【ゴルドー】 放課後討魔伝 裏切りのイシュタル CC
【ゴルドー】 『タイトル未定』
【ゴルドー】 はじまり はじまり
【ゴルドー】  
【ゴルドー】  
【ゴルドー】  
【ゴルドー】 ………
【ゴルドー】 名家らしい上流家庭のお屋敷、そのお屋敷の一室…ミリィの父親である、カルロス・コーリングの執務室。
【ゴルドー】 質実剛健で無駄なものが一切無い部屋。普段は優しく頼り甲斐のある父が、眉間に皺をよせてミリィを詰問するような「視線で見つめている。
【カルロス】「……厄介な事になったな、ミリィ」娘を責めたくはない、が、当主としてどうしてもけじめをつけさせなければいけない表情で、ミリィにそう切り出す、父親。
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「・・・はい この度は・・・申し訳ございませんでした お父様・・・」そもそも退魔士になったこと自体目の前の父カルロスに隠していたミリィ 更には任務途中自らの姿が曝け出され 自らがミリィ・コーリングだと 分かってしまう人には知らしめてしまい・・・当然ながらこの件に関して何かしらの処罰は必要なのだと 感じているのである。 俯きつつも父親の言葉に耳を傾け 必死に泣きそうなのを堪えている
【ミリィ】 ▽
【カルロス】「悪いがこのまま学園に通わせるわけにはいかん。一ヶ月の謹慎にて学園寮に戻る事を禁ずる。及びゴルドーを教育係としてつける…淑女としての再教育を受けてくるといい。」…沙汰としては相当軽いものなのが、ミリィには分かる。が、その教育係がミリィとしては大問題で…
【ゴルドー】 ゴルドー・コーリング。立場としてはミリィの叔父に当たる。恰幅の良い中年男性で、いつもにこにこと恵比寿のような笑顔を浮かべているが、ミリィはどうも苦手意識を持っていて、ついつい避けてしまう叔父なのだった…
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「はい・・・ え? ゴルドー叔父様が・・・でしょうか」カルロスから伝えられた謹慎処分・・・それはミリィにも分かるくらい軽度な罰。 しかし・・・その後の言葉が問題であり、ミリィはまず父親以外の男性が苦手ということがまず一つ。 そしてにこにこと笑顔をみせるゴルドーに・・・自分でも分からないが視線を感じる気がするのだ 嫌な方向へ・・・。
【ミリィ】 ▽
【カルロス】「そうだ、ゴルドーだ。…異論は無いな?」テーブルの上で手を組んで、ギロリと視線を向ける父。…異論は許さない、そう目で語り、チリンチリン、と呼び鈴を鳴らすと…
【ゴルドー】「お呼びですかな、兄上。」後ろからドアを開け、のそりという音が似合う様子で件の叔父…ゴルドーが部屋に入ってくる。そしてミリィを見ると、顔中に喜色を浮かべ…ミリィにとって気持ちの悪い、笑顔を向けてくるのだ…
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「・・・っ! はい・・・もちろんです お父様」大好きな父親に自らの罪そしてそれに対するとても小さな罰を与えられることに感謝しなければならないだろう だがしかし・・・呼ばれて出てきたゴルドー相手に・・・ 「・ ・ ・ ゴルドー叔父様・・・こんばんは」黒髪ロングヘアーで隠れた目の奥で小さくしかめるような不快感 しかし、できるかぎり平常心で目線を合わせるように答えるのだ
【ミリィ】 ▽
【カルロス】「よろしい。以後ゴルドーの元につき礼儀作法を学び直したまえ。…では、ゴルドー。以後に関してはお前に任せる。」そして、話は終わったとばかりに、両手を机の上に。父としても苦渋の判断だったのが見て取れる。
【ゴルドー】「お任せくだされ兄上、しっかりと『教育』しますからなぁ。 こんばんは、ミリィちゃん。今日も可愛いねぇ。」一見優しい叔父…しかし、ミリィには心の奥底で異世界の生物を相手にしているような怖気が湧き上がってくるのだ…そう、部屋を退出した後に、馴れ馴れしくミリィの手を引いて別室に連れて行く事も、鳥肌が立つほど嫌なことだ…!
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「はい・・・分かりました お父様。」ペコリ・・・とお辞儀を済ませカルロスと別れるミリィ・・・まるでこれが一生の別れのように・・・なぜか感じてきてしまうほど ミリィの本能が逃げろ・・・と伝えてくるような気がしてくるのだ
【ミリィ】「っ・・・ あ ありがとうございます ゴルドー叔父様。 ほ 本日から・・・その・・・未熟な私に教育のほうを よろしくお願いいたします。」そちらにも・・・礼儀としてのお辞儀 しかし先ほどとは違いぎこちなく ゴルドーに対し目線を合わせることができない。 そして・・・
【ミリィ】「っ!? お 叔父様・・・? そ そのように急がないでください・・・」馴れ馴れしく自らの手を引き別室に連れて行かれることに・・・びくびくっと震えるように手の中が暴れまわりそうになるのを抑えていくミリィ どうして・・・? と疑問におもうのをよそに連れて行かれるミリィなのであった・・・
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「ふほほほ、すまんすまん。久し振りなのでちょっと嬉しくなってしまってのう。…まぁ、積もる話もあることじゃ…ゆっくり話そうかのぅ、ゆっくり、のぅ…」父の言いつけが無ければ、走って逃げ出したいくらいの嫌悪感が背筋にぞぞぞぞっと走り抜ける…別室…ゴルドーの私室に連れてこられたが、ミリィには、そこが牢獄に見えるほどの精神的圧迫を感じ…本能が『もうだめだ』と悲鳴を上げている…
【ゴルドー】「さて、飲み物でも淹れようかのぅ。ミリィちゃん、ダージリンでいいかね?」ゴールデンルールで紅茶を準備する、見た目に似合わぬ几帳面さだが…何故だろう。目の前にいる叔父が、遭遇するエネミーよりも、よほどコワイ…
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「あ・・・い いえ・・・大丈夫です」ゴルドーの私室に連れられ、なぜだか先ほどから悪寒によりぷるぷると震える身体を押さえつつ・・・とにかく自分の誤解、並びに目の前の男性になれなくては・・・と考えるミリィ 
【ミリィ】「あ・・・叔父様 わざわざありがとうございます」そもそも紅茶自体は好んで飲むミリィ。 とりあえずその紅茶の話題でもして交流を深めないと・・・と 必死に逃げ出そうとする心を押さえつけ・・・いや押さえつけられている方が正しいのだろうか。 目の前のゴルドーから目を離せない そうでないと・・・とても恐ろしく感じて・・・
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「うむうむ、ミリィちゃんは昔から紅茶が好きだったからのぅ。美味しく淹れるからのぅ、少し待ってておくれよ?」……その中年男性の巨体。ミリィがいくら注視しても防げない位置から、怪しい粉薬を、温めたミリィのカップに投与…こぽこぽこぽ…と紅茶を注ぎ、無色透明、無味の粉薬が完全に溶けきってしまう…
【ゴルドー】「―――おまたせ、今年の茶葉は良いモノが手に入ったから、ミリィちゃんも気に入ってくれるじゃろ。」笑顔を保つ化け物…その化け物の手から、ソーサーがミリィの目の前に置かれ、厚ぼったい手で勧めてくる…
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「叔父様は私のことを・・・よく見てていておられたのですね・・・」小声で・・・ゴルドーの好意的な言葉に少しだけ安心したような言葉を投げかける だがしかし・・・その言葉自体に疑問符も混じっていたのかもしれない。直感的に。 
【ミリィ】「それは本当でしょうか・・・? そ その・・・頂きます 叔父様」これを飲んだら・・・ゆっくりと語り合わないと・・・そしていろいろと教えてもらわなきゃ・・・とゆっくりと身体に染み込んでいくように口にするミリィ。 ・・・そしてこの時点で彼女の運命は決まってしまった。
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「………」ミリィが紅茶に口をつけたのを、心のなかでほくそ笑む叔父…「うむ、可愛い姪じゃからのぅ。そりゃあ喜んで欲しいわけじゃよ」顎の下に手をあてて、にこにこと恵比寿そのものといった様子でミリィが紅茶を飲む様子を見ている…
【ゴルドー】 ―――実際その紅茶はミリィが今まで飲んだ中でも相当の逸品であり。芳しい香が鼻孔を抜け、全身を清涼感で満たし、不安感やストレスですら解消されるような清い味わいに満ちている。
【ゴルドー】 ――――――だからこそ、罠を仕込むのに最適なのだが。
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「・ ・ ・ 美味しい・・・ 美味しいです 叔父様。 いったいどちらでこのような逸品を・・・?」一口飲み干すだけでわかるその美味しさ・・・並びに入手が難しいだろうと察するほどの逸品に顔が少しだけやわらぎ素直にゴルドーに対し礼を言いたくなる気分にさせてくれた。 ・・・その直後
【ミリィ】「・ ・ ・? (あ・・・れ・・・? 頭がぼんやり・・・)」なぜだか先ほどとは違い気だるげに・・・体がほのかに熱くなってきたミリィ。 そして視界が少しずつ揺らぎ始め疲れてきたのかな・・・?と頭が回らなくなってきたこともどこか遠く感じてきてしまうほど その罠は絶大な効果であった。
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「うむ、インドの茶葉農園に掛け合って良いものをのぅ。…ところでミリィちゃん、部屋の中がちょいと暑いかもしれんなぁ。これだけ暑いなら、おさんぽで涼むのも良い、のぅ?そんなにキッチリ着込んでは暑かろ?ほれ、脱いでみてはどうじゃろ?」…叔父の誘導。少し前までは嫌悪感すら感じられたそれが、妙に安らぎ、素直に聞き入れられるような声に、ミリィには聞こえて…
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「そうですか・・・わざわざ私のために・・・お礼を言っておいてくださいませ」にこり・・・と自分でもなぜ出せたのだろうと思える可愛らしい笑顔を振りまき・・・ 「そうですね・・・お散歩・・・ですか それはいい・・・ですね えと・・・召し物をでしょうか・・・? 分かりました」ゴルドーの一言一言に逆らえない・・・自らの黒く厚手な簡易的なドレス服を上からゆっくりと脱ぎ始め・・・ミリィは見事なDカップとなる張りのあるバストを白いブラジャー越
【ミリィ】 しに見せ付ける。 それは幼げながらも女としての魅力に溢れんばかりの姿であり・・・更に
【ミリィ】「ええと・・・スカートも・・・でしょうか? これで十分なのでしょうか・・・?」とロングスカートを両手で裾を掴みゴルドーに見せ付けるように近寄ってみるのだ すると心の中でゴルドーに対し更に好意的に感じ 身体が熱くなりはじめてしまうのだ
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「………」ニタニタ笑いが止まらない、それはそうだ。長年狙っていた『獲物』が自発的にストリップショーを始めてくれてるのだから…「いやいや、ミリィちゃん。淑女としての色気を身につけるために…おさんぽに向いた服があるから、おじさんの言うとおりにしようかのぅ?」そして、スカートをまくり上げるミリィに近づくと…
【ゴルドー】「ふひひ…うむ、スカートを先に脱ぐのもええが…まずはこっちからじゃのぉ…」ミリィを正面からぎゅむぅ、っと抱きつくと…尻肉側から、ショーツをすすすっと引きずり下ろし…太腿に引っ掛けるように、メカクレお嬢様のストリップショー継続…
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「ゴルドー叔父様・・・ わ 私が淑女に・・・なれるのでしょうか・・・?」今までミリィは何事も失敗ばかりしており自分に自信が持てないでいた。 だがしかし淑女として・・・立派な女性になれるということはミリィとしてはうれしい事はない 故に・・・ 「はい・・・叔父様 なんなりとミリィにお申し付けくださいませ・・・」素直にゴルドーにたいし身を任せる意思を見せるミリィ
【ミリィ】「・・・? きゃうっ!? ご ゴルドー叔父様・・・!? は・・・はい 分かりました んっ・・・そ その・・・ゴルドー叔父様・・・どうぞ///」正面から抱き寄せられ驚きと共に嫌悪感ではなくむしろ喜びにあふれんばかりにブラ越しに胸を押し付け、尻肉に触れられるようにショーツを引き摺り下ろされると・・・さすがにミリィの顔が赤く染まり恥ずかしそうにゴルドーを見つめるミリィ。 だがしかし それでも目の前のゴルドーに言いつけられると喜ん
【ミリィ】 で行いたくなる衝動から・・・素直にすすす・・・と引っかかっている純白のショーツを右足・・・そしてまた左足を交互に上げてホカホカのショーツをゴルドーに差し出してしまう。 ショーツは既に潤みにより一筋のシミができてしまっているのだ
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「おう、おう、立派な淑女にしたるからのぉ、ミリィちゃんは安心して任せていればいいんじゃぞ?…うひひ…おお、素晴らしいプレゼントじゃのぉ、ミリィちゃん。どぉれ…ぢゅるっぢゅるっ」ミリィの目の前で、ホカホカショーツのクロッチ部分をべろべろぢゅぱぢゅぱっ!!普段のミリィなら卒倒モノの行動だが…
【ゴルドー】「うひっうひっ…ミリィちゃんのマン汁美味しいのぅ。淑女らしい控えめな味わいじゃわい…どぉれ…  ぶちゅぅうううう……!!!」ノーパン半裸の痴女ルックお嬢様のムチ尻を鷲掴みして、おもむろにミリィのふっくらした唇を強奪する叔父…もう暴虐を隠す様子もなく、尻たぶをネッヂネッヂ揉み込み始める…!!
