【GM】 1d
【クダイス】 bako_GM -> 1D = [4] = 4
【GM】 クダイス確認!こんやもよろしく!
【GM】 では、自己紹介おねがいしまーーす!
【GM】  
【葛乃】「はぁ――vぁ、ふっ――……ぅ、ア――v」
【葛乃】「ぇ、あ――?vぁ――…………、……v」
【葛乃】 というわけで現在意識半分禿げながら森の中放浪してる巫女@守護鬼(淫乱症)です。
【葛乃】 子宮拡張された上に肉穴認識してしまった所為で鬼の巨チンくらいなら問題なく銜え込めるようになってます。が、代わりに人間として致命的に死に掛けてる気がしまs。
【葛乃】 キャラシはこっちら。http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%B5%C8%B1%A3%A1%A6%B3%EB%C7%B5%A1%CA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%CB
【葛乃】 たぶん、蟲さんに発見されなかったらそのまま鬼さんところに嫁いでた。(
【葛乃】 ▽
【GM】 ではではこんなずたぼろの状態でも尽きない性欲を嗅ぎつけたのか・・・葛乃へ再びあの「群れ」が襲い掛かるよ!
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【奈落】吉隠葛乃 対『機敏』百鬼夜蟲【4幕】」
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【GM】  
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:蟲毒の坩堝
【GM】  
【GM】 シュテンの肉壺になった葛乃がさまよう森・・・無意識かそれともあふれ出す葛乃の淫気によるものか。
【GM】 暗い森から滲み出すように湧き出してくる、蟲、蟲、蟲、、、葛乃を中心に数百種を超える蟲達が取り囲む異常な光景。
【GM】 しかし、一度その光景を目にし、敗北し・・・その人外の恐悦を甘受した葛乃には怖気を誘う蟲の群れが発する擬似音声すら甘美なささやきに聞こえるだろう。
【百鬼夜蟲】「我々、ハ、一つ、でひ、とり。ふたた、、、たたタビ、見舞エた、、メス、、肉、、、更なルルrゥウウ、ちカラァァァ、、ニィイイイ!」
【GM】 沸き立つ蟲の羽が、牙が、足が、甲羅が、幾重にも重なり人語をつむぐ・・・彼らが群れという1つの意識を持つ証拠であり、その1つの意識が、葛乃を「肉」そして「苗床」として認めた。
【GM】 ▽
【葛乃】「ふぅ――、ぅ――ぁ……vv」日の出から、乱れ、破かれた巫女服を直すこともなく、ふらふらと歩き続けて――気がつけば杜の中。守護するべき杜を淫らに染め上げながら、進んでいく。
【葛乃】 まろびでた胸の先は固く勃起し、息は艶かしく、荒い。ほぼ服の体をなさない巫女服の隙間から勃起した雌肉棒が屹立して、吐き出すもののない空射精を繰り返す――歩くだけでも強烈な絶頂感を味わいながら、それでいて満たされぬ性欲だけが延々と増していく。――と。
【葛乃】「――ぁ――vあ、は――ぁ――……vv」淀んだ瞳が周囲を見渡す。耳朶を打つおぞましい羽音が心を躍らせる――聞こえてくる『声』に緩んだ顔を綻ばせ――蟲達の中心へと喜んで身を投げ込む。
【葛乃】 ▽
【GM】 蟲達は倒れこむ葛乃を受け止める・・・と言うよりは、覆いかぶさる勢いでその身体にまとわりつく。
【GM】 最も身体の大きな大ムカデが四肢をからめとり、肌を蟲が這いずり、穴と言う穴に身体をもぐりこませていく・・・前回ならすでに肉を食みはじめた蟲達は葛乃から香る同胞の卵の匂いを嗅ぎ取り、新たな同胞を迎え入れる事を優先し行動をおこした。
【GM】 葛乃の身体に張り付いた蟲達は穴をほじくり拡張していくと同時に・・・その穴へ口から、尻から分泌するどろりとした瘴気を流し込んだ。それは、葛乃の中に残っている卵を急速に目覚めさせ新たな同胞を目覚めさせた。
【GM】 ☆スレッド名「ヒロインを罠に嵌めよう!」:呪いの魔方陣相当(戦術):1シナリオに1度だけ、任意のPCすべてに[妊娠][トラウマ][淫乱症][ロスト]以外のBSを1つ与える。 解説:スレ住民がヒロインへ様々な罠を画策し、実行するスレ。
【GM】 今回はBS【ミルク】をプレゼントするよ!蟲達の卵を一斉に産卵させて、いろいろはきだしてもらうじぇ!
