【伊月】 (ころころ
【GM】 (こそこそ
【GM】 あ、裏にも入ってねw
【GM】 ちなみに難易度の希望ありますか?
【GM】 後、いつきさんって学校には通ってる?
【伊月】 んーと、本当は友達も欲しい、って子なので学校には行きます。が、力のことを思うと教室の前までいって、迷って踵を返して結局サボってるよーなことも多かったりする。
【伊月】 難度は、5分5分とか好みー
【GM】 なるほど、まぁ今回は学校の授業に出てもらわないといけないわけですがw
【伊月】 お節介焼きの子に引っ張られたり、今日はがんばろう、とかで授業に出ることもわりかしあるです。……授業態度は微妙かもですが。
【GM】 なるほど了解
【GM】 それじゃ自己紹介をどうぞー
【伊月】  
【伊月】 「誰?……あたしに声かけるなんて、物好きだね」
【伊月】 「でも、あんまり関わらない方がいいよ。きっと、怪我するから。…じゃあね」
【伊月】 ……そんな風に、近づいてくる子に牽制しながらも、人恋しさで学校から離れられない中途半端な孤立振りの子です。
【伊月】 本来もってる<ポルターガイスト>を制御し切れていないで、暴発する事が多々あったため、距離をとろう、取ろうとしつつ。
【伊月】 放課後やサボり中に、たまーにバケモノ(魔物とかえんぜくんとか)をなりそこないのポルターガイストで叩きのめしてストレス解消する日々。
【伊月】 なお、えんぜくんの話を聞いたことがないので色んな事情に疎いです(魔族と一緒くたに見てるw) 変身時は制服を基調とした魔法少女(?)風。いっそ某ほむほm(ターン
【伊月】 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%BC%AE%B8%AB%A1%A1%B0%CB%B7%EE
【GM】 別にほむほむでもかまいませんよーw
【GM】 ではよろしくお願いしますー
【伊月】 ほむほむの方が、エロスに引きずり込むなと狙撃してきたんですよきっと。(
【伊月】 よろしくお願いします(ぺこり
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ……暑い
【GM】 ひたすらに暑い
【GM】 現在くらくら市の周辺と言うか、日本全域がものすごい猛暑に襲われています。この気温って35度軽く超えてるんじゃないの? っていう感じですね。なのに折り悪く諸般の事情で節電節電と言われているため、おおっぴらにクーラーをつけることもためらわれる。そんな感じの毎日を送っています・
【GM】 そんな中伊月が登校を決意したのは、人恋しさもあるかもしれませんが午後のプールの授業があるのも大きかったのかもしれません。そして今まさにその水泳の授業の真っ最中で、あまりやる気のない体育教師は好きに泳いでいいぞー、と事実上授業を放棄しています。と言うか自分が率先して水に浸かってますね
【GM】 そんな状況で伊月はどうしてるでしょうか?
【伊月】 「……っぷはっ。…ふう…生き返るね」 しばらく素潜りで水中を潜り抜けて、水面に顔を出し、珍しく少しだけ顔をほころばせる。……プールの中なら余り飛ばすものもないだろうという気の緩みもあるのかもしれない。…とはいえ…
【伊月】 「…はぁ…」 遠目に見たクラスメイトの姿に、少しだけ溜息が出た。 ……いつもの自分の態度もあるし、当然かもしれないけど…女生徒達の輪には混ざれない(本人の構えすぎ、ということもないわけではないけど)。 「わ、ぷっ!?」 とはいえ狭いプール。離れきる事が出来るはずもなく、じゃれあう誰かの背が当たり、振り向いた顔に水が直撃。そんな一幕もあり。
【伊月】 騒がしい空気の中、少しだけ、いつもよりは気が軽く居られた。 なお、男子生徒たちの視線が多く突き刺さっているが、彼女が気付く事はない。▽
【GM】 ちなみにこの学園のプールは屋上にあります。高い所にあるぶん太陽が照り付けて暑いですが、代わりに風が気持ちいいですね。ざぱあっと水から顔を上げたところをさーっと風が駆け抜けていくので、気化熱です-っとするのがかなり気持ちいいです。ちなみに伊月にとっては久々の登校ですが、特に突っかかってくる子もいませんね。まぁ何人かの女子がどーしようかなー、と言う感じでちらちらとみてますが。ちなみに男子達の視線は少女の美巨乳に注がれています。Dカップは十分目立ちますしね▽
【伊月】 「…えっと。じゃあね」 さっき少し背中に当たった女子と、そのグループも少しこっちを見てた。そう悪い感じじゃあなくて、少し意外にも思ったけど…だからって仲間に入れて、っていうのはちょっと違うよね―― そう思い直すと、軽く声を掛けて少し離れる。背中にまだ見られてる錯覚。振り払うようにもう一度水に潜って…
【伊月】 軽く水面を乱して水中に戻る。しばらく水中からの景色を楽しんでも見たけれど…やっぱり、少し寂しい。 「…っぷは」 水面に顔を出すと、そのまま顔を上に、背泳ぎのような姿勢で浮いて、漂う。 「…やっぱり、場違いなのかな」 口の中だけで呟いて。
【伊月】 ▽
【GM】 彼女たち、あるいは彼らたちにしても話し合うきっかけが欲しいのかもしれませんね。伊月さんのことはあまりわかっていないでしょうから、嫌ってないとしても何をネタに話せばいいのか解らない感じです。趣味とか好きなものとかも知らないですしね。ですが……一人の女の子が声をかけてきますよ
【GM】 それは水泳の授業が終わりになりかけた頃……
【GM】 【沙耶】「ごめん汐見さん、体育の先生に片付け押し付けられちゃった……ちょっと手伝ってくれない?」 胸の前で手を当てて、ごめんって感じで話しかけてきますよ。彼女の名前は秋元沙耶さん、クラスの中でもまとめ役っぽい女の子です
【GM】 ▽
【伊月】 「あたし?」 ぷか、と浮いてたのを、ちゃんと立って底に脚をつく姿勢に戻し、首をかしげた。 「……片付け、か…。まあ、少しくらいなら…いいよ。」 プールの時間の片付け。何があっただろう? と少し考えながら、それくらいなら、きっと『アレ』も抑えられるだろう。 久し振りにクラスメイトのいる中で、少しでもリラックスできたこともあってか、多分沙耶にとってみれば存外あっさりと頷く。
【伊月】 「それで、何をすればいいの?ええと……」 …名前はなんだったか、と顔に書いてある…(
【伊月】 ▽
【GM】 【沙耶】「ほんと、ありがと! いやぁ、ほんと助かるよ~沙耶ちー感激?」 ちょっとふざけたような感じにまぎれて自分の名前を言ってきますね。そして小さくガッツポーズをしています。もしかしたら手伝って、と言うのはただの口実だったのかもしれません、話をするきっかけのための。で、そんな事を話しているうちに授業が終わりますよ▽
【伊月】 「でも、沙耶…?なら、他にもいくらでも頼む友達、居そうだけど」 少し不思議そうにつぶやきながら、その目はどこか羨んでいるような気配を微かに宿し。一応人が一緒だし、いつもよりも気を引き締めておかないと、と思いながら相槌を打って……そしてチャイムが鳴った。 「っと。時間、かな」
【伊月】 ▽
【GM】 【沙耶】「いやぁ、こんな面倒ごと引き受けてくれるほど友人には恵まれてなくてねー。遺憾ながら、手伝いのお礼のチョコパフェ代金が今はちょっとつらいのです。うん、ちょっとDVD買い込みすぎちゃってねー」 ちなみに沙耶は体育関係の委員ではないですし、本来そんな事をする必要もないですがそれに伊月が気づくかどうかはちょっと微妙かもしれませんね。で、いわれた作業はすぐに終わってしまうので、ますますただの口実だった可能性が高くなります。まぁそれでも、ほかのクラスメイトはプールから消えてしまう位の時間はたっているのですが▽
【伊月】 「チョコパフェ??  ああ、いつもは手伝ったらおごってるんだ。意外と大変だね」  気安く、というほどでもないけど、話しかけられたことにはそれなりに相槌を打つ。特に委員だとかのことを知ってるわけでもなく、気付くはずもなくて……
【伊月】 「…ふう。これで大体済んだ? もう皆居ないけど…急いだ方がいいんじゃない?友達もまってると思うし」 …自分はそんなことは気にする必要はないけど、というようにやや他人事ながら、そんな言葉を継げたのは作業を共にした相手だから気遣っただろうか。
【伊月】 ▽
【GM】 【沙耶】「あー平気平気、どーせ放課後になったら一緒にしゃべくりまくるんだから。それにしても結構汐見さんもしゃべるんだね、それがちょっと意外だったかなー」 伊月さんの気遣いに気づかないかのように笑い飛ばしますね、どうやら予想した以上の成果があった用でニコニコとしてますよ。で、少女を引っ張って人気のいなくなった更衣室に二人で入ろうとします▽
【伊月】 「ふーん…   ぁ、いや、その…む」 少し馴染んでいたのか、多少は普通に返していたのが、指摘されるとやや挙動不審気味に。 「…あまり。あたしに関わらない方がいいから」 小さく、呟いた。引かれるままに更衣室へ…もうみんな、シャワーも終わったんだろうか。
【伊月】 ▽
【GM】 伊月さん、魔力チェックをどうぞー
【伊月】 2d6+7 魔力か。えい!
