【GM】 
【GM】では、これよりセッションを開始しましょう。 さくさん今回のキャラの自己紹介をお願いしますー

【蓮】 私の名前は立川蓮。自分で言うのもなんだけど、由緒ある神社の家系の娘よ。私の神社は女に特殊な力が宿り、異形の者を狩る巫女としてあちこちに出回るの。私も、神社の後継ぎとして頑張ってるわ。人間は嫌いだけど、植物は大好き。良く、花や草木を育ててるの。仕事と植物以外に興味を引くことはないわ。体も……胸が大きくて、邪魔になることも感じる。御神体はなにがあっても必ず守るわ。……普段はこんなにしゃべったりしないから、宜しく
【GM】ふむふむ では蓮は神社の家系の巫女としての責任感が強い感じだな
【蓮】 はいっ!そうです~
【GM】OKOK ご神体を守るべく戦いを続ける神社の巫女さんっとちなみにご神体とかっていうのはどんなものなのかってのはありますかい?
【GM】何か像だったり 木とかそういったものみたいなのがあれば
【蓮】 えと、巨木ですね。大きな木に、しめ縄が巻かれています
【GM】ほおほおOKOKわかりやすくそしてイメージもしやすい わかりました!
【GM】では、これより立川 蓮の初シナリオを始めましょう!
【GM】 
【GM】ヒロインクライシス  神木を守る巫女
【GM】 
【GM】 
【GM】山の奥にある 神社・立川神社 そこを守る巫女の少女 立川連はそこにいた。 その神木は代々不思議な力が宿っていると言われている。
【GM】守り続けるという使命を帯び 退魔の力を持った君は 今日もこの神社に勤めていた
【GM】そんなある日のことだ。 
【GM】蓮のもとに一人の男性がやってきた。 ローブを身に纏った 少し怪しげな男だ
【GM】【男】「失礼。立川蓮というのは貴女でしょうか?」目を瞑り続けた銀髪の男は君を見て そう尋ねてきた。
【GM】▽ ではこんな感じで RP どうぞ!
【蓮】「そうですが……当神社に何用ですか……?」
【蓮】 見慣れない服装、髪の色に警戒心を抱きつつ、物静かに口を開く
【蓮】 生気が宿ってるのか怪しい声色で、目の前の男を見つめながら返事を待つ。大したことのない用なら、さっさと帰ってもらおうと考えながら
【蓮】 ▽
【GM】【男】「ああ、申し遅れました。私は、草薙という退魔師をやっております。」そういうと警戒しているだろう少女にそう告げる。 草薙と呼ばれる退魔士は一部では有名だ。名前くらいは君も知っているだろう
【GM】【草薙】「実は、貴女にお伝えしたいことがあります。……現在この神社…立川神社で祀られているあの木のことです。」そういって草薙は君のことをじっと見る。
【GM】▽
【蓮】「あぁ……この神社の御神体に、何か?」
【蓮】 男の正体については、さして興味もなさそうに相槌を打つ。が、直後に出て来た話題に眉をピクリと潜ませ、ほんのわずかであるが表情を変化させる
【蓮】 ▽
【GM】【草薙】「ええ、その御神体のことです。」こくりと頷く「先日、別の土地柄で起きた事件で一部の魑魅魍魎(簡単に言えばモンスターである)」がこちらの付近にやってきたということです。そのことを貴女の耳に入れておいてもらおうと思いやってきました。
【GM】【草薙】「なにぶんこのあたりのことはさっぱりわからないので、貴女を訪ねさせていただきました。」申し訳ないと頭を下げる。
【GM】▽
【蓮】「なるほど……」
【蓮】 話を聞くと、顎に手を当てて考える。魑魅魍魎がこの地にやってきたなら、払うのが巫女の仕事。直ぐに準備をしようと、男に背を向け、無言で神社の中へ戻っていく
【蓮】 ▽
【GM】【草薙】「お早い動きですな。さすがは……守護する巫女と言ったところですな」即座に動くその少女を見てからフードをかぶる。
【GM】【草薙】「準備が終わるまでお待ちしております。私も少しはお手伝いをさせてもらいます。」はしっていく蓮の背中にそう告げる。
【GM】▽
【蓮】「……そ。好きにして」
【蓮】 背中越しに伝えられる背中に素っ気なく、冷たい言葉で答える。相手の方へ振り向かないのは、人間が嫌いな所以だろうか。
【蓮】 客に対して、とても失礼な行動であるが彼女は気にせず奥へ歩いていく。そして、準備も終えて再び男の目の前に姿を現す
【蓮】 ▽
【GM】【草薙】「お早い準備ですね。では、ご神木の護衛お手伝いさせていただきます。私も噂の浄化の力を持つという木、見てみたいものですので。」蓮のほうのそう告げる。
【GM】▽
【蓮】「…………」
【蓮】 相手の事をあまり信用していないのか、無言のまま御神体へ案内を始める。何か妙な動きをすれば攻撃する、その意志を持てば杖を握り締めて
【蓮】 小石の敷かれた境内を抜け、本殿から御神体の場所へと移動する。長年続いている神社とあってか、中身も外も豪華で造りが良く、ヒノキの香りが鼻先を漂う。
【蓮】 そうしているうちに、天を貫かんばかりの巨木が二人の前に現れる。どうやらこれが御神体らしく、しめ縄が巻かれていて
【蓮】 ▽
【GM】では、蓮と草薙はご神木の前に到着する。 大きなその木は神々しさ そして…不浄な物を振り払いそうな力を持った そんな風にも見えるだろう。
【GM】長い年月 立川神社の巫女として代々守り続けてきたその木は 君が来た瞬間に軽く揺れ動いていく
【GM】【草薙】「素晴らしい……これが立川神社の御神体…素晴らしい力を持っている。……この木がこの山を守っているのですね。」男はそれをじっと見てその雰囲気 力を感じ取ったのかほうっと息を一つはいてから見惚れたようにそれを見ていた。
【GM】▽
【蓮】「…………」
