【GM】ではよろしくお願いします
【一花】こちらこそ、宜しくお願いします!
【GM】まずは今日のヒロインの自己紹介からお願いします。
【GM】▽
【一花】「私の名は中篠一花と言う。25歳、独身……だ」
【一花】「色恋沙汰よりも、武士の世より続く薙刀の術。それを極めることが生きがいだ」
【一花】「それでも、技を後世に残すためにも、そろそろ子どもを作るべきか……」
【一花】「しかし、ううむ……破廉恥な事はどうもな……」(胸を押さえ、モジモジする)
【一花】「ま、まあ。30までにはどうにかなるだろう。うん」
【一花】▽
【GM】ありがとうございます。ではそんな一花さんですが、潜入捜査という事で
【一花】了解ですっ♪
【GM】魔族に乗っ取られたと疑わしい小学校へ新任教師として派遣されます
【GM】赴任初日の挨拶や始業式も無事に終え、今日は新入生を迎える入学式として
【GM】初仕事の司会を任され、無事に終了、父兄たちも退場していきました。ちなみに、今日までの数日は魔族の気配を感じることはありませんでした。
【GM】そして、渡された式次第にはあと二つ、「男子生徒退場」の後、「新入生歓迎」となっています。
【GM】▽
【一花】「はぁ……やれやれ、やっと終わったか」堅苦しい挨拶を終え、ホッと一息ついたのも束の間。直ぐにまた、新しい仕事が待っている。
【一花】魔族退治、そして愛する薙刀のことをもっと知ってもらうため、と躍起になっていたが魔族の気配が感じられないので少し表死ぬけをしていた。
【一花】心の中で小さくため息をつき、凛とした顔で生徒達を見つめながら式次第に沿って行事をこなしていく
【一花】▽
【GM】入学式も終わり、一花先生の指示で男子在校生に連れられて、新入生男子も退場していく。
【GM】そして、「新入生歓迎」のアナウンスをしたところで、先輩の女性教師に自分が担任をする新入生のクラスへと案内される
【GM】【女教師】「それじゃあ一花先生、担任として新入生に挨拶してくださいね。」
【GM】【女教師】「その後で歓迎会が始まりますから。」
【GM】▽
【一花】「承りました」先輩教師の言葉を受け、小さく頭を下げながら呟く。
【一花】それからクラスの前へ案内されるとその前に立ち、生徒達を見回す。
【一花】肌の露出が極端に抑えられた着物姿。入学式を意識したのか紅い花柄の派手なものを着ている。ツリ目で引き締まった顔は見るからにお堅い雰囲気を醸し出してあるが、荒野に咲く花のように強さと気品が溢れている
【一花】「今日から君たちの担任になる、中篠一花だ。得意科目は体育。授業はビシバシ厳しくいくから、男なら泣きべそかくんじゃないぞ?」
【一花】静かな口調と、穏やかな微笑みでそう告げる。自己紹介や挨拶を兼ねた言葉は目の前の生徒達にどう聞こえたのだろうか。
【一花】▽
【GM】【新入生達】「はーい。」「よろしくお願いします。」「先生、私たち女の子です。」
【GM】などなど
【GM】あっという間に騒ぎ出し、一花先生に群がってくる。
【GM】【女教師】「それじゃあ新入生歓迎を始めましょう。一花先生も初めてだし一緒にしてあげようね。」
【GM】そう周囲の在校生女子に言った瞬間、体育館が結界に包まれ、
【GM】甘い香りの中、在校生たちが新入生や一花先生へと近づいてきます。
【GM】▽
【一花】「……ふぁ!?あ、あぁ……すまない」
【一花】緊張していたのか、女子と男子を間違えてしまった。自分よりも遥かに年下の生徒に指摘を受けると顔を真っ赤にし、着物の袖で顔を隠してうつむいてしまう。
【一花】先ほどの、凛とした表情もどこにやら。間抜けな声をあげ、袖の隙間から女子生徒達を見やる。余程恥ずかしかったのか、体もモジモジさせてしまっている。
【一花】その直後、周囲が結界に包まれる。一変した雰囲気に周囲を見渡し、状況の確認を行う。顔を真っ赤にして恥ずかしがっている場合ではない。
【一花】周りでは、在校生達が新入生に群がっているではないか。その対象に自身も入っているとなれば後退り、距離を置こうとして
【一花】▽
【GM】【在校生】「今年もかわいい娘がいっぱいね。ほぅら、脱ぎ脱ぎしましょうねー。」
【GM】【在校生】「初めてだと思うけど、とぉっても気持ちいいのよ。」
【GM】【新入生】「ふゎぁっ?えぇぇ?!」「きゃぁっ、引っ張らないでぇ。」
【GM】【新入生】「なやぁぁ、怖いよぉ。」
【GM】距離をとろうとした一花先生の前では、新入生がそれぞれ数人がかりで押さえられ
【GM】意味もわからないまま、服を脱がされたり、キスをされたりと襲われていき
【GM】それにつれて甘い匂いも強くなっていく。
【GM】距離をとろうとした一花先生の前では、新入生がそれぞれ数人がかりで押さえられ
【GM】意味もわからないまま、服を脱がされたり、キスをされたりと襲われていき
【GM】それにつれて甘い匂いも強くなっていく。
【GM】▽
【一花】「ぐ……っ!ま、待てお前たち!何をしてる!」
【一花】目の前の光景に、下がっている場合ではないと判断したのか。大声をあげて叫ぶ。
【一花】服を脱がされる新入生、その肢体を目にすると同性だというのに顔を赤くしてしまう。
【一花】恐らく、この後のことを想像しているのだろう。在校生たちを制止するために前に出始める。
【一花】そして、それにだけ意識が行っているのか、鼻につく甘い香りを一心に吸い込んでしまっていて
【一花】▽
【GM】【6年生】「学校の伝統行事ですわ。ほら、一花先生も一緒に。」
【GM】【在校生】「始業式で紹介された時から今日を待ってました。」
【GM】【在校生】「やっと、一花先生も学園の一員ですね。」
【GM】のこった在校生たちは、一花先生へと詰め寄りながら、気の早い生徒は自ら服を脱ぎ始めている。
【GM】そして、一花先生をも脱がせ、歓迎会へと引き込もうとする。
【GM】ということで戦闘開始になります。
【一花】はいっ
【ガス(-)】【在校生ABC_03】【一花_05】
【GM】っと、その前に戦闘前シーンでシーンアクト(1つ)使っておきたいのありますか?
【一花】<耳年増>でお願いしますっ
【GM】あいさー、演出は戦闘後まとめてがいいです?ターンごといきます?
