【ひかり】  
【ひかり】「にょわーっ☆ ひかりわ~綺羅星 ひかり(キラボシ ヒカリ)だょ♪皆と、ハピハピしたーいにぃ~♪」
【ひかり】 ハイテンションでPOPな服を着るとっても大きな女子高生。いつもニコニコ笑顔で皆と仲良しさんを目指して日々スマイル☆
【ひかり】 だけど最近読モに手作り衣装と大忙しでちょ~~っとお疲れ。教えてもらったマッサージのお店にいってみるょ~☆
【ひかり】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%E5%BA%CD%E5%C0%B1+%A4%D2%A4%AB%A4%EA%28%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%29
【GM】 あいさい、ありですー!
【ひかり】 こんなハイテンションビッグJKちゃんが、あやすぃ~、お店にとっつげきー♪
【GM】 では、本日はよろしくおねがいしまーす!
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ヒロインクライシス くらくら! 「ポットエステ『スパ』 ~とある読モのエステコース~」
【GM】 はじまりまーす
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 さて、女子高生で読者モデルをやっているひかりちゃん。
【GM】 読者モデルを始めるまではそうでもなかったけれど、始めてから自己紹介で言っているとおり、準備に撮影にその他もろもろ。何かと忙しくなっており。
【GM】 ほぼ何から何まで自分で準備しないといけない事も含めて、最近ちょーっと疲れてきたなー って思っていた所に、最近できた『ポットエステ』の話を耳にしました。
【GM】 なんでも疲れが綺麗にふきとび、お肌もつやつや、彼氏がベッドで喜び、何よりとってもキモチイイとのこと。
【GM】 とりわけリピーターが多いとのお話のポットエステに。ひかりは本日、エステの予約を入れてリフレッシュしてくる予定となっております。
【GM】 ▽(というわけでロールどうぞー)
【ひかり】 がたんごとん、がたん 次わー
【ひかり】 アナウンスが目的地を告げたので、すぅっと立ち上がると周りの視線がちくちくすゆ~。
【ひかり】 ひかり、おっきいもんね~♪電車はちょーっと、天井低いからめだっちゃうにー
【ひかり】 あ、きゃわいー赤ちゃんとおかーさんだ!おっきーとこういうときらっきらっき~♪
【ひかり】「あっ、ひかり降りるからぁ、おかーさんと赤ちゃん、座って欲しいにぃ~♪」
【ひかり】 みんなはぴはぴッ☆がひかりもうれしーにぃ♪ママさん、がんばってにー!
【ひかり】 学校とモデルのお仕事を少し早めに終えて予約したエステに向かう電車を降りて赤ちゃんに手を振って見送ったひかりちゃんは、ふわぁぁっとあくびをしちゃって少し赤くなってしまいました。
【ひかり】 ちょっと気を抜くと文屋ッ賭しちゃいそうなのを我慢して、スマホ片手にきょろきょろてくてく 目的の「ポットスパ」へむかったよ!
【ひかり】 ▽
【ママさん】「あ。ありがとうございます、助かります」と、席を譲ってもらった際にひかりちゃんに頭を下げるママさん。そんな小さなやりとりを済ませて、向かう先はポットエステ。
【GM】 壷に使ってゆったりしてるイラストが書かれた看板には、ポットエステ『スパ』と書かれており。すれ違うように店から出る人はほっこりとj顔を上気させていい香りがするのを感じ取れます。
【GM】 ▽
【ひかり】「んきゅ~~っ☆はっけーん!良い匂いするにぃ~~♪今のおねーさんも、ほんわかハピハピッ☆してたしぃ~ひかりも楽しみ~!」
【ひかり】 ツボに入る、という珍しい看板は直ぐにみつけられた、すれ違う女性の雰囲気が、決して悪い場所ではないんだなと確認すると、少しワクワクしながら受付に向かう。
【ひかり】「えっと~、予約してた。綺羅星 ひかりです~。エステ、初めてなんだけど、大丈夫ですか~?」ちょっとドキドキしながら、受付に訪ねる。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「いらっしゃいませ~。綺羅星 ひかり様ですね、伺っております。はい、エステが初めてでも問題ありません♪エステそのものが初めてという事でしたら、当店のエステ内容を簡単にご説明いたしましょうか?」と、受付にいる可愛い服を着たメイドさんがにっこり笑顔でひかりに応対し。エステが始めて~と聞くと、ちょっと考えて、エステの説明はいりますかー?と尋ねます。
【GM】 ▽
【ひかり】「わわ、ひかりわぁ、こういうお店初めてなの~、だから、お願いします~!メイドさんも、初めて見たよー、、、きゃっわいーにぃ♪」見たときからうずうずしていたけど、しゃべり出すとなお可愛いそのメイドさんに、思わずテンションがあがっちゃった。思わず抱き締めたくなっちゃう腕をぎゅ~って胸の前でグーにして我慢我慢!
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「(くすくす)ありがとうございます、綺羅星 ♪(にこにこ)えー、それでですね、エステコースはまず、当店で用意している特製の薬湯に漬かっていただきまして。お体が馴染んだろころで、体のツボを抑えたこり解しと、薬湯を全身に塗りこむ為に全身マッサージを施させていただきます」と、ひかりの言葉にうれしそーににこにこしながら、パンフレットのツボに漬かってる女性の写真を見せて、解説していきます。
【メイドさん】「時間は大体2時間ほど、ゆっくりと解させていただいております♪」時間の解説をすると、外は暗くなるなーといったところでしょうか。
【GM】 ▽
【メイドさん】「後はエステコース以上のお客様には、無駄毛の処理なども行っております♪」と、一通り解説していきます。
【GM】 ▽
【ひかり】「ちっちゃいお風呂みたい!かっわーいぃ~♪ひかりも、ちゃーんと入れりゅ~~?」パンフレットの写真を見てほわほわ笑顔・・・のあと、ちょっとだけ心配そうにメイドさんに聞いてみる。
【ひかり】 時間はモデルのお仕事でもっと遅くなるときもあるから大丈夫、無駄毛の処理は・・・ちょっとはずかちーけど、折角だからたのんじゃう。
【メイドさん】「はい、サイズのほうでしたら、大丈夫です♪コースによっては、一般用の二倍・三倍くらいのものを使う事がありますので♪」と、まったく問題ないですよーと告げます
【ひかり】「まっさーじ、ひかりはじめてだょ!りふれーっしゅ、ハピハピしたいに~♪」新しい事へのチャレンジは嫌いじゃないひかりちゃんは、わっくわっく、おしりふりふりおててぷらぷらそおそわでポットとマッサージに無駄毛処理まで頼んで準備できるのを待つよ!
【メイドさん】「はい、わかりました♪それでは、待合室にご案内いたします♪」ということで、ひかりは店内の待合室…結構おしゃれな作りで、雑誌やアメ玉などが置かれている部屋へ案内されて。
【ひかり】「そーなんだぁ♪安心したよぉ~~っ、メイドさんありがとにぃ~☆」ほにゃーっとした笑顔でおっきいポットを用意してもらうの!
【メイドさん】「それでは五分ほどお待ちください♪」と、お茶を出してからそういって、部屋から姿を消します。
【ひかり】 ひかりちゃんは促されるまますわり、お茶をごっくん。綺麗な飴玉を眺めてお口にいれながら周りを見回し・・・
【ひかり】「わぁ~!おっしゃれ~!メイドさんもきゃわい~し、ひかり、ココ好きになっちゃいそ~♪」ふんふふ~んと飴玉をなめながら期待に胸をはずませてます。
【GM】 はい。ひかりちゃんのいる待合室は個室サイズで、他にお客さんはいません。またコース案内のパンフレットなども置かれており……予約制のエステコースでも、一般予約エステコースから、会員用エステコース、そして会員用にはステップアップ性でもっと上のコースがあるとか。それでいて値段は変わらない~とか書いております。
【ひかり】「んんゆ~~?お値段おんなじなのに・・・なんでだろ~?常連さんだけなのかな~?」ぱらぱらとパンフレットを眺めていると、会員コースに目が止まる。きっと何度も通えば受けられるんだろうなぁっと考えて、肩からかけているポシェットにパンフレットをしまいこむ。エステがよければきっとまたきちゃいそうなくらいお店の雰囲気はお気に入りの様子です。
【GM】 はい、そんなこんなで5分ほど経過しまして
【メイドさん】「お待たせいたしました、綺羅星さま♪お部屋へご案内いたします♪」と、メイドさんがやってきて、準備が整ったことを告げにきます。
【ひかり】「はーーい!…お洋服、ぬぎぬぎするのかな?」案内されるままメイドさんについていくひかりちゃん、ふと、パンフレットで見た女性の格好…エステを受ける時は裸だったり薄い肌着をまとっているだけだったなぁとちょっと聞いてみる。
【メイドさん】「あ、それはお部屋のほうにクローゼットが用意してありますので、そちらでお脱ぎください♪」と、告げます。ちなみにきらりが聞いた一般予約なしコースの場合だと、普通の温泉の更衣室っぽい感じだった模様。
【ひかり】「わっかったにぃ~~♪」モデルのお仕事で頻繁に着替えを経験しているので、そういうのはなれているのかニコニコ応じたよ!
