【GM】 1d
【Dice】 bako_zenji -> 1D = [2] = 2
【GM】 いつも感謝を!
【GM】  
【GM】 では、自己紹介とキャラシートのURLをおねがいしまーす!
【GM】 ▽
【恵利奈】「小原井 恵利奈(こばらい えりな)です、こんにちは。テレビなどでよく人手不足って言われている看護婦になりたいと思っています。えっと…あまり面白いことが言えなくてごめんなさい。よく『優等生』って言われてます…。」
【恵利奈】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%BE%AE%B8%B6%B0%E6+%B7%C3%CD%F8%C6%E0%A1%CA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%CB
【恵利奈】 ▽
【GM】 ではでは、優等生の裏の顔・・・ヒロインとしての顔をちらっと覗く影がありますそれはーーー
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【開発】ふたなりばにーなーす恵利奈ちゃんの痴漢電車体験【1回目】」
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【GM】  
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:中央駅ホーム
【GM】  
【GM】 朝早く、沢山の人の中に貴女「小原井 恵利奈」はいます。
【GM】 通勤ラッシュに紛れて看護学校に行く生徒が貴女の他にもちらほら。
【GM】 恵利奈ちゃんの憧れの先輩も、貴女と並んで仲良く電車を待っています。
【先輩】「恵利奈ちゃんおはよう♪今日も可愛いね。いつもより人が多いみたいだけど平気?」
【GM】 同じ制服を下品にならない程度の着崩し、そしてアクセで綺麗まとめて大人っぽく見せる先輩。
【GM】 彼女は恵利奈の隣で、腕を絡めたり、腰を抱いたり、頭をなでたりと過剰なスキンシップをしてきます。
【GM】 ▽(RPどうぞ~♪
【恵利奈】「せ、先輩!?おはようございます…、そ、その…な、なんでもありませんっ」と、あこがれの先輩に絡んでもらってうれしいのだけども、慣れないコミュニケーションなどにどぎまぎしてます
【恵利奈】「(今日も素敵だな、先輩…。ファッションには疎いけど、私から見ても素敵だって思えるもの…)」とおもいつつ、自分の体を見てため息を無意識につきます。
【恵利奈】 ▽
【先輩】「こらこら♪私をみてため息だなんて凹んじゃうよ~・・・なんてね?何か悩み事があるのなら、聞くよ?」俯き、ため息をついた恵利奈のほっぺをつつきながら、冗談っぽく、だけど目はしっかりと恵利奈をみつめます。
【先輩】「まっ、今すぐってのは無理かな・・・ほら、もう直ぐ電車きちゃうし、はぐれないように手、にぎろっか?」カタンカタンと電車がやって来る音が響き、周囲が少し動き出す中、先輩は恵利奈の手を握ろうと手を差し出します。
【GM】 ▽
【恵利奈】 一瞬自分の手を見て戸惑いながらも、先輩の勢いにのまれ、その手を握ってしまいます。
【恵利奈】「(先輩…今日もいいにおいだなぁ…。)」そう思いつつも先輩のそばに立ちながら、周りの人の邪魔にならないように木にしながらも乗車します
【恵利奈】 ▽
【GM】 二人が仲良く乗り込んだ女性専用車両は、満員電車のように人が多くぎゅうぎゅうです。
【先輩】「んっ!これは、大変だ、、恵利奈ちゃん…手、放さないように・・・うぅっ///」
【GM】 人に流され、先輩と手をつないだまま人ごみで離れてしまった恵利奈は、そのまま電車に揺られる事に。
【先輩】「恵利奈ちゃ~~ん!だいじょうぶ~?無理しないで、苦しくなったら、手、放してねぇ?」
【GM】 手を思い切り伸ばしたまま、間に人が2.3人挟まった状態で声をかけるが、先輩はきゅっと手を握ったままだった。
【GM】 ▽
【恵利奈】 電車の中でさすがに周りの人が気になって声をかけられないでいたが、それでも必死に手をつないでいたいと思い頑張る恵利奈
【恵利奈】 しかし、周りの人の多さの為に仕方がないのだが、小柄の体は電車の一揺れで憧れの先輩の手を放してしまう
【恵利奈】「(せ、先輩…先輩っ!)」口まで言葉を用意しつつも、飲み込んでしまう恵利奈
【恵利奈】 。
【恵利奈】 ▽
【GM】 では、先輩が小さく「ぁっ・・・」と切なく声を漏らしたが、それも人ごみに紛れ直ぐ見えなくなる。
【GM】  
【GM】 これで電車を降りるまでは先輩とはお話できないのですが、恵利奈は剃れど頃ではありません。
【GM】 女性だけの車内、全方向から押し付けられる柔らかい女性の身体…それはある器官が生えた恵利奈には危ない環境だ!
【GM】 ☆ふたなりの受難:目標値10:PCは「任意の能力」で一般判定。失敗すると下記の戦術が適応される。
【GM】 ☆スレッド名「キリバンゲットで書き込みが実現するスレ」:不可視の茨相当(戦術):1シナリオに2回まで、PC一人のあらゆる判定の結果を-5する。攻撃判定や対抗判定で自身の結果後でも有効。 解説:スレ住民の淫らな書き込みがヒロインへ無意識に作用するスレ。
【GM】 ▽(判定とRPどうぞ~♪
【恵利奈】 失敗するとたいへんそーだ!
【恵利奈】 出も失敗もおいしいのかしら…こういうときは知力4で!
【GM】 たいへんなのです!
【恵利奈】 2D6+4
【Dice】 b10erina -> 2D6+4 = [2,3]+4 = 9
【GM】 w
【恵利奈】 運を天に!
【恵利奈】 あれ…
【GM】 イチタリナイ 女神はにやにやしている!
【恵利奈】 失敗しろといわれましたっ
【GM】 では、女体の檻にとらわれて。恵利奈ちゃんの男の子の部分がはんのうしはじめちゃったようだね!
【恵利奈】「(あ…ダメ、私おんなのこなのに…こんな…落ち着いて、落ち着いて私っ!)」そう思いながらもちいさなショーツに包まれたちんちんは本人の意思を無視してあっというまにショーツから飛び出し、スカートを持ち上げ、さらにおおきくなる。
【恵利奈】 周りの女性の香りが鼻腔をくすぐり、先走りがとろとろとあふれ始める
【恵利奈】「(こんなの見られたら先輩のそばに入れないわっ。はやく…早く駅についてぇ…)」
【恵利奈】 ▽
【GM】 では、びきびきとおちんぽがあたまをもたげてきた恵利奈ちゃんに、不幸がおそいます!
