【GM】 1d ダイスチェック
【Dice】 bako_GM -> 1D = [4] = 4
【GM】 いつもダイス感謝です!
【GM】 ではでは、ぷれぜんてっどばい ばこ!ぷれいやーいず どろーん!
【GM】 自己紹介&キャラシートおねがいしまーす!
【GM】 ▽
【アイラ】 では!
【アイラ】「変態コキ捨てオナホまんこのアイラでーすv 男の人に突っ込んでもらうのだけが存在意義の便器以下の道具として扱ってくださいv」
【アイラ】  極小のピンク色ハート形ニップレスを乳首とクリトリスに貼り、上半身はそれだけ、下半身は何も隠していない極小スカート
【アイラ】  体中に卑猥な落書きとアイラ本人の個人情報がびっしりと書かれた便器と呼ぶのもおこがましい姿で笑い掛けます
【アイラ】「どうかアイラのオナホまんこにおちんぽ様ぶち込んでコキ捨ててくださいvお願いしますv」そう言ってまんこを両手で掻き回しながら土下座懇願するのでした
【アイラ】  
【アイラ】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%A2%A5%A4%A5%E9%A1%A6%A5%A2%A5%C9%A5%EA%A5%B9%A5%BF%A5%C3%A5%C9%28%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%29
【アイラ】  
【アイラ】  
【アイラ】 ▽
【GM】 わっひぃw アイラちゃんがもう堪らないことになってますね・・・!
【アイラ】 淫乱オナホ堕ちしちゃってますv
【GM】 この格好でオナホになりに行くのがマイブームなのかな?
【アイラ】 ですね!夜の街とか歩いてオナホにしてもらってます
【GM】 わーおw
【GM】 きっと毎回大騒ぎ&超レイプ祭でしょうね・・・!
【GM】 そんなアイラちゃんの今夜の大冒険はこちらです♪
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【露出調教】変態お嬢様アイラちゃん、露出パートナー!【4回目】」
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【GM】  
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:聖クリステス学院
【GM】  
【GM】 恥辱のヒロインショーから数日、ようやく謹慎が解けたアイラの日常は激変した。
【GM】 登校や授業中に突き刺さる熱視線、休み時間には藍華が守らないと卑猥な誘いが即飛んでくる。
【藍華】「アイラ、心配しないで。私が守ってあげるからさ♪」そういって気遣ってくる藍華。
【GM】 だが、そんな藍華にも卑猥な噂に巻き込まれ、レズだの淫乱だの、あらぬ噂が立てられている。
【GM】  
【GM】 更に拍車をかけるように、最近出回り出した卑猥な動画は、ヒロインショーと同じネット動画。
【GM】 アイラが少年相手に媚を売り、ソレを見下ろす藍華らしい影…見慣れぬ小学校の校内を映す動画だ。
【GM】 ☆陵辱予告ムービー:100秒:魔王城相当(その他):セッション開始時、PCは「CP+1~10/SP+1~10」を得る。 解説:スレ住民がヒロインへ様々な罠を画策し、実行するスレ。
【GM】 今回は50秒分の予告ムービー(CP+5/SP+5)をプレゼントするよ!
【GM】 ▽
【アイラ】「んっ感謝しておくわ・・・(別に守らないで良いのに、そうすれば沢山おちんぽコキ捨てて貰えるのに)」内心では今すぐにでも近くの男子のちんぽをしゃぶってハメ倒してほしい そんな事を考えながら藍華に答えを返します
【アイラ】「(藍華も早く自分がおちんぽ様のコキ捨てオナホだって事自覚してほしいわねv)それにしても、この動画・・・っv」親友に対して最低の事を考えながら、自分が子供に犯されている動画を見て、まんこをびちょびちょに濡らします
【アイラ】 ▽
【GM】 では、そんな風に動画を眺めていると手にしたスマホが振るえ、アイラに1通のメールが届いたのを伝える。
【GM】 見覚えの無い送り主、だがその内容でアイラには誰が送った物かわかってしまう。
【GM】 「淫乱オナホねーちゃん!ひさしぶり!明日、俺たちのがっこーに来いよな!つかってやるからよ!あ、友達も呼べば?一緒にちょーきょーしてやるぜ?」
【GM】 ひらがなが多く、生意気な文面、しかも小さなアイラを淫乱オナホねーちゃんと呼ぶ相手はあの時の子供達しかいないだろう。
【GM】 早くも動画に沿った未来への道標が送られてきた…友達、藍華を巻き込んでの変態行為への誘いが。
【GM】 藍華の頑張りでその日は「オナホ」の予定も無く、暇な放課後を彼女への誘いに使えるだろう。
【GM】 ▽
【アイラ】「・・・っv!」内容を見て理解した瞬間、尾てい骨から頭まで駆け抜けるようにぞくぞくと快感が昇ってきます
【アイラ】 そして年上の自分をオナホとしか見ていない子供に、『御指名ありがとうございますv 明日友人まんこと伺いますのでどうかコキ捨てオナホでおちんぽ様にご奉仕させてくださいv』と媚びを売ったメールを返信してしまいます
【アイラ】「ねえ、藍華・・・明日ちょっと一緒に出掛けないかしら・・・?v」そう聞くアイラの顔は数日前に露出の快楽に堕ち切っていた時のそれそのもので・・・
【アイラ】 ▽
【藍華】「おぉ?めっずらし~プリチーなアイラからお誘いなんて!?明日の放課後かな?いいとおもうよ!で、どこになにしにいくの?」
【GM】 うすうす気がつきつつも、何も知らない風を装い聞かない、優しい彼女がアイラを軽く抱き、首を傾げる。
【GM】  
【GM】 そんな藍華に自分の全てを話し、変態性癖を曝け出して、共に堕落して欲しいとねだる事になる。
【GM】 もしかしたらアイラの露出行為をサポートし、いざという時助けてくれる「パートナー」になってくれるかもしれないから…。
【GM】 ☆親友「藍華」:目標値11:PCは「知力」で一般判定。失敗すると下記の戦術が適応される。
【GM】 ☆スレッド名「キリバンゲットで書き込みが実現するスレ」:不可視の茨相当(戦術):1シナリオに2回まで、PC一人のあらゆる判定の結果を-5する。攻撃判定や対抗判定で自身の結果後でも有効。 解説:スレ住民の淫らな書き込みがヒロインへ無意識に作用するスレ。
【GM】 ▽(判定とRPどうぞ~♪
【アイラ】 では!
【アイラ】 2d+6 はんてい1
【Dice】 b06-Aira -> 2D+6 = [1,1]+6 = 8
【アイラ】 ひゃあw
【GM】 わぁ・・・w
【GM】 どうやら、説得は大失敗の模様・・・藍華ちゃんは完全に引いちゃうのかなw
【GM】 どんな説得をしたのか、RPします?w
【アイラ】 ちょっと思いつかないので止めておきますw
【アイラ】 多分オナホ姿になって一緒にオナホになるようにいっちゃうのかなw
【GM】 らじゃらじゃ!