【GM】 はい、ということでひかりちゃんは、メイドさんに案内されていきます。部屋は地下にあるのか、蛍光灯に照らされた怪談を降りて歩くことしばし。(ちなみに道の高さは3Mほどあったので身長は余裕)
【メイドさん】「こちらになります♪」そうして案内された部屋の扉を開けて。メイドさんはひかりちゃんに中に入るように促します。……中は着替えるスペースがあり、クローゼットがあり。ゆったりできるソファがあり。奥にガラスで仕切られた部屋がもう一つあるようです。おそらくそちらがエステを行う場所でしょう。
【GM】 ▽
【ひかり】「・・・♪このお店、と~~っても、素敵だね~~♪」案内してくれたメイドさんに、あの階段を嬉しそうに笑顔で返すと案内された部屋で早速お着替えしよう!
【ひかり】 ちなみに・・・着替える衣装はどんなのかな?w
【ひかり】 それとも裸?
【GM】 裸です~
【ひかり】 タオルとかで隠すかんじかな!
【ひかり】 おっと裸かw
【ひかり】 ではでは!
【メイドさん】「あ、薬湯につかるわけですから、全部お脱ぎください♪」
【ひかり】「んゆ~~!そうだね!・・・メイドさん、見てるの、はっずかすぃ~~///」クローゼットの中身は空っぽ・・・つまり裸でまっさーじをうけるんだなぁっとちょっと頬を赤くしたひかりちゃん、でも女性同士なら照れが強いだけで、まだ抵抗は少ない。
【ひかり】 するり・・・ぱさ・・・するする・・・
【ひかり】 パステルカラーのロングスカートや、こどもっぽいリボンだらけの上着を脱げばそこには海外モデル並みの素晴らしい裸体が現れる。
【ひかり】「下着も、、、だよにぃ~~///」ちら、っと探るようにメで見て・・・観念したようにサイズの少ない製で地味なブラやショーツも丁寧に脱ぎ、クローゼットの扉を閉める。
【メイド】「はい、もちろんです♪」そんなひかりのカラダを上から下までじぃ~と見ながらうんうんと頷きつつ答え
【ひかり】 片手で胸を、もう片方で秘所を隠しながらもじもじ、、、髪も脱ぐ前にアップでまとめたひかりちゃんは照れ笑いでまっかになりながら準備を終えます。
【メイドさん】「それでは、こちらへお越しください♪」と、部屋の奥にある、ガラスの敷居のむこうに繋がるドアを開き。部屋の向こう側から湿気といい香りが流れてきます。
【GM】 部屋の向こうには、床に埋まるような形で大き目の壷が埋め込まれており。底がやや浅め、幅も広くなっていることから。壷の底にお尻を着いて足を伸ばして座れるサイズになっているようです。
【ひかり】「わぁ~~♪良い匂い・・・っ!!おっきぃ~~!ほんとに、ひかりも入れるんだにぃ~~~・・・♪」部屋の中に入ってから感じていた良い匂い・・・ソレが一層強くなるのをかんじ、そして家のお風呂でも足が伸ばせないひかりには、とっても嬉しい大型の浴槽に裸なのを忘れてじぃっとみいっちゃいます。
【メイドさん】「はい、それでは落ちないようにお入りください♪あと、湯船の粘度が高くなっている為、足を滑らせないようにご注意くださいませ♪」と、そんなひかりに、中に入ってくださーい、と促します。
【ひかり】「はぁい☆わ、わ、にゅるにゅる~!お風呂みたいだけどぃ、ぜんぜん違うにぃ~!ふにゃぁ・・・♪なんだか変な感じぃ~///」注意されたとおりゆっくり、慎重に脚をいれ、にゅるっと滑りそうになりながらも、ちゃんと身体を沈めていく・・・お湯とは違う感触にくすぐったそうに身を捩ればにゅるにゅるお尻がすべっておちつかない
【GM】 普通にお風呂にはいっている中では、まず感じることのない感覚でしょう。すこし体を動かせば、水全体がぬるっと動いて、結果として体全体が撫で回されるような感覚を伝え。
【メイドさん】「どこか痒いところとかありませんかー?湯質が会わない可能性もありますので♪」と、頭の側でしゃがみこんだメイドさんが尋ねます。
【ひかり】「ふやぁぁ!?・・・んとぉっv・・・かゆかゆは、ないけど。。。なんだか、不思議な感じ~~・・・ゼリーの中にいるみたいだにぃ///」少し身を捩るだけで、前進隈なく緩くなでられる・・・そんな未知の体験に、ぴくんっと、僅かにだが快感がひきだされてしまって、メイドさんの声にかじょうはんのうしてしまった。
【メイドさん】「はい、わかりました♪それでは、このまま10分ほど漬かったままでいてください♪あ、温度の調整と、何かご希望の音楽などはあったりしますか?」と、お湯の温度と、10分分の暇つぶしように何か用意しますかー?と尋ねます。
【ひかり】「っ~~はぅ、んにゅ!温度は大丈夫だよ~!音楽は・・・ハピハピッ☆するのを、お願いします~♪」
【メイドさん】「)考え)はい、分かりました~♪それではしばし、ごゆるりとお過ごしください♪10分後にまたこちらに参ります♪」と、音楽をセットして、メイドさんが部屋を後にします
【ひかり】 たずねられて、腕でポットの中をひとかき・・・全身がずりゅるっとなでられてちょっと桃色吐息がもれたけど、じんわりあったかくて丁度良い。音楽はキラキラ楽しくなるのがすきだったのでおまかせした。
【ひかり】「はぁいv…ふや・・・なんだか、とろーんと、してくるにぃ・・・はぴはぴvきゅんきゅん・・・って感じだにぃ~~///」一人になり胸を隠していた手を解いてゆったりつかる。大きな胸がぷるんとふるえて、気づかない内にその先端が熱くなる・・・ゆらゆら揺れる陰毛にかくれた秘裂も僅かな身じろぎの度ににゅるっとなでられなんだかおちつかない。
【GM】 さて、それから湯船にじっとりと漬かっていくひかりちゃん………粘度の高いお風呂に入ると、体がじっとりと温まるので、お湯に漬かっていない首から上にもじっとりと汗をかいていく………のですが
【GM】 お湯の熱さ以上に、体全体、その内側………特に乳首の先端や子宮や秘所口のあたりが、ぽかぽか、じっとりと、発情したような熱さをもってしまいます。
【GM】 というわけで、BS:催淫を進呈です。
【ひかり】 はぁいw
【ひかり】「んゆ~・・・vおくすりのせいかな?ちょっとだけ、えっちぃ気分、はずっかすぃ~~///」体が早熟すぎて、そういう感覚にもいち早く慣れていた・・・が、早すぎて、あまり積極的ではないのも事実。どうしようもなく自慰に及ぶ時と同じ感覚がわきあがってきて、熱さとは別の意味で真っ赤になってしまう。
【ひかり】 ふー、はー、すーすー、は~~っ。
【ひかり】 沸き上がるむらむらを、深呼吸でおちつかせようとするひかりちゃん。その度に胸が上下しポットの中が蠢いて余計に沸き上がるのにきがつけないくらい、むらむらがわきあがってます。
【GM】 はい、そんな風に深呼吸しながらもぞもぞし、自分かあ全身愛撫をしていると・・・・・
【ひかり】「んゆ~・・・はじめてだから、慣れてないとか、、、あるのかに~?///うう・・・でも、こんなところで、シちゃうのは・・・無理無理はずかちぃ///」
【メイドさん】「お待たせしました~。お湯加減はいかがですか?」と、メイドさんが戻ってきてひかりちゃんの頭の近くにかがみこんで尋ねます。
【ひかり】「んひゃぁう・・・えぇっと///ちょ~~っと、のぼせちゃった、かも~?///」返事をしようと顔をむける・・・それだけでなんだか艶っぽい声が漏れてしまう・・・真っ赤になった顔でメイドさんにそう返すが精一杯なくらい、ムラムラと恥ずかしさで頭がぼぉっとしていた。
【メイドさん】「ふふ、そうですか?それでは丁度よく出来上がっているようですので、これから施術に入らせていただきますね♪」と、そんな事を言いながら、メイドさんは壷の外から、ひかりちゃんの肩に手を置き…………
【GM】 その直後。きらりが体を動かしていないのに、お湯全体がぬるり、と蠢き。ひかりの肌を全身なでるように擦りあげていきます。
【ひかり】「こ、このまま!?えぇっと、、、ちょっと、おそとに、でたいかなぁって、ひかり思うんだぁ・・・んひゃぁぁう!?///」ひかりがでたいなぁっと言い切る前に、蠢くお湯で悲鳴のような嬌声があがってしまう。思わず湯船から上がろうとして・・・肩に置かれた手がソレを許さずふにゃっと湯船の中にまたもどる・・・
【ひかり】「い、今の・・・なぁにっvお湯、ぐにゃぁぁっって・・・ひかり、そーんなに、動いてないよね?」ひくひく、全身愛撫の衝撃にくったりしながら、メイドさんを見上げて・・・
【メイドさん】「はい、このままです♪申し訳ありません、今、湯船の外に出てしまうと、薬湯の効果がなくなってしまうもので♪ああ、それは当然自慢のマッサージとなっております♪」メイドさんは、そんなひかりを押さえ、見ながら、にっこにこと笑い。粘液は全身の壷を、背中を、肩甲骨のあたりのツボをぐっぐっと押し込みつつ。乳肉を下から救い上げるようにもみ始め、おへそのやお腹を、ずるるっ、と。ひかりの性感帯をなぞるよーにマッサージしていきます。
【ひかり】「ひぃぁvっぁぁvそ、なの・・・でも、これぇぇっvひかり、ひゃぁぁううんっ///」そういわれてしまうと、出るに出れない・・・メイドさんの手が身体をなでるたびに全身もなでられるようで、それが性感帯に近いほど、ひかりの声が甲高く、切羽詰った物になる。ぎゅうっと手足が縮こまり、逆に胸が股間がふわふわゆるむ・・・これは、まっさーじなの?と疑問ガふわふわとあたまをもたげていく・・・
【GM】  
【GM】  
【GM】 というわけで、戦闘モードにはいりまーす
【ひかり】 はぁい!
