【GM】 1d
【Dice】 bako_GM -> 1D = [3] = 3
【GM】 ダイスOK! 自己紹介&キャラシート よろしくおねがいしまーーす!
【GM】 ▽
【すずな】「こんにちは、シスターのすずなですわぁ。今日はどういった用でこちらに」
【すずな】「あら、寄付ですか?ありがとうございます…しかし……すみません、お会いするのは確か…初めてですよねぇ?」
【すずな】「あ、前のお清めの時に……そ、それは失礼しましたわぁ」
【すずな】「ええ、ありがとうございました。ではまた次のお清めの時に…」(まさか寄付をしてくださるほどに信仰を…っ……主よ、あなたのお導きのお陰ですわぁ)
【すずな】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%B9%E2%B5%DD+%A4%B9%A4%BA%A4%CA%A1%CA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%CB
【すずな】 そんなむちむちしすたーです!
【GM】 ほんわかシスターはどこまでも騙し易い!うへへへ
【GM】 では、そんな「お清め」も運営も順調なシスター・スズナにある日事件がおきるよ!
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【迷える子羊】愛を教えろ!むちむちシスターすずなの公開セックス【3匹目】」
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:スズナの教会
【GM】  
【??】「私は貴女を見守るモノ。敬虔なる信徒、高弓 すずな。私は今、貴女の行いを非常に残念に思っています。」
【??】「汝、嘘偽り、隠し事をすることなかれ…あのお清めを家族同然の子供達に知られぬ様にしていますねぇ?」
【GM】 お清めによって信仰心を傾倒させていたスズナ…「神」からの三度目のお告げは失望とその罪をなじる言葉で始まった。
【GM】 スズナの「お清め」は常識で考えれば決して子供の目に触れて良い類の物ではないのに…神はむしろ見せるべきだと語る。
【??】「今回は「告白の機械」は、私が用意しましょう…その時は包み隠さず懺悔なさい。」僅かに怒りを込めた声が途切れる。
【GM】 ▽(RPどうぞ♪
【すずな】「なっ…!…あ、ああっ…!」ガクンと膝から落ち、泣き崩れるすずな。まさか叱責を食らうとは思ってもいなかったのでしょう。それも自らの行為が神の意思に反していたのだと言わんばかりの様相でこれ以上ないほどに辛そうな様子です。
【すずな】「か、神よ…申し訳ありません…申し訳ありませんでしたっ…全ては神の御心のままにっ…」そして声が途切れてからも深く反省してお祈りを捧げるのです。その神の言葉を必ず遂行し、次こそは神に失望されないようにすると胸に誓いながら
【すずな】 ▽
【GM】 叱責のお告げから1週間…「お清め」を開かなかった事以外は、特に何も後ともなく過ぎてく。
【GM】 子供達の世話をし、信徒を迎え入れ、悩みをきき、神へ祈りを捧げる…日々を誠実に過すが、スズナは不安と、じれるような熱を感じる日々でもあった。
【子供達】「シスターさま、なんか、げんきない?」「すずなまま、げんきだして!」「ボク、良い子にするから!」大人の感情に敏感な子供達は、スズナの不安を感じ取り、いいよってくるほどだった。
【GM】 ▽
【すずな】「え、ええ…大丈夫よぉ、何にもおかしくないわ」子供達を不安にさせてしまっていたのかと思い、かわいい孤児院の子供達にいつものほんわかした笑顔で答えます。今までと同じ生活をしているだけなんだから大丈夫、子供達まで不安にさせちゃあダメだ。と自分に言い聞かせながら
【すずな】「じゃあみんな、そろそろ御飯にするわよぉ。手伝ってくれるかな?」そして何事もなかった日のように振る舞いながら子供達の木をそらそうとします。後ろめたいことなど無いはずなのに、何故子供達の気をそらそうとしたのかは自分でもわからないままに。
【すずな】 ▽
【GM】 そんなやり取りのあった日の夕暮れ…平和に緩んだ空気の中で子供達が一斉に騒ぎ出しスズナへと駆け寄ってきた。
【子供達】「シスターしゃま!へんなのある!」「すずなママ!でっかい機械、なにあれ!」「ボク、怖いよ…アレ。」
【GM】 少年少女たちに導かれた孤児院の大部屋…その中央には謎の機械や配線で装飾された大型の「分娩台」が設置されていた。
【GM】 ソレから放たれる謎の視線でスズナは理解できた。あの分娩台こそが神の用意したスズナへの「告白の機械」だと言う事が。
【GM】 ☆調教刻印<敬虔なる信徒/軽度>:獲得CP+1:消費CPと同数のダイスロールで5or6を出さないと「BS【催淫】」を付与する。
【GM】 ▽(RPとダイスロールどうぞ~♪シーンアクト1つ宣言可能!
【すずな】 勿論催淫を受ける!
【すずな】 アクトは…まだ無しで
【GM】 はぁいw CP+1と催淫どーぞ!
【すずな】「機械……っっ!…だ、大丈夫よぉ、あれは…教会のお仕事で使うから届けてくれたのね」部屋の中に鎮座するそのいびつな雰囲気を放つ分娩台…あの時の神様の言葉が頭から離れなかったからでしょうか、視線を感じると同時に直感的に理解して大丈夫だからと子供達を落ち着かせます。
【すずな】「神様が…用意してくださったのよぉ……へんなものだなんて言っちゃいけません。さ…もう遅くなるからみんなお部屋に戻るのよぉ」そう言いながらその分娩台の周りをくるりと回り様子をうかがう。コレがあの時に言っていた【告白の機械】だとすれば…コレを使ってこの眼の前の子供達に……そう考えるも、神の御心に逆らうなど出来るわけもなく。コクンと息を呑んでから子供達を部屋に返すのです。
【すずな】 ▽
【GM】 子供達を部屋に返したあと、スズナが「分娩台」を見て回るが・・・その全容は計り知れない。
【GM】 神の視線は分娩台の上からで強く感じられ、どういう訳があのすけすけ修道服まで用意されていた。
【GM】 機械が組み合わされ表面は樹脂で覆われている「分娩台」に乗ると、脚を股を開く格好になるのは判る。
【GM】 お尻を乗せる部分は柔らかい便座の様になっており、暗い穴の中から不気味な機械音が鳴り続けていた。
【GM】 近いうちに、この分娩台に乗って子供達に「懺悔」を…いつ、どこで、始めるのかをスズナは考え始めるだろう。
【GM】 ▽(RPどうぞ~♪シーンアクト1つ宣言可能!その後、戦闘(懺悔)を開始します!
