【銀華】  
【銀華】「我が名は加賀美 銀華(カガミ ギンカ)!太陽に背を向け、闇の住人を狩る神秘の守り手なり!!」
【銀華(キャストオフ)】「ふぇ?!…ちょ、まって///今、服がっ・・・み、見ないで下さ、いっ、、、///」
【銀華】 たぷんとゴスロリドレスからこぼれそうな爆乳を揺らす少女。日傘を回し、ガラスの靴を鳴らして堂々と歩く。
【銀華】 しかしゴスロリの鎧を脱いだ本当の彼女は他人と何もかも違う容姿をとても恥じている陰気なネガティブな少女。
【銀華】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%B2%C3%B2%EC%C8%FE+%B6%E4%B2%DA%28%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%29
【銀華】 こんな感じの恥かしがりな中二ちゃんです!よろしくね!
【銀華】 ▽
【sskw-GM】 そんな爆乳中二ヒロインをいじめる会がはっじまっるよー
【sskw-GM】  
【sskw-GM】 くらくら!「狙われた中二魔法少女~格安レイプ請負業者への依頼~」
【sskw-GM】  
【sskw-GM】 暗い夜道を銀華は歩いている。時刻は夜の11時。
【sskw-GM】 本来はもっと早いはずの帰宅時間・・・ただの下校がこんなに遅くなってしまったのは、“偶然”だった。
【sskw-GM】 “偶然”電車が止まり、“偶然”道路が通行止めになり、“偶然”外国人に道を尋ねられた・・・そんなことが重なって、こんなに遅い時間に歩く羽目になってしまった。
【sskw-GM】 ▽(ロールプレイをどうぞ)
【銀華】「むぅ、闇がこんなにも深くなってしまったわ。我を運ぶ重責に耐え切れず、行く手を遮る地割れ、そして我に導きを求める憐れな人・・・全て我が呪われた運命のなせる業か?」
【銀華】 つんと唇を尖らせ、不満げな表情を浮かべるのは白と黒の少女。そのゴスロリ服は夜の闇に溶ける様な真っ黒なミニスカドレス。
【銀華】 そしてその服から伸びる肌は真っ白で伸びる銀髪も人目を引く・・・、しかし普通は避けられるのに人に話しかけられて、内心はウキウキとドキドキが交じり合っているのが甲高いガラスの靴音でわかる。
【銀華】 ▽
【sskw-GM】 どこか近くで車が走っている音が聞こえる。近くの家の庭では犬が鳴き声をあげている。・・・夜の闇の中では、そんな音も雑踏に溶けずによく聞こえる。
【sskw-GM】 人形のように美しい少女は、『夜』という時間帯にひっかかるものを感じた。
【sskw-GM】 ▽(知力or
【sskw-GM】 ▽(知力or魔力で目標値[8]の判定、どうぞ)
【銀華】 では魔力でいくぞー!
【銀華】 2d6+6 魔力 闇のパワーを感じろ!
【クダイス】 S05_ginka -> 2D6+6 = [6,1]+6 = 13
【sskw-GM】  
【sskw-GM】 銀華は思い出す。昼間、学校で感じた視線を。教室で同級生が自分を見る、いつもの欲望に濁った視線に、微かな瘴気の残滓のようなものが纏わりついていたことを。
【sskw-GM】 屑に堕ちるほどの瘴気ではなかったから放置していた、その視線の主たちがひそひそと話していた、「夜の11時・・・」「・・・このサイトだろ」「・・・業者だってよ」と、スマホの画面を見せあいながら、銀華を見てニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべていたことを。
【sskw-GM】 いつの間にか、犬が鳴き止み、車の走行音も途絶えていた。辺りから聞こえていた様々な音も、どこか遠くに聞こえる。なんだか、夜の闇が壁のように息苦しくなってくる・・・人はそれを『嫌な予感』と、そう表現することもあるだろうか。
【sskw-GM】 ▽
【銀華】「嫌な臭い・・・不快な視線、、、闇とは罪深いモノね。我が幼き学び舎の輩が抑え切れない瘴気をここまで露骨になるとは・・・ごくりっ」
【銀華】 歩くたびに大きく揺れる胸に、ミニスカートから伸びる白磁のような足に向けられる視線を堂々と受け止めヤレヤレといった態度で無視・・・するには銀華の内面は繊細すぎた。
【銀華】 何を遮るでもなくさしていた真っ黒な日傘をぎゅっと握り締め、不安げな足取りで足早にその瘴気の主たちからにげだそうとして・・・ぎくりと違和感にきがつき、喉が鳴る。
【銀華】「音が・・・営みが・・・消えた?」ドキドキと心臓が跳ねて、薄っすらと汗が白い肌を伝い・・・瘴気の主たちを盗み見る用に振り返る。
【銀華】 ▽
【sskw-GM】 不安げに振り向いた銀華は、記憶にある視線と同じものを見た。――欲望に濁り、瘴気に満ちた視線。しかし、その視線が纏う瘴気は同級生の比ではない。振り向いた銀華に張り付くようにして立っていた黒光りするスキンヘッドの男・・・
【sskw-GM】 その男は、銀華を抵抗する間もなく取り押さえた。口を塞ぎ、目を塞いであっという間にロープのようなもので拘束してしまう。
【sskw-GM】 目隠しされた銀華は、担ぎ上げられ、どこかクッションらしきものの上に投げ込まれた。硬質な革の感触が顔に当たる・・・やがて振動と共に音を立てて動き始める。・・・車だろうか、銀華は、どこかへと運ばれていった。
【sskw-GM】 ▽
【銀華】「きゃぁぁっ!?やめろ!我に触れるな!!くぐむっ!?ふぐぐ!んむーーんむーーー!///」
