《GM》 HeroineCrisis ~ランドリューフ戦記~
《GM》           「とある貴族の迷宮仕事」 開幕です。
《GM》  
《GM》  
《GM》 場所は王都の貴族院。
《GM》 貴族にしてメイデン能力に目覚めた貴方。レイドラントは、現在貴族院の髭やら白髪連中に呼び出しを受けています。
《レイド》 【レイド】「(面倒なことですわね)ただいま参りましたわ。」
《GM》 【元老長】「こほんっ――あぁ~……エンド卿のレイドラント嬢……本日、呼び出した理由――何がしか耳にしているかね?」と髭を貯えた老人が口を開く
《GM》 部屋の中には、貴族院元老部の面々が、議長含めて5名……顔ぶれとしてはそこそこ権力を保持している面々です。
《レイド》 【レイド】「判りませんわ、私は、その何かを知るためにここに来たのですわ。」
《GM》 【元老員1】「まぁ、名ばかりの貴族だ。そこの令嬢などに――世事を知れといっても……無理な話か。」と嘲笑うような髭の中年。
《レイド》 【レイド】「・・・で、呼び出した用件を聞きたいのですわ、お教えいただけませんかしら?」
《GM》 【元老長】「これ、発言は慎め――こほんっ、すまんのぉ。レイドラント嬢。 本日は、君に折り入って頼みがある。」
《GM》 なんとも、周りの貴族連中に言わせると、自分の娘に力が発言せず、血統とはいえ、権力の薄い場所にメイデンが発現するのが気に喰わない――そういう空気が漂っています。
《レイド》 【レイド】「その頼みとはなんですの?頼みなのなら、少しはそういった雰囲気に変えてくださらないと、こちらとて迷いますわよ。」
《GM》 【元老長】「先日の話じゃ。 此処より少し離れた集落の近くの遺跡で――冒険者や発掘者の行方不明が多発している……とな?」
《GM》 権力に胡坐かいた人間達ですから、小娘が何を偉そうにって態度はありありと場に出ていますが――元老長の声一つで、口には出さない模様です。
《レイド》 【レイド】「そうですわね、多少は効いたことはあしましてよ。」
《GM》 【元老員2】「で、其処に瘴気が絡んでいる疑いが掛かった……後は、説明するまでも無いだろう?」
《レイド》 【レイド】「承りましたわ。」
《GM》 【元老長】「何分、遠出となると……我々元老院のメイデンを出すというわけにも遺憾。 王都の防衛もあるからのぉ……で、貴族の中で力を使えるものに依頼した。そういうわけじゃ」
《GM》 【元老長】「君とてメイデンの一人……失敗は無いと思いたいが……遺跡の広さなどがどの程度か計り知れん。十分に準備をしていくよう・」
《レイド》 【レイド】「判りましたわ、もうよろしいですかしら?」
《GM》 と、言うことで…此処から片道10日ほどの旅をすることになるようです。
《GM》 【元老員3】「あぁ、君から質問が無いなら――さがってくれて構わん。ことは至急だ。 可及的速やかに頼むよ。」
《レイド》 【レイド】「判りましたわ、早急に向かいますわ。(全く、いけ好かない老人ですこと、無能ですわね。)」心の中ではそう思いながら、表情にも出さず、部屋から下がっていきます。
《GM》 では、旅に出ることになりますが……何か準備をしますか?
《レイド》 特にはありません、食料とお水というぐらいでしょうか。
《GM》 お供は……一応現地から道案内できた男が一人居ます。 同伴は彼だけでOKかな?
