【GM】 じゃあ準備できてたらはじめるよー
【いたち】 あいあいさーー!
【GM】 げんきなへんじだ!
【GM】 じゃあ第二回はじめるよ!まずはギアあげるために自己紹介からよろしくぅ
【GM】  
【いたち】「ボクは白練 いたち(しろねり いたち)…見ての通りのヒロインですよ。はぁ、そんな事も判らないんですか?」
【いたち】「何見てるんですか?まさかボクみたいな未発達な少女の身体を見て興奮してるんですか?ホント最低ですね。屑ですね、目障りですよ。」
【いたち】 白い肌、白い髪をした少女の薄い唇から漏れるのはため息と毒舌。見上げるジト目からはその黒い瞳いっぱいに不快感が浮かんでいた。
【いたち】 ですが、そんなイタチちゃんはつい最近、とある狐少年相手に敗北し、きついお仕置きをうけてしまいました・・・その影響はかなり大きい様子。
【いたち】「まだお腹がおかしいです。それもこれも、あの変態エロ狐のせいです。許せません、今度あったらお仕置きです。」
【いたち】 無表情なままつまらなそうに呟くイタチちゃん。無意識にお腹の淫紋をなでさすり、物足りなさでイラつきを募らせていた。
【いたち】 その正体は、1週間みっちり犯された性で開花してしまったイタチちゃんの才能…いまやオチンポ中毒といってもいいほどに、あの黒い狐少年に無理やり覚えこまされたおちんぽを求めてふらふらしてしまいます。
【いたち】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%C7%F2%CE%FD+%A4%A4%A4%BF%A4%C1%A1%CA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%CB
【いたち】 ▽
【GM】 んふふ。だんだんえっち大好きにしていっちゃおうねぇ
【GM】 それじゃあ、今回もよろしくおねがいしまーす
【いたち】 おねがいしまぁす///
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 この番組は、いつもあなたに快楽を・妖狐の住まいと、協賛のスポンサー・ストリーミングショウの提供でお送りします(?
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 さて、では本編に入るまえにまずは質問を数点。
【GM】 いたちちゃんの私服はどんな感じかな? &いたちちゃんは学校ではどんな感じ?テストの点数がたかい優等生たいぷ?
【いたち】 普段の格好は、ぴっちりとまではいかないけど動きやすいフィットするシャツとかスパッツ姿で、よく運動をしてます!(苦手なのを克服したい
【いたち】 学校も体操服みたいなのに名札をつけて、赤いランドセルだよ!可愛らしい格好は恥ずかしいみたいだね!
【GM】 なるほどなるほど 体操服に近い感じの服装なのね
【いたち】 勉強はクラスで一番!学年では上のほうってくらいで、クラス委員長とかに立候補しちゃうよ!
【いたち】 ブラがいらないので、偶にぽっちが浮いたりすけたり、ワレメくいこんだりしてますが、気付いてませんでした!
【GM】 あらあら
【いたち】 だいたいそんな感じ!
【GM】 はーい、ありがとー
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、前回の終わり。一週間学校を休んだいたちちゃんは、久々に登校して、違和感がずっと抜けないままの日を過ごしました。
【GM】 そのあと、きっと一週間分の勉強の遅れを取り戻すために、いっぱい宿題やったんだろうね?
【いたち】 先生やクラスメイトに聞いて、いっぱいがんばったよ!日々予習もしてたので、なんとかなったとおもう!
【GM】 んむんむ。たいへんだっただろうねぇ(他人事)
【GM】 そんなわけで、一週間の遅れを取り戻すために一週間、いっぱい勉強しました。なので、前回の終わりからは一週間が経過しました。
【GM】 その間、ほとんどの時間を自習とか帰ってからも宿題とかしていたので、それ以外の活動はあんまりできてません。
【GM】 そうして、ようやくたまってた分を全部おえて、いつも通りの日々に戻れるかなーと思った頃。クラスの中が前よりちょっとざわざわしてることに気が付きます。
【GM】 なんだか男子がこっちをチラチラ見てきては、目が合いそうになるとふっと目をそらしたりとか、そんな感じの。
【GM】 直接は話しかけてこないけど、何かこそこそしてるような、授業外で騒いでるような。
【いたち】 いたちちゃん的には、気に入らない態度ですね!いいたいことがあれば言いに来なさい!って、頼れる委員長(自称)だし!
【GM】 直接何も言いに来ないけど、授業中も休み時間中もやたら視線を感じるよ。たまににやにやしてる顔も見える。
【GM】 それも一人や二人じゃなく、複数。
【いたち】 騒いだり、授業に集中しなさいってお説教をするけど、原因は自覚してない・・・というより、したくないと無意識に現実逃避してるかもしれない!
【いたち】 視線を感じる男子の目の前で胸を張ってくどくどお説教・・・そのたびに、うずうずするお腹を押える光景が何度も繰り返してそうですね・・・
【GM】 あらあら。お説教してるのに無意識にお腹をさすったりしちゃうんだねー♪
【GM】 それじゃあ、最初のそのシーンはそこで終わって翌日。いたちちゃんが朝学校に登校してくるところからはじまります。
【GM】  
【GM】 いつも通りの服装でランドセル背負って、いつものように時間よりちょっと早めに登校してるいたちちゃん。小学校の校門のところに、何やら人だかりができているのを見つけます。
【GM】 校門の真正面で輪を作るように群がってる生徒たち。高学年の男子が多いみたいです。その周囲にも登校中の子たちはいっぱいいて、みんな「なんだろあれ?」みたいな顔しながら通り過ぎてます。
【GM】 ▽
【いたち】「おはようございます・・・なんですか?アレは、早く教室に行くように言わないとダメですね…まったく、高学年にもなってお子様ですね。」と、見た目はほぼ低学年のいたちちゃんが無表情で怒りながらその人だかりに近づいていきます。
【いたち】 一番外側の生徒の方をたたいて、もう直ぐ朝のHRですよ。ってかんじで!
【いたち】 ▽
【GM】 じゃあ、いたちちゃんに肩を叩かれたはしっこの男子生徒は、いたちちゃんの顔を見て、「うわっ」て声をあげちゃう。
【GM】 んで思わず後ずさりしちゃいながらも、なんか顔が赤い。
【GM】 彼が場所をあけたので、輪の中に入っていけるよ。▽
【GM】 ▽
【いたち】「何ですか、人の顔を見て悲鳴を上げるなんて失礼ですね。まぁいいです、今はコノ人だかりをなんとかしてからです。」
【いたち】 流石のいたちちゃんも、いきなりな態度に眉がちょっと歪んでむっとします。けどーその顔真っ赤な態度に、熱があるのなら保健室に行くように。ってちょっと委員長っぽい事をいいつつ、輪の中にもぐりこむよ!
【いたち】 ▽
【GM】 じゃあ、輪の中に入ると。一人が持ってるタブレットをどうやらみんなで覗き込んでいるみたいなのですが。
【GM】 そこに映っているのは、いたちちゃんにとてつもなくよく似た誰かが、黒い髪の少年に脱がされて、えっちしちゃってる無修正動画でした。
【GM】 本人的にはどこからどう見ても自分そのものであり、記憶があるのなら、あの夜の出来事~お持ち帰りされて以降の生ハメ調教の様子そのものなのですが、誰もそんなこと知らないので、「○組の委員長にすごくよく似た子がエッチしてる動画見つけたぜーw」的なノリで見せられています。
【GM】 ……で、そんな輪の中に本人が入ってきてしまったので、当然のように周囲からの視線はそこに集中しちゃうわけで――
【GM】 ▽
【いたち】「あなた達、もうHRが、、、?・・・ぁ~~っ///」ぐいっと、中心人物になっているタブレットを持った男子の肩をひっぱるとーーー流されている動画の画面がみえてしまいました。
【いたち】 忘れたくても忘れられない・・・だから頑張って勉強しつづけたのに、こんな形で再び鮮明に思い出してしまい、顔が真っ赤になり、お腹を押えるように手をおしつけてしまいます。
【いたち】 口をパクパクさせて、普段のクールっぷりがどこかに飛んでいったように驚く顔のまま周囲を見渡せばーーーその全員とバチリと視線が会い、つい視線を下げるたびに彼らの下半身をみてしまい、ぞわぞわっと下腹部に感じる熱が広がり、呼吸が少し乱れます。
【いたち】 いたちちゃんは、とうとう自覚しちゃったんです!自分が同級生や下級生にも性の対象とされている事を!その結果、フリーズしたようにその場からうごけなくなっちゃいました!
【いたち】 ▽
【GM】 硬直して動かなくなっちゃった本人を、四方八方、全方位から見つめる男子生徒たちの視線。
【GM】 気付けばいたちちゃん自身が輪の中心に取り込まれるようになってしまい、その普段からぴっちりした服の上から、顔を、胸を、お尻を、お股を見られてしまっていて……
【GM】 顔を上げれば顔を赤くした男子の顔。顔を下げれば、盛り上がってしまっている男子のズボン。そして正面を向けば、画面の中でずぼずぼと容赦なくちんぽで突き上げられ、声をあげてしまっているえろ動画――
【GM】 タブレットを持っていた子も、本人が入ってることには流石にびっくりしたものの、それでも動画を止めることなく。
【男の子】「ほら、ね。そっくりでしょ?委員長とこの動画の子さ、髪の毛の長さも顔もいっしょだし。これ本当なのかなー?」
【GM】 なんて、"一週間前にとてもよく聞いた声"で周囲に話しているのです。
【GM】 ▽
【いたち】「なっ・・・あっvうぁ・・・ダメ、見ては、ダメですっ///さ、最低です!学校で、朝から、こんなエッチなのみてるなんて、変態です!あなた達変態男子です!」いつの間にか四方を囲まれ、突き刺さるような視線をお尻や胸、登校の徒歩でちょっと食い込んだワレメに感じてしまったせいで、息苦しさから艶っぽい吐息を吐いた後、視線から逃れるようにくるくるその場を回るように後ずさりしたあとーー
【いたち】 そもそもの元凶である動画を流している男子の手からタブレットを取り上げようと、その男子の手を掴んだ瞬間。
【いたち】「っ!?・・・あっ、あなた!なんでっ・・・!///」1週間、いや、それ以前の追いかけっこで散々聞いているこのムカツク声に、思わずその男子の顔を凝視します。
【いたち】 ▽
【蓮華】「くすくす♪いたちちゃんも、こんなえっちな動画見に来ちゃって。委員長さん本当はむっつりすけべなんだー♪」
【GM】 隠すこともせずくすくすと笑いながら、敢えて茶化してみせるその姿は。自慢の黒い狐耳も尻尾も隠した、ただの男子生徒に扮した格好の蓮華その人だった。
【GM】 ハメ撮りアングルのため、犯している側の顔は見えておらず、犯してるのが彼であることには誰も気付いていない。
【GM】 ただ、エロ動画を見せつけられ、その張本人が現れてしまった現状に、周囲の男子生徒達も同じく硬直してしまっているのだった。股間も行動も、二重の意味で。
【蓮華】「それで、この動画の感想はどう?せっかく見つけたから、感想がききたいんだけどー」
【GM】 恐れ知らずというか何と言うべきか。実に楽しげに、問いかけてくる。
【GM】 ▽
【いたち】 皆の前で堂々とセクハラをしてくる蓮華に、いたちは一瞬口をつぐんでしまう・・・いたちにとっては変身するか逡巡してしまっただけだがーーー周囲にとっては、蓮華の言葉が図星をついたようにみえてしまったかもしれない。
【いたち】 だが、周囲の男子全員が硬直し、蓮華はにやにやこちらを見ている、さらにいたちまで口をつぐんでは聞こえてくるのは自分のーーー動画越しだと別人のような嬌声だけでソレを遮ろうと反射的に口を突くのは何時もの罵倒だった。
【いたち・動画の声】「い、「いったいこんな事をして何のつもりですか!この変態エロ狐!」・・・え!?」まるで狙っていたかのように、動画の中の犯され少女と同じ罵倒を同じ声でかえしてしまったイタチは、ハメられた!と羞恥と屈辱に唇をかんで真っ赤になる。・・・その表情がまた動画とそっくりなのは、もうどうしようもない。
【いたち】 ▽
【GM】 目の前で動画と同時に叫ばれた、一字一句違わない、声色も全く同じな罵声。それを聞いた途端、男子生徒たちがびくっと反応したと同時に、目の色が疑惑から確信に変わってしまった。
【GM】 「あの動画は本物にちがいない」「委員長はあんな顔して裏であんなことしてるんだ」「エロい」……そんな思い思いの視線が、更に強く全身に突き刺さる。気持ちいたちちゃんと蓮華を囲む輪そのものが、ちょっと狭くなってきて。
【蓮華】「……ふふふっ♪」 見事なまでのハモりと、それに気付いて真っ赤になった反応をみて、とても楽しそうに笑っている。尻尾があれば、きっとぱたぱたと振られていただろう。
【蓮華】「自分から墓穴を掘っちゃってるなんて、ほんと可愛い♪ ボクはただ、みんなに動画を紹介してあげてただけなのになー?」 動画が一旦区切られていて終了される。ぽちっと終了を押してタブレットをしまいながら、そっといたちちゃんに近づいて、そのまま耳打ちをする。
【蓮華】「今はまだ、男子達だけにしか見せてないけど……。たとえば、いたちちゃんのお友達とか、先生とか、ご両親とかに……これを見せたら、どーなっちゃうかな?」
【GM】 周囲の男子達には聞こえないように、ぼそぼそっと耳元でささやく。その様子は、まるで特別な仲の二人が皆の前で内緒話をしているようにも見えてしまうかもしれない……
【GM】 ▽
【いたち】 びくんっ!っと、身体を震わせる・・・突き刺さる視線の質が変わったのがわかってしまったからだ・・・
【いたち】 今まではちらちらと、どこか申し訳なさのような遠慮が混じっていたのに・・・今はもう、遠慮などない、ねっとりとした視線が全身に突き刺さる。
【いたち】 その視線から逃れるように上半身をぎゅ!と身体を抱いてそらすのだが・・・それが実に弱弱しく、もじもじすりあわされる太ももと、そんな状態でもキッ!と睨みつけるような幼顔が、周囲の嗜虐心を余計に刺激する・・・蓮華と出会う以前から無意識に振りまいていた<オナペット>の才能が遺憾なく発揮された瞬間だった。
【いたち】 おかげで、周囲を囲む輪が狭まり、手を伸ばせば届く位置にまで追い詰められたイタチは、直ぐ傍で動画を漸くとめた蓮華に耳打ちされて・・・愕然とした。
【いたち】 それは、身の破滅を意味している・・・いたちのコレまでの努力も何もかもを一撃で粉砕する脅しに、ひぅ!っと喉から引き攣った悲鳴が上がるほどだった。
【いたち】「な、何が・・・目的なの・・・このっ、最低畜生ド変態下劣狐・・・っ!」震える声で、それでも言い返す言葉が罵詈雑言にあふれているのは、とめようも無い怒りによってか・・・それともーーー
【いたち】 ▽
【GM】 周囲を完全に性的な目でしか見れなくなってしまった男子生徒達に囲まれ、ねっとりと視姦されながら。狐と呼ばれながらも狐らしさを隠しきり、男子生徒に扮した蓮華がにやにやとしていて。
【GM】 自分の身体を抱きしめ、震えながらも、それでも罵倒の声を出すいたちちゃんを、じっと見つめ返す。それは獲物を狙う狩りの目か、それとも新しいおもちゃを見つけた好奇の目か……
【蓮華】「んー?ただ、この前の楽しい時間を、せっかくだから録画しておいただけだよ。忘れないように、そしてみんなに見てもらえるように♪」
【蓮華】「でも、いたちちゃんがどーしても消してほしいって言うなら、みんなに見せるのもやめて、動画も削除してあげようかなー、って。ちょうどそんな話を男子達に見せたらいたちちゃんにしてあげようと思ってたところ」
【蓮華】「いたちちゃんがボクの言う通りにしてくれるなら、ボクもいたちちゃんの言う通りにしてあげてもいいよ?」
【GM】 それは、取引、あるいは交換条件の持ちかけだった。 ……ただ、一方的に分が悪い点を除けば。
【蓮華】「それか、力ずくでボクを止めるってのなら、やってもいいけどー……。ここでやったら、何人巻き込まれるかな?」 そんなこともさらっと付け加えて言う。今は登校時間中、輪を作っている男子生徒達もさることながら、その外側には無関係な生徒たちもいっぱいいる。こんなところで暴れたり、あまつさえ魔族の淫技を使われてしまえば、どうなるかは少し考えれば簡単なことだった。
【GM】 ▽
【いたち】「ひ、卑怯者っ・・・下劣な狐だとは思っていました!でも、こんな悪辣なっ!」その言葉を聞いて、ゆだった頭にスゥーと冷静な判断力が戻っていく。
【いたち】 正直なところ、今自分に下品な視線を送ってくる男子たちは多少痛い目にあってもいいかなとおもっている・・・けれど、その外側。無関係な生徒達にまで被害が及ぶと為れば、ヒロインとして、頷くしかない。
【いたち】 そう、頷くしかないんだ・・・これは、自分の弱さが招いた結果。受け入れて、耐えないといけない事・・・ごくりっ、以外にも大きく響いた唾を嚥下する音。
【いたち】「……何でも、いう事を聞きましょう。この、最低最悪卑劣狐っ!動画を消して、この場の全員を守る為に、ボクの発育悪いロリペドボディを差し出せばいいんでしょう。このエロ狐・・・!」
【いたち】 相変わらず口が悪いし、後半は無意味に自分の身体を貶めているがーーーそれでも、イタチは約束してしまった・・・
【いたち】 ▽
【蓮華】「卑怯だなんて。自分から進んで輪の中に入ってきたのはいたちちゃんのほうじゃない♪」 あたりまえのことだよねー?って笑う。ただ、事実を言っただけなのだから。
【蓮華】「ん、わかった♪ でも、いいのー?そんなこと言って。みんな聞いてるんだよ?」
【GM】 発育悪いロリペドボディを差し出す、という言葉には当然のように反応してしまう男子達。年下のませた子もいれば、最高年の年上もいる。
【GM】 ごくり、といたちちゃんに続いて、男子達からも複数の生唾を飲み込む音が聞こえてしまった。
【蓮華】「それにー…まだ何も言ってないのに、身体を差し出すなんて自分から言っちゃって…本当は、いたちちゃんがエッチしたいんでしょ♪」 えっちー、へんたーい♪なんて言い返しちゃう。子供特有の軽いノリで。
【蓮華】「じゃあ、言うこと聞いてくれるんならー……。まずは、これだけを来て一日過ごしてもらっちゃおうかなー、なんて考えてたんだけどっ」
【GM】 ごそごそと荷物を漁る。なんでそんなものを持っているのかは知らないが……そこから取り出されたのは、白い薄手のキャミソールワンピース。普段着ている服装とはぜんぜん違い、肩も腋も出てしまうし、ひらひらしていて裾も短い。
【GM】 それ「だけ」を来て、一日過ごすように、と言う。もちろん、下着もなしで。
【GM】 ▽
【いたち】「っ…か、覚悟の上ですよ。どうせ、彼らにも口止めは必要なんですから…ボクの身体に釘付けになっている年下ーーーだけじゃないですね、まぁ、どちらにせよロリコン予備軍の皆さんにも、約束させてくださいよ、この場で見たこと聞いたこと、他言無用だって。」ごくりと生唾飲み込む周囲の男子達を見回し、遠まわしながら「ココだけの秘密」と念を押しておく。…基本いい子ちゃんないたちちゃんはそれで大丈夫だと安心しちゃうけど。
【いたち】 そして、改めてだされたワンピースを手にとって、サイズ間違ってませんか?と明らかに短い丈に眉を潜めつつ。
【いたち】「こんなの着たら、ぱんつみえてしまいます・・・まぁ、スパッツがあるし大丈夫でしょうね。わかりました。トイレで着替えますから、そろそろ学校に行きませんか・・・遅刻してしまいます。」と、明らかに何も理解していない言葉を吐いて、そそくさとコノ場からにげだそうとします。
【いたち】 ▽
【蓮華】「くすくす。じゃあ、今ここにいるみんなも秘密の仲間だね♪ ほら、みんな聞いてたー?みんなにも"ひみつ"だって!」 そんなことを大きめの声で言う。"ひみつ"としか言ってないがばかりに、場合によっては大いに勘違いしてしまいそうなことを。
【GM】 自分たちは見てるだけじゃないんだ、という思いや、やったー!ラッキー!という思い、はては血走って鼻血出そうになってる子まで、様々な顔が周囲に並んでいて。
【蓮華】「んもぅ、いたちちゃんはわかってないなぁ。「ボクの言う通りにする」、んだよ?ほら、着替えて着替えて♪」 ワンピースを渡してから、周囲の男子と早くも結託して、逃がさないようにがっちり輪を囲む。
【GM】 「この場で生着替えしろ」「渡した服以外全部脱げ」という命令であることに気付いていない様子に、改めて念押ししてから。それでも迷う様子があれば――
【蓮華】「ていっ♪」 小学生男子の必殺技、ズボン下ろし!唐突に相手の服を掴んでずり下ろし、全部見せてしまう必殺技だ!
