【GM】 1d
【Dice】 bako_GM -> 1D = [4] = 4
【GM】 いつも感謝を!
【GM】  
【GM】 最近、ご飯を何度もおかわりして、お腹が膨らんできた愛花ちゃん。
【GM】 周囲の人たちは、成長期だね?って優しく頭をなでてくれますが…
【GM】 愛花ちゃんは知ってます、このお腹の中にうしさんの赤ちゃんがいる事を。
【GM】 いつうまれるのかな?と楽しみにしているとある日、牧場から招待状が届きます。
【GM】 そんな愛花ちゃんの自己紹介と、キャラシートおねがいします~!
【愛花】 《りょーかいですっ!》
【愛花】「蔵鞍第1小学校五年生のまなかですっ!魔法少女として魔族さん達が悪さしないように活躍してるよっ」
【愛花】「最近ちょっとした出来事があって・・・みんなには秘密だけれど、お腹に牛さんの赤ちゃんがいますっ!」
【愛花】「私の赤ちゃんでもあるから、ちゃんと育てようと思って栄養のあるものたくさん食べてます! 今日はそのご飯を食べ終わった後に、ポストの中に入ってた郵便を見てみたんだけれど・・・お腹の赤ちゃんが出来た牧場から来た手紙みたいで・・・」
【愛花】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%CB%AD%B5%ED%B5%D6+%B0%A6%B2%D6%2F%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9
【GM】 小学生で妊婦で、しかもうしさんがパパ!普通じゃない愛花ちゃんは、やっぱり普通じゃない出産をすることになります・・・
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【ロリ雌牛】ボテ牛ヒロイン愛花ちゃん!ママになるお話!【2匹目】」
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:恥鹿牧場
【GM】  
【GM】 恥鹿牧場は、蔵鞍市郊外の丘陵にある静かで小さな牧場です。
【GM】 だけど人気の観光地で、毎日色んな人が家畜を見にやって来ます。
【GM】 ときどき、体験学習で牧場のお仕事をする子が多いのも特徴だよ!
【GM】 見学コースの人たちに混じってやってきた愛花ちゃんもその一人!
【GM】 今はお馬さんの見学を追えて、うしさんのいる牛舎に向かっている所です!
【GM】 ▽(RPどうぞ~♪
【愛花】「えっと、確かこの辺りだったよね・・・ぱぱ牛さんいるところ・・・」
【愛花】 きょろきょろと周りに視線を回して、知っている場所を探す。
【愛花】「牛さんは何匹かいるけれど・・・うーん・・・」
【愛花】 なかなか見当たらないようで、牛舎にとりあえず向かおうとする。
【愛花】 ▽
【GM】 ではでは、見学コースの列にまじって移動していた愛花ちゃん。
【GM】 そこに近づいていくる一人の作業員さんは・・・あの時の「お姉さん」です!
【GM】 招待状は1週間、牧場に遊びにきませんか?というお姉さんからのお誘いだったのです!
【お姉さん】「おひさしぶり!今日から「お手伝い」よろしくね♪…うしさんとすぐに仲良くなったし、ココもすぐなれると思うよ♪がんばろうね♪」
【GM】 しゃがみ込んでニコニコ笑顔で話しかけてくるお姉さん愛花ちゃんのお腹を撫でています。
【GM】 どうやら、お姉さんは愛花ちゃんの妊娠の事はすっかりお見通しみたいですね♪
【GM】 ▽
【愛花】「わっ、びっくりしたっ!おねーさん、赤ちゃんのコト知ってるの?」
【愛花】 不思議そうにスタッフのお姉さんを見上げて、首を傾ける。
【愛花】「今日はよろしくおねがいしますっ!いっしょーけんめーがんばるねっ!」
【愛花】 ガッツポーズを作り、右手を上にあげて張り切る。
【愛花】 ▽
【お姉さん】「もちろんよ♪だって、その為に招待状をおくったんだしね・・・愛花ちゃん、赤ちゃん、産みたいでしょ?」ニコニコ笑顔で頷き、後半をこそこそ耳元で呟きます。
【GM】 ガッツポーズをとる可愛らしい愛花ちゃんをよろしい!っとちょっと大げさに褒めてあげると。
【GM】 手をつないで、見学コースの人の流れからはずれて歩いていきます。
【GM】 そうやって愛花ちゃんを招きいれた牛舎の最奥、ひっそり隠された一つの扉をくぐると・・・・
【お姉さん】「ふふ、あのイベントのテントみたいに・・・ここは、愛花ちゃんみたいな特別な子だけの場所なんだよ♪」
【GM】 そこには外とは違う「お世話」を家畜たちに施している女性達がひしめき合っていました。
【GM】  
【GM】 「んぐ、んぐっ・・・はぁ、パイズリ気持ちいい?///」おうまさんの極太チンポをお胸で挟む大人のお姉さん。
【GM】  
【GM】 「ふぎゅ!?あ、ひぃん、ダメ、乳首ちぎれちゃっうっ!?」沢山のぶたさんにミルクをあげる高校生のお姉さん。
【GM】  
【GM】 「きゃぁっ///もぉ、すぐにおっきくするんだからぁ///」愛犬のおちんぽを嬉しそうに舐める中学生のお姉さん。
【GM】  
【GM】 「ひつじさん、おまんこ、おいしい?んきゃうっ…変な感じ///」ひつじさんに愛液を舐めさせる、愛花ちゃんと同い年くらいの女の子。
【GM】  
【GM】 見覚えのある人たちが、どうぶつさんたちに、とてもとても丁寧に、お世話、しています。
【お姉さん】「すごいでしょ?愛花ちゃんには、うしさんのおちんちんみるくを吸い出すお仕事をしてもらうから良く見て、お勉強してね?」
【GM】 ☆調教刻印<獣姦中毒(特に牛):軽度>:CP+1:消費CPと同数のダイスロールで5or6を出さないと「BS【催淫】付与」する。
【GM】 ▽(調教刻印の処理と、RPどうぞ~♪
【愛花】「おちんちんの、みるく?」(まなかのお腹の中にはいってきたのかなぁ・・・)
【愛花】 まだ良く分かっていない愛花は瞳を上に動かして想像する。
【愛花】「うんっ、吸い出せばいいんだねっ!やってみるーっ」
【愛花】 《CP使用でいきますっ!》
【GM】 はぁいw 妊娠でCP+3と刻印で+1 4CPあるけどどれくらいつかう?
【愛花】 《うーん、2でっ!》
【GM】 あいあいさ!でははんていどぞーw
【愛花】 2d6
【Dice】 B03_manaka -> 2D6 = [6,4] = 10
【GM】 わおw
【愛花】 《やたーw》
【GM】 では、目の前の光景くらいは普通になっちゃったのか、ぜんぜん発情しませんでした!
【GM】  
【お姉さん】「元気なお返事だね♪それじゃ、汚れないようにコレに着替えてみよっか?お着替え、一人で大丈夫?」
【GM】 いつの間にか、裸にオーバーオールというエッチな格好になったお姉さんが愛花ちゃんにもお着替えを渡します。
【GM】 裸にオーバーオールなのはお揃いですが、愛花ちゃんのお胸が大きすぎて、両脇からおっぱいが零れ落ちてしまいます。
【GM】 しかも、おまたの部分に布が無くて・・・恥ずかしい部分が丸出しでした。カランコロン鳴るカウベル首輪が余計にえっちです。
【GM】 ▽(シーンアクト1つ宣言可能!
【クライシスアクト <秘密の花園> <大きすぎる胸> 発動】《CP+2 SP+0》
【GM】 シーンアクトは1つでおねがい!!
【愛花】 《ミスですっw; えっとっ、それでは秘密の花園、でーっ! CP+1ですっ!》
【愛花】「えっとっ、これってこうでいいのかなぁ・・・」
【愛花】 オーバーオールを着たコトはあったので、お姉さんの着ている見た目と同じ様に着用していく。その場で着替えるのは恥ずかしいようで、周りの目線を気にしながら少しずつ脱いでいく。
【愛花】(わ・・・どーしよ・・・胸がはみだしちゃうよう・・・)
【愛花】 服のサスペンダー部分だけでは全てを隠すコトなどは到底出来ず、ふとした弾みで桃色の突起や乳輪がはみ出して見えてしまう。
【愛花】 そして、秘部を隠すはずの布はなくなっており、その辺りに両手をもってきてもじもじと所在なさげに手を動かした。首下から聞こえるベルの音は羞恥心と、言い知れない多幸感を感じさせた。
【愛花】 ▽
【GM】 からんからん!谷間で揺れるカウベルがもじもじ動く度に可愛らしく鳴り響き、愛花ちゃんに周囲の視線が集まります。
【お姉さん】「わぁっ///思ってた以上にエッチになったね♪きっとうしさんも悦んでくれるよ♪」
【GM】 愛花ちゃんにもえっちな格好をさせるとニコニコ笑顔で褒めちぎり、まだまだ目立たないボテ腹を見て…うん♪と頷きます。
【お姉さん】「それじゃ、愛花ちゃん。うしさんの「お世話」をする前に…赤ちゃんをおっきくする準備しよっか♪」
【GM】 そういって指差したのは、バケツの中に入った謎の物体・・・細長い紐のような何かを指差します。
【GM】 ▽
【愛花】「??これなぁに?」
【愛花】 ソレを見たコトがない愛花は不思議そうに、そして無用心にそのバケツに近付く。
【愛花】 その中にいくつか存在する紐を見ても、何の紐だろう?と疑問に思うだけだった。
【愛花】 ▽
【GM】 では、愛花ちゃんがバケツに近づくと・・・ぴく!っと紐が動きました。
【GM】 そして無用心に覗き込んだとき、オーバーオールから零れ落ちた胸・・・
【GM】 その両乳首に向かってしゅるるるうった!っと紐が飛びつき、きゅうきゅう!っと胸を縛り付けると乳首を穿り返してきます!
