【GM】1D
GM -> 1D = [4] = 4
【GM】ばっちり…!
【GM】それでは、今晩、かわいいところを見せてくれる子、自己紹介おねがいしますっ///
【ナーシャ】 ん、はいなはいな(だる~ん)
【ナーシャ】  
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 「と、いうわけで、ナーシャ・カルルベルだよ…いや、ですよ~、うん、ですです」
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 ・設定
【ナーシャ】  英国財閥の娘にして、射撃オリンピック出場経験メダリスト。
【ナーシャ】  財閥の娘として多忙な毎日を過ごしている傍ら、休む暇もなく帝王学を学び、更に射撃の練習に明け暮れる。
【ナーシャ】 腰まで伸びたブロンドの髪を後ろで纏め、緩くウェーブさせており、手抜きだがそうは見えない髪型に整えてる。
【ナーシャ】  財閥の令嬢にふさわしく、基本的には動きやすい薄手のドレスを着込んでいるが、その下には何もつけておらず、背徳的快感を感じている。
【ナーシャ】  人形めいた美しさを持つ、無感情なイメージを持たせてしまうような顔立ち。
【ナーシャ】  胸はない。ないというか、虚無。空虚。皆無。
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 「おい最後なんですか?ケンカ売ってますかいい値で買いましょう(ジャコッ)」
【ナーシャ】  
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 ▽
【GM】ありがとーございます!
【GM】こんなカワイイナーシャちゃんをモニターから見ている人影…
【GM】 
【GM】【???】ふむ…この娘が件の魔族が戦いたいといっておる娘じゃな…。有名人ではないか!
【GM】【???】「まぁよい、組のものを使ってさがさせるのじゃ。お前たち、きょうもがんばれよー」
【GM】 
【GM】 
【GM】そんなことが陰であったりするわけですが
【GM】 
【GM】『高嶺の花!財閥の令嬢メダリストお嬢様ナーシャの露出調教!』
【GM】 
【GM】 
【GM】そんなこんなで組長の命令を受けて今日も町中を走り回り、情報の聞き込みをして回る黒服のお姉さんたち…そんななか、ナーシャちゃんは今どこで何を…?
【GM】▽
【ナーシャ】 では、朝から夕方にかけて、学校にも行かず、専属の家庭教師に教えを受け、知力9の力で論破してました
【ナーシャ】 その後、しばらく1人にしてと使用人に命令し、窓から脱出
【ナーシャ】 近所の公園のトイレに駆け込んだ後、個室でもぞもぞ準備を開始しますw
【ナーシャ】 ▽
【GM】どきどきですねっ!
【GM】そんな準備の中…黒服お姉さんはあなたがこの公園に入ったという目撃情報から数人、この公園へ入り込みます。さすがにあまり人数が多いと怪しまれるという配慮でしょう
【GM】そもそも少なくても黒スーツに黒サングラスはあやしいのですが…
【GM】まだ夕方というには少し日が高い時間帯。ナーシャちゃんの居場所を必死に探します。
【GM】▽
【ナーシャ】 そんな人たちが近くにいるとは知らず、透けそうなくらい薄い緑がかったドレスに身を包み、
【ナーシャ】 肘までの手袋、太ももまでの靴下を装着
【ナーシャ】 こちらも薄く、わずかに肌色が透けており、逆に煽情的
【ナーシャ】 もちろん下着はつけずにいます。いや、上の方は普段からつける必要も(ゴキンッ)
【ナーシャ】「なにか言いましたか」
【ナーシャ】 な、なんでもありません!
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 とにかく、透け気味のドレス姿で、こそっとトイレから抜け出し、茂みに隠れます
【ナーシャ】 ▽
【GM】そんなトイレから出てきた彼女とニアミスし…探し続ける黒服は置いておいて…
【GM】緑の匂いがする茂みにささっと身を隠すナーシャ
【GM】まだそれなりに日は高く、小学校帰りの小学生や幼稚園帰りの幼稚園児が公園をパタパタと走り回っている。
【GM】ママ友同士なのかベンチですわってお話ししている若いお母さんたち…
【GM】そんななか、ナーシャちゃんはそんな素敵な格好で茂みでなにをしようとしているのでしょうか?
【GM】▽
【ナーシャ】「ふへ…こんな格好、ふ、んふ……正気の沙汰じゃない。ックク、人も多いのに、見られでもしたら……」
【ナーシャ】 そう言いながらも、腰はわずかに揺れ、手はスカートに伸びていく
【ナーシャ】 小さく喉を鳴らし、ゆっくりと持ち上げて―――
【ナーシャ】 アクト、《秘密の花園》を使用します
【GM】どうぞ///
【ナーシャ】 茂みの中で、恥部を晒して、んへへ~とだらしなく微笑んでいます
【ナーシャ】 ▽
【GM】そうしてほほを緩ませて…自分の恥部を晒しているナーシャちゃん。そうすると…茂みのすぐそばにぽん、ぽんっ…と大きめのボールが転がる音が…確かこの公園はボール遊び禁止だったはずなのですが…。
【GM】【子供A】「なんだよー、ちゃんととれるようになげろよなー!」
【GM】【子供B】「ごめんごめん、ちゃんととってくるからさー、まっててよー!」
【GM】そういうとたったった…こちらに駆けてくる音がして…茂みの前で止まります。
【GM】▽
【ナーシャ】 ビクッ!
【ナーシャ】「っ、っ…っ!」
【ナーシャ】 口元を抑え、ふぅふぅと息を漏らし、
【ナーシャ】 しかし、その場からは離れない
【ナーシャ】 今、見つかったら
【ナーシャ】 あの少年たちはやんちゃそうだから、大声を上げるかも
【ナーシャ】 見つかりたくない
【ナーシャ】 見つかったら、人生終わる
【ナーシャ】 それなのに
【ナーシャ】  
【ナーシャ】「ふっ、ふ……ふぅ、ふっ」
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 耳まで真っ赤になり、喉を鳴らす
【ナーシャ】 こないで、こないで、と内心でつぶやきながら
【ナーシャ】 ▽
【GM】そうすると…ナーシャちゃんの気持ちが通じたのか…
【GM】【子供B】「あ、あったあったー!」そう誰に言うでもなくいいながら足音が遠ざかってゆきます
【GM】そして、そちらを気にしていると…後ろに茂みががさり!