【蓮】 見惚れる相手をただジッと見て、何かしでかさないか監視する。その一方で周囲に気を配り、敵の気配を探る。腕を組み、氷のような顔を崩さない。果たして、この表情が崩れる時は来るのだろうか
【蓮】 ▽
【GM】【草薙】「どうかしましたか?何やら私を睨み付けているようですが?」そういって蓮のほうを見る「私はただの退魔士ですよ。貴女の敵ではないです。」そういいながらクスリと笑う。それだけこの木が大事なのだろうと思って微笑ましく見ている。
【GM】【草薙】「それとも……貴女は私が敵に見えますか?」 そう尋ね その目を瞑った男の視線は明らかに自分を見ていると認識できるだろう。
【GM】▽
【蓮】「……私からしたら、人も敵。魑魅魍魎と、あまり変わらない」
【蓮】 感情は口調や表情に現れないが、言葉は明らかに敵意を向けている。人に対しても、何か思うところがあるのだろう。杖を握りながら背を向けて
【蓮】 ▽
【GM】【草薙】「なるほど・・あなたは人を毛嫌いしているようですね。ならば私はこのまま退散しましょう。貴女の邪魔になってしまいそうですからね。」そういってから男はそのまま離れていく
【GM】【草薙】「何かあればご連絡を まあ何もなければいいと願っておりますが」そういってばさりとローブを纏い直し そのまま去っていく。 
【GM】▽
【蓮】「…………」
【蓮】 去っていく相手を見送ることなく、しばらくすると御神体を見上げる。ざらざらした木肌を優しく撫で、二人きりとなれたことが嬉しいのだろう、ほんの少し口元に笑みが浮かぶ
【蓮】「何が来ても……絶対に護るから」
【蓮】 ▽
【GM】ご神木は静かに揺れる 君の言葉に答えるかのように少し風が吹いた。 静かに揺れているその木から出ているかもしれないその風は…蓮を抱きしめるかのように全身に感じられるだろう。 
【GM】▽
【蓮】「…………ありがとう」
【蓮】 全身に受ける風を
【蓮】 肌の隅々で捉え、自身が自然と一体化したような気分に浸る。その温かさに感化されたのか、もっと触れ合おうと御神体に思わず抱き着いて
【蓮】 ▽
【GM】抱きついたそのご神木はどこか暖かさを感じる この木は生きている そんな風に感じられるだろう。 今までずっといたからこそ 代々守り続けてきたからこそ木は心が宿り 代々の巫女たちを見てきたのかもしれない
【GM】そう……抱きついた木がまるで…………”君の身体を抱きしめるかのようにその腕を 脚を 身体をゆっくりと飲み込んでいく。”
【GM】▽
【蓮】「…………え?」
【蓮】 全身を伝わる温かさ。まるで人に抱きしめられているかのような温もりを堪能していたのか、気が付いたころには時既に遅し。抵抗する間もなく全身を飲み込まれてしまい
【蓮】 ▽
【GM】ずぶ ずぶう っと中に入っていく感触 そして徐々に聞こえてくる声
【GM】「おいで… おいで…… 私を守りし巫女よ そなたの気持ちが私を動かした……私見続けた巫女よ…おいで  おいで……」
【GM】中に入っていく蓮の身体 どぷんっと中に入れば…真っ暗な世界が広がっている。
【GM】▽
【蓮】「そんな……こんな、ことって……」
【蓮】 暗闇の中は、まるで母の胎内を感じさせる温もりで満ちていた。少なくとも、彼女はそう感じたのだろう。真っ暗でも不安は感じず、何かに操られるように声に導かれるままに歩いていく
【蓮】 ▽
【GM】「おいで…おいで…… こちらへおいで」
【GM】その声は君を呼び掛けていく。 手招きしていく  そしてその先には光り輝く 白い珠があった そこからあふれる白おい魔力は……あの神木から感じられるものだろう
【GM】「ああ……ようやく ようやくだ……長い長い間 守ってきてくれた巫女に ようやく直接出会えた。」
【GM】その声は蓮の頭の中に響いていく。
【GM】▽
【蓮】「あぁ」
【蓮】「私の……私達の神様……」
【蓮】 光輝く白い株に目を奪われ、固かった口元が和らぐ。神秘的な物を目にしたからだろう、滅多に見せない笑顔を浮かべると株へ近寄る。
【蓮】 頭に響く声に胸を高鳴らせながら、白い魔力を帯びる白珠、神木へ両手を伸ばしてそっと触れる
【蓮】 ▽
【GM】そっと触れた瞬間強く光り輝く トクンドクントクンっと何か生き物に触れたような感触 心臓の鼓動を感じられる それは…暖かくたまらない この中にいる空間と 珠から溢れ出していく心地よさが連を包んでいく
【GM】「会えたね……君は何人目の巫女かわからない。こうして、今まで見てきた巫女の中でも君は一番に力をもっているのかもしれない」
【GM】白く輝くその珠は 君を見ている その光が蓮の身体を抱きしめるように包んでいく
【GM】「わたしは……この地域を守護し続けてきた神木の本体……いままで守り続けてきたあなた達巫女をずっと見守り続けてきた……」
【GM】その光は徐々に強くなっていく、光は徐々に巫女福を透き通っていくその乳房を お腹を 腰を 強く強く抱きしめるように その心地よさ 感覚が広がっていくだろう。
【GM】▽
【蓮】「あぁ…………ぅ」
【蓮】 光に包まれていく中、この世の物とは思えない幸福感に包まれていく。神に仕える巫女として、植物を愛する人間として、この神様に惚れてしまったのかもしれない。光に身を任せるように力を抜き、珠を抱きしめて
【蓮】 ▽
【GM】「あなた達は 今まで私を守ってきてくれた 私だけじゃない この神社を 山を 村を……あなた達はずっと守り続けてくれた 私はそんなあなた達に何もしてあげれなかった。 」
【GM】徐々に徐々に広がっていく光は蓮を飲み込んでいく 暗闇だった世界は 光り輝く 白い世界となった。 
【GM】「だから 私は決めた あなた達に 私の力を捧げると。 それは私とこれから繋がること それが出来れば、これから私と巫女は代々ずっと繋がっていける。」
