※リョナ描写が存在します、お気をつけ下さい。










isui_GM: それでは…開始しちゃいますのじゃー!
isui_GM: へっぽこ軍団あくめくらふとがお送りする…
isui_GM: HCくらくら! 『殴ってヤれる! 人間パンチングマシン!』始まりますのじゃ!
I12_akane: はい!
isui_GM: まずは自己紹介をどうぞなのじゃ~
isui_GM: ▽
I12_akane: 【赤音】「アタシは朱鷺 赤音(トキ アカネ)だよ!ふっふっふ~、実はアタシは正義のヒロイン!何度負けてもめげずに頑張るよっ♪ぶいっ!」
I12_akane: にかっと笑う長身の少女。背丈の割りにあどけないその笑顔は未熟さと危うさも覗かせる純粋さがあり活発な彼女の魅力を押し上げる。
I12_akane: スレンダーな身体を曝け出し赤音ちゃんは今日も魔物退治に駆け回る!だけど最近様子が変?痛い事や怖い事に頬を染め期待にドキドキしてる。
I12_akane: http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%BC%EB%BA%ED+%C0%D6%B2%BB%28%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%29
I12_akane: こんな子です!
isui_GM: 赤音ちゃん…覚醒しそうなのじゃ!
isui_GM: では、こんな可愛らしい子をサンドバックにしちゃうのじゃ! よろしくね!
I12_akane: 覚醒しちゃいたいねぇw
I12_akane: よろしくです!
isui_GM:
isui_GM:
isui_GM: ガンッ!
isui_GM: 朱鷺 赤音は耳障りな重い金属音によって意識を取り戻す……。
isui_GM: そう、意識を取り戻すのだ。
isui_GM: つい先ほどまで淫魔に襲われた少女を助けるために戦い、そして勝利したはず……。
isui_GM: そこで何か甘い香りを感じ、意識を手放してしまったのだと赤音ははっきりと思い出した。
isui_GM: そして、現在の赤音の状況だが……妙にカビ臭くヤニ臭い空間。
isui_GM: 薄暗い照明が網膜を刺激し……飛び飛びの電子音が耳に届く……そう、潰れてしまった古いゲームセンターだと分かるだろう。
isui_GM: そこで赤音は、ヒロインコスチュームのまま、両手を上に伸ばした状態でガッチリと拘束されていた。
isui_GM: 勿論両足も拘束されており、腰より下は固い鉄の箱に入っているような状況だ。
isui_GM: 目の前では帽子を被った男達がガサガサと何か作業をしている最中で……。
isui_GM: ▽
I12_akane: 【赤音】「うぅっ・・・うるさいよっ!って、なにここ?アタシ、確か悪者やっつけて・・・っ、、!」赤いハチマキをたなびかせて顔を上げると目の前には見慣れない光景・・・胴着にサラシをまいただけの胸を大きく上下させ呼吸を整え、スパッツに包まれた腰を動かし、体制を整えようともがく。
isui_GM: 【作業員】「おっと、ようやくお目覚めか?」
isui_GM: 作業員の一人が無遠慮に赤音に近づいてくると、軍手をはめた両手でもがく赤音の頬をざらりと撫でてくる。
isui_GM: 軍手越しに汗とホコリの匂いが鼻につくが、それ以上に男の欲情に歪んだ視線が纏わりついてくるだろう。
isui_GM: 【作業員】「ま、身動きできないから諦めてよお……思いっきり楽しんでってくれよ」
isui_GM: ニタニタと笑いながらチャラい格好の作業員は撫でる手つきから、ペチペチと軽く叩くものへと変化させ赤音に告げるのだった……
isui_GM: 【作業員】「人間サンドバックをさ♪」
I12_akane: 【赤音】「はぇ?おじさん誰?ていうか、アタシになにして・・・うぇっ、ざらざら気持ち悪い!」四肢を拘束され自慢の格闘技もこの状況では使えず、混乱しきっている赤音は続けられた言葉にただ疑問符をうかべるだけだった。
isui_GM: 【作業員】「あぁ? おじさんじゃねえだろ? サンドバックが何言ってんだよ!」
isui_GM: チャラ男作業員は拘束された赤音の混乱を無理矢理に目覚めさせる……そう、暴力によって。
isui_GM: パンッ!
isui_GM: チャラ男作業員が赤音の頬を叩き小気味のいい音を響かせる。
isui_GM: 音が過ぎ去れば、ツンと鋭い痛みが頬を刺し…その後にはジンと焼けるような熱が篭ってくる……
isui_GM: そんなビンタの後、作業員は赤音の向かいにある全身鏡が見える位置まで横に退いたのだ。
isui_GM: そこに映っていた自分の現在の格好……それは、下半身を鉄の台に固定され、両腕を真上で吊るされた姿だった。
isui_GM: さらに拘束台には様々な道具……いや、人を痛めつける“武器”がセットされていたのだ。
isui_GM: 釘バット……メリケンサック……木刀……鉄パイプ……バタフライナイフ……様々な道具が。
isui_GM: 【マシン】『三発殴ってこの娘をイかせろ! イかせたプレイヤーにはこの娘のオナホマンコの使用権が与えられるぞ! 反応が悪ければ蘇生ボタンを押そう!』
isui_GM: そんな状況を再確認された赤音の背後、マシン本体から軽快なBGMにのって男性の声が聞こえてくる。
isui_GM: どうやら、赤音は本当に玩具扱いされているようだ……殴られるための生体パーツとして……。
I12_akane: 【赤音】「きゃぅっ///うっ、ぺっ・・・サンドバックってなんのこと!アタシはそんな・・・んじゃ?」男のビンタに反応が遅れ、口の中が少し切れてしまう・・・痛みに混じる仄かな甘い痺れ・・・ソレを紛らわそうと血を吐き捨て目の前を睨めば・・・想像を絶する自分の姿が映りこんだ鏡。
I12_akane: 【赤音】「ちょ、なにこれ!やだよ!アタシこんな。玩具みたいなのっ・・・!」あまりに酷いその扱い、殴られてオナホ扱いされそうな事実に…殴られてイク、そんな異常な性癖を知られたく内ともがくが、そのスパッツの内側には既に湿り気を帯び始めていた・・・
isui_GM: 【作業員】「へへ、良い声じゃねぇか! お前はどんだけ嫌がってもマシンのテストとしてこれから好きなだけ殴られるんだよ! まぁ、【フツーは殴られてイク】なんてねーからレイプはされねえと思うがよ。」
isui_GM: 作業員は現状を把握した赤音の頬を再び軍手で撫でると、ボディラインを確かめるようにまさぐっていく。そして説明は続くのだ。
isui_GM: 【作業員】「お前はメイデン? ってやつなんだろ? 簡単にはしなねえみたいだけどよ、万が一って事があるから、このボタンを使えばよぉ…」
isui_GM: カチリ…作業員が説明がてら蘇生ボタンを押す…その瞬間!
isui_GM: バチィィィッ!!