【GM】 ▽
【いたち】「な、なにバカなことを言っているんですか。アホなんですか!何でボクがこんな外できがえなんてーーーキャアッ///」逃げ場を塞ぐようにがっしりと周囲を囲まれて、蓮華に指摘されてようやく気がつく・・・コノ着替え事態も命令の一環だったのだとーーーモチロンそんなことできるわけないといおうとしたところでー目にも止まらぬ早業で、するりとスパッツとショーツが膝下まで引き摺り下ろされた。
【いたち】 普段なら絶対上げない悲鳴をあげてしまったのは発育が良ければ産毛が見える秘所に、ソレらしい影のいっさいないつるぷにのたてすじを、多くに人間に晒した羞恥心ガ想像以上だったからだ・・・前回、構えの為に晒したのとは全く違う湧きあがる羞恥心と衝撃に再び固まりーーーしっかり30秒ほど視線を浴びてようやく隠す事ができた。
【いたち】 薄くつるんとしたおしりを晒しながらも、必死で前をかくしながらバカバカと罵詈雑言を吐き出すが、手足はじゆうにならず、抵抗らしい抵抗はできそうもなかった。
【いたち】 ▽
【蓮華】「だーいじょうぶ、外からは見えてないから♪ みんなが隠してくれてるから、ばれないよ♪」 周囲を見回せば、俺が俺が僕が僕がとみんなして身を乗り出すようにして、食い入るようにいたちちゃんのお尻を、おまたを見つめてしまっている。そのせいで、輪の外側からは完全に隠れ、外がどうなっているかを見ることもできない。
【蓮華】「それに、さっき何でも言うこと聞くって言ったばっかじゃない。ほーら、ぬぎぬぎ、おきがえおきがえ♪」
【GM】 嬉々とした様子で更に引っ張り、足を抜かせてスパッツとパンツを脱がしてしまう。すぐ隣りにいた男子――奇しくも昨日からいたちちゃんをチラ見していた同じクラスの男子生徒――に身体をおさえるように命じて、がっちり固定させちゃう。
【GM】 そうして支えさせたまま、腕をばんざいさせて、上のシャツも脱がしてしまえば。あっという間に全裸のいたちちゃんが完成し、周囲からはおおーっという歓声があがる。
【GM】 同じクラスの男子は、いつも隣の席で見てた委員長がえっちな姿して顔真っ赤にしてる事実に興奮を隠しきれず、腕を掴んでおさえつけながらも、心なしか下半身の何か堅いものを押し付けてきているような気もして。
【GM】 ▽
【いたち】「やめなさい!この変態狐の言う事なんて聞かないで下さい!やめ、あっ///ダメ、ダメです///シャツ、ぬがしたら~~~///」まるで蓮華の部下のようにてきぱきと動く男子達を説得しようとしながら、しかし変身前の幼女並の腕力で叶うわけも無く・・・されるがままあっという間に裸(靴下と靴はある)にされて、体中を朝の日差しと冷たい風を感じてしまう。
【いたち】 蓮華の手には脱がされたパンツとスパッツ、そしてシャツだけがありーーー悔しい事にスポブラすらいらないぺたんこな胸のさきっぽが、つんと立っているのをみられてしまいます。
【いたち】 隠したくても腕を男子・・・しかもクラスメイトに押えられてソレも叶わず・・・これは寒いせいです!生理現象です!としなくていい言い訳くらいしかできなかった・・・
【いたち】「あなた、同じクラスですよね?覚えてなさい・・・ボクにこんな辱め、ぜったい、後悔させますよ!」直接邪魔をされているクラスの男子を睨みつけますがーーー身を捩ったせいでこりゅvっとおしあてられるズボン越しの肉棒を感じて、その睨みもバッ!っと他所へ向いてしまうのでした。
【いたち】「も、もういいでしょう!は、早くワンピース、着させてください!ボクのまったいらなおっぱいやこどまんこみても、どうしようもないでしょ!」地面に転がっているランドセルと蓮華の取り出したワンピースをみつめながら、早くコノ状況をおわらせたいと言いますがーーー
【いたち】 ▽
【蓮華】「どうしようもなくなんてないよー♪ ほら、みんなももっと見てたいよねー?」 蓮華自身もじぃーっと裸のいたちちゃんを見ちゃいながら、周囲に問いかければ、当然のようにうんうんと返事が帰ってくる。
【GM】 腕をおさえられているため腕で隠すこともできず、晴れた空の下にぷにぷにろりぺどぼでぃを男子達の前で晒してしまっている様子に、更に「パシャ♪」という小気味良い音と共にタブレットのカメラ機能でシャッターが切られる。
【蓮華】「でも、今はまだ、その時じゃないからー…。はい。着てもいいよ♪」 それはまさしく、好きな子をイジめて楽しむ思春期の男子のように。そろそろ我慢がきかなくなってきている男子達を制すると、画像を保存しながらワンピースだけを渡してあげる。
【蓮華】「それじゃ、服とぱんつはこっちで預かっとくね。……それとも、誰かほしい?つかいたい?」 そして、代わりにシャツとスパッツ、そしてパンツを蓮華の荷物にしまおうとして……そんなことを口に出して。
【GM】 ▽
【いたち】 パシャリ!カメラのシャッター音が響く瞬間、ゾクリッ!っといたちは下腹部の奥から湧きあがる快感に「っぁ///」っと甘い声を漏らしてしまう・・・幸い蓮華や腕を掴むクラスメイト以外は聞こえなかったみたいだが、同時に誰が見ても判る発情の証が今にもオマンコから垂れてきそうで、喘ぎ声で緩んだクラスメイトの腕から速攻で抜け出すと、蓮華に手渡されたワンピースを急いで着て前をぎゅうっと股下いっぱいに引っ張りギリギリで隠す。
【いたち】 コノタイミングの良さすら蓮華にコントロールされているような錯覚を覚えつつ…おちつくまでじぃっとその場で佇み、ランドセルを背負っているとーーー
【いたち】「ちょ、ちょっと待ちなさい!何を勝手にボクの服を!ていうか、使うって・・・何する気ですか。」慌てて回収しようとして、蓮華にじゃまされつつも、聞きたく無いけど、確認しなければならないと、いやそうな顔で問いかける。
【いたち】 ▽
【蓮華】「ん、よく似合ってる似合ってる♪ いたちちゃん可愛いよ♪」 小さく鳴いた甘い声も聞き逃さず。速攻で着替えたその姿を見て、満足げな表情を浮かべる。
【GM】 今にも透けてしまいそうなほど、いやうっすらと肌が透けるほどに薄手の白のワンピース。お腹に刻まれた淫紋も透けて見えてしまっていて、ぐいっと前を引っ張って股を隠そうとすると、今度は胸が見えそうになってしまうほどの余裕のなさ。
【GM】 嬌声をナマで聞いてしまった隣の席の男子は、触った腕の柔らかさとか、間近で見たいたちちゃんの肌も相まって、ぽたぽたと鼻血を流しはじめていて…
【GM】 そして蓮華の欲しい?という声には、何人かが挙手しようとしはじめている。全員、もう片方の手で股間を抑えて前かがみになりながら。
【蓮華】「え?そりゃーもう、「使う」って言ったらひとつしかないよー。こー、いたちちゃんの脱ぎたてぱんつを手に持ってー、「これを委員長が履いてたんだ…」って頭で思い浮かべながら、おちんちんに巻きつけるようにして、ごしごしって……♪」
【GM】 聞かれてしまえば、わざわざ詳細に言わなくてもいいところまで解説して説明してくれる。手にぱんつを持って、しこしことぱんつで何かを扱く仕草をして、その姿を想像させるように
【GM】 ▽
【いたち】 その答えを聞いて、手を上げようとしていた男子達をぐるーっと睨みつける・・・と、最期辺りに鼻血を零しているクラスメイトを見て慌ててランドセルからハンカチを出して鼻血をふいてあげつつ。
【いたち】 改めてチンポを扱く動きをしていた蓮華に顔を向けて短く
【いたち】「死ね。なるべく惨めに死んじゃえっ。」っと頬染めながら言い捨てる。
【いたち】 ただ、それ以降は返せとも言わず、ぷいっとそっぽをむいて鼻血の対処をしているのでした。
【いたち】 ▽
【GM】 睨みをきかされてしまえば、手を上げようとしていた子たちもちょっとだけ萎縮してやっぱり手を引っ込め、それでもやっぱり興奮は冷めやらない様子で、どきどきしつつ肌の透けるいたちちゃんの様子を見ていて
【蓮華】「だーいじょうぶ。今はそんなすぐにはつかわないから。いたちちゃんが約束やぶったり、我慢できなくなったらシちゃうかもしれないけど♪」
【GM】 服とぱんつをしまい込みながら、今はまだ汚さないよ、と告げる。 鼻血を拭かれる男子は、自分が妄想して興奮した対象に鼻血の対処をされて、それこそどきどきしっぱなしだけれど。
【蓮華】「それじゃあ、今日一日、その格好でがんばってね。放課後に下校するまでだからね♪」
【GM】 そうしたら、そろそろチャイムが鳴るよーと促して、周囲に解散の空気を伝えていく。
【GM】 だんだんいたちちゃんを囲む輪が減りはじめ、ばらばらになっていくのを見守ってから、最後に一言だけいたちちゃんに耳打ちする。
【蓮華】「そうそう、ボクの命令はこれいっこじゃ終わらないから。それに、教室でもトイレでもずっと見てるから、ズルはしないようにね♪」 ズルしたら……わかるよね?と告げて、それから一人だけ校舎ではなく、校門の外へとあるき出した
【GM】 ▽
【いたち】「相変わらず、覗きが得意な卑しいエロ狐ですね。これくらい、何てこと無いですよ。それよりも動画を消したら・・・絶対、倒します。」周囲に人がいなくなったのを確認すると、ほんの一瞬だけ手の中にライフルを召還し蓮華の顎の下に銃口を突きつけ、ジロリと睨む・・・が
【いたち】 キュウンン!っと自ら密着したせいで疼きが強くなった下腹部の淫紋の効果が顔に出る前に、さっと離れてライフルを消す。
【いたち】「っ~~ふぅ、ん///…短い平和を、楽しむといいですよ。変態狐。」そういって、くるりときびすを返して校舎へと向かいます・・・履き慣れないスカートのせいで、思い切りお尻をみせながら。
【いたち】 ▽
【GM】  
【GM】 校門前での、始業前の僅かなひととき。時間にすれば数分~十数分しかなかったはずだけれど、とても長い時間に感じられた濃密な体験は。
【GM】 クラスメイトを含む、十数人の男子生徒たちによるいたちちゃん生ハメエロ動画鑑賞会から、目の前で生全裸お着替えへと発展して。
【GM】 男子達の記憶にとても深くそのロリボディを刻みつけて、本人は今にもおっぱいやお尻が見えてしまいそうな――否。既にお尻が見えてしまっている恥ずかしい姿で、教室へと歩いていった。
【GM】  
【GM】 というわけで、このシーンはここで終了。そしてー
【蓮華の要求に従った】:BS[水着]を付与。こんな無防備な服装してるんだもん、いつでもどっからでも中に手を突っ込めちゃうね?
【いたち】 んくぅ・・・!し、しかたないですね・・・///
【いたち】 これは、調教刻印のオナペットや軍団施設とか関係なくよね?
【調教刻印《オナペット》】:BS[催淫]を付与。みんなに囲まれ、えっちな姿を見られ、あまつさえ犯す想像をされてしまった。こんなことされたのに、身体は雄に反応してしまう。
【いたち】 こっちにきたぁ・・・w
【GM】 うむ。状況への付与条件だね。
【GM】 あの場での対応次第で変わってたやつだった
【GM】 こっちはCP+1と、そして抵抗が可能だよ。どうする?
【いたち】 んん~~~・・・悩む・・・!
【いたち】 ていこうしてみゆ!
【いたち】 CP1しかないから賭けだけどねw
【いたち】 1d6 調教刻印:抵抗5-6 耐えて!
【Dice】 M09_itati -> 1D6 = [4] = 4
【いたち】 あふんっ
【GM】 淫紋がぽわっと反応しちゃって浮き出るやつかな?
【GM】 そしてそしてー、シーンアクトは使うならどうぞ!
【いたち】 シーンアクトは1つよね?
【GM】 ルール上ワンシーンひとつってことになってるねえ
【GM】 複数該当するのがなやましい?
【いたち】 ならーーーここはこれw
【いたち】 晒される柔肌(CP1/SP0) 裸になったし、蓮華に動画晒されてたし・・・!
【GM】 朝から男子の目の前で裸さらしちゃったもんね!
【いたち】 *・・)むぅう・・・
【いたち】 CP1もらいますね・・・!
