【GM】
それでは、自己紹介お願いします


【九印】
「はじめまして。姫神・九印と申します。よろしくお願いします。」
「はい、蔵鞍小学校の5年1組です。出席番号は31番です。」
「子供らしくない……ですか?気にしないでください。私はこういうしゃべり方しかできないんです。」
 
今日の服装は厚手のコートに白いセーターと黒いボアスカート。
ブラとショーツはなしでスカートの中は60デニール(うっすら透けてる)の黒タイツです。
ランドセルの中にはいつものように勉強道具の他にオナニー自画撮り用ハンディカムカメラを持ち込み!
 
http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A1%DA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%DB%C9%B1%BF%C0%B6%E5%B0%F5


【GM】
今日は絶好の晴天、ぽかぽかと日差しが温かい午後、学校のお昼休憩の時間。
九印はいつもの日課のように、屋上に来ていた。


【九印】
「とてもいい天気で何よりです」
教室にコートはおいてきており、今は白いセーターと黒いスカート、そして防寒のためか黒いタイツ姿という九印。空を見上げて日差しの暖かさに冬でありながら少しばかり心地よさを感じて。
とりあえず、運動場側のフェンスに近づいてみます。ほかには生徒も居ないでしょうし、気にする様子もなくすたすたと。
フェンス越しに運動場を見て男子が元気にサッカーでもして遊んでいるのを見ていた所で風が吹いてスカートがめくれがると、下着なしのタイツ直穿きの股間がめくれて見える事でしょう。まぁ、校庭からは距離もあるのでわからないでしょうが、ちょっとだけゾクっとしたものを感じつつ。


【GM】
屋上には鍵がしてあり、誰かが入ることも無い。近くに高い建物も無く、見下ろされる心配もない。
いや、少しぐらい可能性があったほうが興奮するのだろうか。ともあれ、幸か不幸か、近くに人の気配は居ない。


【九印】
「よいしょ、っと」
校舎から屋上へ出る扉のある場所の屋根へとよじ登り、さらに高い場所で――校内用シューズを脱ぎ。左右に遮蔽の無い所でするりとセーターを脱いで子供らしい平坦な乳房を露出する。
続いてスカートを脱いでから、タイツも脱いでしまうと、それだけで全裸だ。
角度的に校庭からは見えないだろうが、横を見ると学校の周りの住宅街は見える。――逆に言うとみられる可能性があるが、まぁ学校の屋上に視線を向ける人はいないだろう。居た所でこの距離だ、きっとばれない。

【九印】
「ふふ……♪」
そして陽光で若干温まったとはいえ冷たいコンクリートに足を開き座る。もし誰かが屋上にやってきて少し出たあと振り向いたなら、屋上ドアの上で全裸で足を開いた九印の姿を見る事ができるだろう。そんな場所で……

【九印】
「ぁ、ん、んっっ……」
毛も生えていない子供らしい股間のスジをくすぐる、露骨なオナニーを始める。もちろん左手にはハンディカムカメラを録画状態で持ち、右手で弄られる自分の股間を撮影中だ。


【GM】
誰もいない屋上の上で、全裸になって、カメラで撮影しつつ、自慰をする。
他の人に見られたら言い訳が出来ないほど、淫らな行為を、幼い少女が行っていた。
誰かに見られるかも知れない。見られたら破滅してしまう。そんなスリルが九印を襲う。


【九印】
「んー……っぁ、おまんこ、くぱぁ……♪」
くちゃくちゃと愛液のかき混ぜる音が出てきた所で、カメラに音声を拾わせながらカメラのレンズを股間に向けつつ自分の幼孔を指でくぱぁと広げる。そうすると、愛液で淫らに濡れたピンク色の穴の奥に処女膜をしっかりと映し出して。

【九印】
「ん、そろそろ、そろそろイきそうです……♪っはぁ、学校で、アクメおもらし……っっ♪」
体が高ぶってきたところで、ワレメの頭にある包茎クリトリスを剥いてピンク色の肉芯をこりっ♪と転がす。そうすると既にその場所が快感スポットだと覚えている体は頭に絶頂信号を叩きつけて無事に絶頂を迎える事ができ――
そのまま、屋上でちょろろろ……と黄色い放尿をしてしまうのだった。


【魔族】
「いやぁ、気持ちよさそうだね」いつの間にそこに居たのか、九印の目の前に、一人の魔族が立っている。
高校生ぐらいの男子生徒だろうか。だが、ただよう瘴気が人の物でないと証明している。


【九印】
「……っっ……っぁふ……」
声を聴きながらびく、びくっと腰を痙攣させてイき終わり。ふぅ、とそのあと息を吐いて。

【九印】
「……人の楽しい時間を邪魔する魔族ですか?」
す、っとすぐに冷静な顔になると立ち上がり、裸のまま構えを取る。もし敵対するようなそぶりを見せたら、即座に半魔化して対魔の刃を召喚し、攻撃する構えを見せて。


【魔族】
「いや、どちらかと言えば、君に楽しい時間を提供する魔族かな」と、ふいに手を胸元まで上げると、そこには九印がさっきまで持っていたはずのカメラがそこにあって。

【魔族】
「返して欲しければ、この場所に来るといいよ」そう言うと、カードを一枚残して、フッと消えてしまう。カードには地図が描かれており、目立つように赤い矢印がある建物を指している。


【九印】
「!?」
手に持っていたはずのカメラが、いつの間にか奪われている。まだメモリを抜く前なので、自分のオナニー自画撮りコレクションメモリが入ったままだ。ダミー用の風景・小動物撮影メモリが入っているわけではない。
あれをもしバラまかれると――まぁ、少し背筋がぞくっとするが基本的に問題だ。
せめて高校生くらいまでは親に迷惑かけず、痴漢されて見知らぬおじさんにホテルに連れ込まれる程度の遊びにしておきたい。この年齢で下手に町から出るハメになるのは、少々ごめんだ。

【九印】
「面倒くさいですが……仕方ないです」
首に手を添えると気を漲らせ、東部から山羊のような角をはやす。同時に黒い瞳を赤く染めて半魔の姿になると、魔力が体にまとわりついて対魔スーツの形状になるのだ。
同時に背中に刀も装着されて、準備完了すると……

【九印】
「昼休み前には戻ってきたいですね」
屋上に着替えを残したまま、しゅぱっ、とその場から消えるような速度で移動するのだった。


【GM】
地図に描かれた場所に行くと、そこは廃ビルだった。だが、結界が張ってあり、窓や屋上からは侵入できそうにはない。
仕方なしに入り口から入ることになるだろう。すると、煤けたビルの中が一転、レンガで作られた塔へと変わる。

【魔族】
「やぁ、よく来たね。ここでは一階ずつ戦闘をして貰うことにするよ。勿論、僕がじっくりと見てるから、楽しんでいってくれ」
どこからかそう声が聞こえると、中央から影が人型になり、襲いかかってくる。


【九印】
廃ビルに入った所で幻術か何かか、ビルが塔へと変化する。
が、その程度は他の魔族もたまに行う行為だ。

【九印】
「芸がないですね。そこは触手壁の肉汁溢れる塔とかにしたほうがオリジナリティがあると思います」
ダメだしをしつつ、刀を抜いてヒトガタの影に向かって駆け出し、切りつけていく。



[人屑(7)、九印、テンタクルスポット(T14)]

【GM】
では、戦闘です。
まずは開幕フェイズから
こちらはありません、どうぞ

【九印】
開幕はこっちももってないので
開幕こっちは飛ばしてくれてよいです!