【GM】恐る恐る見てみると…黒服のお姉さんと目が合います
【GM】▽
【ナーシャ】「~~~っ!っ………んふぅ」
【ナーシャ】 よかった
【ナーシャ】 見つかんなかった
【ナーシャ】 もう、おまたがぐしょぐしょだ
【ナーシャ】 興奮しちゃったんだろう。早いとこしまって、今回は戻ろう…
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 がさり
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 【ナーシャ】「えぁ」
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 間抜けな声が漏れた
【ナーシャ】 サングラスに、黒服
【ナーシャ】 女性だろうけど……
【ナーシャ】  
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 見られた
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 というか
【ナーシャ】  
【ナーシャ】  
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 なんだ、あのたわわに実る2つの果実は、自慢か!?
【ナーシャ】  
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 と、ここで、アクト《突き刺さる視線》を使用
【GM】らじゃなのです///
【ナーシャ】 同時に、
【ナーシャ】「見たな…?」
【ナーシャ】 と言って、変身!
【ナーシャ】 重火器を取り出し、突きつける!w
【ナーシャ】 ▽
【GM】【黒服のお姉さん】「まままま…まった、まってください、わたし、敵じゃない、的でもないっ…まって、まってっ…!」両手を前に突き出してバタバタさせながらそんなふうに言うお姉さん。急に銃を突きつけられてとすんと地面に尻をついてしまう。
【GM】そして揺れる双乳…
【GM】【黒服のお姉さん】「あ…あなたを、さが…さがしに、ね?と、とりあえずおちつきましょう?」
【GM】見た目は少し怖そうだったのだが意外と細い声でそうナーシャちゃんに話しかけるのでした。
【GM】▽
【ナーシャ】「ほう、敵でも的でもない。ならば肉ですね。これはジャパニーズ・トサツして精肉店にでも流したほうがよいでしょうか?」
【ナーシャ】 目元に影を落としつつ、もにぃ、とその胸に足を乗せて少し押し込んでみる。やっべ癖になりそう
【ナーシャ】「まぁ、なんにせよ見られたからにはただでは返せませんね。私が外で凶行に走っているのを見られましたし、こうして既に戻れない範囲の犯罪を犯してますし?」
【ナーシャ】 もはや開き直った最低人間の言動ですが、気にしない気にしない。あ、小さい体で無理に足上げて胸踏んでるから、いろいろ丸見えです
【ナーシャ】 ▽
【GM】【お姉さん】「だ、だからまって…そ、そうだ、こうしましょう!私は何も見なかった!」おっぱいを踏まれながら…でもそれを払いのけようともせず…(銃を突きつけられてるし当たり前w)工廠に入ります
【GM】交渉!
【GM】【お姉さん】「あーただでそんなこと言われてもきっと信用してくれませんよね、じゃぁ…えっと…ナーシャさまに頼みたいことがあって探していたんです。そ、それをなんとかしてくれたら…見なかった聞かなかったってことにするってことでどうでしょうか?」
【GM】【お姉さん】「あなたにしてほしいことがあって探してたのは本当なんです、ね、だから…その物騒なものをおろして…ね…?」
【GM】茂みの周りで遊んでいる子供たちや親たちもいるので小声で話しているが必死だ!
【GM】▽
【ナーシャ】「…………」
【ナーシャ】  
【ナーシャ】「ふん、変身までして、銃突きつけてるのにその態度、やはり貴方は『こちら側』の人間なんですね」
【ナーシャ】 がしゃり、と銃をもちあげ、構えを解いてあげますが、足はそのままです。もにもに、もにもに
【ナーシャ】「それで、してほしいこととは?見ての通り私は露出プレイにいそしんでいるのですが?」
【ナーシャ】 なんか開き直りつつ、靴を脱いで足の指で服の上から乳首をつまんで引っ張ります
【ナーシャ】 ▽
【GM】【お姉さん】「そ…それ…わぁ… v く、組長が…お、おはなしに…にゃりますからぁ… v 」普段からいじり慣れてるのかいじられ慣れているのか甘い声を上げつつナーシャにこたえるお姉さん。こんどは周りにばれない様に彼女が声を抑えなければいけない番だ。
【GM】胸だけじゃなく…乳首も結構大きいようだ。陥没気味だったそれはナーシャちゃんの足に引っ張られ大きく飛び出しこんにちはして、黒スーツの内側に乳首をこすりつける結果になります。
【GM】▽
【ナーシャ】「組長ですか。怪しいことこの上ありませんが、こうして私個人を探しに、私の家ではなく、この公園に来たという時点で、貴女方の情報網は充分に警戒の域です」
【ナーシャ】 相手の足を閉じさせて、重ねた太腿の上に座り、相手を椅子にしながら両足を使い、胸を揉みしだき乳首をこね回す
【ナーシャ】 幼い少女の恥部を見せつけ、足蹴にしながら愛液でお腹を濡らしてあげます
【ナーシャ】 時折足を相手の顔に乗せ、更に屈辱を煽りつつ、
【ナーシャ】 【ナーシャ】「いいですよ。付いていってあげます。その代り、両親への誤魔化しは任せますよ…いいですね?」
【ナーシャ】 ▽
【GM】【お姉さん】「は…はいっ… v ちょ、ちょくせつ…家を訪ねたのでは…も、もしかしたらご両親にメイデンのことをはなして、な、ないかもしれないって…くみちょぉ…がぁ… v くぅん v 」乳首攻めに顔を蕩けさせながら家を訪ねなかったわけを話す。
【GM】【お姉さん】「は、はい…ごまかし、おまかせ…くださいっ… v 」組長に会う許可をようやく取れたのでスマホで組長に電話を掛ける…。
【GM】【お姉さん】「ふぅ… v あ、あの…か、かくほぉ…し、しましひゃん… v い、いっしょに、お、おりましゅので…お、おいでく、くださひ… v v v 」喘ぎながらも頑張って用件だけは伝えるダメ組員。
【GM】▽
【ナーシャ】 じゃあ、来るまでの間ににゃんにゃんしてあげようw
【GM】は、はい///
【ナーシャ】 露出の良さを教えながら、更に深い所に移動して腕を後ろに回させて親指どうしを縛る、これだけでよし
【GM】ちょうきょうされてます!?///
【ナーシャ】 そしたら胸をさらけ出し、組長がくるまでの間、その胸を椅子にしつつ、時折顔に秘部を乗せてあげます。舐めないなら乳首を思い切り捻り、イクまで痛いまま。これを繰り返す
【ナーシャ】 くるまでこうしてますw
【ナーシャ】 ▽
【GM】…およそ30分ぐらいそうしていると…茂みにささっと来る物音が!