【GM】 ではそんな姿のアイラを見て・・・
【GM】  
【藍華】「え、っと・・・ほんとに、ソレ、やるの?今度は私達の学校じゃないんだよ?警察呼ばれたらアウトだよ?」
【GM】 アイラの告白に目を白黒させるが…どこかで納得の色も浮かべる藍華は、散々に悩みぬいて、、唸るように首を振る。
【GM】 無慈悲にも、首を横に振った藍華は、申し訳なさそうに目線をそらすと「ごめん」と俯いたまま謝った。
【GM】 「私のせいで、アイラがそんな風になったのは知ってるよ?でも、でもさーーー」
【GM】 それは、無いよ。と複雑な感情の先、沸き上がる嫌悪感をアイラにぶつけた。
【GM】 「安心して、通報とかしないし・・・でも、守る為でもないのに、そんなことしたら…絶交だからね。」
【GM】 重苦しい空気の中、藍華がいままで見た事も無いような冷徹な顔でアイラを見下ろした。
【GM】 ▽
【アイラ】「・・・v」そんな蔑みの視線にすら快感を感じてしまいながら どうやって藍華をオナホにしようか考えます
【アイラ】「わかったわ、でも、これも仕方のない事なの」と、まるでかつてスケルトンにされたように、人質を取られているかのように説明をします
【アイラ】「だから・・・お願いv」そう、白々しくお願いを繰り返します
【アイラ】 ▽
【GM】 アイラの訴えに、びくりと身体が震え、青ざめる藍華・・・無意識に首を撫でる様子から、過去スケルトンに囚われた恐怖が駆け巡っているようだ。
【藍華】「本当に、本当に、怖いし、恥ずかしいし、アイラの頼みじゃなかったら、もう逃げ出してるんだからね・・・!」目尻に涙すら溜めて、浅い呼吸を繰り返しながら折れてくれて藍華・・・だが、その及び腰な様子から逃げ出さないように監視も必要そうで・・・アイラの行動にかなり制限がかかりそうだった。
【GM】 ▽
【アイラ】「ありがとう藍華・・・v大好きよ」そう言って抱き付きます むわっと藍華の鼻を精臭が襲い掛かります
【アイラ】「じゃあ・・・よろしくね」一瞬浮かべた下品な笑みを隠しそういってはなれます
【アイラ】 ▽
【GM】 うっ…v と何処か艶っぽいうめき声を上げてアイラを受け止めた藍華が震える手でアイラを抱き返し、観念したようにうな垂れるのでした・・・
【GM】  
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:とある小学校
【GM】  
【GM】 くらくら市に幾つかある公立小学校。その一つへやってきたアイラは、裏門で捕まった。
【少年たち】「やっほ!アイラねーちゃん!」「そっちのおなほねーちゃんは、なんて呼ぶ?」
【GM】 ランドセルを背負う半ズボンの少年達は、アイラに馴れ馴れしく触れ、その柔肌をなでていく。
【GM】 そして藍華にはちょっとだけ警戒したようにみつめつつも、無遠慮にスカートをめくろうとしたりしていた。
【GM】 ▽
【アイラ】「コキ捨てオナホをご利用いただいてありがとうございますv そちらのオナホは藍華とお呼びくださいv おほっv」がに股になり手を頭の後ろにやって子供たちの愛撫を喜んで受けます そして藍華の方をちらりと見てから子供たちに紹介
【アイラ】「まだまだ慣れていない初物ですのでどうか皆さまに優しくシてあげてくださいv」藍華からはまるで庇うかのように、子供たちからは調教懇願に聞こえるセリフを吐き藍華の逃げ道を塞いで行きます
【アイラ】 ▽
【藍華】「ちょっvこんな所でっ///って、アイラ、何言ってるのよ・・・ひぅっ///あ、嘘・・・アイラ、が、あんな、変態な・・・?」
【GM】 子供達のスカートめくりに四苦八苦していると、横から聞こえるアイラの喘ぎ声に驚き、アイラが自ら卑猥な言葉で誘い、悦びの声を上げるのを信じられないという顔で見ている・・・
【GM】 少年たちはアイラのその姿を当然の様に受け止め差し出された恥部を嬲っているし、ふーんっと少年らしからぬ濁った瞳で見られると・・・ゾクゾクと震えてしまう。
【GM】 そんなやり取りがされる中、一人の少年が焦れた様に声を上げました。
【GM】  
【GM】 「せんせー来る前にすましちゃおっか?」「だな!ほらほら、オナホが服着てるのおかしーよな!没収没収!早くしないと先生くるぞ!」
【GM】 彼らはアイラを呼び出した少年達、アイラの服を全部脱がせ、3人のランドセルに分けて仕舞い込んでしまう。
【GM】 「へへへっ、スマホはもってていいよ。僕ら三人に校内で「なかだし」させてくれたら、返すからさ。がんばってね!」
【GM】 そういって、裸に靴下と靴、スマホの為の太ももストラップだけになったアイラを残し校舎へ向かってしまった。
【GM】 ☆小学校内全裸徘徊:目標値12:PCは「任意の能力3つ」それぞれで一般判定。失敗した数だけ罠が強化される。(例:運動以外の体/知/魔で3回判定、2つ成功なら強化1つ。
【GM】 今回は「校内徘徊(Kn罠)」に、「乱打(+1d6)」「乱打(+1d6)」「乱打(+1d6)」の3つ追加しちゃうよ!どの能力でどの効果を阻止するか宣言して下さい!
【GM】 ▽(判定どうぞ♪RPの後『ストリーミング・ショウ』との戦闘だよ!
【アイラ】 では運動知力魔力で!
【アイラ】 2d 運動
【Dice】 b06-Aira -> 2D = [5,1] = 6
【アイラ】 2d+6 知力
【Dice】 b06-Aira -> 2D+6 = [5,2]+6 = 13
【アイラ】 2d+5 魔力
【Dice】 b06-Aira -> 2D+5 = [6,6]+5 = 17
【GM】 わおw
【アイラ】 一つ失敗です!
【GM】 乱打1つで済んだようだ!
【GM】 普段のオナホ活動が随分露出のけいけんをたかめているようですね・・・w
【アイラ】 露出なれしてますねw
【GM】 では、どんな姿かRPしてもらいつつ・・・その後に戦闘だーw
【アイラ】「あっv分かりましたv変態オナホの校内侵入露出をお楽しみくださいv 御褒美おちんぽ貰えるように頑張りますv」ピンクのハート形ニップレスを持ち上げるようにむくむくと立った乳首とクリ、体中の落書きを見せつけるように歩き出します
【アイラ】 褐色の肌を汗と愛液で濡らし淫臭をふりまきます
【アイラ】 ▽
【藍華】「っ///な、なんて格好してるの、アイラ・・・貴女、本当に、守る為、なの?っっ~~///」アイラと違い、ただ裸にストラップだけの藍華だが、アイラと違いしっかり発育した女性的な体つきはそれだけで色香を振りまき少年達の格好のオカズになっていて・・・恥ずかしそうにしつつも、まってよぉ!っと小声で叫ぶという器用なことしてアイラをおいかけるのだった・・・
【GM】  
【GM】  
【GM】 『ストリーミング・ショウ』校内徘徊(TP:70/任意/迷宮:乱打1) との戦闘開始!
【GM】  
【GM】 行動順はアイラからですが・・・1回目と2回目まで、茨の効果で達成値-5を付与するよ!
【アイラ】 ひゃあ!
【GM】 藍華があしをひpっぱりまくりまーすw
【アイラ】 露出快楽にかてるかしらwではいきます!
【GM】 きなさい!
【アイラ】 知力で!
【アイラ】 2d+6-5 とっぱ!
【Dice】 b06-Aira -> 2D+6-5 = [6,2]+6-5 = 9
【アイラ】 以上です!
【GM】 TP70>61 とてちてぺたぺた まだまだだねぇ・・・♪
【GM】 ではーこちらの攻撃!
【GM】 2d6+2+0 単体 ダメージ+名声*2+アクト数、致命表+1&拘束付与(TP0で解除)
【Dice】 bako_GM -> 2D6+2+0 = [2,4]+2+0 = 8
【GM】 8てーん!拘束(達成値-4)を付与するヨー!受動とアクトどぞw
【アイラ】 シールドで弾いてアクトは視姦の鑑で!
【GM】 らじゃらじゃ!
【GM】 CP2SP2をどうぞー!
【アイラ】 いただきます!
【GM】 そしてそこに~w
【アイラ】 ではもう一度知力突破を!
【アイラ】 ほあw
【GM】 ☆調教刻印<露出狂(視姦の檻)>:獲得CP+1:消費CPと同数のダイスロールで5or6を出さないと「BS【催淫】付与」する。
【GM】 コートで効果が出るのは先だけど、賭けておこう・・・w
【アイラ】 では3点使って!
【GM】 あ、ちがう!
【GM】 催淫じゃなくて 責め具!
【アイラ】 了解です!
【GM】 催淫はテンタクルで自前でしたね・・・w
【アイラ】 ですですw
【アイラ】 ではでは
【アイラ】 3d
【Dice】 b06-Aira -> 3D = [1,2,2] = 5
【アイラ】 ひゃあw
【GM】 あらあら・・・w
【アイラ】 凄い事に・・・v
【GM】 では、アイラちゃんにプレゼントが届きます。ぶるぶる震える責め具が乳首ニプレスを挟み、オマンコにおしこまれましたーw
【GM】 ではあらためてーー 突破おねがいします・・・!(茨2回目で-5です!
【アイラ】 はーい!
【アイラ】 2d+6-5 知力!
【Dice】 b06-Aira -> 2D+6-5 = [2,2]+6-5 = 5
【GM】 TP61>56 最初の一人と遭遇!ってところかな?w
【GM】 では、はんげきだぁ!
【アイラ】 二人でこどもちんぽにご奉仕!
【アイラ】 どうぞー!
【GM】 2d6+2+1 単体 ダメージ+名声*2+アクト数、致命表+1&拘束付与(TP0で解除)
【Dice】 bako_GM -> 2D6+2+1 = [2,6]+2+1 = 11
【GM】 11てーん!受動とアクトどーぞ
【アイラ】 そのまま受けてー
【アイラ】 アクトは尻穴奴隷と肉便器を!
【GM】 Oh
【GM】 もう肉便器か!HPダメージ判定どうぞ!
【アイラ】 2d+5 魔力で判定!
【Dice】 b06-Aira -> 2D+5 = [5,4]+5 = 14
【アイラ】 おちんぽには勝てませんでしたv
【GM】 あはーw
【GM】 では、そんなアイラちゃんに朗報です!
