【GM】 1d
【Dice】 bako_GM -> 1D = [3] = 3
【GM】 いつもダイスに感謝を!!
【GM】  
【GM】 では、自己紹介と1F2Fの移動RP おねがいします!
【GM】 ▽
【菜穂】「ふふふっ、前回の勝利の勢いそのままに、今回も3層目突破してみせますわ!見ていなさい!」付き添いのヒロインにそう言うと意気揚々と乗り込む菜穂。その姿は前回の無様な末路を思い出せば不安しかないものではありますが、ソレでも行くたびに階層を1つずつ解放しているのだから実績としては十分で、だからこそ止める理由もなく見送る事になります。
【菜穂】 見送ったヒロインの名前は阿国菜穂。溶け折られた剣に卑猥な子宮状淫紋の浮いたぴっちり極薄スーツに身を包んだその姿はマンションの中へと消えていきます。
【菜穂】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%B0%A4%B9%F1+%BA%DA%CA%E6%A1%CA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%CB
【菜穂】「しかし…第一階層からやり直しというのも……面倒な話ですわ」そう言いながら、もうすっかり定番となったという様子で四肢丸呑みの肉扉に自らの身体を差し込み…与えられる快感にいつものようにこらえるつもりでしたが…
【菜穂】「あれ……?前より…あれ?…ちょ、ちょっと待ちな…んひいいっっ!?」ビクビクビクッッ!と体が思わず痙攣してしまう前よりも強烈な快楽。ソレは度重なる責め苦で体が快楽に順応してしまったせいなのですが、ソレに気がつくわけもなく、あっさりと1階層の快楽攻めで何度もアクメをキメながら魔力を注いでドアを突破するのです…
【菜穂】「はぁっっ!vvvv……はぁっっ!vvvずい…ぶんと……警備を強化してきたようですわね…っっvvv」完全に責め苦のほうが強くなったからだと思っている菜穂は這いずりながらディルドエレベーターに近寄り、ゆっくりと体を起き上がらせると
【菜穂】「んっっほぉっっvvv!」ディルドにエロ蹲踞ポーズで跨り、奥深くまで挿入して上層階へと登っていく……はたから見れば変態女のソレですが、本人からすればとても真面目に階層攻略を進めているのです。
【菜穂】「つ……次は……触手筒でしたわねっvvv…ちょっと、休憩を……vvv」2階層目まで来れば次は触手の中を進んでいく道……ディルドでしっかりと雌穴をほじられ蕩けた体を少しでも休ませようと入り口の前で息を整え、ふと自然と手を入り口の辺りにかけてしまえば…
【菜穂】「へ…?ふわあっっ!?!?え、ま、待って!まだ休めて……んひぎいいっっっっvvvじゅ、じゅぼじゅぼ…だ、めえええっっvvvv」先程のドアイミテーターで粘液まみれになった手が滑り、触手の口に入ってしまうと同時に全身をすするように飲み込まれてあれよあれよという間に触手の体内を強引に進めさせられていきます。
【菜穂】「む、むりっ…vvvここも強くなってっ…!vvこれ、気持ちよすぎてっ…んほおおっっっvvv」触手の体内で何度も愛液をこぼしちゃいながら全身をタップリと舐られてしまい、蕩け顔で触手の体内を通過させられ排泄されてしまいました…べちゃんと地面に落とされたその体はビクビクと痙攣しながら乳首やクリトリスが痛いほど勃起しているのをテラテラと光るピチスー越しに見えるほどに仕上がっています
【菜穂】 ▽
【GM】 べちゃっと、排泄された菜穂を出迎えるのは、部屋の中央で居眠りをしているあの牛蛙魔神でした。
【GM】 菜穂の存在を一瞥すると、仰向けになって再びいびきをかきねむりますが・・・その肉棒はビンビンに勃起して熟れまくった牝をひきつけることでしょう。
【GM】 その牛蛙の向こうには3階層に上がる為の扉が開き、牛蛙の邪魔もない為そのまま進むことが出来そうですが、さきほどとれなかった『休息』がとれるかもしれません。
【GM】 ☆陵辱予告ムービー:200秒:魔王城相当(その他):セッション開始時、PCは「CP+1~20/SP+1~20」を得る。 解説:スレ住民がヒロインへ様々な罠を画策し、実行するスレ。
【GM】 今回は2フロア分(CP+8/SP+8)をプレゼントするよ!
【GM】 ▽(シーンアクトを1つ宣言可能です!
【菜穂】 強制絶頂で!
【GM】 では、強制絶頂の判定どうぞ!
【菜穂】 2d+7 体力!
【Dice】 B9_naho -> 2D+7 = [6,6]+7 = 19
【菜穂】 ふふふっ、コレは今回の戦いの勝利を暗示しているのですわね!
【GM】 おぉう では、菜穂はイキまくりでも そのやる気にかげりは無かったようだね!
【菜穂】 当然ですわ!
【菜穂】「はぁっっ……はぁっっ……今、なら……」一瞥して大いびきをかく蛙。その姿を見てなんとか起こさずに通り抜ければ体力を温存出ると考えればゆっくりと這いずって先にある扉まで進んでいきます。這いずるたびに甘い痺れが頭をとかそうとしてきますが、ソコはヒロインの誇りにかけて耐えきって扉の先に進んでいきます。ここまで来れば休息も取れるだろうと一安心しながら…
【菜穂】 時折視線がウシガエルの様子を捉えれば、何故かその剛直を見てお腹がキュンッとするのですが…そんな感覚にも堪えてゆっくりと進み、扉をくぐるのでした
【菜穂】 ▽
【GM】 階段を上がった先は1階を過酷にしたフロア、雨のように淫毒降り注ぐ淫毒と肉の密林だ。
【GM】 屹立する肉の柱は触れれば瞬時に雌を絡めとリ、降り注ぎ床に溜まる淫毒にふれれば発狂する。
【GM】 尊い犠牲の元導き出されたフロアの攻略法は、フロアを往復する魔物に身を預け進む事だけらしい。
【GM】 肉で出来た醜悪なカプセル分娩台とも言うべき魔物は、非常に弱く抵抗すれば直ぐに淫沼に落とされる。
【GM】 そんなフロアを突っ切る為の魔物がやってくると大きな目でじっとあなたを見つめ、その大口をあけてる。
【GM】 魔物に囚われ嬲られ耐える【体力】と、少しでも早く移動する為に腰を振る【運動力】が問われる罠だった。
【GM】 第2階層攻略:『ストリーミング・ショウ』MM3F-肉便器ウォーカー(TP:60/体力・運動/迷宮:なし)
【GM】 ▽(RPどうぞ♪その後戦闘開始だ!
