【ばこGM】 1d
【Dice】 bako_GM -> 1D = [5] = 5
【ばこGM】 いつもダイスに感謝を!!
【ばこGM】  
【ばこGM】 ではでは、自己紹介&キャラシート 更に魔王城のレポートおねがいしまーーす!
【ばこGM】 ▽
【恵利奈】「恵利奈です。虫さんたちが体に住み始めてからなんていうのか…普段からこの子達が気になるようになりました。これが母性なのかな…?お腹の中に住んでもらっている触手さんたちにも似たような感情が…//」
【恵利奈】「ん… v いいこ、ね v いっぱいいっぱい、食べて、きもちよくなって…おおきく…なってね v 」
【恵利奈】  
【恵利奈】  
【恵利奈】 昨晩もとっても気持ちよかったしかわいいところをたくさん見せてくれてありがとう。
【恵利奈】 そんな感謝もこめて…一緒のベッドで寝ているまざりちゃんを起こさないようにしてベッドから抜け出すとキッチンへ。
【恵利奈】 エッチな匂いが杉野でシャワーを浴びて…顔を洗ったり歯磨きして…よし、今日も頑張ろう。
【恵利奈】 フライパンに油を引いて…スクランブルエッグとベーコン。そして…サラダだけコンビニサラダ。
【恵利奈】 寝る前にセットしておいたホームベーカリーでできたパンをパンスライサーとブレッドナイフで切り分けて…トースターへ。
【恵利奈】 そのあたりでまざりちゃんを起こして…食卓にできたものを並べてまざりちゃんと食べる。飲み物はストレート果汁のジュースだ。
【恵利奈】 そして部屋でまざりちゃんに手伝ってもらいつつ下着をつけて、制服姿にチェンジ。
【恵利奈】 今日も朝食のお片付けと…エッチで汚れたベッドの掃除だけお願いします、おみやげは買ってくるから。といって通学します。
【恵利奈】  
【恵利奈】 そして通学路…いつもエッチなことを言ってくるお兄さんとかに挨拶をしたりします。
【恵利奈】 スレみたよ…とか言われます。有名人になったみたいで嬉し恥ずかしな気持ちで手を降って別れて…
【恵利奈】 そんなふうな人たちと道すがら挨拶をしていると駅につきます。そして電車に乗ります。
【恵利奈】  
【恵利奈】 電車の中で吊革に手をかけていると…初めて見るおじさんが声をかけてきます。スレでみたから朝の濃いのを出させてくれないかと。
【恵利奈】 先輩が待っているから…とやんわりと断るもその辺も全部知っている。その駅に到着までに終わらせるから…と譲りません。
【恵利奈】 しかたないなぁ…。そうおもったわたしは制服を汚さないようにするんだったらいいよって言ってしまいます。
【恵利奈】 そうすると…こちらを先程からチラチラ見ていたサラリーマンさんや学生さんがこちらに近づいてきて俺も、俺も…!となってしまいます。
【恵利奈】 わたしを中心にして周囲にチンポを出した男たち。わたしを見ながらそれを一生懸命しごいてます。
【恵利奈】 ちょっとだけ、サービスしてあげようかな…駅までに終わらなかったら、困るし…。
【恵利奈】 そう思ったわたしは両手でスカートをお嬢様が挨拶するようにそれぞれ摘んでみせます。
【恵利奈】 挨拶と違うのはそれが長いスカートではなく制服のスカートだということ、それと挨拶に軽く上げる感じではなくしっかり上に引っ張り上げ…手入れされてお腹の下に結び付けられた剛毛を披露します。チンポも大きいのがありますが、スカートを捲っただけなので亀頭は見えません。残念、それは今おっぱいの間に挟まってます v
【恵利奈】 その根本にある肥大クリについた7mmピアスがキラキラと光っています。もちろん…子宮拡張器も、みえちゃう…//
【恵利奈】 これだけすれば…きっと十分だよね//
【恵利奈】 案の定、かわいいうめき声を出してそれぞれのペニスからぴゅるるっと電車の床に吐き出される精液。
【恵利奈】 ちゃんとわたしにかけないでみんな出来たね、えらいね//
【恵利奈】  
【恵利奈】 直接じゃないけど男の人達のミアスマをもらって元気になったわたし。
【恵利奈】 駅について志季先輩と合流♪今では先輩のおしっこをもらうついでになりつつある下着チェックをしっかりしてもらって…美味しい先輩のをいただきます//
【恵利奈】 ん…やっぱり、先輩の、おいしい… v
【恵利奈】 ついでに水風船を交換して…学校へ!先輩、まだ朝だよ//
【恵利奈】 ちょっとへろへろ気味になっていた先輩をおぶって学校へ…
【恵利奈】 先輩の教室まで先輩を運び…また、お昼休みに、あいましょう//っていって先輩のクラスメイトたちが見ている中約束のキス。もちろん、軽いやつじゃなくて、しっかりしたやつです//
【恵利奈】 そしてわたしはわたしの教室へ向かいます。ちょっと前まであったギクシャクした感じもなくなり…以前よりもクラスのみんなと仲良くなった気がします。
【恵利奈】 みんなが変わったのかわたしが変わったのかわからないけど…朝から昨晩のまざりちゃんとのエッチの話をしたり…公認恋人の志希先輩ののろけ話をしたり…
【恵利奈】 そんな話をしてると担任の先生が入ってきて私語を慎むようにって…おこられちゃった。ピアスの話とかは休み時間にしなさいだってっ。
【恵利奈】 そして休み時間。愛液で汚れた椅子は掃除しておいてあげるからトイレで水風船交換してくるといいよって言ってくれる友達が。えへへ、やっぱり持つものは友だよね!
【恵利奈】 そんな感じで授業と休み時間が交互に訪れ…お昼休み。教室の入口で待ってくれている志希先輩。それに気づいた友達ががんばれって背中をとんっ、と押してくれる。
【恵利奈】 そして先輩の側まで駆け寄り抱きつくわたし。ちょっと会わなかっただけなのに…先輩に会うとすごくホッとするの。
【恵利奈】 先輩もそうなのがお互いの紋章を通してわかる。じわっとエッチな気持ちだけじゃなく温かい気持ちが湧き上がる。
【恵利奈】 ちょ、ちょっと恥ずかしいかな…//エッチなのは見られてもいいけど、恋愛とかそ、そういうとこ、自覚するとどうしようもなく照れてしまう。
【恵利奈】 そんな気持ちは先輩にも筒抜けだから…わたしの手を引っ張って人目のつかないところまで連れて行ってくれる。
【恵利奈】 流石にもう外は寒いので…宿直室にお邪魔することにした。夜に宿直の人が使うらしいんだけど、今は当然誰もいないし…夜に宿直する人のために暖冷房完備!
【恵利奈】 鍵がかかってたけど…手先をちょこっとナメクジに戻して…鍵穴にニュルッと入れれば…簡単に空いちゃう♪
【恵利奈】 そこで二人だけのお昼ごはん…。最近は…お箸でお互いの口に運ぶんじゃくて、口移し…♪
【恵利奈】 しっかり唾液ソースを絡めてくれるとすごくすごく美味しくて//
【恵利奈】 ご飯を食べなくても生きていけるわたしだけども、先輩のご飯の餌付けには勝てないの//
【恵利奈】 そして…そんな素敵な時間を過ごしたらちょうどいい感じにこたつがあるし…こたつの中でもぞもぞえっちしよ//
【恵利奈】 あ…こたつに潜ると、カタツムリになったみたいでこれ、好きかも…//
【恵利奈】 こたつに潜ったままエスカルゴフォームへ。いっぱい先輩がごちそうしてくれた分、今度はわたしが先輩にごちそうしちゃうね//
【恵利奈】 先輩の派手な下着を堪能して、ぬがせちゃいまーす♪
【恵利奈】 きゅっと抱きしめて…包んじゃって…今度はアナルね♪アナルから壁越しに子宮をたっぷりいじって我慢して、我慢して、我慢できなくなったところにもう一本粘液でチンポつくって子宮をじゅっていじめて、あげるね//
【恵利奈】 一瞬で飛べちゃうよ、保証しちゃいます♪
【恵利奈】  
【恵利奈】 そしてその頃午後の授業…
【恵利奈】 先生「なんだ、また恵利奈は休みか。まぁ、どうせ志希といるんだろうから放っておけ」
【恵利奈】 と公認サボリの模様…。
【恵利奈】  
【恵利奈】 十分午後の運動も楽しんだ後、先輩をおうちまで届けます。先輩…また、明日ね♪
【恵利奈】 先輩の部屋のベッドに寝せた先輩の寝顔にキスをして先輩の家を出ます。もちろんちゃんと施錠するよっ
【恵利奈】  
【恵利奈】 そのあとまざりちゃんに約束したお土産…なににしようかな…。
【恵利奈】 シナモンがいっぱいかけてあるこの大きめなシュークリームにしようかな。
【恵利奈】 たしかMA○LE HO○SEっていう店だったよねっ…。
【恵利奈】 クリームもカスタードと生クリームのミックス…。最近食べてなかったけど、ここ、結構好きなんだ…。
【恵利奈】 思いついたら即行動。一個180円のシュークリームを10個箱に詰めてもらって帰宅します。
【恵利奈】  
【恵利奈】 家に着くとまざりちゃんが三つ指で迎えてくれます。
【恵利奈】 その指先までしっかりした感じとそれをしているのが愛らしい女の子というギャップ…それに胸がキュンキュンしちゃいますが我慢します!
【恵利奈】 一緒にキッチンへ向かい、約束のお土産をプレゼント。そうするとぱぁっと子供のような表情で喜んでくれます。よかった…//
【恵利奈】 セーデルティーをいれてまざりちゃんの前に置く頃には4個ぐらいもうなくなってます。すごい…//
【恵利奈】 そして二人でそれを食べながら、ネットを見ます。わたし…そういうの疎いからまざりちゃんが100%操作ですが。はずかしい//
【恵利奈】 そして見るのはやっぱり…『ストリーミング・ショウ』の掲示板。
【恵利奈】 恵利奈のスレッドももうかなり伸びていて…ネットの凄さを感じます。朝お世話になったとかいう書き込みもあったりします。
【恵利奈】 シュークリーム買ったのを見たとかもかいてあったり…!おそおるべし、掲示板…!
【恵利奈】 そこにある書き込みに二人で一喜一憂しているとシュークリームもあっという間になくなり…夜も更けてきます。
【恵利奈】 そうするとまざりちゃんがスレの人達のために配信をしないかと誘ってくれたのです。
【恵利奈】 せっかくだから…しちゃおうかな…//
【恵利奈】  
【恵利奈】 部屋に移動した二人。ちゃんとベッドが片付いてる…。毎日してもらってるけど、すごいよね。まるで高級ホテルのベッドメイクぐらい完璧!(泊まったことないけど…)
【恵利奈】 そして押し入れをあさるまざりちゃん。そうするとカメラとかいろいろ…出てきます。いつの間にそんなものが…!
【恵利奈】 そして…カメラをセットすると、配信が始まります。名前とか、スリーサイズとか…住んでるところとか学校とか…いろいろまざりちゃんが聞いてくるので素直に答えます。
【恵利奈】 これ…こんなのAVの定番だよね…//個人情報てんこ盛りだけど//
【恵利奈】 そして書き込みの内容に答えていく形で始まる恥ずかしい配信…。
【恵利奈】 いろんなこと…ほとんどエッチなこと、だけど…に答えていくわたし。
【恵利奈】 スレにいればだいたい知ってるような事、例えば弱いところはクリで触られると射精止まらないこととか…ほかには最近の話題として外から見えるぐらいに膨らんだ卵巣についてるピアスのこととか…
【恵利奈】 そんなことをしてるうちに『カタツムリになれるってきいたんだけど』という書き込み。
【恵利奈】 ばらしちゃっていいのかな…まざりちゃんの方を見るとニコニコしている。どうやら、OKらしい。
【恵利奈】 本当…です。というか…そっちが、本当のわたしで…今の姿は、その…擬態、です…//
【恵利奈】 そう言いながら制服を脱ぎ捨て…カップレスブラも脱いで裸になる。そして…なーすらびっとを経由して変身してゆくわたし…。
【恵利奈】 ぬるぬるっとした体で粘液が染み出し…子宮拡張期も支えをなくしてポロッと床に落ちます。
【恵利奈】 みせちゃった…これ、だいじょうぶかな…。
【恵利奈】 意外なことにスレはかなり好評。そんな姿になったわたしと、小さくてかわいい、犯罪臭がするまざりちゃんの生後尾が見たいとの書き込みがあったので、わたしがいつもまざりちゃんとしている生交尾、配信しちゃいます//
【恵利奈】 その後もかきこみにのったシチュをいろいろして…配信が終わります。
【恵利奈】 この配信中から配信後にかけて恵利奈のスレが超加速したらしいです。
【恵利奈】 ▽
【ばこGM】 立派なダークメイデンになって・・・あとはデビューするだけですね!それでは今夜こそお迎えしよう!