【GM】 慌てる愛花ちゃんをお姉さんが背後から抑えると耳元で優しく優しく囁きます。
【お姉さん】「コレはね?ミルクを吸って大きくなるハリガネムシって虫さんよ?今から愛花ちゃんのおっぱいをお家にして住んでもらうの♪」
【GM】 するとね?赤ちゃんをおっきくしてくれるお手伝いをしてくれるのよ?っと。明るく楽しそうに説明し愛花ちゃんを納得させます。
【GM】 ですが、その実態は寄生虫を植えつける蟲姦ニプルファック…それを楽しいくって、気持ちいい事だよと、誘導していくお姉さん。
【GM】 ▽
【愛花】「ひゃっ!?」
【愛花】 いきなり動き出し、胸に飛び掛ってきた、[紐]と思ってた物体に驚き、身を引こうとするが間に合わずにそのまま胸に巻きつかれる。
【愛花】「え、えっ!?な、なに?なにこれっ・・・?」
【愛花】 驚き戸惑い、後ろのスタッフのお姉さんにもたれかかる。
【愛花】「まなかの、胸を、このひもの・・・虫さん?の、お家にするの??」
【愛花】 愛花も虫の生態についてはいくらかの知識があったが、そんな虫の存在は知らず、不安そうに尋ねる。お姉さんの話すコトにも疑問を持ち、今乳頭の先を押し開けられる様な感覚に少しの不安と恐怖を覚えて、やんわりと断ろうとするが・・・。
【愛花】「で、でも、まなかのお胸は
【愛花】 ・・・虫さんのお家に、ならないと思うけど・・・む、虫さんには虫さんのお家が、ちゃんとあると思うし・・・!」
【愛花】 そう言って、おそるおそる自分の乳首に巻きついている虫を指先でつまんで離れるように引っ張ろうとして手を伸ばす。
【愛花】 ▽
【GM】 つままれたハリガネムシは、ぐねぐねしゅるしゅる、必死に身体をふるって抵抗します。
【お姉さん】「ふふ、、そうね、普通は、無理よねぇ・・・でも、だぁめ♪」
【GM】 するりと、ハリガネムシをつまむ手にからまる、お姉さんの細い指
【GM】 愛花ちゃんの可愛い抵抗からハリガネムシを開放するとそのまま愛花ちゃんの抵抗を封じます。
【GM】 開放されたハリガネムシは、悦び勇んでその頭をぎゅるぎゅる!ずじゅじゅずずずず、愛花ちゃんの勃起乳首にもぐりこませていきます。
【GM】 頭の先から髪の毛より細い触手を出し、小さな乳腺をほじくり、えぐり、徐々に徐々に大きくしていく。
【GM】 これがくりかえされれば、本当におっぱいにもぐりこんでしまいます・・・
【GM】 そんな事、普通ならどんなに説得されても同意なんてできないはずです。
【GM】  
【GM】 あんな蟲に、ちくびをほじられ、いじられ、責められて。
【GM】  
【GM】 もぐりこまれ、だいじなおっぱいを蟲の住処にするなんて。
【GM】  
【GM】 だけど、、、、愛花ちゃんは、普通じゃ、ありませんよね?
【GM】  
【GM】 ☆スレッド名「ヒロインを罠に嵌めよう!」:呪いの魔方陣相当(戦術):1シナリオに1度だけ、任意のPCすべてに[妊娠][トラウマ][淫乱症][ロスト]以外のBSを1つ与える。 解説:スレ住民がヒロインへ様々な罠を画策し、実行するスレ。
【GM】 今回はBS【責め具】をプレゼントするよ!
【GM】 ▽(シーンアクトを一つ使用可能!
【愛花】「「わっ!お、おねーさんっ、まってっ、やだっ、まなかのお胸、虫さんのお家になんてしたくな・・・っ、ひううぅっ!!」
【愛花】 乳頭の先の乳穴を拡げられて、ハリガネムシがその頭部を潜り込ませていく。その感触と光景に恐怖を感じて引っ張り出そうとお姉さんの手から放れて、左手を伸ばそうとするが間に合わない。
【愛花】 自分の胸の中へと潜り込んでいったヒモ状の生き物を止めるコトができず、そのまま乳腺を這いずり、乳房の奥へと進む。
【愛花】「「や、ぁっ、いや・・・!?んぁ、ぁんっ!」
【愛花】 びくん と。身体を震わせて、乳房の中を進むそのハリガネムシの感触に、感じてはならないはずの、[快感]というものを、その幼い体は感じてしまった・・・。
【クライシスアクト 発動   <乳辱> 】(CP+1 SP+1)
【愛花】 ▽
【GM】 一旦、受け入れてしまえばもうその未体験の感覚から逃れる事はできません。
【GM】 ずりゅ、ずりゅ、ずりゅ・・・
【GM】 バケツの中に居た2匹のハリガネムシはその30センチもある身体をゆっくりじっくりもぐりこませます。
【お姉さん】「ごめんね?意地悪して・・・でも、とっても大事な事なのよ・・・大丈夫、愛花ちゃんはとっても可愛いもの、虫さんがいっしょでも、皆大好きになってくれるわ・・・♪」
【GM】 もう、引き抜く事もできないくらいにもぐりこんでいったのを確認して、やさしく髪を撫で梳いて、顔を、唇を、ほっぺを順になでながら可愛い可愛いとあやします。
【GM】 それから30分後、本当にハリガネムシが胸の中に納まりきってしまいます。
【GM】 ほら、虫さんのお家になったでしょう?だから大丈夫よ♪とお姉さんが乳首をぴん!っと指で弾きます。
【GM】 すると、ブルルルウウウ!っと乳首の中でハリガネムシが暴れ出しまるで乳首自体がローターになったように激しい振動が駆け抜けました。
【GM】 その媚振動は、まるで、意識を壊すような甘い甘い響きを背筋を通して脳に伝え・・・愛花ちゃんから、抵抗する意思を根こそぎ奪っていくほどでした。
【GM】 ▽
【愛花】「ひゃあぁっ!?」
【愛花】 先ほどまで青ざめていた顔は、お姉さんのあやしに少しだけ落ち着いたようだけれど、それでも今自分の胸の中に、 気持ち悪い と思っていた虫が侵入しているコトに恐怖は隠せず、
【愛花】 すぐにでも抜ける手段があれば、虫を取り除きたいと思っていたところに、乳首を弾かれ、そしてその乳首が震える感触に悲鳴と嬌声が入り混じった声を漏らす。
【愛花】「ひゃ・・・う・・・ぅ・・・・・・」
【愛花】 なぜか、自分の体の力で立っていられなくなり、思考に霞がかかったようになり、その場で膝をついて座り込んでしまう。
【愛花】 ▽
【GM】 うんうん、いい具合になじんだ見たいね。これで愛花ちゃんも立派な家畜だわ♪
【GM】 膝を付いてぼぉっとしている愛花ちゃん、乳首どころか大きなおっぱい全部が震えて、ハリガネムシがしっかりのっとっているのが分かる。
【GM】 少しの瘴気を込めて乳首をはじけば、一気に意識を飛ばしていいなり状態・・・1週間も続ければ、真相まで犯すでしょうね。うふふ///
【GM】 深層心理まで隷属を植えつけられれば、もう逃げ出す事もできないし・・・おなかの子も、育つでしょうね・・・楽しみだわぁ///
【GM】 最初の命令は・・・表と差がないものがいいわよね、栄養補給もしてほしいし・・・うん
【GM】 そっと震えるおっぱいに手を添えてハリガネムシを通して愛花ちゃんに命令を送ります・・・
【GM】 『愛花ちゃん、しっかり雄牛のちんぽから精液をごっくんしてね?』と伝えます・・・ハリガネムシはそんな命令を、伝えるのですが・・・
【GM】 <雌、家畜、世話する><はしたない口で、牛の、ちんぽ、舐めしゃぶれ><一滴残らず、飲み下せ>
【GM】 ハリガネムシはまるで機械のように、淡々と、その命令を伝えます・・・感情の乗らない、正に命令が愛花にしっかりと刻まれていきました・・・
【GM】 ▽
【愛花】「・・・・・・・・・ぁ・・・ぅ・・・・・・・・・」
【愛花】 それから先が、言葉として出てこない。何か、自分の体のコントロールが、上手くいかない。体を動かそうとしても、鈍い反応しか返さない身体。
【愛花】「・・・・・・・・・・・・め、す・・・かち・・・く・・・・・・・・・おせわ・・・うん、おせわ・・・する、の・・・はした・・・ない、おくち・・・で・・・おちんちん・・・なめて・・・すいだす、の・・・ぜんぶ・・・・・・のまないと、だめ・・・」
【愛花】 ぽかん と。呆然とした表情で焦点の合わない瞳は宙をさまよう。口は小さく開け放たれて、言葉を、たどたどしく、ゆっくりと、紡いでいく。
【愛花】 乳房の奥から、ドロドロとした粘液が、ゆっくり流動するように、脳へと上がってくるような感覚を覚えて、それは脳に染みこんでいく様に・・・。
【愛花】 ▽
【GM】 愛花ちゃんが繰り返す命令内容、うんうんっと頷いて洗脳状態の愛花ちゃんをうしさんの待つ牛舎につれていきます。
【GM】 大きなうしさんは、がしゃんがしゃん!近づく愛花ちゃんの匂いに興奮して、すっかりおちんぽをおおきくしていました。
【GM】 どうやら、あの種付けで本当に愛花ちゃんを大好きになったみたいですね♪
【GM】 ですが
【GM】 <チンポ、舐めろ><チンポ、しゃぶれ><精液、口で><牛、射精、早く>ハリガネムシは、淡々と、命令を下します。
【GM】 ▽(RP後、緒戦開始します!
【愛花】「・・・は、ぃ・・・・・・・・・たくさん・・おくち、で・・・おちんちん・・・なめ、て・・・しゃぶって・・・いっぱい・・・だして、もらいます・・・」
【愛花】 命じられるままに、その場で膝まづいて、雄牛の凶悪な肉棒を両手でとり、小さい口腔に含む。
【愛花】 ▽
【愛花】 《りょーかいですっ!》
【GM】 [『SS』タレントカウ(ルーク/IV3)]VS[愛花IV3-2]  責め具でIVがさがり、うしさんが初手だ!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕は省略!うしさんからだ!
【GM】 1d6+3+8+1 白兵/単体 通れば[ミルク]付与《補:怪力:4》《能補:乳牛の呪い:3》 い~~っぱい!出すよ!
【GM】 ありゃw
【GM】 1d
【GM】 bako_GM -> 1D = [3] = 3
【GM】 あらためて~
【GM】 1d6+3+8+1 白兵/単体 通れば[ミルク]付与《補:怪力:4》《能補:乳牛の呪い:3》 い~~っぱい!出すよ!