【GM】 キキィーー!っとカーブを曲がる電車が外側に大きく揺れ。
【GM】 とすんっ、かわいい音と共に恵利奈にぶつかる小さな身体。
【???】「きゃっ///ごめんなさい。お姉さま…ぶつかってしまいましたわ。」
【GM】 恵利奈の真正面にやけに髪色が派手な小柄な少女転がり込んできてしまったのです。
【GM】 小柄な恵利奈より、更に頭一つ小さい彼女のお腹が丁度肉棒にあたり、ぷにぷにふかふか、しげきしてきます。
【GM】 ▽
【恵利奈】「だ、だいじょうぶ…ですから、その、離れて…」といいつつも、先走りで相手のお腹をぐちゅぐちゅとよごしてしまい慌てる。
【恵利奈】 周りの混雑業況で、離れられそうにないと判断してしかたなく、制服のポケットからハンカチを取り出してせめて、おなかとちんちんの間に挟んで被害を減らそうと努力します。
【恵利奈】「(うう…朝から素敵な一日だと思ったのに、このままおちんちんがばれたら、私…痴漢扱いされて大変なことにっ!)」ぞっとし、おちんちんが小さくなることを祈りますが、やはり、その祈りは届かず何かに期待するようにスカートから飛び出し、その少女のお腹にこすり続けます。
【恵利奈】 ▽
【まざり】「私、虹原まざりと申します。今朝は随分と込んでますね…手すりに届かず醜態を晒してしまいました。ごめんなさい///」
【GM】 派手な髪色とは裏腹に、丁寧な言葉遣いで恵利奈へと謝罪し、ぽっと頬を染めたまざり。
【GM】 だが、こすり付けられる肉棒のことは気付いていないのか、一切触れてこなかった。
【GM】 それどころかぎゅっと恵利奈の制服を握り締め、ふらふら揺れながら見上げるとお願いをしてくる。
【まざり】「見ず知らずのお姉さまに頼る事になって申し訳ないのですが、暫くつかまっていても、よろしいでしょうか?///」
【GM】 まざりのお願いは電車の揺れに流されない様につかまりたいという可愛い物だ。
【GM】 そのはずなのに、彼女の仕草、端々に見える妙な色気が妙な気分にしてくる。
【GM】 ほんのり汗ばむ肌に張り付く髪の毛、サイズが合っていないのか胸元がゆるい制服。
【GM】 しだれかかる身体はしっとりと吸い付き、更に肉棒をお腹がプニプニ圧迫する。
【GM】 ▽
【恵利奈】「そ、そうね、そうよね、ごめんね?うん…お姉ちゃんを頼りにしてもいいよ…」とおもわず優等生台詞をはいてしまいます。
【恵利奈】 痛いぐらい大きくなったちんちんとおなかの間にハンカチを挟みつつ、空いてる手で服をつかんでいる彼女の手を優しく包んであげます。
【恵利奈】 でも、その子に顔を向けることはできません。だって、どんな顔をしているか想像するのが怖いから…。
【恵利奈】 それほど、彼女のお腹はちんちんに対する刺激は、柔らかく、包み込み、まるで天使の愛撫のようでした。
【恵利奈】 ▽
【GM】 いいよと答え、手を包む恵利奈に、まざりはニタァリ、やけに色っぽく笑います。
【まざり】「んっvありがとうございます。「恵利奈お姉さま♪」やっぱり、お優しいお方ですわね///では、失礼しますっ♪」
【GM】 まざりはお礼と共に、知らないはずの恵利奈の名を呼び、恵利奈の事を知っているかのように言う。
【GM】  
【GM】 そして包み込んでくれた手を柔らかく解くと、掴まるのは制服でも、手でもなく・・・
【GM】 先走りを零す肉棒だった。
【まざり】「あぁ、なんて立派な・・・おちんぽ♪旦那様たちが植え付けた、あの肉芽からこんなに立派に・・・♪」
【GM】 まるでソレが、何であるかを知るように、うっとりお腹と手でしごきながらまざりは笑う、嗤う。
【GM】 ▽
【恵利奈】「え…あなた、いったい…?」さっと青ざめた顔でその子を見ます。自分がどんな表情をしているのか、ちんちんのことそのあたりのことが全部その一言で頭の中から消えてしまいます。
【恵利奈】「まさか…あの魔族のっ!」そう言いながらその子から離れようとしますが、周りにいる人たちがそれを許しません。
【恵利奈】 魔族の関係者…それをきき、なんとかしなければと頭では思うのです。ですが周りの状況、そして少女の掌の柔らかさ、そしてその巧みさにちんちんが離れたがらないようにも見えます。
【恵利奈】 この掌に包まれていたいよ!そう、ちんちんが持ち主たる恵利奈にそうかたりかけてくるようです。
【恵利奈】 ▽
【GM】 くちゅくちゅ、にっるる。しゅこしゅこv
【GM】 小さな手の平は、しかし熟練の娼婦の様に巧みに亀頭を攻め立てる。
【GM】 満員電車のほんの僅かな隙間、指先くらいしか動かせない空間でも射精を促す立派な手淫。
【GM】 それを為すのは明らかに不釣合いな外見の幼い少女。
【GM】 倒錯的な感覚をいやでも刺激するその状況で、まざりはうっとりと肉棒を弄り続ける・・・
【まざり】「うふふっ、メイデンさんも、知り合いの多い場所で変身なんて、できませんものね・・・しかも、こんなにも立派なモノをお持ちではなおさら・・・うふふ、ふふ///」
【GM】 くりっ!っと肉棒の先端、鈴口に細い指先を突き立てたまざりは、にっこり笑い、小さくつぶやく
【GM】  
【GM】 いただきます♪
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、戦闘開始といきましょう!
【恵利奈】 ま、まけられないっ;
【GM】 相手はLv1のダークメイデンまざり!(全力出撃)一人だよ!
【GM】 イメージバトルなので、エッチな事をされたり、ソレに耐えたり、かわしたり!
【GM】 そんなかんじだとおもってください!
【恵利奈】 わかりましたっ!
【恵利奈】 今まで負け続けだけど…そんなダメヒロインだなんておもわれたくないっ
【GM】 そして、戦闘中のアクトのRPは随時、戦闘後 と好きなタイミングでRPでOKなので教えてねw
【恵利奈】 らじゃです!
【GM】 ではー!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!開幕と恵利奈の行動どうぞ!
【恵利奈】 じゃあ、エネミースキャンでこれから先の展開を有利にしてみようと試みます!
【GM】 むぐぐ!
【GM】 知力判定どうぞ!
【恵利奈】 はいっ
【恵利奈】 知性が4で、うさ耳で+1だから…2D6+5でいいのかしらっ
【GM】 ですね!
【恵利奈】 おねがいっ
【恵利奈】 2d6+5
【Dice】 b10erina -> 2D6+5 = [3,6]+5 = 14
【GM】 うにゃぁ!?出目高い・・・!
【GM】 2d6+3 知力3 まざりの対抗判定
【Dice】 bako_GM -> 2D6+3 = [5,3]+3 = 11
【GM】 うぐぐ!
【恵利奈】 あれ、でもさっきの罠の効果で-5されちゃったりするのかな・・・?
【GM】 ばっちりみぬかれた!
【GM】 あ、大丈夫だよー
【恵利奈】 あ、よかった…
【GM】 GMの)好きなタイミングなので、この次のダメージで使うから☆(あんまりよくない
【恵利奈】 なるほど、これから先びくびくしながらがんばります;
【GM】 では~ 普通のモンスターならデータ開示と防御点低下なんだけど・・・
【恵利奈】 どきどき
【GM】 ダークメイデンなので、裏でデータ更新と胸腰APを3ずつへらそうか(GM判断
【恵利奈】 らじゃーですっ!臨機応変ありがとーございます;
【GM】 ではちょっぴり制服がゆるんだまざりちゃんへ、そのまま行動どーぞ☆
【恵利奈】 残りMP5しかないので、スウェー分のこしておきたいな…なので、通常攻撃+スパークエッジでMP3のこしますっ
【GM】 こいー!不可視の茨で-5をしてもらおうかなw
【恵利奈】 これで2D6+3+知性の6+で・・・そか、さらに-5でっ
【恵利奈】 2D6+4
【Dice】 b10erina -> 2D6+4 = [4,6]+4 = 14
【GM】 むう!出目がいい・・・
【恵利奈】 うふふ、さっきの失敗の反動かしらっ
【GM】 IVで負けてるのでスウェーがきびしい・・・!しかたないので胸APでうけるよ!21>7だ!
【恵利奈】 ふむふむ、長期戦になりそうだ、がんばらないとっ
【GM】 過敏な突起を宣言してCP+SP1をもらう☆
【GM】 では~ 反撃だぁw
【恵利奈】 うう、お手柔らかに。まざりちゃん;
【GM】 2d6+4+3 白射/単体 ランページ&七色の淫毒 通れば[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]を任意で付与(MP1+2) まざりちゃんの手淫攻撃☆
【Dice】 bako_GM -> 2D6+4+3 = [3,1]+4+3 = 11
【GM】 11点!通れば通れば[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]をPL任意で付与
【恵利奈】 じゃースウェーで半分切り上げなのかな、6にして腰で受けます!
【恵利奈】 仕様アクトは「ふたなり射精」で!
【まざり】「ぁんっ///そんなにあばれますと・・・おちんぽが、乳首にぃっvぁあん///」あばれまわる肉棒が服越しのノーブラ乳首をこすりあげ、悶えてしまう。思わぬ反撃にうれしくなって、なでなで乳首ズリをお見舞いするよ☆
【GM】 はあい!RPがあればどうぞ!あとで~ってときはおしえてねw
【恵利奈】 らじゃーです!