【GM】 んふふ♪どーぞ
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、校門で男子達に囲まれ、服を剥ぎ取られ、着せ替えられた後。学級委員いたちちゃんはそのままの格好で登校します。
【GM】 いつもと全く違う格好で教室に入ってきたいたちちゃんの姿に先生を含めたみんなが驚き、最初はちょっと声をかけられたりしつつも、そのままいつもの学校が始まりました。
【GM】 でも、腕も足もすーすーするし、下手に動くといろいろ見えちゃいそうで、やっぱりいつもと違う動きをしてしまっているかもしれません。いつも通りに活動していたら、それはそれで主に男子からの注目が集まりまくりますが。
【GM】 そんなわけで、1時間目。国語の授業がはじまります。 先生は若い女の先生。
【GM】  
【先生】「はい、それじゃあ今日は次のお話に入ります。いたちちゃん、教科書の「ごんぎつね」のページを読んで」
【GM】 と、先生はいつもの調子で優等生を指定して朗読させます。
【GM】 ▽
【いたち】「はい。・・・これは、わたしが小さいときに、村の茂兵(もへい)というおじいさんからきいたお話です。~~」ごにゃごにゃ、予習もバッチリのいたちちゃん、教科書を読むふりをしていますが、もう覚えているのですらすらと音読していきます。
【いたち】 ただ、そのせいで周囲を観察する余裕があるのは逆効果だったかもしれません・・・朝、教室に入ったとたんに声を上げられた今の格好が原因です。
【いたち】 音読の為に立ち上がり、腕を前にのばしていますが・・・何時ものようにぴんと伸びた立ち姿ではありません。
【いたち】 スケスケのミニワンピースでは、お腹の淫紋が透けてしまい、少しでも見えないようにお尻を少し突き出す格好で、立っているいたちちゃん。
【いたち】 そうすると薄いお尻は半分以上後ろの席にみえてしまいます・・・それに、空いている腋やむなもとからスースー風が入ってきて、うすっぺらいお胸のぽっちがどうしてもいしきしちゃいます。
【いたち】 背が低いせいで、席が前の方ないたちちゃんは、お尻を見られないようにときどき腰をうごかしてごまかそうとするのですが・・・返ってソレが目立つ事をしるよしもありません・・・
【いたち】 ▽
【GM】 半分以上みえてるおしりが、ふりふり動いてしまっているのは、後ろの席からはとてもよく見えてしまっていて。
【GM】 後ろのほうの席から、複数の視線がそこに集まってしまいます。横からも、なんだか腋のあたりから胸が見えそうで見えないのを見ようとしてる、今朝もいた男子の視線が。
【GM】 すると男子達は当然のようにみんなちょっと前かがみ気味になっていくわけで、でも前から見てる先生からは服が薄い以外は特に気にすることもなく、「はい、よくできました。じゃあその続きを読む人ー」と続きを挙手する人を当てようと促して。
【GM】 読み終わって席についたら、また授業が続いていきます。
【GM】 ▽
【いたち】 音読が終わって、ほっとしつつも明らかにこちらを見ていた今朝の男子を睨みつけながら座ったいたちちゃん。
【いたち】「ひゃん!?」っと、授業中に間抜けな声を上げて一度立ち上がります。お尻が直にいすに触れて、とても冷たいのをわすれていたようです。
【いたち】 なんでもないです。ごめんなさい。と急いで誤りながら座るのですがーーー普段スカートなんて履き慣れていないせいで、背もたれにスカートをひっかけたまま、お尻丸出しですわってしまいました。そのせいで、ノーパンの下半身が、後ろから丸見えです。
【いたち】 ▽
【GM】 お尻丸出しで、ぱんつ履いていないことにもうみんな気付いているんだけれど、授業中だし、いつもしっかりしてるいたちちゃんだから、どうしていいものか考えあぐねて、誰もそれを指摘できません。
【GM】 スカートめくれあがったままお尻みえちゃってるのもそうだし、クラス中から視線が集まりつつあるのもそうだし、一応授業はその横で進んではいるものの、大半が気になってしまって授業が頭に入っていない様子。
【GM】 ……そして、そんな中で、ころんといたちちゃんの席の前に消しゴムが転がってきました。どうやら隣の男子が落としてしまったようで、それを拾おうといたちちゃんの席の前でかがみ込んで……
【GM】 ▽
【いたち】 ざわつくクラスの雰囲気に、先生が困っています・・・けれど、いたちちゃんはどうする事もできません。ソレが悔しくって、黒板の内容を一心不乱にかきうつしていきます。
【いたち】 それこそ、隣の男子が消しゴムを落としたことになかなかきがつかないくらいです・・・集中している性で普段どおり無防備に開かれたおまたをみられてしまうのにきがついたのは、男子がいつまでも頭を上げないな?と思ったときでした。
【いたち】 急いで脚を閉じるのですが、きっと男子に無防備なワレメを1分くらい見られた気がします・・・顔があかくなり、ドキドキが止まりません。
【いたち】 急いでノートの切れ端で作ったメモを隣に渡し、口止めをするのですが・・・「私のオマンコを見たこと、誰にもいっちゃダメです。」とイタチちゃんの綺麗な字でかかれたソレは、自ら痴態の証拠をつくってしまうだけでした。
【いたち】 ▽
【GM】 めっちゃ机の下でもぞもぞしてた男子は、足を閉じられたことに気付くと、ようやく出てきて席に戻ります。が、見てすぐわかるくらい顔を赤くしてる。
【GM】 ノートの切れ端を渡されて文字を見ると、見たこと自体は別に怒られてないってことがわかってしまって、首を縦に振って肯定しつつも、その「女の子が自らおまんことか書いた紙」を大事そうにしまうのでした。
【GM】 そうこうしているうちにいつの間にか授業は終わり、休み時間。先生含め、殆どがいたちちゃんの姿が気になっていて授業が身に入ってませんでした。
【GM】 ▽
【いたち】 そんなクラスの雰囲気に、申し訳なさそうに縮こまるイタチちゃん。ふだんなら次の授業の準備をして、可愛いドヤ顔を決めたりするのに今日は借りてきた猫のように大人しいのです。
【いたち】 一応先生には「今朝、お洋服を濡らしてしまい、着替えも無かったのでわんぴーすです」ととても苦しい言い訳はしていますし、クラスメイトにもそう伝わっているはずですが・・・
【いたち】 どぎまぎしたまま・・・周囲を窺うと視線がつきささり、じわじわとおむねのさきっぽ、お腹の奥が熱くなるのをとめることができません・・・その変化にイタチちゃんもとまどい、動くに動けないのでした。
【いたち】 ▽
【GM】 休み時間には男子は男子で、女子は女子で集まってそれぞれ遊んだり会話したりしているけれど、それでもやっぱりどっちのグループからもちらちらっと視線が飛んできたりもして。
【GM】 そんないつもと違う教室内の雰囲気の中、「くすくす……♪」って、生徒じゃないはずの笑い声が、いたちちゃんにだけかすかに聞こえてきました。まるで、その状況を知っていて楽しむように。
【GM】 ▽
【いたち】「っ・・・///、、、エロ狐、絶対、絶対許しません。十回、撃って、お仕置きです・・・///」耳に届いた聞きなれた笑い声に押し殺すようにお腹を押えて堪えます。
【いたち】 ただーお腹を押えると同時に、どうしても押えきれない何かが溢れてきてきそうで・・・こちらを見てくる男子、、その下半身に目をやることがおおくなってしまいます。
【いたち】 傍から見ると、お腹・・・というよりもおまたを押えて、ねつっぽいめで男子の股間を凝視するエッチな女の子そのものでした。
【いたち】 ▽
【GM】 男子からしてみれば、あれは誘惑してるようにしか見えない、とオスの本能で感じてしまうような仕草に、大多数がドキドキしてしまい。
【GM】 けれどもそこは小学生、だからといって何ができるわけでもなく、どうしていいかもわからず、ただわけもわからずドキドキしてちんちんおっきくなってしまっている違和感にむずむずしながらいたちちゃんを見つめ、そして平常な女子たちにちょっと男子ーってされるわけで。
【GM】 そうしてるうちに次の算数の時間になって、チャイムと共に若い男の先生が入ってくるのですが、「おっと、黒板消してないぞー?今日の日直誰だー?」と言うわけです。
【GM】 えっちな気分とか見られてしまっていることに気取られてすっかり忘れてましたが、今日は日直はいたちちゃん。もう一人もすっかり忘れてそれどころではなかったようです。
【GM】 ▽
【いたち】「ご、ごめんなさい先生。今すぐ消します・・・えっと、○○くん!手伝ってください。台をしっかりおさえてくださいね?」そういって、黒板に備え付けてある踏み台の上にのぼるのですがーーー
【いたち】 一番上に上らないとキチンと消せない小さなイタチちゃんは、ぞわりと下半身から駆け上るビリビリとした感覚・・・
【いたち】 何事かとふりかえるとーーーそこには、自分を見上げるクラス全員の顔がありました。
【いたち】「あっ・・・っ~~~///」思わず漏れそうになる声を必死に我慢して、めくれそうなスカートの後ろを片手でひっぱりながら黒板を消していきます。
【いたち】 ただーーー上半身をひねるようにしているせいで、見事にシナをつくったその立ち姿は今朝からの痴態と合わせて性を刺激し、何より隠しきれて居ないお尻がちらちらみえてしまいます。
【いたち】 そして、一番の問題が、いたちちゃんの台を抑えてくれている男子の視線です・・・ほぼ丸見えの下半身が真下から覗かれている・・・ソレを無視できるわけもなく。
【いたち】 淫紋のかかれた下腹部は、脚を閉じても隠しきれない割れ目が晒され、むにむにと動く度に柔らかそうに歪む幼い秘所が数十センチの距離でのぞかれてしまいます・・・そして、もしかしたら、そこから垂れおちるお汁も・・・そんな羞恥の黒板けしを5分続けたイタチちゃん。
【いたち】「○○くん・・・あの、この、ことは、誰にも言ってはダメ・・・ですよ。」台から降りるとき、耳打ちスルのが精一杯でした。
【いたち】 ▽
【GM】 席を立って黒板の前に立ち、黒板を消しはじめたいたちちゃん……の姿を見て、まだその事態に気付いていなかった男の先生はびっくりします。
【GM】 今にも透けて肌が見えそうなほど薄いワンピースに、ぱんつを履いていない丸見えのお尻。いくら生徒であっても、こんな扇情的な姿で、しかも露骨にそれを意識しているかのような動きをしているとなれば。
【GM】 ともあれ全部消し終わるまでは待ち、それから日直二人のやりとりが終わってから、先生が声をかけてきます。
【GM】 間近で濡れてしまっているお股をガン見してしまった秀一くんは、顔を直視できずに目線をそらしながらも、耳打ちされて顔を真っ赤にして。カクカクと歪な動きで席に戻っていきます。
【GM】 先生は、「あー……なんでそんな格好をしているんだ?先生はともかく、みんな白練さんを見てるぞ?」と。でもやっぱり先生もどこか目線が泳いでる。上から見下ろす姿勢になると、上の隙間から胸が見えてしまいそうになるからだろうか。
【GM】 ▽
【いたち】 いたちちゃんは、顔を真っ赤にしつつも先ほどと同じ様に言い訳をします。濡らしてしまい着替えがーうんぬんかんぬんです。
【いたち】 ただ、それで終わればいいのにいたちちゃんは目をそらしている男の先生に何故かいらっとして言葉を続けます。
【いたち】「それとも、先生はこの格好が校則違反だって言いたいんですか?僕みたいな幼児体型の女の子には、可愛い純白ワンピースが似合わないっていうんですか?似合ってないというなら、僕を、キチンと見て何処がダメか、言ってください。」
【いたち】 そういって、ただでさえ短いミニスカートの裾を摘み、もちあげてぎりぎりまで持ち上げます。負けん気が強いいたちちゃんは、普段から先生・・・特に男性教諭相手にも自分が納得しない事は否をつきつけますがーーー今コノ場面はそんな雰囲気とは違う何かを醸してします。
【いたち】 ▽
【男性教諭】「いや、そういうわけじゃない、そういうわけじゃないが……」 いきなりの剣幕に少し驚きつつも、そういえばそういう子だったなと思い直し。
【GM】 答えに納得がいかないと納得がいくまで何度も質問するタイプの子。優等生であるのは間違いないけれど、この状況でもそれか……と、いたちちゃんを直視する。
【GM】 股が見えそうで見えないギリギリまで裾を持ち上げるその姿は、傍目からはもう先生を誘惑しているようにしか見えない。
【男性教諭】「その……よく似合ってる。けどな白練、そういうエッチな格好は、学校であまりするものじゃないぞ。気になって授業にならないから」 極力言葉を選んで発言する、まだ20代そこそこの若い先生。
【GM】 けれどもそれは、よく考えてみると、先生もエッチだと認めてしまっているし、気になってしまうことを肯定してしまっているわけで。
【GM】 ▽
【いたち】「え、エッチ・・・僕がエッチ・・・ですか?先生は、僕みたいに発育のよろしくない女児相手に発情する趣味があったんですね。わかりました・・・今後きをつけますけれど、着替えが無い僕は今日一日だけはこの格好をするしかないんです。ロリコン先生は僕の魅力に負けないよう、我慢してくださいね?クスクス」
【いたち】 男性教諭のはなったエッチという言葉に、とくん、っと小さな胸がたかる・・・クラスメイト相手では物怖じしていえなかったような事が何故かすらすら出てきてしまい、最後には普段滅多に見せない笑みがこぼれてしまった。
【いたち】 それは、コンプレックスに近い幼児体型、性的な不安が解消された反動のようなものだったが・・・タイミングもシチュエーションも最悪に近い形でイタチ自身もかなりやってしまった。と自覚する。
【いたち】「では、席にもどりますので授業尾お願いしますね?」このままではいけないと、せきにもどるのだがーー盛り上がってしまった気分は抑えきれず、スカートが翻るのをわかっていて、くるりと先生に見せ付けるようにターンして堂々ともどっていく。首まで真っ赤になったいたちちゃんは席につくまで、心臓の音がきこえるんじゃないかというほどだった。
【いたち】 ▽
【GM】 自ら先生を誘惑しておきながら、自分で言ったことに気付いて顔を真っ赤にするいたちちゃん。その姿は、先生だけに留まらず、教室中の視線を釘付けするには十分すぎるほどだった。
【GM】 ロリコンとか欲情とか言われてしまった先生は、まるで言動が普段と全く違うけれど、その男を誘う蠱惑的な笑みに、それ以上は何も言えずに硬直してしまう。
【GM】 スカートがひるがえる背中姿も、真っ赤な顔も、席に戻ってからの正面から見た姿も、たっぷり2~3分はその姿勢のまま固まってしまってから、ようやく思い出したように「……それじゃ、授業を始めるぞー。教科書開けー」と僅かにどもった声で言う。
【GM】 それからは先生は極力生徒たちのほうを振り向かないよう、黒板を向いたまま授業を進めていたのだが……背中を向けたままズボンの前が盛り上がってしまっていたのをなんとか隠そうと必死になっていたことを知るのは、余程ませた小学生くらいだろう。
【GM】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 一応ここで一旦シーン切るけど、使いたいアクトはあるかな?