【GM】
ですね、では飛ばします
では、イニシアチブ7で、そちらからどうぞ

【九印】
うーん、普通に人屑を殴ろう
人属性もちなんでアナライズで+5されます。ライトニングヒットでアタック!
念のためにオーラブレイドも載せておこう
2d6+5+10+8+1d6 武器2d6+アナライズ5+魔力10+魔術攻撃達成8+ライトニングヒット+5 かな

2D6+5+10+8+1D6 = [4,4]+5+10+8+[5] = 36

【GM】
HP19だし、粉々になったのでは

【九印】
「この気配は……淫気に狂った人の気配ですか?影ではなく本人を連れてきてください」
赤い瞳で影の脆い場所を見抜き、斬、と一撃で払います。

【GM】
では、テンタクルスポットが攻撃します

2D6+6 = [2,3]+6 = 11

【九印】
シールドで14軽減なのでかきん。

【GM】
おや、じゃあもうダメージは与えることは無理だな。ゲームセット

【九印】
「そして攻撃の隙を狙って触手の一撃ですか……芸がないです」
では襲い掛かってきた触手を返す刀で斬、と切り払いますね。それでこの階の気配が消えたので階段にしゅたたっと向かいます。
昼休みの時間は有限なのだ。


[アンダーランナー(12)、九印、テンタクラーマイン(T26)]

【GM】
では、2階です
再び、人の形をした影と、同じように触手が襲いかかる。
では、1ラウンド目。こちらのアンダーランナーからの攻撃です

【九印】
おっと早い

4D6+9 = [1,3,5,5]+9 = 23

【九印】
23は高いな!シールドで14軽減して9点か
腰に受けます

今更だけど
最初の屋上シーンでシーンアクトで<自慰>使った事にしてていいです・・・?

【GM】
あ、いいですよ

【九印】
わぁい

【GM】
では、そちらです

【九印】
アクトはまだないしね、うん
HP[35/35] AP[16/5/1] CP[3/3] SP[2] BS[(催淫)/ガーディアンコート] アクト使用数:1
っと
うーん、普通にアンダーランナー殴りましょう
さっきと同じ、ライトニングヒット+オーラブレイドでアタック!
まとめてどん。

3D6+23 = [1,1,5]+23 = 30

【九印】
うおお出目わるいっ

【九印】
「今度は……ん、さっきより、硬いです」
出てきた影と触手のセットに辟易した顔をしつつ切りかかるが、動きが先ほどと段違い。体を切り裂けずに一撃で仕留めきれず、顔を顰めて。

【GM】
HP52→25 あと半分

【九印】

【GM】
次はテンクラターマインですが

【九印】
はい

【GM】
ダメージはありません。ただし、《[受動]禁止》にします。
というわけで、2ラウンド目、再びアンダーランナーからの攻撃です

4D6+9 = [3,2,3,3]+9 = 20

【九印】

そういうのか

【GM】
そういうのです。と言うわけで、20点まるごと受けて下さい

【九印】
むう、その20で腰AP0です

【GM】
アクトは使いますか?

【九印】
アクト<視姦の檻>とかアリですか

【GM】
いいですよ

【九印】
じゃあそれで!

【GM】
では、そちらのターンです

【九印】
「く……邪魔ですね、この触手……さっきのよりよほど邪魔……!」
体に絡みついてくる触手は何も打撃を与えてこないが、体にまとわりついてただただ動きを阻害して。そんな触手にかかずらっている間に再び人影が近づいてきて、九印の股間の金属じみたパーツをぱきん、と割り砕くのです。
そうするとさっきまでオナニーしていたために甘い淫乱処女の愛液の香り漂う小学生ロリまんこが晒されてしまって。そこに人影の視線を感じると、嬉しさからきゅう、と膣肉が震えてしまいます。

【九印】
「……ですが、あなたたちに犯されるほどまだ安くないです」
というわけでカウンター!さっきと同じセットをアンダーランナーさんに

3D6+23 = [3,3,3]+23 = 32

【九印】
平均的ぃ

【GM】
だが、アンダーランナーは砕かれる
テンクラターマインも単体では意味がない
ゲームセット

【九印】
「めんどくさいです……」
影が消えると、後は邪魔な触手をざっくりと切り払って。ぬめっとした触手液まみれになりつつ、股間を露出したまま次の階へ。


[サキュバス(8)、九印、ウィッチハント(T56)]

【GM】
3階、やはり、影と触手が存在する。
1ラウンド目、サキュバスからです

【九印】
ふぁいふぁい

【GM】
2d6+13 +拘束

2D6+13 = [2,5]+13 = 20

【九印】
にゃんと……
シールドで14点削って6点胸かな
ガーディアンコートでBSはきかぬ!

【GM】
なるほど、なかなか手強い。
では、そちらですね

【九印】
HP[35/35] AP[10/0/1] CP[5/5] SP[4] BS[(催淫・拘束)/ガーディアンコート] アクト使用数:2
んー、普通にサキュバスかなぁ……
んー、いや
トラップいこう。突破判定で2d6+12で……あれ全然削れないな
困ったぞって顔しつつやっぱりサキュバスいきます
あ。いや、バリアブレイカーつかえたからトラップいきますごめんね
バリアブレイカー!

2D6+12+4D6 = [4,1]+12+[1,6,5,5] = 34

【九印】
結構削ったけど半分くらいか
HP[35/35] AP[10/0/1] CP[3/5] SP[4] BS[(催淫・拘束)/ガーディアンコート] アクト使用数:2

【九印】
「非常に……うっとうしいです。段々強くなってきているのが……」
ぐう、と少し唸りながらまずは触手に向けて刀を突きつけ、雷を打ち込み勢いを弱らせます。

【GM】
ウィッチハントのTP56→22
では、ウィッチハントの攻撃

2D6+4 = [5,4]+4 = 13

2D6+4 = [2,1]+4 = 7

2D6+4 = [6,3]+4 = 13

【九印】
ぐえええ えーっとシールドまだ1回だけだったから
突破ではMP使わないんで14軽減を3回うてる。かんかんかん。

【GM】
おお、凄い

【九印】
「その程度のまきつき、先ほどの触手より弱弱しいです」 雷で弱った触手をばちばちと切り払いつつ、人影に無防備な背中を向けたまままずは触手に専念する。

【GM】
では、2ラウンド目
サキュバス、拘束効かないなら、ダメージ強い方

1D6+21 = [3]+21 = 24

【九印】
にゃんとお
24なら14削っても10……ぐおおお
あ、あと1あれば・・・
シールドなしで胸もぱぁんです

【GM】
アクト使いますか?