【GM】 ▽
【葛乃】 抵抗しません。CPおいしいです(もぐもぐ
【GM】 これは軍団効果だよw
【GM】 調教刻印は戦闘中につかっちゃうのじゃーw
【葛乃】 なんだと!?でもミルクおいしいです(もぐもぐ
【葛乃】「、ぁ――vふぅ、ん――ふ、っ――、――v」 口元をつつく百足に舌を差し出し迎え入れ、絡め取られた四肢は歓喜に震えてしまう。虫達に受け止められた身体は異様なほどに軽く――その理由は直に、わかる。
【葛乃】 蟲達がもぐりこむ膣穴は――『人間』としては異様な広がりと奥行きをもち――本来必要な部位すら欠損させて適応した雌穴が、蟲達を迎え入れていく。
【葛乃】「ぁ――ふっ――vん、ぁ――!v」 不意に、重く垂れ下がる胸を、大きく跳ねさせれば――蟲が容赦なく広げた乳腺が乳を噴き出す。ただの乳ではなく、白い液体に混ざって、以前に植えつけられた蟲が、一斉に這い出してくる――
【葛乃】「ぁ!?v――ん、ふぁ――ア――ガ、ァッ――!?vvv」それが切欠、だった。鬼の陵辱による選別を潜り抜けた『蟲毒』の精鋭が、穴という穴から這い出し始める。射精の機能を失ったはずの肉棒が射精のように百足を吐き出せば、尻穴からは蠍が蠢きながら顔を出す。虫をくわえ込んで固定された口からはぼろぼろと甲虫が零れ落ち、羽虫が空へと羽ばたいていく――
【葛乃】 その一つ一つに強烈な幸福を感じながら、絡め取られた身体を不規則に震わせ、もだえ狂う――。
【葛乃】 ▽
【GM】 その歓喜は蟲達にも伝播した・・・鬼の陵辱、圧力に耐えた強靭な蟲達の誕生を、この苗床が生み出したのだと理解したからだ。
【GM】 群れは欲していた、より強い同胞を、ソレを生み出せる母体を・・・そして目の前にはソレを叶える肉がいる。その悦びに意志なき群れが沸き立ち、それゆえに遠慮も慈悲もない、より完璧な「託卵」を施す為に食いつき、締め上げ、群がっていく・・・
【GM】 機敏に葛乃の肉を削ぎ、吹き出す血を浴びながら、蟲が取りつき、同化しようとする・・・植え付ける苗床から、卵すらその身体から湧き出す「母体」へ葛乃を変える為に…『機敏』百鬼夜蟲はその名の通り、百体分の蟲を葛乃へ植えつけていく。
【GM】 ソレは通常なら耐え切れない苦痛、絶望、精神負荷をあたえる・・・廃人が更に狂う恐ろしい儀式・・・なのに、今の葛乃には真逆の感想をあたえるだろう・・・
【GM】 ☆調教刻印<奈落の虜/重度>:獲得CP+1:消費CPと同数のダイスロールで6を出さないと「胸APに2d6ダメージ」する。
【GM】 ▽
【葛乃】 ひぃ!?痛い、痛いが……ここは抵抗しないぞ!(くわっ
【GM】 ではでは
【GM】 2d6 胸APだめーじ!
【クダイス】 bako_GM -> 2D6 = [6,3] = 9
【GM】 でかいw
【葛乃】 いたひ(
【GM】 大きな胸にはそれだけ群がっちゃったんだろうな!
【葛乃】 ひどいことになってるな!いいぞもっとやれ!(
【葛乃】「ふ、ぅ――んっvぁ、はぁっ――vぁ、ア――vv」四肢の先から、首から、臍から、胸から――皮の下を蟲が容赦なく蠢き、食い破っていく――その感覚に、悲鳴ではなく嬌声で答えてしまう。
【葛乃】 まろび出た胸は蟲達が押し寄せ、黒く覆いつくされて。長い百足が何匹も先端から出入りを繰り返しながら――皮膚を食い破り、蟲が潜り込んでいく。再生の効果は『入り口』こそ塞ぐものの、内部の陵辱に肉はこそぎ落され、蟲の居所として開発されていって――
【葛乃】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、蟲と葛乃 身体の支配権を巡った戦いの始まりだ!!
【GM】 color red>ターン更新でMP回復&開幕!なければ蟲のターンだぞ!
【葛乃】 開幕なんてないです!(きりッ
【GM】 らじゃー!ではいくぞーー!
【GM】 1d6+13+1 [雷]白兵/単体/2回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&腰AP0時、2d6の軽減不可HPダメージ《能:乱舞:5》《補:蹂躙:3》(MP9)
【クダイス】 bako_GM -> 1D6+13+1 = [5]+13+1 = 19
【GM】 1d6+13+1 [雷]白兵/単体/2回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&腰AP0時、2d6の軽減不可HPダメージ《能:乱舞:5》《補:蹂躙:3》(MP9)
【クダイス】 bako_GM -> 1D6+13+1 = [3]+13+1 = 17
【GM】 19点のあと、17点だ! 蹂躙の効果で腰0になると追加ダメージあるぞ!
【葛乃】 うふふ、一発目を腰に、二発目を胸に。AP残り2と5だ!
【GM】 くう!
【GM】 アクトはいかがする?
【葛乃】 えーと、肉奴隷、精飲奴隷、自ずからの動き、いぢめてください、体内孵化、雌豚の悦び、特殊な性感帯。で!(多
【GM】 7つも!?らじゃーwえぇっと計算まってね!
【GM】 CP15 SP+11 どうぞ!
【GM】 胎内孵化の判定もだね!
【葛乃】 2d6+0 では知力でー(
【GM】 おや・・・
【葛乃】 2d6+0 あら。
【GM】 あ、くだいすさんがちょっとおちてるっぽいな!
【GM】 5分待機しようw
【葛乃】 おkw
【GM】 もどってきた!
【GM】 1d 手捨て素
【クダイス】 bako_GM -> 1D = [1] = 1
【葛乃】 きた!
【GM】 では改めて胎内孵化どうぞ!
【葛乃】 2d6+0 というわけで、知力で改めてー
【クダイス】 B01_Kuzuno -> 2D6+0 = [5,1]+0 = 6
【葛乃】 うむ、しっぱい。妊娠(いい笑顔
【GM】 では重複妊娠でSP+3どーぞ!
【GM】 +5だったw
【葛乃】 おいしいです(もぐもぐ
【GM】 では、つづけて肉奴隷もとい・・・肉便器のHPダメージ判定どぞ!
【葛乃】 2d6+4 痛いので一応体力(…
【クダイス】 B01_Kuzuno -> 2D6+4 = [3,1]+4 = 8
【葛乃】 むりー(
【GM】 ふへへ!
【GM】 では、大ダメージうけつつ そちらのターンどうぞ!
【葛乃】 ではこちらはー
【葛乃】 まず、刻印解放@3つ!(どーん)
【GM】 ぐへぇ!
【葛乃】 ダメージ+9ですフヘヘ。(背水の陣
【葛乃】 で、フルスイング!