【GM】 bako_GM -> 1D6+3+8+1 = [1]+3+8+1 = 13
【GM】 13点!通ればミルクだーーーw
【愛花】 《腰で受けますですよーっ!腰AP0!》
【GM】 ミルク付与なのは、おっぱいのハリガネムシに栄養が行くという意味もあるよ!
【GM】 アクトはいかがする?
【GM】 (何を宣言して、RPは随時か戦闘後かを含めてw
【愛花】 《アクトは今はなしで、RPは戦闘後にしますですっ!w なので、私のターンでいきますねっ!》
【GM】 らじゃー!反撃・・・どうぞw
【愛花】 《【ライトニングブラスト】【マジックルーン】【ガッツ】→スパッツ&バトルロッド+魔力→ 合計 4d6+12》
【GM】 つ、つよい!かもーんじゃ!!
【愛花】 4d6+12
【GM】 B03_manaka -> 4D6+12 = [1,2,5,4]+12 = 24
【愛花】 《たやーっ!》
【GM】 ぐへぇぇ!?-3で21点!
【GM】 1/3くらいへった・・・うぐぐ!
【愛花】 《たとえ操られてても簡単には負けないぞーっ♪》
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕は省略!うしさんもまけないもぅ!
【GM】 1d6+3+8+1 白兵/単体 通れば[ミルク]付与《補:怪力:4》《能補:乳牛の呪い:3》もぅもぅ♪おくちにいっぱい!
【GM】 bako_GM -> 1D6+3+8+1 = [6]+3+8+1 = 18
【GM】 あはぁw 18てーん!受動とアクトどうぞ~
【愛花】 《胸で受けますよー!【クライシスアクト発動! <大きな胸>(CP+1) 】 胸AP0!》
【GM】 はぁい!・・・CP,たっぷりあるなぁ!?
【愛花】 《でもせーえきはのんじゃう・・・っ!》
【GM】 はんげきかもーんw
【愛花】 《いきますよー!【クライシスアビリティ発動! ふぁいなるすとらいくっ!】 それにいつものコンボをして、 9d6+12!》
【GM】 ぴえ!こ、こい~~!
【愛花】 9d6+12
【GM】 B03_manaka -> 9D6+12 = [1,2,3,5,4,1,5,6,4]+12 = 43
【愛花】 《どっかーんっ》
【GM】 ぶもぉおうん!?体力特化でタフなはずなのに・・・-3で40点!搾られすぎておひざがくがく!
【GM】 瀕死のうしさんですが・・・もっともっと!ほしがってます!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕は省略!ぶもぉん!
【愛花】 《めいれーに、ちゅうーじつに、しゃぶって吸い出してあげますよ~♪》
【GM】 1d6+3+8+1 白兵/単体 通れば[ミルク]付与《補:怪力:4》《能補:乳牛の呪い:3》 最後の一滴まで!
【GM】 bako_GM -> 1D6+3+8+1 = [1]+3+8+1 = 13
【GM】 あひん!デモ体力限界・・・13点でぴゅっぴゅ~~♪
【GM】 受動とアクトどうぞ・・・///
【愛花】 《受動アクトなしで、ミルク【BS】受けますっ! それで、そのままアビリティなしでっ! 体力に受けて、反撃ー!》
【愛花】 4d6+12
【GM】 B03_manaka -> 4D6+12 = [6,2,6,1]+12 = 27
【GM】 出目すごすぎーー!-3で24点・・・残りHP11のうしさん、完全に搾られました///
【愛花】 《ぶいっ!v なのだー♪ オンラインセッションでも私のラック高くてよかった・・・(一部変に作用してるけd》
【GM】 戦闘終了!牛さんを倒すほどの<大きな胸>のエロールを開始します♪
【GM】  
【GM】  
【GM】 一日目
【GM】 洗脳ほやほやの愛花ちゃんと、愛花ちゃんに種付けしていらいすっかり大好きになったうしさんがご対面。
【GM】 ぺろぺろぺろぺろ、うしさんは愛情たっぷりに愛花ちゃんを嘗め回し、大好きオーラいっぱいです!
【GM】 だけど愛花ちゃんは<ざーめん、搾れ><全力で、すいだせ><気絶するまで、ずっとずっと>無機質な声…乳房の中でハリガネムシが発する特殊フェロモンの作用を受け続けます。
【GM】 ▽
【愛花】「うん・・・吸い・・・続ける、の・・・ん、ちゅ・・・ちゅううっ、ちゅ・・・ぺろ・・・」
【愛花】 それはぎこちなく、お世辞にも上手とは言えない舌使い。でも、1時間ごとに、乳房奥から送られてくる信号にその動きは洗練されていき、半分ほどを口内に咥えこみながら、舌を伸ばして裏筋や亀頭の周りに押し当てて、ぐるん、と。回転させるようにしていく。
【愛花】 雄牛の舌で身体を舐められる度に、操られる心とは別の場所で、込み上げて来る幸福感。それを感じながら胸で肉棒を挟むようにして扱き上げ、もっとその先端から迸るものを吸い出そうと舌を動かす。
【愛花】 ▽
【GM】 おまんこ、しないの?おくちだけ?でもうれしい!っと、最初は戸惑い、次第に洗練される愛花ちゃんのご奉仕フェラに興奮して腰を振り出す牛さん。
【GM】 がつん!がつん!
【GM】 0.8トンの腰使いはとんでもない衝撃で、愛花ちゃんの頭や身体を揺さぶります。その度に鳴る二つのカウベルが、仲良く饗宴しています。
【GM】 カランコロンカランカラン!その鐘の音が一際激しくなると、ぶもぉっ♪っと唸り声と共に、ぼぎゅるるるるるる!っと愛花ちゃんのお口に、リットル単位の精液がタップリ放たれます。
【GM】 飲めば胸が張り、ミルクがいっぱいになる特殊な牛さんざーめん♪愛花ちゃんには種付けしてくれた味です♪
【GM】 そして、今の愛花ちゃんには、おっぱいの中のはりがねむしさんが、ぐんぐん育つ、栄養ドリンクです♪1日中、10回以上もざーめんをしぼってあげればきっと胸の中で50cmは越えるサイズに育つでしょう!
【GM】 ハリガネムシもそれが分かるのか、命令の声はそのままに、その頻度が、声の大きさが、増して行きます。
【GM】 ▽
【愛花】「んっ、んむっ、んく・・・っ、んっ・・・♪」
【愛花】 いつの間にか、それは強制されたものではなく、自ら奉仕行動を続けていて、貪欲に肉棒へとしゃぶりついている。
【愛花】 雄牛が気持ちよくなってくれているかを上目遣いで見ながら、その表情、仕草、動き、肉棒の隆起の具合、様々な情報から、直感的なもので判断してどこが一番気持ちいいのかと考えて舌・口・乳房でほぐしていく。
【愛花】 やがて勢いよく、そして重く、ドロリと吹き出す特濃の精液を喉を鳴らしながら飲み込み、溢れ零れた精液を、四つん這いで舐め取っていく。それがまるで、自分の子である胎児への栄養というように。そして、自分の主であると錯覚する程に崇高な存在と思わされている乳房に住む隣人へ提供する供物というように。
【愛花】 貪欲に、首下のベルを鳴らして飲み込んでいく。その音は、愛花の脳内に響くその音は。まるで、雄牛との結婚式があったとして、その時に高らかに鳴り響く鐘の音色の様に聞こえていた。
【愛花】 ▽
【GM】 2日目
【GM】 流石に。一日中しぼられたうしさんは、ぐったり横たわっておきあがることができません。
【GM】 もぅ、もぅ!っと鳴く声は、ごめんね?ごめんね?っと謝っているようで何処か物悲しい。
【GM】 だけど、おちんぽはまだまだ勃起していて、びくびく震えて愛花ちゃんのご奉仕を期待しています。
【GM】 愛花ちゃんの胸の中で急成長したハリガネムシも、休ませる事など一切無く、命令を発します。
【GM】 <胸をつかって、搾れ><挟んで、パイズリしろ><乳首で、こすり上げて、射精させろ>
【GM】 横になったうしさんは、確かに愛花ちゃんが膝立ちになれば丁度いい位置にオチンポがあります。
【GM】 昨日より、もっと大胆な体位でオチンポみるくをしぼることができそうです。
【GM】 ▽
【愛花】「ん・・・っ、しょ・・・んっ・・・♪」
【愛花】 ぐっ・・・と。胸を突き出して、雄牛の生殖器を包み込むように当てながら、目を細めて悪戯な笑みを浮かべて雄牛を見る。
【愛花】「えへへ・・・♪・・・心配しなくても、まなかはだいじょーぶだよ・・・たっくさん出してくれて、うれしーくらいなんだから・・・」
【愛花】 その瞳は10才とは思えないくらい、妖しく淫らな色を帯びていて、雄牛の顔の近くに自分の顔を近付けて、パートナーを安心させるように鼻の頭にキスをする。そして、動物達がする身体をこすり付ける求愛行動のように、雄牛の首下に上半身を近づけて、
【愛花】 相手のカウベルと、自分のカウベルをくっつけて、ベルを鳴らす。その音は、ひどく淫靡な音色を奏でた。
【愛花】「牛さんは、そこで休んでてね・・・でも、牛さんのおちんぽさんわ・・・休ませて、あーげない・・・♪」
【愛花】 そう言葉を弾ませると、膝立ちで乳房の間に、挿入させるように肉棒を沈めていく。雄牛の反応を楽しみながら、年齢に見合わない双乳で強引に扱き上げて、緩急をつけていく。それは、娼婦顔負けの動きであり、愛花本人の知らない動き。胸の奥から流れてくる、信号に操られるままに雄牛を責め立てる。
【愛花】 ▽
【GM】 <もっと淫らに><もっと媚びろ><牛の悦びをひきだせ>
【GM】 疲れたうしさんから、もっと餌を搾らせる為に、単なる行為だけではない、淫靡な仕草を教え込んでいく。
