【ひかり】  
【ひかり】「にょわーっ☆ ひかりわ~綺羅星 ひかり(キラボシ ヒカリ)だょ♪皆ぁ、ひかりのエッチな格好でぇ、ハピハピ☆してほすぃーにぃ~♪」
【ひかり】 ハイテンションでPOPな服を着るとっても大きな女子高生。いつもニコニコ笑顔で皆と仲良しさんを目指して日々スマイル☆
【ひかり】 やさすぃーマッサージのお店でぇ、いーっぱいハピハピ☆するプロモとってるょ~☆皆、ひかりでい~~っぱいハピハピ☆してほしぃにぃ☆
【ひかり】 けどけどぉ、きのぉうはぁ、とーってもシクシクな事があって、ひかりあんはぴ~なのぉ・・・電車で、男の人にぃいっぱいいじいじされて、怖くって、でもぉ、きゅんきゅんしちゃってぇ、もう、なぁんにも、わからなくなっちゃったのぉ・・・めいどさぁん、ひかり、こわいよぉ~~///
【ひかり】 いつもうきうきなのにぃ、今わぁ、どきどきが・・・止まらないんだよぉ・・・ひかり、おかしくなっちゃったのかなぁ?
【ひかり】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%E5%BA%CD%E5%C0%B1+%A4%D2%A4%AB%A4%EA%28%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%29
【ひかり】 ▽以上です!
【とやGM】 あいさーい!
【とやGM】 さて、それでは~
【とやGM】  
【とやGM】  
【とやGM】 「ポットエステ『スパ』~あまーい坩堝~」 はじまりまーす!!
【とやGM】  
【とやGM】  
【とやGM】  
【とやGM】 さて、前回のポットエステからの帰り道…もとい、帰りの電車内にて。
【とやGM】 痴漢にさんざんにもみくちゃにされたひかりちゃん。いやな心と反応する淫乱ぼでぃの板ばさみでどろどろになってしまったひかりちゃん。
【とやGM】 あの日それから何があったかは、ひかりちゃん次第ですが………その日はいつの間にか家に帰ると、そのまま意識が落ちたかのように眠りにつき
【とやGM】  
【とやGM】 そんなわけで、翌日にひかりちゃんは目が覚めます。場所は自分の部屋です。…服とかは、昨日きていたものそのままですが。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「うう・・・およふく、カピカピだよぉ、ショーツも、ブラもないぃかぁいいお気に入りだったのにぃ・・・くすんっ」学校の制服は青臭い汁でカピカピに乾き、シーツにもはりついてしまっていた。更には下着もつけていなくて・・・急いでシャワーを浴びたのに、それでも匂いが取れないまま、どんより気分で学校に行く支度をはじめます。
【ひかり】 寒い朝、窓を開けて匂いをにがしつつも、スペアの制服を着込み、
【ひかり】 今朝はお弁長を作る余裕もなく、朝食をコンビニで買っていかないとーっと、玄関を出ようとして・・・手が止まります。
【ひかり】 ドキドキが、収まりません・・・何もしていないのに、誰に見られているわけでも無いのに、心臓が高鳴り、呼吸が荒くなります。
【ひかり】 それでも意を決して外に出てーーーさっきのは、なんだったのだろう?っと首を傾げつつ駅えむかいます。
【ひかり】 たぷんたぷん、おむねをゆらし、ひらっひらっ、スカートを翻し・・・無意識に下着を着けないまま、何時も以上の色香を振りまいて。
【ひかり】 ▽
【とやGM】 はい、すると当然というべきか、残当というべきか。
【とやGM】 ひかりちゃんと道を同じくする男子学生や、すれ違うサラリーマンの人たちの視線が、ちらちらと、或いはまじまじと。
【とやGM】 じっくりと、なめまわすように。或いは指すように。ひかりちゃんのお尻や豊かな胸に、絡み付き。それがしっかり性感として感じられてしまいます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「あっvおっはよー♪んっv・・・今日も、ハピハピッ☆に、シよぉ~ね♪・・・はふぅ///んっv」毎朝、通学路で顔を合わせる男子達に両手をふりふり、ぴょんっと跳ねて何時もの様にご挨拶!だけど、明らかにぽっちの浮いた胸がたぷぅん!っとゆれて、翻ったスカートから覗く太ももからお尻のラインに下着の色が無い・・・
【ひかり】 なにより、何時もハイテンションで底抜けの明るさが輝く顔に、僅かにだが影が差し・・・その影を助長する様に悩ましい声が混じっている。
【ひかり】「んきゅぅっvこれ・・・おかすぃ~なぁ?見られてる、野、、、わかってるのに、それいがいに、ドキドキが・・・とまらないよぉ・・・///」ぱたぱたと小走りで駆け抜け、周囲に人がいなくなったタイミングでポツリと漏れる声。胸を押えて、深呼吸しても納まらない・・・疼きのようなむずむず感と、男子達、いや男性からの視線に対する過剰な反応に、朝の登校だけで息が上がってきている。すでにおまんこがぬるぬるで、太ももに一筋垂れ
【ひかり】 てきている有様だ。
【ひかり】 ▽
【とやGM】 はい。そして秘所が濡れて太ももを伝うように滴り始めると、当然ひかりちゃんから雌の色香があふれんばかりに発せられるわけで。
【とやGM】 ひかりちゃんへの視線は、学校への駅へと向かうほどにどんどん、どんどんと増えてしまい。そして駅につき、ホームへと上がる際には…
【声】「な、なぁあの子、履いてないんじゃ・・・」「っていうか濡れまくってね」「今流行のびっちかよ、すっげ」「っていうか誘ってるよな、アレ」「ならいっそ電車の中で…」
【とやGM】 などという、ぼそぼそと小さな声がひかりちゃんの耳に入り。階段の下から伸びる無数の視線が、ひかりちゃんのお尻の肉や、愛液の源泉を掘り探るかのように伸びて、まさぐってしまします。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「はぁっvひぅvんっ・・・はぅうん///みんな、みてりゅ・・・ひかりの、こと///ぁぁんっ///」よたよたと歩き、階段をゆっくり歩くひかりちゃん。苦しげに喘ぎ、階段の手すりによりかかりながら、一歩一歩進んでいく・・・だが、そうすることで視線は更に集まり、更なる刺激に歩みが鈍る。
【ひかり】 特にお尻に突き刺さる視線・・・いや、昨日の経験が更にその奥、ひくつくアナルの中の尻穴淫瘤を視線の指先がいじくってきているのだとかんじてしまいーーー
【ひかり】 ぷしっ!っと階段の下で覗き込んでくる男性達にエッチなお汁を飛ばしてしまう始末だった・・・このままじゃ、昨日と同じことになってしまう、誰かに助けて欲しい、男の人の視線から、守って欲しい、でも欲しい・・・そんな混乱の最中、スマホに伸びた手は自然とメイドさんへの通話ボタンをおしていた。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「はいはーい、こちら、ポットエステスパ、ひかりちゃん用のメイドですよー」と、ひかりっちゃんが電話をかけると、電話の向こうから聞こえるいつもどーりのメイドさんの声。…もっとも、そんな電話をかけている間にも、無数の視線がひかりちゃんの全身をまさぐっているのですが。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「め、メイドさん、った、たすけっひぃううんっ♪ひかりっvおかしいのvきのぉ、からぁ、、、今朝もv見られて、どきどきがっvえっちで、とらまなくってぇぇ・・・///」階段の途中、カクカクと揺れる膝には誤魔化しきれない透明な液体が伝い、ぽたぽたと階段にシミをつくっている。
【ひかり】 支離滅裂、混乱し、パニック状態になりながらも メイドさんへ放し続け、男性達の視線から逃れようと歩み、、、しかし、お尻が、胸が意思に反して媚を売るように震え、くねり、誘惑する・・・
【ひかり】 意識と身体が別々のことを求め、心が軋んでいる・・・目じりに浮かぶ涙をぬぐいもせず、ひかりはメイドさんへ助けを求めていたーーー
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「あらあら。ひかりちゃん、ずいぶんつらそうですねぇ。んー……そうですねぇ、こちらに来られるかどうかー、って聞こうと思ったのですけれど、それだとひかりちゃん、周りの男の人にほんとーに犯されちゃいますよねー」と、電話越しにひかりちゃんの状態を把握してるのか。ちょっと間が開いてから、そんな言葉が聞こえ
【メイドさん】「うん、ひかりちゃん、学校には行けなくなっちゃいますけど、それで構わないですかー?それでよければ、こちらから迎えにいきますよー♪」と、ひかりちゃんにそんなふーにメイドさんが電話越しにささやきます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】 ひかりちゃんは一も二もなく頷くよ!というより、今日は学校をお休み・・・くらいの感覚でおねがいしちゃいます。
【ひかり】「おね、お願いしますっ///今、駅・・・っ階段の、っ~~~っぁぁうんっ///」メイドさんが助けに来てくれる、ほっとした瞬間に不意打ちの視線快楽が背筋を駆け上り、周囲の人々を振り替えさせるほどの大きな嬌声が漏れる・・・けれど、めいどさんがきてくれるなら・・・そう考え。
【ひかり】「えへぇっvうるさく、しちゃって、ごめんにぃ~~♪今日も、み~んな、はぴはぴっ☆してねぇっ♪っっ~~ぁう♪」階段の途中で、くるりと一回転してにぱーとわらい振り返った人々に手を振り見送る・・・勿論そんな事をすれば更に目立つし、翻ったスカートの奥からも愛液が飛び散る光景も下から丸見えだ。
【ひかり】 だが・・・・あと少しでメイドさんが着てくれる今・・・なぜか、もったいない。とおもってしまっていた。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「はい、それでは契約成立でーす。今から向かいますので、ひかりちゃんは、私がそちらに向かうまで、【がんばって】くださいねー♪」と、そんな事を言った後、通話が切れます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】 がんばって、といわれたら、がんばるしかない!っと奮起しちゃうのがひかりちゃんです。
【ひかり】 階段の踊り場までよたよた移動すると、鞄を足元に置くと・・・えへらっと崩れた淫靡な笑みでずぅっと付いてきていた男性達を手招きします。
【ひかり】「おにーさんたち、、、わ、ボクちゃんもいたの?えっとねぇ・・・ずぅっと見てたよね?ひかりのことぉ・・・もっとみて、いいよ?///」ぷちり、ぷち、ぷち・・・制服のボタンを胸元どころか、胸の下まで外し、サイズが合わなかったミニスカートを更に短くしていく・・・ノーブラの谷間が丸見えになり、股下数ミリになったスカートをフリフリ揺らして、多くの人が行きかう階段の一角を即席のステージに仕上げてしまった。
【ひかり】 手すりに腰掛け、悩ましげにポーズをとり、脚を組み変えたり、手すりにもたれかかってお尻を突き出したり、胸の形が変わるくらい身体を抱き締めたり・・・
【ひかり】 られそうになれば、メッっと叱りながら、、、メイドさんが来るまで「頑張り」つづけます。
【ひかり】 ▽
【とやGM】 はーい、ではここで、トラップがオープンになりまーす!
【ひかり】 んひぃ///
【視線の輪姦場】(ナイト/耐久:10 攻撃:8 特殊:10)
【とやGM】 TP:50/体・魔/攻撃力:2d6+8
【特殊効果】
【とやGM】 《堕落:3》《誘惑:1》《アイドルハント:1》
【とやGM】 《雌豚狩り:1》《浸食攻撃:2》《迂回攻撃:2》
【とやGM】 《[受動]禁止:12》
【とやGM】 というわけで、ナイト級トラップ!
【ひかり】 HP直撃で受動なし・・・!ひぃん///
【ひかり】 ぇっと 突破にクリティカルはなしだったよね?
【とやGM】 ですねー。あとひかりちゃんは名声2刻印1なので
【とやGM】 攻撃力は2D6+14になります。侵食攻撃ついてるので、HPに直で入る代わりにダメージ半分ですが。
【ひかり】 きゅんきゅんっ///
【ひかり】 それじゃー 最初の突破しまーーす!
【とやGM】 あいさい、かもーん!
【ひかり】 2d6+6+5-1 突破 体力判定&らんぺーじ! もっともて、いいよ♪さわっちゃだ~めv
【Dice】 H06_Hikari -> 2D6+6+5-1 = [5,2]+6+5-1 = 17
【ひかり】 良い出目!17てんだよぉ!
【とやGM】 ごりっと削れた!
【とやGM】 ではトラップという名の、視線のムレ!
【とやGM】 2d6+14
【Dice】 TOYA-GM -> 2D6+14 = [2,5]+14 = 21
【とやGM】 21だから、半分の10点をHPに進呈です。あと受動禁止がはいりまーす(防御できなくなるよ!)
【とやGM】 何かアクトはありますかにゃーん?
【ひかり】 HPちょくげきー!あくとはーーー
【ひかり】 疼く体/フラッシュバック/視姦の檻/CP5SP4 で!
【とやGM】 らじゃー!ではアクト処理にはいりまーす!