【すずな】「これ…は……うん…神様の与えてくださったものなんだから…絶対に間違いはないわぁ。大丈夫…あの子達もきっと分かってくれる…」何をするのか…その見た限りの様子から大体察しはつくも、それ以上の詳しいことはわかりません…しかし子供達にはまだ早いのではないか…などと思うのですがそれでも神様の考えなのですから間違いがあるわけがありません…
【すずな】「明日ここで…懺悔しよう……うん、神様もきっと見てくださってるわぁ」そして頷いて覚悟を決めて服を脱ぎ…神様に用意された衣装に着替えて、明日に備えるのです。自分が行うことがどういう結果をもたらすかを深く考えないままに神に言われたことに妄信的に従って。
【すずな】 ▽
【GM】 翌日、子供達はスズナの言いつけどおりに朝のお祈りと身支度をととのえて、あの大部屋にあつまろうと歩いている。
【子供達】「しすたーしゃま、ふぁ・・・こなかったね?おねぼうさん?」「あははっ///僕達がさきにあつまってたらびっくりしちゃうね!」「ふぁぁ、、ボク、まだねむい・・・」わいわいがやがや、朝から元気な子供達は扉を開け・・・驚く光景を目にする事になった。
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 というわけで、戦闘開始だよーー!
【すずな】 無垢な子供達の言葉が胸に痛いっ!
【GM】 その痛みをかいかんにかえてくれいw
【すずな】 心が苦しいっビクンビクン
*bako_GM topic : [子供(Pa/IV3)ABC]VS[すずな] 罠[『SS』種付けプレスマシーン(TP:50/任意/迷宮:なし)]『SS』はストリーミング・ショウの略
【GM】 敵はナイト級罠1 ポーン兵3!
【戦闘開始】行動順は「罠>すずな>子供達」です!
【すずな】 こ、子供達までもが敵にっ!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!同時に、知力判定で罠の招待を見切れるかはんていもどぞw
【GM】 目標値は10ね!
【すずな】 1dだっけ?
【すずな】 1d+3
【Dice】 B_4_suzuna -> 1D+3 = [6]+3 = 9
【GM】 あ、催淫あったんだっけね・・・w
【すずな】 うんっ
【GM】 どうがんばってもむりだった!(てへぺろ
【GM】 では・・・プレスマシーンの行動だ!
【GM】 4d6+10 単体/IV6 拘束付与&致命表+1 ゴウンゴウン!
【Dice】 bako_GM -> 4D6+10 = [4,3,2,5]+10 = 24
【GM】 24点だー!
【すずな】 思った以上に大きいっ!?
【すずな】 胸に受けて胸破壊されます!
【GM】 神の裁き(笑)だからね!
【すずな】 大きすぎる胸 、挟み込む双乳、過敏な突起で!
【GM】 はぁいw CP3/SP2 どーぞ!
【GM】 スズナ行動かもーん!
【すずな】 種付けプレスマシーン突破を試みます!
【GM】 こーーーい!
【すずな】 魔力で!
【GM】 CPつっこむときはじぜんによろしくな!
【すずな】 ポテンシャル3点突っ込む!
【GM】 はひ!
【すずな】 4d+6 突破
【Dice】 B_4_suzuna -> 4D+6 = [3,6,3,1]+6 = 19
【すずな】 すっごい期待値w
【GM】 あふぇぇ!
【GM】 4割削れた!
*bako_GM topic : [子供(Pa/IV3)ABC]VS[すずな] 罠[『SS』種付けプレスマシーン(TP:31/任意/迷宮:なし)]『SS』はストリーミング・ショウの略
【GM】 子供達はみているだけだった! 1ターン目は、こんらんしているともいう!
【すずな】 順応してたら将来有望だったわねえw
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!>種付けの行動だ!
【GM】 ふふふ、徐々に慣れてきた子供達がどううごくかな?
【GM】 では、種付け二度目のプレス!
【GM】 4d6+10 単体/IV6 拘束付与&致命表+1 ゴウンゴウン!ずぷー!
【Dice】 bako_GM -> 4D6+10 = [5,4,1,1]+10 = 21
【GM】 くっ!
【すずな】 勿論腰も吹き飛んじゃうっ
【すずな】 ぱんつはいてない、つい見てしまう で
【GM】 CP3SP3 どうぞ!
【GM】 さー、反撃かもーん!
【GM】 そいえば 拘束で 達成地-4があるよ!
【すずな】 ポテンシャルを4点突っ込んで!突破試み!
【GM】 こぉい!
【すずな】 5d+6-4
【Dice】 B_4_suzuna -> 5D+6-4 = [2,6,1,3,6]+6-4 = 20
【GM】 うごごご!
*bako_GM topic : [子供(Pa/IV3)ABC]VS[すずな] 罠[『SS』種付けプレスマシーン(TP:11/任意/迷宮:なし)]『SS』はストリーミング・ショウの略
【すずな】 出目が何ともっ
【GM】 乱高下激しいダイスねw
【GM】 では、ここで子供が一人、好奇心に負けてしまう!
【GM】 2d6+3 白兵/単体 《能動:吸精:3》与えたダメージ分HP回復 子供Aはすいついてきた!ちゅうちゅう
【Dice】 bako_GM -> 2D6+3 = [3,5]+3 = 11
【すずな】 ぶ、ブロック! 4点減らします!
【GM】 11点ダメージだー!受動アクトどぞ!
【すずな】 アクトはなしでっ
【GM】 はぁい!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!>種付けの行動!
【GM】 4d6+10 単体/IV6 拘束付与&致命表+1 とどめになるか!?
【Dice】 bako_GM -> 4D6+10 = [6,2,5,3]+10 = 26
【GM】 26てーん!
【すずな】 コレもブロッキングできるんでしたっけ?
【GM】 できるよ!
【すずな】 ブロッキングで4減らす!
