【シキ】  
【シキ】 蔵鞍市:とある駅の女子トイレ
【シキ】  
【シキ】 朝の忙しい時間にトイレを利用する女性は意外と少ないーーまして、ホームから遠いこのトイレは特に人気が無い。
【シキ】 エリナとの待ち合わせ、しかも例の「特訓」に連休3日、さらに1日お休みまでしたエリナと久々に会える。
【シキ】 何度もエリナに連絡しようとしたり、昨日のお見舞いも断られて、、シキは自分でもわかるくらいに浮き足立っていた。
【シキ】「はぁ・・・あの匂いは確かにきつかったけど・・・会えないのも、もっとキツイ・・・」この4日で昨夜は何度も自慰をしてしまうくらい寂しさを感じたシキはスマホを片手にそわそわとエリナの到着を待っていた・・・
【シキ】 楽しみすぎて普段よりちょっとお洒落にしすぎたその姿、ちょっと派手な下着を透けさせ、化粧も色っぽさを出していて、かわいいよりエロスを感じさせる大人というよりアダルティなシキは駅に来るまでにも多くの男性に振り返られ、視姦されていたが、、、そんなことにも気がつかないくらい、落ち着きをなくしていた。
【シキ】 ▽
【恵利奈】「ご、ごめんなさい志希せんぱいっ…!」一日千秋の思いとでもいうのだろうか。特訓の3日間は考える余裕がなかったが…その次の一日は志希先輩の事しか考えられなかった。早く、早く会いたい。先輩がなんとかしたほうがいいって言っていたわたしの身体、すっかり素敵になったのを見てもらいたい、またキスとかしたい…。
【恵利奈】 そんな思いに反応してか…ゼリーのような恵利奈の媚薬粘液肌からのフェロモンが強くなる。結構たくさんの人に見られたが…そんなの関係ないもん。先輩、先輩だけっ…♪
【恵利奈】 そんなかんじで先輩を呼びながら…首に抱き着く恵利奈。
【恵利奈】 ▽
【シキ】「わっ?!え、エリナちゃん?・・・んっ///もぅ、心配したんだからね?」声をかけられ顔を上げた瞬間、もう目の前にいたエリナに抱きつかれる・・・ぷにゃんっと柔らかくて暖かいその感触に胸の奥の寂しさが溶け出していく・・・けれど、ご主人様として、ふやけた顔を見られないように抱き返し、耳元で少し文句を言ってあげる。
【シキ】 ふにふに、ぷにぷに、抱き締めあいながら、腕を、胸を、脚を絡ませ、久々のエリナの身体を堪能するとーーー
【シキ】「あれ?エリナちゃん、、、匂い、しない・・・いや、良いにおいする・・・すんすん、なにこれ///」ついつい、エリナの首元に鼻先をおしつけ、スーハーと変態っぽく匂いを嗅ぐが、あの強烈なアンモニア臭に近い異臭はなく、変わりに脳が痺れるような甘い匂いが香ってくる・・・
【シキ】 ▽
【恵利奈】「えっと…先輩が…すっかり汚汁生産肉袋になりかけているわたしに『このままではいけない!』って言ってくれたから…また改造してきてもらっちゃいました♪」そういいながらスカートの両端を手でつかみその場でくるっと大げさに回って見せる。
【恵利奈】「わたしの中にいる触手ちゃんたちがきれいでいい匂いで気持ちいいお汁出してくれるようになったの。これで…いっぱい先輩と触れ合えるし、き…キスだって…///」
【恵利奈】 そういったわたしは…もともと人がいない駅のトイレだけど…志希先輩の唇にバードキス。挨拶だからこれでいい。もっとすごいのは、これからいくらだってできるもの…。そして唇を話すときにプルンと揺れる唇と糸を引くお汁ではない粘液…。
【恵利奈】 ▽
【シキ】「そんな事してたんだ・・・いや、確かに「命令」したけど、また危ない事してたの?」改造ときいて、思い出されるのはあの強烈な焼印の記憶・・・ソレをとがめようとして「あのね!・・・っはぅ///」トイレの中で、くるくるとスカートを翻し回転する無邪気な笑顔のエリナ。その可愛さに、胸を打ち抜かれたように衝撃が走り、怒りが霧散する。どころか、沸き上がる愛おしさに眩暈すらしてきた。
【シキ】 だから、続けて言われた、「キス」という誘惑に、シキは抗えるわけも無くーーー可愛いエリナの震える唇を迎え入れる。
【シキ】 ちゅっ、ちゅっ、ぷるっvちゅっ・・・普段の激しいキスとは違う、確かめ合うような可愛いキス。
【シキ】 以前とは明らかに違う、甘い匂いとプルプルの唇・・・さっきは気がつかなかったけど、唇だけじゃない、頬も、肌も、もしかしたら手足、全身?何か透明感を帯びてキラキラ輝いて見えるのは恋人への欲目ではないはずだ。
【シキ】 ちゅぷーーー最期に少しだけ舌先を絡めて離れると、ねっとりとした粘液が唇同士をつなぐ銀の橋をつくり、やがて二人の胸の谷間に落ちていくのを眺めると。
【シキ】「……エリナ、可愛くなったね。うん、私の命令きいてくれて、とっても嬉しいよ///」肩を抱いていた両手、その片手を腰に沿え、開いた片手をエリナの頭にのせてさらさらの髪を乱さない程度に良しよしとなでてあげる。
【シキ】「もっともっと、いちゃいちゃしたいけど、、、そろそろ「日課」を済ませないとね、昨日お休みして、更に遅刻じゃ可愛いエリナが先生に怒られちゃうよ。」そういって、真っ赤な頬を笑みの形にし、抱き合っていた手を解く。
【シキ】 そして「日課」の為に、エリナの制服、そのブラウスのボタンをはずしていった・・・