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「はい・・・叔父様 あぅ・・・す 少し恥ずかしいです けどよ 喜んでいただけて・・・その・・・嬉しいです///」その ショーツをみて顔を赤らめながらも嬉しそうに頬を緩ませて見守るミリィ。 本来ならその所業に耐え切れないはずであるのにもかかわらず嬉しく感じてきてしまうのだ
【ミリィ】「んっんんんっ~~~///!?」そしてゴルドーに自らのお尻を鷲掴みにされ 大事な大事なぷるぷるとした瑞々しい唇を・・・ファーストキスを奪われる暴挙そして尻たぶをもみこまれる愛撫に身を震わせ 早くも目が潤み ゴルドーの口臭並びに唾液に興奮しきった様子を伝えるミリィ・・・もっと欲しい・・・と舌をうまく使えないものの啄ばむようにちゅっちゅっちゅっ・・・!と何度も何度も唇を合わせていくのだ・・・初々しくもゴルドーに懸命な奉仕を施し
【ミリィ】 ていくのだ
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「くっちゃ…くっちゃ…ぶちゅ、ぶちゅ、ぷちゅ、れろ、ぐちゅっ……っぷっはぁぁあ……うひひ、ミリィちゃん、ファーストキスだったかのぉ?初々しい舌使いがかわええでぇ…ほれ、もう一度してみるかいのぅ?」どろぉ、っと涎の橋をかけたミリィの唇にオッサンくさい涎を流し込み飲ませ…ロリ巨乳Dカップを包むブラジャーホックを、ぷちっと外し…
【ゴルドー】「おっほぉ…これも美味そうなおっぱいじゃのぉ…!」ぷりゅん、っと顔を出すピンク乳輪の13歳美巨乳にゲス顔で対面し、オヤジ唾液をどろぉ…っと垂らす…
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「ちゅっちゅっちゅぅっvv はい・・・♪ 私のファーストキス・・・叔父様にささげました・・・ はい・・・もっと叔父様のを・・・施しくださいませ・・・ん・・・ごくっ・・・こくっ・・・ぷはぁ・・・♪」何度も何度もあわせた唇を離し正直に経験がないことを伝え 並びに・・・もう一度ねだる様に甘え自らの涎並びに汚らしいはずのゴルドーの涎を流し込まされそれを・・・躊躇することなくごくんっと飲み干していく・・・それに自らの身体が震えるように喜
【ミリィ】 び、一つの媚薬として身体を包み込んでいくのだ
【ミリィ】「っ・・・! お 叔父様・・・っ その・・・は 恥ずかしいで・・・す・・・ で でも・・・その・・・ど どうぞ・・・お召し上がりくださいませ・・・っv」ぷるんっと張りのあるDカップの乳房そして乳輪の先端に存在するはずの乳首が存在しない・・・いや 乳輪の奥にそれは存在した。 陥没乳首という存在であった ミリィ本人は巨乳もそうではあるが 陥没乳首もコンプレックスの一つであったのだ それに流石に催眠状態であろうとも羞恥心を感じるミリ
【ミリィ】 ィ しかしそれでもゴルドーに対し隠そうとせず自らの腕をひっこめ どろぉ・・・と垂らされる唾液に媚薬ローションのごとくすべりのよくなった性感帯として差し出していくのだ
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「おうおう…ミリィちゃんが欲しがる分、ぜぇんぶワシのヨダレ飲ませたるからなぁ…」ぢゅぱぢゅぱヨダレをゴックンさせたあとで、巨乳露出淑女のぷるぷるDカップに視線を下ろし…
【ゴルドー】「うひひひ…ミリィちゃんの乳首は恥ずかしがり屋さんなんじゃなぁ?大丈夫じゃからなぁ…怖くないぞぉ?んー?」スカートを外しながら、ソファーにミリィを抱き締めて座り…トロトロぬるぬるのテカテカDカップをタポタポ搾乳し始め
【ゴルドー】「――――ぢゅるるるるるるるるっっっ」甘い匂いのする13歳のDカップにむしゃぶりつき、陥没乳首をレロレロブチュブチュ舌ちんぽでコッテリ発掘始める…!!
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「はい・・・っ 叔父様の・・・美味しくて・・・癖になりそうです・・・♪」たっぷりと飲まされてもまだ飲みたいと思わせるまるで麻薬な涎。 そして対面座位となりスカートを外されてしまえば既に愛液が溢れだし
【ミリィ】 一筋の雫となっている。 
【ミリィ】「んっ・・・vv も 申し訳ございません叔父さまぁ・・・ わた・・・しの そ・・・その・・・ち 乳首が変で・・・」コンプレックスになっている陥没乳首のことを申し訳ない気持ちでゴルドーに謝罪しつつも・・・そんな自分を教育してくれることに感謝の気持ちに包まれるミリィ
【ミリィ】「んっふうぅぅぅうううううっ!!!vvv♪ ち ちくびぃぃぃっ! おかひ・・・くなってしま・・・あああああああああっ!」むしゃぶりつかれるように陥没乳首ごと乳房を開発されていくミリィ。 その衝撃に嬌声を我慢することなく喜びに身を震わせ奥で詰まった陥没乳首が観念したように片方がぷるんっと震わせながら飛び出てくるのだ。 てらてらと涎にきらめく乳首がじんじんとした痛みすら感じるはずの痺れが心地いい・・・
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「ぢゅばっぢゅばっぢゅろろろろろろ…いやいやいや、とんでもない。ミリィちゃんのこの乳首がええんやないか…うひっ、トロトロ甘くてたまらんのぅっ、ほぉ~れ、恥ずかしがり屋さんのお出ましじゃわい…!」ヨダレ添えのこんにちはニプルを指先でシュコシュコ、絶頂に至らないように絶妙に指愛撫を加え…
【ゴルドー】「どうやら乳首気に入ってもらえたようじゃのぉ…!…そいじゃ、そろそろコレを着て、おさんぽに出かけるとする準備かのぉ?」姪のピンク乳輪をねちょねちょしゃぶり舐めながら、満面の笑顔で、横合いのソファーに隠してあった衣装を取り出す…
【ゴルドー】 ――それは革なのかゴムなのか、わかりにくい素材で作られた装束。…ただ、布地が無ければならない場所に決定的に生地が足りず、乳房、尻たぶ、股間部…恥ずかしい場所だけを集中的に狙って生地を消滅させたような、所謂ボンデージが、13歳の少女の前に差し出される…
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「そ そうなので・・・すか・・・? んふぁ・・・んんんっっ~~!」指でしこしこと絶妙な愛撫によりけっして終わりに見えない快楽に囚われていくミリィ。 そして衣装を取り出すためゴルドーの満面の笑顔を見ながら 名残惜しむように離れるミリィ。
【ミリィ】「こ・・・これは・・・? そ その・・・このようなもの・・・私に似合いますでしょうか・・・? で ですが・・・喜んで着用させていただきます・・・♪」取り出された衣装を見せ付けられ本来なら赤面してそむけるはずのその衣装にくぎづけなミリィ 興味があるのも事実だが自分に似合うだろうか・・・と目の前のゴルドーに疑問符を浮かべつつも そっと受け取るのだ。
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「絶対似合うと太鼓判を押してやるからのぅ、安心して着るんじゃよ?ミリィちゃん…ちゅばっちゅばっ…」そして一瞬浮かんだ疑問符に目敏く気付き、ふっくらとしたロリ唇をぢゅぽぢゅぽ舌チンポファックで催眠深度深め直し…ミリィの肉付きの良い四肢へ、ボンデージを手ずから装着させ始める叔父…
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「んんっ~~! ちゅじゅっ・・・ちゅっ・・・v ぷはぁ・・・v んんっ・・・あ ありがとうございます・・・♪」催眠が解ける前に手早く再びの舌による蹂躙で催眠状態へと持って生かされるミリィ。 いやらしいボンテージを着用されたミリィは・・・初々しいお嬢様とどうじに淫靡な雌豚としての姿を同時に見せつける形となり 二つの要素が組み合わさりとてもいやらしい姿を曝け出されてしまうのだ。 ぷるんっと羞恥心により身悶えし震える乳房。 太ももか
【ミリィ】 ら・・・一筋の愛液がこぼれぽた・・・とこれからの行為に期待する表情でゴルドーを見つめるミリィ。
【ミリィ】 うぶながらも雄を誘う雰囲気で ゴルドーを誘い出すのだ・・・
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「ふひっふひっふひひひっ…それじゃあ、ミリィちゅわぁん…夜になってからおさんぽに行こうかのぅ?この白い肌が日焼けしたら勿体無いからのぅ…くひひひ…」そして、淫乱さと清楚さを同時に兼ね備えたメカクレ美少女を抱き寄せると…夕刻から…兄やその妻、使用人の目を欺くために深夜に至るまで、初心なボンデージ少女をコッテリ愛撫漬けにして、楽しい楽しい『おさんぽ』の準備をする…
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「は・・・ぃ・・・叔父様とのおさんぽ・・・楽しみにしております・・・ くぅっ・・・んぅっ・・・ ふあぁ・・・」抱き寄せられ すっかり快楽に落ちていくさまを見せ付けていくミリィ ねちっこく乳首尻肉をけっして絶頂させることなく緩急をつけながらキスの連続責めを行い 催眠がとけることなく 全身性感帯へと変貌されていくのだ・・・ 夜中までたっぷりと時間をかけて開発は続く・・・
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】 ………
【ゴルドー】 ……
【ゴルドー】 …
【ゴルドー】「ミリィちゃん、寒くないかのぅ?これも淑女の色気を身につけるための行儀作法じゃ、頑張るんじゃぞぉ…いひっ…」…そして、丁度日付が変わるくらいの時間帯。催眠は醒めるどころか、深度を強烈に強め…それを快楽と綯い交ぜにしてミリィの深層心理に捻じり込む。その上で…ミリィをコーリング家の美しい庭園で、ケダモノ同然に四つん這いで散歩させているのだった。