【GM】君の頭の中にそう声が聞こえてくる。 つながる それはどういう意味なのか それは君が身体を捧げることを意味していた。
【GM】▽
【蓮】「繋がる……私が……」
【蓮】 頭に響く言葉の意味を正確に理解していないものの、舞い上がった気持ちと惚れてしまった心はも止まらない。何をされても受け入れる、と白い世界の中で両腕を広げて
【蓮】 ▽
【GM】「私の力を使い これからもこの山を」 この村を 私を守ってほしい そのためにあなた達巫女の身体をすべて捧げてほしい。 それが 契約 私たちと繋がれるほどの魔力を持った 貴女のみができること。 」
【GM】身体を捧げる 心も 身体も すべて捧げねばならない ということ そしてこれをすれば……これから一生ここから離れることはできない 
【GM】君の後の代もすべてそうなるだろう と 珠は告げる
【GM】「君と同等かそれ以上の力を持った子以外は もう生まれない だから それを続けていくことになる いやならば拒否してもいい。もし受け止められるならすべてを見せてほしい。」
【GM】君の頭の中に語り掛けてくる その声は君のことを案じてのこともあるのはわかる。 白い光は君を強く抱きしめるように強く光る。
【GM】▽
【蓮】「…………分かり、ました。私はあなた様の巫女。どうしてそのお誘いを、断ることができましょうか?」
【蓮】 光の中で言葉に耳を傾け、その意味を把握する。
【蓮】 頬を赤く染めているのは、女としての恥ずかしさが残っているからであろう。しかし、彼女は身に着けた衣服をゆっくりと脱いでいく。目の前の存在に、身も心も全てを晒すために
【蓮】 ▽
【GM】「後悔は ないですね?」
【GM】光の珠は最後に声をかけていく 徐々に徐々に光初yくなり、裸体を晒した蓮にどんどんと触れていく
【GM】乳房を 秘所を 尻肉を 首筋を 太ももを 蓮の女性として育った部分を撫でるように光が撫でていく。 くすぐったさを暖かさを感じられる。
【GM】▽
【蓮】「……っ!ふぁ、ぁ……。は、はい……私、立川蓮は、あなた様に……私の全てをお捧げします」
【蓮】 元々から感度の良い体だったのか、くすぐったい刺激にも敏感に反応してしまう。まだ羞恥を感じ、少し俯きながら、たどたどしく答えて
【蓮】 ▽
【GM】「……」
【GM】珠は静かに光そして…大きく光り輝く
【GM】「わかった、立川 蓮。 君の生涯 そしてこれから君の後からくる子もすべて契約の元この神社と山と村と…自然を守るために力を与える、代わりに立川 蓮 そしてこれから生まれてくる子もすべて その身と心を捧げる それこそがこれから始まる”人神の契り”とする。」
【GM】その言葉が蓮の中に響けば…その乳房を強く締めあげられ そのお腹を締め上げ 太もも 脹脛 両腕 全てが締め付けられる そこに痛みはないその光そのものは全てこの珠の一部
【GM】心地よい太陽の光のような温かさを蓮に与えて………ズンッっと秘所が大きく広がりぷち…ぷちっと何かが押しちぎれていくのがわかる 純潔だ…ぽたぽたと赤い血が床に垂れていき…今 神木の巫女として完成された。
【GM】▽
【蓮】「あぁ……きっと、子供たちも喜びます。神様にお仕えすることができるのですから」
【蓮】 全身を締め上げられる中、
【蓮】 恍惚とした表情で口を開く。子孫の未来を閉ざしてしまった選択であるが、当人は嬉しさを感じているのだろう。表情から見て取れる
【蓮】「つぅ・……・!」
【蓮】 そして、純潔が散らされる。鋭い痛みが刹那に走るも、初めてを神に捧げられた他幸福感がその刺激を和らげる。神聖な光を一身に浴び、神へ身を捧げていく
【蓮】 ▽
【GM】「今 貴女は私たちと繋がった。 感じられるだろうか…私の力を」
【GM】そういうと……刺激としてやってきていた痛みは一気に変わっていく。ゾクリと背筋が大きく震えるほどの…”快感”。 力を得るために捧げられた処女の赤い血は光の珠の一部…処女を突き炙ったそれ…が飲み込んでいく。
【GM】その血がどんどんと消えていく それは……”蓮と光の珠とのつながりが深くなっていく”のを意味していた。 そして……ぐちゅうっと一度子宮を突き上げれば今度は痛みじゃない…今まで感じたことのない雌の部分 極上の快感が蓮を支配していく。
【GM】▽
【蓮】「ふぁ!あぁ……あっ、あ!あぁぁ……あぅん」
【蓮】 奥への突き上げから与えられる、腰が蕩けるようになるほどの快感。普段では絶対に出さない可愛らしい声をあげながら、快楽に身を任せて
【蓮】 ▽
【GM】「どんどんと 貴女と繋がっていく 貴女の心が見えていく。貴女は…ずっと私を見てきてくれてたのだね。」
【GM】蓮の心に声が響いていく そして 膣内に入ったその光が一気にピストンが強くなっていく。 蓮の身体を大きく上下に揺らし 子宮を抉り その子宮に光が満たされていくような感覚。 蓮の感度がどんどん上がっていく。
【GM】それは…痛みじゃない心地よさ 快感・・快楽をもって 連を満たそうとするものだ。
【GM】▽
【蓮】「あっ!あぁ、あ!あぁああん!お股が、アソコが……ふぁ、あん!お腹の下、熱いぃ……!ンッ!ンンン!」
【蓮】 激しくなるピストン運動。神との交わりは、こうも気持ちよいものなのか。自分の中から込み上げてくる快楽に翻弄され、背筋を弓反りにさせる。閉じっぱなしだった口は開き切り、早くもだらしない声色を響かせる
【蓮】 ▽
【GM】「もっと…もっとだよ 私を感じて もっともっと 心地よくなって欲しい 苦しみも痛みもない……貴女を、全て私で満たす。だからもっと感じて」