【GM】 からんからん、ぴゅにゅるるる、からんv 谷間から飛び出す肉棒がカウベルにあたって変な音を響かせる。
【GM】 それすらうしさんは楽しくなって、無意識に腰がカクカク動いてしまう・・・そして今日もびゅるるうびゅぶぅ♪たくさんたくさん、愛花ちゃんのおっぱいに精液をごちそうしてくれます。
【GM】 そして、くちからだけでなく、直に受け取る栄養に胸の中のハリガネムシは更に成長を遂げていき・・・とうとう胸の中に納まらなくなってきました。
【GM】 つぷん、ぷりゅ、ぷるるるるるるうるる。
【GM】 最初は小指の先ほど、乳首の先端から真っ白なハリガネムシの体が飛び出し震えます。
【GM】 愛花がザーメンを浴びるほどにソレは伸びていき、やがて両方から飛び出した30センチほどが愛花の胸をギチギチに縛り上げ、おっぱいをハムのようにしばりあげてしまいます。
【GM】 そのおかげで、むにゅむにゅぷりぷり、また新鮮なおっぱい奉仕が可能になり、今日もめいっぱい、うしさんざーめんをしぼることができそうです♪
【GM】 ▽
【愛花】「んっ、ぁ・・・・・・っ!おっぱい・・・からぁ・・・出てきちゃう、よぉ・・・っ!」
【愛花】 びくびくと胸と身体を震わせて、背を反らせる。その先端から這い出てくるモノに嫌悪感も抱かず、気にも留めずに奉仕を続け、それは激しさを増していく。
【愛花】 最初のその虫達に対する嫌悪は脳の記憶、感情を司る視野から削除されてしまっていた・・・・。
【愛花】「んんっ、ひゃ、ぅ・・・っ!おむね・・・きもち・・・い、よぉ・・・♪」
【愛花】 ぎちぎちと縛られ、搾られる様に巻きつかれた胸は、卑猥に形を歪ませる。その感覚に倒錯的なモノを覚えて、身体は疼きだす。
【愛花】 ▽
【GM】 三日目
【GM】 うしさんのミルク搾りをはじめて3日間、そろそろ夜かな?という頃になってくると流石のうしさんも限界のようです。
【GM】 あんなに立派でバキバキだったおちんぽが、愛花ちゃんの手の中でふにゃふにゃゆれて、縮んでいます。
【GM】 心なしかやつれたようなうしさんが、モォ・・・もぉ・・・っと小さく声を上げますが、愛花ちゃんのやる事は変わりません。
【GM】 すっかり成長し、1メートル以上はみ出したハリガネムシさんは、おっぱいや首に巻きついてさかのぼり、耳の穴をこしょこしょくすぐってダイレクトに命令を伝えます。
【GM】 <最後の一滴まで搾りきれ><その為に、お前はいる><浅ましく精液を貪れ><我らに忠誠を>
【GM】 命令の合間合間に、従属を強要する言葉が混じり、本格的に深層心理が犯されだす中・・・うしさんとの最後の一夜が始まります。
【GM】 ▽
【愛花】 脳に直接送り込まれる命令に、思考は停止し、そのプログラムの様な生命電子信号を傍受する。
【愛花】「・・・・・・・・・しぼり、きる・・・の・・・そのために・・・まなか、いる・・・・・・あな・・・た・・・たち、に・・・・・・・・・ちゅー・・・せー・・・を・・・・・・・・・・・・」
【愛花】 ぽつり、ぽつり、と。言葉を零して、反復、復唱していく。まだ、送り込まれる情報や命令が浅い様で、すぐに正気に戻り、慌てて周りを見る。
【愛花】「・・・・・・・・・?あれ、えっと・・・まなか・・・・・・そうだ・・・牛さん・・・」
【愛花】 横たわり、体中で息をしている雄牛を見る。
【愛花】「・・・牛さん、もぉ疲れちゃったの?・・・・・・ふふっ、まだだよ~♪だめなんだからっ、まだ牛さん・・・いけるでしょっ?♪」
【愛花】 無邪気な笑顔で、雄牛の萎びた生殖器へと向かう。それまでの視界に映った流線型のおぞましい虫を視界に入れても、何も思うところはなく、それが当然として歩みを進める。
【愛花】「ほぉら、起きてっ♪おきてー♪」
【愛花】 丁寧に、雄牛のペニスを小さな手で包み、亀頭のその先へとキスする。そのまま啄ばむ様に、柔らかい唇が小さな刺激を先端へと送る。
【愛花】 そのまま口腔内へと肉棒を滑り込ませるように咥えて、自分の唾液と雄牛のカウパー液を絡ませあいながら、敏感になって快感が痛みへと変わってしまう先端は避けて、なるべく奥の方を舌で擦りあげていく。
【愛花】 ▽
【GM】 ちゃぷちゃぷ、ちゅぷ・・・にゅるるうるるる。
【GM】 しなびたおちんぽを、丁寧に舐めしゃぶり、愛情一杯に御奉仕する愛花ちゃん。
【GM】 柔らかい肉同士がこすれあうぷ乳ぷにゅっと言う感触がじょじょに、こりゅこりゅコリコリに変化して。
【GM】 半立ち状態のおちんぽからとろとろ溢れるカウパーが、痺れて感覚の鈍った竿の根元に舐め塗られていく・・・
【GM】 そこまでして精液が欲しいのか、他者が見れば浅ましすぎるその行動
【GM】 しかし乳首からはみ出してぶるぶる震えるハリガネムシは未だに命令を繰り返し、一切妥協を許さない。
【GM】 <最後の一滴まで><極上のザーメンを><その小さな口に><我らの為に>
【GM】 そして、それに従う愛花の愛撫が、口淫が、胸奉仕が・・・どろぉおおおっと、亀頭からにじみ出るような、最後の射精を成功させる。
【GM】 ▽
【愛花】「ごめんね~、牛さん・・・♪・・・でも・・・牛さんも、このコのパパなら、がんばらないと・・・♪ それに、ごしゅじんさまが、しぼりなさい、えいよーちょうだいっていうの・・・だから・・・まだ、出さないと・・・だめ、だよ~♪」
【愛花】 くすくすとイタズラっぽく笑いながら、舌を肉棒の根幹に下から上へと這わせていき、最後の射精、その精液を美味しそうに、喉を鳴らしながら飲み込んでいく。
【愛花】「ん・・・っ、んくっ♪ん・・・っ・・・ぷはっ♪・・・えへへ・・・よくできましたっ・・・♪」
【愛花】 お疲れ様、という様に、生殖器の根元を嬲るように、か細く柔らかい小さなその手で撫であげる。
【愛花】 ▽
【GM】 ぶもぉぉ・・・!っと嬉しいのか怖いのか、悲しいのか恥ずかしいのか。
【GM】 良く分からない泣き声を上げてうしさんはぐったり横たわり、気絶するように眠ってしまいました。
【お姉さん】「うふふ///愛花ちゃんも、よくできました♪花丸あげちゃうね♪」
【GM】 様子を見に来たおねえさんも、すっかり成長した愛花ちゃんのハリガネムシにうんうんと頷いて、マジックでおっぱいに花丸を書いていきます。
【お姉さん】「それじゃ、栄養はタップリみたいだし・・・そろそろおなかの赤ちゃんにも分けてあげようか♪」
【GM】 よいしょ!っと愛花ちゃんを抱き上げると、近くにあったベンチに樽の上に座らせます。
【GM】 裸オーバーオールからはみ出るおっぱいの先端でビチビチはねるハリガネムシをゆっくりおっぱいから解いていくと・・・
【GM】 その先端を丸出しのオマンコにゆっくりゆっくり挿入していきます。
【お姉さん】「どぉ?細いから、おちんちんほど感じないかも知れないけど・・・そのおかげで・・・ん、当り♪赤ちゃんのおへやにも、簡単にはいっちゃうんだよ?」
【GM】 右胸からのびる細い細いハリガネムシを、つんつん、ぷにぷに、愛花ちゃんのオマンコの最奥にもぐりこませ、子宮口をぐりぐり!っと貫通すると・・・子宮内で丸くなる胎児に直にミルクを飲ませるカテーテルにしてしまいます。
【GM】 それじゃ、こっちもね?っと左の乳首から伸びるハリガネムシも同じ様に、細い子宮口に二本の蟲を貫通させながら、あっという間に仕上げると・・・
【お姉さん】「ありゃ・・・おまんこ、、押し広げられちゃうね?クリちゃんも丸出しだ♪」
【GM】 乳首から伸びる紐で、ぷにぷにまんこが左右に引っ張られ、クリちゃんも皮がめくりあげられ恥ずかしいところがぜーーーんぶ、みえてしまうかっこうになっちゃいました。
【GM】 ▽
【愛花】「あれれ・・・牛さん、寝ちゃった。そんなに疲れちゃったのかなぁ?」
【愛花】 不思議そうに首をかしげていると、スタッフのお姉さんがこちらにやってくるのが見えた。
【愛花】「あれ?おねーさん・・・うんっ、栄養たくさんだし、赤ちゃんに分けてあげる!」
【愛花】 お姉さんの言葉に従い、樽の上に座り、胸を突き出す。何故そうした方がいいのかは分からない。ただ、胸から流れてくる電気の様な信号に従っただけ。
【愛花】 お姉さんに導かれるままに、乳首から伸びる虫が二匹、子宮奥の胎児へと繋がると、びくっ、と身体を震わせて艶やかな吐息を漏らした。
【愛花】「ん・・・っ、ぁ・・・♪・・・赤ちゃんと・・・おっぱい・・・ごしゅじんさまが・・・つないで、くれたんだ・・・」
【愛花】 快楽に蕩けるような表情で言葉を漏らして、嬉しそうに目を細める。そして、自分の秘部が大変なコトになっているコトにようやく気がつき、薄まってはいてもまだ年頃の少女の羞恥心は、心の奥から滲み出てきた。
【愛花】「・・・あ、うぅ・・・・・・はずかしい・・・よぉ・・・っ・・・」
【愛花】 ▽
【GM】 恥ずかしがる愛花ちゃんに、くすくす笑うお姉さん。
【お姉さん】「でも、恥ずかしいほど、えっちなほど、この赤ちゃんはおっきくなるのよ?あと3日、その格好で、お手伝い・・・してね?」
【GM】 よしよしと、少し大きくなってきたおなかをなでると・・・手を放すときに悪戯っぽく笑って乳首とオマンコを結ぶハリガネムシをひっぱってあげる。
【GM】 あえて洗脳はつかわず、恥ずかしい格好を意識させて色んな場所をつれまわして羞恥心を育てるつもりだ。
【GM】 ▽