【ばこGM】  
【ばこGM】  
【ばこGM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【開発】なーすらびっと恵利奈ちゃん!『忠実』『強靱』らとの決戦!【10回目】」
【ばこGM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【ばこGM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【ばこGM】  
【ばこGM】 蔵鞍市:ストリーミング・ショウ所有の雑居ビル
【ばこGM】  
【ばこGM】 淫靡で充実した日常を送っていたエリナちゃんに、とある招待状が届きます・・・それは血の様に真っ赤な一枚の紙でした。
【ばこGM】 ソレを見たまざりちゃんは真っ青になって何度も何度も読み返し、その日の朝からこのビルである「人物」と会うようにエリナに言いつけました。
【まざり】「この招待状は、かのベアトリス様やスラー様と同格の魔人様からの招待状ですか・・・『強靭』様だけは、他の奈落衆の方とは違うんです・・・生きて帰れるように、『忠実』様にお会いください。」
【ばこGM】 エリナを見送る際、その小さな身体を震わせ、エリナの腰に抱きつきながらまるで今生の別れのようにその全身で時間ギリギリまでだきついていました。
【ばこGM】 そんな事があったのが朝・・・1時間ほど電車を乗り継いでやってきたビルに到着すると、応接室のような場所で普段エリナが電車で抜いてあげているような中肉中背の男性と向き合い、招待状を読んでいます。
【ばこGM】 信じられませんが・・・目の前のサラリーマン風の男性こそあのベアトリスやスラー、百鬼夜蟲にマッドネスにも並ぶ『忠実』ゴアです。
【ばこGM】 ▽
【恵利奈】「(あんなにまざりちゃんが心配してくれたの…初めてだ…)」ナメクジになってからのんびり思考な恵利奈も流石に心配になる。さっきまで腰にしがみついてくれてたまざりちゃんの感触や体温がまだ腰に残っている気がする。
【恵利奈】「(っと…いけないいけない。目の前のおじさんに挨拶しなきゃ…)」ちゃんと成し遂げて帰る。そう約束したのだ。帰ったら…外食に行こう。ファミレスとかじゃなくてもうほんの少しだけグレード上げたところに。
【恵利奈】「えっと…紹介状の方にもうかいてあるかもしれませんが…恵利奈です。よろしくお願いしますっ。」挨拶をしてしっかりと頭をさげる。そして頭を上げてから何をするか聞かないできたことなども全部話す。
【恵利奈】「(この人も…あの人達の仲間…)」いままで出会った奈落衆には…独特のオーラがあった。でも、この人は…普通の人みたい…?一番近いのは薬局のおじいちゃんかな…?あの人も地下に入ったらすごかったけど
【恵利奈】 ▽
【ゴア】「あぁ、ご丁寧どうも…拷問官ゴアと申します。早速ですが、何も聞かされていないのですね?それでしたら・・・普段の行動を教えてもらえると嬉しいですね、ある程度の指針になります。あぁ、大丈夫ですよ、あの赤紙の場所へは夕方までには送り届けて・・・その後、夜明けには家に帰れるように処置するように頼まれましたので。」
【ばこGM】 そういって、普段の活動レポートを聞き取り、作っていく・・・エリナの淫靡で甘々なのろけの様な話を淡々と聞き取ったゴアは、終始感情を感じさせぬ瞳をエリナに向け何かを考え続けーーーうん、と大きく頷いた。
【ばこGM】 「大体把握しました。ありがとうございます。」とエリナに頭を下げると、そのままエリナをつれて部屋を移るよう促した。
【ばこGM】  
【ばこGM】 案内した先は「人災拷問室」と物騒なプレートのかけられた一室
【ばこGM】 部屋中に物騒な器具がキッチリ並べられ、壁際には巨大な拷問器具。さらには中央にスラーの地下室を髣髴とさせる鉄の寝台。
【ばこGM】 良く磨かれ居るはずの様々な器具や拷問器具には、それでも落としきれぬ濁った血の色がこびり付いており「使用」されているのをエリナに気付かせる。
【ばこGM】 そんな部屋の主、ゴアは先ほどまでと一切変わらぬ表情のままエリナに寝台の上へ乗る様に言う。
【ゴア】「まぁ、肉体の強度に関しては『強靭』殿にも耐えれるでしょうから・・・私は精神の方を耐え切れるように弄り回しましょう・・・耐えろとは言いませんので、壊された物をしっかりつなぎとめて補修する訓練としましょうか。」
【ばこGM】 淡々と、ねじくれた刃物を全く変わらぬ表情と雰囲気で手に取りながら、ゴアはエリナに向き直る。
【ばこGM】 ▽
【恵利奈】「ふむふむ…夜明け、ですか…」帰ってすぐ夕食は無理そう。とりあえず帰ったら寝て…学校はお休みになっちゃうけど、起きたらご飯だね…。そんな風にのんびり思う。そう、まだこの時までは。
【恵利奈】 そして普段の話を求められたので…包み隠さず話してゆく。それに対して表情を変えずにずっと聞いている。
【恵利奈】「(就職の面接ってこんなかんじなのかな…。これは、緊張するかも)」そんなふうに思いながら最後まで話しきる。
【恵利奈】 そして…その面接の内容が良かったのかわからないけど、部屋を出るおじさんについてくるように促され…ついていった場所に書いてある標識が…え…?どういう、こと…?拷問はわかるけど、人災…?
【恵利奈】 どっちにしても、あまりいイメージがない。むしろ怖い。
【恵利奈】 入ればいいのかな…?とりあえず入ると…こ、これは…前に焼きごてした時とは比にならない…なんだろう、わかんないけど、海外のホラーとかスプラッタ映画、みたいな…。
【恵利奈】「あ、あの…これ…実際に使ったりは…しませんよね…?」かなりビビリが入りながら…言われるままに鉄の寝台に腰をかける。
【恵利奈】 あ、あはは…こ、これは…まざりちゃんの言うこと、少し…わかったかも…
【恵利奈】 ブルブルと震えながらも…覚悟を決めて、鉄の寝台に横になる。このまま目覚めないとか…ない、よね…ほんと、やだよ…
【恵利奈】 ▽
【ばこGM】 エリナが寝台の上に横になる・・・すると、エリナの耳に僅かに響く何かの音…それは悲鳴、寝台の上で嬲られた数え切れない悲鳴が、ただの鉄の寝台を悲鳴囀る怨嗟の寝台へと変貌させた。
【ばこGM】 ソレを為した男…ゴアは震えるエリナの身体を片手で押えると、まるで朝食でも用意するようにねじくれた刃物を、エリナに振り下ろすーーー
【ばこGM】  
【ばこGM】  
【ばこGM】 戦闘開始!『SS』『忠実』拷問官ゴア (Bi/IV9)が相手だ!行動順はそちらからだよ!
【ばこGM】 ターン更新でMP回復&開幕!まずは開幕どうぞ!
【恵利奈】 エネミースキャン!これに刻印解放乗るんだっけ…?
【ばこGM】 多分乗るとおもうよー!
【恵利奈】 ラジャなの!
【ばこGM】 ただ、ここで刻印開放すると、後半の強靭ではつかえないのでソレだけ注意かな?
【恵利奈】 じゃーちぇっくちぇっく!
【恵利奈】 そーなのか!
【恵利奈】 じゃあ…ひかえよう//
【ばこGM】 1シナリオ1回だしね・・・w
【恵利奈】 し、しらなかった…!
【ばこGM】 どっちにつかってもOKだよ!
【恵利奈】 後半につかうよ//
【ばこGM】 らじゃー!
【ばこGM】 では、スキャンどうぞー!
【恵利奈】 とゆうわけでエネミースキャンえ知力の対抗判定だ//
【恵利奈】 2D+8
【Dice】 b16_erina -> 2D+8 = [6,3]+8 = 17
【ばこGM】 んぐぐ!
【ばこGM】 2D+5 知力抵抗!
【Dice】 bako_GM -> 2D+5 = [3,5]+5 = 13
【恵利奈】 わーい//
【ばこGM】 ではー現在HPを常に報告するとしよう・・・
【恵利奈】 お願いしますなの//
【HP】165/165【MP】7【IV】9【攻撃力】13【防御点】13 バランスのいいステータスが自慢だ!
【恵利奈】 ほんとだ!
【ばこGM】 そして こちらの開幕!
【恵利奈】 どきどき
【ばこGM】 開幕/単体 拘束付与《開:プレッシャー:0》  寝台の怨嗟の声、態度の変わらぬゴア 不気味な部屋の道具達・・・エリナを縛るのは恐怖だ・・・!
【恵利奈】 ぷれっしゃーきた…!
【ばこGM】 コレでお互いの開幕は終了・・・エリナちゃんの行動どぞーー!
【恵利奈】 は、はい…!
【恵利奈】 デッドポイント+スパークエッジ+ガッツ               MP8    2D6+4+8(瘴気砲)+7(知力)+8(運動・雷属性)+1D6(ガッツ) これで!
【ばこGM】 こいっ!
【恵利奈】 3D+4+8+7+8-4
【Dice】 b16_erina -> 3D+4+8+7+8-4 = [1,2,6]+4+8+7+8-4 = 32
【ばこGM】 うぐぐ!-13で19点うけた!HP146だね!
【恵利奈】 くう、長期戦はあとにひびくからはやめにしたいけど…むずかしい//
【ばこGM】 ふふん!ではーーー淡々と、全力で、エリナを壊しにかかるよ・・・!
【ばこGM】 3d6+26+1+2 [雷]白兵/単体 BS[水着]相当[ぞろ目時、HPダメージ]《能:フルスイング:5》《補:ライトニングヒット:2》(MP7)
【Dice】 bako_GM -> 3D6+26+1+2 = [2,5,3]+26+1+2 = 39
【恵利奈】 こわいおー//
【ばこGM】 惜しい ゾロ目なしで貫通せず!39点だ・・・!
【恵利奈】 スウェーで半減…!
【恵利奈】 20点
【恵利奈】 あれ
【恵利奈】 半減してもこわれるのか…
【ばこGM】 ww
【恵利奈】 あ、コートあるから-4しなくてもよかったのか//
【ばこGM】 あ、そっか!
【恵利奈】 わすれてた…おはずかしい//
【ばこGM】 ならーーー142点だね!
【恵利奈】 はひ//
【ばこGM】 まぁ、受動とアクトどうぞじゃーw
【恵利奈】 胸AP0にして…
【恵利奈】 [悪堕ちフォーム/肉便器]辺使っておこう//
【恵利奈】 肉便器判定!
【恵利奈】 2D+8 運動!
【Dice】 b16_erina -> 2D+8 = [1,5]+8 = 14
【恵利奈】 たりなかった…
【ばこGM】 あはーw
【恵利奈】 うう、後にひかないといいなぁ、この5点;
【ばこGM】 ではーーついでにこれだ!
【ばこGM】 2d6+5+3 特殊/単体 アクト使用時、知力対抗判定に敗北したPCは2d6+【浸食値】の軽減不可ダメージ《特:淫らな遊戯(強):0》(MP0)
【Dice】 bako_GM -> 2D6+5+3 = [3,3]+5+3 = 14
【恵利奈】 2D+8 これは…うけたくない//
【Dice】 b16_erina -> 2D+8 = [5,4]+8 = 17
【恵利奈】 ほっ…//
【ばこGM】 残念!かわされたーー!
【ばこGM】 ではーーー ターン更新で、そちらの行動どぞ!
【恵利奈】 かわりに肉便器うけたからゆるして…//というか侵食値かえぐいにゃ//
【恵利奈】 はあいー
【恵利奈】 フルチャージショット+スパークエッジ+ミラクルパワー    MP9+CP6   (2D6+4+8(瘴気砲)+{7(知力)}*3+8(運動・雷属性))*2(ミラクルパワー)
【ばこGM】 今のエリナちゃんだと13点~19点だからねぇw
【恵利奈】 うんうん;
【ばこGM】 23点がまっくすだったw
【恵利奈】 それはまずすぐる;
【ばこGM】 ミラクルこわい・・・ 判定どぞーー!
【恵利奈】 2D+12+58 えいえい
【Dice】 b16_erina -> 2D+12+58 = [1,5]+12+58 = 76
【ばこGM】 うぐぉう!
【恵利奈】 スウェーが聞かないから短期決戦だ;
【ばこGM】 -13でも63点!HP142>79 一気に減った・・・!
【恵利奈】 でも2ターンにいっかいだから…うう、まだ結構うける//
【ばこGM】 出目次第名部分あるけどね!
【ばこGM】 ではー一気に半減したゴアの反撃!
【恵利奈】 ゾロ目もあるしね//
【ばこGM】 3d6+26+1+2 [雷]白兵/単体 BS[水着]相当[ぞろ目時、HPダメージ]《能:フルスイング:5》《補:ライトニングヒット:2》(MP7) おりゃー!
【Dice】 bako_GM -> 3D6+26+1+2 = [6,2,1]+26+1+2 = 38
【ばこGM】 あっ
【ばこGM】 38点!半減だと・・・19点だ・・・!
【恵利奈】 やったーやったよー//
【恵利奈】 スウェーで19点!腰に受けます//
【恵利奈】 アクトはとりあえずだいじょぶ!
【ばこGM】 らじゃー!では、そちらのたーんどうぞーーw
【恵利奈】 はいっ…!
【恵利奈】 デッドポイント+スパークエッジ+ガッツ               MP8    2D6+4+8(瘴気砲)+7(知力)+8(運動・雷属性)+1D6(ガッツ)
【恵利奈】 3D+4+8+7+8 ててーいっ…!
【Dice】 b16_erina -> 3D+4+8+7+8 = [2,4,3]+4+8+7+8 = 36
【ばこGM】 -13で23点!HP79>56 うぐぐ!
【ばこGM】 このままで済ますかぁーー!
【恵利奈】 えええ、済ましてもいいのよ//
【ばこGM】 3d6+26+1+2 [雷]白兵/単体 BS[水着]相当[ぞろ目時、HPダメージ]《能:フルスイング:5》《補:ライトニングヒット:2》(MP7)そろそろ貫け・・・!
【Dice】 bako_GM -> 3D6+26+1+2 = [2,1,4]+26+1+2 = 36
【ばこGM】 あひぃん!?
【恵利奈】 ほっ…//
【恵利奈】 腰AP0に!
【恵利奈】 アクトはないよ//
【ばこGM】 むぐぐ!では 反撃かもーん!
【恵利奈】 はぁい!