【GM】 相手はエステスライム(INV3)です!
【ひかり】 にゅるにゅるめ~~!ゆるさないよ~!
【GM】 開幕は・・・・・ないっぽいので、そのままメイン行動で!ひかりからどうぞ~
【ひかり】 はぁい!では、MP3をぜんぶつぎこんで~~・・・えいや!
【ひかり】 3d6+5+6 [炎]白兵/単体 6が2つ以上の時ダメージ+(6の数*6) バーニングヒット&マジックインパクト(MP2+1)
【ひかり】 H06_hikari -> 3D6+5+6 = [3,6,1]+5+6 = 21
【Dice】 H06_hikari -> 3D6+5+6 = [2,2,6]+5+6 = 21
【ひかり】 わおw
【GM】 お、おおう。ダイス様ェ……
【ひかり】 私のは無視してね!
【GM】 では、くだいすさんの使いますかw
【ひかり】 ざっかーさんにきってもらおう!
【ひかり】 らじゃー!
【GM】 では、21は防御で削減して、18点もらいまーす。けっこー痛い
【ひかり】 おっきいからね!(ぷるん
【GM】 ではエステスライムの攻撃!
【GM】 侵蝕攻撃+淫毒!
【GM】 2d6+5
【Dice】 TOYA-GM -> 2D6+5 = [6,2]+5 = 13
【ひかり】 受動魔法がないのだ!そのままきなさーい☆
【GM】 では、13の半分で、6点をHPに進呈でーす
【GM】 アクト宣言をどうぞ~
【ひかり】 うにゅ~~!
【ひかり】 APがやくたたずぅ!
【GM】 (HOを直接削るスタイルのスライム
【ひかり】 はじめてのキス/剃毛/肉桃を這う手 CP3SP5で!
【GM】 あいさいー!
【GM】  
【GM】  
【GM】 メイドさんに肩を抑えられ、淫毒に犯された体を、粘液に全身をマッサージされることしばし。
【GM】 全身をじっくりと、じんわりと。快感の底値を上げるかのようにひかりの体の発情をじんわりと高めていき。そして今、その粘液はひかりの臀部を・・・まるで無数の手でマッサージしているかのように、タイミングをずらし、或いは合わせて、揉み解しております。
【ひかり】「おしりぃ・・・だれか、いるのぉ?んきゃうあぁうう・・・はぁぁぁんっvだめ、だよぉ・・・ひかり、おっきおしり・・・もんじゃ///」まるで大勢に一気にお尻を弄られるような錯覚・・・お湯があるだけの湯船のはずなのに、そんな風に感じるのは、いやらしい気分になった自分の妄想なのでは・・・そんな不安がもたげるほど、異常事態・・・助けを求める相手はメイドさんしかいない・・・潤んだ瞳でマッサージを続ける彼女に恥ずかしい
【ひかり】 告白をする。
【ひかり】「め、メイドさん・・・ごめんなさいぃ・・・ひかり、あの、ね・・・この、まっさーじで・・・え、えっちぃ、気分、なっちゃった、、、みたいでぇ~・・・へ変だよね?だからぁ、もう、終わりにぃ・・・///」じゃないと、だめになっちゃう・・・とまでは言えず、もにょもにょ口が歪む
【メイドさん】「おっきなお尻ですね~。もみごたえもあって、形もよくて可愛いとおもいますよ~♪………あは♪はい、わかりました♪大丈夫です、そっちもしっかりと、気持ちよくいたしますので♪」ひかりの肩を抑えながら、まるで見ているかのようにそんなことを耳の側で囁くメイドさん。そしてきらりの言葉には……最後の言葉はしっかりスルーして、気持ちよくさせると続行を明言し…… 
【GM】 そして湯船の中では、尻肉を揉む粘液は、ひかりの腰を粘液の中に浮かせると……尻肉を左右に割り開き。そして両足を左右に開かせ。左右に開いた尻肉を揉みながら。開かれた股間にはりついて、ぞるっ、ぞるっ、と。股間全体を通るように蠢いてしまいます。
【ひかり】「え、えぇぇ・・・!ちがう、よぉ、だって・・・この気持ち良いって・・・にゃぁぁぁうんvや、りゃめ///メイドさん、ひかりの、おまた、何か・・・いるよぉっ・・・これ、なにぃいっ///っ~~~♪v///」想定外のメイドさんの行動・・・お尻を褒められるのは恥ずかしい、のに、可愛いといわれてしまうと、嬉しさが沸き上がる・・・耳元で囁かれるとゾクリと背すりが振るえ抵抗の意志がゆっくり解かされる・・・
【ひかり】 いつの間にか割り開かれた脚ははしたないくらい秘所をまるだしにして、ひくつく秘裂にあわせて陰毛がお湯に揺れている・・・その下、お尻は誰かにつかまれているようにむにゅっとわりひらかれ、アナルがヒクヒク痙攣してしまっていた。
【ひかり】「めいど。。。しゃんっv変だよぉ・・・これ、、、はぅぁ、、、うゃあん///きゃふぅ~~っv///」汗が止まらない、心臓がドクドク、興奮がどんどん高まり、吐く息が熱い・・・はくはくと何かを求めるようにひかりの口は息を吐き、目がとろぉんととろけていく・・・
【メイドさん】「当店自慢のマッサージです♪詳細は企業秘密です♪」ひかりの耳元で、そうきっぱりと言い放つメイドさん。そんな事を言いつつも、粘液はお尻を揉み解しながら…………股間を通る粘液が、その動きを止めてぴったりお尻の谷間から、おへその下まで覆うように張り付いて動きを止め……そこからじんわりとした熱と、ちりちり、ぴりぴりとした感覚を伝えていき。
【GM】 ………もし粘液の中を見る事ができれば、そこではおへそ回りから下で剃毛……というより、脱毛処理が行われているのがわかってしまうでしょう。
【ひかり】「そ、うなの・・・秘密でも、コレ・・・なんだか、なんだかぁっv」それ以上はずにゅっと股間を覆う何かの刺激に遮られて紡げない・・・やがて、ぴったり股間を覆う何かがぴりぴりと刺激的な感覚を返すのをじぃっとみていると・・・
【ひかり】「ぁ・・・あそこの、処理・・・・されてるの?ひかりの、おまんこ・・・ぜ、ぜんぶつるつるになっちゃうぅっは、はずかしよぉ///」無駄毛処理、、、確かに頼んだが、こんな方法で、パイパンになるまでとは予想外で・・・驚きとぴりぴりとした刺激の気持ちよさに混乱が増していく・・・同時に、ぐらぁっと視界が歪み、湯あたりしたようにふらふらと頭がゆれる。
【メイドさん】「はい、無駄毛処理ですよー♪…と、あら?頭にまわっちゃいましたか?…あは♪それではひかりさん、お水、そそぎますねー♪」と、頭がくらくらし始めたひかりをみて。近くの水差しから水をとって自分の口に含み………そのまま頭を下ろし、その手をひかりの手から頭へと移すと、その両端を支えて……唇を合わせ、舌をひかりの口内ねとねじこみ。そのまま口移しで水を飲ませていきます。
【ひかり】 目の前が真っ暗なひかりは、お水といわれて素直に口を開く・・・にゅるっと入ってきた生暖かい何かを受け入れ、次いで入ってくるとろっとしたお水をコクコクの見込んでいくと、狭まっていた視界が徐々に広がり・・・
【ひかり】「んむぅ・・・?、、むぁ、やぁぁぁ!?にゃぁ!?め、めいどさん、なんで!え?え?」目の前には、メイドさんの顔がそして、むにゅむにゅと唇に触れる柔らかくて甘い感触に驚き離れ・・・震える指で唇をなぞる・・・ぞわりと返ってくる感触が夢ではないと悟り・・・