【いたち】 突き刺さる視線CP1SP1 をつかいたいです!いっぱい 視線をあつめたから///
【GM】 おっけー!いっぱい見られちゃったもんね
【GM】 これからも、じっくり視姦されながら学校生活が続いていくのじゃ…
【いたち】 はい・・・///
【GM】 では次へいこー
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 それから、午前の授業はあっという間に過ぎていって。 ……どの授業も、視線が気になりすぎてほとんど内容は頭に入らなかったけれど。
【GM】 なんとか午前を乗り切って、給食の時間になりました。担任の先生も戻ってきて、給食当番が給食をみんなに配っていきます。
【GM】 今日の献立は、パンとクリームシチューとサラダと牛乳。最近は牛乳は瓶よりパックが主流らしく、この学校もパック牛乳です。
【GM】 ……が、今日一日ずっとみんなの注目を集めっぱなしのいたちちゃん。朝の集団の中にもいた男子が牛乳を配っているのですが、いたちちゃんを見ると慌てて目をそらし、手元が見えていません。
【GM】 ▽
【いたち】 いたちちゃんも半日の間に浴び続けた視線のせいで、ちょっとふらふらしています・・・何より配ってくれる男子の手元より、その股間に目が言っている発情具合。互いに視線を合わせないせいで、牛乳パックを受け取りそこねるのは当然の結果で。
【いたち】「あ!落ち・・・んきゅっ!?ぺ、ぺぺ・・・うう、、、失敗、しました。」丁度目の前で落ちていくパック牛乳を咄嗟の事でにぎりつぶしてしまったイタチちゃんは、敗れたパックから飛び散るミルクを浴びてびっしょりぬれてしまいます・・・
【いたち】 顔から首、胸もお腹もミルクがぐっしょりぬらしてしまい、、滴りおちてスカートや太ももにも垂れてきます。
【いたち】 半分しゃがみこむような姿勢のまま、手に持ったパックから零れてくるミルクをぺろぺろとなめとっているのですがーーー周囲の視線が、ずん!っと強まるのを感じます。
【いたち】 それもそのはず、ぬれてしまったワンピースは、ぺとりと身体に張り付いてイタチちゃんの肌を殆ど衆目に晒しているのです。
【いたち】 ▽
【GM】 体中にかかった白い液体、そしてぺったりと肌に張り付いたワンピース。
【GM】 周囲に牛乳の匂いが広がると共に、もともと透けかかっていた布は完全に透けてしまい、ぴったりくっついていたちちゃんの発育前の身体のラインを見せてしまう。
【GM】 透ける肌色、胸のふたつの突起、お腹には何かの紋が浮かび上がっていて――
【GM】 正面にいた男子は、思わず取りこぼした牛乳を片付けるのも忘れて、胸からお腹を凝視してしまう。朝にも見たけれど、今はあの時よりももっとじっくりと間近で観察できてしまう。
【GM】 周囲の子たちからも、きゃーっと声があがり、男子はもう見てわかるほどズボンを盛り上がらせちゃって、鼻息あらくしちゃってて。
【GM】 ▽
【いたち】「・・・?いったいなにが・・・あっ///これ、は・・・その・・・///」何事かと、立ち上がり、周囲を見回してーーー身体をひねった時の違和感でようやく自分の身に何が起こったかをりかいします。
【いたち】 きゅうんっと、下腹部が疼くのを我慢してぺたぺたと張り付いてしまった自分のワンピースを触り、牛乳を零した男子を真正面から見ると・・・彼が盛り上げている股間をつい、みてしまいます。
【いたち】「あなたは、かかってないんですね、僕はべとべとになっちゃいました。床も・・・べしゃべしゃです。僕はミルクが臭くなる前にあらってきますんで、床掃除お願いできますか?」ぬれて透けている身体を隠すことなく、むしろペットリ張り付いた胸を張り頂のピンクをみせつけて男子にお願いすると・・・ぬれたスカートを持ち上げるフリをして、ぬれた牛乳と・・・それ以外が滴る秘所を僅かに覗かせるくらいスカートをつまみあげて、教室から出る。わ
【いたち】 ざわざ教室を横断したのは・・・無意識だった。
【いたち】 廊下に出るとトイレに駆け込み、備え付けの水道で手を洗いながら左右を確認してーーーぱっとワンピースを脱ぎ、トイレの中とはいえ、学校ではだかになってしまいます。
【いたち】 ハンカチも無いので、ぬれていない部分で身体を拭いてから・・・念入りに胸や股間をいじりすぎて、乳首の勃起は収まりが突かないレベルでぷっくり尖り、股間も溢れる濡れ汁が太ももを伝うので諦め・・・急いでワンピースをすすぎます。
【いたち】 ただーーー「これを着て過ごせ」といわれた以上、着替えなどあるわけも無く・・・いたちちゃんはまだ乾いていないワンピースの皺を伸ばすと袖を通し、そのまま教室にもどります。
【いたち】 先ほどはミルクがかかった部分だけだったのに、いまは全身が張り付きうっすらどころかほとんど透けた状態で、食事中の教室へともどるのです。
【いたち】 ▽
【GM】 床掃除を命じられつつも、姿が見えなくなるまではいたちちゃんから目が離せない男子。他の子達も、自分たちの前を横切っていく学級委員の姿をじーっと眺めることしかできなくて、教室を出るまで見送られ。
【GM】 完全に勃起しきってしまっている男子は、モップを女子から手渡されながらも、どきどきが止まらず。頭の中にいたちちゃんの裸体を浮かべたまま。
【GM】 そして、トイレの中で裸になり、洗って、着直して濡れたワンピースを着ている間。やっぱりどこかから見られている視線と、くすくす笑う声が聞こえてきて。
【GM】 綺麗に全身ぴったり濡れ透けの姿で戻ってきたいたちちゃんに、拭き掃除が終わった子も席に戻って食事しながらも、隠れていない胸のピンクをガン見されてしまうのです。
【GM】 ▽
【いたち】「っ・・・エロ狐、これで、いいんですよね?趣味が悪いです。」トイレで裸になってから教室に戻るまでの廊下。クスクス響く蓮華言葉に、きゅっと手を握り締めて堪えます。
【いたち】 そして、深呼吸して扉を開けるとー「ただいま戻りました。」と声をかけて席に着きます。
【いたち】 ぺたぺた、お尻も背中も、お腹にお胸、全身を突き抜けるような周囲の視線にいたちちゃんは我慢できずついに胸を、股間を隠します。けれど、我慢した時間の分だけばっちりみられていて・・・席について、給食を食べる為には器を手に取り、箸やスプーンをもたなくてはいけません。
【いたち】「いただきます。んぐ、んぐ、あむ・・・ちゅる・・・むぐむぐ。皆さんも、たべたら、どうなんですか、冷めてしまいますよ。」
【いたち】 いただきます、と両手を合わせるだけで、ビンビンに勃起した乳首が正面の席に披露され、先ほどの羞恥に負けた仕草から気にしていないわけじゃない、むしろ意識しているのに晒している・・・という証明とともに、被虐心をしげきします。
【いたち】 なによりーーー給食の時間は、普段からいたちがクラスメイトと会話を楽しむ時間でもありーーーこのあとのお昼休みをふくめて、午前中にいたちがにげまわった質問から逃げ切れないのです。
【いたち】 先生相手に開きなおったときとちがって、恥ずかしそうに、もじもじもごもご、くりーむしちゅーを頬張るいたちちゃんは、確信を突く質問が来ない事を祈ります。
【いたち】 ▽
【GM】 では、ようやく食事に入って落ち着いたところで、男子達も流石におとなしくなったのか、それでもちらちらと平たいおっぱいを覗こうと目線を泳がせつつも、みんなで給食を食べていきます。
【GM】 そんな中で、同じ班の、普段からお話してるおしゃべり好きな女の子が「ねぇねぇ白練さん」と話しかけてきます
【女子】「ねぇねぇ、今日はすごい格好してるけど、本当に他の服ないの?本当は別の理由あったりしない?」
【GM】 ▽
【いたち】 視線を感じつつも、声をかけてこないことに安堵しているとーーー仲良しの女子から、質問が飛んできて、むぐっ!っと食事をつまらせそうになります。
【いたち】「けほっ・・・ん、んぐ・・・あふ・・・失礼しました///えっと、ですね、本当です、僕は着替えが無くて、仕方なくこの服をきているだけです。他に理由なんてあるわけないじゃないですか、それじゃぁ僕がまるで、好き好んでこんな格好をして見苦しいちっぱいを晒してるみたいじゃないですか。そんなわけ、あるはずありません。」普段から弁は立ついたちちゃんですが、このときばかりはその早口が焦りを表しているように見えます。実際、嘘に
【いたち】 なれていないせいでしどろもどろに為るのを隠すためについいってしまいましたがーーー本音が零れ落ちている。と取られても仕方の無い会話は、妙に静かな教室に広がります。
【いたち】 ただ、会話をするたびにちらちらと今朝のことを知っている男子に視線を向け、余計な事を言わないように牽制するのですがーーーそちらに意識を割きすぎて、会話の内容がとんでもないことになっています。
【いたち】 「凄い格好といわれても、ちょっと生地が薄くていろいろみえちゃってますけど、裸じゃないんですからいいんです。」とか「僕は皆に見られても恥ずかしいことなんてありませんし、ソレが好きだなんてこともありえませんね」とか「こ、コノおっぱいは、寒いからちょっと立ってますけど、決して視線を感じたからとか、先ほどトイレで弄りすぎたからなんてことは、あなた達の過剰な妄想の産物です。えぇ、ホントにどうしようもないですよね。そんな妄想するなん
【いたち】 て。」と、凡そ自爆するような言葉をぽんぽん吐き出していくのでした。
【いたち】 ▽
【GM】 そこまで聞いてないのに自らぽんぽんとまくし立てるように話すいたちちゃんに、聞いたほうまでびっくりしてしまって。
【GM】 不思議とよく通る声は、教室中に聞こえてしまったらしく、やけに言い訳っぽい苦しい言い分が皆の耳に届き。やっぱり男子達は食事どころじゃなくなってしまうようで。
【女子】「え、あ、えっと……そっか、そうなんだぁ」とちょっと引いてるような反応を見せてから 「彼氏のためにやってるとかじゃないの?私はてっきりそうだと思ってたよー」とつなげて話す。
【女子】「いたちちゃんがこの前一週間くらい休んだ時から、いろいろ噂になってるもん。校門あたりにこの学校の子じゃない男子がいていたちちゃんが来るのを待ってるとか、休んでた間に彼氏と付き合ってたとか」
【GM】 事実を何も知らなければ、話は勝手に尾ひれがついていく。噂に伝聞が加わった結果、だいぶ事実から歪んだ話になっているらしい。
【GM】 ▽
【いたち】「ちがいます。ソレは絶対違います。どうして私があいつの為にこんな格好をするんですか。」彼氏といわれて、一番に浮かんだのはきっとこっちを覗いて笑い転げているエロ狐の顔だった。ただ「蓮華にいわれたから着ている」という事実は動かしがたく・・・「ただ、そいつのせいだってのは、否定が出来ません。」とついつい打ち明けてしまう。
【いたち】 その顔は不機嫌そうにしながらも、もじもじとスプーンを加えて物欲しそうに俯くもので・・・男子は愚か、女子にすら庇護欲をかきたてる仕草です。
【いたち】「もし、見慣れない男子が居たら絶対に、絶対に近づいちゃダメです。話しかけるなんてもってのほかです、あのスケベ狐は女子と話すだけで妊娠させます。嘘じゃないです。絶対近づいちゃだめですからね。」っと、いたちちゃんは自らを犠牲にあの狐の魔の手から彼女達を守ろうといい続けますが・・・ソレは、ちょっとせいかくにはつたわりそうもありません。
【いたち】 ▽
【GM】 その頑なな否定と、後ろに付いてきた言葉から、聞いた相手が判断するのはやっぱり。
【女子】「そんな恥ずかしいからって否定しなくてもいいのにー。もう噂になってるよ?」
【GM】 スプーンくわえたままもじもじして、そしてやたらと力説してくる。そこまで聞いて無くても力いっぱい言ってくれる。ここまで反応されれば、相手のことよくわかってるんだな、やっぱり彼氏なんだなとしか思えなくて。
【女子】「あはは、大丈夫だよー、友達のカレシを好きになったりしないもん。それにしても・・・こんなカッコさせたり、スケベとか言ってたり、その子本当にエッチなんだね。いたちちゃんもこんなにエッチな子だとは思わなかったー」って、やたらエッチを強調してくるのです。
【GM】 ▽
【いたち】「それは・・・・・・否定のしようがありません。あいつはとってもエッチです。けどけど、私がエッチなのは、ちがうとおもいます。ほんとに、こんな格好はしたくありません、じっとみられて熱くてたまらないんです。いまも、秀一君や、○○くんが、僕の乳首じっとみてきて、むずむずしちゃんですから。」むぎゅうっとほっぺを膨らませると普段のくーるっぷりが嘘のようにほにゃほにゃ言い訳を続けて、ついでとばかりにちょっと看過できない視線を
【いたち】 向ける秀才くんと隣の席の男子の名前を出してあげます。
【いたち】「ただ僕は見られて恥ずかしい格好だなんておもってませんし、見たいなら、その、みせてあげたっていいとおもってますよ。…今日は僕のせいで、みんなの授業の邪魔をしたのは事実です。お詫びしたい気持ちでいっぱいなんです。」と、ぽろっと、零すくらいには、今の状況を受け入れ出していました。
【いたち】 ▽
【GM】 名前を出された二人はビクッ!てするけれども、やっぱり二人の視線の先はいたちちゃんの透けている身体に、胸の突起に向けられているのはまぎれもない事実で。
【女子】「あはは、男子はみんなエッチだもんね。でも、そんな格好で、見られても嫌じゃないなんて、やっぱりいたちちゃんもちょっとエッチだよー」
【GM】 なんていいつつも、特にフォローすることもなく。自分の牛乳を飲み干して笑う。
【女子】「でも、そんなこと言っちゃうと、エッチな男子が本当に見たいから見せてーとか言い出しちゃったらどうするの?脱ぐの?」 後半を聞いて、ちょっと心配げに訊いてみる。でもだめとは言わない。
【GM】 ▽
【いたち】「脱いだりしませんよ。学校で裸になっちゃったら変態さんです。通報です。…すかーとくらいなら、めくるかもしれませんが。」脱いでしまったらコノ格好でという約束を守れない。だから、ソレは拒否するが・・・それ以外はダメだとは言わない。イタチちゃんはきがついてないけれど、今朝服を剥かれて晒された時から、ずーっとずーっと、イタチちゃんは発情しっ放しで冷静な時なんて一時も無かった。
【いたち】 表情が変わらないはずのいたちちゃんがこんな話題で頬を染めてほにゃっとすることがその証拠だろう。
【いたち】 だが、盛り上がる女子はきがつかないし、男子は余計な事を言わないから自覚なくどんどん症状は進むだけだ・・・
【いたち】「触るのはダメですが、触ってるところをみせてもいいですね。」と、冗談っぽく言うくらい、溜まっているいたちちゃんはは、表情そのままにその場の勢いでぴんととがり立つ乳首をひとなでしちゃいます。
【いたち】 ▽
【女子】「わー、いたちちゃん大胆ー。わたしだったらそんなこと恥ずかしくてできないよー」 聞いてるだけでも、いたちちゃんの姿を見ているだけでも女子すら赤面してしまう。
【GM】 もし自分がそんな格好だったら、とか考えても、絶対にやりたいとは思わない。
【女子】「さわってるところを……いたちちゃん、自分でさわったりするのー?そんなことしちゃうんだぁ」 自ら大事なところに触れる行為。健全な小学生は考えたこともないそれを、教室で話しながら平然と行う彼女に反復して答えてしまう。
【GM】 その声も当然のように名指しされた二人にも届き、見たい見たいと言わんばかりに身を乗り出しておっぱい見ようとしちゃって…
【GM】 ▽
【いたち】 いたちちゃんは大胆といわれて、ドキドキと高鳴る鼓動が早くなり、真っ赤になっている女子の顔を見てなんだかうれしくなってしまいます。
【いたち】 そしてついつい、自分の方が大人なんじゃないかと・・・背伸びしてしまいます。
【いたち】「貴女もそのうちそうなります。僕みたいな幼児体型でも、開発すればエッチなことできちゃうんです、慣れて来たらもっと凄い事だって、僕はできる気がします。」ふふんっと自慢げにエッチなことを言うと・・・今までのコンプレックスが開放されていくような気がしてとても嬉しい・・・ダメと判っているのに、止める気がまったくわきあがりません。
【いたち】「ふたりが、とっても見たいのはわかりました…でも今はダメです。給食の時間はしっかりよくかんで食べる時間です。」ぴしゃりと立ち上がりそうな二人を切り捨て、もぐもぐとご飯を食べていきます。まるで、その後の為にたくさんたべておこうというように・・・
【いたち】 ▽
【GM】 給食の続きを食べるいたちちゃんに対し、話している女子はとってもびっくりした表情で。
【女子】「えー!!いたちちゃんエッチしたのー!?」  それはもう、大声で。隣のクラスにも聞こえるんじゃないかってくらい驚きの声をあげてしまう。
【女子】「誰々、誰としたのー?やっぱりカレシ?きもちよかった?もっと凄いことって、どんなことするの?むしろどんなことしたの?きゃーっ」 そして矢継ぎ早に飛んでくる質問。やっぱりカレシとつきあって変わったんだーみたいにテンションが上がる。
【GM】 エッチした、と聞いてしまえばもう男子達もざわざわっとしてしまって。「この前見たあの動画だ」とか「やっぱりあれなんだ…」とか「オレもしたい…」とか色々な声が飛び交いはじめ、流石にそろそろ止めないとまずいと思った先生が「こらこら、そんなお話はやめなさい!給食中ですよ!」と全体に声をとばす。
【GM】 ▽
【いたち】 びくん!っと流石にイタチちゃんも目の前の女子の勢いに気圧されて、しゃべりすぎたと後悔しますが後の祭り・・・先生に注意を受けるまで真っ赤になって縮こまるしかできませんでした・・・ただ
【いたち】「しりたかったら、あとで、教えてあげます。お友達ですから。けど、秘密ですからね。」と、女子をたしなめつつ、エッチの体験をどう伝えるべきかなやみだすのでした。
【いたち】 ▽
【GM】 「じゃあ後で教えてね。約束だからねっ」なんて約束しちゃいつつ、「今はダメだけど後なら良い」と遠回しに言われた男子二人ももじもじしながらパンを口に入れては喉に詰まらせ牛乳で流し込んで。
【GM】 先生の介入でようやく静まった給食の時間は、顔を真っ赤にしてちっちゃくなっているいたちちゃんを中心に進んでいくのでした。
【GM】  
【GM】  
【GM】 ~おひるやすみ~
【GM】  
【GM】 いたちちゃんの大胆すぎるお話で一時騒然となったクラス内は、給食の時間を終えて片付けが済むと、いつも通りのお昼休みの時間へと流れていきます。
【GM】 席をくっつけてお話してるグループや、部屋の中で何かして遊んでるグループ、後で怒られるのがわかりきってるのに教室内でボール出して投げはじめる男子達、そこはいつも通りの光景と殆ど変わりません。
【GM】 ……ただ、クラス内に残っている男子の人数がやけに少ないことと、お友達の女子が何やら近づいてきて、つんつん、といたちちゃんの肩をつついて呼んできたことを除けば。
【女子】「ねぇねぇ、さっきの話の続きー…って言いたいんだけど。いたちちゃんに用事があるって、廊下に知らない男子が来てるよ。カレシが遊びに来てるんじゃない?」きゃーっ、と勝手に盛り上がりはじめる同じ班のその子は、ちょっとませた感じに両手を頬に当てていて。
【GM】 ▽
【いたち】「……わかりました。お話は、またあとでです。ちょっといってくるので、覗いちゃやですよ。」窓際に立ってびちょびちょの濡れ透けワンピースをかわかそうとしていたところに、蓮華の影がちらつく呼び出し・・・ものすごーくいやそうな雰囲気をだしつつも、顔は無表情ですたすたと廊下に出ます。
【いたち】 濡れ透けワンピースも生乾き程度になってきて、それほど透けていないのですが・・・にちゃにちゃvあるくたびに音が響くオマンコ汁を吸い込むスカート部分だけは一向にかわくけはいがありませんでした。
【いたち】 そんな姿で廊下に出て呼び出してきた男子をさがします。
【いたち】 ▽
【GM】 では生乾きなワンピース姿のまま廊下に出てみると、くすくすと、いつもの聞き覚えのある声がして。
【GM】 他には廊下には誰もおらず、姿は見覚えがないけれども、感じる魔力は明らかに蓮華であろう男子生徒が立っているのが発見できます。
【GM】 教室の扉のほうを見れば、覗いちゃだめとか言われて逆に興味がそそられてしまったのか、うすーーくドアを開けてこちらの様子を伺っている目が見えてしまったり。
【GM】 ▽
【いたち】「やっぱりエロ狐でしたか・・・何の用ですか、僕は見ての通り約束を守ってますよ。…クラスメートが見てるから、手荒な事はさせませんよ。」降参ぽーずで手を上げて蓮華に近づきます・・・が、ちらっと背後の覗き見クラスメートをみてため息をつき、上げていた手を銃の形にして蓮華の鼻先に突きつけます。
【いたち】 ▽
【蓮華】「ん~?ちゃんと約束通りできてるなーって、様子を見て楽しんでるんだよ」実に楽しげに応対しつつ、指の銃を鼻先に突きつけられれば、その手を自分の手できゅっと握るようにしてしまって。
