【GM】 1d
【Dice】 bako_GM -> 1D = [1] = 1
【GM】 いつもダイスに感謝を!
【GM】  
【凜】 感謝感謝!
【GM】 ではでは、凛ちゃんの自己紹介どうぞー!
【GM】 ▽
【凜】 では
【凜】「は、はふっ・・・あ、こ、こんばんは・・・み、巳音 凜です・・・」熱に潤んで、上気した顔で挨拶する
【凜】「す、すみません・・・お見苦しいところを・・・」ふらふらと虚ろでつややかな表情をしながら歩く
【凜】「い、行かなきゃ・・・イカなきゃイケないんです・・・行かなきゃ・・・」と熱にうかされた表情で、見知らぬ道を、帰り道の様に歩いていきます
【凜】 ▽
【GM】 では、見知らぬ道を行く凛ちゃん、そんな体で向かうのは・・・真実の舞台だ!
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【転生少女・凛】輪廻転生、『女王』と凛の結末【9巡目】」
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:???
【GM】  
【GM】 どこかに向かおうと歩いていた貴女は、しかしたどり着けず気を失った。
【GM】 そんな凛は、夢を見る。ヒロインとして街を脅かす凶悪な魔人や魔物を倒す夢。
【GM】 樹が、女が、男が、鬼が、蟲が、泥が、そして自分すら敵として戦い…破れる夢。
【GM】 2桁を数える死を夢の中で体感し、痛みと恐怖が凛の意識を急速に回復させるのだがーーー
【GM】 目覚めたのは凛の部屋のベッドではなく、見知らぬ場所…手術台の上だった。
【GM】 ☆陵辱予告ムービー:200秒:魔王城相当(その他):セッション開始時、PCは「CP+1~20/SP+1~20」を得る。 解説:スレ住民がヒロインへ様々な罠を画策し、実行するスレ。
【GM】 今回は200秒分の予告ムービー(CP+20/SP+20)をプレゼントするよ!
【GM】 ▽(シーンアクトを1つ宣言可能です!
【凜】 ではでは
【凜】 デス・スティグマをここで使わなきゃいつ使うということでしょう
【GM】 はぁいv CP2SP4どうぞ~
【凜】「・・・い、いやぁ・・・や、やめっ・・・あがっ!・・・あうぅ・・・」苦悶の表情で身もだえる
【凜】「・・・し、死にたく・・・ないぃ・・・」死の恐怖にガタガタ震えて、身もだえて
【凜】「うぅ、い・・・・いやぁ!」叫び声をあげて飛び起きる。
【凜】「はっ・・・はっ・・・」嫌な汗をだらだらかいて、見回せば見知らぬ手術台。その上今の夢。いや、夢というには非常にリアルすぎる絶望感と恐怖に、震えながらも武器を手に取、ろうとして、何度か取り落としてから、やっとの思いで拾い上げる
【凜】 ▽
【GM】 手術室には生々しい血痕や血濡れの施術具がおかれており・・・外へ通じる扉が開き、廊下が見える。
【GM】 そして、その廊下の左側はガラスの壁になっており・・・その向こうには悪夢のような光景が広がっていた。
【GM】 何本ものチューブにつながれ液体に満たされた薄い皮膜、その中にうかぶ少女は凛と瓜二つ。
【GM】 そんな「凛の繭」が、数え切れないほど並び、うっすらと開いた眉の中の凛たちの瞳が、貴女の姿をおいかけるのです。
【GM】 ▽
【凜】「っ・・・血だらけ・・・」血の匂いに顔をしかめて、気が付けば、慣れた臭いだと気を取り直す。『今までここまで血みどろになったことはないのに』
【凜】「廊下・・・ここはいった・・・っ!」廊下へ続く扉へ入り、ふとガラスの先に目を向けて絶句する
【凜】「な・・・なにこ・・・ひっ!」大量の自分の顔が、自分を見つめてくる。そんな異常な恐怖を味わって、
【凜】「み、みないでっ!」その場にいることに耐えられなくなり廊下を思い切り駆け抜けようと走り出す
【凜】 ▽
【GM】 通路の片側に並ぶ凛の繭、彼女達の視線から逃れようと逃げ出すが・・・長い廊下は走っても走っても終わらない。
【GM】 ガラスの反対側には金属の扉があるが、一つとして開くことは無い・・・そして、凛が走り抜けても終わらない廊下と、その分だけ存在する凛の繭というおぞましい事実に凛が気がつくいた頃。
【GM】 漸く見えてきた、廊下の終点は今までの簡素で無機質だった廊下には不釣合いな豪奢な扉。
【GM】 木材と金属で縁取られ皮が張られ、真鍮の取っ手とドアノッカー。すべてに細かい彫刻ガ施されているがーー
【GM】 その全てが、凛らしき少女がおぞましい相手に嬲られ、絶命する様を、まるで見たことがあるかのように表現している。
【GM】 不吉すぎるその扉・・・しかし、その扉は鍵らしきものは見えず、凛の繭たちの視線から逃れるには踏み込むしか道はなかった。
【GM】 ▽
【凜】「開いて!なんで開かないのっ!?」扉を見るたびにガチャガチャと引っ張って、開かない扉に訴えるように叫ぶ
【凜】「どこっ?・・・出口はどこなのっ!」もう左の扉には手を付けずに走り出す。背に浴びる視線が、背中を見せることを嫌がって、でも視界に入れる生理的恐怖がどんどん足を走らせて
【凜】「あっ、あった!」装飾なんて目に入らないで、目の前の不吉極まりない扉が、余裕のない凜には希望の脱出口に見えて、
【凜】 ガチャ!と迷わず飛び込んだ▽
【GM】 飛び込んだ凛が、呼吸を整え周囲を見渡せば・・・そこは、凛という少女の記念館のような場所だった。
【GM】 凛の記憶にある限りの思い出、制服や私服、様々な髪型まで「凛」の中にあるものと同じ姿の凛たちが、そこにはいた。
【GM】 だた、だれも動かない・・・フラッシュモブのように、動かないようにしている色んな格好の凛がマネキンのようにただ存在する部屋。
【GM】 そんな部屋の中央に、一人だけ凛の記憶に無い姿をした凛がいた・・・過激なボンテージに、鞭を持ち少女という年齢を抜け出しそうな成長を見せる凛がいたのだ・・・
【GM】 ▽
【凜】「はっ・・・はぁっ・・・はっ・・・や、やっと逃げ、ひっ!?」息を整え、顔を上げれば、そこに
【凜】 居るのも、凜、凜、凜。
【凜】 巳音 凜の姿に恐怖でひきつった声が漏れる
【凜】 しかも、ここにあるのはすべて、見知った自分の姿。自分の記憶すべてをのぞかない限り作り出されないであろう光景に、扉を背にしてずるずるへたり込む