【葛乃】 2d6+22+9
【クダイス】 B01_Kuzuno -> 2D6+22+9 = [5,5]+22+9 = 41
【GM】 こぉい!
【GM】 ぐぇ!?
【GM】 -9で32点!1/5けずれた・・・!?
【葛乃】 蟲毒の壷は壷も強いんです。ふへへ(
【GM】 ではその壺をちょっといじっちゃおうかなぁ!
【GM】 ☆調教刻印<子宮拡張適正/軽度>:獲得CP+1:消費CPと同数のダイスロールで5or6を出さないと「BS[催淫]を付与」する。
【GM】 お返しに催淫どうぞじゃw
【葛乃】 発情します!(抵抗しない構え
【GM】 ぐう!
【GM】 デハターン回って・・・
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕! なければこちらから!
【葛乃】 ないです!どうぞ!
【GM】 同じくばらばらにしてやるぞーー!
【GM】 1d6+13+1 [雷]白兵/単体/2回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&腰AP0時、2d6の軽減不可HPダメージ《能:乱舞:5》《補:蹂躙:3》(MP9)
【クダイス】 bako_GM -> 1D6+13+1 = [6]+13+1 = 20
【GM】 1d6+13+1 [雷]白兵/単体/2回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&腰AP0時、2d6の軽減不可HPダメージ《能:乱舞:5》《補:蹂躙:3》(MP9)
【クダイス】 bako_GM -> 1D6+13+1 = [4]+13+1 = 18
【GM】 20点と18点!腰0で2d6追加ダメージだ!
【葛乃】 いひゃいいひゃい。と。胸とその他AP飛ばして終わり!まだたえるじぇ!
【GM】 くう!しぶとい!
【葛乃】 アクトはありません!(HP以外は使った
【GM】 反撃かもーん!
【葛乃】 んではー。ポテンシャル19てーん、からのフルスイング!
【GM】 ひぇ!?
【葛乃】 20d6+22+9
【クダイス】 B01_Kuzuno -> 20D6+22+9 = [5,6,3,2,2,6,1,4,1,6,4,2,4,4,1,4,2,3,6,6]+22+9 = 103
【GM】 ぎゃーー!?
【葛乃】 いいだめーじ!
【GM】 -9で94点 し、しぬぅ!?
【GM】 寄生蟲の7割の支配権がうばわれたーーー!?
【葛乃】 (もぞもぞ取り込んでいく
【GM】 ぐう!
【GM】 このままではすまさなーーい!
【GM】 ☆調教刻印<破滅願望/重度>:獲得CP+1:消費CPと同数のダイスロールで6を出さないと「次の判定の結果を-8」する。
【GM】 これでミスを誘うぞ!
【葛乃】 ふべりゃ!?ええーと、ええーと。1点だけつかう。つかう!
【葛乃】 1d6
【クダイス】 B01_Kuzuno -> 1D6 = [4] = 4
【葛乃】 でなーい!
【GM】 ふははは!
【GM】 次の攻撃 -8してもらうからなーー!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕! なければこちらから!
【葛乃】 うわーん!w
【葛乃】 どぞ!w
【GM】 では・・・!
【GM】 ここまできたら、蹂躙はいみないな・・・こっちだ!
【GM】 13+1+10 [雷]白兵/単体/2回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)《能:乱舞:5》《補:迅雷:3》(MP8)
【クダイス】 bako_GM -> 13+1+10 = 24
【GM】 24が2回!固定値のみの確実な連打!!
【葛乃】 あ、やばい(
【GM】 リザ使えるかなぁ!!ふははは!
【葛乃】 えーと腰APとんで、HPの最大値19でミルク状態なんですが。やばい。リザあるから余裕かましてた(
【GM】 まぁリザあるなら1度は確実に耐えるんだろうがな・・・!
【葛乃】 とりあえずアクトは尿道快楽とつけられた種と屈服した子宮で(
【GM】 あいあいさーw
【葛乃】 で、致命傷振る前にりざれくしょん!りざれくしょん!(
【GM】 あいあいさw
【葛乃】 せーふ。(
【GM】 瀕死でよみがえり・・・しかしつけたね判定+4ですわね!
【葛乃】 2d6+0 で、つけられた種(
【クダイス】 B01_Kuzuno -> 2D6+0 = [6,3]+0 = 9
【葛乃】 失敗です(苗床まっしぐら
【GM】 3重目で+5!
【GM】 では・・・-8された反撃かもーん!
【葛乃】 では運命のーいっぱーつ。
【葛乃】 ポテンシャル6点のけったフルスイング!
【葛乃】 7d6+22+9-8
【クダイス】 B01_Kuzuno -> 7D6+22+9-8 = [1,4,6,3,4,1,1]+22+9-8 = 43
【GM】 ぎゃぁ!
【葛乃】 あ、めっちゃぎりぎりの気がすr
【GM】 -8されてそれとかきつすぎる!残りHPが24なので・・・20匹ほど余計な蟲が吸収されてしまった!
【葛乃】 かったどー!どー!
【GM】 戦闘終了!葛乃は150匹の蟲を支配し取りこんだ!!
【GM】 くそぅ!まさか負けるとは・・・!!
【葛乃】 正直勝てるかな?位だったけど勝てるとは思わなかった。(
【GM】 では、リザルト出しつつその後の展開を相談ジャーw 獲得CP/SP/アクト数よろしくよ!
【葛乃】 CP31/SP28/使用アクト10個で、イヤリング効果で経験点―10点です!
【GM】 結果発表!
【GM】  
【GM】 PCリザルト:葛乃
【GM】 [経験点]基礎:40 + モンスター:22(20+2) + CP:31 + 戦略:2 + 装備効果 -10=85
【GM】 [ミアスマ]基礎:4 [SP]28 [名声]1 [BS]妊娠(3重)
【GM】 [魔物刻印] なし [人脈/任意]『機敏』百鬼夜蟲(NPC/任意)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&初夜権)
【GM】 [ミアスマ]基礎:12 + タッグ:0 + アクト:10 + 敗北:8 + 軍団施設:22+5+0+0 = 57
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:5 + 勝利:0 + 軍団施設:2 = 13
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵1体+再生用ミアスマ+16
【GM】  
【GM】 以上だよ!