【一花】んー……ターンごとでお願いしますっ
【GM】了解っ、では第1ターン:開幕、こっちはないです
【GM】そのまま一花先生行動どうぞ。
【一花】ではでは、こちらも開幕無しで……とりあえず攻撃しますっ
【GM】ダメージどうぞ
【一花】2d6+7
【ダイス】>2D6+7=[1,3]+7=11
【一花】おお……できました!
【GM】はいな。・・・あれ?武器6アタッカー3触手3で+12じゃないかな?
【一花】あ……すみません……違えました……
【GM】4+12 だとこうなる
【ダイス】>4+12=16
【GM】女の子相手ということで手加減しすぎたのか、1点残る
【GM】では3人の攻撃
【GM】2D-3 A
【ダイス】>2D-3=[3,6]-3=6
【GM】2D-3 B
【ダイス】>2D-3=[2,2]-3=1
【GM】2D-3 C
【ダイス】>2D-3=[4,1]-3=2
【GM】APに6点と2点、そしてゾロ目ったBはHPに1点直接です
【一花】6は胸、2は腰に受けますッ
【GM】はい、アクトあればどうぞ
【一花】<肉桃を這う手><乳辱>でっ
【GM】了解です、最後にガスの攻撃
【GM】2d6 迂回+溶解+淫毒
【ダイス】>2D6=[2,6]=8
【GM】8点AP&催淫です
【GM】アクトもあわせてお願いします
【一花】むむむ。その他に受けて……<射乳><強制絶頂>。ガスを吸い込んだだけで逝っちゃいますっ
【GM】あ、一応強制はHPダメージ条件なので無理かな、もう少しお待ちください
【一花】おお……本当でした;では、強制絶頂ではなく過敏な突起でっ
【GM】あぃあぃ、胸系連打したところで1ターン目終了、演出行きましょう
【GM】 
【GM】脱がそうと群がる少女たちだが、そんな小学生に遅れをとるような一花先生ではない。
【GM】ただし、全力で攻撃することができれば、だが。
【GM】そして、彼女の前に襲い来るのは本来守るべき生徒たち。それが彼女の攻撃を鈍らせる。
【GM】▽
【一花】「学園の一員……?くっ!や、やめろ!さもないと……!」
【一花】着物の背中に背負い、隠し持っていた武器。それを手にすると勢いよく振りかぶる。もちろん、刃のほうではなく峰打ちでだ。しかし、目の前にいるのは自分が守るべき生徒。
【一花】それだけでなく、相手はまだまだ年端のいかない子供である。胸の内側から湧く迷いが彼女の剣筋を鈍らせ、少女の腹部へ当たる。もちろんそれでは意識を刈り取ることはできず、自分に襲い掛かられる結果となるだろう。
【一花】バツの悪い表情を浮かべ、これも敵の策略かと鳴れない頭を働かせて
【一花】▽
【GM】【在校生】「きゃぅっ!」悲鳴を上げて弾き飛ばされる少女
【GM】だがその穴はすぐに他の生徒によって塞がれ
【GM】一花先生の着物を掴み、同時にその体を撫で回す
【GM】特に着物から飛び出さんばかりに突き出た胸は
【GM】まるで揉む様に掴まれ、着物と一緒に周囲へと引っ張られていく。
【GM】▽
【一花】「んんっ!ふぁ!お、おい……胸はやめろ……!」
【一花】体を撫でまわされただけで敏感に反応し、頬を赤くする。そのいやらしい手つきに手足の先が痺れ、長年培ってきた鋭い動きを台無しにしていく
【一花】特に大きな乳房とお尻に触れられると過剰に体をくねらせ、甘い声を響かせる。着物が徐々にはだけていき、隠されていた肌が露出してしまう。
【一花】白い、雪のような肌。それでも真っ白という訳ではなく、適度に血色のいい綺麗な肌色だ。その手触りも良く。まるでシルクの布を触っているかのような気分を子供たちに与えていった。
【一花】▽
【GM】【在校生】「あぁ一花先生、綺麗・・・。」「肌もすべすべで気持ちいい。」
【GM】【在校生】「おっぱいも大きくて、うらやましい・・」
【GM】そう言いながら、更に強くなった甘い香りとともに先生を襲う手は増え続け、
【GM】故意か偶然か、乳房を掴み損ねた指がその乳首を抓り上げる。
【GM】▽
【一花】「ふぁあ!んっ、んぁ、あ……ふぁあああ!な、そこは……しょこ、は……ぁ……!」
【一花】甘い香りが強くなり、自然と胸の内側がドクンと跳ねる。視界が揺らぐ中、左右の太股をくねらせ、全身からムラムラとした火が燃え上がっていった。息も少しづつ荒くなっていき、額には珠のような汗が浮かび上がる。
【一花】女子生徒たちに自分の体を褒められ、嬉しいのか恥ずかしいのか視線をそらしてしまう。露出した肌に突き刺さる視線。それを受けると、体の芯が痺れてしまうような快感に襲われる。
【一花】そこで、不意に乳首が擦りあがる。瞬間、たちまち腰砕けとなり体をくの字に折り曲げる。豊満なバストの谷間が女子生徒達の前にさらされ、蕩け始めた顔が目に入るだろう
【一花】▽
【GM】【在校生】「一花先生、胸が弱いんですね。」「いっぱい弄ってあげます。」
【GM】【在校生】「乳首も気持ちよさそう・・・」
【GM】群がる少女たちは、淫らに蕩け始めた一花先生の顔を楽しそうに覗き込むと、
【GM】弱点を見つけたように、着物の上から胸を掴み、また別の手が着物に浮き出した乳首の尖りを絞り出す
【GM】▽
【一花】「あぁぁ……あ、あぁん!やめ、やめ……んっと、乳首は……!あ!」
【一花】少女達の乳房、乳首攻めに腰をくねらせる。甘い臭いが鼻をくすぐるたびに快感が背筋を貫き、胸と先端から走る刺激が甘い声を溢れさせる。
【一花】乱された着物は周囲に煽情的な光景を見せつけてしまい、ガードを固くしていた肌がまた少し露出していく。すると、その先端にうっすらと染みが広がっていることがわかるだろう。
【一花】それは周囲に漂う香りのように甘く、ねっとりとしていた
【一花】▽
【GM】 
【GM】 
【GM】では2ターン目へ、開幕ないので先生行動をどうぞ
【一花】もう一度攻撃!ですが、崔淫なのでマイナス補正くらいますっ
【一花】1d6+12
【ダイス】>1D6+12=[3]+12=15
【GM】削れてる娘でいいよね?