【菜穂】「悪趣味…ですわっ……」息を整えながら少しだけ戻ってきた体力、そんな状態でここの階層の攻略方法を思い返す。淫獄の密林とも言えるその階層を往復する魔物、それに自らを委ね運んでもらうしかないという方法…目の前の魔物がその魔物なのだろう…
【菜穂】 肉の分娩台に体を入れるのであれば、体勢はと考えれば手は頭の後ろで組み、脚は大きく開けて…想像しただけで悪趣味だと口をついて出てきてしまうほどのモノではあるが、なんとか脚を閉じれば肉の蓋のようなところも閉じられるだろうか…そんなことを考えながらゆっくりと魔物に近づいて体を収め始めます
【菜穂】 肉の密林で先にある扉も見えず、どれほど責められるのかなどの嫌な考えを起こす前にと、少し焦るかの様に…
【菜穂】 ▽
【GM】 ぐにゅうっと菜穂の四肢を包み、胸と秘所をまるだしの格好にさせると、のっし、のっしと魔物ー肉便器ウォーカーが淫肉の密林を進む
【GM】  
【GM】  
【GM】 戦闘開始!MM3F-肉便器ウォーカー(TP:60/体力・運動/迷宮:なし) そちらの開幕&行動からどうぞ!
【菜穂】 んでは、体力で突破を試みますわ!
【菜穂】 3d+8
【Dice】 B9_naho -> 3D+8 = [6,2,3]+8 = 19
【GM】 いっきにへったぁ・・・!
【菜穂】 ふふふふ
【GM】 TP60>41
【GM】 ではーーーこちらのこうげき!
【GM】 4d6+11+2+2+1 単体/受動不可能 ダメージ+アクト数+名声*2+魔物刻印*2、致命表+1&拘束&ミルク付与
【Dice】 bako_GM -> 4D6+11+2+2+1 = [3,4,5,3]+11+2+2+1 = 31
【GM】 受動不可能の31点と拘束ミルク付与だよv
【菜穂】 いつものようにコートで受けますわ!コート効果でまだBS通らない!
【菜穂】 そしてコートは沼に打ちすれられました
【GM】 はぁい!では ミルク&拘束だ♪
【GM】 アクト宣言後、突破かもーん!
【菜穂】 あ、これってこのタイミングだとBS通っちゃうのかw
【GM】 罠のBS付与はダメージの有無に関わらずだからね!そしてコートがきえたので効果が発揮されるのw
【菜穂】 なるほどっ!素敵ですわ!
【菜穂】 じゃあ淫らなる緊縛、マンションパス・タトゥ!
【GM】 らじゃー!
【GM】 どういうことになったかは突破RP時に!
【GM】 では、拘束の-4をふくめて突破かもーんw
【菜穂】 んではっ、ポテンシャルを2点使って
【菜穂】 5d+4 てりゃああ!
【Dice】 B9_naho -> 5D+4 = [1,1,6,6,3]+4 = 21
【GM】 んぐぅ!TP41>20
【GM】 のこるは1/3だね・・・!
【菜穂】 コレなら節約して問題無さそうですわー(慢心)
【GM】 ではーーー
【GM】 4d6+11+2+2+3 単体/受動不可能 ダメージ+アクト数+名声*2+魔物刻印*2、致命表+1&拘束&ミルク付与
【Dice】 bako_GM -> 4D6+11+2+2+3 = [3,5,4,6]+11+2+2+3 = 36
【GM】 36点どうぞー!
【菜穂】 胸で受けて破壊されます!
【菜穂】 大きすぎる胸で!
【GM】 らじゃ!
【GM】 では、反撃かもーーん!突破できるかな?
【菜穂】 素でとっぱですわー♪温存温存ー
【菜穂】 2d+4 てりゃー!
【Dice】 B9_naho -> 2D+4 = [6,3]+4 = 13
【GM】 まぁそうなるよね!
【菜穂】 1d 足りなかった!
【Dice】 B9_naho -> 1D = [1] = 1
【GM】 TP20>6
【GM】 では、あと少しでたどりつけるけど・・・とどかない!
【GM】 そんな菜穂にもういっぱつ!
【GM】 4d6+11+2+2+4 単体/受動不可能 ダメージ+アクト数+名声*2+魔物刻印*2、致命表+1&拘束&ミルク付与
【Dice】 bako_GM -> 4D6+11+2+2+4 = [2,4,4,5]+11+2+2+4 = 34
【GM】 だめーじとあくと、その後反撃までどうぞーw
【菜穂】 腰も壊されました!
【菜穂】 はいてない、はえてない、肉便器で!
【GM】 おぉっと
【菜穂】 ポーズはもう肉便器だし使っちゃえってw
【GM】 にゃるほど、では判定どうぞ!
【菜穂】 2d+7 体力!
【Dice】 B9_naho -> 2D+7 = [3,2]+7 = 12
【菜穂】 あひぃ
【GM】 あらあらさすがに耐え切れなかったのね・・・HPダメージ5点どうぞ!
【GM】 そしてー
【GM】 ☆調教刻印<潜在的被虐体質(肉便器)>:獲得CP+1:消費CPと同数のダイスロールで5or6を出さないと「BS【催淫】付与」する。
【菜穂】 くっ
【菜穂】 ポテ2点使いますわ!
【GM】 うふふv温存してる余裕なんてないよ?
【GM】 どうぞー!
【菜穂】 2d
【Dice】 B9_naho -> 2D = [5,2] = 7
【菜穂】 ふふふっ
【GM】 くっ!
【GM】 では、肉便器になってもまだ発情するほどじゃなかったようだね・・・!
【GM】 突破どうぞ!
【菜穂】 通常突破!
【菜穂】 3d+4 体力!
【Dice】 B9_naho -> 3D+4 = [1,5,3]+4 = 13
【GM】 TP6>0 肉便器ウォーカーで淫毒の密林を抜けた!
【GM】 では、エロールを開始します・・・!