【銀華】 振り向いた時には既に手が伸びていた・・・華奢で運動音痴な銀華に突然の男から逃れる方法は魔法しか無く・・・しかし一般人相手に魔法を使うか悩んでいる間に口が塞がれ、目もみえなくなり捕まってしまい車につれこまれ・・・不安に震えながらじっと耐えていた。
【銀華】 ▽
【??】「アラダさん、今度の獲物はコイツっすか。爆乳じゃないっすか」軽薄そうな声が言った。
【アラダ】「名前呼ブンジャネェ、バカ野郎。黙ッテ運転シテロ」外国人だろうか、訛のある日本語が銀華の頭の上から聞こえた。
【sskw-GM】 そうして揺られていると、揺れは止まった。ドアの開くような音が聞こえると、誰かが・・・アラダと呼ばれた男だろうか・・・銀華を担ぎ上げた。どこかに登っていくような感覚・・・二階か三階といったところだろうか。やがて、上昇は止まり、どこかの扉が開けられる音が聞こえた。
【sskw-GM】 銀華を担いでいた何者かは、先ほどのシートよりも柔らかいクッションの上に銀華を投げ捨てた。
【sskw-GM】 銀華の猿轡はそのままに、目と腕の拘束が解かれる。そこはどこかの一室だった。薄暗い照明、カーテンの閉ざされた窓、灯りを発するパソコンの画面。そして、四方から銀華を捉えるカメラ。
【sskw-GM】 黒光りするスキンヘッドの男が、銀華に背を向けてそれらを調整していた。
【sskw-GM】 ▽
【銀華】「んむーーー!んぐ、んむぅ~~~!?っっ!?っ・・・・・////」最初こそ車の中で暴れていたが、獲物、爆乳という軽薄そうな声に身体から血の気が引いてく・・・同時に震えが酷くなり、男たちの動向を探る様に静かに耳を澄ませつづけた。
【銀華】 そのお陰か、片言の会話をきき、車から何処かの建物・・・恐らく3階に運ばれたのを察することは出来たが。それは絶望を深くすることしか出来ずに・・・柔らかい何かの上で口以外の拘束が解かれた。
【銀華】「っ・・・?、、んむぅーーー!んむぐ!む!むぐぅ!」急に戻った視界、眩しさに慣れるまで数秒顔をしかめ・・・改めて見回せば屋内に謎のカメラ、パソコンの光りに気が付いた時点で、ようやく我に帰り猿轡を外そうと手を動かす。
【銀華】 ▽
【sskw-GM】 カメラの調整を終えたスキンヘッドの男が、猿轡を外そうとする銀華の前までやってくる。そして、無言で銀華を殴りつけた。
【アラダ】「イイカ、ガキ、逃ゲヨウトスルナ、サワグナ、暴レルナ」そう告げると、猿轡を力任せに引き剥がした。
【sskw-GM】 ▽
【銀華】「ふぎゅっ!?・・・・!?か、、、ひぅっ・・・!?」思いのほか硬い口の拘束を外そうともがいていると、突如殴られ、銀華は混乱と痛みに呆然と男を見上げるしか出来ない・・・
【銀華】「ぅかっかはっ・・・わ、我に、このような仕打ち・・・貴様等の未来に絶望の色を・・・っ、、」乱暴に猿轡を引きちぎられ、しかし何とか反抗しようと普段どおり尊大な口調で言い返そうとして・・・立ったひと睨みでその言葉は遮られる。
【銀華】 ▽
【アラダ】「手ト口ヲ解イタノハ、ソーイウ依頼ダッタカラダガ、アマリ反抗スルナラ・・・」ベッドの下・・・銀華の視界の外にあったロープを取り上げて見せる。がちゃがちゃという音からは、そうした『道具』が大量に用意されていることが伺える。
【sskw-GM】 ロープを銀華の傍らに放り投げ、アラダは服を脱ぎだす。脱ぎ捨てたシャツの下からは、筋肉で膨れあがった浅黒い肌が現れる。
【sskw-GM】 ▽(ロールの後戦闘開始です シーンアクトを宣言できます
【銀華】「…下種の考えそうな事よな、しかし我がその力を解放すれば貴様たちの堕落した魂ごと闇に返すのは容易い、今ならまだ間に合うぞ?我を解放し許しを請うのだ!闇に誓い、この罪は語らぬと誓う故!」
【銀華】 依頼という言葉と投げ捨てられたロープを見て、力を使うことを覚悟した銀華・・・屈強な黒人に対して小柄な色白の少女が、上から目線で見上げながら許しを請えと尊大な言葉を投げ付ける。
【銀華】 しかし、銀華は知らないだろう・・・そんな態度は獣欲を刺激し、雌を屈服させる男たちの餌にしかならないという事を。
【銀華】 ▽(ぎこちない仕草CP1SP1を使用するよ!
【sskw-GM】   
【sskw-GM】 では開幕&銀華ターン どうぞ!
【銀華】 エロールは殿タイミングではさみます?
【銀華】 どの!
【sskw-GM】 ごめん 先に聞くの忘れてた 『戦闘終了時にまとめてロール』か『依頼人が送られた動画を再生する』のどちらかとなります
【sskw-GM】 『終了時→終了後』
【銀華】 はぁい!では終了後にまとめてやりましょーw
【sskw-GM】 らじゃ!
【銀華】 開幕は無いので普通に魔法ブッパするよ!
【sskw-GM】 ではターン どうぞ
【銀華】 2d6+6+5+4 [炎]魔法/単体 イビルフォース&オーバーライト・レッド(MP3+5) ダークフレイムをくらえーー!
【クダイス】 S05_ginka -> 2D6+6+5+4 = [1,1]+6+5+4 = 17
【銀華】 あひん!?
【sskw-GM】 これはひどいww
【銀華】 怯え、震えたぎこちない詠唱では貧弱な炎しか呼び出せない!うわーん!
【sskw-GM】 2d6 アラダの行動 バインディング+薄絹の呪い! 
【クダイス】 sskw-GM -> 2D6 = [3,4] = 7
【銀華】 薄布はやばーい!
【銀華】 ダメージ-6 受動 ブラッディミスト【魔力】だけダメージを減らす。(MP1~4) で1点・・・うぐぐ!防ぎきれずに拘束と水着!その他に1点うけておくよ!
【sskw-GM】 ではターンを切り替えてー行動どうぞ!
【銀華】 淫らなる緊縛/汚された象徴でCP4SP1もらうのじゃ!