《レイド》 はぃ、OKです
《GM》  
《GM》  
《GM》 では、道中は、元々ハンターをして生計を立てているとかで、彼は自制を命じれば特に疚しい行動を取ったりはしない確りとした冒険者って雰囲気で、何事も無く歩くことが出来ます。
《GM》 むしろ、歩きなれない貴族ってイメージを持たれているのか……随分と道の開豁とかはしてくれますね。 普段は獣道に近い人工道を丁寧に丁寧に開いてくれます
《レイド》 【レイド】「それにしても、難儀ですわね、まさかこういう所まで、とは思ってませんこと?」軽いお話を振りながら、せっかく作ってくれる道なのだから、とその道の後にそうようについていきます。
《GM》 【男】「いやいや、元老院連中が、戦力を出し渋るかと思って懸念したが……直ぐに派遣員を廻してくれて助かるよ。――あれだろ?あんた、例の何とかって言う能力者の……えっと、なんだっけ?」
《GM》 炊事関係や、薪の調達、テントの仕込みに食料の現場調達まで……一通りの事はこなせるようで、任せててもキャラバンの割にはいい生活水準を保てますね。
《レイド》 【レイド】「女神の、とかなんとかですわね、まぁ、気にすることはありませんわ、その力があるというだけで、それ以外は特に人とは変りませんもの。」
《GM》 【男】「ご謙遜だねぇ。俺達一般人から見たら――あんな化け物戦いようも無いんだ……ホント女神か救世の乙女だぜ?」
《GM》 と、元老院派遣ではないので、彼は割りと人が良いというか――レイドへの対応も気さくで……一般人としては、貴族相手にも気圧されない感じというかです。
《レイド》 【レイド】「まぁ、そう考えられるうちは幸せですわよ、一生大きなことがないことを祈ることですわね。」
《GM》 【男】「だな・・・と、もうじき村に着く……一宿してから現場に向かうかい?それとも……このままいけるか?」
《レイド》 【レイド】「大事を取ることにしますわよ、一度休んでいった方がいいですわ。」
《GM》 実際、彼の手引きがいいこともあって……体に特に疲れはありません。あえて水浴びくらいしたいと思うかもしれませんが……<汗とかで
《GM》 【男】「おう、それじゃ……明日の朝に……宿の前で待ってるよ。 戦力にはなれないが、道案内は俺の仕事だしな?」
《レイド》 【レイド】「なれなくてもここまでできるのでしたらあんな老人達より立派なものですわ、ほめて差し上げますわよ。」
《GM》 と言う感じで、一晩の時間が出来ます。 「そいつはどうも。だが、俺は人の上になんて立つ柄じゃねぇよ。」と笑いながら去っていきました。
《レイド》 【レイド】「ああいう人の方が接しやすいですわ、さて、今日は休みますわよ、疲れてないとしても大事に越したことはないですものね。」では、この日は宿で一泊です
《GM》 ではでは、何も無ければ朝になりますよ~と
《GM》  
《GM》  
《GM》 【男】「おう、お嬢様――おはようございます。 早速だが……ことは早い方が助かる。 直ぐにいけるか?」
《GM》 朝一番で宿のロビーにやってきて朝食後に、彼の顔が目の前にあります。
《レイド》 【レイド】「えぇ、すぐ行きますわよ、思い立ったら、という事ですわ。」
《GM》 では、彼に道案内されて――向かうは村から数キロ先の遺跡です。
《GM》  
《GM》  
《GM》 目の前には、幾何学模様を掘り込まれた入り口と、少しだけ(建物の2階ほど)高くなった場所についた入り口の前……まさに古ぼけて遺跡って感じがします。
《GM》 【男】「で、此処なんだが……どうだ?やっぱり……その――何とかって魔族の力があるのかい?」  と、実際に中から瘴気がぷんぷん匂っています。
《レイド》 【レイド】「そうですわね、そろそろ、案内は方向だけで、あなたは下がってくださらないかしら?」
《GM》 【男】「いや、俺も着いて行くよ……と、一応他の男より免疫が強いらしくてよ?――だから、あんたの案内役に命じられたし……もしもってことがあった場合。あんたを置いて逃げて、報告をしろって言われてる……何とかって力使いなら、大丈夫だとは思うんだけどな?保険って奴らしい」と苦笑いして
《GM》 では、知力判定など どうぞ~ 無視してもOKですが
《レイド》 -> 2D6+5 = [3,1]+5 = 9
《レイド》 振ることは振ります。
《GM》 では、一応7を超えているので
《GM》 遺跡の内部に向かって明らかに瘴気の流れがあります。これは多分内部に行けば行くほどに強くなるのは間違いないでしょう。
《レイド》 【レイド】「そうですわね、遺跡の外で待ってなさい、そうねぇ、深さがわかれば時間指定もできるのですけれど。」
《GM》 それと、この男。本当にかすかですが魔力を帯びてます。 任意的に狙われる<記憶操作>や<幻影>には通じるか判りませんが、範囲的な<淫魔の宴>や<人屑>を作る瘴気には、耐性があると見えます。 データ上は1d6+3程度です。
《GM》 【男】「そういわれてもな……仕事なんだが……戦闘の時は隠れてる……って言っても駄目かい?」と苦笑いして、自分の仕事に順次様と
《レイド》 【レイド】「これは保険ですわ、そうですわね、私がここで2時間以上戻らなければ、助けを呼んで欲しいんですわ。そうですわよ、あなたが、人屑になってしまえばどうなるかはお教えすればいいのですの?」
《GM》 【男】「2時間か?……判った……其の時は……それでいいんだったら」と仕方ないと此処で胡坐をかく。
《GM》 と、交渉に失敗して苦笑いで、不承不承ですが、納得してくれたようです。
《レイド》 【レイド】「えぇ、判ればいいんですわ、まぁ、行ってきますわ、後のことは頼みましたわ、ちょっと言い方おかしいかもしれませんわね。いってきますわね。」ふっと微笑めば、躊躇い無く遺跡へ入っていきます。