【GM】 ちなみに、罠でかかった拘束は罠突破で解除されますw
【すずな】 はーい
【すずな】 異形の交合、膨れ上がる腹、潮吹き でいきます
【GM】 アクトつかいきり!
【GM】 異形のトラウマ判定どーぞ!コレには催淫も拘束も適応しないよ!
【すずな】 2dでいいのよね?
【GM】 即座に「好きな能力」で目標値10の判定を行い、失敗するとシナリオ終了時に[トラウマ]になる
【GM】 2d6と能力だねw
【すずな】 トラウマは信仰に影響でそうで怖いっ!魔力で!
【すずな】 2d+6
【Dice】 B_4_suzuna -> 2D+6 = [6,4]+6 = 16
【GM】 トラウマ回避!
【すずな】 よかった!
【GM】 CP5SP5 どうぞ!更に行動もかもーん!
【すずな】 ココは…ポテンシャルを3点入れて突破こころみたいです!
【GM】 3てんでいいのかい?w では、どーぞ!!
【すずな】 コレで突破できるはず!
【すずな】 4d+6-4
【Dice】 B_4_suzuna -> 4D+6-4 = [2,6,1,4]+6-4 = 15
【GM】 ひえ
【すずな】 良かった!
【GM】 とっぱされたーー!
*bako_GM topic : [子供(Pa/IV3)ABC]VS[すずな] 罠[『SS』種付けプレスマシーン(TP:--/任意/迷宮:なし)]『SS』はストリーミング・ショウの略
【GM】 拘束が解除されたスズナに・・・二人の子供達がむらがるぞーーw
【GM】 2d6+3 白兵/単体 《能動:吸精:3》与えたダメージ分HP回復 子供Aはすいついてきた!ちゅうちゅう
【Dice】 bako_GM -> 2D6+3 = [4,3]+3 = 10
【GM】 2d6+3 白兵/単体 《能動:吸精:3》与えたダメージ分HP回復 子供Bもすいついてきた!ちゅうちゅう
【Dice】 bako_GM -> 2D6+3 = [2,3]+3 = 8
【GM】 10点と8点!
【すずな】 両方…ブロッキングっ!
【すずな】 4残った!
【GM】 おしい!!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!スズナの行動もどうぞ!
【GM】 あ、罠突破されたので 拘束もないよ!
【すずな】 子供Aにハローショットマジックインパクト!
【GM】 ひゃーー!?
【GM】 きてぇ///
【すずな】 2d+3 点
【Dice】 B_4_suzuna -> 2D+3 = [5,5]+3 = 13
【すずな】 13点!
【GM】 勿論 人なので・・・+5点うけて一撃!
【すずな】 次を耐えればっ!
【GM】 そううまくいくかな!
【GM】 BにつづいてCもうごく・・・!
【GM】 2d6+3 白兵/単体 《能動:吸精:3》与えたダメージ分HP回復 子供Bはすいついてきた!ちゅうちゅう
【Dice】 bako_GM -> 2D6+3 = [4,5]+3 = 12
【GM】 2d6+3 白兵/単体 《能動:吸精:3》与えたダメージ分HP回復 子供Cはすいついてきた!ちゅうちゅう
【Dice】 bako_GM -> 2D6+3 = [6,3]+3 = 12
【すずな】 食らう前に女神の証を使いたいっ
【GM】 なかよし!12点が二回だーー!
【GM】 OK!かいふくどーぞ!
【すずな】 コレで耐えるっ!
【すずな】 6d6 回復
【Dice】 B_4_suzuna -> 6D6 = [3,4,2,5,3,4] = 21
【GM】 ひぇ!
【すずな】 1点残った!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!スズナの行動もどうぞ!
【GM】 ぶろっくしない?w
【すずな】 どうせしてもしなくても次でやられちゃうww
【GM】 うけいれちゃった!
【すずな】 ハローショットマジックインパクトをBに!
【GM】 こーい!
【すずな】 2d+3 
【Dice】 B_4_suzuna -> 2D+3 = [3,4]+3 = 10
【GM】 あひぃん! HP13なので+5で15点を受けて一発昇天!
【すずな】 良かった!
【GM】 では のこったCがすずなにちゅうちゅう!
【GM】 2d6+3 白兵/単体 《能動:吸精:3》与えたダメージ分HP回復 子供Cはすいついてきた!ちゅうちゅう
【Dice】 bako_GM -> 2D6+3 = [3,1]+3 = 7
【GM】 あひん!?
【すずな】 コレでも落ちちゃうっ!
【GM】 では、致命表だーー!堕落は無いので素振りどーぞ!
【すずな】 アイアンウィル使います!
【GM】 ほいほい!
【すずな】 1d6+3-1-1 致命表
【Dice】 B_4_suzuna -> 1D6+3-1-1 = [1]+3-1-1 = 2
【GM】 !?
【GM】 瘴気を叩き込まれ、胸に熾火のように性感が疼く。
【SP】+2することで【HP】が1になり戦闘を続行できる。
【GM】 しないなら【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
【すずな】 しますっ!
【GM】 おのーれい!
【GM】 では、奇跡の復活を遂げたスズナさん・・・これはいかがかな!
【GM】 ☆スレッド名「安価で無茶振り実行スレ」:魔物爆弾相当(戦術):Pa兵1体の行動後に再行動させ。その後HP0にする。 解説:安価で指定された内容がいかに困難でも実行される恐ろしいスレ。
【すずな】 っひ!
【すずな】 そ、それを使うなんて卑怯よおっ!ビクンビクン
【GM】 Cちゃん、なにかにとりつかれたようにちゅうちゅうずんずん!
【GM】 2d6+3 白兵/単体 《能動:吸精:3》与えたダメージ分HP回復 子供Cはすいついてきた!ちゅうちゅう
【Dice】 bako_GM -> 2D6+3 = [2,4]+3 = 9
【すずな】 また落ちちゃう!
【GM】 ふへへ もういちどどーぞw
【すずな】 アイアンウィル致命表で!
【すずな】 1d6+1
【Dice】 B_4_suzuna -> 1D6+1 = [6]+1 = 7
【GM】 わーw
【GM】 強烈な衝撃を受けて全身を震わせ、倒れ伏し意識を失う。行動不能になる。
【すずな】 にぎゃー
【GM】 相打ちとあいなった!
