【GM】 さてじゃあ、はじめちゃう?
【GM】 そして今気付いたんだけど前回のトピックが未だに残ったままだ 逆にすごい
【いたち】 にゃ!よろしくなのです!
【GM】 よろしくねー♪
【GM】  
【GM】 じゃあ、まずは最初にー、前回からどう変わったか、自分で紹介してもらおっかなっ
【いたち】 はい///
【いたち】  
【いたち】「ボクは白練 いたち(しろねり いたち)…見ての通りの正義のヒロインですよ。はぁ、そんな事も判らないんですか?」ため息を突く顔はとってもクールな無表情フェイス。
【いたち】「何見てるんですか?まさかボクみたいな未発達な少女の身体を見て興奮してるんですか?ホント最低ですね。屑ですね、目障りですよ。」吐き出されるのはとってもひどい罵倒の数々・・・なんですが、最近、ちょっと様子がおかしいです。
【いたち】 白い肌、白い髪をした少女の頬は少し赤い、薄い唇から漏れるのはため息に艶っぽい何かが混じる。見上げるジト目からはその黒い瞳いっぱいに不快感が浮かんでいたはずなのに、僅かな期待感が滲んでいます。
【いたち】「僕は、如何してしまったんでしょう…男子のおかずにされて、シコられて、ぶっ掛けられるの、嬉しいなんて。あの変態狐を問い詰めないと…っ///」
【いたち】 ある日以降、気がつけば男子のおちんちんを目で追い、彼らの視線を感じると肌を晒したくなるイタチちゃんは、変化に戸惑いつつも元凶の蓮華を追いかけています。
【いたち】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%C7%F2%CE%FD+%A4%A4%A4%BF%A4%C1%A1%CA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%CB
【いたち】 ▽(以上です!
【GM】 はーい、ありがとー
【GM】 前回、色々大変なことがあって、心境に変化があらわれちゃったいたちちゃんでした。じゃあいってみよー
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 まずは、前回のあとどーなったかから。
【GM】 あの、空き教室での蓮華との公開見せつけセックスの後。あの日を境に、皆がいたちちゃんを見る目が明らかに変わりました。
【GM】 それまでの、いちクラスメイトとして、言うことが厳しい学級委員としての見られ方から、彼氏と付き合ってて、大人のキスも大人のえっちもしちゃう、とってもえっちな子として。
【GM】 更に、「このまえ空き教室からえっちな声がしてた」とか「いたちちゃんみたいな声が聞こえてた」という噂まで立ってしまい、ますます注目されることになってしまって。
【GM】 あの場に居合わせた男子達は、何かを期待するように何でもない時にすらちらちらこっちを見るようになってきていて、それまでとは全然違う学校生活へと変わりつつありました。
【GM】 そんな感じで一ヶ月くらい経過するけど、その間、いたちちゃんはどうしてたかな?  そして、貰った服はどーしたのかな?
【いたち】 んと~・・・いつも通りのシャツとスパッツで、だけど、あのわんぴーすはいっつも鞄に潜ませてます!…使う機会があるかもしれないっておもって。
【いたち】 ただ、ちょっと視線を感じるとワザとらしくシャツをめくってあせをぬぐっておなかとおっぱいの下のほうみせたり、スパッツの食い込みを直さないでぷにぷにみせつけたりして、男子のおちんちんぼっきさせるの、なんだかたのしくなっちゃったかも?でも、それいじょーはしてない!
【いたち】 こんなふうに、距離をはかってじわじわ自分の気持ちいいことさがしてるかんじです・・・!
【GM】 男子達がどきどきして、ときどき前かがみになりながらトイレに入っていくのを眺めたりしてるわけだねー
【いたち】 うん・・・v
【GM】 そのうち、我慢できなさそーな男子が迫ってきたら?