(kuda-dice) K03_Itsuki -> 2D6+7 = [4,1]+7 = 12
【伊月】 出目はよくないな…
【GM】 では何かいやな予感がしますがそれが何かわかりません。目の前に広がってるのは普通の更衣室です。特に異常はありません。ただ何か不吉な予感だけがしますね
【GM】 ▽
【伊月】 「…っ!?」 一瞬ビクッと身を強張らせて、更衣室の中に目を走らせる。 「(何、今の…まるで、いつもの”アレ”みたいに…)」 力の暴走の時に感じるのと近い、現実とは一枚何かがズレた様な感覚を覚えた気がして…その緊張か、更衣室の小物がわずかにカタカタと揺れた気がした。それはむしろ『いつものこと』ではあったけど…
【伊月】 「……気のせい……?」少し強張った気配を纏ったまま、ぽつっと呟いて。いつの間にか、握られてた手を強くぎゅっと握ってた事にもしばらく気付かずにいた。
【伊月】 ▽
【GM】 【沙耶】「どうしたの汐見さん? そんなところで立ってないで、ほら早く水着をぬいでさー、わ、胸おっきい!」 そんな伊月さんに沙耶は抱きついてきますね、緊張している事にはまるで気がついていないようです。そしてぴたっと寄り添って水着の肩紐に手をかけると……そのままずばっと一気にお腹辺りまでズリ下ろしてしまいます▽
【伊月】 「あ、ご…ごめ… ~~~っ!? な、なっ、なに!?」  気にしていても、異常らしい異常もない。その事実にはあ、と少し息をついて、軽く謝って着替えようとして。思わぬ不意打ちにうろたえまくります。
【伊月】 ▽
【GM】 【沙耶】「汐見さんっておっぱい大きいよねぇ、Dくらいはあるかな?  そんなのを隠してるなんてもったいないよ。この際だから邪魔なの全部とっちゃうとかどうかな?」 うろたえる伊月さんを見て、うれしそうに笑う気配が背後から伝わってきますね。そしてお腹まで下げた水着をさらに下げ、股間まで全部露出させてしまいますよ。女の子同士だからある程度のスキンシップはあるにしても、これはやりすぎでしょう▽
【伊月】 「は、はっきり計った事は…あ、やめ、沙耶!?」 なんとか抗いながら、背後の少女の方を振り向こうとして、タイミングよく下ろされた水着に脚が絡んで 「きゃ!?」 すてんっと転びます。…膝はぴっちりつけてるので、大事な場所はみられては居ないと思うけれど… 「なにを、いきなり…!」 床から、もともとツリ気味の目をさらに鋭くして睨み上げます。
【伊月】 ▽
【GM】 【沙耶】「あ、でもお尻の方が胸よりもおっきいんだ、安産型っていうのかな? オスの精液を集めまくって、オマンコにどばどばだされまくって、挙句に孕みまくって常時ボテ腹になるのに似合いのお尻だよね」 股間はカバーしたので見られていませんが、お尻は完全に見られてしまいますね。しかもうつぶせに転んだ状態なので、沙耶から排泄穴が丸見えになってしまっているでしょう。そして聞くに堪えない卑猥な表現が襲ってきますね。彼女とはあまり話した事がありませんが、少なくともこんな下卑た言葉遣いをする事はないと思えます。そして睨み付けると、相手の身体から瘴気が立ち上っているのが見えますね
【GM】 こーいうケースに心当たりがあります、魔族に憑依された人間が時折見せるものです▽
【伊月】 「……あ、な、な、な…!?」 真っ赤になってややパニック気味に。けど、瘴気に気付くとはっとして、思い出す。 「(――たしか、あの時は思い切り叩きつけたら正気には戻ったけど怪我してたから…)」 手綱を放して暴走任せに一気に叩き潰す、のは却下。バケモノにおかしくされた影響だけ、はじき出さなきゃ…。そう決意を固めて。
【伊月】 ▽
【GM】 【沙耶】「ああ、叩き出そうと思っても無駄よ? そんな事になれば私はこの子を道連れにしてあげるから。ちなみに逆らうとこの子の身体で男を誘って散々セックスした後でその意識を返してあげるけど、そんな未来がお望みなのかしら? 『汐見さん?』」 その口ぶりからは紛れもない悪意が感じられます。もしかしたら伊月さんがストレス発散で倒した魔族が生き残っていたのかもしれませんね。そしてそんな事を言いつつ沙耶――正確には沙耶の身体を乗っ取った魔族ですが――は、水着を完全に剥ぎ取ってしまいますよ▽
【伊月】 「……もしかして、前に会ったことでもあった?」 完全に剥ぎ取られたことで、ある意味諦めが付いて…両手で隠そうとしつつ、全裸のまま立ち上がる。敵意を込めた目で睨みつけながら。 「……なにをするつもり」 ギリ、と歯噛みして。
【伊月】 ▽
【GM】 【沙耶】「さぁ? 例えそうだとしてもこの姿じゃわからないでしょうね」 くすくすっと含み笑いする憑依魔族。そして手にした伊月さんの水着を魔力で引き裂いてしまいますね。これで着衣がなくなってしまいました。しかも、全裸のまま立ち上がった少女の横を抜けて、伊月さんのロッカーを開けると、そこにあった下着や制服をてにし、にっこりと微笑むと……それを消滅させてしまいますね▽
【伊月】 「……」黙り込み、ただ視線だけで敵意を表し…けれど 「っ、あっ!?あたしの服…!!」 こっちも破られる!?と思うとさすがに平静ではいられないで駆け寄ろうとするけど、それより早く破片すら残らず『消えた』。 「…あ、うっ…」 直接的には攻撃してこない彼女の意図がつかめず、駆け寄りかけた無防備な姿のままで棒立ちに。
【伊月】 ▽
【GM】 【沙耶】「あーごめん、汐見さんの服消えちゃった。でも手が滑っちゃったからしょうがないよね、だから探しにいこうか? その格好で」 棒立ちになる少女に沙耶は満面の笑顔で――相手には悪意しか見えませんが――呼びかけますね。ちなみにその格好で、というのは逸しまとわぬその全裸で、という意味でしょう▽
【伊月】 「……は?え…… ……ふっ……ふざけないで!何バカなことっ!!」 一瞬呆気に取られて。次の瞬間、激昂して掴みかからんばかりになって、周囲のもの…水着の破片や小物が浮き上がり、それぞれに魔力が篭って強固に、或いは鋭利になって…その一部はあらぬ方に飛んでいき、互いにぶつかったり壁やモノにぶつかろうとしたりします。
【伊月】 ▽
【GM】 【沙耶】「逆らうの? それじゃ……この身体、好きにしていいのかなぁ?」 つかみ掛かられ、周囲に色んなものが浮遊するポルターガイスト状態になるとくすくすと沙耶の顔をした魔族は笑いますね。そして自分の水着を全部脱ぎ去り、伊月さんの荷物同じように消滅させて
【GM】 【沙耶】「この格好で外に出たらどうなるかな? 間違いなく痴女扱いだよね。それとも街に出て公衆便所になった後の方がいい? 今この子……秋元沙耶の命運を握ってるのはあなただってこと、自覚した方が言いと思うな」 と、いやらしげに言いますよ。しかもつかまれたまま数歩移動して、更衣室の外に続く扉をがらっとあけてしまいます▽
【伊月】 「っ…! そ、それは…」 はっと手を緩めると、周囲の浮遊物も次々に力を失って行き… 「う…あ…う…」 二度、三度口を開きかけては閉じ、という事を繰り返し。『沙耶』の動きに、反応が一歩遅れた。 「…あっ!? だ、だめだっ!! あ、あたしが…悪かったから。言う、とおりにするから…」  更衣室の開いた扉。その外から沙耶を庇うかのように、外へ行こうとする沙耶を遮るように、両手を広げて、沙耶と『外』との間に立ちはだかる。……背中にじりじりと焼け付くような日差しが…いつもは衣服に隠れてるお尻までを熱するのを感じる。風が、むき出しの身体をなでていくのを感じる……  (だれも、外に居ないで…) きゅっと目を閉じて、そう内心で祈った。
【伊月】 ▽
【GM】 【沙耶】「そう、言うとおりにするなら服を探しに言ってくれるわよね?」 沙耶の顔でにこっと笑いかける魔族は、その言葉を聴いて伊月さんの手を引いて更衣室の外に連れ出しますよ、幸いにも次の授業のチャイムが鳴ったので、廊下に人気はありませんが……誰かいるかもしれない、とそんな場所に連れ出されるとものすごい羞恥心が襲ってきます。しかも、今二人は全裸です、言い訳のしようがありません▽
【伊月】 「わ…かってる…」 そういいながらも、外を向いて一歩を踏み出す。それにはものすごい意志力が必要だった。周囲のモノもカタカタと震え、暴発してもおかしくない気配だけど、僅かな動きだけで留まっている。 ……軽く手を引かれて促されて……きっとここで足を踏み出せなければ、『沙耶』は見つかるように外に行くだろう。だから… 「……っ、は、ぅ……」 一歩、踏み出した。真っ赤な顔、桜色に上気した肌、カクカクと震える脚…全身を羞恥の炎が炙る。
【伊月】 ▽
【GM】 さて、ここでトラップオープンといきましょうw
【GM】 【憑依魔族】(ナイト/耐久:10 攻撃:6 特殊:14)
【GM】 TP:50/任意/攻撃力:4d6+6
【GM】 【特殊効果】
【GM】 《乱打:一回目:2》《乱打:二回目:2》《マルチアタック:6》
【GM】 《七色の淫毒:4》
【GM】 こんなのが相手で、以降戦闘進行になりますy
【GM】 いいですか?
【伊月】 はーい
【GM】 では第一ラウンド目、どうぞー
【伊月】 2d6+7 うーん、取りあえず突破、かなあ。魔力行きまーす
(kuda-dice) K03_Itsuki -> 2D6+7 = [3,1]+7 = 11
*topic : 【伊月03】【憑依魔族39】
【GM】 ではこうなります
【伊月】 「……ぁ、ぅ…そ、そういえば…」 微かな物音にもビクッとしつつ進みかけて…はっと思ったことを尋ねる。 「さ、探すって言っても、どうやって…?」 何の指標もなく、ではさすがに見当も付かない…もちろん、応えてくれるとはあまり期待はしていないが。▽
【GM】 というわけで、攻撃行くぜーw
【GM】 4d6+6
(kuda-dice) GM-Saka -> 4D6+6 = [5,5,3,3]+6 = 22
【GM】 4d6+6
(kuda-dice) GM-Saka -> 4D6+6 = [3,1,6,4]+6 = 20
【GM】 ……殺意高いな、このダイス
【伊月】 なんという…!Σ えーと、シールド2回したら15と13…?
【GM】 ですねw
【伊月】 じゃあ…胸と腰のAP削って 3-1-1 にしつつ
【GM】 はいさ、七色とアクトはどうします?