《GM》  
《GM》  
《GM》 中は、古代の魔法文字だろうかと思うものや、見慣れない文字が多々刻まれた壁を伝って、ゆっくりとスロープしてます。
《GM》 では、歩きながら……
《レイド》 【レイド】「また怪しい場所ですわね。」
《GM》 体力or魔力判定どうぞ~
《レイド》 魔力でいきます
《レイド》 -> 2D6+4 = [5,1]+4 = 10
《GM》 瘴気のコケ【トラップ】です。
《GM》 TP15/攻撃--/特殊03 《催淫の毒》
《GM》 周囲にガスが満たされていて……歩きながらでも其れが徐々に体に回ってきます。
《GM》 ダメージはありませんが、催淫状態で、歩くならこのままもう一度トラップ抵抗で、打破してください。
《レイド》 このまま歩いていきます
《レイド》 -> 1D6+4 = [2]+4 = 6
《GM》 はい、打破に成功して――2ラウンド経過する間に、徐々に地面がスロープから平らになって、開けた部屋が見えてきます。
《レイド》 [
《レイド》 【レイド】「体が熱い・・・?あぁもう、面倒ですわ!!兎に角前へ行きますわ。」前へと兎に角進もうと歩んでいきます。
《GM》 はい、では知力判定どうぞ……お部屋の入り口です。
《レイド》 -> 1D6+5 = [5]+5 = 10
《GM》 では、部屋の中……は薄暗くて眼が慣れるまで少し掛かりそうです……が、耳に何か――
《GM》 「ふっ……   ふあっ……――」ぴチャッ――   ひたっ――ひたっ
《レイド》 [
《GM》 悶える声のようなものと、水音が耳に届きます。
《レイド》 【レイド】「何の、音ですの・・・。」その場に立ち止まって、辺りがどうなっているのかを確かめようと見渡しています。
《GM》 眼が慣れてくると―― 一人の女性が数名の男に犯されています……衣装は引き裂かれていますが、発掘者の其れだと何と無くわかるものです。
《レイド》 【レイド】「汚らしいですわ・・・、蹴散らしますわよ。」えっと、この場から、攻撃しようとしますが。
《GM》 【女】「ひっ!?……ひはぁ! も、らめぇ……おなか。のなかっ」がくがくと震える女生徒
《GM》 声を上げたことで、どうやら相手も此方に気づいたようです。
《GM》 【男共】「おっ、コッチにも新しいメスが居るぞ?」「まざりてぇのか?」「良い、やっちまえよぉ」

[03人屑×3] [レイド]

《レイド》 【レイド】「汚らしい、格好で近づくんじゃ、ありませんわよ。」
《GM》 判りやすい状況です。倒さないと……まぁ、またあの女性共々襲われるのは間違いなさそうです
《GM》  
《GM》 では、戦闘ラウンド! 其方の攻撃からです。
《レイド》 ルミナスレイと、ORホワイトで、一人へいきます。
《GM》 GOGO♪
《レイド》 -> 2D6+11 = [5,4]+11 = 20
《レイド》 あ、1D多かったです。
《GM》 では、5でとりましょう……16点……
《GM》 流石に其れは一人気絶します。
《GM》 【男】「なっ!こいつ、メイデンだぞ!――や、やべぇ!」「な、ビビルこともない。相手は女一人だってんだ!」
《GM》 で、ダークネスヒットで、二回攻撃が飛んでいきます
《GM》 -> 3+3D6 = 3+[6,1,3] = 13
《GM》 -> 3+3D6 = 3+[2,4,1] = 10
《GM》 ほい、13点と10点の攻撃を処理どうぞ~
《レイド》 13点は他に受けて破壊されまして、10点をバリアで、4点を腰に受けて、残り8です
《GM》 アクトの宣言あればどうぞ~
《レイド》 今回はなしです。
《GM》 はい、では ラウンド回って其方の行動です
《レイド》 さきほどと同じで
《レイド》 -> 1D6+11 = [6]+11 = 17
《GM》 うむ、更に一匹気絶!
《GM》 ではでは、此方の反撃です。同じくダークネスヒット
《GM》 【男】「こ、このアマが!!舐めるなよぉぉ!!」
《GM》 -> 3+3D6 = 3+[3,2,4] = 12
《レイド》 シールドで、6点受けまして、腰で残り2点で、アクトはなしです
《レイド》 【レイド】「あまり手ごたえはありませんわよ?」
《GM》 では、ラウンド回ってそっちの攻撃です
《レイド》 先ほどと同じでいきます。
《レイド》 -> 1D6+11 = [6]+11 = 17
《GM》 【男】「う、うぎゃぁああ!!?」 と悲鳴を上げてパタリっ
《レイド》 【レイド】「終わりましたわ・・・。」そちらのは・・・、そっとしておきますわね。」
《GM》 そして、後に残ったのは、ハイライトを失った目で、倒れた男にのそのそと近づいていく女の姿です。
《レイド》 【レイド】「どうしたんですの?」女性を見れば、どうしたのか、と聞きます。
《GM》 【女】「……ぁ、……ん、――だぃ。」 なにやらうつろな眼で男を見て、動かないと見ると……今度はレイドに、縋り付いてきます
《レイド》 【レイド】「ど・・どうしたんですの?(なんだか危険なにおいがしますわ・・・。)」後ずさりながら、女性から一定距離を開けています。
《GM》 【女】「も、っと――おちんちん……ちょう、だぃ……」ふらふらと 人屑女性です。
《レイド》 【レイド】「やっぱり倒さなくてはなりませんわね。」
《GM》 では、行動どうぞ~
《レイド》 先ほどのコンボでいきます
《レイド》 後ガッツも入れていきます
《レイド》 -> 2D6+11 = [5,6]+11 = 22
《GM》 はい、その場にぺたんと座り込むように、気を失います……
《レイド》 [
《レイド》 【レイド】「これで完了ですわね、手間がかかりましたわ。」
《GM》 はい、ではでは、部屋を捜索でいいかしら?