isui_GM: 赤音の全身に魔力が篭った電撃が流れたのだ。それは肉を、骨を、精神を、皮膚を、全てを灼く激痛となって全身を襲う。
isui_GM: 痛みと熱が激しく赤音を冒すが、それとは別に生命力を無理矢理に回復させられた……つまり、これは赤音の命を守る装置でもあり……永遠に終らない拷問が行われる証だった。
I12_akane: 【赤音】「ちょっ、やめ///んんっ~~っ・・・はぅっ・・・えっちなこと、しないでよ!///」ゆっくりまさぐられ、そのような刺激になれていない赤音は簡単に甘い声を漏らしてしまう・・・同時に、物足りないという感情も芽生え・・・さらしに包まれた意外と大きな胸の感触を確かめられた時にソレを跳ね除けるように動かない身体をねじり手から逃れようとする。
I12_akane: 【赤音】「んっ・・・それ、何するボタンなんだよ・・・っっ!?きゃぁうううっ!?ひゃうっ、ひぁぁっvvあぁぁ!///」バチィっと全身を鋭い痛みが襲い・・・特に口の内側・・・先ほど切れた部分がまるで神経を直に削られるような痛みに晒され全身痙攣しながら・・・悲鳴と嬌声をあげてしまった。「にゃに・・・これぇ・・・///」気がつけば先ほどきった口は綺麗に直り・・・代わりに全身がびっしょりと汗をかいていた・・・
isui_GM: 【作業員】「ぎゃははははは! 蘇生システム搭載とか最高じゃね? しっかしよぉ…電流浴びて出す声じゃねぇなw おめー本気で殴られてイくんじゃね?」
isui_GM: 電流で痺れた赤音の痙攣する身体を軽く叩くと、子供が砂団子を壊すように全力で赤音の乳肉を握りつぶす作業員。
isui_GM: 柔らかな乳肉に食い込む男の指は、万力のように肉を絞りながら中心へと圧迫していく。それは細胞をすべて押しつぶしていくような激しい痛みを赤音に与えるだろう。
isui_GM: 拘束された赤音は身動ぎする度に肩関節へギチギチと痛みを送られながら、抵抗出来ない身体で暴力に晒される事しか出来ない……
isui_GM: 【チンピラ】「アァ! あの時の女は最高だったな!」「イエス! マンコに空き缶ぶっこまれて泣き叫んでやがったっけ!」「ギャハハハハハハ! って、おぉ? こんなトコにげーせんあったっけ? こんな路地裏に?」
isui_GM: 赤音と作業員が話していると、軽薄そうな男達の声が聞こえてくる。
isui_GM: どうやら、この寂れたゲームセンターを発見したようだ……そして、最悪な事に男達の声と靴音は徐々に近づいてくるではないか。
isui_GM: 【作業員】「おっと、お客さんみてーだな! 安心しろ、このゲーセンには結界ってヤツが張ってあんだってよ、だから一般ジョーシキなんて持ったヤツは入る事すらできねーの…女で遊ぶよーなヤツしかコネーんだってよ!」
isui_GM: ギチィ!
isui_GM: ニタニタと笑いながら撤収を始める作業員達、去り際に赤音の胸に、指が食い込むほど全力で握りつぶしながら嬉しそうに告げた……それは助けが訪れる事の否定……魔法少女仲間が結界を見つけない限り、赤音はこのままサンドバックとして扱われる事になるのだ。
I12_akane: 【赤音】「いきゃぅうっ~~っ♪だめっ、おっぱい//こわれるぅっ・・・vはぁうっ、、いぎゃぅっ!?///」胸をつかまれ、握りつぶされる・・・痛みに失禁する者もいそうな苛烈な責めなのに、赤音の身体は興奮し、快楽に震え、サラシを押し上げるほどにピンクの突起を硬くしこらせる・・・
isui_GM: 【チンピラ】「おっと、なんだこりゃ……」「古くせーゲーセンだと思ってたけど、こんなモンがあるなんてよ~」「ナニ? 君変態AVの撮影とかしてるわけ?」
isui_GM: 赤音を発見したチンピラたちはゲラゲラと笑いながら近づいてくる、それぞれ鍛えられた肉体を浅黒く日焼けさせ、全身をピアスやタトゥーで飾っている。
isui_GM: そんな粗暴な男達は欲望に塗れた視線で赤音を視姦しながら、言葉を投げかけてきた。
I12_akane: 【赤音】「ひぁうっ・・・アタシは、お、まえらみたいな・・・悪人に、まけなっ!?・・・お、きゃく?いっぱい・・・くる・・の?!」目の前の男に蕩けた目でにらもうとすると・・・遠くから聞こえてくる複数の声、自分を痛めつける「敵」が一人ではないと、赤音は絶望と期待の混じった複雑な表情でつぶやく。
isui_GM: 【チンピラ】「なにこいつハツジョーとかしてんですか~?」「レイプミー! ってやつ? んでも、下半身ゲーム機に突っ込んでなにしてんのよ~」「ひゃはははは! こいつ乳首ビンビンじゃん! お待ちしてました~ってヤツ?」
isui_GM: チンピラ達は頭が悪そうな言葉使いで赤音の体を撫で、揉み、弄び始める。
isui_GM: そんな時に…
isui_GM: 【マシン】『三発殴ってこの娘をイかせろ! イかせたプレイヤーにはこの娘のオナホマンコの使用権が与えられるぞ! 反応が悪ければ蘇生ボタンを押そう!』
isui_GM: ペタペタと人間パンチングマシンを触っていた男達、赤音の身体にも手を伸ばし、煙草の紫煙を吹きかけていた際にマシンはド派手な電子音を鳴り響かせ叫んだ。
isui_GM: その機械音を聞いたチンピラ達は……ニタァ…っとサメのような笑みを浮かべながら赤音を視線で射抜く。
isui_GM: 【チンピラ】「おうおう、マジ変態ちゃんかよ! たまんねえな! っと、フリープレイ? マジ? 唯でヤれんの?」「それだけじゃねぇよ! ホレ、これ見ろって!」「準備万端だねぇ♪ んじゃま、誰からヤる? 俺からしてもいいっしょ?」
isui_GM: 喧々囂々、チンピラたちは情欲に染まった声で笑いながら品定めをしている。釘バット、木刀、鉄パイプ……様々な鈍器を使うことを提案したり、素手で殴るべきだ! 等とも叫んでいる。
isui_GM: 獣以下、女を痛めつけることに至上の喜びを得た男達は、赤音を前に性欲を昂ぶらせ続けるのだった……それは赤音にとっては地獄の開始に他ならない……助けが来るまでに必死に耐えるしかないのだから。
I12_akane: 【赤音】「み、みるんじゃない!あっちいけ!あ、アタシは誘拐されたの!だ、誰かたすけてよぅ・・・!」ギシギシッと台を揺らして逃げ出そうとして・・・ソレがダメだとわかってしまうと、目の前の男達に恥かしそうに助けを求める・・・まだまだ中学生の赤音はどんなに軽薄そうな人間でも善性はあると信じる純粋さがあった。
isui_GM: 【チンピラ】「はぁ? ゆーかいとかかんけーねーし♪」「そうそう、オレらは遊べればいーの♪」「ぎゃはははは! こいつ必死じゃん! もっと泣いてもいーんだぜ?」
isui_GM: 男達は赤音の期待を裏切り、馬鹿にするように笑いながら、分かりやすい返答を行う、それは赤音の頬に煙草を押し付ける行為で…
isui_GM: ジュゥ!
isui_GM: 赤音の頬が熱く燃える…その熱は男がタバコを離すまで続くのだが……男は手加減もなく、全力で押し付けていくのだ。
I12_akane: 【赤音】「ちょっと・・・嘘だよね!?アタシ、まだ中学生なんだよ?おじ・・・おにーさんたち、そんな酷い事、しないよね?」男達の雰囲気に、自分を助ける物など一切感じられず・・・恐怖に慄きながら確認しようとしたとき・・・「ぎゃううっ!?熱っ、ひぁうっ///あぁぁっ~~!?」縋るように見ていた赤音のぷりんとした頬に熱い何かが押し当てられ、顔をそらしてもそのままぐりぐりっとおしつけられ・・・悲鳴と、押さえ切れない嬌声が僅かに漏れてしまった。男達に、自分の性癖を知られるには十分なくらいに・・・
isui_GM:
isui_GM: では、クライマックス移行します! シーンアクトをどうぞなのじゃー!
I12_akane: シーンアクトは突き刺さる視線(C1/S1)にしとくね!
isui_GM: は~い! ではCPとか獲得してもらいつつ…
isui_GM:
isui_GM: ●クライマックス~地獄の始まり~
isui_GM: 【チンピラ】「ぎゃはははは! 根性焼きされて出す声じゃねーよ! んじゃ、思いっきりイかせてやりますか!」「チッ! 早くすませろよ~ってかイくのコイツ? イったらマジモンの変態じゃねぇかよ~」「オイ、酒も無料だってよ! 飲みながらあそぼーぜ!」
isui_GM: 完全に狂った眼光で赤音を見るチンピラ達。
isui_GM: 500mlの缶ビール片手にバットを持ったチンピラへ声をかけたり、次に殴る道具や方法を考えたりと狂気に染まった思考で出来上がっている。
isui_GM: そして、一番手であろうチンピラが赤音の眼前に立った……手には木製のバットが握られており、ゴン! ゴン! と床を軽く叩きながら威嚇するように具合を確かめながら歪な笑みを浮かべている。
isui_GM: 【チンピラ】「んじゃま……たのしもうや!」
isui_GM: 有名バッターの動きを真似るように大きくバットを構えるチンピラ、その木製の狂気を一方的に赤音にむかって暴力として解き放つ!
isui_GM: (戦闘開始!)