【恵利奈】 フルチャージショット+スパークエッジ+ミラクルパワー    MP9+CP6   (2D6+4+8(瘴気砲)+{7(知力)}*3+8(運動・雷属性))*2(ミラクルパワー)
【恵利奈】 2D+4+8+58 ええーい
【Dice】 b16_erina -> 2D+4+8+58 = [2,4]+4+8+58 = 76
【ばこGM】 うぎご!?-13で63!HPが56だったので・・・その一撃で倒れたーーー!
【恵利奈】 わーい!足りないこと考えてしっかり入れてったよ最後//
【ばこGM】 むぐぐぐ!
【ばこGM】 戦闘終了!エリナはゴアの拷問を耐え切った!
【恵利奈】 でもAP胸腰なくなってCP12、HP-5、拘束だからしっかり仕事したと思う//
【恵利奈】 よ、よかった…//
【恵利奈】 体丈夫になったけど、女の子だもんね心…//
【ばこGM】 ではー 裏で打ち合わせしてエロール開始だ!
【恵利奈】 はあいなの!
【ばこGM】  
【ばこGM】  
【ばこGM】 ザクリッ ザクリッ ジュウウ! ビリリッ! ぐちゅりっ… ズプンッ ぐちゅっ! ザシュッ!
【ばこGM】 ゴアはエリナの肉体を切り刻む、引き潰す、焼き焦がす、痺れさせ、引きちぎり、その中にいる触手も蟲も、同じ目にあわせていった。
【ゴア】「確かーまざりさんでしたか、親となっている、苗床の主は・・・確か、その型の依存をしていると、その身を傷付けるよりもその中身を潰されると、それなりに応えるはずなんですがね?」
【ばこGM】 ガチャガチャと器具を鳴らし、極悪なペンチのようなモノで、エリナの中にいた筈の触手をエリナの無理やり開いた目の前で潰し、その痙攣する死骸をエリナの半開きの口の中にねじこんで、顎に手を沿えゆっくり咀嚼させる。
【ばこGM】 事実、魔物を宿す事に依存する事が多い苗床たちは、この手の拷問であっさり精神を砕かれる・・・まざりがおびえていたのもその事実であり、かの『強靭』の暴力はどんなに守ろうとしてもその身体ごと魔物を、宿した命を苗床ごと粉砕する。
【ばこGM】 だからこそ、ゴアもソレを試してみたのだがーーー思いのほか、手応えが無いように思う。
【ばこGM】 寝台から流れ落ちる血潮を溜めた瓶を手に取り、咀嚼させた触手と共に嚥下させるとーーほんの少しの小休止と、エリナの様子を窺う事にした。
【ばこGM】 ▽
【恵利奈】「ぁ…ぁぁ…」ギュッと目を閉じ…痛みに耐えるべく悪堕ちフォームに変身する恵利奈。その粘液に覆われ…身体自体も柔らかい体は痛みにはすごく強い。そして殆どの部分を性感帯に変えられたためその過敏な部分を守るための粘液でもあるのだ。だから…肉体的な拷問は…思ったより耐えられた。心に大きな負担をあたえつつも…。
【恵利奈】 だが…体の中から引きずり出される、触手たち、虫達…。その光景を目の当たりにするとつい…叫んでしまう。
【恵利奈】「やめて、その子達だけはっ…!わたしだったら、なにをしてもいいからぁぁ!」そうゴアの思った通りの反応…依存度が高い対象から精神をすり減らす…。それは大成功だった。
【恵利奈】 見たくないと言わんばかりに瞳を閉じても潰されて口の中に入れられる子どもたち。しかも子どもたちの死骸でさえ微量のミアスマを持ってさえすればそれを美味しいと思ってしまう体。
【恵利奈】 なんで、なんでわたしこんな目にあってるんだろう…。止まる気配のない涙を溢れさせつつもついそう思ってしまう。なんで、どうして…。
【恵利奈】 そこで…思い出す。そうだ…赤い手紙をみて、まざりちゃんが、震えてた。すごい真剣な顔をしてた…。
【恵利奈】 そして、内容にはあまり触れずに、とにかく大変だから生きて帰ってきてほしいって…。絶対に帰ってこれるように、指切りまでしたっけ…。
【恵利奈】 まざりちゃんの小さな子供の手がプルプルって震えてて…うまく小指同士が絡まなくて、ああ、これは本当にまずいんだなって、思ったんだったわたし。でも…
【恵利奈】 ▽
【ばこGM】 じぃっと観察する・・・無数の命を観察してきた目が、エリナの人外化した身体を隅々まで見つめていきーーー
【ばこGM】 「なるほど」と納得すると同時に、的外れだった拷問を再度仕切り直す事にした。
【ばこGM】 フォームチェンジした事で耐久度が増し、快楽器官と化したせいで今まで特に手をつけなかった四肢・・・
【ばこGM】 その片腕、もっといえば結合しかかって判別しずらいがーーー恐らく小指が、痙攣とは違う震えを見せている。
【ばこGM】 痛めつけても意味が無いらしいので、とりあえずその小指に指を絡めて見る・・・何かあるのか、探るように、男のごつく固い指がエリナの小指を無遠慮に、何かを塗りつぶすように・・・
【ばこGM】 ▽
【恵利奈】 そんな震えるまざりちゃんの手をもう片方の手で握ってあげて…「大丈夫だよ」そういって震えが収まるまでぎゅっとしてあげたの、収まるまでずっと…。そして収まった後「ね?大丈夫。わたしはまざりちゃんが震えてても、すぐに戻ってきて震えが収まるまでそばに居てあげるから、ね?」そういって…指をしっかり絡めたの。『ゆびきりげんまん うそついたらはりせんぼん の~ます ゆびきった♪』
【恵利奈】 そんなほんの数時間前にあったことを思い出し…そのときにしたことを体で思い出すように…ゴアに突き出された指に指を絡め…降り始める。そして小さく口ずさむ。「ゆびきりげんまん…」
【恵利奈】 そして…まるでゴアがまざりちゃんだと言わんばかりに…「ね?だいじょうぶでしょ…?必ず、わたしはかえってくるよ?帰ってきたら美味しいもの食べに行こ?えへへ」
【恵利奈】 そう、目を閉じたままだけど…微笑む恵利奈だった。
【恵利奈】 ▽
【ばこGM】 小指を絡められ、小さく上下に揺れる手・・・続いて語られる私ではない誰かに向けられた言葉・・・ゴアは先ほどのエリナの甘い聞き取りレポートメモをめくり、あぁ・・・っと声を上げる・
【ばこGM】 苗床の目の前で宿す命を潰しても、完全には壊れない心…どうやら残る心は、他人に預けているらしい。
【ばこGM】 話を聞くと「先輩」や「まざり」がそうなのだろう・・・壊す為にはその二人の目の前で苛め抜くか、捨てさせるしかないがーーー今日の命令は、確認と調教だ。
【ばこGM】 肉体的には十分な耐久を持っている・・・あとは、強靭とのセックスで孕み子の破壊でも壊れないとなれば、、、、快楽に溺れ切り戻りたく無いと言い出すくらいだろうか。
【ゴア】「やれやれ、心配性な親を持つと子は要らぬ検査を受けさせられる物ですね・・・信頼、とでもいえばいいのでしょうか?いや、奴隷への正確な判断力をもっていないまざりさんへの注意をしておくべきですかね・・・何にしても。」未だにおぼつかない視界の中でまぼろしのまざりと話しているエリナを見下ろしながら、ゴアはレポートと一緒に纏めた報告書に一筆加えると、検査終了、調教の必要なし。とサインをする。
【ばこGM】 その後、短時間で苛烈な責め苦を施したエリナが正気を取り戻すまで介抱し、少し遅めの昼食を取らせるとーーーゴアは車を出してエリナを目的地へと送り届ける。
【ばこGM】 ・・・拷問の際にエリナの私服はぼろぼろになったので、薄手の患者服のようなものだけだったので、道中は酷く羞恥プレイになってしまったが、ゴアはソレにも淡々と無感情に対応していた。
【ばこGM】 ▽
【恵利奈】「ん…あれ…おわったの…?」気がつくと…鉄の寝台の上ではなくなっていた。どうやら意識がないうちになんとか…合格はもらえたらしい。
【恵利奈】 あれだけひどい目にあったからか…とてもお腹が空いている。主に子どもたちが…。なので、恥ずかしい話だけど…凄いいっぱい、ゴアさんが出してくれたもの食べちゃった…。
【恵利奈】 そして車で送ってもらえることになった恵利奈。あ…ぁぁ//そういえば…服、凄いことになってるんだった…。家に帰れば予備の制服いっぱいあるけど…。仕方ないのでゴアさんが用意してくれた衣服をきることにする。とりあえず…ゆったり気味だから大きすぎるおっぱいも、ちんちんも…だいじょうぶかな…。
【恵利奈】「あの…検査していただいて、ありがとうございました!これから先に行くところでも、わたし、絶対にがんばりますね!」
【恵利奈】 そう、表情の変わらないゴアに助手席から話しかける。慣れてくると…こんなあんまり感情を出さない先生、学校にいたかも…。流石にこんな怖いことはしなかったけど…。
【恵利奈】 ▽
【ばこGM】 ゴアは視線を向ける事も無く、エリナの言葉に「命令に従っただけですよ。」と答える・・・ただ、エリナを廃トンネルの前に送り届け、助手席から降りようとするエリナに対して。
【ゴア】「貴女は貴女の信じる者の為だけに、がんばりなさい。私への感謝など不要です。」とだけ言うと、夕日が沈む前に車を走らせもどっていった・・・
【ばこGM】 そうした車の音がきこえなくなると・・・徐々に暗くなっていく当りの光景と、ぽっかり口をあけた廃トンネルだけがあった。
【ばこGM】 廃トンネルの奥、中ほどまで進めば現れる横穴がエリナへの招待状の会場だ・・・
【ばこGM】 中に入ればはがれかけたアスファルトに、ボロボロのコンクリート天井、壁には無数の落書きがある。
【ばこGM】 そしてーーーエリナだからこそきがつけるであろう、血と精液の濃い臭いがただよってくる・・・無数の「招待客」の残滓がかの拷問室を体験したエリナには敏感にさっちできるだろう。
【ばこGM】 ▽
【恵利奈】「はいっ…!大好きな先輩とまざりちゃんのために頑張ります…!でも、知り合ったストリーミング・ショウのみなさんも…もう他人じゃないので、えへへ//」
【恵利奈】 車のドアを閉じる前のゴアにそう声をかけ…手を降って見送る。ここからは…私一人で頑張るところだ。
【恵利奈】 素足で廃トンネルの入り口へと近づく恵利奈。少し足の裏が痛いけど…それよりも、トンネルから感じるよくわからない感覚が凄い。これは…全くそういうことに疎い人でも心霊スポットにされちゃうトンネルだ…。
【恵利奈】 うんっ、という具合に大きく…頭を縦に振って自身を鼓舞する。そうしてトンネルの中に入ってゆくのだ…。
【恵利奈】「ん…ママが心配…?大丈夫よ。少し、ツライ思いさせちゃうかもだけど…我慢してね、みんないい子たちだもんね、我慢できるよね…?」体の中からさっきの好意で生き残った子たちが恵利奈に声をかけてくれる。その子達を安心させるように優しい声で…語りかける。膨らんだ卵巣や下腹部などをなでながら…。
【恵利奈】 トンネルの中の落書きを口にしながら歩く。そうすると怖いのが少しは薄れる。「夜露死苦…うわぁ…まだこんなの使ってる人いるんだぁ…」
【恵利奈】「…!この先から…ゴアさんの床であった感じと、近い感じがする…。」落書きを口に出して気持ちをごまかしていた恵利奈にその先から漂うなにか…匂い、オーラみたいな…そんなものが壁となってぶつかり否が応でもそちらに意識を向けられる。「(大丈夫…必ず、帰るって約束、したから…。)」総心のなかで繰り返して小指を動かす。
【恵利奈】 ▽
【ばこGM】 エリナが暫く進むとーーー明らかに血の匂いが濃い場所に到達する、だが聞いていた横穴が無いとエリナが首を傾げると。
【ばこGM】 スゥーーーーっと、トンネル内部に差し込んでいた最期の夕日が途切れ辺りが暗くなり「夜」になる。
【ばこGM】 同時に、ビキビキ!っと壁がひびわれていきーーー「ウゴォオオオオオオオオオオオオ!」っというトンネル全体を震わせるような雄たけびと共に、バラバラとコンクリートどころか、その置くの岩石が吹き飛んで横穴が出現した。
【ばこGM】 同時に、今までエリナがかんじたことも無い密度の血の臭い・・・マッドネスの汚泥よりも純粋な命の末路の香りがエリナの全身をなでつける。
【ばこGM】 そんな横穴は何者かが素手で抉り抜いたように歪な通路、そしてその先はーーー広い広いドーム上の大部屋。
【ばこGM】 赤く、どす黒いその壁や天井が、何によって塗りつぶされているかをエリナが理解したくも無いのに察してしまうだおる。
【ばこGM】 そしてーーーそんな大部屋「鬼の洗濯岩」の主は、部屋の中央でどかりと座り込みながらもエリナを見下ろす巨躯を晒している。
【ばこGM】 『強靱』朱点童子は、壁の色よりも赤々とした肌を隆起させ、角を指先でこじりながらニヤリと笑う。
【ばこGM】 ▽
【恵利奈】「ここ…の、はずなんだけどなぁ…?」そういってしげしげと壁を見続けると急に目の前の壁が破裂する!そして全くそれを想定してなかった恵利奈はその衝撃で軽々と弾き飛ばされる。
【恵利奈】 壁の破片はもちろんのこと…空気の壁のようなものが叩きつけられた感じだ。しかもそれはとても血の生臭さとそしてその血を出したものたちのなにか…オカルトっぽいのの雰囲気がいまだに残っていて、その療法が恵利奈の体に絡みつく。
【恵利奈】「…っ…な、なに…?」ガクガクと膝を震わせながら…崩れていない側のトンネルの壁に体を寄せつつ立ち上がる。
【恵利奈】 怖いと思っていた普通の女の子の気持ち、先輩のことやまざりちゃんの事を考えてゴア風に言うなら心を預けていたから平気という防御策。だが…急に起こったことと、体を取り巻く何かのせいでパニックを起こしてしまう。
【恵利奈】 そして…奥の乱暴にえぐられた壁、天井のあるホールから出て来る巨大な何か…。それは、間違いなく…鬼だった。
【恵利奈】 絵本とかに出てくるやつじゃない。昔から人があltつ荒く割れてしまう。好き勝手暴れまわって生きていた。京都の近くの山に住んでいたりとか…あんまり詳しくないけど、あれだ…。
【恵利奈】 絶対に、あっちゃいけないやつだ…!!