【恵利奈】「うう、だめ…私の汚くて気持ち悪いのにぶつけちゃだめぇ…」そう言いながらも、まざりちゃんの両肩に手をかけます。
【恵利奈】 その両手はまざりちゃんを引き離すためにおかれたはずがやはり恵利奈の意思を無視し、恥垢にまみれたちんちんを乳首にこすりつけるために使われています。
【恵利奈】「だめ、先輩もそばにいるのに、魔族の小さな女の子のおっぱいよごしちゃう…やだ、ぜったいにいやっ!」そういいながらも他人から見ればマヌケに見えるほど腰をカクカクとします。
【恵利奈】 そして、腰から膝まですこしぷるっと震えると、黄ばんだ、すごい熱さの、どろそろとしたマグマがまざりちゃんの胸、のど、顔、そして色鮮やかな髪まで汚します。ぴゅっぴゅ、ぴゅっぴゅ…
【恵利奈】「うう、臭い…いや、いやぁ…」呆けたようにまざりちゃんを汚すさまを目をそらさずに見続けます。
【恵利奈】 ▽
【GM】 どろぉっとしたザーメンを、恥垢でよごされた制服にぶっかけられ、どぼどぼ!っと溢れたこってりザーメンも更にスカートを、脚をよごしていく。
【GM】 じわぁっとしみこむくっさいザー汁がつん!と尖った乳首ににゅるっとからみついて心地いい・・・
【まざり】「うふふふふふっ、はしたないお姉さま・・・電車の中で呆気なく射精されてしまうなんて、躾が必要なのでしょうか?///」
【GM】 ▽
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!開幕と恵利奈の行動どうぞ!
【恵利奈】 はいっ、じゃーMPぜんかいいたしまして…
【恵利奈】 先ほどできなかったデッドポイント+スパークエッジ
【GM】 こい!!
【恵利奈】 えっと…MP5    2D6+3(弓)+4(知力)+6(運動・雷属性)かなっ
【恵利奈】 2D6+13
【Dice】 b10erina -> 2D6+13 = [1,5]+13 = 19
【恵利奈】 あ、平均値以下にっ
【GM】 十分痛いけどね!
【恵利奈】 うふふ;
【GM】 うぅん!これはしかたない!その他で受けちゃう!!
【恵利奈】 ぉー
【GM】 アクトはなしでこっちのこうげきだーーー!
【恵利奈】 らじゃ!
【GM】 2d6+4+3 白射/単体 ランページ&七色の淫毒 通れば[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]を任意で付与(MP1+2)
【Dice】 bako_GM -> 2D6+4+3 = [1,3]+4+3 = 11
【GM】 また!?11てんだよー!
【恵利奈】 ほんとだ!
【恵利奈】 スウェーで6点にして胸でダメージを受けて6点残りますっ
【恵利奈】 えっと、アクトは…
【恵利奈】 「過敏な突起」で!
【GM】 はぁいw
【GM】 それじゃ、まざりちゃんが仕返しにちゅぱちゅぱ布越しのおっぱいを噛みつきあむあむしちゃおう♪
【恵利奈】 うう、あまんじてうけます…
【恵利奈】 こんな小さい子まで、魔族の仲間だなんて///
【GM】 うふふv
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!開幕と恵利奈の行動どうぞ!
【恵利奈】 らじゃ!
【恵利奈】 じゃー先ほどと同じ感じの行動で
【GM】 きなさい!
【恵利奈】 デッドポイント+スパークエッジ    MP5    2D6+3(弓)+4(知力)+6(運動・雷属性)
【恵利奈】 2D6+13
【Dice】 b10erina -> 2D6+13 = [5,3]+13 = 21
【恵利奈】 わーい
【GM】 ぴぃ!
【GM】 む、胸APでうけりゅ!
【GM】 7がはじけとんだーー=!?うぇん!
【恵利奈】 ちっちゃいのが、まるみえに…
【恵利奈】 すごい罪悪感;
【GM】 あくとはなしで~!
【GM】 はんげきだぁ!
【恵利奈】 らじゃー!
【GM】 そのまえに・・・☆
【GM】 [補助]行動でアクト自慰をつかうよ!
【恵利奈】 ぉーそういうふうにつかうのね…(どきどき
【まざり】「ぁんっ///おっぱい、丸出しにされてしまいましたわ///いけないお姉さま・・・んっ、私のような、幼い少女の、つるぺたおっぱいを、みたいのですね、どうぞ、ごらんになって・・・んっvください///」
【GM】 まざりの制服の隙間からはいりこんだ肉棒によって、ボタンがはじけて露になった儚い胸元
【GM】 僅かにぷっくりとした胸に手を這わせ、痛いくらいにふくらんだ乳首をくにくにむにゅり、見せ付けるように自らもみしだく。
【GM】 ▽
【GM】 みせつけながらぁ・・・☆
【恵利奈】 どきどき
【GM】 2d6+4+3 白射/単体 ランページ&七色の淫毒 通れば[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]を任意で付与(MP1+2) ぇい☆
【Dice】 bako_GM -> 2D6+4+3 = [6,1]+4+3 = 14
【GM】 14てーん☆
【恵利奈】 うう、スウェーで7点にして、えっと…
【恵利奈】 あれ、半減にしてもしなくてもAPなくなっちゃうのね!
【恵利奈】 仕方なく、腰が0に…はずかしすぎる;
【GM】 うふふ☆
【恵利奈】 アクトはHPダメージばっかりだっ;
【GM】 おっぱいまるだし幼女とおまたまるだしふたなり少女 痴女だね!
【恵利奈】 やだ、夢よね、これ、いやぁ;
【恵利奈】 アクトは…なしで!
【GM】 はぁい///
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!開幕と恵利奈の行動どうぞ!
【恵利奈】 うう、これ以上は、だめっ
【恵利奈】 とおもいつつおんなじかんじで
【恵利奈】 2D6+13
【Dice】 b10erina -> 2D6+13 = [2,1]+13 = 16
【GM】 ぷぇぇん!
【恵利奈】 あ、恥ずかしすぎてがんばれなかった…
【GM】 腰にうけて残り5だよぉ!
【GM】 たぶんスカートがお尻はんぶんくらいまでずれおちてる///
【恵利奈】 うう、やりずらいよ、せめて普通の魔族っぽいのだったら遠慮なくやれるのにっ…
【GM】 そしてずれ落ちたことで歩っこりおなかがみえるのですが・・・
【GM】 アクト:宿るモノCP01SP01 です!
【恵利奈】 きゃー///
【GM】 うぞうぞ、ぽこん! そのイカ胎には、不釣合いなぽっこりとした飛び出し方、いとおしそうにソレをなでる姿に、幼女の胎に宿る何かを連想させます!禁忌!背徳!
【まざり】「お姉さまもーーーいっしょに、旦那様の、子を、孕みましょう?」ぞくりと、震えるような声でささやきーーー
【GM】 2d6+4+3 白射/単体 ランページ&七色の淫毒 通れば[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]を任意で付与(MP1+2) 責め立てる!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+4+3 = [3,3]+4+3 = 13
【GM】 13てーん!
【恵利奈】 きゃー
【恵利奈】 いかたないわ、胸もAP0ですっぽんぽんに…
【GM】 !
【GM】 デハソレをトリガーにw
【恵利奈】 うう、CPためないといけないのに趣味でとったからかHPアクトばっかり…
【GM】 ダークアクト:ストリップショウ!
【恵利奈】 ぉぉ?
【まざり】「さぁ、脱ぎましょう。苗床に、衣服は、不要ですわ///」しゅるしゅる、にゅるり、小さなてが這いずる度、恵利奈の衣服は剥ぎ取られ、ぽとり、ぽとりと床になげすてられる。
【GM】 ほんの数分で恵利奈は知り合いー憧れの先輩も乗る電車の中で、生まれたままの姿になってしまう。
【GM】 ▽
【恵利奈】「やだ…私、今まで頑張ってきたのに、やだ、社会的に終わっちゃうよぅ…」弱弱しくつぶやくと体を隠さないと思う…恵利奈。
【恵利奈】 でも、やはり恵利奈の言うことを聞かない両手。魔族の調教によるものなのか、それとも…それを理由にした恵利奈の望みなのか。恵利奈の頭の中で思考がループしながらも背徳的なまざりちゃんの膨らんだ、柔らかい、包み込むような、母性あふれる…あらゆるポジティブさがあふれるおなかから目が離せないのでした。
【恵利奈】 うう、よし、やられっぱなしにならないように!