I12_akane: 首輪効果でCP+1SP+1もらってます!罠が速攻でも赤音チャンのほうが早いかな?w
isui_GM: さて、では自由にRPを挟みつつ開幕いきましょうか! こちらは無し!
isui_GM: ○1R!
I12_akane: こちらも開幕ない!
isui_GM: では赤音ちゃんからですね!
I12_akane: RPは適宜ですわね!らじゃーw
I12_akane: ん~~!手始めにサンドバックマシンに突破を挑むよ!はずれろーー!ってw
isui_GM: カモン!
I12_akane: 2d6+2+3 体力判定+アタッカーアイアン補正!ごりごりっ!
isui_GM: I12_akane -> 2D6+2+3 = [4,6]+2+3 = 15
I12_akane: おぉ!?
isui_GM: ギャー! 痛いのです!
isui_GM: くっ…アタッカー補正を忘れたのですじゃ…でも頑張る!
isui_GM: 次はチンピラくん!
I12_akane: 【赤音】「や、やめっ!うくぅう!は、外れろーーー!」振りかぶられたバッドを避けようとサンドバックマシーンを軋ませる!
isui_GM: 【チンピラ】「おらぁぁ!」重い木製バットが赤音の腹部を殴打する! その衝撃は肉によって和らぐものの、手加減無しの男の一撃は確実に骨にミシィ…と響くのだ。
isui_GM: 2d6+16 《フルスイング》
isui_GM: isui_GM -> 2D6+16 = [4,1]+16 = 21
isui_GM: 21点!
isui_GM: ダメコン&アクトありましたらどうぞ!
isui_GM: あ、ごめんなさい!
isui_GM: 19です!!
isui_GM: 攻撃計算間違ってたのを貼ったのじゃ…
I12_akane: ぎゃうぅん!?アヴォイドで-7して12点・・・腰(腹)で受けてのこり2で!
isui_GM: っと、ごめん、17だ…orz
isui_GM: しかし、腰にダメージを与えたっぽい! 続けてチンピラに使われた道具さんが赤音ちゃんを虐める!
isui_GM: 2d6+6 《七色の淫毒》攻撃対象に[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]のバッドステータスのいずれかを与える。(PCが選択)
isui_GM: isui_GM -> 2D6+6 = [5,2]+6 = 13
I12_akane: んでは腰のこり4でw 快楽に変わる痛み(C2/S3)をつかうよー!
I12_akane: ひゃぅん!?
isui_GM: おぉー! アクト了解です!
isui_GM: そして13点!
I12_akane: アヴォイドー!-7で6点をその他に!尿意もらうわ!
isui_GM: 了解なのじゃ! アクトはありますかな?
I12_akane: 今回はなしで!
isui_GM: アクトは無さそうかな~では、本命マシンさんがイク!
I12_akane: うぐぐ!こいー!
isui_GM: 4d6+3+4 《マルチアタック+バインディング+追加攻撃+誘惑+雌豚狩り+乱打2》攻撃対象に[拘束]のバッドステータスを与え、使用済みのクライシスアクトの数だけ達成値上昇。
isui_GM: isui_GM -> 4D6+3+4 = [2,4,5,4]+3+4 = 22
isui_GM: 4d6+3+4 《マルチアタック+バインディング+追加攻撃+誘惑+雌豚狩り+乱打2》攻撃対象に[拘束]のバッドステータスを与え、使用済みのクライシスアクトの数だけ達成値上昇。
isui_GM: isui_GM -> 4D6+3+4 = [6,6,2,5]+3+4 = 26
isui_GM: 4d6+3+4 《マルチアタック+バインディング+追加攻撃+誘惑+雌豚狩り+乱打2》攻撃対象に[拘束]のバッドステータスを与え、使用済みのクライシスアクトの数だけ達成値上昇。
isui_GM: isui_GM -> 4D6+3+4 = [4,2,1,4]+3+4 = 18
isui_GM: 24 28 20なのです!(牝豚計算済み
I12_akane: ひぃん!?
isui_GM: くっくっく!
isui_GM: さらに拘束もつくのじゃ!
I12_akane: く、くしょーー!
isui_GM: では、尿意状態でのダメコンとアクトをどうぞ!
I12_akane: 1発はその他を飛ばして、二発目は腰を飛ばして耐える!さらに、このタイミングでアクトお漏らし(1/2)で尿意解除の~・・・三発目はアヴォイドして-7!13にして胸で受けて5のこし挟み込む双乳(2/2)をつかうよ!……しぬぅw
isui_GM: 胸が残ったか…!
isui_GM: くっ! では第二ラウンド! 開幕は無いので赤音ちゃんからですね!
I12_akane: あいあい!
I12_akane: 拘束が辛いーー!が、道具は危険すぎるので・・・解除しておこう・・・!道具群に体力突破いどむよ!
I12_akane: ちがった 運動突破w
isui_GM: ど、道具ーっ!
isui_GM: (かもんかもん!
I12_akane: 2d6+7+1+3-4 運動&魔法補正&しっぽ補正!拘束されててもなんのそのー!
isui_GM: I12_akane -> 2D6+7+1+3-4 = [4,2]+7+1+3-4 = 13
isui_GM: 道具イッター!
I12_akane: おっぱい白刃取り!(ちがう
isui_GM: だが…チンピラさんが赤音ちゃんを襲うぞ!
I12_akane: きゃうん!?
isui_GM: 【チンピラ】「ぎゃはははは! んじゃ、こっちはどーよ? おらぁぁっ!」チンピラが持ち出したのは釘が大量に刺さったバットだ…それを振りかぶると…全力で赤音の胸を打ち据えた! 釘が刺さり、引っ掻かれ、抉り出す……衝撃と共に裂傷を与えられた赤音の激痛に襲われた!
isui_GM: 2d6+12 《フルスイング》
isui_GM: isui_GM -> 2D6+12 = [6,6]+12 = 24
isui_GM: キター!
isui_GM: 24点!
I12_akane: ひぎゃう!?あぼいどいみなーい!胸でうけて・・・過敏な突起つかうよ!うぐぐ!
isui_GM: 過敏突起了解なのじゃ!
isui_GM: それでは…丸裸に向かれた赤音ちゃんの痛覚を過敏にし、さらに電撃を流すマシンさんの行動なのじゃ!
isui_GM: 4d6+3+4 《マルチアタック+バインディング+追加攻撃+誘惑+雌豚狩り+乱打2》攻撃対象に[拘束]のバッドステータスを与え、使用済みのクライシスアクトの数だけ達成値上昇。
isui_GM: isui_GM -> 4D6+3+4 = [2,4,5,5]+3+4 = 23
isui_GM: 4d6+3+4 《マルチアタック+バインディング+追加攻撃+誘惑+雌豚狩り+乱打2》攻撃対象に[拘束]のバッドステータスを与え、使用済みのクライシスアクトの数だけ達成値上昇。
isui_GM: isui_GM -> 4D6+3+4 = [2,6,4,4]+3+4 = 23
isui_GM: 4d6+3+4 《マルチアタック+バインディング+追加攻撃+誘惑+雌豚狩り+乱打2》攻撃対象に[拘束]のバッドステータスを与え、使用済みのクライシスアクトの数だけ達成値上昇。
isui_GM: isui_GM -> 4D6+3+4 = [2,3,6,6]+3+4 = 24
I12_akane: 【赤音】「ぎゃぁうう!?あたしのおっぱい!ずたずたになっちゃうぅっ///や、はぁぁんっvりゃめっ///釘、ちくびにぃっ~~///」肌を裂き、肉を抉る釘バットが赤音のサラシごと胸をえぐり・・・ぶしゃぁっと血飛沫をあげる・・・
I12_akane: やばーい!?
isui_GM: 《雌豚狩り》 込みで28 28 29なのです!(ぶるぶる
I12_akane: うごごご・・・生き残るには・・・1発目アヴォイドで-7の21点のこり8・・・ここで女神使用するよ!
isui_GM: カモンなのじゃー!<女神
I12_akane: 6d6 回復してーーー!
isui_GM: I12_akane -> 6D6 = [5,3,3,2,3,5] = 21
isui_GM: おぉー!