【シキ】 ▽
【恵利奈】「はいっ…じゃあ、ご主人様…わたしの下着、隅々までチェックしてくださいっ…♪」
【恵利奈】 ピアスのある乳首を隠さないブラは相変わらずだが…久しぶりなので気合いを入れたブラ。白のレースにフリル付き。そう、大好きな先輩に見せるための…。ショーツは履けないので、こっちだけでもおしゃれしたかったのだ。
【恵利奈】 下半身はピアスに陰毛…それは相変わらずだがオマンコから出ている液体は汚汁じゃない。トイレの窓から指す光が当たり、粘度があるキラキラした液体がソックスの淵まで垂れている。もちろんピアスもその液体にまみれ光がキラキラと輝かせる。
【恵利奈】「その…どうですか?もっと先輩にかわいがってもらいたくて…用意してみたんです。汚汁のころのわたしだったら白なんてすぐに汚らしい色になっちゃってただろうから…」
【恵利奈】 ▽
【シキ】 キラキラ輝き、純白のレースブラがよく似合う・・・暫く呆けたようにその姿を見ていたが・・・エリナに声をかけられはっとして声をかける。
【シキ】「う、うん!とっても似合ってるよ♪確かにあの汁はすごかったものね・・・でも今は・・・この、透明なぬるぬるが出るの?///」」
【シキ】 このーーーと、指で救い上げたのはエリナの秘所から垂れ、太ももを濡らしていた粘液。
【シキ】 人差し指と親指でにちゃにちゃと混ぜこすり合わせると予想以上にねっとりしていて糸を引くほどだった。
【シキ】 無意識だったが、エリナに見せ付けるような格好になってしまって、気がついたときはきまづそうに「あはは///」と誤魔化してしまう。
【シキ】 そして汚汁がこれほどきれいになっているとーーー気になるのは、母乳や精液だが、、、時間を確認すると、少し時間が危うい。
【シキ】「うん、、、綺麗なエリナになってくれて、本当に嬉しいよっ!っ・・・ぅんっvそれじゃ、、そろそろ、こっちの、日課、、、おねがいしようかな・・・綺麗なブラ汚さないように、綺麗に飲んでね・・・?///」
【シキ】 もう一つの日課の為に、きょろきょろと入り口を窺った後、エリナを下着姿でしゃがませ、目の前でスカートをたくし上げーーーブラとお揃いのワインレッドのショーツを脱ぐ。
【シキ】 綺麗に整えられたアンダーヘアを指で掻き分け、うっすらピンク色の膣肉をはみ出させるぷックリマンコ、その少し上・・・ひくひく尿道口を晒したシキが、顔を真っ赤にしながらエリナに「便器」をさせる。
【シキ】 ▽
【恵利奈】「うれしい…久しぶりに便器のお仕事ができますっ… v 」そういって…トイレなのを気にせずに膝をつくわたし。ご主人様に必要にされるって本当にうれしい。もっともっといっぱい命令されたいなって思う。
【恵利奈】 鼻を先輩の股間に近づけて匂いを嗅ぐ。おいしそう…。4日ぶりなんだ… v
【恵利奈】 だめ…気分が昂っちゃう… v そう思う心は欲望のまま体を動かし…深くそして大きく広げられている拡張機に右手を左手をチンポにあてがいいじり始める。
【恵利奈】 ゼリーのような体になったからか拡張機は不自然なぐらいぶちゅぶちゅ動き…チンポもすくだけじゃなく、指が食い込んだりしている。そして、チンポからも、オマンコカラも出てくる先ほどの粘性の高い液体…。
【恵利奈】 はっ、違う違うっ v わたし、先輩からおいしいの頂くんだった… v
【恵利奈】 当初の目的を思い出し…ピンク色のマンコを少し舐めまわした後…尿道を中心にパクっと口に含む。
【恵利奈】「はふ、んっ…むっ…♪(先輩、いつでも…おっけーです♪)」
【恵利奈】 ▽
【シキ】「あぁっ、、、これ、何度やっても恥ずかしい・・・もぉ!エリナちゃん、は、早くしひゃぅ!?///あふ、んっ・・・///」
【シキ】 自分で拡げたオマンコを、もじもじエリナにみられる・・・嬉しいけどやっぱり恥ずかしい、羞恥に耐えかね声をかけた瞬間の奇襲に悲鳴が漏れてしまうが・・・
【シキ】「ひぅっv我慢・・・も、無理ぃ・・・だ、出すよ、便器の、えりなちゃんにぅっ・・・はぁっぁぁううううんん///」
【シキ】 ぬめっと温かいエリナの口、舌先が尿道口付近を這い回る感覚に腰が跳ねそうになるのをがまんするとーーー
【シキ】 ぴゅっ!びゅるる!じょぼっ、じょぼぼぼぼぼぼぼ! 朝一番のとっても濃い小水が、エリナの可愛い口内を汚していく・・・
【シキ】 思わずエリナの頭を手で押さえ、ぶるりっ!と震える腰をエリナの顔面に押し付けるまで・・・しっかり小便器になったエリナを「使う」のだった。
【シキ】 ▽
【恵利奈】「んっ… v こくっ… v (おいしい… v 幸せ… v んっ… v v v )」口の中に広がる熱量、味、匂い…どれもが小便器のわたしにはもったいないもの、そしてご主人様がくれる恵み。そう思うと胸の中が淫らな気持ちだけじゃなく…すごく幸せな気持ちに満たされる。
【恵利奈】 前もそう。幸せな気持ちで先輩と過ごしてきたけど、今はほら、もっともっと距離が近い。
【恵利奈】 わたしの胸の許容量を超えてしまいそうなこの幸せの中でイけたら…きっと幸せだよね、ご主人様。一滴もこぼさないから…飲尿絶頂するわたしを見ててね?