【sskw-GM】 ごめんごめn アクトの指示忘れてた
【銀華】 ヨクアルコトw
【sskw-GM】 えーと これでターン終了かな? 次ターンの行動どうぞ
【銀華】 もう一発!こんどこそー!
【銀華】 2d6+6+5+4 [炎]魔法/単体 イビルフォース&オーバーライト・レッド(MP3+5) 真・ダークフレイムをくらえーー!
【クダイス】 S05_ginka -> 2D6+6+5+4 = [1,4]+6+5+4 = 20
【銀華】 -4いれわすれた!16点ですわ!
【sskw-GM】 やや本気ぎみだ
【sskw-GM】 OK!
【sskw-GM】 2d6+10+2 アラダのブレイズショット!
【クダイス】 sskw-GM -> 2D6+10+2 = [5,3]+10+2 = 20
【銀華】 いぎゅう!-6でもとんじゃう!その他でガラスの靴がぬげたーー!
【銀華】 あくとはナシ!
【sskw-GM】 であターン切り替え 行動どうぞ!
【銀華】 むぐぐ!効いてるのかあやしいが、もういっぱーつ!
【銀華】 2d6+6+5+4-4 [炎]魔法/単体 イビルフォース&オーバーライト・レッド(MP3+5) 真・ダークフレイムをくらえーー!
【クダイス】 S05_ginka -> 2D6+6+5+4-4 = [4,6]+6+5+4-4 = 21
【銀華】 わーおw
【銀華】 -4をいれてるので21てんだよー!つおい!
【sskw-GM】 おお
【sskw-GM】 HPが残り半分だ
【銀華】 かたーい!てかタフなのか!うぐぐ!
【sskw-GM】 一対一だからやや階級高め
【sskw-GM】 要はナイト
【sskw-GM】 2d6+10+2 アラダのターン ブレイズショットだ
【クダイス】 sskw-GM -> 2D6+10+2 = [6,1]+10+2 = 19
【銀華】 ひぎゅう!またしてもふせぎきれない・・・!
【sskw-GM】 ではターン更新してーの銀華行動、どうぞ
【銀華】 胸APを飛ばしてうける!コンプレックス:胸でCP1SP1もらうね!
【sskw-GM】 ああーごめん(再度
【銀華】 そして四度目ー!
【銀華】 2d6+6+5+4-4 [炎]魔法/単体 イビルフォース&オーバーライト・レッド(MP3+5) お胸をかばいつつふぁいあ!
【クダイス】 S05_ginka -> 2D6+6+5+4-4 = [2,2]+6+5+4-4 = 15
【銀華】 うぐぐ!
【sskw-GM】 出目が悪いですなぁ
【sskw-GM】 ただアラダも結構削れてきてるのでやや本気が出ます
【sskw-GM】 2d6+10+2 ブレイズショット+七色の淫毒 道具に頼るよ!
【クダイス】 sskw-GM -> 2D6+10+2 = [1,6]+10+2 = 19
【sskw-GM】 [催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり] からいずれかをどうぞ!
【sskw-GM】 &受動&アクトをどうぞ!
【銀華】 うぎゃう!
【銀華】 尿意をもらって・・・腰もとんだーー!裸だ!
【銀華】 晒される柔肌/突き刺さる視線でCP2SP1もらう!
【銀華】 裸になって銀華ちゃんは中二モードが解除されてしまったわ・・・!
【sskw-GM】 しかも縛られている!
【sskw-GM】 ではターン更新 五回目の行動どうぞ!
【銀華】 きっと縛り跡がくっきりなんだろうな・・・
【sskw-GM】 おっぱいを強調するように縛るよ!
【銀華】 まずは補助でお漏らしをつかうよ!尿意解除とCP1SP2!
【sskw-GM】 ほほう・・・
【銀華】 あくとは後一つだが・・・元から補助をつかってない銀華にはかんけーない!5発目のだーくふれいむをくらえー!
【銀華】 2d6+6+5+4-4 [炎]魔法/単体 イビルフォース&オーバーライト・レッド(MP3+5) おもらししても反撃!
【クダイス】 S05_ginka -> 2D6+6+5+4-4 = [5,2]+6+5+4-4 = 18
【sskw-GM】 あと四分の一くらいかな!
【銀華】 うぎゅう!
【sskw-GM】 2d6+10+2 ブレイズショット+七色の淫毒 焦りを感じるアラダの反撃だ!
【クダイス】 sskw-GM -> 2D6+10+2 = [3,4]+10+2 = 19
【銀華】 ぶらっでぃみすと!-6で13点をHPに・・・!
【sskw-GM】 [催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり] のいずれか&受動&アクトどうぞ!
【銀華】 み、ミルクをーー!
【銀華】 そして最後のあくと!
【銀華】 純潔の証CP3/SP2ですわ!
【sskw-GM】 純潔!
【sskw-GM】 純潔を奪いながらターン更新 行動どうぞー
【銀華】 破瓜の血を触媒に・・・浄化の光を放つ!!
【銀華】 11d6-4 ヴァニシングクライ(CP6)
【クダイス】 S05_ginka -> 11D6-4 = [1,1,6,1,2,6,1,1,1,6,1]-4 = 23
【sskw-GM】 あああー・・・
【銀華】 だめーじひっくい!?23点の防御無視だめーじ!
【sskw-GM】 おっとー・・・いちたりないぞ!(累計ダメージ81
【銀華】 !?
【銀華】 い、いにしえの輝石をつかってHPかいふくしておくのじゃ!
【sskw-GM】 3d6どうぞ!
【銀華】 3d6 かいふく!
【クダイス】 S05_ginka -> 3D6 = [5,3,6] = 14
【sskw-GM】 全快したかな
【銀華】 HP21までかいふく!
【銀華】 あ、ぜんぶか!
【sskw-GM】 ごめん 7+14だから21であってるよ
【銀華】 あいあいさー!
【sskw-GM】 瀕死のアラダのたーん!
【銀華】 そして13うけて14かいふくなので全部回復であってた!ごめん!