【GM】心の中の声 それは…蓮の意識をすべて快感に染めていく。 もっともっと ねだって もっともっと身を求めて感じて そんな意志を示すように与えていく
【GM】子宮をピストンしていくそれはどんどんと動きを早くして行く。 子宮を強く抉り 乳房を締め上げ 乳首を光が飲み込み強く締めあげていく。 雌として感じる部分をすべて刺激していく。
【GM】▽
【蓮】「はぅ!あ、あああぁ!あああぁぁぁ♪気持ち、イぃ……!気持ち良い、ですっ!もっと……もっとぉぉ……!」
【蓮】 声の意志に唆され、すっかり心酔しまっていた心は急激に快楽へ溺れていく。はしたなくおねだりするように腰を振り、更なる快感を求める
【蓮】「ふひゃぁぁぁ!胸は……おっぱいは、らめ……んっ!あ!あぁああ!ちくび、
【蓮】 ちくびらめ、れす……!あッ、あぁぁ!」
【蓮】 雌の全てを刺激され、不愛想な様子もどこかへ吹き飛んでいく。媚びに満ちた甘い声を、その花弁のような唇から響かせ、光の包む胸の先端からは乳白色の液体が滲んで
【蓮】 ▽
【GM】「そう 私といるなら 痛みや苦しみなんていらない もっと楽に もっと心地よく あなたの心を満たしていきたい あなたの顔を…笑顔にさせて」
【GM】胸の先端から少しずつ溢れたそれを吸い上げる ドクンドクンドクンっと脈打ち…珠の悦びは快感となって心に体に伝わっていく それをもっと搾り上げるように乳房を強く締めあげ搾り上げていく
【GM】「これで……私との最後の契り 私の力を貴女の中に流し込む それを受け取ればあなたは私の力を使える。さあ…受け取って」
【GM】子宮を強く突きあげ 膣内を大きく押し広げるように動き回るその光は大きく脈打つ。暖かい心地よい光と同時に 力が満ち溢れていく 蓮の身体に極上の快感を与えていき…何度もイキ狂うほどの快楽…二度と忘れられないほどの快感を与えていく。
【GM】▽
【蓮】「しょん、にゃ……!もったいないお言葉、んぁぁああ♪蓮は……蓮は、幸せ者れふ、ん!んぅっ、あ!あああああ!」
【蓮】 神からの言葉を受け、恍惚な顔を晒しながら笑顔を見せる。だらしなく涎を垂らし、半分白目を向くそれはアへ顔に近いだろう。乳房を絞られると、甘ったるい香りのミルクが噴水のように噴き出す
【蓮】「あッ!アッ!あ……ああぁぁあああ!神しゃま、神しゃまぁぁ……♪蓮は、蓮は、も……も、もう、もう……ふぁぅぅぅぅぅううううう!!」
【蓮】 津波のような快楽に呆気なく飲み込まれ、獣のような声を響かせながら逝き狂う。肉付きの良いしなやかな肢体を痙攣させ、背を弓反りにしては与えられる快感を甘受する。ヘソの下に溜まる温もりが心を支配していき、心の底から幸せそうな表情を浮かべて
【蓮】 ▽
【GM】「うん、これで君は……私と繋がったよ。これから…ずっと・・・いや 一生…君は私とともに生き続けるんだ。永遠の巫女として」
【GM】光の珠が近づいてくる ぴとっと蓮の乳房に当たればそれは…一気に光が溢れだし蓮を飲み込んでいく 母親の胎内にいるような心地よさと快感 そして…その中で始まるのは 心地よさを味わいながら眠るのではない
【GM】 
【GM】” この中にいる間秘所を捧げ 乳房も 身体も全てを捧げた蓮を 天国のような快楽をずっと与え続け ずっと絶頂させ続けて悦ばせることだった”
【GM】 
【GM】▽
【蓮】「んひっ!ひひいぃぃぃいいい!ひぐっ!あ♪あぁああああああ♪こりぇ、こりぇしゅご!しゅごい、良いのぉぉおお!」
【蓮】「ひぅん、んぁ♪あ♪あ♪おっぱい、りゃめ!あしょことけりゅ、溶けりゅぅぅぅ!うぅん♪」
【蓮】「気持ちッ、気持ちよしゅぎりゅぅぅ……♪」
【蓮】 絶頂した側から絶頂し、元の姿の面影も無くしてしまう。だらしない下品な顔で快楽を求め、知性の欠片もない声を響かせて快楽を貪る。女性らしく育った美しい肉体は跳ね、痙攣し、桃色の空間を漂う。正に極楽の世界に、巫女は連れていかれた
【蓮】 ▽
【GM】何度も何度も君は絶頂していく 神の中の心地よさを味わい 極上の快楽と止まらない絶頂が続いていく。 長い長い…時間をかけて君はずっと…され続けていて…・・
【GM】 

:この時点でアクトを使わせております 

【GM】 
【GM】蓮にとっては長い時間 木の中であの心地よい快感を味わい続けた。 現実時間としては1時間 だが…初めて快楽に染まっていた少女にとってはたまらないものだろう まして自分が一番に想っていた神木の中に眠る者なのだから。
【GM】そして蓮はゆっくりと意識が戻ってくる。 どうやら気を失っていたというのがわかる。 今は元の巫女服を綺麗に身に着け神木の前で横に倒れていた。
【GM】何があったかもしっかり覚えている。起き上がろうとすれば…お腹の上に何かが乗っているのがわかる…。 神珠(しんじゅ)だ あの時語った物があった。 薄い透明なガラス玉 その中には金色の光が灯っていた。
【GM】▽
【蓮】「はうぅ……」桃色のまどろみから抜け出し、目を開くといつもの御神体が目に入る。霞んでいる視界と共に意識が戻ってくると、先ほどの甘い甘い快楽が頭の中から蘇る。全身、足の先から頭まで、ジワジワと熱がこみ上げてくる。人には決して見せないだらしない笑顔と共に、ヘソの下がキュゥゥゥ……とムズ痒くなってくる。胸の内で燃える欲望を抑えつつ、自分の腹部を見てみると金色に輝く珠を発見する
【蓮】「…………?」一目見ただけで、その正体を理解する。が、神木の中ではなく、人間や妖魔がはびこる穢れた世界にあるのか疑問を抱く。首を傾げつつ、その球珠を両手で優しく包み込み、眼前まで持ち上げる。その透き通るような輝きを目にすれば、気分も少し安らぐ。自身が崇拝する神の本体を、優しく抱きしめては幸せな気分に浸り始めた、