【凜】「な、・・・え?」動かない、人形だと気づくのに数秒かかり、ため息が漏れるそのまま、ふらついて立ち上がってから違和感を覚える
【凜】「なんで・・・あれだけ・・・?」記憶にない服。ボンテージなんて服は着たことないし、武器は『ずっと昔から』弓矢だったから鞭なんて持ったことは・・・ずっと昔から?・・・あれ?・・・そう疑問符を浮かべてから、それをかき消す。今はここから脱出しないと。そう思って、辺りを見回す
【凜】 ▽
【GM】 凛が首を傾げつつ、周りを探り出すとーーー気がつけるだろう。
【GM】 マネキンだと思っていた凛たちは、生きている事に。
【GM】 僅かな痙攣、鼓動、非常にゆっくりとした呼吸、弱弱しくも確かに放たれる生き物の気配で。
【GM】 そして、凛の記憶にあった姿より 彼女達の姿のほうが、細かい部分までつくりこまれていることに。
【GM】 そしてーーー記憶を探ろうとして、イマココにいる凛達以外の記憶が、一切無いことに。気がついてしまう。
【GM】 ▽
【凜】「・・・あ・・・れ?・・・」見回して、注視して、そして、認めたくない事実に気づく
【凜】 彼女たちが生きているということ、そして、彼女たちを人形と思うほどに摩耗していた自分の精神に
【凜】「え・・・あ・・・え?あれ?・・・ナニコレ・・・」立ち上がった脚が折れる。心が折れる音を聞いたような音がして、目の前の彼女たちを見つめて、ふと、気づいてはいけないことに気づく
【凜】「・・・あ、れ?・・・私、・・・こんな服装でしたっけ・・・・・・あ、れ?私・・・私の記憶って・・・私って・・・ワタシって・・・誰?」記憶以上に精密に飾られた彼女たちそして彼女たち以外の自分を見た覚えがない自分
【凜】 自己の存在が揺らいで、立ち上がる気力すらなくて、その場から立ち上がれない。泥沼にはまった方がまだましと思えるほどに、
【凜】 ▽
【GM】 呆然と床にへたり込む凛に、声をかける者がいた。その声は、録音された自分の声を聞くような違和感のあと、何故か従いたくなるものだった。
【???】「あなたは、凛、当然でしょう?…私が、そういう風に仕込んであげたのだから。」
【GM】 声の主は、唯一記憶に無いボンテージ姿の大人びた凛。
【女王凛】「女王である私の命令に従い、繭から生まれて彼女達と順番に記憶を体にしみこませ、つい先刻完成したばかりの最新作。それが貴女でしょう?…まぁ、ダンダリオン様の思いつきで死の記憶を一気に詰め込みすぎて覚醒しちゃったようね?かわいそうに・・・クスクス///」
【GM】 朗々と、流れるように、凛が知りたいが、知らなければ良かった真実を語りつつ、凛達の合間を縫って近づく。
【女王凛】「あの繭も見てきたんでしょうね、記憶を消すのは面倒だし・・・処理して新しい記憶のパターンとして、保存するのがいいかしら?」すたん、と凛の目の前に立つと、モルモットを見るような視線で、へたり込んだ凛を見下ろす・・・
【GM】 女王凛は鞭を振りかぶり、振り下ろせば簡単に絶命できるだろう・・・
【GM】 ▽(RP後、戦闘開始します!
【凜】「え・・・ぁ・・・え?」聞き覚えがない、よく耳にする声、自分の声は実際骨の伝導もあり違って聞こえる。とはいうけれど、直に聞くとここまで違うんだ・・・なんて思考が逸れて
【凜】 クスクス笑う声に背筋が凍る。おぞましいほどの恐怖、自分っていう存在が、覚える恐怖にずっと手放さなかった武器を持つ手が震えて
【凜】「し、死にたくない!死ぬのは『もう』いやぁ!」振り下ろされる鞭に向けて矢を放ち、どうにか鞭から逃れると
【凜】「し、死にたくない・・・死にたくないぃ・・・」狂ったようにつぶやきながらボロボロに泣いて、それでも目の前の女王に弓を引く
【凜】 ▽
【GM】 弓引く凛に、女王は笑う。
【GM】 ここで、自分に勝てる存在などいない。造物主たるダンダリオンですら、この場にかぎり退ける自身のある女王凛・・・そんなことはしないが。
【GM】 だからこそ、憐れむ・・・目の前の凛を、真実を知ったモルモットを。
【凛】「安心なさい、凛。貴女の死は、引き継がれるわ・・・それに運が良ければ、ダンダリオン様が生かしてくれるかもしれないもの。イレギュラーはあのお方の希望そのものですもの///」造物主たるダンダリオンを信仰する女王凛は、うっとりと呟きながら鞭を構えたーー
【GM】  
【GM】  
【GM】 戦闘開始!『SS』が相手だ女王凛(Qu/Iv14)!行動順はこちらからだよ!
【GM】  
【凜】 ひにゃああぁぁぁぁぁ!!!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!開幕をどうぞ!
【凜】 こわい!怖いから全力で!
【凜】 ロイヤルロウ!
【GM】 らじゃー!IVがあがって、13かな?
【GM】 ちがったIVは+6だから ソッチの行動が先になるね!
【凜】 では、
【凜】 最初っから飛ばしていきます
【GM】 おっとそのまえにー
【GM】 こちらの開幕!
【凜】 おん?
【凜】 おぉ!
【GM】 クローン凛(Pa/Iv3)を1体配置《開:プレグナンシィ:6》
【GM】 そこらへんにいるマネキン凛の1体が、うごきだすよ!
【凜】 ひぃ!
【凜】 で、でも女王を倒せばあとは雑魚なんじゃああぁぁぁ((((;゜Д゜))))ガクガクブルブル
【女王凛】「ふふふ、見せて欲しいわね、無様なダンスを・・・♪」指を鳴らし、動き出すパジャマの凛。
【GM】 うふふ・・・うふふ・・・
【GM】 では、そちらの行動どうぞ♪
【凜】「う、うるさい!死にたくないの!だから・・・死んで!」限界まで張り詰めた弦に矢を乗せ
【凜】 ライトニングヒット!ミラクルパワー!フルチャージショット!
【GM】 こぉい!
【凜】 おまけでポテンシャルも三つ乗っけちゃう!
【凜】 3d6+33 通常
【Dice】 B09_rin -> 3D6+33 = [5,3,5]+33 = 46
【凜】 3d6 ポテンシャル!
【Dice】 B09_rin -> 3D6 = [4,6,2] = 12
【凜】 104点!
【GM】 いったぁい・・・!
【凜】 雷撃が矢となって女王凜ちゃんを射抜く!
【GM】 防御点で-11で93点いただくわ・・・!