【GM】  
【GM】 ぐにゅうっと菜穂の四肢を包み、胸と秘所をまるだしの格好にさせると、のっし、のっしと魔物ー肉便器ウォーカーが淫肉の密林を進む
【GM】 滴る淫液をウォーカーの天井がうけとめ、順調に1/3まで進むが、ぴたりとその歩みが止まってしまう。
【GM】 菜穂が訝しげに思うくらい停止していたウォーカー、菜穂の纏っていたコートを引きちぎりながら菜穂の両脇からあらわれたのは、棘をもった触手。
【GM】 もぞもぞと菜穂の身体を弄り、何かを探すようにわき腹や腋、肩、うなじ、鎖骨を這いずって・・・大きすぎる胸、その頂へと伸びていく。
【GM】 ▽
【菜穂】「と、止まった…?どうしましたの?動いてくれないと……んひうっ!?」自らの身体に走る感覚…コートが引きちぎられた感覚と体を這いずり回る感覚…閉じた脚をもじもじとさせながらびくっ、びくっっ!とその這いずる感覚に反応を返し
【菜穂】「んひうっっ!?vvv」ビンビンに発情していたエロ乳首、それが触手で抵抗できないままに弄ばれて怪物に聞こえるくらいの嬌声を上げてしまいます
【菜穂】 ▽
【GM】 ウォーカーは毒沼を歩く為に浴びすぎた淫毒…その瘴気を吐き出す場所を求めていた。
【GM】 ぐるぐるとのせている牝の胸をいじくり、特に反応の良かった部位・・・乳首にむかって一番細い棘を乳首の先端からぐり、ぐり!っと突き刺し、もぐりこませていく・・・
【GM】 普通なら痛みに悶え暴れて、ウォーカーからはじき出されるような行為だが・・・度重なるドアイミテーターからの開発乳首にはギリギリ耐えられる衝撃。
【GM】 そんな淫肉乳房に、ウォーカーが持て余す瘴気をぐんぐん注ぎ込んでいく・・・乳房は瘴気によってどんどん感度とサイズをアップさせ、ウォーカーの排泄穴としてそのニプルを開発されるのだ。
【GM】 ▽
【菜穂】「んおっっ!?ほぉっvvvvむ、ねえっっvvvあっつううっっっvvv」見えない部分でどんどんと乳肉が犯されているのが分かる…熱と快楽がズグン…ズグン…と熱を持っていくのが分かる…
【菜穂】「なにっ!?なにをして……んっひやあっっっvvv」そして乳首から襲い掛かってきている快楽があっさりと1回目の乳肉アクメをキメさせられてしまい、ウォーカーの体内でビクビクと愛液をぶち撒けてしまいながら蕩け顔を晒します
【菜穂】 ▽
【GM】 菜穂の叫びなど一切無視・・・というより、元から意志の疎通が出来るような能力の無い肉便器ウォーカー。
【GM】 菜穂の乳がパンパンに膨れあがり、乳首にいたっては細い針が抜け落ちるほど穴としてひろがるようになって、漸く歩みを再開させる。
【GM】 余程スッキリしたのか一気に密林の半分を超え残り1/3と言ったところで・・・再び止まる。
【GM】 歩みが止まった事で再び胸への排泄が始まり、今度はぶっとい触手棘がぐりぐりと菜穂の両乳首を犯す様にピストンしながら注ぎ込む・・・
【GM】 しかし排泄はソレでは足りない、もっといい排泄孔はないか、菜穂の股間の下、閉じられた脚をこじあけるように、ウォーカーの本来の排泄器官 肉棒がそそり立って菜穂の秘所を、アナルを探っていく・・・
【GM】 ▽
【菜穂】「だ、ダメですわ…これっ、またっっ……んひぎいっっっっ!!vvv」乳首がまるで性器だと言わんばかりの触手ピストンで何度も何度もアクメをキメさせられてしまい誇りも何もない無様なヒギィ顔をしてしまいます
【菜穂】 そして、さらなる排泄穴を探してきた触手に下半身を大きく開かれてしまい、涎をだらっだらとこぼすエロマン肉とヒクついて挑発するアナルの品定めをされる…
【菜穂】「や、やめっ……てぇっvvv」期待に輝くエロ顔としか見えない顔で首を横に振るが…チンポに探られる淫肉は正直に期待に満ち溢れてしまっていて……ぐっぱぁぁっっっvvvと自然にマン肉がケツ穴に遅れを取らないと言わんばかりに勝手に開いて触手チンポにおねだり愛液を垂らし始めます
【菜穂】 ▽
【GM】 おねだりするように開き、甘い蜜を零すエロマンコ、絶好の排泄孔をみつけた肉便器ウォーカーは、瘴気を溜め込んでごりごりブクブク、晴れ上がった肉棒をじゅっぷぅ♪っと菜穂のオマンコへ挿入する。
【GM】 ほぐれたマン肉の温かさに我慢が緩み、じわ、じょろろじょろろろろろろろろ!っと射精というより、放尿といえるようなゆるい瘴気汁が注がれる・・・だが、それは精液などよりよっぽど吸収が良く、菜穂の子宮がパンパンに膨れ上がる前に菜穂の身体にしみこんでその子宮を、お尻を、膣を、クリトリスを、そして尿道から膀胱、直腸にいたるまで、菜穂の下半身を理想の肉便器へと昇華させていくだろう。
【GM】 じゅっぽじゅぽ、胸への排泄と同じ様に、かるくマンコ孔にもピストンを加えながら、ゆっくりゆっくり、余剰瘴気を全て菜穂に注ぎ込んでいった・・・
【GM】 ▽
【菜穂】「んえ、へえぁっっvvお腹っvvおなかにおしっこっっ…!?vv」体内に注ぎ込まれ、息をするよりも自然に吸収する魔液…それを感じると同時に完全に大開放された体が確実に変質していく…
【菜穂】 胸は既に前もって注ぎ込まれた液で肥大化し、既にミルクを溢れさせはじめて…そして下半身は太ももや尻肉が肥大化しむっちりエロい肉となる。マン肉や尻穴は襞が肥大化してクリトリス並の感度となり、子宮は内壁全体がポルチオレベル。膀胱では尿が自らを苛む媚薬と変えられ、クリトリスや乳首は常に勃起状態を強制させられる
【菜穂】 パット見でエロイ体、肉便器らしい淫猥な肢体へと変貌が始まるのを菜穂は抵抗もできずに受け入れるしかありません
【菜穂】 ▽
【GM】 タップリ注いだおかげで、歩みはじめたウォーカー、その歩く振動だけで菜穂はイキそうになりながら、その視界が開け、数メートル先に地面と扉が見える・・・
【GM】 だが、肥大化した菜穂の体の分だけ重量が増したせいか後数メートルで再び止まってしまったウォーカーは、媚肉化した菜穂の乳首に棘触手ごとつっこみ、先ほど触れなかった尻穴へと肉棒を突きいれる。
【GM】 ミルクが溢れ、噴出しても止まらないニプルファック。クリトリス並みの感度を供えた直腸をゴリゴリぴすとんしながら、むっちりとしたその下半身をぎゅうぎゅう締め付け愛撫する。
【GM】 今度も注ぎきるまで動かないかとおもわれたがーーー菜穂が快感のあまり腰をはねさせたとき、肉便器ウォーカーは一歩前に出た。
【GM】 ニプルファックされる胸を前に突き出すと同じ様にまた一歩……後数メートル、自ら腰を振り胸を捧げる事で、一気にわたりきることができそうだった。
【GM】 ▽
【菜穂】「んやぅっvvvも、もう少し…もう少しだか…らぁっっvvv」あと少しで終わるというのに止まってしまったウォーカー…乳と両穴をじゅっぼじゅっぼとピストンしながら廃液穴とされてしまう…
【菜穂】「んおほおっっvvvv…あ、あれ…今進んで……んひっっ!?vvvv……これ…ですわっっ…!vvv」敏感すぎる体が跳ね上がるたびに一歩進む…それを理解すれば行動は何をするかは早かった