【sskw-GM】 おお・・・ごめんよ
【銀華】 処女を奪われてもまだ諦めない銀華ちゃん!ぐっとアラダを睨み返して・・・!
【sskw-GM】 そんな視線にたじろぎながら、上司から貰った上級魔法を解禁します
【銀華】 きゃーーー!
【sskw-GM】 4d6+10+2 ドラゴンブレスだ!
【クダイス】 sskw-GM -> 4D6+10+2 = [5,2,1,3]+10+2 = 23
【銀華】 HPぴったり!?
【sskw-GM】 受動どうぞ!
【銀華】 破瓜の血をつかったブラッディミストで-6!残りHP6で何とか生き残った!
【sskw-GM】 最後の砦か!
【sskw-GM】 ではアラダのとっておきに耐え切った銀華、行動どうぞ!
【銀華】 ん?嘘付いた!
【銀華】 ミルクで-2しかできないから残り2だわw
【sskw-GM】 おお!
【銀華】 お互い瀕死で・・・
【sskw-GM】 どっちにしろ一撃で死ぬる
【銀華】 ;・・)これ、倒しても調教刻印で倒されないか?と不安になった顔
【銀華】 まぁいいか!
【銀華】 残りCPをぜんぶつっこんで、今度は密着ヴァニシングだーー!けしとべーー!
【銀華】 11d6-4 ヴァニシングクライ(CP6)だいしゅきほーるど!にみせかけた0距離シャイニングだーくねす!
【クダイス】 S05_ginka -> 11D6-4 = [1,6,2,3,5,2,2,2,4,6,4]-4 = 33
【銀華】 33点防御無視だめーじだ!
【sskw-GM】 ぐはっ 絞りとられた!
【sskw-GM】 アラダは倒れた!
【銀華】 全てをささげて勝利を掴んだ!代償はおおきすぎるが・・・!
【sskw-GM】 辛勝ですな!
【sskw-GM】 ということで勝利を勝ち取った銀華ちゃん 獲得CPとSPをおねがい!
【銀華】 リザルト済ませてエロールかな?では!
【銀華】 CP12/SP8!・・・アクト数8はいらないかw
【sskw-GM】 うん軍団じゃないから・・・
【sskw-GM】  
【sskw-GM】 経験点:基礎[40]+モンスター[10]+獲得CP[12]=[62]
【sskw-GM】 ミアスマ:基礎[4]+SP[8]=[8]
【sskw-GM】 名声:1
【sskw-GM】  
【sskw-GM】 です
【銀華】 はぁい!勝利をくれたGMにかんしゃよーw
【sskw-GM】 調整が未熟だっただけさ!(上級魔法を使いあぐねていた
【sskw-GM】 では、エロールですが 流れを裏で確認したいと思います
【銀華】 調教でとどめさせたのにするーしてくれたからさーw
【銀華】 あいさ!
【sskw-GM】  
【sskw-GM】  
【sskw-GM】 ベッドに転がされた少女に、スキンヘッドの黒人が手を伸ばす。
【sskw-GM】 伸ばした手にをゴシックドレスの襟を掴み、一息に引き裂く。
【sskw-GM】 ▽
【銀華】「な!やめよ!闇の衣にてをかけるなど我が封印を解いて、後悔、することに!きゃぁぁぁっ///」男の手を遮ろうと必死に邪魔をしようとするが、同世代より非力な細腕では何の抵抗にもならず・・・豪奢なゴシックドレスが一瞬で布キレに成り下がる。
【銀華】 甲高い悲鳴を上げた銀華は引き裂かれたドレスを手で押さえ、こぼれそうになる胸を隠し青ざめていく・・・コンプレックスになるほどの胸、他人と違う白い肌に過去の嫌な思い出が溢れそうになりドキドキと嫌な鼓動が胸を打つ。
【銀華】 ▽
【アラダ】「チッ・・・ソノ手ヲドケロ!」銀華の抵抗を疎ましく思ってか、その華奢な腕を掴んで怒鳴りつける。掴んだ腕を力任せにがくがくと揺さぶり、鬼のような形相で脅しつける。
【sskw-GM】 下着を剥がそうとするが、どうにも手が邪魔だ・・・細い腕は腕力こそないが、引っ掻かれてはたまったのもではない。あまり抵抗するようなら、依頼には反するが縛り付けてしまおう、とロープに空いている手を伸ばす。
【sskw-GM】 ▽
【銀華】「やめ、やめなさい!これ以上わた、我の封印を解けば、痛っ!ひぃっ?!その、醜い顔を、近づけるなっ・・・!」
【銀華】 晒される自らの肌に羞恥がわきあがり、演技を忘れかけながら必死に抵抗する・・・が、アラダの怒りを買い、腕をひねりあげられ肩がはずれそうなほどゆさぶられると下着に包まれた胸が弾み、痛みを訴える。
【銀華】 しかし次の瞬間せまったアラダの恐ろしい顔に、そしてキスすら経験の無い銀華には耐性などあるはずもなく・・・より深い恐怖をもってパニック状態に陥り・・・結果暴れながらロープで拘束を受けてしまう。
【銀華】 ▽
【アラダ】「醜イダト、コノクソガキガ!」銀華の奇妙な言葉遣いに理解の及ばないところもあるが、それが自分を罵る言葉であることはわかった。ロープを銀華の首に掛け、乳房の間を通して交差させ背に回し・・・そうしてあっという間にその上半身を縛り上げてしまった。腕を背後で括り、乳房を縊りだすような緊縛・・・会心の縄に満足げに頷き、銀華を突き飛ばして寝転がす。
【アラダ】「チッ・・・面倒カケサセヤガッテ・・・オット、ブラジャーゴト縛ッチマッタ」怒りに任せて縄に閉じ込めた下着を引き剥がそうと、そのカップの縁に指を掛ける。たっぷりとした乳房とブラの間に指を差し込んでブラをなんとか、縄の間から引き剥がそうとする。