【凜】 ういさ!
【GM】 ではーーーはんげきv
【GM】 2d6+11+15+9 [闇]魔法/単体 ダメージ+魔物刻印*3&致命表+2《能:イビルフォース:2》《補:狙撃:3》《直:ガッツ:3》
【Dice】 bako_GM -> 2D6+11+15+9 = [4,5]+11+15+9 = 44
【GM】 44点 受動とアクトどーぞ♪
【凜】 へ?は?ちょ、ま、致命+2?(;´・ω・)
【凜】 あ、胸で受けます。
【GM】 すこしでも防御をひくくしてあげようと、純潔をとったんだよ♪(よけいなおせわw
【凜】 射乳使用します。はい
【凜】 ヤッバイキュンキュンしちゃう(ぞくぞくっ
【GM】 つづけてー くろーんのこうげき!
【GM】 3d6+5 [闇]魔法/単体 致命表+1《能:イビルフォース:3》《補:マジックルーン:2》
【Dice】 bako_GM -> 3D6+5 = [2,6,2]+5 = 15
【GM】 15てーん! 受動とアクトどうぞ!
【凜】 クローンちゃんもつっよい!?
【GM】 その分紙装甲だけどねー!
【凜】 腰で受けて、おもらし!
【GM】 らじゃー!
【凜】 うぇいうぇい
【凜】 ヤバいぞ(;´・ω・)
【GM】 女王は鞭を叩きつけ、その痛みにひるむパジャマ凛が腰に組み付いた!
【GM】 ターン更新で、開幕!そちらからどうぞ!
【凜】「ひぐぅ!あぅっ!
【GM】 ひるむ隙に だった!
【凜】 」痛みにうめいて、服を破かれミルクを撒けばそのまま腰にパジャマ姿の自分が組み付いて押し倒されてしまう
【凜】「ひっ!くるなぁ!」慌てた凜は目下の問題の女王をよそに、組み付く自分に向けて矢を向けると
【凜】 開幕無しで
【凜】 あ、IV下がるので、そちらからどうぞ
【GM】 ほいさっさーーーでは、、、こちらの開幕v
【GM】 クローン凛(Pa/Iv3)を1体配置《開:プレグナンシィ:6》
【凜】 にゃっはー!
【凜】 やヴぁい!www
【GM】 再び指を鳴らせば、かわいいワンピース姿の凛が無表情で凛を見下ろす・・・
【GM】 クローン凛AB がIV3でうごくね・・・♪
【GM】 ではーーーさきにこっちだ!
【凜】 ひゃー!
【GM】 2d6+11+15+9 [闇]魔法/単体 ダメージ+魔物刻印*3&致命表+2《能:イビルフォース:2》《補:狙撃:3》《直:ガッツ:3》押し倒した凛にむかってむちうち!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+11+15+9 = [4,1]+11+15+9 = 40
【GM】 40てーん!受動とアクトどーぞ♪
【凜】 にゃーい!(;゜Д゜)
【凜】 えっとえっと
【凜】 腰で受けて
【凜】 悪と無し!
【GM】 では、そちらの行動どーぞ♪
【女王凛】「うふふ、自分に襲われる感覚って、どうなのかしらね・・・あとで、記憶をのぞいてみようかしら♪」真っ赤に塗った唇をねっとりと舌が這う・・・獲物を前にした捕食者の笑みで、鞭を真っ直ぐ振り下ろすーーーパジャマ姿の凛ごとうちつけたその衝撃は、凛の臍を爆発させるような痛みと衝撃を与えて、漏らしたはずの膀胱を破裂さえ、血尿を流させる。
【凜】「や、やめっへぐぁ!・・・ぁ、げほぉ・・・」女王の異常な色気とおぞ気に、ふと視線を向けた刹那、下腹部を打ち抜く衝撃に、ぶじゅっ!と嫌な音を立てて股間から血と尿が混ざり合って押し出される
【凜】「ぁ・・・ぐぁ・・・」あまりの痛みに、意識と矢をつかむ手が緩み
【凜】 デッドポイント、ライトニングヒット、オーバーライトイエロー、
【GM】 誰を狙うか宣言しつつ どうぞ!
【凜】 3d6+16 組み付くパジャマ姿の自分に、矢が放たれる!
【Dice】 B09_rin -> 3D6+16 = [1,4,1]+16 = 22
【凜】 クローン凜ちゃんAに!
【凜】 出目ェ!
【GM】 共に鞭に打たれて、涙、涎、吐血、ぼろぼろになっていたパジャマちゃん、至近距離からの矢に頭部と肩がふきとんで、ぶらぁんと両腕が凛の脇にのこったまま、血肉となった!
【GM】 実は固定値だけで死ぬ!でめかんけいなくてよかったねv
【凜】 あ、あぶあぶ
【GM】 だけどーーー
【凜】 でも絵面ひどぉい(キャッキャ
【凜】「ひっ!いやぁ!」目の前で惨殺してしまった自分の姿に血の気が引いてその死体をどかそうとして
【GM】 3d6+5 [闇]魔法/単体 致命表+1《能:イビルフォース:3》《補:マジックルーン:2》 もういったい、いるからねv
【Dice】 bako_GM -> 3D6+5 = [5,5,6]+5 = 21
【GM】 うわぁ・・・w
【GM】 受動とアクトどうぞーw
【凜】 え、あ
【凜】 うわぁ・・・
【凜】 なんでか最近ダイスに嫌われる
【GM】 その他で受けれてよかったねぇ・・・w
【凜】 その他ぶっ飛んで
【凜】 あ、GM
【凜】 確認だけど
【GM】 はぁい?
【凜】 その他残してのHP受けは、出来ないよね?
【GM】 水着ならできたけど、ガーディアンでそのこうかもないしね・・・w
【GM】 今回はむりだ!
【凜】 うんじゃ
【凜】 その他で受けて
【凜】 精飲奴隷!
【GM】 何を飲むんだろう・・・RPどーぞv
【GM】 ってこっちがさきか!
【凜】 ういです!
【女王凛】「自分殺しの味はどうかしらぁ?・・・ほら、お代わりはいくらでもあるのだから、がんばりなさぁい?」ワンピース凛ちゃんが、凛の残った衣服をずたずたにしてしまう!その際に、爪がはがれ、指が折れても、泣きそうな顔で、女王の命令に従い戦う。
【凜】「いたっ!やめてっ!死ぬのはいやぁ!」倒れこんだままじゃまともに躱すことも出来ないでワンピース姿の自分に服を剥かれる
【凜】「し、死にたくないの!死ぬのはもう嫌なの・・・だから、殺しに来るなら殺すのっ!」もう正気を失った目で腕を振り回して距離をとると、もう一度弓に矢をつがえて
【GM】 と、ではーーー矢を番えたところで
【GM】 うふふv
【凜】 ふぇ?