I12_akane: やったー!ピッタリ回復して二発目は・・・
I12_akane: アヴォイドにCPを2つっこむよ!
isui_GM: 【チンピラ】「ぎゃははは! さいこーの声で鳴くジャン!」チンピラ達に良心の呵責などは存在しない、無抵抗な赤音をいたぶり、傷つけ、貶める事で優越感に浸るだけ……へらへらと玩具で遊ぶように今度はペンチを取り出すと……ギチギチギチ…! と赤音の肘を、指を…骨を潰していくのだ。無論遊び半分で蘇生ボタンを押しては電撃を浴びせ……
I12_akane: 2d6+7 ダメージ軽減!
isui_GM: I12_akane -> 2D6+7 = [3,6]+7 = 16
isui_GM: ヒューッ!
I12_akane: -16で12てん!のこり17だ!3発目を耐えるには・・・-12が必須!今度はCP3突っ込んでアヴォイドするよ!
isui_GM: おぉー!
I12_akane: 3d6+7 ダメージ軽減!
isui_GM: I12_akane -> 3D6+7 = [4,4,2]+7 = 17
isui_GM: 耐えられた!
I12_akane: -17で12!5点のこったーー!
isui_GM: しかし、その傷痕は深い…では3R目赤音ちゃんなのです!
I12_akane: しぬかとおもったぁw
I12_akane: あ、アクト宣言いいかな?w
isui_GM: どうぞ!
I12_akane: つけられた種/第二の女陰/淫らなる緊縛(C7/S3)で8こつかいきり!
isui_GM: 了解なのじゃー!
I12_akane: では・・・3Rであがいてみせよう!
isui_GM: っと! マゾヒズムを使用するよ!
isui_GM: っ1CP
I12_akane: にゃひ!?
isui_GM: 効果は次の判定の達成値が-8される! です
I12_akane: うごごご!だが、そんなのかんけーねー!
I12_akane: CPも-8もそのままもらいますわw
I12_akane: ★デュアルレイド&ツイスター&ピアシング(MP4+2+3)に二回分のファイナルストライクを混ぜ込んだ「赤音式瞬獄殺」をチンピラに叩き込むよ!!
isui_GM: 了解なのじゃ!
isui_GM: キャー!
I12_akane: 8d6+5+7-4-8 白兵/単体/二回攻撃 ★デュアルレイド&ツイスター&ピアシング(MP4+2+3)ファイナルストライク*2(CP6)
isui_GM: I12_akane -> 8D6+5+7-4-8 = [3,6,5,2,6,4,5,6]+5+7-4-8 = 37
I12_akane: 8d6+5+7-4-8 白兵/単体/二回攻撃 ★デュアルレイド&ツイスター&ピアシング(MP4+2+3)ファイナルストライク*2(CP6)
isui_GM: I12_akane -> 8D6+5+7-4-8 = [2,1,1,2,3,5,1,5]+5+7-4-8 = 20
I12_akane: うごご!ひどい!が・・・37と20をくらえーーー!
isui_GM: ぐぬぅぅ!
isui_GM: ぎゃー! ピッタシいったー!?
isui_GM: しかし、サンドバックさんが居るのだ!
I12_akane: わふーー!
I12_akane: 残りHP5 CP6・・・さいごまであきらめないもーん!
isui_GM: の、前に《消えた記憶》を使用しますのじゃー! 効果は[託卵(ビールの空き缶相当)]を与えます!
isui_GM: っCP
I12_akane: ひぃん!?
I12_akane: そのままもらうわ・・・!
I12_akane: あ・・・つけたねの判定しわすれてたのでやっていいかな?
isui_GM: おぉー! どうぞ!
I12_akane: 2d6+7+1 運動つけ種/10
isui_GM: I12_akane -> 2D6+7+1 = [5,6]+7+1 = 19
I12_akane: 出目ーー!?
isui_GM: そして、第三の刻印…永遠の処女! 破瓜アクメを渡すのです! 効果はHPに2d6のダメージ!
isui_GM: おぉー! 成功しておられるのじゃ!
isui_GM: っCP
I12_akane: ひぃん!?それはうけたくなーい!CP2で抵抗だー!
isui_GM: フィーヒヒヒ! カモン!
I12_akane: 2d6 軽度・・・だからなんとかなるとしんじる!
isui_GM: I12_akane -> 2D6 = [2,5] = 7
I12_akane: あ、ぶなーーーい!
isui_GM: ヒューッ!
isui_GM: では、マシンがいく!
I12_akane: ひぃん!こいーー!
isui_GM: 4d6+3+4 《マルチアタック+バインディング+追加攻撃+誘惑+雌豚狩り+乱打2》攻撃対象に[拘束]のバッドステータスを与え、使用済みのクライシスアクトの数だけ達成値上昇。
isui_GM: isui_GM -> 4D6+3+4 = [3,5,6,1]+3+4 = 22
isui_GM: 4d6+3+4 《マルチアタック+バインディング+追加攻撃+誘惑+雌豚狩り+乱打2》攻撃対象に[拘束]のバッドステータスを与え、使用済みのクライシスアクトの数だけ達成値上昇。
isui_GM: isui_GM -> 4D6+3+4 = [3,2,2,3]+3+4 = 17
isui_GM: 4d6+3+4 《マルチアタック+バインディング+追加攻撃+誘惑+雌豚狩り+乱打2》攻撃対象に[拘束]のバッドステータスを与え、使用済みのクライシスアクトの数だけ達成値上昇。
isui_GM: isui_GM -> 4D6+3+4 = [1,2,3,3]+3+4 = 16
isui_GM: 30 25 24 なのです!
I12_akane: 絶望しかない!
isui_GM: ふふふ、堕落は無いから安心してイクのです!(蘇生電撃ビリビリ
I12_akane: 息吹(香木)でMP6回復して・・・歯を喰いしばるアヴォイド!
isui_GM: ヒューッ!
I12_akane: 5d6+7 最後のCP使い切って一撃目耐える!
isui_GM: I12_akane -> 5D6+7 = [5,1,3,6,4]+7 = 26
I12_akane: -26!4点受けて・・・1のこった!
isui_GM: ナニ!?
I12_akane: ぎりぎりぼろぼろ・・・そこに追撃を貰うしかない~~!
isui_GM: フィーヒヒヒ!
I12_akane: 25/24の連続は耐えれないのだあ!2発目-7で18点うけてたおれます・・・w
isui_GM: はいっ! では致命をどうぞなのじゃー!
I12_akane: 堕落は無かったよね・・・1d6+3でいくよ!
isui_GM: はい、堕落なしです!
I12_akane: 1d6+3 致命表 たすけてーー!
isui_GM: I12_akane -> 1D6+3 = [2]+3 = 5
I12_akane: SPふえなかった!
isui_GM: ほほう!
isui_GM: 瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。あなたの知らない感覚が全身を襲い、全身が震えて倒れ伏す。
isui_GM: 行動不能になる。
isui_GM: では…全滅をどうぞ!
I12_akane: はい・・・!
isui_GM: (施設はありませんw)
I12_akane: 1d6+3 全滅表 たすけてぇ///
isui_GM: I12_akane -> 1D6+3 = [1]+3 = 4
I12_akane: あぶあぶw
isui_GM: 全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
isui_GM: 【SP】+1する。
isui_GM: おぉー!
isui_GM: 無事? に救出されたのですね!
isui_GM: では、CPとSPを教えていただけますか~? リザルトとアクトRPの用意してきますのです!