【九印】
いや、あとはHPの時にまとめてなので・・・!

【GM】
では、そちらのターンどうぞ

【九印】
うぃす、さっきと同じ
トラップ突破バリアブレイカー!

2D6+12+4D6 = [2,1]+12+[6,4,6,4] = 35

【九印】
どどーん

【GM】
では、ウィッチハントは破壊されます
3ラウンド目
先ほどの威力の高い攻撃をします

1D6+21 = [4]+21 = 25

【九印】
にゃああ
それでガーディアンコートも壊れて
催淫と拘束の効果が発動しちゃいます!
HP[35/35] AP[0/0/0] CP[1/5] SP[4] BS[催淫・拘束] アクト使用数:2

【九印】
「っぁ、しまった……!?」
触手退治に集中しすぎて影の攻撃を受けてしまい、首元の鍵にヒビがはいる。一時的にではあるが体にめぐる苗床の血が抑えきれなくなり、人影の手の中で大人しくなってしまうのだ。

【GM】
催淫が-1d6、拘束が-4ですね

【九印】
ぐぬう
では攻撃するけどさっきから攻撃力おちるぞお

2D6+23-4 = [6,1]+23-4 = 26

【GM】
サキュバスのHP73→53
では、4ラウンド目ですが、開幕でサキュバスが《オートヒール》します

【九印】
なんやて!?
【GM】
サキュバスのHP73→53→64
そして、ダメージが高い方の攻撃です

1D6+21 = [4]+21 = 25

【九印】
シールドで14削って11点HP!
むぐぐ、アクト使用だ!
<肉便器><強制絶頂><後ろの処女><背徳の快感>と4つ使う!
膣口にはぎりぎり結界術で犯されるのを阻止だ!

【GM】
では、《淫らな遊技》を使います

【九印】
にゃんと
【GM】
>対象が、自身が与えたダメージに対応するクライシスアクトを使用した
>場合に使用する。対象は【知力】で使用者の【知力】と対抗判定を行う。
>これに敗北した場合、対象は2d6+【浸食値】のダメージを受ける。
>このダメージは軽減できない。同じキャラに対しては、
>1戦闘で1度しかこの魔法を使用することはできない。
こちらの知力は8ですね
では

2D6+8 = [5,1]+8 = 14

【九印】
知力は5だ!

2D6+5 = [1,2]+5 = 8

【九印】
だめ・・・
侵食は4です
どっちがふるんだっけな

【GM】
こちらが振りましょう

【九印】
おねです!

2D6+4 = [2,3]+4 = 9

【九印】
9点で合計20点!痛い!
そしてそのうえで
肉便器判定
2d6+10 15未満なら5ダメージ

2D6+10 = [5,4]+10 = 19

強制絶頂判定
2d6+10 15未満なら5ダメージ

2D6+10 = [6,4]+10 = 20

【九印】
問題なし

【GM】
では、そちらの行動をどうぞ

【九印】
HP[15/35] AP[0/0/0] CP[12/16] SP[13] BS[催淫・拘束] アクト使用数:6
ではポテンシャル7点ぶっこみで同じ攻撃です

2D6+23-4+7D6 = [1,2]+23-4+[3,6,5,2,1,1,1] = 41

【九印】
あっ目低い

【GM】
サキュバスのHP73→53→64→29
5ラウンド目の開幕で、《オートヒール》

【九印】
ぐえええ

【GM】
サキュバスのHP73→53→64→29→40
そして、サキュバスの行動

1D6+21 = [4]+21 = 25

【九印】
シールドで14軽減して11くらう まずい瀕死
あ、ロールは後でまとめてかな?

【GM】
ですねー。できれば影じゃなくて、本体でやりたいですし

【九印】
はいっ
ほいじゃここで
残りアクト2個……
<はじめてのキス>と<純潔の証>で
HP[4/35] AP[0/0/0] CP[9/20] SP[17] BS[催淫・拘束] アクト使用数:8
っと
40点はちょっと全力でいかないとキツそうだなぁと思いつつCP2つかってポテンシャルアタック!

2D6+23-4+2D6 = [5,1]+23-4+[5,3] = 33

【九印】
ぐふ あと少したりない

【GM】
サキュバスのHP73→53→64→29→40→13
6ラウンド目の開幕で、《オートヒール》
サキュバスのHP73→53→64→29→40→13→24
そして攻撃

1D6+21 = [1]+21 = 22

【九印】
ううーむテイルオブスペード!この手はあとで切りたかった!
5d6 ダメージ軽減&カウンター

5D6 = [1,3,1,5,4] = 14

【九印】
14軽減して14ダメージ返す 思ったよりすくないな!

【GM】
サキュバスのHP73→53→64→29→40→13→24→10

【九印】
そして8点でHP足りずに死ぬう!

【GM】
あ、足りなかったか

【九印】
うむ
堕落もちで
+1かな

【GM】
致命傷判定どうぞ 堕落持ちで+1です

1D6+4+1 = [1]+4+1 = 6

【九印】
力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。
【SP】+2され、行動不能になる。
頑張ったんだけどだめだな!

【GM】
全滅表も振りましょうか

1D6+4 = [3]+4 = 7

【九印】
別の場所に連れて行かれモンスターに数日間輪姦され続けているところを救出される。
【SP】+2する。
好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
好きな能力で10の判定に失敗すると[淫乱症]になる。
2d6+10 まだ妊娠したくないな

2D6+10 = [1,2]+10 = 13

【九印】
あぶない
2d6+2 淫乱症は勝負だ

2D6+2 = [4,4]+2 = 10

【九印】
おっと成功した まだ淫乱ではない!

【GM】
成功だね

【九印】
人影は倒したけど完全に発情しちゃった状態で上の階に行く感じかな…?