【GM】 しかし、生きて帰るまでがヒロインだ!・・・スズナの敗北扱いで勧めるねw
【すずな】 はーい
【GM】 全滅前にぷれぜんとー
【GM】 ☆敗北ヒロインを更に&徹底的に貶めるスレ:調教室&責め具一式相当(捕縛):[▼] 敗北したPCのSP+4。解説:敗北ヒロイン対しての責めが書き込まれるスレ。
【GM】 ☆MCで肉壷化を目指すスレ:洗脳部屋相当(捕縛):[▼]全滅表の出目を+1する。他の▼効果と同時に使用できる。解説:マインドコントロールでヒロインを淫らにしようと試みるスレ。
【すずな】 1d6+3-1 全滅表
【Dice】 B_4_suzuna -> 1D6+3-1 = [3]+3-1 = 5
【すずな】 あっと、失礼しました!6で!
【GM】 その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
【SP】+2する。
【GM】 好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
【GM】 SPが6ふえたね!10判定どぞ!
【すずな】 魔力でっ
【すずな】 1d6+6
【Dice】 B_4_suzuna -> 1D6+6 = [4]+6 = 10
【GM】 ぎりぎりだーw ってかこのはんていは2d6でOKよ!
【すずな】 そうだったのか!
【GM】 なので無事数時間のレイプですんだ!
【すずな】 どんなレイプをされちゃったのかしらぁ//
【GM】 ☆キャットファイトch:闘技場相当(捕縛):[●]敗北したPCの「レベル」+2だけ侵略点を獲得する。(最高7点/[淫乱症][ロスト]時不可能)解説:捕獲したヒロイン同士を、己の自由を賭けて淫らに戦わせ配信するch。本格的なリングにベッドや博打の対象にもなっている。
【GM】 こどものおもちゃ かな?w
【すずな】 エロく感じる響きww
【GM】 では、上の軍団設備にかけられつつ・・・リザルトを出したいので総獲得CP/SP/アクト数を報告願う!
【すずな】 CP02/12 SP+18 アクト8/8
【GM】 ありありよ!
【GM】  
【GM】 PCリザルト:すずな
【GM】 [経験点]基礎:20 + モンスター:16(10+2+2+2) + CP:12 + 戦略:2 + 装備効果 0=50
【GM】 [ミアスマ]基礎:8 [SP]18 [名声]0 [BS]なし
【GM】 [魔物刻印] ストリーミング・ショウ [人脈/任意]孤児院の子供達(NPC/任意)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&専売令)
【GM】 [ミアスマ]基礎:12 + タッグ:0 + アクト:8 + 敗北:0 + 軍団施設:22+5+5+0 = 52
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:4 + 勝利:0 + 軍団施設:2+4 = 14
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵1体+再生用ミアスマ+0
【GM】  
【GM】 以上だよ!
【すずな】 あいっ
【GM】 では、エロールの導入をかいていくので・・・裏でどういうプレイにするかそうだんしつつ はりきっていきましょーw
【GM】  
【GM】  
【GM】 翌日、子供達はスズナの言いつけどおりに朝のお祈りと身支度をととのえて、あの大部屋にあつまろうと歩いている。
【子供達】「しすたーしゃま、ふぁ・・・こなかったね?おねぼうさん?」「あははっ///僕達がさきにあつまってたらびっくりしちゃうね!」「ふぁぁ、、ボク、まだねむい・・・」
【GM】 わいわいがやがや、朝から元気な子供達は扉を開け・・・驚く光景を目にする事になった。
【GM】 昨日突然現れた恐ろしげな機械と、自分達を愛してくれているシスタースズナ・・・その破廉恥な姿に騒いでいた子供達はシンとしずまりかえってしまう。
【GM】 ▽
【すずな】「ん、皆おはよう♪今からちょっと懺悔をするから…ちゃんと聞いててねぇvv」スケスケのレース修道服に身を包み分娩台にその身をのせた状態で、脚をしっかりと乗せて開きながら子供達に朝の挨拶をしましょう。子供達の視線が体に刺さっている感覚にふるふると体が震えるも、それ以上にこれからこの神様の用意した機械がどんな懺悔をさせてくれるのかという期待が胸の中にポツッと出来てきます。
【すずな】「皆もっと近づいて…うん、神様がそういうふうにするように言ってたのよ、だから、ね?」そして子供達をさらに近寄らせて上げるのです。息は緊張であがり、ドキドキと動悸が感じられるほどに胸が高鳴っています。
【すずな】 ▽
【子供達】「え、えっちだよ?シスターしゃま///ふぁ・・・すごい///」「かみさま?いっつもお話してる、かみさま?」「っっ///ぼ、ぼく、はずかしいよ!みれないよぉ///」
【GM】 子供達は最初こそ戸惑ったが、スズナのいつもと変わらぬ笑顔に徐々に動き、スズナの分娩台の前に集まる・・・自然と視線はスケスケ修道服を押し上げる胸、大胆にひろげらた秘所にあつまる。
【GM】 すると、まるで「どこかで見ていたかのようなタイミング」で、スズナの足首がガシィン!と硬い金属で拘束されゴウンゴウンっと台座から不気味な音が響いてくる。
【GM】 その音の正体はすぐに姿を表した・・・スズナが股を開き、大きな尻を乗せていた便座部分の穴から黒光りするエナメル質な質感のバイブがせり出してきたのだ。
【GM】 太さは大久のモノより太く、亀頭はぼこぼこっと歪にゆがんでいて、、カリにいたってはぶつぶつの突起が無数に生えていて醜悪そのもの。長さにいたっては何処までも伸びていき・・・スズナの股間をなであげ、腹を登り、寝そべる格好のスズナの谷間にすりつきながら、マイクのように口元までのびてきた。
【GM】 ▽
【すずな】「ちゃんと見てなきゃダメだからね……あっ!…………え…あ………え…?」ガシャンと脚を拘束されて逃げるすべをなくされてから…機械の音が部屋に響く。股間部からせり上がってくるそれを視線が捉えてから何が起きたのか理解できないというような声が漏れてしまう。
【すずな】「か、神…よ………コレを…私にっ…!?」予想していたものよりもはるかに異様なサイズのバイブ、おそらく出てくると想像していたそれのサイズを何重にも上回るそれを目の前にして歯の奥がカチカチと音を立てます。しかし股間部がそれを見て少しじっとりと湿ってきて雌の匂いが漂い始めたのにも気が付かれてしまうのかもしれません。それ程に心の何処かで期待してしまっているのです。
【すずな】 目の前の無機物に蹂躙される未来を想像してしまいながら
【すずな】 ▽