【とやGM】  
【とやGM】  
【男】「うぉ!?って、ええ!?」「な、なんだ、マジで痴女かよ、ぱねぇ…」「(ごくり)」と、群がる男はそれぞれに違う言葉を、けれど一様な反応を返し。
【とやGM】 --つまり、ひかりちゃんの体を食い入るように見。今にもとびかかって犯してしまいそうな、そんな決壊寸前の情欲を、ひかりちゃんへの視線に乗せ。
【とやGM】 結果、先ほどまでの視線よりも、よりねっとりとした、力強い。視線で本当に置かされるかのような愛撫がひかりちゃんを襲ってしまいます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「遠慮なく、ひかりのえっちな身体でぇ、はぴはぴっ☆していってねぇ♪・・・でーも、おさわりはメッvだからねぇ・・・♪」そういって触れそうなほど近づいてきた男性の額を指で押し返す・・・が、その瞬間が本当に危なかった。
【ひかり】 男性の息がかかった瞬間にフラッシュバックしたのは過去の痴漢体験・・・抵抗できず、全身を弄られるあの屈辱にも感じられる熱が、瞬時に身体を駆け巡り、全身の疼きが何段階も上がってしまう。
【ひかり】 だから、震える指先で男性を押し返した時も、崩れそうに鳴る膝を必死に堪えていた・・・ただ、密集してくる男性達の囲いをどうにかできるわけもなく。出来上がったのは数人の男性から為る視姦の檻・・・誘い、自らが作り上げたその檻に囲われると、全身をくまなく愛撫してくる視線の手に、あぁ、やっぱり好きだなっと心からそう感じてしまう・・・この感覚から逃げたいと、どうしても思えない自分の身体と心が少し繋がった気がして・・・その顔が淫猥に微
【ひかり】 笑んだ。
【ひかり】 ▽
【男】「へ、へへ」「だ、だったらもっとちゃーんとみせろよぉ」「見せるところみせたら、ひょっとしたら手をださないかもしれない、ぜぇ」そんなひかりちゃんを囲う男たちは。ひかりちゃんの淫気に宛てられたのか。目を血走らせ。ちょっとでも何かがあればそのまま押し倒しそうな、何かがなくても我慢の限界で押し倒してしまいそうな。そんな熱気をもって、ひかりちゃんの痴態をさらすように、アピールするように促していきます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「えぇぇ~、それはひかり困っちゃうからぁ。。。内緒だよ?・・・んっ、自慢のおっぱい、だよぉ♪エステできれーに、してもらってぇ、ココも、さきっぽも、綺麗なピンク、なんだぁ♪」
【ひかり】 谷間を丸出しにしていた制服の上着を、ひかりがみずからはだけていけば・・・ぷるん!っと飛び出す大きな胸、特に乳首は完全勃起で乳輪もぱんぱんに充血し、ぷっくり美味しそうに自己主張している。
【ひかり】 そんな胸を往来で、衆人環視の中、惜しげもなく晒し、自らその淫猥さを披露する・・・下から胸を持ち上げて、ぱっと放せばどたぷん!っと大迫力の上下運動を見せる柔らかそうなその胸にこの場の全ての視線を集めようとアピールを繰り返す。
【ひかり】 ▽
【とやGM】 そんなひかりちゃんが、階段の踊り場で放つ濃密な淫気に。人だかりはどんどんふえて行き………
【とやGM】  
【とやGM】  
【とやGM】 というわけで、ネクストラウンド。突破どうぞー!
【ひかり】 いっくよー!こんどはCP4つかっちゃうもん!
【とやGM】 かもんっ!
【ひかり】 6d6+6+5-1 突破 体力判定&らんぺーじ&CP4 おむねだいすきだよね?
【Dice】 H06_Hikari -> 6D6+6+5-1 = [3,6,5,4,4,5]+6+5-1 = 37
【ひかり】 わーい!
【とやGM】 ぎゃーー!
【とやGM】 ぴちゅーん! 突破されましたー!
【とやGM】  
【とやGM】  
【男】「も、もう我慢できねぇ!!」そんなことがしばらく続き。やはりというか当然というか。限界を迎えた男の一人が、ひかりちゃんの腕をつかみ。ぐいっとつかんで羽交い絞めにし。
【男】「へ、へへ、すげぇ、やわらけぇ、いいにおい・・・!」そのままひかりちゃんの首筋に顔を埋め込み、においをいっぱい吸い込んでは頬ずりし。
【男B】「お、おれも!」そんなひかりちゃんへ追撃とばかりに、別の男があらわになっている乳肉をわしづかんではこね回し始めてしまいます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】 たゆんたゆんvたわわに実った自分の胸を、見せつけ、こねくり、自ら乳首を吸ったりしてしせる・・・気持ちよすぎてちょっと意識が遠のいた時だった。
【ひかり】「えっ・・・あ、ダメvそんな、おさわりしされたらぁぁ・・っ♪っvVひぅvだめ、だめだめぇっ///」がしり、と腕をつかまれ引き込まれ、身体はあっという間に拘束されていく。
【ひかり】 首筋に頬ずりされるだけで立っていられない、匂いをかがれると、ぞくぞくと何かがこみ上げる・・・だけど、怖い、身を委ねたいのに、心が必死に逃げ出そうともがいてしまい・・・結果的に棒立ち。無防備に彼らの生贄となってしまう。
【ひかり】 コレで3度目・・・今度こそ自覚できた、今目の前で胸を鷲づかみにして揉んでくる男性は・・・嫌い。だけど、彼のもたらす快楽に、視線に、獣欲に、自分のエッチな身体が惹かれている・・・そんな感情の狭間に囚われて、肉体を差し出すしかなくなるのだ・・・だからきっと憧れていたんだとおもう・・・この男性達とは違う「王子様」に、助けを求めていたんだ・・・
【ひかり】「ひぐっvあぁうっvやめぇてぇ///ひかり、王子様にぃ・・・やだ、やめてぇ、、ひかりのおっぱい、おしりぃぃv気持ちよく、しないでぇぇ///」ぽろぽろと零れる涙も、懇願も、自らが火をつけた獣欲をとめることなんて出来なかった・・・
【ひかり】 ▽
【男】「ほら、そっちの足かかえてひろげろ!」「へへ、ぬれぬれじゃねーか!」「これならぶち抜くのもてっとりばやく・・・・!」
【とやGM】 と、男たちがひかりちゃんの足をそれぞれ抱え上げ、左右に大きく広げ。彼ら自身もズボンをおろ・・・・そうとした所で、です
【とやGM】  
【男】「ふぁ……?(ぱた)」「あれ、なんだか、ねむ・・・・(ぱた)」「(ぱた)Zzz……」と、ひかりちゃんの淫気に宛てられてる男たちが。あくびをし始めると、急に倒れて寝息を立てていきます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】 急に拘束していた男性達が倒れていく・・・快楽で腰砕けだったひかりちゃんもそのまま倒れていきますが、意識はしっかりしていて、混乱の最中に居ます。
【ひかり】「ど、どうしたの?!おにーさん、おにーさん?!ね、ねてるだけ・・・?」ぺたんと地面にすわりこんで、いくら起こしても目覚めない男性達の中で途方に暮れる・・・ただ、嫌いなはずの男性を心配する気持ちがまだあったことに、ほっとしたような、納得行かないような、もにゃッとした気持ちがあったが・・・
【ひかり】「と、とにかく!このままじゃいけないよねぇ、え、駅員さんにしらせなきゃ・・・んんきゅぅう~~っはふ、んっ///」制服の前を適当に閉じ、手すりをつかんでゆっくりたちあがり、、、この緊急事態を知らせようと階段をおりようとする。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「ひかりちゃーん、お待たせしました~」と、そんなひかりちゃんを後ろから回される手と、それと共に聞こえる声。ひかりちゃんが先ほど電話をかけたメイドさんの声です。-感覚といい声といい、間違えようはないでしょう。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「ひやぁぁっ!?め、めいどさん・・・来てくれたんですかぁ・・・ひかりぃ、、、怖かったよぉ///どきどきで、えっちになって、とまらなくって、また、ゆーわくしちゃってて、ひっくっvうぅ・・・襲われて、でも、皆ねちゃって、、、こわかったよぉ///」
【ひかり】 後ろから回された手に振り返り、感じる体温、聞こえる声に張り詰めていたものが緩むのを感じる・・・どんどん溢れる安堵感に、ぽろぽろと涙が零れて、溢れて、きがついたらメイドさんにだきついていた。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「あはー。よしよし、ひかりちゃん、もう泣かなくていいですよー?もう、泣くような事になんて、させませんからねー♪」そんなひかりちゃんの頭をなでなでするメイドさん。--もっと、その口もちはひかりちゃんの見えないところで、にんまりと笑っているのですが。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「うんっvうんっ・・・メイドさん、ひかり、泣かないよ・・・泣かないから、もーちょっと、ぎゅってして///」メイドさんの首元に顔を押し当て、溢れる涙を抑えようと必死になっているひかりちゃんには、そんなひょうじょうがみえるわけもありません・・・暫くして復活したひかりちゃんは目元を赤くして「おむかえにきてくれて、ありがとーー、お外でも、メイド服なんだね?」っと照れ笑いです。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「はい、それはもちろん制服ですから♪っ戸、それはさておき・・・それじゃ、ひかりちゃん?ポットエステに帰りましょう♪」と、そんなひかりちゃんににっこり笑った後、ひかりちゃんをお姫様抱っこのように抱え上げます。体格差が結構あるというのに。
【とやGM】 ▽
【ひかり】 ひょいっと持ち上げられる身体に、え?っと一瞬だけ呆けてしまいます。その後慌ててメイドさんの首に手を回してばらんすをとるのですがーーー
【ひかり】「め、メイドさんー///ひかり、重くない?おっきいから、メイドさん大変だよぉ?降ろして?ね?ひかりわぁ、もう歩けるよぉ~~///」わたわたと恥ずかしそうにちぢこまりながらメイドさんをみつめてしまいます・・・そういえば以前もエステ中に運んでくれた、意外と力持ちの彼女の事を・・・さっきまでとは違う、甘酸っぱいドキドキを感じながら見つめます。頬があつくてしかたないのも、羞恥心だけじゃない気がします。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「あはー、軽いですので問題ありません、ええ♪それに、もうひかりちゃんを今後一切、他の人に触られないように、しっかりさらっちゃいますからねー♪」さらっと流して。そのまま持って帰ると宣言までして、いつのまにか液の外へ。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「えっ?・・・あふ、その、重かったら直ぐにおろしてね・・・めいどさん///」軽いといわれて、撃沈してしまう、うにゃむにゃ、むずむずした感情をかかえこんでいるうちにーーーいつの間にか外にいた。
【ひかり】 そしてーーー
【ひかり】「さ、攫っちゃだめだよぉ・・・でも、嬉しいvえっとね、、、ゆーかいはんじゃなくて、駆け落ちなら、いい、かも♪」と、メイドさんの軽口に戻ってきた笑顔が応えます・・・励まそうとしてくれているのか、とっぴな事を言うメイドさんがどんどん好きになっていく、他の人に触れられないなんてーーーうれしくって、お腹の奥がきゅんってしちゃって、抱えられたお尻からエッチなお汁が垂れないか心配なくらいでした♪
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「あはー♪」そんなひかりちゃんに、メイドさんは意味深に。口元をゆがめて小さく笑い………
【とやGM】  
【とやGM】  
【とやGM】  
【とやGM】 <ロードするよー!>
【とやGM】  
【とやGM】  
【とやGM】  
【とやGM】 さて、メイドさんにお姫様だっこにされて車の中につれこまれたひかりちゃん。
【とやGM】 車はそのまま街のほうに走っていき。ついた先はいつものポットエステ スパ
【とやGM】 そしてそのままひかりちゃんは再びお姫様抱っこされて。スパの中に用意されている、ひかりちゃん用個室の中へと運び込まれ。
【メイドさん】「はい、到着ですよー」と、そのままひかりちゃんを、にっこり笑顔のまま、ベッドの上へぼすん、と沈めます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「あ、ありがと・・・メイドさん。んんっv」結局ずっと抱きかかえて運ばれたひかりちゃん、そわそわもじもじ、さっきから収まらないドキドキを感じながら、ぽすん!っとベッドに腰掛けます。
【ひかり】「あのあの、助けてくれて・・・ありがと、ございます。けど、急に眠っちゃった人たちは大丈夫だったのかな?ひかり、ちょっと心配・・・」ぽーっとしそうになる思考をちょっと引き締め、改めてお礼をいいつつ、急に倒れたひとたちについてきいてみるよ!