【菜穂】「すすっ…んで…えへええっっwwww」自ら拘束されている状態で腰を振りピストンを強くさせれば1歩ずつ進む、しかしソレは自ら求める動きにほかならず体に走る快楽は増すばかり。ソレでも必死に腰を振り愛液や腸液、ミルクをぶち撒けていきます
【菜穂】 ▽
【GM】 肉便器ウォーカーは、自ら進んで排泄物を搾り取ろうとする牝に悦びながら、ゆっくり前進する。
【GM】 時折激しく動きすぎてはきだしそうになるが、溢れる淫汁とミルクの甘みがそれを堪えるのに一役かったようだった。
【GM】 そうやって、淫沼も淫毒の雨もない、扉の前まで渡りきると・・・その口がぱかっ開き、なかからむわぁっとした牝臭をただよわせる菜穂を、おぇっと吐き出す。
【GM】 ぶちゃっ!っと肉の地面に落ちた菜穂のコートはとっくにぼろ布になり、ぴっちりレオタードは棘に開けられた穴からニプルファックで裏がえりそうなエロ乳首をはみ出させ窮屈そうに肥大化おっぱいを包み込んでいる。
【GM】 下半身に到っては、肥大化しすぎてレオタードが尻肉やマン肉にうもれてしまうほどで、わきによせられたレオタードの食い込みは直せそうも無かった。
【GM】 それでも、わたりきった菜穂は扉の向こうにいるであろう、未知の魔物に立ち向かわなければ成らない・・・その意志がのこっているのなら。
【GM】 ▽
【菜穂】「あ、あひっvvvと、突破……しました…わぁっっvvvv」そう言って吐き出された体はもう既に日常生活に支障が出ることは容易に想像できる肉オナホボディと化して…しかしこの階層も最後の場所までたどり着いたことは事実。
【菜穂】「こ、このまま…最後…ま……でへぇええああっっっっvvvv」無様としか言いようのない声で喘ぎながら立ち上がり一歩進めようとしたところで、体型が変わってしまった事によりバランスを崩してしまう…
【菜穂】「だ、だめっっ!っっひっっっ……!vvvあ…あひっ…vvv」転びそうになったその先は先程必死になって超えた沼……そこに落ちそうになるも…なんとか堪えて胸をなでおろすが歩くこともままならない体で這いつくばって扉の先に向かいます。ずっとここにいれば沼の瘴気にあてられてしまいそうで…一刻も早く逃げたいと思ったからか、エロ肉化した体をそのままに敵の待つ部屋へと入ってしまうのでした
【菜穂】 ▽
【GM】 肉体改造の末にたどり着いたのは、背筋を凍らせるに足る醜悪で悪趣味な姿の魔人。
【GM】 歪な体躯は無数の蛇の集まり、無理やり人の形をとっているような嫌悪感を刺激する。
【GM】 四肢の造詣を無視して突如飛び出し威嚇する蛇たち。大蛇の姿すら含まれた魔蛇の群れ。
【GM】 ぎこちない二足歩行のに有得ない速度で動くおぞましい蛇魔人を相手にて、前任者は消えたのだ。
【GM】 蛇魔人は部屋の中央で空ろな穴になった目を見開き、貴女を待ち構えるゆらめき、蠢いている。
【GM】 第3階層ボス:『ストリーミング・ショウ』上層管理魔人(Bi:Iv14)
【GM】 ▽(RPどうぞ♪その後戦闘開始だ!
【菜穂】「こ、こいつっ……あの蛙より……っひ!あ…あひっっvvvv」辿り着いた先の敵は醜悪な魔人…その姿を見て本能的にあの蛙の魔人より強いと思えば、恐怖を感じたからか、それとも別の要因か…しょぽぽぽっっ…と媚薬化おもらしをしてしまいます。
【菜穂】 それでも逃げる訳にはいきません。溶け折られ、媚薬まみれになった剣に体をあずけるようにして立ち上がり、ミルクを零しながら向き合います。戦って勝つために!
【菜穂】 ▽
【GM】 そんな菜穂の様子をぐねぐねゆらゆら眺める蛇魔人は、ぎこちない、しかし菜穂の反応速度を肥えた動きで襲い掛かった!
【GM】  
【GM】  
【GM】 戦闘開始!IVはこちらが上なので そちらの開幕後、こちらがこうげきするぞ
【GM】 かいまくはあるかい?
【菜穂】 ナシですわっ…
【GM】 では・・・1発でしなないでねぇ?
【GM】 3d6+12+1+1+2+3 白兵/単体/2回攻撃 ダメージ+(名声+2)+魔物刻印*3&致命表+2《能:乱舞:5》《補:ツイスター:2》
【Dice】 bako_GM -> 3D6+12+1+1+2+3 = [3,5,3]+12+1+1+2+3 = 30
【GM】 一発目30!
【GM】 3d6+12+1+1+2+3 白兵/単体/2回攻撃 ダメージ+(名声+2)+魔物刻印*3&致命表+2《能:乱舞:5》《補:ツイスター:2》
【Dice】 bako_GM -> 3D6+12+1+1+2+3 = [5,4,6]+12+1+1+2+3 = 34
【GM】 ニ発目34!
【菜穂】 っひい!?
【菜穂】 ブラッディミスト、HP消費でポテンシャル5点使いますわ!?
【菜穂】 5d+3 1発目軽減
【Dice】 B9_naho -> 5D+3 = [4,4,3,2,5]+3 = 21
【菜穂】 9食らって…
【GM】 ミルクで受動-4がきいてるねぇw
【菜穂】 ポテンシャル…3…いや、4点使って2発目もHP消費ブラッディミスト!
【菜穂】 4d+3 平原
【Dice】 B9_naho -> 4D+3 = [3,1,4,3]+3 = 14
【菜穂】 軽減だったw
【菜穂】 20くらうっ…
【GM】 んふふ~♪
【菜穂】 残りHP5!
【GM】 アクト宣言後、はんげきかもーん
【菜穂】 付けられた種!
【GM】 Oh 妊娠判定どうぞw
【菜穂】 2d+7 体力!
【Dice】 B9_naho -> 2D+7 = [5,3]+7 = 15
【菜穂】 良かったですわっ…
【GM】 蛇出産はおあずけか・・・!
【GM】 さー、はんげきどうぞ!
【菜穂】 しかしコレは…とりあえず念のために女神の印
【菜穂】 6d 回復
【Dice】 B9_naho -> 6D = [5,6,5,4,4,4] = 28
【菜穂】 出目すっごいなw
【GM】 なんという・・・!
【GM】 根性がありすぎますねw
【菜穂】 しかし次を食らったら少しまずいですわっ……全力で叩き込むしかないか…
【菜穂】 ポテ10点注いで、ジェノサイドで攻撃!
【GM】 こーーーい!
【菜穂】 12d+18 くらええええ
【Dice】 B9_naho -> 12D+18 = [4,5,6,3,5,4,6,1,1,4,1,3]+18 = 61
【菜穂】 ドウダー…ダメッポイキガスルゾー
【GM】 -6で55点!・・・・・3割ほどの蛇がちぎれとんだが、そのシルエットに変化は無い・・・!
【菜穂】 さ、三割っ…!? びくびく
【GM】 飛び散る蛇が地面に落ちる前に 菜穂に再び2回攻撃!
【GM】 3d6+12+1+1+2+3 白兵/単体/2回攻撃 ダメージ+(名声+2)+魔物刻印*3&致命表+2《能:乱舞:5》《補:ツイスター:2》
【Dice】 bako_GM -> 3D6+12+1+1+2+3 = [2,4,1]+12+1+1+2+3 = 26
【GM】 3d6+12+1+1+2+3 白兵/単体/2回攻撃 ダメージ+(名声+2)+魔物刻印*3&致命表+2《能:乱舞:5》《補:ツイスター:2》
【Dice】 bako_GM -> 3D6+12+1+1+2+3 = [6,5,6]+12+1+1+2+3 = 36
【GM】 26+36 だ!