【GM】 黒光りするバイブは、根元近くでスズナの秘所を擦り、谷間を竿で刺激しながら 怯えるスズナの口先を何度も何度も往復する・・・素股とパイズリを同時に行うような格好になったが、突き入れられるわけでもなく程よい快感を送る・・・
【GM】 その姿は何かを催促しているようで、スズナの口元をつっついている・・・早く、しゃべれ、胸で、口で、やっていた事を、懺悔しろと、スズナは無言の圧力を感じるくらいに、前戯はじっくりと行われた。
【GM】 ▽
【すずな】「皆に…懺悔しないといけないことはねぇ…私、お清めのことを皆に黙ってたのよぉ…皆が寝てから、待ちで困ってる男の人達を呼んで…御飯を食べさせてあげたり身を清めてあげたりするの…」まだソコだけ聞けばマシなのかもしれない行っている行為自体は言葉にすればまだ隠し通せる。しかし神が望んでいるのはそんなことではないと分かっており…
【すずな】「こんなふうに……男の人のおちんちんを胸で…挟んでしごいてあげたりっ」バイブを胸ではさみ擬似パイズリを子供達の目の前で行う、英才性教育を行っちゃいましょう! 「おちんちんを挟んだり…お口でもう…やっ……へぇ…んじゅぶvvv」そしてそのまま長いチンポをお口で吸い上げてパイズリフェラの実践です。お口に広がる感触が今からこれに突き刺されるのだという実感をもたせるほどに、力強く容赦の無い動きをされているのに気が
【すずな】 付きながら、それでもジュボジュボと奥地と胸でのご奉仕をやめません。
【すずな】 ▽
【子供達】「きゃあうっ///おちんち、はしたないです!しすたー!」「うぅ・・・なにこれ、おちんちん、むずむずする・・・」「///ふぁ・・・ボク、ドキドキ、してる///」
【GM】 スズナの告白・・・懺悔に女子は悲鳴を上げて、男子はもじもじと股間を隠すが、誰一人スズナから目をそらすことはなかった・・・好奇心と、何かいけないものを見ているような罪悪感がせめぎあうようなきゅうっと胸の奥が締め付けられるような気持ちが、淫靡すぎるスズナの擬似パイズリフェラ姿に絡めとられる。
【GM】 その視線に呼応するようにバイブの動きは激しくなり、竿の部分は内部に埋まっているジャイロ機構が横回転をはじめて表面を凸凹に攻め叩きだす。同時に・・・バイブ全体がぶくり!と膨らみ熱くなりはじめて・・・やがて何かがごぼ、ごぼぉっと駆け上がり、どびゅるるるる!っとその先端から白濁を吐き出したのだ。
【GM】 素股にパイズリ、フェラに耐えかねて射精したように擬似精液・・・いや多くの男性から搾り取ったスズナにはわかる、どこかで搾精されたであろう、溜め込まれた精液がスズナへ射精されたのを。
【GM】 ▽
【みすず】「わらひは…みんにゃに……こういう奉仕をしへふぁのを…黙っへはから……謝らなくちゃらめなの…vvv」ジュボッジュボッっと見ている子供達に行為を教えこむようにしながらバイブへの奉仕を続けていく。既に股間部はネットリとした愛液が溢れてきており、知っている人間が見れば発情しているのが丸わかりなのです。
【みすず】「んんっ…んぶっ!?…んぶううっっ!?!?vvvvvv」そしていきなりバイブが蠢き膨れ上がったと言うのがわかると同時に…口内にぶちまけられる白濁液、あの奉仕の時に散々味わったあの味を感じてしまいます。ゴキュゴキュと喉を鳴らして飲み込みますが、耐え切れずに口の端から精液が溢れだし、部屋の中に精液の匂いが満ちていくのです。
【すずな】 ▽
【子供達】「きゃあうっ///おちんちん、ばくはつしたの?く、くしゃい///」「うへぇ、なにそれ!シスターのおくちから、でろでろ、きちゃない!」「すんすん・・・シスターの、おまた、おもらし?臭くないのに・・・あううっ、おちんちん、いたい///」
【GM】 驚いたのは子供達も一緒だった、くわえ込んでいたせいで、スズナが吐き出しているのか、おちんちんからでているのか、判断のつかない子供達は互いに顔を見合わせたり、スズナの様子を心配したり、苦しそうにまえかがみになったり・・・ただあふれる青臭いにおいには総じて顔をしかめていた。
【GM】 ▽
【すずな】「あぶっ…ぶふっ…!だ、大丈夫よぉ…コレが精液……コレをね…女の人のここに入れると…赤ちゃんができるのよぉ」精液を飲みきれずに口から離せば残りの残滓が顔や胸元に吹きかかります。その状態で精液に怯える子供達に精液の説明をしますね、自分の股間部に両手をあてがい、バイブでこすられてとろとろになったマン肉をくぱぁと開きながら目の前で教えてあげるのですね。
【すずな】「でも姦淫はダメ…それはいつも言ってるわよねぇ……でも機械なら…ねvvvv」その言葉は子供達に言ったのか、それとも自分を正当化するように言い聞かせているのか…むしろ両方なのでしょう。このバイブとの性行為を望んでいるかのような言葉を言いながら、そのむっちりモリマンを両手でくぱぁ、くぱぁと弄びながら挑発するようにしていきます。
【すずな】 ▽
【子供達】「あかちゃん?わたしのおまんこにも、白いのいれたらできるの?」「嘘だー!コウノトリさんがはこでくるって、えほんにかいてあったもん!」「その、せーえきって、おちんちんからでるの?おくちでのんで、あかちゃんできるの?」
【GM】 スズナの示した答えに、一斉に好奇心が刺激された子供達が身を乗り出して質問攻めにする・・・その純粋さは淫らさに染まったスズナにはひどく眩しくうつるだろう・・・
【子供達】「う~~!しすたーしゃま、ずるい!あかちゃん、わたしもほしい!」「でもでも、えっちなことは、だめって、神様、いってるんだよ?」「はぁ。はぁ・・・すずなまま・・・おまんこ、みてたら、くるちぃ・・・っv」
【GM】 騒ぎ出す子供達の声で、スズナの最後の声がかき消される・・・しかし、神の代行者たる分娩台はその意思を汲み取り、次なる行動を起こす
【GM】 今まで口を、胸をせめていたバイブがずる、ずるぅっと精液をこぼしながら台座の中にもどっていき・・・オマンコの下にもどってきた先端が今度は狙いを定めてスズナが自ら割り開いているやわらかなおまんこの中心へすりつけられる。
【GM】 ただ宛がっただけで、ドゴドゴっとドラムをたたくように連続で凸凹をたたきつける亀頭がスズナの決定的な一言を引き出す為に、浅い挿入と亀頭ギミックでのストンピングをくりかえしてきた。
【GM】 ▽
【すずな】「じゃあ…みんな……見ててね、今から私がすること…エッチなエッチな…」あてがわれて振動とともに細かく叩きつけられる凹凸、ぐじゅぐじゅと粘液音が響き渡り今から何かが行われようとしているのだと混乱する子供達にも分かるように伝えていきます
【すずな】「機械との生ハメセックスショーをねぇ…vvv」かき回すような粘液音の奥で、意を決したからか膣肉が蠢き、ぐ…ぽっ…こっぽぉぉぉvvvvと重く暖かな音を立てながらバイブの侵入を今か今かと待ち望むように愛液まみれの穴を開いてしまうのです!