【恵利奈】 わたしは両手の動きを速める。口の中に注がれる幸せがなくなってしまう前にイくために。
【恵利奈】「んんんふっっ v v v 」媚薬粘液に覆われてなければおかしいぐらいの感度の持ち主…そんなことをすればたちまち…イく。その証に潮吹きのように粘液を床にたたきつけ、チンポからも同じ粘液がふきあがる。
【恵利奈】「はぁ… v はぁ… v 先輩…とってもおいしいの、ごちそうさまでした… v 」そういいながらお腹をなでるわたし。でも…触手ちゃんのせいで大食らいになってしまったわたしは…もっと、もっとと言わんばかりに…イったばかりの身体なのに、ううん、イき続けに耐えたわたしの身体だからこそ…疲労を感じさせない動きでまた先輩の尿道に吸い付き…今度は吸い出す。一滴も残さないように…。
【恵利奈】 ▽
【シキ】「はぅ・・・はぁっvんっ・・・えりなちゃん、、ありがと、、、じゃなかった!こほん!よくできました・・・良い便器だったよ?///」スカートを捲り上げたまま、見上げるエリナを褒めてあげる、ついご主人様である事を忘れてしまったけど、、、まぁ、許してよね?
【シキ】 照れながら目をあわせるとーーー、何かねだるような目、なんだろう?と首をかしげているとーーー
【シキ】「わひゃぁ!?やっ///えりなちゃ、まって・・・今そんなこと、んんっ、あ、やっvはぁうぅうん///」
【シキ】 放尿後のヒクヒクまんこ、ソコにエリナがもういちどすいつくとーーーずじゅじゅじゅぞぞぞぞぞぞ!音を立ててはしたなく尿道を吸いだした。
【シキ】 震える振動がクリを刺激し、オマンコがジュワァットぬれてしまう・・・そして吸い出される小水がぴゅっぴゅ!っと強制排泄される刺激に、背がまるまり、エリナの頭に抱きつくように身をすくめてしまう・・・
【シキ】 ほんの数十秒のクンニなのに、何故か今朝は発情したように押さえが利かない!ダメダメ///もう我慢できないよ///
【シキ】「エリナちゃんvイク、わたしイク///いっちゃう・・・飲んでvあたしのエッチな汁、ぜんぶぅ///っ~~~~~っ!?///っv~~~v///」
【シキ】 あっという間に上り詰め、丸まっていた背がびくん!っとのけ反り、エリナに股間を押し付けながら派手にイキ果て、びゅっびゅ!っと潮吹きアクメをエリナにおみまいしてしまった。
【シキ】 ▽
【恵利奈】「んっ♪(あ…お潮だ… v おしっこ以外にもこんな贈り物…ありがとう、ご主人様♪)」はしたない音を立て、吸い上げ、味わい、嚥下する。ああ、触手ちゃんたちも喜んでる。うん、わたしもすごくうれしいよ v
【恵利奈】 しっかり飲み干した後…口を離す。うん、大丈夫。この間みたいにわたしの口で汚しちゃうなんてことない。汚汁のでない体…最高…♪
【恵利奈】「…先輩…おいしかったぁ… v いつでも腹ペコなわたしのためにお潮まで、ありがとうございます v 」そういって、先輩のお腹に顔をこすりつける。感謝の頬ずり。
【恵利奈】 ▽
【シキ】「うぁ、、、んっvもぅ・・・そんなんじゃ、はぅっ///くすぐったい・・・もぉ!しかたないわね・・・ちょっとだけ、休憩して、学校いきましょうね・・・///」
【シキ】 始めは、朝のトイレで、おしっこを飲まれて、イってしまったことに何か思うところがあったはずなのに、幸せそうにお腹に頬ずりするエリナを見て、全てがどうでも良くなる・・・一言だけ子供っぽい声を上げると、捲り上げたスカートもそのままに、誰が繰るかもわからないトイレの中でそのまま暫く余韻をすごしていた・・・
【シキ】  
【シキ】  
【シキ】 その後、遅刻ギリギリで登校し、お昼も二人で目を覆いたくなるような甘い一時を過ごした。
【シキ】 後は午後の実習で今日の授業は終わり・・・あと2時間後、エリナのお家に招かれているので、、そこで色々シようね?っとお誘いしておいた。たまにはリードしておかないと、今朝の積極的なエリナに押し切られそうだったから、恥ずかしかったけど誘ったのだ。
【シキ】 だがーーー予想以上にソレは効果があったようで・・・
【シキ】「………エリナちゃん、私も貴女も、今って授業中だよね?」看護学校のリネン室…教材となるベッドのシーツや白衣、タオルなどが大量に詰まれた部屋の中。呼び出されたシキはエリナを少しきつめに問い詰める。
【シキ】 ▽
【恵利奈】「…でも、でも…。わたし、その…が、我慢できなくて…っ。」飼い主に怒られる小動物のようにびくびくしながらも…色に濁った瞳は隠せない。朝三暮四ってことばがあったよね…なんだっけ、朝3食夕方4食じゃたりないって話だっけ…。
【恵利奈】「だから…怒らないで、ごめんね、先輩…」そういってゆったりとした動きで先輩を壁際に誘導して…壁に右手をついてそのままキス…。朝の挨拶のものじゃない。しっかりとした…先輩の口の中を味わうためのキス。もちろんそのぬくもりや鼓動、呼吸のための鼻息まで全部が愛おしい。
【恵利奈】 ▽
【シキ】「我慢の出来ないペットを飼った覚えは無いんだけど・・・ねぇ、ちょっと、エリナちゃん?聞いてるの?ねぇ・・・ちょっと///」
【シキ】 胡乱げな瞳で鳴るだけキツイ目付きを意識してエリナを見下ろしたはずなのに・・・にじり寄るエリナに逆に追い詰められていく。
【シキ】 ある程度予想していたし、覚悟もしていた、だからこそ、集合を声の響かないここにしたことは認める・・・けれども。