【ゴルドー】「ほれ、ちゃんと歩けてないぞっ。もっとペースを上げるんじゃっ!」尻たぶに、SM調教用の革鞭を軽く叩きつけ、びちんっっ!!と艶やかな音色が走る…鬼畜なりの気遣いなのか、はたまたただの趣味か。ミリィの四肢には、二の腕まである白革手袋と白革ニーソが装着されており、それがより一層ミリィの気品と、アンバランスな肉体のいやらしさを引き立てている…
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「んっ・・・v ゴルドー叔父様・・・v はい・・・私・・・頑張ります・・・ んっ・・・ふあぁ・・・」すっかり蕩けさせられた肉体はまともに歩くことすら困難になるレベルであり お散歩という名の牛歩・・・それ以下の早さで進んでいくミリィ 催眠はあっても羞恥心は消えることなくしかし決して疑問点をはさむということもない絶妙な感覚としてミリィはお嬢様などではなくケモノとしてゴルドーとのお散歩のひと時を味合わされているのであった・・・
【ミリィ】「んひいいいいぃぃぃぃっ♪ ふあぁぁ・・・も もうしわけございま・・・せん・・・て・・・あし・・・ががくがくして・・・で・・・も がんばりますか・・・らぁ・・・」ピチンッ!とたたきつけられる鞭。 その衝撃でぷるんっと震える乳房そしてビンビンにしこり上げられた乳首が尖り自己主張する中 お尻に軽く赤く染まるようにヒリヒリとした感覚がとても・・・気持ちがいい・・・というもはやご褒美となりはてようとするミリィ。 無論痛いという感覚は存
【ミリィ】 在するだがしかし開発されていく肉体が快楽の方が上回ってしまった・・・ しかし 懸命にお散歩をこなそうとしてもままならぬ動きに・・・申し訳なさそうに涙を浮かべるミリィ・・・ 許しを請うように ゴルドーを見上げるのだ
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「おやァ?…困ったミリィちゃんじゃのぉ、お仕置きが気持よくなってしまっては仕方ないではないか、のぉ?ほれ…!」ミリィの首輪から伸びるリードを軽く引き…鞭の柄尻で、ミリィのグチュグチュに湿りきったワレメをぷちゃっぷちゃっと嬲る叔父。おさんぽに出かける前に、ミリィの体質に最適化させた薬…ホルモン成長剤・媚薬・催眠薬・利尿剤のハイブリッドを紅茶に混ぜて提供し、様子を見ていたが…
【ゴルドー】「(…これなら大成功じゃのぉ…ぐひひっ…あとは改良を加えて…)ほれ、尻叩きがええんか?ミリィちゃん、とんだ淑女じゃのぉっ?」ぱちんっ♪ぴちんっ♪軽めに鞭入れをキメる叔父のズボンは、はちきれんばかりに股間をいきり立たせ…ミリィの知らないサイズの、大人ペニスがビキビキに息づいてるのを知らせてしまう。
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「ふあぁぁ・・・お仕置きされて・・・気持ちよくなって・・・ご ごめんなさ・・・い ごめんなさいごめんな・・・さいぃ・・・♪」舌をだらしなくたらすような雌犬として 嬌声を上げつつ謝罪をし続けるミリィ。 そしてぐちょぐちょになっているミリィの秘所から愛液が噴出され 既に準備が整っていそうな蜜壷を見せ付けるミリィ
【ミリィ】「わ・・・たし ミリィは・・・しゅくじょ・・・に なり・・・?」淑女になり・・・どこを目指そうとするのか頭の中が旨く回らない そして・・・ 「ゴルドー叔父様の・・・? すご・・・いです いた・・・くないのです・・・か?」心配するような声でゴルドーのはちきれんばかりの股間に釘づけにされるミリィ すっかりそれを見て興奮しっぱなしのミリィ 思わず自らのお尻を左右にフリフリとアピールするように降り始めてしまうのだは
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「ふひひ、まぁええわ。徐々に淑女らしい立ち振舞いを身につけていけば良いしのぅ…!」そしてご満悦の様子で、鞭の柄を握ってタップリとこびりついたミリィのマゾ汁をぢゅるぢゅる舐めるゴルドー。
【ゴルドー】「…もっとしっかり見てみるかの、ミリィちゃん?…ふひひ、淑女としてははしたない子じゃな、まぁ、許してやるかのぉ…ほぉれぇ?」目の前にボロンッッぶるんっっっ!!!!とこぼれだす、ビキビキに血管の浮き出た赤黒反り返り雄チンポ。天を衝くように屹立し、巨大な真珠をインプラントしたそれが何匹ものメスを鳴かせてきたことが、バージンであるミリィにも察せられてしまうほどの…雄チンポ様。
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「ふぁ・・・ごめんなさい・・・がんばります・・・」ご満悦の様子で自らの汁をたっぷりと音を立てて舐めるのを・・・きゅんっ・・・と嬉しそうに そして
【ミリィ】「・・・ぇ? こ こんなにも・・・大きいのですか・・・?♪」驚愕の中に歓喜とも取れる口調で反り返った巨根チンポに釘付けされるミリィ その圧倒的な存在感、発せられる匂い、普段のミリィなら顔をしかめ拒否反応を見せるはずのそれに・・・喜ばしそうに涎が止まらない・・・
【ミリィ】 ピキピキといきり立つそれに触れたい・・・しゃぶりたい とすっかり夢中になってしまっているミリィ けれどけっしてそれに触れることなく・・・ミリィはゴルドーによる命令を待ちかねている様子でお尻をフリフリ振り続けていく
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「ふひひひ…おしゃぶりしたそうじゃのぉ、ミリィちゃん。」可愛らしくおすわりでお預けされてる目隠れ美少女の前で、デカチンポをぢゅこぢゅこ先走り手コキしながら見せつけ、臭いをムワっとミリィの鼻先に届ける「どうしても舐めたいなら…そうじゃのぅ…」ミリィの横の木の幹…ミリィが度々木陰で読書や趣味を楽しむそこを見やり。
【ゴルドー】「―そこの木に、犬のようにマーキングすれば考えてやるぞぃ?時には羞恥を捨てて、主人の命を聞くのも淑女の嗜みじゃからのぉ…いひひ…」どう考えても倫理が瓦解している異常理論。しかし、叔父のチン臭と催眠で脳髄を弛緩させられているミリィには、そんな常識はどうでもよく…色欲が何よりも勝り…
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「はい・・・その・・・ご立派な・・・お おちんちんを・・・舐めたいんです・・・っ っぅぅぅぅっ~~vvv!!!」言葉をまだ可愛らしく表現したのだがどうみてもおちんちんではなくおチンポ様、ご立派様とも言うべき存在で 未だ残る羞恥心が歯止めを帰させた結果だろうか だがしかし・・・脳髄を貫かんばかりの臭気と先走りが延々と洗脳状態をキープし ゴルドーの視線の先をどうにか見据える・・・そして
【ミリィ】「あそこ・・・にです・・・か? は はいぃ・・・♪ 叔父様ぁ・・・ ミリィが・・・犬のようにお漏らしするのを・・・見ていてくださいませ・・・ 淑女として・・・頑張りま・・・すぅ///」顔真っ赤にしつつその意味をしっかりと刻み込むように反響し疑問点をはさむことなく・・・早くしゃぶりたい一心で ゆっくり・・・一歩ずつ歩んでいくミリィ。 異常であったとしても・・・もはや止まることなく歩み続け おちんちん・・・おちんちん・・・♪ 
【ミリィ】 とすっかりちんぽで染められてしまった脳内で・・・ようやく木の幹へと到着した
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「うひひ…そんなお上品に言わずに、おチンポ様言うてもええんじゃぞ?」樹の幹に四つん這いで移動しながら、地面にマン汁マーキングしてしまってるミリィの耳元に届くように、小奇麗に整えられた庭園内を汚すように、ぶっとい真珠マラをぶちゅっぶちゅっっとザー汁がこすれ合う音を響かせ…
【ゴルドー】「うひっうひっ…ええぞぉ。うむ、そのまま片足を上げてのぉ……ミリィちゃんの可愛らしいプニマンから、ぷしゃーっとマーキングするんじゃぞぉ…?」ゴルドーの胸元に仕掛けられた、小型の超高性能カメラがミリィが四つん這いで…桃尻を振りたくりながら樹の幹に移動していく様子をしっかりと撮影している…
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「おちんちん・・・おチンポ様・・・♪ しゃぶりたいミリィが・・・マーキングするところ・・・見てくださいませ・・・っ♪」到着し・・・おもうように動けない肉体を・・・懸命に伏せりながらも右足を懸命に上げてプルプル震えながら・・・まだ・・・?ともどかしい感覚を味わいながら 力をこめるようにヒクヒクと秘所が引くつき愛液がぴゅぴゅっと飛び出すのだが・・・肝心のお漏らしとなるおしっこが出てこないのだ・・・
【ミリィ】「んっんんぅ・・・! んふあぁ・・・で でてこな・・・い どうし・・てぇ・・・」ぐちょぐちょにあふれんばかりの愛液と裏腹な膀胱は必死の抵抗を続けるかのごとく閉ざされ・・・あと少しなのに・・・というもどかしさにミリィはしばしの間・・・その状態でお預けされる形となってしまうのだ
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「くひひ…しょうのないミリィちゃんじゃのぉ…それじゃあ、おじさんが手伝ってやろうかのぉ……」勃起肉をシコシコしごいたまま、中年出っ腹おじさんがガニ股で近づいてきて…おもむろに鞭を振り上げると
【ゴルドー】「――ほぉれぇぃっっっ!!!」ピチィッッッ♪♪♪鞭の先端部位だけをピンポイントで、ミリィのクリトリスへと直撃させる…!!!