【sskw-GM】 ▽
【銀華】「うくぅううっ~~っ!痛い、苦しい・・・っやめ、こんな、恥かしい姿、我は、み、みるなぁっ///お願い、見ないでぇぇ///」ぎりりとひねり上げられた腕が背後で括られる。ギチリと白い肌に食い込むロープが痛く息苦しい、何より銀華にとってコンプレックスでしかない白く巨大な乳房・・・黒いレースの下着からこぼれそうなおっぱいが強調されるよ自分で胸を突き出さないと苦しい。そんな縛り方をされて白いはずの肌がどんどん赤くなっ
【銀華】 ていく。
【銀華】「そ、それ以上は許してくれ!頼むっ!我の醜い肌を、これ以上晒さないで・・・お願いしますっ///くぅあぁんっ///」
【銀華】 抵抗する手段を失った銀華は自分の黒下着をはがそうとする男の浅黒い手を見て羞恥と恐怖に襲われる・・・そして今更過ぎる懇願を口にするが、、、ブラの間から差し込まれた指が敏感な薄桃色の乳輪を撫でたとき、艶っぽい声をもらしていまった。
【銀華】 ▽
【アラダ】「ウルセェ!抵抗スンジャネェ!」なかなか外せないブラジャーに、身体を捩って抵抗する銀華に苛立ちを募らせたアラダは、指先に触れた乳輪を抓りあげた。「チクショウガ・・・」ブラから指を引き抜き、ベッドの上に道具類を収めたボール箱を引き上げる。
【アラダ】「エート・・・コレカ」取り出したのは、透明な液体の入った小瓶。服用者を脱力させるの薬品だが、服用者の体質に応じて利尿効果や乳腺の刺激、排卵の誘発など様々な副作用をもたらすそれは、同僚達の間では『魔法の薬』として重宝されている。
【アラダ】「ン・・・?計量カップ忘レチマッタ。マァイイ、全部飲メ!」その薬品・・・本来は数滴を水に溶いて飲ませるそれを、小瓶ごと口に突っ込んだ。
【sskw-GM】 ▽
【銀華】「いぎゃううぅんっ!?や・・・痛い///くぁぁ、、ひぃんっ・・・あ、ふぁ・・・。」苛立つアラダに胸を抓られびくんとベッドの上を跳ねる銀華。痛みが引いてくと、代わりに湧き上る鈍い快感・・・それを否定しようと呼吸をくりかえしていると。
【銀華】「んぐっ、んぐぅううっ・・・ごくん、ごくっ・・・うぇ、い、一体何を、飲ませた!どのような猛毒にも我が闇の・・・んくぅっ///、や、やみの・・・///」
【銀華】 押し込まれた小瓶の中身を、ごくりとのみこんでしまう銀華。かくりと脱力していく身体に不安を覚え必死に叫んでいたが・・・その言葉は終わりになるほど途切れ途切れになり、胸と、股間から湧き上る何かに必死に堪えようと身悶えし始める。
【銀華】「んく///はぁ・・・な、んで・・・こ、んなぁ///ひぅっ、くぅぅっ~、んはぁぁ・・・っ♪」縛られ、突き出されたブラの中では乳輪が膨らみ、つんと上向きおっぱいのさきっぽが尖り、じゅぐりと湿っぽくなるのを感じる。そして、下腹部から湧き上る慣れ親しんだ圧迫感・・・尿意に黒いショーツを丸出しにした秘所を程よい肉付きの太ももが交互に隠そうともじもじ動きヒップを揺らす・・・
【銀華】 ▽
【アラダ】「ヨーヤク大人シクナリヤガッタカ」ブラごとその豊かな乳房をぎゅうと握る。手の形に合わせて柔肉をはみ出させるそれを、弄ぶようにぐにぐにと揉み、そしてその尖った乳首を搾り出すように・・・まるで牛の乳でも搾るようにぎりりと握り締める。
【アラダ】「チッ、先ニ脱ガシテオクンダッタゼ」ブラジャーを剥がすことは諦めたのか、ボール箱から鋏を取り出し、その刃を見せ付けるようにブラに浮かび上がった乳首に当てる。「暴レルナヨ、ウッカリ乳首切リ落トシチマウカラナァ・・・マァ、ロクニ動ケナイダロウガ」そう言って、刃を開いたり閉じたり、ブラを摘み上げては鋏をわざと取り落としたり、銀華の反応を一通り楽しむと、そのブラを、乳首が飛び出すように切り裂いた。
【sskw-GM】 ▽
【銀華】「んくぅうううっ///胸、そんな、いじ、らないでぇぇっ///ひぃううっ!?びりびりって・・・くるっ、なに、これぇぇっ///や、あくぅううんんっvV]真っ白な胸に食い込む浅黒い指、その指使いに翻弄される銀華は悶える動きがより激しくなり、アラダの指先一つで首を左右に、腰をいやらしくくねらせる・・・そうまでして耐える何かが漏れ出しそうなビリビリとした快感に抗えず、、じわ、ジワリと胸の先端を包むブラがその黒を
【銀華】 濃くし、何かを滲ませてしまう・・・
【銀華】「ひぃっ!?わ、わかり・・・ました。おねがい、だから・・・酷い事、しないで下さい///」鋏が肌に浅く食い込むたびに過剰に怯え、冷たい鉄の感触に謎の快感を覚えた銀華がうなづき、すっかり従順な生贄となっていく・・・そうして、ジョキン、ジョキンとお気に入りのブラが切り刻まれるたびに悲しそうな顔をうかべ、目じりに浮かぶ涙を堪える。やがてぱさりと布がおち露わになった先端には、薄いピンク色の健気な突起を濡らす真っ白な液体が
【銀華】 てかてかといやらしく濡らしていた。
【銀華】「な・・・んで、私おっぱい・・・でてるの、赤ちゃん、うんでないのにぃっ///」少しうつむけば視界にはいる自分の恥かしいおっぱい、その乳首から漏れ出す予想通りの母乳を・・・ここまで自分は人と違うのかと、コンプレックスを深めて呆然と見つめる。
【銀華】 その間も、無意識に尿意を耐える下半身がもじもじ動くせいで胸が左右にゆれ、ぴゅ、ぴゅるっと溢れる母乳をこぼすのが更に悲しく・・・何故か暗い快感がわきあがってきてしまって。