【いたち】 そのときは・・・・・・あのワンピースの出番かもv
【GM】 あらあら♪
【GM】  
【GM】 それじゃあ一ヶ月後。そろそろ学年末テストも済み、春休みに向けて授業が減ってくる頃合い。
【GM】 お休みの日にいたちちゃんとお母さんは、郊外の大型ショッピングモールにお買い物に来ていました。
【GM】 新年度に向けて新しい服や文房具を買ったり、ついでにあれもこれもと見て回る、お買い物デー。お母さんいわく今日から春休みセールなんだそうで。
【GM】 最初のうちは家族一緒に動いていたのだけれど、途中で婦人服で良いのを見つけてしまったいたちちゃんのお母さんは、「いたちは良い子だから一人でも大丈夫よね?自由に見て回っててもいいけど、後であそこのインフォメーションセンターに戻ってきてね」と言い残して、お店に入っていってしまいました。
【GM】 近くには本屋もあるしおもちゃ屋もゲームセンターもあるし、一人で待っているにしてもやれることはいっぱいありそう。
【GM】 ▽
【いたち】 お買い物なので、ちょっとおめかし・・・女児用のジーンズに、薄桃色のキャミソールの上に淡い色の上着姿。理想はモデルさんですが、遺体ちゃんの発育具合ではどうしてもかわいいが先に立つ格好です。
【いたち】 色白ないたいちゃんは、人ごみだと目立っちゃうので、げーむせんたーより、本屋さんにとてとて移動するよ!
【いたち】「ママにもこまったものです。僕みたいな外見幼子をおいていくなんて…まぁ、僕はもう一人前の大人ですから、大丈夫ですけどね。」実は良い子といわれてすっごく嬉しいいたいちゃん。仲良しのお友達が気がつく程度に、その無表情なおかおが笑顔に寄ってます。
【いたち】 欲しい本、図鑑や文庫本をながめつつ、肩から下げた小さいポシェットの中のおこづかいとみくらべて、うむむってうなって時間を潰してます。図鑑は高いからね・・・!
【いたち】 ▽
【GM】 じゃあ、本屋さんで図鑑とかのコーナーを眺めておさいふと相談してる最中。
【GM】 「やっほー、いたちちゃん!」と話しかけてくる声が。
【GM】 声の正体はこの前えっちについて問い詰められそうになった、親友のあやかちゃん。
【GM】 「あー、また図鑑とか持ってるしー。もっと漫画とか読まないの?最近おもしろいのいっぱいあるんだよー」と話しかけてくる彼女は、家が近いのか特に普段と変わらない長袖にスカート姿。
【GM】 ▽
【いたち】「あやかですか・・・図書館、、、じゃないですが、書店ではあまり大きな声はだめですよ。」てにしていた写真いっぱいの動物図鑑を棚にもどしつつ彼女にびしっと指をむけて注意します。
【いたち】「別に、漫画は嫌いじゃないですけど…あまり参考にならないじゃないですか。」戦闘でも、日常でも、あり得ないシチュエーションばかりでどうにもその差が苦手ないたちちゃんでした。
【いたち】「それより、今日はどうしたんですか?あやかも新学期の準備ですか?」と、普段どおりの女の子らしい姿をみつつきいてみるよ。
【いたち】 ▽
【あやか】「むぅ。こんなところでも委員長なんだからー。ほんと真面目だねー」 ちょっと声のトーンを下げつつ
【あやか】「参考?あはは、漫画はそりゃー勉強のために読むものじゃないもん。読んでて楽しいから読むんだよー」
【あやか】「んーん、家が近いから遊びに来てるだけ。いたちちゃんこそ、家遠いんじゃないの?こんなところ来て、めずらしいなーって」
【GM】 ▽
【いたち】 実は、変身してしまえばあっというまですが、そういうズルができないいたいちゃん、お買い物にくるだけでもお洒落をしちゃうくらいには出没は珍しいです。
【いたち】「僕は新学期のお買い物・・・という建前で、ママの春物セールにひっぱられました、今も暇つぶしに本を選んでただけです。…よかったら、一緒に遊びませんか?僕、あまりこないんで実はココ良く知らないんです。」やれやれってかんじでくびをふりつつも、ちょっとうれしそうなのはお出かけが楽しい証拠、そんなわくわくのままに、普段より柔らかい声がでて、あやかを誘います。