【GM】
んー、上から降りてくる感じがいいかな

【九印】
了解ですぞ

【GM】
では


【魔族】
「なかなか頑張ったけど、でも、僕の勝ちみたいだね」影が九印の服を剥ぎ、拘束し、身動きできない状態にさせたところで、上の階からゆっくりとした足取りで、先ほどの魔族が歩いて降りてくる。▽


【九印】
「……口惜しいですが、その様です」
影が体に絡みついた所で魔族の到来に気付き、抵抗をやめて対魔の装備を消す。そうなると残るのは小学生の発情しきった体だけであり……
抵抗もみせず、上気した体から苗床らしい牝の匂いをたたせながら魔族が近づいてくるのを見て。


【魔族】
「おや、抵抗はしないのかい。僕の好みだ。それじゃあ、まずは変身アイテムを渡して貰おうかな」魔族は九印の目の前まで歩いてくると、影を消す。そして手を延ばし、変身アイテムの譲渡を要求する。
もし、魔族に変身アイテムを渡した場合、壊されたり、帰してくれなければ、九印が自力で逃げ出すことは、不可能であることは容易に想像が付く。▽


【九印】
「残念ながら、私の変身は父親である魔族の力と母親の苗床対魔忍の力を解放するだけなので。あえていうなら、この首からさげた鍵ですね。これで体に巡る催淫毒を抑えているだけなので、まぁ奪われると発情をとめる事はできませんが」
影が消えて体が自由になっても敗北しているため抵抗を見せる事はない。首から下げた家の鍵と同化している封印鍵も隠す事はなく――だが自分から差し出す事もなく。
奪おうと思えば、あっさり奪われる事だろう。抵抗はしないのだから。


【魔族】
「なら、それを渡して貰おうかな。魔族である僕に『敗北』して、君はその『敗北』を受け入れたという証として」あえて『敗北』という言葉を強調して。


【九印】
「いやらしいですね。さすが魔族です。いやらしい。」
ふん、と強がったような声を出しつつも素直に首から鍵をはずして魔族に差し出す。それが手から離れたら、もう鍵を返してもらうまで体は発情を止める事ができないだろう。
10歳の、初潮も前だというのにオナニーで性感帯開発だけはされた体は、力を失っている。


【魔族】
「ふふ、そうだよ。魔族はいやらしいんだ」九印から鍵を手に取り、それを大事そうにズボンのポケットにしまう。そして指を鳴らすと、金属製の足枷と、鎖の付いた革製の首輪を取り出す。
「これを付けて貰おうかな。自力で逃げられないように、ね」足枷には肩幅ほどの鎖が付いており、両足に付ければ走ることはできないだろう。


【九印】
「そう、本当にいやらしいです」
鍵を手放してしまうと、苗床としての優秀な血が目の前のオスの精液を欲しがってしまう。まだ体は孕むことができないのに、視線が自然とズボンにくぎ付けになってしまい。
渡された首輪を首に巻くと、説明を聞きながら足かせを自分の足につけて。

【九印】
「本当に、これは走る事もできないですね。……手には要らないです?」
魔族の前で自らの体に拘束具を付けつつ、股間からとろりとした蜜を滴らせ。全裸に首輪、足枷だけというスタイルで両手をまるで手錠でもかけてもらうかのように差し出してみる。

【魔族】
「勿論、これから付けるさ。手錠は自分じゃ付けづらいだろう? それに、予想と期待をしてくれてたみたいだしね、応えるさ」撮りだしたのは、木でできた枷。それを九印の両手首にはめてしまう。九印は四肢を拘束され、逃亡どころか、身体を隠すことすら難しい状態にさせられる。
「それじゃあ、地下牢まで行こうか。結構近いけどね」そう言って鎖をひっぱり、階段を下りていく。3階、2階、1階、そして地下1階へと。宣言通りそんなに遠くはないが、その間、虜囚のように連行していく。


【九印】
「くっ……卑怯者め、何という事をするです」
棒読みで抵抗するようなことを言いながら素直に両手に枷をつけられ。これで両手を自由に動かす事すら、制限されてしまった。陥没乳首もいじってほしそうに震えつつ、顔は少しにやけてしまう。

【九印】
「地下牢ですか?……敗北して、こんな枷を付けられた状態ですし、連行されるしかないですね」
む?と首をかしげてから鎖を引っ張られて足枷のせいで歩きづらそうにしながら連れていかれる。その間も地面にとろり、と愛液を滴らせていき。


【魔族】
「そう、君は敗北して拘束され、僕の命令に抵抗する力は無いんだ」連れてこられたのは、地下牢。ガシャンと大きな音を立てて、鉄格子が下ろされる。対魔忍の力のない今では、こじ開けることは不可能だ。
「そして、君はこれから陵辱されるというのに、何も出来ない。されるがまま、だ。わかるね」部屋の中央に行き、両手をあげさせ、天井からぶら下がった鎖に結わえる。足枷も地面から伸びてる鎖に繋げる。人の字に固定され、愛液を垂らす秘部も、陥没乳首も、魔族に見せびらかすように晒し続けることしかできない。


【九印】
「鍵を奪った相手に念入りな事です」
地下牢の檻が閉じられ、完全に逃げ道を封じられる。こうなっては、たとえ枷がなくなっても脱出など万が一にもありえないだろう。――もっとも、鍵を奪い返さず帰るなどただの自殺行為でしかないので逃げる気が今はないのだが。

【九印】
「……正直言うと、凌辱される期待はあるのです。が……やはり、処女ですし、そう言われると抵抗したいような、微妙におびえに近い感情が生まれてしまいますね」
されるがままに部屋の中央で手を天井からつるされ、足枷も地面の鎖につながれる。そうなっては足を広げるくらいしかもう動くことはできないのだが……その段階になって、割とまじめな気持ちを吐露し。


【魔族】
「丁寧に一つずつ抵抗の目を潰され、念入りに脱出の機会を潰され、陵辱されるしかないという未来しか残らない……という被虐の気分は気持ちいいだろう?」九印の顎を掴み、間近に目と目を合わせる。
「ふふ、身体も口も正直だな。これから処女を無惨に散らされるというのだ。おびえて当然、抵抗したくて当然。だが、陵辱を回避する術は僕が奪った。君には受け入れるしかできない。そうだね、覚悟する猶予だけはあげよう。陵辱を受け入れる覚悟ができたなら、瞳を閉じるんだ」


【九印】
「そう……ですね、もう、私はまだ名前も知らない魔族に凌辱される道しかありません」
顎を掴まれ、目と目を合わされ。――その目には、確かな被虐の悦びの炎がともっている。
はやく犯されたい、凌辱されたい、そういう気持ちは続く言葉にすぐに目を閉じる事で答えて。

【九印】
「――まだ、キスも、セックスも、アナルセックスも経験したことがない体です。だから――魔族の好きなように、私の体の事を気にせず、まだ子供も作れない体が子供を作ってしまうくらいに凌辱してくれると……少し、興奮します」
母親が酷い淫らな顔で触手を出産しているのを何度も見ながらオナニーした体だ。正直、本当に、恐怖もあるがそれ以上に――セックスという暴力的な快感に、憧れはある。


【魔族】
「では、まずキスから奪おう」顎を掴んだまま、瞳を閉じた九印の唇に口づけをする。しばらくの間、唇を重ねるままだったが、舌を咥内にねじ込み始める。
初めてのキスというのに、遠慮のないディープキス。九印の舌を舌で絡め取ると、水音を立てて、唾液を交換するように吸い、与えていく。
そして開いている片方の指で、九印の平らな胸を撫で回し、勃起した頂を摘み上げると、指の平でこねくり回す。