【恵利奈】 思わず、歯がガクガクなる。えっと…えっと…
【恵利奈】 そんなときに震えてるまざりちゃんがふと思い浮かぶ。震えてるまざりちゃんをなんとかしてあげるって約束したのに、わたしが震えてたら…おかしいよね。わらわれちゃうよね…。そう思うと不思議なことに膝の震えもとまってゆく…。怖い気持ちは全然なくならないけど、わたしには、依代がある。大丈夫。
【恵利奈】「えっと…恵利奈です。あなたがわたしを招待してくださった方ですか…?」怖い心を押し殺しつつ頭を下げる
【恵利奈】 ▽
【シュテン】「おぉう、そうよ!お前の事を呼んだのはコノ俺様よぉ!渇を入れただけで赤子の様に震えだした時は喰っちまおうかとおもったが…俺様に声をかけるくらいの根性があるようだなぁ!いいぞいいぞ!久々に楽しめそうだぁ!」
【ばこGM】 むくり、と胡坐の姿勢から立ち上がる・・・ソレだけの動作でその肉体がいかに強靭で力強いかが窺えるほどにシュテンは強い鬼だった。
【ばこGM】 そしてーーー興奮を示すように、シュテンの股間を盛り上げるその肉棒は、股布ごしでもわかる太さ、脈打つ力強さ・・・そして今だ離れているはずのエリナの鼻腔を強烈な精臭で貫く。
【シュテン】「最近は最期まで楽しめる肉袋にも事欠く有様よ!皆、この『強靱』朱点童子様の肉棍棒で貫くと、それだけで破れてしまう有様!あぁ、実にいらいらする事よ!……お前は、俺を満足させる肉袋かぁ?もしつまらぬ伽をすれば、磨り潰して我の餌ぞ?」
【ばこGM】 ぎらりと凶暴な笑みを浮かべる赤鬼・・・・・・エリナの頭を丸齧りできそうな鋭い牙並ぶ口が、べろりとしたなめずりをした。
【ばこGM】 ▽
【恵利奈】「は…はいっ…!」
【恵利奈】 ゴアとあったときとは違う緊張感。でも…怖がったりいじけたりは不興を買うらしいだから…頑張って大きな声で返事をする。
【恵利奈】「わたしは…今まで、ストリーミング・ショウのいろんな人たちにいろんなことをしてもらって…ここまで育ちました!だから…貴方のも、受け止めて…ううん!満足、させられるように、がんばります!」
【恵利奈】 そう…こういうふうになるキッたっけを作ってくれた二人。
【恵利奈】 きっかけ
【恵利奈】 憧れるだけだった…でも今は相思相愛になってくれた先輩
【恵利奈】 わたしのこころの中の願いを解き放ってくれたまざりちゃん
【恵利奈】 その二人が引いてくれたレールがこの先につながっているんだったら決して脱線できない。
【恵利奈】 そうおもった恵利奈はシュテンに近づいてゆく…。おそれはない。今まであったみんなと同じだ。きっとこれが終われば今まであった人たちみたいに慣れる。
【恵利奈】 そんな気がする。うんん、絶対!
【恵利奈】 ▽
【ばこGM】 震えはある・・・だが、その瞳には恐れが無い。シュテンは久々に肉袋ではなく「雌」を抱ける気がして、無意識に悦びの唸り声を上げた。
【ばこGM】 そうして目の前・・・というよりも、肉棒の目の前にやってきた雌に、ゆっくりとその全身を一握りに出来そうな手の平を向けたーーーー
【ばこGM】  
【ばこGM】  
【ばこGM】 戦闘開始!『SS』『強靱』朱点童子 (Bi/IV6)が相手だ!行動順はそちらからだよ!開幕とエリナの行動どうぞ!
【ばこGM】 こちらに開幕はないからね!
【恵利奈】 はあいー
【恵利奈】 エネミースキャンだお!今回は刻印解放も…行きます!
【ばこGM】 こい!
【恵利奈】 2D+8+12 …いっくよー!
【Dice】 b16_erina -> 2D+8+12 = [1,5]+8+12 = 26
【ばこGM】 ひぎぃ!
【ばこGM】 2d6+6 絶対成功以外むり!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+6 = [3,4]+6 = 13
【恵利奈】 わーいわーい
【HP】229/229【MP】7【IV】6【攻撃力】10【防御点】10 体力バカだお!
【恵利奈】 おおー
【恵利奈】 じゃー追撃!
【ばこGM】 こい!!
【恵利奈】 とゆうか普通の手番!
【恵利奈】 フルチャージショット+スパークエッジ+ミラクルパワー    MP9+CP6   (2D6+4+8(瘴気砲)+{7(知力)}*3+8(運動・雷属性))*2(ミラクルパワー)+12(解放)
【恵利奈】 2D+4+8+58+12 ててーい!
【Dice】 b16_erina -> 2D+4+8+58+12 = [2,1]+4+8+58+12 = 85
【ばこGM】 うぐぅ!-10で75点!HP229>154 行き成り凄いダメージだ・・・!
【ばこGM】 ではーーー反撃だぁ!
【恵利奈】 おいでませ//
【ばこGM】 1d6+10+13+1+2+5 白兵/単体 ダメージ+(名声+2)&達成地半減でHPダメージ《能補:浸食攻撃:3》《補:怪力:3》(MP6) アイドルハント適応済み!
【Dice】 bako_GM -> 1D6+10+13+1+2+5 = [3]+10+13+1+2+5 = 34
【ばこGM】 半分の17点がHP直撃するぞ!
【恵利奈】 しんしょくこうげき!
【ばこGM】 防いでも芯まで響く怪力だぁ!
【恵利奈】 それはこまる…//
【恵利奈】 しかたない…APで防ごうと思ったけどうう、受けておこう…;
【恵利奈】 (すうぇーのMPない子
【恵利奈】 アクトは…[フタナリ射精/守るべきもの/特殊な性感帯/締め付ける名器/尿道快楽/印肉の真珠]で全部!
【恵利奈】 余裕なさそうだから先に使っておこう//
【ばこGM】 わお・・・!
【恵利奈】 そして女神もつかっておこう//
【恵利奈】 6D6
【Dice】 b16_erina -> 6D6 = [3,4,3,6,1,4] = 21
【ばこGM】 うぐぐ!ほぼかいふくされてしまった・・・!
【ばこGM】 ではーーーー
【ばこGM】 まさか、ココでいっきにとはおもってなかったが・・・!
【ばこGM】 ☆調教刻印<少女の肉棒(ふたなり射精)/モラルハザード(守るべきもの)/だらしない胎(特殊な性感帯:子宮)>:獲得CP+1:消費CPと同数のダイスロールで6を出さないと「BS【催淫】付与/BS【責め具】付与/APダメージ2d6」する。
【ばこGM】 順番に対応してるので、どれに抵抗するか宣言しつつ左から順番にどうぞ!
【恵利奈】 は、はい…!
【恵利奈】 きびしーなぁ…//
【恵利奈】 重度化してて成功の目ないから全部もらうお//
【ばこGM】 らじゃーーw
【ばこGM】 では、APダメージ2点以上確実なので・・・ガーディアンが剥ける!
【恵利奈】 きちゃいました//
【恵利奈】 これで拘束とか諸々全部//
【ばこGM】 拘束 催淫 責め具 効果発揮でたいへんなことになるね・・・!
【恵利奈】 うんうん//
【恵利奈】 水着は無効化された…!
【ばこGM】 ではーーー そんな状態で、そちらのターンどぞ!
【恵利奈】 らじゃ!
【恵利奈】 デッドポイント+スパークエッジ+ガッツ               MP8    2D6+4+8(瘴気砲)+7(知力)+8(運動・雷属性)+1D6(ガッツ)-4-1D
【恵利奈】 2D+4+8+7+8-4 ええーい!
【Dice】 b14_erina -> 2D+4+8+7+8-4 = [6,4]+4+8+7+8-4 = 33
【ばこGM】 -10で23!HP154>131 ふんすー!
【恵利奈】 どきどき!
【ばこGM】 ん?これ開放分はいってる?
【恵利奈】 あ、入れてない!
【恵利奈】 +12…//
【ばこGM】 試算だと50ちかくだからおかしーなとおもったw
【恵利奈】 BS入れなきゃって感じで…そっちだけに頭いってました;
【ばこGM】 HP119 だね!
【ばこGM】 ではーーー反撃だあぁ!
【恵利奈】 おいでませ//
【ばこGM】 1d6+13+13+1+2+5 白兵/範囲 ダメージ+(名声+2)《能:旋風撃:4》《補:怪力:3》(MP7)
【Dice】 bako_GM -> 1D6+13+13+1+2+5 = [3]+13+13+1+2+5 = 37
【ばこGM】 ほぼ固定値!
【恵利奈】 すうじおっきい!
【恵利奈】 これはインヴィンシブルしておこう//
【ばこGM】 むぐぐ!
【ばこGM】 かんぜんにふせがらたか・・・!
【恵利奈】 うんうんっ
【ばこGM】 だがーーー インヴィジするなら こっちはこれだーーー!
【恵利奈】 APないから…こうやってなんとかせねば
【恵利奈】 おおー?
【ばこGM】 ☆スレッド名「日刊!全自動絶頂マシーンを作る!」路地裏貴族相当(戦術):シナリオ中いつでも、「ウィッチハント(Ro)」の罠をPCの人数分使用できる。使用費は掛からない。解説:有志がヒロインをエッチに喘がせる為に日々絶頂マシーンについて語り合い実践投入するスレ。
【恵利奈】 いやー//
【恵利奈】 スーパー痛いからそれ、いたいからー;
【ばこGM】 更に、乱打を3つ重ねよう・・・!
【恵利奈】 きゃふん;
【ばこGM】 本気モードなので・・・コノターン IV0でこうどうさせゆ
【ばこGM】 ステータスはうらにのっけとくねw
【ばこGM】 イメージは、鬼のセックスが全身にかける負担とでも
【ばこGM】 5d6+8 単体/3回攻撃  ダメージ+使用アクト数 いーち!
【Dice】 bako_GM -> 5D6+8 = [6,2,3,1,2]+8 = 22
【ばこGM】 5d6+8 単体/3回攻撃  ダメージ+使用アクト数 にーい!
【Dice】 bako_GM -> 5D6+8 = [2,5,2,3,3]+8 = 23
【ばこGM】 5d6+8 単体/3回攻撃  ダメージ+使用アクト数 さーーん!
【Dice】 bako_GM -> 5D6+8 = [6,6,4,2,6]+8 = 32
【ばこGM】 うわぁw
【ばこGM】 最期の出目がすごすぎるw
【恵利奈】 やりに着てる…!
【ばこGM】 22点23点32点 順番にどぞ!
【恵利奈】 3回インヴィで防いでCP9点!
【ばこGM】 ぜんぶふせがれたーーー!
【ばこGM】 コレ以上はわるあがきできぬ!そちらのターンどうぞ!
【恵利奈】 でも、この手番でそれ破壊するから…CPと一手番確実削られた//
【恵利奈】 突破判定にもBSかかるんだよね…うう;
【ばこGM】 うふふ♪
【ばこGM】 まぁ、刻印ものるんでほぼこわされるけどね・・・!
【恵利奈】 でもいくつか使わないとまずい…//
【恵利奈】 4D+8+12-4 ポテンシャル3つ
【Dice】 b14_erina -> 4D+8+12-4 = [6,1,3,6]+8+12-4 = 32
【ばこGM】 ぐぐぅう! 突破された・・・!
【恵利奈】 でも、CP合計12トラップにもっていかれたぁ…//
【ばこGM】 その隙に、シュテンの肉棒でおとしてやるぅ!
【恵利奈】 はふ… v す、すごいミアスマの香り…なの//
【ばこGM】 1d6+13+13+1+2+5 白兵/範囲 ダメージ+(名声+2)《能:旋風撃:4》《補:怪力:3》(MP7)弾けろぉ!
【Dice】 bako_GM -> 1D6+13+13+1+2+5 = [1]+13+13+1+2+5 = 35
【ばこGM】 出目が酷い!
【恵利奈】 わーい
【恵利奈】 スウェーで半分!
【ばこGM】 けれどふせがなければエリナ一撃は変わらない固定地!
【恵利奈】 そーなのですお…;
【恵利奈】 18点か…!
【ばこGM】 ふふふ・・・!おいつめたぞぉ・・・!
【恵利奈】 ちょっとつらみ//がんばれわたし//
【ばこGM】 だがーーーここで、ダメ押ししておこう!
【恵利奈】 やりにきてる!
【ばこGM】 鬼の様な鬼畜GMで絶対敗北を与えよう・・?!