【Dice】 bako_GM -> 26+36 = 62
【GM】 あ、ごめん26と36ねw
【菜穂】 2発目で落ちますわ!
【菜穂】 1回目は耐えた!耐えましたわ!
【GM】 ではでは、致命表どうぞw 純潔堕落もちで+2だよ!
【菜穂】 1d+4+2
【Dice】 B9_naho -> 1D+4+2 = [5]+4+2 = 11
【菜穂】 ひいww
【GM】 わw
【GM】 ふらふらとモンスターの中へ歩き出し、行方不明になる。
【GM】 モンスターに拉致され、肉奴隷や苗床、孕み袋として飼われる。あるいは奴隷として売られる。
【SP】+2され、即座に+4の修正で全滅表を振ってその効果を適用する。
【GM】 んーっと
【GM】 先ずは軍団施設だ!
【菜穂】 ww
【GM】 ☆敗北ヒロインを更に&徹底的に貶めるスレ:調教室&責め具一式相当(捕縛):[▼] 敗北したPCのSP+4。解説:敗北ヒロイン対しての責めが書き込まれるスレ。
【GM】 SP+4をくわえて・・・ ロストの危険性のあるはんていどうぞ!
【菜穂】 1d+4+4 ってりゃ
【Dice】 B9_naho -> 1D+4+4 = [2]+4+4 = 10
【GM】 ぎりぎりw
【菜穂】 あっぶwww
【GM】 迷宮内には見つからず、後日、まったく別の所で性の玩具として扱われているところを発見される。
【SP】+5する。
【GM】 [妊娠]か[トラウマ]になる。
【GM】 [淫乱症]になる。
【菜穂】 トラウマでいくかなーw
【GM】 まぁ、そんな身体になっておいて BSなしとかありえないよね!
【菜穂】 だね!
【GM】 ☆完堕ちヒロイン丸晒しチャンネル:刑場相当(捕縛):[●]侵略点5を得る。この施設は[淫乱症][ロスト]になったPCにしか使用できない。解説:完全に屈服したヒロインの痴態を専門に配信するチャンネル。
【GM】 ☆敗北ヒロインオークションch:奴隷市場相当(捕縛):[●]敗北したPCの「名声」×2だけミアスマを獲得する。(ただし最低2点、最高10点)他の[●]効果と同時に使用できる。 解説:捕獲したヒロインが人気者の場合開催されるオークション。ヒロインと痴態を収めた動画をセットで競売にかけて売り渡す。
【GM】 これらをつかうね!
【菜穂】 わーいw
【GM】 ではでは、先にリザルトをしたいのでCPSPアクト宣言ねがう!
【菜穂】 CP2/25 SP+19
【菜穂】 アクト8/8[強制絶頂/緊縛/タトゥ/大きすぎる胸/はいてない/はえてない/肉便器/付け種]
【GM】 あいあいさ!
【GM】 ではーー
【GM】  
【GM】 PCリザルト:菜穂
【GM】 [経験点]基礎:20 + モンスター:20(20+0) + CP:25 + 戦略:0 + 軍団:0 + 装備効果 0=65
【GM】 [ミアスマ]基礎:8 + SP上昇分:9.5(SP60上限) = 17.5 [SP] 19 [名声] 0 [BS] トラウマ&淫乱症
【GM】 [魔物刻印] ストリーミング・ショウ [人脈/任意] まる呑みマンション(NPC/任意)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&指名手配)
【GM】 [ミアスマ]基礎:12 + タッグ:0 + アクト:8 + 敗北:0 + 軍団施設:37+5+5+2 = 69
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:4 + 勝利:1 + 軍団施設:2+9+5 + ロスト:0 = 25
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵2体+再生用ミアスマ+0
【GM】  
【GM】 以上だよ!
【菜穂】 はーい!
【GM】 裏で相談しつつエロールだーーー!
【GM】 ○[トラウマ]を解除する
【GM】   ・シナリオ終了時に心を解きほぐすセックスをして克服する。(SP+2)。
【GM】 適応するという事で変更!
【GM】 [ミアスマ]基礎:8 + SP上昇分:10.5(SP60上限) = 18.5 [SP] 21 [名声] 0 [BS] 淫乱症
【GM】 あ、ちがう・・・SP上限いっちゃってるんだねw
【GM】 まだだっけ?
【菜穂】 まだですっ
【菜穂】 というかSPって上限あったんだなあとしみじみ
【GM】 よかったw それじゃこちらに訂正してくださいな!
【菜穂】 はーい!
【GM】 いや、SPあがるとミアスマが増える分があるでしょう?
【菜穂】 ですね
【GM】 その上限がSp60=ミアスマ30ってだけで Spに上限は無い!
【菜穂】 なるほど!
【菜穂】 よかったww
【GM】 では訂正っしつつ こんやはここで中断!後日えろーるにごきたいください!
【GM】  
【GM】  
【GM】 しょぽぽぽっとお漏らしが媚薬化するほど投薬された身体をガクガクと膝が揺れ、剣にもたれかかるように何とか立ち上がる侵入者ー菜穂にむかって、同じ様に関節を震わせ、しかし明確な意思と反射、そして運動能力で菜穂の視界から一瞬で掻き消える蛇魔人。
【GM】 ヒロインの察知力・・・といっても、ココまで乱れた菜穂にとっては意味が無いほど、素早く、一瞬で菜穂の背後に回りこんだ蛇魔人は、右腕にあたる部位を菜穂の肩にそっとのせる。
【GM】 そして、菜穂の火照った身体に硬い鱗の冷たさを伝えた瞬間。
【GM】 ウゾゾゾゾゾゾオィ!シュルルルッ!菜穂の肩から首、頬、背中に脇、みぞおちあたりまでが無数の蛇によってからめとられ、ぎゅううう!っと締め付ける。
【GM】 ▽
【菜穂】 「か……かかって…きなさいっっ!!」必死に敵を睨みつけた菜穂。明らかに勝ちの目など見えないそんな姿でも本人はいたって真面目に敵を見据えます。
【菜穂】 「……え?」しかしキッと睨みつけた次の瞬間、あっさりと敵の姿が消え震える体を剣に押し付けたままあたりを見渡します。敵の動きを目で追うことすら出来ない状態であると言うことに菜穂本人は気がつくこと無く
【菜穂】 「っ!う、後ろっ!?キャッ…!?あ、あひああああぁぁぁっぁっっ!!??vvvvv」肩に感じた感触は冷たい鱗…その感触が全身に回ったのを感じた直後、締め付けられる苦しさとソレを遥かに超える快楽が全身を締め付けて心を蝕んでくるのを感じてしまいます