【葛乃】 いただきました(もぐもぐ
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、エロール開始だ!
【GM】  
【GM】  
【GM】 葛乃の肉を食い破り、内部に侵攻するのは強い蟲達・・・皮膚の下で蠢き感覚器を直に撫で回す愛撫、乳腺をさかのぼり乳房を内部から揉み解していく蛆と芋虫の集団、四肢を縛り上げていたムカデは腹を繰り破り内臓をかき乱そうともぐりこみ、尻穴、膣へは我先にと多種多様な蟲が入り込んで肉を抉りきっていく・・・
【GM】 しかし、そんな葛乃の身体を支配する第一線からはじき出された哀れな虫けらも多くいた・・・彼らは空しく露出した生殖器官を肌すりつけ、卵管を震わせて葛乃の周りを取り囲んでいる。溢れる性欲とは裏腹に、無慈悲なほどの実力主義は群れの序列を完全に仕分けている。
【GM】 ▽
【葛乃】「ふぁ――ぁ、ハッ――v」 四肢を絡め取っていた蟲までが肢体に群がり、身体はぴっちりと黒光りする布で覆われたかのように。その表面は激しく波打ち、膣や尻穴、乳腺、尿道にいたるまで――穴という穴を限界まで広げ、内側へと潜り込んでいく。
【葛乃】「――?vぁ――ふ?v」快楽に身をよじりつつ――そんな中で、群がらない蟲達に疑問を抱く。内側から蹂躙される四肢で身を起こし、肌にこすりつけられる産卵管のひとつを手にとって――
【葛乃】「ん、ふぅ――ぁ、はぁ――ん、んんっ――v」躊躇なく、自らの口に導いた。目を細め、舌を絡ませて愛おしそうに奉仕していく。――階級がある、など知るはずもなく、葛乃からしてみれば等しく、愛おしく思えてしまう。
【葛乃】 ▽
【GM】 ぎちゅちゅ!?と慌てる掌サイズの巨大バッタ・・・その尻からはみ出すような数センチのぬめった生殖器官にはわされたぬめっとした感触・・・弱い雄には永遠に訪れない快感に混乱するバッタは受け止めてくれる葛乃の顔へその強靭な脚で激しい打撃を加える、弱いといっても群れの中での話・・・魔蟲であるバッタの蹴りは硬いはずの骨を容易く砕き、肉を千切れさせる、鋭いつま先がッ皮膚を容易く切り裂き目を穿つ・・・そんな激しい反応を見せながらも、奉仕さ
【GM】 れる感触には抗えず、生まれてこの方溜める一方だった精液をあっけなく口内へ放出していく。…光景は取り巻いていた弱い虫けら達に電波していき、一匹、また一匹と大小さまざまな蟲が葛乃の顔付近へ生殖器を、卵管を突き出す。
【GM】 体内へもぐりこんだ蟲達にも葛乃の行動の伝わらない…彼らはひたすらに葛乃の内部を食み、ソコに住み着いて、同化していくだけだ。
【GM】 ▽
【葛乃】「ン――ッ!vvふ、グ、ゥ――ァ――v」激しい抵抗を防ぐ手立てなどなく、頬が裂け、角が砕かれ――ぶちゅっ、と嫌な音を立てて目が潰れて肉を飛び散らさせる。それでも、バッタの生殖器へ丹念に舌を這わせ――吐き出された命の素を、とても美味しそうに、細い喉を鳴らして飲み干していく――そして。
【葛乃】「ふぁ――ぁ、ン――」そのまま、捕まえた蟲をも飲み込む。取り込んでいく。苦痛でも、恐怖でもなく、自らの意思で喜悦にまみれながら、常軌を逸して――
【葛乃】 首から下は肉が蟲に置き換わる感覚がとても好ましく――ただ、残っている蟲はそういことはできないのだろう、と。なら喜ばせなきゃ、とそんなぼんやりとした思考で。
【葛乃】「ぁ、ハァ――vつ、ぎぃ――v」――視界はなく、それでも擦りつけられる感触から次の生殖器を口に含んで、奉仕を始める。両手を使って産卵管をしごき上げ、砕けた角の穴へ、耳へ、眼窩へ押し付けて、産卵を、生殖を促していく――。
【葛乃】 ▽
【GM】 むしゃり、むしゃりと咀嚼され、のみこまれた哀れなバッタ・・・しかし性交すら死と隣り合わせの自然界ではソレは当然の結果の一つ。弱肉強食の表れだった。
【GM】 卵管を差し出した蟷螂がつぷちゅつつるる~~と泡状の卵を吐き出し飲み込まれ、鈍重なゾウムシがその身を潰れた眼孔に押し込むと視神経に沿って生殖管を突き刺して抽送する、地面を這いずる巨大なナメクジがヒトと遜色ないほどの巨大生殖器を葛乃の手にすりつけ、無数のカミキリムシが蛆虫群がる乳首へ噛み付き、尻からはみ出した卵管で乳首を穿り回す・・・
【GM】 葛乃によって破壊された序列がすべて葛乃へ降り注ぐ・・・内側からは相変わらず肉を組み替える音が響き、外側からは哀れな虫けらたちが命を賭けて子種を、卵を放ってくる・・・全ての蟲が葛乃を中心にうごきだしはじめていた・・・。
【GM】 ▽
【葛乃】「ぁ――はぁvいっぱ、ぃ――ぃ――v」 生み終えた蟷螂を飲み下し、眼窩を眼球の変わりにゾウムシが埋める。両手に抱えたナメクジの生殖器を愛おしそうになで上げ、――見た目だけは直に『再生』する――とはいえ、抉られ、嬲られ続ける内側は蹂躙され続けて再生など当に機能していない。