【伊月】 …しまった、<ぱんつはいてない>は今の状況では…!?(ぁ
【GM】 ちょっとつかえそうにないかも?w
【GM】 あ、でもいいか
【GM】 あるいみぜんぶつけてない、とおもえばw
【伊月】 じゃあ<ぱんつはいてない(どころではない)><貼りつく異物>で、じっくりみられた挙句に淫具付けられます(
【伊月】 あ、やっぱり異物の方は<乳辱>に差し替え。
【伊月】 BSは責め具貰いますが、責め具相当の「沙耶の視線と緊張感」が乳首と下半身につきささるということで(
【GM】 らじゃーw
【GM】 ではろ-るいきますね
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 【沙耶】「ふふふ……ブレザーは体育館に、スカートは放送教室に、ブラジャーは私たちの教室に、ショーツは職員室においてあるよー。どれからとりにいこうか?」 予想とは違いあっさり答えてくれますね。ですがそのいずれもがかなり危ないというか人の多い場所です。そんな所に裸でいく、と考えただけで伊月さんの頭はくらくらしてしまうかもしれません。で、そんな風に言いながら……憑依魔族は、その乳房と股間を覆う手を背後から取って、恥ずかしい場所をさらけ出してしまいますよ▽
【伊月】 「……教えてくれるとは、思わなかったけど…」 意地の悪い…と内心で罵倒して、少し迷う。下着は、どっちも危険すぎる…せめてブレザーとスカートを…どっちにしようか。そんな風に意識を取られてしまい、反応がまた、一拍遅れた。どうもこのバケモノ相手では、隙を突かれやすい。
【伊月】 「あ、やっ…!」 思いのほか響いた声に反射的に口をつぐみ。 「やめ、はなして…!」 精一杯声を潜めながら身を捩る。 気温と緊張、昂ぶる羞恥心からくるのか、全身がしっとりと汗で湿っている。……けれど、羞恥だけでは説明できない熱が、下腹部に溜まりつつある。まだ、きっと何もないはずだけど…… かすかな不安が表情に混じる。そして、同じ理由で…豊かな胸の先端の、桜色の突起はすでに頭をもたげ始めていた。▽
【GM】 【沙耶】「離してもいいよー、でも、身体を隠すのはなしね?」 伊月さんの肉体に怪しい感触が走る中、あっさりと相手はその身体を解放してくれます。ですが胸や割れ目を隠すのはダメ、と条件をつけてきますね。つまり学校という下手すれば千人に届く男女がいる中を、乳房も股間も隠さずに歩け、と強要しているわけです▽
【伊月】 「……わ、わかっ……た」 羞恥に震え、けど堪えれば堪えるだけ、今の姿を見られるだけ。かなりの逡巡をなんとかねじ伏せ、そう応えて…無意識に身体を庇いそうになった手を、意識して下ろす。 「…取りあえず…ブレザー、取りに行く」 言葉すくなに告げると、道のりを思い出しながら再び慎重に歩みを進め始め…… 「(…どうして、こんなに…乳首、固くなって…バレて、ないよね…?)」 さっさと背を向けた理由には、そういう事もあったようだ。▽
【GM】 【沙耶】「じゃあ体育館にれっつごー、だけど今からそんなに興奮した大丈夫かなぁ?」 沙耶の顔をした魔族がいやらしげに笑います。もしかしたら彼女には乳首の尖りがばれているのか知れません。それでもなんでもないように偽装して体育館に向かうのですが……真っ青になるかもしれません。その中からは多数の人間の声が聞こえます。どうやら授業中のようですね▽
【伊月】 「っ…な、何が、よ」 震えそうになる声を隠して返すけど…ばれているのかとおもうと、顔に余計に血が昇るのが判るようで。……なんとか、人気のない廊下を隠れ隠れ歩き、体育館の扉が見えてくる。 「……え?」 人の声。足音。まさか… 「授業…中?」 無意識に呟く。もちろん、今の時間どこのクラスが…などという知識はない。あるいは交友範囲の広そうな「沙耶」なら判ったのかも知れないけど…。 恐る恐る、震える脚で歩みを進めて扉の近くで聞き耳を立てる。せめて中の様子を…。
【伊月】 体育館のどこに、自分の服があるのか。それすらまだわかっていないことに、気付いては居ない。▽
【GM】 中の様子を探ると、多分バスケかバレーなんでしょう。男女の楽しげな声と、同時に不満げな声が聞こえてきますね。日差しが暑いのでプールさせろといいたいのでしょうが、時間が合わないらしいです。ですが、教室に押し込められるよりはカ身体を動かしていたほうがましというのはあるらしく活発な声が響き……
【GM】 それは下手に閉まっている扉を開けたら、強烈な注目を浴びるという意味でもあります。脳裏には裸で体育館の大扉を開ける光景を幻視して、愛液を垂れ流し待っているかもしれません▽
【伊月】 「…こ、これじゃ…入れない」 一瞬ならず、そんな光景を想像してしまって。せっかくここまで来たのに…という逡巡を振り払って、そっと立ち上がり、下がろうとする。…その足元に、小さく変色した場所…一滴、二滴と落ちた雫の痕。 「(え…ち、違う…こ、これは汗の…!)」 実際、そうなんだろう。そこまで濡れていたら、自分で判る。
【伊月】 ――そう考えて、はっとした。どうして、濡れてる前提で考えてる…?  火照る顔を意識しないようにしながら、ゆっくりそこを離れる。
【伊月】 「今は、ここは諦めるしかなさそう……今、入ったら絶対にばれちゃう…」 内腿の微かな違和感に気付かない振りをしながら…気付かれない事を祈りながら。放送室を目指す事を伝えようと『沙耶』の方に向かい。
【伊月】 ▽
【GM】 【沙耶】「ちなみにね、体育館の倉庫にあるんだよ、いこうか?」 別のところに行こうと振り向いた伊月さんを、沙耶は押しとどめます。そして両足を大きく広げさせて、そのむき出しの股間に手を這わしますね。ヴァギナ周辺が刺激され、下半身に無視できない快感が沸き起こります。そうやってスリットをなぞり、割り裂き、指を入れて完全に発情させて、愛液を垂れ流させたうえで
【GM】 【沙耶】「さぁ、いこうか? あ、両足は大きく広げてね」 と、憑依悪魔は宣言しますよ。ちなみに示すルートは体育館の外から回る道で、確かに人目にはつきにくいでしょうか、窓は開いているため運が悪ければ誰かに見られてしまうかもしれません▽
【伊月】 「倉庫、…っふっ!?」 いこうか、と告げられ。うそ。とすら言えずにいる伊月。触れられた瞬間、漏れそうになった声を両手で圧しとどめた。触られた場所は、既に零れこそしないものの、指にまぶせる位には潤み始めていて。 「…っ、ふ、ん、ふっ…」初めて他人に触れられる事。ほんの数m後ろで、扉を開けば何十人もの生徒が居る事。それにもかかわらず、沙耶の指戯が自分を蕩かしていく事…そういったことが脳裏を支配し始める。
【伊月】 「…っ、はー、はー…はー…」 指が止まった。それと同時に告げられる言葉。…恐らく、他の場所へいこうとしたら彼女はこの扉を開けるんだろう。ゆっくりと戻ってきた思考が、そう結論付けて。 「う…。わか、た…」 辛うじて、そう声を絞り出した。 視線を走らせると、ほぼ明けられる限り全開になってる窓の数々。上のほうの窓はどうにでもなるが……足元の窓が、危ない。
【伊月】 ▽
【GM】 足元の窓に注目してる人間は殆どいません。純粋に風を求めて近くによっているのでしょうね。ですがその人数は軽く三十人以上います、まぁ大き目の体育館を縦断しようとしているのですから
【伊月】 2d6+7 魔力で突破しつつー
(kuda-dice) K01_Itsuki -> 2D6+7 = [4,3]+7 = 14
*topic : 【伊月03】【憑依魔族25】
【GM】 ではダメージいきますよ
【GM】 4d6+6
(kuda-dice) GM-Saka -> 4D6+6 = [1,2,6,3]+6 = 18
【GM】 4d6+6
(kuda-dice) GM-Saka -> 4D6+6 = [4,2,6,1]+6 = 19
【GM】 あ、今回は結構穏健
【伊月】 3d6 んー……魔力の粉で胸を回復しつつ
(kuda-dice) K01_Itsuki -> 3D6 = [6,6,1] = 13
【GM】 アクトと七色をどうぞー
【伊月】 んー。1回目をシールド使って胸で受けて残り。2回目が腰を散らします。
【GM】 OK、アクトはあります?
【GM】 ないならこのまま継続して次のラウンドにいきますよw
【伊月】 <貼りつく異物>だけ使います
【伊月】 (わたりながら時々弄られる感じで
【GM】 にゃるるw
【GM】 ではそれでいきましょう
【GM】 あ、BSは責め具重ねたでいいのかな?w
【GM】 重ねてもいいよw
【伊月】 重ねてる事にしようかなあ…(時を重ねるごとに激しくなる魔族の責めとか視線とか。
【GM】 ちなみに別のBSでもいいですよw
【伊月】 そして、こんな状況だし 催淫 あたりは貰っててもいい気がしてきたので、責め具オンリー → 責め具で催淫 に(
【GM】  
【GM】 体育倉庫にはいくには下の窓を4~5個は通らないといけませんね。で、そこにはブルマ姿の少女達のお尻や、少年達の短パンが見えます。まぁいまはどれも体育館の中を向いているので、外を見てないわけですが。何かの理由で見られないとも限りません。そんな状況なのに、沙耶さんは伊月さんのヴァギナに指を入れると
【GM】 【沙耶】「あは、やっぱ濡れてる」 と、上機嫌に淫唇の内部をかき回し、地面の上に淫液を落とさせ、その状態で歩けと暗に支持してきますね▽
【伊月】 「…っ、ふ…」 距離が、近い。だからこうなる事も、予想していないわけじゃなかった。けど… 「(んっ、ん、ふ…く、んっ…)」 くちゅくちゅと秘唇を掻き回され、両手で口を押さえていても気が緩めば声が漏れてしまいそう。震える脚を必死で動かして、一歩一歩歩みを進める。
【伊月】 「(ふぁ…ん、く、っ…)」堪える。そっちに集中しすぎると、目を閉じてしまいそうで、しっかりと目を開け…そうすると同年代の少年たち、少女たちの姿がいやでも目に入る。ほんのちょっと、何かのきっかけがあれば。何もなくても、気まぐれでもこっちをみられたら……? かぁっと、顔に熱が昇るのを自覚する。脚に力が入らない。中に入ってきた指が、存在感を増す…ちがう。あたしが、あたしが強く反応してる、だけ…?あと、どれくらい。何m。どれ位時間を掛けて…  思考が錯綜する。自分がどうしてるのか、わからなくなる…きゅっ。と、アソコに力が入ったような、締まった、ような…一際強く感じられた指先。頭が真っ白になりそうになり……。
【伊月】 ▽
【GM】 【沙耶】「早く行かないと危ないんじゃない?」 背後から笑いを含んだ声が聞こえてきて、ぐいと淫唇の中で指を動かしますね。お互いに全裸という正気とも思えない格好で徘徊している二人。ですが憑依魔族にとってみれば、この身体の持ち主がどうなってもいいわけであって。少女の性感帯を刺激し、膣穴に指を出し入れしつつ、その様子を見せ付けるかのように身体の前下窓の方に向けて、その状態で移動する事を強要してきますね
【GM】 そして暗にここで誰かに見られたら沙耶まで破滅だ、とその心理に刻み込ませるわけなのです▽
【伊月】 「ん」 微かな声が漏れて、慌ててしっかりと口を塞ぎなおす。イきかけてた意識を繋ぎ止めなおし、ゆっくりと、けれど確実に距離を稼いで… 「(ふう、ん、んっ、んく…)っふぁ(っ…!ん、んんっ、ぁ、ふぁふ…)」   <はじめてのキス>で声が漏れそうな口を塞いでもらっていいですか?(
【伊月】 ▽
【GM】 【沙耶】「あらあら、そんなに声を出したらすぐに気づかれてしまうじゃない?」 笑い含みで呟くと、沙耶はその口を自分の唇でふさぎます。ですが、獲物に対して容赦などしませんね。口こそふさいだものの、淫唇には指を突き入れたままで、「くちゅくちゅといやらしい水音を立てつつ、右足を大きく上に上げ、秘唇が中の人間に完全に見えてしまう状態にしてしまい、そのままゆっくり体育館を横切ろうとします「▽
【伊月】 「ふぇ…っ!?(ん、んん~~っ!!?? ん、ふ、んん…!!)」 唇を奪われ、思わず目を見開いて。さらに激しい責めに、顔を真っ赤にしたり真っ青にしたりする。けれど、ある程度は進んだ、あと。窓一個分……そう思ったとき。 「ん、んーっ!?」 脚を持ち上げられ。どうしようもなく恥ずかしい姿勢。自分の足で進むことすらままならず、沙耶のペースで残り、たった一窓を歩まされて…。
【伊月】 「(ど、どうせ…元々、見られたら終わりなんだから…)」 そう心の中で繰り返し、自分を誤魔化すのが精一杯だった。
【伊月】 ▽
【GM】 【沙耶】「んく……ふ……くちゅ……ふ、うふ……」 水着姿の少女が全裸の女の子の口を塞ぎつつ外を歩いているという異常な光景、そのことに中の生徒達は気づきません。片足を持ち上げられた恥ずかしすぎる格好で伊月は歩かされます。床の上に淫液がぽとぽとと垂れ落ちて、時折ヴァギナの中に入り込んだ指がクチュッといやらしい水音を立てますね。その音は実際にはあまり大きくないのですが、神経を集中している本人は酷く大きく聞こえてしまって。まどの近くで座っている誰かに聞かれるんじゃないか、と気が気ではありません