【GM】 ☆調教刻印<破滅願望(肉便器)>:獲得CP+1:消費CPと同数のダイスロールで5or6を出さないと「2d6のAPダメージ」する。
【アイラ】 きゃあ///
【アイラ】 ではこれも3つで!
【GM】 どうぞー!
【アイラ】 3d
【Dice】 b06-Aira -> 3D = [3,5,4] = 12
【GM】 うぐぐぐ!回避されたか・・・!
【アイラ】 堪えちゃった;
【GM】 ・・・ん?
【GM】 あ!
【GM】 破滅が重度化?
【アイラ】 ですです
【GM】 てっきり露出が重度化と・・・
【アイラ】 おおう
【GM】 なら、6じゃないので・・・2d6APダメージかなw
【アイラ】 わぁw
【アイラ】 2d ダメージ!
【Dice】 b06-Aira -> 2D = [2,1] = 3
【GM】 重度化すると出目6しかだめなのw
【GM】 ニプレスがういてきたのかなーw
【GM】 ではでは、突破かもんですわ!
【アイラ】 では!
【アイラ】 2d+6 ちりょくとっぱ!
【Dice】 b06-Aira -> 2D+6 = [6,1]+6 = 13
【GM】 うぐぐ!
【GM】 アイラの名器オナホっぷりにがっつりへった・・・!
【GM】 TP56>43
【GM】 だがーーー負けない!!
【GM】 はんげきだぁ!
【GM】 2d6+2+2 単体 ダメージ+名声*2+アクト数、致命表+1&拘束付与(TP0で解除)
【Dice】 bako_GM -> 2D6+2+2 = [2,6]+2+2 = 12
【アイラ】 ひゃあ
【GM】 12てーん! 受動とアクトどぞ!
【アイラ】 鎧がはだけてアクトがはいてない 特殊な性感帯 過敏な突起 です!
【GM】 らじゃらじゃ!今回は~・・・刻印なし!
【GM】 そのまま突破かもんですわ!
【アイラ】 では!
【アイラ】 2d+6 とっぱ!
【Dice】 b06-Aira -> 2D+6 = [1,1]+6 = 8
【GM】 ww
【アイラ】 おちんぽに夢中かな?w
【GM】 脇マンコをいじられて、それどころじゃないのかな?
【アイラ】 おほっちゃいますv
【GM】 TP43>35 ちょうど半減だね!
【GM】 2d6+2+5 単体 ダメージ+名声*2+アクト数、致命表+1&拘束付与(TP0で解除) 反撃!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+2+5 = [4,5]+2+5 = 16
【GM】 そして、徐々に強くなる攻撃・・・!
【アイラ】 コートがはだけて一気にBSが!
【GM】 あらあらあら・・・♪
【アイラ】 アクトは強制絶頂と仕込まれた異物で1
【GM】 らじゃー!
【GM】 刻印なしでーー突破かもん!
【アイラ】 2d ちりょく!
【Dice】 b06-Aira -> 2D = [1,4] = 5
【GM】 TP35>30
【GM】 ふふん!そんな調子で最後の一人にたどりつけるかな?
【アイラ】 辿り着く前に快楽堕ちしてオナニーショー始めちゃいそうですv
【GM】 2d6+2+8 単体 ダメージ+名声*2+アクト数、致命表+1&拘束付与(TP0で解除) 二人目の少年チンポがアイラをじゅぼじゅぼ♪
【Dice】 bako_GM -> 2D6+2+8 = [2,3]+2+8 = 15
【GM】 15てーん!受動とアクトどうぞ!
【アイラ】 んひゃあvシールドで弾いて6点貰ってアクトは8個使っちゃいましたv
【GM】 だいぶおいつめられてきてますね・・・!
【GM】 ですが、手加減なんてしなーい!
【GM】 突破かもーん!
【アイラ】 では!
【アイラ】 1d+2 さっきの判定間違えてたみたいです;
【Dice】 b06-Aira -> 1D+2 = [1]+2 = 3
【アイラ】 どちらにしてもこの返しで堕ちますが;
【GM】 CPつぎこんだりしないのね・・・
【GM】 では~TP30>27で!
【GM】 こちらの攻撃だ・・・!
【GM】 2d6+2+8 単体 ダメージ+名声*2+アクト数、致命表+1&拘束付与(TP0で解除) おっちっろーー!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+2+8 = [6,1]+2+8 = 17
【アイラ】 CP使った方が良かったかしら; きゃあーw
【GM】 17てーん! 受動や輝石、リザがあればどうぞー!
【アイラ】 17貰ってからリザレクションします!
【GM】 受けた後ってことは致命を振った後 致命表8以下で可能だね!賭けるかい?
【アイラ】 やります1
【アイラ】 !
【GM】 侵食度4と堕落の1で 1d6+5 出目3以下で生存だw
【アイラ】 って8以下って結構ギリギリですね・・・
【GM】 50%だよw
【アイラ】 ひゃーw
【アイラ】 で、では・・・!
【アイラ】 1d+5 致命!
【Dice】 b06-Aira -> 1D+5 = [6]+5 = 11
【アイラ】 ひええ;
【GM】 うわぁww
【GM】 ふらふらとモンスターの中へ歩き出し、行方不明になる。
【GM】 モンスターに拉致され、肉奴隷や苗床、孕み袋として飼われる。あるいは奴隷として売られる。
【SP】+2され、即座に+4の修正で全滅表を振ってその効果を適用する。
【GM】 あかん、ロストコースにはいってるぅw
【アイラ】 完全オナホデビューにw
【アイラ】 1d+8ですかの・・・w
【GM】 では・・・そのまえにー
【アイラ】 ひょわ!
【GM】 ☆敗北ヒロインを更に&徹底的に貶めるスレ:調教室&責め具一式相当(捕縛):[▼] 敗北したPCのSP+4。解説:敗北ヒロイン対しての責めが書き込まれるスレ。
【GM】 SP+4で景気づけをしてあげよー!
【アイラ】 合計60に・・・w
【GM】 30%で生存!70%でロストの前祝だ!
【アイラ】 では!
【GM】 では~~^運命のダイスロール どうぞ!
【アイラ】 1d+8 全滅!
【Dice】 b06-Aira -> 1D+8 = [2]+8 = 10
【GM】 耐えたーーー!・
【アイラ】 生き残ったw
【GM】 迷宮内には見つからず、後日、まったく別の所で性の玩具として扱われているところを発見される。
【SP】+5する。
【GM】 [妊娠]か[トラウマ]になる。
【GM】 [淫乱症]になる。
【GM】 既に妊娠済みだから・・・
【GM】 トラウマを受けてBS3重か
【GM】 [妊娠]で妊娠判定に失敗するとSP+5される。 でSP+5か!
【アイラ】 ふむふむ!
【アイラ】 妊娠を受けるとすると妊娠判定なのです?
【GM】 今回は判定無しの問答無用だよ!
【アイラ】 きゃー///
【GM】 判定に失敗するトーっていうか、重複したらってことだしね、SP+5になるはず!
【アイラ】 では妊娠をいただきますw
【GM】 らじゃー!
【GM】 では~
【GM】 ☆完堕ちヒロイン丸晒しチャンネル:刑場相当(捕縛):[●]侵略点5を得る。この施設は[淫乱症][ロスト]になったPCにしか使用できない。解説:完全に屈服したヒロインの痴態を専門に配信するチャンネル。
【GM】 これと~
【GM】 ☆ヒロイン向け淫紋刻印ch:淫紋工房相当(捕縛):[●] 敗北したPCに軍団アクト(※)を1つ強制的に付与する。他の[●]効果と同時に使用できる。 解説:敗北したヒロインに一生消えない淫紋を刻み、その効果を実演させるch。
【GM】 軍団アクト:軍団GMの考えたオリジナルのクライシスアクト(CP2/SP4)。このアクトは所持上限数に含まれ、二度と外すことができない。一人のPCに1度だけ付与できる。
【GM】 コレでw
【アイラ】 ひええw
【GM】 どんなアクトをつけるかは、エロールしつつ相談ってことで、、、先ずはリザルトだ!
【GM】 CPSPアクト数の宣言お願いします!
【アイラ】 CP24 SP28  アクトが 視姦の檻/尻穴奴隷/肉便器/はいてない/特殊な性感帯/過敏な突起/強制絶頂/仕込まれた異物 です!
【GM】 いっぱいだなぁw
【アイラ】 SPが一気に70にw
【GM】 魔王城のせいかだねぇ・・・w
【GM】 では~!