I12_akane: あいあい!
I12_akane: CP+18 SP+14でアクト数は8です!
I12_akane: あSP15でした!
isui_GM: 了解なのです!
isui_GM: 赤音さんにはこれ!
isui_GM: ・シナリオ失敗:20点+6点+獲得CP18点
isui_GM: ・シナリオ失敗:ミアスマ8点+SPの半分+魔物刻印(あくめくらふとかぶしきがいしゃ)
isui_GM: 私はミアスマ…12+8で20!
isui_GM: 侵略…8+4+1で13ですね!
I12_akane: あいあいさー!
isui_GM: では、エロ部分いきます!
I12_akane: はぁい!
isui_GM: 【チンピラ】「おらぁぁぁ!! これで三回目だぜ!」チンピラは釘バットを振りかぶると赤音の脇腹を殴打した、メリメリと骨が軋む音が響くと…同時にボキッ! と何かが壊れた音が鳴る…それは赤音の肋骨を数本奪い去る音だ…
isui_GM: 【チンピラ】「これでイくか?」ニヤニヤと笑いながら赤音を見下す男、もしこれで絶頂してしまえば……この男に犯される事になる。
isui_GM: ▽
I12_akane: 【赤音】「いぎゃくうっ~~~!?あ・・・かっ・・・はぅっ!?」腕を真上に吊り上げられ伸び切った身体、衝撃を逃がすことも出来ない赤音はその乱打を真正面から受けてしまう・・・既にボロボロの体はまともに力むことも出来ず・・・何より痛みと快感で緩みきった身体は簡単に肉がつぶれ骨で受けてしまう。
I12_akane: 【赤音】「うぷっ、、うぇぇっvいぎゃぅっ、はっvぁぁっ~~~ひぁぁっ・・・あ、いきゃぁうっvりゃめ、こ、んなの・・で、なんてぇぇっ///あっ、あひあぁっあ~~~!?」折れた肋骨がごりごりっと内臓にめり込み傷つけ、胃を突き破って大量の出血を溜め込み・・・その不快感、苦しみが出口を求めて口から吐き出される。その顔は苦痛より明らかに快感に歪み、青ざめる額と高揚する頬がコントラストを際立たせ・・・赤音の被虐絶頂を彩った。
I12_akane: ▽
isui_GM: 【マシン】『絶頂確認! おまんこボーナス突入!』
isui_GM: 赤音が絶頂した事を確認したマシンはガクガクと振動しながら変形を始めた、今まで下半身を飲み込んでいた箱部分は横に開き、大きくM字に開脚された姿勢で秘部を晒されたのだ。
isui_GM: 更に、マシンが動く度に拘束部分を締め付けられ、まるで関節技を極められた痛みが赤音を襲う……その力は強力で筋肉断裂や間接損傷…下手をすれば骨まで折れるものだ。
isui_GM: 【マシン】『態勢変更も受け付けております! では、ボーナス時間は1時間です、その最中に絶頂を感知すれば再びボーナス時間が延長されます。』
isui_GM: 機械は電子音で明るくしゃべるも、赤音にとってはそれどころでは無いだろう、先ほどから何度もバットで打たれた傷により肉は抉れ、骨の多数に皹が入っているのだから……。
isui_GM: 【チンピラ】「ぎゃはははは! マジイキまくってんじゃん!」「変態JCってかw」「痛くされんのがお好き~だとよ!」
isui_GM: 男達は嘲笑を繰り返しながら赤音の頬を全力で殴り飛ばす、勿論それだけでなく今まで鉄の箱で守られていた部分…太腿や足などを木刀や鉄パイプで殴るおまけ付きだ。
isui_GM: ガギン! ゴッ!
isui_GM: 流血する赤音の様子をへらへらと笑いながら見下すチンピラ達は更に暴虐を続ける……
isui_GM: 【チンピラ】「おまえ先まんこ使えよ!」「ういうい~お前は?」「こうすんだよっ!!」
isui_GM: 一人の男がズボンから極太のペニスを取り出し赤音の秘所をねらう…そこに一人の男が赤音の腹部目掛けてバールを振り下ろした
isui_GM: ▽
I12_akane: 【赤音】「ひぁぁっ・・・あ、いぎぅっ!?はぁ・・・や、みにゃ・・いでぇっ、いぎゃぅっ!?」軽快な音楽と共に閉じ込められていた下半身が冷たい外気に晒される感覚がある・・・むわりとぐしょぬれのおまんこがスパッツ越しに晒され・・・更にM字のまま腰がどんどん前に突き出されオマンコにスパッツが食い込み、股関節からごり、ぼぎゃっと嫌な音が響き・・・その痛みにクリトリスがぷっくりかおを出す情けない瞬間を見せ付けてしまう。
I12_akane: 【赤音】「ひぁぁっ、、やめぇ///いぎゃううっ!?あ、かぁぁうっ・・・ひぎゅっ、えぶぅっ!?くぅんっ~~っ♪」なじられ罵られ、貶されながら無傷だった下半身もあっという間にボロボロにされ、青痣が、裂傷が増えるたびにどびゅ、ぐぴゅっと股から愛液を吹きこぼすくらいに・・・気持ち良い。朦朧とした意識が赤音の中にある記憶を呼び戻し・・・淫らで浅ましいマゾの自分を思い出してしまった。
I12_akane: 【赤音】「うぇっぷっ・・・ごぶて、うぁぁううっ・・・おまんこ、、うずく・・・のぉっ・・・おにーさん、、あかねの、おまんこ・・・ひどいこと、してぇぇっ///」明滅する意識がずるずると堕ちはじめ・・・取り出されたペニスを見ながら腰をくねらせる・・・その動きが丁度振り下ろされたバールを受け止め。「いぎゃぅうううっ!?ひゃううっ、おなか、ばくはつしゅる///しきゅーあばれて、りゅぅっ///」鉄の塊を受け薄い腹筋は簡単にちぎれととび、子宮はつぶれ衝撃に暴れ回りガクガクと腰を震わせボーナスタイムの延長を知らせる。
I12_akane: ▽
isui_GM: 【チンピラ】「ぎゃははははは! マジイキ連続じゃん! ってか挿れんだから殴んなよ! 俺がヤリづれーだろ!」「あぁ!? おまえ、コイツ殴られてイクんだぜ? お前のために愛撫してやってんだよ! それにヤってる時にここ殴ったら締め付け増すんだろーがよ!」「おめーら仲いいなぁw おれはコッチでおーえんしてやるよw」
isui_GM: 一人が赤音の腹部…子宮がある位置に全力でバールを振り下ろす、それだけでなくL字部分を突き刺すようにだ。それは赤音の肌を突き破り、肉をグチィィ…と掻き毟る。
isui_GM: もう一人は赤音の乳首と淫核に電極を突き刺したのだ。硬くしこった肉の芽に返し付きの針が深々と刺さり、快感と激痛を赤音に与えるだろう。しかも、それと同時に蘇生スイッチが押されたようで…全身に走る電撃が肉芽に集中して浴びせられた。
isui_GM: しかもその蘇生電流は赤音のある部分……処女膜があった部分に溜まり……純潔の証を再生させたのだ。
isui_GM: 【チンピラ】「ういうい、んじゃきれーになったコイツのまんこを頂いちゃいますか♪」
isui_GM: そんな電撃地獄が終った後、男の黒々とした肉棒が、マゾ性感で濡れそぼったヴァギナに添えられ……一気に奥まで、ピッチリ塞がった処女膜を突き破って犯されたのだ。
isui_GM: ▽