【一花】はいっ、お願いしますっ
【ガス(-)】【在校生AB_03】【一花_05】
【GM】ではようやく生徒の一部を気絶させた
【GM】少女たちの攻撃
【GM】2D-3 A
【ダイス】>2D-3=[2,1]-3=0
【GM】2D-3 B
【ダイス】>2D-3=[4,5]-3=6
【GM】APに6点だけ
【一花】ではでは、胸に受けますっ
【GM】アクトなければそのまま3ターン目いきますが
【一花】無しで、そのまま次ターンお願いしますっ
【GM】では先生どうぞっ
【一花】生徒Aに攻撃でっ
【一花】1d6+12
【ダイス】>1D6+12=[6]+12=18
【GM】スマッシュ!!一撃で気絶した
【ガス(-)】【在校生B_03】【一花_05】
【GM】反撃の在校生
【GM】2D-3 B
【ダイス】>2D-3=[5,5]-3=7
【GM】7点、ぞろ目なのでHP直撃
【一花】まだまだ残ってますぜ~
【GM】アクトどうぞ、なければ4ターン目の行動を
【GM】HPに入ってるから強制できますよ
【一花】んー……
【一花】では、<強制絶頂>いきますっ
【GM】では強制はキャンセルで行動をどうぞ
【一花】ではでは、攻撃行きますっ
【一花】1d6+12
【ダイス】>1D6+12=[6]+12=18
【GM】強い(確信)全員気絶です
【ガス(-)】【一花_05】
【一花】これが武家の本領!
【GM】 
【GM】 
【GM】【在校生】「先生、おっぱい出るんですね。」「んちゅっ・・・甘くておいしいです。」
【GM】【在校生】「ずるいっ、私も飲ませてっ」
【GM】一花先生の胸から染み出す母乳の匂いに、少女たちはさらにその胸へと吸い付くと
【GM】その着物を肌蹴させて直接吸い始める。
【GM】▽
【一花】「んん……!んぁ、ふぁぁ!よ、よせ……吸うな。吸う……なぁぁ……!」
【一花】乳房の先端、ぷっくり膨れた桜色の突起。母性を感じさせる膨らみの頭に吸い付かれ、ゾクゾクとした快楽が駆け巡る。鼻の穴をおふくらませ、瞳を蕩けさせるところを見ると、相当気持ちいらしい。
【一花】言葉では強く当たっているも、表情を見ては説得りょっくが皆無であることが分かるだろう。二人の少女に吸い付かれた突起は固くしこり立ち、気持ちよくしてくれるお礼にと栄養たっぷりのミルクを提供する
【一花】の甘い声も相まって、左右のおっぱいは舌が蕩けるように美味しい味を二人の口内へ広げていく
【一花】▽
【GM】【在校生】「んく、んく・・・ぷはっ。先生、おっぱい吸われるのが気持ちいいんですよね。」
【GM】【在校生】「ちょっと、そろそろ代わってよぉ。」「私もおっぱい出ればいいのに・・・。」
【GM】少女たちは代わる代わる一花先生の母乳を吸いながら、
【GM】交代の時も、まさにミルクを搾るようにその乳房を搾り、その場を母乳まみれにしていき
【GM】その場に白い霧のように母乳の匂いが充満していく
【GM】▽
【一花】「ふぁ……あああ!あぁ・…・この、いい加減に……しないか……!」
【一花】腰砕けになりながらも、乳首を吸われる快感に抗う。歯をグッと噛み締め、両手に持つ武器を振るい、体にまとわりつく少女たちを一気になぎ倒して
【一花】▽
【GM】【在校生】「「「きゃぁぁ!」」」
【GM】無防備に吸い付いていた少女たちはその一撃に抵抗できず、一気に気絶させられてしまう
【GM】そしてその魔力の余波は新入生を襲っていた少女達にも及び
【GM】裸であったりお漏らしをしたりとあられもない姿をさらしつつも、新入生達も解放されていた
【GM】▽
【一花】「はぁ……あ、あぁぁ……う……」
【一花】在校生が全員気絶し、全身の力が抜ける。が、ガスの効果は依然として続いているのか膝から崩れ落ち、肩で息をしていた。顔が紅潮し、鼻にかかる甘い香りを嗅ぐまいと鼻を抑え、周囲を見ては新入生の安全を確認する
【一花】▽
【GM】【新入生】「ふゃぁ・・・ふわふわするぅ。」「ゃだぁ・・こわいよぉ・・・。」「お漏らししちゃったの見ないでぇ。」
【GM】在校生達から解放された少女達だが、周囲の甘い香りと突然始まった在校生の行為に混乱しています
【GM】▽
【一花】「大丈夫か、お前たち?と、とにかく落ち着け……!」身だしなみを整え、混乱する新入生たちへ近づく。なるべく甘い香りを吸わないよう、何か布で鼻を抑えながら声をかけて
【一花】▽
【GM】【新入生】「先生ぇ・・怖かったぁ・・・。」「うゎーん、おしっこ汚れちゃったぁ。」「ひゃぁぁ・・先生・・なんだかキモチイイです。」
【GM】混乱しながらも、無事?に声をかけてくれた一花先生に縋る様に集まってくる。
【GM】その少女たちも、この場の甘い空気の影響を受けて、頬を薄紅に染めているものが大半だ。
【GM】▽
【一花】「もう分かる通り、ここは異常だ……早く帰るぞ?」集まって来る生徒達を目にしつつ、自分もまた頬の紅潮を感じる。ポワーン……と蕩ける意識の中、顔を左右に振ってはどうにか自我を保つ。
【一花】ただ一人、まともな大人として生徒たちに指示を飛ばしていき
【一花】▽
【GM】【新入生】「はぁーい。」「わかりました。」「先生ぇ、これ取ってもだいじょうぶ?」
【GM】集まった生徒たちも素直に一花先生の指示に従うが、その中の一人が不安そうに自身の幼い割れ目に填まった
【GM】ローターのコードを指差して尋ねてくる。
【GM】▽
【一花】「ち、ちょっと待て!そそ、それは……!」少女の淫裂に入っているであろうローター。その正体を見抜くと、顔を一気に真っ赤にする。取ってもたらなくても嫌な予感がする。が、どちらか一方を選ばなくてはならない。
【一花】手を顔に当て、ゆっくり口を開く
【一花】「よし……取っても、いいぞ?」
【一花】▽
【GM】【新入生】「はぃ・・・んつっ・・先生、取ってぇ。」股からコードが生えている様子に周囲の注目を浴びながら
【GM】引き抜こうとするが、入り口に引っかかるのが怖いのか手が止まってしまい、
【GM】脚を開いて恥ずかしそうに先生へと割れ目をさらけ出し
【GM】その様子に周囲の少女たちも釣られるように一花先生に注目する。
【GM】▽
【一花】「ぐ……!ち、ちょっと待て?」差し出された淫裂から目を背けつつ、震える指先でコードを掴む。そのままゆっくり抜こうとするが、周りの生徒がこちらをみているではないか。
【一花】「こ、こらお前たち!あんまり見るんじゃない……!」周囲の新入生たちにそう言いつつ、ゆっくりコードを引っ張っては優しく取り出して
【一花】▽
【GM】【ろーちゃん】「ふぁ・・あんっ・・ひっ・・んんぅっ。」少女に嬌声を上げさせながらも、ちゅぽんと音を立ててローターが引き抜かれると
【GM】【ろーちゃん】「先生ぇ・・・ありがとう。」嬉しそうにぎゅっと抱きついてくる。
【GM】▽
【一花】「あ、あぁ……もう大丈夫だ。それより、早く服を整えろ。出るぞ?」抱き着いてきた少女の背中を優しく撫で、あやしながら言葉を紡ぐ。周囲の生徒にも改めて促しつつ、周囲を見回して
【一花】▽
【GM】【ろーちゃん】「ところで・・・私は誰でしょう?」
【GM】ふと、そんな声が腕の中から聞こえて・・・
【GM】 
【GM】ここで奇襲判定になります
【一花】ひょ?