【伊月】 「ん……、ん、んっ…、んふ、く…ふぁ、んっ…」 声を殺そうとしても、敏感な箇所に潜りこんだ指が蠢く度に甘やかな吐息が零れそうになる。皮肉にもそれを閉ざしているのは自分にこんなことを強いている少女の唇。熱い吐息が唾液と共に互いの口腔を行き来し、もぐりこむ舌が粘膜を擦る度にヒクッと舌が縮こまり。
【伊月】 「ん、くっ…(は、やく…行かないと…早くあっちへ…)」 遅々として進まない歩みに心ばかりが焦る。…当たり前だ。地に付いているのは片足だけ、もう片足はは持ち上げられて歩くペースは沙耶の気分次第。もし誰かが振り向けば、弄られる秘唇やその下のアヌスまでが丸見えで……。  くぷっ…くちゅ… そう、身体の芯まで響きそうな水音を立てて指が蠢く…だけなら、まだいい。時々訪れる感覚。そう…
【伊月】 「んっ…!(っ、ま、た…や…あたし、こんな…)」  …くぱぁ…  そんな音が聞こえたと錯覚しそうな、感覚。体の中に、風が触れている。その感覚に、とろぉ、っと熱いものがお尻から脚を伝っていく感覚。それが来る度に沙耶の歩みが止まり、窓に僅かに近づく。その度に、恐怖と羞恥に身が熱くなって
【伊月】 ▽
【GM】 まだ処女の膣穴はきつく、それだけに侵入してくる指を強烈に締め上げますね。そのせいでどうしてもこんな所で異物を入れられている事を意識してしまいます。鋭敏になったヴァギナの入口から少し入った所に指があって、少しカギ状になったそれが膣天井をくにくにと揉み込んでいる、とそこまで解ってしまいます。その事がさらに羞恥心を高めてしまい、顔を赤くしたそのとき――不意に、今までとは段違いの快感がヴァギナからこみ上げます。淫唇の中の少し硬くなった場所、そこを指先で刺激されると放尿の時の感覚にも似た快感が急速に広がっていきますね。それはいわゆるGスポット責めなのですが、そのことに気づいている余裕があるかは解りません。何しろ与えられる快感は跳ね上がっているというのに、沙耶が唇を離してしまったからです。まるでいい声を聞かせてね、とでもいうように▽
【伊月】 「…っ、ん、くぁ…ふ、んん…っ…」 けれど、目は決して閉ざさない。…閉ざしたら、もっと気付けなくなるから。誰かが振り向きそうな気配や、『沙耶』の仕草に。けれどその決意は逆に、『沙耶』の嗜虐に満ちた愉悦や、何も知らない生徒たちとの距離感を心に刷り込む事にしかならず。一挙一動に反応して、ヒク、ヒクっと処女膣が蹂躙者である少女の指を噛み締めて。
【伊月】 「ん、う、む……っ…(ぁっ…二本…ちが、三本…っ、だ、だめ、それ以上深くは…)っ、は、ふ…」 時折深く潜りこみ、指で処女を散らされるかと身を固くし…再び掻き回しながら引いていく蠢きに微かに緊張を緩めてしまい。 ふと、視界に映った目。これまで以上の愉悦に彩られた…  「(…ぇ?なに)」
【伊月】 「ん ふぁ っ (や なにこ え や、はなれ…)」 直後の一瞬、身体を貫く強烈な感覚。何をされてるのかすら判らないで、判るのは唇が離された事実。 「(あ や だめ 声…!) ―――ッ!!!」 辛うじて脳裏に浮かべた言葉と、わずかも堪えることが出来なかったという認識、背筋を駆け上り全身に広がる感覚。真っ白になる意識の中で、これで、ばれてしまう…という諦めにも似た思考がかすかに響いて消えて……
【伊月】 「んあっ!」 お尻に伝わる衝撃に小さくうめき、同時に意識が戻ってくる。急速に戻る感覚の中で認識するのは、尻餅をついたらしい自分と、目の前で変わらず体育館の中に視線を向けている生徒たち。 「ぇ、あ、え…どうして…?」 思わず声が零れる。……あまりに激しい絶頂に声としてすら出ず、喉を振るわせただけ、という。そんなことは想像の外。
【伊月】 ▽
【GM】 【沙耶】「汐見さん、そんなところで尻持ちをついてていいの? お漏らししたみたいにアソコがなってるのに」 逐一伊月の顔を観察していた少女は、呆けたような顔の覗き込んでにやりと笑いますね。不意打ちであったため結果的に殆ど声を出さずにはすみました。が、少しは聞かれていたのでしょう。体育館の中から『今の何?』『ん、どーかした?』なんていう声が聞こえますね。彼女達は今の所外を向いていませんが、ちょっと首を動かすだけで窓の方を見ることができます。そしてそこには全裸で股間から濃い愛液を垂れ流している少女の姿があるわけで、沙耶の視線はその事を強く意識させますね。ですが絶頂の余韻でか両足にうまく力が入りません、そうしている間に――中で使われているボールが、こっちの方に転がってきます▽
【伊月】 「ぁ…え? ぁっ…」 身体に残る絶頂の余韻に少し呆けていたらしく、言われてようやくマトモに思考が回り始めた。慌てて立とうとしてかくんと膝をつき、耳に飛び込んできた会話にはっと身を竦める。恐る恐る視線を中に向ければ、すぐ目の前ほどの距離に少女たちの背中があった。這い蹲るような姿勢で自然と見上げる形になった伊月からは、一人は横顔さえ見える。覚えのない顔…だからといって、安心は出来ない。頻繁に授業をボイコットし、クラスメイトの顔も覚えきってはいなかったから。でも、だから逆も覚えられていないなんていうはずはない…。そう考える事自体が混乱している証ではあった。水泳の授業が終わった直後に、今の状況に追い込まれた事を忘れてしまうくらいに焦り、混乱している。首どころか視線だけで気付かれかねない距離で、思わず硬直してしまった数秒間…
【伊月】 「…っ…」 頭を振って不安を振り払い、焦る心を落ち着けて慎重に立とうとする。まだ甘い痺れが残り、力が入り難いが体育館の壁に手を突いてなんとか立ちあがり… テン、テンテンテン… と独特の音、そして人の声と足音が明らかにこちら側にむきつつあって。まだ、中で聞こえる声が普通のものなのは、恐らく目の前の少女たちが壁になって気付かれていないのだろう。 早く、早くと再び焦りに囚われながら、せめて窓際を離れようとして… 
【伊月】  ずるっ!
【伊月】 「っ…!」  足が滑った。再び尻餅をつくのは免れたものの、滑った足は大きく股を開いた姿勢で、壁に手を突いてようやく倒れるのを免れた状態で、すぐには動けない。ボールを追ってきた生徒がいつ、気付いてもおかしくない。 「(バレちゃう…!?)」 そう、身を固くしてきゅっと目を瞑ってしまった瞬間。
【伊月】    ガシャーン!!どん、どん、どん、ごろろろろーーーー   という大きな音と共に、体育館の中で大きな音と、騒ぎ出す声。…どうやらボールを入れたケージが倒れ、あちこちに転がっていった様子。『誰よ、倒したのー』『早く拾え、拾えー』『あ、そっち行った、お願いー』などと一気に騒がしさが膨れ上がった。
【伊月】 「ぁ、ぅ…(この、隙に…)」 運が良かった、のか…?必死で体勢を直し、目的地へと歩みだそうとして……
【伊月】 ▽
【GM】 【沙耶】「ずるはだめよ?」 歩き出そうとする伊月の手を掴む沙耶。彼女にはこの騒ぎの原因が少女の魔力=ポルタータイスト現象にあると解ったのでしょう。なのでせっかく立ち上がった身体をもう一度引っ張り倒してしまいますね。そして器用にその身体をうつ伏せにさせると、お尻の方をまだ開いたままの窓のほうに向けます。すると当然ヴァギナもアヌスも完全に丸見えになってしまうわけですが、ろくに身体の入らない今では振りほどいて逃げる事もできません。しかし声を上げればそれで完全に気づかれてしまうでしょう。
【GM】 【沙耶】「あんな事で気をひこうなんてズルは、ペナルティ1ね。絶頂一回分追加してあげるわ」 そんな少女に沙耶は囁くと、片手を股間に這わし充血し膨れ上がった淫核を摘み、きゅっと捻りあげます。先程イったばかりだというのに、下半身を蕩かせるような快感がほとばしり、愛液がびちゅっと飛び散りますね。そして快楽衝撃に小刻みに身体を震わせる少女のクリトリスを右に、左に勢いをつけて捻っていって。
【GM】 【沙耶】「早くイかないと、今度こそイく所を見られちゃうかも……抵抗はしない方がいいんじゃない?」 そう笑い含みの言葉を紡ぎます。彼女にしてみればここで伊月さんが見られても、見られなくてもかまわないのでしょう。ボールが片つくまでに外を見られるかどうかは完全に運です。が、もし強引に脱出しようとしたら、今度はそれこそこの全裸の姿で体育館の中に放り込みかねられない、そんなプレッシャーが襲いますね▽
【伊月】 「っぁ!?」 引き摺り倒され、尻餅どころか背中まで地面で打ち、小さく抑えはしたものの悲鳴をあげる。なぜ、という顔になって…掛けられた言葉に初めて、身体を浸す気だるさの一部が、『アレ』が…ポルターガイスト現象が現れた時のものと同じだと気がつく。 
【伊月】 「(わ、わざとじゃ…)」 ひっくり返されながら抗議しようとし、彼女の瞳に宿る色に、口に出す前に飲み込む。どうせわざとだろうがそうでなかろうが、関係ないのだ。…そう益体もない事を自分に言い聞かせて、今の姿勢を、羞恥を忘れようとしても、全く意味はなく。囁かれ、股間に手が這う感触に 「っひ!?」 と微かに声を上げる。
【伊月】 「ぁっ…(声…!) ん、んんっ、んーーーーっ!!」 咄嗟に手で口を塞ぎ…指先がしこりたった肉芽に辿りついた瞬間、それでは足りずに即座に自分の腕に噛み付くようにして声を殺す。…僅かに声が漏れた。 「はっ、は…ん、ふぅーーー!」 クリを弄られ、捏ねられ、潰され…その度に腕を噛み必死で声を堪え、けれど責めは容赦なくソコを弄り倒していく。少しでも声を響かせまいとしてか、顔を見られたくないのか、顔を両腕にうずめるよう
【伊月】 に下げていくのに対して腰はカク、カクと勝手に動き、徐々にせりあがる。もしかしたら、無意識にクリ責めから少しでも逃れようとしているのかもしれないが、後ろから見ている沙耶…あるいは『いるかもしれない他の誰か』から見れば、見せ付けるために高々とお尻を掲げているようにさえ見えるだろう。もっとも、当の本人は、既に『誰かが来るかも』などは考えられてはいないかもしれないけれど…
【伊月】 「(あ、くる、くる、またく…きちゃう、きちゃ…)」 長いような短いような責めの後、無意識の腰の動きが沙耶の責めと重なった。くにゅうっと指の下で肉芽が押し潰され捏ね合わされ、引っかかった爪で弾かれた瞬間。「ん、ん、んんん…んーーーーッ!!」 きゅうっとつま先を丸め、内腿を締めて鞘の腕をホールドし、くぐもった嬌声を腕の中に響かせた…
【伊月】 ▽
【GM】 【沙耶】「はい、ペナルティ終了。なんとか見られなかったね、でもこんなに早くイくなんて汐見さんのえっち-」 この短時間に二回も絶頂してしまい、既にヴァギナはどろどろになっています。その濡れた淫唇に手を伸ばすと、たっぷりと分泌された愛液を擦り取り、口に含んでくちゅくちゅと舐めしゃぶりますね。その行為は見ているだけでいやらしく、同性だというのに心臓が高鳴ってしまうほどです。そして一回分のペナルティが終わったので伊月は何とか解放されて、よたよたと窓が開いている所から逃れる事ができました。が、その背後から『ん、今なんか外に誰かいなかったか?』『そっか? いるとしてもサボってるやつだけだろ?』『ん-? でもいま誰かの尻みたいなのが見えたんだけどな、丸出し』『……お前、そりゃ欲求不満か熱中症の幻覚だ、保健室いけ』『こらー、何エロイこといってるのよ、この馬鹿男子!』
【GM】 そんな声が聞こえてきますね、はっきりとではないものの見られてしまったのは間違いないようです▽
【伊月】 「はー…はぁ、はぁ…っく…」 きっと睨み返すけれど、秘所から零れる愛液を掬い取られ、また嬌声を噛み殺さざるを得なくて。口に運ぶさまは目を逸らし、けれどむしろ水音だけが耳に響くのが妙にいやらしく感じられて…。動きづらい身体に無理に力を入れて、なんとかその場から離れ…背中越しに聞こえる声に、ビクっと足を止めた。かぁぁっと耳まで赤くし、じゅわっと下腹部に溜まった熱が降りていくのを感じる。
【伊月】 「(ぇ、ぇ、なんで…)」 かくかくと微かに震える膝が、ばれていたら、という仮定に対する恐怖なのか、別の何かなのか。考えるのはやめ、慎重に歩き出した。
【伊月】 ▽
【GM】 さて、という事でブレザーというか……夏服ですから正確にはブラウスですね。それを手に入れる事ができました。ですが薄い生地でできているため、ちょっと油断したら下着が透けて見えてしまいかねません……なので、ブラジャ-がない現状でこれを着ると、下着なし直接着ていることに気づかれてしまうかもしれません、近くにいる人には。まぁそれでも、何もないのと比べれば雲泥の差ですが
【GM】 という所でブラウスゲットです、次は何を探しにいきますか?