【蓮華】「特にさっきの、給食の時間とかすごかったよね~。いたちちゃん、実はけっこーノリノリなんじゃない?ボクに無理に着替えさせられたーって口実で、楽しんじゃってるでしょー♪」 特にこの場で手を出すつもりはないのか、手を握ったままじっと見つめて。
【GM】 ▽
【いたち】 手を握られて、咄嗟に振りほどこうとしてーーー蓮華の続く言葉に固まってしまいます。
【いたち】 普段の自分では有得ない行動・・・しかし感じた高揚感、優越感、興奮している自分の身体。即座に否定するだけの根拠がうかばず停止してしまいます。
【いたち】「……無理やり着替えさせられて、脅されているからといって、僕がちぢこまったりするとおもってたんですね。残念でした、僕はそんな情けない姿になるくらいなら、変態狐の貧相な想像力を超えて堂々とするだけです。……蓮華の脅しなんかには、絶対負けません。」ふん!っと鼻で笑いながら、掴まれた手を逆に掴み返して顔をぐぐっと近づけ言い切ります。
【いたち】 ただ、握り返した手は指を絡ませて握り合う形になり、威圧する為の接近はまるでいたちからキスを迫るようになっているのは・・・自分の想像力の無さを呪うことになるでしょう。
【いたち】 ▽
【GM】 隙間から見ていたクラスメイトは、「わー迫ってるー!キスしちゃうー!」って密かに盛り上がっているけれども、実際に唇が触れているのかどうかは角度の関係で教室からは見えなくて。
【蓮華】「ふふふ。そんな顔近づけてきちゃって…キスしてほしいなら、そう言ってくれればいいのにー?」近づいてきた顔に、自分からも近づけて…そして唇が触れる直前で先にこつんとおでこを触れさせる。
【蓮華】「なーんて。楽しんでるようで何よりだよ。それでこそ、わざわざプレゼントにそれ選んだ甲斐があったもの。ちゃーんと放課後まで着ててね?」
【蓮華】「放課後になったら、改めてここに戻ってくるから。それじゃあ、残りの時間、その格好で発情しすぎないように頑張ってね~♪」 手と身体を離して、ふりふりと手を振る。おたのしみは後にとっておこうね?なんて告げながら。
【GM】 ▽
【いたち】「っ!?・・・///」威圧するつもりが、互いの息がかかるほど接近した顔に今更驚き、しかしどぎま議するのは負けた気がして、ぐっと耐える・・・
【いたち】 初めてのキス・・・1週間レイプされ続けても守り抜いたーーというより、手を出されなかった唇に蓮華のソレが触れそうになった瞬間、おもわずめをつむってーーーこつんと当る額に目を大きく見開く。
【いたち】「いわれなくても、そのつもりです・・・やめていいというなら、今すぐ洋服を取り返してやるところですよ。」ドッドッドッと薄い胸の奥で鼓動が早鐘を打つのを感じながら、離れていく蓮華の後姿を見送ります・・・今時分がどんな顔をしているか、、、いつもの無表情を保てている自身がなくて、すぐに手洗いにむかい、ばしゃばしゃ、服がぬれるのもキにせず顔を洗って冷やすのでした。
【いたち】 ▽
【GM】 そうして、火照った顔を冷たい水で冷やし、再び教室に帰ったいたちちゃんは、全部見ていたお友達から「ね、やっぱりカレシだったんだ!どうだったー?」「さっき廊下でキスしてたよね。どうなの?どうなの?」という質問攻めに遭うことになり。
【GM】 結局乾かなかった濡れ透けワンピースの姿のまま、残りのお昼休みを過ごすことになるのでした。
【GM】 ▽
【いたち】「ちがいます。迷惑なエロきつ・・・エロ男子です。僕の唇を奪おうとしたので、頭突いてやったんですよ。ちょっとひりひりしたのでひやしてきただけです・・・ほんとです、嘘じゃないです。」無表情をつくりながら、つーんとそっぽを向きつつも、お友達の会話に巻き込まれてお昼休みいっぱい言及されつづけてしまいます・・・外堀が埋っていくようで、なんだか落ち着かない雰囲気の中、あと2時間だ、とぬれたワンピースをにぎりしめて放課後
【いたち】 に思いを馳せます・・・
【いたち】 ▽
【GM】 えー、ほんとー?付き合ってるんじゃないのー?と問い詰められながらも、お昼休みの時間は流れていって。
【GM】 やがてチャイムが鳴り、どこかに行っていた男子達が帰ってきて、先生が入ってきて……また、授業の時間。
【GM】 再び濡れて肌にぴったりと張り付いたワンピースは、いたちちゃんのかわいらしい肌とおむねの突起が周囲からまたはっきり見えるようになってしまっていて、やっぱりあまり授業にならないであろうことが、開始数分の先生の反応からも感じられて。
【GM】 あれよあれよと言う間に、時間は過ぎていきます……
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ~ほうかご~
【GM】  
【GM】 キーンコーンカーンコーンと、鳴り響くチャイム。きりーつ、きをつけー、れいー、と礼を済ませてみれば、気がついたらもう午後の授業は全部終わっていて。お掃除も帰りの会も済んで、放課後の時間になっていました。
【GM】 みんな思い思いにランドセルに持ち物を詰め、さよーならー、またあしたーと帰っていくクラスメイト達。いたちちゃんも次の行動をしようとランドセルを開けると、中にはいつの間にか「隣の教室で待ってるね」という紙切れが入っていて。
【GM】 しかし隣の教室は、むかし生徒がいっぱい多かった頃は使われていたけれども、今は生徒数が足りなくて空き教室になってて、普段は鍵がかかっていたはず。たまに好奇心旺盛な生徒が無理に覗き込もうとして先生に怒られたり、「あの空き教室からたまに物音がするー」とか怪談の種になってたりする場所。
【GM】 ▽
【いたち】「?…空き教室でなにを・・・鍵は、、、どうせはずしてるんでしょうね」手紙をぐしゃーっと握りつぶすと、手早く変える準備を済ませて、友達に「待ち合わせをしているので、今日は帰ります。」と言い残して隣の教室にこっそり入ります。
【いたち】 流石にだいぶ乾いてきたワンピースをひらひらさせながら、赤いランドセルを背負って、いたち耳センサーを一瞬起動させて、誰にも見られないようにします。
【いたち】 ▽
【GM】 「待ち合わせ、カレシと一緒に帰るんでしょー。それともデート?いいなーっ」なんて囃し立てられながら、教室を移動して。
【GM】 鍵のかかっていない空き教室に入って中を見渡すと、空き教室の割にきちんと掃除されているのか埃が積もっていない室内で、机と椅子もきちんと並べられているのがわかります。
【GM】 きゅいきゅい、とセンサーが反応する先には――男子生徒に扮する蓮華が、机の上に座って待っていたのが見えました。
【GM】 ▽
【いたち】「さぁ、もう放課後ですよ。早く動画を消して、僕の服を返しなさい。でないとーーー痛い目をみますよ?」シャキンっとハンドガンを取り出してお昼休みと同じ様につきつけます。ライフルはまだひとがいるため、お預けのようです。
【いたち】 今回は、てをにぎられたりしないようにきをつけながら、センサーと目で、しっかり蓮華の挙動を監視する。
【いたち】 ▽
【蓮華】「ん。本当に一日過ごせたみたいだね。どうだった?感想はー」 既にやる気満々のいたちちゃんをたしなめつつ、まず感想を訊いてみる。普段と違う、とっても露出の多い格好で一日過ごしたらどうだったか。
【蓮華】「約束は約束、ちゃーんと守るよ。……ぜんぶ終わったら、だけど」タブレットといたちちゃんのもともとの服を両方取り出して手元に並べつつ、すぐに奪われないように手をかざして。……服が心なしか乱れている気がする。
【蓮華】「まだ、ここは学校。授業は終わったけど、下校時刻にはなってないもの。……そんなわけで返す前に最後のお願い、聞いてもらえるかな?」 じりじりとにじり寄りながら、顔を覗き込むようにして。
【GM】 ▽
【いたち】「悪趣味ですね、僕が素直に話すとおもってるんですか?お花畑もいい加減にしてください。…最悪に決まってるでしょう、こんな辱めを受けて泣き出さない僕を褒めてもいいんですよ。」さっさと並べられるタブレットと洋服・・・乱れた服の様子にちょっといやな感情を感じつつ、添う吐き捨てて受け取ろうとします。
【いたち】「っ、そんな戯言を。あと1時間も無いのに・・・悪あがきを」すっと手で遮られて、くっと顔を歪める・・・下校時刻までは、こちらも派手に動けない。それにーーーっと、余計な事を考えそうになって、ハッとします。
【いたち】「いいですけど、半分はうけとります。そのタブレットを渡してください。…そうすれば、エロ狐の脅しに屈せず恥辱に耐えた僕のお話をしてあげますよ?」まずは脅される原因を排除しようと蓮華からタブレットを奪おうと考えます。
【いたち】 ▽
【蓮華】「んー、そうきたかー……。まぁ、いっか。はい」 わざわざまだ消してないことを示すためか、動画をワンタッチで再生可能な状態にしてから渡してあげる。写っているのは羞恥に喘ぐいたちちゃんの顔のアップだった。
【蓮華】「でも、言うこと聞いてくれないと服は返してあげないからねー。それじゃあ、いたちちゃんのお話を聞かせてもらおうかな♪」 わくわく、見るからに楽しそうにしながら待ち構えている。見えてないけれど、左右に尻尾を振っている様子が見えてしまうかのよう。
【蓮華】「それと、最後のお願いは……どーしても今日一日いたちちゃんが気になって仕方なかったーって言ってたから、彼らも連れてきたよ。ずっとどきどきが止まらないからどうしても協力してほしいってボクに頼んできたんだ」 そう言いながら入るように促すと、教室の後方の扉から男子生徒達が入ってくる。いずれもクラスメイトの……授業中やらお昼休みやら、あちこちでやたらと熱視線を送ってきた子達だ。
【GM】 ▽
【いたち】 タブレットをうけとって、頬を染めつつも動画を再生・・・コピーされていないかをチェックしていたら、蓮華が予想外の事を言い出す。
【いたち】 がらっとはいってきた男子達が気がつく前にセンサーと銃を消して動画を再生するタブレットを後ろに隠す。
【いたち】「あ、あなた達どうして・・・もう、授業は終わったんです、早く家にかえりないといけませんよ。」人質を取られたような状況に、蓮華を睨みつけて、舌打ちしながらも男子を帰そうと必死に説得する・・・
【いたち】「僕はこの、エロ男子にお仕置きしなきゃいけないんです、だから早くでていってください。」ちょっと可哀想だけど、戦いに巻き込まない為に強めに怒鳴って追い払おうとする・・・
【いたち】 ▽
【蓮華】「このこたちが、自分から居るだけでいいから混ぜてくれーって言ってきたんだよ。ボクのことを、いたちちゃんのカレシだと思ってるみたいだし」 男子組にもカレシ疑惑は伝わっていたらしい。それを聞いた蓮華は、快く頷いてしまったのだ。
【蓮華】「でもまー…彼らに帰れって言うなら、最後のお願いも聞けないってことだから、服も返さないし、そのタブレットもやっぱり返してもらうことになっちゃうかなー」 まだお話きいてないし、と付け足しながら。
【蓮華】「あーあ、かわいそう。一日中ずーっといたちちゃんのえっちな姿で興奮させられっぱなしで、どーしても辛抱たまらないからってボクに相談しに来てくれたのに、そのまま帰しちゃうなんて。いたちちゃんのせーでこのこたちはずっとつらい思いしてるんだよ?お願い聞いてあげてもいいんじゃない?」
【GM】 とってもわざとらしい言い方。蓮華の後方に控える男子達は、前かがみになってもじもじしながら、熱っぽい目でいたちちゃんを見つめている。
【GM】 ▽
【いたち】「っ・・・卑怯者、最低、なんで、彼氏だなんて嘘・・・もう、いいです、どうせ、今朝僕をぬがしたお仕置きもしないといけませんからね、覚えておくといいですよ・・・!」男子と蓮華の視線に包囲されて悔しそうに眉を寄せて「わかりました、そこでみてなさい」と合意します。普段の無表情さをしっていると、驚くくらい表情が出ているのを、男子達にみせてしまうのが更に悔しいです。
【いたち】「それで・・・えぇっと、こんな格好で過ごして、1日どうだったか、聞きたいんでしたね、いいですよ。ボクみたいなおこちゃま体型を裸に剥いた屑どもにお仕置きして、首謀者のあなたに痛い目をみせたいとおもいました、さらにいえば、辱めて情けない顔をみせるとおもってるであろうあなた達屑男子の思うとおりになんてしません、堂々としてれば、平気なんですから。これでいいですか?ぜーんぶはなしましたよ。」
【いたち】 男子達と蓮華がこっちを向く中、蓮華にもう一度さっきの答えを返します。早口でまくしたてるように、一刻も早くこの状態を終えるために・・・
【いたち】 ▽
【蓮華】「そっかー、でも、本当にそれで全部なのかなー?」 強がる返事をするいたちちゃんに、にやにやとした笑みを浮かべて、話した内容に切り返し。
【蓮華】「ボクはずっと見てたよー?クラス中に可愛いおしりをばっちり見られちゃったことも。男の先生に向かって、自分からスカートたくしあげて誘惑しちゃったことも。お昼に自分でちくび触っちゃったり、えっちなお話しちゃってたのも。今日一日の間だけで、ボクのこと、何回かんがえた?」 今日一日の出来事。その一つ一つを挙げながら、本当に嫌なだけでただ開き直ってるだけなら、そんなことしないよねー?なんて問い詰めて。
【蓮華】「でもまー、これで終わりにしたいんなら、ちゃんと終わりにしてあげるよ。そのワンピースはボクからのプレゼントだから、元に戻ってからも着てもいいし」
【蓮華】「そーゆーわけで、最後のお願い。ずーっと辛抱してた彼らが、いたちちゃんをおかずにおなにーがしたい、なんて言ってるから……。ボクといたちちゃんがここで生せっくすして、彼らに最高のおかずをプレゼントしてあげよう?」 最後のお願い、それは生徒の見ている眼の前で動画と同じようにセックスすること。断れば、せっかくここまで我慢してきたのに、この男子達も、まだ下校せずに残ってる女の子たちも、みーんな犠牲になっちゃうかもなー、と軽く
【GM】 仄めかしてみたり。
【GM】 ▽
【いたち】「っ・・・それは、その・・・ど、堂々としたほうがいいとおもったからで///おしゃべりだって、その、あれは!っ///」一つ一つ指摘されると、あの時の感じを思い出して、じゅわぁっとお腹の奥が熱くなり、むねがどきどきしてしまう・・・思いも寄らない反応に普段よく回る口があわあわとうごくだけになってしまう・・・
【いたち】「なっ!?なにをいってるんですか?!バカですかあなたは!?学校で、しかもクラスメイトの前で生セックス!?そんなことできるわけないじゃないですか!?変態、変態!この、ド変態っ!あなた達もあなた達ですよ!いくら見るだけならといって、僕みたいな幼児体型、しかも普段一緒に勉強してる相手をそんな風に見て、興奮するんですか!もしそうなら、最っ低の屑ですね!軽蔑します、ロリコン変態!」
【いたち】 あまりの提案に、かぁぁっと耳まで真っ赤にしながら、大声で叫び否定します・・・そうしないと、自分の中の熱がおさえきれなくなりそうで・・・かなり酷い言葉を蓮華以外につかってしまったが・・・もういってしまったことはもどらなくて・・・後悔が後からぐんぐんわきあがってくる・・・悪いのは挑発した自分だとわかってるからなおさらに・・・
【いたち】 ▽
【蓮華】「くすくす♪もちろん本気だよ。いたちちゃんがシてくれないなら、約束守らないって、代わりにてきとーな女の子捕まえて同じことしちゃうだけだしー…」 いたちちゃんが嫌なら、ボクはそれでもいいんだよ?なんて言いながら。
【GM】 変態、と罵られながらも、発情したままの男子達は止まる様子もなく。だって、同級生、自分と同じ年代の子を好きになることは当たり前だもの。
【蓮華】「いたちちゃんは知らないかもだけど、この動画、何日か前には既に一部に教えてたんだよ。この子達は、既に家で何回もいたちちゃんをおかずにシちゃってたんだって。だから、見てるうちにいたちちゃんが好きになっちゃったのかも」
【蓮華】「それに……いたちちゃんこそ、ほとんど裸みたいな服装でノリノリになっちゃって、周りの男の子にえっちな姿見せつけちゃってた変態じゃない。人のこと言えてないよ♪今だって、そんな顔真っ赤にして、えっちすること想像しちゃってるんでしょ?」 
【GM】 変態変態連呼するいたちちゃんに、自分も変態じゃない、という言葉を返してあげる。濡れ透けワンピースをどうにかする手段なんて、考えればいっぱいあったはずなのに、それをしなかったのは本人なんだから。
【GM】 ▽
【いたち】「っ、動画を何日も?!っ・・・本当なんですか?」じっとぎょっとして男子を見ると、肯定されてぎゅうっと胸が苦しくなる・・・男子達が何度も何度も、あの熱いねっとりとしたものを自分の姿をみてだしたのだと・・・そうかんがえると腰が落ち着き無くうごいてしまう。
【いたち】 変態、変態、変態・・・いたちが言い放った倍以上にいわれつづけ、なにより自分がアレを楽しんでいた・・・と自覚があるため彼らにいわれっぱなしになるしかない・・・
【いたち】「確かに・・・ちょっと、ちょっとだけ!僕は、楽しんでました。普段、僕に良い勘定を向けないクラスメートに、注目されて子供っぽい僕に夢中になるのが、子ども扱いしないで先を強請る友達も、先生すら、たじたじにさせるのは、とっても、すかっとしましたよ!でも、そもそも貴女がこんな格好を冴えたのが原因なんです!ぼくのせいじゃないです!」駄々をこねるような反論と、耐え切れず吐き出した本音の一部。きもちよかったことなんて、絶対に
【いたち】 いうもんか!と反論すると・・・
【いたち】 はぁはぁっと肩で息をしつつ・・・他の女子を狙うといいだした蓮華につめよると。
【いたち】「いいですよ、全部、いうとおりにしてあげます。他の女子なんて、見てる暇が無いくらい、僕が蓮華の相手をしてあげますよ・・・だから、僕以外にてをだすのは、絶対に、ダメです。」
【いたち】 そういって、男子達にみせつけるようにゆっくりスカートをたくし上げてお尻を、おまんこをみせる・・・とろとろにうるんで蜜をおとす、無毛のワレメを。
【いたち】 ▽
【GM】 おぉっと周囲から声があがり、男子達が詰め寄る熱気で体感温度が少し上がる。その視線はみんな既に濡れてしまってとろっとろになっているろりおまんこに集中して、鼻息荒くそこを見つめてしまって。
【蓮華】「やっぱり、楽しんでたんじゃない…♪普段とは違う格好で、普段は絶対しないよーなことして、破廉恥な姿を見せつけてた、変態いたちちゃん♪」 くすりと笑うと、蓮華自身もいたちちゃんの姿を観察しながら、その場で服を脱いでいく。周囲の男子にももう我慢しなくていいよ、と促せば、男子達もごそごそとズボンを脱ぎはじめてしまって。
【GM】 たくしあげておまんこを見せつけるいたちちゃんと、いたちちゃんを見て興奮してこどもちんぽ勃起させてるクラスメイト達、そして首謀者であり、いたちちゃんと生セックスしたいと言っている張本人の、はじめてを奪われたおっきなちんぽ。
【蓮華】「それは、いたちちゃん以外とえっちしたらダメ、ってことかな…?シたくなったら、いつでも、どんな時でも、エッチしてくれるって……?」 言質を取るように、確認して繰り返す。まるで性処理奴隷かのような言い方で……
【GM】 ▽
【いたち】「いつでもなんて、いってません。あなたの汚物ざーめんを、他の女の子にむけて放つなんて暴挙、ゆるさないといってるんです。…男子達も、僕をおかずにシコれるからって、他の女子にたのんだりしたら、人生消滅ですよ、一生変態男子です。…僕の優しさに感謝しながらちんちんいじることですね。」ふん!っと空き教室中の視線を集めながら、ドキドキと蓮華をさそって・・・並んだ机の上に座る。お臍が見えるまで捲り上げたミニスカート。そして脚
【いたち】 をのせて、誰かが勉強していただろう机の上で、脚を広げてM字開脚してしまう。
【いたち】 そうやって集まる視線をかんじて、ごぼぉっと透明な汁が机を汚すくらい溢れるのをみながら・・・はぁっvと息を吐き。
【いたち】「変態エロ狐・・・学校で、いえ、僕の守る町の中にいるかぎり、ココ以外に中出しできるまんこはないとおもってくださいね・・・これは、約束でもとりひきでもありませんよ。命令です。…だから、いいんです。」最初は蓮華に…最後は誰にいっているのかわからないことばでつげ、誘います。守る為、そのためなんだと、いいながら・・・
【いたち】 ▽
【GM】 自ら見せつけるいたちちゃんの姿をおかずに、各々がちんぽを握り、自分で弄り始める。まだ精通したばかりの子や、勃起してもおっきくない子、皮をかぶったままの子も多く、見ているだけでもちんちんの個人差がはっきりとわかってしまいそうで。
【蓮華】「くす。いたちちゃんには、いーっぱい中出ししちゃってもいいんだね…。じゃあ、遠慮なくっ♪」クラスメイト達と比べると一回り以上おっきい勃起ちんぽを見せつけながら、蓮華が机に座るいたちちゃんに近寄っていき。
【GM】 腕を掴み、机の上に寝かせると、そのまま動画の中で見た行為と同じように、せっくすの姿勢へと変えていって――
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】   
【GM】 というわけでようやく戦闘だよ!
