【GM】 1d
【クダイス】 bako_zenji -> 1D = [3] = 3
【GM】 では、自己紹介からお願いします!!
【葛乃】  
【葛乃】「……吉隠葛乃(よなばり くずの)。……………?その……何?名前。……じゃない?……嗚呼。」しばらく考え込む、と。
【葛乃】「巫女……表向き、一応。守護鬼。……証拠?」髪をかきあげて見せれば、立派な一対の、角がある。
【葛乃】 というわけで。無口(単にしゃべる機会が少なすぎただけ)系鬼巫女です。色々超でかい、巫女の癖にふたなりとか祖先淫魔とか中々酷い気がします。
【葛乃】 キャラシはこれ!http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%B5%C8%B1%A3%A1%A6%B3%EB%C7%B5%A1%CA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%CB
【葛乃】 ▽
【GM】 ありがとうございます~!
【GM】 ではでは そんな無口なふたなり鬼巫女さん しっかりお仕事をしてもらいましょう!
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【奈落】吉隠葛乃 対『強靱』朱点童子【1幕】」
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【GM】  
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:鬼の洗濯岩(廃トンネル内)
【GM】  
【GM】 神奈川県蔵鞍市(くらくらし)のとあるトンネルには不気味な都市伝説があった。
【GM】 夕焼けが沈む頃、トンネルから聞こえてくるのは世にも恐ろしい獣のような唸り声。
【GM】 更に声の主を確かめようと多くの人間が足を踏み入れ…誰も帰ってこないという噂。
【GM】 貴女…吉隠葛乃(よなばり くずの)は、守護鬼の役割を果たす為に一人でやってきて・・・噂どおり、唸り声が響くトンネル内の大穴を目にした。
【GM】 ▽
【葛乃】「……」見上げる。暗い口は足を暫し止めるには十分な威圧感を放つが――本来なら関わる必要も無い。だが、数少ない氏子が巻き込まれたとあっては捨て置くわけにも行かない。
【葛乃】「……行く、か。」外には特に何も無く、意を決した。片手に引っさげるのは肉厚・幅広の大鉈。人間が振り回すには巨大すぎるそれをガリガリと引きずり、鬼の口へと侵入する。
【葛乃】 ▽
【GM】 鉈を引きずる音をかき消すような唸り声・・・グルウゥウウ、ゴオォウウ、グラガァァアア!それが広い通路で反響して煩い。
【GM】 大柄な葛乃がゆうゆう歩ける大穴の通路・・・真っ暗な通路を抜けた先にその声の主はいた。
【GM】 葛野をもってして、見上げなければならない巨躯は赤く、二本角と牙を輝かせ獰猛に笑う…「赤鬼」はゆっくりと相対する葛乃の目の前に移動すると・・・その巨大な手を振るった。
【朱点童子】「お前は俺様が腕を振るうに相応しい相手か?つまらぬ相手なら…擦り潰すっ」振るわれた腕はハエを払うような気軽さ・・・しかし風を切る轟音はそうではなかった。
【GM】 体力で目標値10の一般判定どうぞ!失敗したら~
【GM】 ☆スレッド名「ヒロインを罠に嵌めよう!」:呪いの魔方陣相当(戦術):1シナリオに1度だけ、任意のPCすべてに[妊娠][トラウマ][淫乱症][ロスト]以外のBSを1つ与える。 解説:スレ住民がヒロインへ様々な罠を画策し、実行するスレ。
【GM】 今回はBS【催淫】をプレゼントするよ!
【GM】 ▽
【葛乃】 2d6+4 ギャップwww と、では体力ー。
【クダイス】 B03_Kuzuno -> 2D6+4 = [2,2]+4 = 8
【GM】 残念!鬼の豪腕をうけきれなかったようだね!痛いぞぅ!
【葛乃】「嗚呼……私より」――余程、鬼らしい。本来の鬼はこういうものなのだろう。見上げる程の巨躯はそのものが『暴力』を具現化したかのよう。
【葛乃】 迫り来る腕には大鉈を噛ませる――が。
【葛乃】「……。――!?」足が、地から浮く。気がついたときには防いだ大鉈ごとトンネルの中を飛んで行き――背から、派手な音を立てて壁にメり込んだ。衝撃でぱらぱらと天上から埃や瓦礫が落ちてくる。
【葛乃】「……っ。」骨折程度なら、次の瞬間には癒える。そういう肉体ではあるが、衝撃で息は詰まるし、視界はぐらぐらと派手に揺れる。メり込んだ身体の、股間の辺りは――ありえない膨らみがむくりと頭をもたげていくが――その違和感も程ほどに、頭を振りながら、壁から身を引きずり出していく。
【葛乃】 ▽
【朱点童子】「ほう、今ので潰れん所を見ると、全うな人間でもない様だ・・・久々に、腕を振るうとするか!!」壁にめり込んだ葛乃を見下ろしたまま拳を握る。その拳で十分、致命の一撃を想像させるほどの威圧感を生みながら・・・壊れない玩具に振り下ろす!
【GM】  
【GM】  
【GM】 ではでは、戦闘開始です!!
【葛乃】 ほいさーほいさーさー!