【いたち】 ▽
【あやか】「そーなんだっ!いたちちゃん、あんまりゲーセンとかも行かなさそーだもんねー。いいよー、一緒に遊ぼっか!」その反応に嬉しそうに返事すると、言うが早いか手を取って本屋の外に歩き出しちゃう。
【あやか】「それじゃあ、何がしたい?プリクラとったりする?それとも何か食べたり?」 何かうきうきしてる。普段からこーゆーところにはよくいるようだ。
【GM】 ▽
【いたち】 あまりなじみの無いゲームセンターという空間、きょろきょろ見回して、いちいち覗き込んだりしてますがーーー
【いたち】「あれ、やってみたいです。いいですか?あやか」ぴたっと立ち止まって指差したのは、モンスターを倒して進むガンシューティングゲーム。
【いたち】 女の子が一番に興味を引くにはちょっとおかしなチョイスですが、銃を扱うヒロインのいたちにはするーできないくらい興味があるのです。
【いたち】 その証拠に、尋ねる口調ですがぐいぐいとあやかをひっぱってもうげーむのまえにいたりします。
【いたち】 ▽
【あやか】「え、あれ?あれがいいの?わたしもあんまりやったことないんだけどー」 ハウスオブなんとかいう、銃を使って敵を撃つガンシューティング。 
【GM】 このモールはスペースが広いからか無駄にガンシューも充実しており、従来の拳銃型のゲーム以外にも、両手で持つサブマシンガン型のもの、スナイパーライフルで狙撃を愉しむ狙撃シューティングもあったりして。
【あやか】「お金をそこから入れてー、ライフは3だから、3回ミスしたらおわりだけど…わたしも一緒にやったほうがいい?」 隣に立ちながら、どれをやるのかなーって眺めて。
【GM】 ▽
【いたち】「僕一人で十分ですよ。あやかは僕がまもってあげます。」そういってスナイパーライフルを手に持つと。がちゃがちゃいじろうとして、見た目だけのライフルにちょっとがっかり、それでも100円を投入してゲームが始まれば、命中率100%でどんどんすすんでいきます。
【いたち】 対象年齢が高めのげーむだけあって、ライフルもいたちが持つにはギリギリの重さですが、筐体にからだをあずけて、ちょっとお尻を突き出すようにすると、肘を支点に上手に操作が出来ます。
【いたち】「ダメージというのは、これですかね?」初見殺しの配置でダメージを追う以外にはほぼパーフェクトで進んでいく見た目幼い真っ白のいたちちゃんの姿は、周囲からちょっと目立っちゃうかもしれません。
【いたち】 ▽
【GM】 狙撃系シューティングは、見た目だけのスナイパーライフルのスコープを覗き込み、無駄に重たい銃身を動かしながら手でブレまくる照準を合わせて撃たなければならないので、慣れていない一般人だと割りとあっさり最初か2番目のステージでゲームオーバーになってしまうことが多いのだけれど。
【GM】 ちっちゃな少女がお尻を突き出す姿勢で懸命にプレイしてて、かつミスショット無しで進んでいく姿に周囲にはいつの間にか人だかりができています。
【GM】 いたちちゃんが恐らくミスしそうなのは、ゲームならではの、「自分に向かって飛んでくる銃弾を狙撃して撃ち落とす」や「弾丸の種類を変更するアイテム」などの実際にはありえなさそうな解法の部分のみ。
【GM】 難関ステージを超えてステージクリアのスコア表示がされ、ハイスコア更新が確定されたところで、気付けば大人の人ばかりの輪の中心に立っていました。
【GM】 あやかちゃんは、もはや何をどうやっているのかもわからず、ただ凄さに感心するばかりで。
【GM】 ▽
【いたち】「ふぅ・・・ちょっと、熱いですね、あやか。上着を預かってください。…あれ?」集中し、細腕で重いライフルを構え続けていたいたちちゃんは、今までで一番難しいと感じたステージのリザルト画面をみながら上着を脱いで薄いキャミソールをあらわにします。普段がシャツだけのいたちにはちょっと肩が出てる程度の認識で、ふりかえってあやかにわたそうとしてーーー人だかりに首をかしげます。