【九印】
「ん、んむ、っぅ、んぷ………っっっ♪」
唇を乱暴に奪われ、いきなり口内に舌を潜り込ませるディープキスを受ける。知識はあれど経験のないその行為に子宮を疼かせながら、舌をつたなく魔族のものに搦め舌の味を覚えていき。
そうしている間に胸を、その先端の勃起した乳首を摘ままれると、腰がびくんっっ♪と跳ねてそれだけで軽く達してしまった事を示す。

【九印】
「っふ、っふ、ぬむ、んっぅ、っぅううう……っっ」
母親の触手交歓やオナニーで覚えた乳首やクリトリスという性感帯。その場所は年不相応に発達しており、産まれて初めて他人に触られた事で余計に興奮してそれだけでつぅ、と濃い牝蜜を垂らしてしまい。


【魔族】
「はは、君の唇はおいしいよ」ついばむように唇にキスをすると、顎から手を離し、その手を秘部へと持っていく。
学校での自慰から、戦闘、敗北、連行……ながながと焦らされていた、愛液に塗れたそこを、二本の指で入り口をかき分けるように愛撫していく。

【魔族】
「もう、こんなに濡れている。君は自分の愛液を舐めたことはあるかい?」愛液がついた指を、九印の目の前まで持っていき、指先を開く。愛液が糸を引いているのが、目に見えるだろう。


【九印】
「んっふぁ……それは、光栄です、ね……♪」
唇の端から唾液をとろりとこぼしてしまいつつ、恍惚とした表情で自分を吊るす鎖をじゃらりと鳴らして揺れて。そして目の前で魔族の手が自分の股間に入っていくと――
【九印】「んぃううっっっ♪♪っぁ、っは、っぁ、そ、っぁ、おな、オナニーと、ぜん、ぜん、違う、っっっ♪♪」
小学生らしいまだ毛も生えていないぷにぷにの股間は、しかし膣穴だけ淫らに熱く蕩けて愛液を滴らせていて。その場所を入り口だけかき分けられるという前戯だけでもオナニーでは味わえなかった快感を得てしまい、顔に愉悦を浮かべてしまって。
そして差し出される自分の愛液で濡れた指。問われる内容には、こくりと頷く。最初のオナニーの時に味見した経験があった。しょっぱくてぬるい、変な味だった記憶がある。


【魔族】
「それはそうさ。これはオナニーじゃなくて、陵辱なんだから」九印の唇の端から零れた唾液をちろりと舌で舐めとって。

【魔族】
「なら、自分の愛液を『舐めさせられる』のは初めてかな?」愛液に塗れた指を、九印の口に入れる。舌を摘むように、絡ませるように、咥内を指先で蹂躙する。


【九印】
「なる、ほど……これが、凌辱の、快感ですか……」
うっとりとしながら頬を舐められつつ、続いて自分の唇に愛液がまとわりついた指がおしつけられ……そのまま、ちゅぷ、と口内に入る。

【九印】
「ん、んむ……ん、っぅ……っっ」
――それは、前と全然違う味だった。いや、同じ味だが、味わいが違う。
同じしょっぱいねっとりとした味だが――酷く淫らな、牝の味がする。魔族の指をぺろぺろと、疑似フェラチオのように舐めてしゃぶる。


【魔族】
「そう、これが陵辱の味だ。おいしいだろう?」指が綺麗になるまで舐めさせると、口から指を抜き、ズボンを下ろす。そこに目を向けると、指よりも堅く、太く、凶悪な肉棒がそそり立っていた。

【魔族】
「これから君はこれで犯される。抵抗もできず、容赦なく、処女を奪われ、穢される」九印の耳元で、囁くように言葉で嬲り、秘所の入り口に肉棒を近づける。


【九印】
「ん……っは、ぁ……はい……♪」
ちゅぱぁ……と音をたてて口内から引き抜かれる指。唾液にまみれたその指は愛液がすっかり舐めとられてしまっており。そして、そのまま視線は取り出された初めて生で見た男の勃起にじ、っと視線を注いでしまい。

【九印】
「……っくっ、そんなもので、犯されても、私は堕ちたりしません……♪」
形だけの抵抗文を口にしながら、自分の膣口に添えられたペニスをじっと見つめつつ、自分から犯されやすいように腰を突き出し。


【魔族】
「ほう、威勢がいいな。なら、これに犯されて堕ちたら、僕の奴隷になってもらおうかな?」
九印の細い腰を両手で掴み、膣口に肉棒を付ける。あとは勢いを付けて貫くだけ。がっちりと手で固定されたため、九印にはもはや逃げようがない。


【九印】
「えぇ、万が一でも堕ちてしまったら奴隷だろうと肉便器だろうとオナホだろうとなってあげますよ」
くちゃ、と音を立ててペニスの先端と膣口が付着する。勃起した包茎クリトリスもいじめてほしそうに切なそうに、腰を動かしてくちくちといやらしい粘液音をたててみせて。


【魔族】
「その言葉、忘れるなよ?」
言質を取ると同時に、腰を突き出し、九印の小さな膣を、狂暴な肉棒で突き刺す。処女膜も、膣壁も、容赦なく破り、抉り、根本まで深々と貫いていく。


【九印】
「えぇ、もちろんで、すぅううううっっっっっっ♪♪♪」
どちゅん、と音を立てて突き入れられるペニス。ばつ、と膣の入り口で膜が引きちぎられる音が響いたかと思った瞬間子宮口をごつんと叩きつきあげられ。
小学生の体格にふさわしく、魔族のペニスは2/3程度しか膣内に入り切れない。それだけで、子宮口にぶちあたってしまっている。
そしてその間の九印の顔は――

【九印】
「~~~~~~~~~っっっ♪♪♪」
膣肉は未熟ながらもペニスにしゃぶりつくように律動を見せつつ、育てば極上の肉壺となる素質を見せて。顔は完全に処女喪失アクメを迎えており、ぴしゅ、ぴしゅ、と潮吹きまでしてしまっている。


【魔族】
「どうしたんだい、堕ちないんじゃなかったのかな?」九印が処女を散らしたばかりだというのに、容赦なく、抜き差しを繰り返し、何度も子宮口にぶち当たるようにピストン運動をする。
その度に九印の小さな膣壁が抉れ、開かれ、強い雌の快楽を続けざまに与えていく。


【九印】
「あ、ったりまえ、で、っぁ、イク、イクイクっっっ♪♪……っす、っこ、れくら、い、っで、イくぅっっ♪♪っぁ、ふ、堕ち、ませ、っぁ、ああぁぁっ、ぁっっ~~~っっvvvv」
両手につながった鎖と、足枷につながった鎖。その両方を激しく鳴らしながら行われる初めての『セックス』であり『レイプ』。
想像していた以上の快感と屈辱に、黒髪を振り乱しながら何度も何度もイき続けてしまう・
奥を突きあげるたびに少しずつ膣がこなれていき、少しずつ魔族のペニスが侵入できる深さもましていくが――おそらく今日の凌辱だけでは、根本まで銜えこませることは不可能だろう。もし根元まで熱い幼女の肉体にねじ込みたいなら――アナルでも使うしかないだろうか。