【愛花】「そ、そーなの・・・?恥ずかしい、ほど・・・なんだ・・・」
【愛花】 顔を紅潮させながら、おずおずと頷く。
【愛花】 撫でられたお腹の感触に、ふるっと身体を震わせた。ハリガネムシを引っ張られると、嬌声をあげて艶を帯びた声を漏らしてしまう。
【愛花】「んぁっ・・・あ・・・ん・・・・・・♪・・・」
【愛花】 すっかり、その感覚に躾けられてしまったようで、とろとろと愛液を垂らしてしまった。
【愛花】 ▽
【お姉さん】「それじゃ、しっかりお手伝い、がんばってね♪」
【GM】 それから3日間、愛花ちゃんは徐々に大きくなるおなかを抱えて、恥ずかしさに悶えながら牧場のお手伝いを続けます。
【GM】 この最奥の畜舎でお姉さん達にお水を上げたり、あらってあげたり、家畜さんにご飯を上げたり。
【お姉さん達】「あらぁ・・・ありがとぉ。んっ・・・エッチな格好ね///」「ふぎゅあう・・・ヤットご飯のじかん、あ、おちびちゃん、クリちゃんむき出しだぁ、痛くないの?」「こら、あの子にシちゃだめ!アタシにしいてよ・・・あ、もう直ぐ生まれそうなの?がんばってね♪」「わーwっわーー!wあいかちゃん、すごいね!ちくびから、おまんこ、びゅーってしてるね!」
【GM】 時折会話を交わせば、やっぱり愛花ちゃんの格好がすごい、えっち、と褒めたり、いじったり、応援したり様々です。
【GM】 そして、本当にときどきですが、その格好で、おそとにでかけることもありました。
【GM】 おそとには、普通のお客さんもいます。もしかしたら、愛花ちゃんの知り合いもきてるかもしれません・・・
【GM】 そんな中を歩きまわり、おつかいをしたり、バケツを運んだり・・・じろじろみられながら、するのです。
【GM】 ▽
【愛花】 牧場の手伝いの中で、話しかけられたりするコトにまだ慣れておらず、自分の痴態を、悪気はないにしても言葉にされるコトで羞恥心を刺激される。それと共に、言い知れない、何か。心地よさとは違う、背徳的な感覚が這い上がってきて、頬を染めて淫靡な表情を浮かべてしまう。
【愛花】「え、えっちな・・・かっこ・・・かな・・・」 「ふえっ?い、いたくは・・・ない、けど・・・」(風が当たって・・・きもち・・・ぃ・・・の、かな・・・この・・・かんかく、って・・・) 「う、うんっ、がんばって産むねっ!」 「い・・・いっぱい・・・ミルク、出ちゃうから・・・止まらなくて・・・えへへ・・・♪」
【愛花】 元々社交的な性格の愛花は、慣れるにつれて、どんどん羞恥心の他に、湧き上がるその背徳感を感じながら生活をしていく。 今は小学校が謎の休校で、1週間休みだったのだ。 その間を利用して、ある意味お世話になっていう牧場に恩返ししようとしていた。
【愛花】「あうぅ・・・恥ずかしいよぅ・・・でも、赤ちゃんのためだもん、がんばらなくちゃ・・・・・・」
【愛花】 外へと出て手伝いをするとは思っていなかったのか、畜舎の中での生活に慣れてきた愛花はこれには慣れず、自分の局部を庇いながら、それでも真面目に手伝いをし続ける。その手伝いに集中しすぎて、局部が開けっぴろげになってしまっているコトにも気付かない時があった程に。
【愛花】 ▽
【一般人】「・・・え!?あんだあれ、、、子供だよな?」「疲れてるのか?巨乳ロリボテ幼女が、丸出しで・・・?」「ままー!はだかのおなんあのこー!」
【GM】 背後から見れば可愛らしいお手伝いさん。しかし、もしも偶然、前から見たらそこには現実ではありえない光景が広がっている。そんな愛花ちゃんの格好。
【GM】 ときおり、カシャ!カシャ!っと写真を撮る音が響くが、その度に<愛想よく、媚を売れ>と命令が飛び、気がつけば人気の無い場所でエッチなポーズをとっていることもありました・・・
【GM】 洗脳はとうとうその域まで達したらしく・・・そのつどお姉さんが「後処理」をしてくれています。
【GM】 ☆スレッド名「キリバンゲットで書き込みが実現するスレ」:不可視の茨相当(戦術):1シナリオに2回まで、PC一人のあらゆる判定の結果を-5する。攻撃判定や対抗判定で自身の結果後でも有効。 解説:スレ住民の淫らな書き込みがヒロインへ無意識に作用するスレ。
【GM】 ▽
【愛花】「あ、あれ・・・?わたし、何してたんだろう・・・?」
【愛花】 最初は、操られた後にはこのような疑問も思い浮かんだが、今はそれが当たり前と言うように、命令されるがままにその幼く卑猥に歪められた肢体を惜しげもなく晒していた。
【愛花】「えへへっ♪好きなだけ見て行ってくださいねー♪」
【愛花】 胸から脳へと走る電子信号から送り込まれた映像。それに映る肉体のポーズを自然な形でとるようになってしまっていた。
【愛花】 ▽
【GM】 そんな日々を3日過ごして、どんどん体に落書きが増えていきます。
【GM】 「蔵鞍第1小学校五年生のまなかちゃんっ!」「現在妊娠○日目」「出産予定日○月×日」「むしさんおうちなのでやさしくもんでね!」
【GM】 中には、何かの数を示す正の時もありますが・・・お姉さんがきにしないでいいのよ?っと笑って誤魔化します。
【GM】 そして、とうとうその日がやってきました・・・ハリガネムシがうねうね波打ち、おなかの胎動をかそくさせていくのです。
【お姉さん】「あらあら、思ったより早いのね?それじゃ、今夜にでもお出かけしましょうか♪」そういって胎動するおなかをなでてあげます。
【GM】 ▽
【愛花】「んっ・・・おなか、すっごい動いてるー」
【愛花】 不思議そうにお腹を撫でていると、お姉さんに声をかけられて、お腹を撫でられる。
【愛花】「?早いの?お出かけするの?うん、分かったっ!」
【愛花】 お腹を撫でられるコトに理由の分からない幸せを感じながら元気よく返事をして、出かける準備終える。
【愛花】 ▽
【GM】 夜、畜舎を出てやってきたのは近くの林です。
【GM】 おねえさんがゆーらゆーら、手にしたランプを揺らすと・・・がさごごずざぁぁぁ!
【GM】 林の奥から何かが飛び出してきました!
【お姉さん】「愛花ちゃん?怖がらないでいいのよ・・・彼は、ハリガネムシで育てた赤ちゃん専用の出産用畜蟲・・・マタニティマンティスよ♪」
【GM】 怖がるな、といっても少し難しいだろう。小柄な愛花を見下ろす2メートル越えの巨躯、ゆらゆら揺れるからだは緑色でその目は大きく鋭い。
【GM】 愛花ちゃんを片手でホールドできるほど大きな鎌に、丸太のような太い下半身。
【GM】 野生ではありえない・・・そう、魔物の蟲がキチキチと鳴き声を上げて愛花ちゃんを複眼で捕える。
【GM】 ▽
【愛花】「きゃっ!?」
【愛花】 その大きな音にびっくりして、思わず悲鳴をあげてしまう。
【愛花】「か、かまきり・・・さん・・・?おっきぃ・・・」
【愛花】 恐怖は確かにあったが、好奇心が上回っているようだ。ただ、無意識に距離をとるようにして、後ろに下がっている。
【愛花】 ▽
【お姉さん】「うふふ、大丈夫・・・大丈夫よぉ・・・・しぃっかり、お迎え棒、してもらいましょうね♪」
【GM】 とん、と下がる愛花ちゃんの背後を塞ぎ、やさしぃっく蕩けるような声で、くちり、とその丸出しマンコをいじる。
【GM】 あとは、彼がぜぇんぶ知ってるわ・・・と、愛花ちゃんの背を押すとお姉さんはどこかに消えてしまいます。
【GM】 キチチチ、月に照らされ大きな複眼がキラキラ光り、愛花ちゃんを見下ろします。
【GM】 後は、最後のきっかけだけ・・・愛花ちゃんの、こころからの、おねだりが、出産開始の合図となります。
【GM】 ▽(RP後、戦闘開始します!
【愛花】「えっ?お、おねーさんっ?」
【愛花】 突然消えたお姉さんに戸惑い、周りを見渡す。だが、そこにいるのは巨大なカマキリしか存在しない。
【愛花】「・・・ど、どうしよう・・・・・・でも、赤ちゃん・・・の、為に・・・がんばら、なきゃ・・・」
【愛花】 その思いだけで、気力を振り絞ってその巨大昆虫と対峙した。
【愛花】 ▽
【愛花】 《りょーかいですっ!》
【GM】 ではでは、出産の本番[『SS』マタニティマンティス(ルーク/Iv5)]VS[愛花]を開始します!
【GM】 RPは随時 あとから どっちがいいかな?
【愛花】 《あ、でわ今回は随時でやってみますっ!開幕アクトなどはなくてそのままいきますねっ! 責め具継続(ハリガネムシはまだ寄生してますよね?)で私は後手でいきますね!》
【GM】 らじゃー!では、随時やってきましょうw
【GM】 責め具はセッション中は消えないからねw
【GM】 ではでは!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕は省略!カマキリからだ!
【GM】 2d6+5+4+1 白兵/単体 致命表+1《能:オーラブレイド:4》 ブゥンブゥン!鎌を振る音が月夜に響く!
【GM】 bako_GM -> 2D6+5+4+1 = [3,5]+5+4+1 = 18
【GM】 18てーん!
【GM】 受動とアクトどうぞ~~!
【愛花】 《いったぁ~っ; 受動なしでアクトは<射乳>を使ってミルク状態を解除して CP+1 SP+1! 出産はまだ使えないですよね?》
【GM】 つかってもOKよ!描写を最後にすればいいだけだしw
【愛花】 《でわ追加で<出産>使用してっ、CP+2 SP+2 です!》
【GM】 あいあいさーwでは、<射乳>のえろーるだ!