【シキ】「エリナちゃん?ねぇ、ちょっと、まって・・・まだ、実習着のままっ!んむぅっvはむ、んむぅ・・・あむぅ///」あぁ、やっぱり、こうなっちゃった・・・と、観念した様に遠い目をした後、自分からも舌を絡めだして快楽に身を任せ始めてしまう。
【シキ】 実習中のため、普段の制服ではなく、真っ白な少し薄手の白衣姿・・・今のナースはズボンなのでコスプレの様に可愛い格好ではないがーーーズボンを脱げば股下0センチの超ミニサイズナースにもなるため、そういう風に使う場合はもりあがるーっとクラスメイトが騒いでいたのを知っている。
【シキ】 ちゅぷちゅぷ、ナースキャップがのる頭を両手でかき抱き、胸を押し付けあって、舌で口内を蹂躙しあい、あの臭い唾液とはかけ離れたあまい粘液を嚥下していく・・・
【シキ】 すりすりと太もも同士を絡めあい、互いの秘所を膝で刺激しあうとじわぁっと染み出る愛液を感じる事ができた・・・
【シキ】 やがて、とんとん、っとキスをやめるように背中を叩いて合図を送るとーーー
【シキ】「ほんとは、いけない事、なんだからね?///…可愛いえりなちゃんが、悪いのよ?///」そういって、自分のズボンと、エリナのズボンをおろしていくーーーそれは、エリナの許可の証だ。
【シキ】 ▽
【恵利奈】「(先輩っ v せんぱぁい… v )」ふとももに感じる先輩の愛液。朝見せてもらったワインレッドの下着が…太ももで濡れを感じられるぐらいぐっしょりになってくれてることを考えるととても…うれしいっ
【恵利奈】 そして…キスを辞める合図。これは…きっと、このまま… v
【恵利奈】「わたし…いけないこと大好きな子になっちゃいました… v 」先輩にズボンを下ろしてもらいながら…。お互いのズボンの股間部分はぐちゃぐちゃだ。拡張器で広げられたオマンコにゼリー肉が食い込んできて半分飲み込んでいる。もはや拡張器の意味をなさないぐらいだ。
【恵利奈】「はいっ…これからも、かわいいって言ってもらえるペットで…ずっとずっと、いますっ v だから…こういう粗相、許してくださいっ v 」
【恵利奈】 より、体温を感じられるようになったお互いの秘所を擦り付けたくなり…すぐそばにあるベッドに横になり、先輩を誘う。
【恵利奈】 ▽
【シキ】「っ・・・はぁ///いけない子になっちゃった責任、取ってあげるわ・・・覚悟してよね?///」誘われるがままエリナを押し倒すようにベッドに横たえると・・・
【シキ】 「先ずは女の子のほうから・・・ね?」っとくっぱりひろがったオマンコに手を突っ込んで、その奥・・・今にも零れそうな子宮口を指でなぞり、爪で引っかく。
【シキ】 にゅぷにゅぷ、にゅるり、ゼリーのような手応えのエリナのボルチオ、不思議な感触にくびをかしげなたらも、ゆるいその尿道口に人差し指をつきたてた。
【シキ】「なんだか変な感触だけど・・・ココが好きなのはかわらないのよね?」じゅぼじゅぼじゅぼっ♪リズミカルに人差し指を子宮口が、握りこんだ拳が広がりきった膣を責め立てていく。
【シキ】 ▽
【恵利奈】「は、はいっ… v わたし、そこ大好きですっ v あ、おへそがわ…いいっ… v 先輩、ごりって、かなりきもちいいっ… v 」そういいながら先輩の拳を奥まで響くように腰をはしたなく動かす。そうだ…志希先輩に教えてあげたほうが…いいのかなっ…
【恵利奈】「せんぱぁい… v わたし…素敵な体になったから…どこでも、きもちよくなれるしできちゃうんですよ…?」そういって…自身のナース服のボタンを外して…フロントの開いてあるブラに先輩の手を誘導する。そして…先輩の指を乳首に誘導して…押し込む。1本、2本…。そして、その指をしゃぶるようにおっぱいを動かす…。
【恵利奈】 そこはもう片方の手が入り込んでいる膣のような感覚で…指に絡みつく。そして…どんどん奥へ指先をいざなうように動く。そして潤滑液のようにあふれるミルク…じゃなく粘液。
【恵利奈】「…はぁ… v 先輩にオマンコぐちゅぐちゅしてもらいながら…おっぱいマンコでわたし、先輩の指オナニーしちゃってる v こ、こんな、かんじっ…でっ v わたし、どこでもオマンコに…おへそでも、脇でも… v 」
【恵利奈】 ▽
【シキ】「ふふっvどんなに変わっても、エリナちゃんの大好きだった場所が一緒で安心したわ・・・私にまかせててもいいのよ?」じゅぼじゅぼ、ぐりぃ!時折膣内で指を、腕を回転させ抉るようにしてあげると、全身をはねさせる可愛いエリナに語りかけていたのだが・・・
【シキ】「えっと・・・おっぱいも、して欲しいの?ちがう?・・・え、え?えっ・・・///」
【シキ】 乳輪に深く刺さる乳首ピアスを挟み込むとぴょこん!と飛び出す勃起乳首・・・普段はソコから溢れる母乳を零しながらなでたり抓ったりするのだがーーー今子宮口にやっているように、突き立てられた指が沈み込んでいく・・・
【シキ】 埋っていくわけじゃなくて、温かく柔らかい、何かをしっかりと掻き分ける感触に、乳首を犯しているのだと否が応でも伝わっていく。
【シキ】 つぷぅっ!っと深く押し込むほどに溢れるのはねっとりとした粘液ミルク・・・潤滑油にしてはねっとりしたソレが、密着するニプル内で絡み付いて気持ち良い・・・引き抜こうとすると胸全体が持ち上がるほど食いついて、押し込めば肋骨に当るまでじゅぶじゅぶ沈み込んでいく・・・