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「手伝ってくださるのですか・・・? ありがとうござい・・・ んひいぃぃいいいいいいいいいいぃぃっvvvvvv!!!♪」そこまで言い切ろうとした瞬間・・・ゴルドーにより振り下ろされた鞭がクリトリスに直撃。 それは強烈な刺激となり 膀胱だけではなく子宮まで伝わる快感となり脳髄をスパークしていく
【ミリィ】「ひゃめ・・・こ・・・れ・・・ あ・・・ああああああぁぁぁっ!!!」チョロ・・・ジョボボボボボッと次々と押し寄せる愛液の混じった黄金のお漏らしシャワーとなり愛用そして思い出深い木の幹を汚すようにマーキングを施していくミリィ・・・ 舌をだらしなくたらし ぼとん・・・と両足が崩れ落ちるミリィ・・・そしてその行為がおもわぬ方向へと向かう形となる
【ミリィ】「・・・ぇ? いった・・・い? ・・・え? どうして・・・わた・・・ ご ゴルドー叔父様っ・・・? いったい・・・どういうこと・・・え? え?」と目をパチクリとさせあたりを見渡そうとするミリィ そうミリィのお漏らしにより彼女に施された洗脳が一時的に解除されてしまったのだ。 本人にはいまだ脳髄に残っている衝撃により理解はできていない・・・だが・・・ここで
【ミリィ】「!? きゃあああああああっ・・・!!? そ それをしまってくださいっ!  きたない・・・くさ・・・いですっ・・!」最後の方は小声ではあるのだが・・・明らかにおびえた様子でゴルドーのおチンポ様に拒否反応を見せ身体をよじらせ逃げようとするミリィ・・・しかし・・・お尻をふりふりとさせながら逃げる様 それは無駄な行為でありむしろ興奮させる形であるということには気が付いていないのであるが
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「ふひひひひっ…おもらししーしー良く似あっておるのぅっ最高じゃぁ、ミリィちゃん  …おお?催眠解けてしもうたか?こりゃいかんいかん…」しかし催眠解除の後の目隠れ少女を、これ以上無いほどに発情状態に昂ぶらせており…その上でミリィの性癖をおさんぽ中に看破してしまった叔父は、余裕の表情で姪の前で仁王立ちしており。
【ゴルドー】「そうじゃのぉ、汚くて臭くてたまらんじゃろうなぁ。なんせミリィちゃんに嗅いでもらうために、タップリ汗をかいておいたからのぉ?…ふひ。それじゃあ、ミリィちゃん?淑女たるもの、時にははっきり断る事も必要じゃて…」ぢゅこっぢゅこっ…粘質の音を立てて赤黒く光る叔父チンポをシゴき立てながら、二重あごに手をあて。
【ゴルドー】「ミリィちゃんが、ちゃぁんと『そんな臭くて汚くて穢らわしいチンポなんて絶対いりません、二度と顔を見せないでください』って言えたら、今やっとる事も止めるし、二度とミリィちゃんにこういうことをせんと約束するんだがのぉ…?」自身に絶対不利の取引を持ちかけ、ミリィにとっては地獄へ垂れてくる蜘蛛の糸のような光明の提案。
【ゴルドー】 ……その提案を持ちかけられた直後。ゴルドーのぶっとく反り返った叔父肉棒から、つぅんっ♪っと饐えたチン臭がミリィの鼻孔を衝く…
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「さいみ・・・ん? どういうことですか・・・っ」泣きべそをかきながら 必死にずり・・・ずり・・・と後ずさるミリィ しかし 拒否しつつもその目線は凶悪な叔父おチンポ様から外すことができず、 おびえきった表情で一つ一つゴルドーの言葉を聴き続けている
【ミリィ】「・・・ほ 本当ですか・・・? そうすれ・・・ っ! ふぅぅぅうううううぅぅっっっ~~~!!?」ゴルドーの魅力的なこの状況を打破する提案 それに乗らないはずがなかったミリィ。 とうぜん 拒否する言葉を述べようと小さなプルプル震える唇を開こうとした瞬間・・・ 脳髄を貫かんばかりに鼻腔への衝撃となる強烈なチン臭に悶えつつも・・・ぷしゃっ!と愛液を噴出し足先がガクガクと震えながら雌として屈服するかのように 前
【ミリィ】 へ倒れこんでしまう。
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「ふひ、ふひ…ミリィちゃんに、ちぃと素直になってもらってのぅ、そのとぉっても恥ずかしいカッコで庭園をおさんぽしてもらっていた、っちうわけじゃよ…」コッテリカウパーをドロォっと垂れ流す亀頭をクニクニ弄りながら、チン汁を全体に塗り広げ…強烈な臭いを一層ミリィの鼻孔に届ける
【ゴルドー】「おう、約束は守るぞぃ?じゃから、ちゃぁんと、はっきり、言うんじゃよ?そうじゃのぉ…言えなかったら…ミリィちゃんに、ワシのオチンポをペロペロしてもらおうかのぉ?」にたぁあ…っと、醜悪なガマガエルが微笑むかのようなニタツキ笑い。一歩…一歩…ゴルドーのカウパースメルプンプンチンポが、ミリィの鼻先に迫る…鼻先に至った時が、タイムアップだと言わんばかりに…!
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「そ・・・そんな・・・ああぁ・・・ ひどぃ・・・です・・・ぅぅぅああぁ・・・っ」隠れ目の奥でぽろぽろと涙が溢れ帰り 目の前のゴルドーを信じようとしたのにもかかわらず・・・卑劣と呼べる行為に 情けなさ、はたまた怒りが芽生えてしまうのかもしれない・・・だが ミリィはゴルドーのチンポから発せられる臭気にすっかり取り込まれそうになってしまうのだ・・・
【ミリィ】「わたひぃ・・・は そんなぁ・・・ひたな・・・ひ おちんぽ・・・いら・・・にゃあああぁぁぁぁっvvv」ぷしぷしぷしっと愛液を噴出させながら呂律の回ってきた状態ではちゃんと拒否することすらかなわず・・・全身に回った媚薬効果により嬲られた体はチンポを欲しがるようにその元となるおチンポ様へ自ら寄り添い・・・後数センチというところまで来たところで つい・・・ゴルドーと目線が合い・・・物欲しそうな表情を見せ付けて
【ミリィ】 しまうのだ
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「うひひひひ…なぁに、全部ミリィちゃんの事を思っての事じゃよォ?ミリィちゃんは引っ込み思案で何でもかんでも受け身じゃったからのぉ、少し積極的になれるように、お手伝いしただけじゃ…くひひっ…」自分勝手極まりない理論を展開しながら、更に数歩歩みを進め…
【ゴルドー】「―――ブブー。時間切れじゃよぉ、ミリーちゅわぁん……・・・うひっうひっ…ミリィちゃんはワシのチンポ様が欲しくて欲しくてしゃあないんかのぅ?…ほぉ~れぇ…」上目遣いに見上げてくる姪。髪に隠れた視線であっても、ガチメスに堕ちたそれを感知し…ミリィのふっくら小さな唇に、カウパービチャビチャの先端をぐいっと押し当てる。
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「そんな・・・勝手すぎま・・・すぅ・・・っ」必要ない必要ない必要ない・・・!と必死に脳内で言い続けるものの・・・ゴルドーの一言一言に逆らえない・・・雌と化そうとしているミリィの肉体はもう自分自身では押さえつけれないほど淫毒にまみれてしまっているのだ
【ミリィ】「そ・・・んな・・・まってくださ・・・ ちゃんといえま・・・(違う違う違うっ・・・! 嫌なのに・・・)」必死に首を振ろうとしても振れられない。 その状態のままカウパーたっぷりとおチンポ様を押し付けられてしまい 早く早く早くぅ しゃぶりたいっ♪心の奥底で望んでしまっていたということを・・・今はまだ知らない
【ミリィ】「ちがいま・・・ んぶぅぅっちゅうぶうぅぅぅぅっ!!!? んんっちゅぅっじゅ・・・んんんぅ~~~!」強引に押し付けられ必死に逃れようとするミリィ。 だがしかし腕で押しのけようとするミリィの動きはそっと寄り添うように力弱く しゃぶり続けてしまうのだ。 たとえ否定しようとしても逃れられない強烈なチンポの存在感にむせつつも 小さなお口でご奉仕を開始してしまうのだ
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「うひひひっ、目は口ほどにモノを欲しがるちうてのぅ!ミリィちゃんのおめめ、チンポ欲しがってハート浮かべとったがのぉっ…ほぉ~~~れぇ…」ちゅ、ぷぷ、ちゅぽ、ぷっっ……ミリィのふんわり唇へチン切っ先を押し当て…ぐぽぽぽ…と割り開き…
【ゴルドー】「ほれほれぇ…お口にチンハメキマっちまったのぉ、ミリィちゅわぁん…うひ、くひ、ほれ、先っぽナメナメしてみぃ…!」姪の側頭部を掌で押さえ込みながら、ちゅぽっ…ちゃぽっ…と、軽く腰をグラインド。直に咥えこむと…脳髄にまでズズゥンっと響くようなカウパーザーメンの臭気が、目隠れ令嬢の嗅覚を完全支配する…
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「んぶっ んんぅっぐぅっ!」臭い臭い臭い・・・! 唇を開かされ濃厚な雄カウパーそして先端にまでこびりついた濃厚なチンカスが混ざり合い徐々にミリィの肉体を侵食するように飲み込ませていく・・・
【ミリィ】「んぅぅっ! じゅっるぅ・・・ んちゅぅっちゅ・・・♪」お目目がだんだんと潤み・・・そして屈服するハート目まで作り出し始め再びの催眠状態まで戻ってしまいそうになるミリィ 自らの舌そして匂いを刻み込まれ 目の前のゴルドー叔父様の雌畜になるんだ・・・と本能的に悟ってしまうようになり・・・
【ミリィ】 お・・・いし・・・い?    と心の中で感じ始めてしまうのだ
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「ワシの丹精込めて拵えたチンカスを、こうして…こうじゃ、いひっ…!」先端にビッチリこびり付いた汚じさんチンカスを、ミリィの下へねぢぁっねぢぁっっと擦り込みコスり。乳尻マンコをフルオープンさせたメス畜令嬢の味覚を、変態的に改革していく…