I12_akane: 【赤音】「ぴぎゃぅ!?うぎぁぁああぁあああ!?おにゃか、ぐちょぐちょっ♪鉄で、まぜまぜされて冷たいのささってるぅっ///」二度目のバールの衝撃、ソレは最初は鋭くて、次は焼けて凍えるようなおぞましい感覚を赤音に教える。目を白黒させて見下ろす赤音は内臓に絡むバールの冷たさ、突き破られた腹筋から湧き出す赤い血にビクビクッと腰を震わせまるで自ら刺さったバールで臍オナニーをするような浅ましい姿を晒す。
I12_akane: 【赤音】「しょれ///やって、あかねしぬっvまえにぃっ///ちくび、びりびりってズタボロおっぱいに、えろまめくりちゃんに!痛いのくださいぃっ///」乳首につきたてられ、血と愛液濡れのクリトリスを貫通する鋭い電極…ソコから流れる魔電流によって肉体が再生していく激しい痛みと快感、更に苛烈な責めへの期待から流れる電流の追加を求め・・・傷を通り越し古傷・・・処女膜すら再生させてしまう・・・
I12_akane: 【赤音】「ひぃっ///はぁっvくだしゃい///あかねの、しんぴんまんこに、おにーさんのおちんぽっ、ずたぼろになるまでぇぇっ///ひぎぃっ?!ひぁ・・・き、ついの・・・おっきぃの・・・ずっぽり、きてるのぉっ///」赤音はくぱくぱと雄を誘うオマンコに力を入れ・・・くちゅっと亀頭が膣口にキスする瞬間にふわっとゆるめる。処女とは思えないスムーズさを見せ付けながら、確かに突き破られる鋭い痛みに赤音は歓喜の声を上げて仰け反り、絶頂を迎えた・・・
I12_akane: ▽
isui_GM: 【マシン】『アクメ確認! ボーナス延長です!』
isui_GM: 機械音声が陽気に赤音の絶頂を告げる。そう、それは赤音が拷問で快楽を貪り絶頂し続ける事を証明する言葉だ。勿論これを聞いた男達はニヤニヤと笑いながら赤音を更に嬲りつづける。
isui_GM: 【チンピラ】「またイキやがったw おら! もう一発くれてやんよ! 死ぬ事ねーって分かったらやりてー放題だな!」
isui_GM: バールを投げ捨てた男はマシンに付属している道具を持ち出した……それは先端が赤く熱せられたはんだごて……尖った灼熱胴の先端を、全力で赤音の乳肉に突き刺したのだ。
isui_GM: ジュグゥゥゥゥ……激痛と同時に肉の焼かれる音が、匂いが周囲にたちこめる。女性のシンボルである柔肉で遊ぶように、はんだごてを何度も突き刺し……まるでパイズリでもさせるように熱した胴棒を乳肉で挟み上げたのだ。
isui_GM: 【チンピラ】「ぎゃはは! 乳首とクリは電流慣れしてんのかよ! マジ変態だな! そんならコッチ使用済みだろ? おらぁぁっ!」
isui_GM: 乳首とクリトリスに電極を突き刺した男は笑いながら何かを取り出した…それは電球……その電球をヒクつく菊門、アヌスに挿入したのだ、しかも一個ではない、二個、三個、四個限界まで挿入する。
isui_GM: 勿論電球はガラスで出来ており…割れてしまえば腸内をガラスの破片でズタズタにされるだろう。
isui_GM: 【チンピラ】「オイオイ! お前こんな事してんのに処女かよw! 膜あるとかぱねぇな! しかも、膜破られてイクとかマジマゾじゃん!」
isui_GM: 男は流血する膣内を堪能しながら赤音を犯す、勿論気持ちよくさせる動きなどではなく、全力で子宮を犯す一撃だ。
isui_GM: それでも快感を受け取ってしまう赤音は腸内を満たしていく電球とペニスを肉壁越しに感じながら、再びアクメへと誘われるだろう……
isui_GM: ▽
I12_akane: 【赤音】「あぎゃううっ!?じゅわっ///おっぱい、こげてるぅっ・・・すごいのぉっ///あつあつおちんぽよりずっとあついのぉっ///いきゅ、いっちゃうぅっ~~!?」赤音のCカップが嫌な臭いを上げて焼け焦げていく・・・白磁のような肌は赤黒く爛れ熱いハンダゴテに皮膚をこびりつかせていく・・・やがてずるりと谷間の肉が露出すると脂肪と血が交じり合った粘液がすべりを良くし時折赤音の顔を先端で焼き穿ちながら激しく焼きパイズリされていく・・・
I12_akane: 【赤音】「ビリビリわぁ、ハァッ///蛸にいっぱいされて・・・すっごい、好きなっちゃったのぉっ//もっと、ブスブスさして、びりびりくら、はぃいぃんんっ!?」ぴとりと尻穴に冷たいガラスの感触。思わずきゅっと尻穴を締めてしまったが・・・直ぐに陥落し大きな電球がすっぽりと埋め込まれてしまう・・・薄いガラス玉は2.3.4つと赤音のしりを埋めて、極太ペニスを埋め込まれた膣まで押し返される・・・割れてしまえばどうなるか・・・
I12_akane: ソレを想像してしまった赤音は青ざめ期待しながら・・・きゅうっと挿入されたおちんぽをしめつけてしまう。
I12_akane: 【赤音】「おにーさん、処女もらってくれて、ありがとぅっ///おまんこ、おしりのがらすでせまいけど・・・きにせず、しきゅーこわして、あかねの女の子、ぜーんぶ、ぶっこわしてぇぇっ///」まるで、子種を求める雌猫の用に甘い声、傷ついた喉で濁った音と血を混じらせながらそれでも初恋の様な純粋な好意を自分を犯す男に放つ・・・
I12_akane: ▽
isui_GM: 【チンピラ】「うへ! マジかよ! コイツ処女なの? 俺が犯したかったわ…チッ! 処女だって言えよおらぁっ!」
isui_GM: はんだごてでパイズリさせていた男は憤怒の表情ではんだパイズリを止めると、そのはんだを力強く握ったまま子宮に向かって振り下ろした!
isui_GM: グジュゥゥゥゥゥゥゥッ!!
isui_GM: 激痛と灼熱が赤音の子袋で発せられる……肉を、粘膜を、血を、脂肪を、焼く熱と。尖りきった先端が肉を先、抉っていく激痛が全身に響いていく。
isui_GM: 更に突き刺したはんだを乱暴に動かす事で、子宮をはんだシェイクされるオマケ付きだ。
isui_GM: 【チンピラ】「へへっ! 可愛い事言ってくれんじゃねーか! それじゃ…出してやんよ!」
isui_GM: ぶびゅるるるるるるるるるる!!
isui_GM: 赤音の言葉を聞いて気を良くした男は、灼熱の責めを受ける子宮内部にゼリー染みた精液を吐き出していく。
isui_GM: それは激痛絶頂を極める赤音の子宮口に張り付き、ナカダシアクメへと導くものだった。
isui_GM: 勿論この男がそれで終る事は無く……絶頂痙攣で震える膣をわざと押し…腸内を圧迫したのだ。
isui_GM: パリンッ! まずは一つ腸内の電球が割れ……敏感な腸内粘膜にブスリと突き刺さった!
isui_GM: 【チンピラ】「電気だいすき変態女かw お前にはお似合いな性癖だな! それじゃこれもご褒美かな?」
isui_GM: アナルに思う存分電球を詰め込んだ男は棒状の物を取り出した……それは棒状の改造スタンガン……
isui_GM: バチバチバチッ! と激しく電流が流れるそれを、愛撫などなく、傷つけられているアヌスに乱暴に付き込んだ。
isui_GM: グチュゥゥゥゥゥ! ビリリィィィィィッ!!