【GM】さっきの黒服がきた方向から…小さな女の子が!
【GM】【ゆかり】「…なにをしておるんじゃ…。まったく…あとでお仕置きじゃな!」そういいながらすっかり骨抜きにされてしまったお姉さんを見ながらナーシャちゃんに話しかける。
【GM】【ゆかり】「行き違いがあってうちのものが失礼したみたいじゃの。こんな茂みで話すのも無粋じゃて…どこか落ち着けるところでゆっくり話をせんか?もっともお嬢様をあんないできるようなところはようしらんので喫茶店あたりになりそうじゃが…」
【GM】お姉さんに座っていることを別に咎めもしないでナーシャにそう誘いかける。
【GM】▽
【ナーシャ】「ふむ、こちらとしても口封じとはいえやりすぎましたね。お詫び申し上げます」
【ナーシャ】 お姉さんから降りると、相手に向かい合い一礼
【ナーシャ】「もう名前も調べているでしょうし割愛しますが、喫茶店ならば問題もありません。行きましょうか」
【ナーシャ】 事前に普通の服には着替えています。一緒についていきますよん
【ナーシャ】 ▽
【GM】らじゃーなのです!
【GM】さっきのお姉さんもパンツまでぐちょぐちょになっていたのでいろいろ苦労しながら回収をして…黒塗りの大きな車で近くの喫茶店まで行きます。
【GM】チェーン店系の喫茶店ではなく、テーブルが3つぐらいとカウンター席ぐらいしかない小さな喫茶店で、ゆかりとナーシャちゃんが入るのを見ると30公判ぐらいの細いお兄さんが「いらっしゃい」って声をかける。
【GM】【ゆかり】「なんでも好きなものを頼んでくれて構わんぞ。飲み物が来たら始めるか…。おい、わしはいつものマンデリンでな?」というゆかり。どうやら来慣れているらしくそんなかんじでいっぱい800円のコーヒーを頼む。
【GM】▽
【ナーシャ】「ふむ、ではウィンナーコーヒーを」
【ナーシャ】 それと角砂糖を注文しつつ、相手に向き直る
【ナーシャ】「さて、では改めまして」
【ナーシャ】 自己紹介は割愛しましたが、名刺の交換は嗜みなのでしておきます
【ナーシャ】 ▽
【GM】【ゆかり】「これは丁寧に。こちらはきいておるかもしれんがこういうものじゃ…」と名刺を差し出す。
【GM】名刺には「比良坂組組長 比良坂ゆかり」とかいてあり、直通の電話番号も乗っていた。
【GM】そうこうしているうちに出来上がりテーブルに置かれるお互いのコーヒー。伝票などがないことからきっと後日まとめて清算しているんだろう。
【GM】【ゆかり】「それでな…ナーシャ殿、急にそなたをぶしつけによびつけてしまったのはの…」そういいながら砂糖を入れる。
【GM】【ゆかり】「見ての通りわしらはカタギではなく的屋もろもろでせいかつしているものじゃが…その活動の一つに、メイデンにそのメイデンが探す魔族の居場所を探して教えるという…まぁ、情報屋のようなこともやっておっての…」2敗目の砂糖投入。
【GM】【ゆかり】「そんなわしらのことは魔族にもそこそことおっているらしくての…めいわくなはなしなのじゃが、おぬしと直接戦いたいっていう魔族がいるんじゃ。もし断れば蔵鞍駅のまえで数人殺してみせるとな…。」3杯目投入。
【GM】【ゆかり】「わしらはカタギの盾じゃ。できればわしらで何とかしたいところじゃが…やつらはじいてもしなんじゃろ?だから…こういう形でメイデンに手伝ってもらったりメイデンを助けたりしているんじゃ。もちろん、情報量など取ったことは一度もないぞ?」4杯目投入
【GM】▽
【ナーシャ】「ふむ…なるほど、お話は理解しました」  ガスガス、と生クリームを崩します
【ナーシャ】「貴女方がどういう組織なのかも理解しました。同時にどれくらいお腹にいろいろため込んでいるかは、今は詮索しないでおきましょう」  そして砂糖投入
【ナーシャ】「」
【ナーシャ】「私個人を狙い撃つ魔族ですか……あまり気分の良いものではありませんが、市民が盾にされているのでは拒否権もありませんね」
【ナーシャ】 2個目投入
【ナーシャ】「その魔族のお相手、やぶさかではありません。しかし、私はまだメイデンとしての活動はしたことがないですので、そちらの支援が必要ですね」
【ナーシャ】 3個目トポン
【ナーシャ】 ▽
【GM】【ゆかり】「支援…とな…?できる限りすることを約束してもよいが…。魔族にはわしららではどうしようもないぞ?せいぜいおぬしらが戦う場所に人が来ないように封鎖するぐらいかの…警察にもコネがないわけでもないし…」さすがに5敗目はいれないででかき混ぜてカップを小さな両手で持ち上げる。そしてすすっと飲み…ほっとしたような表情でふやける。本当に子供のようだ。
【GM】【ゆかり】「それ以上の支援をのぞむのなら…まぁ、いうだけいってみてくれんかの?ぎりぎりまでは乗っかろう。なんせ市民に被害が出るからの…。」一口飲んだ後のカップの淵を指でさわさわしながらそう答える。
【GM】▽
【ナーシャ】「いえ、その位で結構ですよ。市民に被害が出ないというだけで、安心感があります。特に私の得物は範囲が広いので」
【ナーシャ】 こちらもクイッとカップを傾けて、香りを楽しみ甘みを味わいます
【ナーシャ】 相手の表情に薄く微笑みつつ、やや警戒を解いた様子
【ナーシャ】 【ナーシャ】「改めて、今回の件に協力をさせてください。私としても経験は必要なのです」
【ナーシャ】 すっと、手を差し出しましょう
【ナーシャ】 ▽
【GM】【ゆかり】「ありがとう…。すまんな、ひょっとすると死地に送り込むことになるかもしれぬというのに…。では…よろしく、たのむっ」そういいながら差し出した手を小学生みたいな両手で包んで握手を返す。
【GM】【ゆかり】「それであちらは…夜の公園を望んでいるらしいのじゃが…いつ頃が良いかな?あちらにも連絡を取らねばいけないし、おぬしの準備もあろう」握手をゆっくりと離した後に、ナーシャちゃんにそういうゆかり。どうやら戦う日にちは選ばせてくれるらしい。
【GM】【ゆかり】「そうか、おぬしの武器は銃じゃったな…発射音も気にせんでええ、そのあたりも何とかしよう」コクコクとカップの中身を飲み干す。
【GM】▽
【ナーシャ】「では、今夜にでも。家の事情というものもありますので」
【ナーシャ】 思い立ったが吉日。相手が自分を知っている分、こちらも相手を知るべしなんて格言は、ごみ箱に盛大にダンクシュート!