【伊月】 スカート! せめて遠目には普通にしていたいとおもう。
【GM】 という事は放送教室ですね
【GM】 ではそこまでの間に戦闘と行きましょう!
【GM】 罠突破をどうぞー
【GM】 能力は任意です
【伊月】 「…ようやく、一枚…ん、くっ」  一枚羽織って…しこり立ちきった乳首が布地に擦れて、思わず甘い声を漏らす。しっとりと汗ばんだ身体に白い布地はやや張りつき気味で。
【伊月】 1d6+7 魔力でー。…さ、催淫をノリで取ったけどきついなあw
(kuda-dice) K03_Itsuki -> 1D6+7 = [1]+7 = 8
*topic : 【伊月03】【憑依魔族17】
【GM】 ノリでとっちゃうから……w
【伊月】 出目は今日は私に厳しいようです(くすん
【GM】 では反撃行きますよーw
【GM】 4d6+6
(kuda-dice) GM-Saka -> 4D6+6 = [3,5,3,2]+6 = 19
【GM】 4d6+6
(kuda-dice) GM-Saka -> 4D6+6 = [2,5,2,5]+6 = 20
【GM】 中々の殺意!
【GM】 後七色がつきます
【伊月】 …や、ヤバイ。シールドしてもダメだ…w えーと、胸APとその他が弾けてAP全損です。
【GM】 らじゃ、何かアクト使います? 使わなかったら次のラウンドに描写行きますw
【GM】 後BSはどうしますか?
【伊月】 BSは、これ以上増やすのはキツいし趣味的にも微妙なので催淫&責め具重複でorz
【伊月】 アクトは…今回はなしで
【GM】 らーさw
【GM】 では次のラウンドどうぞ!
【伊月】 3d6+7 ポテ2、魔力で突破といってみる…!
(kuda-dice) K03_Itsuki -> 3D6+7 = [3,6,4]+7 = 20
【GM】 ち、とっぱされた!
【GM】 というわけで罠は終了。ここからは憑依してた魔族との戦いになります。隙を見て伊月が魔力をぶち込むと沙耶が倒れて、そこから色っぽいお姉さんが出てきますね。ただし、その身体に纏うのは紛れもなく瘴気です
【伊月】 ちなみに服の回収状況は?w
【GM】 【魔族】「へぇ、ここまで抵抗するなんてやるじゃない」 魔術師のような格好で廊下に出現した魔族は、とんっと床に下りるとくすりと笑います
【GM】 ブラウスのみーw
【伊月】 あはw
【GM】 ただ、ここで戦闘したからといってもこれ以上服は破れませんからw
【GM】 あくまで戦闘はデータ処理として進めます、という事でさらに次のラウンドに行きますがいいですか?
【伊月】 「……あたしにも計算外だけど……多分、さっき飲んだのが余分に効いてるんじゃない?」 確かに色々と手を試してはいたのだけど。……実は思ったより早く追い出せたのだった。
【伊月】 まあデータ的には全裸ですしね!w<これ以上破れない
*topic : 【伊月03】【女魔族04】
【伊月】 じゃあ戦闘で!
【GM】 【女魔族】「かもしれないわね。でもどっちにしてもあたしがいる限りは、あなたが恥ずかしい思いをするのは変わらないのよ?』 と、くすっと笑います
【GM】 では戦闘行きますよ、今度はこっちのが早い!
【GM】 意味はないけど催淫つきだ!
【GM】 2d6+10
(kuda-dice) GM-Saka -> 2D6+10 = [1,6]+10 = 17
【GM】 殺意はそこそこ
【伊月】 「うるさい!…とにかく、借りはかえすから」 ざわっと服に魔力を通し、形状が微妙に変化して行き… けれど、下半身はハダカのままだった。  シールド! 9点削って8点受けた
【GM】 では反撃どうぞ!
【伊月】 「ぇっ?」 下半身のすうすうする感覚に、下がハダカのままなのを意識してしまいつつ…
【伊月】 1d6+14 香木で魔力を回復しつつ、 《ストライクショット》《バーストファイア》
(kuda-dice) K03_Itsuki -> 1D6+14 = [6]+14 = 20
【伊月】 「っのぉっ!!」  消火器とか、そういったものが無数に浮き上がって襲い掛かる。
【GM】 OK、でもあんまり効いてないかな、肩にがしんっとあたったくらい!
【伊月】 ですよねー(
【GM】 あ、アクトはどーします? いっそ戦闘の最後までやる? 使った事にして
【伊月】 じゃあ
【伊月】 誰か通りがかったか、沙耶が目覚めたとかでとかで<突き刺さる視線><強制絶頂>とか。
【GM】 では次のターンでいいかな?
【GM】 ではこーげき!
【GM】 2d6+10
(kuda-dice) GM-Saka -> 2D6+10 = [2,4]+10 = 16
【GM】 どんどん淫毒を食らうがよいわ!(あんま意味ないけどw
【伊月】 再びシールドで7点受けて、意味がないけどブラウスが肌蹴て首元だけで留まってる状態に!(
【GM】 そこまでして露出したいかw
【GM】 では反撃どうぞ!
【伊月】 11d6 で、ヴァニシングクライ! 周囲のものがきっと窓ガラスとかも割れて暴れ狂うかんじでー
(kuda-dice) K03_Itsuki -> 11D6 = [6,1,1,4,5,5,4,1,4,1,4] = 36
【伊月】 1d6+7 あ、強制絶頂の判定忘れてた。1dで8出れば大丈夫!(出ません
(kuda-dice) K03_Itsuki -> 1D6+7 = [3]+7 = 10
【GM】 ならさらにHP-5!
【GM】 今何点?
【伊月】 14点
【GM】 そして総ダメージが53……ふ、まだ生きてる!
【GM】 次のタ-ンを生き残れるかどうかってところだな、これは!
【GM】 アクトはどーします?
【伊月】 じゃあ、<純潔の証>を散らして<汚された肢体>かなー
【GM】 OK、では運命の次ターン!
【GM】 2d6+10
(kuda-dice) GM-Saka -> 2D6+10 = [6,4]+10 = 20
【GM】 くそう、シールドがなければ落とせてたのに!w
【伊月】 6d6 シールドして生き残りつつ、女神の印!
(kuda-dice) K03_Itsuki -> 6D6 = [2,4,4,5,1,4] = 20
【伊月】 (生き残った
【GM】 おのれーw
【GM】 では反撃かもーんw
【伊月】 1d6+4d6+7 ストライクショット、ポテンシャル残り4全部ー
(kuda-dice) K03_Itsuki -> 1D6+4D6+7 = [1]+[1,2,1,2]+7 = 14
【伊月】 ぶべらっ(吐血
【GM】 ……なんか酷いのを見た
【伊月】 なんていうか、まさに「これはひどい」
【GM】 総ダメージがえーと、64で……残念ながら、まだ生きてる!
【GM】 粘る女魔族!
【伊月】 もうアイテムも尽きた、CPも尽きた…(のこるはこの身体のみ
【GM】 多分この一撃で堕ちるとおもてったんだけどな、この子……w
【GM】 まぁ攻撃!
【GM】 2d6+10
(kuda-dice) GM-Saka -> 2D6+10 = [5,3]+10 = 18
【GM】 殺意は普通!
【伊月】 …この際MPのために素通しで。残り5点で耐えて
【GM】 ちなみに相手もかなり傷ついてるよ、もう八割超えてる
【伊月】 1d6+14 《ストライクショット》《バーストファイア》!
(kuda-dice) K03_Itsuki -> 1D6+14 = [5]+14 = 19
【GM】 ……総計83ダメージ! っていうか、何でそこまで綺麗にするかな! この子HP84なのよ!?
【GM】 HP1で生き残ったじゃないか!
【伊月】 んなっ!?
【GM】 なんてしぶとい
【伊月】 ……あ
【伊月】 今回シールドしてたらひょっとしてもう一回チャンスあったのかな?w(駄
【GM】 まぁ、次の攻撃のダメージ次第じゃない?w
【伊月】 (まあかわんないか
【GM】 2d6+10
(kuda-dice) GM-Saka -> 2D6+10 = [5,2]+10 = 17
【GM】 というわけで17、致命傷勝負になりそうね!
【伊月】 削っても8点抜けるから、落ちて
【伊月】 1d6 致命表行きまーす
(kuda-dice) K03_Itsuki -> 1D6 = [4] = 4
【伊月】 CPないから倒れた!
【GM】 4 強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。
【GM】 【CP】を2点消費することで【HP】が1になり戦闘を続行できる。
【GM】 しないなら【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
【GM】 なんというぎりぎり……!
【GM】 では全滅までどうぞ!