【魔族】
「なら、これでもかな?」九印の背後から触手が伸び、それがお尻の穴に突き刺さる。ぐねぐねと腸内を触手が巡ると、体内に直に瘴気を当てていく。
排泄が必要なくなるどころか、精を吸収してしまう。そんな穴へと作り替えられてしまう。
そしてそれだけでなく、前に刺さった肉棒との二穴攻めの快楽を、容赦なく九印を襲っていく。


【九印】
「な、にを……?っひ、ぁ、っぁおう、っっっっ!?!?」
膣孔をレイプされている所に意識を集中させすぎており、魔族の言葉の意味を理解することもできず、覚悟もないまま触手にアナル処女を奪われてしまい。
そのままねじ込まれる触手に目を見開きながら、膣穴と尻穴の両方を犯されつつ――尻穴に瘴気を注がれている、という事だけ感じ取って背筋を反らしまた絶頂して。


【魔族】
「ははは、どうだ、心地良いだろう。それだけじゃない、オナニーだけじゃ決して得られない快楽だろう?」
前の穴を肉棒で、後ろの穴を触手で、交互に前後し、たまにタイミングをずらし、焦らし、嬲っていく。それは指や道具では味わえない、肉の快楽。


【九印】
「っひ、ぃっっっ♪んっふ、っぁ、っふ、っふっく、っくぅ、ぅうううううvvvv」
魔族の言葉に返事をする余裕もなく、両手を痙攣するように震わせながら尻と膣を同時に犯されて頭を快感に焼かれてしまう。頭から生えている半魔族の角もまた、少しずつその質感を増していき――瘴気を吸って、若干肉体が魔族よりになってきているのが理解されるだろうか。


【魔族】
「どうした? 欲しいものは欲しいと口で強請らないと分からないぞ?」
そんな余裕がないと知ってか、または、そんな余裕がないと分かっているからこそか、洗脳するように耳元に息を吹きかけながら囁く。


【九印】
「ふぁ、ぁうあ、っふぁあ――」
うわごとのように悶えながら、喘ぐ声を止める事もできず。やがて、ささやかれた言葉に蕩けた瞳をにっこりとゆがませて。

【九印】
「ざーめん、ざーめんほしいっっ♪しきゅーに、ざーめん、出されたら、堕ちます……っっっ♪♪♪」
露骨な中出しのおねだりを口にする。同時に膣肉はきゅ、きゅっ♪と欲しがるようにペニスを締め付け、射精してもらうように体でも懇願してみせて。


【魔族】
「仕方ないな、注いであげるよ」口では仕方ないなと言いつつ、唇の端を吊り上げて。腰を振り、膣を肉棒で掻き回し、愛液で卑猥な水音を立てさせながら突き刺して。
最後に子宮口まで先端を突き刺すと、肉棒が脈打ち、先から精をどっぷりと、幼い身体に構わず遠慮無しに吐き出していく。


【九印】
「ぁ、あっっ、っだ、っめ、ぁっっ、堕ち、落ちる、っぁ、ああぁああああああああああああああああああああああああああああ♪♪♪」
動きが激しくなり、乱暴に突き上げられる子宮。そしてささやかれた言葉の通りに――
子宮に向けて、熱い粘液が吐き出されていく。その熱は頭の理性を完全に洗い流してしまい……
落ちる、という言葉を発しながらの、中出しアクメを覚えてしまうのだった。


【魔族】
「ふう……気持ちいいよ」九印の幼い子宮と膣から精を溢れさせながらも、まだ足りないとばかりに肉棒から吐き出していく。
腰から手を離し、その手で頭を撫で、耳を摘み、弄っていく。


【九印】
「っは……♪っはぉ……♪っふ……♪♪」
両手両足を動かせない状態で、抵抗する事もできない中出し。子宮への精の排泄。
子供をまだ作る事ができない子宮に、本来ならまだセックスをするべきではない年齢の子宮に注ぎ込まれる精液の熱は、今までのオナニーとは格別の快感であり……ありすぎ。
完全に、言葉も発する事ができない様子で頭を撫でられ嬉しそうな顔を浮かべるしかできなかった。


【魔族】
「さて、約束は覚えてるかな?」ほどなくして精を出し終えても、肉棒は未だ堅く膣内に収まったまま。頭を撫でながら、先ほどの言質を覚えているか問う。


【九印】
「っふ……そう、ですね、奴隷でも、肉便器でも、オナホでも、なるって、約束しました……」
膣内に入ったままの肉槍。それが愛しいのか、自分から腰をくい、くいと動かしてぐちゅ、ぐちゅと音をたてはじめつつ。


【魔族】
「そうそう。まずは、口オナホになってもらおうかな」肉棒を引き抜くと、九印の秘所から愛液と精と破瓜の血が混ざり合った液体が、溢れ出て、太ももを伝って垂れていく。
手枷の鎖を引いて余裕を持たせ、九印を座らせると、先ほどまで膣内に入っていた肉棒を、九印の口元に突きつける。
それは九印の小さな口には大きすぎる凶悪なそれ。しかも愛液と精で穢れている。それを口で掃除をしろというのだ。


【九印】
「……まったく、11歳の子供の口のオナホにするとか……さすが魔族、邪悪です」
ずるり、と音を立てて引き抜かれたペニス。そうすると膣内の喪失感を覚えて少しもじもじしてしまい。そのまま子宮からザーメンがごぽ、と垂れていく感覚を味わいつつ……鎖が引かれ、地面にぺたんと尻をつける。
――話できいていた通り、腰に全然力が入らない。快感だけでなく、単純に『セックス』に慣れていないため、体がまだびっくりしているのだろう。
……つまり、逃げる事はできないのだ。目の前の魔族が口元にペニスをつきつけてきても……

【九印】
「んぁ……あむ……っ」
愛液と、精液と、破瓜の血がついた魔族のペニスを銜えるしか、できない。ペニスをじっとみながら先端のつるっとした部分だけを銜えて、ちゅぱちゅぱと味を見るようにしゃぶってみる。


【魔族】
「約束は約束だからね。それに、そんなものがなくても、抗えないのは分かってるだろう?」
肉棒に口を付けた九印の頭を、両手で掴む。きっちりとホールドされ、自力では動けないだろう。そして、突き刺すようにして、九印の咥内に肉棒を埋めていく。


【九印】
「っふ、む、んむ、っちゅ、っちゅぷ、っちゅぅ……♪」
口の中をペニスで埋め尽くされているため、魔族の言葉に返事もできない。両手が手かせで動かせないため、余計に自分が『オナホ』であるかのように頭を掴み動かされると興奮で子宮が疼いてしまう。
実に美味しそうにペニスをしゃぶりながら、ちらちらと魔族の顔を上目遣いに見上げて被虐の期待を込めた視線を送ってしまい。