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「あ、それは大丈夫ですよー。ちょーっと眠ってもらっただけですから♪」と、ひかりちゃんの個室の浅い壷湯にお湯を張りながら。そのままにっこりあっさりと答えます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「あ、そうなんだね!それならあんし・・・んん?」今、メイドさんの言葉がちょっとおかしかったような?…でも、大丈夫っていってたし・・・いいよね♪
【ひかり】「えぇっと、ひかりがぁ、、ちょっと、頑張りすぎちゃって、またまたメイドさんにごめーわくかけちゃって、、、嫌じゃなかった?」っと、先ほどの疑問よりよっぽど大事な事を確認するよ!お湯を張っている後姿・・・そのスカートの動きをついつい目でおいながら。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「いえいえー、嫌じゃありませんよー?むしろ予想以上にエステの効果が出てるーっていうのが分かりましたし♪」お湯をはりながらかき回し。ある程度溜まったところで何かを入れてじゃぶじゃぶとかき回しながら。にっこり笑顔のまま答えます。実にいい笑顔です。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「そ、それはぁ、、メイドさんが、すごいからだよぉねぇ♪ひかり、もっともーーーっと、メイドさんにエステしてもらいたいなぁ・・って、おもっちゃったよ♪///」その笑顔にどっきどき、目が放せなくなりながら、胸の奥よりもっとした・・・お腹の奥から湧きあがってくる感情をそのままぶつけるよ!
【ひかり】「今日も・・・ひかりに・・・えっと、えっと、、、エステ、、、してくれりゅ?///」準備を進めるメイドさんの様子に、さっきから湧きあがる期待感と、もし断られたらどうしようという不安がまじって、大きな身体が左右にふらふらゆれちゃってます。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「はい、もちろんですよー♪というより、ひかりちゃんー?」
【メイドさん】「お電話で『学校には行けなくなっちゃいますけど』って言ったとおりですよー。ええ、うふふー。もうすごいことしちゃいますよー?」と、そこで湯船から離れてひかりちゃんのそばにより。そんなひかりちゃんの服をするすると脱がせていきます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「えぇっ!?もしかして、お泊りコースなの?・・・えへへっvお着替えの準備してないけど、うれしいよぉ~///」すっかり忘れていた言葉を思い出し、遅刻どころかずる休みだなぁっとおもいつつも、ずっとメイドさんと一緒に居られると頬が緩んで仕方ない。
【ひかり】「凄い事、、、んゆっvめいどさんにしてもらえりゅならぁvなんでも、ひかりわぁ、ハピハピッ☆だよぉ・・・ぁん///」メイドさんに服を脱がされていきながら、ぷるんっとまろび出る胸にメイドさんの視線を感じ、スカートを脱がされて隠すもののなくなった無毛の秘所にも視線を感じて・・・声ががまんできなくなっていく。ひんっvあふっvっと情けない声をだしつつも、立ち上がってメイドさんについてく。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「あはー、お泊り・・・ええ、お泊りですよー。ただ、ふつーのお泊りじゃありませんよー?」と、そのままひかりちゃんの手を引いて張ったお湯に招き入れ
【メイドさん】「なぜなら、ひかりちゃんにはこれから、ずーっとここにお泊りしていただきますから♪」と、そのままひかりちゃんを押し倒すように折り重なって湯船の中に仰向けにねせます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「え!?そ、それってどういう~~~きゃぁん///」思わず聞き返したと同時、自分より小さいのに力持ちのメイドさんに湯船の中に押し倒される、浅いので溺れる事は無いけど、焦ってぎゅうっとメイドさんにしがみついてしまって・・・
【ひかり】「はぁっvはぅっ///び、びっくりだよぉメイドさん、急にどうしたの?それに・・・ずっとお泊りって///」直ぐ目の前にあるメイドさんの顔に、ドキドキしながらさっきの言葉の真意を問う。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「はい、言葉の通りです♪これからひかりちゃんを、完全に手篭めにして。表を歩けない体にしちゃいます♪」そのままにっこり笑顔で馬乗りになったままひかりちゃんに顔を寄せ。ひかりちゃんの首にしゅるりと何かを巻きます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「えっ?え!?何、言ってるの?メイドさん・・・めいどさん!?んんっ///あ、あう・・・これ、、、なに?」メイドさんの笑顔に圧倒され、言葉に驚き、しかしソレが嫌じゃないと感じてしまって戸惑う間に首に感じる僅かな圧迫感・・・恐る恐る首に巻かれた何かをなでながら・・・聞き返す。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「あはー。今日は、もう外を歩くだけで大変だったんですよね?というよりも、多分昨日の帰り道から色々ありましたよねー?」と、ひかりちゃんの首にしっかりと首輪を巻いた後。
【メイドさん】「しかも益であの痴態ですからー。ひかりちゃんの噂、あっという間に広まっちゃってますねぇ。特に学校とか?」と、そしてひかりちゃんの、頭の後ろにあるほうの首輪の金具と、壷湯のへりにある金具を、カチン、とあわせて。首がへりから動かないようにしてしまいます。
【メイドさん】「しかも駅であの痴態ですからー。ひかりちゃんの噂、あっという間に広まっちゃってますねぇ。特に学校とか?」と、そしてひかりちゃんの、頭の後ろにあるほうの首輪の金具と、壷湯のへりにある金具を、カチン、とあわせて。首がへりから動かないようにしてしまいます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「そ、それはぁ・・・その、その通りだけどぉ・・・こ、コレの説明に、なってないよぉ・・・うきゅっvねぇ、これ、とっていい?メイドさんっ///」お説教という感じではないが、事実を突きつけられてかぁっと羞恥心が湧きあがる・・・そこに後悔や忌避感を感じていない自分に気が付いてしどろもどろになりつつも・・・メイドさんが施す拘束を解いて良いかと許可を求める・・・
【ひかり】 手探りで何とか外せそうな首輪と金具・・・けれど、メイドさんの施したソレを勝手に解くのに、人前で裸になる以上の忌避感が生まれていた。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「ダメです♪ああ、首輪をした説明はー、ですね。先ほども言ったとおり、ひかりちゃんを手篭めに・・・あ、手篭めといっても分かりませんね。つまり--」と、そこで少し言葉を区切り
【メイドさん】「ひかりちゃんを私のものにするためです♪ええ、もうずっと私から離れられないような体に、これからしちゃいますから♪」と、にっこり笑顔で言い切ります。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「っっっ~~~~~~っ!?っそ、それはぁっ///えっとvい、嫌じゃない、けどぉ、うぅん!すっごく、すっごくハピハピッ☆だよぉ?でも、でもぉ・・・ひかりわぁ、がっこーとか、おうちでパパとママがぁ・・・いる、からぁ///」その笑顔、言葉に言葉が詰まり、ふるふると全身へ感情が溢れていく、メイドさんを掴む腕に力が入り、何かを我慢するように脚はギュウッと閉じていく・・・
【ひかり】 とてもとても、嬉しい言葉だった。だけど、心の片隅で「常識」というひかりの人生で培われた背骨のような物がダメだと言っている。
【ひかり】 学生なのだから、家族が居るのだから、友達が、先生が、パパが、ママが・・・様々な人の顔が浮かび、ひかりの心を留めている。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「はい♪だから先ほど申しましたように♪」と、ひかりちゃんに覆いかぶさり
【メイドさん】「ひかりちゃんを攫ったわけですから♪ひかりちゃんの常識を溶かしつくして、全部どうでもよくなるくらいトロトロにしてあげますね♪」と、にっこり笑顔で宣言してしまいます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「っぁv・・・う、、、えっと、・・・えっ・・・あぁっ///」
【ひかり】 もう、訳がわからなかった、今すぐにでも身を委ねてしまいたい、メイドさんに手篭めにされて、一生彼女にくっついて居たい。
【ひかり】 けれど、それではダメだと、今まで優しく、仲良くしてくれたいろんな人が心の中で言ってくれているきがして、頷く事も、拒否する事もできなかった。
【ひかり】 ただ・・・・・メイドさんの熱を、体温を、柔らかさを、心を、受け入れる事だけは、きまっていて・・・だから、ぽつりとコレだけ言えた。
【ひかり】「ひかり、を、ハピハピッ☆に、してっ・・・めいど、さんっ!」
【ひかり】 ▽
【とやGM】 ひかりちゃんのそんな言葉に。メイドさんはにっこりと笑い・・・・
【とやGM】  
【とやGM】 というわけで、メイドさんとトラップの同時相手のせんとーです!
【淫魔の漬け壷(タイプⅠ)】(ナイト/耐久:7 攻撃:5 特殊:18)
【とやGM】 TP:44/体・魔/攻撃力:2d6+10
【特殊効果】
【とやGM】 《堕落:3》《複雑Ⅰ:1》《障壁Ⅰ:2》
【とやGM】 《淫毒:5》《バインディング:5》
【とやGM】 トラップはこんな感じ!
【ひかり】 わひぃん!
【とやGM】 (状況考えたらこーなりましたw
【ひかり】 でもでもひかりちゃんなら突破できるはず!
【とやGM】 というわけで、戦闘開始になりまーす!
【とやGM】 まずは開幕、何かありますかー?
【ひかり】 ありません!
【とやGM】 あいさい!
【とやGM】 ではメイドさんの行動ー!
【とやGM】 七色の淫毒を入れて攻撃ー!
【ひかり】 んひぃ///
【とやGM】 もとい
【とやGM】 んー、あ、いや、これでおけ!
【とやGM】 2d6+5
【Dice】 TOYA-GM -> 2D6+5 = [1,3]+5 = 9
【とやGM】 9点+[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]のいずれか一つをどうぞ!
【ひかり】 胸で受けて~~21>12! ミルクをうけますの!
【とやGM】 はいなー!ではひかりちゃんの行動どうぞー!
【ひかり】 アクトは 魔性の果実/絡みつく舌 CP4SP2で!
【ひかり】 アクトは随時?あとでまとめて?
【とやGM】 随時!
【ひかり】 はぁい♪それじゃ、お胸とキス・・・お願いします///
【とやGM】 あいさーい!