【GM】  
【GM】 PCリザルト:アイラ
【GM】 [経験点]基礎:20 + モンスター:00(0+0) + CP:24 + 戦略:2 + 軍団:0 = 46
【GM】 [ミアスマ]基礎:8 + SP上昇分:9.0(SP60上限) = 17.0 [SP] 28 [名声] 0 [BS] 妊娠(重複SP+5) 淫乱症
【GM】 [魔物刻印] ストリーミング・ショウ [人脈/任意] 藍華(NPC/任意)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&専売令)
【GM】 [ミアスマ]基礎:15 + タッグ:0 + アクト:8 + 敗北:0 + 軍団施設:22+5+5+0 = 55
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:4 + 勝利:2 + 軍団施設:2+5 = 17
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵1体+再生用ミアスマ+0
【GM】  
【GM】 リザルトは以上だよ!
【GM】 とうとうSPでのミアスマ上限ニ!一人前のビッチだねw
【アイラ】 立派なコキ捨てオナホ女ですv
【GM】 うふふ!
【GM】 では、エロールしつつ、相談はうらでーw
【GM】  
【GM】  
【アイラ】「あっv分かりましたv変態オナホの校内侵入露出をお楽しみくださいv 御褒美おちんぽ貰えるように頑張りますv」ピンクのハート形ニップレスを持ち上げるようにむくむくと立った乳首とクリ、体中の落書きを見せつけるように歩き出します
【GM】 褐色の肌を汗と愛液で濡らし淫臭をふりまきます
【GM】 ▽
【藍華】「っ///な、なんて格好してるの、アイラ・・・貴女、本当に、守る為、なの?っっ~~///」アイラと違い、ただ裸にストラップだけの藍華だが、アイラと違いしっかり発育した女性的な体つきはそれだけで色香を振りまき少年達の格好のオカズになっていて・・・恥ずかしそうにしつつも、まってよぉ!っと小声で叫ぶという器用なことしてアイラをおいかけるのだった・・・
【GM】  
【GM】 小学校らしく、アイラや藍華にしても色々な物の配置が低い・・・それはつまり、普通に歩くと隠れる場所が無いということ。
【GM】 放課後でも元気な小学生は校庭を駆け回り、廊下ではしゃぎ、教室内で雑談に興じている。
【GM】 そんな中に異様な侵入者などあらわれればーーーその視線は正に独り占め状態。
【GM】 「きゃぁぁ!!」「お、おねーさんたち、だれ?」「わっわっ///」「は、はだかんぼー!?」「おっぱいだ!」低学年はきゃぁきゃぁはしゃぎ
【GM】 「変態だー」「おっぱいまるだしーーw」「最低なんですけど!ちょっと、けーさつよびますよ!っ///」「…きれい・・・///」高学年も、ざわつきながらアイラたちにそんな事を言い出す。
【GM】 直ぐに身を隠せば多少はこの視線の檻・・・いや、嵐からものがれられるだろうが・・・
【GM】 ▽
【アイラ】「おっほおおぉvvv こんなちっちゃい子に罵倒されてイグイグっv露出オナニーとまらないのおv」事も有ろうにその場で足を止め、見せつけるようにぐちゅぐじゅと両穴をほじってオナニーをし始めます
【アイラ】「良い子のみんなぁ~v変態露出狂コキ捨てオナホのアイラとオナホ見習いの藍華でーすvvv 今日は皆に性教育をしに来ましたぁv女の子は皆おちんぽ様の性欲処理道具って事をよーく募得て行ってねvおっほおおおおvvv」そしてそのまま藍華ともども名前などの個人情報を大声で話し、デパートの屋上でやったようなことを始めます
【アイラ】「ちんぽっvちんぽっv女の子はちんぽキメられるとみーんなオナホになっちゃうのよv」がに股で自分の性感帯を全て曝け出しながら、愛液を振り撒き校内を藍華と二人練り歩きます
【アイラ】 ▽
【GM】 藍華が止める間もありませんでした、アイラは一切隠れる事も無く子供達のいる校内へ入りーーー
【藍華】「ひぅっ!?」思わず、悲鳴が漏れます…だってだって、あんなに沢山の子供達に、いえ、他人に見せて良いはずの無い裸体を晒す、その羞恥心でへたりこんでしまったの。
【GM】 以前、通学路では何故か平気だった・・・思い出してもゆらゆらしていた記憶とは違う、はっきりと感じる視線と侮蔑に、縋る様にアイラをみつめればーーー
【GM】 信じられない、信じたくない光景に、一瞬意識が遠のいた・・・さっきの子供達にしていたように、いや、もっとひどい、だって、自分からオマンコを割り開いて、ココまで汁が飛び散るような激しいオナニーをみせつけている。
【藍華】「あ、アイラ!?あいらぁ///やめて///そんなの、違うっv私、オナホなんて、おちんちんなんて、ほしくないーーーっっひぃ!?やめて、こ、こないで!!」
【GM】 青ざめる私を、おずおずとした様子の男の子達がかこもうとする・・・青ざめながらも、頬が羞恥で赤くなりーーー立ち上がれないまま、4つん這いでヘコヘコ自慰しながら歩くアイラを追いかけます。
【GM】 待ってよ!あいら!私、おいていかないでよ! 声にならない悲鳴をあげながら
【GM】 ▽
【アイラ】 そんな親友の悲痛な叫びは、当然届くことも無く 露出オナニーに一心不乱にふけっています
【アイラ】「おまんこっvおちんぽっvおまんこっvおちんぽっv ショタちんぽ早くオナホ女にハメてぇ!vvv」ごりゅごりゅと本気汁をまんこから掬い取り全身にべったりと塗り付け 我慢できないかの用に懇願します
【アイラ】 そしてふと、気が付いたように藍華の方を振り向くと
【アイラ】 四つん這いになる藍華に向けて、大きく股を開いて潮吹きし、藍華の体中を愛液まみれにしてしまいます
【アイラ】「藍華!貴女もこんな所を裸で歩く露出狂オナホ女何だからちゃんと変態オナニー見せつけておちんぽ様悦ばせなきゃだめでしょ?v」そう、当然の事をたしなめるように言い捨て、またへこへことオナニー徘徊を始めます
【アイラ】 ▽
【GM】 必死に、逃げる様に、アイラの後を付いて行く藍華。目の前の変態が、あの可愛いアイラなのか、自信がなくなりかけた頃ー
【GM】 くるりと振り返り、微笑んでくれるのか、助けてくれるのか、淡い期待に笑みをうかべた顔に
【GM】 「「藍華!貴女もこんな所を裸で歩く露出狂オナホ女何だからちゃんと変態オナニー見せつけておちんぽ様悦ばせなきゃだめでしょ?v」」
【GM】 かけられるのは絶望的な淫魔の囀りと、アイラの可愛いオマンコから飛び散る潮の味・・・
【藍華】「あぷっ!?・・・え、え?・・・・嘘、アイラ・・・わたし、信じてるんだよ?ねぇ!ねぇええ!!」淫臭に鼻がひくつき、涙と愛液が混じって流れ落ち、悔しさに唇を噛んでもにゅるっとした愛液のしょっぱい味に感情が渦巻いてしまいます・・・
【藍華】「もう、わかんないよ、わたし、アイラが・・・わかんないよぉ・・・ひっくっvうぅうう///」裸のまま、4つんばいで、とうとう身体を少年達になでまわされながら・・・何の涙かわからない物をながし、それでもアイラを見捨てられず・・・身体と、感情を露にしながらアイラの後を追った・・・暗く淫靡な、堕落への道を・・・
【GM】 ▽
【GM】  
【GM】 藍華は四つん這いで、少年達に肌を晒し、嬲られながらもアイラを追う。
【GM】 両穴オナニーをつづけるアイラともども、スマホの通話で誘導されたとおりに、音楽室へ。
【GM】 そこは、板張りの廊下ではなく防音の為のマットレスがしきつめられていて、沢山の楽器と肖像画が壁際に。
【GM】 そして1クラス分の座席がならんでいるのだがーーーその座席の最前列の机に、「アルトリコーダー」が立てられていた。
【GM】 不自然なその状態、よくみれば底がガムテープではりつけられていて・・・黒板には「笛オナ演奏会」っと乱雑に書きなぐられていた。
【GM】 ▽
【アイラ】「あはぁv 藍華!笛オナ演奏会ですって 私達の笛オナニーを皆様に見て頂くのよっv」そう言い捨てると 喜々とした表情で最前列の机の上に昇ります
【アイラ】 当然のように上る際にも濡れそぼったおまんこやアナルが良く見えるように股を開き見せつけながらストリップショーのように見せつけてしまいます
【アイラ】「藍華!オナホの癖におちんぽ様をお待たせしないの! 皆さまぁv変態オナホ女たちの無様な笛オナ演奏会をお楽しみくださいv」のろのろと動く藍華にみせたことも無いような表情で叱り付け、 それとは反対に子供達にとろけきった娼婦以下の顔で媚びるように告げます