【蓮】 ▽
【GM】小さなその神珠を抱きしめればそこから暖かい光が溢れる。その光は蓮の中に入り込んでいき力が溢れていくのがわかる。 そして見ればそれはペンダントのようになっており首にかけることができる
【GM】「君に力を与えたよ。ただ一度使えばすぐになくなってしまうから……必要な時はこの石を通じて私に語りかけて」 珠から聞こえたその声はついさっき聞いたその声だ。 暖かく柔らかい優しい声が君の頭の中に響いてくる。
【GM】▽
【蓮】「…………♪」神珠が首飾りとなれば、迷うことなく首からかける。豊かな胸の谷間に本体を落とし、いつまでも温もりを共有するよう身に着けた。体の内側に入って来る力は温かく、全身を火照らせていく。穏やかな笑顔で大木の元に跪き、感謝の祈りを捧げる。
【蓮】「かしこまりました、神珠様……」そして、自分に語りかけられた言葉に鈴鹿な口調で答える。優しいその声にますます心を奪われながら立ち上がり、お辞儀をして
【蓮】 ▽
【GM】君がお辞儀をした瞬間だ 周囲に瘴気が周りに包み込んでいく。 黒い煙のようなそれが徐々に徐々に空間を包んでいき…
【GM】ぽと・・・ぽとぽと・・・なにか液体のようなものが零れ落ち的それが形とをって来る。
【GM】球体のようなそれは そのまま何か伸びてくる 触手のような物体だ。 うねうねとして気味の悪い物体が君の目の前に現れる
【GM】「瘴気の塊…神木を喰らいにきのか……」驚きの声を上げる。 その黒い力を感じ取ったのだろう。
【GM】▽
【蓮】「何……?」周囲の変化を察知し、すぐさま振り向く。すると目に飛び込んできたのは、触手のような形を取る瘴気の塊。その黒さ、禍々しさ、卑猥な姿。どれを取っても醜いそれに顔から感情が失われる。鳥肌が立ち、鼻を刺すような臭いに耐えながらも、巫女としての仕事、御神体を何としてもお守りする。その気持ちが膨らみ、戦闘態勢を取った
【蓮】 ▽
【GM】「気を付けて……!」そういうと蓮の身体に光が溢れる。 そしてそれを見た触手たちが一気に群れを成して襲い掛かる!
【GM】 
【GM】 

 【触手の群れ(6)】【蓮】

【GM】 
【GM】ではまずは開幕フェイズから入ります ここでは開幕行動を使います。
【GM】開幕スキルがあればそれを使用していきます ちなみにこちらはありません!
【蓮】 こちらもありませんっ
【GM】OKです ここからは行動値 Ⅳ順に進んでいきます
【GM】Ⅳはこちらのほうが高いため先手はこちらから行きます!
【GM】 
【GM】では、触手はその触手をうねうねと動かしていき、蓮の身体にそれを伸ばしていく! その服を引きちぎろうと掴みかかってくる!
【GM】サモン・テンタクラー!
【GM】2D+9 
【ダイス】 -> 2D+9 = [5,2]+9 = 16
【GM】期待値どおり 16点ダメージ!
【GM】ここで受動行動をしてもらいます ダメージを軽減する魔法があればそれをここで使います!
【蓮】 し、シールドで魔力分とスキル分で……七点ダメージけいげんさせますっ
【GM】OK! ではそこから7点ダメージを減らして 9点ダメージです
【GM】ダメージを喰らうさいはまず防具APからダメージを喰らっていきます
【GM】胸AP 腰AP その他AP のどこかにダメージを与えてください ダメージ分割はできませぬ!
【蓮】 こちらが決めれるんですね!なら、腰でっ
【GM】どこかの部分に減らしてそのAPが0になったらその分が脱げます!
【GM】OKでは腰APを9点減らしてください!
【蓮】 腰は残り三点です!これは、どこに表記すれば良いのでしょうか?
【GM】減ったHPなどはセッション裏のほうにまとめておいてくれると助かります!
【GM】では その触手は蓮の巫女服の袴に噛みついてくるしゅうじゅううううっと溶かされていく音と煙が溢れていき 焼かれていく。
【GM】では、そのまま仕返しにどうぞ!
【GM】蓮のターンです。
【GM】ここから 補助行動 主行動を使って攻撃していきます!
【蓮】 ふむ……《マジックルーン》で補助しますっ
【GM】ではそこに主行動を入れましょう! 
【GM】蓮ならば ライトニングブラストができますぞ!
【蓮】 ではでは、《ライトニングブラスト》で!
【GM】ではそうすると 蓮のダイスは3D ダメージは魔力4 杖の効果で+2 マジックセンスで+1 合計7かな
【GM】あ、そらにローブで+4かw 秘石で+3 合計14か! でかい!
【蓮】 ということは……
【GM】合計3D+14 スタートでの攻撃です!
【蓮】「この…………!」袴が溶かされていき、嫌悪感に眉を潜める。すらりとした細い足を見せながら魔力を溜め、雷の一撃を放つ
【蓮】 3d6+14
【ダイス】-> 3D6+14 = [4,1,5]+14 = 24
【GM】いいダメージだ 24点だごはあ
【GM】そして触手属性なので弱点で+が入っておりますげはあ痛い痛い痛い!
【蓮】 しかし魔力が……(察し
【GM】ばちばちいっと触手が雷で焼かれていく。 だが……まだそれは動いている!うねうねとしたそれは蓮に再び襲い掛かろうとする!
【GM】では 次にクリンナップとなりますが まあバステなどはないので……カットで!
【GM】では、再び開幕行動なのですが 開幕はお互いないのでかっと!
【GM】では再び触手が襲い掛かる 今度はいやがらせするぞ!
【蓮】 カットカットカット(ry
【GM】淫毒 サモン・テンタクラー! ダメージが入ればバステがはいるぞお
【GM】3D+9
【ダイス】 -> 3D+9 = [1,3,2]+9 = 15
【GM】出目がひどぉい 15点!