【GM】2d6+8 ろーちゃんの奇襲
【ダイス】>2D6+8=[5,5]+8=18
【一花】2d6+2
【ダイス】>2D6+2=[4,4]+2=10
【GM】奇襲成功したので、ここから戦闘ターンに入りますが、その前に演出等ありますか?
【一花】特にありませんっ
【GM】では0ターン目(奇襲ターン)
【GM】ろーちゃんが《魔淫の宴》使用
【GM】2d6+8 知力抵抗、責め具付与
【ダイス】>2D6+8=[4,3]+8=15
【一花】2d6+2
【ダイス】>2D6+2=[5,5]+2=12
【ろー(5)・新入生AB(3)】vs【一花_05】
【GM】では先生に責め具付与です
【一花】んんみぃぃ
【GM】アクトなければ0ターン目演出(奇襲分)入ります
【ろー(5)・新入生AB(3)】【一花_03】
【一花】了解ですっ
【GM】ではっ
【GM】 
【GM】【ろーちゃん】「ところで・・・私は誰でしょう?」
【GM】ふと、そんな声が腕の中から聞こえて・・・ローターを持った手をそっと誘導されると
【GM】自らの下着の中へと押し入れられてしまう。
【GM】同時に周囲の新入生達が、操り人形のような動きで先生へと抱きついてくる。
【GM】▽
【一花】「んな……!?ち、ちょっと待て……!」突然の出来事に対応しきれず、ローターを入れ込まれてしまう。胎内にはびこる違和感に表情を険しくしつつ、股間を抑えて内股となってしまう。
【一花】さらに周囲の新入生に抱き着かれては身動きが取れなくなってしまい
【一花】▽
【GM】【ろーちゃん】「クスクス・・・、あんまり真剣に隙だらけだから、笑わないように大変だったけど」
【GM】【ろーちゃん】「諦めて気持ちよくなっちゃお?」
【GM】悪戯っぽい笑顔で見上げてくるその気配は、今まで感じることの出来なかった淫魔のものに違いなかった。
【GM】▽
【一花】「き、きさま……生徒に化けるとは、卑怯だぞ……!」忌々し気に淫魔を睨み付け、取り巻く少女たちをひりほどこうと身をもがかせて
【一花】▽
【GM】【ろーちゃん】「あ、今日来てるのは私だけだから・・・やり過ぎないように気をつけてね♪」
【GM】離れ際にローターのスイッチを入れると
【GM】【ろーちゃん】「そうよねー、卑怯な相手になら負けちゃってもしょうがないよねー。」
【GM】棒読みな口調でそう言った後、
【GM】【ろーちゃん】「じゃあこれもおまけ。」一転、楽しそうに胸の先端をきゅっと抓っていく。
【GM】▽
【一花】「くぁ……っ、ふ!」不意に乳房の先端を摘ままれ、間抜けな声を出す。体がくの字に折れ曲がり、その場に膝をついてしまって
【一花】▽
【GM】 
【GM】ではそんな状態から1ターン目です
【GM】ろーちゃんは余裕を見せて移動します(距離をとる)
【ろー(5)】【新入生AB(3)】【一花_03】
【GM】では一花先生の行動をどうぞ
【一花】新入生Ahe攻撃!
【一花】1d6+10
【ダイス】>1D6+10=[2]+10=12
【GM】Aの2/3強吹き飛びました・・・+12で14だよね?
【一花】あれ、12でしたっけ?
【GM】武器6アタッカー3触手3で+12・・・のはず
【一花】あ……そうでした……すみません;
【GM】いえいえ、ではABの行動を
【GM】2D-3 Aが吸い付く
【ダイス】>2D-3=[1,3]-3=1
【GM】2D-3 Bが吸い付く
【ダイス】>2D-3=[3,2]-3=2
【GM】どっちもAPに1と2です・・・やっぱりよわっちいなぁ
【一花】腰にもらいますっ
【GM】あいさ。そして、ここで調教刻印:甘い母乳を使用、母乳に魅了されてしがみ付きが激しく
【一花】うわわ
【GM】まずはCP1点プレゼント、そしてCP消費で抵抗どうぞ。失敗したらBS:拘束を
【GM】消費CPを決めてその数だけD6を振る。5か6の目が出れば抵抗成功です
【一花】では、一点消費でっ
【GM】どうぞ
【一花】1d6
【ダイス】>1D6=[3]=3
【GM】ぎっちぎち
【一花】むむ、失敗
【GM】アクトなければ絡み付き演出含めて次のアクト時で行こうかと思いますが
【GM】いいですか?
【GM】ではアクトなければ2ターン目に行きましょう
【一花】特にありませんっ。お願いしますっ
【GM】でゃろーちゃんがイビルフォースと言って攻撃
【GM】2d6+8
【ダイス】>2D6+8=[5,5]+8=18
【GM】APへ18点の魔法が飛んできます
【一花】胸で受けますっ
【GM】了解、アクト宣言後先生の行動どうぞ
【一花】アクト……使える物がないので、今回も保留で(震え声)
【GM】大き過ぎる胸、魅惑の曲線はつかえますよ、演出難しいけど挟み込むもOKです。
【一花】SP増やしたいので、HPダメージ負った時に一気に行きますっ
【GM】あいさー
【GM】では2ターン目の先生の行動どうぞ
【一花】生徒Ani攻撃で!
【一花】1d6+8
【ダイス】>1D6+8=[4]+8=12
【ろー(5)】【新入生B(3)】【一花_03】
【一花】合ってます……よね?(震え声)
【GM】はい、12から拘束で-4なのでそうなります
【GM】あいてAが気絶して、Bの行動
【GM】2D-3 Bが吸い付く
【ダイス】>2D-3=[5,6]-3=8
【GM】8点で、HPに入るかな?