【葛乃】 咥えた蟲達の命を嚥下し、眼窩や耳朶の奥には多種多様な卵が産み付けられて、機能を喪わせていく。胸の先から溢れていた母乳は枯れ果て、カミキリムシの産卵管が栓をする。その一つ一つの行為に絶頂を迎え、広がりきった尿道に百足を咥え込んだ肉棒を激しく跳ねさせ、身体を痙攣させながら、全てを受け止めていく。
【葛乃】「ン――ぁ――――?v」奉仕し、飲み干し、受け入れ、取り込んで――周囲から蟲達が消えていく――人間ならば何度死ぬか判らない猟奇的な性交に、身体は耐え切る。だが、四肢はだらりとたれ下がり、ぴくりとも動かせず。視覚も聴覚も奪われて、蟲達のはいずる感覚だけが全てになって――
【葛乃】 全身から、鮮血と、汚濁と、多様な卵と、蟲達を溢れさせたまま――恍惚とした表情で座り込む。
【葛乃】 ▽
【GM】 座り込んだ葛乃の股座・・・圧迫された尿道に入り込んでいたゲジが暴れ出す。四方八方へ延びた鋭い触覚が葛乃の尿道を抉り、蟲最速を誇る多数節足の移動で狭い尿道がずたずたになり、柔軟なはずの膀胱が内部から歪に膨れ上がって破裂するほど暴れまわる・・・血尿混じりに垂れ流される白濁はゲジの精液・・・子宮の直ぐ傍、汚水を溜め込む小さな袋はおぞましき最速蟲によってうめつくされ、あっという間に卵の貯蔵庫へと組み替えられた。
【GM】 ▽
【葛乃】「ギッ――ィッ!?vぁ、ガッ――は、ぁ――!?v」下腹部が小さく――歪に盛り上がる、と同時に、久しく喪われていた『射精』と『排尿』の感覚に身を捩った。痛いほどにいきりたち、跳ね回る肉棒から吐き出されたのは――白と赤がまだらに交じり合った液体で。
【葛乃】 射精と排尿を同時に行う歪な感覚を受け止めながら――屹立した肉棒は不規則に内側から弾け、蟲の脚が覗いてしまう。と同時に――膀胱も、精巣も纏めて潰され、拡げられ、二度と本来の機能を持てないように書き換えられていく。
【葛乃】「ぁ――は――ァv」だというのに、潰れた瞳をうっとりと閉じ、恍惚とした表情で、うれしそうに腰を揺らして――
【葛乃】 ▽
【GM】 肉棒と尿道の屈服・・・ソレを切欠に、葛乃の身体を支配する動きがどんどん加速していく。皮膚にもぐりこんだ蟲達は自ら破裂するように身体を砕き、欠片になった肉片と交じり合って・・・葛乃の白い肌に血の赤、蟲の黒を混ぜ込んだ浅黒い肌を形成していく。
【GM】 更に、破裂していく皮膚に伝播するように柔らかな乳房に噛み付いていた多数のカミキリムシが射精を繰り返し、歪になるほど蛆や芋虫を詰め込んだ胸を更に膨らませ・・・蟲の精液によって美しい張りを取り戻した孕み乳を完成させた。…その内部は脂肪を蟲達がゆっくり削り取り、その身を大きく育てて蛹から羽化…そのまま産卵を繰り返し、搾り出されない限り延々と蟲が増え続ける楽園と化している。
【GM】 ▽
【葛乃】「アハァ――ッ!vア、ぃ――ぃ――!vv」白く、細い喉を反らせ――嬌声を上げ続ける。その身体は不自然に皮膚が盛り上がり――白かった肌が、オセロのように浅黒く変質していく。下腹部からはじまったそれは瞬く間に全身へと伝播して――四肢の先まで染め上げていく。
【葛乃】 そうして悶える身体の胸部――蟲たちに抉り取られ、膨らみを失っていた双丘がずぐん、と疼き――見る間に張りを取り戻していく。
【葛乃】 元よりも一回り以上サイズを増した胸は――もはや子を育むための乳を蓄える器官ではなく。浅黒い肌の下で常に蟲が蠢いて緩やかな快感を与えられ――代わりに、広がりきった胸の先から蟲を産み落とす揺り籠と化して。
【葛乃】「――ん、ァ――つ、ぎぃ――v」気がつけば、四肢が動かせる――蟲達が『同化』して機能を補ったからなのだが。そのことに気づかぬままに、まだ白さを保つ尻を振り、指で穴を広げて――蟲達に陵辱を、同化を求め始める――
【葛乃】 ▽
【GM】 広がる尻穴をなでるように、脚から這い上がってくるのは無数の蠍・・・彼らは一直線に尻穴に向かうことなく、一度葛乃が鷲づかみにしている尻たぶへ向かうと、そこでありったけの毒を打ち込んでしまう。刺された肌は赤くはれ上がり、紫へよどみ、青く変色して定着していく・・・そうやって刺青やタトゥーのように刻まれるのは「蟲床」「人外専門」「ご奉仕便器」等の卑猥な言葉達。蟲が為したとは思えないその毒の刺青はその言葉通りの存在へと葛乃が落ちるの
【GM】 を手助けする。
【GM】 そうやって毒を抜ききった蠍たちは広がったアナルへもぐりこみ・・・尻尾をちゅるちゅるつぷんと食い込ませてゆっくり腸内をうめつくし、二対の爪、顎、針を駆使して弾力のアル腸を引き裂き引き伸ばし、、、身体に巻きつけて一つのひだへと変化していく、それは直腸からはじまり、結腸をとおりぬけ、大腸、小腸にいたるまで・・・テニスコート2面分を誇る人体最大面積を蠍という蟲が挿げ替えて、鋏と尾で常に3つの快感を与え消化器官を発情器官へ
【GM】 とかえていく。
【GM】 ▽
【葛乃】「ひッ、ァ――!vぁ、ガ、ア、ァア――っ!!vv」差し出した尻肉を黒い蟲が覆い尽くした――その次の瞬間には、一斉に突き立てられた針に絶叫を上げ、尻を振りたくって悶えてしまう。