【ナーシャ】 ゆかりさんと同時にコーヒーを飲み干し、首をゴキゴキ鳴らして気合いを入れています、いってみよー!
【ナーシャ】 ▽
【GM】そして…夜の公園!あなたを待っていたのは…半裸の男の子…?
【GM】でも、ちょっと違うのは…からだに植物のツタがついていて頭に大きな大きな四葉のクローバーがついていることです。
【GM】たぶん体から生えてるのでしょう。
【GM】【???】「お前がナーシャだな…。ふん、情報屋はちゃんと仕事をしたという事か…」変声前の高い声でナーシャちゃんを見ながら言います。
【GM】【???】「ボクはシロツメグサのフェアリーだ!願いによって今晩…お前をやっつける!」そういいながら体のツタを地面に走らせ…ナーシャちゃんの足元に絡みつこうとします!
【GM】(ロールもらったら戦闘開始します!)
【GM】▽
【ナーシャ】「ふむ、願いですか。誰の差し金かはわかりませんが……悪い子にはお仕置きと相場が決まっています」
【ナーシャ】 変身し、2丁のマシンガンを構えます。
【ナーシャ】「戦闘は初めてなんです。お手柔らかに……まぁ、ツタがふにゃふにゃで柔らかいからお願いするまでもないですね?」
【ナーシャ】 かかってこーい!
【ナーシャ】 ▽
【GM】じゃーがんばろー!
*GM topic : ナーシャ【IV10】 フェアリー【IV4】
【GM】こんな感じでいいのかなっ
【GM】じゃーとりあえず奇襲判定からいっちゃうよ!
【ナーシャ】 奇襲きたかっ
【GM】こっちは翼と瘴気の化身あるからMP2でチャレンジ!
【ナーシャ】 こーい!
【GM】こちらは魔力で判定…!
【GM】2D+10
GM -> 2D+10 = [1,4]+10 = 15
【ナーシャ】 ふむ…素でいくか
【ナーシャ】 2d6+9
【GM】い、いけちゃいそう…
ナーシャ -> 2D6+9 = [3,5]+9 = 17
【GM】ああああ;
【ナーシャ】 よし
【GM】まけちゃいました、では普通の開幕で…!
【GM】開幕ありますか!
【ナーシャ】「お粗末ですね…」
【ナーシャ】 CP3点使って《ロイヤルロウ》!
【GM】【フェアリー】「うう、こ、こいつっ…なんでだよっ」
【GM】らじゃ!
【ナーシャ】 ターン中、魔法に使う能力値+2、IV+6、MP+4!
【GM】おおきい
【GM】じゃーこちらは…開幕にプレッシャー!
【ナーシャ】むむっ、上級か
【GM】ツタが足元に絡みついて拘束あげちゃうよ!
【ナーシャ】なるほど、ナイト以上って訳だ
【GM】うふふ
【GM】では、なーしゃちゃんのばん!
【ナーシャ】ふむ…関係ない。ぶっ放すw 能動で《デッドポイント》、直前で《バーストファイア》!
【GM】きゃーw
【ナーシャ】本来の知力は9、しかしロイヤルロウで+2されて11、それを2倍して22!
【GM】防御6!
【GM】16点戴きました…!
【ナーシャ】2d6+3+22+1-4
ナーシャ -> 2D6+3+22+1-4 = [6,1]+3+22+1-4 = 29
【GM】じゃなかった
【ナーシャ】うん、固定値が22なのだw
【GM】29から6ひいて23いただきました!
【GM】固定値すごーいw
【ナーシャ】というわけで29、23ダメージですねw
【GM】これはいたいっ///
【GM】防御からナイトなのもばれてしまった!
【ナーシャ】マシンガンを空になるまで乱射し、捨てて今度は二兆拳銃に持ち帰るw
【GM】さすがにフェアリーというだけあって銃撃で穴はあかないが…「や、やめろよっ…。このっ…!お、オリンピックメダリストだからって…!」
【GM】そんなことを言いながら反撃!
【GM】イビルフォース+乳牛の呪い!
【GM】2D+10
GM -> 2D+10 = [2,4]+10 = 16
【GM】16点!
【ナーシャ】うお、ミルクか(汗)  《スウェー》を使い、8点まで抑えます!んで、胸で受けて残りAP2!
【ナーシャ】アクトは~
【GM】どきどき
【ナーシャ】《快楽に変わる痛み》《過敏な突起》で
【GM】らじゃなのです!
【GM】よし、じゃー
【GM】開幕にオートヒールで回復+10
【GM】そちらは開幕おありですかっ///
【ナーシャ】ぬお、種ちゃんみたいなことしやがる!w  CP3点で《ロイヤルロウ》!
【GM】勉強させていただきました…///
【ナーシャ】「っ、んん!っく…乙女の胸をそんなツタで弄り回すなんて、感心しませんね…!ふぁ、あっ」
【ナーシャ】乳首に異物を感じ、なにか染み込む感覚を覚え、悶えつつ痛みを感じれば思わずにへらと笑ってしまう
【ナーシャ】そして、トロリ―――と、ミルクが漏れる
【ナーシャ】んー、今回、行動を遅らせます
【ナーシャ】お先に攻撃どうぞ
【GM】らじゃです!
【GM】じゃー普通にイビルフォース!
【GM】2D+10
GM -> 2D+10 = [2,4]+10 = 16
【ナーシャ】《スウェー》使用、8+4で12ダメージ。仕方ないね、腰を壊します
【GM】はーい!