【アイラ】「おほっvくっほっvおっvおっvんほっvvv」ぶぴっぴぷっと間抜けな音を立てながら両穴で2本のアルトリコーダーを根元まで加え込みスクワットをします 奥までのみ込むたびにお腹がぽっこりと膨れて、その姿はまるでちんぽがささったオナホのようです
【アイラ】 ▽
【小学生ギャラリー】「わーー!?なんだこれ!」「いーけないんだ!楽器おもちゃにしちゃだめなんだぞ!」「でも、演奏会だって、エッチなお姉ちゃん達が使うっじゃない?」「…なんだこれ、おい、どうなってんだ?」「うわ!?なんだあれ、痴女ってやつか!?」今までは低学年が多かったが・・・騒ぎを聞きつけ高学年、体つきが少し男っぽくなり始めた男子達もやってきます。
【GM】 彼らは一様にアイラの堂々とした同級生並・・・いや、それ以下の体躯をしたアイラの痴態に目を見開き。しかし、ごくりっと生唾のみこみ熱い視線をむけます。
【GM】 それは、低学年の無邪気さにはない、立派な「雄」の視線・・・みれば、彼らの下腹部はぴぃんと立派なてんとをはりはじめています。
【藍華】「ま、まって・・・アイラ・・・わたし、むり、だって・・・処女、なんだよ!?はじめて、が、笛なんて、無理っ!///」そういって、アイラのすぐ横の机までやってきたものの・・・アイラの小さな身体にどうやって収まっているの泡から無いほど巨大な縦笛に、青ざめてしまいます。
【GM】 その藍華の体は、控えめにいってもメリハリの利いた豊満さに、少女の艶張りをもったJKボディで・・・高学年男子の視線はじょじょに藍華にむかうのでした。
【GM】 ▽
【アイラ】「おっvおほっほ~vvv …はぁ?本当に使えないオナホまんこねえっくひっv…それともっvおちんぽ様の為に処女を取って置いてるのかしら?v んおっv」藍華と話す間もリコーダーオナニーを続けながら、とろけた顔をしながら考えます どうすればこの新品まんこでおちんぽ様を悦ばせられるかしら・・・
【アイラ】「そうだわv じゃあその笛におまんここすりつけてオナニーしなさいv 勿論その無駄にでかい胸も使ってねv」有無を言わせぬ口調で言い放つと藍華のリコーダーに自身の愛液を掬い取りべったりと塗り付けます
【アイラ】 ▽
【GM】 「アイラっていうのか、あの子。どこ小だ?」「ってか、あのお姉さんに命令してっし・・・どういう関係?姉妹じゃないし・・・」高学年の男子はそれでもオナニー、パイズリしじをうけた藍華にちかづいていく。
【GM】 「あいらねーちゃん。笛、ぷぴーってへたっぴー!」「じゅぼじゅぼ、おまんこ、おしり、いたくないの?」「う、、ぼく、おちんちん、へん!なにしたの!おねーさん!」そして、あいらのほうには、小さなおとこのこたちがてーぶるにかじりついてみあげてくる。アイラの小さなくも開発されきった膣にハメられたリコーダーの上部はそのもっとも太い部分をごりっと子宮口にめり込ませ、アイラの上下運動にあわせて子宮が引きずり出されるような快感をもたらす。
【GM】 更に、笛にあいた無数の穴にはアイラの愛液がもぐりこみ、ストロークの度に泡立ち・・・下部の穴からどろぉっと泡立ちラブジュースと間抜けな音を交互に吐き出していた。
【藍華】「わ、わかったから、そんなに怖い顔しないで・・・ツンデレだったアイラ、何処いっちゃたのよ・・・ううう///」いわれるがまま、前列にならぶ無数のリコーダーのうち、離れ気味の2本のうちいっぽんを、膝立ちでまたぐと・・・すりすり、くにくに、整えられた陰毛にかくれたワレメにあてがい、すりつけていく・・・「ん、あっvはぁ///、、、くひv」みられながら、親友の命令に従い自慰をする、倒錯的な状況に、徐々に酔ったように
【GM】 動きがなめらかになっていく・・・
【GM】 ▽
【アイラ】「ようやくオナホまんこ女の自覚が出て来たかしら?お許しが出るまでイっても続けるのよ」親友にそう言い放った後、興味がすっかり自分のオナニーへと戻ったようにリコーダースクワットを再開します
【アイラ】「おごっvほおvイグっvvvおまんこイってるのみてっvオナホ女達の変態演奏会みてくださいいひいvvv おちんちん辛くなったら何時でも体中の雌まんこ穴でしごいてへぇvvv んへぇっvくほぉぉvvv」ごちゅっどちゅっぴっぽぴ~♪ごぷっと間抜けながらも陰鬱とした音を奏でながら、我慢の利かなくなったアイラはおちんぽ懇願をしてしまいます 
【アイラ】「リコーダーちんぽじゃ太さがたりないのほぉvvvもっとっvもっとちんぽおおおvvv」ついには2本目のアルトリコーダーを取り出し自分のおまんこにごちゅんと突きこみ2本刺しにしてしまいます
【アイラ】 ▽
【藍華】「んっ///自覚って、なんのよ・・・vオナホ女なんて、そんな、道具扱いされて、、、きゃぁ///あ、あなたたち、近すぎるからvだめ、写真とらないで///」状態をねかせて、お知りを高く掲げた格好で笛の先端とオマンコをこすりつけ、笛を大きな胸で挟んでしまう・・・そんな格好で徐々に高鳴る鼓動をおさえようとしていたのに・・・取り囲む少年達の視線に、カメラのシャッター音に、ゾクゾクと身体が昂ぶるのを押さえきれない・・・
【GM】 「うー!おねえちゃん、おまんこ、いたそー///」「僕こわい!おねーちゃん、お顔変!」「僕、おちんちん、笛じゃないもん!おねーちゃんには、あげないもん!」アイラのあまりの痴態、メチメチっと狭い膣に挿入された2本の笛、尻穴からもぷひーっと間抜けな演奏を繰り広げる中・・・幼すぎる彼ら怯えがさきにたってしまう。
【GM】 だからこそ、こっそり監視していた少年3人組の一人は思わず噴出して、笑い転げた。
【GM】 「あははははは!アイラおねーちゃん、焦りすぎvそんなオナホ女、だっれもつかわないよvってか、ご褒美ちんぽまでおあずけっていったじゃん・・・約束破ったら、もうにどと、おちんぽあげないよ?」あはははっとピアノの陰から顔を出し、ムービーの撮影を続けながらも念を押して「次は美術室だから、足腰立たなくなる前にいこうね?」っと言いながらアイラの口にじぶんのちんぽをつっこんであげる。
【GM】 ▽
【アイラ】「おほっほっひぃvvv ごめんなさいっ!vオナホの癖に調子に乗っておちんぽ様懇願してごめんなさいvvv 何でもしますからおちんぽ様お恵みくださいひぃvvv」もう2度とおちんぽが貰えない そんな脅しをされてしまえば青ざめた顔で必死に尻をふって媚びを売りながら土下座で小学生にしゃざいしてしまいます
【アイラ】「おちんぽほぉぉvvvおいひっvvvんじゅるっぐぼっvありがとうございますv 美術室までまた変態オナニーをお楽しみくださいv」ちんぽを一心不乱に舐めしゃぶりチンカスを舐めとって幸せそうに舌つづみをうちながら感謝の土下座をした後、また蟹股腰振りオナニーをしながら音楽室を出て美術室へとむかいます
【アイラ】「藍華!次は美術室だからそのままオナニーしておちんぽ様を楽しませながら付いてきなさいv」リコーダーでオナニーを続ける藍華にも上機嫌で声を掛けます その内容は藍華にとって決して良い内容ではありませんが・・・
【アイラ】 ▽
【GM】 少年とアイラのやり取りを見て、怯えていた子達も、さらには藍華にかぶりつきで迫りつつも手を出しあぐねていた男子達すら、アイラと藍華の「扱い」をなんとなく察しはじめる・・・そして、続きときいて幼い性が好奇心と混ざり合うのを自制することはむずかしく・・・その場の全員がそのまま、アイラと藍華を囲むように美術室まで移動します。
【GM】 ただし・・・自慰移動を命じられて、並んで歩くと彼らやアイラより頭一ついじょう高い藍華は・・・
【藍華】「や、だめ///ちょっと、手伝いなんて、いらないから!///や、はぁん///りこーだー、うごかさないで///ひぃんv」アイラにみられればオナホ失格といわれそうな光景…股にはさんだ縦笛を男子達に引っ張られ、じゅぼじゅぼされて、みずからは歩くより遅いそくどで、喘ぎながら移動・・・というより、彼らにひっぱられていくのだった。
【GM】  
【GM】 そんな調子でやってきた美術室は、大きなテーブルが中央に出され、ビニールシートがテーブルクロスのようにかけらている。
【GM】 そして、エプロンを付けた三人組の一人が「やっときたんだ。じゅんびはおっけーだよ?」っとアイラと藍華をテーブルの上に乗せ、ついてきた男子達に絵の具筆を渡していく。
【少年】「さ、アイラおねーちゃんと、えっと、藍華おねーちゃんだっけ?は、僕達の玩具だよ!」「おう!どんなに汚しても、怒るどころか悦ぶ、変態女だ!ぞんぶんに、見て、触って、ついでに落書きしまくれ!」そういいだし、、、男子達は半信半疑な視線を、絵筆とアイラたちにむける。