【葛乃】 そうして悶えている間に、吐き出し終えた蠍達は毒で緩みきった尻穴へと群がり、中を埋め尽くして――浅黒く変質した尻たぶはいやらしい弾力を保持したまま、その表面に幾多の卑猥な文字列が書き加えられて。毒により掘り込まれた文字は、二度と消えることがなく――。
【葛乃】「は、ぁ、ア――!?vヒッ、ぁ――も、っとぉ――おく、ま、でぇ――っvvv」内側で何をされているのか、はわからないが――尻穴から腸の奥まで穿り返され――変えられていくのが感覚で理解できる。腸全体が膣のような柔らかな襞を持ち、消化液の代わりに媚毒を、栄養液を分泌する生殖器官に変えられていく――しばらくして、腸全ての開発が終わったのを示すかのように、ぶるっ、と身体を震わせれば
【葛乃】「ァ、アアァアァ――ッッ!!?vv」膣と尻穴――二箇所からの同時の潮吹きアクメを決めてしまう。
【葛乃】 ▽
【GM】 潮吹きですっかりゆるんだ新たな尻穴、その下でひくついている膣~おまんこは、その子宮までを、根本からつくりかえられはじめていた。
【GM】 獰猛な肉食蟲が乱暴に膣肉を削り喰い、湧き出す血潮を無数の痒蛭がくいついて止血を許さない・・・そうやって抉れた肉の合間を素早く行き来するのは数日前に葛乃の膣で生まれた無数の蜘蛛・・・彼らはその命をこめ母体たる葛乃のオマンコへ、決してちぎれず伸び続ける糸を張り巡らせ、編みこんでいく。
【GM】 その糸は溢れる血潮にまけず、痒蛭を、肉食蟲を絡め取り同化して・・・あらたな膣壁を為していく。常に飢えと痒みを発し、どんなに巨大なモノを突き入れられてもその蜘蛛糸がちぎれぬ限り受け入れる事ができる・・・そんな浅ましさを助長するおまんこへと、葛乃生まれの蜘蛛達は施し、子宮、卵管、卵巣まで行くと折り返し・・・全ての糸を葛乃のクリトリスへと同化させてしまう。
【GM】 引き伸ばされるほどに締め付けられ、終わらない二重快感を味わえる孕み袋とクリトリス・・・無数の蟲を絡め取って一括りにして蜘蛛達は母体へ最高の改造を施した。
【GM】 ▽
【葛乃】「ぁ、あ――vかゆ、ひっ――ぃ、――v」尻肉を掴んでいた指が膣口に掛かり、ぐぱぁ、と拡げてしまう。広げられた穴は奥まで見通せ――その奥で行われている全てを曝け出してしまう。
【葛乃】 ぼたぼたと止まらぬ血が溢れ続け、紅い臓物が蟲達によって外へと掻き出されていく。変わりに蟲達がその隙間を生め――糸に、肉に取り込まれて。子宮も、卵巣もみっちりと肉の内から覆う糸に絡め取られ、刺激され。
【葛乃】「んァ――ぁ、はぁっ――vかひゅ――おlな、ひゃ――ぁ――vv」張り巡らされた糸が神経と同化してしまえば、触れる外気だけでも快感を味わえる、だが決して満足はしない淫らな穴が出来上がっていく――
【葛乃】「ふぅ、ン、ぁ――ま、ひゃぁ――ほか、も、ぉ――v」――発情しきった膣と尻穴を広げて悶えながら。決して満足出来ないまま――浅黒く染まった肌を震わせ、体内の蟲に更に媚び、おねだりしてしまって。
【葛乃】 ▽
【GM】 発情しきった葛乃へ従うように、周囲の蟲がこぞってオマンコへ殺到する・・・あぶれた蟲達は尻穴へもぐりこみ、ソレすら叶わぬ蟲もクリトリスや乳首、耳や臍に生殖器をすりあてて「母体」の欲求を叶えていく。…だが、そんな葛乃の「支配」に未だ取り込まれていない精強な蟲がいた。
【GM】 バッタがけり割った頭蓋…額の角から脳へもぐりこんだ線虫、そして腹を食い破りじっくりと内臓を掌握して最後の一つへその牙をつきたてんとするムカデだ。
【GM】 線虫はその細い身体を脳の隙間へ、血管へともぐりこませ、他の蟲とは一線を画す繊細さ、根深さでヒトの知性を司る脳へと同化していく・・・それは本来動く機能などないはずの葛乃の脳髄を蠢く肉塊へと進化させ・・・割られた額の角をずらせば、まるでオマンコのように蠢く卑しい性器へと作り変えていた・・・たとえ脳がつぶれても、線虫はあっという間にその動きを再現し即死を免れ、、、代わりに快楽物質を多量に放出させるだろう。
【GM】 そして心臓へ食らい付いたムカデは、その強固な外骨格と節足を肋骨へ絡ませ強靭な痕と触手をもって心臓を完全に掌握する・・・血流を全身へ送り込むポンプそのものにムカデの牙から常に流し込まれる激痛にも似た媚毒・・・その衝撃に心停止しようにも顎で、触覚で無理やり鼓動が続けられる、完全には同化しないムカデは葛乃以上に肉体を支え続け、落し続け・・・血を支配して共生しつづける。
【GM】 ▽
【葛乃】「ぉ――ォ、あ――ァ、ッ――!?v」かくん、と首が一瞬落ちた。理解するはずの器官が快感を生み出していくことを理解できず――出所のわからない快感に獣のような声が喉から絞り出されて。
【葛乃】 目を白黒させている間にも、脳への同化は進んでいく――固く砕けた角の穴は、内側が蠢く肉塊に覆われ、性器の様相を呈し――その奥の肉塊――脳もまた、快感を求めて常に蠢いているのが、見て取れてしまう。