《レイド》 はぃ、探索します。
《GM》 はい、では知力判定も無しでも男達が居た方向に先の通路が見つかります……それ以外に普通に見つかるものは発掘道具関係。 それ以上は探してみれば何か出てくるかも?
《レイド》 えっと、探してみます。
《GM》 はい、当然が如く知力です。
《レイド》 -> 1D6+5 = [1]+5 = 6
《GM》 後は……そうですね。近くに村があるにしては珍しく、明らかに長期間の冒険用の寝具などが出てきます。 彼らが此処に寝泊りしていたのか……は情報が無いので不明ですが
《レイド》 [
《レイド》 【レイド】「ひつようは・・・ありませんわね・・・、奥へ、行きますわ。」体の熱さは放置しながら、先へいきます。
《GM》 では、此処で、一度知力判定 通路でです。
《レイド》 はぃ
《レイド》 -> 1D6+5 = [2]+5 = 7
《GM》 此処にも先ほどの瘴気のコケがありますね。奥に向かって結構良い量です。
《レイド》 今発情中なので、ほぼ関係ない、といった感じでしょうか。
《GM》 一応無力化しておくことも出来ますが……特に気にしなくても変わりは無いでしょう。
《レイド》 このままで進みます。
《GM》 では、段々と周囲が地表の下にもぐってきたのか……壁の隙間から漏れていた光が薄れて……松明が欲しいところですね。
《レイド》 【レイド】「明かりは・・・どうすればいいんですの・・・。」
《GM》 一応、先ほどの部屋に戻れば……発掘道具にあったはずですので、其れを利用すれば大丈夫でしょう
《レイド》 えっと、では、それを再利用します。
《GM》 ちなみに、其れが無いと敵が統べてハイド判定になります。
《レイド》 それはきついです・・・。
《GM》 ではでは、松明を手に入れて……先に進みますと……段々と下に進むにつれ、奥に進むに連れて、通路が広くなっている気がします
《レイド》 【レイド】「広いですわね・・・。」何か思っても、兎に角奥へ進みます。
《GM》 では、また通路を進んでいくと開けた部屋が見えてきて……そこには明らかに強い瘴気が……感じられます
《レイド》 【レイド】「く・・・、何がいるんですの・・・。」では、その開けた部屋を、入り口から覗いてみます。
《GM》 【牛魔人】「女――いや、メイデン……か?」其処には段差に腰を下ろした斧を傍らに、冒険者を思しき女を犯す牛の化け物が一頭……此方に気づいてます
《レイド》 【レイド】「大きいですわね、でも、ここの主ですの・・・?」
《GM》 【牛魔人】「主……いや、オレ……は、番人……だ。」そういうとごプッと音がして、後ろから犯されて良いた冒険者が気を失って、ドロドロと白い液を吹き上げるのが見えます。
《レイド》 【レイド】「そう、ならあなたを倒しますわ。」
《GM》 【牛魔人】「ちょう、ど――良い、新しい……メスが、必要……だった。」ぐっと立ち上がって其の斧を手に取る。

[04牛の魔人] [レイド]

《GM》 では、戦闘開始となります。
《レイド》 はぃ
《GM》 では、其方の先行です。
《レイド》 では、先ほどからの同じコンボでいきます
《レイド》 -> 1D6+11 = [5]+11 = 16
《GM》 では、相手は左腕で其の光をさえぎってダメージを減少させます。 ダメージはあったようですがまだ余裕と言う感じです
《GM》 相手からの攻撃。 ヘビーアタックです。
《GM》 14+2d6 【牛魔人】「ん、――ふんっ!!!」
《GM》 -> 14+2D6 = 14+[1,4] = 19
《レイド》 バリアを張りまして、胸に受けて、胸が残り、1です。
《GM》 アクトは……なし?