【GM】 今回は、戦闘中にRPを織り交ぜてある程度すまします?それとも戦闘後、まとめてやります?
【葛乃】 どちらでも?まとめたほうがいいのかな?
【GM】 んじゃ、間をとって・・・メインのアクト以外は戦闘中にすませて 戦闘後にメインRPとしましょうか!
【葛乃】 おけーい。じゃあチョコチョコ戦闘っぽいロールはさむ!
【GM】 では~・・・開幕>シュテン>葛乃 の順番だ!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕あればどうぞ!!
【葛乃】 開幕は無いです。以後もなし!
【GM】 らじゃー!こっちも無いので次ターンから省略だ!
【GM】 では、攻撃だぁ!一撃でしずむなよぉ~~!
【GM】 1d6+13+13+2 白兵/範囲 ダメージ+(名声+2)《能:旋風撃:4》《補:怪力:3》(MP7) 様子見のラリアット!
【クダイス】 bako_GM -> 1D6+13+13+2 = [6]+13+13+2 = 34
【GM】 34点 受動とアクトどうぞ!
【葛乃】 ガーディング!だが意味が無い!胸AP吹っ飛びます(…
【GM】 固定値の暴力だ!
【葛乃】 ひぃw アクトは突き刺さる視線と快楽に変わる痛みで!
【GM】 らじゃー!葛乃のターンどうぞ!RPはいつでもどうぞだよ!
【葛乃】「褒められた……と思っておく。」いつもより僅かに饒舌。大鉈を構えなおす、が。息は僅かに荒い。振り下ろされる腕に大鉈を叩きつけ――大鉈ごと、身体ごと、舗装された地面にメり込んでいく。
【葛乃】 ほーい、では実はマスターゲットしか能動が無いので
【葛乃】 攻撃!(
【葛乃】 2d6+8
【クダイス】 B03_Kuzuno -> 2D6+8 = [2,2]+8 = 12
【葛乃】 だから出目(
【GM】 w
【GM】 鬼の表皮はごつごつ!鍛え上げられた筋肉は生半可な攻撃をはじくぞ!防御点10で2点しかとおらない!
【葛乃】 あ。
【葛乃】 催淫だからごめん、1dへって10点(…
【GM】 あちゃぁw 文字通りはじいちゃったね!
【葛乃】 圧倒的力量差(ぐっ
【朱点童子】「ぁあ?なんだ、ソレは・・・まさか、俺様を愛撫したわけじゃぁないよな?・・・おい!」ガキン!と、とても生物を殴ったとは思えない音が響く・・・そして、赤鬼の期待に満ちた顔が、ぐんぐん歪み、落胆の声をあげた。
【GM】 そのまま、怒りをこらえつつ・・・一撃!!
【GM】 1d6+13+13+2 白兵/範囲 ダメージ+(名声+2)《能:旋風撃:4》《補:怪力:3》(MP7) 反対側の腕で、今度は反対側に吹き飛ばす!
【クダイス】 bako_GM -> 1D6+13+13+2 = [4]+13+13+2 = 32
【GM】 32てーん!
【葛乃】 無理無理無理無理。ガーディングで腰AP飛びます!(カゥ
【GM】 腰をへしおるほどの豪腕で袴もちぎれたのだろう!うへへ
【葛乃】 なんかボールみたいになってる( あくとは無垢なる純情と汚された肢体でで。
【葛乃】「ぅ――ぁ――」無様に吹き飛び、壁に叩きつけられる――服の方は衝撃に耐え切れず、身に張り付く襤褸切れと化しているが――身体の方はまだまだ、大したダメージを負っていない。ふらふらになりながら起き上がれば――濡れた股間と、勃起した肉棒も露に。
【GM】 反撃かもん!
【葛乃】 では、攻撃!
【葛乃】 1d6+8
【クダイス】 B03_Kuzuno -> 1D6+8 = [4]+8 = 12
【葛乃】 やったよたえちゃんダメージ通ったね!(
【朱点童子】「はっ!その頑丈さは褒めてやるが・・・それだけか?痛みに悶えて、ご立派な股間の角をふるわせるだけか!」挑発するように叫んでこうげきをうける・・・!
【GM】 2点通った!・・・うっすら、赤い肌に鉈の痕がついたくらいの!
【葛乃】「ぁ――は、ぇ――?」指摘されて、初めて自身の状態に気がつく――だが、羞恥にかまけて勝てる相手でも無く、這う視線を気にしつつも襤褸を纏、大鉈を構え――
【葛乃】 がんばる(ぇー
【GM】 そいえばあくとは・・・後はHPダメージ系だけか!
【葛乃】 です(ぇー
【GM】 では、ちょっと嬲るとしようか・・
【GM】 明らかに萎えた調子の赤鬼が拳を解いて掌で張ってくる。力をこめていないが・・・痛みだけは露出した肌を通して以上に感じるだろう!
【GM】 1d6+10+13+2 白兵/単体 ダメージ+(名声+2)&達成地半減でHPダメージ《能補:浸食攻撃:3》《補:怪力:3》(MP6)
【クダイス】 bako_GM -> 1D6+10+13+2 = [6]+10+13+2 = 31
【GM】 半減で15点ダメージだ!