【菜穂】 ▽
【GM】 しゅるしゅると、肩から前進へ這い回り、広がっていく蛇の拘束。ぎゅうう!っという締め付けは骨が軋むほどで、常人なら痛みに泣き叫ぶ・・・だが、ここまでたどり着いてしまったヒロインにとっては、そんな行為すら極上の愛撫になってしまう。
【GM】 菜穂を包み込んだ蛇たちは折れ、つぶれる寸前でふっと力を緩め。そのかわりにその牙をつきたて、鋭い快感を菜穂に与える。
【GM】 そんな愛撫はもちろん、菜穂の大きな胸にもおこなわれーーーしゅるしゅる、まだら模様の蛇が、左右同時に菜穂の胸の根元から嬲るように巻きつき、噛み付き、何重にもまきついていく・・・歪に歪み、媚毒の牙を何度も何度も、むねにつきたてながらーーー最後は、その頂、乳首へとガパァ!ット広がる蛇の口が噛み付き、ぷっくり乳輪ごと噛み付き、じゅごぷちゅう!っと扱き始めた。
【GM】 ▽
【菜穂】 「イ…イキ…vvvすぎて…vvvくるし…いひぎっっvvvv」がくがくぅっと体が跳ね回りそうになるのを強引な拘束で止められて、そして体がきしむ快楽に脳が溶かされる。
【菜穂】 その快楽でビンビンに勃起した乳首が痛いほどになって…ふと気がついた時には胸が蛇にぐるぐる巻きにされていき、獲物かなにかかのように乳肉が噛み荒されているのをぼんやりと見つめます
【菜穂】 ▽
【GM】 存分にイかせて、侵入者の抵抗を限りなく奪った蛇魔人は、でろり、っとその下半身を崩し・・・ずるぅっとその下半身から巨大な、巨大なアナコンダを這い出させる。
【GM】 ちろちろと口から飛び出す舌が背後から蛇絡みつく尻を舐め、ハムのようにしめあげられた太ももをなぞって・・・最後に、媚薬失禁を零すオマンコに、その首をぐりぐりと押し付け出す。
【GM】 菜穂の腕より太い、、、いや、脚すらまる呑みにできるサイズの蛇、その頭部が、菜穂のぐちょぐちょあつあつのおまんこに、ひんやりとした極太の頭をもぐりこませていく・・・肉棒挿入より醜悪なその交わりを、菜穂に突きつけるように・・・
【GM】 ▽
【菜穂】 「ま、待ちな…さいよっ……vvvv何を考えて………っっ!そんなの…むり……むりぃいっっ!!vvv」足元を縛り上げながらどんどんと近寄ってくる醜悪な巨大ヘビ…それが向かってくるのは自らの発情しきったマン肉であり、ぼんやりとした頭でもその明らかにおかしいサイズ差はよく分かる…
【菜穂】 しかし今までの階層を挑んだ自らの身体は、明らかに無謀なサイズのその蛇を飲み込み始めてしまいます。それが現実だと理解できずに、しかし体は着実にその挿入を受け入れていってしまいます
【菜穂】 ▽
【GM】 めち、みちぃvぐじゅ、ぐにゅv 卑猥な膣肉をかきわけるように、拡張マンコを掘り進んでいくアナコンダ。
【GM】 鱗が返しのように膣にひっかかり、呆気なく、実に呆気なくその頭をすっぽりハメこみ子宮口をちろちろと舌で舐めていく。
【GM】 だがーーーアナコンダの目的は、これからだった。
【GM】 舐めていた子宮口に、人の小指サイズの舌がぐりぐり、ぐりぐりと押し込まれねじ込まれ、、、ずっぴゅぅん!と子宮口を貫通させると、菜穂の子宮内をチロチロなめはじめーーー味を確認。
【GM】 満足げにシャーーーっと鳴くと、菜穂の膣内で、その口を開き、鋭く大きな牙を、がぷりvと子宮につきたてた。
【GM】 逆立ち返しとなる鱗と、子宮内部に入りこんだ舌と、つきたてられた牙・・・がっちりと菜穂の子袋をホールドしたアナコンダは、動き出す。
【GM】 ゆっくり、しかし確実に、菜穂の子宮をひきずりおろそうと・・・前後に、ゆっくり、ゆっくり・・・
【GM】 ▽
【菜穂】 「っひ…えぁ……ま、まって……それ…ダメ…ですわぁっっvvvv」舌が入り込む感覚は体に電流が流れたような痺れを味合わせる。それによってあっさりと愛液を吹き出した体は子宮口への口撃という衝撃にも至上の快楽という形で反応を返してくる
【菜穂】 ゆっくりと引き下ろされるように引っ張られる刺激も体の芯から快楽に弄ばれた今の体では怖いくらいの快楽を与えてくる行為でしか無い…
【菜穂】 しかし、明らかに常軌を逸したその行為に本能的に子宮が元に戻ろうと蛇の引っ張りに対して戻ろうとする…それは意思とは関係ない動きではあるが…間違いなく目の前の獲物に対しての『抵抗』という行為であった。
【菜穂】 ▽
【GM】  
【GM】 ググッ、、、グリっ・・・急に、抵抗が強くなる菜穂の子宮。順調に引き摺り下ろしていた子袋の抵抗に、無機質ながらも苛立たしげに身身悶えしたアナコンダ。
【GM】 浅く突き刺していた牙を更にめり込ませ、強くかみついて子宮口ーポルチオを潰すくらい強く噛み締める。
【GM】 同時に、獲物を抉るように身体をくねらせ、頭を回転させるように時計回りにねじっていく・・・めちめち、ぐじゅり、媚薬漬けのマンコから更に媚薬愛液を搾り出すように、アナコンダの頭は子宮を苛め抜き、菜穂のオマンコを、膣を鱗で引っ掛けてびりぴり刺激していく。
【GM】 ▽
【菜穂】 「い、いぎいっっっ!?!?vvv壊れぇっっ…んいぎっっっっ!!vvvっっひ、ひうっっ…っくううっっっvvvv」必死に歯を食いしばって衝撃に耐えるその姿は、傍から見れば快楽に蕩けた顔でアクメをこらえるようにしか見えない有様で。
【菜穂】 グリグリと捻られ、膣肉をかきむしりながらすべてを引き抜かれていく感覚を、全て快楽になってしまう事に対しての恐怖。そんなことはお構いなしと捕食するような感覚で媚薬愛液の濃度を上げさせられて子宮口が落とされていきます
【菜穂】 ▽
【GM】 絶頂し、きつく締まる膣・・・アナコンダにはそれが自分を逃がさないようにする「抵抗」に思えた。
【GM】 香る媚薬愛液も、熱々のおまんこも、締め付けてくる膣圧も、蛇にとっては単なる邪魔物でしかない・・・そういわんばかりに、更に暴れ周り、ブチィ!ミチ!グチチチチチ!っと一気に子宮を引くずり降ろそうとしていく。
【GM】 やがて、ゆっくり、ゆっくり、タップリ時間をかけて膣をめくりあげ、子宮を引き摺り下ろして、菜穂の可愛らしいピンクの子袋が、アナコンダの口からグッパァァvっと開放される。
【GM】 外、ひんやりとした外気の冷たさを感じさせる世界。めくれ上がったマンコから飛び出した子宮をアナコンダはその割れた舌先でチロチロ舐めていた・・・
【GM】 ▽