【GM】 ☆スレッド名「安価で無茶振り実行スレ」:魔物爆弾相当(戦術):Pa兵1体の行動後に再行動させ。その後HP0にする。 解説:安価で指定された内容がいかに困難でも実行される恐ろしいスレ。
【GM】 命を削って、再行動v
【凜】 ・・・ふぁっ!?
【GM】 3d6+5 [闇]魔法/単体 致命表+1《能:イビルフォース:3》《補:マジックルーン:2》
【Dice】 bako_GM -> 3D6+5 = [6,1,2]+5 = 14
【凜】 あ、え、わ
【凜】 新しいのだー!?
【GM】 14点をHPにどーぞ♪
【凜】 ふふふふふ
【凜】 まだブロックが・・・・・・・(ミルクの効果確認中
【凜】 ブロックがある!(涙目で一点軽減
【凜】 アクトの宣言行きます!
【GM】 はぁいv
【凜】 堕ちた身体 締め付ける名器 肉便器 膨れ上がる腹 の四つで!
【GM】 らじゃー!
【GM】 こちらのRP!
【GM】 女王凛の命令で、両手をボロボロにしながら凛を剥いていたワンピースちゃん…だけど、女王凛は冷酷に笑い、指示を出す・・・青ざめたワンピースちゃんは、折れた指で拳を握り、凛を殴る、歯が折れるまで噛み付き、折れた腕をふりまわして、命を削り、動かなくなるまで凛に暴力を振るい続けーーー逝った。
【GM】 ▽
【凜】「えっ?あぐっ!やめっ!」つがえた矢を戻して、両手でワンピースの自分から振るわれる暴力より身を守り、
【凜】 うずくまってされるがままでいてから、明確に威力が堕ちて、目を向ければ絶句する
【凜】「ぇ・・・な・・・」折れた腕を振り回し、ほとんど威力のない拳をたたきつけ続けて、目の前で動かなくなる自分の姿に
【凜】「い、いやああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」絶叫して弓を女王に向けて
【凜】 ▽
【GM】 ターン更新で、MP回復・・・開幕どうぞ♪
【凜】 ロイヤルローウ!
【GM】 らじゃー、そして私は クローン凛(Pa/Iv3)を1体配置《開:プレグナンシィ:6》
【凜】 うにゅ!
【GM】 今度はセーラー服姿の凛ちゃんが、泣きながら前に出ます・・・
【凜】 ひいぃぃぃ!
【GM】 行動順は、そちらが先・・・さーーー!きなさい!
【凜】 最期の悪あがきになると思おうけれど
【凜】 ライトニングヒットミラクルパワー、チャージショット に
【凜】 17点のポテンシャル!
【凜】 3d6+33 通常分!
【Dice】 B09_rin -> 3D6+33 = [4,1,6]+33 = 44
【凜】 そしてぽれんしゃる分
【凜】 17d6
【Dice】 B09_rin -> 17D6 = [6,5,3,1,2,5,6,3,6,5,2,4,5,6,3,5,3] = 70
【GM】 うわああw
【凜】 6が5個で+15 ミラクルパワーで+30になりーの
【凜】 88+30+77=195
【Dice】 B09_rin -> 88+30+77 = 195 ==195 <成功>
【凜】 点!
【GM】 たえれるわけがない!女王凛をねらったんだよね?
【凜】「ああああああぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」感情に任せて全魔力をつぎ込んで、目の前の女王に
【凜】 叩き込むぅ!
【凜】 あGM計算ミスった
【凜】 188だ(7点多い
【GM】 まぁ、誤差だよね・・・w
【凜】 まぁ、うん(◎_◎;)
【GM】 残りHP123だった女王が-11しても40点近くオーバーして倒れるよ!
【凜】 わーぉ
【女王凛】「っ!?キァアアアアアアアアアア!?」膨れ上がる魔力に目を見開いたときにはもう遅い・・・凛の全力が女王を穿ち、何人ものマネキン凛をまきこんで部屋の端まで吹き飛んでいった!
【凜】 予想以上のバ火力だった・・・
【凜】「はぁ・・・あぁ・・・や、やった?・・・倒したの・・・?」吹き飛ばした眼前の光景に両手が下がる
【凜】「や、やった・・・これで、これで死なないで済む・・・外に出なきゃ・・・」目の前の敵を下し、安堵に彼女を彼女たらしめていた弓矢をその場に落として、出口につながる扉を探して視線を振る
【凜】 ▽
【GM】 矢をとりおとし、出口を探して彷徨う凛・・・しかし、出口などない。その事を知らずに歩き回る凛は 不意に脚に激痛をおぼえるだろう。
【GM】 振り返れば、取り落とした弓を構えたセーラー服の凛がいて、その視線の先は、凛の膝を完全に打ち抜いて破壊した矢があった。
【セーラー服凛】「ごめんなさい、ごめんなさいっ、ごめんなさいっ!ごめんなさいっ…!」涙を流し、震える手で、もう一本の矢を番えるとーーー凛の胸に吸い込まれるように、矢が放たれたーーー
【GM】  
【GM】 3d6+5 [闇]魔法/単体 致命表+1《能:イビルフォース:3》《補:マジックルーン:2》
【Dice】 bako_GM -> 3D6+5 = [3,3,1]+5 = 12
【凜】 致命~!
【GM】 淫乱症で+2と堕落で+1があるよ!
【凜】 振りま…す?(素で11
【GM】 是非!(最高値を見てみたい
【凜】 1d6+14 てぇい!いっそ6こい!
【Dice】 B09_rin -> 1D6+14 = [4]+14 = 18
【凜】 くぅ、残念
【GM】 あはぁw
【凜】 全滅表行きます?
【GM】 ふらふらとモンスターの中へ歩き出し、行方不明になる。
【GM】 モンスターに拉致され、肉奴隷や苗床、孕み袋として飼われる。あるいは奴隷として売られる。
【SP】+2され、即座に+4の修正で全滅表を振ってその効果を適用する。
【GM】  
【GM】 そのまえにー
【凜】 ういさー!
【GM】 ☆敗北ヒロインを更に&徹底的に貶めるスレ:調教室&責め具一式相当(捕縛):[▼] 敗北したPCのSP+4。解説:敗北ヒロイン対しての責めが書き込まれるスレ。
【GM】 ☆MCで肉壷化を目指すスレ:洗脳部屋相当(捕縛):[▼]全滅表の出目を+1する。他の▼効果と同時に使用できる。解説:マインドコントロールでヒロインを淫らにしようと試みるスレ。
【凜】 わっほい!
【GM】 マーク3ちゃんがしっかりだーくめいでんになれるよーに 施設をつかってあげようv
【凜】 どこまで逝くかな?