【一花】はいっ
【GM】ようやくHPアクトが・・・どうぞ
【一花】<強制絶頂><純潔の証><挟み込む双乳>で!
【GM】あいさ、では2ターン目終了で演出行きましょう
【一花】了解ですっ
【GM】 
【GM】【ろーちゃん】「みんなー、美味しいおっぱいの時間だよっ♪」
【GM】そんな魔族の一言で、膝を突いてしまった事で目の前に差し出された乳房をめがけ
【GM】周囲の新入生たちがしがみ付いてくる。
【GM】それも、魔族の言葉で限界まで力を振り絞って掴まって来る上に、代わる代わる乳首に吸い付くと、その甘いミルクを吸い尽くそうとしてくる。
【GM】▽
【一花】「ちょ、待て……お前ら、やめろ……!あぁぁぁぁぁ……!そんなに吸い付いて、くるな……!」敏感な突起に幾人もの生徒が吸い付き、笑っていた膝が更に折れてしまう。
【一花】子供たちに母乳を吸い出される度、甘い快感が背筋を貫いては二つの突起から甘いミルクを滴らせ、生徒たちに栄養を提供していく
【一花】▽
【GM】【ろーちゃん】「みんな甘えん坊さんだね。先生も気持ち良さそうだし・・・おっぱい飲ませてくれるお礼もしてあげようね。」
【GM】その言葉通り、今まで乳房だけに集中していた生徒たちが
【GM】下半身へと手を伸ばし始め、乱れた着物の裾へと潜り込むと
【GM】【ろーちゃん】「それじゃあちょっとだけ・・・ぱわーあーっぷ♪」
【GM】下着の中で動きが激しくなるローターを秘所へと押し付けていく。
【GM】▽
【一花】「ふぁ……あ、あぁ!ああっ!あ、あぁぁ……あぁぁっぁあああああああ!!」勢いよく乳首を吸われる中、股間にローターを押し付けられる。
【一花】空いている手を股間に添えようとしながら、増えた快感に悶え、更に多くの母乳を噴き出し生徒たちに提供してしまい
【一花】▽
【GM】【ろーちゃん】「先生、すごくえっちでヒロインらしいよ。きっと何度も奥までイったんでしょ?でもまだだぁめ。」
【GM】【ろーちゃん】「美味しいのはおっぱいだけじゃなくて、舌のお口からもいっぱい飲ませてもらわないと。」
【GM】そう言いながらローターの強さに強弱をつけつつ、少女達の手で
【GM】下着を脱がされ、着物の前を拡げられると
【GM】下着の中から落ちたローターを唇に咥えた少女が、先生の秘所へと口付けする。
【GM】▽
【一花】「ふぁ、あ……ぁあん!ま、待て……待て、これ以上は……やめ、やめ……ろ!んんぅぅぅ!」左右の胸と股間。敏感な三か所を責められると堪らず絶頂してしまい、ビクッビクッと体を痙攣させる。
【一花】快感を連続で味わい、絶頂すればするほど濃厚なミルクを滲ませて
【一花】▽
【GM】【ろーちゃん】「あはは、先生・・イっちゃった?生徒に慕われてるだけでイっちゃうなんて、すごい淫乱。」
【GM】【ろーちゃん】「みんなもおっぱいだけじゃなくて、下のお汁も飲ませてもらお。お礼もちゃんとしてね。」
【GM】秘所に口付けをしていた少女は、そのまま舌を伸ばすと、秘所の中へとローターを送り込み、溢れ出す蜜を啜っていく。
【GM】乳房も代わる代わる乳首を吸われるだけでなく、その全体を扱く様に母乳を搾られ
【GM】そうして、残った少女たちは抵抗出来ない先生の身体を床の上へ押し倒し
【GM】まるで自慰をするように、先生の手足へと股間を擦り付ける。
【GM】▽
【一花】「ふぁ、あぁぁ……!あぁ、ああんやぁぁあ!あ!あああぁぁ!らめ、ん……淫乱、言うにゃぁぁぁ……はぁう!」必死で言葉の抵抗をしようとも、体は正直であり少女達から与えられる快感を甘受していく。
【一花】自ら腰をくねらせ、息を荒くする中、床に押し倒されてしまう。そこから、少女たちが股間を手足にこすりつけてくれば目を見開いて
【一花】「んんぅ……ふぁ、あああ!ま、待てお前た……ち、やめろぉぉぉ……!」
【一花】▽
【GM】【ろーちゃん】「先生はお礼が嫌だってわがまま言うんだ・・・いつもはわがままはダメって言うのに。」
【GM】【ろーちゃん】「そんな先生にはお仕置きが必要だけど・・・お礼を上手くできない娘にもお仕置きだよね?」
【GM】【ろーちゃん】「まずは私からお仕置きっ♪」
【GM】そう言って何か呪文を呟くと大量の触手が現れ、そのうちの1本を手に取ると、ずぶずぶと自身の秘所へと挿入していく
【GM】▽
【一花】「んぁっ!ふぁあ、あん!あ……な、何をするつもり、だ……!」乳首と秘部への刺激に悶え狂う中、相手の行動に目を見開き、触手という異形の存在に表情を引きつらせる。
【一花】が、それも快楽によって霧散し、軽く達し続けて
【一花】▽
【GM】【ろーちゃん】「ふぁ?だからお仕置き・・あぁんっ・・ですっ。わがままな、ふぁっ・・先生も、お礼の、くぅぅっできない私たちもっ・・あっ・あぁぁっ!」
【GM】秘所からはみ出した触手が蠢く度に嬌声を上げながら、これが一花先生と新入生達へのお仕置きだと言って
【GM】一本の触手を手に取ると、先生の腕でパンツを擦り続ける少女へと近づく。
【GM】その間も少女達による先生への『思慕』と『お礼』(母乳や蜜を飲んだり、股間を擦りつけたり)は続いている。
【GM】▽
【一花】「お仕置き……んっ、だと……?ふぁ、あ……あぁぁぁあ……!」与えられる快感に悶え、喘ぎながらも淫魔の行動をしっかり見据える。
【一花】その禍々しい触手から目を離せず、また不思議な魅力に取りつかれたように見つめればつばを飲み込んで
【一花】▽
【GM】【ろーちゃん】「次のお仕置きは貴女ね。先生が満足できるお礼が出来ないんだもの、仕方ないわよね。」
【GM】一花先生の方を意味ありげに見ながら、少女を押し倒すと下着をずらし、その割れ目へと触手を近づけていく。
【GM】▽
【一花】「ま、待て……その子たちは関係ないだろう……!んっ、や、やめろ……!ふぁう!あ……あぁん!」意味ありげな視線を受けながら、顔を左右に振り乱す。