【ナーシャ】アクトは、《はいてない》《はじめてのキス》
【GM】おっけ///
【ナーシャ】ツタに絡めとられ、スカートが破れてしまう
【ナーシャ】「おや…ひどいですね。お洋服を破くなんて」
【ナーシャ】下着のない故に、即座に恥部が露わになり―――乳首からの痛みで、そこはしとどに濡れていた
【ナーシャ】「責任をとってもらわないと…!」
【ナーシャ】という訳で、行動!
【GM】おいでませっ!
【ナーシャ】補助で《自慰》、乳首をギリッと捻る!そして《デッドポイント》《バーストファイア》!
【GM】おおおー
【ナーシャ】いくぞっ
【GM】ごーごー♪
【ナーシャ】《ポテンシャル》2点乗せ!
【GM】やるきだ!
【ナーシャ】4d6+26-4
ナーシャ -> 4D6+26-4 = [6,4,5,2]+26-4 = 39
【GM】HP表示してないけどばれてそう
【ナーシャ】39ダメージ!
【GM】39-6で…33受けました!
【ナーシャ】さすがにわかんないw
【GM】そ、そっかーw
【GM】けっこーへりました!
【ナーシャ】じゃあ、
【ナーシャ】「ほら、捕まえた」
【ナーシャ】そういって、相手の腕を掴み、
【ナーシャ】唇を奪い、舌を絡める
【ナーシャ】「ん、ふふ…奪われちゃいました」
【ナーシャ】お仕置きです、と、銃を相手の足にぶっ放すw
【ナーシャ】大丈夫、ゴムだから痛いだけ
【GM】【フェアリー】「い、いたっ…。この…は、はなせ、はなせよっ…!」足に緑色のあざを作りながら振りほどこうと暴れるが男の子らしいきゃしゃな体の通り、振りほどくことが出来ない。
【GM】【フェアリー】「こうなったら…ボクがさきにやられちゃうかおまえをやっつけられるか勝負だっ!」抜け出すことをあきらめツタ攻撃をさいかいするフェアリー。でも、こんな状況は初めてらしく少し震えているのにナーシャは気づいてしまう。
【GM】 
【GM】とゆうわけで開幕!
【GM】オートヒールで回復+10
【GM】なーしゃちゃんどぞー!
【ナーシャ】んー、今回はなし、ぶっ放そう
【GM】らじゃ!
【ナーシャ】《デッドポイント》《バーストファイア》、《ポテンシャル》5点乗せ!
【GM】いっぱいきたわー!
【ナーシャ】7d6+22-4
ナーシャ -> 7D6+22-4 = [2,2,5,5,3,2,3]+22-4 = 40
【GM】にゃー
【ナーシャ】40!
【GM】40-6…34かっ
【GM】HPがのこり1/8ぐらいだお…
【ナーシャ】回復されてるし、まだまだだろうなぁ
【ナーシャ】お、いいね!
【GM】でも、+10ずつだから…な、なんとかっ;
【ナーシャ】ここからだな、どうするか…こい!
【GM】は、はんげきしちゃうぞー!
【ナーシャ】こーい!
【GM】もうできることはイビスフォースのみ…だけど、持久戦なら!
【GM】2D+10
GM -> 2D+10 = [6,6]+10 = 22
【GM】おっきー
【ナーシャ】むう、《スウェー》も意味ないね!胸が壊れました!アクトはなし!
【GM】らじゃ!
【GM】むいたーびしょうじょ剥きました///
【ナーシャ】「んぁっ…乱暴にするから、裸になってしまいましたよ?ふふ」
【ナーシャ】裸体を晒したことで、テンションが上がっていきますw
【GM】そっか、公園でもそーでした…w
【ナーシャ】ふふ、では開幕ですね。今回行動を遅らせるので、そちらからどうぞ
【GM】【フェアリー】「なんだよ…もっとおびえるもんだろ、女の子って…なんなんだよもう!」
【GM】ますます震えながらオートヒールで+10
【GM】で…ゆずっていただいたのでイビル☆フォース!
【GM】2D+10
GM -> 2D+10 = [6,3]+10 = 19
【ナーシャ】「んふふ、ここまで来たら、貴方にご褒美を上げた方がいいですねぇ」  《スウェー》を使用、でも諸々込みで14ダメージ!
【GM】どきどきどき
【ナーシャ】ここはぁ、《後ろの処女》を使用!前はまだその時ではないw
【GM】おおー
【ナーシャ】「私も初めてなので、少し怖いのですが…その可愛らしい雄蕊、気持ちよくしてみましょう」
【ナーシャ】相手のツタを指に絡ませ、もたれかかってきます
【ナーシャ】犯し始める演出で、《デッドポイント》《バーストファイア》、《ポテンシャル》2点使用
【GM】にゃあああw
【ナーシャ】4d6+22-4
ナーシャ -> 4D6+22-4 = [2,6,5,5]+22-4 = 36
【ナーシャ】36!どおうだっ
【GM】36-6で…30!
【GM】現在値…22だったから…-5です!
【GM】-8
【GM】おめでとー!
【ナーシャ】やった!ごり押しできたw
【GM】んーでもバランス的にはよかったのかな…w
【GM】ナイト+ポーンとかも考えたけど結局ナイトだけにしました///
【ナーシャ】もちろんです。次の攻撃で私倒れてますw
【GM】おおおー
【GM】バランス大成功!
【GM】勝利おめでとーございます!
【GM】リザルト計算しちゃうので…報告お願いいたします;つ!
【ナーシャ】ありがとうございます!じゃあ……ショタ食うぞ~w
【GM】きゃーw
【GM】いろいろ責めるはずのもの持ってきたのに…やられたときにそれを地面にコロンって落としてしまおう///
【ナーシャ】CP13、SP13です
【GM】はあい!
【ナーシャ】いいですねぇw
【GM】経験値40(成功)+13(CP)+10(ナイト)=63でいいのかな
【GM】ミアスマ4(成功)+6.5(SPの半分)
【GM】=10.5
【GM】名声1点ふぉーゆー
【GM】人脈は…どしよう
【GM】ゆかりちゃんが唯一の名前ありっ子
【ナーシャ】一応、このショタにはグッドステータスないんですよね?
【GM】ないです!
【GM】ふつーのないとちゃんです!
【ナーシャ】では、経験点OK!
【GM】らじゃ///
【ナーシャ】人脈は、エッチの結果でショタにいくか組長にいくか決めようかw
【GM】らじゃなのです!