【GM】 うふふ♪
【恵利奈】 MP回復ののち…「補助」で自慰をして、そのあとさっきとおなじことを!
【GM】 むにゅ!きなさーい!
【恵利奈】 2D6+13
【Dice】 b10erina -> 2D6+13 = [5,4]+13 = 22
【GM】 ぴぃ!
【GM】 腰AP0!こっちも裸に!
【GM】 あくとは無いよ!
【GM】 (自慰RPを待つ構え
【恵利奈】 まざりちゃんの両肩に置いた手の片方…右手を、おへその下あたり…卑猥な作品などではポルチオと呼ばれる部分を中指で外側から押し始めます。
【恵利奈】「うう…みんながみているのに、この子のおなかをみてたら…ここが変だよ…」そう言いながらなでたり、押し込んだりしはじめます。
【恵利奈】 魔族相手に負け続けることにより乳首もクリも敏感すぎて自慰行為では触らなくなり…そこで見つけた性感帯でした。
【恵利奈】 敏感な部分は…触っているうちに自分がじぶんじゃなくなっちゃいそうで…、それだけは恵利奈にはおかせない部分でした。
【恵利奈】「苗床…だめ、きっとよくわからないけど、だめ、だめよ恵利奈!」そういいながらも、普通の子がしない自慰行為をつづけます。
【恵利奈】 ▽
【まざり】「っつぁ・・・んっ///お姉さまったら、、、そんなにお腹が寂しいのですか?くすくす///では、直ぐに、いっぱいにしてさしあげませんとね、、、♪」
【GM】 目の前の恵利奈の、ボルチオマッサージは、見ているだけでこちらも子宮が疼くくらいもどかしく、いやらしかった
【GM】 もじもじとこしをくねらせていると、まざりのスカートも、はらりと床に落ちて裸が二人に増える・・・
【GM】 だが、そんな事を意にも介さず・・・まざりは恵利奈へ手を伸ばしたーーー
【GM】  
【GM】 本気で、、、イクよ★
【GM】 2d6+5d6+4+3 白射/単体 ふぁいなるすとらいく&ランページ&七色の淫毒&吸精 与ダメージの半分HP回復&通れば[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]を任意で付与(MP1+2+3)
【Dice】 bako_GM -> 2D6+5D6+4+3 = [1,3]+[3,3,4,1,5]+4+3 = 27
【GM】 27てーん!
【恵利奈】 あああ、はだかなのにー;
【恵利奈】 うう、スウェーで半分だから…14か
【恵利奈】 だめーじがとおってしまった…
【GM】 スウェーしても14てんだよ!うふふw
【GM】 受動とあくとどうぞーー!
【恵利奈】 と、とりあえず残り9点はさすがに不安なので女神の印を使う感じで
【恵利奈】 6D6
【Dice】 b10erina -> 6D6 = [1,1,4,5,1,1] = 13
【恵利奈】 ああ、ひくい;
【GM】 うふふふw
【恵利奈】 あ、でも14ダメージのうち13相殺って考えるとありなのか…
【GM】 あーくとどうぞ!
【恵利奈】 アクトは、「熱い蜜壺」「淫肉の真珠」「あり得ない挿入」「菊辱」「震える肉棒」で、これでアクト8個使用に!
【恵利奈】 なんかすごいことになるなこれ…
【恵利奈】 ロールはあとにしよう;
【GM】 あはーwでは・・・こちらもHPアクト 真珠をとりがーに!
【恵利奈】 らじゃ!
【GM】 甘い百合責め/肉豆揉み の二つを使用!
【GM】 CP4SP1だよぉ!
【恵利奈】 らじゃ!
【GM】 こっちもあくとは使い切りで後で!
【恵利奈】 まざりちゃんにもちゃくちゃくとCPがちゃくちゃくとたまってゆく…
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!開幕と恵利奈の行動どうぞ!
【恵利奈】 りょうかいですっ
【恵利奈】 いつもどーりで2D6+13
【恵利奈】 2D6+13
【Dice】 b10erina -> 2D6+13 = [2,4]+13 = 19
【GM】 ふふん!HP32>13で耐えるよ!耐久型なのだ!
【恵利奈】 さすがです;
【GM】 そして反撃~★
【恵利奈】 あれ、BSもうけないといけないんだっけ…
【恵利奈】 淫毒忘れてたかも
【GM】 2d6+5d6+4+3 白射/単体 ふぁいなるすとらいく&ランページ&七色の淫毒&吸精 与ダメージの半分HP回復&通れば[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]を任意で付与(MP1+2+3)
【Dice】 bako_GM -> 2D6+5D6+4+3 = [1,5]+[3,6,6,1,2]+4+3 = 31
【GM】 あぁ、ソレ全部 「ふたなり」の重複で回避されてるのだw
【恵利奈】 回復…だと…
【恵利奈】 あ、そうなのね;
【恵利奈】 うう、と、とりあえず31の半分スウェーで…16か!
【恵利奈】 22-16で6!だめ、これはだめぇ;
【GM】 だね!そして16点の半分の8点が回復!ちゅうちゅうv
【GM】 HP13>21
【恵利奈】 おおきいっ
【GM】 まざりちゃんがおいしそうにしゃぶっている!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!開幕と恵利奈の行動どうぞ!
【恵利奈】 うう…ここで逆転をねらうしかないわっ!
【GM】 びくん!
【恵利奈】 ヴァニスングクライでCP06、ポテンシャルを4点追加で!
【恵利奈】 ヴァニシングクライかっ
【GM】 あ、ヴァニクラはCPつかえないのだw
【恵利奈】 あ、そうなのね;
【GM】 純粋ダメージ系は全部そうみたい!
【恵利奈】 おはずかしい…だとするとヴァニクラのみで!
【恵利奈】 ふむふむ、勉強になります…
【恵利奈】 11D6!
【恵利奈】 11D6
【Dice】 b10erina -> 11D6 = [2,6,4,4,1,5,4,2,3,3,2] = 36
【GM】 きなさい!その分受動も使えない厳しいダメージが!
【GM】 ぴぃ!
【恵利奈】 ぉー
【GM】 たえれるわけない!
【GM】 その一撃でHP0の致命表だ!
【恵利奈】 な、なんとか…なったの…?
【GM】 致命傷表を振る場合、2以下の出目は3になる。 なので 出目4しか復活の目はないね!
【恵利奈】 どきどき
【恵利奈】 スゴイ罪悪感だ;
【GM】 1d6+0 致命表!
【Dice】 bako_GM -> 1D6+0 = [2]+0 = 2
【GM】 あー!
【GM】 強烈な打撃に総身が震えて意志が折られる。
【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
【恵利奈】 おー
【GM】 まざりちゃんはダウンしてしまった!
【恵利奈】 うう、このまま放置するのもなんか両親が咎めるな…
【GM】 戦闘終了! リザルトの為、総獲得CP SP 使用アクト数の報告願う!
【恵利奈】 総CP10 SP10 アクト8つ使用しました
【恵利奈】 計算みすってたらごめんなさい;
【GM】 1じまであと少しだし、先にリザルトをして、まざりちゃんの処遇やRPのうちあわせして今日は中断かなw
【恵利奈】 らじゃーです!
【GM】 いえいえ~!
【GM】 あ、そうだ
【恵利奈】 はいっ
【GM】 敗北相当の軍団施設を使えるシステムがあるんだけど
【GM】 データ上は勝利のまま、敗北するみたいにRPしたい場合につかうのだけど、挑戦してみます?
【恵利奈】 ふむふむ
【恵利奈】 た、たのしそうかも…
【恵利奈】 なんかやっつけはしたんだけども、優等生的には倒れた女の子を放置しておくことはできなそうだし
【恵利奈】 甘いって言われそうではあるのですが…
【恵利奈】 そんな感じで挑戦してみますっ
【GM】 はぁいw
【GM】 では、最初なのでこれだーーー
【GM】 ☆記録映像:夢魔の使役相当(掟):軍団敗北時、PCが魔力(10)の判定に失敗すると、敗北の施設を使用される。解説:魔物が敗北しても、ヒロインの映像はサーバーに残っている。その映像は後々彼女達を苦しめるだろう。
【GM】 魔力判定で10以上を出してね!