【とやGM】  
【とやGM】  
【メイドさん】「はーい、よく言えました♪それではひかりちゃん……あーん、ってしてください♪」と、ひかりちゃんのおねだりに。メイドさんは笑顔のまま顔を近づけて。口をあけて舌を差し出すように言います。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「んあっvなぁ・・・れちゅ、れろ・・・♪」メイドさんに言われるがまま、口をあけて舌を伸ばす、テラテラと唾液に濡れたピンクの肉厚なべろが、だらしなく伸ばされて・・・メイドさんのお口を物欲しそうにてろてろなめちゃいます。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「あはー、いい子ですねー、ひかりちゃん。それじゃあ、まずはこの舌から、しっかりと私のモノにしちゃいますねー?」と、そんなひかりちゃんの舌を指でつまんでくにくにと軽くもんだ後……差し出された舌を、メイドさんはあむっ、と口の中に銜え。
【メイドさん】「あむぅ…♪んむ、じゅる、んちゅ……♪」と、メイドさんの口内で。唾液にこめられた、いつも以上に濃密な瘴気を。ひかりちゃんの開発された舌の性感帯を通してねっちりと刷り込んでいきます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】 くにくにと指先でいじられるだけで、ため息が漏れるほど気持ち良い・・・思い出すのは何時もお弁当を一緒に食べていた学校のお友達、お茶目で舌をべーっとだすととても可愛かった彼女の事をおもいだしているとーーー
【ひかり】「んんんっ~~~~~!?」ちゅぷぅっと舌が食べられ、しゃぶられる、濃厚な粘液の接触に悶えて、一瞬チカチカと目の前が明滅する・・・今まで思い出していた誰かの事が一瞬で白く塗りつぶされ、その上で、まッピンクのメイドさんとのキスの記憶が鮮明に刻まれてしまう。
【ひかり】 キス・・・ではない、舌をしゃぶられて絶頂してしまったのを恥ずかしく思いつつも、メイドさんの舌使いに我慢が出来ず、じゅぷちゅぷ、ちゅうっ、メイドさんの唇を吸い、舌を自ら絡めていく・・・
【ひかり】 ゾクゾクと脳に直撃するような蕩ける快感に、ドキドキ高鳴る鼓動が更に強くなるのを感じながら、貪るようにメイドさんと舌を絡める。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「んぅ…ふふ、それじゃ次に…んむちゅぅ…♪」ひかりちゃんの舌にねっちりと瘴気と会館を刷り込むと。そのまま顔を近づけ。唇と唇を合わせ。自らの舌もひかりちゃんの口内に着きこみ。唾液と共に瘴気を口内から流し込み。舌をうごめかせては、ひかりちゃんの舌の根元から・・・・・・からめとっては唾液を刷り込み。舌をまるごと性感帯の肉芽へとしつらえていきます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「んむぅvあむ・・・ちゅっvしゅごいvキスだけで、イっちゃったぁ///メイドさん、もっと、ちゅーしてvひかりの、おくち、もっとぺろぺろしてぇ///」瘴気に当てられ、しゃべるだけで気持ち良い、メイドさんの名前を呼んだだけで軽く絶頂の波が押し寄せる・・・唾液が交じり合えばソレがとても甘くなり、飲み込みたくて、飲んでほしくて、たまらなくなる。
【ひかり】 けれど、押し倒された形のひかりの口内にどんどん唾液が流し込まれ、むわぁっとむせ返るメイドさんの味に、んぐんぐと喉が動いていっぱいいっぱい、唾液をごっくんしている。
【ひかり】「はぁ、あ、、、れ?おむね・・・くるしいよ///ひかりぃ、めいどさんとのキスしてたら、どんどん、お胸、切なくなってきてるぅ///」唾液と共に飲み込んだ瘴気が、ぐるぐるとひかりの中に渦巻いてーーーその魔性の果実と化した胸の乳腺を刺激、モノの数分でぱんぱんに張りをもったミルクタンクへとかえてしまっていて・・・。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「(ちゅるlt)あはー♪それはそうですよー、ひかりちゃんの体を中から色々作り変えてますから♪ぁーん♪」と、そのままさらりととんでもないことを言いながら、再びひかりちゃんの口内に吸い付き。口内から唾液を通してひかりちゃんの体内を犯していき。…そして両手で、そんなミルクのたまったひかりちゃんの乳肉をゆっくりとこね回しはじめていきます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「つくりーーー?ひぅんっvはぁっvだめ、今、おっぱいだめっだよぉv解けちゃう、ひかりとろけちゃうーー///」くにゅり、ふだんのたぷんとした感触よりいくぶん強い抵抗をもった胸をもまれた感触で、再び意識がはじけ飛ぶ・・・むかしーー誰かが、この胸を褒めてくれた、男子にからかわれる身長以上に目立つこの胸を好きになれたのはーーーだれのおかげだっただろうか?、明滅する意識の最中、なにかをおもいだしかけてーーーソレが、
【ひかり】 メイドさんの滑らかな指先の愛撫に押し流された。
【ひかり】 口は未だにちゅうちゅう、ちゅっっちゅっvキスを繰り返している為、喘ぎ、呼吸くらいしか漏らせない・・・その分の何か、がふにゃん、くにぃっと張りのある胸の奥から湧きあがってーーー胸の先端にじんじん熱を持ったように疼いてしかたない・・・ぷっくりふくらんだ乳輪を、乳首をなでられると、それだけで背筋がのけ反り浅い湯からお腹がうきあがってしまうくらい・・・気持ち良い。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「ちゅるっ♪…あはー、これでひかりちゃんのお口は、私のものですよー♪それでは、次に………こっちのお胸も、私のものにしちゃいますねー♪」と、そこでようやくひかりちゃんの口から口を離したメイドさん。そう宣言すると、そのまま首から胸元を舌でなぞり……
【とやGM】 ちょっと口をひかりちゃんの肌から放し、少しの間。その後、ひかりちゃんの右の乳首を…先ほどの特濃瘴気のこめられた口内にくわえ込み。唾液をまぶしながら吸い上げてしまいます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「はぁっvはぁっ・・・んぐっ♪ひかりのおくちーーーめいどさんの、・・・♪」メイドさんの唇が離れた自分の唇を、指でなぞる・・・にゅるっとした唾液を引き伸ばすように指先を動かし・・・ココが、メイドさんと繋がったようにこみ上げる嬉しさを表現して緩んでいく。だがーーーそんな時間も長くは続かなかった。
【ひかり】 メイドさんが首を、鎖骨を、胸を舌でなぞっていくから「ぁっvやん、あうぅんv」っと悩ましげに声を漏らすことになってしまった。
【ひかり】 それだけで終わるわけが無いと、ドキドキしながら大きな胸に顔を埋める彼女をみおろしてーーー悲鳴を上げた。
【ひかり】 ちゅぷっvとねっとりとした温かいメイドさんの唇に右の乳首が吸われた瞬間。胸がはじけるような強い衝撃・・・いや、快感が走った。
【ひかり】 目がチカチカする、口からだらしなく喘ぐ声が漏れるのを押えきれない、手はメイドさんの濡れた袖を握り締めて動かせない・・・まるで魂を丸ごと吸い出されたような衝撃的な乳首へのキス、彼女の唇に触れた胸が2倍以上に膨らんだんじゃないかというくらい、意識が集中している・・・
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「ぁーん…♪もっと、もっといきますよー♪」と、そのまま右の乳首にしゃぶりつき、吸い上げたまま………その右の乳肉を下から手に取り、こね回し、絞り。軽く潰しては乳首に軽く歯をたてたりして。乳肉にも瘴気をいきわたらせてしまいます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「ひぃっvあひぃんっ♪ダメ、ダメダメっvおっぱい、おっきくなるvひかりのおっぱい、メイドさんせんよーになっちゃうっ♪噛まれたら、イっちゃうvや、あっvあぁぁあぁっ~~~♪」
【ひかり】 がちぃん!っと首輪の止め具が甲高い音を立ててギリギリと軋む・・・上に載るメイドさんごとのけ反ったひかりちゃんは、S字に身体がくねり、右肩が上がり右胸が突き出され、左腰が沈みこむ・・・びくびくと湯船の中で爪先はぎゅうっとまるまり、懸命に愛撫に耐えている。
【ひかり】 けれど、まるで胸が内側から外側から作り変えられていくかのようにー事実その通りー快感がひと撫で、ひと吸いごとに上がっていき、メイドさんの息遣いすらかいかんにかんじてしまいます。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「ちゅるるる……ちゅぱ♪はい、右のお胸はこれでいいですねー。それじゃ、次は左ですよー♪」音を立て右の乳首から口を外し。・・・外した頃には、右の乳肉に…まるで花のような、所有物であると示されているかのような紋様が浮かび上がっていて。
【とやGM】 そして、そんな乳肉へのマーキングを、右が終わると、すぐに左の乳首と乳肉にも施され始めてしまいます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】 ばしゃん!がちゃん!びくん!・・・湯船の中で跳ね、痙攣し、悶える事しか出来ないひかりちゃん。
【ひかり】 左胸をいじられれば、先ほどと逆に左胸が突き出され、限界までのけ反って喉に食い込む首輪すら、甘い苦痛におもえてきた・・・
【ひかり】 二度目だからといって慣れるどころか、心臓の鼓動がダイレクトに伝わる左胸への愛撫は心拍数をあげつづけ、はぁはぁと呼吸がどんどん荒くなり、喘ぎ声が短く鋭くなっていくのをとめることが出来なかったーー
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「あむぅ…苦しいですかー、、ひかりちゃん?大丈夫ですよー♪すぐに、きもちよく、しあわせー☆になりますから♪あむっ、ちゅるるる…♪」と、そんな事をあやすように言いながら。なおも乳肉にすいつき、注ぎ込み。淫らな刻印を矛度していきます・・・
【とやGM】  
【とやGM】  
【とやGM】 であ戦闘続行ー!ひかりちゃん、行動どうぞ~~
【ひかり】 はぁい~♪ではぁ、突破をいどんじゃうよーー!
【とやGM】 かもん!
【とやGM】 体・魔で!
【ひかり】 むぐぐぐぐ ここは、、、、これだーーー!
【ひかり】 体力とらんぺーじ、CP5です!
【ひかり】 7d6+6+5-1+1 突破 トラップが効果を発揮する前にーーー!
【Dice】 H06_Hikari -> 7D6+6+5-1+1 = [4,5,1,2,6,6,1]+6+5-1+1 = 36
【ひかり】 お、惜しい!!
【とやGM】 残り8!
【とやGM】 であトラップの攻撃ー!
【ひかり】 ひぇぇぇん!
【とやGM】 2d6+10
【Dice】 TOYA-GM -> 2D6+10 = [1,1]+10 = 12
【とやGM】 出目が!?
【とやGM】 でも12点+淫毒+拘束!(バステが本命)
【ひかり】 うぐぐ!
【ひかり】 腰でうけるよー! 21>9でBSうけりゅ!
【ひかり】 あくとはなし!
【とやGM】 あいさーい!
【とやGM】  
【とやGM】 ~でんでろでんでろでんでろでんでろ でーろん~
【とやGM】  
【とやGM】 というわけで、戦闘の2ラウンドめから開始デース!
【とやGM】 ではエステメイドさん。オーラブレイドで攻撃ー!
【ひかり】 うきゅう/// うけりゅう!
【とやGM】 2d6+12
【ひかり】 TOYA-GM -> 2D6+12 = [4,1]+12 = 17
【Dice】 TOYA-GM -> 2D6+12 = [5,3]+12 = 20
【ひかり】 あれ!
【とやGM】 おおっと
【とやGM】 くだいすさん使いましょうw
【ひかり】 きりましたーw
【とやGM】 あいさーいw
【ひかり】 20点きびちー!
【ひかり】 その他を飛ばしてたえるよ!
【とやGM】 というわけで、20点進呈です。ダメコンとあくと宣言をどうぞー。あとトラップの効果で受動禁止がはいってますね。
【ひかり】 もともとないもん!(受動なしアーマー多め
【ひかり】 あくとはーー・・・なし!
【とやGM】 あいさーい!
【とやGM】 ではひかりちゃん、行動どうぞ~~
【ひかり】 補助行動で自慰をして催淫解除!そのまま突破する~!
【とやGM】 む
【とやGM】 自慰はアクトのほうかしら?
【ひかり】 あ、あくとの自慰です///
【ひかり】 主行動で解除の方法もあったね!(わすれてた
【とやGM】 (きゅぴーん)エステメイドさん。それに対応で<淫らな遊戯>きどーします!
【ひかり】 2d6+能力+5-1+1+5-4 突破
【ひかり】 ひぇ!
【ひかり】 みだらなゆーぎ・・・こ、こいー///
【とやGM】 ってあ、だめだ
【とやGM】 淫らな遊戯、自分が与えたダメージでのアクトでしたw
【ひかり】 Oh そうだった!
【とやGM】 なので突破かもーん!
【ひかり】 らじゃ!
【ひかり】 2d6+6+5-1+1+5-4 体力突破&ランページ
【Dice】 H06_Hikari -> 2D6+6+5-1+1+5-4 = [6,5]+6+5-1+1+5-4 = 23
【ひかり】 出目ーw
【とやGM】 おうっふw
【とやGM】 であ突破して、ねくすとたーん!
【とやGM】 エステメイドさんの行動ー。オーラブレイド+七色の淫毒ー!
【とやGM】 2d6+12
【Dice】 TOYA-GM -> 2D6+12 = [5,5]+12 = 22
【とやGM】 22点+[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]から1っこどうぞ~
【ひかり】 みるくをかさねりゅ!
【ひかり】 腰を飛ばしてたえるもん!
【とやGM】 アクトはありますかにゃーん?
【ひかり】 あくとはなしでー!
【とやGM】 らじゃ、では反撃かもーん!
【ひかり】 ふにゅふにゅ!拘束って突破で解除されてるよね・・・?
【とやGM】 されてますにゃー。トラップの拘束は突破で自動解除です
【ひかり】 よかった!それじゃーー いっくにょ~♪
【ひかり】 4d6+5+5 [炎]白兵/単体 5or6が2つ以上の時ダメージ+(6の数*9) ランページ&バーニングヒット&マジックインパクト(MP1+2+1) 56ゾロ目こーい♪
【Dice】 H06_Hikari -> 4D6+5+5 = [6,4,2,2]+5+5 = 24
【ひかり】 あふん!ゾロ目なしで24点です~!
【とやGM】 こわぁ。せーふ!
【とやGM】 18点もらいまーす
【ひかり】 うにゅにゅ・・・!
【とやGM】 ではネクストラウンドー、メイドさんのこうげーき!オーラブレイド!
【とやGM】 2d6+12
【Dice】 TOYA-GM -> 2D6+12 = [6,1]+12 = 19
【とやGM】 19点ー、ダメコンとアクト宣言をどうぞ~
【ひかり】 む、むねを飛ばしてうけりゅ!
【ひかり】 突き刺さる視線(CP1/SP1) すみずみまれみられちゃうわ///
【とやGM】 らじゃー!さっきの自慰と絡めてやっちゃいますか!