【ゴルドー】「ぐひひひ……どぉじゃぁ?ミリィちゃん、ワシのオチンポ様のお味はァ?」13歳のぷにぷに頬を撫で、上目遣いさせながら。マン汁をぷしゃっぷしゅっっと漏らしてチン臭に歓喜する牝令嬢に問いかける。
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「んんんぶううぅぅっぅぅ!? んちゅぅっ・・・」濃厚コッテリチンカスを塗り付けられ 乳首はすっかり尖り、愛液は止まることなく次々と溢れポタポタと流れ落ちていき・・・各所がいぢめてほしい・・・とゴルドーにねだるようにプルプル震えていくのだ
【ミリィ】「ぷは・・・ げっほぉ・・・ んぶ・・・」頬をなでられ上目遣いしてみせ 問いかけられてしまえば・・・ 「お・・・美味しくな・・・い・・・で す・・・ だからもう許して・・・くださ・・・い」もごもごと口の中に残る濃厚チンカスに悶えながら・・・ 必死に許しを請うミリィ。 だがしかし 未だ快楽を望む肉体はフリフリとお尻を振り ぷしぷしっと愛液の軽いシャワーが止まらずにいるのである あと少しだけの防波堤が崩れて
【ミリィ】 しまえば・・・
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「ミリィちゃんは物覚えが悪いのぉ?言ったじゃろ?ワシの教えた通りにちゃぁんと拒否出来なければ……」チンカスが喉奥に引っかかり途絶え途絶えに懇願するミリィの様子に、より一層血縁チンポをいきり立たせ……スゥ、っと一度腰を引く――
【ゴルドー】「―――こうじゃっっっっ!!」ッッぢゅぼぉっっっっ!!!! 明らかに容量オーバーしている大人チンポで、ミリィのこどもくちまんこをピストンファック。ぶぽぶぽぶちょっっっと未だミリィの口内に残っていたチンカスがぶぴゅびゅっっっと押し出され、令嬢の喉奥へ、チンカス濃厚臭のお届けファック……
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「え? あ・・・ んぶんううううううううううぅぅっっっ!!!? ぶぼっ・・・おごっ・・・んぶうぅぅっ!」一瞬引いたのを見て・・・終わった・・・?と ほんの一瞬だけ安心したのもつかの間・・・ 一気に喉奥にまで許容できないほどの雄チンポが濃厚なチンカスカウパー汁を直接喉奥へと飲み込ませぴしゅっぴゅっ! と激しい愛液のシャワーを噴射し始めてしまうのだ・・・ 小さなお口を強引に開かされ蹂躙されるのにもかかわらず
【ミリィ】  ミリィの表情は・・・嬉しそうに見えてしまうのだ
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「おっほぉぅっ♪嬉しそうじゃのぅ、我が姪ながら淫乱に生まれ育ってくれたようで嬉しい限りじゃわい、うひひひっっ!!」じゅぼっっ!!じゅぼっっ!!じゅこっっちゅぼっっ!!!vvv 息苦しくなるほどのイラマチオを実の姪にキメながらも、本人としては決して無理はさせていない…ミリィの反応を伺い調整し、その上で尚、ミリィの喉奥にチンカスザーメン臭を擦り付け犯す喉マンレイプをキメ続けているのだった。
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「んぶうぅぅううううっ んじゅるっぶぅぅっ♪」小刻みに震えながら潮吹きを繰り返すミリィ。 喉奥にまで届くチンカスザーメン臭は喉奥でもはっきりとわかるほどの濃厚な麻薬質の媚薬として次々と投入されてしまい・・・顔が赤く染まり無様なイマラチオ姿を曝け出されてしまっているのにもかかわらず・・・それを望むように舌を一生懸命使い竿をペロペロ舐め始めていくのだ・・・
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「くひ、くひっ。そんなうンまそうにペロペロされると、嬉しくなってしまうのぉ。…そんな一生懸命チンシャブキメるミリィちゃんには…ご褒美じゃァ…!」段々自発的にイラマチオを受け入れてきた姪の喉奥に、コヂュッコヂュッと真珠インプラントペニスをハメ込み、小刻みに突き上げて…
【ゴルドー】「ほぉれぇ…ワシのお手製ミルクじゃっ、タップリ受け止めるとええぞぉっっっ♪♪」ッッッブビュルププププルビュッッ……ドポッブポッッブビュボッドポポ……ブポォッッ……!!! ミリィの想像の埒外にある濃度と量。人外めいた肉射精を、令嬢の愛らしい喉マンにブチ込み注ぐ…!
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「んぶっんちゅっんっぅぅぅっ~~~♪」ちゅぷっと ペロペロと舐め続け 唇をもごもごちゅうちゅうとしてみたりして自ら緩急をつけ始めていくミリィ。 そして喉奥でハメ込まれ小刻みに突き上げられ・・・
【ミリィ】「んぶっ・・・!? んぶううううううううううううううぅぅぅっっっ~~~vvv♪」ドビュルルルドボ・・・と次々と注がれる特濃ザーメンがグボボボボと予測以上の量となりいの中に入り込んだものが逆流し・・・口の中まで満たされてしまう。 そして・・・少しずつ漏れ出したザーメンが飛び出しボドドドド・・・と滴り落ちていくのだ
【ミリィ】 同時に・・・ ぷしゃああああっっ・・・♪ ちょろろろろ・・・と派手に潮吹きし絶頂してしまうと同時に・・・緩みきった尿道からお漏らしをとめることができず・・・足元に愛液とおしっこの混ざり合った水溜りができてしまい・・・雌に相応しい姿を見せ付けてしまうのだ
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「うひひ…うひひっ…よぉ出るわァ、これもミリィちゃんが可愛いせいじゃなァ…!ほぉれぇ、ミリィちゃん。ご褒美もっとくれてやるぞぃっ!!」ミリィが飲みきれなかったザーメンネクターを牝淑女の全身にびぢゃっぶちゃっびちゃちゃっっっ♪コッテリ降りかけて、ボンデージロリムチ美少女に白濁化粧…
【ゴルドー】「うぉっ…ふぉぉっ…お、ふぅっっ……」ケダモノめいた声を上げ、腰を突き出し、ぢゅこっぢゅこっとミリィの目の前で真珠チンポをシゴいて飛距離を伸ばすゴルドー。…愛蜜と黄金水の入り混じった水溜りへ白濁ジュースもかき混ぜて、淫猥ミックスジュースを仕立てあげる…
【ゴルドー】 ……射精後の空間は、プゥンッッ♪♪っとミリィには堪らない、饐えた臭いが満ち満ちており…催眠に陥ってなくとも、肉の虜に陥ってしまいそうだ…
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「ごぼごぼごぼ・・・んぶぅぅぅ・・・ げほ・・・こほっ・・・」両手で手のひらを受け皿にし・・・お散歩で付けられた 白革手袋の上にドロドロとした雄ザーメンをたっぷりとのせ・・・上目遣いで・・・ 「ゴルドー叔父様ぁ・・・ もうしわけございません・・・飲みきれません・・・でした」潤みきった表情でどうすればいいのか・・・効きだそうとするのだ
【ミリィ】辺りのむせるようなにおいがつぅんっと押し寄せ においによりぷしっぷしっとイキ癖が付いてしまい止らない・・・。 全身も白濁装束となり 全身がむんむんっとした匂いになることがとても好ましく感じてしまうのだ
【ミリィ】▽
【ゴルドー】「ふふぅん、飲みきれんかったかァ…そんな礼儀作法じゃ、ワシのための淑女には程遠いのぅ…どぉ~れ。」未だ凄まじい硬度を誇る血縁真珠チンポをいきり立たせながら、思案顔でミリィの目隠れほっぺをびちっびちっっと仕置の肉ビンタ。
【ゴルドー】「体罰も時には愛じゃて…ぐひっ…それと、そのザーメンを、ペロペロピチャピチャ舐めるんじゃ…そう、ミルク好きの仔猫のように、餌にがっつく仔犬のように…のぉ…」鼻先にぶっといアカグロ亀頭を押し当てながら、ミリィのプライドを根こそぎブチ抜くような提案をする叔父…
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「んっ・・・ひゃぅ/// お お許しくださいませ・・・っ」両頬を先ほど出したばかりなのにいきりたったチンポにより叩かれ、その匂い、精液の残滓がまとわりつき 軽度なザーメンパックとして塗りたくられてしまう。 お仕置きだというのにもかかわらずミリィはすっかりその行為に喜びを感じてしまうのだ
【ミリィ】「こ・・・これを・・・でしょうか・・・っ」躊躇してしまう・・・辱めをうけ 再び自らの意思で恥辱行為を行わなければならないことに・・・しかし脳内はゴルドーより与えられる快楽に耐え切れず この行為を望んでしまっている状態。 我慢など・・・できるはずもなかった
【ミリィ】「んっ・・・ぺろ・・・ちゅ・・・じゅるっんちゅぅぅっちゅちゅじゅるぅうううううっ♪」最初は本の一口・・・だが着実にその下を伸ばしくぴ・・・と飲み込み始めていくミリィ そうなるとすっかりその味をかみ締めてしまった肉体には抗うことをやめ、 ぴちゃぴちゃと愛おしく両手に抱えられた精液をくぴくぴと飲み干していくのである・・・
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「ぐひひひひ…おう、おう。むっちゃ美味そうにゴクゴクしとるのぅ、ミリィちゃァん……そんなに美味そうにザーメンペロペロしとると、おじさん我慢出来なくなっちまうのぉ………ぐひっ…!」最後にはこびりついた黄白濁すら、ぺろぺろし始めてしまいそうな勢いのミリィのムチももを掴み・・・怪我しないように、しかし有無をいわさず、芝生に白濁ドレスのお嬢様をまんぐり返す。
【ゴルドー】「――知っとるかぁ?ミリィちゃん…おチンポはのぉ、上のお口より下のお口でゴックンしたほうが、とぉっても美味しいんやぞぉ……ぐひ、ぐひ、ぐひひひひひ……!!!」そして、白ニーソに包まれた膝裏を万力のような力で押さえつけ…射精前よりも隆々活活と反り返り上がったアカグロ真珠チンポの切っ先を、ミリィの処女肉口へ照準を定める…!!