《レイド》 はぃ、使えるものがありません
《GM》 では、ラウンドを廻しまして……
《GM》 此処で知力判定 不意打ちです。
《レイド》 -> 1D6+5 = [4]+5 = 9
《GM》 -> 8+2D = 8+[4,2] = 14
《GM》 まぁ、普通に不意打ちです 背後からいきなりに何者かに襲いかかられます。攻撃方法はダークネスヒット
《GM》 -> 7+3D6 = 7+[4,4,4] = 19
《レイド》 それは・・・、無理です、胸が破壊されまして、<小さすぎる胸>です。
《GM》 はいでは
《GM》  
《GM》 【???】「背中……がら空きだぜ?――」いきなり聞こえた声とざっくりと何かで引き裂かれる衣装……強襲を受けて、其の胸元が背後から引き裂かれて霧散する
《レイド》 【レイド】「な!?後ろから・・・なんて・・・。」そんな攻撃にも、反応はできず、上半身の服が破られてしまえば、年にしては小さすぎる胸が見えてしまい、とっさに腕で隠します。
《GM》 【狼男】「いよぉ……随分と良い格好にされてるじゃないか?――えぇ?レイドお嬢様よ♪」くすくすと、毛むくジャらの顔が嗤う……其の顔は何処かで見覚えがあって、更に超えははっきりと聞き覚えが在る声――入り口に居るはずの、あの男――のものです。
《レイド》 【レイド】「く・・・、はめられてましたのね・・・。」驚きの声は上げず、罠にはめられていたという事に気がついた時には、もう遅いのは認識しています。
《GM》 【牛魔人】「もどって……たのか。 さっき、前のがつぶれた………メスに困る、ところ――だった、ぞ。」と狼男をみて、牛が顔を上げる。
《GM》 【狼男】「ホント救えねぇよな?――元老院のじじぃどもも……お前もな?」とくすくすと額を押さえて笑う狼

[04牛魔人] [レイド] [09狼男]

《レイド》 【レイド】「そうですわね、まぁ、敵とわかった以上は、手加減は、しませんわよ!」
《GM》 【狼男】「手加減なんて、してる余裕あるのかよ? くくく、いいこと教えてやるよ?あのじじぃども――オレにお前を合わせるときなんていったと思う?」
《レイド》 【レイド】「知った事じゃありませんわ、いけ好かないのなら、闇もあるとして、私を始末したいんですのね。」
《GM》 【狼男】「そういうことだ、没落貴族とか弱小が、力持ったからっていけすかねえから  事故ならどうなってもいいだとよ?救えねぇよなぁ?どっちもよぉ!!」
《GM》  
《レイド》 【レイド】「それはあなたも同じですわ。」
《GM》 では、不意打ちラウンド終わって……狼からの攻撃に移ります
《レイド》 はぃ。
《GM》 で、不意打ちでMP無いので…通常攻撃!
《GM》 【狼男】「誰がメイデンなんて牝に救いを求めるかよ!! 黙って犯されてやがれ!!」
《GM》 -> 7+2D6 = 7+[3,5] = 15
《レイド》 腰が飛ばされまして、<はえてない>、<疼く体>、を宣言です。
《GM》  
《GM》 飛び掛る狼男の爪が素早く少女の防御する隙間を塗って布地を引き裂いていきます。其の爪は狡猾に……少女の裸身を弄るのを楽しむように……
《レイド》 【レイド】「く・・・、やっぱいr・・・獣ですわ・・・。」ついにスカートまで剥ぎ取られ、下着を破られれば、毛も生えていない性器が露出してしまいます。
《GM》 【狼男】「発育もわりぃがきだと思ったけど――そっちまで毛のねぇのかよ……入れたら、大丈夫なんだろうな?」くつくつと嗤いながら、引き裂いた布地を摘んで、舌の上に載せてワザと挑発する
《レイド》 【レイド】「そんな挑発には・・・乗りませんわよ。」入り口辺りから、熱い体を引きずっているため、もう体も疼きを覚えてしまっているため、秘所は、愛液で少しぬれてしまっています。
《GM》 【狼男】「挑発には乗らない?――ほぉ、其の足元にタラタラ出してんのは、なんなのかねぇ?牝の臭いがぷんぷんしてやがるぞ?」
《レイド》 【レイド】「あなたには関係ありませんわ!!」ついつい怒鳴ってしまい、表情を見れば恥ずかしさで、紅くしてしまっています。
《GM》 ロールがOKなら宣言して、次の行動をどうぞ~
《レイド》 えっと、では・・・、ここは、牛魔人からで、ルミナスレイ、ORホワイトでいきます。
《レイド》 あ、後、オーバーロードです
《レイド》 -> 6D6+11 = [1,3,6,2,5,6]+11 = 34
《GM》 両手でガードをして、ギリギリですが生き残ったようです
《GM》 【牛魔人】「ふ、ごぉっ――ぐっ……今のは……なかなか、痛、いな。」とそれでも膝を突かずに……たって持ちこたえて見せます。
《レイド》 【レイド】「く・・・やばいですわね・・・。」
《GM》 【牛魔人】「今度は……オレの、番……だっ!!」そして、弾かれた斧を取らず其の豪腕で…… ヘビーアタック
《GM》 -> 14+2D6 = 14+[3,4] = 21
《レイド》 バリアを張りまして・・・。
《レイド》 15点抜けまして、残り8です。
《GM》 では、アクトはどうしましょう?