【銀華】 ▽
【アラダ】「ハハハ!ナンダコノオッパイハ!ガキノクセニ締リノネェ
【sskw-GM】 ナ!エエ?ミットモネェオッパイジャネーカ」とぴゅるぴゅる母乳を漏らすその乳首を、まるで玩具か何かのように絞りながら、残った下着・・・パンツに手を掛ける。
【アラダ】「ソーラ、カメラニ全部映ッチマウゾォ?イイノカァァ?」もじもじと動く腰に目を付けると、そこに何が起こっているのかを察する。カメラの存在を示し、銀華の反応を見ながら、白い肌に映える黒いショーツをじわじわと引き下ろしていく。
【sskw-GM】 ▽
【銀華】「いやぁぁ///言わないでぇぇ///くひぃんっ、乳首、くりくりだめなのっvミルク、でちゃうからぁぁっ///」駄々っ子のようにいやいやと首を振り、しかし搾る様にアラダに乳首をいじられその度に艶っぽい声がでてしまう・・・ただ快楽だけならまだ我慢できたのに尿意を堪える性でどうしても切羽詰った、艶のある吐息をもらしてしまう。
【銀華】「え・・・だ、ダメ!そっちは、誰にも見られたくないの!や、めてぇぇ///やぁぁぁっ~~っ///」
【銀華】 するりと腰の横を撫でられゾクリと快感がわきあがる・・・尿意を我慢するせいで過敏になった下半身がアラダの手で撫でられるだけで吐息がもれそうになる・・・なのに、我慢したくてもカメラに、それを取る男達や依頼主と呼ばれる存在が頭をかすめ、意識がばらばらになるのはアラダの思う壺なんだろうか。
【銀華】「ひぁぁうっ・・・だ、め・・・おまんこ、みちゃ、だめぇ///ひ、ぃぃいいんっ///」するするっと脱がされる黒いショーツ。クロッチ部分が張り付き・・・はがされればにちゃりと愛液が糸を引いてしまう。光を受けて薄い銀の陰毛がてらてらと光りを反射しくぱくぱと白い肌に強調されたピンク色の膣口が排尿を訴えひくつく。その全てが晒された瞬間、ゾクゾクゾクッと銀華の下腹部から快感がわきあがり、子宮がきゅうんと疼き・・・そのせ
【銀華】 いでぷしゅっと乳首から、尿道口から僅かにたいえきをもらしてしまって・・・
【銀華】 ▽
【アラダ】「オオ?モウ準備デキテンジャネーカ・・・ン~?ナンダコリャア?」糸を引くそこを指でなぞりあげる。粘性の高い液体が指に絡みつくなか、サラサラとした液体が混ざっていることに気付く。潮が漏れたか・・・と勘違いして指先をその秘唇に埋める。膜を破かないように浅い場所を擦りあげる。
【アラダ】「ソラッ!モット潮吹ケヤ、コノメスガキガッ!」と、徐々に激しくその指先を動かして強制的にに銀華を絶頂へと押し上げていく。
【sskw-GM】 ▽
【銀華】「くやぁぁぁ、、、っ///あぁんっvダメッ、そこ、今っ、、ぃじったらぁぁ♪も、れ・・・ちゃうのぉっv」くちゅり、と出来上がってしまったおまんこをいじられて入り口近くが激しく擦られる・・・そんなことをされればイってしまうより早く、限界に近い尿意にまけてしまう・・・女としてどちらがはずかしいかなど比べられない2種の羞恥は、14才とは思えない嬌声を響かせ・・・しかし14才としてはありえない言葉を紡ぎ・・
【銀華】 ・
【銀華】「やぁぁ!やだ、それ、激しいの、無理、もう、でちゃ、あぁvひぃあぁ、、っぁぁああああ~~~~~♪」絶頂へと追いやられたおまんこは、きゅうっとアラダの指を締め付けると・・・びくびくっと絶頂特有の痙攣を起こした後、シャアァァアアアアっという温かい小水を漏らすという最悪の結果を呼び起こしてしまう。銀華は絶頂による浮遊感と、放尿の開放感に一瞬状況を忘れ情けないほど蕩けた顔をしてしまっていた・・・
【銀華】 ▽
【アラダ】「アアッ!?コノクソガキ!イッテ小便漏ラシヤガッタッ!」小便を引っ掛けられた驚き・・・そして怒り。アラダは腰の横を一発叩くと、「下マデ締リガネェノカッ!」と叱るように怒鳴った。
【アラダ】「テメェミテーナメスガキニハ、オシオキガ必要ダナ」そう言うと、先ほどからズボンを押し上げていた怒張を曝け出した。淫水焼けして黒光りするそれは、日本人の平均よりも大きい・・・銀華の前腕と同じくらいの長さがあるだろうか。150センチにも満たない小柄な少女が初めて経験するモノとしてはあまりにも大きい。そんな凶器を見せびらかしながら、愛液と小便でぬるついた秘唇に宛がう。
【アラダ】「テメェガアンマリミットモネェカラナ、オシオキシテヤルヨ!」カメラにその結合部が映るように体勢を細かく調節しながら、その先端をゆっくりと押し込んでいく。
【sskw-GM】 ▽
【銀華】「ぴぎゃん!?ひあ、、え、あっ・・・!?ご、ごめんなさい、ごめんなさい///許してください///」腰・・・というよりお知りの横をぶたれてパチィンと音が響き我に帰る・・・ほかほかと湯気を上げるアンモニア臭い自分の小水溜り、そして怒鳴るあらだの言葉に思わず謝罪の言葉を口にしてしまい萎縮する。
【銀華】「お仕置き、うそ・・・ですよね?そんな、大きいの、入るわけ・・・いぎっ!?や、め・・・太い・・・の、はいらな・・・かひゅっ!うぐぅううっ~~~!」
【銀華】 見せ付けるように露出した男の肉棒を銀華は信じられないものを見る様に見つめ、アラダの顔と交互に見比べる・・・そのままのしかかられ、くちゅりと宛がわれた鉄の様な硬い肉棒に引きつり、悲鳴を上げる。