【ゴルドー】 ――プチュリ、ックちゅりッッ…淫靡な音色と感触は、屈服してはいけない、と…ミリィを一瞬だけ本物の淑女に立ち返らせるには十分だったが…
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「んぅはふぅ・・・ きゃううぅぅっ!?」ペロペロと舐めとり続けようやく終わった・・・と思った瞬間。 自らの豊満なふとももを捕まれ怪我こそしなかったもののあっさりと芝生へと押し倒されまんぐり返しのポーズを取らされ完全に固定されてしまいます。 あっけにとられるもののゴルドーの先ほどよりもいきり立ったペニスが処女膜マンコに狙いを定めたのを見て・・・
【ミリィ】「んっく ふあぁぁっ だ だめです・・・わ 私・・・また・・・お父様に・・・怒られてしまいますっ・・・だから・・・それだけは許して・・・くださいっ・・・」脳内で大好きな父親カルロスの顔を描き、処女喪失 それだけは許してもらおうと必死に身体を揺らして逃げ出そうとする・・・だがしかし完全に固定されあろうことか処女マンコは自ら望むようにくちっ くちゃぁっ♪ と卑猥な音を立ててゴルドーのおチンポ様に奉げようと
【ミリィ】 入り口のヒダヒダを開かされてしまう
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「ぐひっぐひひっっ♪口では淑女らしい事言うとっても、ミリィちゃんのロリクチュマンコは正直やのぉっっ!!大丈夫じゃよォ…兄上には、上手く言っておくから…」結果的に叔父のオチンポ様に腰を擦りつけただけになってしまったミリィのヒダヒダへ、ゴツすぎるゲンコツ亀頭を押し付けて……
【ゴルドー】「ワシのオチンポ様ァ、しぃっかり、覚えるんじゃぞぉ、ミリィちゃぁあああんっっっんグゥッッッ♪♪♪♪」ご馳走を目の前にした豚を想わせる、狂喜の猛り声。屋敷に聞こえてしまうかもしれない雄叫びを上げて…
【ゴルドー】 ――――ぢゅブブブプププギチチ   ――――ブヂィッッッッ!!!!  ゴリ、ゴリ、   ッッッッゴずンッッッッ♪♪♪♪
【ゴルドー】 猛々しい赤黒真珠チンポで、処女の肉畑を無残に散らし、荒らし、貫き通す…しかし、一見ムチャクチャに、自身の快楽だけを追求しているように見える処女姦通であっても、ミリィフェチの叔父は、最適な角度でミリィの処女を奪っていて……
【ゴルドー】 音や行為の凶悪さに反して、意外なほどミリィのミニマムプニマンは、叔父の真珠巨根をムッチリと咥えこまされてしまう…
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「ひゃめぇ・・・ですぅ・・・け・・・こんするひとじゃな んんぅぅあぁぁっ♪」ぷしぷしっと愛液を混ぜ混ぜさせゴルドーの亀頭にたっぷりと蜜を浴びせ循環液となりスムーズに挿入できる手伝いを行ってしまい・・・チンカスザーメンの残りで軽く泡立ってしまった入り口をくちゅぐちゅと弄られ続け・・・
【ミリィ】 結婚する人じゃないと・・・ダメという静止が意味を成すはずも泣く ゴリッぶちぶちぶちぃいぃっぃぃ♪ と狭き膣内を押し進み呆気なくミリィの処女膜が奪い去られ・・・子宮口にゴツンッと押し辺り入りきったと言うことを知らしめてしまう。 無論このような暴威に痛みを感じないはずがない・・・はずであった
【ミリィ】「ああぁ・・・だめだめだめだめええええっ!!!」思わず悲痛にも叫んでしまったミリィ。 だがしかし・・・入れられて処女膜を奪われた瞬間。 「んっひぃおぉぉあああああぁぁぁぁvvvv♪♪」きゅんきゅんとゴルドーのおチンポ様を締め付け初めての証となる鮮血が流れ落ちる中 それでもわずかな痛みがアクセントとなりミリィはゴルドーにより雄チンポ征服されてしまったのである。 くぱくぱぁ♪と子宮口が開き始め早くもねだる
【ミリィ】 ようにゴルドーの精液を求め膣全体を用いて未熟な奉仕を開始してしまうのだ
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「ぐひっっ!!ぐひっっ!!ぶひひひっっ!!!ええぞええぞぉおお…早速ミリィちゃんのプニマン、ワシのオチンポ歓迎してくれとるやんけェ…まずはじぃっくり慣らそうかのぉっっ?」ミリィのロリ巨乳をムチムチと揉みしだきつつ…処女を強奪したばかりの肉壺へ、ねちっこい腰使いファッキング。
【ゴルドー】「ほっほぉ!そりゃあ好都合じゃの?なぁに、ワシがミリィちゃんのお婿さんになりゃあええんじゃぁ…ぐひっっっ…」潰れた蛙めいた、下品な笑い声…しかし白濁ドレスの花嫁には、オスの真珠チンポがぐちゅちゅぃ…ぶちゅちゅぐっっ…っと行き来する度に、幸せを感じてしまい…
【ゴルドー】 ……それは連日連夜に至る、ミリィへの睡眠調教・肉体調査の結果なのだが…ミリィにはそんなことを、知る由もない…
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「ふやあああああぁぁぁっ♪ なん・・・れええぇぇっ いた・・・いはずなのに・・・ おじ・・・さまのっ 気持ちが・・・ひぎゅううううううぅぅっ♪」強烈な痛みではなく快楽が押し寄せ処女であるのにもかかわらずアクメ蕩け顔を曝け出してしまったミリィ。 豊満な乳房と同時にねちっこい腰使いでピストンされるとからみ付く愛液が包み込み蜜壷と言っていい ぽちゃんっぷちゃんっ♪と卑猥な音を立ててしまうのだ
【ミリィ】「叔父様・・・のお嫁さん・・・? それ・・・はだめれしゅうぅあぁぁぁ♪ ひきゅううぅぅっ またへんになっちゃいまあぁぁぁ~~~vvvvv♪」ガクガクと身体を揺らしお嫁さんと言う言葉にきゅんきゅんと締め付けが強くなり望んでいることを身体が証明してしまっている・・・ 軽くピストンしただけでわずかな隙間からぷしゅっと愛液を吹かし芝生はとろっとろの愛液で満たされんばかりに撒き散らされていくのだ
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「ほぉー?こんなになってもミリィちゃんはワシのお嫁さんはイヤかのぉ?どうやらまだ説得が足りんようじゃなぁ…」今の状況の説得…ミリィの蕩けきった頭に、嫌な予感がよぎってしまうが、分かったところで、防げる手段などあるわけがなく…
【ゴルドー】「―――ほぉーれぇぃっ♪ほぉれいほぉれぇほぉぉぉれぇえぇいっっっ♪」ねちっこく脂っこく、音頭を取るようなブタ腹中年の中出し固めファックが徐々に、徐々に高速に……
【ゴルドー】 っっぱぢゅんっっっvv ぶヂュンッッ♪♪vv ぼちゅっ   ぶちゅぶちゅぶりゅぃっっっvvv ぐり、ぐちゅ…ぬポッぬぽっぬぼっっっぬぼっぱんぱんぱんぱんごちゅっっっ♪♪♪♪
【ゴルドー】 ミリィの身体の隅から隅まで知り尽くした、ミリィマニア…姪狂いの叔父の、ガチハメ調教。更にねっとりしたヨダレまで、ミリィの口内にびちゃっびちゃっと垂れ流して…
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「そっ・・・そのっ・・・い いゃ・・・じゃな・・・ え?」もはやいやと言う考えは薄れ、家族と結婚するというのが障害に残っている様子のミリィ だがしかしゴルドーの言葉に・・・嫌な予感と期待する顔が入り混じった状態で見つめてしまう・・・
【ミリィ】「にひゃぁっ・・・!? ふきゅっぅ・・・ふあああぁぁぁぁぁぁ♪ だ だめぇぇぇ♪ ひゅうぅぁああああぁあvvv♪」ピストンの速度が上がるたびに感度が上がったように声が甘く トロトロとした顔で懸命にハメピストンを受け止めていくミリィ
【ミリィ】「んっぶぅぅううっ!? んちゅっんっ こくっ・・・ んちゅうううぅぅぅ♪ ちゅvv ちゅvv♪」それと同時にゴルドーからの濃厚なねっとりとした味わいのよだれが口内に垂れ流され驚きつつもそれを飲み込みはじめたまらなくなったミリィは・・・みずからゴルドーの唇へ押し当てちゅ・・・ちゅ・・・とついばむキスを開始していく。 まるで愛おしいだんな様に奉仕するかのごとく・・・
【ミリィ】 既に快感によりすっかり緩んだ子宮口はくぱくぱぁ♪と精液をいつでも受け止められるよう準備が整い既に放たれている我慢汁を喜んで飲み干そうと締め付けてくるのだ。 入り口は軽い潮付記を繰り返しポタポタと流れ落ち水溜りを作り上げていってしまっている・・・
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「ぶちゅっれちゅっれろっぐちゅっれろっぶちゅぅっっ…うひっ、これは、ミリィちゃんからの愛の告白っちうんで受け止めてええんかのぉっっっ♪」喜色満面に気色悪い笑顔を浮かべ、歪んだ熱愛ディープキスを返すデブオヤジ。