【伊月】 1d6 ぜんめつー
(kuda-dice) K03_Itsuki -> 1D6 = [5] = 5
【伊月】 その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
【伊月】 【SP】+2する。
【伊月】 好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
【GM】 というわけでいってみよーw>妊娠かトラウマ判定
【伊月】 2d6+7 …さすがに魔力で。これで1ゾロったら…(フラグ?まさか…
(kuda-dice) K03_Itsuki -> 2D6+7 = [1,6]+7 = 14
【GM】 流石に妊娠はしなかったか(ちっw
【伊月】 せーふw
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 さて、激しく抵抗したものの……伊月は女魔族の前に倒れてしまいました。その身体を覆うブラウスはまだ健在ですが、あちこちが破れていてただでさえ素肌にシャツ一枚という少女の身体をより扇情的に装飾していますね。股間からは体育館での一軒で垂れ流した淫蜜がまだ乾いていないので、非常に淫靡な姿になっています。ちなみに憑依元であった沙耶はふらふらと更衣室にかえって行きます。用済みと判断されたのでしょう
【伊月】 「ぅ、く……」 ふぁ、と髪が、ブラウスの裾が浮かび、周りに散乱したガラスや雑多な『弾丸』の成れの果てがカタカタと振動する。けれど、腕に力は入らず、ガラス片ですらもはや浮かばせる力がない。こんなときに限っていつもは暴走しそうな力も静かなままだ。…視線の向く先、沙耶が戻っていく姿だけが、かろうじて救いといえば救いだが……そもそも、巻き込んだのは自分だろうと考えると俯くしかなく。
【GM】 【女魔族メイ】「やっと大人しくなってくれたわね、今のあなたすっごくかわいいわよ~」 そんな少女を尻目に、女魔族メイは酷く上機嫌ですね。生意気な獲物を屈服させたのは嬉しいのでしょう。そしてその頭からつま先までをじろじろと無遠慮に見つめますね。かろうじて隠れていますが伊月さんの双乳はブラウスの破れ目から乳首が見えそうで、下半身の方は股間こそ見えていませんがお尻肉が丸見えになっています。そんな恥ずかしい姿をたっぷりと敵に視姦されるとマゾヒスティックな快感が徐々にせり上がってきます
【伊月】 「…は…はぁ… …う、るさい…」 キリ、と歯噛みして、床から睨み上げる。じり、とじれったい動きで何とか身を起こそうと身じろぎするけれど、迂闊に姿勢を変えようとすると今は辛うじて見られていない秘部を、女魔族の視線に晒してしまいそうで… 「(っく、んっ…)」 そして、なるべく意識しないようにしてこそいるけれど、ずっと身体を苛んでいた淫熱は治まるどころか、身体から抜けた活力の代わりとでも言うように全身に染みとおっていく。肌は薄く紅潮し、身じろぎするたびに淡い愛撫を受けているような錯覚を感じる。舐めるような視線に羞恥を炙られながら、視線から身体を庇うことすらできない事に悔しさを……覚えてるはずなのに。… 「(っ…!や、だ…どうして)」 じゅわ…と、子宮に篭った熱が下腹部に染み渡っていくのを感じた。自分にも、相手にも見えてはいないだろうけど、床との間で淫蜜がゆっくりと量を増していく感覚がはっきりとわかって。…そうだ、と気づく。
【伊月】 さっき体育館で自分に気づきかけた生徒の声を聞いた時の。あの感覚だ…  それに気づいた瞬間、一瞬泣きそうな顔になった。見ているメイの目が、何もかも見透かしてるような気がして、思わず顔を伏せる。
【GM】 【メイ】「あら? ふぅん……ふふ、言い返したい事はあるけれど、今はうかつにいえないって感じかしら? ……それじゃ、もっと素敵な事そして上げる」 歯噛みしつつも自分の痴態を意識して動けないでいる伊月さん。その心情を女魔族は正確に言い当てますね。そしてふっといやらしい笑いを漏らすとひゅんっと何かを飛ばしてきます。それは極細の、見えるかどうかギリギリくらいの糸ですね。それで少女の身体を縛り上げてしまいます。両腕は後ろに回した状態で固定され、乳房も付け根からきゅっと搾り出されるようにして糸が巻きつきますね。そのためいつもよりも乳房が強調されてしまうのですが、そうなるとブラウスの破れた所から桜色の乳頭が見えてしまいます。その状態で立ち上がらせられると、いやでも自分の乳首が勃起しているというのを見せ付けられてしまいますね。それを見ただけで妖しい感覚はますます強くなっていきます
【伊月】 「…、は…く…う、うるさい。お前に言うことなんて、な、ないだ  ひぅ!?」 挑発されるととっさに反応してしまい、無理に何かを抑えたと分かってしまう声で強がりを言いかけて。細糸が身体の表面を這う感覚だけで思わず声をあげ、また口を噤んでしまう。立ち上がる間も目をキュッと瞑り、声を上げてしまうのを堪えようと必死で… だからこそ余計に感じてしまう。自分が立ち上がらされたとき、床との間で一瞬、愛液が糸を引いて切れた感覚。搾り出された乳房の先端で、ブラウスの布地に擦れて甘い感覚を流し続けた乳首が、その責めから開放された感覚。内腿を伝い、あるいはぽた、と滴る蜜の感覚… 「う、ぅぅっ…」 立ち上がりきって、ようやく一息という心持ちになった伊月が微かに声を漏らし、目を開き。目に飛び込んできたのは…。そう、布地から開放された…丸見えになった乳首。下手にブラウスの布地が半端に隠している分、自分が敗北したということを教え込まれるようで。それ以上に、自分の恥ずかしい場所が再び、学校の廊下でさらされてることを思い知らされて…。なのに、自分の見てる前で、それは更に赤みを増して、硬く尖ったような気がした。
【GM】 【メイ】「いうことがないなんて、いえないんでしょう? 自分が喜んでるのが解ってるから。だってそうよねー、こんなにエッチなお汁を垂らしてるんだもの」 メイの指摘どおり、立ち上がると割れ目からはしたない液体がぶちゅっと零れます。それどころか自分の見ている前で、乳首がどんどん勃起していく事に気づきますね。それは発情し興奮している何よりの証拠となり敗北した少女をさらに羞恥心で追い詰めます。が、それだけでは終わりません。メイはさらに糸を操ると、乳房だけでなく乳首にも細糸を巻きつけて、きゅっと縛り上げますね。そしてあろうことか、一番快楽神経の集まっている淫核――クリトリスまでからめとってしまい
【GM】 【メイ】「この状態で、これを引っ張ったら、どうなるかしら?」 と、くすくすと笑いますね
【伊月】 「…う、るさい、うるさい、うるさ っ く、ん…」 かぁっと顔を赤く染めながら、反射的に腰を庇うように内股になって。…なろうとして、糸のせいでただあちこちに刺激を受けただけ。女の、雌のニオイをさせて零れていく愛液は裸足の足元までを汚していく。くにゅる、と足指がヌメって、自分がどれだけいやらしくなっているのかを思い知らされ… 「あ、な…やめ っ!?」  きゅる、しゅるるっと敏感な3つの突起を絡めとる細糸。声をあげなかったのは、耐えたというよりも声が出なかった、のだろう。メイの嬲るような声に、強気の仮面がひび割れ。 「…ぉ、ねが…やめ…」 知らず、声が漏れる。
【GM】 【メイ】「だぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~めっ♪」 敏感な三つの突起を縛られて、ついに余裕のなくなった伊月さん。その様子にメイは満足げな表情を浮かべ、ぐいっと勢いよく糸を引っ張りますね。すると少しだけゆるかった細糸か一気に締り、乳首とクリトリスを締め上げます。すると当然ながら強烈な快感が三つの突起から迸り全身を駆け抜けていきますね。一気に愛液が溢れビクビクと全身が痙攣するほどに感じてしまいます。しかもそれだけではなく、女魔族は三点攻めを展開したままゆっくりと歩き始めますね。そうなると当然淫核も乳頭も引っ張られてますます食い込んでしまい、その刺激を少しでも和らげるためには彼女についてあるくしかなくなってしまいます
【伊月】 「ひぁ――」 メイがその糸を絞る。勝手に高く声が漏れて。一瞬遅れて、頭に快感が叩き込まれた。 「ぁっ、ふぁあぁぁああっ!?ひぁ、ふぁ、ひっ、い、ひぁぁぁああっ!!!や、やっ、やめ、ひぁぅあぁっ!」 堪えることなんて思い浮かべることも出来ず、授業中の廊下に高く高くイキ声が響き渡った。 「(ぁ…だめ、こえ…バレちゃ、おさえ、むり、バレる、ひと、生徒、学校…)」  真っ白に染まった脳裏に浮かぶ断片的なイメージ。先ほどの体育館の出来事や沙耶の姿が重なって、クラスメイトたちの顔が次々浮かぶ。きゅ、きゅうっと処女膣が収縮し、とぷ、こぷっと大量の淫蜜を足元に零していく。
【伊月】 「や、ぁぁ!?ひっぱ、ひっぱられ、や、だめ、ひぁっ!!」 そのまま、敏感な箇所を強く引っ張られる感覚に、快楽はそのままに真っ白だった視界に現実が戻る。かくん、と膝が折れかけるのを、身体を起こさせた糸が許さず。ただ身体が低くなったことでクリへの刺激がよりキツくなり。必死で脚に力を入れてついて行く… 「あ、は、ひぁ、ん、ふぁ…」 自分が、どこを、どんな姿で、どんな声を垂れ流して歩いているのか。どこに向かっているのか…見えてはいても、認識が数歩遅れる。そんな様子で…考える余裕を許されないまま、引き回されて。
【GM】 【メイ】「んー、止めてあげてもいいと思ったんだけど、さっき生意気な口を聞かれてるしね……えいっ」 そんな事を口で入っていますが、元から止める気はないのでしょう。そのまま快楽神経の塊を糸で引っ張りつつ廊下を歩いていきます。すると強烈な刺激に全身をガクガクと震わせながら歩かないといけないわけで、イったばかりの身体を刺激され続けてしまいますね。声を抑えきる事もできないため、中の教室にまで聞こえてしまっているでしょう。そう考えてガラス越しにどこかの教室を見れば……中の男女が伊月さんのほうを向いていますね。ただ騒ぐ様子はありません。蔑むような冷たい視線を向けるだけです
【伊月】 「ふぁ…っっ、あやま、あやまる、からぁ…おねが、ひぁあぁっ!!」 次第に、切羽詰ったような声に甘さが増してきたことに、伊月だけは気づいていない。何度目と数えるのも馬鹿らしいような絶頂を向かえ、ふと…本当にふっと、横に視線を向けた。メイの笑顔から視線を逸らした、と言ってもいい。そこにあったのは…   「え」  何十人という、生徒たちの視線。急に頭のなかに現実が割り込んでくる。今は真昼で。ここは学校で。今は授業中で。ここは、教室が一杯並んでいる、廊下…これまで何個の教室の前を横切ってきた?自分の声はどこまで響いてた?自分の痴態を何人が…  「――ふぁ、ぁああぁ…っ♪♪」  そこまで思考が、恐らく一瞬の内に回りきったとき。意識の隅に追いやられていた快楽が、再び頂点に達した。腰から全身を蕩かすような甘い脱力感が背筋を駆け上り、脚から力を奪い去り、糸の拘束もまるでないかのように脚を、秘すべき花弁をぱっくりと開いた姿で廊下にへたり込んだ。……伊月はそれを、見られていたことを自覚してのことだ、と認識したかもしれない。それはただの錯覚なのか、それとも真実なのか……
【GM】 【メイ】「何をへたり込んでるのかしら~?」 いつしか自分の痴態を見られていた、その事に気づき脱力してしまう伊月。ですがメイはそんな少女を休ませるつもりはさらさらないようです。両膝を開いた状態でへたり込んでしまった相手の、クリトリスを縛った糸をくいくいっとひっぱって起き上がらせようとしますね。股間に電流のような刺激が走り、開いた淫唇から愛液が零れ落ちます。絶頂直後の身体には余りにきつい責めに、はしたない声を抑え切れませんね