【恵利奈】 らじゃ!
【恵利奈】 2D6+1
【Dice】 b10erina -> 2D6+1 = [4,1]+1 = 6
【GM】 あはーw
【恵利奈】 だめらったん
【恵利奈】 うう;
【GM】 では、記録映像はしっかり軍団のサーバーに転送され・・・その結果
【GM】 ☆雌豚ヒロイン晒しageチャンネル:晒し台相当(捕縛):[●]侵略点2を得る。解説:敗北したヒロインの痴態を配信しているチャンネル。 
【GM】 負けてはいないが、車内での射精に露出、その後の百合プレイまで、十分に顔も分かる映像が出回る事にw
【恵利奈】 知らないところでネット上に恥ずかしいデータが…うう
【GM】 ではでは、リザルトはこちら!
【GM】  
【GM】 PCリザルト:恵利奈
【GM】 [経験点]基礎:40 + モンスター:20(10+10) + CP:10 + 戦略:2 + 装備効果 0=72
【GM】 [ミアスマ]基礎:4 + SP上昇分:5 = 10 [SP] 10 [名声] 1 [BS] なし
【GM】 [魔物刻印] なし [人脈/任意] ダークメイデン:虹原 まざり(くらくら)
【GM】  
【GM】 NPCリザルト:まざり:リザルト経験点は基本点に加え「メイデンと闘った:20点」をPC人数分得た後、経験値とミアスマは半分になる。(切り捨て)
【GM】 [経験点]基礎:20 + メイデン数*20:20 + CP:12 + 装備効果 0 +獲得経験地半減 = 26
【GM】 [ミアスマ]基礎:8/2=4 [SP]05
【GM】 [浄化刻印] 小原井 恵利奈(くらくら) [人脈]小原井 恵利奈(くらくら)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&夢魔の使役)
【GM】 [ミアスマ]基礎:10 + タッグ:0 + アクト:8 + 敗北:2 + 軍団施設:22+5+0 = 47
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:4 + 勝利:0 + 軍団施設:2+2 = 12
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵1体+再生用ミアスマ+0
【GM】  
【GM】 以上!
【恵利奈】 おー
【GM】 ダークメイデンはビショップ倒すのと同じ経験点あるからねw
【恵利奈】 ふむふむ、とても手ごわい子でした…いろんな意味でっ
【GM】 うふふw
【GM】  
【GM】 ロード!
【GM】  
【GM】 00:11 (b10erina) まざりちゃんの両肩に置いた手の片方…右手を、おへその下あたり…卑猥な作品などではポルチオと呼ばれる部分を中指で外側から押し始めます。
【GM】 00:13 (b10erina) 【恵利奈】「うう…みんながみているのに、この子のおなかをみてたら…ここが変だよ…」そう言いながらなでたり、押し込んだりしはじめます。
【GM】 00:14 (b10erina) 魔族相手に負け続けることにより乳首もクリも敏感すぎて自慰行為では触らなくなり…そこで見つけた性感帯でした。
【GM】 00:15 (b10erina) 敏感な部分は…触っているうちに自分がじぶんじゃなくなっちゃいそうで…、それだけは恵利奈にはおかせない部分でした。
【GM】 00:17 (b10erina) 【恵利奈】「苗床…だめ、きっとよくわからないけど、だめ、だめよ恵利奈!」そういいながらも、普通の子がしない自慰行為をつづけます。
【GM】 00:17 (b10erina) ▽
【GM】 00:18 【GM】 【まざり】「っつぁ・・・んっ///お姉さまったら、、、そんなにお腹が寂しいのですか?くすくす///では、直ぐに、いっぱいにしてさしあげませんとね、、、♪」
【GM】 00:18 【GM】 目の前の恵利奈の、ボルチオマッサージは、見ているだけでこちらも子宮が疼くくらいもどかしく、いやらしかった
【GM】 00:19 【GM】 もじもじとこしをくねらせていると、まざりのスカートも、はらりと床に落ちて裸が二人に増える・・・
【GM】 00:19 【GM】 だが、そんな事を意にも介さず・・・まざりは恵利奈へ手を伸ばしたーーー
【GM】 00:20 【GM】  
【GM】 つぷっ、くちゅ、くちゅ、じゅぽじゅぽv
【GM】 いやらしい肉棒の生える根元・・・おまんこの穴へゆっくりその小さく細い指をもぐりこませると、くすぐるように指を動かしいじくりまわす。
【まざり】「恵利奈お姉さまの女の子の部分も、たーーーっぷりvお相手して差し上げますわ・・・あらぁ?これは、お姉さまったら、もう少しお手入れしませんと、殿方や旦那様に嫌われますわよ?」
【GM】 クスクスと嗤うまざり、軽く弄るだけで指先に絡む伸び放題の陰毛、そしてねっとりこびりついてきたマンカスをくりくりおまんこからこそぎおとしていく。
【GM】 ▽
【恵利奈】「だめ、そこ…気持ちよすぎるから、ダメ…v」苗床とささやかれた言葉が頭から抜けないままに、下腹部をマッサージしつつまざりのきれいな指をあまり清潔ではない場所で受け入れる。
【恵利奈】 嫌いなちんちんできもちよくなるよりは、せめて女の子のほうで…そんな思いもあるのか、指に合わせて蜜壺のほうでの快楽をより強く味わうために舌の口からはしたなくよだれをたらしつつ、指に必死にしゃぶりつく。
【恵利奈】「わ、私は、男性とか、殿方とか…べつにい、いらないしっ v」そういいながら、必死にマッサージをつづける。
【恵利奈】 ▽
【まざり】「あら?お姉さまはもしや・・・女性がお好きな方でしたか?それで私の愛撫に容易く身を委ねていただけたのですね・・・うふふ♪」
【GM】 小さな手の平がオマンコ全体を撫で、わしゃわしゃと陰毛をくしゃくしゃにする。
【GM】 その動きで溜まりに溜まった恥垢の臭いがふわぁんと周囲に撒き散らされ鼻をツンと刺激する。
【GM】 愛液と恥垢でねちゃねちゃになった手は、いつの間にかオマンコの上・・・ふたなりの根元にぷっくり生えるクリトリスへとたどり着きーーー
【まざり】「それでは、拙い手淫ですが・・・存分に、雌の快楽へ堕ちて下さいませ♪」
【GM】 クリッ!クニュ!クリュルルルル!