【いたち】 いたちから見れば、大人の部類に入る中学生が高校生、、、もしかしたら大学生までこっちをみていることに、妙なすわりの悪さを感じつつも、次のステージの開始にあわせて再び画面に向かいます。
【いたち】 すべすべの肩や首、そして鎖骨と僅かなふくらみのラインまでみえる無防備なキャミソール姿で、筐体によりかかりちょっと爪先立ちなりながら的確にモンスターを倒していく。
【いたち】 ただーーー視線が集まるのを感じ、ちょっとだけ、違う種類のドキドキが混じり出したのを徐々に上気スル頬が物語っています。
【いたち】 ▽
【GM】 周囲から見れば、汗をかきながら薄手のキャミソール一枚になった少女が、懸命にスコープを覗き込んで敵を狙撃している。その珍しくも異様な光景に目を離せなくて。
【GM】 次々と更新されていくハイスコア。最終ステージに差し掛かれば、もはやこの店でここまで到達した人はいないのか、未知の領域に若干のどよめきも生まれつつ。
【GM】 それでいて、伸ばした細い腕、腋からちらりと覗く肌など、一部は別の視線にも集中してしまっているのも、また確かで。
【GM】 最終ミッションクリア!の表示が出ると共に、周囲からは拍手が巻き起こり、小さい身体にどことなく扇情的な雰囲気すら持つ天才スナイパーの少女はゲーセンの一躍人気者へとなろうとしていた。
【GM】 ▽
【いたち】 ずきゅぅん!っとややワザとらしい効果音と共に、ボスの額にトドメの一撃を叩き込んだ瞬間、崩れていく画面の中のボスモンスター。そしてクリアを知らせる軽快なBGMにふふんっvっと胸をそらして振り向いた瞬間。
【いたち】 わっと沸き上がる周囲の歓声と拍手に目を白黒させ・・・同時に感じる劣情を伴った視線もあいまってどぎまぎしてしまう。
【いたち】 ぎゅっとライフル型のコントローラーを抱き、汗でちょっと張り付いたキャミソールが胸の形をわりとはっきりうかばせつつも、とりあえずあやかにこえをかけます。
【いたち】「なんだか、おおさわぎになってしますね。あやか、どうですか?僕の後ろにいれば、どんな化け物が出てきても安心だって、わかりましたか?」と、ライフルを抱きながら見上げるように言ってあげる。…悔しい事にクラスで一番小さいので、上目使いでドヤっとしている微笑ましさ以上の印象を、あやかにはあたえられないだろう。
【いたち】 ▽
【あやか】「え、えーっと…こーゆーの得意だったんだ?すごい、意外だねー…」 どちらかというとドン引きだった。あのいたちちゃんが、普段ゲーセンとか絶対行かなさそうなのに、さも平然とハイスコア出して全クリできるなんて思ってなかった死。
【あやか】「それに、守るって。おかしーよ、ゲームなんだもん」あはは、と苦笑いしつつも、すごいことになっちゃったなーとも同時に思ってて。
【GM】 ぱちぱちと拍手してる周囲のギャラリーをぐるりと見渡せば、中学生や高校生のちょいワルっぽい感じの男子や、大人の人たちに混じって、なんだかすごーーーーーく見覚えのある少年も楽しげにぱちぱち手を叩いてて。
【GM】 ▽
【いたち】 あまり反応の芳しくないあやかに、ちょっとだけ不機嫌になっちゃったいたちちゃん、拍手をくれる人たちを見回して、、、その中で、ちょっとよろしくない視線を感じる人たちをちぇっくしているとーーー
【いたち】 ぎょっとして、目を見開いてかたまっちゃいます。…視線の先にいるのは出来ればこんな所で会いたく無い影が。
【いたち】 特に、奴を彼氏だと信じきっていて、いくら違うといっても信じてくれないあやかのいる目の前で会いたくなかった・・・
【いたち】「なんでこんなところにいるんですか・・・最悪です。」思わず呟いちゃうのも仕方ないけれど、綾香の目の前でそんな反応をすれば、彼女にも奴が見つかるのは必然かもしれませんね・・・