isui_GM: それと同時に腸内に激痛が走る! 電流とガラス片のコラボがズタズタに腸壁を傷つけたのだ
isui_GM: ▽
I12_akane: 【赤音】「はひぃっ!?ごめんなしゃいっ///はじめてエッチ、したのだまっててぇっ///ひぎゃううっ、けふっ、あ、ひぁううあっ!?」突き立てられた熱い鉄の棒・・・比喩ではないソレは緩く閉じかけていた臍を貫通し子宮を外側からレイプしていく。血肉が焦げ、油がバチバチとはじける衝撃に思わず謝るが、その声に悲鳴に、一切の後悔もなく快感が喉を震わせているのが判る。。。
I12_akane: そんな衝撃にきゅうっと締め付けを強くするオマンコ・・・それすらこじ開け侵入するほどの勢いでオマンコを満たす白濁にまるで自分を癒す為のやわらかな温かみすら感じはじめた赤音はぎゅうっと膣でいとおしそうにレイプする男を締め付け、痙攣し、中出し絶頂を覚えながら最後の一滴まで搾り取ろうと圧力を高めてしまう・・・
I12_akane: 【赤音】「きゃぁううう~~~っ///おにーさんの、ざーめん、しキューをあったかに、してくれてるのぉっ///おねがいぃ、もっと、ちょうだい、あかねのおまんこ、あったかざーめんで、ふわふわに「パリンッ」しぃぃぃぎゃううっ?!」締め付けすぎたアナルの電球が、男のおチンポによって軽い音を立てて割れる。一瞬真空の空間へ腸がひきずられると・・・そこにあるのは肉を引き裂き突き刺さる鋭いガラス片、、ズタボロのアナルは痛みに暴れ回り、ぶしゅっと血をアナルから噴き出させ、、、突き入れられるスタンガンの挿入を助けてしまった。
I12_akane: カチャ、ギリ、ザシュ・・・おおよそ人の内部から響いてはいけない硬質な音を響かせ突き入れられたスタンガンは電流によって一瞬尻穴内部の電球に灯を灯し腹が光りながら焼かれる以上な光景をつくりだし・・・パリン、パリンと連鎖的に電球を破裂させて赤音の絶頂を引き出し、深い深い被虐絶頂の闇にとらわれていく・・・【赤音】「あはぁいっ・・・それ、すごいのぉっ///イクの、おわんないぃっ、ひっvあへvおもらししたみたいに・・・おしり、だらしなくなってるぅっ///」
I12_akane: ▽
isui_GM: 【マシン】『連続アクメ確認! ボーナス再々延長です!』
isui_GM: 機械は再び電子音で知らせる、死ぬような目に会いながら赤音は何度も絶頂し、快楽という地獄に沈んでいく。
isui_GM: そして、男達は赤音の反応が少しでも弱まれば蘇生スイッチを押し、電撃を浴びせていくのだ。
isui_GM: 更に男達は姿勢を変えさせる……それは赤音がまるでまんぐり返しに近いが、両足は大きく開かれて、上に吊るされているものだ。
isui_GM: そして、電撃によって再び処女膜を再生させられた赤音は……。
isui_GM: 【チンピラ】「あぁ? ザーメン好きなのはわかったけどよぉ? おねだりするとか自分がペットか何かと勘違いしてんじゃねぇ? お前は玩具なんだよ! だからよぉ……次はコイツでまんこ虐めてやんよ!」
isui_GM: 釘バットを持った男が、ドロドロに濡れそぼった赤音の秘所めがけ……一気に突き込んだ!
isui_GM: 赤音の膣口をギチギチギチ! と拡張しながら、激痛を伴い釘バットが侵入する。
isui_GM: 膣襞を、粘膜を、恥骨を、ズタズタに切り裂き、抉り、砕きながらの異物セックスは、再び処女膜を破り去り……子宮口をゴンッ! と殴りつけたのだ。
isui_GM: 刺し、抉り、叩く……三種の激痛が赤音の膣内を苛むものの、それとは違う快楽が、処女膜を破られた事で与えられるのだ。
isui_GM: 【チンピラ】「ぎゃはははははははは! これでもイクとかお前ペット以下だわw マジゲーム機がお似合いだぜ!」
isui_GM: はんだを突き入れた子宮をバットが殴った瞬間、火傷跡がひどい下腹部を靴が抉る。
isui_GM: 男が笑いながら赤音の腹を蹴りつけたのだ。その衝撃はすぐさま赤音の全身に響く、火傷跡を蹴られた事で痛みが倍増し、その快感と痛みを子宮内に快感を直接送られたのだ。
isui_GM: 【チンピラ】「おめーらもっと優しくしてやれよw オレは優しいからさ、コイツをくれてやんのよw コイツをイキまくりのアナルにくれてやるかんよぉ」
isui_GM: 赤音の腸内を抉るように全力スタンガンでかき回していた男がニヤケナガラ取り出したのは…500mlのアルコール缶だった。
isui_GM: それを開けると、傷だらけの腸内に一気に流し込んでいく。
isui_GM: ジュゥゥゥゥゥゥゥウゥゥゥ!!
isui_GM: それは例えでなく、赤音の腸襞が灼ける音だ……極限まで高いアルコールを傷だらけの粘液に塗りこまれ、赤音の腸内は溶けそうな激痛と快感に苛まれる。
isui_GM: 【チンピラ】「うっし、全部入ったな~それじゃ、コイツはおまけw」
isui_GM: 男は空っぽになった500mlの空き缶を赤音の菊門に押し当てると……一気に押し込んだ!
isui_GM: ギチィィィィィィ!
isui_GM: と括約筋を痛めつけられながら赤音の腸内に侵入する空き缶。腸内の圧迫により少し凹んだアルミ缶は、再びアルコールに漬けられた腸壁を抉っていく。
isui_GM: ▽
I12_akane: 【赤音】「ひやぁぁうっ///しゅみません///おねだりして、ごめんにゃしゃいぃっアタシのおまんこ、なんでもつっこまれて、喜ぶ、道具穴ですぅっ///いぎぃっvえぐ、あ、かぁっ・・・はぁぁっv」ごり、ぼごっ!ぐじゅり、バットが膣を広げ、釘が切り裂き、錆が避けた膣肉を抉りながらその最奥まで攻め込んでくる・・・噴き出すのは愛液と血の混じった強烈な匂いの液体・・・マン繰りがえされたことでそれはズタボロの赤音の皮膚を流れ全身につけられた傷の数を教え込んでいく・・・子宮口まで抉られれた頃には腹はバッドの形に歪に張り出し痙攣していた。
I12_akane: 【赤音】「あひぇ・・・は、あぁっ///ぎゃぴっ!?ぎゃぶぇっ、あぎやぁううっ!」釘バットにレイプされ、意識が遠のきそうになった赤音・・・しかしもう一人の男にやけどを嬲るようにけりつけてくることで、痛みが意識を繋ぎとめ、地獄を快感をおわらせてくれない・・・
I12_akane: 【赤音】「ぐびぉあぁうっ?!おしりやけてる、傷、わかるくらい、痛いのおわんにゃぃ!?ひっ、はっ・・・しぬ、しんじゃ・・・うっ///あたし、このまま、しぬ・・・の?や、だよぉっ///」アルコールを直腸に流し込まれ、熱とは違う焼蹴る感覚に悶えガラスごとアルコールをひり出そうとした赤音の尻穴は、極太の空き缶によって封がされてしまう・・・いくら力んでも菊門が裂けるばかりでどんどんアルコールが吸収され・・・人生初の酔いと痛みと、快感が交じり合い・・・身体の動きを弱めていくのがわかりガタガタ震えだす。
I12_akane: ▽
isui_GM: 【チンピラ】「わかりゃぁいいんだよ! おら! バットとのセックスは気持ちいいかぁ!」
isui_GM: 膣穴に入り込んだ釘バットを螺旋を描くように回転させながら、何度も出し入れを繰り返す男。
isui_GM: 釘によって赤音の膣肉はミキサーされ、血まみれに抉られ続ける。
isui_GM: 勿論子宮口を打ち破るように全力で押し込まれるのだ、泡を吐いて死ぬであろう暴力セックスを受けながら赤音は、痛みと快感の波を受け続ける事になった。
isui_GM: 【チンピラ】「ぎゃはははははは! っと、こんなモンまであるじゃんw うし、オレは一服すんわ~」
isui_GM: アナルに缶を突き込んだ男はへらへら笑うと、マッチを擦り、火を点し喫煙を始めた。
isui_GM: そのマッチはアナルにはめ込まれたアルミ缶に捨てられたのだ…ジジジ…と熱を持ち始めるアルミ缶。
isui_GM: 腸粘液を焼く様子をニタニタみる男は、更にタバコの肺をアヌス缶に捨て始めた。
isui_GM: まるで赤音を灰皿代わりにするように……
isui_GM: 【チンピラ】「あぁぁん!? おめーの血で俺の靴が汚れたじゃねーか! オラ! 綺麗にしろよ!」
isui_GM: 自分勝手に赤音の腹を蹴っていた男は、ちょっとした返り血で汚れた安全靴を逆さまに拘束されている赤音に見せると……
isui_GM: ガンッ!