【いたち】 うぅ///いっぱいえっちなことしてごめんね・・・(たのしかったの
【いたち】 でも、まけないよ!
【GM】 男子達は見ているだけなので直接攻撃することはできません(HPなし)
【GM】 でも向こうから手を出してくることはあります。
【GM】 要するに<寄生>扱いだね!
【いたち】 うぅ・・・一般人にてをだせないかんじですね・・・!
【GM】 蓮華が倒れれば解放されるよ。
【GM】 とゆーわけでさーいってみよー
【GM】  
【GM】 ○開幕
【GM】  
【GM】 なにかあるかな!
【いたち】 蓮華に、うぃーくぽいんと!
【いたち】 2d6+7+1 開幕/単体 知力での対抗判定に勝利時、防御点-7orTP-1d6 ウィークポイント(MP6)1週間、あなたが僕をみているあいだ、ぼくもみてたんですからね!
【Dice】 M09_itati -> 2D6+7+1 = [2,4]+7+1 = 14
【GM】 知力対決!
【GM】 催淫で-1d修正ついてるけどそこは大丈夫?
【いたち】 あ
【いたち】 ふりなおしますーーー!
【GM】 (CPで補うとかそういうのも含めて)
【いたち】 ごめんね・・・わすえrてた
【いたち】 CP1でもいいならそれにしたい!
【GM】 CP1使ってポテンシャルしてたことにしよーか
【いたち】 はいっ・・・ありがとうございます///
【GM】 2d6+6 じゃあ対抗!
【Dice】 mimizu_GM -> 2D6+6 = [3,1]+6 = 10
【GM】 通った!防御-7で0になったよ!
【いたち】 やったぁ!
【いたち】 れんげにだいれくとせっくすv
【GM】 だいれくと!
【GM】 じゃあこちらも開幕行動!
【いたち】 ひぅ!?
【GM】 《プレッシャー》で[拘束]をあげよう。机の上に押し倒しておさえつけちゃうぞ
【いたち】 ひぅ・・・///
【GM】 プレスはプレスでも種付けプレスかもしれない(?
【いたち】 拘束されました・・・っ
【GM】 男子は特にないので、ではそのままIV順行動!
【GM】  
【いたち】 そのタイミングで、香木でMPかいふくしますね・・・れんげのにおい///
【GM】 はーい
【GM】 におい嗅いで回復しちゃうのねっ
【GM】 ○IV9 いたちちゃん
【いたち】 さいっしょから、いちばんきもちいいの、してあげるから・・・♪
【いたち】 2d6+3+7+7 射撃/単体 オーバーライト・レッド/ブルー&デッドポイント(MP5+3) きつきつろりまんこv
【Dice】 M09_itati -> 2D6+3+7+7 = [6,6]+3+7+7 = 29
【いたち】 わーーw
【GM】 6ゾロだ!
【いたち】 今回は、、、、レッドで火属性あつあつまんこです・・・♪
【GM】 催淫と拘束は適用されてるかな?
【いたち】 あーーー!
【いたち】 またやっちゃった・・・
【いたち】 -10で19点の、火属性攻撃です・・・///
【GM】 そのまま削るならダイス1個分と固定値4を削って-10するけど
【いたち】 ゾロ目なんで-6は確定・・・
【GM】 それでいいのね おっけー
【GM】 じゃあ19点もらってー
【GM】 ○IV6 蓮華
【GM】 やられたのでおかえし!イビルフォース!
【GM】 2d+12 てい
【Dice】 mimizu_GM -> 2D+12 = [2,4]+12 = 18
【いたち】 かんつうしなかった・・・///
【GM】 そのまんま18点。
【いたち】 えーっと・・・胸にうけて、むねをとばしてーーー
【いたち】 小さすぎる胸/過敏な突起/CP2SP1です!
【GM】 おっけー
【GM】 じゃあそれに《淫らな遊戯》だ!
【いたち】 ひぅ!?
【GM】 2d6+6 知力で対決、負けたら2d+侵食度の軽減不能ダメージ!
【Dice】 mimizu_GM -> 2D6+6 = [1,6]+6 = 13
【GM】 出目は平均的だけどそっちはバステ込!
【いたち】 あうあう///
【いたち】 1d6+7+1 知力対抗 けもみみ!
【Dice】 M09_itati -> 1D6+7+1 = [4]+7+1 = 12
【いたち】 いちたりないぃ・・・
【GM】 拘束も入ってるので実際には8かなーといいつつ どっちにしろ通ってるね!
【いたち】 侵食度1で2d6+1ふります・・・
【GM】 ふるがよいのじゃー
【いたち】 2d6+1 だめーじ!
【Dice】 M09_itati -> 2D6+1 = [3,2]+1 = 6
【いたち】 あふぅん
【GM】 残念ゾロ目がでない。
【いたち】 腰でギリギリ耐えるよ・・・!
【GM】 はいはーい
【GM】 追加アクトが何もなければつぎー
【いたち】 なしです・・・!
【GM】 ○男子達
【GM】 一心不乱にしこしこしてる彼らだけど、《乱舞》って言って攻撃するよ!多分見てるだけで我慢できなくてべたべた触ってくる!
【GM】 1d6+3**2 運動基準の2回攻撃
【Dice】 mimizu_GM -> 1D6+3 = [1]+3 = 4
【Dice】 mimizu_GM -> 1D6+3 = [1]+3 = 4
【GM】 ひっくぅい
【いたち】 でも、ふせげない・・・うぅ・・・腰も、その他も、とんじゃいます///
【いたち】 <抗えない本能>で、蓮華に抵抗をふうじられてされるがままになっちゃいたいです・・・///(CP2SP4
【GM】 あらあら♪
【GM】 ちなみに、ここで男子達が《淫らな遊戯》って言っちゃったらどうなっちゃうかな?
【いたち】 ひぅ!?・・・でも、ちりょくでたえるもん!
【GM】 彼らはいわゆる人屑さんなので自動取得なのだ
【GM】 2d6+5+2 ていっ
【Dice】 mimizu_GM -> 2D6+5+2 = [3,1]+5+2 = 11
【GM】 出目がひくめ!
【いたち】 1d6+7+1-4 ちりょくけもみみ拘束催淫
【Dice】 M09_itati -> 1D6+7+1-4 = [2]+7+1-4 = 6
【いたち】 あひぅ・・・
【いたち】 ダメージもらいます・・・!
【いたち】 2d6+1 逆らえません・・・///
【Dice】 M09_itati -> 2D6+1 = [2,6]+1 = 9
【いたち】 あうぅん・・・
【いたち】 HP14になっちゃってるぅ・・・
【GM】 じゃあ、勢いに乗った男子達が手にちんぽ握らせちゃったり、体中あちこちべたべた触りまくったり、押し付けこすりつけたり、びゅるびゅるぶっかけたりしちゃう?
【いたち】 う~・・・キスと蜜壷、つかいたいけど・・・蓮華の攻撃じゃない・・・うううどうしよう
【GM】 見てるだけって約束だったのに全然まもってない
【GM】 温存しちゃう?
【いたち】 温存、、、する・・・!
【GM】 おっけー
【いたち】 いっぱい、よごされる・・・
【GM】  
【GM】 ではターン回って2たーんめ!
【GM】 開幕はもうないかな!
【いたち】 ないよ!
【GM】 じゃあいたちちゃんからどうぞ!
【いたち】 1d6+3+7+7-4 [炎]射撃/単体 オーバーライト・レッド&デッドポイント(MP5+3)はやく、おわってよ・・・!っておもいながら、しめつける・・・!
【Dice】 M09_itati -> 1D6+3+7+7-4 = [3]+3+7+7-4 = 16
【いたち】 16てんです・・・!
【GM】 16点素通し!合計35点!
【GM】 ○蓮華
【GM】 固定値だけで落ちる気もするけどいびるふぉーす!
【GM】 追い詰められてからがひろいんくらいしす!
【GM】 2d+12 てーい
【Dice】 mimizu_GM -> 2D+12 = [5,1]+12 = 18
【いたち】 うぅん・・・!
【いたち】 女神のしるしで、かいふくするーーー!
【いたち】 これってBSの効果のります?
【GM】 アイテム効果には乗らないはずー
【いたち】 やった!
【いたち】 それじゃ6d6いきます!
【いたち】 6d6 女神の印
【Dice】 M09_itati -> 6D6 = [3,3,4,2,3,4] = 19
【いたち】 ぴかー!23まで回復して・・・18点うけて5点のこった・・・!
【いたち】 初めてのキス/熱い蜜壷 つかいますv
【GM】 きっす!
【いたち】 おまんこされながら、キスしたかった・・・///
【GM】 んふふ、キスしながらハメるの大好きよv
【いたち】 んっ///
【GM】 それじゃあ男子達いくよー
【いたち】 でも、せんとーは、まけないもん!
【GM】 乱舞!
【GM】 1d+3**2 打点はひくい。
【Dice】 mimizu_GM -> 1D+3 = [2]+3 = 5
【Dice】 mimizu_GM -> 1D+3 = [2]+3 = 5
【いたち】 ひぅ!?
【いたち】 ぴったりあててこないでーーー///
【GM】 5点と5点。…ぴったりだ!
【GM】 どーする?
【いたち】 うーーーなさけないけど、だんしにまけたくないもん!インヴィジブル2回するーー///
【GM】 インビン2回きった!
【いたち】 CP8>2 いっきにへっちゃった・・・
【GM】 それじゃあ男子達いくぞー
【GM】 いったあとだった
【GM】  
【GM】 3たーんめ!
【いたち】 男子達にぷいってしたまま・・・いくね!
【いたち】 1d6+3+7+7-4 [炎]射撃/単体 オーバーライト・レッド&デッドポイント(MP5+3)ちゅっちゅvじゅぼじゅぼ・・・きもちいいなら、もうだしちゃってよね・・・!
【Dice】 M09_itati -> 1D6+3+7+7-4 = [3]+3+7+7-4 = 16
【GM】 16点!合計51点!
【いたち】 うっ・・・だめ・・・?
【GM】 まだのこってる!
【いたち】 やぁぁ///
【GM】 もうあと1~2打ぶんくらい?
【GM】 とゆーわけでいくよー
【いたち】 びくびく・・・ひぃん///
【GM】 ○蓮華
【GM】 いびるふぉーす!
【GM】 2d+12
【Dice】 mimizu_GM -> 2D+12 = [5,5]+12 = 22
【GM】 高めを引いて22点!
【いたち】 ひぅん!? 全快じゃないとたれない・・・///
【いたち】 おちました・・・!
【いたち】 2か4で、まだたたかえるもん!
【GM】 じゃあ《堕落》と《純血》で致命表+2でいってみよー♪
【いたち】 だめぇ!!
【いたち】 1d6+1+2 致命表!
【Dice】 M09_itati -> 1D6+1+2 = [2]+1+2 = 5
【GM】 5    瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。あなたの知らない感覚が全身を襲い、全身が震えて倒れ伏す。
【GM】 行動不能になる。
【いたち】 うう、、ひぅん///
【GM】 男子達みんなの目の前でイってる瞬間みられちゃうね?
【いたち】 っうん///みられる・・・w
【GM】 じゃあー無事にいたちちゃんがイっちゃったのでー
【洗脳部屋】[▼] 全滅表の出目を+1する。他の▼効果と同時に使用できる。
【調教室&責め具一式】[▼] 敗北したPCのSP+4。
【GM】 ぷれぜんと!
【いたち】 ひぅん///
【いたち】 ぜ、全滅表 ふるーー//
【いたち】 1d6+1+1 ぜんめつ・・・
【Dice】 M09_itati -> 1D6+1+1 = [3]+1+1 = 5
【GM】 >5~6    その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
【GM】 >【SP】+2する。
【GM】 >好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
【いたち】 うー///
【いたち】 知力で判定する!妊娠はしないから とらうまで・・・
【GM】 このまま学校の空き教室で数時間中出しコースだった
【いたち】 2d6+7+1 知力判定
【Dice】 M09_itati -> 2D6+7+1 = [2,3]+7+1 = 13
【いたち】 よかった・・・嫌いに成らなかった・・・
【GM】 わぁい
【GM】 ちなみに実を言うとナイト級+ポーン級で戦力としては1話と全くかわってなかったり。
【いたち】 にゃぁ・・・///
【いたち】 りざるとまで、やっちゃいます・・・?(アクト全部使って計算はできちゃう
【いたち】 あとあと、●施設とか・・・
【GM】 とゆーわけで、計算処理まで済ませて次回につづけよっか
【いたち】 はぁい!
【GM】 いたちちゃんの構成ってMP不足でツイスターが使えてないのが一番痛いよねっておもうのだった。まる。
【GM】 とゆーわけでー
【いたち】 せいちょうしたらもっとすごいことするもん!
【GM】 経験点:20+序盤のデバフ付与をトラップ相当で換算して4+寄生ついてたポーン2+総獲得CP=26+CP
【GM】 厳密には倒してないからポーン級の経験値は入らないんだけどおまけってことで。
【いたち】 あふあふ///
【いたち】 あ、CP10SP15あくとは8つだよ!
【GM】 ミアスマ:8+上昇SP/2
【GM】 経験点36、ミアスマ15.5、魔物刻印<妖狐の住まい>+1、人脈は蓮華+1と男子生徒(名前は適当にでっち上げOK)が欲しければ任意で。
【GM】 で、●施設はー
【公衆便所】[●] 敗北したPCの「侵食値」だけ侵略点を獲得する。(ただし最低1点、最高5点まで)
【GM】 本番以外でからだじゅうを男子達におかずとして使われてしまいましたってことでここはひとつ。
【GM】 手とか脚とか髪の毛とかせーえきまみれでべっとべとに?
【いたち】 うひぅ・・・便器いたちちゃん・・・綺麗につかいなさいよ///っていっちゃったりしたい///
【いたち】 2じぎりぎりになっちゃったね・・・でも、ありがとー!
【GM】 獲得ミアスマ:基本10+アクト数8+専売令4=+22
【GM】 支出ミアスマ:ナイト級8+ポーン級2=10
【GM】 獲得侵略点:基本4+アクト半分4+勝利9回目ボーナス10+情報網大2+公衆便所1+雌畜秘書2人6=27
【GM】 あと忘れ物はないかな、大丈夫かな!
【いたち】 だいじょぶとおもう!