【GM】  
【GM】 蟷螂は、目の前の雌が自分の事を待っているのだと認識した。
【GM】 ざぁ!っと鎌を広げると、しゅか!カシュン!っとその両手の鎌を振るい・・・獲物をからめとる。
【GM】 小さな体に見合わぬ、巨大な乳房。その先端から伸びる我が同胞。
【GM】 大きな鎌でくりくるり、細く強靭なそのハリガネムシをひっぱると、ずりゅ、ずりゅう!っと胸とオマンコから半分ほど引きずり出していく。
【GM】 ある程度、間引いてしまわないとこのハリガネムシが赤子に絡み付いて窒息してしまうからだ。
【GM】 ▽
【愛花】「きゃっ・・・!」
【愛花】 そのカマに身体を絡めとられ、身動きができない。そして、乳房の先端から子宮まで伸びる細く長い虫を引っ張り出されると、その衝撃で胸を突き出すように背中を反らせる。
【愛花】「!?あっ、ぅぁ・・・ひあああぁぁっ!?」
【愛花】 大きく突き出された胸の突起から伸びるヒモ状の虫は自身を管の様にしてピンと身体を伸ばす。それはちょうど乳首に固く細長い管が挿さっている様に見えた。そして、その内部を通っていく母乳が、その虫の体色と合わさった色で可視化する。
【愛花】 管の先から長く細い線が描かれるように、勢いよく白い曲線が森の方へと噴出される。
【愛花】 ▽
【GM】 ぴゅるるるっと流れる母乳を見て、思い切り管を引きずり出す。
【GM】 しっかり根を張った乳房と違い、ただ母乳を届けるだけだったオマンコ側がずるぅっとひきずりだされると、その中せんたんからぽたぽたと、母乳が滴りおちていく・・・
【GM】 そして、70cm弱もあまったこのハリガネムシの体は、この先不要だろうと、蟷螂はその鋭い口で、ぎりぎりがりり!っとちくびから10センチほど先を、一気に噛み千切った。
【GM】 <自切><切捨て><母乳過多>噛み千切られた事で、胸の中に残っていたハリガネムシはあばれまわり、その身を胸の中にもぐりこませていく・・・
【GM】 その際に、思い切り胸を、乳首を、震わせて、自分達が入る場所にある母乳を、一気に噴出させる為の命令を飛ばした・・・
【GM】 <母乳噴出><胸、搾れ><管、残し、排泄、補助>びくびくと震える管・・・両乳首をひらっきっぱなしにするように5センチほどがその乳首にとりのこされた。
【GM】 ▽(RP後、反撃どうぞ
【愛花】「んひゃああぁぁっ!♪」
【愛花】 ガクガクと噴乳する勢いに身体を震わせて絶頂を迎える。それと同時に脳内に駆け巡る信号は愛花の許容量を超え、その命令について考えるいとまが与えられず、返事をするだけしかできない。
【愛花】「は、はひっ・・・ごしゅじん、さま・・・おっぱい・・・たくさん、だしますぅ・・・♪・・・」
【愛花】 少し正気を取り戻してきて、震える身体を落ち着かせようと、荒い息をはく。
【愛花】 《でわっ、クライシスアビリティ使っていきますよっ!ファイナルストライク+ポテンシャル×2でCP5使用で、11d6+12》
【GM】 ひぃ!全力だぁ!こい~~///
【愛花】 11d6+12
【GM】 B03_manaka -> 11D6+12 = [1,2,5,3,4,4,1,1,2,5,2]+12 = 42
【GM】 いたいいたい!
【愛花】 《体力後半分くらいあるとみたーっw》
【GM】 蟲属性なので、耐性:雷5!防御点も3で-8の34点!!半分以上へってしまった!?
【GM】 うしさんほどタフじゃないからね!
【GM】 その代わりに、特技があるけどねw
【GM】 ではでは
【愛花】 《耐性あるーっw》
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕に、かまきりさんの特技発動!
【GM】 開幕 HP6回復《開:自己回復:4》 体力の値だけ、HPを回復だぁ!もぐもぐちゅうちゅう、きっと母乳なめたり、ハリガネムシのボディを食べてるw
【GM】 お食事でおなかを満たした後、先ほどよりは随分スローな動きで出産をつづけるぞぉ!
【GM】 2d6+5+1 白兵/単体 致命表+1 通常攻撃(MPがたりない!
【GM】 bako_GM -> 2D6+5+1 = [3,4]+5+1 = 13
【GM】 13てーんw
【GM】 受動とアクト・・・HP0なら、致命表までどうぞ!
【愛花】 《ちょうど・・・ちょうどだった~っw; うーん、それじゃえっと、アイアンウィル使いますっw》
【GM】 あいあいさw 堕落の+1をかきけして 1d6+1で致命表だね!
【愛花】 《はーいっ!いきますっ!》
【愛花】 1d6+1
【GM】 B03_manaka -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
【GM】 強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。
【CP】を2点消費することで【HP】が1になり戦闘を続行できる。
【GM】 しないなら【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
【GM】 CP・・・のこってる?w
【愛花】 《全滅表にいくーっw; ないですっw》
【GM】 ですよねーw 全力があだにw
【愛花】 《あ、ちょっとまってくださいっ》
【GM】 おぉっと、らじゃらじゃ待つよ!
【愛花】 《これ、<出産>のアクトを使ったあとに、<つけられた種>使用できますかっ》
【GM】 んん!・・・あー・・・どうしよう
【愛花】 《そーなると牛さんの赤ちゃん産んだ後、かまきりさんの子供妊娠するコトになりますけど・・・w》
【GM】 さっきの攻撃の時、つかったことにしてーってことよねw
【愛花】 《ですですっ》
【GM】 ん~~~!
【愛花】 《あ、もちろん無理なら無理でOKですよー!》
【GM】 よし、今回はOKにするよ!追加でアクト使用して、その時に妊娠判定・・・
【愛花】 《わっ、ありがとですっw では妊娠判定振りますね!》
【GM】 妊娠中に、妊娠判定失敗するとSP+5しちゃうんだよねw
【GM】 というわけで許可の代わりに・・・その妊娠判定に普段はつかない不可視の茨の-5をのっけちゃう!!
【愛花】 《えっ!w うんと、出産の後にこの判定って、牛さんの赤ちゃん産んだあとに、蟷螂さんの子供を孕む、っていう感じでSP+5ではなくなる?のでわなくて、そのまま妊娠したコトになりますっ?》
【愛花】 《ひえーっ!; えっとっ、えとっ、そ、それじゃー・・・魔力を参照して、2d6+7-5 になる感じですっ?》
【GM】 出産後に~っていうのなら、このセッション後も妊娠継続だねw 牛の妊婦から蟷螂の妊婦!
【GM】 ですです!>2d6+7-5
【GM】 SP+5か蟷螂妊娠かは、好みでどうぞw
【愛花】 《はいっ、もし失敗したらそれでいきますっw うーん・・・それならどうしよう・・・蟷螂さんに色々手伝ってもらってるから・・・愛花的にも妊娠には慣れてる+洗脳されちゃってるし、子供くらい、作ってあげようかなぁ・・となるかもなので、 えと、でわ代わりに運動でしますです! 2d6+1で!》
【愛花】 2d6+1-5
【GM】 B03_manaka -> 2D6+1-5 = [2,3]+1-5 = 1
【GM】 あはーw
【愛花】 《Σ(´□`;) 1っ;》
【愛花】 《でわ・・・CP+2の、SP+1でっ!》
【GM】 では、赤ちゃんを産んだ後の、おなかに、いっぱいかまきりのざーめんをぶちこまれちゃったねw
【GM】 致命4 CP2で復活だね!
【愛花】 《あわわ・・・w;》
【愛花】 《はいっ、でわ反撃行きますね!》
【GM】 そのまま反撃ドウゾーw(出産とつけたねは戦闘後だ!
【愛花】 4d6+12
【GM】 B03_manaka -> 4D6+12 = [3,1,1,6]+12 = 23
【GM】 雷耐性で-8!15点を受けて・・・まだまだ元気!
【GM】 残りhP1/4だけどね
【愛花】 《わーっw》
【愛花】 《ま、まだチャンスはある・・・!》
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕に、かまきりさんの特技発動!
【GM】 開幕 HP6回復《開:自己回復:4》 回復が無ければ危なかった・・・!
【GM】 そしてぇ、お迎え棒を、じゅっぽん!!
【GM】 2d6+5+1 白兵/単体 致命表+1 通常攻撃
【GM】 bako_GM -> 2D6+5+1 = [5,4]+5+1 = 15
【GM】 再び致命表どーぞ♪
【愛花】 《回復あるの辛いーっw あうぅっ、HPで受けますです・・・っ! 致命傷表振ります! アイアンウィル使用で!》
【GM】 あ、そのまえに!
【愛花】 《はいっ?》
【GM】 03:35 【GM】 致命4 CP2で復活だね!>ここでアクト宣言できたんだった
【愛花】 《あっ、なるほどっ、そうだったんですね!》
【GM】 <後ろの処女>や、未定の1つ 宣言するならこのタイミングかなってw
【愛花】 《うーん・・・そですねっ、でわ<後ろの処女>だけでっ! CP+2 SP+2》
【GM】 ごめんね!きがつくのがおくれて!
【GM】 では、CP2のじょうたいで・・・致命表どーぞ!!
【愛花】 《いえいえっだいじょーぶですっ!教えてくださってありがとです!でわいきます・・・!》
【愛花】 1d6+1
【GM】 B03_manaka -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
【GM】 わーー!?
【GM】 なにこれなにこれ!?
【GM】 強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。
【CP】を2点消費することで【HP】が1になり戦闘を続行できる。
【GM】 しないなら【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
【愛花】 《まだいける・・・!(置鮎ボイス<ロックマンX4のゼロさん的な   なので、CP-2で立ちますよーっ!反撃ー!》
【GM】 悪と宣言あればどうぞ!その後反撃も!
【愛花】 4d6+12
【GM】 B03_manaka -> 4D6+12 = [2,4,3,1]+12 = 22
【GM】 ぴぃ!
【愛花】 《これでどですかーっ》
【GM】 -8で14てん・・・残りHP21>7 ほ、ほんとに回復しててよかった
【愛花】 《まだたくさんあるーっw》
【GM】 ぎりぎりで、堪えた!!
【GM】 3度目の正直だぁ・・・!