【一花】ただただ見ていることしかできない自分を恨みながら、どうにか脱出しようと手足をもがかせて
【一花】▽
【GM】【新入生】「ひぁぁっ!」「やぁっ急に動いてっ!」「擦れちゃってるぅ!」
【GM】先生がもがく度に、少女達の嬌声が響き、先生に押し当てた股間からは湿った音が漏れる
【GM】【ろーちゃん】「だって、先生に『満足』なお礼ができないんだから、お仕置きは必要でしょ。」
【GM】【ろーちゃん】「それとも先生は、なにかしてもらってもお礼はしなくていい、って教えるの?」
【GM】彼女たちが股間を擦り付けるのは、母乳や蜜を飲ませてもらう『お礼』なのだと言いながら、不思議そうに一花先生を見ます。
【GM】▽
【一花】「……っ、ううう……!わ、分かった……満足、んんっ、ふぁあ!満足してるから、ぁぁ……もう止めてくれ……ぇ」その言葉からようやく意味を察したようで、唇を噛み締めながら呟く
【一花】ビクビク体を震わせ、トロッとした視線を向けて
【一花】▽
【GM】【ろーちゃん】「よかった、お礼はこれでよかったんですね。それじゃあ・・・」
【GM】そういって少女を解放すると、解放された少女はずれた下着のまま、再び先生に股間を擦り付ける
【GM】【ろーちゃん】「あとは我侭なだけじゃなくて、満足してないって嘘までついた先生へのお仕置きですね。」
【GM】そう嗤うと、両手に触手を持って、先生の秘所へと近づけていく。
【GM】▽
【一花】「な、何をする……そんなものを近づけるな……んん……ふぁ、あぅ……!」少女に全身を擦られ、ムワッと感じる淫臭に目を眩ませる。
【一花】視界が歪む中でも淫魔の触手は良く見えているのか、表情を恐怖に引きつらせながら口を開く。が、体の方は興奮しているのか、ジュン!と愛液を溢れさせて
【一花】▽
【GM】【ろーちゃん】「口ではそう言っても・・・期待してるでしょ?いつもみたいに奥まで突いてほしいって。」
【GM】【ろーちゃん】「ほら、ここもこんなにぐちゃぐちゃにして。」
【GM】そう言いながら、指先を浅く秘所に差し込むと、動き続けるローターを引き出していく。
【GM】▽
【一花】「き、期待など……して、ない……!んぁっ!あぁぁぁ!や、やめ……はうぅ!」ローターが抜けていく感覚。振動するおもちゃを胎内から抜き出され、ビクビク肩を震わせながら甘い声を響かせてしまう。
【一花】まるで、何かを主産している気分だ。ローターを抜かれる感覚に甘美な快感をかんじ、身をよじらせて
【一花】▽
【GM】【ろーちゃん】「あれ?それだとお仕置きにならない?うーん、まぁいっか。」
【GM】軽い調子でつぷんっとローターが引き抜かれると、手に持った触手を一花先生の秘所へとあてがい
【GM】【ろーちゃん】「まだまだこんなに居るんだし、溢れるまで押し込んでいけばきっとお仕置きになるよね。」
【GM】と1本目の触手を一花先生の秘所に挿入れていきます
【GM】▽
【一花】「ふぁぁ……あぅ!あぁぁぁぁっぁぁ!ひぅっ!あ……ぁ……!」無邪気?な少女による、無慈悲な挿入。それは鮮やかな桃色の割れ目から、一筋の鮮血を滴らせる。
【一花】当人はというとその初めての痛みでも快感に感じてしまっているのか、口元からよだれを垂らし、目尻をトロッと垂らせる
【一花】▽
【GM】【ろーちゃん】「どうしたの先生・・・。あれ?もしかして処女だった?あははっ、触手で処女喪失って、最高のお仕置きだね。」
【GM】【ろーちゃん】「それに、初めてなのにあんなにイっちゃうなんて、淫乱の素質ばっちりだね。」
【GM】ずりずりと鮮血の絡む触手を抜き差ししながら、驚いたように先生の秘所を覗き込む。
【GM】▽
【一花】「う、うるさ……んんっ!ふぁ、ぁぁぁ……だま、りぇぇぇぇ……!」淫魔の言葉に悪態をつくも、触手の挿入と共に甘い声を響かせる。
【一花】快楽に染まったトロ顔では、言うまでもなく説得力も迫力も皆無に等しい。体をビクンビクン跳ねさせ、口元から涎を垂らしながら喘いで
【一花】▽
【GM】【ろーちゃん】「それじゃあこういうのも初めてかな?せっかくこんなにおっぱい大きいんだし、もったいないよ。」
【GM】胸に吸い付いている少女達の手で両側から乳房を寄せられると
【GM】ぬるぅ、とぬめる様に胸の間を触手が貫き、じゅぶりと開いた口へと潜り込む。
【GM】その触手は、自身の胸から零れだしたミルクにまみれ甘い味がした。
【GM】▽
【一花】「んく……っ、ぁあ!あ……ふぁぁ、あ……ああん!あぁぁ……く、くそ……っ!」触手という異形に処女を奪われ、年端もいかぬ子供に馬鹿にされれば唇を噛み締める。
【一花】が、襲って来る快感には抗えず、腰をくねり回しながら喘ぎ続けている。初めて味わう快感は何とも甘く、甘美である。
【一花】一般的な性知識しか入っていない彼女は少女の言葉に首を傾げると、その大きな谷間に触手の侵入を許してしまう。大きな二つの果実、その間で熱い塊が出入りする中、先端を入れらてれば顔を歪めて。
【一花】「はぅ、ん……!んむ、ん!んむぅぅぅ!」少女の予測通り、この経験も初めてだったらしい。が。先端の甘い味を体が気に入ってしまったのか、直ぐに順応し始めて
【一花】▽
【GM】【ろーちゃん】「先生、お仕置きだって忘れてる?そんなに気持ちイイならお仕置きにならないし・・・」
【GM】【ろーちゃん】「もっと激しくしないとね。」
【GM】じゅぶじゅぶと触手の蠢く胸で見ることは出来ないが、そんな不吉な台詞の後
【GM】秘所を指で押し拡げられると、2本目の触手が潜り込んで来るのを感じる。
【GM】▽
【一花】「ふぁ、ぁぁぁ……ぁ、ぁん、ん!な、何を……!ああぁぁぁあぁぁぁ!」少女の言葉に嫌な予感が背筋を貫く。その直後、二本目の触手が秘部を貫いて来ると背筋を反らせ、絶叫して
【一花】▽