【すずな】 ▽
【子供達】「せっくす?シスターしゃま、それ、なぁに?」「うわぁ、すずなママの、おまんこ、くろいおちんちんm、ずぶずぶって・・・」「はぅ・・・ボク、ドキドキとまんないよぉ///」
【GM】 スズナの見せ付ける機械とのセックス・・・生々しく、早すぎる保健体育の授業がいよいよ開始され子供達は場の空気にのまれながらもごくり、と喉を鳴らして痛いくらいの視線をスズナのセックスへ向けた。
【GM】 極太バイブは亀頭の凸凹ギミックを作動させたまま、ズズズズズッと挿入を開始した・・・凶悪な乱打を浴びせながら膣を押し広げる亀頭、締め付けてしまえばカリの無数の突起が細かい振動と共に刺激を返し、挿入された竿はジャイロ機構の回転凹凸が膣をぐりぐりと抉っていく・・・ゆっくり見せ付けるような挿入はスズナのおまんこをしっかり開発しながら、どこまでもどこまでも快感を奥へとたたきつけていく。
【GM】 ▽
【すずな】「っく…くふぅっ…vvv…あ、あぐっ…あ…っっひぐぅ!vvv」奥のほうまでねじ込まれていくその動き、外から見える分にはただの挿入かも知れないが、膣内でははるかにえげつない動きがすずなを襲っていた。肉厚でむっちむちのマン肉が強引に割り開かれながら、襞の一つ一つを無数の突起や凸凹乱打で開発されていき、襲ってくる快楽に顔をぶんぶんと振り乱しながら耐えようとするのです。
【すずな】「な、中で…ごりゅごりゅって…ぇっ!vvvvv」当の本人は子供達を怖がらせないようにか、それともただただその暴力的な動きを楽しんでしまっているのか…いずれにせよ心地よさそうな笑顔をうっすらと浮かべながら甘い吐息を漏らしてしまっているのです。
【すずな】 ▽
【子供達】「しすたーしゃま、何、その声・・・苦しくないの?」「わ、わわ!なにかでてきたよ!ピンク色のぐねぐね映ってる、なにこれ?」「ボク、すずなのこえ、きってると、ふわふわしちゃうっ///あふう・・・わかんないよぉ///」
【GM】 少女はスズナの声に驚きながらも艶っぽい声に何か感じるものがあッたのか感想を求める、そうしているとスズナを載せる台座部分の足元へスズナの膣内映像が映し出され子供達がうねる肉ひだの事を指差して色々といってくる。
【GM】 そうしていうるうちに、ずっと苦しそうにしていた男の子が、がまんしきれなくなったように分娩台の上のスズナヘ駆け寄ると小さな手できゅうっとこぼれそうな胸をつかんで見上げてくる。早熟どころか、まだ幼い彼は暴れ狂う性欲を制御しきれずに涙を溜めていて・・・
【GM】 ▽
【すずな】「うん…大丈夫よぉっ…vvvvあ、あはっ…そんなものまで用意して……ああっっvvvv」心配してくれる心優しい子供達に笑顔で答える。ソレと同時に子供達の反応で何が出てきたのかを察する。内部まではっきりと撮影された映像はみっちりと詰まった淫肉がヌラヌラと濡れているのを克明に映し出し、奥の小部屋の入口までも映し出していた。
【すずな】「あ、まっ…!今…はひぅぅっ!vvv」ビクッビクッッ!と体を震わせていきなり攻められた胸からの快楽に反応してしまう。当然ソレは内部カメラの映像にも影響を出し、内部がうねうねと蠢きながらぶちゅぶちゅと撹拌される粘液音を更に強めてしまっているのです。
【すずな】 ▽
【子供達】「きゃぁうっ///し、しすたー!エッチな声、ださないでください!へ、へんたい///」「うわ!おっぱいいじったらぐねぐねすごい!これ、すずなママのおまんこ?ぼ、ぼくも!」「ふわふわ・・・あったかい、ママ、ボク、おっぱいほしいよ///ちゅ、ちゅぅっ♪」
【GM】 普段シスター様と呼んで尊敬している女性、そのあまりの変貌振りに信じられないといった顔で少女はスズナを罵倒し始め、モニターとスズナの反応が連動している事に気がついた男の子がスズナのもう片方のおっぱいをぐにぐにっと玩具のようにこねくりだす。
【GM】 最初にしがみ付いてきた男の子は、背伸びをして乳首まで口をとどかせると・・・ちろちろ、ちゅぱちゅぱ、ずずずず!っと懸命に乳首を吸い始め刺激していく。
【GM】 その騒ぎの中でも、極太バイブをはやす分娩台は機械の冷酷さをもって、ズンズン、ぐりゅぐりゅ、ヴヴヴヴッ変わらず膣を開発し続け、Gスポットをゆっくり通過すると最奥のボルチオ・・・子宮口へと凸凹ストンピング亀頭を押し付けた。
【GM】 ▽
【すずな】「お、おっぱいは出ないからっvvv吸っちゃダメよぉっ…んやあっvvvv」罵倒されながらバイブと子供達に攻め上げられる。懺悔の場のはずなのに快楽に負けて絶頂を迎えてしまうことに申し訳無さを感じながら…それでも体は気持ちよくなることを抑えきれずに乳首を痛いほどに勃起させ、愛液をまき散らしてしまうのです。
【すずな】「っま、待ってっ…っっvvvお、奥はっvv奥は感じすぎちゃうからっ!!あはあっっvvvv」そしてバイブが最奥の入り口を攻め立てれば、腰をガクガクと震わせて体をぎゅっと硬くしながらぷしゅっぷしゅっと潮を吹き散らしてしまいます。
【すずな】 ▽