【ナーシャ】メモできたっと
【GM】軍団ミアスマ 10(Lv1)+8(アクト)+2(敗北ボーナス)=20
【GM】軍団侵略値 4(PC一人)+4(アクト半分)=8
【GM】こっちもこれでいいのかな…
【GM】あ、情報網あるから+1か
【ナーシャ】そうですね
【GM】添削ありがとー!
【GM】じゃー…始めますか…w
【ナーシャ】わーいっw
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】【ナーシャ】「私も初めてなので、少し怖いのですが…その可愛らしい雄蕊、気持ちよくしてみましょう」
【GM】相手のツタを指に絡ませ、もたれかかってきます
【GM】 
【GM】【フェアリー】「や…やめ…やめてぇ…」ナーシャに心が完全に敗北してしまったフェアリーはそういいながら少しずつ離れようとする…が、やはり離れられない。
【GM】そんなふうにもぞもぞしていると懐からコロンと落ちる何かが…
【GM】よく見ると…犬の首輪だろうか?それと…なにか小さな種?みたいなのが入っている小瓶…。
【GM】▽
【ナーシャ】「おやおや…私にこんなモノを付けるつもりだったのですね?魔族のアイテムですか……なにか碌なモノではないんでしょう?」
【ナーシャ】やさしく詰め寄り、どんな効能かを聞いてみましょう。裏で教えてもらったけどw
【ナーシャ】▽
【GM】【フェアリー】「うう…お、教えたら…逃がしてくれる…?」おびえきったフェアリーはナーシャをうかがうように見つめた後…
【GM】【フェアリー】「犬の首輪は…装着者のミアスマを吸って永続的な効果を表す呪いの首輪で…装着者の意志で犬の耳と尻尾が生えてくるんだ。あと…胸と股間にピアス…。これになると犬っぽくなって服着てないことが当たり前って感じになるから…中毒っぽくなってお前にはおにあいだとおもったんだよっ…。効果時間は最初は1時間、でも使い続けるとどんどんのびちゃうんだ」
【GM】【フェアリー】「そ、そして小瓶は…乳首から押し込むと奥で定着して…そこに瘴気が入り込むとどんどんおっぱいが大きくなるんだ。ふだんから露出したりしてる子ならあっという間に大きくなるはずだったんだ。」
【GM】【フェアリー】「お…おしえたし…たすけてくれる…よね?」ナーシャのことを信じ切った瞳で見上げる少年。いや、信じるしかないのだ。今や生殺与奪はナーシャがにぎっているのだから。
【GM】▽
【ナーシャ】「うふふ、なるほど。私をとんだ変態犬にして、人生を終わらせるつもりだったのですね?」
【ナーシャ】本人はニコニコしてるつもりなのですが、感情があまでない為、薄く微笑んでる感じです
【ナーシャ】胸を大きくする種、非常に魅力的ですが、見返りが人生となるとおいそれと使えません
【ナーシャ】そして首輪。魔力と意思で反応するタイプの様子……つまり、私の魔力をなじませれば、遠隔でコントロールできそうです
【ナーシャ】ならば……
【ナーシャ】 
【ナーシャ】「教えてくれて、ありがとうございます。フェアリーさん。ですが―――貴方は、自分が助かりたいが為に、貴方に関連する情報をメイデンに漏らしてしまいましたね?」
【ナーシャ】「それは大丈夫なのですか?貴方がもし下の立場なら…情報漏えいは、罪なのではないですか?このまま逃げ帰っても、始末されてしまうかも…」
【ナーシャ】相手を心配する雰囲気で、不安をどんどん煽って行きます
【ナーシャ】▽
【GM】【フェアリー】「え…だ、だってボクは呼び出されて…シロツメグサの花言葉通りお前に『復讐』しろって契約しただけだもん…。う、うらぎって…ないよね?契約は…不履行、だけど…」自分の存在意義の『復讐』。それをするために契約して失敗した今…確かにどうなるかわからない。
【GM】花言葉の力を持つフェアリーの契約不履行は…消滅?それとも…。ナーシャの言葉にそんな結末まで想像してしまいますます震えはおおきくなる。
【GM】ここでナーシャをたおせればよかったのだろうが…力の差は歴然としている。それにもう…抗う気持ちがなくなってしまっていた。
【GM】▽
【ナーシャ】「あぁ、フェアリーさん。それでは貴方の存在意義は、私への勝利の上で確立されていた『約束』だったのですよ。しかし―――」
【ナーシャ】「負けてしまった!なんという悲劇、つまりは……貴方はもう、明日の朝日すら見ることはできないかもしれません」
【ナーシャ】契約で生み出された魔族なれば、と、嘯きます
【ナーシャ】「可哀想なフェアリーさん……私としては、拮抗した勝負をしてくれた、貴方という好敵手を、このまま無二返したくはありません」
【ナーシャ】もう、話のベクトルは、<フェアリーは消滅する>という方向で進んでいます
【ナーシャ】▽
【GM】【フェアリー】「そ…そんな、ボク…やだよっ!まだ…もっとおひさまのに仮浴びて…いっぱい、いっぱい生きたかった…」ナーシャの心理的攻撃にぐすぐすと涙を流しながら触手で目をこするフェアリー。
【GM】に仮⇒光
【GM】そんな気持ちが表れているのかこころなしか、触手や頭の四葉のクローバーにもつやがなくなってきている気がします。
【GM】【フェアリー】「ボク…ボクだって四葉のクローバーとして幸せ届ける草だったのに…花言葉のせいで得た力からは復讐だったんだ…。こんなことなら、もっと違う華や草に生まれていれば…お前のオリンピックに負けたライバルなんかと契約なんてしなくて済んだのに…」
【GM】▽
【ナーシャ】「辛かったですね……その相手は、私のつてで調べ上げ、必ず報いを受けさせます」
【ナーシャ】相手の肩を抱いて、頭を撫でてあげる
【ナーシャ】「それに、負けたことで契約が不履行になった。これはある意味僥倖ですよ?」
【ナーシャ】「フェアリーさん。貴方の花言葉は、まだたくさんあるではないですか。ならば…私と契約し、新たな存在として、生まれ変わるのです!」
【ナーシャ】「そう、『私を思って』ください。『約束』します。貴方を死なせはしない……私と共に、生きましょう」
【ナーシャ】▽
【GM】【フェアリー】「ほんと…ボク?生まれ変われるの…?具現化して、戦って、負けただけのボクなのに…」そういいながら…ナーシャの掌に少年は掌を合わせ…指を絡ませるようにぎゅっと握ります。
【GM】そうすることによって先ほどまでの体の震えは徐々に収まり…
【GM】そして先ほどまで戦っていた相手にもかかわらず、ここまで心配してくれるナーシャにすべてをゆだね、目を閉じます。そして閉じた瞳からは…ほほを伝って涙が地面にぽたぽたぽたぽたと垂れる。
【GM】【フェアリー】「うん…信じるよ。ボクを全部…あげる。」
【GM】▽
【ナーシャ】フェアリーくん、気付いていませんね
【ナーシャ】彼女はいま、とてもいい笑顔を浮かべています
【ナーシャ】もう貴方は逃げられない
【ナーシャ】拠り所は、もうここしかない
【ナーシャ】受け入れるしかない
【ナーシャ】さぁ
【ナーシャ】さぁ
【ナーシャ】楽しい楽しい
【ナーシャ】ご褒美の時間だ
【ナーシャ】 
【ナーシャ】 
【ナーシャ】 
【ナーシャ】「よかった……そういってくれて、うれしいです。でしたら…『私のものになって』ください」
【ナーシャ】そういって、彼女は首輪を、フェアリーくんにつける
【ナーシャ】これもまた、シロツメクサの花言葉
【ナーシャ】断れる訳、ないですよね?