【ひかり】 はぁいw
【とやGM】  
【とやGM】  
【メイドさん】「あむ、ちゅ、ちゅる……ちゅっ………あはー、えっちな淫紋ができつつありますねー、ひかりちゃん♪」メイドさんはひかりちゃんの口から胸、胸から乳首、乳首から反対の乳首、そして胸へと。まるでキスでなぞるように……ひかりちゃんをさんざんイカせ、キスの跡で刺青のような刻印をひかりちゃんの肌に、しっかりと残るようにマーキングをしていき。
【とやGM】 そしてそのキスと舌でのマーキング - もちろん瘴気を通して卑猥な紋様へと鳴っている ー がおへそまで来たところで。おへその穴に下を差込み、キスと唾液でねぶったあと。ようやく口を離します。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「ひぅあっvひんっvメイドさっ///ダメ、ひかりぃvイクの、止まらないよぉぃっ///」左右の胸をいじられ続け、火が付いた身体をキスしていた唇が徐々になぞっていく・・・まるで灼熱のナメクジが這った痕の様にメイドさんの唾液にぬれた肌が熱い。
【ひかり】 熱さに耐えかねてあばれようとしても、首につなげられた拘束が邪魔をして、より大胆に、淫らに、脚を、腕を、腰を、身体をくねらせて悶える事しかできないーーー
【ひかり】「あひぅっvダメ、身体がぁっ勝手にイッちゃうのぉvメイドさん、ひかり、お胸も、お尻もぉ・・・お臍の奥も、切なくてくるしいよぉ///」全身を淫らにくねらせ、蕩けきった顔でメイドさんに助けを求める・・・潤んだ瞳と切なげな呼吸、肌を走る淫紋が見る者を余さず誘う、痴態を演じている・・・更に、その視線がひかりを悶えさせる、淫靡な悪循環をもたらしていたーーー。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「あはー♪いい感じに淫らに染まってますねー、ひかりちゃん。どこが一番えっちになってるか、私に教えてもらえますかー?」と、そんなひかりちゃんに覆いかぶさり。ひかりちゃんの手首を取った跡………ひかりちゃんをねそべってばんざいするような形で拘束してしまいます。
【とやGM】 サンj核
【とやGM】 ▽
【ひかり】 おおかぶさられ、メイドさんと密着しておっぱいがむにゅうっと歪む・・・その感触にすら甘い痺れを覚えてもだえているとーーーいつの間にか手を取られて手を上に上げて拘束されてしまう。
【ひかり】「めいどさんっv切ないよぉ、いじいじしたいのぉ・・・もっともっと、、、お臍の奥・・・じわじわぁってあついのあつれて、おまんこきゅんきゅんなのおしりもぉ、ほじほじしたくて、たまらないよぉお///あぅっvえっちなの、しゃべってるだけで、またぁっ///」発情したメスの顔で、目の前のメイドさんにあられもない感情をぶちまける・・・それだけで小さくイきそうになるくらい、昂ぶってる身体を、メイドさんに見下ろされ、眼が
【ひかり】 合うとその瞳に写る自分のエッチな顔がみえて・・・恥ずかしいのにとってもどきどきしちゃってる///
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「うふふ、ちゃんとえっちな言葉で言えましたねぇ♪それでは……こちらをお使いしましょう♪」と、そこでメイドさんは立ち上がり、その裸身をさらした跡。壷の縁の裏に手を伸ばして……なにやら長めのトウモロコシのようなものを取り出し。
【とやGM】 しかしよく見るとそのトウモロコシ。粒の一つ一つが、ひかりちゃんの口内を性器に開発するために使われた肉ブラシと同じようなもので
【とやGM】 しかしよく見るとそのトウモロコシ。粒の一つ一つが、ひかりちゃんの口内を性器に開発するために使われた肉ブラシと同じようなものでできており。
【メイドさん】「はーい、ではひかりちゃん。おまんこやおしりを弄りたいのですたら、こちらをお使いくださいな~♪」そのトウモロコシ型肉ブラシを、ひかりちゃんのおまたの間に通して、壷に固定してしまい。…ひかりちゃんが腰をふると、秘所とお尻が両方こすられるように配置しまして
【メイドさん】「ちゃあんと、ひかりちゃんのえっちで無様な所、見てて差し上げますから♪」と、そこでメイドさんは壷湯のへりに腰掛けて、じぃっ、とひかりちゃんをなめるように見ていきます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「は、はいぃっ///とっても、、、はっずかすぃぃ~けどぉ、、、ひかりぃ、えっちで、きゅんきゅん~vしたのぉ///だからぁ、ごほーび、めいどさん、ひかりのおまんこvおしりぃ、ほじほじしてぇ♪」褒められて、胸がドキドキしていく・・・その昂ぶりのまま離れて何かを始めたメイドさんにおねだりをするがーーー
【ひかり】 「んひぃっ♪」っと無様な声を上げてそのおねだりは途切れてしまう。
【ひかり】 おまんこからおしりのあなに当てられたぷにぷにのおっきなとうもろこし・・・おまたにあてられただけでこんなに気持ち良いのにーーー
【ひかり】 おまんこからおしりのあなに当てられたぷにぷにのおっきなとうもろこし・・・おまたにあてられただけでこんなに気持ち良いのにーーー
【ひかり】「はひっvしゅごい、しゅごいよぉvめいどしゃんvひかりv腰、とまんないぃ~~♪おまんこしゅこしゅこvお尻も、つぶつぶこしゅってぇぇっvはぴはぴとまんないよぉ///」浅い湯船の中、ぱしゃんぱしゃんと波打つように腰を振り、しゅこしゅこじゅぷん!ずりずり♪浅ましく腰を振ってえっちなとうもろこしに自分の秘所をこすり付けていく。
【ひかり】 にゅるにゅるのポット湯と愛液が交じり合って粒のあいだを泡立たせ、ぷちゅん!っとエッチな匂いがはじけていく、そんな光景を見て、見られている事も更にうれしくなってーーーぞりゅるるるるん!っと腰のグラインドは早く、激しくなっていく。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「あはー♪すっごいえっちに腰振ってますよー、ひかりちゃん。そんなにえっちなことばかりしてると、ずーっとえっちしてないと頭がおかしくなっちゃう体になっちゃいますよ~?」もうそんな体になってるひかりちゃんに。自分の口に指を当てて軽く笑いながらそんな事を継げるメイドさん。
【とやGM】 そんなひかりちゃんは、ひかりちゃんの秘所から上は。腰を大きくするたびに瘴気をぬりたくられ、しみ込んできざまれていき。下の二つの穴の入り口からも、上のおへそへと向かって黒い刻印が伸び始めてしまいます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「えっちなことvしゅきvひかりぃ・・・めいどさんと、ずっとずっと、えっちしたいぃ・・・♪だから、見ててvひかりのえっちなところぉv」エッチな腰振りとほめられて、上下の激しいストロークが、8の字を描くようになっていく、左右に歪むマン肉と尻たぶをみてほしくって、声を上げる、ずっとーっというのが、どれくらい「ずっと」のかわからないけど、ゾクゾクと湧きあがるこの快感が、見られて上り詰めていく感覚が気持ちよすぎて
【ひかり】 、制御できない。
【ひかり】 ぷっくりふくらんだクリも肉厚のマン肉も、丸出しの膣口も、もっこりもりあがってきたアナルもーーーごりごりっと音が鳴るくらい強くつぶつぶにおしつけてぷしゅうぷしゅ!はじける愛液の勢いを強くしながらメイドさんにもっともっととおねだりする。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「あはー♪ええ、ええ。いいですよー、ひかりちゃん。ずーっとえっちして、えっちし続けてあげますねー。もうひかりちゃん、元の学校生活とかもどれませんねぇー♪」にっこにこと笑いながら。ひかりちゃん学校に戻れませんねーとはっきり告げてしまいます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】 「えっ?」っと声を上げて・・・激しく振っていた腰の動きが緩慢になっていく・・・「学校に?」そういえば、そんな事を助けてくれた時にも言っていたきがする。どきどきとうれしさがいっぱいでわすれていたけどーーーどういうことなんだろう?
【ひかり】「めいどさん、あふっv…めいどさんとずっといたいよ・・・?でも、、、がっこーも、おうちも・・・んくぅv ひかりはぁ・・・はぁっvあはぁうん・・・ひかり・・・わ?、、んっv腰、とまんにゃいぃvあぁううんて、ダメ、今はぁ、めいどさんと、お話しゅるのぉぃ///でも、気持ち良いのほしいよぉっv」
【ひかり】 何か、何かとても大事な事をいわれている気がして、疼きを我慢しようとする・・・しようとするのに、緩慢にはなっても決して止まらない腰振りに、徐々に勢いがついてきーー結局、話も出来ないくらい、激しく腰を振るうことに夢中になっていく。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「あはー♪いったじゃないですか。ずっとえっちし続けるって。だから24時間365日、ひかりちゃんを手篭めにしてえっちし続けるんですよー♪」聞いているのか会話になっているのか。一瞬意識をもどってもすぐに淫らに流されて腰をふるひかりちゃんに。笑顔のままそんなことを言うメイドさん。
【とやGM】 ▽
【ひかり】 はぁはぁ、んくぅっvおかしいっよ、、だって、だって、がっこーには、、、あれ?なんで、がっこー、いきたいんだっけ・・・?おしゃべり・・・うぅん、めいどさんとおしゃべりしたい、けどとても大事な、おむねをほめてくれたーーあれ?めいどさんだっvそうだ、がっこーなんて、めいどさんがいないばしょvおべんきょーも、えっちなこと、おしてくれりゅーーー♪
【ひかり】「ひぁっvあっvめいどさんっvずっとずっとーーー、ひかりに、えっちな事、えっちな言葉、おしてぇっvもっとえっちな、道具でぇ、めちゃめちゃにぃぃ~~~♪」何か大事な物があった気がしたけど、ぜんぶぜんぶめいどさんだったvナニを怖がっていたのかわからなくなってきたけどーーー今は、気持ち良いから、はぴはぴだよね?
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「ふふっ。はぁーい、いいですよー、ひかりちゃん♪」と、メイドさんはゆっくりと体を動かし………
【とやGM】  
【とやGM】  
【とやGM】 というあたりで
【とやGM】 ひかりちゃんの行動どうぞー!
【ひかり】 はぁい・・・♪
【ひかり】 4d6+5+5 [炎]白兵/単体 5or6が2つ以上の時ダメージ+(6の数*9) ランページ&バーニングヒット&マジックインパクト(MP1+2+1) もういちどーーー!
【Dice】 H06_Hikari -> 4D6+5+5 = [6,4,3,5]+5+5 = 28
【ひかり】 あふん!おしいよぉ・・・!28てーん!
【とやGM】 22点もらいまーす!
【とやGM】 ではネクストラウンドー!
【とやGM】 メイドさんの攻撃ー、オーラブレイド!
【とやGM】 2d6+12
【Dice】 TOYA-GM -> 2D6+12 = [3,6]+12 = 21
【とやGM】 21てーん。ダメコンとアクト宣言をどうぞ~
【ひかり】 うにゅう!! HPでうけて34>13! アクトは第二の女陰(2/1)でつかいきりーー!
【とやGM】 らじゃー!では今度こそ、<淫らな遊戯>起動!
【ひかり】 ひぃん!
【とやGM】 2d6+7
【Dice】 TOYA-GM -> 2D6+7 = [1,5]+7 = 13
【ひかり】 知力勝負だっけ・・・?
【とやGM】 目標13で知力判定をどうぞ~
【ひかり】 2d6+0 絶対成功しかないよーーー///
【Dice】 H06_Hikari -> 2D6+0 = [2,2]+0 = 4
【ひかり】 あふん!
【とやGM】 ではーと、侵食値いくらですかにゃ?
【ひかり】 2ですわ・・・!
【ひかり】 SP29/2 というギリギリ具合で・・・w
【とやGM】 2d6+2
【Dice】 TOYA-GM -> 2D6+2 = [3,5]+2 = 10
【とやGM】 追加で10点進呈!
【ひかり】 いひ~~!?
【ひかり】 HPが3!
【ひかり】 陥落寸前~~!
【とやGM】 3足りなかったか・・・!
【とやGM】 ではアクトにはいりまーす!