【ばこGM】 ☆スレッド名「ご奉仕済み完全紳士体験スレ」:芳醇な精気相当(戦術):『首領』を持たないモンスター1体にHP+50する。解説:人や魔物が極上娼婦達にご奉仕させ、生半可なヒロイン相手には動じない胆力を身につけさせるスレ。
【恵利奈】 きちゃうかーそうかー//(どきどき
【恵利奈】 +50!
【恵利奈】 これは…き、きまったぽい…!おにょれ//
【ばこGM】 HP119>169 ここまで耐えて、順応したエリナを雌から「女」として認識し、本気になったシュテンだ!
【恵利奈】 おおー//
【ばこGM】 さーーー きなさい!
【恵利奈】 フルチャージショット+スパークエッジ+ガッツ          MP12      2D6+4+8(瘴気砲)+{7(知力)}*3+8(運動・雷属性)+1D6(ガッツ)-4-1D
【恵利奈】 2D+4+8+58-4+12
【Dice】 b14_erina -> 2D+4+8+58-4+12 = [2,2]+4+8+58-4+12 = 82
【ばこGM】 ぐうう!-10で72!HP169>97 エリナの媚肉に呻くシュテン・・・!
【恵利奈】 だてに…媚薬粘液まみれじゃ、ないもん//
【ばこGM】 だがーーーまだまだぁ!
【ばこGM】 1d6+13+13+1+2+5 白兵/範囲 ダメージ+(名声+2)《能:旋風撃:4》《補:怪力:3》(MP7)これで!!
【Dice】 bako_GM -> 1D6+13+13+1+2+5 = [5]+13+13+1+2+5 = 39
【ばこGM】 39点!どうだーー!
【恵利奈】 インヴィ確定!
【ばこGM】 むぐぅ!
【恵利奈】 後一回しか使えない//
【恵利奈】 デッドポイント+スパークエッジ+ガッツ               MP8    2D6+4+8(瘴気砲)+7(知力)+8(運動・雷属性)+1D6(ガッツ)-4-1D+12 ててーい、反撃!
【ばこGM】 多分それで届いちゃうけどね・・・!
【ばこGM】 こい!
【恵利奈】 そーなのか
【恵利奈】 2D+4+8+7+8-4+12
【Dice】 b14_erina -> 2D+4+8+7+8-4+12 = [3,3]+4+8+7+8-4+12 = 41
【ばこGM】 -10で31点!HP97>66 痕一押しが・・・!
【ばこGM】 反撃だぁ・・・!
【恵利奈】 お、いけそう…!
【ばこGM】 1d6+13+13+1+2+5 白兵/範囲 ダメージ+(名声+2)《能:旋風撃:4》《補:怪力:3》(MP7)
【Dice】 bako_GM -> 1D6+13+13+1+2+5 = [5]+13+13+1+2+5 = 39
【恵利奈】 らすとインヴィ!
【ばこGM】 うぐぅ!
【恵利奈】 フルチャージショット+スパークエッジ+ガッツ          MP12      2D6+4+8(瘴気砲)+{7(知力)}*3+8(運動・雷属性)+1D6(ガッツ)-4-1D+12
【ばこGM】 こ、こいーーー!
【恵利奈】 2D+4+8+58-4+12 これで…とどけー!
【Dice】 b14_erina -> 2D+4+8+58-4+12 = [4,3]+4+8+58-4+12 = 85
【ばこGM】 ぐはあ・・・!
【恵利奈】 あ…
【恵利奈】 あ、いいのか//
【ばこGM】 -10で75点・・・ HP66>-9 シュテンは倒れたーーー!
【恵利奈】 よくない…!
【恵利奈】 +58はミラクルだ…
【ばこGM】 んお!?
【恵利奈】 +29だからぜんぜんとどいてなかった!
【恵利奈】 ごめんなし//
【ばこGM】 って事は -29で~~~ダメージ56?
【恵利奈】 えっと、2つ前のターンも+58だから
【恵利奈】 追加で+29回復
【ばこGM】 fmfmf 58-9で 49点か!
【恵利奈】 全然届かなかった、失礼しました;
【ばこGM】 HP49でシュテン生存・・・!
【恵利奈】 うんうん
【恵利奈】 おはずかしい//
【ばこGM】 一瞬気が遠くなったが、極上の女を前に己を取り戻す!
【恵利奈】 ぁぁ…ま、まけちゃった…//約束、したのに…//
【ばこGM】 というか 軍団効果で+50した分、ぎりぎりじゃないか・・・
【恵利奈】 たしかに!
【ばこGM】 やっててよかったぁ・・・!
【ばこGM】 ではーーーーー
【恵利奈】 はいっ!
【ばこGM】 搾りきった最期の最期、いくとすゆぜ・・・!
【ばこGM】 折角なので、憤怒をつかい!
【恵利奈】 きましたわー
【ばこGM】 6d6+13+13+1+2+5 白兵/範囲 ダメージ+(名声+2)《能:旋風撃:4》《補:怪力:3》《直:憤激:0》(MP7)
【Dice】 bako_GM -> 6D6+13+13+1+2+5 = [2,5,3,2,2,5]+13+13+1+2+5 = 53
【ばこGM】 トドメの53点!スウェーしても33点だーーー!
【恵利奈】 20しか減らせないしね//
【恵利奈】 スウェーして回避したけど足りなかったでまけちゃおう//
【恵利奈】 なかなか…つよかった…がくっ//
【ばこGM】 軍団の裏ボス2人相手にして、更に戦術もフルにつかわされて・・・やっとだわw
【ばこGM】 ではーーー
【恵利奈】 うふふ
【ばこGM】 ☆敗北ヒロインを更に&徹底的に貶めるスレ:調教室&責め具一式相当(捕縛):[▼] 敗北したPCのSP+4。解説:敗北ヒロイン対しての責めが書き込まれるスレ。
【ばこGM】 まちがえた!
【ばこGM】 致命表を1d6+侵食度でどうぞw
【恵利奈】 おお+4かとおもった//
【恵利奈】 あい!
【ばこGM】 確定だけど、出目みたいしね!
【恵利奈】 そうね…せっかくだし!
【恵利奈】 侵食度キャップ11だからなぁ…
【恵利奈】 もっと上がれば凄いことになってたに違いない!
【恵利奈】 1D+11
【Dice】 b14_erina -> 1D+11 = [5]+11 = 16
【ばこGM】 わお
【ばこGM】 ふらふらとモンスターの中へ歩き出し、行方不明になる。
【ばこGM】 モンスターに拉致され、肉奴隷や苗床、孕み袋として飼われる。あるいは奴隷として売られる。
【SP】+2され、即座に+4の修正で全滅表を振ってその効果を適用する。
【恵利奈】 いい感じ//
【ばこGM】 さらに~
【ばこGM】 ☆敗北ヒロインを更に&徹底的に貶めるスレ:調教室&責め具一式相当(捕縛):[▼] 敗北したPCのSP+4。解説:敗北ヒロイン対しての責めが書き込まれるスレ。
【ばこGM】 ☆MCで肉壷化を目指すスレ:洗脳部屋相当(捕縛):[▼]全滅表の出目を+1する。他の▼効果と同時に使用できる。解説:マインドコントロールでヒロインを淫らにしようと試みるスレ。
【恵利奈】 おおおー
【ばこGM】 SP+4のご褒美と 更に全滅表+1もどうぞw
【恵利奈】 1D+12 でいいのかな…たすかれー!
【Dice】 b14_erina -> 1D+12 = [3]+12 = 15
【ばこGM】 致命の+4もあるから・・・
【ばこGM】 15+4
【Dice】 bako_GM -> 15+4 = 19
【ばこGM】 うふふ♪
【ばこGM】 大迷宮の奧層のどこかで、彼女は今日も肉の玩具として生かされていることだろう。
【SP】+5する。
【ばこGM】 [ロスト]する。
【恵利奈】 ありがとー//
【ばこGM】 ではーーー・・・
【ばこGM】 ☆完堕ちヒロイン丸晒しチャンネル:刑場相当(捕縛):[●]侵略点5を得る。この施設は[淫乱症][ロスト]になったPCにしか使用できない。解説:完全に屈服したヒロインの痴態を専門に配信するチャンネル。
【ばこGM】 コノ効果で戦果をあげつつーーー
【恵利奈】 流れるような…さすがストリーミング・ショウ!
【ばこGM】 ☆ダークヒロインデビューch:彼女の心相当(その他):シナリオ終了時[淫乱症]か[ロスト]になったPC一人を自軍の所属にする。キャラの[淫乱症][ロスト]は打ち消される。解説:ヒロインが淫欲に堕ち、堕落する瞬間を配信する。その悪落ちの一瞬を好む人間は多く、大人気のch
【恵利奈】 ばっちりです!
【ばこGM】 ついでにこれもw
【ばこGM】 ☆敗北ヒロインオークションch:奴隷市場相当(捕縛):[●]敗北したPCの「名声」×2だけミアスマを獲得する。(ただし最低2点、最高10点)他の[●]効果と同時に使用できる。 解説:捕獲したヒロインが人気者の場合開催されるオークション。ヒロインと痴態を収めた動画をセットで競売にかけて売り渡す。
【恵利奈】 おおー♪
【恵利奈】 派手な感じでうれしい//
【ばこGM】 人気者の特典だよ!
【恵利奈】 えへへへへ//
【ばこGM】 ダークヒロインとしての最初のお仕事を、オークション形式で決められるんだとおもうw
【恵利奈】 なるほど…それはおもしろいにゃ!落札者が決めるのね!
【ばこGM】 何処かの学校を淫乱学園に変えろ!とか、夜道で少女を犯しまわれ!とかそういう指令がいっぱいでて、一番高値のついた指令をエリナちゃんが初仕事としてこなすのだーw
【恵利奈】 ぉぉー//
【ばこGM】 ではでは、エロールの妄想等おねだりをうらでしてもらっていうるうちに 私はりざるとしとくね!
【恵利奈】 おねがいしますなの//
【ばこGM】 あ、CPSP アクト数の宣言ねがう!
【ばこGM】 (興奮して忘れてた///
【恵利奈】 CP39、SP44でふ!アクトは8つね!
【恵利奈】 (わたしもどきどきです//
【ばこGM】 ではリザルトーー!
【ばこGM】  
【ばこGM】 PCリザルト:エリナ
【ばこGM】 [経験点]基礎:20 + モンスター:24(20+4) + CP:39 + 戦略:4 + 軍団:0 + 装備効果 0=87
【ばこGM】 [ミアスマ]基礎:4 + SP上昇分:0.0(SP60上限) = 4.0 [SP] 44 [名声] 0 [BS] ロスト>DM化で解除
【ばこGM】 [魔物刻印] ストリーミング・ショウ [人脈/任意] 『強靱』『忠実』拷問官ゴア&朱点童子(NPC/任意)
【ばこGM】  
【ばこGM】 軍団リザルト(掟:法令&専売令)
【ばこGM】 [ミアスマ]基礎:25 + タッグ:0 + アクト:8 + 敗北:0 + 軍団施設:37+5+5+10 = 90
【ばこGM】 [侵略点]基礎:6 + アクト:4 + 勝利:0 + 軍団施設:2+6+5 + ロスト:10 = 33
【ばこGM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵2体+再生用ミアスマ+0
【ばこGM】  
【ばこGM】 以上だよ!
【ばこGM】 あ、
【恵利奈】 らじゃ!ありがとー
【ばこGM】  [人脈/任意] 『忠実』拷問官ゴア&『強靱』朱点童子(NPC/任意) こうねw
【恵利奈】 おっけ!
【恵利奈】 6レベルだ…!