【GM】 「ほんとに?」「うそじゃない?」「でも、さっき・・・」「しんじらんねぇ」「けど、見たいし、ヤリてぇよなぁ?」っと
【GM】 ▽
【アイラ】「はぁーいv私達アイラと藍華はぁーv皆さまになじられて好き勝手に体をいじくりまわされて喜ぶ変態女でーすっv コキ捨てオナホ程度の価値しかない最低な変態女なので皆さまのやりたいように好きなだけいじってくださいv」そう言いながらM字開脚をしぴっちりとどてだかなパイパンまんことピンク色のアナルをむにゅっと広げて子供達の理性のストッパーを自分から外させに行きます
【アイラ】「ここがいくらでもおちんちんコキ捨てて良いおなほまんことケツ孔まんこでー こっちがつねられただけでイキ狂ってアへる腋まんこv ここがちいさいけど感度抜群な乳首ですv どうか変態にふさわしい落書きを私達にしてくださいv」
【アイラ】「こっちの藍華は未だに処女でおちんぽ様にご奉仕したことも無い役立たずまんこですが気にせず好きに弄ってくださいっv」しっかりと藍華の紹介もし 落書きしやすいようにオナニーを我慢して蟹股腋見せの恰好で横たわります
【アイラ】 ▽
【藍華】「ちょ、まって・・・///わ、私はそんなつもり無いって・・・きゃぁvダメ///キミ達、ほんとに、、や、めて///」アイラの自己紹介に巻き込まれて否定しようとしても、いくら子供とはいえ複数の男の子に抵抗できず・・・アイラと同じ格好で、オマンコを向かい合わせる形に固定されてしまう。
【GM】 ただし、その成熟しかけた肉体はアイラのモノにくらべ、肉厚で、柔らかく、ねそべるだけでたぷんっと胸がたわんでその重量感をアピールしてしまう。
【GM】 「うっわ、すごい!おけけある!」「アイラにはないんだね?」「ねね、ちくびって、ここ?」「おっぱいおっきー!みてみろよ!ゆれるぜ!」「わきまんこ?わき・・・くすぐったい?」「へへっ、処女マンコとオナホマンコ、みくらべてみよーぜ!」
【GM】 おそるおそるのびてきた絵筆はまだぬれていない乾いた毛束で、アイラと藍華の身体。気になった部分をコショコショくすぐり、ちくちくと皮膚にささっていく。
【GM】 特にアイラは的確に性感帯をつたえたことで、乳首、マンコ、腋、満遍なく筆愛撫をどうじにうけるはめになった・・・
【GM】 ▽
【アイラ】「んひっvくすぐった・・・おほvんひぃぃvvv」乳首にちくちくとささる細い毛で撫でられそれだけでおまんこを突き出して潮を向かい側の藍華に吹き掛け 脇まんこをくすぐられれば下品なオホ顔をしながら蒸れ切った淫臭を振り撒き オナホまんこに筆を突っ込まれ内側を掻き回されてしまえば淫肉ひとつひとつがアクメし蹲踞の姿勢から後ろに倒れ込んだような格好になってしまいます
【アイラ】「くっほぉおお~vvvイギ死ぬ!vvv体中でイ”っでるのおおおvvv」鼻水まで垂らしながら歓喜の顔でイキ狂い、見ているだけで発情してしまうよな痴態を藍華に見せつけ続けます
【アイラ】 ▽
【藍華】「アイラ、貴女・・・そんなになってまで・・・きゃぁ!?わ、わたしはいいから///だめ、やめてvいぃvあっvやvあぁぁっ///きひぃうん!?」アイラのイキ狂いをみて、びしょびしょになった藍華にもその筆は伸びる。胸を、秘所を、お知りの穴すらなでられてビクビクと痙攣して倒れこんだアイラの上に、脚を絡めて股間が密着しあう形で倒れ込む。
【少年】「お、ちょうど良いや・・・アイラも、藍華も、オマンコだいかいちょー♪」「このテープ、濡れてもはがれないから便利だね。クリちゃんも丸出しに出来たよv」マスキングテープをオマンコにぺたぺたはりつけ、二人のおまんこを膣口が丸見えになるまで広げて固定、さらにオマンコの上部分にあるクリトリスの皮をペロンッと剥き、根元まで晒した上でテープで止める。
【GM】 コショコショっとクリの根元までくすぐり、具合を確認すると。いよいよと言った様子で絵筆に絵の具がぬりつけられる。
【GM】 「雌豚オナホ」「コキ捨て大歓迎♪」「中出し推奨」「1発0円」「ケツ穴開発済み」と名前に連絡先含め、絵の具でらくがきがされていき、おまんこまーくや、チンポ絵もかかれる。さらには藍華にも「変態処女」「オナホ2号」と、処女を強調する文面とオマンコへの矢印がついかされていった・・・
【GM】 ▽
【アイラ】 体中に書き足される淫語落書きを見るたびにぞくぞくと破滅願望に満たされた快感が背筋を登って行きます 
【アイラ】 乳首を中心としたおまんこまーく お腹のど真ん中・子宮の上ににちんぽの絵 腋にもおまんこまーくが書かれ個人情報や コキ捨て歓迎などの文字が見やすい位置に書き足されていきます
【アイラ】「おほぉvvvすてきな落書きありがとうございますv 」うれしょんのようにあいえきをたれながしながらとろけた顔で自分の身体を見て、藍華の身体を見て、お礼を言います
【アイラ】「最後にどうかおまんこ馬鹿のオナホ女にふさわしいお化粧を此処にくださいv 変態のアイラと藍華の人生にとどめ刺してくださいv」そう言い、自分のクリトリスを周りの皮をさらにひっぱり強調します そしてそこに塗られるのは3人組の1人が準備室から持って来た真っ赤なペンキなのです
【アイラ】 ▽
【藍華】「や、嘘vやだぁぁt・・・こんなの、人として、終わってる、おわっちゃう///だめ、こんなので・・・感じちゃ、あぁっv」絵筆で絵の具が体の上をなぞる、火照った身体にひんやりとした絵の具の感触、乾くと、肌を引っ張るような微妙なむずがゆさ・・・それが、書かれた最低の落書きの存在をいやでもおもいおこさせて・・・どんなに目をそらそうとしても、心に変態さがきざまれてしまう。
【GM】 そんな藍華の弱音も、アイラの懇願で吹き飛んでしまう・・・絶句した視線の先、目に痛い真っ赤なペンキをぬりつけられるアイラのクリトリス。
【GM】 ひんやり冷たいソレが散々筆で嬲られて勃起した藍華のクリトリスにぬりつけられると、強烈な違和感二歳なまれてしまいます・・・皮膚の数倍敏感なソコは、むずがゆさが我慢できないくらい増幅されて鼓動にあわせてじわじわと充血クリが圧迫されるような快感をもたらします。
【GM】 けれどーーーそれ以上に、表面をペンキでコーティングされ、外部刺激に対してにぶくなっせいで、いままで軽く自分でふれれば満足していた疼きが、おさめられなくなってしまいます。
【GM】 テカテカつるつる・・・何度も重ね塗りされたペンキコートされた勃起クリは、膨張すれば苦しく、感じる為にはめいっぱいしごかないといけない、淫乱調教用にお着替えされたようでした・・・
【GM】 もちろん、真っ赤なその色は藍華よりも色素の薄いアイラこそが実に映えるもので・・・そんなアイラには、乳首にも、同じ様に下品な深紅のコーティングがなされるのでした。
【GM】 ▽
【アイラ】「おほひぃvvvしゅごいvvvいっぱいがりがりしないとクリも乳首もイケないのっvvv もっとvおっvおっvおほっvvv」コーティングされ感じにくくなったクリトリスと乳首を一心不乱に根元からしごきあげ、それでもまだ足りないとばかりにへこへこと藍華のおまんこに貝合わせのように自分のおまんこをこすりつけます
【アイラ】 女の子の3つの秘肉をどぎつい赤に染め上げ一心不乱にオナニーにふけるその姿はまさに発情した猿のような 理性の欠片も無い変態オナホそのものなのです
【アイラ】 ▽
【藍華】「やっvだめ・・・アイラ、そんな、激しいの、やあ、あっあっあぁっ!?」眉をひそめ、必死に耐えながらも、プルプル振るえてブルーシートを握り締める・・・だけど、アイラの愛らしい声が、擦られるオマンコに響いてくる、あまったるい変態アクメをもとめる雄叫びに、たえきれなくなって・・・とうとう、子供達、おとこのこのめのまえで、本気の絶頂を披露してしまいます・・・
【GM】そのことに、今まで感じた事の無い開放感と、アイラへの友情以上の感情・・・混乱は絶頂のもうろうさにまぎれて・・・でも、ずっと奥のほうで、しこりをのこしてしまいます。
【少年たち】「あははははは!やっぱりアイラおねーちゃん想像以上の変態っぷりだw」「こっちのおねーちゃんも、イっちゃったんだ?…そろそろ、体育館もあいたよね?合図おくろっか?」そんな痴態をながめ、のこる1人の少年に準備をおねがいし・・・アイラと藍華、そして股間をびんびんにした「仲間達」を体育館へ導くのでした・・・
【GM】  
【GM】 せーぶ!