【とやGM】  
【とやGM】  
【メイドさん】「はーい、それではひかりちゃーん。これからひかりちゃんのえっちなお穴を触診しますねー♪」と、腰をふりたくっているひかりちゃんの足の間にはいったメイドさん。そしてトウモロコシの肉ブラシをよけると・・・すっかり開ききったひかりちゃんの秘所穴とお尻の穴に、指をずぶっ、と突き刺し。穴の中を指でかき回し始めていきます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「あひぃっvんくぅっvひぁっv見て、触ってぇっvメイドさんのお指で、ひかりのえっちなおまんこ、いじめてぇ!うずうずあなるぅvいっぱいハピハピ☆してぇぇ♪」
【ひかり】 ブラシをどけられても、脚の間に入り込んだメイドさんの気配に興奮して腰がカクカク震えてしまう・・・けれどーーずぷぅっとオマンコに、アナルに差し込まれた指の感触に一瞬で腰を限界まで掲げて、、、痙攣してしまいます。
【ひかり】 うねうね蠢く処女マンコはメイドさんの指をにちゃにちゃぐにゅりと包み込んでめいっぱい甘えちゃいます。
【ひかり】 きゅうううっと高鳴る鼓動と連動するように、メイドさんの指をきつく締め付けるアナルは、淫瘤を擦られる度に絶頂してしまう。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「あはー♪ひかりちゃん、おまんこはねっとり絡み付いて、おしりの穴はきつーく締め付けてますねー。しかも、おまんこの処女膜は、まだちゃーんとのこってるなんて、素敵です♪」そのまま絡み付いてくる処女肉をそのまま指で書き分け。進んだところにある処女膜を、指でつんつんとつっついてはなぞり。お尻の中は、自らつくらい下駄性感帯の瘤を指で小突き回してはひかりちゃんをイカせ続けていきます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「りゃめっvひかりの処女膜vつんつんだめぇっvそこ、弱いのぉっvあっvひぃううっv」処女調教の賜物か、先ほどの瘴気の影響もあり、うねる膣の奥できゅうっと窄まる処女膜をなでられると、それだけでオマンコ全体が震えてしまう。それどころか、触れられた事の無いはずのー実際はポット湯で散々ン開発されたー子宮まで疼いて止まらない。
【ひかり】「んひいいぅうう~~~!?ダメダメv今、そんな、おしりほじほじぃvおかしくなりゅvひかりのおしり、えっちになってるよぉお~~~♪」そんな状態で、淫瘤だらけの尻穴をほじられ、指で瘤をなじられればーーーぶしゅぶしゅ潮を吹いてイキまくるのは当然の結果・・・更に絶頂の痙攣が膣を震わせ快感を増しメイドさんの指の存在感をどんどん大きくしてしまう。
【ひかり】 アナルにいたっては、淫瘤ごと腸がきつくしまり、メイドさんの指先にめり込んで絶頂から降りてこられないーーーえっちなえっちな穴になっていた。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「ほんとにエッチなお穴になりましたねぇ、ひかりちゃん。うふふ、それじゃ……」と、そこでメイドさんは、秘所に入れた指を左右に広げて秘所穴を大きく割り開き
【メイドさん】「ひかりちゃんのおまんこ穴のほうは、内側からもしっかり漬け込んであげますねぇ♪」と、いうと。ひかりちゃんの位置からは見えませんが……壷湯の粘度の高い湯船が、まるで生き物のように跳ね上がると。ひかりちゃんの秘所穴にもぐりこみ。処女膜でさえぎられるものの、処女膜に開いている穴から、少しずつ。その奥へそ侵入し始めてしまいます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「んひぅうっ・・だめぇっvおまんこ、ひろげちゃ、はずかしいっvひぅうっ!ダメ、見られてるのわかっちゃううぅ・・・奥、奥までぇぇ!?ひかりの処女膜の奥までぇ、メイドさんにみられちゃってるぅう~~~///」
【ひかり】 くにゃぁぁっとうねる膣肉がかきわけられ、明るいライトの照明と、反射する水面、そしてメイドさんの視線すら感じるひかりちゃん。
【ひかり】 ひだひだの一枚にまでねっとり絡み付いてくるその視線が、、、処女膜に突き刺さったかとおもうとーーーにゅるりと、まるでねっとりとした愛液みたいな動きで奥に突き進んでくるーーー
【ひかり】 視線で感じる体質が、そんなにすごくなるなんてーーー処女なのに、誰にも触れられていないハズの膣奥が、Gスポットや、ポルチオまでーーー柔らかい「メイドさんの視線」に嬲られているのが判ってしまった。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「あはー。奥までいっちゃいますよー?ひかりちゃんは、処女のまま奥にいっぱい詰め物されて、ずーっと発情ぼでぃになっちゃうんですよー♪」そんなイキまくってる。視線と勘違いされながらもあえて訂正することはなく。そのまま粘液をひかりちゃんの奥へ、奥へと注ぎ、しみ込ませてゆき。
【とやGM】 その粘液は子宮口をこじ開けては子宮内に溜まり。さらにどんどんと送られてくる粘液は、子宮をいっぱいにすると卵管まで埋めていき。--そしてひかりちゃんの処女膜から奥を、すべて粘液でいっぱいいっぱいにしてしまいます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「ひぅっ~~っ・・・っあぁうっvはぁっ///奥、奥にぃ、しゅごいぃいいっvめいどさんが、奥までいっぱいだよぉう///おへその下ぁ、ずぅっとうずうずしてたところにぃ、メイドさんが、いっぱい居るのぉおお~~っ///」
【ひかり】 ミチッミチィっ・・・徐々に膨らんでいくお腹、ソレが現実なのか自分の浅ましい欲望の見せる幻覚なのかわからない・・・わからないけれど、今まで疼き続けていた欲求が、じわぁっととけて、確かな熱に変わっていくのだけは判る。
【ひかり】 判るからこそ、抗えないーーーいまやどろっどろに粘つく視線が、オマンコの奥の形を、快感でおしえてくれる、ぷっくりまるい子宮口も、その中心にある穴空入り込むどろどろが、子宮の形がわかるくらいぱんぱんにつめこまれてーーーその左右奥、卵管の位置までじわぁっと熱い何かが埋め尽くしてくれる。
【ひかり】「ひぅっvひかりぃ、メイドさん、にんっしんっ、しちゃったyぉぉ、おなかのなかぁ、ぜぇんぶ、めいどさんになっちゃってぇ///イク、っ~~っ♪」パンパンになるまで感じるメイドさんのどろどろ視線に、とうとう処女膜が裏側から圧迫されてーーー真正面からつんつん突き刺さる真っ直ぐなメイドさんの視線とサンドイッチされて勝手にイッっちゃうおまんこ♪
【ひかり】 アナルもまきこまれて勝手にイっちゃって、交互にぷしゅぷしゅ、エッチなお汁があふれてきちゃってるぅ。。。♪
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「あはー♪そうですよぉ、もうひかりちゃんの中もぜーんぶm私がいるんですから……うふふ、ちゃーんと出てきましたねぇ。これでひかりちゃんも、ダレがみても私の所有物(モノ)だー、って分かりますよ~♪」メイドsなんはひかりちゃんの粘液の詰まった子宮をお腹の上からなでると。肉の内側から浮き出るように、淫猥名子宮をかたどった淫紋がうかびあがり・・・その淫紋をメイドさんになでられると、まるで子宮を内側からなでられえぐ
【とやGM】 られているかのような快感が響いてしまいます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「んひぃいいっ!?それ、だめぇっvお腹なでなで~vお腹の置く、子宮まできゅうんってしてぇっvイク、いくいくっvメイドさんの指で、処女マンコ子宮イキしちゃううぅうう~~~♪」浮かぶ淫紋をなでられると、まるでお腹の奥、、、子宮を直になでられているような感覚を得てしまい、そのありえない快感のシンクロに、一気に絶頂まで追い詰められるーーー処女なのに、膜つきマンコなのにーーー身体の一番奥からの絶頂を経験し、自覚してしま
【ひかり】 うくらい、エッチな身体になってしまった。
【ひかり】 しかも、その事が、全然嫌じゃない・・・どころか、素敵なことだと感じてしまいーーーますますメイドさんが大好きになっていく。
【ひかり】「めいどさーー、しゅごいよぉvひかりの、処女マンコv 膜つきのおまんこなのに、子宮で、、子宮でいっちゃったぁwメイドさんのお指でなら、ひかり、もう、おまんこぜんぶ、きもちよくなれちゃうよぉ・・・♪」ねっとりと、淫紋をなでてくれる指からめがはなせないーーー熱中し、それ以外のことが考えられないーー。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「あはー♪それじゃ、仕上げにいきますよー♪」そんなひかりちゃんの子宮の上を、指の腹を当ててなぞりながら・・・・・もう片手で。先ほどの肉ブラシトウモロコシ……よりちょっと小さい、けれどトウモロコシのような肉ブラシを手に取ると。
【メイドさん】「それじゃ、お尻を埋めちゃいますね♪」その先端をひかりちゃんのお尻の穴に押し当てると……一気にずちゅん!と根元までつきこんでしまいます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「仕上げ・・・?もっと素敵な事ーーーうんっvちょーだい、ひかりのからだぁ、もっと、めいどさんに、ハピハピッ☆してぇって・・・っ♪~~~~~~~~~~~っ///」うっとりと、絶頂の余韻にとろけながら、されるがまま、なすがままにされてーーー声にならない悲鳴を上げる。
【ひかり】 子宮淫紋を押えられ、はじけそうになる快感がーーーぞりゅ!っとはいりこんできたアナルの肉ブラシによって一気にはじけます。只でさえキツキツのアナルをぞりぞりじゅるるる!っと嬲っていくブラシの粒粒は、腸内に入り込む頃にはプルブル震える振動突起になっていてーーーその振動を、淫瘤に押し付けていく。
【ひかり】 まるで、地雷原を虱潰しにされるようなーーーアナルが連続で絶頂し、意識が、理性がはじけ飛んでいくーーー
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「あはー♪ひかりちゃんには、これからずーっとこの状態で動いてもらいますよー。私と一緒に散歩するときも、撮影するときもですよー♪」そんな理性がはじけとんだひかりちゃんの理性を、ひっぱりもどして意識をつなぐために。お尻にはいった淫具をぐりっっとねじっては淫瘤をすべてえぐり。根っこをつかんで軽く抜き差ししながら……耳元であまーくささやきます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「っっ~~~~かひっvあっvうひぅっvおしりぃ、おしりイキっぱなしなのぉっvひかりのおしり、気持ち良いだけの穴になってりゅぅって¥vんひぃ、」
【ひかり】 衝撃的な絶頂感に、意識を飛ばしていたひかりちゃん・・・意識と理性が戻るのもそれ以上の快楽の衝撃だった。
【ひかり】 戻ってきても、暫くは泣き叫び、アナル快感を、感情にのせて感動をを吐き出すように喚き、隠語まじりの言葉をはきだしつづけーーー
【ひかり】 そっと耳元に感じるメイドさんの吐息に漸く眼の焦点が合いーーーそれすれも快楽でぶれっぶれのまま、笹がかれ、言葉が耳に、脳に、意識にすりこまれていくーーー
【ひかり】「ひかりぃ・・・ずぅっとずぅっと、アナルイキまくりのぉ、お散歩、さつえー、するぅvえっちなアヘ顔vトロ顔♪みぃんなに、見てもらって、うぅんっv魅せ付けてぇぇ、ひかり、も~っともと、えっちなはぴはぴっ☆するぅ・・・♪」
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「あはー♪よく言えましたー。それじゃ、慣れるまで続き、いきましょうねー♪」ひかりちゃんの言葉に、メイドsなんはにっこりと笑って再び体をかさねあわせ・・・・・
【とやGM】  
【とやGM】  
【とやGM】 というわけで戦闘続行ー!(ひかりちゃんは抵抗するのかしら)というわけで、ひかりちゃんの行動どうぞー!
【ひかり】 抵抗というよりは・・・どれくらい常識を残せるかのしょうぶになってそーw
【とやGM】 あははーw
【ひかり】 ではではーーーがけっぷちなので 出し惜しみなく!
【ひかり】 12d6+5 [炎]白兵/単体 5or6が2つ以上の時ダメージ+(6の数*9) ラストシュート&バーニングヒット&マジックインパクト(MP2+1+CP5) ひかりちゃんのはぴはぴ全開あたーっく♪
【Dice】 H06_Hikari -> 12D6+5 = [5,1,3,6,1,5,5,5,3,5,2,1]+5 = 47
【ひかり】 わはーw
【とやGM】 ぎゃー!?
【ひかり】 5が5つでた~~!+45の92点だわw
【とやGM】 さすがにそれは飛ぶ!
【とやGM】 ということで戦闘終了でーす(ここは
【ひかり】 やったぁ!