【蓮】 む、胸ダメージで(震え声
【GM】シールドで減らすこともできるぞお あ、あとMPは毎ターン満タンまで回復するからね!
【蓮】 なんですと!
【GM】なので 心置きなく使えるよ!
【蓮】 ではでは、シールド防御で~
【GM】OKですぞ!
【蓮】 七点減点、胸ダメージでっ
【GM】さあ、胸の乳房の部分だけが片方丸出しになると同時に…・・ゾクリと君の身体が震える
【GM】それと同時にやってくるのは…先ほど神珠にされてきたあの快感。 身体が熱くなっていく  先ほどまで感じていた下腹部…子宮の疼きが強くなっていく。 欲しい欲しい あの快感が欲しいと 身体が訴え始めている
【GM】触手からあふれる毒が蓮を刺激してきたようだ。
【GM】バッドステータス 催淫 解除されるまで君のダイスの判定に-1Dだ!
【GM】しかし、それは一瞬だった 君の身に纏う衣装から暖かい光が溢れる それは神珠の力と一体化しており君の身体を毒から守った。!
【GM】では、次は蓮のターンだ!
【GM】先ほどやった補助 主行動をやってみよう!
【蓮】 《マジックルーン》、《ライトニングブラスト!
【蓮】「……」自身の大きな乳房、その片方が露出し、プルンと大きく揺れる。その瞬間、目の色が暗くなり表情がすわる。神珠以外に自分の体を晒したことが悔しいのだろう、凍り付いた顔のまま雷を放ち
【蓮】 3d6+14
【ダイス】-> 3D6+14 = [5,6,6]+14 = 31
【GM】ぶえ ダメージでっけえな!?  かなり削れてる触手の群れの勢いが減っている証拠だ!
【GM】くっ やはりボクの大好きな触手は電気に弱い…!
【GM】ではそのままの勢いで再び触手が殴りかかる!
【GM】3D+9
【ダイス】 -> 3D+9 = [2,5,5]+9 = 21
【GM】お、でかいぞお 21点だ!
【蓮】 シールドで七点減点です!
【蓮】 腰に14ダメージを…(ガタガタ
【GM】では、とうとう袴が引きちぎれ下着ごと食いちぎられる! 下半身を露出すれば先ほど神珠に捧げたそこが…丸出しになる。
【GM】そして次は蓮のターンだ!
【蓮】 補助せず、杖で殴ります~
【GM】ほう 殴りかかるか!
【GM】基本的にMPは満タンになるのでスキルはガンガン使ってOKだけどね!
【蓮】「や……っ!あぁぁ……!」神珠と一つになり、幸せを受け入れていたアソコ。そこが丸出しになってしまえば取り乱してしまう。以前ならば冷静に対処していただろうが、今、この身は神に捧げた身。妖魔に下半身を晒すなどと、あってはならないことだった。ぶんぶんと杖を振り回して
【蓮】 2d6
【ダイス】-> 2D6 = [6,6] = 12
【蓮】 こnoの性格的に
【GM】でも出目いいな・・?!
【蓮】 本当に神の加護でもあるというのか!?
【GM】性格的に取り乱すっていうのはいいなあw それをちゃんと体現する分いいぞおーではその一撃を喰らった瞬間…触手がその杖に絡みついてくる!強く締め上げていき動きを封じてくる!
【GM】では、ターンは戻って 触手の攻撃!
【GM】2D+9 NOO2Dだったよ!
【ダイス】 -> 2D+9 = [5,4]+9 = 18
【GM】18点!
【蓮】 取り乱してるので魔法を使わず、胸ダメージですっ
【GM】では、さらに触手はその巫女福の残りの残骸を破壊する じゅうううっと溶けたそれは完全に身体を隠すものがなくなり…全裸となる。
【GM】そしてそのまま蓮の行動だ!
【蓮】 待機、的なのはできますか?(震え声
【GM】大丈夫だよー まあこの場合だと行動放棄ってなるけどw
【蓮】 ではでは、行動放棄でっ
【蓮】「ひ……っ!」妖魔の前で初めて見せる、裸体。その瞬間に顔が青ざめ、自分のするべきことも見失ってしまう。神と一つになり、得た幸せと引き換えに冷徹な強さを失ってしまったようだ
【GM】その触手はどんどんと蓮の裸体に伸びていく、 にゅるにゅるううっと動いていくそれはどんどんと身体に巻き付いていき…触手が蓮の身体に吸い付いていく ちゅうちゅううちゅうううっと敏感な肌の部分を吸い上げ刺激していく。
【GM】2D+9 もう一度触手が責めるぞ!
【ダイス】 -> 2D+9 = [4,1]+9 = 14
【GM】14点!
【蓮】 その他ダメージでっ
【GM】OKでは…君を守っていた神珠の加護が消えたのも感じる 力が遮られ…君の求めていた神珠の声も力も感じられなくなる。
【GM】それが…君の心を浸食し さらに肌や敏感な部分にどんどんと吸い上げ 刺激していく。
【GM】続いて蓮のターン!
【蓮】 もう一度、
【蓮】 行動放棄でっ
【蓮】「や……っ!あ、あぁ……汚さない、で……いぅぅぅぅっぅう!」とうとう神の加護も消え去り、心に恐怖が生まれる。最後には一筋の涙を流しながら触手に懇願する始末。その触手が尻肉を刺激すると、大きな反応を示しては背筋を反らせる
【GM】OKOK フフフならば君の乳首や乳房を締め上げていき…首筋 お腹…そして下腹部…子宮を上から突き上げるように押し込ませちゅうちゅううううっと吸い上げていく 先ほど…神珠にされてきた刺激と快感が…嫌悪を抱く生物から感じられていく 太ももや 脚の付け根 様々な部分を刺激し吸い上げ 雌として先ほどまで乱れ狂っていたのを思い出させていく。
【GM】では 次のターン!
【GM】じゃない 蓮の行動だ!