【GM】【ろーちゃん】「あはは、スゴイスゴイ。でも、先生ならこれもすぐ慣れちゃうでしょ?」
【GM】激しくする、と言った割に、2本目が挿入ってきた後は、ゆるゆるとした動きで
【GM】少女達による全身への愛撫と、胸と秘所に蠢く触手の動きを感じてしまう。
【GM】▽
【一花】「あぁぁ……あ、あぁん!ふぁ、やぁぁ!んっ!んぅぅ!んぁ……ふぁ、あぁぁ……♪」二本の触手による動きと、少女たちの全身愛撫。それにより、とうとう甘い声色で喘いでしまう。
【一花】やはり元々から淫乱の素質があったのか、自ら触手を貪るように腰をくねらせて
【一花】▽
【GM】【ろーちゃん】「そろそろいいかな?じゃあ次いってみよー♪」
【GM】そう言って更に1本、秘所への触手が追加され、入り口を押し広げながら蠢きまわる。
【GM】【ろーちゃん】「先生が耐えられなくなるまで入れるね。大丈夫、先生なら全部入ってもキモチイイ筈だから。」
【GM】▽
【一花】「ふぁぁ!?あぐ……う、うぅぅぅぅ……ぅあ、ああぁ!」三本目の触手の侵入に舌を突き出し、眼を見開く。少し苦しそうな、くぐもった声を溢れさせつつ背筋を弓反りにして
【一花】▽
【GM】【ろーちゃん】「先生は嘘吐きだし、苦しいのも演技でしょ?判ってるから。」
【GM】そんな事を言いながら嗤っているのが先生の視界に入るだろうが、直後に4本目の触手が
【GM】秘書の周りを這いまわり、侵入する隙を探し回る。
【GM】▽
【一花】「ぐぁ……あ、あぁぁぁ!や、ゃめ……ふぁ、んん!んぁ……あぁぁっぁあぁあぁ!」三本でも一杯一杯な状態。つい先ほどまで処女であった体は、なんとそれらを美味しそうに加えていた。
【一花】体に反し、心はまだまだ抵抗するつまりなのか悪態をついている。三本もの触手をくわえこんだ秘部に隙間はないようで、その周辺をなぞられると全身が痙攣する
【一花】▽
【GM】【ろーちゃん】「うーん、無理に入れて壊れちゃったらお仕置きにならないし・・・そうだ」
【GM】何か思いついた様に声をあげると、胸を犯す触手に2本目が追加され、交互に一花先生の口へと突き込まれる。
【GM】▽
【一花】「ふぁ……ぁ、あぁ、ん!んむむ……むぅ、う……んんん、ぅ……」二ジョン目の触手が口へと挿入されれば頬が膨らみ、身もだえる。
【一花】秘部と口で暴れる触手たちを受け入れつつ、なぶられるままとなっていて
【一花】▽
【GM】 
【GM】では戦闘に戻りまして・・・えーと
【GM】3ターン目か
【GM】2d6+8 ろーちゃんびーむ
【GM】2d6+8 ろーちゃんびーむ
【ダイス】>2D6+8=[5,4]+8=17
【一花】HP受けですっ
【GM】了解
【GM】では先生の行動どうぞ
【GM】Bは満タンなので17点以上ダメージ出せば倒れますな
【一花】先生、本気の抵抗を始めるの巻( 攻撃にファイナルストライク載せます!
【一花】6d6+8
【ダイス】>6D6+8=[4,4,3,3,5,2]+8=29
【一花】もちろん攻撃相手はBでっ
【ろー(5)】【一花_03】
【GM】射程とどかないしね。もうアクトは使えないし、残りは戦闘終了後にロールでいいよね
【一花】了解です♪
【GM】じゃあ4ターン目
【GM】2d6+8 ろーちゃんびーむ
【ダイス】>2D6+8=[5,3]+8=16
【一花】HP受けですっ
【GM】では先生、多分最後の行動をどうぞ(残HP的に
【一花】ろーちゃんに攻撃したいのですが、大丈夫ですかね?
【GM】攻撃できるかと言う意味なら可能、殴っても死んじゃわないって意味なら・・・全力で殴られると妖しい
【GM】(別に先生が勝っていいのよ
【一花】ではでは、ファイナルストライク+攻撃でッ
【GM】火力ポテは入れない?
【一花】ポテンシャルは入れませんっ
【GM】あいさー
【一花】6d6+8
【ダイス】>6D6+8=[1,5,3,1,2,6]+8=26
【GM】ちょうど半分削れた
【一花】何・・…だと
【GM】うん、全力で殴られたら落ちてたな
【GM】あ、全力=ファイナル+残CP全ポテって意味でしたが
【一花】いえ、自分がローちゃんの体力を低く見積もっていただけです……
【GM】仮にもボスなのでそこまで少なくは無いデス
【GM】5ターン目、まぁ致命次第では帰ってこれるよ
【一花】ふむふむぅ
【GM】2d6+8 というわけでろーちゃんびーむ
【ダイス】>2D6+8=[5,2]+8=15
【一花】やーらーれーたー……致命傷、振りますねっ
【一花】1d6
【ダイス】>1D6=[4]=4
【GM】4強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。
【GM】【CP】を2点消費することで【HP】が1になり戦闘を続行できる。
【GM】おかえり?
【一花】に、二点消費で復活します!
【GM】はい、では先生の行動どうぞ
【一花】ファイナルストライク、ポテ全振りで攻撃です!
【一花】8d6+8
【ダイス】>8D6+8=[1,6,6,5,3,3,1,6]+8=39
【GM】こうなったら全力で抵抗しよう、不可視の茨で火力-5・・・しても落ちた
【ぴちゅ】【一花_03】
【一花】勝った……!
【GM】あ・・・まぁいいや、今更今更
【一花】?
【GM】いや、強制のHPダメージ判定とか、ろーちゃんの堕落とか忘れてたな、って。
【GM】だが今回は一花先生の勝利だ
【GM】では反撃から勝利まで、ロール行きましょう。
【一花】あ、あらら……すみません; 了解しましたっ
【GM】あ、先にリザルト出しちゃっときますか
【GM】憂い無くロールできるように
【GM】まず、CP14SP10アクト8で
【一花】はいっ
【GM】ポーン2*5+ルーク4*1(モンスタ)、軍団の茨と影道で4
【GM】40+14+4+14 勝利の40を足して
【ダイス】>40+14+4+14=72<…くっ!>
【一花】おー!