【菜穂】 「っあ…く…うぎゅうううっっvvvv」ビクビクビクッッ!と体を痙攣させながら一気に引き下ろされる膣肉…それに何度もアクメを繰り返して抵抗を失ったあと、ゆっくりと引かれる膣肉を止めることも出来ずに蛇のナスがママになって…
【菜穂】 蛇が口を離した後には真っピンクの子宮口が、強引に何度も潰されて快楽に漬け込まれたせいか、くぱっ……vくぱっ……vと小さな穴をひくつかせてしまっているのが顕になります
【菜穂】 ▽
【GM】 露になった子宮口を、更に引きずり出すように・・・おおよそ5センチほど飛び出させたアナコンダは、しゅるしゅるとそんな菜穂の子宮をなぞるように脱子宮に、太ももに、腰に・・とまきついていきます、やがて、頭が菜穂の縛り上げられた胸の谷間にまで埋るころアナコンダの体の4分の1くらいの位置が子宮にこすりつけられて。。。
【GM】 ぷくりとふくらんだその部位は尻尾の付け根・・・ヘミペニスとよばれる蛇の肉棒がおさめらられた場所だ。
【GM】 菜穂ガ両手でやっとつかめるようなアナコンダの陰茎は、モチロンそのサイズも極太・・・しかも左右1対にのびる2本がそれぞれに脈打ち、鋭い返しのような棘がびっしりはえていて・・・カリ部位にいたっては人間のモノを倍する太さがあった。
【GM】 そんな物がぐり、ぐり・・・っと菜穂の脱子宮を器用に締め付けて固定したアナコンダがこすりつけ、、、、ぐりぐりと挿入していく。
【GM】 ▽
【菜穂】 「な、何をするつも……っっひいいっっっ!?!?vvv止めてっっ!止めなさいいいっっ!無理!無理ですわ!こんなの無…理いひいいっっっっvvvv」子宮口をまるでオナホールのように使われる屈辱を感じる間もなく、強引すぎるその力でねじ込んでくるのを感じて必死に首を横に振って懇願します。
【菜穂】 しかしその懇願も何の意味も持たずに明らかに常軌を逸した棘付きの二股チンポがねじ込まれていき、ポルチオをかきむしりながらねじ込まれていき無様な悲鳴を響かせていきます
【菜穂】 ▽
【GM】 ごりvごりゅvじゅぼ、ぎゅぴぃ! 棘つきチンポを2本挿入し、更にその2本が二股におおきくわかれているため、アナコンダが肉棒を出し入れする度に菜穂の脱子宮はだらしなく左右に拡げられていく・・・それも、空気ガ入り込むくらい無残に容赦なく・・・
【GM】 しかも締め付けが緩ければ、そんなポルチオごと子宮を胴体で締め上げて、まるでペニスを扱く為の気持ちいい肉壁程度に菜穂の子宮を扱い、扱き続けるアナコンダ・・・気が向けば肉棒の角度を変えて、上下に拡げたり、斜めにしたいり・・・凡そヒロインですら耐えられない子宮拡張レイプを続ける。
【GM】 ダガーーー最も恐ろしいのは、精力剤として扱われる蛇の繁殖時間・・・通常の蛇ですら24時間以上その交尾は終わらない。
【GM】 まして、瘴気と淫気にまみれた空間を支配し、媚薬を垂れ流す雌穴への種付けなど、3日3晩ですらおわらないだろう・・・
【GM】 そんな陵辱を始める合図のように、最初の精液がびゅぎゅ!ぼりゅ!っと子宮に直に吐き出されたーーー
【GM】 ▽
【菜穂】 「こ…vvこじ開け…ないでぇぇっっvvv」無理やり掻きむしりながら交尾を始めるアナコンダ…牙から注ぎ込まれた媚薬漬けになった子宮はその棘チンポのピストンに反応して快楽を求めて受け入れていってしまう…
【菜穂】 「子宮っっvvv子宮むりやりひろげな…んひいいいっvvvだめっ…だめえっっvvvおかしく…なっちゃいますわああっっvvvvv」子宮内部や子宮口をおもちゃのように拡張していくその動きに弄ばれ、一発目の射精と共に深い絶頂に追い込まれる…
【菜穂】 それがまだ始まりに過ぎなかったと気がつくのはまだまだ先で、子宮内にかかる熱に体が蕩けていってしまいます
【菜穂】 ▽
【GM】 じゅぼ、じゅぽじゅぼ
【GM】 最初の射精から3時間、ほぼ同じペースでひたすら犯し続けるアナコンダのペニスは、おおよそ1時間に一度、その精を吐き出している。
【GM】 一度の射精は魔物にしては少ないーーとはいえ、3回目の射精でとうとう子宮が満たされ、中層にあわせてあふれ出してきた。
【GM】 しかし、そこで勢いが弱まる事は無く、菜穂の悲鳴を合図にするように、その動きは加速する。
【GM】 じゅぼ!じゅぼぉ!ごぼ!めちゅ! ゆっくりとストロークを刻んでいたうごきが、垂れ落ちる白濁を押しもどすような強さと激しさをくわえだし、さらに締め付けを強要するように菜穂の身体を締め上げた。
【GM】 ▽
【菜穂】 「も、もう…終わって…っっvvvvアレから何時間…するつもり…ですのっっ…vvv」快楽にメッチャクチャにされてもなんとかこらえている理性。涙目になりながら敗北を体に叩き込まれてもなおまだ心は折れておらず…
【菜穂】 そんな菜穂の子宮に3度めの精液が注ぎ込まれると、溢れ出す精液をこぼすなと言わんばかりに無理やりピストンしながら子宮口を躾けてくる蛇…全身を締め上げて要求してくる蛇に対して、なんとか必死に従って子宮口を締め付けますが、それと同時に激しいピストンをする蛇チンポに何度も擦り上げられて、何度めかわからないポルチオアクメを決めてしまいます。
【菜穂】 ▽
【GM】 そんな激しさが加わって・・・更に21回目の射精が終わったころ・・・もはや精液が零れるというより、パンパン淫膨らんだ子宮からぴゅうっと噴出すように過剰射精されたザーメンがあふれ出している。
【GM】 剣にもたれかかる姿のまま縛り上げられていた体も、いつの間にか床に横たえられ、片足を上げた姿勢でアナコンダに締め上げられm他の蛇他意に身体中をまさぐられていた・・・
【GM】 そして、24時間以上責められはれ上がり、緩みきった子宮口に、2匹の毒々しい蛇が近づき、アナコンダの肉棒の隙間を覗きこむように鎌首をもたげている・・・
【GM】 ▽
【菜穂】 「あ…あひっvvvも、もう……これいじょうは…むりです…わぁ…vvv」24時間耐久交尾…そんなものを経験したことなど今までにあるわけもなく、ぷっくりと赤くなり腫れ上がった子宮口からこぼれ落ちる精液と、ソレを止めることも出来ない子宮口がその悲惨さを知らしめています。
【菜穂】 「ぇ…ぁ……な、なに…?vvvそこはもう…入って…」そしてその毒々しい蛇2匹に気がついた菜穂は、既に子宮口は入っているのだとまるでぼやくように呟きます。これから起こることが何かすら知らず…知っていたとしても抵抗などできなかったのでしょうが…