【ばこGM】 ひぇぇ・・・w
【ばこGM】  
【ばこGM】  
【ばこGM】 震えはある・・・だが、その瞳には恐れが無い。シュテンは久々に肉袋ではなく「雌」を抱ける気がして、無意識に悦びの唸り声を上げた。
【ばこGM】 そうして目の前・・・というよりも、肉棒の目の前にやってきた雌に、ゆっくりとその全身を一握りに出来そうな手の平を向けた。
【シュテン】「まずはコレに耐えてみな・・・そうすりゃ、使ってやるよ!」にやりと口角をあげて牙をみせると、シュテンの片手でエリナの身体を握りこむ。
【ばこGM】 シュテンの大きな手の平は簡単にエリナのボテ腹ボディを包み込み、その尖った爪を持つ親指がぐりぐり、とエリナの胸を、その合間に挟まった肉棒を弄り回す。
【ばこGM】 大鬼の握力は凄まじくーーー女性の、いや人間の骨など呆気なく握りつぶせるほどで、エリナの身体は今、潰れる寸前の強い力で「撫で」られていた。
【ばこGM】 ▽
【恵利奈】「っ…!」大きいけど…意外と早い…!避ける間もなくあっさりとシュテンに掴まれる恵利奈。
【恵利奈】「(と、とりあえず…エスカルゴフォームを使わないで勝てる相手じゃない…!)」掴まれた時点で即座に判断した恵利奈はなーすらびっとを経由しないでいきなりエスカルゴフォームへ。これで握りつぶされることはないと思うけど…。
【恵利奈】 そのかいもあって、握りつぶされるのは回避できたが…親指がぐりゅぐりゅと…恵利奈の肉棒をいじることによって肉棒の周りにある発情粘液を押し分けてその下の敏感な部分を刺激してしまう。その刺激のせいかその刺激に対する対策なのか…こんこんと肉棒からあふれる先走り。そして指が肉棒の両脇にある胸にめり込むとその先端からも媚薬母乳がぴゅルルっと噴き出る。指を押し入れた分以上のミルクが吹き出しているんじゃないか…そう思うぐらいに。
【恵利奈】 そして掴まれて中に浮かんでいるので、傷んだアスファルトの地面には恵利奈の体のあちこちから出た粘液が水たまりを作っていた。
【恵利奈】 ▽
【シュテン】「ほぉ、それが本性か・・・いい湿り気と肉の弾力じゃねぇかぁ。」シュテンは変身したエリナを握り締めたまま腕を挙げ・・・目線の高さまで持ち上げると角度を変えながら軟体ボディと硬さを残しているボテ腹の感触を楽しんでいる。
【ばこGM】 まるで玩具の人形のようにエリナを扱いながら、具合を確かめた、シュテンは谷間で苦しそうにしているふたなりを腕の握りからのけ者にすると・・・エリナの母乳滴る両胸をいっぺんにその大きな口の中に放り込み、ナイフより鋭い牙でガジガジと乳房を齧り、発熱したように熱い舌で先端をなぶりながら味を確かめる・・・エリナの母乳と血という、2種類の体液の味を。
【ばこGM】 ▽
【恵利奈】「そうよっ…この体に、なって…いろんな人と戦って…がんばってきたんだから…っ。…は、はなし…てっ…」褒められて嬉しくないわけじゃないが、無事かえると約束したんだ。きもちでまけちゃだめだっ
【恵利奈】 そうすると指がどけられる。あれ…?おもったより、いい人…?そう思ったのもつかの間…その大きな口が開かれ、食べられてしまうのではないだろうかそんな風に怯えてしまうも、その口に含まれたのは恵利奈の両胸。さきっぽにしゃぶりつくとかそういう生易しい感じじゃない。まるごとぶどうを口に入れてしまうかのように口に含まれて…歯を立て、吸われる。
【恵利奈】「んんっ… v ぁ、ぁ…//」こんな…はじめて…。おっぱいの中に住んでいる触手たちもその外からの圧力や吸引に負けてシュテンの口内に流れ出てゆく…。当然恵利奈の血液も溢れ出るが…こちらも媚薬粘液。だが、子どもたちに上げたり他の人に上げたりする前提の媚薬ミルクとは質が異なる。血液は恵利奈を生かすためにあるもの…なので、もう体は魔物に成り果てた恵利奈の血液はその体を構成するミアスマがたっぷりだ。
【恵利奈】 それが吸い出される感じも…スラーの改造によって痛みではなく快楽として感じてしまう。だが、当然それが座れれば徐々に、体がだるくなる…。
【恵利奈】「や、やぁ… v v v 」体をくねらせようとしてもガッチリ握られたシュテンの手によって恵利奈の体はまるで拘束具につながれたかのように末端以外ピクリとも動かせない。
【恵利奈】 ▽
【ばこGM】 口の中を満たすエリナの体液とぴちぴち跳ねる触手たち、シュテンはぷちぷちっと触手たちを奥歯で噛み潰しながら血と母乳で喉を潤すと、僅かに歯を立てながらずるにゅぅっ!とエリナの胸を口から出す。
【ばこGM】 いくつかの裂傷をつくった胸が鬼の唾液にまみれてぬれてかる痛々しい光景が、シュテンにはとてもいい光景に見えて、思わず笑みを深めてしまう。
【シュテン】「グフフフッ!いい味だったぞぉ・・・お陰で俺様の肉棍棒もご覧の通りだぁ・・・!」フシュウーと吐き出される吐息が血生臭く、エリナの鼻腔を貫くがーーーそんな匂いをあっという間に塗り替える香り・・・勃起して脈打ち、湯気さえ立ち上る肉棒が露出され、凝縮した精の臭いがエリナの鼻腔いっぱいに広がる。
【ばこGM】 勃起しただけで、先走りすら出ていないのに、、数十人分の精液を集めて煮詰めたような臭いを醸すその肉棒はエリナの胴回りを悠々と超えており、家の大黒柱のようにドン!と屹立していた。
【ばこGM】 ▽
【恵利奈】「んっくぅ… v 」ぶちゅっという水音とともにシュテンの口から引き抜かれる恵利奈の乳房。いたみは…ない、けど…おっぱいの先からだけじゃなくて、歯が刺さったところ、からも…ミルクか何かわからないけど、あふれてる…
【恵利奈】 シュテンが言うことを聞いて恐る恐る肉棍棒と呼ばれるものを見てみる。こ…これ…すごい…!大きさだけじゃなく、なんていうか…いままで見たものの中で間違いなく一番、凄い…
【恵利奈】 命が繋がれるかどうかわからないような状況なのに、そんな危機を一瞬でも頭のなかから押し出してしまう臭気。あんなものを受け入れたら普通なら一瞬で死んでしまうだろう。なのに…女と生まれたらきっと、アレに目がいってしまうと思う。それがたとえ、初潮前の子や閉経した人だって…。根拠はないけど何となくそう思う。
【恵利奈】 うんん…い、いけない v 太くて大きくてドキドキする匂いなだけのものに、負けたりなんかしない…!この体になってから責めも頑張って練習したんだから…前みたいにすぐに気持ちよくなって負けたりなんてしないんだから!
【恵利奈】 ▽
【シュテン】「…ほぅ?おびえるかと思ったが、さすがあの淫乱ベアトリスを喰い返すだけのエロ雌だなぁ?俺様の肉棍棒をそんなに物欲しそうにするなどのぉ!ぐはははは!」掌の中で、明らかに鼓動を強く体温が上がる・・・つまり発情しだした雌をみて、思わずといったふうに声を上げて笑い出す。
【ばこGM】 「では、その期待にこたえてやるとするかぁ!」っと相手の反応などみもしないまま、がっちり拘束していた手の握りを緩め、その代わりに脚を摘んでひろげてやるとーーー
【ばこGM】 裏側にべっとりついた血肉混じりのチンカスまみれのカリ高亀頭が、ぐにゅうぅっとエリナのオマンコーーーどころか、まるで丸椅子に座ったように下半身を押し上げる。
【ばこGM】 それでも、ぐりぐり、ぐいぃ、グチィ!メチミチ!ミチチ!ゴリリリ!ボゴォン!
【ばこGM】 その有り余る膂力と、熱せられた鋼のような肉棒がエリナの膣に無理やりその肉棒を押し込んでいくーー
【ばこGM】 ▽
【恵利奈】「(強がってみたけど…あれ、わたしの体に入れて大丈夫なのかな…)」スラーさんを信用してないわけじゃないけど…。見をまたよじってみるが、粘体のわたしでもここから脱出は難しい。
【恵利奈】 結局恵利奈には…まるで、予防接種を怖がって目を閉じる子供のように…目を閉じるしか選択肢がなかった。
【恵利奈】 そうすると、とんっと…熱いものがお尻に当てられる。まるで座っているみたいな感じで恵利奈の大きいお尻でも十分にはみ出さずに座ることができる。それが…
【恵利奈】 恵利奈の下半身に、押し込まれる…。オマンコとかアナルとかじゃない。とりあえず、入るところならばいいと言わんばかりの圧力が恵利奈の下半身を襲う。
【恵利奈】「……あ、ぁぁぁぁぁっっ……!」これ…ど、どうなってるの v わたしの、オマンコとアナル…なく、なっちゃうんじゃないの?それなのに、ちょっと苦しさはあるのに…痛く、ない、むしろ、頭がおかしく、沸騰するぐらい…きもちいっ v 気持ちいいとかなんか違う気もするけど、きっときもちいににてる、このかんかく v
【恵利奈】 ▽
【ばこGM】 ずるん!ぬりゅ、ぐにゅ、ぐにゅぅ~・・・極太の肉棍棒が飲み込まれる感覚に、シュテンは凶悪な笑みを更に深める。
【ばこGM】 膣と尻穴の境目がなくなった肉穴は過去何度か体験したが、裂ける訳でもなく自らそうなっている穴というのは滅多にない・・・亀頭さえ飲み込まれれば痕は広がりきった穴にずにゅずにゅっと抉っていくだけ・・・それでも直立したエリナの肩口まである肉棒の3割近くまで押し込んで、奥と思しき内臓の圧力が感じられる。
【シュテン】「ふんっ!ここまでは合格だがぁ・・・こっから先はぁ、初めてだろうがぁぁ!ふんぐぅらぁぁ!」ぐりぐりと子宮を初めとした内臓をいじくっていた亀頭が、シュテンの雄叫びと共に一気にその肉棒を突きいれる、内臓を押し潰し、ごりゅごりゅっとその肉棒の7割まで一気に突き入れればーーードクドク脈打つ肉棒が胎を超え、横隔膜をおしのつぶしーーーこりゅんこりゅん!っとその祈祷を肋骨の中の肺や心臓に押し当てるーーー
【ばこGM】 ▽
【恵利奈】「あ…ぁ…ぁぁ… v v v 」鯉か金魚みたいに口をパクパクさせ…その肉棍棒に体を沈めていく恵利奈。今までに入ったことのない部分まで…下からどんどん、書き分けられて、登ってくる。
【恵利奈】「(わたしの体…ど、どうなってるの… v )」痛みがすべて快楽に変換されてそれが頭に次々と届いているので…ぼーっとしてきたが…ちょっと前にまざりちゃんとエッチな道具屋さんに行ったときにうっていた『オナホール』にちかいんじゃないのかな、今のわたし…。視線を自分の体に向けると…すごい形に膨らんでる… v こ、これ、これぇ… v
【恵利奈】「(体の中の粘液が下から入ってくる肉棍棒のせいで行き場をなくして困っている…。ふだんなら、入ってきたところから、潤滑液ででるのに… v これ、こんなふうになって…わたし、もとに、も、もどれりゅのかな… v あは、あはは… v まざりちゃん、先輩…少し、体が変になってるかもだけど…か、かならず、もどる、からぁ… v )」視界が何度も真っ白になってる…。きっとイってるんだ… v でも、失神、しな
【恵利奈】 い…そっか、しなくなったんだっけか、わたし… v
【恵利奈】 ▽
【ばこGM】 肉棒の形に身体を膨らませるエリナが空ろな目をしながらも明らかに笑い、喘ぐような反応を見せる・・・悲鳴や断末魔に興奮する性質を持つシュテンだがーーー女がよがる姿など、滅多に体験できない反応に興奮を高めていた。
【ばこGM】 だからこそ、エリナを掴み、じゅぼじゅぼとオナホ扱いにして扱く手の動きは早かった、エリナの体液と混じる先走りは、それだけで雌が何度も孕めるような濃い精臭とぬめりをそなえており、更に臓腑を掻き分けるような抽送を手助けする。
【ばこGM】 ふぅ、ふぅ、ぐぅ!ふぅうん!っと眉間に皺を寄せて唸るようにオナホエリナで肉棒を扱き、竿を握力で刺激し、カリをエリナの肋骨らしき軟骨と内臓でコリコリと楽しみ、子宮越しに心臓の鼓動を感じ取るとーーー
【ばこGM】 漸く湧きあがる射精感 命を磨り潰すコノ感触こそ!と背筋を駆け上る背徳の獣欲がバクン!っと自らの心臓を強く脈打たせ、肉棒が一回り太く、硬くなりーーーブル理と震えると同時数十リットル単位の射精が駆け上る。
【ばこGM】 鬼のザーメンはのろいのような生命力を持ち、精子はビチビチと跳ね、射精後も数日は生き続け雌たちの血肉に交じり合い、その遺伝子すら捻じ曲げてしまうーーー耐え切れなければ再生と破壊を繰り返しながら最期をを迎え、耐え切れれば半不死の如き再生力をもってーーー再びシュテンの肉袋になる栄誉を与えられるだろう。
【ばこGM】 そんな射精をーーーシュテンはある種の確信をもって、エリナの胎を突き破る事無く、その子宮越しの心臓にむけて放った。
【ばこGM】 ▽
【恵利奈】 ごりっごりっというかんじで…わたしの内壁が肉棍棒で擦り上げられる。えぐられるとか削られるとかそんな感覚なのかもしれない…。内側から書き出されたり押し込まれる粘液がまた体表から吸収されて、減った部分を回復させる。
【恵利奈】「き…っくは… v 」肺を肉棒で押し上げられて変な声が出る。でも…これ、わるく、ない… v
【恵利奈】 そうしてると…喉の奥から、何かが登ってくる…こ、これ…にゃに…?
【恵利奈】 行き場の無くなった粘液と先走りなのだが…恵利奈には知りようがない。でも…濃厚なオスの香り、味とミアスマが入っているのは間違いない。
【恵利奈】 そうして…内側から、何かが膨張して…、泡と一緒に喉を通って吐き出される…!これ…わたしの、口じゃ…だ、だしきれにゃい… v ぁ、ぁぁぁっ v
【恵利奈】 恐ろしい量の白濁の噴水!それが恵利奈の心臓の脇を埋め尽くし…そのまま口から吹き出しているのだった。子宮に居た子供…虫触手ちゃんも口から押し出される。当然苦しいし痛いのが普通の人だが…恵利奈はそのあたりは全て快楽だ。こんな…状況なのにイきっぱなしだったのに、もう一段高い絶頂をしてしまう。シュテンのだし多量に比べれば雀の涙の射精をして…おもらしも止まらない。
【恵利奈】 ▽
【ばこGM】 どくんっどくんっvびくびく、ぶぴゅぅ!・・・どぼぅ・・・びゅるるるる!