【ひかり】「は、初めてのキス・・・お、女の人となんて・・・あうあう・・・しかも、覚えてない、なんて、うう~~・・・///」にゅるにゅるのからみつくのもかまわず湯船の中にどぽんとあたままでつかって悶えてしまった。
【メイドさん】「水分補給です♪……ってあ、それやってしまいますと♪」と、頭をどぼんと漬かって悶えるまでは、よかった。その後、湯船から頭をだすと・・・・粘液が頭のてっぺんから顔に入りつきながら滴るという有様になってしまいます
【ひかり】「ううう~~~す、すいません~~~///め、めいどさん、どこぉ~~///」顔や髪にべっとりお湯がくっつき、目も開けられない・・・縋るように、キスをしてしまったメイドさんを呼ぶひかりちゃんがいた。
【メイドさん】「はいはい~、すこ目を閉じてしじっとしててくださいねー♪」と、まず顔をタざっとオルでぬぐい、髪を上で纏め上げて。呼吸などが楽にできるようにした後で。………メイドさんはひかりちゃんの顔のおでこやまぶた、頬や唇に顔を近づけて、啄ばむように口付けて舌を這わせては、吸い上げてなめとっていきます。
【ひかり】「ぁ・・・んっvご、めんなさい・・・こんなことまで、させて///んっv」顔を拭われながら、、、隅々にのこるにゅるにゅるを、メイドさんが丁寧に舐め、吸い取ってくれる・・・そこからじんわりと優しい熱がつたわるようで、先ほどまでの身悶えするような熱さが徐々にほぐれていく。。。きがつけば、唇を啄むメイドさんの唇に自ら唇を合わせていた・・・
【メイドさん】「あらあら、うふふ、それではもう一回、お水を補給いたしましょう♪」と、そんなひかりちゃんに。今度は口に水を含むことなく……そのままひかりの唇に唇を押し当て、舌を吸い上げては差し込んで絡ませ。…そしてひかりの口内へと唾液を流し込んでいきます。
【ひかり】「はい・・・んむんむ・・・ちゅっvんむっ・・・ぁう・・・さ、さっきは、おどろいちゃって、、、ごめんなさい///」ねっとりと舌を絡ませ、メイドさんの唾液交じりの温いお水を飲み干す・・・しかし物足りなさに暫く唇を重ねつづけ、慣れないキスに息が続かなくなるまで続けると・・・彼女への忌避感・・・いや、女性とのキスへの違和感が薄まってしまっていた。
【メイドさん】「いえいえー、会員様エステコースがちょーっと入ってしまっていますが、サービスです♪」といいながらも、口付けを交わし、そしてある程度で、銀色の糸をひきながら口を離し…
【メイドさん】「それでは、施術を継続しますね♪」再び快感の続行を宣言します。
【ひかり】「会員・・・あ、はい。よ、ろしくねがいします///」先ほどまでやめて欲しいと思っていたマッサージを簡単に受け始める・・・その脳裏には会員コースのことがかすめていた。
【GM】  
【GM】  
【GM】 というわけで、戦闘続行ー!ネクストラウンドでーす
【GM】 行動どうぞ~
【ひかり】 できることはすくない!もう一度同じコンボだよー!
【ひかり】 3d6+5+6 [炎]白兵/単体 6が2つ以上の時ダメージ+(6の数*6) バーニングヒット&マジックインパクト(MP2+1)
【Dice】 H06_hikari -> 3D6+5+6 = [4,1,1]+5+6 = 17
【ひかり】 にょわーー!? じゅ、17てんだよ!(1ゾロじゃなくて6ぞろほしいよぉ!
【GM】 14点もらいまーす
【GM】 では反撃ー!
【GM】 2d6+5
【Dice】 TOYA-GM -> 2D6+5 = [5,2]+5 = 12
【GM】 12の浸食攻撃で、6点をHPに進呈ですー
【GM】 アクトあれば宣言をどうぞ~
【ひかり】 ひぇぇ・・・!
【ひかり】 純潔の証/貼りつく異物/突き刺さる視線/耳年増 でCP6/SP5で!
【ひかり】 HP系のあくとつかいきりーw
【GM】 らじゃー、っとー!?純血の証、つかっちゃいますかw
【ひかり】 あ!ごめん!そうだったね!
【ひかり】 純潔とりけしで!
【GM】 路線変更ならOKよ!とりあえず取り消しでOKかな?
【ひかり】 処女調教コースだったのわすれてたw
【ひかり】 貼りつく異物/突き刺さる視線/耳年増で3/3ですわw
【GM】 らじゃw
【GM】  
【GM】  
【メイドさん】「さて、それではそろそろ、仕上げに移りますね~」それから、大よそ1時間くらい経過しただろうか。残り20分という所で、メイドさんがそう言うと。ひかりちゃんが漬かっている粘液が、その大きな蠕動を止めて。ひかりの体にそれぞれが張り付くように。細かくスキマなく、まるで首から下の全ての毛穴と触覚を覆うかのようにぴっちりとひかりの体に張り付いて被っていきます。
【GM】 そして張り付いたところで……それらが全て一様に、細かく振動を初め。ひかりの全身に微細なブラッシングを施していきます。
【ひかり】「はひぃ・・・v」丹念なマッサージと、甘いキスですっかり蕩けたひかりは、されるがまま、喘ぎ声も抑える事無くだらしない顔で頷く。
【ひかり】 にゅる、にゅるぅ・・・全身がお湯らしい何かに包まれるのも受け入れ、抵抗せずにつつまれて・・・
【ひかり】「んひぃいいっ!?あvあぁぁっvこれ、ダメ、凄い、、、ああぁぁっvふわふわが、びりびりになってぇぇっvV」すっかり高ぶり、蕩けきっていた身体にその刺激は強すぎた・・・目の覚めるような鋭い快感が全身から隈なく送り込まれ湯船の中でひかりはのけ反り縁をつかんで必死にその刺激に耐える・・・
【メイドさん】「好きなだけイっちゃって構いませんよ~♪ちゃんとフォローいたしますので♪」そんなひかりの肩を抑えながら、笑顔でささやくメイドさん。そんな中にも、全身ブラッシングされているひかrの体には、淫毒まみれの粘液がしっかりと、余す所なくすりこまれていきます。
【ひかり】「イク・・・イっちゃうぅっvダメ、みないでぇっっ・・・まっさーじで、いっちゃうヒカリ、みにゃぁぁあぁぁぁぁっ~~っ///」メイドさんの言葉に、今まで必死に抑えていた何かがはじけてしまう・・・それは一度解放されると全身を駆け巡り、火照ったからだが隅々までしみこんでいく・・・絶頂への期待に全身が痙攣し、背はのけ反り、胸は痛いくらいに尖った乳首を震わせ、お尻が無意識に揺れる腰でぷるんとたわむ・・・そして最奥、お
【ひかり】 なかの奥から沸き上がるような激しい熱がはじけて・・
【ひかり】 っ~~~~~!?!?!っっ♪っ、、、っ♪ ひかりは目の前が真っ白になりながらその快感を受け入れてしまう。
【メイドさん】
【メイドさん】「(くすくす)しっかりひかりさんがイクところ、見させていただきました♪」そんなきらりの肩から手を離し、にっこりと笑いながら頬をなで………
【GM】  
【GM】 というあたりで、戦闘続行でー!