【ゴルドー】「ぉっぉっぉっぉほォ……ミリィちゃんのロリマン、最高じゃァアア……ほんじゃァ、ワシからも愛情タップリに返したらなあかんのぉォッッ!!!」屋敷の庭でガッチリと令嬢を押さえつけ、ガチュガチュドチュグチュッッッ処女を貫いたばかりの蜜肉へビクつくオチンポ様で濃密種付けをスタンバイ…
【ゴルドー】「ぉホッんホッォホォオオオ…出るぞぉ、出るぞ出るぞ出るぞォおおッッミリィちゃんにワシの種植え付けちゃるからのぉおおおっっそぉレッッッ、受け止めぇ……ぃいいいいっっっ!!!vvv」最後に…真珠のイボイボで殴打武器めいたフォルムを誇る勃起チンポを奥の奥までゴズンッッッ!!!っと殴り衝き………
【ゴルドー】 ―――ぶばびゅるっっ♪♪ッッびゅ   ぶぶぶぶ…~~~ッッぶぼびゅ…びゅるーっびゅるーっっ…びゅびゅぶぶぽ……   どぼォ……ゴポポポッッ♪♪♪
【ゴルドー】 …二度目だと言うのに、濃厚すぎて途中でストップするぐらいのナカダシザーメン、13歳のちっちゃな令嬢プニマンに全ブチ込みキメて……あ、っという間に、泡立ち種付けとして溢れだしてしまう……
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「んちゅちゅちゅ♪(ちがっちがうのに・・・こんなの・・・気持ちよすぎておかしくなっちゃ・・・た 好きになっちゃだめ・・・なのに♪ 叔父様のすごくてぇ・・・)」キスしている状態 更には快楽を貪るように呂律が回っている状態では否定できるはずもなく・・・愛の告白のようにディープキスを受け止め小さなお口奉仕を開始してしまう
【ミリィ】「ひきゅううぅぅぅ♪ ・・・!? ひゃめぇ だめれすうぅう そんなことされたらぁ・・・にんひ・・・ひきゅううううぅぅ♪」ゴツゴチィ!と子宮口に叩きつけられつつイボイボチンポにより膣をこすり付けられきゅうきゅうと締め付け逃がさないとばかりにロックしてしまうミリィ。 そのために自ら逃れることもできずたっぷりと受け入れる体性となり・・・ついに
【ミリィ】「あひいいいぃぃぃっvvv だ だめだめだめえええええぇぇぇっ!!!」それでも必死に逃げようと腕を伸ばし・・・その手がゴルドーの背中を掴みむしろ抱きしめる形になり・・・その瞬間 どぴゅびゅるるるるるるっ と次々と押し寄せる特濃チンカスザーメンが再び放たれ先ほどよりも勢いよく一瞬で子宮を満たしそこからあふれ出しぶにゅううううぅっ♪と隙間からごぼぼぼぼっと流れ落ち・・・凄惨な陵辱後を残してしまうのだ・・・
【ミリィ】  ごぽっ・・・くぽ・・・と卑猥な音が鳴り響く中 ミリィは・・・中出しをキメられ連続絶頂アクメによるアヘトロ顔を曝け出し情けなく舌を垂らしながらぐらついた視線を向けるのだ
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「ぉふ…ぅお…ぉふゥウウ……ひひっ…たぁっぷり出たのぉ…ワシの人生の中でも、こんだけ種付けキメられたんは、始めてかもしれんわい…どうじゃァ、ミリィちゃん?初セックスは気持ち良かったじゃろォ…ぎひひ…」がくっがくっぴくっぴくっとアクメ痙攣するミリィの子宮に、キッチリ着床する念を入れるように叔父の肉棒がガチュガチュと行き来し…
【ゴルドー】「…あとのぅ、ミリィちゃん?今までの映像…ぜぇ~んぶ、ワシ、撮影しとるんじゃ…ぐひひひ…つまり…何を言いたいか、分かるじゃろ?兄上に、バラされたくなかろ…?」胸ポケットの中の超小型カメラを取り出し、目の前で左右に振り…下劣な行為で脅される事で、『ミリィの言い訳を引き出す』。
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「は・・・♪ ひぃ・・・♪ ぁ・・・vvv ああああぁぁぁぁぁ~~~♪」ガクガクと身体を揺らしすっかりアクメしきった身体に容赦なく行き来するおチンポ様に再びの絶頂が行われ・・・ミリィのおなかはすっかりと妊娠したかのごとく膨らみ ロリボディからは想像を絶する卑猥さを見せ付けていた・・・。
【ミリィ】「あ・・・ぇ・・・? そ・・・そん・・・な ひど・・・いです・・・」しかしゴルドーから見せ付けられたカメラに・・・今までの恥辱を全て撮影されてしまっていることを知らされ・・・絶望の青ざめた顔を見せ付けるミリィ それはもう一度汚したくなる衝動を思わせ・・・ そして 「は・・・い 分かりました・・・っ ミリィは・・・っ ゴルドー叔父様には・・・逆らいません・・・っ」ぷるぷるとした唇から放たれる震えた声・・
【ミリィ】 ・ その中には言い訳ができた・・・という喜びの入り混じった状態であることをミリィは気が付いてはいなかった・・・
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「そうじゃ、ワシはミリィちゃんを脅しておるんじゃからのぉ…ふひひ…これからが楽しみじゃわい…」楽しみであることは間違いない。が、その楽しみには二重の意味を含んでいて…一つは、自身の肉欲を満たすという、表向きの意味。もうひとつは…
【ゴルドー】 …ミリィの中で抗う術を奪う言い訳を作り、被虐性をより引き出すことだった…。
【ゴルドー】 ▽
【ゴルドー】 ■エンディング■
【ゴルドー】 ………かくして、本人は悪夢のように思い込んでいる謹慎中の一ヶ月に渡る『淑女研修』は終わり、元の学園生活に戻れることとなったミリィ。しかし、元の平穏な生活に戻れると言っても、気が気ではなかった。
【ゴルドー】 ゴルドーが…自身の純潔を奪い去り、一ヶ月に渡るメス淑女調教を施した実の叔父が、大好きな父に今回の事を報告するだろうと思っていたからだ。
【ゴルドー】 ただ、待てど暮らせど一週間。父、カルロスがそのような事を責めてくる気配は微塵も感じない。むしろ立ち振る舞いに美しさや気品が出た、と褒めてくれるくらいだ。
【ゴルドー】 疑念に思ったミリィは、学園の生活を終えた放課後、足早にゴルドーの部屋に向かうのだった。
【ゴルドー】 …一週間以上調教をお預けされ、火照りきった身体で。
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「・・・(どうして・・・お父様は何も言ってこないのでしょうか・・・)」とぼとぼと学園帰り。 確かに立ち振る舞いを褒めてくれて嬉しく思う気持ちはあった しかし・・・それ以上に衝撃的な思い出したくもないあの一ヶ月間の行為・・・ そして一週間何もされなかったという今の状況は・・・平穏を求めていたはずのミリィの肉体を確実に蝕むように火照らせ・・・ゴルドーの部屋の前ではすっかり蕩けさせられてしまった子宮がうずいて
【ミリィ】 しまう・・・
【ミリィ】「・・・し 失礼いたします ゴルドー叔父様 ただ今帰宅いたしました・・・」緊張した面持ちでゴルドーの部屋をノックするミリィ 思わずつばを飲み込んでしまったがあくまで緊張しているだけ・・・と自分に言いつけるようにゴルドーを待つのだ
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「おぅ、おかえりじゃミリィちゃん。いいぞぃ、入ってきて。」そう言って、未だに教育係として指導を続けている鬼畜魔の叔父は部屋中に姪を招き入れる…
【ゴルドー】「今ミリィちゃんの大好物の茶葉を入れるからのぅ、少々待ってくれるかの?昨晩にイギリスの茶葉園から良いものが届いてのぅ…」若干声が震え気味のミリィに素知らぬ顔で笑顔を返し、紅茶を入れ始める。最初の時のように薬の混入を心配する必要は無い、一週間、ずっと、薬を、入れられなかったのだ。
【ゴルドー】 一週間、ずっと、薬を、『入れてくれなかったのだ』。
【ゴルドー】 無節操な非難が一瞬ミリィの頭をよぎるが、一週間前からミリィの前の叔父はこの調子であって…自慰だけでは、気が狂ってしまいそうな姪がいるのに…だ。
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「あっ・・・そ その・・・ありがとうございます・・・ ・・・叔父様 実はお話が・・・」自分とは遥かに違う体格。 それに怯えつつも ゆっくりといすに座り紅茶を入れてくれることに対して一応の礼を言うのだが・・・やはりあの時以来薬を入れられていないか不安でしょうがない しかしこの一週間ずっと薬が入っていない美味しい紅茶を飲まされている 今日もきっとそうなるんだろう・・・(・・・残念なことに?)