【葛乃】 メっちゃ嬲られてるー!?ではガーディングで4点軽減のー。11点、のこり24点!
【葛乃】 では特殊な性感帯:角 をとりあえず。んでー
【葛乃】「っ――、ぅ――!?v」衝撃に霞んだ視線では見えていても避けれない――「鬼」にしてみれば児戯のような攻撃を受け止め、ふらふらと数歩下がり――その衝撃に、ぼたぼたと淫蜜が床へと落ちる。――初めての経験と刺激に、思考の混濁が加速していく。
【GM】 そのまま反撃もどーぞw
【葛乃】 おいさ。では攻撃。でぽてんしゃーる7点(どーん
【葛乃】 8d6+8
【クダイス】 B03_Kuzuno -> 8D6+8 = [5,6,3,3,1,1,5,6]+8 = 38
【GM】 うぐぉう!-10で28てん・・・HPが199に!
【葛乃】「……は、ァッ――!」 混濁した意識、――普段なら支えられるはずの鉈に、ゆらゆらと身体を持っていかれながら、無我夢中に大鉈を振り回し――!
【葛乃】 いっしはむくいた!(
【朱点童子】「はっはっはっ!やればできる・・・とはいえ、それでもこの程度だと戦いはぁ、ならなそうだな、おい。・・・だが、嬲れる肉ってのはそりゃぁそれで、いいもんだ。たっぷり、喰らうとするかぁ・・・」葛乃の決死の乱打・・・それを幼子の駄々をとめるように半笑いで受け止める。うっすら滲んだ腕の血をなめながら…葛乃の鉈を握る手ごと、握りつぶす!
【GM】 1d6+10+13+2 白兵/単体 ダメージ+(名声+2)&達成地半減でHPダメージ《能補:浸食攻撃:3》《補:怪力:3》(MP6) ぐしゃぁ!
【クダイス】 bako_GM -> 1D6+10+13+2 = [1]+10+13+2 = 26
【GM】 13点!受動アクトどーぞ!
【葛乃】 ガーディングで!4点減らしてのこりHP15点!
【葛乃】 でえー。アクトはこれから似期待して純潔の証と後ろの処女と膨れ上がる腹で(これで8こ!
【GM】 らじゃー!
【GM】 その3つは 戦闘後にすまそう!では 反撃かもーんw
【葛乃】「ぁ――ギ――ァ――!?v」 纏めて掴まれた腕を振りほどこうとするが。ギチギチ、ミシッ――骨の砕ける嫌な音が響き、掴んだ腕に引きずられて身体が宙に浮いていく。鉈も保持できずに重い音を立てて地に転がり――
【葛乃】 ほい、では。もう負けロールかましてるけどいくぜー
【葛乃】 攻撃+ポテ6点!(捨て身
【葛乃】 7d6+8
【クダイス】 B03_Kuzuno -> 7D6+8 = [1,6,3,2,5,6,3]+8 = 34
【葛乃】 割といいダメージ!
【GM】 瀕死の一撃だね!-10で24てん・・・HP175だ!
【葛乃】 というわけでとどめどうぞ(ぇー
【朱点童子】「おいおい、痛いじゃぁねぇか・・・今からおめぇを貫く肉棒になにしてくれてんだぁ?」故意か偶然か、痛みにうめく葛乃がシュテンの股間を蹴り上げた・・・めくれあがった腰布の下は、葛乃の太ももより太い赤黒い一物が顔を覗かせた。
【GM】 では・・・とどめといこうか!
【GM】 赤鬼は葛乃の両足を掴み、ひきよせ・・・その太すぎる一物を秘所にあてがい、笑う。
【GM】 6d6+13+13+2 白兵/範囲 ダメージ+(名声+2)《能:旋風撃:4》《補:怪力:3》(MP7)《直:憤激:0》
【クダイス】 bako_GM -> 6D6+13+13+2 = [5,2,5,2,2,6]+13+13+2 = 50
【GM】 ボコォ!ブチィ!メキィ!色々ぶちぬく 一撃だー!
【葛乃】 HPまいなす31点くらいです(ちーん
【GM】 50点!堕落はないので致命表はそのままどーぞw
【葛乃】 ほーい
【葛乃】 1d6+0
【クダイス】 B03_Kuzuno -> 1D6+0 = [2]+0 = 2
【GM】 おや
【GM】 瘴気を叩き込まれ、胸に熾火のように性感が疼く。
【SP】+2することで【HP】が1になり戦闘を続行できる。
【GM】 しないなら【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
【GM】 つまり、受け入れればまだ落ちない!
【葛乃】 ……おや?ちょっと蛇足だけど最後の抵抗してみようか。
【GM】 挿入だけじゃ死なない、更に奥へつっこむRP
【GM】 SP+2で復活だね!反撃どーぞw
【葛乃】「ィ――ぉ、ご、ッ――ぃ、や――っ――」ごぼっ、と腹の奥から押し上げられ、はきそうになるのを――堪えた。腕は砕け、先端を受け入れただけで強烈に腹は膨らみ、股関節も半ば砕けた状態でなお――意思を残し、震えるしなやかな足が振られ――
【葛乃】 んではー攻撃
【葛乃】 1d6+8
【クダイス】 B03_Kuzuno -> 1D6+8 = [6]+8 = 14
【葛乃】 (あ。最大ダメージ(
【GM】 -10で4点!狭い穴にちょっとおちんぽが痛むのかな?w
【葛乃】 悦ばせてるー!?8
【GM】 では、うごくとするかー!