【菜穂】 ▽
【GM】 ずるり、じゅぷんv っとニ匹の毒蛇が飛び出した子宮口にもぐりこむと・・・精液の詰まった子宮内部を這い回る。
【GM】 棘チンポとは違う、温い体温の蛇が子宮をめぐり、やがて探り当てたのは・・・菜穂の子宮に2つある卵管のいりぐち・・・小さな小さな穴だ。
【GM】 だが、菜穂の子宮内部に入り込んだ蛇達はそれを探り当てるとずるりと自らの肉棒を出し、じゅぼじゅぼと子宮口を拡張するように犯していたアナコンダのように卵管を広げるように犯し出す。
【GM】 精液すら染み込むようにしか通らないそんな細い管をむりやりこじあけひろげながらぴゅっ!っと小さな蛇イチンポから毒々しい精液を吐き出して・・・卵管を通して卵巣まである毒で犯していく。それを、さららに24回アナコンダの射精がおわるまでくりかえせばーーー菜穂の卵巣はすっかり変質し、瘴気を受け止めることができるようになってしまっていた・・・
【GM】 ▽
【菜穂】 「あ、あちゅ…ぃ……vvお腹が…重くて…vvvやけちゃって…ます…わぁ…vvvv」48時間休み無しの交尾…媚薬によって興奮した体は休むことを許してもらえず…重力によってこぼれ出る事も許さないとばかりに、子宮口を上に向けてのまんぐり肉便器ポーズで蛇チンポに蹂躙される…
【菜穂】 卵巣は毒精液がドロッドロに染み込み、瘴気の受容機関と成り果ててヒロインとして致命的な事態になってしまっています。そのせいか、蛇精液に含まれる高密度な瘴気を受けてしまい、菜穂の精神を確実に蝕んでいる…そのことに菜穂は気がつかないが…その蕩けきった顔はすべてを物語っています
【菜穂】 ▽
【GM】 蛇魔人の身体を構成していた蛇は数百・・・小さいものは小指のような子蛇から、最大でアナコンダまで・・・そのアナコンダのモノすら飲み込んで、蕩け出した菜穂は蛇たちにとって最高のハメ穴と成り果てた。
【GM】 口、耳、鼻はもちろんのこと、乳首の乳腺すら蛇が犯し、拡張し、小さな蛇が盛る込む。
【GM】 更にはその殆どの蛇が菜穂の子宮を味わい、大きすぎなければ内部にもぐりこんで出てこようとしない始末だ。
【GM】 そうやって菜穂の体に群がる蛇はどんどん増えていきーーーアナコンダが流石に動きを衰えさせたとしても菜穂にかかる負担と快楽、瘴気とザーメンの量はふえつづけーーー
【GM】 最初の一発から数えて72回目・・・3日3晩続いた性交の最後となる射精が菜穂に放たれる頃、菜穂の体はマングリ返しのまま、蛇で出来た球体に四肢をつつまれ、ザーボテと蛇ボテとなり、内部で蠢くのを腹筋。。。そして飛び出した子宮口越しに露呈させる格好にされてしまう。
【GM】 ▽
【菜穂】 「お…おぁ……vvvっひ…あうぃ…あぁ……vvvv」もう既に精神をすり減らして限界ギリギリでの交尾…蛇の群れに何度も子宮を蹂躙される異形の交尾を強制させられてしまい、うめき声のような音が口から漏れるだけになっている
【菜穂】 お腹が隆起してごりゅごりゅと蠢きながら、がっちりと拘束させられて蹂躙されるさまを見せつける体勢で固められてしまっています。
【菜穂】 ▽
【GM】 アナコンダはそんな蛇球をぐるりと尾でもちあげると、しゅるしゅると菜穂ごと蛇を運んでいく・・・
【GM】 淫毒の肉樹林をぬけ、ワームの埋め尽くす部屋をくぐり、扉の化け物をおしひらいて、菜穂が入ってきた扉へと送り返す。
【GM】  
【GM】 菜穂さんが突入し、早3日ーーーいままでは遅くともその日のうちに期間してくれたのに、これはもう・・・駄目かもしれない。
【GM】 随伴していた女性は、調査兼、菜穂の救助捜索の為にヒロインを一人呼び寄せ、状況を説明していた・・・すくなくとも、菜穂が訪れるまではひっきりなしにおこなわれていた引継ぎと言う名の探索打ち切り作業にため息をはきそうになった。
【GM】 そして、全ての情報を伝え終わり、いざヒロインが扉尾開けようとした瞬間。
【GM】 ドスン!っとドアを内側から押し開き、転がり出す黒い球体・・・はっとして臨戦態勢を取ったヒロインを宥める・・・アレは、もしかしたらとの思いを込めて叫びます。
【隋班員】「菜穂さんーーー!ご無事です・・・・きゃぁあああああああああ!?」また、安堵した瞬間にうつった、おぞましい菜穂さんの姿に、恐怖の悲鳴をもらしてしまいました・・・
【GM】 ▽
【菜穂】 唇を開くかのように全面を開いて現れたのは間違いなく菜穂本人…しかしその顔は無様な程に快楽に歪み、元々の整った強気な笑みはアヘ顔と変わって
【菜穂】 お腹を隆起させ、子宮口から溢れだしぶちまけられる毒々しい色の精液と黄ばんだ程の濃密精液が混じり合った粘液と、蛇の群れを地面に零し
【菜穂】 そして衰弱しきった虚ろな目で、皆の姿を確認すると
【菜穂】 「阿国菜穂…帰還…しました…わぁ…vvv」にへら…と下品な淫蕩に酔った笑みを浮かべて、乳からも小さい蛇を吹き出し、ソレだけ伝えてがくりと気絶してしまうのです。
【菜穂】 ▽
【GM】 周囲は騒然となる・・・隋班員はおろか、突入しようとしたヒロインすら、青ざめ、失禁しへたりこんでしまう始末。
【GM】 さらに、菜穂のおまんこからふきこぼれるようにあふれる蛇たちも、玉になっていた蛇もその悲鳴と、菜穂の失神を皮切りに一斉に四方八方に散らばり、周囲を一時パニックに落としいれた末に、その殆どがビルにもどっていくのだった・・・
【GM】 そんなパニックの中心となった菜穂は、騒ぎが収まるまでの間、道端に放置され、通行人や関係者、更には拡散された画像や動画などによってその痴態が知れ渡っていく。
【GM】  
【GM】 菜穂は確かに未解明だった3Fの詳細を持ち帰ることが出来たが・・・支払われた代償はそんなものを優に超える肉体の堕落と致命的な汚名だった。
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【肉オナホ】美少女ヒロイン菜穂!まる呑みマンションからの洗礼!【3回目】」BAD-END
【GM】  
【GM】 以上で、シナリオ終了です!
【菜穂】 ありがとうございました!
【GM】 こちらこそ、突発でおつきあいありがとv
【菜穂】 いやー、エロいマンションだw
【GM】 うふふv
【GM】 菜穂さんが、こうしてほしい!っていってくれるからよv
【菜穂】 b