【アイラ】 お疲れ様でしたの【GM】  
【GM】  
【GM】 ロード
【GM】  
【GM】 美術室で完全に年上の女性から「玩具」として認識され、そのとおりな落書きを身体中に施されたアイラと藍華。
【GM】 「雌豚オナホ」「コキ捨て大歓迎♪」「中出し推奨」「1発0円」「ケツ穴開発済み」「変態処女」「オナホ2号」等々、ダメ押しとばかりに個人情報までバッチリかきこまれて、乳首やクリトリスには真っ赤なペンキでテカテカ光り、一際目立っている。
【GM】 そんな格好で校内をつれまわす2人の少年をリーダーにした男子の集団。皆ズボンを膨らませているが、、、セックスを覚える年齢ではない彼らがアイラたちにセックスを迫ることは、残念ながら無い。
【GM】 それこそ、以前アイラが行ったヒロインショーのような強烈な体験でもないと、アイラの望む「おちんぽ様」へは成長しないだろう。
【GM】 そんな彼らとアイラ、藍華がいきついたのは・・・体育館だった、中からは多くの小学生の「声」が響き、既に何かがはじまていると、理解させられるだろう。
【GM】 ▽
【アイラ】「おっvんひぃv クリがっvクリちんぽかゆいっvvvこいてもこいてもかゆいのほぉvvv 変態オナホ女のクリちんぽっvキクっvvv」美術室からここまでペンキを塗られたクリトリスをしごきながら、まんことケツ孔にリコーダーをハメ体中に無様な落書きを施された格好でへこへこと少年たちに連れてこられます
【アイラ】「ちんぽっvちんぽ突っ込んでぇ!オナホまんこにもケツまんこにも腋まんこにもおちんぽ様恵んでくだひゃいぃvvv コキ捨て専用まんこをハメ殺してvvvおほひぃっvvv」これまでちんぽをお預けされ続け、我慢の利かなくなったちんぽ狂いのアイラは必死におちんぽ様を懇願しますが、幸か不幸か少年たちはセックスの概念を知らず、おちんぽを恵んでくれる人はいないのでした
【アイラ】 そして近づいてくる体育館、中から何か声が聞こえてくるそこに、クリを潰すように強くこねられ、潮を吹きながらアへ顔の状態で蹴り入れられてしまいます
【アイラ】 ▽
【GM】 そんなアイラの直ぐ横で、ほぼ同じ格好・・・ただし処女を守る為にテープで拡げられていても、中には何も入っていないマンコとアナルを晒して歩く藍華は、親友のあり得ない乱れ方にあおられ、何度も自分の胸や秘所に手が伸びそうになるのを、僅かに残した理性でおさえこんでいます・・・
【GM】 そんな二人を、体育館の玄関から少年2人が招きいれた空間は、異質な「調教レース」の真っ最中でした。
【GM】 体育館の玄関側と正面のステージ…演劇や朝礼を行うように高い段差のある場所…をつなぐように、体育館を縦断する無数のロープ。
【GM】 そのロープの高さはマチマチだが、数人の少女が裸でそのロープをまたぎ、「嬌声」をあげて、前へ、前へと進んでいる。
【少年たち】「ありゃ、もうはじまってやんの…ま、いいか。」「ほらほら、アイラねーちゃんも、藍華ねーちゃんも、早くしないとご褒美もらえないよ?」そういってアイラと藍華にもロープをまたがらせにかかる。
【GM】 丁度二人のオマンコにめり込む高さに調整されたロープは、良く見れば無数の縄跳びをゆんだ物で、つるつるしたモノ、縄目のあるもの、様々だったが・・・例外なく30センチ間隔で結び目が作られ、更には縄跳びをつなぐ結び目などは3センチほどの瘤になっていた。
【少年達】「あ、アイラねーちゃんは、特別にコレもしてねv」「脇マンコで感じる変態ねーちゃんのためにがんばったんだぜ!へへ♪」そういってアイラの両脇の下にも、それぞれ同じ様に縄を通したうえで脇が外れないように腕をぎゅうっと縄跳びで縛る。
【GM】 アイラは3つの性器に3重の股縄を施され・・・倒れこむ事も許されない格好になるのだった。
【GM】 ▽
【アイラ】「おひっvしゅごっ こんなのイキ死ぬv 腋まんこと変態クリえぐられてイキ死んじゃうvvv」3重の股と腋まんこ綱渡り、変態と堕ちた今のアイラですら知らないその感覚に期待で腰が震え、無意識にぷしっと音を立てて潮吹きをしてしまいます そして動く前から綱にへこへことまんこをこすりつけてしまうのでした
【アイラ】「変態コキ捨てまんこのアイラっvはしりまぁーすvvvおほっvんほっおほおvvv!?vいぎひぃぃvvvおっお”お”お”vvv」発情してとろけ切った娼婦以下の顔で走ると宣言し、蟹股で一気に走り出し・・・最初のこぶがぐりゅんとわきまんこ・クリを抉ったところで潮吹きアクメ アクメの衝撃で腰が砕けオナホまんこをこぶに押し付けてアクメ そのまま2歩ほど進んで次のこぶでまたアクメ・・・そのたびに周囲の少女たちにも負けない、
【アイラ】 獣のような下品な声でイキ狂ってしまいます
【アイラ】 アイラの通った跡の縄は愛液と腋汗でてらてらとてかり、アクメのすさまじさを物語ってしまいます
【アイラ】「くほお”っvvvおごvんおほぉぉvvvキグッvvvんお”お”vvv」何時しか動きが止まってその場でぐりぐりと腰を振って強烈な縄オナニーの快楽にふけってしまうのでした
【アイラ】 ▽
【少年達】「はははははv嬉しすぎて潮吹きしてるの?変態だv」「でもさ、ここでイキ狂ってていいの?」ほら・・っと指差すのはゴールであるステージの上・・・少年達の仲間の1人が、やっとの思いで股縄レースを終えた少女にキスすると、、、その場で組敷き、ジュボジュボと犯しだした。「ゴールした順に、思う存分オチンポハメてあげるよv」「でも、僕等のちんちんが疲れちゃったらそこまで、、、、他の子はもう半分超えてるし、がんばってね?v」と
【GM】 、最後にアイラと藍華のお尻をベチィン!っとはたいて、ステージに向かってトテトテ駆け出す。
【GM】 良く見れば、ステージにぞろぞろと、アイラたちを囲んでいた小学生達があつまっていき、、、あっという間に、最初にゴールした少女は複数の男子のはじめてちんぽとザーメンを溺れるほどに浴び、犯され、肉欲に溺れた幼い嬌声を体育館全体に響かせます。
【藍華】「つ、つまり・・・んひぅv・・・最後まで、、、ゴール、、しなきゃ・・・犯されない、、、?」ほっとした瞬間に、キュウウン!っと疼いた下腹部を押さえて、、、それでも、その場にいればいいだけなのに、一歩踏み出し、、、瘤を乗り越えようと、疼きまくったクリトリスを押しつぶしてしまいます・・・そんな藍華の言葉は直ぐ隣のアイラにももちろん、聞こえているでしょう。
【GM】 ▽
【アイラ】「お”っお”ひっvおちんぽっvおちんぽ様っvアイラのまんこにコキ捨ててえvvvくっほぉおお~vvv」
【アイラ】 オナニーにふけっていたアイラですが、少年の言葉や藍華の呟きで、最後まで行けばおちんぽを存分にハメて貰えると知り また蟹股でまんこをこすりながら走りだします
【アイラ】「くひぃいv こぶの食い込みっvキクvvvおちんぽっv欲しいのに腰振っちゃうのほぉv んっほぉvvv」勢いよく走れば走る程強くこすれ足が止まってしまうジレンマに犯されながら、がにまた腰振りでのけぞりながら潮吹きをすると言う滑稽なまでに無様な姿で縄の半分ほどまでを渡り切ります
【アイラ】「おっvおひっ・・・vあと半分っvおちんぽっvちんぽっv」お預けをされた犬のようにだらしなく開いた口から涎をたらしながら残りの半分も一気に走り抜けようと 愛液と汗を巻きながら走りだします