【凜】 わーい!(*´▽`*)
【GM】 では、+4+1で+5の修正を受けた全滅表どーぞ!
【凜】 1d6+16 
【Dice】 B09_rin -> 1D6+16 = [4]+16 = 20
【GM】 逝った・・・!
【凜】 20行ったぁwww
【GM】 大迷宮の奧層のどこかで、彼女は今日も肉の玩具として生かされていることだろう。
【SP】+5する。
【GM】 [ロスト]する。
【凜】 SPの数値がやばいwww
【GM】 ☆完堕ちヒロイン丸晒しチャンネル:刑場相当(捕縛):[●]侵略点5を得る。この施設は[淫乱症][ロスト]になったPCにしか使用できない。解説:完全に屈服したヒロインの痴態を専門に配信するチャンネル。
【GM】 そしてーーー
【GM】 ☆ダークヒロインデビューch:彼女の心相当(その他):シナリオ終了時[淫乱症]か[ロスト]になったPC一人を自軍の所属にする。キャラの[淫乱症][ロスト]は打ち消される。解説:ヒロインが淫欲に堕ち、堕落する瞬間を配信する。その悪落ちの一瞬を好む人間は多く、大人気のch
【凜】 わっほーい!
【GM】 ではーーーリザルトのために、CPSPアクトの宣言ねがう!
【凜】 (CP38 SP44 アクト数8です)
【GM】  
【GM】 PCリザルト:巳音 凜 mark3
【GM】 [経験点]基礎:20 + モンスター:54(50+4) + CP:38 + 戦略:2 + 軍団:0 + 装備効果 0=114
【GM】 [ミアスマ]基礎:8 + SP上昇分:0.0(SP60上限) = 8.0 [SP] 44 [名声] 0 [BS] ロスト>DM化で回復
【GM】 [魔物刻印] ストリーミング・ショウ [人脈/任意] 奈落衆(NPC/任意)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&専売令)
【GM】 [ミアスマ]基礎:15 + タッグ:0 + アクト:8 + 敗北:0 + 軍団施設:37+5+5+0 = 70
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:4 + 勝利:0 + 軍団施設:2+6+5 + ロスト:10 = 31
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵2体+再生用ミアスマ+0
【GM】  
【GM】 以上だよ!
【凜】 了解です!
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【凜】「出口・・・出口は・・・」そう虚ろな目で見まわして、がくっとその場で膝をついてしまう
【凜】「え?・・・なっ」膝を見れば、片方の膝が射抜かれて、破壊され、明後日の方向を向いてそのままわずかに残った肉が、どうにかかろうじて足をつないでいて
【凜】「ぎっ、あああぁぁぁぁぁぁ!!!!」激痛にその場で倒れこんで、振り返れば自分の弓矢を持つセーラー服の自分の姿が
【凜】「あ゛っ・・・やだ、・・・・死にたくない、死ぬのはもうい゛っ」叫ぶ前に、矢が凜の胸を射抜き、勢いそのままどずっ!と壁に磔にした
【凜】「死にたく・・・」自分を貫く矢に、手をかけて、そのまま、動かなくなる
【凜】 ▽
【GM】 倒れ伏す凛をみて、泣き崩れるセーラー服の凛・・・悔恨と懺悔の嗚咽が響く中、磔にされた凛に近づく影。
【女王凛】「ふざけた、真似をっ・・・してくれた、ね!…いいよ、アンタは、生かしてやろう・・・それを、後悔、させてやるからね!」穴の開いた腹を押さえ、怒りに燃える女王凛は、焼け焦げた鞭・・・咄嗟に矢を打ち致命傷をさけさせた武器を磔の凛に振るった。
【GM】 パシィン!っという、肉を打つ音が、凛の生き地獄の始まりの合図だったーーーー
【GM】  21:53 チャンネルに入りました
【GM】  
【GM】  
【GM】 クローン凛達が様々な衣装で立ち、身体を記憶になじませるための大広間。
【GM】 普段は静かなその部屋で今、おぞましい行為が行われていた。
【GM】 片足を打ち抜かれ、更に胸にも矢を撃たれて壁に磔になった凛と、泣き崩れる凛。
【GM】 そして、怒りのままにボロボロの鞭を振るい、失神していた磔の凛を文字通りたたき起こす女王凛。
【女王凛】「お目覚めのようね・・・矢があと2センチずれてれば死んでたわね、、すぐに、その幸運を呪うようにしてあげる・・・!」
【GM】 ひゅぱ!びしぃん!しゅん!ばちぃん! 鋭い鞭を何度も何度も凛に叩き込み、肌が裂けるまでうちつけていく。
【GM】 ▽
【凜】「・・・ぁ、・・・ぐぶっ・・・」口の端から血の泡を噴きながら痛みで意識が戻る
【凜】「あがぁっ!ぎぁっ!やべっ!じんじゃっ!ごぶぅ!」肌が裂け、衝撃が身体を貫き、磔になって痛みに身をよじることも出来ないまま無知を受ける。
【凜】 その目には、与えられる苦痛と、死を逃れた安堵と、未だ迫る死への恐怖に彩られ、それを与える女王にむけて、怯えた目を向ける
【凜】 ▽
【GM】 凛の全身をくまなく打ち据え、幾重にも傷をつけてようやく怒りに任せた責めに一区切りをつけた女王は、ある一点に狙いを定め、鞭を振るう。
【GM】 それは、凛のちぎれかけた膝と皮一枚の皮膚・・・何度も何度も、血飛沫を上げる膝関節を打ち据え、綺麗に再生できないようにぐちゃぐちゃに破壊し、ぶちり!っと膝下を千切り飛ばす。
【女王凛】「ふふふ、良い様ね!私の綺麗な体に傷をつけた罰は、まだまだこんな程度じゃ済まさないわよ!」千切れた凛の足を拾い上げ、その脚をぐりぐりと凛の矢が突き立つ胸元や胸に押し付け、なじる。
【GM】 ▽
【凜】「はっ・・・はっ・・・はっ・・・」一区切りつけば、体中から血を流し、そのままぐったりとして俯く。そして、目の前の千切れかけた足に
【凜】「ぎゃあ!ぎがっ!やめっ!とれじゃっ」ぶちり!【凜】「ぎゃああああぁぁぁぁぁ!!!」振り下ろされる鞭に、肉と皮が削り取られ、ついには千切れてそこら辺に飛んでいってしまう