【GM】 今度は、回復しない!!
【GM】 2d6+5+4+1 白兵/単体 致命表+1《能:オーラブレイド:4》 意味も無く、全力攻撃で致命表を振らせる!!
【GM】 bako_GM -> 2D6+5+4+1 = [6,1]+5+4+1 = 17
【愛花】 《でもまだチャンスあるもんっ! HPで受けて、アクト宣言なしで、アイアンウィル使用! 2ならわんちゃんあるーっ!》
【GM】 残りHP7 がくがくしながら陵辱だぁぁ!!
【愛花】 1d6+1
【GM】 B03_manaka -> 1D6+1 = [4]+1 = 5
【GM】 こいーー!
【GM】 瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。あなたの知らない感覚が全身を襲い、全身が震えて倒れ伏す。
【GM】 行動不能になる。
【GM】 あ、あぶなかったーーーー!
【愛花】 《・・・無念・・・っw》
【GM】 ではでは、敗北の味はママの味・・・全滅表の前に!
【愛花】 《確かにママ(になる)の味っw 振りますーw》
【愛花】 1d6+1
【GM】 B03_manaka -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
【GM】 ☆防音スタジオで色々使って色々ヤっちゃうスレ:地下牢&責め具一式相当(捕縛):[▼]全滅表の1~4になった場合振り直す。解説:完全防音の施された多目的スタジオでヒロインを苛めるスレ。
【GM】 ☆MCで肉壷化を目指すスレ:洗脳部屋相当(捕縛):[▼]全滅表の出目を+1する。他の▼効果と同時に使用できる。解説:マインドコントロールでヒロインを淫らにしようと試みるスレ。
【GM】 おぉっと
【GM】 4+1で 5!
【GM】 その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
【SP】+2する。
【GM】 好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
【愛花】 《SP+2にっw》
【GM】 それでも最低地をひくあたりさすがだあw
【GM】 では、妊娠判定(失敗でSP+5)かトラウマ判定 をどうぞw
【愛花】 《魔力で!》
【愛花】 2d6+7
【GM】 B03_manaka -> 2D6+7 = [4,6]+7 = 17
【GM】 わーw
【GM】 バッチリ回避!
【愛花】 《この出目が戦いの時に出てればあぁ~ww》
【GM】 んふふふ~w
【GM】 ではでは、軍団の報酬として
【GM】 ☆キャットファイトch:闘技場相当(捕縛):[●]敗北したPCの「レベル」+2だけ侵略点を獲得する。(最高7点/[淫乱症][ロスト]時不可能)解説:捕獲したヒロイン同士を、己の自由を賭けて淫らに戦わせ配信するch。本格的なリングにベッドや博打の対象にもなっている。
【愛花】 《Σきゃっとふぁいとっ》
【GM】 この蟷螂とのまぐわい出産シーンが博打の対象としてどこかで配信されていた事でしょうw
【愛花】 《ひいぃっ!;どうか学校関係者に知られていませんように・・・っ;;》
【GM】 ☆敗北ヒロインオークションch:奴隷市場相当(捕縛):[●]敗北したPCの「名声」×2だけミアスマを獲得する。(ただし最低2点、最高10点)他の[●]効果と同時に使用できる。 解説:捕獲したヒロインが人気者の場合開催されるオークション。ヒロインと痴態を収めた動画をセットで競売にかけて売り渡す。
【GM】 掛け金の支払いはこちらです。
【GM】 小学生にはちょっと早いから、先生が知るかもしれない程度だね!
【GM】 ではでは・・・
【GM】 <出産>と<つけられた種>のRP いきましょー!
【GM】  
【GM】  
【GM】 びゅるるる!びゅる・・・びゅく・・・・
【GM】 愛花のおっぱいから迸る母乳が、徐々に勢いを失っていく・・・それに合わせて命令の効果も消え、意識がもどると。
【GM】 ぶっかけられた母乳を舐め、元気になった蟷螂が、そのボテ腹にすりすりと生殖管を擦り付けてきます。
【GM】 その体躯に見合った極太の管は、意外なほどつるりとしていて返しがなければただの管かと思えるほどシンプルな物だった。
【GM】 だが、その太さは「お迎え棒」として確かに子供を出産させるほどの太さがあり、ギチギチと牙を鳴らすとずる、ずるっと愛花のおまんこへ、その極太ちんぽを埋めていく。
【GM】 ▽
【愛花】「んぁっ、うっ、おっき・・・ぃっ・・・あああぁぁっ!」
【愛花】 ぎゅうっと身体に力を入れて、その侵入を阻もうとする。それを理性で押さえつけて、身体から力を抜いて、迎え入れやすくすると同時に、昆虫独特の光沢を放つ生殖器をその胎内へと案内するように、幼い膣がソレを飲み込んでいく。
【愛花】 ▽
【GM】 こりゅ、かりゅ、、、ぐにゅうう!肉とは違う、しかし体温を感じるつるりとした生殖管。
【GM】 一定感覚で生える返しのせいで、たけのこをそのまま挿入しているような光景が背徳感を助長する。
【GM】 やがて、ごりゅ、ごりゅ、こりゅん!っと細長い先端がハリガネムシが3日をかけてゆるませた子宮口を捉えると
【GM】 ごじゅぅうん!ごりゅ、ぶちゅうううるるるるる!
【GM】 何かを突き破るように、一気に生殖管が押し込まれ・・・決壊するようにおなかの中の胎盤を突き破り、破水させた羊水をおまんこからどぼどぼこぼさせる。
【GM】 ▽
【愛花】「~~~~~~~っ!!・・・・・・っ!・・・・・・」
【愛花】 その強烈な刺激は僅かな痛みと膨大な快感を愛花の身体へ及ぼした。大きく舌を突き出して霞む視界にかまきりの姿を捉える。ひくひくと反射だけで動く肉体、子宮、産道はその痙攣を止めるコトなく絶え間なく続ける。
【愛花】 羊水が流れるに任せて、手放しそうになる意識を必死で繋ぎとめる。
【愛花】 ▽
【GM】 カクカク痙攣する愛花ちゃんを、その大きな鎌でがっしり抱え込むと、産気づいたオマンコから一気に生殖管を引き抜いてしまう。
【GM】 どばぁっと一気に溢れる羊水の量が、これから生まれる子供の立派さを伝える。
【GM】 だが、その事を祝福する者はこの場にはいない・・・いるのはただただ無機質に、洗練された本能を行使する蟲だけだ。
【GM】 <出産><胎児大きい><踏ん張り不足>キンキンと警告に近い鋭さでハリガネムシは声を発し
【GM】 蟷螂は、その極太蟲ちんぽを、痙攣に合わせてひくつく可愛いアナルにあてがった。。。
【GM】 子供が引っかかるほど大きいのなら、押し出せばいい・・・単純にして、暴力的な解決法の為に、愛花のアナルバージンは奪われる。
【GM】 ぶちぶち、にゅるり、ずぼずぼ、ぐりゅん!無機質に近い生暖かいその蟲チンポが、一切の容赦なくつきいれられ、抽送される。
【GM】 ▽
【愛花】「ひぐっ、うぅ・・・っ!?」
【愛花】 頭の中で反芻していた警告に、どうすればいいかを考え出そうとしたときに、その刺激は文字通り、愛花を貫いた。
【愛花】 予想だにしていない場所からの衝撃、それに対応するコトもできずに、ただ蹂躙される。最初に石像犬のペニスを挿入された時のコトを思い出して、苦痛に耐える。
【愛花】 だが、それもすぐに過ぎ去り、苦痛は快楽へと変換され、いつの間にか力を抜いてその肉棒を受け入れている愛花がそこにいた・・・。
【愛花】「んっっ、ぁっ、ふあぁっ、あっ!かまきりさんっ、の・・・っ・・・おっきくっ、て・・・ながいっ、よぉ・・・っ・・・♪」
【愛花】 ▽
【GM】 尻穴をほじる蟲チンポが、ぎゅうぎゅうきゅっきゅ、締め付けられる。
【GM】 快感を得ているらしいこの母体に、当惑するがそれも一瞬、突き入れるほどに緩む膣、それさえわかれば一気に産み落とさせようとその抽送が激しくなる。
【GM】 ばちゅん!ぶじゅ!ぺちゅ、びちゅう!ぶずぅう♪
【GM】 腸がひっくりかえり、腸液が飛び散って羊水や愛液と混じる。
【GM】 それでも感じる浅ましい雌に、徐々に別種の本能を蟷螂が覚える頃・・・とうとう胎児がその頭をオマンコから出し始める。
【GM】 頭部さえでてくれば、後は一気に抜け落ちる、それを本能で知る蟷螂は身体ごと愛花をもちあげ、一気に最奥まで蟲チンポを抉りこむ。
【GM】 がくんがくん!じゅぼじゅぼ、ぶびぼゅ!尻穴を壊すように、胎児を振り落とすように、激しく強く、蟷螂は全力で腰を振りつづけーーー
【GM】 ▽
【愛花】「んぁっ!?あっ!ひうっううぅっ!♪まっ、てぇっ、そんなっ、しちゃった・・・らっ、あかちゃんっ、落ちちゃっううぅっ・・・♪」
【愛花】 激しく振り回されながらも、その感覚、刺激すべては快感へと変換されていく。
【愛花】 今、胎児が産み落とされるという時でも、その刺激は強烈に働いて理性で抑えながらかまきりへと訴えるが、その言葉が通じるはずも無い・・・。
【愛花】 ▽
【GM】 蟷螂は、ひたすらに腰を振る。
【GM】 目的の為に、その為に、壊すように強く、刻むように激しく。
【GM】 その渾身の突き入れが、ごりゅ!っと裏側から子宮を、膣を、子宮口を完全に圧迫する。
【GM】 人間の子供にしては大きすぎるその頭が、その圧迫を受け、とうとうずるううっと押し出された。
【GM】 面長で、毛深く、白黒斑の顔が目も開かないままずるるるるっと這い出してきたのだ。
【GM】 あのうしさんそっくりの顔をした子牛の頭が一気におちていき、ずるるるうっと排泄にもにた恍惚を愛花へ伝える。
【GM】 そして、胎児が完全に抜け出し、地面へ落ちる寸前・・・「おめでとう愛花ちゃん♪」と何処からか伸びた手が優しく受け止め、子牛の赤ちゃんを出産アクメ只中の愛花ちゃんへ抱かせた。
【GM】 ▽
【愛花】「ひいぃっんっ・・・!イクっ、イッっひゃ・・・っ、あっ・・・!?やっ、まってっ、イッ・・・ひゃうからああぁぁっ!!vv ♪」
【愛花】 すがりつくようにカマのついた腕を小さな手でぎゅうっと掴み、背中を弓なりに大きく反らせて、噴乳しながら絶頂を迎える。
【愛花】 びくびくと痙攣する体を制御できずに、声のした方向へと首を向ける。
【愛花】「・・・あれ、ぇ・・・おねー・・・さん・・・・・・あっ、わたしのあかちゃん・・・このコが・・・」
【愛花】 たった今産み落とし、出産の刺激で迎えた絶頂の余韻はそのままに、しっかりと子供を抱きとめる。
【愛花】「・・・あは・・・♪・・・かわいー♪・・・」
【愛花】 優しそうな目を細めて、まだ増える指先で、その子牛の頬をつつく。その表情はまだ10でありながらも、母性を感じさせるものだった。
【愛花】 ▽
【GM】 愛おしい我が子を抱いて、ゆるゆると引いていく絶頂の余韻・・・そのままこの夜は終わる。はずだった。
【GM】 いつまでたっても蟷螂はその手をはなさず、キチチチチっと唸り声が収まらない。
【GM】 びくびくと痙攣する生殖管は、尻穴からひきぬかれ、行き場を探して彷徨い・・・狙いを定めた。
【GM】  
【GM】 にゅる
【GM】   ずぷぅ
【GM】    ごりゅうぅうう♪
【GM】 ずぼずぼ
【GM】 こりゅ!