【蓮】「ふぁっ!あ、あぁぁ!あ……ああぁ!やめっ、あぁああ!おっぱい、らめ、ふぅん!こんな、ぁあ!私、触手なんかで感じ、んん!ふぁ!あああああ!」倒すべき敵が、自分の全身を這いまわる。それこそ、隅から隅までねっとりと、時に激しく、時に優しい刺激で快楽を与えて来る。神珠によって雌に目覚めさせられた体は何とも罪深く、妖魔の快感をどん欲に貪っていく
【蓮】「んんっ!んむっ、ぁ……あああぁ!あぁん!ふぁ、ちくび、や!あぁぁあああああああ!」そして、乳首を刺激された瞬間、深い絶頂と共にミルクを噴き出してしまう。声を抑えようと思ったのだろうが快感には逆らえず、みっともない声と共に体を跳ねさせて
【蓮】 行動放棄で~
【GM】おっけーいでは…再び触手が刺激してくる
【GM】2D+9
【ダイス】 -> 2D+9 = [4,4]+9 = 17
【GM】17点!
【蓮】 おおう……ということは、17点HPダメージということですか
【GM】そうなるねー!
【蓮】 では、ここでバリア!
【GM】OKでは軽減して10点だな!
【蓮】 助けて神様ということで、次のターンでパニッシャー使いまする
【GM】触手たちはどんどんと溢れる母乳を吸い上げるように2つの乳首を咥えて吸い上げていく ゴクゴクゴクンっと溢れる母乳を飲み込み魔力を吸い上げていく!
【GM】OK 蓮の行動!
【蓮】「ひぃ!ぃいいいいい!ミルク、ミルク飲まない、で……!やぁ、あ!あぁああ!」冷たい仮面も、強大な快楽の前では影も形も無い。ミルクを飲まれる刺激で再び絶頂する。が、達したエネルギーの余波か、巨大な神器が召喚されて
【蓮】 パニッシャー使います!
【GM】ダメージどうぞ!これは純粋にそのダイスの出目がダメージになります!
【蓮】 22d6
【ダイス】-> 22D6 = [2,2,1,1,1,3,2,3,2,6,6,3,2,5,5,1,5,6,3,4,4,2] = 69
【GM】そんなの耐えれるかああああああ 落ちました!
【蓮】 やったぜ!
【GM】では・・・その神器で振り払うがよい・・・!
【蓮】 いや、それは自然現象そのもの。龍の形をかたどっているものの、その姿を目視することはできないだろう。暗い暗い暗雲が立ち込め、青空を覆う。耳を貫き、大気を怯えさせる轟音と共に雷が降り注ぐ。御神体を避けるように、巫女自身は雷を浴びても無傷であり、青白い稲妻は埃をはらうかのように触手を焼き付くしていく


【GM】触手はそのまま消えていく 液体型の触手はその粘液も一つも残すことなく完全に浄化された
【GM】しかし 魔力を吸い取られて そこから出した力により一気に疲労と 汚されたという傷が痛みを感じるだろう。
【GM】▽
【蓮】「うう……あぁ……」触手から解放されると、自分自身の罪深さが沸き起こって来る。妖魔に触られても簡単に絶頂してしまう、自身の体を恨みながらその場にうずくまる。目元から涙を流し、左右の乳首からは母乳を滴らせながら傷心に暮れて
【蓮】 ▽
【GM】その涙を感じたのか……神珠が光り輝くそして……そこからあふれる暖かい光が蓮の身体を包み込む。
【GM】「ありがとう…蓮。私の巫女…。その身体を私が浄化しよう」
【GM】再び感じるのは、先ほど感じたあの心地よさと温かさ 蓮の身体を包み込み、頬を撫でられる感触 そこに…確かに神珠…君の信仰する神はいるのがわかるだろう。
【GM】▽
【蓮】「そん……な……」あまりの優しい言葉に、更に涙を流す。心の中は辛さでいっぱいになってあり、妖魔に気をやられた自分を打ち据えて欲しかった。全身から感じる心地よさも、今では傷に塩を塗り込まれているもの。彼女は顔を上げようとせず、ただただ光に身を任せるままだ
【蓮】 ▽
【GM】「君は私を守ってくれた そしてこの村を山を守った。 君はよくやってくれた。」
【GM】その声はやさしさに満ちていた。 蓮の心にそう告げて「だから、もう一度身を任せて 私は君に苦しんでほしくないのだから」 そう告げ来る。 徐々に乳房を触れられ 下腹部を 脚を 頬を 首筋を撫でられていく。 そこから徐々に熱が増して行けば先ほど感じたあの心地よいあの快感がやってくる。 これからあの快感がやってくる感じることができる というのを教えるように。
【GM】▽
【蓮】「神珠、さま……私は、私の体……んぅあ!淫らでどうしようも、ありませ、ん……ふぅあ、あッ!また、何度も気をやって、んんぅ!しまっても許してくれるのですか……?」傷ついた心が、快感によって優しく包み込まれる。甘い言葉を受け、これからも襲い掛かって来る、妖魔との戦いを想像する。所々甘い声を漏らしながら、神の浄化にうっとりとした表情を浮かべ、問いかけて
【蓮】 ▽
【GM】「君は私のために 守るためにやってくれたの その君を咎めることができることは私はできない。 だから、君の心が黒く染まれば私が全て浄化しよう。」
【GM】君を 赦す その言葉を言えば…一気に膣内に何かが入り込む あの光だ。 膣内を大きく押し広げられ子宮を強く突きあげられれば…先ほど以上に光は蓮の身体を名から満たしていく 光が全身に入り込み 体内に入り込んだ瞬間気が狂うほどの強烈な快感が襲い掛かる。子宮が強く突き上げられたそれをしっかりと感じられるだろう。 
【GM】▽
【蓮】「あ……あぁぁ……神珠、さま……あ!あああぁぁぁぁぁぁああ!」赦す、そのことばを聞くと、心の傷が癒されていく。悲し気だった表情も徐々に甘く蕩けていき、口を開いたまま涎を垂らし始める。子猫のような仕草で相手に甘えつつ、秘所を何かに貫かれると目を見開く。子宮が押し上げられる、力強い感覚。たった一突きで、幾多もの絶頂を味わってしまい