【ひかり】 はぁい!ひかりちゃんの絶頂アタック!うけてみろーー!
【ひかり】 CP5でラストシュート!
【ひかり】 11d6+5+6 [炎]白兵/単体 6が2つ以上の時ダメージ+(6の数*6) ラストシュート&バーニングヒット&マジックインパクト(MP2+1+CP5)
【Dice】 H06_hikari -> 11D6+5+6 = [1,5,4,1,2,3,6,3,3,1,1]+5+6 = 41
【ひかり】 にゃーーー!
【ひかり】 6ゾロでなーい・・・41点でぴかぴかりん☆
【GM】 それは消し飛ぶ!
【GM】 というわけで、戦闘終了でーす!
【ひかり】 わぁい!
【GM】  
【GM】  
【GM】 さて、イったあとしばらくぼーっとしていたひかりちゃん
【GM】 気がつくと、バスローブに身を包んで、一つ前の部屋のソファーに横になっております。メイドさんがひかりちゃんにむけて、うちわでパタパタと扇いでおります。
【ひかり】「にょ、、わぁ・・・ひかり、どうしちゃったんだっけぇ・・・?」ぼぉっとした頭でうちわをあおぐメイドさんに顔を向けると・・・何故かその唇に目がすいよせられて・・・
【メイドさん】「おはようございます、ひかりさん♪」と、笑顔で答えるメイドさん。けれどその唇の動きが。今のひかりにはどこか艶かしくうつってしまうことでしょう
【ひかり】「ぁっ・・・おはょー☆メイドさん♪もしかして、ひかり、マッサージ中に、おねんねしちゃった?はっずかすぃ~~///」言葉を紡ぐその動きすら何故か目が放せずゴクリと喉が鳴る・・・ソレを誤魔化すように明るい声で返事をする
【メイドさん】「いえいえ~、そこまで含んでのエステコースですから、問題ありませんよー♪どこか体の調子がおかしい所はありますか?」にっこり笑顔で答えるメイドさん。そんな体の調子は……体の発情が抜けていない事以外は、特に悪い事はなく。むしろ肩こりとかが軽くなっております。肌艶とかもしっとりとしたものになっていて………そして腰から下の毛はしっかりと処理されているのが分かります。
【ひかり】「んんっとねぇ・・・ひゃんvあ、な、なんでもないょ~☆ちょっと、びっくりしちゃっただけぇ///」おかしいところ・・・と無意識に胸や秘所に手を伸ばしてしまい、予想以上に大きな刺激・・・まるで絶頂直後の敏感なおまんこをいじってしまったような強い快感に嬌声が漏れる・・・
【ひかり】 誤魔化すように両手をパタパタ振るが、そのうごきでブラをしていない胸が暴れる・・・それだけでまたビビクン!と腰が跳ねるほどの快感が襲い掛かる・・・
【メイドさん】「はい、それはよかったです♪それではそろそろ時間になりますので、お着替えのほどをお願いします♪」そんなひかりの体の状態がしっかりとわかっているのか。にっこり笑顔のまま、時間をつげます。
【ひかり】「ふ、あぁぁ・・・vなんだか、、、ちょと、敏感肌?ッぽい感じがするにぃ~///」
【メイドさん】「ああ、それでしたら、薬効がまだ残っているだけですので。半日もすれば、元に戻ります♪」
【GM】 と、敏感なことについてはさらりとそう答えます
【ひかり】 そういうことなら、と素直に頷くと、肌を刺激しないようにゆっくり着替えますが・・・問題がありました。
【ひかり】「お薬の効果・・・って、半日、消えないおさえたりは・・・むずかしー?///」ひかりの性感帯化した肌が布地にこすれるだけでびりびりと快楽を返し、ブラに包まれている胸が妙にきつく乳首がこにゅこにゅっとずれてしまう。さらには陰毛が除去されショーツが直にワレメを摩るのが妙に落ち着かず・・・ほてりが一向に引かない。
【ひかり】 歩くだけでも辛い、、、走ったりしたら、イってしまうのではないかというほどに、身体が出来上がっている現状だった。
【メイドさん】「んー…そうですねぇ、夜に寝るときに辛いようであれば、普通のお風呂にじっくりとつかるなどをすれば、有る程度は治まりますね♪」と言うメイドさん。つまり家に帰るまではない、と言っています。
【ひかり】「そ、それじゃ、ひかりわぁ、急いでお家ダーーッシュするにぃ♪お金は、これで、ひゃぁんっっ///っった、たりるかな~?」支払いをしようと、財布を探る際に胸があたり・・・それだけで声が漏れる、仕方なく大きなお札をだしてお支払いだ。
【メイドさん】「はい、お預かりいたします♪あと、こちらは一度エステコースを経験なされたお客様にお渡しする、入会届けになります。もし会員になられるようでしたら、こちらに記入の上、当店へお持ちください♪」と言いながら、お金を受け取り、お釣りと入会届け、会員コースのについてのパンフなどを渡します。
【ひかり】「は、はい。ありがとーメイドさん・・・・・・また、くるねぇ~~☆」受け取ったパンフレットを肩掛けポシェットー来る時は普通だったのに、何故か今はπスラッシュ状態ーにしまい込むと。疑う事無く、再来の挨拶をしてメイドさんに手を振る。
【メイドさん】「またのご来店を、お待ちしております♪」そんなひかりを店頭まで送ってから見送るメイドさん。
【ひかり】 震える腕、二の腕、肩に首までこすれるくすぐったい快感でほてりが増すのに、しっかりと見送ってくれるメイドさんがみえなくなるまで、何度も振り返って手をふりつづけた・・・
【GM】 そして外は既に夜で、ひんやりした空気がひかりの肌をなで。……そして、体を動かすたびにひかりの服は体にこすれ。そしてどこか、周囲の視線がチラチラと刺さっているのが分かってしまいます。……視線についてはいつもの事なのですが、それが今のひかりに刺さる事になってしまいます。
【ひかり】「にょわぁ・・・なんだか、いつもより、視線、かんじちゃうにぃ/// ふぁ・・・あの男の人、おっぱい、じーっとみてるよぅ///」まるで、視線によって熱を持ったように突き刺さる視線が熱い・・・普段から高い位置にある胸への視線は元より、派手なリボンだらけの服に隠された身体やお尻、ロングスカートに隠れたむっちりとした脚にまで視線が感じられて、歩くだけで辛い身体での移動は更に遅くなってしまう。
【GM】 そんな視線の中、少し不自然になっている歩みは、なおの事、視線を集めてしまい・・・・
【GM】 それでもなんとか駅に到着するひかりちゃんです。・・・が、丁度混む時間とかちあってしまったようで。駅は人がごったがえしております。
【ひかり】「気のせい・・・かにゃ~?いっつもより、視線、はげすぃ~~☆…よね?」頬を染め、悩ましげな吐息、胸を強調するようなポシェットのかけかた、歩む度に大げさに揺れるお尻・・・事実、普段以上は幼げな衣装で隠れるべき色香がに艶やか露呈している。
【ひかり】「にょっわぁぁ・・・///」肩がぶつかりそうなほど人でごった返すホームを見て、ぞくりと身体が震える・・・あの人ごみの中にこの過敏な身体で挑むのは恐ろしいし恥ずかしい・・・けれど
【ひかり】 ちらりと背後を振り返ると、いつも以上に熱烈な視線がひかりをおそう・・・このまま、人が減るまで電車を待つ余裕も無い気がして、ひかりはドキドキドキドキ、高鳴る心臓を押さえながら混雑するホームへとむかった・・・
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 というところで、本日はここまででー!
【GM】 おつかれさまでしたー!
【ひかり】 おつかれさまでした~!