【シキ】「……、エリナちゃん、ほんとに、どうしようもない、便器、、、だよね。」観念したような、淡々とした魂の抜けた声で、その光景を空ろに見つめながらそれだけ何とか言う・・・ソレが今のシキの限界だった。
【シキ】 ▽
【恵利奈】「…うんっ… v わたし…どうしようもない子に、なっちゃった… v だめ?また…先輩好みに改造してもらう…?」そんな先輩の様子を見て…うんん、淫紋から伝わってくる感情で…複雑な心が伝わってくる。
【恵利奈】 どうしよう…。そうはいったけど、ほかの改造じゃ上書きできないぐらいスゴイってスラーのおじいちゃんも言ってたし…ほんとはそんなことできない。
【恵利奈】 朝、とてもいい感じだったのに…ご主人様は…ううん、わたしは…
【恵利奈】「わたし、今まで自分の気持ちよさや性欲のために改造してもらってきた…ダメな子だけど、これからは先輩の為にこの便器な体使うことにしたんです。だから…今駄目でも、ぜったい、必要とされるようにがんばるからっ…」オマンコと乳首から指引き抜き…体の上に覆いかぶさっていた先輩をベッドに寝せて位置交換する。そして…先輩のワインレッドショーツをずらしてわたしの便器口でご奉仕。
【恵利奈】 ▽
【シキ】「・・・エリナちゃん?きゃぅ!?な、なにっ・・・ひゃぁっvあん///あふ、んぅく・・・ソレ、今朝の、、ぁんっ///」押し倒され、マングリ返しにされた格好になってハッとすると、羞恥心と混乱でわたわたあわてることしかできないが・・・やがて、ちろちろちゅぷちゅぷv私の秘所を舐めてくれるエリナにびくん!っと身体が反応して徐々にその快楽に身を任せる余裕が生まれだす・・・
【シキ】 ダメな子、便器、どうしようもない子・・・しまった、と思ったときには手遅れだった、今朝の勢いに飲まれてわすれてた、エリナはとっても繊細で、幼い、純粋な心がある子だった・・・そんな大事な事を忘れていた自分が恥ずかしくて両腕で顔を隠し、懸命の奉仕をしてくれるエリナと改めて胸の淫紋を意識してーーー焼印と繋がる感情を読み取る。
【シキ】 不安、悲しみ、自己嫌悪?・・・いや、最期のは、自分の感情だ・・・、クンニの快感に喘ぎながら、ふーっと、一息大きく呼吸をすると、ゆっくり顔を隠していた腕を解き、股座に顔を突っ込んで懸命に舐めるエリナの顔を引き寄せる。
【シキ】「ごめんーーー今のは私が悪かったわ・・・情け無いご主人様でごめんね?」いいながら自分の愛液塗れの唇にキスをして、ちゅうちゅうっっと安心させるキスをシテ。
【シキ】 そのまま、ちゅうちゅうっと頬、首筋、胸とキスのあめをふらせるとーーー
【シキ】「大丈夫、ちょっと、びっくりしただけ・・・だから、良く見せて、触らせて?・・・・・舐めさせて。んぴゅ、ちゅっ、れろ、んぐ、んぐっv」胸元で囁きながら、改めてエリナの新しい性器を見つめると、指でクパクパ開いて覗き込み、指先で穴をほじくるとーーーその緩んだ乳首穴へ、シキは舌をねじ込みぐりぐりっと舐めしゃぶっていく。
【シキ】 じゅぼじゅぼ、ぎちゅう、カリッ!時折歯にピアスが当たる刺激、乱暴に思えるほど舌を出し入れして唾液と母乳のミックス液を口から零しながらーーーしっかりとエリナのからだと向き合った。
【シキ】 ▽
【恵利奈】 懸命に、一心不乱に…口奉仕する。もちろんそんなテクニックがあるわけじゃないので…媚薬と誠意だより。そんなおり…先輩の両手が頬へ添えられる。そして…先輩の言葉。うんん、先輩は悪くないの。だから…そんな顔しちゃダメ。先輩の気持ち、とても伝わってくるから…大丈夫、大丈夫だよ。
【恵利奈】 そんな気持ちを先輩に伝えるように…祈る。瞳を閉じて。そして、先輩のお返しのキスの雨に…寂しさや不安で奥に追いやられていたわたしのエッチな気持ちがまた頭をもたげてきて。先輩の感情をオカズにどんどん体を高ぶらせる。わたし…最低… v
【恵利奈】「んっ… v やっぱり、先輩の気持ちいいっ v 改造中もおかしくなるぐらい気持ちよかったけど…この気持ちよさが一番いいっ、ほっとするきもちよさなのっ v 」瞳を閉じたまま、償いのように頑張る先輩の心にいつものように嘘偽りない気持ちを伝える。本当に…気持ちいい。調べてもらいながらのぐちゅぐちゅ、気持ちいい…。もっともっと…調べれるよ、わたしの身体 v かたつむりの身体も…みて、調べてもらわないと… v
【恵利奈】 ▽
【シキ】「んむっvアム・・・ぷぁっ///甘いっね・・・新しいミルクv……でさ、ここから、エッチな気持ちがむらむら~ってくるんだけど・・・エリナちゃん、悲しいのがおわったら、直ぐエッチになっちゃったの?・・・くすくす///」
【シキ】 ココ、と指差したのは薄く発光する胸の淫紋・・・不安や悲しみが消えた事にほっとして、直ぐに飛び込んでくるエッチな気持ちに、ついクスクスと笑みがこぼれてしまいーーー
【シキ】「うんっ。私も・・・エリナが居ない間、いっぱいいっぱい、オナニーしたんだけど、ぜーんぜん、気持ちよくなかったの・・・こうして、エリナちゃんをいじってるほうが、ずっと気持ち良い///」エリナの告白を受け、はにかむ様に笑い、じゅぼじゅぼと舌の代わりに両手で両方の乳首をいじめながら、素直に告白する。