【ばこGM】 数分間続いた射精でエリナの胎内はもとより、逆流して口から吹き出された白濁がエリナの全身を汚していく・・・びちびちと波打つ生きの良い精液はエリナの傷口や穴、毛穴に到るまでもぐりこんでいきエリナの命を犯していく。
【ばこGM】 やがてーーー最期の射精の勢いがなくなると、エリナごと肉棒を握り締め、尿道に残ったザーメンを搾りだすように引き抜いて、、、ギュジュポン!っとめくれ上がったエリナのオマンコから間抜けな音を立てて肉棍棒が抜け落ちる。
【ばこGM】 まだまだ硬さも太さも維持したまま、ほかほかとエリナの体液混じりになった肉棒がゆげをあげるなか、足元に零れ落ちた精液だまりにエリナの投げ捨てじぃっと見下ろす・・・
【シュテン】「おいぃ!早く起きろよぉ?…もう一度、可愛がってやるってんだ、、俺様を待たせるんじゃぁねぇぜ?」どかり、白濁の沼にで今、鬼のザーメンと己の命と激しくぶつかり合うエリナを・・・鬼は、待っている。
【ばこGM】 ▽
【エリナ】「(すごい…わ、わたしの粘液も、すごいとおもってたけど…こ、これ、これぇ… v )」アスファルトの上に放り投げられた恵利奈。でも、シュテンの出した精液がクッションになったのか衝撃はあまりない。
【恵利奈】 そして、その精液だまりはゆるゆると…恵利奈の体を包もうとする。普段恵利奈がしているように。そして…シュテンが使った場所以外…穴がある場所ならどこにでも、潜り込んでくるような…そ、そんあきがする//
【恵利奈】「(か、体中に潜り込んでくるぅ… v こないだの虫さんもそうだったけど…あの子達より、お行儀わるい… v だって…入り口じゃなくても、は、はいろうとしてるぅ… v )」
【恵利奈】 陸に上げられた魚のように…精液溜まりでピチピチとイキまくる恵利奈。あ…これ…すごい、どんどん、わたしに精液からミアスマがそそぎこまれる v ぼろぼろになったはずの体なのに…かえって元気になる、なっちゃう… v
【恵利奈】「…も、もうすこしだけ…ま、まって… v 」喉が吸収したミアスマで急速に回復してゆく。そして…そんな言葉を恵利奈にはかせた。も、もう少し、やすめば、い、いける…。
【恵利奈】 よろよろと起き上がり…ぺたんと精液溜まりに女の子ずわり。
【恵利奈】 ▽
【シュテン】「ふん!しゃべる暇があったら、俺様の肉棍棒に奉仕でもせんか!気の利かん「女」だっ!」言葉とは裏腹に肉袋とも、雌ともいわなかった。嬉しそうなシュテンは沼の中で座り込んでいるエリナを掌でひきよせるとーーー今だそそり立ち精液とエリナの蜜にぬれる肉棒にエリナをおしつける。
【ばこGM】 むわぁっと香るのはまぐわった証のごとき濃い男女の臭いと、エリナの胎内でふやかされて、ぽろぽろとはがれかけている無数のチンカス。
【ばこGM】 それが未だに元気なザーメンと共にエリナにじわじわと近寄ってくるがーーーコレを口にすればするだけ、元気になれるエリナにはシュテンの肉棒はご馳走に見え出したかもしれない。
【ばこGM】 ビクビクと脈打つ肉棒は、血管の太さがエリナのこゆびほどもうきあがっており、その裏筋にいたってはエリナが鼻を突っ込んでもぷにぷにの尿道が包み込んでくれるほど深い。
【ばこGM】 そんな肉棒のいたるところにはご馳走のチンカスやザーメンがエリナの甘い媚薬体液にまみれている・・・シュテンは見下ろしながら、ヤレっと顎をしゃくった。
【ばこGM】 ▽
【恵利奈】「ちょっと…ペース掴みかねてたけど…わかりましたっ…」大きさや怖さとかでペースを失ってた…。全く!そうだ、わたしは…エッチで相手を気持ちよくして、私自身も気持ちよくなる勝負する子だったよね。
【恵利奈】 頷いて立ち上がる。そう、いつもどおり…いつもどおり、すれば大丈夫。きっとそうすれば先生のまざりちゃんも褒めてくれる。
【恵利奈】 そして…肉棍棒に抱きつく。今では大きさも怖くない。そこにこびりついている…いろんなものがそう、今の恵利奈の栄養。
【恵利奈】 ちょっと…わたしの胸が大きくて、抱きついても、ぜんぜん包めないけど…もうすこし、もう少しナメクジの体の粘液で頑張って…
【恵利奈】 そうやって、包める部分を増やしていく。そして、限界になったら…上下に体を動かし始める。ナメクジなので早くはデキないが…その分しっかりと摩擦させて、こびりついてるのをこそげ落とし栄養にしながら、そのこびりついているものの下にあるものも気持ちよくしよう、そんな気持ちを込めて。
【恵利奈】 ▽
【ばこGM】 べりべり、ぼろり、肉棒をこそぎ洗うようなエリナの愛撫に、びくん!っと肉棒が跳ねてどぷり!っと先走りが噴出す。
【ばこGM】 どろどろのカウパーはエリナの頭にべしゃぁっとふりかかり、そのぬめった身体を更に滑らかにしていき、火照らせる。
【ばこGM】 やがてーーー手の届く範囲の汚れがすっかり綺麗になると、エリナの身体を上に上にと掌でおしあげてやり、祈祷に跨らせる。
【ばこGM】 そうすると巨大な顔とエリナの距離は縮まりほんの少し目線を下げればその顔を見ることが出来た。
【シュテン】「今度はお前が自ら俺様の肉棍棒を飲み込め・・・できないときは、ぐふふっv手伝ってやってもかわまんぞ?」挑発するように笑う赤鬼は、自らの肉棒の上に乗る女の行動を待ちつつも、待ちきれない興奮がどぴゅどぴゅ!っと射精のような先走りの噴出にあらわれている。
【ばこGM】 ▽
【恵利奈】「(よかった…普通の人と同じ反応だ…)」ほっとして少し自信を取り戻す恵利奈。その明石として…上から降ってくる先走りが恵利奈の食欲をそそる。顔を上に向け…口に含み、嚥下する。これ…こぼれちゃうのもったいないな…お鼻ですすったら、下品かな…そうおもいつつも、ずるっずるっとすすってしまう。
【恵利奈】 そろそろ…味…なくなってきたかな…?先走りの味しかしなくなってきたかも…そう思っていると…下から手でお仕上げてくれる。そっか、これしてもらえば…届かないところも綺麗にできるね…//
【恵利奈】 そうすると…先程のような熱さをお尻の下に感じる。そうか、てっぺんか…。下を向いて見るとシュテンさんの顔。なんとなく先程のような怖さは感じない。
【恵利奈】「さっきはしてもらったから…こ、こんかいは、わたしがしますっ…ねっ… v 」そういって…先程付きこまれた穴に…ゆっくりゆっくりと腰を下ろしていく…厳密には腰と呼べるものは肉棍棒のサイズに飲まれてよくわかんなくなっているので…体を落としていく。
【恵利奈】 だいじょうぶ、さっきので勉強したもの… v だてに、元優等生じゃ、ないよ… v そう思いつつ…目を閉じ、先ほどみたいに翻弄されるのではなく体に怒る快楽をしっかり味わっていく…。
【恵利奈】 ▽
【ばこGM】 じりじりと、焦れるような速度だが・・・確実に飲み込まれる肉棒の感触に、ぶるりとふるえると、肉棒が大きく揺れてその上のエリナも揺れる・・・たぷたぷとゆれるその胸を愛で楽しみながらもーーー急かすように腰を上下にゆらして、エリナを肉棒にのみこませようとする。
【ばこGM】 だが、それ以上のことはせず、エリナのペースでしっかりと肉棒を限界まで飲み込ませると、動け、とだけ短く命令します。
【ばこGM】 脈打つ肉棒はエリナの二度目の膣内でも容赦なくその硬さを発揮し、更には興奮を伝えるように燃えるような体温が内側からエリナを沸騰するくらいに熱し始めていた・・・
【ばこGM】 ▽
【恵利奈】「早く…う、うごけないけど…こ、こんなふうは、どう、かな… v 」体はいつもどおり…ナメクジベースなのでゆっくりと動かす、だけど…。肉棍棒にすりついている内壁をその分頑張って大きく動かす。体を上に上げたときはより上に内壁を動かし…体を落としたときはより、舌に動かす。粘液の体だから…行けるはず、こんなの初めてで…ぶっつけ本番だけど… v
【恵利奈】 ずりゅっずりゅっと…動くその感覚が恵利奈を気持ちよくして…その肉棒の熱や反応が…手応えと奉仕の喜びにかわり恵利奈の動きを後押しする。
【恵利奈】 ちゃんと、うごけてるでしょ… v わたしも、すごい興奮…し、してるの v どこまで、わたし、できるのか、知りたい、ためして、みたい… v
【恵利奈】 そんな気持ちを淫靡な笑顔に込めてシュテンさんへ向ける。私の事、貴方の性欲をぶつけるだけのものじゃなく…動いてもいいってチャンスを与えてくれて、ありがとう。
【恵利奈】 ▽
【ばこGM】 シュテンはその笑顔に思わず怯み、ソレを悔しがるように「ぐぬぅっ」と唸る・・・自ら肉棒をくわえ込み、なおかつ得ガを向けられた経験など無いシュテンは、湧きあがる悔しさにも似た感情をぶつけるように、強めに腰を突き上げる。
【ばこGM】 ゆっくりだったエリナの腰使いを一気に破壊するような剛力ピストンは、エリナの顔から余裕を奪い、一気に雌の顔をさせる衝撃をもっていた。
【ばこGM】 シュテンはソレが最も見たいと思い、ズン!ずん!ずん!っと連続で腰を打ちつけエリナをいじめだす。
【ばこGM】 余りに激しすぎて、浮き上がったエリナから肉棒がぬけそうになると、根元に絡み付いている脚をひっぱり再び最奥まで貫きもどす。
【シュテン】「お前の腰使いは確かにイイがーーー俺様にはもの足りん、腰は振ってやるから、好きに動いて、俺様を射精させろ!いいな!」ふんっ!ふんっ!っと腰を突き出す息遣いの最中に言い伝えるとーーー今度は動く邪魔にならないよう、最低限の力だけを込めて、エリナの身体に手を添えた。
【ばこGM】 ズンズンゴスン!人外すらミンチになりかねない鬼の抽送に似つかわしくない、熱い何かのこもった掌が、エリナを包み込み、つらぬきながらもーーー犯していく。
【ばこGM】 ▽
【恵利奈】「(…!ま、満足…いただけなかったの…?)」ぐぬうという声。先程の射精のときや奉仕の最中に聞いた声や仕草とはぜんぜん違う。
【恵利奈】 そして…下からの激しい突き上げ!さっきのめりめりと広げていたときやオナホのように使われていたときとも違う…直下型地震がオマンコの中でおきた、みたいな…。
【恵利奈】「あぁ… v ぁぁぁっんっ… v v v 」慈しみと快楽に蕩けていた顔から慈しみが一気に抜き去られて残ったのははしたなくあえぐ表情だけ。突き上げでそのあたりはすべて外に突き出されて…はしたない部分だけ、恵利奈の根源的な部分だけ残った…そんな、ことなんだろうか。恵利奈にはもちろんわからない。
【恵利奈】 先ほどみたいに胴体を握られるのではなく…足を握られての突き上げ。そのせいでどんどんと直下型地震が続く。口からあふれる先走りも泡とかそれどころじゃない。
【恵利奈】「き、きぼち…い… v も、っひょ、もっひょ… v 」ガクンガクンと頭を前後にゆらしながら、うわ言のようにつぶやき続ける。シュテンさん…この顔みて、よろこんで…る v わたしも、きもちいよ v さっきまでのオナホににてるけど、全然、違うよね… v シュテンさん、ほんとうに、よ、よろこんでくれてりゅ v
【恵利奈】 そう思っていると…動けと言われる。まってた、まってたよ、その…言葉っ…。
【恵利奈】 二人で、気持ちよく、なりたいよね… v そうなの、えっちは、二人でするのが、一番、なの… v
【恵利奈】 先程の内壁を使っての刺激加速に加え…ねじりも入れてみる。当然普通の体なら無理な動きだが…粘体化を加速させる。これなら…射精、のっ…力に、少しは…な、なれりゅかな… v
【恵利奈】 ▽
【シュテン】「いいぞぉ・・・お前の胎がぁ、捩れて、いい具合だぁ!もっとだ、もっと俺様を楽しませろぉ!」捩れた胎の複雑な締め付けと皺が、ぞりゅるるっとえもいわれぬ摩擦を生み出してツイ声をあげてしまう。
【ばこGM】 気持ちいいと、肉棒を突き上げるたびに漏れる声が耳に心地よく、昂ぶっているのに全身が痺れるような脱力感すら感じてしまう・・・
【ばこGM】 ゆっくりと添えた掌でその軟体ボディをなでさすり、もっとこっちを気持ちよくしろ!とカリが最も高くなる位置に誘導しながら、こちらも肉棒が最も反応のイイ箇所をえぐりぬいていくーーー
【ばこGM】 数多くの女を抱き壊してきたシュテンは、それでもなお数える事しかできない耐えうる女相手にーーーはじめて、互いの快楽を引き出し合う「セックス」に興じるのだった。
【ばこGM】 だがーーーシュテンはコノ時間があと少しで終わる事を知っている。徐々に感じる夜明けの気配におくばをかみしめるとーーー彼女の身体を強く強く引き摺り下ろし、喉元まで肉棒が貫かん勢いでこしをうちつけ、、根元までくわえ込ませた。
【ばこGM】 そうしないと間に合わないとはいえーーーここまでして壊れぬ女などいない、名残惜しさも感じつつ、高まる射精感と充実感にまかせて、その剛力貫通ピストンで最期の昂ぶりを目指したーーー
【ばこGM】 ▽
【恵利奈】「わたしも… v わたひも、いい… v あぁー v ふぁぁぁぁっ v 」肺も心臓も…どんどんと叩かれて普通の動きができない。声も、いつもの声と違い、獣のように吠えるような…そんな、そんな声
【恵利奈】 女の子が大好きだけど…男の人に、使われるのも、いいかも… そんな思いが恵利奈を駆け巡る。
【恵利奈】 セックス、セックスって素敵…//恵利奈の女の子の部分がオスとの交わいをどんどん本能的の肯定していく。生き物だったら…これ、嫌いな人、いないよね…シュテンさんみたいな鬼でも、わたしみたいなカタツムリでも…おんなじなんだ、えへへ…。
【恵利奈】 何となくシュテンさんが名残惜しそうなオーラを出している…そっか、あと少しで、終わりなんだ…。だったら…最高の、思い出を…!また…また来るから、だいじょうぶ//
【恵利奈】 もう、自分の形が見た目だけになってもかまわない…そんな思いを込めて、自分の中のミアスマにお願いする。最高にお互い…気持ちよく慣れる体に、なって…!