【魔族】
「ふふふ、どうかな? 魔族の玩具として扱われる気分は。魔族の性欲の解消のために『使われる』気分は」
九印の頭を掴み、激しくはない緩慢な動きで、腰を前後させていく。同時に九印の咥内にある肉棒が前後し、口を性器のように扱い、魔族は快楽を味わっていく。


【九印】
「っふぎぃ、ぅんむっっ♪んっちゅ、っちゅ、ちゅぱっ、っちゅ、ちゅっっ♪」
魔族が好きなペースで腰を使い、口を『使われ』。その事に気持ちよさそうに声をあげつつ、尻を後ろに突き出して膣と尻を背後に露出するようなポーズをとる。
こうすれば、もしかすると魔族がまたさっきのように触手で穴をレイプしてくれるかもしれない、というはしたない願望がその行動から透けて見えるようで。嬉しそうに美味しいペニスをしゃぶる行為に夢中になっていく。


【魔族】
「魔族の玩具として扱われて、楽しそうだね。それじゃあ、ご褒美もあげないとね」
できるだけお尻を突きだしたポーズの九印の膣とお尻の穴に、二本の触手がずぶりと入り込む。魔族が腰を前後し、九印の咥内で肉棒を前後させるのに同調するように、触手も二穴に前後して、肉壁を抉りながら犯していく。


【九印】
「ふぷ、んっぷ、っぷ、ぅ……」
目に歓喜の涙を浮かべながら魔族のペニスに口内を蹂躙され、頭に生えた半魔族の山羊角を揺らす。そんな状態で腰を振っていれば……

【九印】
「んむぷううっっっっ♪♪っふ、んふぅ、っふっむ、っぷっっ♪」
さっきまで処女だった膣穴と尻穴に触手が潜り込んで両穴の凌辱を開始する。
オナニーでは決して得られない太く熱い肉の感覚に、腰を砕けさせながら三穴凌辱というご褒美にぴしゅ、っと潮吹きをしてしまい。


【魔族】
「じゃあ、たっぷりと飲み干して貰うよ」九印の頭に生えた角を掴むと、ぐいっと引き寄せ、喉奥に突きつけた肉棒の先端から、精をどぷっと吐き出していく。
二穴を犯す触手の先端からも精がどぷっと溢れ、膣と腸を穢していく。


【九印】
「ん、んっぷ、っふ、っぅううううううっっっっっっ!!!」
普段は表情の少ない少女が、歓喜の顔で喉に吐き出された精液を喉を鳴らして飲み下す。その度に喉がぐび、ぐびと淫らにうねり。
膣と尻を犯す触手の吐き出した粘液も、飲み零さないように穴をきゅうと締めて搾り取っていって。


【魔族】
「さて、そろそろ時間かな。この塔を維持するのにも魔力が必要でね。ま、その前に綺麗にしてから帰ろうか」そう言うと部屋の真ん中に、大きめの湯の張ったバスタブが出現する。
二穴を犯す触手が引き、肉棒を口から抜き、そして足枷を外し、手枷と首輪はそのままにして、九印を湯の中に入れる。
それから自身も全裸になると、湯に浸かる。

【魔族】
「ふう、気持ちいいね」


【九印】
「んっふ……やけに、あっさり返す気になるんですね?」
ペニスと触手が引き抜かれて男から凌辱の意図が消えたのを察すると、凌辱を帯びた姿のままで平静のような声で問いかけ。

【九印】
「その、鍵を返してもらわない事には帰る事もできませんし、またしばらくすると発情して何もできません。どうせなので手枷も外してもらえませんか?体も洗わず湯船に入りたくないです」
そして魔族がゆっくりと湯船に入るのをみると自分も――と思うが、粘液に濡れた体で湯に入るのは微妙に嫌らしく、逃げる意思を見せないと宣言しながら体を洗うのに邪魔な手枷を外すよう要求して。


【魔族】
「一生拉致監禁されたかった?」くすっと笑いながら、九印の申し出に手枷を外す。

【魔族】
「僕としては拘束するのが好きなんだけど、ま、そこまでお願いされたらね」


【九印】
「いえ、私はまだ拉致監禁されたい訳じゃないので。まぁ、今回のように犯されてみるのも時にはいいと理解しました」
手枷を外してもらうと、凝りをほぐすように両手をくるくると回し。お湯を掬って体に浴びつつ、足を開き。

【九印】
「拘束されるのも割とイイですね。今後のオナニーネタにはなります。……ですが、そう。少なくとも明日ライムちゃんと公園に遊びに行く約束があるのでそれ以上となると私も本気で抵抗せざるを得ません」
むー、と膣内と尻内に出された白濁を腹筋を使ってどろりと排泄しつつ。なんとなく楽しい気持ちになりながら、明日の予定を思い浮かべるのだ。

【九印】
「――一応言っておきますが、ライムちゃんに手を出すと本気で滅しますよ?」


【魔族】
「まだ、ね。じゃあ、いずれはそうされたい願望はあるわけか。じゃ、その時は僕が迎えにいかなきゃね」笑みを浮かべながら、裸身で湯を浴びる九印を眺めて。

【魔族】
「僕としてはライムちゃんに手を出すつもりはないかな。僕は君だからこうしているわけだからね」


【九印】
「口が滑りました。……まぁ悪くはないと思いますが」
言葉尻を取られると、少しだけ頬を赤くしてからそっぽむき。そうしながら体を軽く洗い終えると、自分もよいしょ、と湯船に入り。

【九印】
「とりあえずは逃げないので、鍵も返してもらえると助かります。これ、頭洗うのに不便なんですよね」
魔族の隣に移動しながら、頭の山羊角を指でなぞる。先ほど掴まれたようにイラマチオする際に掴みやすい形状をしているソレは、頭を洗う時には実際邪魔な位置に生えていて。

【九印】
「そういえば魔族。あなたの名前を聞いていません。名前は何です?」


【魔族】
「ふふ、じゃあ君を一生拉致監禁出来るよう、僕も頑張らないとね。あと、鍵ね、はい」九印の肩を掴み、自身に抱き寄せると、鍵を渡す。

【魔族】
「『名前も知らない魔族に陵辱される』ことに興奮していた君が、自身を陵辱した魔族の名前を聞きたがるのか、ふーん」意地悪そうな笑みを浮かべながら、耳元に口を寄せて

【魔族】
「葉隠嵐(はがくれ あらし)。まぁ、割と普通な名前さ」ふっと息を耳元に吹きかけながら囁く。


【九印】
「むっ……」
肩を掴み抱き寄せられてそれに抵抗を無意識にも行わなかった。意外とこう、力強いポーズとられるのは自分の好みなのかと自己分析をしつつ。

【九印】
「いえ、会話の都合上です。名前も知らず魔族魔族と種族名で呼びかけられるのも面白くないでしょう?」
にまにまと楽しそうに笑みを浮かべる魔族には悪いが、九印はそこまで感情を寄せているわけではない。確かに肉便器宣言をした以上、目の前の魔族が自分を犯すとなれば抵抗せずに犯されるつもりであるが……