【シキ】「だからさーーー、私に遠慮なんてしないでよね?全部全部、私に見せてよ、まだなにかあるんだよね?・・・できたら、ご褒美にーーーセックス、してあげる♪」悪戯っぽく笑い、指を鉤の様に乳首の中で折り曲げて一気に引き抜く乱暴すぎる行為の後・・・快楽で痙攣するエリナにむかって、ワインレッドのショーツをずらした、その奥、物欲しそうに収縮するおまんこを、エリナに見せつけた。
【シキ】 ▽
【恵利奈】「よかった…好きな人のことかんがえて…えっちになるの、わたしだけじゃなかったんだ… v 」先輩のオナニー報告を素直に嬉しく感じるわたし。先輩はわたしよりずっとみんなとの付き合い上手で、大人っぽくて、ファッションも素敵で、いいたいこともちゃんといえて…完璧な人っぽいところに最初憧れて…でも、一緒にいるようになってそれだけじゃないってすこしづつわかってきて、それもうれしくて…そして、エッチな気持ちになれるっ
【恵利奈】 ていう共通点。お互い大好きって気持ち以外にも共通点。一緒って…こんなに幸せな気分なんだね。
【恵利奈】 だから…隠し事なし。先輩の言う通り、全部みせます。わたしがもう、人の身体をしていないこともきっと先輩だったら受け入れてこれからもずっとずっと一緒にいてくれる。
【恵利奈】 べ、別にご褒美のセックスがしたいからじゃ…うんん、それも本当。でもそれは、本当のわたしを見てもらってから。
【恵利奈】「うん…先輩。みてください。わたしがもう、人じゃなくなったところ。…『なーすらびっと』…二段変身!『エスカルゴフォーム』っ!」
【恵利奈】 先輩に何度も見せている、なーすらびっとの姿を経由して…さらに形が変わってゆく。手足は粘液に包まれた突起になり…うさ耳もいわゆる角になり…ボテ腹はより大きく、強調され…そこの部位以外はゼリー状から完全に粘液になり…どこまでも触れるものを優しく、淫らに飲み込む…。
【恵利奈】 ▽
【シキ】「っっ!!?・・・ふ~~~っ、まったく、何度驚かせるの?兎さんとおもってたら、かたつむりって・・・どんな進化したらそうなるのかしら?」
【シキ】 ベチャァっと全身にのしかかるようなエリナの柔らかい身体、かみ殺すように悲鳴を抑え・・・混乱を一呼吸で追い出すとーーーしっかりその姿を見つめる。
【シキ】 関節を失ったようにもたれかかる身体に、全身をぬメッと光らせる粘液、触れた皮膚はうねうね蠢き、首が据わらないのかゆらゆら首が左右にゆれ・・・それにあわせて耳だった触角が粘液を落としながら揺れている。
【シキ】 ただ、胸に痛々しい淫紋と、背中越しに見えるお尻の焼印・・・そしてあの痛そうなピアスも、エリナが自分が認め合った淫らな儀式の証を順番においかけーーー
【シキ】「うん、かわいいかわいい♪のんびりでマイペースなエリナらしいわv隠そうとしないくらい、エッチな部分をまるだしなのもね・・・♪やんっ///肌、吸い付いてるところやわやわ揉んで来る・・・なんだか、全身がオマンコ肉みたいに、やわやわできもちいね///」
【シキ】 その姿を手放しで褒め、認め、ほんの少しだけからかうように揶揄してあげる・・・
【シキ】「よしよし♪ホントに全部見せてくれたんだね・・・それじゃ・・・その姿で出来るのかな?まぁいいや・・・ご褒美だよ///ご主人様のとろとろまんこ・・・召し上がれ♪」のしかかられ、みえなくなっても、密着するくらいくちゅうう!っとオマンコをエリナのふたなりのある場所に押し付けてあげる。
【シキ】 実に立派な「ご主人様」の態度だがーーーその顔が羞恥で真っ赤に染まるのだけが、歳相応の少女のようだった。
【シキ】 ▽
【恵利奈】「かわいい?本当に…?…先輩、わたし、わたし…嬉しいっ!!」そういって先輩の身体を思いっきり抱きしめる。それが…やわやわと先輩の身体を揉んじゃう感じになっちゃって。だって…手足ないんだもん、仕方ないよね… v
【恵利奈】「ご褒美…ご主人様のご褒美っ… v 」押し付けられた先輩のオマンコが…きゅうっとわたしのオマンコの上に押し当てられる。そうすると…にゅるんと二つの突起が飛び出す。一つは…わたしのオマンコがどうしようもなくいやらしいって一目でわかる…『だらしない胎』の脱子宮。粘液になっちゃったから…拡張器をぬるりと押し出して…ベッドの上に落とす。もう一つはもちろん…チンポ。以前のようにカスに覆われていたりとかは一切しない
【恵利奈】 …でも、完全に粘液でできたチンポ。でも、一丁前に半透明のチンポの真ん中には管がついている。
【恵利奈】 その粘液チンポは…毛細管現象ではないが…押し付けてもらった先輩のオマンコの奥へ奥へと昇ってゆく…そして、徐々に、徐々に太く長く…。
【恵利奈】「ご主人様… v この体で、チンポいれるのっ、は、はじめてぇ… v 変なの、チンポなのにオマンコを穴に入れてるみたいな…そんな感覚が、あって、ううん、チンポのきもちよさもなくなってないの v これ…すごいのっ… v ごしゅじんさま、ごしゅじんさまぁ… v v v 」
【恵利奈】 そういいながら、だきしめるかわりにゆっくりと粘液ボディにご主人様を沈めてゆく。もちろん、首から上は出してある。だって…キスもしたいし、先輩の顔も見たい、声も聴きたい…///
【恵利奈】 ▽
【シキ】「んっ、どうぞ・・・ただ、私はまざりちゃんみたいに頑丈じゃないから、あんまり、おおきくしすぎないでね・・・♪」ゆっくり飲み込まれる身体を完全にエリナに任せ、拡げられる膣の圧力にソレだけをお願いしていく・・・