【凜】「やめっでえぇぇ、じにだく、死にたくないぃぃ」グリグリ矢を、胸をなじられれば、泣いて命乞いをする
【凜】 ▽
【女王凛】「ふふっ、うふふっ、そうよ、そう・・・無様に命乞いをして、私に従うのが、貴女の、いえ、あなたたち全員の義務なのよ!」ゾクゾクット沸き上がる興奮、上位者として逆らった下位者を甚振る愉悦にうっとりと陶酔の笑みを浮かべ・・・
【女王凛】「それが理解できたのなら、生かしてあげる、私の家畜として、無様な生にしがみつきなさい・・・!」振り上げるのは鞭ではなく凛の脚、踵をハンマーのように使い、凛の胸骨を砕きながら磔にしていた矢を粉々に砕き地面に落とす。
【女王凛】「さぁ、いけない子に、もう一度教育のお時間よ・・・股を開きなさい、そして、謝罪なさい、無様にね・・・!」這い蹲る凛を蹴り飛ばし、仰向けにさせながらじっと見下ろす。
【GM】 ▽
【凜】「・・・い、生かしてもらえ、っ!ぎああぁぁ!!」胸骨ごと矢を砕かれて地面転がる。【凜】「げぼっ、えぼっ」そのまま女王に尻を向けて、地面に血反吐を撒き散らす
【凜】「えぶっ!」蹴り転がされて、仰向けになると、死にたくない一心で股を開いて、
【凜】「め、雌家畜の凜です。し、死にたくないです。ごめんなさい。ごめんなさい!」と謝りながら、足を抱えるようにして両手でマンコを開いて、ニチャァと濡れマンコを晒す
【凜】 ▽
【GM】 だらだらと全身から血と体液を零し、命乞いの為に股を開く無様な姿に満足そうに頷くと、手にした凛の足に、瘴気を注ぎ込む。
【GM】 ぼこぼこ!っと紫色に膨れ上がり、醜悪な肉塊となった凛の脚を、女王凛はひんやりする笑みを浮かべて凛に押し付けた。
【女王凛】「いいわ、助けてあげる・・・けれど雌畜としてよ、、二度と人間扱いされるとおもわないことねっ♪」ぐちゃり!と肉塊を押し付けたのは、凛のおまんこで、醜悪な肉のディルドーを張り裂けそうなほど強引に凛の股間に押し込んで、ひきぬいて、犯していく。
【GM】 ▽
【凜】「へ・・・ぁ、脚が・・・」マンコをさらけ出したまま、目の前で足だったモノが肉ディルドに変わった事実に、青ざめると同時にこぷり、と牝穴から愛液が零れる
【凜】「雌畜生
【凜】「雌畜・・・んひぃっ!んひゅっ!んおぉっ!」自分の足だった肉ディルドに愛液溢れる牝穴が犯されれば、怯えた目が色に塗りつぶされてよがり始める
【凜】 ▽
【GM】 膣に押し付けた極悪ディルドー、ぐりぐりと最奥までねじ込むと同時に、凛の額をなでる。
【GM】 その奥に埋め込まれた凛の記憶チップを刺激して、無理やり詰め込まれた死の記憶を強引に呼び起こす。
【GM】 恐怖を感じる凛に、ディルドーを動かして快楽を与える。強い恐怖になればなるほど、乱暴に、強く、強く肉棒を押し付けて恐怖と快楽が鬩ぎあうように仕込んでいく。
【女王凛】「怖いでしょう?死にたく無いでしょう?気持ちよくなりなさい、相手を気持ちよくしてしまいなさい、それ以外に、貴女に生き残る術はないのよ?ほら、いつまで私に手伝わせる気?自分で自分を、犯しなさいv」そういって、極悪肉ディルドーから手を放し、凛に自慰をさせはじめる。
【GM】 ▽
【凜】「へ?ぁっ!んおぉっ!んほっ、んごおおぉぉぉっ!!!」死の記憶をフラッシュバックさせられたら、今までの凜が味わってきた臨死の快楽を一気に味わってビクンビクン!と仰け反ってアヘ顔アクメを盛大に極め
【凜】「へごぉ!んびっ、ひぎゅぅ!」死の恐怖と、ディルドに膣内を捏ねられる快楽がせめぎ合い。ディルドが女王の手から離れれば
【凜】「き、気持ちいいのっ、気持ちいいが怖くなくせるのっっほおおぉぉぉ!!」倒錯した表情で自分のマンコをニッジュニッジュとディルドで抉りまわして、快楽を貪る。
【凜】 女王の思惑通り恐怖からの逃避に快楽を使うように教え込まれてしまう
【凜】 ▽
【GM】 じゅぷじゅぷと凛が自分のマンコを抉る度に、肉が膨れ上がり、自慰する凛の胎ごと大きくなっていく。
【GM】 そのペースは速く、痛みに手を止めれば死の記憶が一気に凛の精神を犯すだろう・・・だからこそ凛はどんどん膨れ上がる胎をみながら手を止めることは許されない。
【GM】 そしてーーーディルドーの亀頭から子宮にまで肉が侵食し、じわじわと凛の身体にも紫の肉腫が宿り、女王の指が額から離れてもーーー死の記憶がフラッシュバックし始める。
【女王凛】「ふふっvこれでもう、一人でできるでしょう?さぁ、どうなるのかしら?壊れるのか、崩れるのか、それとも・・・無様で醜い家畜になるのかしら♪」女王凛は泣き崩れていたセーラー服の凛を四つん這いにさせ、いす代わりにこしかけるとーー凛の変化を見続ける。
【GM】 ▽
【凜】「へはっ!ひぬっ♪ひぬぅ♪しんじゃうぅ♪」死のフラッシュバックを絶頂で塗りつぶす作業が気に入って、臨死の恍惚と絶頂の恍惚で蕩け切った表情をして自らを抉って抉って
【凜】「へぉっ!んっひ、ひにゅううぅぅぅっ!!」ごりゅんごりゅんと子宮まで肉ディルドが入りこむと、そのまま深い絶頂を味わい、流した血が、ぞるんと集まって、繭を形成すると
【凜】 カシャン!と砕けて、中からギンギンの肉棒を股間に携え、矢が貫いた胸も、すべての傷跡が修復されて、全快した凜が立っていて
【凜】「ひぎぃ!死んじゃいますぅっ!」フラッシュバックがやまないのか、千切れた右の足についていた肉ディルドを外すと自らのマンコに突っ込んで、アヘ顔で快楽を貪り始めた
【凜】 ▽
【GM】 繭から現れた、肉棒に支配された凛・・・義足を外し自慰をしているが、より深く根付いたことで、その程度の自慰では追いつかないほどフラッシュバックが起きているのが傍目にも判る狼狽振りだ。
【GM】 女王凛は、憐れな肉棒人形となった凛を見下ろすと、にやりと笑い。命令を下す。
【女王凛】「この場にいる全ての凛よ・・・この憐れな肉棒娘に、死ぬまで犯されなさい、自らが死ぬまで逆レイプでもいいわよ・・・ふふ、よかったわね?凛、貴女は、自分が死なない為に自分を殺しつづけるのよ、、、ずっとね♪」