【いたち】 みみずさんとすると、ぽやぽやしてきがつかないことおおいけど、多分これでいいとおもいあす・・・w
【GM】 はぁい
【GM】  
【GM】 普段は使われていない空き教室の、勉強机の上に肌が透けて見える極薄ワンピースのいたちちゃんを仰向けに寝かせる。一度濡れて着たまま乾いたその衣服は、お世辞にも触り心地が良いとは言えないけれど。その姿を上から眺めるようにしながら、くすりと笑う。
【蓮華】「今日一日の間に…えっちなこと、どれくらい考えた?みんなに見られたり、見せたり、話をしたりしながら……」片手で手首を掴んだまま、ちっちゃな腕を伝うようにつつーっともう片方の手で触る。二の腕、腋、肩と順番に触れていって、そのまま布越しにもうっすら透けて見える小さな胸の突起に指を近づける
【蓮華】「ここも、自分で弄っちゃってたって話だし。そんなに、ちくび触るの好きなんだね?」片手の指先で、悪戯にそこを押したりつついたりする。顔をじっと覗き込んで反応を見ながら
【GM】 その様子をちんぽ握ったまま眺めている男子達は、二人の距離の近さと手慣れた蓮華の動きに、(やっぱり付き合ってるんだ…)などとぼそぼそ話し。話しながらも、やっぱり興奮は冷めないようで
【GM】 ▽
【いたち】「っ///ダメ、です。腕、つかまれたら・・・力抜ける、///ぁ///・・・そんなこと、いいたくありません。んっ、あうっ…ふぁ///」蓮華に迫られ、腕をつかまれたとたんにへにゃりとちからがぬけて、まるで自分から机に寝そべるように、倒される。
【いたち】 そして問われた蓮華からの恥ずかしい質問・・・そんな事考えていない。という否定はできず、いいたくない・・・つまりかんがえていたと遠まわしな肯定をしてしまって・・・でも、その抵抗も、蓮華の愛撫が始まるとおわってしまう。
【いたち】「んっぁっvだめ、なぞらないで・・・ぁ///ひぅっ!・・・乳首だめvですっ///僕の、女の子の証だから・・・嫌いって、いえないんです。卑怯、です///」蓮華の指が薄い胸のなかではっきりとスケスケワンピースを押し上げるピンクの突起に近づくと、ドキンドキンっと胸が高鳴り、呼吸がはやくなって、切ない声が止まりません・・・耳年間のいたちちゃんは小さな胸をきにして少しでも女の子だと感じる部分、小さな胸の乳首を可
【いたち】 愛がられるのも、可愛がるのも、すきなんです。
【いたち】 ▽
【蓮華】「考えてない、わけじゃないんだ…。いたちちゃんの、えっち。変態…♪」 耳元でささやく。ふーっと軽く息を吹きかけ、ぴちゃ、ちゅぷっとわざと舌を出し唾液の音聞かせたりしながら、えっちなことで頭がいっぱいの元優等生の肌をなぞり、触って
【蓮華】「わかった。いたちちゃんは、乳首が好き。そんな好きなら、いーっぱい触ってあげなきゃね…?」 布ごとつまむようにして、きゅっと乳首をこする。直接指でこねるのではなく、薄いとはいえ布地が擦れて強い感触を与えて
【蓮華】「ほら、みんなもっと近くで見て。いたちちゃんは、ここを触ると気持ちいいんだって。きもちよくなってるとこ、見てあげて?」 男子生徒達をすぐ近くに招き寄せ、ぅわー、とか、すげー、とか言いながらしげしげと弄られてる平たいおっぱいを観察させちゃいながら、まだふくらみのない胸をふにふにと揉むように触る
【GM】 ▽
【いたち】「っ///だめ、変態じゃありませんっvそうしたのは、蓮華が、あっvあひぅ///」変態vっと普段から蓮華にぶつけていた言葉をいわれて、反論しようとすると、ぞくりとする吐息が吹きかけられて中断させられる、このやり取りを何度もされたせいで、変態といわれるとぞくりとしてしまいそうでこわい・・・どきどきする。
【いたち】 そんな風に意識をとらわれていると、布越しで強めの愛撫が乳首を襲う・・・小さい胸の小さな突起を器用にいじられ、自分で弄るより何倍も気持ちいい刺激が、あっという間に乳首が充血して、布地を強く押し上げる。
【いたち】「やっvあっ!?しょれvだめっ///僕の乳首vしゅこしゅこvつままないでvあっvあぁぁっ!///」今まで押えていた声が甲高く大きくなり、空き教室に響いてしまう・・・けれど、蓮華の指にあわせて勝手に出てしまう嬌声はおさえられなくて、じぃっとみつめてくる男子達に乳首が弱点なんだと周知されちゃって///
【いたち】「み、みないでぇっ///僕、のえっちなところvこんな、簡単に、v恥ずかしい、顔なっちゃうの、みないでぇぇ///」きっと、いま蕩けそうな顔をしている、ぎゅっと眉を寄せ、口をとじようとしても、顔が緩んでいっちゃう、エッチな顔が、みられちゃってる・・・そうおもうと、、、いじられてる胸の奥。心臓がドクドク鼓動を早めてしまって・・・
【いたち】 ▽
【GM】 「すげぇ…委員長こんな顔するんだ…」 「動画で見たやつと一緒だ…」 「エロいよ…」 それぞれがコメントを残しながら、こしゅこしゅ、あるいはにちゃにちゃと音を立ててちんぽを扱きオナニーし始める。正面には間近で見つめてくる蓮華の顔が、横を向けばすぐそばで自分をおかずにおなにーしちゃってるクラスメイトのちんぽが見えちゃって
【蓮華】「ほんと、ちくびこねこねしただけで、すっごい可愛い声出しちゃってー♪ この前えっちしたときより、もっと敏感になってなーい?」 以前よりも敏感になっているそこを片手で弄りつつ…もう片方の胸が空いてるな、と気づいて。
【蓮華】「あるいはみんなに見られてて、感じちゃう変態だったりして…、あむっ♪」 そして、片方の乳首を服ごとぱくっと口でくわえてしまい。ぢゅるるるっと、強く吸いたてるのだ
【GM】 ▽
【いたち】「乳首、やv感じすぎてる、なんでっvなんでっ///蓮華にいっぱい、犯され、てても、こんなにすぐ、おかしくならなかったのにぃ///……みられて、るから?そんなわkvっ!?いひやぁあああああぁぁぁ♪」自分でも理解不能の快楽に混乱する中・・・蓮華の言い放った「見られているから」という言葉を否定しようとして、じゅぽvっと乳首が蓮華にキスされちゃうv
【いたち】 乳首をいじられて、吸われて、布越しでもわかる蓮華の指使いに、にゅるっとした蓮華の唇と舌・・・あの1週間数え切れないほどされた行為なのに、今は声を抑えきれないくらい気持ちいい・・・どうして?っと答えを求めるように周囲をみまわしてーーー
【いたち】「あっ・・・」そこには、僕を見つめて、いや、視姦しながら、懸命に可愛いチンポを扱くクラスメートがいた。そして、直前に言われた言葉が頭の中をぐるぐる回って・・・しみこんでくる。
【いたち】「僕・・・ほんとに、そう、、、なの?ひぅvあっvひぃv僕、みんなに、見られて、視姦されて、犯される姿vおかずにされて、興奮してる?感じてる?…そんな、変態・・・・なの?」恐ろしい現実を突きつけられたようにぶるぶる震えがとまらない・・・のに、カチリ、っと自分の中で何かがかみ合ったような気がして、胸の鼓動がどんどん早くなっていく。
【いたち】 誰にといかけたわけでもない、信じられない現実をうけいれたくなくて、呟いた独白・・・だけど、無意識に僕は胸をしゃぶる蓮華に泣き出しそうな目を向けていて・・・
【いたち】 ▽
【蓮華】「ぁむ、んちゅ、れるぅぅ…っ。んは…♪ ほら、こんな見られながら、きもちいい、でしょっ?」 肌が火照り、熱くなっているのを感じて。顔を見上げて、目線が合う。
【蓮華】「いたちちゃんの、変態。みんなに見られながら、弄られて気持ちよくなっちゃって…。もう、えっちしたくて、せっくすしたくて…ボクのちんぽが欲しくてたまらない、んでしょう?」机の上に寝かせたまま脚を開かせる。ノーパン姿で一日中過ごしていたいたちちゃんの、つるつるのおまんこをよく見えるようにさせてしまって、自分の唾液で軽く濡らした指で入り口を軽くくにくにっと触る
【蓮華】「ほら、よく見てあげて…。隣の席のあの子、いたちちゃんみて顔赤くしながら、あんなに必死におなにーしてるの…。気持ちよさそうな顔、してるでしょ…?」 名指しで呼ばれた生徒が一瞬びくっとしながらも、この光景に興奮してしまっているのか、もっと見てと言わんばかりに距離を詰めてくる。ちんぽのさきっぽが触れてしまいそうなほど近くに
【GM】 ▽
【いたち】「うっvあっ・・・ひぅっ!?くひぃんっ///あっvあっv」視線を合わせた蓮華の言葉、見られるのが気持ちいい、見られながらのエッチ、考えただけで、頬が身体が熱くなったのを感じてしまって口から無意識に甘えるような嬌声が響く。
【いたち】 チンポが欲しいと問われながらぎゅっと閉じていたはずの脚に手を添えられると、それだけで脚が開き、どろぉっと濃いあいえきがこぼれおちるワレメを晒してしまう。
【いたち】 否定の言葉すらだすことができないまま、蓮華の言われるがまま見た先・・・クラスの男子がずいっと鼻先にオナニーチンポを突き出してきた。
【いたち】「っっv臭い、ちんちん、ちゃんと、あらってませんね?にちゃにちゃ、先走りを指に絡めて、酷い匂い・・・でも、僕の、こんな幼児体型で、興奮して、勃起して、射精しそうなくらい・・・僕に夢中、、なんですね?///くすくすv」ゾクリ・・・自分でも信じられないくらい、艶っぽい声で、何時もの罵倒とはちがう、熱の篭った視線を彼に向ける。
【いたち】「そんなに擦ったら、僕にびゅっびゅっvってざーめんがかかっちゃいますよね?///ぶっかけちゃうんですか?普段一緒に勉強してる、僕に、子供みたいな身体の、僕に・・・♪」何処か期待するような声色で、じっとりと、鼻先でチンポを握る男子にといかける。…蓮華にオマンコをいじられるたびにもれる艶っぽい吐息は彼の亀頭をむわぁっと生暖かくなでるだろう・・・
【いたち】 ▽
【GM】 「あっv 白練さんっv あっ、あっv」 いつもとはまるで違う、何かのスイッチが入ったように妖艶になった彼女を上の名前で呼ぶ男子くん。そんな反応をされてしまえば、どきっとして顔赤くしつつも、必死にちんぽしごいちゃって
【GM】 そのまま、堪えるということを知らない早漏童貞ちんぽから、びゅっびゅっと溢れる同級生の精子がいたちちゃんの顔を汚し、蓮華のものをこの前散々嗅いだ生臭い精の匂いを感じさせてしまう
【蓮華】「ぁはっ♪ いたちちゃんったら、同級生のちんぽみて、ぶっかけられちゃってる♪ こんなことしながら、ここはすっごい濡れちゃってるの、ほんっとーにいたちちゃんはえっちだね…♪」 濡らすまでもなくとろとろにおつゆ溢れさせてるろりおまんこを指でくちゅくちゅ、ナカをひろげるように指でいじって
【蓮華】「みんなにおかずにされておなにーされて、どきどき感じちゃってる変態さんのいたちちゃん……本番せっくすしてるところも、いーっぱい見てもらっちゃおうね♪」
【GM】 指を離して指にべっとりついた愛液をぺろりと舐めながら。下半身に蓮華の熱い感触が押し当てられ――
【蓮華】「他の子たちも、きもちよくなってもらって、たくさんびゅっびゅって射精してもらって……。みんなできもちよく、なろうね?」 べっとり精液まみれになったいたちちゃんの顔を見つめながら、いたちちゃんの愛液まみれになった指をいたちちゃんの口に近づけ、それをくわえさせようとする……
【GM】 ▽
【いたち】 目の前ではじけたちんちんから、びしゃ、べしゃ!って額や瞼をたたくザーメンを感じる。むわりと広がるザーメンの匂いをかんじながらねっとり瞼に絡む精液を手で拭い・・・うっすら開いた目で、射精した男子を見上げる。00:00 【いたち】 【いたち】「…まったく、ほんとにぶっかけちゃったんですねv仕方ない無いクラスメイトです、でも、すぐに元気なるのはいいですね、褒めてあげます・・・次はもっとたくさんだせますね?」ザーメンを拭った手で彼のちんちんをグニグニ握って、またぼっきさせてあげる・・・
【いたち】 彼を見送ったあと、蓮華にいっぱい意地悪な事を言われる、誰のせいでぶっかけられたとおもってるんですかね?でも・・・今は反論できませんvぬれぬれロリまんこが、蓮華の指でじゅぼじゅぼされて腰がビクビク浮き上がるくらいかんじちゃってるからです///
【いたち】 見られておかずにされる、言葉にされてゾクリと駆け上る快感と手淫があわさって、ぷしっ!って恥ずかしい汁がとびだすくらいいじめられると・・・ふっと指が離れて、かわりに、猛何度もあじわった蓮華のおちんぽがあてられます。でも、あの1週間より、今おかされるほうがもっとすごいことになるって、感じます、だって・・・はーっはーっvって呼吸するだけで、ちくちく全身につきささる男子達の視線が、気持ちいいから///
【いたち】 そんな、興奮しちゃってるから、蓮華の差し出した指をパクリって、無抵抗に咥えちゃったんだとおもう・・・すんっvと少し鼻に抜けるあんまり味のしない汁・・・だけど、ソレを口にした瞬間に更に強くなる視線に気がついて、ぺろぺろぴちゃぴちゃ、音を立てて蓮華の指をしゃぶってあげる。
【いたち】 夢中になりすぎて、目の前にある蓮華の顔に、何かを問われた瞬間、無意識に頷いてしまう・・・けど、また、皆が僕に夢中になってくれてるから・・・いっかぁ♪
【いたち】 ▽
【GM】 おかずにして射精しちゃった対象に、ちんぽを握ってもらえるなんて幸福。そんなにぎにぎこすこすされてしまえば、小学生ちんぽはたちまちむくむく元気になっちゃって、精液でどろどろのちんぽふたたび弄りはじめちゃう。
【蓮華】「んふー♪すっごい、きもちよさそーな顔してるよ、いたちちゃん…v ほんっと、せっくす、大好きになっちゃったねv」 一週間せっくす漬けにしてきた張本人が耳元で囁いて、耳たぶを軽くはむはむってして。焦らすように入り口をぐりぐりおちんぽのさきっぽで押し付けながら
【GM】 指をあむあむ、ちゅるるってしゃぶって、胸が荒い呼吸のたびに上下しているのを男子生徒達みんなが食い入るように見つめ、それぞれがはぁはぁと熱い息を吐きながらおなにーに夢中になっている。
【蓮華】「ボクも……いたちちゃんで、いっぱいきもちろく、なっちゃうっ♪」 くわえさせた指をまるでふぇらちおのように前後にくぷくぷと動かしちゃったりもして。反応を一通り眺めてから……ゆっくりと、クラスメイトのものとは違う、蓮華のちんぽがろりおまんこのナカに入っていっちゃう
【GM】 ▽
【いたち】「んむっvちゅっvんむっvんむっ♪」指をしゃぶり、蓮華に囁かれると・・・ぞくりっvと頭が痺れるような快感が走る。ココまで焦らされることはひたすら犯された1週間にはなかった・・・そのせいでおまんこがクパクパ開いて押し当てられる先っぽを飲み込もうと動くのが判ってしまう///もう、嘘をついても誤魔化せないんだなと、抗えない、、、本能に近い部分で理解してしまう。
【いたち】 それに・・・周囲をチラッと盗み見て、僕を見てくれる。必死になってちんちんを扱く姿が凄く、凄く嬉しくて・・・そのためなら、あんなにいやだったセックスも、受け入れられそうな気がした。だから、僕の口をじゅぼじゅぼいじめる蓮華の指をあむっと咥えて舌で手の動きを少しだけ抑えてちゅうもくさせてーーーコクンと頷く。
【いたち】 そして、押し込まれる蓮華のおちんぽにーーーやっぱり我慢できなくて、しゃぶった指が離れて、口空強制が漏れる。
【いたち】「いっvひぁっvやっぱり、しゅごいvれんげのちんぽv僕の初めて奪った変態チンポv皆に見られて、じゅぼじゅぼされるの、気持ちいいぃっ♪我慢できないぃ///」ぎゅうっと蓮華にだきつき、密着しながら蓮華とのセックスに溺れていく・・・
【いたち】 ▽
【蓮華】「きゅぅぅっv いたちちゃんっv いたちちゃんのおまんこ、きつくて、きもち、いいっv」 いちばんおくまで、ゆっくりと突き込まれるちんぽ。いたちちゃんの蕩けるような喘ぎ声と共に抱きついてくるのに反応して、蓮華もまた抱き返し、むぎゅーっと密着する形になる
【GM】 二人が同時に嬌声をあげ、互いに応えるように抱き合っている姿を見てしまえば、周囲からはその光景は相思相愛のカップルが愛し合っているようにしか見えなくて。
【GM】 目の前で繰り広げられる濃密な愛し合いックスに、早くも我慢できずにびゅびゅっと射精し床を汚してしまう早漏くんもいれば、もっと近くで見ようと近づいてくる子もいて。
【蓮華】「はじめての相手、ボクだって、みんなの前で言っちゃったねっv ボクとのせっくす、きもちいいっ?好き?好きっ?」 顔を近づけ見つめあいながら、腰を動かして机をがたがた揺らし、とろっとろになっているいたちちゃんのおまんこを突き犯しちゃう。
【GM】 口早に好き?と何度も問いかけながら、身体は抱き合いぴっとりくっつき、唇は触れそうなほど近づいてしまって。
【GM】 ▽