《レイド》 <視姦の檻>、<締めつける名器>です。
《GM》  
《GM》 そして、前から迫り来る牛の魔人を前に対峙しようとしたところで  「おっと、後ろが空いてると……不味いんじゃないのか?こんな風に、よぉ!」とワーウルフの毛ムクジャらの体が、張り付くようにレイドの体を羽交い絞めにしてしまいます。
《レイド》 【レイド】「な・・・、やめなさい!!」抵抗する言葉を出しながら、体にはほとんど力も入らないことと、相手の力との差で、ほとんど引き離せもしmさえん。
《GM》 【牛魔人】「ちょうど……いい、まだ、犯し――足りなかった」ウルフが羽交い絞めにしたところへ、やってきて其の小さな体を……足首を掴んで開かせると、普通の女性にだって大きすぎるくらいの竿が……レイドの小さな体に押し付けられます。
《GM》 先ほどまで、部屋の中で白目を剥いて倒れている女性冒険者が犯されていたドロドロのペニスです。
《レイド》 【レイド】「く・・・。」強すぎる力への抵抗には、その体の力は弱く、全く通じないために、なすすべもありません。
《GM》 【狼男】「くくく、直ぐにがばがばになって――良くなるからな。最初だけ……我慢しろよ?」そういうと片手が秘所に伸ばされて、其の締まった割れ目を指で押し広げられます。
《GM》 其処に、フンッ!!と 意気込んだ牛の巨根が叩き込まれて、強烈な痛みと衝撃がレイドのおなかの中を突き上げます。
《レイド》 【レイド】「く・・・ぁぁあ!!}その貫かれる痛みを感じ、必死に叫ぼうとしてしまう声を抑えて、耐えようとしています。
《GM》 【狼男】「耐えろ耐えろ……出ないと、折角メイデン捕まえた意味が無いからな。」そういいながら狼男の指がレイドの乳首とクリに伸びて……中を思い切り襞が伸びてしまいそうな巨根で突き上げられながら、敏感で防御できない性感をじりじりと責められてしまいます
《レイド》 【レイド】「ひゃ・・・あ・・・、や・・・やめ・・・なさ・・・ぁあ!」痛みの中に、敏感に感じてしまう場所は、余計に敏感に、触れられただけで震えて、感じてしまう声が上がってしまいます。
《GM》 【牛魔人】「ぐ、ふぅ……小さい――もっと、はいらない、か?」ぐっと方を掴まれて、無理やりに膣内が伸ばされるように子宮まで当たっても尚余る牛の魔人の竿を思い知らされます
《レイド》 【レイド】「や・・・やめな・・さぃ・・・く・・・ぅ・・・。」苦痛で声もなかなか出せずに、広がりながらも、強く締め付けてしまう秘所は、ものすごく狭く感じます。
《GM》 【狼男】「おぉ、吼えろ吼えろ……とことん、体の中まで瘴気のよさで犯しつくして――ちっこい体でも良くしてやるよ。」
《GM》  
《GM》 では、ラウンドが回って……ワーウルフの攻撃です。
《GM》 ダークネスヒットアタック
《GM》 -> 7+3D6 = 7+[1,1,5] = 14
《レイド》 バリアを張りまして、最後のあがきをしたいのです。
《レイド》 ただ、これでも堕ちますが・・・。
《GM》 アクトがあればどうぞ~
《レイド》 <つけられた種>です
《GM》  
《GM》 【狼男】「さてと……んじゃ、遠慮なく――コッチも使わせてもらおうか?」と、背中を押してミノタウロスの体にしがみ付くようにされると、肩を掴まれながら、ウルフの竿が、アナルに当たるのを感じます
《レイド》 (致命傷表を先に振りますね)
《レイド》 -> 1D6+2 = [4]+2 = 6
《GM》 あぁ、HP0ですか(
《GM》 今回の追加SPも含めて侵食2でしょうか?
《GM》 では、えっと SPが+2 更にHPが1以上になるまであらゆる行動が不可能となります。 ウィッシュかリザはありますか?