【ナーシャ】 
【ナーシャ】 
【ナーシャ】「一緒にいるためには、そう…魔族だけど、私にとても従順な子、という側面を作らなくては、他のメイデンに退治されてしまいます」
【ナーシャ】「ですので、これからフェアリーさんは、私のペット、という立ち位置になっていただきますね?さぁ…お耳をだして?」
【ナーシャ】魔力を首輪に流しつつ、ピアスを取り出す
【ナーシャ】相手にゆっくりと、近づけていく
【ナーシャ】▽
【GM】【フェアリー】「あ…ああああっ…ボク、ボク変に、へんにぃっ…」両脇にあった耳が…徐々に登頂方面へ移動しつつ…やがて完全にその形を犬耳に変える。
【GM】尾てい骨あたりから…ぞわぞわっと長い毛が生えたかと思うと…ふぁさっと…犬の尻尾が出来上がる。
【GM】その瞬間…犬の本能のようなものが少年の心を支配し…目の前のナーシャ…ご主人様の言うことを聞かないと…そんな気持ちでいっぱいになる。
【GM】そして…言われた通り、新しくできた犬耳をご主人様に差し出す…。
【GM】言いつけを従うことにより心に沸いてくる充実感…!そっか、これが契約を履行するってこと…!
【GM】▽
【ナーシャ】「良い子ですね。貴方は、これで立派な、四葉のワンちゃんですよ」
【ナーシャ】頭をわしゃわしゃと撫でてあげ、
【ナーシャ】同時に、魔力を込めたピアスを、パチンっと、
【ナーシャ】相手の乳首に、はめてあげる
【ナーシャ】飼い主様からのプレゼント
【ナーシャ】コリコリと乳首を転がし、
【ナーシャ】尻を揉んであげる
【ナーシャ】半裸の、隠している部分を、
【ナーシャ】めくって、かわいいかわいい肌を晒させる
【ナーシャ】裸にして、裸同士、身を重ねる
【ナーシャ】外の公園という背徳感が、たまらなく興奮する
【ナーシャ】▽
【GM】あたまをわしゃわしゃとなでられる…思わずうれしくなり生えたばかりの尻尾をふぁさふぁさと降りたくってしまう。
【GM】そして…少年の小さな乳首にピアスをつけると…魔力によるもののせいか、血は一切出ずに定着し…いじりやすいようにするためなのか、乳首だけがむくむくと大きくなる…。3cmぐらいだろうか。
【GM】そして胸からくる未体験の刺激…しびれにも似た、でも全然嫌じゃない…のせいで「ふあぁぁっ」と、情けない声をあげてしまう。
【GM】そして…お尻をもまれ…尻尾の根元に手が触れるたびになぜかお腹がきゅうきゅうする…。
【GM】そんな初めての感覚が怖くて…思わず触手を自分の身体に巻き付ける。このままだと…どこかに行ってしまいそうで。
【GM】そして…ツタや葉っぱに隠されていた部分をめくりあげられると、ぴんっと勃起したカワイイペニスが…。
【GM】もちろん包茎で、完全に勃起しているのに6cmぐらいしかない。
【GM】そして肌を重ねることによりつたわるご主人様の体温…そして匂い…。
【GM】ご主人様の興奮している匂いがわかる。ボクもとっても興奮してるっ!
【GM】▽
【ナーシャ】硬く、熱い、大きな乳首
【ナーシャ】可愛らしく、熱いおちんちん
【ナーシャ】身体に巻かれるツタを、ゆっくり撫でて、
【ナーシャ】先端を舐め、くわえ、吸う
【ナーシャ】大丈夫、という気持ちを込めて
【ナーシャ】 
【ナーシャ】乳首をこねる
【ナーシャ】私の乳首と重ねて、くりくりと、転がし合う
【ナーシャ】気持ちいい
【ナーシャ】もっと
【ナーシャ】もっと気持ちよく
【ナーシャ】 
【ナーシャ】ふと、相手のお尻を揉む手が、揺れる
【ナーシャ】おちんちん、欲しい
【ナーシャ】けど、まだ、怖い―――
【ナーシャ】 
【ナーシャ】「―――ねぇ、フェアリーさん?いければ、その……フェアリーさんの、雄蕊、私のお尻に…入れてみませんか?」
【ナーシャ】前はまだ怖いけど、お尻なら…
【ナーシャ】▽
【GM】【フェアリー】「変…ボク、へんっ…胸とか…ちんちんとか、ぜんぶ、へんっ… v だめ、これわすれらんなく…なっちゃう。ご、ごしゅじんさま、ごしゅじんさまっ…!」ご主人様のなすがままに成りながらがくがくと体を震わせる少年。
【GM】でも、先ほどの怯えによる震えではない。お互いに興奮してドキドキしているが…その刺激の受け流し方、受け入れ方がわからない。
【GM】そんな気持ちの中…犬としての少年がささやく。
【GM】いいの?してもらうだけでいいの?