【恵利奈】 それに答えるかのごとく…シュテンさんのちんちんを恵利奈は根元まで咥える。
【恵利奈】 もう、体中から出る粘液とか、射精とか、おもらしとか全然わからない…。やっぱり、やっぱり…女の子の部分が一番気持ちいい v 根本までくわえ込んだ途端…ビビット頭のなかに何かが走ったもの
【恵利奈】 ▽
【ばこGM】 ずにゅん!っと根元までくわえ込まれた肉棒に、女の肉が絡みつく・・・ぞわぞわと肉棒から背筋を駆け上り脳を直撃する快楽に、うごぉ!っと吠えるように腰が浮き上がり、エリナの両足を掴んでいた手がエリナの全身をぎゅうっと肉棒ごと掴み上げながら立ち上がる。
【シュテン】「んぐぅ!出るぞ!出す!全部、全部受け止めろぉ!いいなぁぁ!いくぞぉおおおあ!」もはや荒れくるう獣の如き腰振りで、エリナと言う肉筒をうがちながら肉棒を扱く・・・だが、ただの肉壺ではありえないことに、的確にシュテンの弱点を攻め立ててくれる女に最後の最後で理性をとりもどしーーーそっと、包み込むように身体を両手で包むと・・・
【ばこGM】 そのゆるみが切欠になったかのように、パンパンに膨れた亀頭から破裂するようにびゅるるるるる!っと射精された。
【ばこGM】 だがーー射精が始まってもピストンは止まらず、喉奥から膣口までの超ロングストロークの最中、エリナの全身にいきわたらせるように精液があちこちに叩きつけられていったーー
【ばこGM】 ▽
【恵利奈】「だし…てっください v 今度は…う、うけとめ…るからっ… v た、たぶん、でき、るからぁ… v 」両手で包んでくれるシュテンさんの手に平に…勘違いかもしれないけど確かにいたわりのようなものを感じながら…。
【恵利奈】 どぷっどぷっ…!体内に吐き出される液体
【恵利奈】 だが…今度は…受け止めたいの。頑張って、わたしの体…!
【恵利奈】 射精の勢いで…完全に胃はもちろんのこと…肺と心臓が…活動を停止する。そして…シュテンさんの精液に含まれる濃密なミアスマを自分のエネルギーに変えて…体を作り変えてゆく…。この欲望を、愛情を…全て、わたしのエネルギーに…!
【恵利奈】 吐き出される精液はエネルギーにかわりシュテンさんの望みどおり…恵利奈の四肢のすみのすみまで行き届く。そして、加速する再構成…。
【恵利奈】「(わかる…わたし、完全に女の子やめちゃった… v ああ…これ…ここち、いい… v エッチの気持ちよさだけじゃない、これ… v )」その激しいミアスマの本流を受け入れる器になる恵利奈。抗わないけど押し流されもしない。
【恵利奈】 その振れない芯は…ゴアさんが試してくれた心の強さと、絆だ。
【恵利奈】 もちろん…絆の相手にはシュテンさんも入っている。
【恵利奈】 すごい… v わたし、きっと…最高の絶頂、できる v これ、これ…まざりちゃんや先輩に、お、おしえてあげないとっ… v v v
【恵利奈】 体の変化を祝福するように…激しくかつ優しく包み込むような経験のしたことのない絶頂が…恵利奈に訪れる。
【恵利奈】「シュテンさんっ… v わたし、イきますっ v あなたの素敵なので、イきますぅぅぅっ… v v v 」
【恵利奈】 シュテンさんの望みどおり…すべての精液を飲み干して、満足そうに激しく絶頂する恵利奈。
【恵利奈】 ▽
【ばこGM】 熱いマグマの如き射精を受け止め、口からも漏らさず、余さずその身にのみこんだエリナを見下ろし、はぁはぁと息を吐きながらシュテンはその光景を見下ろしていた。
【ばこGM】 肉棒の形に膨れ上がっていた身体が、崩れる事無くどんどん艶を帯び、くびれを取り戻していく。さらには肉棒を圧迫はすれど決して痛みを与えない柔らかな感触は、確かに雌穴の延長のようでーーーまるでエリナ自体が、全身を性器へとつくりかえたような不思議な感触だった。
【ばこGM】 だからこそーーーシュテンは射精が終わっても硬いままの肉棒を絶頂し続けるエリナにごりごりと擦りつけ、ピストンを繰り返して確かめる。
【ばこGM】 尿道に残る最後の一滴まで搾り取るような締め付けを楽しみ、喉元に差し掛かっているはずの亀頭が内側から胸を小突いているのを確かめ・・・その度に絶頂する女の顔に胸が満たされるような満足感を確かに自覚した。
【ばこGM】 だからこそ、ぽろりと漏れたその言葉は嘘偽り無く、飾り気の無いシュテンの本音だろう。
【シュテン】「イイーーー良い女になったなぁ、、エリナァ。だが、まだまだ俺様の女にしてやるには色々足りねぇ・・・まぁ、エリナ嬢ちゃんってところだなぁ?クククッ」
【ばこGM】 にやりとわらいながらも、イキッぱなしのようなエリナに相変わらず強気で上から目線の物言いだが、女として、相手として、一定の敬意を孕んだ言葉をなげつける。
【ばこGM】 もう2.3いいたいこともあるがーーーそんな暇があればこの女を貪るべきだと腰を打ちつけ、あと十数回しかない猶予を噛み締めた。
【ばこGM】 ▽
【恵利奈】 はっ…はっ… v ちょっとよくわからない… v 鋭い気持ちよさじゃなくて…優しい快楽がずっと外から内から…包んでくれてる感じが、引かない…//
【恵利奈】 例えるなら…オマンコから着ていた気持ちいい信号がそのままダイレクトに頭に…ううん、頭が、オマンコになっちゃったみたいな…//
【恵利奈】 そんな失神じゃないけど…余韻なのか、絶賛絶頂中なのか…よくわからない感覚のわたしに…シュテンさんが声をかけてくれる…。よく、わからないけど…温かい言葉。よかった…お友達になれた…。これで、まざりちゃんに胸を張って、かえれ…るね… v
【恵利奈】 ぁ…ま、また、う、うごき…は、はじめっ…たぁ… v うんっ…いいよ、いいっ… v
【恵利奈】 両手を…シュテンさんの方へ伸ばしながら…そのピストンを受け続ける。
【恵利奈】 もっと、もっとシュテンさんに喜んでもらえるように…毎日修行、するね v
【恵利奈】 ▽
【ばこGM】 エリナが伸ばしたてを、熱くて硬い何かがふれたーーーーその瞬間、ゴゴゴゴゴゴゴッ 地響きが起こると、エリナの身体がふわりと軽くなりーーー
【ばこGM】  
【ばこGM】  
【ばこGM】 ぺしゃん! エリナは次の瞬間には、精液の水溜りの中に落ちていた。
【ばこGM】 周囲を見やれば、朝日の差し込むあのボロボロの廃トンネルで・・・シュテンがいた筈の横穴はその痕跡をなくしていた。
【ばこGM】 だがーーー地面に広がる生きの良い精液と、ぽっかりとまだ何かが入っているように広がったエリナの膣内が、シュテンと言う存在を明らかにしている。
【ばこGM】 ゴアに着せられていた検査服はとっくの昔にぼろ布になっていたがーーーエリナは生まれ変わっていた。
【ばこGM】 足元に溜まるミアスマの塊である鬼の精液を、意識するだけで吸収し、さらには衣服の代わりまで自在に生み出せるだろう・・・それが魔物の操る「擬態」の一部だと知るのは先のことだが・・・エリナにはソレができる事に疑問も不安も抱かないだろう。
【ばこGM】 今ある不安はーーーエリナの帰りを待つ、まざりのことくらいなのだから。
【ばこGM】 ▽
【恵利奈】「…ん…ああ…シュテンさん、かえっちゃったんだ…」ほわほわと包み込まれるような絶頂が…徐々に、引いていき…気持ちのよい目覚めを迎えた朝のように精液溜まりから目を覚ます恵利奈。
【恵利奈】 よいしょ…そういって立ち上がる。しっかりしてきた意識。なぜか…使い方のわかる能力がいくつもある。
【恵利奈】 手を精液溜まりにかざすと…バンバン吸い上げられる。味もわかるし…シュテンさんが居なくなってしばらく立ってるのにまだいきのいい精液が恵利奈のエネルギーになるのがわかる。
【恵利奈】 こうやって…こう、かな…?
【恵利奈】 来たときの衣装を…再現する。
【恵利奈】 イメージを再現するのが大変だから…要練習かも…!
【恵利奈】 そうかんがえつつ…くるりと回ってみる。多分…細かい所違うかもだけど平気だよね。先輩とかだったら一瞬で見破りそう、えへへ
【恵利奈】 空を見ながら…ゴアさんが迎えに来るのを待つ。たぶん、きてくれるんじゃないかな…お家まで届けてくれるって言ってたし…。無事、仲良くなりましたって報告、ゴアさんにもしよう。
【恵利奈】 ▽
【ばこGM】 トンネルを出たエリナは普段のとおり今までと何もかわらない・・・しかし、その本質は、すでに人間でも、ヒロインでもなくなっていた。
【ばこGM】 エリナは何処かワクワクとした気持ちで出迎えを待っていた・・・新しい生活が始まる、そんな事をきっと予感しているのだからーーー
【ばこGM】 遠くから聞こえる危機覚えのあるエンジン音が近づくまで、そんなエリナの楽しげな鼻歌が朝焼けにとけていたーーー
【ばこGM】  
【ばこGM】  
【ばこGM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【開発】なーすらびっと恵利奈ちゃん!『忠実』『強靱』らとの決戦!【10回目】」LOST-END&HAPPY-BIRTHDAY 
【ばこGM】 以上でシナリオを終了します!お疲れ様&おめでとう!
【恵利奈】 はぴはぴもらった…//お疲れ様なのです!長く遊んでくださってありがとうございます!恵利奈大好きです!
【ばこGM】 わたしもだいすきだーー!
【恵利奈】 そういっていただけると、うう…(感涙
【ばこGM】 すっかりまざりりゃんより格上になってしまって・・・w
【恵利奈】 でも、私生活ではいろいろかなわない//
【恵利奈】 M気質だし、喜んでもらいたくてお土産とか色んな所でがんばる//
【ばこGM】 潜入して生活する為にいっぱい訓練しないとね!お出かけしたり、デートしてw
【恵利奈】 そーね!
【恵利奈】 まだまだいろんあことおしえてもらわないと…//
【恵利奈】 先輩にも開き直って人間やめちゃいました報告!カタツムリだったし何を今更っていわれそうだけど//
【ばこGM】 本性がソッチに切り替わったのは不可逆の変化だろうしねw
【恵利奈】 うん//
【恵利奈】 なかなか面白い変化だから…片津室もよかったけど、生かしたいな…//
【恵利奈】 カタツムリだ;
【ばこGM】 あは~w
【恵利奈】 触手苗床で、まざりちゃんに色々してもらって…触手っ子になりたいっていってて…カタツムリっ子がすてきで…最後はこんな感じ、何が怒るかわからないものです//(きゅんきゅん
【恵利奈】 起こる//
【ばこGM】 こう、受け止めるって思いが凄く強かったから・・・
【ばこGM】 ソッチ方面にいきたいねw
【恵利奈】 何ていうのかな…シュテンさんがいままで経験してない感じのことがしたかった//
【恵利奈】 壊したこともあるだろうし、耐えきったけどその快楽にハマって何度もトンネルに行く人もいたっていってたから
【恵利奈】 少し面倒見のいい優しい基本を思いだしてしてみた…//
【恵利奈】 特に奈落組とここ最近ずっとみんないい関係気づけてたのが大きかった…、見た目や本能とかも全部受け入れてからなら仲良く慣れるかなって//
【恵利奈】 築けてた…//
【恵利奈】 その辺受け入れられる精神がもう普通の人間から大きく逸脱してるのは…ダークメイデンに片足突っ込んでたからなんだろうけど//
【ばこGM】 奈落衆とつながりを持つ被虐のダークメイデン エリナ!
【恵利奈】 えへへ//
【ばこGM】 ダークメイデンの変更とか相談は、またこんどってことで・・・今夜はこれまでかな!
【恵利奈】 はいっ!
【ばこGM】 寒くなる前に寝なきゃ・・・w
【恵利奈】 長時間ありがとうございました!
【恵利奈】 またねー//
【ばこGM】 こちらこそだよ!
【恵利奈】 うふふ//
【ばこGM】 明日、雪にきをつけてね!
【恵利奈】 ありがとーなの!あまりフラないことをいのります//
【ばこGM】 (ぽかぽか抱っこまざりちゃん
【恵利奈】 それは…とってもすてき!絶対にあたたかい//
【ばこGM】 ふたなりちんぽけーすにして、一晩中あたたかくしてくれま~すw
【ばこGM】 ではではw