【GM】 びくり!っと最初に動いたのは、いすにされていたセーラー凛だった。紺色のスカートをめくりあげ、清楚なショーツを脱ぎだした・・・
【GM】 同時に動かないようにしていた様々な凛が青ざめながら、とりかこみーーーその肉棒にしゃぶりつき、股を開く。
【GM】 ▽
【凜】「しぬっ!しぬっ!ひにゅぅっ♪」自分で肉ディルドでほじくり返して、それでもフラッシュバックに快楽が負けていたところを、肉棒にしゃぶり付かれて、背筋が震わせると
【凜】「し、死にたくないぃっ!死にたくないのぉっ!」マンコを自分でほじくり返すよりも、新しい肉棒快楽に目覚めた凛は、しゃぶりついた自分の頭を抱え込んで、
【凜】「ひんっ!きもひいっ!きもひいひっ♪」ごじゅっ!ぱちゅっ!と肉棒を喉奥に叩きこんで、その喉の感触を味わいながら、犯す。犯す!犯す!!。そのまま犯し続けて、口オナホにされた少女が大きく痙攣すると、窒息でそのまままず一人、犯し殺した
【凜】 ▽
【GM】 じたばたと、セーラー服の凛が窒息死し、ずるりとその体がくずれおちて肉棒が口から飛び出す。
【GM】 すると、今度はスクール水着を着た凛が、秘所を覆う布を引き裂いて、濡れてもいない膣を凛に差し出す。
【GM】 ガタガタと振るえ、処女膜まで見えるように開いたオマンコ、ぬれていないピンクの肉が凛を誘うように痙攣していた・・・
【スクミズ凛】「お、犯してください・・・死ぬまで、そのちんぽ、くださいっ!」恐怖が一目でわかる青ざめた顔…凛に殺される自らを呪い、目の前の凛を恨みながら命と処女を捧げる彼女は、じょろろろろっと失禁していた。
【GM】 ▽
【凜】「気持ちい・・・・良くないです。」そういって死んだ自分を放り出すと、スクミズの自分に目を付けて、歩み寄り
【凜】「気持ちよく、なりましょう?」優しい笑顔で言った刹那、
【凜】 ゴブジュッ!と濡れてもいない処女マンコを子宮まで一撃でぶち抜く
【凜】「んふぅっ!いひぃ!ちんちんきもちいぃ!」そのまま、スクミズ凜を押し倒すと、ごじゅっ!どじゅっ!ぐじゅっ!と先張りだけを潤滑油に処女マンコをほじくり返し、押し倒した床とチンポで、いくつも内臓を叩き潰してイク
【凜】 ▽
【GM】 うぎ!げあっ!うぎぅ、いぎぃ! 悲鳴を上げるスクミズの凛に、メイド服、バニー、体育服、ジャージ、ミニスカートの凛達が更に青ざめる。
【GM】 急いで自慰を始め、濡らそうとするが目の前の行為が余りに酷すぎて、興奮より恐怖が先にたつ。
【GM】 そして、まだヒロインとしての力を持たないスクミズ凛は、避けた膣を乱暴に犯されることで更に傷が広がり、愛液より先に血によって股を濡らす。ソコから更に子宮まで抉られ、内臓をおしあげられると、胃液が逆流するほどの嘔吐感に脂汗が止まらない・・・
【GM】 10回目のピストンでとうとう吐き、20回目で締め付けがゆるくなり、29回目で膣が裏がえり、36回目で白目をむき、43回目で泡を吹き、51回目で、完全に呼吸が止まる。
【GM】 それでも、反射的に締め付ける膣の痙攣がおさまるまでスクミズ凛はその身体を捧げつづけ・・・最後は子宮が飛び出し血とカウパーの混合液を膣から噴出した。
【GM】 ▽
【凜】「あ、れ?気持ちよくなくなっちゃった」そういって、肉棒に子宮が被ったまま立ち上がり、ズルンと抜け落ちる。
【凜】「じゃあ、あなた。」そういってスッとメイド服の凜に近づくと、頬に両手を添えて額を合わせ、脳内でフラッシュバックするのをトレースさせる
【凜】 トレースしたら、放り捨てて、【凜】「じゃあ、次は貴女ね」とバニーの自分に抱き着いて、服の上からアナルをぶち抜く。
【凜】 そのまま、ピストンすれば、バニー凜の直腸を肉棒全体で引きずり出し、押し込む、なんていう暴力的アナル責めを開始する
【凜】 ▽
【GM】 メイド凛は死の記憶を流し込まれ、悲鳴を上げる暇もなく崩れ落ちる・・・その光景を見て逃げ出そうとしたバニー凛は、直ぐに凛につかまり、バックで貫かれ、避けたアナルがそのまま内蔵をずたずたに引き裂くまで犯され死んでいく・・・
【GM】 体操服の凛は、青ざめながら胸を使って少しでも痛みを回避しようとし、ミニスカートの凛はキスや胸愛撫など、凛の女性部分を悦ばせようと必死になる・・・
【GM】 だが、そんな努力も女王が指を鳴らし凛の記憶を刺激する事で一気に無に帰す・・・アナル、膣、口、3穴全てを死んでも犯されるハメになるだ。
【GM】 ▽
【凜】 記憶操作も相まってバニー凜ちゃんが壊れる前に凜が満足することは無く、むしろ快楽に飢えて、
【凜】 胸奉仕する体操服の凜ちゃんには、おっきいおっぱいを両の手で開発して、そのまま、おっぱいを支えに肉棒突っ込んだら、そのまま、心臓まで握り潰し、
【凜】 愛撫やキスしてくるミニスカ凜ちゃんは、口腔を貪り放心した所を、両手で二本差しして、ショック死させた。
【凜】 そのまま、二人を放り捨てると、さっき堕としたメイド服の自分を抱きあげて、
【凜】 そのまま、ぱちゅっ!にちゅっ!・・・ごじゅんっ!どじゅんっ!と臨死絶頂させまくって蕩けさせておいたマンコを味わいだす
【凜】 ▽
【GM】 メイドの凛は、死のショックから既に精神を破壊されて、う、あ、ぅぁvひぅvっと凛に突かれるままに息を漏らす・・・身体の反応に従いどろりと死の絶頂を味わい、どろどろにとけながら処女のキツマンを凛のふたなりに味合わせる肉人形・・・メイド服がどんどんめくりあがり、垂れ流しになった体液でよごれていきながら、徐々にじょじょに、ゆっくり、体力が尽き・・・幾度目かのぜっちょうをもって、ぷつんっと途切れるように体も死を迎える。
【GM】 だが、まだ終わらない・・・凛の記憶を模すマネキン達はまだまだ部屋中にいる。そして長い廊下で培養中のホムンクルスはその数を増やし続けている・・・
【女王凛】「クスクス・・・いったい、いつまで、自分を犯し殺しつづけるのかしらね・・・♪」既に骸になった何体かの凛を積み上げ、人肉クッションを作りながら眺める。