【GM】でも…ボクよく、わからないよ…
【GM】そんな自問自答の時にご主人様からもらった言葉。
【GM】「私のお尻に…いれてみませんか?」
【GM】【フェアリー】「うん…ボク、ご主人様にも…この怖くて、どきどきなの…いっぱいになってほしい、ボクと一緒に…!」
【GM】そういいながら自分の身体をしばっていた触手を緩める…だいじょぶ、震えはあるけど…ご主人様のためならボクがんばれる!
【GM】頷くと…ご主人さまのお尻にちいさなちいさな勃起ちんちんを添える。そこにさきばしりでべちゃべちゃなちんちんをこしゅ、こしゅとこすりつける…。
【GM】【フェアリー】「あ…あれ、あれぇ…、は、はいらない、はいらないよっ…」
【GM】せっかくもらったご主人様の言いつけ、しかも気持ちよくして挙げられるかもしれないチャンスなのに…上手く入らない。
【GM】そして焦っているうちに…ちんちんを何かが昇ってくる感覚…
【GM】ぴゅる…
【GM】▽
【ナーシャ】お尻があったかい
【ナーシャ】ああ、これは
【ナーシャ】出た、というこかしら。ぷりぷりと肌に感じる粘質が、とても可愛らしい
【ナーシャ】興奮が冷めやらない
【ナーシャ】限界だ
【ナーシャ】v
【ナーシャ】「落ち着いて?こっちを、ゆっくり―――そう、そう」
【ナーシャ】先導してあげる。お尻を解しながら、
【ナーシャ】「」
【ナーシャ】「っ、いただき、ますっ」
【ナーシャ】そして、
【ナーシャ】2人はつながった
【ナーシャ】互いに初めてを貪り、
【ナーシャ】腰を振るう
【ナーシャ】締め付け、
【ナーシャ】受け入れる
【ナーシャ】 
【ナーシャ】「っ、うぁ…すこしくるしい、けど―――き、気持ち、いいっ」
【ナーシャ】 
【ナーシャ】お尻、気持ちいい
【ナーシャ】こんなの、初めて…!
【ナーシャ】▽
【GM】【フェアリー】「あ…ぁぁぁ… v 」精通してしまいながらもいまだ硬度を保ち続けたままのちんちんが…ご主人様に飲み込まれる
【GM】その気持ちよさに…また射精してしまうが…何度でも、何度でもできてしまう気がする。
【GM】大好きなご主人様に体を抱きしめられ、ちんちんまでも抱きしめられて…
【GM】そんな幸せの中…意識と気持ちが溶けてゆく。
【GM】 
【GM】 
【GM】公園の暗闇の中であげられる二人の艶声。
【GM】封鎖されたその地域に立ち入る一般人はいなかったが…その二人を見ながら自慰行為にふけるゆかり
【GM】【ゆかり】「よ…予想外の結果だけども、これはこれで…ごちそうさまなのじゃ… v 録画はしてあるが…家に帰ってするのがもったいないぐらいの濡れ場じゃの… v 」
【GM】そんなことが二人の知らない間に行われているが、二人の空気を壊すことはなく、疲労の限界まで愛し続ける二人。
【GM】 
【GM】 
【GM】そして後日
【GM】ナーシャのいう事が本当だったのか、新たな契約のおかげでフェアリーが生き延びたのかはわからない。
【GM】でも…ナーシャのそばに新しくペットとして、無事に魔族の少年がいるのは確かだ。
【GM】ナーシャの力で無事、依頼した人間の裏も取れた。これでいつでも復讐できるが…これはのちの事でいいだろう。
【GM】そうだ…いつまでもフェアリーじゃあれかな…
【GM】名前、あってもいいかもしれない。
【GM】植物らしく日光を浴びて眠そうに、でも安心しきった顔でご主人様にもたれかかって舟をこいでいるペットを見て思う。
【GM】▽
【ナーシャ】まぐわい、1つになり、一晩を過ごした
【ナーシャ】快楽を覚え、思い出を共有し、互いに埋め合った
【ナーシャ】そんな、可愛い可愛い雄犬に、名前を
【ナーシャ】 
【ナーシャ】「ほら、クロバちゃん、起きて―――」
【ナーシャ】 
【ナーシャ】▽
【GM】そうご主人様にいわれて目を覚ます少年…もといクロバ。
【GM】【クロバ】「ご主人様…。おはようございます…。」目を触手でこすりながら体を起こす。
【GM】そしておもむろに…
【GM】【クロバ】「大好きです v これからも…いっぱい優しくしてねっ♪」
【GM】そういいながら抱き着くクロバには、夜見せた怯えも不安もまったくみえず…
【GM】ご主人様に依存、安心しきった笑顔をにぱぁっと見せる。
【GM】 
【GM】 
【GM】そんなかんじで…ナーシャの初メイデンの活躍は終わるのでした
【GM】 
【GM】 
【GM】『高嶺の花!財閥の令嬢メダリストお嬢様ナーシャの露出調教!』あらため『高嶺の花!財閥の令嬢メダリストお嬢様ナーシャのクローバー少年逆調教物語!』
【GM】  
【GM】 
【GM】遅くまでおつかれさまでした!
【GM】時間調整下手でごめんなさい!
【ナーシャ】楽しかったですw
【GM】そういってもらえるとすっごいうれしいの!
【ナーシャ】お疲れ様でした♪
【GM】じゃーやっぱり…人脈は「クロバちゃん」で?w
【ナーシャ】OK!とてもいいワンちゃんでした!
【GM】うふふ、わんちゃんにするつもりだったのに…!
【GM】このままじゃ送る子送る子げっとされそうだわこれからの展開!
【ナーシャ】種は今度使おうw
【GM】そーね!
【GM】この子に使われるかと思ってどきどきしてたわ!
【ナーシャ】使おうかとも悩んだw
【GM】うふふw
【ナーシャ】あと、クリピアスも今度使おうw
【GM】ぜひぜひw
【GM】あ、あと…ログあげてもだいじょぶ…?
【ナーシャ】いいよーっ
【GM】わーい///
【GM】時間あるときにあげておきます///
【ナーシャ】ふふふ、じゃあ、ねますね?
【GM】はあい!
【GM】また、あそんでくだしっ!
【GM】おやすみなさいよいゆめをー!
【ナーシャ】おやさい~