【GM】 むき出しのクリトリスを指先で摘み、潰し、捻り・・・つながった裏スジに波及するほど強い快楽を与えてあげる。
【GM】 ▽
【恵利奈】「そ、そうじゃなくて、まだそう…いうのっ、は、早いと思うし…せんぱい v優しいから、それで、それでっ vv」周りに人がいることも忘れて快楽を与えてくれるまざりに自分の心情を赤裸々に告白する。
【恵利奈】「ふあぁぁ、だめっ、わたしのオマンコ全部臭くなっちゃう vvこの匂い、」
【恵利奈】「この匂いダメ、これ嗅ぐとわたし、だめぇ vv」
【恵利奈】 自分よりかなり小さなまざりの肩に置いた左手。その力はどんどん強くなり、もはやまざりがいなければ立っていられない。
【恵利奈】 その直後…オマンコから手が抜かれたのを感じ、ホッとするとともに、物足りなさと残念な気持ちがあふれる。
【恵利奈】 その直後のまざりの言葉とその行動…それは恵利奈にとっては死刑宣告にも等しいものだった。その責める場所を察した恵利奈
【恵利奈】「だめ、そこだけはだめ!かんじすぎちゃうから触らないようにしてたの!汚くて臭くて嫌なちんちんからぴゅっぴゅとまらなくなっちゃうの。おなかの下で我慢してたの、おねがい、そこだけはゆるしてぇぇ!」
【恵利奈】「ああぁぁぁっ、ぁぁ~!! vv」白目をむき、左腕にも力が入らなくなりまざりのほうへ倒れてしまう。クリをさわり、もみ、つまむたびにおもしろいように恥垢だらけのちんちんからは精液がほとばしる。
【恵利奈】 ▽
【まざり】「あらあらあら♪お姉さまったら、はしたない・・・クリちゃんをいじられてびゅっびゅっと射精なさるなんて、、、私のお手手がべっとりですわ///」
【GM】 たおれこんできたエリナを支えながら、震える肉棒の亀頭へ手の平をあてがい、びゅるびゅる迸る精液をぷにぷにおててで受け止める。
【GM】 射精が終わる頃には肘までべっとりと垂れ落ちた精液まみれの腕を使い、勃起したふたなりの裏スジをなぞって最後まで精液を搾り出す。
【まざり】「…ところで、お姉さま。「せんぱい」って、、先ほどからこちらを窺っている、あちらの方ですか?・・・くすくす」
【GM】 白目を剥いて放心状態のエリナ・・・今はまざりの肩に頭を押し付けて悶えている・・・の耳元で、そっと囁き嗤う。
【GM】 あちら、と指し示した方向には、きょろきょろと辺りを見回し、すんすん!と鼻を引くつかせて顔をしかめる先輩がいてーーーその視線はこちらを向いていた。
【GM】 まざりは嗤う、認識阻害の魔術によって今の二人の姿は見えていない、だがその事実をおしえてあげることはせずーーーゆっくりと見せ付けるように恥垢、愛液、ざーめん濡れの手で、先輩を指し示す。
【GM】 ▽
【恵利奈】 ぴゅっぴゅがある程度落ち着き、幸福感をかんじながらまざりにしがみつく恵利奈。そこにまざりがささやいた言葉…。それは冷静さを取り戻させるのには十分な言葉だった。
【恵利奈】「い、いやぁ…せんぱい、みないで…みないでぇ!」疲労困憊でしがみつくことしかできない体をかろうじて動かし、先輩を見つける。そして目が合ってしまう…。そして絶叫。
【恵利奈】「(先輩にみられちゃった…。わたし、もうおわっちゃった…。あは、あははは…)」かくっとうなだれてつぶやく恵利奈。
【恵利奈】 ▽
【まざり】「うふふっv大事な方なのですね・・・ですが、電車の中で、裸になって、私のような幼子相手に、射精して、以前と同じく、接していただけるのでしょうかね?」
【GM】 エリナの絶望を煽るように、どんどん言葉を重ねていく。その度に震えるエリナに、ゾクゾクっと嗜虐心が湧き上がり。
【まざり】「ですから、、、ここで、思い切り、乱れましょう?別人と、思われるくらい、はしたなく、淫靡に…苗床のように♪」
【GM】 震えるエリナの顔を両手でこちらに向けると目を覗き込みながら呟く。
【GM】 同時に、まざりは擬態を解き、本来の姿へともどっていく。
【GM】 歳相応の薄い胸がぽよん!っと母乳をたたえる大きな膨らみを持つ。
【GM】 ぽっこりとした何かを宿していたイカ胎が、どんどん膨らみ幼いボテ腹を晒す。
【GM】 そして、秘所からどんどん生れ落ちる触手が脚を、腕を多い尽くし、うねうねとまざりを纏わせる。
【まざり】「改めて自己紹介を・・・魔物の軍勢「ストリーミング・ショウ」の苗床にしてダークメイデン。虹原まざりです。さぁ、一緒に、快楽の世界へ落ちましょう?お姉さまーー♪」
【GM】 ▽
【恵利奈】「そっか…いまからでも別人に見えれば…わたしだっておもわれないよね…」まざりの言葉が絶望に染め上げられた恵利奈の心には救いのように思えた。
【恵利奈】 まざりの変化を目の当たりにし、あんなふうにわたしも別人に…別人に…とまるで自己暗示でもかけるかのようにつぶやき続ける。
【恵利奈】「…おねがいします。先輩にわからないように…わたしを、優等生をし続けてみんなに褒められたいって思っているわたしを…別人にしてください、お願いしますっ」堰を切ったかのように懇願する。
【恵利奈】「ほめてもらえると思ったからいい子をしてるの、褒めてもらえると思ったから魔法少女を始めたの。なのに…こんなおちんちんがはえちゃって、いくら剃ってもすぐに生えてくる毛がでてきちゃって、おかしいぐらい汗っかきにになっちゃって汚い子になっちゃって、わたし…わたし…」そういいながら、ぺたんと電車の床に腰を下ろすとおずおずと両足を開き始める。
【恵利奈】「ほかの子に見えるように…さっきみたいに…してくださいっ vvそうすれば、わたしの匂いいっぱい先輩に嗅いでもらっても…わたしってわからないよねっ vv」そう、懇願した恵利奈の顔はとても淫靡だった。
【恵利奈】 ▽
【GM】 にこりっ まざりは微笑む。
【GM】 懇願するエリナの身体を正面から抱き締めるとぷにゅっと二人の胸が柔らかく重なりその合間に亀頭が埋まる。
【GM】 触手纏った右手がその亀頭をなでると・・・細い細い触手がその鈴口を穿り出す。
【GM】 空いた左手も肉棒の付け根・・・クリトリスや尿道口を優しく撫で、同じく細い触手が尿道にぐりぐり潜りこむ。
【GM】 座り込んだエリナを持ち上げ、開いた股を固定するように無数の触手が支えると、くぱくぱモノほしそうにするおまんこに、あなるに、まざりの膣から直接生えてきた太い触手がもぐりこんでいく。
【GM】 ぐじゅ!メチッ…、くにゅ!ごりゅ!じゅぷ、にゅるるる!じゅぽ!じゅぽ!
【GM】 むわぁぁぁっと汗や性臭が二人の間に溜まり、見詰め合う二人の鼻をくすぐる。
【GM】 飛び散る汁の音はガタンゴトン!と電車のゆれの中でも響き、耳を満たす。
【GM】 そしてーーーまざりの触手たちが、ごりゅ!っと2つの尿道、膣、菊門を、同時に犯し始めたーーー
【GM】 ▽
【恵利奈】「ぁぁぁー vvしょくしゅ、しょくしゅおいしいのぉ! せんぱいっ、みてますか!まざりちゃんの触手おいしそうに食べてるけど、わたし恵利奈じゃないのぉ vv触手だいすき魔法少女のなーすらびっとなのぉ vv」
【恵利奈】 まざりに下半身のあらゆる穴を犯されながら、恵利奈はあこがれの先輩に実況を始める。つとめていつもの自分ではしない行動を、自分ではないというアピールの為に。
【恵利奈】「まざりちゃん、もっと、もっとわたしの穴すごくしてvv 今までだっていっぱい改造いままでしてきたじゃない、すごいの、すごいのしてぇ vv」
【恵利奈】「クリも、乳首も、ちんちんも、汗や臭いだって全部気持ちよかったんだもん。次もきっと気持ちいいに違いないよ!」
【恵利奈】 自分を別の人間に見せるのがメインなのか快楽をむさぼるためがメインなのか、与えられる快楽、羞恥、先輩が見ているという現実、そして電車の中であることをアピールし続けるガタンゴトンといった電車の音・・。
【恵利奈】 恵利奈の頭の中はまっしろで、ただただ思いつくままに言葉を放っていた。