【シキ】 「んぁ…、ふっ、んvすごい・・・ぜんぶ、エリナちゃんに、飲みこまれたみたい・・・指の先から、おまんこまでvぜんぶぅ・・・♪」
【シキ】 うっとりと、全身を知らないうちに媚薬で犯され、心をエリナへの愛で解されたシキは、もぞもぞと蠢く皮膚にナース服を、下着を剥ぎ取られても一切抵抗せず、彼女の為によりよい快感の為に誘導に従う。
【シキ】 ミチミチと隙間無くオチンポに押し上げられる膣と子宮にかすかに痛みを覚え、そして飛び出した子宮がちゅっちゅっとオマンコ周辺をキスするのがくすぐったい・・・
【シキ】 うくぅううっvっと苦しいのか気持ち良いのか判らない・・・けれど暖かなエリナのオマンコボディに包まれる幸福感に抗えず、今まで見せたことも無い呆けた顔と声をエリナに見せてしまう。
【シキ】 ▽
【恵利奈】「う、うんっ… v は、はじめてだけど…うまく、動かしてみるっ… v 」先輩の言葉に先輩のオマンコを気遣う。太さよりも長さよりも…ちょうどいい感じと、気持ちのいいところをいじれる突起…それが、わたしと先輩のために必要… v
【恵利奈】 チンポをそんな感じにするイメージをもちつつ…オマンコを壊さないぐらいの大きさに…調整…できるかな、がんばる…。先輩の肉体制御の能力も借りて…。
【恵利奈】 ああ、この体になってよかった…両手じゃどうしても体正面でしか抱きしめられなかったけど、この身体なら…倍以上抱きしめられるの。ほかの場所…おっぱいや、クリ、首筋脇腹、おしり…全部全部、愛せちゃう。手が二本しかなかったころにはできない贅沢… v
【恵利奈】「先輩…、可愛いです… v どうしよう、尊敬して大好きな先輩なのにかわいいとか思っちゃう、もっとその表情みたいって思っちゃう v v v 」そういって…先輩の耳にも粘液愛撫をプレゼント。大丈夫、入り口だけ… v
【恵利奈】 ▽
【シキ】「んひぅっvうぅうっ///恥ずかしい、けど、嬉しいよv可愛いエリナちゃんに、可愛いっていってもらえて・・・///」
【シキ】 全身愛撫どころの話じゃない・・・まるで全身がオマンコでしゃぶられながら、オマンコ同士こすりあうような快感・・・しこりたったクリや乳首は決して派手に弄られているわけじゃないのに、やわやわともみこまれる動きだけでイキそうになる・・・
【シキ】 言葉が途切れ途切れにしか紡げないほど快楽の波が途切れない・・・どころか、引く事も無く延々と上り詰めるような心地さえある。
【シキ】「っ~~っまってまって、乳首、胸、近い・・・私の乳首、エリナちゃんの乳首マンコにたべられちゃう、今でも、ぎりぎりなのに・・・そんな事されたら~~///わかる・・・よね♪」いつの間にか胸同士が押し付けられていた、とめるようにいおうとしていたはずなのに・・・くちゅくちゅ、にちゃにちゃ、エリナの耳穴キッスに脳内が痺れるように震えてしまいーーーとめようとした言葉が、誘う言葉に切り替わる。
【シキ】 ちゅちゅぅっと吸い付いてくる子宮が、徐々ニ移動する先に、自ら貫かれた秘所の少し上をさしだしてーーーおねだり?命令?するように、短く呟く。
【シキ】「エリナちゃん・・・私にも、もっと・・・頂戴♪」
【シキ】 ▽
【恵利奈】「う、うんっ…ご主人様、わたし…頑張るねっ… v 」おっぱいマンコは先輩の乳首をやわやわと責めていただけだったのに…先ほどの指しゃぶりのように、先輩の乳首を乳輪ごと飲み込む…そして、乳首をチンポと勘違いしているように、あさましくしゃぶり始める。乳首だけじゃなく、乳輪も転がし…その動きにおっぱいが激しく引っ張られるようなことがないようにしつつ。
【恵利奈】 先輩のクリも、しゃぶれるちょうどの位置にまるで口が出来たかのように、舐め、転がす。根元から、先っぽにひっかけるようにしたり、先をつついたり、吸い上げたり、優しく挟んだり…。
【恵利奈】 そして、チンポ…。かたつむりになったわたしのピストンは以前のように鋭くはできないが、そのかわり先輩の反応をみて…気持ちいいところをゆっくり探して、そこを的確に攻められる粘液チンポだ。そして…先輩も私と同じで子宮が気持ちいいんだって確信する。
【恵利奈】「やっぱりここ、ここがいいんだよね v わたしとおそろい v ご主人様とおそろい… v 」そうトロけた先輩の顔を正面に見据えながらいうわたし。大丈夫。わたしもとっくに…恥ずかしい顔になってる v v v
【恵利奈】 先輩の声がもう意味をなしていない。うんん、もしかしてわたしが先輩の言ってることがわからないぐらいトロけてるのかも。お互いがそうだったら…うれしいな、だってもう、わたし…がまんできないっ v v v
【恵利奈】「せんぱい…大好き、出ます、いっぱい…でますっ v かたつむりザーメン、でますっでちゃいますっ v v v 」透明なチンポの真ん中の管が膨らみ…根元から上ってくる粘液。それが先輩の子宮にしっかり注がれるように…子宮口を粘液ですこーしだけ広げて。そそぐ、ゆっくりと、やさしく…。先輩もこれが好きになってもらえるように。おなかの中がじんわりと暖かくなる感じ…。
【恵利奈】 その間も…もちろんしっかりと抱きしめたまま。しっかりと、しっかりと…。
【恵利奈】 ▽