【GM】 1d6+13+13+2 白兵/範囲 ダメージ+(名声+2)《能:旋風撃:4》《補:怪力:3》(MP7)ぐちょぐちょになれー!
【クダイス】 bako_GM -> 1D6+13+13+2 = [1]+13+13+2 = 29
【葛乃】 今度こそ無理です!
【GM】 29点の強姦攻撃!致命どーぞw
【葛乃】 1d6+0
【クダイス】 B03_Kuzuno -> 1D6+0 = [1]+0 = 1
【葛乃】 ぶ。
【GM】 ww
【GM】 タフだねぇw
【葛乃】 耐えちゃったのでもうちょいがんばる。( 攻撃ー
【葛乃】 1d6+8
【クダイス】 B03_Kuzuno -> 1D6+8 = [5]+8 = 13
【葛乃】 (ここにきていいダメージ出るんだこれが
【GM】 3点うけて・・・シュテンもまだ死なない葛乃にご満悦!無茶な腰振りをするだろうな!
【GM】 1d6+13+13+2 白兵/範囲 ダメージ+(名声+2)《能:旋風撃:4》《補:怪力:3》(MP7)ぐへへ!尻穴もあじわうとしよう!
【クダイス】 bako_GM -> 1D6+13+13+2 = [5]+13+13+2 = 33
【GM】 今度はどうかなー?w
【葛乃】 こんどこそむりです(フラグ
【葛乃】 1d6+0
【クダイス】 B03_Kuzuno -> 1D6+0 = [3]+0 = 3
【葛乃】 あ、やっと折れた(
【GM】 強烈な打撃に総身が震えて意志が折られる。
【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
【GM】 がんばった
【葛乃】 尻穴に弱かった
【GM】 気が強い女はアナルが弱点 ってことだね!
【GM】 ではでは、、、そんな頑張った葛乃にぷれぜんと!
【葛乃】 ナニカナ?
【GM】 ☆防音スタジオで色々使って色々ヤっちゃうスレ:地下牢&責め具一式相当(捕縛):[▼]全滅表の1~4になった場合振り直す。解説:完全防音の施された多目的スタジオでヒロインを苛めるスレ。
【GM】 ☆MCで肉壷化を目指すスレ:洗脳部屋相当(捕縛):[▼]全滅表の出目を+1する。他の▼効果と同時に使用できる。解説:マインドコントロールでヒロインを淫らにしようと試みるスレ。
【葛乃】 わーい
【GM】 スタジオじゃなくて 洞窟で、洗脳というより刷り込みだけどw
【GM】 というわけで 全滅表どーぞ!
【葛乃】 把握w
【葛乃】 と、1-4無視なら1d3振ればいいかな。
【GM】 一応1d6+1でふってみて!
【葛乃】 おkw
【葛乃】 1d6+1
【クダイス】 B03_Kuzuno -> 1D6+1 = [2]+1 = 3
【葛乃】 1d6+1
【クダイス】 B03_Kuzuno -> 1D6+1 = [4]+1 = 5
【葛乃】 5!
【GM】 その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
【SP】+2する。
【GM】 好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
【葛乃】 んでは肉体でー。
【葛乃】 2d6+4
【クダイス】 B03_Kuzuno -> 2D6+4 = [3,1]+4 = 8
【葛乃】 おい。
【GM】 あはーw
【GM】 妊娠とトラウマどっちがお好み?w
【葛乃】 さっきの出目はどこへ。 ぶっ壊れながら孕まされよう(よく耐える身体)
【GM】 では、鬼の子種が子宮に住み着いて常に受精状態ということにしてしまおうかw
【GM】 おなかが膨れてくるかはその後の自由だ!
【葛乃】 おk(
【GM】 次回以降はその子種をどうにかしようと挑む展開もよさそうだしw
【GM】 では~
【GM】 ☆キャットファイトch:闘技場相当(捕縛):[●]敗北したPCの「レベル」+2だけ侵略点を獲得する。(最高7点/[淫乱症][ロスト]時不可能)解説:捕獲したヒロイン同士を、己の自由を賭けて淫らに戦わせ配信するch。本格的なリングにベッドや博打の対象にもなっている。
【GM】 こんな施設をつかいつつ・・・今回は鬼巫女解体ショーでを配信だ!先にリザルトしたいので 総獲得CP/SP/仕様アクト数 報告願う!
【葛乃】 ほいさ。
【葛乃】 CP/SP:13/17、アクト8個!
【GM】 あいあい!しょうしょうおまちをー!
【GM】 できたーー!
【GM】  
【GM】 PCリザルト:葛乃
【GM】 [経験点]基礎:20 + モンスター:0(0) + CP:13 + 戦略:2 + 装備効果 0=50
【GM】 [ミアスマ]基礎:8+8.5 [SP]17 [名声]0 [BS]なし
【GM】 [魔物刻印] ストリーミング・ショウ [人脈/任意]『強靱』朱点童子(NPC/任意)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&初夜権)
【GM】 [ミアスマ]基礎:10 + タッグ:0 + アクト:8 + 敗北:0 + 軍団施設:22+5+0+0 = 45
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:4 + 勝利:0 + 軍団施設:2+3 = 11
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵1体+再生用ミアスマ+16
【GM】  
【GM】 以上だよ!!