【とやGM】  
【とやGM】   
【とやGM】  
【とやGM】 ろーでぃんぐーろーでぃんぐ~
【とやGM】  
【とやGM】  
【とやGM】  
【とやGM】 <ポットエステ スパ ??階>
【とやGM】 このフロアはポットエステの地下階層でもすこしばかり変わり栄えのする場所で。
【とやGM】 そこにあるのは、小さめのステージとたくさんの観客席。たくさん、といっても小規模な劇場よりも小さいくらいで。あえて言うのであれば、ストリップ劇場などに近い場所で。
【とやGM】 エステには一見不似合いな場所に。その観客席に。本日に限っては人がたくさん……中には角が映えていたり、2M以上の新調であったり。女を犯しながら席に座るモノなど。人の皮をかぶった人魔さまざまなモノたちが集う、ちょっとした魑魅魍魎の巣窟となっており。
【とやGM】 さて、そんな場所のステージのすそに。ひかりちゃんはメイドさんに衣装と装飾品を着せられて、出番まちをしております。
【とやGM】 -もっとも、衣装といっても。体の側面はアイドルのようなふりふりの服となっていますが。正面と背面は大きくU字に切り抜かれており。
【とやGM】 正面からの視線に対して、首から胸、子宮のから膣口に描かれた淫紋をさえぎるものは何もなく。乳首とクリトリスには、紐で結ばれた鈴がぶら下げられて。体を動かすたびに、ちりんちりん、と音がなり。
【とやGM】 そしてひかりちゃんのお尻には、うさぎの尻尾を模したアナルバイブが深々とささり、お尻の奥をえぐり。ひかりちゃんの首輪につけられた首輪・・・そのリードの先には、にこやかに笑うメイドさんが手綱を握っております。
【メイドさん】「さぁひかりちゃん、もうすぐ出番ですよー♪」ひかりちゃんのリードを持つメイドさんは、にこやかな笑みで、そんなひかりちゃんに。もうすぐ視線がふりそそぐことを告げてしまいます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】 びくんっ!っと身体が震える・・・それはアナルバイブの振動による腰のくねりでも、にこやかなメイドさんの視線愛撫でもない・・・不安と興奮に、破滅的な光景への道の恐怖と期待にゾクゾクとした震えが駆け上がります。
【ひかり】 ちりんちりんっv勃起が収まらない乳首から下げられた可愛らしい鈴の音が鳴り止まない・・・そんな鈴の音に紛れてしまいそうなか細い声で、ひかりは言葉を紡ぐーー
【ひかり】「ぁっvはぁっvんひぅ・・・♪、、メイドさん、、、あれ、なぁに?はろうぃーんは、終わったよね?ひかりぃ、あの人たちにぃ・・・見られて、イっちゃうの?みんなの前でイっちゃうと、みんなは、はぴはぴっ☆なるの?///」
【ひかり】 恥部を一切隠さない衣装の、僅かな布をぎゅうっとにしぎりしめ、大きな身体を小さくしながら不安と期待とが入り混じっていく、感情をを訴える。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「はーい、そうですよー♪ひかりちゃんが皆さんの視線でイっちゃうと、皆さんはぴ☆はぴになります♪ひかりちゃんの、とってもいやらしい、調教済みのえっちな体を…皆様から見られて、視線だけで犯されちゃいますよー?ふふ、ひかりちゃん、イキすぎちゃうかもしれませんねー♪」そんなひかりちゃんの背筋を指でつつぅ…となぞりながら、お尻まで指がはい。おしりに埋まっている兎のしっぽ型アナルバイブをつんつんと押し込みます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「ひぅうんっvあ、ふぁぁっ・・・vしっぽ♪つんつん、だめだよぉ♪ひかりぃvメイドさんのお指、だいすきだからぁぁぁっ~~っ♪」メイドさんの指でなぞられるだけで、ゾワゾワがぽかぽか、じゅわぁあっとお腹の奥がうるむのがわかっちゃう・・・押し込まれたアナルバイブが淫瘤を押し上げて縮こまっていた背筋が強制的に伸びてしまって・・・
【ひかり】「っ~~っはぅん///、、わかったぁ・・・メイドさんが、言うなら、きっと、ホントーなんだよね♪ひかりのぉ、エッチなところ、み~んな楽しみにしてくれて、ひかりをいっ~~っぱい、イイカせてくれるんだよね・・・ハピハピッ☆なんだよねぇ・・・ひかりぃ、がんばりゅぅ~~♪」背筋を伸ばし、腰をくねらせ娼婦の様に淫靡な笑みを浮かべる・・・衣装から放した手が、首から伸びる鎖を撫でじぃっとメイドさんをみつめます・・・まるで
【ひかり】 彼女の事しか考えていないような熱烈な視線で・・・
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「ふふっ。はい、もちろんです。ひかりちゃんがいっぱい、『はぴ☆はぴ』になれば、私もとっても嬉しいです♪ひかりちゃんの全部は、私もモノですから♪」そんなひかりちゃんの視線ににっこりと笑い。背筋から指を離して、ひかりちゃんの乳肉をゆっくりと下から。イカせない程度にゆるーく揉み
【メイドさん】「それではそろそろお時間です♪さぁ参りましょうか♪」と、乳肉から手を離してリードをひっぱります
【とやGM】 ▽
【ひかり】「んふぅっ・・・はうっ・・・おっぱい、気持ち良いぃっvあ、んんっ///」ゆくる揉み解される大きなおっぱい、ちりん、ちりんと鈴の音が響く度にドキドキが早くなる・・・けど、イカせてくれないくらいの優しい愛撫に物足りなさを感じているとーーー
【ひかり】 離れた手が、リードをひっぱってくれる・・・それだけで、さっきまで一歩も動けなかった脚がするりと前に動く。
【ひかり】 離れた手が、リードをひっぱってくれる・・・それだけで、さっきまで一歩も動けなかった脚がするりと前に動く。
【ひかり】 一歩、また一歩進む度にちりん♪ちりん♪大きなおっぱいの先に結ばれた鈴が音色を披露し、徐々に身体がライトの光を受けて・・・それだけで、照らされた肌がじわぁっと熱くなる。視線を受けるのとは違う興奮が、照らされるほどに肌を晒しているという事実が内面から興奮を引き出している証拠だった。
【ひかり】 それでも歩みはとまらない…くいっくいっvっとアナルバイブのささったお尻を振り、腰についたふりふりを大きくはためかせてーーー腰をくねらせ歩かないとお尻の異物感と快楽にへたりこんでしまいそうだったからーーーモデルのような長身と肉質的な身体が組み合わさり、ただ歩くだけで色気を振りまくことになった。
【ひかり】 ▽
【とやGM】 そうして、ひかりちゃんはステージの中央へと、淫猥さをふりまきながら、惹かれ出て。ステージのすそから出て、中央に行くまでの間にも--
【とやGM】 観客席から、強烈な視線--今までの撮影とは比べ物にならない強い、犯す、舐める、しゃぶる、といった濃い視線が。数こそ少ないけれど、ひかりちゃんに突き刺さり。歩きながらひかりちゃんの全身を犯していきます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「んんくぅっ///はうぅ・・・vぁぁんっ♪」どろぉっと、粘つく視線・・・手じゃない、これって、なんだろう?、、、熱くてどろどろ棒が、肌にこすりるけられて、色んなところにねじ込まれるような濃い視線・・・味わった事のない感触に耐えるため、ぎゅうっと胸の下に腕を回してぎゅうっと身体を抱き締める。
【ひかり】 そのせいで、豊かな胸がむぎゅうっと寄せられ、乳首もつんっと上向きになりライトに照らされたピンクの勃起乳首がプルプル震え輝いてしまう。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「だめですよー、ひかりちゃん。ほら、ひかりちゃんが誰の所有物なのか、ちゃーんと見せてあげてくださいね♪」そんなひかりちゃんの腕を後ろから腕を回すように取ると。左右に広げさせて。胸から子宮に描かれた淫紋をはっきりと視線に晒させてしまいます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「う、うんっ・・・ひかりの・・・ココ、、わぁ・・・メイドさんで、いっぱい、いっぱいなんだよぉ・・・♪」引き攣りそうになる頬を何とか笑みに形作り、ゆっくりゆっくり、観客にむけて笑顔と共に抱き締めていた手をほどきーーーお腹の下、浮かぶ淫紋をしっかりと見せ付ける。
【ひかり】 それだけで、お腹に突き刺さる視線が倍増し、きゅんきゅんと子宮が疼いてとろぉっとオマンコから蜜が零れてしまう・・・ぎこちなかった笑みが一気に蕩け、メイドさんの手が握る腕からもどんどん力が抜けていくーーー
【ひかり】 ▽
【とやGM】 腕を開いて淫紋を開放すると。強い多数の視線は、胸元から子宮、子宮から秘所までを難度も往復するようにひかりちゃんの体を視線でなぞり。その中をえぐるかのように視線で犯し。
【メイドさん】「はーい、それじゃひかりちゃん、プロモーションのように踊りましょう♪ほら、足を開いてひかりちゃんのいやらしいおまんこを見せて、そのまま腰を大きく振って、鈴を鳴らすんですよ~♪」そんなひかりちゃんに聞こえるか聞こえないかくらいの声で、はぴはぴダンスをするように指示を出します。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「わ、わかったよぉうう・・・んくぅvみ、みんなぁ、ひかりのいやらしいおっぱいとぉ、、えっちなおまんこ、でぇ・・・いっ~~~ぱい、はぴぱひっ☆してねぇっ♪」
【ひかり】 メイドさんの手から離れた両手・・・右手は眼の横で横ピースをし、左手はそのピースを丸出しのオマンコにそえて、むにぃい♪っとぷっくりおまんこを割り開いてまっぴんくの充血クリトリスと膣口を割り開く。
【ひかり】 膣どころか、処女膜すら見えそうなほど大胆に割り開いた膣穴かとろぉっと、愛液が垂れ落ちる前に、光は更に脚を下品に開き、腰を突き出すように前に出す。
【ひかり】 アナルプラグの刺さった尻穴まで客席に見えるほど突き出した腰をくねらせ、揺らし、垂れ落ちていたラブジュースがぴっぴっ!っとライトに輝きながら飛び散っていくーーーそんな淫靡な腰振りダンスをたぷんたぷんと揺れる巨乳の先からぶら下がっていた鈴がちりんちりん♪っとリズムを取って、淫猥ダンスに花を添えるーーー
【ひかり】 ▽
【とやGM】 下品に足が開かれると。割り開かれた処女穴に、多数の視線が集中し。処女膜までの膣肉を視線でもてあそばれ、処女膜を視線で突き上げられ。そしてひかりちゃんが腰振りダンスを始めると、情欲の濃厚な視線はさらに濃く、熱く。まるで全身をまさぐられながら、雌穴を犯されているような感覚を伴わせてしまいます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「んひぃっvあふぅっv感じるよぉぉ♪みんなのぉ、エッチな視線が、ひかりのぉ、おっぱい、おまんこ、じゅぶじゅぶにしてくれりゅぅのぉっ♪」叫びながら溢れる唾液が谷間に落ちてにちゃにちゃテカテカ胸を輝かせ、どろぉっとした本気汁を割り開かれた処女穴の奥から吐き出す・・・もはや自分の意志で腰振りをとめることが出来ないくらいに、様々な角度から突き刺さる剛直視線の熱さに、妄想パイズリや視線レイプの膣責めを受け勝手に反応して
【ひかり】 しまう。触れられても居ない、自分で弄っているわけでも無いのに、明らかに感じるーーどころか、本気の絶頂を迎えようとする淫靡で情けない姿を晒すことが、ソレを肯定するメイドさんのお陰でーーーとっても幸せな事に感じられる。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「ふふ、はーい、それじゃひかりちゃん。そのままイっちゃって、はぴはぴしてくださいねー♪」そんなひかりちゃんに。そのままイクように命令しながら。ひかりちゃんの後ろにかがみこみ、手をひかりちゃんの割り開かれた秘所穴に伸ばし……処女膜をつつつぅ、となぞります。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「んひぃっvはひぃvイクっvひかりっvメイドさんの指で、処女膜つんつんで、っぁvイっちゃうのぉ♪みんなのまえでぇはぴはぴになるくらい、、え、えっちなこといっぱいされてぇってぇぇああ、あっ、あぁぁぁっ~~~~~♪」
【ひかり】 どろどろおまんこに、にゅるりと入り込んできた細くて滑らかな指・・・それが誰の指か触れられた瞬間に理解し、言葉に導かれて子宮がきゅんきゅん高鳴るーーー耐え切れない快楽が一気に出口に向かって決壊するように、高まりきった快感と興奮がメイドさんの指をオマンコでギュウッとくわえ込んで離さないと掴みーーーそのままびくびくん!っとステージの上で背後のメイドさんに倒れこむようにのけ反りながら激しい絶頂を迎えたーーー
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「あはー、イっちゃいましたねー、ひかりちゃん♪でも、まだまだ続くんですよ?ステージはこれからですから♪」そんなひかりちゃんを、後ろから抱きかかえながら。耳元でそっとささやき・・・・・・
【とやGM】  
【とやGM】 というわけで、最後のトラップオープン!
【ひかり】 ひぃんっ♪
【甘堕の烙印式】(ルーク/耐久:8 攻撃:0 特殊:7)
【とやGM】 TP:36/任意/攻撃力:4d6+0
【特殊効果】
【とやGM】 《堕落:3》《乱打:一回目:2》《乱打:二回目:2》
【とやGM】 これを突破してもらいまーす!対応能力値は任意!
【ひかり】 た、たえきれるわけないよぉ///(HP3 CP3
【とやGM】 ふふり。ではひかりちゃん、突破どうぞー!
【ひかり】 うう~~!
【ひかり】 体力とらんぺーじとCP3でいくーーー!
【ひかり】 いっくにょ~~~~♪
【とやGM】 かもーん!
【ひかり】 5d6+6+5-1 体力突破&ランページ&CP3 ぜんぶつっこむー!
【ひかり】 H06_Hikari -> 5D6+6+5-1 = [6,6,3,2,3]+6+5-1 = 30
【Dice】 H06_Hikari -> 5D6+6+5-1 = [6,5,3,4,4]+6+5-1 = 32
【ひかり】 あう!
【ひかり】 わたしのなしで!
【とやGM】 あら。くだいす様つかいましょうw
【ひかり】 あひぃん!
【とやGM】 そして出目が走ってる・・・!
【とやGM】 ではトラップの攻撃ー!
【とやGM】 4d6
【Dice】 Hi-TOYA -> 4D6 = [3,1,4,2] = 10
【とやGM】 10点>< ダメコンどうぞ
【ひかり】 くひぃん!
【ひかり】 開くとも受動もない!女神で耐えるの!
【とやGM】 回復ダイスどうぞ~><
【ひかり】 6d6 HP回復 女神の印 HP3+出目
【Dice】 H06_Hikari -> 6D6 = [1,4,3,3,3,3] = 17
【ひかり】 HP20まで回復だょ~♪
【とやGM】 けふっ><
【とやGM】 ではネクストターン、突破どうぞ~
【ひかり】 -10で残り10てん!
【ひかり】 いっくにょー!
【ひかり】 2d6+6+5-1 体力突破&ランページ えーーいっ☆
【Dice】 H06_Hikari -> 2D6+6+5-1 = [1,1]+6+5-1 = 12
【ひかり】 出目ぇw
【とやGM】 ちーん><
【とやGM】 突破しましたー!