【葛乃】「――っ!!?vヒ、ぎ、ィ――ぁ、ガッ、あ、ああぁっ――!!?vv」そこへ追い討ちをかけるように――心臓が文字通り、跳ねた。早鐘のように心臓が脈打つたび、血管のすべてが内側から熱を持ち、犯されているような快感に身体を震わせる。
【葛乃】 肉棒はさらに固く屹立し、膣も尻穴も発情の度合い深く、潤いを増していく――際限のない発情は強烈な負荷を身体にもたらす、が。
【葛乃】「ふぁ――ぁ、きもち、ぃ――もっと、ぉ――v」尻を振り、頭を振り、身体を震わせ、指を角へと突っ込み掻き回す――再生などとうに追いつかぬ負荷を『蟲』が補い、更に快感を求めてしまって。
【葛乃】 ▽
【GM】 強烈な発情の香りに蟲達がざわめく・・・そのざわめきは葛乃の望みを叶える形で波及していった。
【GM】 やっていることは、最初に出会ったときと同じ捕食だ・・・しかし、今の葛乃にとって皮膚を齧られる事は性交の一種・・・変色した肌を数千の口が食み、抉る。数千人とのセックスを想起させる快感が葛乃の神経をかけぬけ、その余波を受けて胎内の蟲達が一斉に交尾、産卵、孵化をはじめた。
【GM】 体内で新たに生まれた命が居場所を求めて胃を、肝臓を、すい臓を、肺を貪り成り代わっていく・・・唯一乳房だけはその内側に延々と蟲を溜め続け、張り裂けそうになるほどに胸をふくらませていく。
【GM】 脳を抉る葛乃の自慰行為すら利用して、蟲達は脳へ入り込み・・・ソコから神経を遡って耳へ、喉へ、目へ、脊椎へ散って行く・・・その先で彼らもまた肉を抉り、骨を削って自らの住処とし、やがて葛乃へ同化する・・・瞳は無数の影を写す複眼を得て、鼓膜は羽虫による増幅聴覚を覚醒させ、喉奥ではミミズが蠢き性器の如き悦楽を与える穴と化す。
【GM】 しかし、それほどの快楽をもってしても、葛乃は狂わず、意識を手放せず・・・湧き上がる快楽に翻弄されつづけるだろう。ソレが意識を捨てた、無意識、無慈悲なる蟲との同化の代償だった。
【GM】 ▽
【葛乃】「ン――ゥ!?ァ、ォ――オォ――ッッッ!!!vvv」ビクンッ、と身体が痙攣を始めた――その皮膚は全身で不規則に盛り上がり、凹み、皮膚の直下で行われる行為を暗に示す。
【葛乃】 わずかに残っていた人間としての器官は食い尽くされ、代わりに蟲が蠢き、同化し、産み付け、生まれていく。本来性器ではないはずの器官どころか、筋肉や骨、血管、神経に至るまで――蟲達に嬲られ、犯され、苗床の素として消費され、取り替えられていく。
【葛乃】 気がつけば視覚も聴覚も戻り――その全てがまた蟲達に嬲られて快感を生み出して。その強烈な痛み――快感に悶え、それでも肉棒を擦り上げ、頭の穴を穿り返し――どこまでいっても浅ましく、快感を貪るのをやめられない。
【葛乃】 ▽
【GM】 ゴボリッ、聴覚を取り戻した葛乃が最初に捕えた異変はそんな音だった。それは何かが膨れ上がり押しのけようとする音。
【GM】 度重なる生命の循環…葛乃の肉体置換が完全に終了し、更なる置換にはその部位に取り付いた蟲を超えるしかなくなった・・・葛乃の身体をつかって新たな「蟲毒」が始まり、最初の脱落者が生まれたのだ。
【GM】 綺麗な流線型をとりもどしていた乳房が歪に膨れ上がり、尻穴の奥から、子宮の底から、雌肉棒の内側から無数の蟲がはじき出され腹部が膨れ上がる・・・骨がきしむ程に内臓を押し上げ、胃に押し戻された蟲達も喉を詰まらせるほどの数をそろえ、眼球の裏を蟲が這いずり、鼓膜を埋め尽くす羽音・・・額が割れそうなほど蠢いた数千の線虫の群れも出口を求めて指を押し返していく・・・
【GM】 大柄な葛乃の身体が一回り大きく膨れ上がるほどの命の奔流・・・蟲達は最後の一瞬まで生存競争をつづけ、暴れまわり葛乃の身体の中を得ようとする・・・しかし、身体が先に弾けてしまう、ソレを防ぐには弱い蟲達を産み落とし、強いものだけを身体に残すしかない・・・それだけは、暴走する快楽と生命の中で千切れ飛びそうな意識をつなぎ止める。願望と欲求になっているだろう。
【GM】 ▽
【葛乃】「ォ――ァア――ッッ!!vァ、ギッ――ォ、ゴ、ォオ--ッ!!v」壊れたような声を響かせる口から、ゴボリ、と粘液――最初に敗れ、潰された蟲達の成れの果て――が吐き出される。
【葛乃】 それを合図に、身体がごぼり、ごぼりと――細い腹が妊婦のように一瞬で膨れ上がり、胸が歪な形に歪んでいく。堪えきれずに上から下から、粘液が零れ落ちて――
【葛乃】「ひ、ハッ――ぁ――vン、グ――ゥ――オ、ォオ―-……!!v」しばらく妊婦腹のまま悶えつつ――もう一度盛大に嗚咽を漏らせば――ついに限界が訪れた。最初は口から、鼻から蚯蚓が、甲虫が、羽虫が細い喉を押し上げ、大量に溢れだしていく。
【葛乃】 そうして吐き出す傍ら、戻った聴覚が耳の奥で蠢く音を捉え――それは直に鼓膜を破りなおして、数多の羽虫が一匹の蟲のように群れを成して飛び立っていく。頭の角はひび割れて穴を広げ、無様に広がった頭部の穴からは細い蟲が絡まりあい、ずるり、と這い出して――