【GM】72経験点と9点のミアスマ、名声1をGetです
【GM】こちらの軍団獲得は・・・
【GM】10+8+2 ミアスマと
【ダイス】>10+8+2=20
【GM】4+4+2 侵略点
【ダイス】>4+4+2=10
【GM】でした。
【GM】では今度こそ、反撃からエンディングまでロール行きましょう
【一花】了解しましたっ
【GM】 
【GM】【ろーちゃん】「先生、イくたびにビクビク震えてみんなも大変だ。」
【GM】魔族の指摘するとおり、跳ね回る先生の身体に股間を押し付け、愛撫奉仕をしていた少女達は
【GM】その不規則な動きに割れ目を擦られ、先生の上で自らも快感の声を漏らし
【GM】先生に対する拘束は弱まってきている。
【GM】【ろーちゃん】「このままだと、みんな先生にイかされちゃうね。先生もみんなと一緒にイきたいでしょ。」
【GM】【ろーちゃん】「私も見てるだけは飽きちゃったし・・・一緒にイイよね?」
【GM】そう言って、一花先生の顔に跨ると、触手をくわえ込んだままの秘所を口元に押し付けながら片方の乳房へと吸い付き
【GM】生徒達と一緒にミルクを吸い始める
【GM】▽
【一花】「ふぁぁ……あ、あぁ……あん!ひぅ……≠ン、ミルクは、ちくびは、や……ふぁぁぁぁ!」絶頂に絶頂を重ねる中、弱点である乳首に吸い付かれてはひとたまりもない。
【一花】濃厚なミルクを淫魔に提供しつつ、腰を跳ねさせる。その時、力が入ったのか両腕に思い切り力を込めて拘束を抜けようとして
【一花】▽
【GM】【ろーちゃん】「ぇ?きゃぁっ?!」不意の動きにバランスを崩し先生の顔へと尻餅をついてしまい
【GM】【ろーちゃん】「んふぁ・・んあぁぁぁっ!」その衝撃で秘所に咥えた触手が暴れたのか、少女達から一瞬意識がそれ
【GM】たまたま先生の両手に力が入ったこともあり、両手を押さえていた生徒が振り解かれてしまう。
【GM】【ろーちゃん】「あぁ!先生、ちゃんとお仕置き受けないと。」その事に気づいた魔族は
【GM】再び少女達を操り、先生を押さえ込もうとする。
【GM】▽
【一花】「ぅあ……あ、あぁぁぁぁぁぁ……!」拘束から解放されれば、意識が戻る。無我夢中で相手へと走り寄り。少女達にまとわりつかれることなくその拳を振り下ろして
【一花】▽
【GM】【ろーちゃん】「きゃぁぁっ!」強い魔力を持っているとはいえ
【GM】身体的には少女達とほぼ変わらないその魔族は、先生の一撃を受けると大きく吹き飛ばされ
【GM】偶々その先には・・・召喚された触手の群れがあり、ぶつかった衝撃で制御を離れたのか、彼女を襲いだす
【GM】【ろーちゃん】「ひぁっ・・やめっ・・・そこだめぇ!!」触手の群れにに飲み込まれながら嬌声が響き
【GM】【ろーちゃん】「イく、こんな触手にイかされちゃうぅぅ!」一際高い声が響いたかと思うと
【GM】生徒達が糸が切れたように気絶するとともに触手達の姿が薄れるように消えていき
【GM】ビクビクと痙攣する魔族だけが残される
【GM】【ろーちゃん】「ひ・・ひぃぅ・・・今度こそ・・・覚えて・・・なさい・・。」
【GM】息も絶え絶えという様子で、かろうじて捨て台詞を吐くと、その姿も薄れていき、やがてその場から消えてしまう。
【GM】▽
【一花】「あぁ……あ、う……」消えていった影を見届けると、その場に膝から崩れ落ちる。肩で息をしながら失った体力を取り戻そうとするが、休んでいる暇はない。周囲を見回し、生徒たちの様子を確かめて
【一花】▽
【GM】不思議な甘い空気は感じられないが周囲には甘いミルクの匂いが漂い、生徒達は皆気絶しているようだ。
【GM】特に新入生達は、服が脱げていたり、ミルク塗れだったり、お漏らしをしていたりと
【GM】酷い状況になっている。
【GM】▽
【一花】「ぐ……っ。仕方ない……おい皆、起きろ……」周りの惨状を見ては自分も息を整え、身だしなみを整える。近くの生徒から声をかけていき、股間の感覚に耐えながら目を覚まさせようとして
【一花】▽
【GM】【新入生】「ふぁ?おはようございます?」「ふにゅぅぅ、後5分・・・。」「ふぇ?きゃぁぁ、何かべとべとするっ!」
【GM】【在校生】「ふぁぁ、あれ?新入生歓迎、終わっちゃた?」「今年はあんまり覚えてないわ。」「先生・・・おっぱい美味しかったです。」
【GM】この状況に戸惑う新入生に対し、落ち着いている在校生
【GM】しばらくすれば全員目を覚ますだろう。
【GM】▽
【一花】「ぐ……っ。本当にとんでもない所に来てしまったものだ……」新入生と在校生の温度の差に驚愕としつつ、この学校は一筋縄でいかないことを思い知らされる。ため息をつき、肩を落としながら全員が目を覚ますのを待って
【一花】▽
【GM】やがて全員が目を覚まし、戸惑う新入生達にもそれぞれ先輩達が落ち着かせているようだ
【GM】一部では落ち着かせる過程で嬌声が上がっている気もするが・・・
【GM】▽
【一花】「お、おい!そこの……やめないか!」響く嬌声は、どうも見過ごすことができなかったらしい。歩み寄りながら注意し、ほとぼりが冷めるのを待って
【一花】▽
【GM】【在校生】「それで先生、歓迎会で今日は終わりですが、もう戻ってもいいですか?新入生の娘もはやく落ち着きたいでしょうし。」
【GM】と、高学年の生徒が一花先生に聞いてくる。
【GM】(ロールしたい周囲の状況があれば、そんな状況になった、と言う事で状況含めて演出してくださいな)
【GM】▽
【一花】「む、むむぅ……仕方ない。行って良いぞ?」注意をしても、生徒たちが素直に聞いてくれるはずがない。困ったようにうめき声を上げつつ、高学年の性との問いにうなずいて
【一花】▽
【GM】教師の許可が出たという事で、在校生のグループがそれぞれに新入生を連れて、寮へと帰っていく。
【GM】やがて生徒達が全員出て行くと、ミルクや蜜に汚れた床と、一花先生だけが残される。
【GM】▽
【一花】「ふぁ……」全員いなくなった生徒。一人残された彼女は床にペタンと膝を着き、快感を思い出しては軽く股を濡らしてしまって
【一花】▽
【GM】彼女がこの後どうなったか、それはまた別の物語・・・
【GM】 
【GM】 
【GM】以上で[シャッテン・シュタット]第11弾、『新入生と新人教師』を終了します。