【GM】 って[経験点]基礎:20 + モンスター:0(0) + CP:13 + 戦略:2 + 装備効果 0=35
【葛乃】 おkおk。ありがとーw
【GM】 みすったわw これでおねがいね!
【葛乃】 うぃうぃw
【GM】 RPは 挿入するところから 再開するかんじでいいかな?
【葛乃】 うす、それでお願いしますー
【GM】 ではは!
【GM】  
【GM】  
【朱点童子】「おいおい、痛いじゃぁねぇか・・・今からおめぇを貫く肉棒になにしてくれてんだぁ?」故意か偶然か、痛みにうめく葛乃がシュテンの股間を蹴り上げた・・・めくれあがった腰布の下は、葛乃の太ももより太い赤黒い一物が顔を覗かせた。
【GM】 赤鬼は葛乃の両足を掴み、ひきよせ・・・その太すぎる一物を秘所にあてがい、笑う。
【GM】 太すぎる肉杭が処女穴を穿ち、広げ、骨盤を内側から破壊して進入しつづける…圧倒的存在とのセックはただひたすらに葛乃へ暴力を浴びせ続ける。
【GM】 ▽
【葛乃】「ぁ……ぃ、や――ぁ、ギ、ッ――ッ!?」 身をよじり、拘束から逃れようとする――が、両腕は完全に砕け、脚は掴まれてびくともしない。そうしている間にも凶悪な杭が宛がわれ――ギチ、ミチ、と肉を広げ――無理矢理引き裂いていく。
【葛乃】 処女であるにしても多すぎる血が、淫蜜と交じり合って結合部からぽたぽたと滴り落ちていく。――が、杭はようやく先端が隠れたというところで子宮に押しあたる。折れた腕を僅かに動かし、抵抗の意思はあるが――身体の方は完全に死に体で。
【葛乃】 ▽
【朱点童子】「ぁん?まだ、先がはいっただけだろうが・・・ちいせぇ穴だなぁ?」ぐりぐりと子宮をおしつぶしながら広がりすぎた処女穴をほじくる。
【GM】 その腕は葛乃の脚をつかんだまま爪を食い込ませて肉を抉り、零れ落ちる血と愛液のミックスジュースの匂いを嗅いだ赤鬼は巡る血が股間に集まるのを感じ・・・本能の赴くまま行動を起こす。
【朱点童子】「ちいせぇなら、ひろげるしかねぇよなぁ?そぉ・・らぁ!!」メキメキっと脚を握る手に力をこめて、握りつぶしながら腰を更に突き入れる、、内臓を押し上げ、膨らむ腹部が肉棒の形に歪むほど強く強く挿入を果たすと、絡みつく腸の感触と、レバーの弾力が心地よい。鬼が雌肉を文字通り「使い潰す」致命の性交だ。
【GM】 ▽
【葛乃】「ぁ、ぐゥ――む、り、ィ、ぁ、ギ、ァァア――ッ!?v」肉が裂け、壊れる傍から再生が始まり、治りきる前に再び壊れていく。壊れきらない分、人間よりも遥かにきつい締め付けで――両脚はトマトのように鮮血を吹き上げながらぐしゃりと潰れ、白い骨も露に――その衝撃で更に、拒否するように締め付けをきつく、身体を捻って。
【葛乃】「ッ――!?、、ッ、――ッ!?」受け止めきれない衝撃に頭が真っ白になる――口からは盛大に血を吐き出し、足元には見る間に血溜りが出来上がっていく。腹は歪に胸の下まで肉の杭の形を浮かび上がらせて――それでも死ぬことなく、僅かに四肢を震わせ、抵抗しようとするのだが。
【葛乃】 そんな中で、ガチガチに勃起した女には無いはずの肉棒から、びゅる、びゅくっ、と押し出されるように射精が始めてしまって。
【葛乃】 ▽
【朱点童子】「が、ははははは!お前も気持ち良いようだなぁ!?粗末な肉棒から子種を吐き出して、血にまじっているぞ?」半ばまで肉棒を埋めたところで、心地よい締め付けに陶酔したような声で挑発する。返り血でぬめった身体が戦いとは違う興奮で高ぶっているのを感じたシュテンが上機嫌に腰を振りはじめる。
【GM】 内臓を絡め取っていたカリが腰を引く動きに合わせて葛乃の内臓を丸ごと引っ張り下げる・・・痛み、苦しみ、不快感をまとめて秘所から引き抜かれるような感覚を味わわせていた動きは直ぐに反転し、秘所から押し上げる動きに変化する、再生し始めた肉をより荒くひき潰し、繋がろうとしていた骨を粉砕して、より深く、深く・・・駆け上る肉杭は腹を通りぬけ、肺を、心臓を圧迫しながら肋骨を砕きにかかった。
【GM】 ▽
【葛乃】「ぉ――ぁ、ち――が、っァアア――ッ!!!?――!!vv」掴まれた脚は既にほとんど骨だけで。腹の内側からは肉が裂け、掻き回される奇妙な音が響き渡る。結合部はぼたぼたと淫蜜と、大量の血と、肉片が交じり合って掻きだされるたびにぼたぼたと血に毀れていく。否定の声は絶叫に近く――