【恵利奈】 ▽
【まざり】「まぁ、「なーすらびっと」さんは、随分えっちですわね…では、先輩に、皆さんに、目一杯、ご覧頂きましょうか♪」
【GM】 ぐにゅぐにゅ!ふたなりの尿道にもぐりこんでいく触手が、その内部でぎゅるぎゅる回転しはじめ、尿道をえぐる。
【GM】 同時におんなのこのおしっこの穴もじゅぽじゅぽvまるでセックスのようにピストン運動で膀胱まで貫く勢いで犯し出す。
【GM】 菊門は直腸を引きずり出す勢いで激しく抽送し、ひっくりかえってきたピンクの腸壁と黒ずんだ毛だらけ尻穴とのコントラストをお尻をつきださせて周囲にみせつける。
【GM】 そして、膣を目一杯押し広げ、奥へ奥へと突き進んでいた触手が、とうとうソコへ辿りつく。
【GM】 エリナが自ら求めるほどに敏感な器官ー子宮口(ボルチオ)に、わしゃわしゃのブラシ触手がとりつくと、ビーー!!と機械音のように重く響く振動で一気に性感を開発し、二度と忘れられないくらいに刻み込んでいく。
【GM】 ▽
【恵利奈】「は、はい… vv みんな、先輩、わたしの大好きなおまたのニンジンさんとおまんこになっちゃったおしっこあなと、入れるためにだけ存在するおしりと、がばがばになっちゃいそうなおまんこにしょくしゅちゃんをお迎えしてるの、みえますかぁ vvうさぎさんはえっちだからしょくしゅさんがないとさびしくて死んじゃうんですよぉ、優等生のわたしが言うんだからまちがいないんです、おぼえていってくだいね vv」まざりの攻めで
【恵利奈】 何も考えられない状態、しかもちんちんは射精を封じられ苦しさと快楽をないまぜにした状態でありながらも、恵利奈ではないアピールを必死に、無様にし続ける。
【恵利奈】 しかしその実況も、ブラシ触手が子宮口に到着するまでのことだった。ブラシ触手の振動は、頭の中から快楽以外のあらゆる…言葉すらも押し流す勢いで攻め続ける。
【恵利奈】「!!!~ vvv」とても人間とは思えない嬌声を上げ、まざりに必死で絡みつく恵利奈。
【恵利奈】 ▽
【GM】 甲高い、車内を振るわせるほどの絶叫にうっとりするまざり。
【まざり】「うふふ、あははっvすごいですね「なーすらびっと」さん!もう、お姉さんは、人間じゃ、いられませんよ?頭の中は常にえっちのことばかり、エッチなお汁をずーっと漏らして、触手の旦那様たちに、一生、一生!子種を注がれ、孕み続けるんです!!あはははっ!」
【GM】 狂気するまざり、何度見ても、女人が、雌が、苗床に落ちていく様は気持ちいい、胸の奥で燻っていた熱が燃え上がる。
【GM】 だから、その名前も知らぬ感情の炎のままに、まざりは触手を更に加速させる。
【GM】 尿道責めの回転触手が内部の瘤を重点的に刺激して何度も何度も擬似射精を体験させ。
【GM】 おしっこの穴のピストン運動がじゅぼじゅぼ膀胱内部をかき回すほどに深くなり。
【GM】 直腸露出するまで強引に犯しぬいた極太触手は、アナルの最奥、、S字結腸の窄まりを抉り穿つ。
【GM】 ボルチオどころか、子宮全部を揺るがし内臓をゆるゆるにしたブラシ触手はその先端を子宮口から子宮内部にもぐりこませ、内から外から一気に性感だけの肉へと仕上げていく。
【まざり】「さぁーーー落ちましょう。堕ちましょう。私と一緒に、どこまでもーーー♪」
【GM】 ▽
【恵利奈】「はいっ vv わたしのぜんぶのあなぁ、しょくしゅさんをいっぱい迎えられるようにがばがばにしてください vvオムツになってもいいから、苗床になってもいいからぁ vv」
【恵利奈】 快楽に押し出されて、零れ落ちる言葉をかろうじて紡いで、まざりに、触手に懇願する。これ以上にないぐらい無様に、はしたなく。
【恵利奈】 その言葉にこたえたように、まざりの触手は恵利奈の4穴すべてを壊してしまうかのようにさらに激しく、愛情のかけらもないピストンを繰り返す。
【恵利奈】 下半身を内側から、4か所それぞれが暴れ続け全く規則性のないリズムによる衝撃。それは直接触られていない内蔵までにもじわりじわりと快楽を与え始める。
【恵利奈】「(はいっ、わたし、どこまでも、どこまでもっ vv)」零れ落ちてしまった言葉を紡げずに、ただ、まざりと触手に忠誠を誓う…。
【恵利奈】 ▽
【GM】 考える事をやめ、快楽に屈した少女の顔に、ちゅっと口付けを交わす。
【GM】 その顔は暴力的な陵辱者にもかかわらず、母性満ちた女神のように輝き、笑顔をうかべ・・・
【まざり】「えぇ、魔物の妻に、なりましょうーーー私と一緒に。」
【GM】 悪魔の如き、おぞましい言葉を告げる。
【GM】 ぷくぅうう!っと4穴を埋め尽くしていた全ての触手が膨れ上がり、メチメチ!と穴を押し広げる。
【GM】 同時にその最奥までしっかりとめり込ませた触手たちは、まざりの言葉に反応して、今までで最高速、はじけるような勢いでーーー一気に引き抜かれた。
【GM】 ぐじゅぼ!ぼごぉ!ぶりゅるる!、めちゅ!!
【GM】 4穴同時の鬼畜責めは、意志を根こそぎ奪い去り、本能と肉をひきずりだして・・・ぽっかりあいた肉と心に絶対的な空白の寂しさを植えつける。
【GM】 もはや普通の性交や快楽では埋まる事のない、圧倒的な空白を・・・
【GM】 ▽
【恵利奈】 まざりの口づけは、恵利奈に母親が小さいころ褒めてくれたことを思い出させる。その幸福感はまざりにもっともっと誉めてもらいたいという風になり、なーすらびっとのときはますますえっちになりたいと強く強く思った。
【恵利奈】 そんなときにまざりにかけられた言葉…その言葉に、幸福感でいっぱいの恵利奈はトロ顔でうなづく。
【恵利奈】 刹那、下半身をあちこちから殴打されたかのような激しい衝撃が脳天まで突き抜ける。しかし、痛みは全くない。
【恵利奈】「(コレすごい vvめちゃくちゃすごい vvぜんぶ、ぜんぶでちゃうぅぅっ! vvぜんぶ、わたしがでちゃうのぉ vv)」
【恵利奈】 ビクンビクンと病気でも発症したかのようにけいれんを繰り返す恵利奈。
【恵利奈】 圧倒的な幸福感…だったはずだったのだが、小さな穴が開いた風船のように少しずつしぼんでゆく幸福感。
【恵利奈】「(きもちかった、でも…だめ、抜かないで、しょくしゅさん、ずっと穴に住んでいてっ寂しい、切ないよっ!)」今までみっちりと内臓を押し上げいつづけてくれた触手…それがあればその風船の穴は防げるのだろうか。
【恵利奈】 それも違う気がする。そう考える間にもどんどん空気が抜けていくように幸福感が減っていき、天国にいたのに足首をつかまれ地面にひきもどされるような絶望が恵利奈を襲う。
【恵利奈】「(こわい、こわいよっ!)」そんな不安からぎゅっと目を閉じ、先ほどまでまざりの後ろで組んでいた両手を離し、無意識に自分の薄い胸の前で組んで祈る。
【恵利奈】 それが彼女のメイデンとしての何かに触れたのだろうか、その何かからあふれる奔流が光となり、恵利奈のからだからあふれだし、そして…
【恵利奈】 ▽
【まざり】「(うふふ、これでまたひとり・・・旦那様にぴったりの・・・・!?)ぇ?この、光・・・や、あぁ///」
【GM】 目の前で手を組み、何かに祈っていたエリナの体からあふれ出る光。
【GM】 ぞわぞわと体中を覆う触手の旦那様達がもがき苦しむのが分かる。コレは、だめな光だと理解した時には手遅れだった。
【GM】 シュワァァァァっと光に照らされた触手は為すすべなく解け消える・・・まざりはそれを絶望的な顔でみていることしかできなかった。
【まざり】「あ、あぁ!ダメです!やめてください!旦那様が、私の、大事なーーーぁぁあああああ!!」
【GM】 一番太くて立派だった触手を手に抱き締め、守ろうとするが、手の中で消えていく触手。
【GM】 あまりの出来事に放心し、ぽろぽろと涙が溢れてとまらない、絶望した顔のままへたりこむと、光り輝くエリナのめのまえで・・・わんわんと泣き崩れた。
【GM】 駅への到着を知らせるアナウンスがーーーとても遠くに聞こえた。