【いたち】「当たり前vじゃないっv蓮華に、僕の初めてうばわれて、ずっとずっとずっとvアンタだけにじゅぼじゅぼされた僕のロリマンコv蓮華の形になって、気持ちいいところ、おぼえちゃったんだからぁっ///」グニグニミチチチ!きつくて硬い処女マンコだったはじめてから、犯され続けて3日目でとろとろふわふわのミニマムマンコになり、1週間経つころには最奥まで包み込んで、うねうね蓮華の好きなエッチにあわせて勝手に動くろりお
【いたち】 なほになってしまっている。それが悔しくて嫌で、吐きそうな日もあったのに、今だけは、そんなまんこに蓮華のチンポがハメられて、クラス男子に視姦されるのが、凄くうれしい。
【いたち】 ほんとは、ほんとはいやみっぽく突き放すように言いたかった台詞が、抱き締めあい、目の前で見つめあいながらのイチャラブセックスののろけになっちゃてる・・・けど、そのおかげでびゅっびゅってしてくれる男子がいるのが、嬉しいから、もっといってあげる。
【いたち】「蓮華は、変態っ、でエッチだから、嫌いぃvでも、でもぉ、皆にみられて、オナペットにされて、ざーめんびゅっびゅ、するせっくすが好きv好きぃ!もっと、もっと欲しいくらい、蓮華のチンポ、ぼくっv好きになってるぅ///」
【いたち】 いっちゃったvだいっきらいな、蓮華の、おちんぽ、セックスだいすきっていっちゃたvどきどきがとまらないvおくちから、どんどんどきどきがあふれてきそうで、パクパク動いて、舌が蓮華に伸びてる、欲しいのはちんぽだけvちんぽだけなのに・・・ラブラブセックスvしたくなってる///
【いたち】 ▽
【蓮華】「んふっv エッチで、変態なのは、いたちちゃんのくせに…っ。ボクも、変態でエッチないたちちゃん嫌い、って言っちゃったら、どうするの…?」繋がったまま、抱き合ったまま、少しだけ動きを止めて。すっごく昂ぶっちゃってるいたちちゃんの言葉に、ぴくぴくっと反応する
【GM】 そうして、舌を出して何かを求めちゃってるいたちちゃんの顔をじっと、深く瞳を見つめてから――
【蓮華】「ボクのことは嫌いなのに、ボクのおちんぽとせっくすは好き、なんてっ。ボクは、いたちちゃんも、いたちちゃんとのせっくすも、大好きだよっ♪」 ずっと自分を追いかけ回し、退治しようとしながら罵詈雑言を繰り返してきた相手のことを、好きだと言っちゃう。
【GM】 そうして、一番奥、まだ未成熟な子宮の入り口にぐりぃvって強くちんぽ押し付けながら、口を開き舌を開けて欲しがってるいたちちゃんに、自分の唇を重ねて、舌を自分の口内に引き込みれるぅっと舌絡めキスしちゃう
【GM】 ▽
【いたち】「だめっ!蓮華も、みんなも、僕の、エッチなところみてくれなきゃvダメv嫌だv嫌いになっちゃだめ///もっと好きになって、僕に夢中になって、いっぱいザーメン頂戴v」嫌われたら、この視線も、ちんぽもきえちゃう・・?そうかんがえたら、泣きそうになって、ぎゅうってだきついて、いやだいやだって、駄々をこねる・・・ちっちゃい子供みたいになきだしそうになりながら、腰を自分から振ってあぴーるしちゃう。
【いたち】 必死に、必死にアピールして、喘いで、お願いして・・・そうしたら、蓮華の顔が近づきながら、好きだといってくれた、嫌いじゃないって・・・うれしくって、へにゃっとわらちゃって・・・そのまま、近づいてくる蓮華とキス、、、しちゃう。初めてのチューは、僕の愛液の味がして、よくわかんなかった。
【いたち】 んちゅvっちゅるvんむ・・・んっ・・・・んっ///息苦しいけど、はなしたくなくて、がんばって、キスするけど、くるしくって・・・どうしようもなくなっってきたら、ぷあ!ッてはなれてちょっと休憩。待ってくれてる蓮華を横目に、ぐるりと男子達を見て・・・また、蕩けた顔でへにゃってわらって・・・
【いたち】「ここは、教室なんですよ・・・かってによごしちゃいけませんね、僕の洋服を使っていいので、床のざーめんをおそうじしなさいvさ、次からは僕以外にザーメンをぶっかけちゃだめですよ?変態委員長の命令ですv」蓮華が置いていた僕の洋服を指差して、床に射精した男子にこえをかける、それ以外の男子にももっと近づくように手招きして・・・蓮華と抱き合っていない肩、わき腹、お尻に脚を、つかわせてあげるv
【いたち】 ▽
【蓮華】「はむv ん、んぅ……v ちゅる、はむ……んっv」 ハメっぱなし犯しっぱなしで過ごした一週間は、ぶっかけることはしても、キスをすることは一度も無かった。ただただおまんこを犯し、外を中を汚し、ちんぽと精液の味と匂いを教えただけだった。それが今、抱き合いキスをして、求める行為へと変わってしまった
【GM】 キスが不慣れないたちちゃんに合わせるように、舌同士で舐め合い、唇で舌をくわえてちゅーっと吸って、かと思えば逆に唾液をいたちちゃんの口の中に流し込んで。濃厚なべろちゅーを見せつけながら、キスを教えこんじゃう
【蓮華】「ん、はぁ…v ざーめん欲しがる、ざーめん中毒のいたちちゃんめっv 嫌われたくなかったら、人に好きになってほしかったら、自分から相手を好きになりなさい、好かれるように好きって言いなさいって、学校のせんせーも言ってるでしょ…いたちちゃんも、好きになってほしいだけ、好きっていわなきゃっv」
【GM】 好き、好きと何度も言葉を繰り返しながら、密着したまま腰を動かし、全身が一緒に揺れ動いて擦れちゃって。机のぎしぎし軋む音と、ぐちゅぐちゅナカがこすれる音を響かせながら
【GM】 射精しちゃった生徒ははぁはぁと息をしながらもいたちちゃんのもともと着ていた服を言われたまま手に取り、それで床を拭おうとして……その前に、ふんわりと香るいたちちゃんの匂いに、上着を顔に押し付けてすんすんと匂いを嗅いでしまったり。あるいは、ぱんつを手に取った子はそれを見てどきどきしてしまったのか、ぱんつを手に取ったままおなにーしはじめちゃったり。
【GM】 自らぶっかけを望んじゃう、いつもの委員長からはまったく想像できない淫乱な姿に惹かれるままに、残りの生徒たちはどんどん距離を詰め、いたちちゃんの身体に触れて……かみのけ、ほっぺ、手の甲、あしのうらと、思い思いの場所にちんぽを押し付けこすりつけてしまう
【蓮華】「全身、ちんぽまみれだね……変態いたちちゃんv そして…そんな変態ちゃんとえっちしてきもちいいボクも、こんな変態姿を見て興奮してるみんなも、みんなみんな変態だっv」 変態を肯定する言葉。ここにいるのはみんな変態。だから、いいじゃないv
【GM】 ▽
【いたち】 蓮華にされるがまま、舌と唇をからませて、ぷあっvっと息継ぎをして、でもときどき唾液でおぼれそうになったりして・・・どんどんキスをされて、いっぱい、舌の動かし方を覚えていく・・・ちょっとだけ、キスの合間に息ができるようになった頃、どろぉて蓮華の口と僕の口から唾液が繋がったまま離れていく。。。追いかけようとして、言われた言葉がきゅんっておちんぽにいじめられてる子宮を直撃する。意識すると、まだ一度も精液を注がれていない子宮が
【いたち】 うずいてきて、ほんとにザーメン中毒なんだvっと頬が緩む。そして、好きって言われた時の嬉しさを思い出して、またかんじちゃって・・・頷く。
【いたち】 ギシギシ、じゅぷじゅぷv机とオマンコが軋む音を響かせながら、近づいてきた男子たちにきこえるように、すーっと息を吸って。
【いたち】「好きv僕vおちんぽついてる、蓮華だいすき!いじわるされても、ひどいことされても、おちんぽくれるなら、大好きになりゅvキミも、君も、僕でおちんぽ気持ちよくなるくらいすきなんだよね・・・好きだよvでも、一番は、僕の子宮に大好きなザーメンを一杯注いでくれる蓮華vだから、いっぱい、おかずにして、我慢してねvかわりに、みんなの変態委員長になるから♪」
【いたち】 嘘、偽りの無い、、、歪な感情を思い切り吐き出した。恥ずかしい、最低だ、死んでしまいたい・・・そんなことをさけぶ僕の中の僕をかんじるたびに、ぞくぞくする、気持ちいいざーめんがほしくてたまらなくなっちゃう。
【いたち】 だから、僕が嫌がるように、クラスの男子が全身にちんぽをおしつけるたびに 彼らにあわせてうごいてあげて、好きっていってあげるんだ・・・心臓がどきどきしすぎて、息が苦しいv
【いたち】 蓮華が叫ぶ、変態しか居ない空教室で、委員長として・・・皆に命令、、、じゃない、おねだりする。
【いたち】「みんな、みんなv僕もう、イっちゃうv蓮華のちんぽと、みんなのちんぽで、イキそうvだから、頂戴vみんなのざーめん、変態肉便器のいたちいいちょうにvぜんぶvぶっかけてぇ///」
【いたち】 ぎゅうう!っと蓮華のちんぽを、しめつけて、狭い膣が更に小さくなるくらい降りてきた子宮口を亀頭にすいつかせて・・・おねだりする///
【いたち】 ▽
【GM】 好き、好き、好きっv 好きの言葉が教室中にひびいて、蓮華といたちちゃんが好きを連呼し、周りの男子達まで飛び火して、みんながみんないたちちゃん好き、変態好きと繰り返しちゃって
【GM】 ぺろぺろ唇を舐め、再びキスしながら、どんどんナカを犯す動きが早くなって、肉棒がびくびくして……一週間犯され続けて覚えてしまった、射精の前兆を感じさせて
【蓮華】「んっv みんなに見られて、おかずにされて、好きって言われながらおちんぽ押し付けられながら、イっちゃえっv ボクも、ざーめん中毒のいたちちゃんに、出しちゃうっv なか、だすよっv」
【GM】 びくびくっと蓮華の身体が震える――同時に、髪の毛に、手に、脚に、腋に…全方位からイく、とかうぅ、とか声が聞こえてきて、全身余すところなくびちゃびちゃとザーメンが降り注いでくる。
【GM】 ナカは降りてきた子宮を大好きな蓮華のちんぽが押し上げ、どくん、どくんっと脈打ちながら焦らしに焦らした大量の精液をナカダシ射精して、ナカも外も精液まみれになっちゃう
【GM】 ▽
【いたち】 あっvあっvイクんだね、蓮華v僕の大好きなザーメン、子宮にぴゅーってしてくれるんだねv1週間でおぼえちゃった、ちんぽのうごきv出す前のびくびく、だめvそれ、僕のボルチオ刺激して、イクスイッチになってるからぁ///
【いたち】 喘ぐ、喘ぎすぎて声が出ない・・・どころか、顔の近くでぶっかけてくれた男子のザーメンが口に入ってむせながら、イッちゃうvびくびくって身体が跳ねて、目の前が真っ白になって、どこかにとんでいきそうになるのを、蓮華にだきついて、痙攣マンコでちんちんにしがみ付いて、耐える・・・耐えれるはずだったのに、みんなのちんぽが、あっさり僕の我慢をこわしちゃうv
【いたち】「えごっvごほっvな、やぁvイク、、イクのとらなやvあっvあっあああああああああああああああああ♪」あつあつロリマンコがれんげのちんぽを千切れそうなくらいしめつけて、自分でもわからないくらい、めちゃくちゃいにきまくっちゃって・・・わけがわからなくなってる///でも、イキおわって、目の前がかすむ中・・・好きっていいながら、めのまえの、柔らかに何かに、キスしたのは、覚えてる///
【いたち】 ▽
【GM】 教室中に響き渡る、いたちちゃんの絶頂声。すっかり教室内全域がえっちな匂いと熱気に満たされてしまったその中心で、びくっびくっと痙攣しながら抱き合いキスをしているペアと、周囲には服を使ったり身体に擦りつけてオナニーをしている男子生徒達。
【GM】 誰のものかもわからないほど精液まみれになってしまった彼女を抱いたまま、自身も巻き添えを食って少し精液がかかってしまっているのを構わずに、イきすぎて意識までトんでしまったいたちちゃんを蓮華が抱き上げる。
【蓮華】「はー、はー…っvボクも、みんなも、いっぱいイっちゃったねー…♪ でも、これは今日だけのこと……ここだけの、みんなの秘密だから、ね…♪」 精液でどろどろないたちちゃんを抱えたまま、射精を終えて少し賢者モードに入りかけてきている男子生徒たちに声をかける。魔力を持たない一般人には抵抗不能な、ごく軽い魔法で意識を誘導しながら、ボクの居ないところでむやみにエッチなことしちゃだめだよ、と暗示をかけて。
【GM】 全部が終われば、彼らも今日の出来事は夢だったと想うかもしれない。後始末を済ませた男子達をみんな下校させるまで見送ってから、床に飛び散った精液を拭いてざーめんまみれになった服と、プレゼントした極薄ワンピースの2つを残して、蓮華もいたちちゃんを残して去っていく。
【蓮華】「ボクはいたちちゃんが大好き。いたちちゃんも、ボクが大好き。たっぷり一緒に気持ちよくなって、好きって言い合ったこと……忘れないでね♪」 去り際に、意識のない彼女の耳元でそっと囁く。心の奥、意識の奥まで、言葉が届くように
【GM】 いたちちゃんが目覚めるのは、それから数時間後……完全に下校時刻を過ぎ、みんな下校してしまって、日が暮れてしまっている頃。ぶっかけられた精液は、完璧に乾いてかぴかぴになって匂いがとれなくなってしまいそうな頃だろう……
【GM】 ▽
【いたち】「んっ…う、あっvうっ///なに、この、匂い・・・っ!あ、あのエロ狐っ、どこ・・・に?///」寒さに震え、目を覚ますと・・・真っ暗な教室とむせ返るセックスの匂いに眉をしかめ、蓮華を探し見回すが、、、誰も居ない。
【いたち】 ため息を突いて、寝ていたつくえからおりようとしてーーーばりばりと身体に張り付いたワンピースと、股間から漏れる蓮華のザーメンを感じて、ぎゅっと
【いたち】 身体を抱き締める・・・
【いたち】 乾いたザーメンがはりついたワンピースを脱ごうとして、あ!ット声を上げ洋服を探す。あの、信じたくも無い記憶が確かならーーー僕の洋服は・・・やっぱり。
【いたち】 ご丁寧に机の上にひろげられたシャツとスパッツ、そしてパンツにはワンピースより酷いザーメン汚れがついていた・・・ぱんつにいたってはどれだけ出されたのか、生乾き名ザーメンがクロッチ部分をねっとりよごしていて・・・コレを履いたらそれだけで妊娠してしまいそうだった。
【いたち】「これだから、あの変態狐は、いやなんです・・・僕が、こんな物を履くなんて考えてるんですかね・・・捨てて帰りたいくらいですが・・・」ふと、無意識に触っていた唇。ぷにぷにと何かを考えながら触っていたのだ・・・そこに残るかすかな温もりを感じた瞬間。
【いたち】 ばさ!っとワンピースを脱ぎ去り、ショーツを、シャツを、すぱっつを身につけていく・・・
【いたち】「これしか、着る物が無いんですから、しかたないんです」嘘、変身すれば着替えなんていらない「うわ、何ですかこれ、オマンコにねちゃって、冷たいのと、あついのまざって気持ち悪い」嘘、動く度にニチャニチャこすれて、気持ちいい「ほんと、僕がこんなの喜ぶとおもってるなんて最低な狐と男子達ですね。」嘘、最低なのは僕・・・だって。
【いたち】「ほんと、ほんっとに、あの最低エロ変態狐なんてだいだいだいだい、だいっ嫌いです!」
【いたち】 嘘、だってもう・・・僕はーーーーー
【いたち】 ▽
【GM】 着替えを済ませ、ランドセルを背負い、下校時間過ぎてる静かで薄暗い学校を出る。不思議と先生と遭遇することも、戸締まりが済んでいて出られないなんてこともなかった。
【GM】 乱れに乱れたせっくすに及んだ空き教室を校舎を出てから見上げてみても、そこにあるのはいつも通りの何の変哲もない教室にしか見えない。そこで濃厚なナカダシぶっかけセックスがあったことは、外からではきっと見えなかっただろう
【GM】 家に帰ったら、なぜ遅くなったのか家族に心配されてるかもしれない。こんな遅い時間に小学生が一人で出歩いてたら、他にも誰かに見られたら声をかけられたりもするかもしれない。
【GM】 この季節には少し寒い格好で、日が暮れた通学路を一人、下校するいたちちゃんであった。
【GM】 ▽
【いたち】 ふらふらと、いつも通りの通学路を歩いて帰る・・・不思議と誰にもすれ違う事無く、ちょっと残念におもった、添う考えた自分をぎゅっと抱き締めながら、家族が気付く前にお風呂に駆け込み、さもずっとお部屋にいたように装った。
【いたち】 ただいまくらいきちんといいなさいと 怒られて・・・ほんとはもっと、大事な事で怒られたかった、話したかったのを我慢して、無表情を貫いて、眠る。
【いたち】「明日、、、僕は、学校・・・いけるのかな・・・いっちゃったら、また・・・///」ぼんやりと今日の記憶を振り返りながら、過度な緊張と酷使された変身前の肉体が、眠れそうに無かったイタチにも安眠を与えてくれる・・・ただ、寂しそうに唇をなでる動きだけを余韻で残しながら・・・
【いたち】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ~ヒロインクライシス くらくら!~
【GM】 『とっても恥ずかしい学校の一日』
【GM】 おしまい。
【いたち】 あふ///はずかしかった///
【GM】 遅い時間までおつかれさまー。どきどきした?
【いたち】 した・・・途中のとらぶるで不安をぶつけたくて、暴走しちゃって・・・そのせいで///
【GM】 んふふ。いっぱい乱れちゃえばいーのよ
【いたち】 うぅ///