【葛乃】「――ぅ、ァ――v――!、っ、お、グ――v」その声も、派手に骨を砕く音が胸から響けば、吐き出す血に掻き消えていく。皮一枚隔てて身体の内側は肉の杭を受け止める形に穿り回され、心臓すら潰れながら――それでもなお死なず、感覚もそのまま残っている。激痛に思考はほとんど失われ、逃げ道を求め始めてしまう。
【葛乃】 ▽
【GM】 逃げ出そうとする葛乃の願いは、一瞬だけ叶った。
【GM】 肉が削げ落ち、筋だけで繋がった脚を掴んでいた手が放される同時に内臓をそのまま書き出す勢いでおまんこから肉棒が引き抜かれ葛乃の身体は自分の血と精液が溜まった血だまりに落下していく。
【朱点童子】「そろそろ、尻穴も味わうとするか・・・ったく、邪魔な脚と棒だなぁ?≠ョか。」なんでもないように、言うと、痛みか痙攣か、震えるせいで血を跳ねさせる葛乃の両足と肉棒を、シュテンの腕が掴み、捻る。
【GM】 それだけで簡単に膝がブジュリ、ゴリリ!っと嫌な音を立てて壊れる、そのまま乱暴に引っ張ると葛乃の脚は長さを半減させる、右足の次は左足、ゴリュ!っと音を立てて捻りきる赤鬼の暴力は、血と愛液をこぼす雌穴の直ぐそばでも行われた・・・女にはありえない一物を根元から握りつぶし、果実をもぐような気軽さで、葛乃の歪な身体を「女」にしてしまう!
【GM】 ▽
【葛乃】「――、―――!!?」 浮遊感――。受身すら取ることなく、襤褸雑巾のように落ち、仰向けに血溜まりに沈み込んだ身体は、明らかに内容物が足りず、歪に凹んでしまっている。そんななかで『鬼』からすれば粗末な肉棒は生存本能のまま射精を繰り返して、その下の肉穴はぼたぼたと鮮血を吹きこぼしていく。――だが、わずかな間にも、肺や心臓、最低限の器官は再び機能を取り戻していく――
【葛乃】「ぁ――はぁ――あ、ガァ――アァアっ!!?vv」 生きている、とはいえほとんどの筋肉も器官も失われ、動けるわけもなく。歪んだ視界に鬼の姿が見えても何も出来ず――右足の激痛に、わけもわからず、再生した声帯から声を迸らせて。右足、左足と潰されるたび、大量の精液を撒き散らし、自身の身体を汚していく。――その肉棒に、何かが触れて。
【葛乃】「ギ、ア――ぁ、アアァアァアアッッッッッ!!!?!?vvvv」ぶちん、と。あっけなく――根元から、捻り、引きちぎられる。洞窟に響き渡る絶叫を上げ、強烈すぎる痛みに思考は焼き切れて――。
【葛乃】 ▽
【朱点童子】「はっ!メスはメスらしく、死ぬまで俺様に媚びるしかねぇんだよ・・・弱いなら、特になぁ?」絶叫する葛乃の後頭部を掴み一度血溜りの中へ突っ込み、その角ごと地面でぐりぐりと顔面をおしつける・・・程よく顔を潰して、持ち上げると首だけでぶら下がる葛乃の身体を後ろから貫く。
【GM】 しかし、今度の穴は膣の少し上・・・首と腰をつかみ、強引に尻穴を貫くと、骨盤が外れるほどの勢いに背骨を致命的なまでにこそぎ上げ、粉砕し、バキバキに折っていく。そして今度は内臓を尻穴から腸…ダイレクトに貫いて引き裂き、凹んでいた内臓不足の腹に致命的な穴を開けていく。腰を振る肉杭の圧力はポンプのように血を、内臓の欠片をミックスして、押し上げ、吐血の量を倍増させるだろう。
【GM】 ▽
【葛乃】「ぎ、ぁ――う、ぶっ――っぁ――!」顔面を血まみれに、むせ返りそうになりながら――されるままに首で引きずり起こされていく。首から下は最早肉袋と化して、膝から下を残して人形のようにだらりとぶら下がる。――元々は安産型だったであろう、尻になにかが当たっても、まるで何も出来ない。
【葛乃】「――、――っ!!vっ、――ッ――!!v」血にぬめる尻穴から、ブチブチと肉を引き裂き、何かが入ってくる――その感覚は直に腹から背、首のすぐ下まで、骨を纏めて砕く音を響かせながら競りあがってきて。肉も骨も失った身体は肉棒にべちゃりと張り付くように形を変えて、前から、後ろから致死量の血液が毀れていく。たまらず声を上げようとして――声のかわりに、ごぼり、と肉片と骨の混ざった血を盛大に口から吹き零れた。
【葛乃】 ▽
【朱点童子】「はっはっははは!やっぱ、女は尻だよなぁ!せめぇ膣じゃ俺様の一物がおさまりきらねぇ・・・だが、おい、何打その腑抜けた面ぁ。まだ死んでねぇんだろうが、俺様の一物を、全身、全霊!命つかって、しめつけねぇか!!」めきょり、首を握り締める手に力をこめて、しかし折れないように手加減をする・・・死にそうな雌肉の美味さを知っているから簡単には殺さないし、死なせない・・・死に難い葛乃のことを、シュテンはそういう風に扱うと決めた