【GM】 初めてのボルチオだというのに、潮吹きをしてしまうはしたないスズナ。そのはしたなさに見合うように、そして、背伸びをしないといけない子供達の為に、分娩台はその形を少し変えた。
【GM】 ガタン!っとスズナが意識を確かにする前に背を預けていたベッド部分が後ろに倒れ、逆に脚を固定していた便座と足場が高々と掲げられる。
【GM】 上下逆さまになったスズナをのせた分娩台は台座ごと180度横に回転し・・・一瞬だけ向こう側に消えたスズナをもう一度子供達のほうへ剥きなおされ現れた逆さまのスズナ。ちょうど顔と胸が、子供達股間の高さになっていて、熱の篭った視線で見下ろしている。
【子供達】「っっ///しすたーさま!変態すぎ!なにこれ!おっぱいさかさまでゆれちゃってる!」「アハハハ!みてみて、おまたのおしる、だらーってたれてるよ!おっぱいまでとどきそう!」「えへへ///ボク、こっちのほうがいい///おっぱおあむ、ちゅぷっ~~♪」
【GM】 まんぐり返し状態でバイブをつっこんだまま性欲に支配された子供達に捧げられた上半身、子供達は自由にスズナの胸をいじり、吸い、ズボンをおろして小さな勃起チンポをすりつける・・・小さな子供はスズナの地面すれすれの顔へすりつけだし、下半身と上半身がまったく別の快感で晒される事になった。
【GM】 ▽
【すずな】「み、皆…い、今はまっ…んんんっっ!vvvだ、ダメよぉ…まだ皆には…はや…いひぃっっvvvv」必死に諭しますが…行っている行動が一切伴っていない躾など意味があるわけなどありません。女の子には侮蔑と興味の視線を向けられ罵倒され、男の子の純粋な性欲が一斉に胸や口を責め立てていく。
【すずな】「だ、だめ…なのにぃ…vvv」しかし体は勝手にその擦り付けられるチンポの感触を楽しみ、口で甘えん坊なソレを処理してあげたりしながら、体を垂れる愛液をより多く、濃くしていくのです。カメラには既に何度もノックされ、もうじき陥落してしまいそうな入り口がはっきりと映し出されています
【すずな】 ▽
【子供達】「おちんちんなめて、うれしそうにしちゃって・・・幻滅です、しすたー!」「あふぁっ///しゅごい///おちんちん、おくちのなかで、とけちゃう///」「おっぱい、すりすり、ぷにぷに~っ、ボク、おっぱいだいすき♪」
【GM】 おそらく、嫉妬もまじっているスズナへの罵倒は遠慮がなくなり・・・マセた少女達がキャーキャーわめく、年少くらいの子供達はスズナの口奉仕に腰砕けになってしまう子もいた。少し年の上がった男の子たちも、赤ん坊に戻ったようにスズナの大きすぎる胸を吸い続け、苦しそうな股間を柔肉へおしつける。
【GM】 そんな淫靡な奉仕の頭上では、体位が変わった事でより深くボルチオを刺激できるようになったバイブがめいっぱい亀頭でボコボコとボルチオ性感を劇的に開発していき・・・いよいよ最後のスパートに入った。
【GM】 バイブの全てのギミックを作動させたまま最奥まで突き刺さっていたソレが一気に引き抜かれる。ずぶぉっと引き抜かれる際に空白が生まれ、返しのようなカリの突起が存分に膣肉を≠ォ出す・・・そして今度は空白になった膣を一瞬で埋め尽くす勢いで突き入れられ、子宮口をめいっぱい叩き壊そうとする、その激しいストロークは勢いをあっという間に秒間レベルまでかけあがり・・・雄が雌を屈服させる、種付けの勢いを再現していく。
【GM】 ▽
【すずな】「ん…んむちゅ…ちゅうっ…vvv」沢山のお清めで慣れた仕草、チンポに自分の体を捧げる勢いでのフェラチオご奉仕を子供に容赦なく浴びせかけながら、バイブの動作が変わろうとしていることに気がつき、どこか期待するような心がどこかで芽生えていた。
【すずな】「んっぶぅ…vvvvっっ!んお゛お゛っっ!vvvvvんっっ…vvvんおぼぉっっvvv」容赦無い抉り出してから叩き込むような動作のピストン、耐性がほぼなかったポルチオは一瞬で突き崩され、愛液をこぷこぷと垂れ流しながらぱくぱくと物欲しそうにお口を開けたり締めたりしながらおねだりモードに入ってしまうのです。
【すずな】 ▽
【子供達】「む~~~!しすたーばっかり!わたしだってできるんだからね!ちゅぱ、ちゅぱ!」「うぁ!?おい、やめ・・・ふあ///」「ん~~、すずなのほーが、きもちいい、えへへ、もいっかい~~♪」
【GM】 まだ幼い少女が、スズナに群がっていた少年へ見よう見まねのフェラチオをする・・・スズナに見せ付けるように幼い口が小さな性器をなめしゃぶりながらその輪がひろがっていく。しかし、お清めで経験を積んだスズナにはかなうわけもなく、顎が疲れた少女から抜け出して他人の唾液に濡れたおちんちんはスズナの下へもどっていくのが大半だった。
【GM】 教会の孤児院で明るいうちに行われる乱交めいた淫靡な懺悔・・・そのフィニッシュをきめるように、分娩台・・・いや、種付けプレスマシーンは無慈悲な抽送をいっそう力強くし、根元からぶくぶくぅ!っと膨れ上がっていく、それは先ほど見せた射精の予兆。