【葛乃】 胸の先からぼたぼたと蛆虫が零れ落ちていく――唯一の穴を蛆虫が塞ぎ、出口を求めて他の蟲が乳房を食い破り、新たな穴から脱出を果たしていく。肉棒は跳ね回り、周囲に百足やゲジを撒き散らしながら――足りぬ穴を補うように、肉を食い破って臍から這い出る蟲も現れる。尻穴は完全に広がりきり、大量の蠍が、毒をもって卑猥な文字列を書き加えながら蠢き這い出し――
【葛乃】 膣口は、我先にと溢れる蟲達で洪水のよう。その全てが膣を、秘裂を、クリトリスを擦り上げ――強烈な快感が子宮を直に撫で上げて、収縮を繰り返せば――更に蟲の出産は加速していく。
【葛乃】「ァ――ハ、ングゥ――!vぁ、はぁッ――!!!!vv」そうして産み落とした蟲達が瞬く間に身体を覆い尽くして――内も外も、余すところなく嬲られても――正気を保ったまま、快感に悶え続けて――。
【葛乃】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 それから、何時間たったのか・・・もしかたら数日?と思えるほど蟲を産み落とし、その度に悶えイキ果てる葛乃・・・その意識がゆっくりと焦点を結んでいく。
【GM】 最初に感じたのは眩しい光・・・それは夜明けを告げる太陽の輝きであり、一夜の悪夢たる「百鬼夜蟲」が眠りに付く合図だった。
【GM】 葛乃を取り囲んでいた蟲達はその大半を影に溶け込ませ消えており・・・アレほど暴れまわっていた体内(すでに蟲に置き換わっている為正しくは蟲籠内)の蟲達も今は疼きと発情を促すだけでそれ以上のことは行っていない。
【GM】 狂えず、途切れず続けられた蟲達の饗宴がひとまず収まった事に葛乃がナニを思うのか…ソレすら関係なく、予感としてまた今夜、蟲達は目覚める事を感じるだろう。
【GM】 そして・・・ちぎれ飛んだ衣服が散らばる地面の上、影に紛れる事すら叶わなかった幼い幼い弱き虫けら達は、手足をばたつかせ、懸命にうごこうとしながらも・・・情けなく生殖器官を地面でよごすだけしかできない憐れな光景をあちこちでみかけることができた。…その憐れな「子供達」はキィキィとまるで助けを求めるように泣き声を上げ続ける・・・・・・葛乃へ向かって。
【GM】 ▽
【葛乃】「ン――ぁ――……」 人間のものではない――黄金色の複眼が光を捉えて。眩しそうに『目』を細める――
【葛乃】 与えられすぎた快感の余韻は未だ残り――震える四肢で身を起こせば、周囲は惨憺たる有様で――自身の居る辺りは特に、血と、粘液と、よくわからない残骸とで――殺人現場でもこうはなるまい、という惨状を呈して。
【葛乃】 白かった肌は赤黒く、もはや人のものとは思えない色へと変色してしまっていて。陽光を浴びても、闇が降りているかのように光を拒絶している。角は元通り、肉棒も勃起は収まらないとはいえ、見た目は変わらず――肌の色を除けば、ほぼほぼ普段どおりの『葛乃』の姿ではある。が――
【葛乃】「……ぁ――ん、んぅ――ん、大丈夫……?」ふらり、と立ち上がり――血まみれの地面からきこえる音へと歩み寄る。弱弱しく鳴き、生命を維持しようとする『子供達』を一匹ずつ丁寧に、愛おしそうに拾い上げれば。
【葛乃】 指先に、胸に、膣に、尻に、口に――身体に、文字通り『取り込んで』いく。『葛乃』の姿をしては居ても、肉体はもはや『蟲』であり――辺りから聞こえる子供達の声が聞こえなくなるまで、その行為をいつまでも繰り返して――。
【葛乃】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【奈落】吉隠葛乃 対『機敏』百鬼夜蟲【4幕】」クリアおめでとうございます!
【GM】  
【GM】  
【GM】 おつかれさまーーー!
【葛乃】 おっつかれさまー!
【葛乃】 SP92/侵食値10だしもはやしばるものはなにもなーい!(どーん
【葛乃】 (ていうか成長次第でシュテンさん絞りつくしかねないよこの葛乃(…
【GM】 搾りつくすか犯され潰されるか・・・レベルアップした葛乃とガチバトルしだいだな!
【葛乃】 ガチで搾り取る魔性の女にしよう……(ぉ
【GM】 まけるかーー!
【GM】 もしもシュテンが搾られたら生き延びるんだけど・・・エンディングコース?それとも別の魔人食いに行く?w
【GM】 とまぁ、妄想も想像も広がる展開だが・・・私の眠気が限界っぽいのじゃ・・・w
【葛乃】 んー、もっかい虫さんにいどんでもいいかなと(完全に取り込まれる
【葛乃】 うむ、おつおおつって四時!?
【GM】 にゃるほど・・・しかしかてるきがせんのじゃ!
【GM】 花嫁か道具を意識しつつもですかねw
【GM】 あ・・・一つ、おねだりしていーい?
【GM】 蟲姫化した葛乃の「日常」を演じるCCを1回やってみたいなってw
【GM】 普段CCいやー!ってわがままいっときながら虫のいい話だけど・・・きになってしまってw
【GM】 そんな妄想をたれながしつつ・・・おやすみなさいなのじゃ~!(ばたり
【葛乃】 おやすみぃ!