【銀華】 みちみちっと小さな肉壺が割り広げられていく音が響く・・・浅い位置を抉られただけで膣口は裂けそうなほど広がり銀華の顔は青ざめ無様な悲鳴をあげる。しかし残酷な事に散々いじられたことで十分に濡れほぐされ・・・小水を出し切ったことで緩んだおまんこは徐々にだが男の肉棒を受け入れだし、じっくり時間をかけて処女幕に到達する。
【銀華】 図形
【銀華】 ▽
【アラダ】「オゥ・・・ユルユルカト思エバ、締マルジャネーカ・・・ソレトモ、チンポジャナキャ締マラナイノカ?」ぐいぐいと処女膣を押し広げて、奥へ奥へと侵入していく。そうして、先端が処女膜に当り・・・「バージンカ・・・フンッ!」と、無造作に突き破ってしまう。
【アラダ】処女膜を突き破り、その勢いのまま、最奥・・・子宮口まで一息に突き刺す。最奥まで達すると、一拍の後ゆっくりと引き抜き、そしてまた奥まで突き込み、また引き抜き・・・とそのおまんこを無理やりにでも慣れさせようとする。
【sskw-GM】 ▽
【銀華】「かひっ!?や、だぁぁ、、痛い、のぉっ///抜いて、くださいい///私のおまんこ、壊れちゃううぅっ~~!?」ブチブチブチっとあっけなく、容赦無く散らされた純潔。じくじくと痛む粘膜にアラダは休憩も入れずなおも進入し続け・・・子宮口を押しつぶさるまで貫かれる痛みに泣きじゃくる。
【銀華】「いぎゅぅう!?りゃめ、動かないで、いぎ、いぎゃぅうう・・・ひぁ、はぁ、ひぃっ!?だめ、おマンコ、ひっくりかえ、ちゃうぅううう~~っ!?」ほんのわずかな時間をおいて今度は引きずり出されていく肉棒・・・処女の膣穴はがりがりとその極太カリに引っかかれ内臓をひっくり返される未知の感覚に悶絶する。そうやって引き抜かれた肉棒には銀華の破瓜の血がべっとりと絡みつき、おマンコ周りを紅く染めて痛々しく彩っていく。
【銀華】 しばらく、アラダの一方的な抽送に悲鳴を上げ、涙をこぼしていた銀華に信じたくない瞬間が訪れた。それは傷ついた粘膜を守るため、メスの本能が、仕方なく起こした反応だった。
【銀華】「かひ、いだいの・・・い、ぎゅうって、あ、ひぅ、あっ・・・ひにゃうう、、にゅる、って、なに、これ・・・ぁぁん♪はぁ、あぁんvな、に、こ、れぇぇっv」
【銀華】 ▽
【アラダ】「オォウ・・・感ジテキタカ?ヌルヌルシテルゼ・・・」愛液を滲ませ始めたおまんこに気を良くしたか、膣を拡張する抽送からメスを感じさせるための抽送に動きを切り替えていく。ゆっくりと抜いては挿していく動きから、腰を回して子宮口を捏ね繰り回し、膣壁をじっくりと嬲っていく動きへ。そして、愛液の分泌されるに合わせて少しずつその腰使いを速めていく。
【アラダ】「コッチガ寂シソウダナ?」と、抽送と平行して母乳を滲ませる乳首を抓る。片手で腰を掴み、片手で乳房を弄び・・・銀華の性感を高め、その痴態を引き出そうとする
【sskw-GM】 ▽
【銀華】「んくぁぁぁんっ///ひぅううっ……ぁぁっ!嘘、感じてなんて、くぁぁぁあん♪レイプで、感じて、なんてぇぇ・・・♪」愛液と破瓜の血でにゅるにゅるになっていくおまんこ。その中を苦しいのに切なくて・・・熱い肉棒が出入りする度にぞわぞわと快感が背筋をかけのぼっていく。そうなれば痛みで締め付けるだけだった膣は緩み、うねうねと出入りする肉棒を締め付けだし・・・より気持ちいい場所をこすってほしいと蠢動しだす。
【銀華】 特に激しく動くのは入り口近くの天井-暴行の裏側と、おへそ側にあるつぶつぶのGスポット。その二箇所をこすられると銀華は目に見えてとろけた顔になり、よだれがこぼれるほど深い呼吸を繰り返す・・・
【銀華】「んく、れろ・・・うぁ、、あぁぁぁぁん///黒い手で、白い、おっぱい、くにくに・・・したらぁぁぁっ♪」ぴゅるっと縄に縛られた胸の先からもむほどに湧き出すミルク。ぽたぽたと自分の顔に降りかかるソレをなめとると、カァっと何かが熱くなるのがわかる。発情したメスのミルクの味に、酔った銀華はいつの間にか拒絶の言葉を消しただただ自分の痴態を口に出していく・・・
【銀華】 ▽
【アラダ】「ノッテキタナ・・・ウッ・・・ク・・・コイツハ、ナカナカ・・・」急激に肉棒に慣れ始めた膣に呻き声を上げる。男を愉しませる痴態に、身体。視覚的な快楽と直接の快楽とが結びついて身体が感じる以上の悦楽がアラダに快楽を与える。名器の素質を見せつつあるおまんこの虜になりつつあることに気付かないまま、その身体を貪る。
【アラダ】「フゥ・・・フー・・・コリャア保タネェ・・・射精チマイソウダ・・・」いつの間にか、商売女にするように激しく腰を振りたくり、その肉体を余すところなく味わおうとしている自分を忘れ、その我慢が限界に近づいていると呟く。ぐりぐりと子宮口を亀頭で押しつぶし、せめてイかされる前にイかせてやるとばかりに激しく責め立てる。
【sskw-GM】 ▽
【銀華】「あ、あっ、あっv、あっ///~~、腰、がくがく、きてる♪、あっ、あっ♪、出る、何?ひぃんっ///なんでも、いいから、もっと、もっと、あたしの、おまんこ、求めて♪貪って♪うれしいの、ワタシに、夢中になって、くれるのがぁぁ///」ぐにゅうっと腰が密着するほどつきこまれ、引き抜く時はおまんこがのびるんじゃないかというほど引っ張られ、暴れるおっぱいと母乳の向こうで自分を貪るアラダの顔が・・・何故かうれしくて堪ら