【九印】
「と、鍵ありがとうございます。嵐さんですね。覚えておきましょう……ひゃ」
名乗られれば、頭にその名前を記憶しておく。湯船の暖かさに、お湯をぱちゃりと揺らしてみながら……耳に息を吹きかけられてびくりと震え。


【葉隠嵐】
「なに、これからも何度もお世話になるから聞いたんだろう? 僕の肉便器として」九印の首筋に手をやり、首をさすり撫でながら言う。

【葉隠嵐】
「ふーん、君はここが弱いのかな」はむっと耳を甘く噛んで嬲ったりする。


【九印】
「肉便器になるとは言いましたが……むぅ」
首をさすられつつ、馴れ馴れしい態度の魔族の手をぺちんと叩く。

【九印】
「むゅっ……いえ、新しい感覚です、弱いというか、初めての刺激にびくっとしたというか……」
初めての耳を噛まれる刺激にびくんとしつつ、悪くない刺激に若干発情の気を放ってしまいつつ。


【葉隠嵐】
「なにか、不満でもあるのかな?」若干煮え切らない態度の九印に、首を傾げつつ。手をペチンっと叩かれると、即座に引っ込めて。

【葉隠嵐】
「そう言うのが弱いって言うんじゃないかな?」言い訳に笑いながら、耳にキスをして。


【九印】
「いえ、不満があるというか……まだ小学生ですので、性処理を第一に考えるのはちょっと、と思っているだけです。学校にもちゃんと通わせてくれるならいいんですが」
それはそれ、これはこれ、という理由をまじめにどん、と置き。他にも母親を一人にしておけないという気持ちやライムちゃんの事も気がかりだ。目の前の嵐一人に尽くすような気分には、たぶんまだまだなれないだろう。
調教の如何によってはそれも順位が変わるかもしれないが……

【九印】
「んっ……であれば、弱いんだと、思います。っふっ」
漸く引っ込んできていた陥没乳首がすこしむずむずとしてきつつ、男のキスから逃げたりはしない。


【葉隠嵐】
「ま、その辺は考慮しておこうかな」葉隠としても、一生拉致監禁して飼うだけの準備は整えられていない。であれば、九印にはある程度自由にさせなければならず、九印自身が問題ないと受け入れる時間があるのならば、それに沿うことに問題はない。

【葉隠嵐】「
さて、それじゃ、証明映像だけ撮らせて貰って、今日は解散かな」九印の頭を撫で、湯から上がる。身体をタオルで拭きながら、ビデオカメラを三脚に設置して用意する。


【九印】
「考慮して頂けるならありがたいですね」
その辺は合意がとれたと考え、うんうんと頷き。

【九印】
「……証明映像?何の話です?」
鍵を返してもらったため角がなくなり日本人の少女らしい姿に戻った九印。頭を撫でられると素直に心地よさを感じつつ……カメラを設置する姿に首を傾げ。


【葉隠嵐】
「『対魔忍姫神九印は魔族葉隠嵐の肉便器です』という証言を、九印の裸身と一緒に撮るのさ」ビデオカメラのセットをしつつ、周りの風景も調整して。

【葉隠嵐】
「約束を反故にされるとは思ってないけど、こう、何度も見直したいし、これを理由に脅迫したら君だって大義名分が立つし、君だってこう言うの好きだろう? バックアップ取ったら君にも渡すからさ」


【九印】
「……なんというか、まぁ」
設置されたカメラの意図を聞かされると、子宮がきゅん、と疼いてしまう。顔を少し上気させてしまいながら自分も湯からあがり。あえて湯に濡れた体のまま、カメラレンズの前に移動して。

【九印】
「で。もうそういう宣言をしていいんですか?……印象つけるなら、また手枷や足枷をつけます?」
わりとノリノリな様子で、聞いてみて。


【葉隠嵐】
「そうだね。僕としても拘束してからの方がいいから、じゃあ、足枷付けて貰えるかな。それ終わったら、後ろ手に枷を。それとも、ギロチン拘束の方がいいかな?」
こちらもノリノリで上機嫌に。金属製の足枷と、チェーンを九印の足下に置いて。嵐が言うギロチン拘束は、一枚の木の板に、穴を三つ付けて、首と手首を拘束するタイプの枷である。


【九印】
「ん……いえ、それはちょっと首を狩られそうなので。普通の手足だけにしておいてください」
ギロチン拘束、と言われると眉を顰め。首輪に手枷足枷の拘束状態には素直にされてから、床に座ってM字開脚し。とろりと蜜が再び溢れてきている小学生の毛が一切生えていない膣穴と、触手に改造されて排泄物が出る事がなくなった尻穴が見えるようなポーズを取り。

【九印】
「ん……私、対魔忍姫神九印は、魔族葉隠嵐様の肉便器です……いつでも、どこでも、呼び出されれば、このロリまんこを性処理に提供させていただきます……」
うっとりとしながら、カメラに向けてしっかりと宣言した。


【葉隠嵐】
「うん、しっかりと撮れたよ。これでもう、九印は僕から逃げることはできないね」九印の背後から肩を支え、耳に舌を這わせながら言う。

【葉隠嵐】
「で、そろそろ時間なんだけど、このまま別れたら物足りないかな?」背景が石畳の塔から、廃屋のビルに変わっていく。魔力による結界が維持できなくなったからだ。


【九印】
「肉便器宣言してしまいましたからね。仕方ありません」
しぶしぶ、という言い方ではあるものの、どこか嬉しそうな顔をしており。

【九印】
「肉便器ですから。……嵐様がロリまんこにザーメン排泄したいんでしたら、初潮前の避妊不要な子宮にザーメンいくらでも出してもいいですよ?」
廃屋ビルの中で、彼が望むのであれば、という顔をする。


【葉隠嵐】
「それじゃ、たっぷりと使わせて貰うよ。肉便器の九印をね」そう言って、九印を廃墟ビルの床に押し倒す。
九印が帰って来れたのは、それからまだ、しばらく経ってのことだった。

 
 
 
 
【GM】
と言ったところで、お疲れさまですー
おつかれさまです!

【九印】
ふひい、ロリビッチ久しぶり

【GM】
かわいい、エロイ
経験点が 20 + 4+2 + 10+4+2 + 総獲得CP ミアスマ8点+止めを刺したモンスターの魔物刻印1個 です
サバサバとした奴隷契約もいいね

【九印】
あ、経験値処理とか忘れてたね
了解!ありがとやんすです!
でも呼ばれたらいつでも対魔忍姿で来て性処理するよ