【GM】 ようだ。
【GM】 背骨の変わりに今の葛乃の身体を支えるのは肉杭・・・吐血するごとに圧が緩む箇所を、腰から開放した手が叩き、抓り、爪で痛点を抉ってでも反応、痙攣させて心地よい圧力を生み出そうとする・・・そして、ソレを自ら行えと頚骨をきしませる音を聞かせて・・・命令する。
【GM】 ▽
【葛乃】「――っ――ぁ――v」首から下は砕けた骨と潰れた肉、辛うじて原形をとどめる皮――それでもなお死なない、死ねない。首に掛かる圧力に僅かな音を搾り出し、身体を動かそう――とはするのだ。だがそこには何もなく、途方もない虚無感と――身体を満たす肉杭の感覚しかない。
【葛乃】「ぁ――ぅ―、っ――v」そんな中でも僅かながらに、肉体を取り戻そうと再生が行われれば――『鬼』の望む痙攣や圧力が僅かに生まれて。そうして肉杭と圧力の求めるままに、再生する順序が変わっていく。生命維持よりも、肉杭への刺激が行えるように、再生しては潰されていく。出ないはずの声は、杭の動きに押されてかすれるように搾り出されるが――僅かに、甘い音を響かせて。
【葛乃】 ▽
【朱点童子】「わかってきたようじゃねぇか。千切れかけた腸が裏スジにからんで、折れた肋骨を肉がおしもどしてカリにいい具合にひっかかる、良い調子だぜ♪・・・だがよぉ、遅い。ガキのママゴトじゃねぇんだ、夜明けまでかかっちまうと俺様も具合がわりぃ・・・だから、仕舞いだ。」葛乃の命がけの奉仕に途中まで上機嫌だった赤鬼は声の調子を落して呟く。
【GM】 首を掴んでいた手が離れ、腰と胴を両側からがっちりと掴んだ赤鬼。気配が変わり、熱が高まるのを葛乃は嫌でも感じてしまうだろう・・・身体を貫いていた赤い肉杭がビクビクと血管を浮かせて振るえ流れる血の脈動が葛乃の心音を代替するほどに激しくなり・・・赤鬼は腰を振りはじめる。
【GM】 いままでの抽送が遊びだったのが分かる、肉が骨がつぶれるなんて生ぬるい、細胞が潰れていくような圧力をもって行われるソレは性交ではなかった。「葛乃」という肉オナホで肉棒を扱く、自慰の延長線・・・葛乃の存在を、命を否定しながら再生の追いつかない速度で、圧力で、皮一枚の肉袋を血袋へ変えるような暴力的行為・・・そこまでやってはじめて、この朱点童子の肉棒は射精感を覚えた。
【GM】 ▽
【葛乃】「ぁ――っ――!?」思考は半ば消し飛んでいても――明らかに変わる空気に僅かな反応を示した。小さな吐息が漏れ、胴に掛かる圧力に肉が震えて――
【葛乃】 後は一瞬だった。生かす生かさない、ではなく――完全にモノのように扱われる行為は到底耐え切れるものではなく。声の変わりに際限なく吐血を繰り返し、再生が追いつかない勢いで生命が削がれていく。そこまでして始めて肉杭が膨れ上がる感覚をぼんやりと覚えこみながら、ただ使われ、血を零し続ける――鬼でも、女でもなく、モノとしての感覚が刻み込まれていく。
【葛乃】 ▽
【朱点童子】「死ななきゃ、また相手してやるよ・・・それじゃぁ、イくぜぇ!」聞こえているかは知らないが、膨れ上がる肉棒に終わりの予感を感じて軽く言付ける。
【GM】 ぶびゅるるるるって、ごぶ、じゅぶるるるうう~~~~!粘性の高い何かがはじけ、混ざり、吹き出す音が洞窟内部で反響しトンネルを震わせながら響く。
【GM】 射精を終えた後、太さも硬さも変わらないソレを乱暴に引き抜いてあふれ出す葛乃の中を染め上げた白濁は、力強くその血肉の中を泳ぎまわり、交じり合っていく・・・そうやって溢れ出た精液を見るものが居れば歪さに悲鳴を上げるしかない光景・・・精液が意志を持ったように蠢き、瀕死の葛乃のぽっかりあいたオマンコめがけて流れ込んでいく姿に鬼の生命力、繁殖力がなせる業だった。
【GM】 ▽
【葛乃】「ほごっ――ぉ――v」何か言われた――そんな気がするが、意識『は』理解を放棄している。そんな中で響く音が遠くに聞こえ――ごぼり、と口から血と、白濁し粘ついたものが溢れ出す。ほとんど皮だけの体内を埋めてなお溢れ出す液体は尻穴も、秘裂も――とめることなどできず、吐き出されたものがごぼごぼと零れ落ちて――
【葛乃】 そのまま、白濁と鮮血の中へと投げ捨てられれば。緩く、引き裂かれた肉穴に、逆戻しのように白濁液が流れ込んでいく。生殖が出来ぬなら肉体の再生すら促し、今までの比ではない速さで再生が果たされていく。体内を満たした精液がそのまま生殖に関わる部分を構築し、子宮を据え、再生した傍から穴へと潜り込んで――