【銀華】 なかった。それは他人とは違いすぎる為距離をとられていた銀華が久々に感じた他人との接触。たとえそれがいびつで一方的でも、迫害ではない求められる行為に、胸が高鳴り、子宮が疼く・・・銀華の中で育った感情が目の前の男によっていびつに解放された瞬間だった。
【銀華】 もうすぐ限界が来る、いやもう当にこえている銀華はきゅうっと収縮する膣を、足先をどうにかしたくてもがき、、、必死に腰を振るアラダにだきつきたい感情と混ざり合い・・・だけどしばられてできない、その代わりに脚を腰に絡め、ぎゅうっと脚と膣で締め付ける。引き抜けない肉棒その欲望の先を子宮だけに限定して・・・それは、神秘的な赤い瞳にアラダだけを映したまま絶頂しながらつぶやかれた「わたしに、いっぱい、愛を、注いで・・・♪」その言葉と同
【銀華】 時縛られた胸が暴れるほど、激しく、髪を振り乱して銀華は今日一番の快楽に堕ちていく。
【銀華】 ▽
【アラダ】「ゥ・・・グゥォォォ・・・射精ルゾッ!」絡み付き、締めつける銀華の最も深くに、飲み込まれるままに精を吐き出す。魂ごと引き摺りだされるような射精・・・犯しているはずが・・・犯されているような、そんな射精に、銀華に圧し掛かったまま放心する。
【アラダ】「ア・・・アア――――・・・」魔力も瘴気も奪い取られてしまったような・・・自分が空っぽになっていく虚脱感がアラダに満ちていく。今にも倒れてしまいそうな疲労感に耐えながら、銀華の秘唇から肉棒を引き抜こうとする。
【sskw-GM】 とりあえず、依頼は果たした・・・あとは動画を確認して依頼人に送るだけだ・・・一刻も早く、このヤバい肉体から離れなければ・・・何もかも吸い出されてしまう・・・そんな危機感を感じながら。
【sskw-GM】 ▽
【銀華】「っ~~~~~///、、♪っっ♪っvV、、、で、てる・・・おなかに、いっぱい、あついの・・・がっ♪」満たされる、自分の中の悩みが、不安が、孤独が、どくどくと子宮を打ちつける熱い何かに溶け出すように満たされていく。
【銀華】「んくぁぁうう・・・ぁん///・・・あ、あ、///ぬか、ないで?わたし、のおまんこ、もっと、がんばるかぁ・・・♪」ずるずるっと引き抜かれていく肉棒に、寂しさがまたこみあげてくる・・・朦朧とした意識は何か大事なことを思い出そうと必死に動こうとするが、本能がもっと、もっとと愛欲を欲しその邪魔をする。縛られたまま、レイプされたはずの銀華は、おちんぽにすがりつくように膣を締め付け、みだらに身体をくねらせ、汗で輝く白
【銀華】 磁の肌に銀糸のような髪をはりつけ・・・薄く笑う。
【銀華】 それは、夜に紛れてオスを誑かす・・・闇の眷属のような笑みだった。
【銀華】 ▽
【sskw-GM】 アラダの顔が引き攣る・・・・・・その夜、格安レイプ請負業者アラダ班に一つの伝説が生まれた。―――アラダ班は、この夜をこう呼ぶ。『悪夢の白闇』と。
【sskw-GM】  
【sskw-GM】  
【sskw-GM】 くらくら!「狙われた中二魔法少女~格安レイプ請負業者への依頼~」  了
【sskw-GM】  
【sskw-GM】 おつかれさま&お付き合いありがとう!
【銀華】 おつかれさまー!エロス堪能でたのしかったーーw
【sskw-GM】 sskwのあからさまな経験値不足だった!
【銀華】 銀華ちゃんの方向性が定まったいいデビューでした
【銀華】 にゃ~?
【銀華】 ワタシの初GMと比べるとすごいスムーズだったよw
【銀華】 1晩で終わったし(白目
【sskw-GM】 ばこさんがちょくちょくサポートしてくれたしさ!
【sskw-GM】 とりあえず、誘導をもちっとテキパキできればいいなって思った!(反省
【銀華】 あはーw 向上心はすばらしいスパイスなの!
【銀華】 何か相談あればいつでも受け付けるのでおきがるにねw 私も相談したりしたいし・・・w
【sskw-GM】 ありがとうー!
【銀華】 あ・・・ひとつおねだり、していい?
【sskw-GM】 なにかな?
【銀華】 アラダの人脈ほしいなーってw
【銀華】 NPC人脈として・・・w
【sskw-GM】 もちろんOKさ! [人脈:アラダ(NPC)]を進呈!
【銀華】 初エッチの相手をキャラシートに刻み対欲求がががが
【銀華】 ありがとーー=!ささかわさんだいすき!(ちゅっちゅ!
【sskw-GM】 (ちゅっちゅる
【銀華】 (あむあむ音符
【sskw-GM】 ふふー次やるときには軍団を作ってみてもよいやもしれぬ
【銀華】 レイプ業者?w
【sskw-GM】 名前付けづらいこと甚だしい 
【銀華】 ww
【sskw-GM】 まぁsskwのリアル経験値的に保留ですが
【sskw-GM】 ということで
【sskw-GM】 おつかれさまでした!
【銀華】 銀華ちゃんは一応フリーヒロインとして登録したけど、笹川さん専属!ってきぼうあれば即おまたひらくのですわ!
【銀華】 あいあい!いっぱい遊んで慣れたらかんがましょーw
【sskw-GM】 専属ヒロインを扱うにはGMレベルが足りない!
【銀華】 おやすみなさいですわ!(緊縛アルビノ少女抱き枕贈呈
【sskw-GM】 ばこさんありがとうよー
【銀華】 こちらこそありがとー!
【sskw-GM】 寝ます!