【シキ】「あひっvそれだめvしゅごいっぃ~~っ♪あひぃう!?なんで、そこ、びくぅっvあ、ひぃvや、むりぃ///これ、こんなの知ったら、ダメ、もっともっとぉおv///」3つの敏感突起が文字通り飲み込まれた・・・その衝撃で激しくは無いーー激しくないのに強い快感が身体を芯から震えるほど気持ち良いぃ・・・今でこそ言葉を紡げるが・・・2度3度と途切れない絶頂に見舞われーーーやがて意味の無い嬌声しか叫べなくなっていく。
【シキ】 エリナちゃんがいっている、ココ?うんっvすごいね///オマンコの奥、子宮、じわじわ熱いのvこんなのされたら、我慢なんてできない・・・っvなんでわかるの?初めてのしきゅーせっくす、ここ、痛くないv気持ち良い!声、かってにでちゃうーーーー♪
【シキ】 そんな心の声が、胸の淫紋経由で駄々漏れになるーーー恥ずかしいエッチな感情を、溢れそうになる快感を、受け止めて欲しくて、淫紋から垂れ流しにする。
【シキ】 毎分3ピストンというゆったりとした抽送なのに、その一突き毎にイキ果てそうになるーーー百発百中のいきまくりセックスに肺が、身体が軋むほど痙攣が重なる。
【シキ】 やがてーーーピストン回数が3回から5回まで増えた頃ーーーぷくぅ!っと膨れるオチンポに気がついた、ゆっくり上ってくる精液の圧力、熱さ、期待に胸が高鳴りすぎて苦しい、だけどアレほどギリギリだったおまんこは、射精で膨れ上がる肉棒をあっさりうけいれ、気持ちよくなっているーーー
【シキ】「っひぁっvはーーぁっvひぅんvぁっv~~~っひぃうv///」必死に伝えようとするのは、頂戴というはしたない欲望の一言。
【シキ】 あったかくて、どろどろで、きっと、お腹の奥がやけどしちゃいそうなざーめんv 欲しい、頂戴、注いでvいっぱいにしてv 口に出せない淫らな欲望が、しかし絶対にエリナに伝わっていると確信しているシキは。
【シキ】 っぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ♪
【シキ】 声にならない空気の漏れるような嬌声を上げて、二度と戻れない絶頂におちていった。
【シキ】 ▽
【恵利奈】「先輩… v 先輩のイキ顔、とっても可愛い… v もっと、もっと…イきましょ?わたし…がんばる、がんばるから… v v v 」イったまま降りてこれない先輩に…顎から下を包むようなキス。それとともに…ゆっくりとまた動き出すわたしの身体…。もう実習時間も何も関係ない。下校時間も…。いっぱい気持ちよくなったら…二人で手をつないで帰ろう。たぶん夕食作ったりする体力先輩に残ってないと思うから…どこかおいしい場所
【恵利奈】 でご飯食べましょう?先輩いいお店いっぱい知ってるもんね…♪
【恵利奈】 ▽
【シキ】 ガクガクと、イキ続けるシキはそれから放課後までエリナの愛を受け続け・・・帰宅中も足腰立たなくなり、エリナにすがり付いて帰宅することになりーーー外食先でも、イカされ続けて、トイレで、路地裏で、何度も何度も、エリナに「命令」して、この疼きをとりはらってもらった。
【シキ】 もう二度と、エリナ無しの生活なんて有得ないと思えるほどに、シキはエリナへの依存を高めていた。
【シキ】 人はソレを堕落という、魔に見入られ、ひとの道を踏み外していく女の姿が、幸せそうなエリナの傍にあった。
【シキ】  
【シキ】  
【シキ】 CC「【恵利奈の百合色生活】~堕落~」 Fin
【シキ】  
【シキ】 以上です!お疲れ様でしたー!
【恵利奈】 お疲れ様なのです!ながながとありがとーございましたっ!
【恵利奈】 今回もすっごいよかった///
【シキ】 *・・)えりなちゃんが積極的でした///
【シキ】 こういうふうにいっぱいRPしてもらえると すごいうれしー!
【恵利奈】 キャラ崩壊ってぐらい積極的になっちゃった…
【恵利奈】 えへへ///
【シキ】 色々崩壊気味だしいいんじゃないかな!
【恵利奈】 あはははははw
【恵利奈】 確かに…///
【恵利奈】 でも、ちゃんとそれっぽく自信とかいろいろつけてのだあら…許されるハズ…///
【シキ】 DMとしての自信がついてそーだけど・・・w
【恵利奈】 うふふふ、いいのかな、いいんだよね…w
【シキ】 イイトオモウヨーw
【シキ】 さてさて、ろぐはいつもどおりあげておくのでー
【恵利奈】 はいっ♪そのほうがお腹の触手ちゃんたちも、まざりちゃんも、志希先輩もよろこんでくれるはず…///
【恵利奈】 はいっ!
【恵利奈】 ログ編集大変だけど、おねがいしますっ;
【シキ】 実は1分で出来る簡単作業だ・・・w
【恵利奈】 うそん;
【恵利奈】 時間けしだけでも30ぷんぐらいかけてるお…;
【シキ】 うさおーさまがつくったつーるがあるのだw
【恵利奈】 ああ、あれか…わたしつかえなかったやつだ;
【恵利奈】 今度相談してみよう…!
【シキ】 だね!
【シキ】 さてさて 実はまだねむくなくてね
【恵利奈】 うんうんっ、GMすることも増えてきたし…あの昨日ホシイ;
【恵利奈】 おおーだいじょぶなの…?
【シキ】 アフタートーク、30ぷんくらいできそーなので、次回、混ざりチャン云々を相談もできそうかな?っと
【恵利奈】 あ、したいっ!
【シキ】 明日暇なんで、あすでもOKだけどねw
【恵利奈】 明日は…夜あるかどうかわかんないっていう微妙なとこで…w
【シキ】 らじゃw