【ミリィ】 ミリィはゴルドーの部屋に入っただけで・・・その匂いの残滓だけでもすっかり染み付いてしまった肉体には軽度な媚薬効果を持ち合わせ 少し震えた身体を押さえるようにぎゅっ・・・とスカートの裾をつかむのだ
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「ほぉ?話とはなんだね?習い事や作法の相談かのぅ?」目の前に置かれる紅茶のソーサー。ミリィの仕草に素知らぬ顔で、目の前のソファーに深々と腰掛ける巨漢の叔父。ずしぃ、っと沈み込むその巨体が…一週間前には、幾度も幾百も、ミリィの肉壺を可愛がってくれた…ちがう、陵辱してきた…
【ゴルドー】「ワシで力になれることなら、なんでもするからのぉ?気軽に言ってみぃ?」ミリィを犯した叔父の部屋の匂い…それはミリィに飼育調教の日々を思い出させるのに十分で。
【ゴルドー】 ――庭のみならず、外をレインコートと首輪だけで散歩させられたこともあった。尻穴は、処女を卒業した翌日に一週間ほど入念に嬲られた後、初物を貫かれた。薬物投与で二週間ガンギマリのままガチハメを続けられた時は自分が死ぬのではないかと思った。叔父の陰茎掃除は日課と化していた。『それなのに』
【ゴルドー】 ミリィの中でリフレインする声、『それなのに』。自身では未だ理由の分からない衝動を、叔父に向けたくなるのだ…
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「やめ・・・てくださ・・・い こんな姿・・・誰かに見られ・・・っ」蘇る 記憶 レインコートと首輪だけを身につけ外を連れまわされるミリィ。 深夜とはいえ 誰かが通らないと言う保証のない・・・ゴルドーも配慮しできるだけ人通りの少ない・・・不気味な路地裏や不審者の通るような噂がある場所など・・・そして子供達が遊ぶのかもしれない 公園で服従露出セックスをも行ったことはある。
【ミリィ】「ふあああぁぁ・・・そ・・・こ きたな・・・いです やめ・・・あ・・・くぅ・・・」念入りにたっぷりとはちみつのようにドロドロとした固形物をじゅるぅんっと不浄の場所である尻穴練りこまされ・・・指で確実に拡張されそして 器具を用い流し込まれていく洗浄そして調教のための濃厚媚薬ゼリー。 少量でも順応するように負担をかけず疼く尻穴状態に仕立て上げられ・・・最後は懇願するように 尻穴をくぱくぱぁ♪とさせあっけなく
【ミリィ】 尻穴処女を奉げると同時に・・・ケツマンコアクメしぐったりとするなか容赦のないピストン運動で・・・ケツマンコに中出し
【ミリィ】 アクメを刻まれてしまったのだ・・・
【ミリィ】「あぐぅあああああっ♪ もっと・・・おチンポぉ♪ おチンポハメてくださいいぃぃぃっvvv♪ ま・・・たイグ・・・イッ・・・ってしま・・・あぎひぃぃぃぃっ♪」そして・・・ミリィは二週間の薬物投与によるガクイキ状態のまま・・・レイプされ続け 肉体はすっかりゴルドーの精液便所と成り果てたと言っても正しいくらい・・・調教されていってしまったのだ
【ミリィ】 そんな 一ヶ月にわたる調教 しかしミリィは重度に壊れることなく 未だ日常生活は送れる程度に・・・自我を残されてしまっているのだ。 ・・・ 【ミリィ】「そ・・・その どうして・・・お父様は私に何も・・・言ってくださらないのでしょう 叔父様は・・・い 一ヶ月間のことを話したのではないのです・・・か?」目線を合わせられない すっと紅茶を手に取り・・・ゆっくりと口を付けていく。 自分の肉体が疼くのをごまかすように 
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「なんじゃ?兄上はミリィちゃんの事を褒めてくれておるではないか?ん?」明らかにわざと、会話の焦点をずらす言葉…が、一ヶ月の調教に関して言及し、紅茶に口付ける仕草が無意識に奉仕めいたものになってるミリィの目の前で、にたぁっと破顔し…
【ゴルドー】「…話して欲しいんかのぉ?兄上に。ワシにガッチリ抱きついて愛しそうにマン肉でチンポしゃぶりながら、腰をヘコヘコ振りたくっておもらしアクメキメてたミリィちゃんの艶姿を?」目の前の叔父は紅茶を嗜みながら、ズボン越しの真珠チンポをいきり立たせている…そして、ミリィは思いつく。
【ゴルドー】 ―――脅されているのならば、従うしかないのではないか?と…
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「そ・・・そうではなく・・・っ・・・ そ そのことは・・・言わないでください・・・そ・・・の・・・私従います・・・から・・・」紅茶は美味しい・・・けれど最高級の紅茶であっても 今のミリィには・・・足りない。 今の自分にはもっと・・・欲しいものがある
【ミリィ】 故にミリィは言った 従う・・・と 今ゴルドーははっきりとは発言しなかった しかし・・・あたかも自分を脅すようなセリフを履いたことに・・・一縷の望みを懸けるかのごとくそれに縋るミリィ それがゴルドーの罠であったとしても・・・ミリィは抗う気力が薄れ始めていた・・・ ズボンの上からいきりたたせたチンポから目を離せず 再びのあの快楽が欲しい・・・目が潤んだ雌犬状態でゴルドーに近寄るのだ けれど決して自らスカートを下ろさな
【ミリィ】 い まだ・・・指示を待つ必要がある
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「………そうじゃのぉ。黙ってて欲しければ……賢いミリィちゃんなら、わかってくれよるなぁ?」紅茶をソーサーに、かちゃり、と戻し……ズボンのファスナーを下ろし、ぶるんっっっっっ っと…一ヶ月間目隠れ少女の心を離してやまなかったパールインプラントの血管浮き立ち鬼巨根が、隆々と姿を現す…
【ゴルドー】「ミリィちゃんを脅してることになってしまうのぉ?カルロスに伝えられたくなければ、ワシに好き放題にされるしかないのぅ?例えば、『自分からワシのチンポをマンコで美味しくむしゃぶりついたり』…のぉ?」意図の見え透いた、脅し文句…しかし、今のミリィにとっては天の助け…否、淫獄への誘いに等しい言葉であり、一週間おあずけを食らわされたメス犬にとって、その命令は魅力的すぎた。
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「・・・ぁ♪ ・・・っ これで・・・お お父様には・・・喋らないでください・・・」まるで一つの業物のごとく イボイボのように浮き出た血管、そして獰猛なようにいきりたたせた一本の極太おチンポ様。 それを見ただけで歓喜の声が漏れてしまうが・・・体裁は整えなければ・・・? 「ん・・・ちゅっっぷ・・・!? んんんぅぅぅっvvv♪」どうしてそのようなことを考えてしまったのか それを深く考える暇もなく 差し出される
【ミリィ】 ように目の前に現れた存在に・・・匂いに・・・自ら跪くように正座の状態で口付けフェラを行ってしまうのだ。 たったそれだけで・・・すっかりショーツの中はマン汁がだくだくと溢れ帰りはしたなく汚していくのだ
【ミリィ】「んぷぅっんんぅぅぅっ~~!!!」そして徐々に飲み込まれていく極太竿。 一心不乱にしゃぶりたくなる衝動を抑え・・・ゴルドーの指示。 自らくわえ込む・・・そんな行為とうてい許容できるはずがない けれど従うしかない そうするしかない・・・と言い聞かせるように脳内を思考がめぐらされるが・・・それは本来なら理解できないはずがない奈落へと向かう罠でしかなかった
【ミリィ】 「本当に・・・それで・・・許してください・・・ませ」きゅんきゅん疼く肉体を押さえフェラを続けていく・・・
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「おうおう、約束は守るからのぉ?ワシのチンポに、ミリィちゃんがちゃぁんとむしゃぶりついてくれりゃあのぅ?」未だ遠慮気味におしゃぶりを続けるミリィに、理性を放棄したフェラを『許す』
【ゴルドー】「ワシとしちゃぁ、ミリィちゃんのデカパイもどんどん使ってくれると嬉しいのぅ…うひひひ…」制服の上から、ぷくぅっとニプルの浮き立った乳たぶに舐めるような視線を注ぎ、ロリ巨乳の先端を、ぐにぃいいい…vvっと抓り回し。…ミリィの逃げ道を、奪っていく。
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「んぶっ・・・ちゅ・・・ ・ ・ ・んじゅるうぅぅっ♪ ちゅじゅるるるるぶううぅぅぅっvvv♪」顎が外れるかのごとく 極悪サイズのおチンポ様をしゃぶりつくすため 一生懸命自らの顔を前後させしゃぶり続ける・・・みっともなくはしたない姿 けれど・・・それが自分にとって好ましい この味・・・匂い・・・すっかり染み付いてしまった雌奴隷としての自分・・・
【ミリィ】「(は 恥ずかしいけど・・・しないと・・・ダメ・・・)じゅるぅっん・・・ちゅぱぁ♪」自らの制服。その上着のボタンを外し純白のブラが現れる。 一見清楚ではあるのだがチャーミングなフリルに隠された薄い布地はくっきりとビンビンに尖った乳首をくっきりとアピールし なんとかブラのホックを外すと・・・すっかりゴルドーによる調教になりサイズがアップしはじめている状態のワガママな乳房がぷるんっと揺れ動き現れてしまう。 
【ミリィ】 両乳房を下から支え・・・難しそうに竿を合間にはさみ先端にキスをしながら極上のメスマンコのごとく乳による圧力がゴルドーのおチンポに刺激を絶え間なく与え 乳房全体でご奉仕をこなしていく。 なれない様子だがそれでも・・・極一般の男なら即射精してしまうほどの快楽を与えていく
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「よぉしよぉし、フェラチオは久し振りにしては及第点じゃのぅ。じゃが、パイズリはまだまだじゃな。ミリィちゃんのデカパイを活かしきれておらんぞぉ?もっとしっかり乳圧かけてご奉仕せんとなぁ?」一般男性ならば即イキのロリパイズリでも、目の前の叔父にとってはまだまだ未成熟の技術であり、厳しい意見と共に、ピンクの陥没乳首へ ズブリッッ とお仕置き指チンポピストンがハメられる。
【ゴルドー】「まったく、この様子じゃまだまだ教育が足りてなかったようじゃのぉ…ミリィちゃんが嫌と言うても、これから毎日パイズリ特訓じゃ。分かったなァ、ミリィちゃん?」ぷりぷりと弾む若い乳肌を揉み抑えながら、性根の腐ったガマガエルのような笑みを浮かべる叔父。陰茎の淫臭が増す度に理性がホワイトアウトしていくミリィには、その命令に抗う気力は無く…
【ゴルドー】 ▽
【ミリィ】「んちゅっ じゅんちゅぅぅちゅううぅぅぅっ・・・ んんんぅぅっぶぅぅぅぅっ!?」強烈な乳圧を行っても未だ射精にいたらずむしろ 不満足といったゴルドーの言葉にもっとがんばらなければ・・・と思った瞬間ずぶりぃぃっとお仕置きとなるミリィの戻ってしまった陥没乳首へと太い指がグリグリと押し付け内側から強烈な快楽と共に喉マンコ奉仕を行ってしまう。 苦しいはずなのに・・・それが悦んでしまってしょうがない
【ミリィ】「ちゅっぱぁ♪ は・・・ぃ ご指導をよろしく・・・お願いいたします・・・叔父様・・・v」抗おうとしても すっかり蕩けたハート目の表情でゴルドーにパイズリ奉仕を行いながら・・・この後 ミリィは堕落への一歩をちゃくちゃくと踏み込んでいってしまうのだ
【ミリィ】 ゴルドーの一言一言が染み込み・・・それは呪い。 決してとかれることのない強力な存在 ミリィは・・・もう戻れない
【ミリィ】 ▽
【ゴルドー】「おう、ミリィちゃんはワシの指示に従っていればええからのぅ…たぁっぷり、気持ちええこと教えこんだるわ、ひひっ…」目隠れ少女の前髪をかき上げ、とろぉんと垂れ下がったハート目を凝視…
【ゴルドー】 淫欲の日々が、再び始まる。
【ゴルドー】 ▽
【ゴルドー】  
【ゴルドー】  
【ゴルドー】  
【ゴルドー】 放課後討魔伝 裏切りのイシュタル CC
【ゴルドー】 目隠れお嬢様の淫獄飼育日記
【ゴルドー】 おしまい おしまい
【ゴルドー】  
【ゴルドー】  
【ゴルドー】  
【ゴルドー】 お疲れ様でしたー!
【ミリィ】 お疲れ様でしたー!
【ミリィ】 さて CC経験点1消費しますので
【ミリィ】 家族とセックス これ使います!
【ミリィ】 これで この後家族にレイプが使えるようにうへへへへ
【ゴルドー】 はーい!
【ゴルドー】 家族のセックス(三昧)