【アイラ】「おひっvななんれっvvvくいこみしゅごvvvさっきよりクリちんぽ潰れるっvお”へっvvv」進んでいくほどに食い込んでいく綱 位置が高くなりえぐれる深さが増すにつれて受ける快楽も増して行き 最後には足が届かずつま先立ちになりながらよろよろと進んでいきます
【アイラ】 そして最後のこぶまで到達した所で・・・気が抜けたのか躓きおもいっきりクリとおまんこに体重をかけてしまいます
【アイラ】「お”ちんぽっvこれでちんぽ…ひゃっ…お”…お”ほ”っ…vvv」倒れ込み、ぶちゅんと言う音とともに潰され、はじき出されるクリ そのままこぶはまんこにどちゅっとはまり 腋まんこはぐにゅりと押しつぶされます あまりの快楽に一瞬時が止まったようになり
【アイラ】「お”お”っへぇ!!!??vvvvvvイグイグイグううぅっvvvvvくほぉぉぉぉぉぉvvvvv」絶叫を上げながらお漏らしエビぞりアクメを目の前の子供達に披露してしまいます
【アイラ】 ▽
【GM】 アイラのそんな頑張りを褒め称えるように少年三人組はエビゾリアクメするアイラをぎゅっと抱き締めて、倒れないように支えてあげます。
【GM】 そしてゆっくりアイラを股縄から開放すると・・・運び込まれた跳び箱の上に仰向けに寝かし、落ちないようにお腹のあたりをぎゅっと縄でまた、結んであげます。
【少年達】「よっし、これでいいかな?」「おちるとあぶねーからな!」「思いっきり、れいぷ できるね!」わくわく、というには物騒な響きを孕んだ彼らの声は、さも当然のようにアイラの2穴に埋ったリコーダーを膣と腸がめくれ上がりそうなほど勢い良く引き抜きーーーその衝撃でイこうが、一切躊躇なく、ずぷにゅ!っとアイラにごほうびちんぽを贈呈します。
【GM】 それをあいずにしたように、手、口、脇、太もも、、、果ては髪にいたるまで、少年たちの肉棒が一斉にアイラに向かって襲い掛かり、痛みすら伴う強輪姦がはじまりました。
【GM】 良くも悪くも、アイラが到着する前に全員が少女相手にはじめてちんぽを卒業し、遠慮もブレーキもなく、暴れる性欲を存分にあいらにぶつけるのでした・・・
【GM】 ▽
【アイラ】「んごぶっvvvんじゅるるっvじゅぞぞぉvvvおひんぽおいひvvvおいひぃvvvおっほおvvvおちんぽありがとうごじゃいまひゅっvくほっv」真っ赤に染められた乳首と巨クリを振りながらみずからマンぐりがえしの体勢になって感謝のご奉仕をします
【アイラ】「んほひっv おちんぽっvコキ捨てまんこに沢山こいてくだひゃいvvv特濃子供ザーメンまんこ女の子宮にぶちこんでへvvv」窮屈な体勢から器用に腰を振りながら隠語をまき散らしなかだしをせがみます 
【アイラ】「くっほぉおお~vvvざーめんきくぅvvvありがとごじゃいまひゅvvv」そして全身にざ0めんをあびればそれだけで深イキをキメて淫臭と愛液を噴水のように噴き出してしまいます
【アイラ】 ▽
【GM】 たっぷりと膣に注がれたザーメンが、とろとろとマンコからあふれ出し、肌が、落書きがぶっかけの白濁で埋め尽くされた頃ーーーふと、アイラの頭上を影が遮る。
【GM】 それは、藍華のはれ上がったのではないかというほどぷっくりふくらみ、じゅくっvとみつを零す藍華の処女マンコ。
【藍華】「…ずるいよ、アイラ・・・そんな、気持ち良さそうな、、、声、だして・・・さ///」ほんとは、犯されるつもりなんて無かったのに、気がつけば、アイラの嬌声に引き寄せられるように、ふらふらと前進し、気がつけばゴールしていた。犯されそうになる寸前に懇願したことはーーー
【藍華】「責任、、、とって、、、全部、、、、私が、初めて、奪われるところ・・・見て、よ♪痛いの、いやだから、慰めてよ///」そういってアイラの目と鼻の先で潤んだおまんこに、見覚えの無いチンポがあてがわれ・・・ゆっくり埋没していく。。。
【GM】 ずちゅん!っと遠慮もなく一気に膜を貫いた肉棒、ストロークする度に滴る破瓜の血と愛液が、アイラの顔に、ぽたぽたと降り注ぐーーー
【GM】 ▽
【アイラ】「おひぃ・・・v」藍華の懇願を聞いてか聞かずか、ぶぴっvと言う音とともにおまんこからザーメンをひりだして返事をしてしまいます
【アイラ】「んひっv あいかのおまんこ・・・」そして、目の前で親友の初めてを見て、垂れてきた純潔の血と愛液を顔に受けながら、そっと結合部に口を近づけます
【アイラ】「んじゅる・・・ちゅうっ 藍華のおなほまんこっvおちんぽ様と混ざっておいひいv んちゅっじゅるっvv」自分もちんぽを嵌められながら、藍華のまんことそこに挿入されたちんぽを同時に舐めて奉仕します
【アイラ】 ▽
【GM】 どんなに蕩けていても、ヒロインではない藍華には、破瓜も、直後のセックスも苦痛でしかない・・・痛みに涙が滲むのをがまんしきれないでいるとーーー
【藍華】「きゃぁ!?あっ。アイラvアイラァvわたしの、まんこ、痛い、痛いって泣いてるおまんこvアイラが舐めて、キスして、癒してくれてるvダメ、、、それ、だけで、わたし、、、嬉しすぎて・・・イっちゃうぅよぉおお///」ゾクゾクゾク、沸き上がる歪な愛情の快楽・・・性感が塗り替えられていくよううに、舐められた膣口から一気に子宮までが性感帯に変わっていく。
【GM】 そしてーーーびゅびゅ!っと射精されると同時、はじめてのちんぽで絶頂した藍華はーーー
【藍華】「あいらぁ・・・あいらvありがとぉvわたし、まんこ・・・オナホに、なったよぉ・・・見てv」蕩けた顔で、アイラに見せ付けるようにオマンコを指で開き、とろぉっと、破瓜の血に染まるピンクのザーメンを、アイラの口に、とぽりっvっと、おとすのでした・・・
【GM】 ▽
【アイラ】「んじゅぅvぐちゅっvごくっv あいかのオナホまんこ汁おいひいv」口に落とされたカクテルをぐちゅぐちゅと味わい、軽くアクメしながら飲み干します
【アイラ】「コキ捨てられるしか価値の無いオナホまんこのアイラと藍華に皆さまもっとおちんぽ様をめぐんでくださぁいv ちんぽっvちんぽっv」そして、自分のまんことけつまんこをかき分け開きザーメンの垂れるそれを見せつけながら懇願するのでした
【アイラ】 ▽
【GM】 その懇願の通り、その日、アイラを中心に全ての少女が「オナホ」として少年達に散々に犯され、注がれ、とろけさせられて・・・最後の一本のご奉仕フェラまでしたアイラは、藍華と共に、精液も落書きも落さず、返された制服を汚しながら岐路に着くのでした・・・
【GM】 その光景は、しっかりと「撮影」され、明日から噂の中心になるのを、アイラはドキドキしながら待つのでした・・・残り少ない「人生」の日常として。
【GM】  
【GM】  
【GM】  HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【露出調教】変態お嬢様アイラちゃん、露出パートナー!【4回目】」 BAD-END
【GM】  
【GM】  
【GM】 おつかれさまでしたーーー!
【アイラ】 お疲れ様でしたの!
【アイラ】 ながながと時間かかってしまって ありがとうございましたの
【GM】 ちょっと順序が前後しちゃったけど、アイラちゃん完結!おめでとーv
【アイラ】 ありがとうございますのよ 
【GM】 DM化のご相談とか今後のことは、後日おじかん取ってってことで・・・明日のために、お布団敷いときますね?v
【アイラ】 はいー
【アイラ】 入り込んでぬくぬく
【GM】 それじゃ、ログあげとくので ぐっすりしていってねー!(むにゅv
【アイラ】 はぁいっ
【アイラ】 お休みなさいましですの
【GM】 おやすみv