【とやGM】  
【とやGM】  
【とやGM】 ●えぴろーぐ
【とやGM】  
【メイドさん】「はーい、それでは次からは、私めがひかりちゃんのステージをサポートいたします♪」メイドさんはそうステージへと一礼すると、くるりと振り向いてひかりちゃんに向き直り。
【メイドさん】「それではひかりちゃん、ひかりちゃんのえっちなおつゆ、いただきますねー♪」がにまたに足を開いているひかりちゃんの足の間にもぐりこみ。顔を股間のつけねへと押し当て。秘所口に唇を押し当て、下をネロリ秘所口にねじ込みながら、愛液を吸い上げていきます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「あっ、ひっvまって、メイドさvひかり、今、いっちゃっちゃのvだからぁ、おめめちかちか、オマンコも、ビンビンだからぁぁ・・・あひぃいううっ♪」
【ひかり】 がに股で低くなっても、ステージ上に座り込んだメイドさんの顔よりまだ高い位置にあるオマンコ…自分の大きな身体と、メイドさんの小さな身体が対比されているようで羞恥心が煽られ、敏感になったオマンコがメイドさんの目の前できゅうっと窄まる・・・
【ひかり】 けれど、そんな抵抗なんてメイドさんの艶やかな唇がおまんこにぷにぃっとおしあてられたとたんにくずれさりーふにゃふにゃぴくんv可愛らしい唇がついばむたびにひかりのくちからあへった嬌声がもれてしまう。
【ひかり】「あっvあっvひきゅうぅvそこ、気持ち良いよぉvメイドさんのキスvおまんことろとろにぃ~~~んひぃ♪ダメ、みにゃいでぇvひかりの、エッチな顔、だめぇぇ///」視線肉棒が、蕩けた顔にすりつけられ、だらしなく開いた口内を嬲る様な視線すら感じ始める。喉奥に迫る熱い視線はまるで肉棒を咥え込んだように喉が蠢き、舌が突き出されて言葉を怪しくするーーー
【ひかり】 そんな所にメイドさんの舌がねじこまれればーーーきゅうきゅうと締め付ける処女膣と直ぐに行き当たる処女膜の圧迫感で、がに股の腰がカクカク揺れてしまう。
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「んむっ、んむぅ、ちゅ、ずずっ、ちゅるる…あはぁ♪とってもおいしいですよー、ひかりちゃんのおつゆ。さ、もっとひかりちゃんの厭らしい顔を皆さんにみせて、もっともーっとはぴはぴしてくださいね♪」そんなひかりちゃんの秘所からちょっと口を離して言葉をつむぎ。そしてすぐに再びすいつき、吸い上げ……のみならず。今度はお尻に埋まっている尻尾バイブにも手を伸ばし。吸い上げるのにあわせて、バイブを大きく抜き差しし。ひかり
【とやGM】 ちゃんの敏感性器となった尻穴を、尻穴のこぶを丁寧に余すところ無くこすり上げていきます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「んひぉうっvんふぅっvあおぅ・・・んふぅっv美味しい、私のエッチなおつゆvメイドさん褒めてくれりゅvもっともっと、おつゆだすよ♪み~んなにぃvえっちなひかりをみてもらってぇ、めいどさんに、いっ~~っぱいイカせてもらってぇぇvおつゆ、出すぅう~~♪」
【ひかり】 メイドさんが口を放したおかげで会話をする余裕が持てたーーーけれど、紡がれるのは喘ぎ声より下品で卑猥な宣言で・・・再びおまんこへの口付けが始まると、自らメイドさんに秘所を押し付け、クリをメイドさんの鼻先にくにくにこすりつけたりもする。
【ひかり】「はぁっvひぅっvみてvひかりのアクメ顔、メイドさんにごほーしされるおかおみてvおっぱい、ぷるんぷるんっvみてぇ♪っひぅ!あっvあひぅっ!りゃめvおしりほじほじだめぇっvひかりのアナル、いっぱいきもちよくなる変態さんのあなりゅなのぉっvメイドさんのいれてくれたばいぶvじゅぼじゅぼされたら、直ぐイッちゃうよぉぉ♪」
【ひかり】 視線を受け、もっと欲しい場所を卑猥に叫び、かいかんをたかめていたところにーーーメイドさんによる徹底調教の象徴ともいえる尻穴虐めが加わりひかりの絶頂感が一気に高まっていく、、それでも一番エッチなお汁が出る瞬間・・・我慢しすぎて気絶しちゃうようなあの絶頂の為に、片足をメイドさんの肩に絡めてまで、必死に我慢するーーー
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「あはー♪我慢しますねぇ、ひかりちゃん♪んむぅ、ちゅる、んぅっ、ずずっ……あはっ♪それではひかりちゃんのイっちゃう所……、しっかりと見ていただきましょうねぇ♪」秘所を吸い上げ、お尻をえぐりながら。必死でイクのを我慢しているひかりちゃんに、メイドさんはにっこりと笑い……処女穴を吸い上げながら、開いた片手をひかりちゃんの子宮…の上の淫紋に押し当て。
【とやGM】 直後。ひかりちゃんの子宮内をみっちりと満たしている粘液が。子宮内を、子宮の壁を。ねこそぎえぐるように暴れ。処女膜の奥から全身へと快感を響かせてしまいます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】「だってだってvひかりはぁ、メイドさんに、イカせてほしいんだもよv視線も気持ち良いけど、やっぱりひかりはめいどさんのだからぁv…見られるのも、メイドさんの為、、、なんだよ♪」ひっそりと、まるで秘め事を告白するような小さな声でーーーにっこり笑い処女穴を吸い上げようとしたメイドさんに語りかける。その頬は視線快楽に嬲られイってしまったときよりも更に真っ赤にそまっていた。
【ひかり】 だがーーーそんないじらしい言葉も、そっと添えられた淫紋愛撫の衝撃に一気に消し飛んでしまう。
【ひかり】 あっvおぉっvうぉぇうんv っと獣の様な喘ぎ声を上げる事しかできなくなったひかりちゃんは、お腹の奥ーーーメイドさんのあの「子宮内部の視線愛撫」を味わっている、淫紋がスイッチになっているように、まるでお腹がすけすけになって、一番大事な所が丸裸にされたような快感の嵐が小さな子宮から大きな身体全体に広がっていくーーー
【ひかり】 それでも、数十秒耐えたひかりちゃんは、ほめて欲しいなと甘えるようにイキはじめたオマンコをメイドさんに吸いつかせ、窄まりがきつすぎて痛いくらいのアナルから腸液すら漏らし、声にならない嬌声で終わらない絶頂へと上り詰めていくーーー
【ひかり】 ▽
【メイドさん】「ふふ、よくがんばりましたねぇ、ひかりちゃん♪ですからご褒美に……ひかりちゃんの、一番いやらしい場所でイカせてあげますね♪」がんばってイクのを絶えてるひかりちゃんに。秘所肉から口を離してそう声をかけると。するりと足の絡まりから体を抜け出し。お尻のバイブからも手を離し………
【メイドさん】「ひかりちゃんの、いちばん敏感でいやらしい お・く・ち♪いただきますねぇ♪」両手でひかりちゃんの耳を押さえて、口内の音が反響するようにしてしまうと。一気に唇をあわせ、突き出されている舌を絡め、唾液をまぶし、こすり上げ、飲み込んでは根元まで吸い上げ。唾液を飲ませては口内を蹂躙し。ひかりちゃんのステージに上がってから今まで放置されてきた口内を一気に蹂躙していきます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】 ちゅるちゅるる、じゅるるっvぬぴゅvずじゅっv メイドさんの激しいキスの音が頭の中を何度も何度も響き渡るーーー幸せな音vエッチで気持ちよくて、メイドさんしかわからなく、幸せな音が響く。
【ひかり】 喉奥から絶頂の嬌声が漏れるのに、全てがキスの音にまぎれ、メイドさんの中に熔けていくーーー
【ひかり】 溜まりに溜まった唾液を飲み下すと、それだけで絶頂中のオマンコが更にエッチな汁をぷしゅぷしゅふきだしちゃうv
【ひかり】 きがついたらメイドさんに抱きついて、お胸をぎゅうぎゅう押し付けて、がにまたおまんこをめいどさんのすべすべ太ももに押し付けてこしをふってたの、その間もずうっとずっとイクのがとまらなくってーーーあっvまた、イクーーーべろちゅー、好きぃっv
【ひかり】 ▽
【とやGM】 濃厚な口内セックスに。秘所もアナルも弄られていない(子宮内で粘液は暴れているが)というのにイキまくっているひかりちゃんに。観客は実に満足した様子でイキまくっているひかりちゃんの体を犯すように眺め。
【メイドさん】『あはー♪がんばったひかりちゃんには、このまましばらくイかせつづけてあげますねー♪』キスをしたまま、イキつづけたままのひかりちゃんの頭にそんな声が響き。キスが続けられている間、絶頂から降りることのできなくなってしまいます。
【とやGM】 ▽
【ひかり】 ぴちゃぴちゃ、にゅぷりvずずずっvんくんくvぞくぞくっ♪
【ひかり】 キスをしながら頭の中に響くエッチな音、そんな中でも心を通じ合わせたように言葉を送ってくれるメイドさんに感激の涙を流してキスしたままコクコク頷く。
【ひかり】 目の前がメイドさんの瞳でいっぱいになって、お腹の奥まで見透かされながら、ほしがるひかりにずぅっと幸せなキスをしてくれるの♪
【ひかり】 その間も、全身を貫く視線の快楽がひかりとメイドさんを祝福してくれていてーーーずっとずっと気持ちイのが終わらないv
【ひかり】 あぁーーーコレが、コレがメイドさんの教えてくれた「ハピハピッ☆」なんだねっーーーひかり、もっともっと、いろんな人にみられてーーメイドさんにイカされてーーーはぴはぴっ☆したいっ・・・♪
【ひかり】 ▽
【メイドさん】『あはー♪それがひかりちゃんのお望みなら、いっぱいはぴはぴできるようにしちゃいましょうねー♪』ひかりちゃんをイカせながら、イカせつづけながら。ひかりちゃんの末路への道をしっかりと舗装するかのように。ひかりちゃんがもっと深みへと堕とす計画を立て始めるメイドさんは…その目を、薄く笑わせておりました・・・・・・
【とやGM】  
【とやGM】  
【とやGM】  
【とやGM】 ひろいんくらいしす くらくら!
【とやGM】 「ポットエステ『スパ』~あまーい坩堝~」
【とやGM】 これにて終了となりまーす!
【とやGM】 おつかれさまでしたーー!
【ひかり】 おつかれさまでしたーーーw
【とやGM】 経験点はナイト3つにルーク1つの、34点+40の74+取得CP点になりまーす!あと名声1個にミアスマも4+取得SPの半分をどうぞ!
【ひかり】 わはーw ありがとーございまーす!
【とやGM】 くふふ、ひかりちゃんが淫乱ストリッパーコースに・・・!
【ひかり】 CP17SP10 アクト8つなので・・・
【とやGM】 経験が91点、ミアスマが9点ですにゃーん
【ひかり】 経験点91 ミアスマ4+5 名声1!
【ひかり】 メイドさんの為にいっぱいぬぎぬぎ♪
【とやGM】 わふーw
【とやGM】 というかんじで、どろどろになりましたにゃw
【ひかり】 とろとろになっちゃった。。。w
【ひかり】 今回は、内面の調教がぐんとすすんじゃいましたねーw
【とやGM】 ですにゃーんw
【とやGM】 でも壷漬けコースじゃなくてストリッパーコースになりましたw
【とやGM】 負けてたら壷漬けコースだったんですがw
【ひかり】 あぶにゃかった・・・!
【とやGM】 24時間壷湯の中でメイドさんといちゃいちゃする一生を送るあまーーーいコースでしたw
【ひかり】 ロストしたあとみたいなw
【とやGM】 否定できない事実がw
【ひかり】 んふ~!ひかりちゃんはまだまだ元気だもん!
【とやGM】 計算ミスったぁwでもミスってなくても出目考えたら同じ結果だったかにゃぁw
【ひかり】 突破の出目走ったものねw
【とやGM】 ですwまぁその後腐ったけどw
【とやGM】 こっちも腐ったからw
【ひかり】 あのあの!
【ひかり】 設定にね、記憶の改ざんとか、かきこもうとおもうんだけど・・・家と学校はやめちゃってエステに住んじゃうかんじ?
【とやGM】 はにゃーん?ああ、そのとーりですw
【とやGM】 <エステにすんじゃう
【ひかり】 あふぅ~^///
【ひかり】 了解しましたぁw 設定に追加しときます!
【とやGM】 ストリップしてないときはメイドさんにほぐされて定期的にイキつづけてる漢字かにゃw
【とやGM】 あいさいですにゃんw
【ひかり】 ストリップ>メイドさん調教>撮影>調教 みたいな?w
【ひかり】 とと、もう2時なっちゃうね・・・!
【ひかり】 アフタートークはまた後日にでも・・・おつかれさまでしたぁ♪
【とやGM】 おつかれさまでしたー!
【とやGM】 そーいうサイクルになりますにゃぁw
【とやGM】 ただ調教というより、調整かもしれないw
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