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ~ろーでぃんぐーろーでぃんぐー~
【GM】  
【GM】  
【GM】 さて、それでは全身敏感なまま駅に到着し、人ごみの中を、電車がくるまで待つひかりちゃん。
【GM】 それほど待つことなく電車には乗れた…のですが、乗る人が多く。満淫電車のような状況になってしまいます。
【GM】 ▽(ろーるどうぞー)
【ひかり】「んにゅ~~~☆の、のります~~~!ふっきゅぅんっ///は、うぅっ・・・っv」突き刺さるような視線から逃れる為に急いで電車に駆け込む・・・けれど、少し走っただけで揺れる胸はむずがゆく疼き、スカートの中ではショーツに恥ずかしいシミができるのがわかってしまう。
【ひかり】 それだけでも辛いのに
【ひかり】「んきゃうっ!?あ、ご、ごめんにぃ~☆えへへ///っっ~~きゅぁん///、、、はぁう・・・///」ぎゅうぎゅうづめ状態の電車で、座る事もできず隣の男性の肩が、肘が、脚があたるだけで、過剰反応し艶っぽい声が漏れてしまう・・・
【ひかり】 ▽
【GM】 はい。ご覧の通りの密集状態。近くの男の人の肩が当たってはひかりの敏感肌を押し込み…肩が胸に近いだけ、よくよく押し当てられるハメになってしまい。
【GM】 そしてカーブにさしかかり、ぐぐぐぐーと慣性がかかって人の群れが流れますと、そのたびにひかりの乳肉が違うベクトルに押し込まれ、またはこすられる始末です。
【GM】 ▽
【ひかり】「ひっv、んんっvひゃぁぁ・・・あぅっ、んっきゃあ!・・・ぁ、ご、ごめんにぃ///あはは、ひかり、ちょ~~っと、うるさかった、よねぇ///っひぅううんっっっ~~っ///」
【ひかり】 男性の肩が当る度につやっぽい声が漏れ、我慢できずに身じろぎし、お尻が後ろの男性にぐりぐりあたってしまう、ソレすら気持ちよくて今度は上半身をよじれば、別の男性に胸が当る・・・一人悶えることになって、真っ赤になっているのが自分でもわかる・・・誤魔化すように笑っている最中
【ひかり】 キィイインっと甲高いブレーキ音のあと、おぼつかない足元をさらにふらつかせるカーブの慣性
【ひかり】 目の前の男性にもたれかかるようになってしまい・・・むにゅうっと胸を押し付けてしまって、男性の耳元で押さえきれない嬌声をひびかせてしまう・・・
【ひかり】 恥ずかしさに真っ赤になり、固まったようにみうごきがとれなくなって・・・高鳴る心臓の音がやけにうるさくかんじてしまいます。
【ひかり】 ▽
【GM】 そんな恥ずかしい声を上げるたびに、周囲の視線が集まり、集まってはあやまるひかりに、段々と周囲の視線はむけられなくなり。
【GM】 そんな時です。-光のお尻が、手で弄られ、揉まれ始めたのは-
【GM】 ▽
【ひかり】 びくん!っと最初は何が起こったのかわからず、またあたったのかなと・・・考えて。
【ひかり】「ひっ!・・・あっ///」
【ひかり】 さすり、さすり・・・お尻がなでられるその手の感触に、思わず悲鳴が漏れます。
【ひかり】 痴漢だ、怖くて怖くて仕方ない。はずなのに・・・
【ひかり】「ぃ、、、やっv・・・あぁうんっvあ・・・ふ、にゃぁぁ///」かくかくと膝がゆれ、どんどん沸き上がる快感にただ流されるしかできません。
【ひかり】 手を払いのける事も、悲鳴を上げる事もできず、怯えながら、しかし確実に発情した顔を晒し・・・耐え続けます。
【ひかり】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 というわけで、戦闘にはいりまーす!
【ひかり】 にょわー☆
【GM】 敵は人屑!そしてラスト戦闘になりまーす
【ひかり】 自慢のお洋服でがっちりがーどしちゃうもん!
【GM】  
【GM】 というわけで、互いに開幕はなし!なので、そのまま6でひかりの行動どうぞ~
【ひかり】 はぁいw
【ひかり】 ではでは~!CPないのでいつものあたーっく!
【ひかり】 3d6+5+6 [炎]白兵/単体 6が2つ以上の時ダメージ+(6の数*6) バーニングヒット&マジックインパクト(MP2+1) 催淫つらいよぅ・・・!
【Dice】 H06_hikari -> 3D6+5+6 = [5,3,6]+5+6 = 25
【ひかり】 惜しい!6ゾロなしで25てーん!
【GM】 げふ!いたぁい!?
【GM】 所詮ルーク、でも半減してない!
【ひかり】 ふふーん!
【GM】 では反撃いきまーす!
【GM】 マルチアタック!
【GM】 2d6+4
【Dice】 TOYA-GM -> 2D6+4 = [2,6]+4 = 12
【GM】 2d6+4
【Dice】 TOYA-GM -> 2D6+4 = [1,5]+4 = 10
【ひかり】 にょわーー!?
【GM】 12点と10点です。ダメコンとアクト宣言どうぞ~~
【ひかり】 うにゅにゅ!その他で12点を受けて飛ばすよ!しっかり者の鎧がはがされて、発情モードが露に!
【ひかり】 そして10点を腰に受ける!残りAP11でアクト肉桃を這う手CP1SP1だよ!
【GM】 (キュピーン)
【GM】 では、アクト宣言に対応して、<淫らな遊戯>を起動しますー!さー、知力の対抗判定!
【ひかり】 ひぇぇぇ!
【GM】 2d6+4+2
【Dice】 TOYA-GM -> 2D6+4+2 = [3,5]+4+2 = 14
【GM】 目標は14!
【ひかり】 2d6+1 おばかさんじゃないよ!
【Dice】 H06_hikari -> 2D6+1 = [4,6]+1 = 11
【ひかり】 だめでしたーーー!
【GM】 2d6
【Dice】 TOYA-GM -> 2D6 = [4,3] = 7
【ひかり】 ひうんひうんっ!
【GM】 ではHPに7点!
【ひかり】 23-7で16だよぉ!つらい!
【GM】 ってHP限定じゃないですね。追加で7点
【ひかり】 アクトはなしです!
【ひかり】 ってそうだっけ!
【ひかり】 それじゃ腰APを更に-7で残り4だにょわーー!
【GM】 軽減できない、とは書いてるけど、HPに直接ー、とは書いてないんですよね
【GM】 (でもHPダメージアクトは使用可能みたい)
【GM】 というわけで、何か追加でアクトはありますかにゃー?
【ひかり】 ん~~ いまはいいやw
【ひかり】 おしりなでなでだけで!
【GM】 らじゃー!
【GM】  
【GM】  
【GM】 さて、ひかりが強ばらせて声を上げないのをいいことに。
【GM】 ひかりのお尻をまさぐる手はより大胆に………両手をひかりの尻肉に回すと、ぎゅっと強く握っては揉み、左右に開いては揉み解し。敏感になっているひかりの尻肉を、弄るようにこね回し始めてしまいます
【GM】 ▽
【ひかり】 ぐにっ・・・
【ひかり】 むにゅっ
【ひかり】 ぷりん!
【ひかり】 ひかりの長身を支え、なおかつモデルとして活動できるほど程よく引き締まったお尻。
【ひかり】 スカートの上からでもわかるその肉厚の尻たぶは、強い弾力を返し若さを示し、男の手にまさぐられる度にぴくひく反応してしまう。
【ひかり】「ひゃぁ・・・ひぃっ・・・にぅんっ///あ、やぁぁ・・・く、やぁぁんっ///」
【ひかり】 もれる嬌声も既に抑えきれず両手で必死に口元を押さえて聞こえないようにする・・・、そんな真っ赤なひかりの顔は高身長のせいで、とっくに周りの人々に状況をつたえてしまっていて。
【ひかり】「(や、やだよぉ///ち、痴漢さん・・・に、おしり、さわられて・・・このままもっとひどいことされちゃったら・・・、ひかり、どうなっちゃうの?)」両手は口を塞ぎ、お尻を揉まれる度にくねくねとみをよじることしかできないひかりは、伝え聞く痴漢の過激な手口・・・ソレを妄想してしまうくらいにひかりは発情しきった顔をしていた。
【ひかり】 ▽
【GM】 声を上げても、周囲の人は、「ああ、またか・・・」的な感覚でスルーを決め込み
【GM】 そして痴漢はさらに行動が大胆に。スカートをたくし上げて。直接下着の上から尻肉を握り、こね回し。こね回しては撫で回しはじめてしまいます。
【GM】 ▽
【ひかり】「ぁっっっ~~~~!?」か細い・・・しかし、確実に社内に響く悲鳴。
【ひかり】 ひかりのフリルリボンだらけのロングスカートが大胆に腰まで捲り上げられ、可愛いショーツが露になってしまう。
【ひかり】 すらっと伸びる太ももは汗ばみ、痴漢の掌がぴとりと吸い付くほど滑らかで・・・それは可愛いフリルつきのショーツの中も同じ・・・
【ひかり】 ぷりんぷりんの桃尻に、直になでられると、もはやその部分が燃える様に熱い・・・膝を閉じ男の手を拒もうとしても身動きはとれない。どころか力が入らず痴漢にお尻を突き出すようになってしまっているのに気がつかない。
【ひかり】 せめて・・・せめて・・・、このショーツの恥ずかしいシミだけは気づかないで!とソレだけを考えるひかりは、されるがままの状況をうけいれはじめていた・・・
【ひかり】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 というあたりで、ネクストラウンドー!