《レイド》 ありません。
《GM》 では、アクトをロールで解決しましょう……其の後、全滅判定に移行します。
《レイド》 はぃ
《レイド》 【レイド】「く・・・あ・・・両方・・・は・・・だめ・・・ですわ・・・。」苦痛が襲う中、どちらの穴も、少しずつ獣によって開発されてしまっていきます。
《GM》 【狼男】「メイデンの牝穴は、強く出来てんだ――少しくらい、大丈夫だから、善がり狂ってやがれ。ほら、よっ!!」ずぶぅ!と一気にアナルを貫かれる痛みが上がってきて、そのまま……前のミノが震えると
《GM》 ただでさえキツカッた体に更に締りが加わって、ドブッ!!と思い切り突き上げたままの子宮に子種を注がれてしまいます。
《レイド》 【レイド】「は・・ああああ!!」中に出されてしまいながら、中を埋め尽くしてくる熱い快楽、痛みの中でそれを感じてしまえば、甘く、受け入れてしまいそうになっていて、お尻にも貫かれてしまい、一瞬起こる甘い声が出てしまいます。
《GM》 後ろから突き上げられる所為で薄い壁が削れそうなくらいこすられて……其の壁越しの巨根が狼が動くたびに震えてドクドクと子種を噴出しながら、毛むくじゃらの体が背中を動くのがもぞもぞと判るたびに強烈にアナルを抉じ開けられてしまいます
《レイド》 【レイド】「ふぁ・・・あ・・・だ・・・ダメ・・・ですわ・・・こ・・・こん・・・な・・・ぁあ・・・。」必死に耐える痛みと、その中から、先ほどから感じてしまう快楽の間で、理性を必死につなぐだけでも大変で、意識は少しずつ遠くまで行き始めてしまいます。
《GM》 では、暗転して……エンド処理に入ります…… いいでしょうか?
《レイド》 はぃ、では
《レイド》 -> 1D6+2 = [6]+2 = 8
《GM》 全滅判定は、8……うわ
《レイド》 繁殖場へと連れて行かれたようです・・・。
《GM》 苗床というか……狼男 か 牛魔人 or 両方の苗床です。
《GM》 どれが良いでしょうか?
《レイド》 両方、でお願いします。
《GM》 では、好きな能力で 判定を 15懐妊 10淫乱症 の順でどうぞ
《レイド》 えっと、懐妊へは、知力で
《レイド》 -> 2D6+5 = [5,5]+5 = 15
《GM》 はい、ぎりぎりセーフ!
《レイド》 いえ
《レイド》 8  、モンスターの繁殖場に連れて行かれ、モンスターの苗床にされているところを救出される。
《レイド》    ・好きな能力で18の判定に失敗すると[妊娠]する。
《レイド》    ・好きな能力で12の判定に失敗すると[淫乱症]になる
《レイド》 なので、懐妊してしまいましたね。
《レイド》 後、淫乱症へは体力で
《レイド》 -> 2D6+1 = [4,5]+1 = 10
《GM》 あ、私の見落としで舌orz
《レイド》 両方うけてしまいました。
《GM》 では
《GM》  
《GM》  
《GM》 気を失った後……レイドは其の遺跡の更に奥にある部屋に連れて行かれます。
《レイド》 【レイド】「こ・・・こは・・・。」ようやく気がつけば、力なく、辺りを見渡すしかできません
《GM》 其処は無数の触手が生息していて……離されると、ズルズルと触手によって休み無い攻めが繰り返されることとなります……体力が無くなり、意識が堕ちたとしても、其れは止められることが無く、貴方の体に深く傷痕として残ることでしょう。
《GM》 【狼男】「お前のベットだ。 メイデンは――弄ばないと魔力が戻っちまうからな?――ま、此処でゆっくり体を使ってもらえよ……」
《レイド》 【レイド】「ひゃぁあ!!や・・・やめ・・・あ・あ・ああ!!」触手によって弄られる体、そしてその快楽へは力なく、もう魔力も集められず、必死にあえぎ、意識と、理性をつなぎ止める以外できず、快楽を感じれば、絶頂だけは耐え切れず、なんども繰り返してしまいます。・
《GM》 そして、其の触手苗床から……日に数回――レイドを連れ出されることがあります……。
《GM》 其の日もまた……――
《レイド》 【レイド】「は・・・は・・・。」連れ出された瞬間には、何度も絶頂していて、もう体には力も入らず、なすがままにされています。
《GM》 上半身を、後ろ手で縛られた上に肘と肘で体をギュッと挟んで淫らにロープで縛られ……そして、触手によって散々弄られたからだの侭で……連れて行かれるのは彼らと戦った少し奥の部屋
《レイド》 <淫らなる緊縛>いいですか?