【GM】 たった今、子供を産み落としたばかりのその子宮まで一気に貫いた蟷螂は、尻穴で高まった欲望をたたきつける。
【GM】 <子を、><子種を、><卵を><この、雌に><孕ませる><うませる>
【GM】 繋がっていないはずの蟷螂の声が、何故か愛花に伝わり、これから起こる事を、予期させた。
【GM】 ▽
【愛花】「ん・・・っ・・・かまきりさんの、おっきかったよぉ・・・・・・えっ?」
【愛花】 自分の肛部から肉棒が引き抜かれ、その圧迫感からの開放に安堵の息を漏らす。が、それは束の間、すぐにその肉棒は生殖器としての本来の役割を行使するため、幼い性器へと欲望と共に沈ませてゆく。
【愛花】「ふああぁあっ!?んぁっ、ひ、うっ!まってっ、まってぇっ、もうまなかっ、あかちゃん産んだばっかりっ・・・ぃ・・・・・・・・・?・・・・・・」
【愛花】 脳内に、声が響く。思考力を削ぎ、欲望と本能だけの、剥き出しの願望とも思えるそれは命令となって愛花の脳内へと到達する。
【愛花】「・・・・・・・・・は・・・ぃ・・・・・・たまご・・・・・・しゅ、し・・・・・・かまき、り・・・さん、の・・・・・・はらむ、の・・・うみ・・・ます・・・・・・ごしゅじん・・・・・・さま・・・・・・」
【愛花】 視線は暗闇の中をさまよい、その瞳は何も映さずに虚空を漂う。蟷螂からハリガネムシ経由で送られるそれは、命令式となって、愛花を動かす。
【愛花】 ▽
【GM】 激しい抽送、締め付ける幼い膣、飛び散る汁、迸る情動。
【GM】 蟲と雌はただただソレの為に、互いに絡みつき、絡まりあい、ぶつけ合う。
【GM】 そう、孕む為、孕ませる為。
【GM】 がくん!っと一際強く蟷螂が膝を折り、その反動で、一気に愛花の最奥を抉りぬいた。
【GM】 暖かい、子を為す為の柔らかな子宮へ、その生殖管が届くと同時。
【GM】 <孕め><孕め><孕め><孕め><孕め><孕め>
【GM】 <孕め><孕め><孕め><孕め><孕め><孕め>
【GM】 <孕め><孕め><孕め><孕め><孕め><孕め>
【GM】 意識を塗りつぶすような圧倒的な本能の発する信号が送られ
【GM】 ソレを為す為の子種が、びゅるるるるるる!ごぷっ!ぴゅるvぶぴゅうううううっ~~~♪っとその小さな胎に注ぎ込まれたーーー
【GM】 ▽
【愛花】「はっ、い・・・っ、孕み、まひゅっ、うっ!蟷螂様っ、の、子を・・・っ・・・孕みっ、ましゅっううぅうっ・・・!!v」
【愛花】 愛花の意識は膨大な命令の波によって押し流され、塗り替えられ、それしか考えられなくなってしまった。
【愛花】 愛花が唯一、今、思考するコトは生殖器で繋がった相手の子を孕んでの繁殖。ただそれだけとなってしまった。
【愛花】「孕むっ、のっ!まなかっ、孕むのぉっ♪ぜったいっ、蟷螂様のっ、子供・・・っ、たくさんっ、孕みますっうぅっ・・・!♪」
【愛花】 子宮奥を貫かれ、種子を注入される感触、雄に屈服して孕み産み落とすという雌の根源的な本能それ一色に染め上げられ、嬉々としてその精液を幼い子宮で全て受け止めた。
【愛花】 ▽
【GM】 たっぷり精を吐き出した蟷螂は、ゆっくりとその場に愛花を寝かせる。
【GM】 横たえられた愛花は、はらむ事だけを考えるメスと化しており、カマキリもその無表情な貌を満足げに揺らす。
【GM】 出産したはずなのに、その前より大きくなった胎。
【GM】 胸には未だにハリガネムシが寄生し、愛花のご主人様として命令を贈る。
【GM】 そして腕の中には牛の頭に、人間の身体をもった新しい命がすやすやと穏やかに眠る。
【GM】 忘我の愛花が母親になる瞬間は、どうやら雌畜へと落ちる瞬間でもあったようだーーー
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【ロリ雌牛】ボテ牛ヒロイン愛花ちゃん!ママになるお話!【2匹目】」
【GM】 BAD-END?
【GM】  
【GM】 シナリオ終了です!お疲れ様でした~~~!
【愛花】 お疲れ様でしたーっ!w
【愛花】 ある意味バッドエンド?でもあり、ハッピーエンドでもあるかもですっw
【GM】 洗脳されて子供産んで、また孕んで、幸せいっぱいだね!
【愛花】 こ・・・こだくさん・・・っ・・・w
【GM】 ではではすっかり夜明けのオーバーフロー・・・
【GM】 ささっとリザルトの為に、総獲得CP SP アクト数の報告をお願いします!!
【愛花】 予定より2時間越えの大セッション・・・w
【GM】 久々だわw 夜明けのセッションはw
【愛花】 はーいっ!えと、CPは14、SPは9ですっ! アクトは5つですねっ!
【GM】 あいあいさw
【GM】 ん?SPは最後の+2足してる?
【GM】 全滅の!
【愛花】 アクトの数を増やしたいのと、制限突破させたいので、夢魔?のピアスとかつけるですっ!全滅表のは足してるですよ!
【GM】 アクトは7つのはずなので・・・足りてないかなと思ったのだw
【愛花】 あ、ほんとだっ!7つですね!wはいっ、数字的にはそれで合ってますですっw
【GM】 <大きすぎる胸><つけられた種><射乳><秘密の花園><乳辱><出産><後ろの処女>で7つSPは7+2で9だねwありがと! 
【愛花】 ですですっw
【愛花】 それじゃ多分今回増えるミアスマで買ったり入れ替えたりできるので、夢魔のピアス購入しますですっw これってどこにつけてもいいですか??
【GM】 いいとおもうよーw
【GM】 ではではリザルト!
【GM】  
【GM】 PCリザルト:愛花
【GM】 [経験点]基礎:20 + モンスター:4(4) + CP:14 + 戦略:4 + 装備効果 0=42
【GM】 [ミアスマ]基礎:8 + SP上昇分:4.5 = 12.5 [SP]9 [名声]0 [BS]妊娠
【GM】 [魔物刻印] ストリーミング・ショウ [人脈/任意]タレントカウ(NPC)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&専売令)
【GM】 [ミアスマ]基礎:12 + タッグ:0 + アクト:7 + 敗北:0 + 軍団施設:22+5+5+2 = 53
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:3 + 勝利:3 + 軍団施設:2+4 = 16
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵1体+再生用ミアスマ+0
【GM】  
【GM】 以上!
【愛花】 ありがとうございますーっ!やたっ、レベル上げれるーw
【GM】 おめでとーw もうLv3とは・・・w
【愛花】 ふふふっ、初めての黒星でしたけど・・・ここから快進撃ですよーっw
【GM】 そろそろナイト級出さないと辛いな・・・ふふ!まけないぞぉ!
【愛花】 敵の強さも上がるので戦術組まないとですねーw
【GM】 あとは、上級武器とか上級魔法だねw
【愛花】 ビルドが楽しくなってきたですっw
【GM】 がんばれぇ~♪
【愛花】 あっ、それと、今回で調教刻印?がついちゃうみたいですけど、
【愛花】 これはどうすればいいでしょーか?
【GM】 さてさて、、、このセッションの感想はまた明日、トークでいいかなw
【GM】 あぁ、そうだった!
【GM】 かなりハリガネムスでご主人様云々が捗ったし
【GM】 新しい調教刻印も、明日相談させてほしいかなw 家畜化とはちがってきたのでw
【愛花】 わかりましたーっ♪ えと、名声は確か勝利した時のみでしたよねっ?
【GM】 うんうん 勝てば名声  負けると魔物刻印だよw
【愛花】 Σ(´□`;)魔物刻印
【愛花】 この場合は、かまきりさんです?
【GM】 いや、軍団セッションの場合は何に負けても軍団名が刻印になる
【GM】 「ストリーミング・ショウ」の魔物に負けたってことだねw
【愛花】 あ、なるほどーっ、分かりました!
【GM】 魔物刻印の仕様はセッション>魔物刻印で詳しく乗ってるよ!リスク高めるパワーアップなのでw
【GM】 ではでは・・・朝までお付き合いありがとうございました
【GM】 またあした~~~!
【愛花】 はあいっ、こちらこそですよーっ!ありがとうございましたっ!おやすみなさいーっ♪