【GM】 行動どうぞ~
【ひかり】 このいちげきでしずめちゃうもん!
【ひかり】 3d6+5+6 [炎]白兵/単体 6が2つ以上の時ダメージ+(6の数*6) バーニングヒット&マジックインパクト(MP2+1) そっちは、だ~~めぇ///
【Dice】 H06_hikari -> 3D6+5+6 = [2,2,1]+5+6 = 16
【ひかり】 にょわぁぁぁ!?
【GM】 おや、ダイス目が。13点もらいまーす
【ひかり】 おひざがくがく!へなちょこ16てーんTT
【GM】 では反撃、マルチアタターック!
【GM】 2d6+4
【Dice】 TOYA-GM -> 2D6+4 = [5,3]+4 = 12
【GM】 2d6+4
【Dice】 TOYA-GM -> 2D6+4 = [3,5]+4 = 12
【ひかり】 ひにゃぁぁ///
【GM】 12点が2発!ダメコンとアクト宣言どうぞ~
【ひかり】 腰を飛ばして、胸APが9点までへった!
【ひかり】 アクトはなしで!
【GM】 らじゃー!ではネクスト!
【GM】 行動どうぞ~~
【ひかり】 うぅん・・・
【ひかり】 ダイス目がきびしいので・・・主行動で催淫解除しちゃう!
【GM】 おふwらじゃw
【ひかり】 もぞもぞ催淫かいじょ!
【GM】 ではそのままこちらの行動~
【GM】 まるちあたたーっく!
【GM】 2d6+4
【Dice】 TOYA-GM -> 2D6+4 = [5,6]+4 = 15
【GM】 2d6+4
【Dice】 TOYA-GM -> 2D6+4 = [4,4]+4 = 12
【ひかり】 ひぃん!
【ひかり】 ソッチの出目よすぎぃ!
【GM】 15点と12点!ダメコンとアクト宣言どうぞ~
【GM】 ダイスの女神様の信仰の結果です(きらきら
【ひかり】 15点で胸AP0!HPで12点を受けて・・・HP11!
【ひかり】 アクト:晒される柔肌で使い切り!CP1もらうの!
【GM】 らじゃー!
【GM】  
【GM】 さて、ひかりが下着にできているシミに気を取られ始めると
【GM】 その気を取られた隙を狙い済ましたかのように。ひかりのスカートをたくし上げては腰の辺りで結ばせ。…慎重差の結果から、他の乗客にとってはお腹まわりの位置で、腰から下が露にされてしまいます。
【GM】 ▽
【ひかり】「やぁぁっ、、、誰、、、やめてぇ・・・ひかり、もう・・・もうっ・・・///」
【ひかり】 ようやく、自分の姿にきがついたひかり・・・けれど、手を放せばもう声が抑えられないくらいに高ぶっているのが自覚できる・・・だから両手は口を塞いだまま、みをよじらせ、背後の痴漢へ顔を向け、懇願するように涙目をむける。
【ひかり】 そのせいで、腕に挟まれ只でさえ強調されていた胸は更に突き出され、周囲に差し出すようにすら見える・・・そんなひかりの下半身は既に丸見えになっているお尻とショーツ。
【ひかり】 周囲に今の自分がどう見られているか、モデルとしての経験が否が応でも客観的な自分をしらせてきてしまい・・・それがなぜか、背筋を駆け上り快楽を増幅させている。
【ひかり】 ▽
【GM】 背後に顔を向けようにも、身長差の関係からか、顔をはっきりと見て取る事はできず。……そして下半身が外に露になった所で、そのひかりの太ももの間に、何か熱い肉の棒が差し込まれ、挟ませられ、そしてそのまま前後に動かされてしまいます。--知識があれば、それがそのまま男の肉棒だと察しがついてしまうことでしょう。
【GM】 ▽
【ひかり】「にょわあ!?・・・っっっ~~~~///(うっ・・・そ、もしかして、これって・・・お、おちんちんっ!?こんなところで、嘘、でも、そんな事、ネットでみたような・・・うにゃぁぁぁっぁぁ///)」
【ひかり】 おもわず間抜けな悲鳴をあげてしまい、恐らく車両内に響かせた後慌てて口を塞ぐ。
【ひかり】 熱い肉棒が、自分の股間の直ぐ下・・・閉じた太ももの間でドクドク脈打っているのが判る。
【ひかり】 判ってしまったから混乱し抵抗すら思いつかず、ぞくぞくとその熱い肉棒が送り込んでくる快楽に、更なる興奮を覚えてしまう。
【ひかり】 ▽
【GM】 そして自ら口をふさい『でしまい』、さらに意識が股の間にいったところで…痴漢は手際よく、ひかりのお腹の前へと手を伸ばすと……服の前ボタンの下のほうを外してしまい。そして外れてできた隙間から手を入れては、ひかりの横肌を撫でては背中にまで直接手が這わされてしまいます。
【GM】 ▽
【ひかり】「っっっ~~~~///」
【ひかり】 気づいたときには、サイズの都合で地味目のブラが露になっていた・・・
【ひかり】 もちろん気がついていないのはひかりだけで、男の手がぷちぷちと手際よくボタンを外していく光景はヒカリに何度も胸を押し当てられた男達にはまるみえだった。
【ひかり】「っぁぁ・・・はぁ・・・あぁぁうんっ//そ、くぅぁぁんっっ・・・///」男の手によって肩からするりと上着がぬげ、上半身がブラだけになってしまい、更に止めようとてをうごかそうとしてぬげかけの上着が邪魔で動けない事に焦り、さらに追い打ちのように太ももに擦り付けられる肉棒が考えをまとめさせてくれない。
【ひかり】 上着は肩からかけていたポシェットの紐でかろうじてひっかかっているだけ、それすらなければとっくに上着は剥かれていたに違いない。
【ひかり】 だが、そんなことはなんのなぐさめにもならず。男の手がヒカリの背中・・・ブラのホックに伸びのを妨げる事も一切無かった・・・
【ひかり】 ▽
【GM】 そのまま、無常にも外されるブラのホック。そして軽くひっぱられ………ブラの片側が体から離れ、半端にはだけられてしまう始末
【GM】 そして……股間に挟まれている肉棒も、どんどん熱く、動きが大きく。そして太ももにぬらっとしたもおがこすり付けられていくのが分かります。
【GM】 ▽
【ひかり】「っぁぁ・・・はぁ・・・う、、そっ///こんな、、、ところで、ひかり、にょ、、わぁぁ・・・///」
【ひかり】 混乱し、興奮し、思考がおいつかない・・・だけど、今すごい恥ずかしい格好で、とんでもない事をされているのがわかる・・・
【ひかり】 もはや両手で口を隠す事はできず、肌蹴た上着をぎゅうっとにぎりしめるだけ・・・身動きがとれず、それ以上引き上げる事も叶わず、哀しげににぎることしかできなくて・・・
【ひかり】 そして、そんな自分に突き刺さる視線は、かくしようも無いほど情欲に滾った物だった・・・
【ひかり】 そして、それをうけて、ぞくぞくぞくっと背筋を駆け上るのは、エステを受けてから常に付きまとっていた感覚…みをよじりたくなるほど快感だった。
【ひかり】 電車で、見ず知らずの他人に痴漢される姿を見られているのに、恐怖はすっかり消え去り、快感と、未知への恐怖だけがひかりのなかに渦巻いている・・・
【ひかり】「にゃおわぁぁっっ///なんで、こんなにぃ、、、ぞくぞく~、ってぇっ、これいじょ、、、されたりゃっぁぁ・・・はぁ・・・///」
【ひかり】 ▽
【GM】 そして、直ぐに……
【GM】 ひかりの太ももの間で、肉棒が爆発したかのように脈動し。そして熱い粘液が、ひかりの太ももに、そして下着のシミになっている所に、ウチ据えるように吹きかけられてしまいます。
【GM】 ▽
【ひかり】「っきゃぁぁああっぁぁ!?・・・あうぅううう~~っっっっvV、にょ、、わぁぁ・・・///」
【ひかり】 熱い肉棒から伝わる切迫感に、同調するように心臓が高鳴ってしまう・・・どうしようもなく気持ちよくて、流される。
【ひかり】 だから、その瞬間もただただ無防備に受け止め、打ち抜かれた。
【ひかり】 びゅるるるる!っと吹き上がる白濁をじゅくじゅくのショーツのクロッチ部分にかけられ達してしまう。
【ひかり】 どろぉっとした、白濁が垂れ堕ちる感覚が、ほんのすこしエステを思い出されて・・・ほっとしてしまった。
【ひかり】 そのせいか、絶頂直後のひかりの表情はだらしなくゆるみ、ふにゃふにゃととろけていた。
【ひかり】 絶頂の時に背筋をのけ反らせたせいでぷるん!っとまろびでたおっぱいの事も、辺りに充満する雄と雌の香りも、自分が上げた各仕様も無い嬌声も・・・
【ひかり】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 というあたりで、戦闘続行ー!