【蓮】 ▽
【GM】「さあ、受け取るんだ 全てを赦そう だから これからも 私のために戦って」
【GM】そしてすべてを守るために  その言葉を蓮に与えれば…乳房を強く締めあげられていき乳首を吸い上げられる 先ほど触手にされた行為と同じことをしていき された部分を綺麗にしていく その意味を持っているのだろう。 そして溢れる母乳を吸い上げ 飲み込まれる快感を身体に刻み込ませ ぐちゅぐちゅぐちゅっと子宮をどんどん突き上げていく。 子宮の感度が 快感がどんどんと増していき……先ほどされたとき以上に極上の快感を蓮に与えていく。 
【GM】▽
【蓮】「ひゃぁあ!ぁあん!ふぁ、あ♪神珠しゃま、神珠、しゃ、あ!あぁ!ああぁぁああ!ちくび、らめ、反則、れひゅぅうう……♪すぐイチャ、逝っちゃううぅぅ……!」たっぷり豊かに実った乳房を締め上げられ、ゾクゾクとした快感を甘受する。たったそれだけで絶頂してしまいそうになり、信奉する相手の優しい言葉にメロメロとなっていく。母乳を吸われると頭の奥が弾け、深い絶頂を堪能しながら可愛らしく喘ぐ
【蓮】「んぁっ♪あっ、あ!あぁぁん♪良い……吸われながら突かれるの、いぃ、いぃい♪これ、しゅき、しゅきぃぃぃ♪あッ!ああぁぁぁああ=v母乳を吸われながら子宮を突き上げられ、自ら腰をくねらせ始める。自分の良い所が強く刺激されるよう、淫らな舞を披露しながら浄化の儀に浸り、極上の快感に更に絶頂して
【蓮】 ▽
【GM】「これがいいんだね、じゃあもっともっとしてあげるよ 全てを受け取って」
【GM】その声が終わった瞬間一気にピストンが一気に早くなる。 蓮の身体全身を大きく揺らし痙攣させるほどの刺激と快感 強く乳房を締め上げれば形が大きく変わって溢れる母乳の量が増えていく。 光の力によってどんどんと蓮の感度が増していき 母乳の量 そして突き上げられる快感が先ほど以上にどんどん上がっていく 脳で処理できないほどの快感を蓮の身体に心に刻み付けるようにピストンされていく。 そして、子宮を突き上げられるたびに、それがされているという
【GM】のを理解できるほど下腹部が膨れ上がる。
【GM】▽
【蓮】「はひっ♪ひっ、はひぃぃいいい!ぃ、ぃいん!ぅあ!あッ!ああぁああああ!いぅっ!いううぅぅうううう!♪」母乳を搾取され、巨乳を強く激しく揉み込まれる。獣のような悲鳴とともに膣がキュウキュウ締まり、巫女がいかに気持ちよくよがっているのか伺える。脳が焼き切れそうな快感の中、心に溢れるのは幸福感ばかり。両目にハートマークが浮かび始め、絶頂の深海に沈む中で両腕を出せば抱き締めようとして。
【蓮】 ▽
【GM】「いいよ 蓮もっともっと感じて 私を。 今は何も考えなくていい 私だけを見る 感じて 求めるんだ。
【GM】蓮の身体を刺激し続ける光は どんどんと動きを強くしていく。 頬を撫で 首筋を撫で 乳房を締あげ母乳を大量に溢れださせ 大きく子宮を突き上げ刺激していく 物体ではなく光に犯される 心地よく暖かい そして…幸福感という名の快感。 蓮の身体を責めあげ続け、そして……子宮の中に何かが大量に入ってくる。 暖かい だがそれでいて 心地よくたまらなく お腹の中に入っていけばそれは…子種を想像させるものだとわかる。 神と交わり子を授けられるかも
【GM】しれない そんな思考を過らせるのと同時に身体は絶頂させ続けていく。
【GM】▽
【蓮】「あっ♪あっ、あ!あぁああ!もっろ、もっろしりぇ、んぅあ!もっろ、エッチな蓮を、もっろ浄化しれ、真っ白にしてくらはいぃぃぃぃ♪」相手を抱きしめ、全身を撫でまわされる感覚にも絶頂を覚えてしまう。全身の感度が異常なほど跳ね上がり、これでは衣服と擦れただけで感じてしまうだろう。絶頂に絶頂を繰り返し、見るもだらしない下品な表情を晒し、強欲にも神に懇願する
【蓮】「ひいぃぃん!♪ひっ、あぁああ!あぁん♪あ、あひっ、くる、くりゅうぅぅぅ!私のなか、なにかく、んぅぅぅ!!!」直後、体内へと何かが飛び込んでくる。それは温かく、心を幸福の鉄片へと連れ去っていく。白目を向き、その中央にハートの印を見せながら背筋を反らせ、熱い肉壺が痙攣する。凄まじい快楽に、子供を身ごもるという考えにも行きつかず、神珠の厚意をどん欲に貪って
【蓮】 ▽
【GM】「受け取ってくれたね 私の光を 私と一つに繋がる瞬間だよ。 さあ、もっと続けよう 君と私が繋がっているこの瞬間を 忘れないために」
【GM】蓮の頭の中で響く声 これがまだまだ続いていく それを告げれば…再び快感がやってくる。 一気に動きを荒々しくしてから蓮の膣内を 子宮を責めあげ 乳首 乳房を締め上げ吸い上げ母乳を飲み込み 全身の肌を撫でまわすように光が蓮の身体を擦りあげていく 気が狂うほどの快感と幸福感 それが今 連の心も体も満たしていき……
【GM】それを 貪欲に求めさせていく 神と一体になることの 悦びとなるのだから 。
【GM】▽
【蓮】「ふぁあぁあああ♪はひっ、ひひぃぃ♪はひ、いいん♪」もはや呂律も回らず、獣のように腰を振っては行為に浸る。雌の本能を全開にし、心の赴くままに快楽を堪能しては神珠と一つになり続ける。
【蓮】 ▽
【GM】そして続いていく行為 与えられる快感 幸福感 蓮の身体を満たしながら……
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】ヒロインクライシス 神木を守る巫女
【GM】これにて閉幕
【GM】 
【GM】