isui_GM: 無理矢理赤音の口に靴先を突き込み、グリグリと抉っては無理矢理吐き出させる。
isui_GM: 勿論それだけでなく、唾液で汚れた靴を赤音の火傷だらけの乳肉で吹き……再び口内へと靴先を押し込み抉るのだった。
isui_GM: ▽
I12_akane: 【赤音】「ひぎゃぅうっvはいぃっ///きもちいですぅっ!あかねのまんこ、こわしてくれるバット様、いっしょーけんめー、しめつけりゅからぁっ///らんぼーに、しにゃぁぁあぁぁ~~っ!?はぁ、あ、ひぁい///」赤音は必死に抉られるおまんこを締め付ける・・・ミキサーにかけられたようなぐちょぐちょのオマンコを守る為か、それとももっとひどくしてほしいと気持ちよくするためなのか・・・混乱し、酩酊した赤音にはそれすらわからないまま媚びるように口を開き情けない声をあげつづけ・・・
I12_akane: 【赤音】「ぎゃぅっ!?おしり、あついっ///ひぃ、あぁぁあ~~~っ!?火きえてな、ぎゃくうっ!?あぎぃんっ///」灰皿にされたアナルは熱源であるタバコにあぶられ徐々に熱くなる缶の中身…残ったアルコールが燃え盛りストーブの用に焼き始めるのを誰も知らないままに放置され赤音の腰フリしぇいくをかそくさせる・・・
I12_akane: 【赤音】「ごメ、なしゃ///ごぼぉっ・・・んむ、んぐっ///れろ、あむ・・・ちゅ・・・ずずっ、しゅみま・・しぇん、きれ、いに、社しぇて、いただきますぅっ・・・いぎぃっvおっぱいふきふき、しゃれてぅぅっ///」自分の血に汚れた硬いつま先を口に突っ込まれ苦しく呻きながら舐めては胸を踏まれてまたなめる・・・女性の象徴を灰皿に、バットに、そして靴に汚された赤音は・・・湧き上るこの多幸感を陶酔するようにうけとめてしまった・・・
I12_akane: ▽
isui_GM: ●エンディング~暴力の末~
isui_GM: その後も赤音は男達に玩具のように扱われる……両腕を折られ、指を砕かれ、爪を剥がされ……
isui_GM: 太腿の裏側をナイフで切り裂かれ、直接骨を砕かれた。
isui_GM: クリトリスと乳首には何本もの電極を突き刺され、焼け焦げるまでに電流を流された…
isui_GM: 両穴には常に異物が挿入されるも、電流で処女膜が再生されれば何度も犯され子宮に精液を吐き出された。
isui_GM: 全身にアザ、傷、火傷跡……悲惨な傷痕を残すも、ボタン一つで電流アクメと一緒に修復させられる赤音は、死ぬ事も許されずに数時間に渡って玩具として扱われたのだ。
isui_GM: そして…男たちは満足し、まさしく捨てるように赤音を放って帰っていく……。
isui_GM: 【作業員】「おうおう、ヒデーなw まぁ、マゾのお前にゃ気持ちいーもんだったろ? っと、まずは捨てるにしても痕跡なおしてからだな」
isui_GM: 作業員が回収すると、スライムのようなものを赤音の膣内に流し込んだあと……あるコマンドを入力を行った。
isui_GM: 【マシン】『限界突破再生開始! 離れてください!』
isui_GM: マシンの電子声が聞こえて数瞬……赤音の全身に、蘇生電流の数百倍…まさしく雷のごとき再生魔力が流されたのだ
isui_GM: ▽
I12_akane: 【赤音】「ころ・・され、、、るぅっ///おねが、、いぃ///もっと、ひどいこと・・・してぇ///」べちゃりと血と精液と愛液の水溜りに横たわる裸の赤音・・・衣服は既にちぎれ落ちていて、全身を直しきれなかった傷痕だけで装飾された醜い肉塊・・・滑らかだった肌は隙間無く傷が残り、膣はびらびらとちぎれた肉をこぼし、アナルはぽっかりと開いて汚泥をはきだす・・・生きているのが不思議なほどの状態で赤音は、カクカクと腰をフリ淫らに死を感じる暴虐を求めていた・・・そして、ソレはすぐにかなえられた。
I12_akane: 【赤音】「ふぇぇ・・・にゅる、にゅるぅっ///っいぁう、?!あ、ががががががががががががががががあぁぁぁああ?!」一生ものの傷だらけになった赤音は痕跡の塊、使われた道具、相手の体液、追跡に適した生きた証拠を刻まれたままほうちされることなどなく・・・スライムに包まれ、人が2.3度死に、蘇生するほどの魔電流に晒された。
I12_akane: 筋肉は無理やり折れた骨を整えちぎれとび、その度に再生していく。皮膚は過回復によって腐れ落ち流れ出して新品の肌を無理やり作られる。神経はじわじわ焼ききられ丁寧に塗り固められる様に再生する・・・ショック死と電気ショックの蘇生を毎秒単位で味わった赤音は大よそ人の声とは思えない絶叫をあげながら・・・意識を深く深くしずめていった・・・。
I12_akane: ▽
isui_GM: 【マシン】『再生完了!』
isui_GM: マシンの声と共に数十分間再生電流を浴びた赤音の身体は、傷痕が全て消え去った状態に…つまり拉致される前の姿に戻ったのだ。
isui_GM: 【マシン】『同時に膣型採取も完了しました!』
isui_GM: そんな赤音の膣内……そう、処女膜が再生したヴァギナからヌルリとスライムが溢れ出る。
isui_GM: こうして赤音の、電流絶頂痙攣膣型は採取され、後日あくめくらふとから新製品のオナホとして販売される事となるだろう。
isui_GM: 【作業員】「んじゃま、テスト完了って事で、ごくろーさんw」
isui_GM: チャラ男作業員は結界近くに魔法少女が来ている報告を受け、全裸の赤音を担ぎ上げると、出口に向かって歩き始めた……
isui_GM: その後、赤音は全裸で路地裏で倒れている所を救出に動いた魔法少女に助けられた、傷痕も無く、健全そうに見えるものの……赤音の心と記憶には数時間に及ぶ拷問の記憶が残っていたのだ。
isui_GM:
isui_GM: HCくらくら! 『殴ってヤれる! 人間パンチングマシン!』  完!
isui_GM: お疲れ様なのじゃー!!
I12_akane: おつかれさまでしたーーー!はふぅ・・・///
isui_GM: 赤音ちゃん酷い目にあっちゃったね! なんて奴らだ!(棒
isui_GM: あ、あと締めの最後ですが、記憶は無しで心に刻まれただけでお願いしますw
I12_akane: 消えた記憶として封印しておきますわw
isui_GM: では、リザルトは…先ほど書いた通りかな!
I12_akane: はぁい!
isui_GM: ・シナリオ失敗:20点+6点+獲得CP18点
isui_GM: ・シナリオ失敗:ミアスマ8点+SPの半分+魔物刻印(あくめくらふとかぶしきがいしゃ)
isui_GM: 私はミアスマ…12+8で20!
isui_GM: 侵略…4+4+2で10ですね!
isui_GM: もういちどはっておく、
I12_akane: ・・・経験点99!妖怪いちたりないがでたーーw
isui_GM: それでは、あらためて…お疲れ様でしたのじゃー!!
I12_akane: 前の残りが45だったからなぁw
isui_GM: おぉうw
I12_akane: お疲れ様~~!濃厚リョナありがとーーw
isui_GM: いえいえ! こんなへっぽこリョナでOKでしたかな!