【GM】 ▽
【恵利奈】「(まざりちゃん…ひょっとして、わたしに似てるの…?)」空虚な感覚は先ほどの光のせいか感じない。多少冷静さを取り戻した恵利奈は目の前で泣きじゃくる少女を見てそう思った。
【恵利奈】 それとともに、恵利奈の優等生とよく言われる部分の一つ…余計なおせっかい癖がむくむくと心で大きくなってくる。
【恵利奈】「(まざりちゃんも、わたしも裸だったんだ!これはまずい、んと…駅に着く、まざりちゃんをつれてトイレに猛ダッシュ、トイレで体をきれいにして着替えをして…、カバンの中に実習服の予備あったよね…)」そんなふうに恥ずかしさを感じつつもすばやく計算を始める。
【恵利奈】 駅に到着したとたん、左手でカバンをもち、まざりをお姫様抱っこで猛ダッシュする恵利奈。うさみみ、しっぽに巨大なちんちんをしかたなく晒ながら乗客をかきわけて走ってゆく。
【恵利奈】「(はずかしいけど、まざりちゃんはあそこに置いていけない、絶対に置いていけないよ!)」そう思いつつトイレの個室に駆け込み、カバンの中からウェットティッシュを取り出す。多汗になってしまってからはかなりの量をキープしているので二人分使ったとしても十分に足りそうだ。
【恵利奈】 まざりの体に付着した汚れをきれいにふき取る。おもに恵利奈が汚してしまった汚れだが。こんな状況でもおさまらないちんちんに少しいらだち、変身を解除する。
【恵利奈】 几帳面にふき取った後に、やはり多汗になってからは大目に常備している無香料の消臭スプレーをまざりにつかい、その後、カバンの中から予備の実習服を取り出し、きせる…。
【恵利奈】 そこでようやく一息をついた後に、自分の惨状を思い出し、急いで自分のほうの処理もするのであった…。
【恵利奈】 ▽
【GM】 エリナの光で認識阻害の魔術も破壊されている。つまりーーー
【乗客】「きゃあ?!な。なにあれ?変態?」「女ーーー男?どっち?」「は、早いーーどこいっちゃったの?れ、連絡!」
【GM】 電車の扉が開くと同時に裸のまま、駆け出したエリナはその裸体を晒したまま駆け出した。
【GM】 ヒロインとしての速度によってほんの数十秒で、トイレに駆け込む事はできたが、その身体を不特定多数に見られたのは確かだった。
【GM】 そんな犠牲を払い、助け出されたまざりはいつの間にか膨らんでいた胸もお腹も元にもどり。さゆりにされるがまま身を清めている。
【GM】 ぶかぶかの実習服をきせられて、目の前で同じ様に身支度を整えていくエリナに、かすれた声で問いかける・・・
【まざり】「何故・・・私を、つれて、きたの?一人で、なら、みられずに、済んだでしょう?」泣きはらした目でじぃっとエリナを見つめ、まざりは質問する。
【GM】 ▽
【恵利奈】「うう、どうしてかな…。わからないけど、やっぱり女の子を裸で放っておくわけにはいかないよっ、わたしが逆の立場だったらやっぱりいやだしね」と、頭をなでる。
【恵利奈】「それになんとなく…だけど、まざりちゃんは…。うんん、なんでもないの。まぁ、そういうことよ」
【恵利奈】 そういいながら、カバンの中から小さなプラスチックケースを取り出し、中身のチョコを差し出す
【恵利奈】「わたしもよく、朝食抜いちゃったりするから食べてたりするの。甘いもの、きらいかな…?」
【恵利奈】 ▽
【GM】 エリナの答えを聞きながら、無表情になでられていたまざり。
【GM】 拒否する事も無く、なえられるままにじぃっとみつめていると、目の前に差し出されたチョコ。
【GM】 …
【GM】 ……ぱくり
【GM】 エリナの手に食いつくように小さなお口でチョコの欠片を咥えると、もにゅもにゅ口を動かしてその甘さを堪能する。
【GM】 そのまま、すりすりとエリナの手にほほをすりつけると・・・無言で手を握り締め、トイレから出ようと訴える。
【GM】 ▽
【恵理那】「(か、かわいい…、いやいやいや、わたしきっとノーマルだし!)」その様子を見て、どきどきする恵理那。
【恵利奈】 そして、出ようと訴えかけられて子kがトイレだったことを思い出す
【恵利奈】「ん、そうだね、ずっとここにいても…って、あああ!先輩!先輩のこと忘れてました!」素っ頓狂な声を上げまざりの手を握りトイレからでる。
【恵利奈】 ▽
【GM】 トイレを出ると、ロビーは少し騒がしかった。至る所で「痴女が!」とか「露出狂!」とか、聞こえてくる。
【GM】 そして、そんな人ごみから一人の女性…先輩があなたを見つけて駆け寄ります。
【先輩】「恵利奈ちゃん!トイレにいってたんだね!なんだか変な人が出てきたみたいで、心配して探してたんだよ?……その子は?知り合い?手をつないでるけど。」
【GM】 突撃するように駆け寄り、抱きつこうとしてきた先輩が、じいっと手をつないでいるまざりちゃんを見て、エリナに説明を求めます・・・が、
【GM】 この子は魔物の手先で、私を襲ってきて、騒ぎの中心の痴女みたいなことをした女の子です。だなんていえるわけもありません。
【GM】 訝しがる先輩は、じとーと目を見続け、説明を迫りますーーー
【GM】 ▽
【恵理那】「ご、ごめんなさい、先輩っ!えっと、電車の中でこの…親戚のまざりちゃんにあって、その、お手洗いに行きたくなっちゃって、その…」いつもの優等生な感じはどこへやら、急に現れた先輩を前に、しどろもどろではあるががんばって説明しようとする。
【恵理那】「か、かわいいでしょ?まざりちゃん。わたしの自慢の子なの。このことも、先輩が仲良くしてくれたらうれしなって…!」うまく説明しきれずにまざりちゃんのかわいさをアピール。だぼだぼの恵理那の実習着をきたところまで、かわいさとしてアピールを試みる。
【恵理那】「(うう…こ、これはだめかな…)」
【恵利奈】 ▽
【GM】 慌てる恵利奈の様子に、ますます怪しい・・・と先輩が感じはじめた時、まざりは声を出す。
【まざり】「はじめまして、まざりと申します。…恵利奈お姉さまに会いたくて田舎からでてきたのですが、迷ってしまい、そんなところに駅で偶然会うことができ、こうして憧れのお洋服を着せてもらいました。…先輩の事も、常々お姉さまに聞かされて尊敬しております。よければ、なかよくしてくださいませ。」
【GM】 だぼだぼの実習着・・・そのあまった上着の裾をつまみあげ、綺麗な挨拶…「自慢の親戚」を演じきるついでに、先輩への心象をよくする一言を添えておく。
【GM】 先輩は「いつも、恵利奈ちゃんが、、、私の事?えへへ」と呟きながらだらしない笑みをうかべて・・・うん!っと頷きます。
【先輩】「感動の再会もいいけど、そろそろ遅刻しちゃうでしょ?まざりちゃんもいくところが無いなら一緒に行こうね?…さ、恵利奈お姉ちゃん、急ぐよ♪」
【GM】 ぽやっとした笑顔をひっこめて、ちょっとからかうような口調で「お姉ちゃん♪」と強調した先輩は、まざりとは逆の恵利奈の手を取ると、学校へむかっていく。
【GM】 ひっぱられながら学校への道を歩く途中
【まざり】「チョコの、お礼は、、、これでいいですよね?」と小さく呟き、きゅっと手を握る。
【GM】 ▽
【恵理那】「うう…そんなつもりじゃ…でも、まざりちゃんがよければ…ずっとこれからもそばにいてくれも…」こちらもつぶやくが、その言葉がまざりの心に届いたかはまざり自身にしかわからない。
【恵利奈】 先輩に手を引かれ、まざりちゃんと一緒にいる風景…願わくば、こんな日常がずっとずっと続きますように…。朝のさわやかな日差しを浴びながら恵理那はそう心から祈った。
【恵利奈】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【開発】ふたなりばにーなーす恵利奈ちゃんの痴漢電車体験【1回目】」
【GM】 クリアおめでとうございます!
【恵利奈】 ありがとうございますっ、とても濃い素敵な時間を過ごさせていただきましたっ感謝ですっ!