【GM】 ▽
【凜】「ふぉっ、んふっ、ち、ちんちんいいぃぃぃ♪」メイド服の自分を抱きしめて、壁に押しつけ大声で叫びながら、どぽっ、どぷどぷっ!とメイド服の自分に種付けする。
【凜】「ふーっ!ふーっ!んひぃ、まだ出るぅ!」そのまま、壁とのサンドイッチしつづけ、膣内に肉棒突っ込んでおきながら、メイド服の凜ちゃんの口からどぽぉとザーメンを溢れさせる
【凜】「ひーっ、ひーっ、!ひひゃっ、生きてりゅっ、死んでなひっ」そういって、ザーボテメイドを放り捨てて、
【凜】 辺りを見回して、女王を目に入れると、マン繰り返しで自分の肉棒咥えて、牝穴を女王に晒して【凜】「お、犯ひへふらひゃい!」とちゅぱちゅぱセルフフェラしておねだりしてしまう
【凜】 ▽
【GM】 クスリッとあまりの哀れさに笑いがこみ上げ、すっと立ち上がると・・・セルフフェラ中の凛に跨り、腰を下ろしていく。
【女王凛】「あぁ、それでいいのよ、おねだりして、従順に、畏れ、敬いなさい・・・そうすれば、気が向いたときに、してあげるv」
【GM】 じゅぼ、ぶちゅvぷぴゅう!ぱんぱん、じゅぽじゅぽv
【GM】 会話しながらも、凛のふたなりが晴れ上がるほど強く激しく犯してあげる、他の凛達ならすでに死んでも良い圧力をかけて、瘴気を流し込み、ダークヒロインとして鍛えた力と体で、屈服したふたなり凛を目一杯、それこそ死ぬ寸前まで搾りつくすのだった。
【GM】 ▽
【凜】「ふぉ゛っ!んぴぃ!」今まで責めていたのが嘘のように犯され搾り取られる。
【凜】「ひぃん!ちんちんにゅけりゅっ!にゅけっ!」さっきまでの比じゃない膣圧と、流し込まれる瘴気にどぴゅ!ごぷっ!とすぐに射精させられて、
【凜】「ひぃん!やっ!ひいぃぃん!ひゃうああぁぁぁっ!!」瘴気のおかげで刹那も萎える事なんて無く、延々と、それこそ本当に死ぬ寸前までおかされて、絞り尽くされるのだった
【凜】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【転生少女・凛】輪廻転生、『女王』と凛の結末【9巡目】」LOST-END
【GM】 以上で、凛という少女のお話を終了します・・・おつかれさまでした!
【凜】 お疲れ様でしたー!!
【凜】 長かった・・・本当にありがとうございました!
【GM】 うふふ~v
【GM】 いっぱいあそんだ!たのしかったよーーw
【凜】 こちらこそ、かなり自由に暴れさせていただいて
【凜】 本当に楽しかったです!
【GM】 ういうい!
【凜】 今後、DM凜ちゃんズを、よろしくお願いします
【GM】 はぁいw そのためにも ふたな凛と女王凛の設定宜しくぅ!
【凜】 いえっさー!
【凜】 あ、ばこさん
【凜】 申し訳ないのですが
【GM】 はぁい?
【凜】 女王のアクトはばこさんにお願いしても宜しいでしょうか?
【GM】 fmf
【GM】 適当にかづきさんがつめこんでくれればいいよ?
【凜】 上手く、定まらなくって
【GM】 そかw
【GM】 なら、了解したよー!
【凜】 女王凜ちゃんのアクトは・・・・
【凜】 って悩んだら四時回ってたのですよ・・・・
【凜】 よろしくお願いします!
【凜】 あ、あと、
【凜】 クイーン凜ちゃんのエネミーデータを、可能だったら拝見したいのですが
【凜】 出来ますでしょうか?
【GM】 いいよ!
【GM】  
【GM】 -----
【GM】 !『ストリーミング・ショウ』女王凛(Qu:人/地/鋼/智/術/淫:体知)
【GM】 *【体力】4【運動力】4【知力】14【魔力】10
【GM】 *【HP】123/216【MP】15【IV】14【攻撃力】4【防御点】11
【GM】 *《常:タフネス2》《常:純潔(堕落)》《能:イビルフォース:2》《補:狙撃:3》《直:ガッツ:3》
【GM】 *《常:誘惑》/《開:プレグナンシィ:6》/《常:堕落》
【GM】 *致命表+2&知力魔力効果+1/弱点:-- 耐性:--
【GM】 *『ストリーミング・ショウ』の人工知能。クローン培養施設の管理人として、凛のクローンを支配している。
【GM】 2d6+11+15+9 [闇]魔法/単体 ダメージ+魔物刻印*3&致命表+2《能:イビルフォース:2》《補:狙撃:3》《直:ガッツ:3》
【GM】 クローン凛(Pa/Iv3)を1体配置《開:プレグナンシィ:6》
【GM】 -----
【GM】 !『ストリーミング・ショウ』クローン凛(Pa:人/淫:体魔)
【GM】 *【体力】1【運動力】3【知力】3【魔力】5
【GM】 *【HP】13/13【MP】5【IV】3【攻撃力】1【防御点】0
【GM】 *《能:イビルフォース:3》《補:マジックルーン:2》/《常:堕落》
【GM】 *致命表+1/弱点:-- 耐性:--
【GM】 *『ストリーミング・ショウ』のクローン少女。女王の命令を受け、動き回り死を繰り返す。
【GM】 3d6+5 [闇]魔法/単体 致命表+1《能:イビルフォース:3》《補:マジックルーン:2》
【GM】 -----
【GM】  
【GM】 こうなってた!
【凜】 ほみゅふ!
【凜】 良く勝てたなぁwww
【GM】 うふふ///
【凜】 今後はクイーン凜ちゃんが戦うことはあるのだろうかwww
【凜】 あ、あとばこさん!
【凜】 ロイヤルロウの効果についての相談なのですが・・・
【GM】 なんかそうだんってかいてたねー どうされた?
【凜】 『魔法に使用する全能力+2』って書いてあるんですがこれって
【凜】 浸食度も含まれます?
【GM】 あぁ
【GM】 それは主能力だけだとおもう
【GM】 侵食度は違う!
【凜】 ういさ!了解です!
【GM】 女王凛はLv1なんでアビリティ1つにしといてねw
【凜】 じゃあ、装備は明日にでも用意するとして
【凜】 あ、はい!
【凜】 アビリティだけ直したらゆっくりしまし
【GM】 はーい!それじゃ、おやすみあんさい?
【GM】 おやすみなさい?