【GM】 【メイ】「(……ま、ちょっとした暗示でこの学園の人間はこの子のことを『性教育の素材』としか見えないようにしているから、あれって羞恥プレイへの嫌悪であって、この子を蔑んでるんじゃないんだけど、いう必要ないわよね)」
【伊月】 「ひゃ、ふぁ、んぁあっ♪」 糸を引っ張られ、立とうとするけれど足腰が立たずにびくんっと腰だけを突き出す。もちろんそんな事をすれば秘所をより見せ付けているようなもので…… 「は、ふぁあ…や、だ、見られてる、あっ、んんぁあぁっ♪」 背筋を駆け上るのが、破滅への恐怖なのか見られることの快感なのか、もう何も分からず、絶頂の声を響かせて、お尻の下の淫蜜の水溜りがまた、広くなった。
【伊月】 「は、ぁー…はぁひぁ、んあっ…」 それでも、何度イッた後だろうか。なんとか立ち上がり…即座に容赦なく引かれる糸に喘ぎながらも、たどたどしく歩みを再開する。
【伊月】 その足の裏も足の指も、もういやらしい液に塗れていない場所などはなく、ときどき滑りそうになってはしたない声を強く響かせ、恥辱の行進は続く。
【GM】 【メイ】「ハーイ、きちんと歩いてね。でないともっとひどいことになっちゃうかも?」 力の入らない両足で歩く少女に容赦なくメイは引っ張りまわします。その表情はネズミを弄ぶ猫のようで、下手に刺激したら何をされるか解らないという恐怖感がありますね。なので何とかついていくわけですが……一つの教室を抜けて、新しい教室の前に来ると、女魔族は糸で乳首とクリトリスを強烈に引っ張ります。そしてそれに耐え切れずに呻き声を上げてしまうと、その声でさらに注目されてしまいますね。そんな風に進路上にある全ての教室に痴態を晒していると、とめどなく愛液が零れ、両足の間を垂れ落ちていきます。そんな恥かしすぎる移動は20分以上も続き……目的に辿り着きますね
【GM】 そこは、伊月サンの教室です
【伊月】 「ぁ、はぁ…ふぁ、ひんっ、ぁっ、あふ…」 次第に、従順になっていく伊月。それは、快楽に堕ちはじめた証左だろうか、それとも微かに動く思考で、今の自分の立場を理解したからだろうか。どちらでも、大して差はなかった。そして、僅かに回る頭はもう一つのことを理解する。――この女魔族が、全校生徒に自分の痴態を見せ付けていることと、その程度で終わらないことを。廊下に淫らな雫でてらてらとぬめ光る道を描きながら、次第に近づいてくる……自分のクラス。それには途中から気づいていて……同じ階にたどり着き。近づいていくにつれて、愛液の量が増えていっていたのは…おそらくメイだけが気づいていた。 「あ……つい、た…つい、ちゃった…」 カクカクと膝を震わせ、足元に淫らな水溜りを作りながらそう呟く…。
【GM】 【メイ】「到着、でも凄いわねー、ほら後ろ見て」 糸で縛られ、引っ張られている少女にそう促します。校舎の廊下にはこれまで愛液垂れ流し状態で歩いていた痕跡がはっきりと残っていますね。すなわち数歩ごとに淫液の雫が床に落ち、その跡がまるでマ-キングのように続いています。それを見ただけで……どれだけ恥ずかしいことをしていたか、というのを強烈に認識させられてしまいますね。ですが、この状況でそれだけですむわけはありません。伊月さんに自分がどれだけいやらしいか、を再確認させると女魔族はがらっと大きな音を立てて扉を開け、教室に敗北した少女を連れ込んでしまいます
【伊月】 「は、んっ…なに、が…っあ!?」 歩いてきた廊下に、雫が滴った痕がいくつも残り、その両側をナメクジの這った跡のようにいやらしく光を反射する二筋の痕跡がはさみこんでいる。自分の足が残したその後が擦って消した分まで含めたら、どれだけの量を学校中にふりまいてきたというのだろう。 それだけならともかく、通り過ぎた窓からは幾人もの生徒が顔を出し、こっちを見ていた。教師の注意する声はするが、大して熱も入っていない。 その視線を、後ろを振り向いた…つまり、股間も乳首もさらしたままで受け止め、ぶるっと身体を震わせ、バランスを崩し。…トン、とその身体を支える形になったのは、メイの体。 「(あ、またここでイかされ…)」 これまで優に2桁のクラスの前でされたせいか、半ば諦めの混じった感情が浮かび…それは裏切られた。   え?  と口に出すことも出来ず、引きずり込まれて。
【GM】 【メイ】「はーい注目注目、これから性教育の授業を始めるわよー」 女魔族はごく自然に教室に入り、何かとんでもない事を口にしますね。そして動けないでいる少女の身体を教卓上に乗せ、両足を大きく開いた状態で糸で固定してしまいます。これにより両足を閉じる事ができず、しかも机が生徒のものよりも一段高いため、はっきりとブラウスの下にある股間を見られてしまいますね。一斉にクラスメイトたちの視線が、淫蜜に濡れそぼった秘唇へと集中します。そう、先程一緒に授業を受けた人間からの視線が
【伊月】 「っふぇ、え、あ、えぇ!?」 ようやく驚きが追いついてきて、慌てる…隙もなく、あっという間に手と糸を駆使され、まるで自分が積極的に協力しているかのようにメイの手を借りて教卓に上る。大きく脚を開かれ… 「ぁ…や、やぁぁぁあっ!?」  大きく大きく限界近くまで拡げられ、心なしか蜜にとっぷりと濡れた花弁まで割り拡げられている様な…中にまで風を感じて。同じく蜜に塗れ、ひく、ひくと蠢く褐色がかったピンクの窄まりさえもクラスメイトたちの視線にさらされている。  「ひぅっ!? あ、ひぁ、ふぁああああっ!!(み、見るな、見ないでぇぇっ!!??)」 思わず半狂乱で叫ぼうとして…身じろぎした瞬間、絡みついたままの三本の糸がキュウッと締め付け……いや、クラスに入ったときから一段と充血し、しこり立っていた乳首とクリからの刺激をようやく認識して、クラスメイトたちの目の前で挨拶をするようなタイミングで激しく絶頂し…ぴゅ、ぴゅうっと飛んだ潮が、最前列の生徒数人を汚した。
【GM】 【メイ】「うふふ、皆見たかしら? 性教育の教材の登場よ。でも皆見てのとおり……といういか、前の子は少し災難だったわね。この教材はかなーり変態だから、こんな事でも感じちゃうの、真似しちゃ駄目よ?」 まるで自分から教卓にのぼり、ヴァギナはおろかそれよりも隠したいであろうアヌスをみられながら絶頂してしまう伊月さん。微痙攣を繰り返しつつ淫液を撒き散らすその姿にクラスの全員が注目していますね。誰一人として目をそらすものはおらず、痴態をたっぷりと視姦されてしまいます
【GM】 【生徒】「先生、質問があります! その教材が変態だというのはわかりましたが、具体的にどう変態なのかを教えてはもらえませんか?」 と、そんな時一人の女性とが立ち上がってそんな事をいいますね。それを聞くとあくまでこの状況が、彼女達にとっては授業であるということに気づくでしょう
【伊月】 「…はぁっ、はぁ、は、はぁっ…」 激しくイッたあと、久しぶりに前から引っ張られず、動かないでいられるという状況に精一杯酸素を貪る。けど、絶頂を見られ、どこか陶然とした調子で隠しもせずに荒い息を吐いている少女の姿……いつもより張り詰めて量感を増した胸、しっとりと汗を帯び透けたブラウス、うっすらと桜色に紅潮した肌、全身から立ち昇る牝の匂い…それはどうしようもなく扇情的で。しこりたち、桜色を通り越し薄紅色に色づいた乳首や秘芯。潤むどころか蕩けたように濡れそぼり、ひくひくと蠢く陰唇……これが、今席を埋めている生徒たちと同い年の少女だと、誰が信じられるだろうか。 「っ…  ぇ……?」 そして、絶頂の余韻でぼやけていた頭が少女の質問に疑問符を返した。「なに、が…?(教材…でも、ここ、自分のクラスで…? それに、こんな質問…)」 何か、おかしい…メイの様子を横目で窺う。
【GM】 【メイ】「そうねぇ、それはもっともな疑問だわ。答えてくれるかしら?」 女生徒の発言に頷き、メイは伊月さんの耳元に息を吹きかけながらそんな事をいいますね。つまり自分でどこが『変態か』という事に答えなくてはいけないわけです。ちなみに彼女が少し手首を動かすと、乳首とクリトリスがきゅっと締め上げられて、鋭い電流のような快感が流れますね。下手な事を答えたら、後が怖い……そんな風に思わせる雰囲気です
【伊月】 「だっ…だから何を…んく、ひあっ!?や、あ、だめ、また、ぁっ、ひ、あ、ふぁあああああああ!?」  答えろと言われて、反射的に口答えをする。何を考えているのか。みんなに何をしたのか。そう聞こうとした。それなのに…  恐らく、『だから何が変態なのか』と言いかけ、放置されてただけでイッたと取られるようなタイミングで、女魔族が糸を締め上げた。意識が横を向いた隙を狙っての不意打ちに、否も応もなく教卓に上って二度目の絶頂を迎え、再び衆目にイキ姿を晒す。きゅうっと指を握るように力が篭った足先から力が抜けると、誰から見ても絶頂の余韻に浸っているような顔…… 「あ、ぅ…は、ふぁあ…は、はあ…」 息を吐くたび、後ろの窄まりも前の花弁も、それに合わせるようにいやらしく蠢く。
【GM】 【メイ】「うーん、駄目ね。どうやら自分で答えるほど優秀な教材じゃないようだわ。それじゃその事を問題としましょう。あなたはこの子のどこが変態だとおもう?」【女生徒】「はい、まずは格好ですね。全裸にブラウス一枚というのは明らかに露出狂か、それに類した傾向がみらられます。衣服のあちこちが破れているのもその一環でしょう。それでも股間が濡れていなければ無理矢理と言い切れたかもしれませんが、このように大量の淫蜜を垂らしています。つまり、この状況で喜んでいる以上。露出狂の変態だと推察されます。その考察はこの表情でも解ると思いますね。どうやら絶頂したようですが、普通であればこのような状況でイくわけがありません」
【GM】 どうやら彼女はクラス1の秀才のようで、てきぱきと伊月さんが変態である理由をあげていってくれますね
【伊月】 「あ…ぁ、や、ぁあ…」 クラスメイトの言葉一つ一つが突き刺さるように感じる。どうしてだろう。自分はそんなじゃないのに。これは、無理矢理で…この女魔族の仕掛けがなかったら、こんな事には…  「ぁっ、ふぁ…んんっ!」 けれど、断続的に与えられる糸責めがその思考を寸断する。もし今、冷静であれたなら自分のその姿が、クラスメイトの言葉を言葉責めとして受け取っているように見えるだろうことに気づいただろう。けれど、それはありえない仮定で、だから伊月は必死の抵抗ができずに、淫声を垂れ流す。露出狂の変態と断言された時に一際大きく嬌声をあげ……  自分を弄ぶメイの表情に思った。 「(ああ。何か言わなきゃ…この魔族が気に入ること…)」 そうしなければこの責めが続くのだと、そう確信して。  「…は、はぁ…はぁ、はぁ…う、うん…こ、ここに来るまでも…体、育館まで全裸で… あ、ふぅ…そこから、学校中を、今の格好で…イカされ続けなが  あ、ひあっ!?ふぁ、あ、ひあああ!!!」  責めの途切れた間にそこまで蕩けた顔と声で告白して…言い切る前に、再びイかされて。もう、教卓には、天板から床にポタポタと零れ始めるほどの愛液が溜まっていた。
【GM】 【女生徒】「本人が告白しましたね、この教材は紛れもなく変態だと断言します、体育館までといっていますから少なくとも、私には……私には、そんな事はできません」【メイ】「そうよね、しかもイきながらって言うんだからあなたとは違うわ」 女魔族は相手の返答にうなずき、恥ずかしげに顔を伏せた少女を座らせます。そしてその後に淫核と乳首を捻り上げて伊月さんをまたもイかせてしまいますね。そしてその上で宣言します
【GM】 【メイ】「というわけで、この変態教材だけどこの後は自由に使っていいわよ。そうね、種付け実践とかどうかしら。皆この子のアソコにつっこんで、たっぷりと射精したくない?」 と、あっけらかんと言いますね