《GM》 其処では決まって――ミノタウロスが段差に腰を下ろして、其の前に跪かされて……思い切り反り返った巨根に顔を押し付けられながら、バックから獣人に犯されるというもの……
《GM》 はい、勿論OKです。
《レイド》 【レイド】「は・・・はぁ・・・。」休み無く触手に弄られていた体は、敏感で、もうすでにミノタウロスの巨根すら簡単に飲み込み、快楽を得られるほどまで開発されてしまい、その快楽は、されるたびに脳の中まで突き抜けて、何度も意識を飛ばされ、戻されを繰り返し、非情すぎる快楽を教え込まれ、その快楽を逃げ道にするほか無く、おぼれてしまいます。
《GM》 【狼男】「おら、今日もお勤めの時間だぞ。牝犬……少しは、此処の生活にもなれてきたか?」バックから獣に突き上げられ、前ではミノタウロスのものをしゃぶりつかされて……
《レイド》 【レイド】「ひゃ・・あああ!は・・・はぃ・・で・・ですわ・・・あ・・・あぁああ!!」もう今では、数日もおかされ続け、快楽を教え込まされ、理性すらも、今は戻らない状況では、従順な雌犬でしかなく、その声には嬉しそうな声しか上げられません。
《GM》 【狼男】「どうだ?すっかり――具合が良くなってきただろう?」「んっ、ぐ……こっちも、いい――」二人の獣によって、激しく使いこまれる体は……もうすでに見た目の幼さとは別物の……本当に一匹の牝でアルだろう。
《レイド》 【レイド】「は・・・あああ!!じゃ・・・じゃぁ・・・ま・・・また中に・・・熱いの・・・ください・・・まし・・・ふぁああ!!」あえぎながら、中へと、その熱い精液を貰おうと、声を必死に出して、獣に犯されているにも関わらず、今の彼女は、快楽をむさぼることしか考えられません。
《GM》 そして、其の日もまた……前も後ろも無く注ぎ込まれて、性欲の吐け口とされるからだ……何度も体位を変えられて、口と後ろ 前と後ろ……時には交代で延々と一晩……などレイドの体を蝕んでいく。
《レイド》 【レイド】「ふぁああ!!わ・・・私も・・・こ・・・壊れ・・・壊れ・・・ますわぁあ!!」もう、自分が壊れている事にも気がつかないほど、理性が飛んでしまい、中に精を受ければ、お腹が大きくなてしまい、その中には、獣の子が、居ることにも、まだ気がついていませんでした。
《GM》  
《GM》  
《GM》 それから数日後、暫しの間……触手に貪られながら、其の日に限って、何故かあの迎えが来ない――レイド自身、自分の時間の感覚が壊れてしまったのかもと思うはじめる頃合です。
《GM》 「――っ!?――っ!――っ!!」
《レイド》 【レイド】「ふぁ・・あ・あ・・・。」声を上げるだけしかできず、責められればもう体は精液と愛液でぐちょぐちょになっています。
《GM》 遠くから、聞こえてくる喧騒が……触手の海に落とされながら耳に届いてきます。
《GM》 【女性】「此処か!――くっ!……こ、これは――ひ、酷いっ」其処に立っているのは騎士甲冑に身を包んだ女性。其の手には血で染められた剣が握られていて……
《レイド》 【レイド】「あ・・・・。」ようやく、快楽から開放されれば、いままで蓄積されていた快楽への疲れと、眠りもほとんど取れなかったために、目を瞑り、言葉を聴く前には、眠りについてしまいます。
《GM》 【女性】「なっ、あ、貴方!!大丈夫!!くっっ!!こんのぉぉお!!」メイデンの独特の光を放つ剣が、其の触手たちを断ち切っていく……
《GM》 そして、次に気がついたのは教会となります。
《GM》 事の次第は、あの後も村で行方不明者が多発したために、近くの領主が、騎士団を編成してあの遺跡を攻め入ったとの事……
《レイド》 【レイド】「・・・ここ・・・どこですの・・・?」気がつけばそこは教会、ようやく理性も取り戻したにも、その体に刻まれてしまった快楽の強さは、その彼女の体を蝕んでいて、体が、すぐに疼き始めてしまいます。
《GM》 番人としてその場に居た、ミノタウロスは足も遅く撃破したものの……他のものは見つからず……どうやらレイドが情報をもたらした獣人はその場には見つからなかった……様です。
《レイド》 【レイド】「・・・(あの獣・・、次あったら・・・・あったら・・・。)」そこから先はどうにもいえず、意識を失う前の快楽におぼれてしまっていた意識は、もう、その快楽を求めようとしているのを抑えるので必死です。
《GM》 【司祭】「此処は、聖教徒会の教会です。よく――生きて戻れましたね。」と清楚な女性が目の前で微笑んでくれます。「――ですが、貴方の体は……酷く瘴気におかされてしまっています。当分は無理をしては駄目ですよ?それと――」そこで、そっと手が伸びる。其のおなかが随分と膨れていることに気づかされます
《レイド》 【レイド】「瘴気・・・、判って・・・ますわよ・・・。それと・・・?」お腹に触れれば大きくなっていて、その中に居るであろう獣の子、思い出せば、複雑な表情を浮かべてしまいます。
《GM》 そんな、多大な問題を残して……レイドの仕事は幕を引くこととなります。 その後に何が起こったかは   また別のお話。
《GM》  
《GM》  
《GM》 HeroineCrisis ~ランドリューフ戦記~
《GM》             「とある貴族の迷宮お仕事」 終焉です。