【葛乃】「ぁ――はっ――あ、ぁ――!?v」精液に肉穴も、尻穴も広げられ、孕むまで、孕んでも犯される――大量にこぼれたはずの精液はきれいになくなり、体内に収まって――血の海の中、四肢を失った状態で延々と悶え狂う――。
【葛乃】 ▽
【GM】 すでにその血溜りに赤鬼はいない、それどころかあの赤い小部屋でもなく、葛乃が進んだはずの通路でもない・・・古くなりはがれかけたコンクリートの上で葛乃は血の海に身体を預けていた。トンネルの入り口から差し込む光が、眼を焼くような眩しさを与え・・・葛乃の意識に「生還」の実感を届ける。
【GM】 夢か幻のように、ただただ傷ついた葛乃を取り残して、暴力の一夜は消え去り。悪夢の残滓だけを彼女の中にのこしていった・・・
【GM】 ▽
【葛乃】「――?」 ぼんやり、と。身を起こす――起こせる。四肢は依然としてあり、意思に対して明確な反応を返す。立ち上がれば――半ば乾き、粘ついた液体が糸を引いて素肌に纏わりつく。自分の血だと認識はあれど、現実感が酷く、薄い。
【葛乃】「……!v」身体の調子を見ても――特に変わったところは、無い。傷跡ひとつ無く。ただ、酷く腰の辺りが重いような、温いような。そんな感覚を覚えて――腹がぐにゃり、とうねり、ぞくり、と腰を震わせた。悲鳴こそ抑えたものの――瞬く間に秘裂が濡れていく。
【葛乃】 そのまま、ふらふらと外へと――最後に聞いた言葉は、意識には無くても――胎内のものが『覚えている』。遠からず、再び来ることになる、そんな予感を覚えながら、ひとまずは――再び鬼が戻る前に、移動することにする。
【葛乃】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【奈落】吉隠葛乃 対『強靱』朱点童子【1幕】」 終了します!
【GM】 いやぁ、素晴らしい〆だわ!次にいきたくなるw
【葛乃】 ありがとーありがとー。なんか最初からクライマックス!な感じになっちゃったけども!w
【GM】 とと、感想がさきばしっちゃったけど、お疲れ様!久々のリョナ!とてもたのしかったのよw
【GM】 ここから、破壊されるだけじゃなくて順応していっちゃうってのもアリだとおもうの!
【葛乃】 壊れるのに慣れていくのか壊れにくくなるのか、どっちかな!(ぁ
【GM】 今は血袋になっちゃうような責めに骨が追いすがるようになって、内臓が愛撫を覚えて、肉が裂けながらからみつくような順応を!
【GM】 壊れ続けるのも素敵だけどねw
【葛乃】 肉そのものが性器!(
【葛乃】 まぁ、ちょっと蟲さんも行きたくはあるけどね!(何
【GM】 強くなる為に?w
【葛乃】 こわれにくくなるために(
【GM】 w
【GM】 では、次回は『機敏』百鬼夜蟲 ってことでw-
【GM】 あ、そうだそうだ!
【葛乃】 おうさ、おうさ。鬼の精液VS蟲の毒、勝つのはどっちだ!(なおリングは葛乃の身体です
【葛乃】 おう?
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6%A1%C1%A5%A2%A5%F3%A5%C0%A1%BC%A5%B0%A5%E9%A5%A6%A5%F3%A5%C9 ココにコメント欄を設けたので 日程等希望があればどうぞw
【葛乃】 お、りょうかーい。
【GM】 あと、キャラクターを一覧にのっけにくいなーとおもったら コメントでページ名うっておけばリンク代わりになるよw
【葛乃】 ああ、そうしよう(流石に壊れる前提はおもてにしづr
【GM】 吉隠・葛乃(くらくら) で○日やりたい!ってかいておくと確認楽だしw
【GM】 とまぁ、色々むらむらしてて語りたいけど・・・後日ゆっくり感想を奈落でこうかんしましょw
【葛乃】 うぃうぃ
【葛乃】 とあ。ばこさんって基本いついけるとかってあんのかしら。
【GM】 遅くまでありがとでしたーーー!(はぐちゅ&肉がぶり
【葛乃】 いやいや、こちらこそー(明日休みはっはー
【GM】 ん~とね 金土の夜が1時にお出かけで それ以外は21時~2じまでいける!
【GM】 お昼は絶対むりなんだけどね・・・(遠い眼
【葛乃】 ほー
【葛乃】 把握。なら平日ならいけるな!(?
【GM】 予定が入ってなければ!
【GM】 21時~30分の間に暇そうにしてたらいけるよw
【葛乃】 おうさおうさー。
【葛乃】 まぁ、私が流動的なんで。見かけたら超えかけるw
【GM】 あいあい!