【GM】 ネクストラウンド!行動どうぞ~~
【ひかり】 ふふふf!イっちゃったひかりちゃんのほんきぱんち!
【ひかり】 4d6+5+6 [炎]白兵/単体 6が2つ以上の時ダメージ+(6の数*6) バーニングヒット&マジックインパクト(MP2+1) にょっわーー☆
【Dice】 H06_hikari -> 4D6+5+6 = [5,2,5,2]+5+6 = 25
【ひかり】 ナンデーーー!
【ひかり】 5ゾロじゃなくて6ぞろで〆たかったのにぃw
【GM】 ぴちゅーん!戦闘終了でーす!
【GM】 www
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 さて、そんな風にひかりが声を上げたタイミングで・・・・
【GM】 列車内のアナウンスと共に、入り口のドアが開き………そのまま開かれたドアに、車内の人の群れがなだれるように移動を初め。
【GM】 そしてその流れに、ひかりはそのまま外へと押し出されてしまいます。
【GM】 ▽
【ひかり】 痴漢され、視姦され、さらにざーめんぶっかけで絶頂してしまったひかりちゃん。
【ひかり】 その流れに逆らえるような状態ではなく、人に揉まれて「あっ、ぁっ///」と小さく呻き、喘ぎながらホームにおしだされてしまいました。
【ひかり】 そんな状態でまともに動けるわけも無く、電車から少しはなれて人ごみが分かれていく途中、どってーん!ところんでしまいます。
【ひかり】 何事かとホーム中の視線が集まった時、ひかりは小さく「ぁ・・・♪」と吐息が漏れるのを自覚して・・・
【ひかり】 今、光はへたり込む様に座り込んでいる。
【ひかり】 それだけではなく、上着とブラが肩からズレおち、抑えるもの無い形のいいおっぱいがビンビンに勃起した乳首を露にさせ。
【ひかり】 さらに、腰まで捲り上げられたショーツは完全に食い込み、お知りを殆ど露出させている。しかもくろっちから内股には見間違えようも無いような濃いせいえきがべっとりとはりつきショーツを濡らしている。
【ひかり】 そんな、そんな姿を見られている・・・その事がとても恥ずかしくて、気持ちよくて、現実が追いつかないひかりは、熱いと息をもらすだけで、数十秒だけ、その姿をぞんぶんに晒してしまった。
【ひかり】 ▽
【GM】 すし詰めの満員電車の中では、見られようがないのにで特に意識もされていなかったのですが…今は駅のホーム。そして人口密集度は、込んでるとは言えども密度はそこまででもなく。
【GM】 そんな中に、事後、或いは痴態をさらしてしまっているひかりは、否応無く注目を浴びてしまい。
【GM】 周囲の人のざわめく声。スマホを向けられ、シャッター音がいくつか。小さな悲鳴にゲヒた声と・・・色々な視線と声が、ひかりの耳に突き刺さってしまっているのが……数十秒たって落ちつけば、理解できてしまいます。
【GM】 ▽
【ひかり】「っっんくぅうんっ♪・・・眩しい、、、え、え!あ!や、やめ!ひかり、撮らないで!み、みないでくださいぃいい////」
【ひかり】 カシャ!カシャ!パシャリ!
【ひかり】 眩しさに眉をひそめ・・・徐々に追いついてきた理性が危険を知らせる。
【ひかり】 ばっ!っと顔を隠し、ひんやりとした胸元、不快感のあるにゅるにゅるの秘所を片手で何とか隠すしながらよたよた立ち上がり、振り向く事無くその場を逃げ出す・・・
【ひかり】 駅員さんに追いつかれないうちに、ブラやボタンを直す暇が無いから片手で押さえ、目を隠すように手で覆いながら必死に改札をくぐり走り抜ける。
【ひかり】 こんな時でもぞくぞくと沸き上がる快感・・・視線を感じる分だけモット激しいソレを必死にかみ殺し、駅を一気に脱出する・・・
【ひかり】 ▽
【GM】 さすがに追いかけられることはなく。そのまま走り去ることができたひかりちゃん。
【GM】 しかし、撮影されたことは事実で、後で何かのネタにはされるでしょう………
【GM】 ともあれ、なんとか窮地を逃れたひかりちゃん。とはいえ、走って息が切れて、そして危険と羞恥の現場から離れることができたら、同時に理性も戻ってきてしまうわけで……
【GM】 ▽
【ひかり】 はぁはぁはぁ・・・じっとりと汗をかきながら胸を押さえる。
【ひかり】 同時に、自分の痴態がフラッシュバックしてきゅうううっと胸が苦しく、そしてお腹の奥がきゅうんと切なくなる。
【ひかり】 だけど、それだけ・・・アレだけ高鳴っていた心臓は苦しげにバクバク動き、すぅっと涼しげな風を感じる余裕があった・・・
【ひかり】 あ…・・・と気がついたように肌蹴たままのブラ、上着を直し・・・半分ずれあがっていたスカートを直そうとして、手が止まる。
【ひかり】 にゅるり と手に触れた生臭い白濁にゾクリと背筋が凍り、ありえたかもしれない最悪の事態が今更に振る絵を呼び起こす。
【ひかり】 ふらふらとその場でショーツを脱ぎ捨てると、うちももにべっとりついた精液もぬぐいさり、涙目になりながらそれを暗がりの向うへ投げ捨てた。
【ひかり】「うぅ・・・ど、うして・・・ひかり、なんで、あんなこと、されたのに・・・どうしよう、ママ、パパ、、、誰にも、こんなこと言えないよぉう///えぐ・・・えぐ・・・どうしたら、、、ぁ・・・」
【ひかり】 とぼとぼ帰り道をあるくなか、溢れてくる涙を抑えきれずポシェットからハンカチをとりだそうとして・・・その中に納まっていたパンフレットを見つける。
【ひかり】 同時に思い出される、あの笑顔が眩しい優しい優しいメイドさん。
【ひかり】 あのひとなら・・・もしかして・・・そんな思いを募らせながら、ひかりはゆっくり夜道をあるいていった・・・
【ひかり】 ▽
【GM】 かくして、ひかりちゃんは一歩……はてしなく甘く、絡みつくような泥沼へと、自ら足を踏み入れてしまうのでした……
【GM】 とはいえ、その光景は、また次の機会に…/・・・…
【GM】  
【GM】  
【GM】 というわけで
【GM】 これにて、セッション終了になりまーす!
【GM】 おつかれさまでしたー!
【ひかり】 おつかれさまーーー!
【GM】 ではリザルト!
【ひかり】 突発的な露出はダメージ大きいよね!っておはなしかな?(えへ
【ひかり】 わぁい!
【ひかり】 CP[3/8] SP+11 アクト数8
【ひかり】 ですわ!
【GM】 ルーク2体に、勝利につき。48点+取得CPで!ミアスマは4+取得SPの半分でどうぞ~
【ひかり】 わぁい!
【GM】 つまり経験が56、ミアスマが9ですにゃ!
【ひかり】 レベルアップできるわー!
【GM】 くふふwそしてちょーど時間内に終わりましたにゃw
【ひかり】 ですわね!
【GM】 ともあれ、こんな流れになりました!いかがでしたでしょー(ほっこり
【ひかり】 とっっっっっっっても たのしかったw
【GM】 くふふふ、ありですにゃー♪(ほっこり
【ひかり】 痴漢ぷれい たのしかった みられてきゅんきゅんだった!
【ひかり】 そして、エステに嵌る切欠もつくれて たのしみふえたw
【GM】 ばっこさんのエロールその他誘導が実にやりやすかったのですよw
【ひかり】 *・・)
【GM】 わふー♪かくして泥沼にまたひとりw
【GM】 あったあった。タイトルは・・・「ポットエステ『スパ』 ~とある読モのエステコース~」、でしたにゃ
【ひかり】 ですねw
【GM】 さてひかりちゃんはこれからどんな痴態をさらしてしまうのか、実にタノシミなのでやんすw(ほっこり
【ひかり】 お、おてやわらかに・・・
【ひかり】 (すけすけビキニでエステモデル
【ひかり】 次回の相談はまた来週 よろしくおねがいしまーす!
【ひかり】 (いそいそレベルアップかんがえる
【GM】 あいさい、こちらこそー!