【GM】 熱い鉄の様ながちがちのバイブが、エナメル質の表面をキュウッキュ!っと甲高い音が鳴るほどに擦りつけ、スズナのおまんこを焼きとろかせていく・・・亀頭は鈴口と子宮口を密着させ、貫通するほどぎゅうう~~っとおしつけられスズナのお腹をゆがませていく。高まりきって極太バイブは子供の腕ほどに膨張し、スズナの膣を、意識をうめつくしていく・・・残った空白は子宮口の向こうの神聖な空間だけ・・・最後の一線を越えさせようとズルゥウウウウウっとオマンコがひっくり返るほど、バイブは一気にひきぬかれる。
【GM】 ▽
【すずな】「み、皆…それはダ…メんぶっっ!vvvじゅぼっ…じゅるっ!vvv」ダメだと言おうとしても突きから次に襲ってくるチンポで口をふさがれてしまいます。そして胸と口を使っての懺悔の間に、下の口は完全に堕ちてきてしまっているのです。
【すずな】「んぁっっ…ぷはっ!vvvな、中出しされちゃ…うのねぇ…vvvあはっ…皆、よく見ててねぇ…vvv女の子のココにぃ…精液をビューってするとぉvvv…赤ちゃんができちゃうんだよ…ぉvvvvんおほおっっvvvv」一気に膨れ上がり、大量の精液を叩き込もうとするバイブ、そのイボイボのカリが一気に引き抜かれる時に、マン肉が強引に引っ張られ子宮が落ちてきてしまっていて、口をくぱぁ…vvと開けてしまった発情子宮が完全に無防備に極太バイブの目の前に差し出された状態になってしまいます。
【すずな】 ▽
【GM】 スズナの言葉に、男子は素直にモニターをみつめ、女子達も赤ちゃん、の言葉に反射的にめをむけその瞬間を瞬きせずに見守る。どんな状況でも素直な子供達の反応はスズナの母性をしげきするだろう・・・
【GM】 そんな一瞬の緩みへ付け込むように、モーターをジャイロを、凸凹機構をフル稼働させた膨熱バイブがぐぶじゅるぅうう!!っと愛液を押し出しながら膣をえぐり、突き、破る・・・ぐぼりと子宮口を穿った亀頭はむわりとした子宮内部へ先端を貫通させると、ブルルルゥン!っと分娩台を丸ごと揺らし射精を始めた。
【GM】 大量の精液が綺麗なピンク色・・・子宮壁へ叩き込まれ、どろりと汚して流動する、精液は子宮内部へどんどん注がれ、小さく開く卵管への入り口までみっちり満たすほどに注ぎ込まれた。それは体感するスズナへも、モニターが真っ白になった子供達へも伝わる。確かな「種付け」だった。
【GM】 ▽
【すずな】「はっvvvあひいっっvvvな、中までっ…!?vvはいっちゃ駄目なとこぉぉっvvvv」子宮内部にまで侵入を許してしまったことに気がつくもなす術などなく、逆に意識してしまったせいで子宮口がキュンと締まり、カリのイボががっちりと食い込んで種付け状態をロックしてしまうのです。
【すずな】「あ、あっつぅぅっvvvvみ、皆ぁ見えてるっ?vvvこ、これが…コレが種付けっ…vvvセックスだからねぇっvvvvく、くるしっ…いひいっっvvvv」子宮がみるみるうちに精液に蹂躙され膨張し、カメラの画面はあっという間に精液でいっぱいになってしまいます。子供達がふと上を見れば、ボッコリと膨らんだ子宮が浮き上がったお腹や、接合部の隙間から少しずつ垂れてきている精液が、そして無様にアヘ顔を晒して快楽に溺れたシスターの姿が見て取れるでしょう。
【すずな】 ▽
【GM】 その日、スズナの子宮は都合8度ほど種付けされた。もちんろん子供達はその周囲でふぇらちおのまねごとや、互いの性器をみせあったり、いじりあったり・・・自由奔放に性への目覚めを果たしている。
【GM】 その中心になった種付けシスタースズナは、膣からあふれ出す精液に塗れてただただその光景を、神が導いた素晴らしい光景を、眺めて犯され続ける。
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【迷える子羊】愛を教えろ!むちむちシスターすずなの公開セックス【3匹目】」
【GM】 シナリオ終了です!おつかれさまでしたー!
【すずな】 お疲れ様でした!
【すずな】 SP18も溜めて侵食度が一気に2進んだシスターにはふさわしい堕ち具合だった気がする!
【GM】 ふへへ 生ちんぽをくわえ込む日も近いねw
【GM】 ちょっと、種付けというより性教育っぽくなっっちゃったけど、いかがでしたでしょーかw
【すずな】 そうねーww
【すずな】 でも思ったんだけど、人間相手のチンポ、いっそ最後の時までくわえ込まなくていいんじゃないかとwww
【GM】 ほほー
【すずな】 ほら、姦淫ダメだって言われてるし、人との姦淫しない方針という(
【GM】 人間じゃないから・・・ってアブノーマルな異種姦へ進む?w
【すずな】 うんww
【すずな】 異種姦とか機械とかww
【GM】 わ~おw
【GM】 両生類爬虫類、昆虫、メカ、植物・・・
【GM】 よりどりみどりだ!
【GM】 次回は、種付けの快感を求めて異種姦へ挑むシスタースズナ か!
【すずな】 コワイワー
【GM】 シュルルル、ぬたぁん、ギチチ!ギュイイイン!ガチンガチン!
【GM】 っと、妄想は次回の打ち合わせまで膨らませる感じで・・・こんやはおつさまでしたw
【すずな】 お疲れ様でした
【すずな】 ありがと!早めてくれて
【すずな】 おやすみなんし!
【GM】 いえいえ~!
【GM】 ぐっすりしていってね!