【伊月】 「あ、や、ひぁああぁあぁぁあ!!!」 断言された瞬間イかされ、女生徒が座る頃にようやく治まったと思ったらまたすぐにイカされて。はぁ、はぁと荒い息を吐いて脱力していた顔が、思わず強張った。 抗議しようと声をあげかけ…それを察したメイに再び一際激しい糸責めを受けながら。 「あ、ふぁあっ、や、だめ、あっ、や ひぁあ!? わた、ひ ィ、くぁっ! 処女、んあぁああっ!!」  …処女、という単語だけが教室に響き渡った。
【GM】 【メイ】「へー、こんな変態でも処女なの? 聞いた? つまりね……変態処女教材に種付けできるってことね?」 淫液を撒き散らしながらそう宣言すると、教室の中がしんっと静まり返ります。その間に伊月さんの秘唇からは濃厚な淫蜜が溢れ、教卓を汚していきますね。みんなが静まったため、その宣言は大きく響き渡ったでしょう。そして、クラスメイトを煽るようにメイが言葉を紡ぐと、がたっと音を立てて何人かの男子が立ち上がり近寄ってきます
【伊月】 「……ぇ……」 静まり返った中に響く、女魔族の言葉。ポタ、ポタと愛液が滴る音だけが響く数秒が過ぎて… 「え、あっやぁぁあ!? やめ、やだ、みて、処女だから、処女だからぁっ!? 膜、処女膜ちゃんとあるの、見てよぉっ!?」 今度こそ半狂乱になってわめき散らす…処女だからこそ、男子たちは余計にたけり立ったというのにそれを理解したくないのか、自ら腰を突き上げ、秘部を見せ付けるようにして処女だということを確認してくれと…これまでの異常な事態を経て、感覚が既に狂っているのかもしれない。正気であれば到底いえないようなコトを叫び立てる。これでは……まさに変態の要求だ。
【GM】 【メイ】「はいはい、今の聞いた? 処女だって、良かったわね~」 そんな泥沼の状況に陥りつつある少女を、さらに貶めようと女魔族が動きます。ブラウス一枚という卑猥な姿で拘束された少女の秘唇をくぱぁ、と開きますね。するとどろっと濃い愛液が垂れ落ちてきます。それだけでも男子達の興奮を煽るのには十分でしょうが、その奥にある処女膜まで垣間見えてしまうため、ますます彼らの怒張はいきり立ちますね。しかも『教材』が自分から見せているのだからなおさらです
【伊月】 「はぁー…はぁ…はぁ、はぁー……」 時折ヒク、ヒクッと膣壁とアヌスが収縮する。本当に処女だと判ったら、きっと……そんな儚いというよりは夢物語のような思いに縋り、メイの指先で開かれた秘所の奥まで入ってくる風…  「(これ、は息…?や、そんな近くで…?やだ、いやだ、でも処女は…)」 自身の妄想に縋って、更に見せ付けるように、奥まで見えるように腰を浮かせ、角度を微調整して。 「ほ、ら…みんな…」  泥沼も泥沼。底なしの沼に堕ちはじめている事に、伊月だけは気づかない…
【GM】 【男子】「先生、これは破ってくれって意思表示ですよね?」【メイ】「ええそうね、自分から腰を突き出して見せ付けているんだから破って欲しいのよ、さすが変態ね」 伊月さんの心に浮かんだ僅かな希望、それを刈り取るように男子が質問します。それへの答えは卒倒してしまうかのようなものですね。が、これは自分の秘唇を見せ付けてしまった少女の責任でもあるでしょう。少年達はその痴態に興奮したような顔を見せ、次々に自分の肉棒を引きずり出します。いずれもガチガチに硬直し、そそり立っていますね
【伊月】 「あ え あ……」 周囲の言葉に、ようやく気づく。自分が何をしたのか。どんな格好をしているのか。何を口走ったのか……。  かぁぁっと耳まで真っ赤になって見下ろす視界に初めて見る肉棒が一本、二本…いっぱい。 「あ、や、え、あ…」 ぱくぱくと口を動かし、何かを言おうとしているように見えて、何も言葉にならない。否定の言葉を紡ぐべき僅かな時間は混乱の中に喪われて――
【GM】 【男子】「じゃあ使わせてもらいます、準備は……こんなに濡れてるなら必要ないか」【メイ】「私の糸と視線だけでこんなになってるのよ、凄いでしょう?」【男子】「ですね、どれだけ言いつくろっても言い訳できないとおもいます」 少年は伊月さんの痴態の説明に頷き、そそり立った剛直を淫唇へとあてがうと……ずぶぅっと勢いよくそのまま突きこみます。処女の肉穴が強制的に拡張され、強烈過ぎる異物感が競りあがりますが、全く躊躇するつもりはないようです
【GM】 だって『性教育の変態教材』に手加減する必要など、どこにもありませんから
【伊月】 「あ、あ、あ……」 慄きながら自分に覆い被さってくる少年と、その肉棒を見る伊月は…他者から見ればどう見られただろうか。露出狂の変態でも、処女を失うのは怖いのか、と見られるだろうか。それとも、待ちに待った瞬間が訪れる歓喜だと捉えられるだろうか。…全身を浸す快楽に蕩けた吐息。赤く上気したままの顔と、全く抵抗する様子のない四肢。突き出したままの腰。ますます量を増した愛蜜…先端が、花弁に触れた瞬間に零れた「んぁあっ…」という甘い声。
【伊月】 「あ、やぁっ…ひ、ふぁ、あっ…んあぁああぁあああっ!!」 そして、処女を一気に貫かれた瞬間に教室に響いた明らかな嬌声。意識してか無意識にか、腰をグリグリと押し付けるようにして。
【GM】 【男子】「んっ! ……さすが変態ですね、うねうねってしめつけてくる……!」【メイ】「それだけじゃないわよ、この教材は今のでイったの、流石の変態振りね」 ずぶり、と肉棒を突き刺し前後に腰を振る少年。初めて感じる女の子の中の感触に酔いしいれているのか、激しく腰をうごかします。が、とうに蕩けていた伊月の膣内はそんな激しい刺激も快楽へと転化してしまって、「純潔を奪われたばかりだというのにイってしまい、その直後のヴァギナを掻き回されて甘い声を何度も上げてしまいますね。口でどれだけ言ってもこの事実がある限り、そう簡単に言い訳できないでしょう、そして追い討ちをかけるように、メイが三点に絡まった糸をきゅっと強烈に締め上げます
【伊月】 「ひ、あ、ひああっ、やめ、だめぇっ…!!」 肉襞は初めて味わう男のモノを絡めとり、吸いつくようにして奥へ奥へと導こうとし、膣壁は歓迎してるのか拒絶しようとしているのか、きゅうきゅうに肉竿を締め付ける。痛いほどと言ってもいい位の締め付けは、破瓜の血を洗い流しそうなほどの淫蜜に助けられて挿入を阻む事はなく。 「あ、あっ、あ、ひぁ、ふぁ、んああっ…ん、あ、ふぁああああああああ!!!!」 途中から形だけにしか聞こえなかった拒絶の言葉さえ快楽に溶けて消え、女魔族の三点責めを受け、少年が膣内の責めに耐えかねて放出するより早く、2度目の絶頂を迎え、背をそらせ脚をピンと伸ばし、腰を突き出して押し付け、反った喉から教室中に響く喘ぎ声を上げて、果てた。
【GM】 【男子】「く……うううっ!」 その絶頂の締め付けで、男子は低くうめいて射精してしまいます。処女穴に入り込んだ肉棒から強烈な勢いで液体が噴出し、伊月さんの胎内を埋め尽くしていきますね。初めての膣内射精にビクッ、ビクっと漸進が震えとろりと愛液が零れ落ちます。これだけ大量に白濁液を撒き散らされてしまえば、妊娠の危険の危険も充分にあるでしょう。ですがそんな認識すら今の少女にとっては快楽のための要素にしか過ぎません
【伊月】 「ふぁ、ひ、ぁ…熱い…あったかい…どくどくいって…」 度重なる絶頂に、羞恥に、正気が擦り切れているのか。どこか陶然とした様子で、胎内で脈打ち、子種を注ぐモノの感覚を味わう。  「ん、あっ…」 その感触にぶるっ、と身体を震わせ、もう一度浅くイッて、少年の輸精管から一滴残らず吸い出そうというように蜜壷が蠢いた。
【GM】 【メイ】「よかったわねぇ、この子達教材としてのあなたを気に入ってくれたみたいだからたっぷり出してくれるわよ、うふふ」 含み笑う女魔族。その発言が真実であると示すかのように……少年が腰を引くと、愛液を洗い流しそうな大量の精液がごぽっと溢れますね。ですが、これは種付けの性教育です。すぐに後ろに並んでいた別の男子が入れ替わるとずぶぅっといきり立ったペニスをぶち込みますね。それにより強烈な快楽が生まれると同時に、胎内でビクビクと痙攣する男の肉棒にまた射精されるんだ、という被虐的な意識が膨れ上がります
【伊月】 「ふあ…あ、あ…?」 一時的なものだろうが、既に堕ちきったような。トロンとした様子で、次の男子に股を開く。 「…あ…ふぁ…」 いきり立ったモノを見るだけで、触れる前から再びトロォッと濃い愛液が溢れ出て。「(…あったかい…誰かの体温って、気持ちいい…)」 人恋しい側面を持つ少女は、そのまま少年たち全員が満足するまで、その体温を受け止め続けた。
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 その後、伊月さんは性教育の素材として犯され続け……
【GM】 20人以上の男子の精液、その全てを膣内で受け止めました。幸いにして妊娠せず、気絶した後は衣服を整えられて解放されたのですが……
【GM】 後日、自宅にあるものが届きます
【GM】 それはクラスメイトからの早く一緒に勉強しようぜー、という寄せ書きと
【GM】 全く悪気のない感じでつづられた『性教育』の様子を写したビデオ
【GM】 彼らはそれが伊月さんだと気づいていないのでしょう、少女が陵辱されている映像を平然と送ってきますね
【伊月】 ――伊月が最初、全く何の気なしにそれを見てしまって。学校に戻るのが数日遅くなる程度で済んだのは、むしろ気丈だったと言えるだろう。それからしばらく、教室であの授業の話題が出るたびにあの時の熱を思い出してしまい、下腹部を押さえる伊月の姿があった。
【GM】 久しぶりに登校して来たクラスメイトを、彼らは暖かく出迎えます。結構アットホームな、最近珍しいいい少年達ですね、ですが……
【GM】 その顔を見るたびに、自分が犯された時の情景がフラッシュバックしてしまう伊月さんでありました
【GM】 そのときのことを思い浮かべ、股間を熱くしている事に少年少女たちは気づくことなく……
【GM】 歪んだ学校生活が展開されようとしています
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 という所で終了w
【伊月】 お疲れ様でしたー!
【GM】 CPSPの報告どうぞー
【伊月】 CP12 SP10+2
【GM】 あれ、その+2は? あ、調教室で+2されますのでよろしくw
【伊月】 モンスターとか生徒に数時間嬲られた結果ですw<全滅表
【GM】 ああ、なるほどw
【伊月】 じゃあ14っと
【GM】 じゃあ最終SPは14でどうぞw
【GM】 で、経験値が42点、ミアスマが15!
【GM】 一気に増えたw
【伊月】 …ぎこちない仕草が使えなくなるギリギリまで仕込まれたみたいですw
【GM】 刻印がインセクトケージで、人脈が沙耶でいいかな?
【GM】 女魔族も欲しい?w
【伊月】 はーい。…両方あっても良いかも?w
【GM】 じゃあ女魔族の……メイでw
【伊月】 じゃあ、メイと沙耶のをいただきますw
【GM】 タイトルは『校内露出遊戯』で
【伊月】 はーいですっ
【GM】 で、こっちはミアスマが18の、雌犬秘書と、情報網の効果で侵略が12!
【GM】 そろそろ施設追加で取ろうかなw
【伊月】 …そしてふと
【伊月】  「一つ忠告。たまには見ないと、みんなの暗示解けちゃうかもよ? byメイ」みたいなメッセージ(嘘八百)がビデオに添付されてても面白いかなと思いついた(
【GM】 じゃあ、そんなメッセージが挟まってたという事でw
【伊月】 頻度書いてないのでたびたび見る → 次に会ったら「えーと…そんなの入れたっけ?・・・・・・・・・あ、あーあーあー」 みたいなコト言われそうな気もするw
【GM】 あえて時間を設定しないのがみそ?w
【伊月】 そうそうw