【いたち】 ▽
【あやか】「え?こんなところにって……」何か聞こえてきょろきょろ。誰かいるのかなーって見回せば、この前見たことある男の子が。
【あやか】「あーそっか、彼氏に見られてたんだーっ。一人で遊んでるのばれちゃった?それとも、こーゆーげーむしてるのがばれちゃった?どっちにしろ隠してたんだもんねー、まずいよねっ」 あくまで自分は他人事だと思ってるのか、そんな囃し立て方をする。自分もギャラリーの輪の内側にいることに気付かずに
【GM】 一方で、自分がいることに気付かれたと悟った蓮華もまた、ギャラリーをかきわけて近づいてくる。
【蓮華】「くすくす、こんにちはー♪いたちちゃんと、そっちはあやかちゃんだっけ。すごい上手だったね♪」
【GM】 ▽
【いたち】「あやか、ちがいますよ。というかはしゃがないでください。奴がこっちに・・・あぁ、もぅ!」目がキラキラし出して、恋バナもーどになったあやか。何とかなだめようとするが、、、そのまえに蓮華が声をかけてきた瞬間に、珍しく顔をゆがめて嫌そうな表情をだす。
【いたち】「…どうしてここにいるのかは、もう聞きません。どうせ無駄ですから。でも、今ここで僕らに近づくのはダメです。…それ以上近づいたら、ああなりますよ。」ジャカッ!っと抱えていたライフルを構えて蓮華の接近を止めて綾香と蓮華の間に割り込んで睨んでみる。
【いたち】 ▽
【GM】 えー?と不思議そうな反応をするあやかと、ゲーム用のライフルそのまま構えてるいたちちゃんにくすくす笑う蓮華。
【蓮華】「ああなる、ってどうなるの?それゲームの備品だから、ちゃんと終わったら元の位置に戻さないとだめだよー」 露骨に敵意を露わにするいたちちゃんの様子見ながら、終わったのにライフル持ったままなことを普通に諌めちゃう。
【蓮華】「こーゆーのが得意ってのはわかったしー、今は何もしてないのに、それでもなんでそんな反応するの?たまたま出かけ先で会えて嬉しいなーってだけなのにー」
【GM】 特に何かするでもなく、威嚇を無視して近づいていく。それも、いたちちゃんよりも、あやかちゃんに近寄ろうとして。
【GM】 ▽
【いたち】「っ・・・そんなことはわかってます、というか、友達にちかづかないでください。あやか。コイツはとっても変態なんですから。」かしゃん!っとゲームのライフルを置くと同時、あやかにちかづこうとする蓮華の手を取って、ぐいーっとひっぱります。
【いたち】 ひっしになってあやかへの接近を阻もうとしますが・・・どうみてもかわいい嫉妬をする幼子にしか見えない光景。
【いたち】 にやにやしてる蓮華の顔を見て、手に負えないっと一気に切り替えると。あやかにふりかえって。
【いたち】「あやか、僕はちょっとつかれちゃったみたいです。いっしょにきてくれますか?」ぐ!っと目を見て有無を言わせず、綾香の背中を押して人ごみの中から脱出しようとします。そのあいだも、蓮華についてこないでくださいね!ストーカー!っと罵倒しておきます。
【いたち】 ▽
【あやか】「え?ちょっと、いたちちゃん?待ってよ、そんな急に……っ」ぐいぐい押されて脚をもつれさせながら、無理やり連れてかれちゃう。何処に行くのかもわかんないまま
【蓮華】「はいはい、今は一旦、またね。どうせまた後で会うことになるだろうけど♪」 くすくす、いたちちゃんの行動に微笑ましい感じに笑みを浮かべながら、この光景も全部ギャラリーに見られてしまっていることも、しっかり意識にとどめておいて。
【GM】 今は追いかけることもなく、あやかと一緒にゲーセンを出れば、「本当に置いてきてよかったの?」と訊かれる以外は追ってくる様子もなさそう、
【GM】 ▽
【いたち】「いいんです、あのままだと、あやかまで危険な目にあいそうでしたから。」いたちとしては蓮華の事を危険視していたが、明らかに年上の男達に囲まれていた状況だったのでそっちの危険をあやかにかんちがいさせておくようにいってみる。
【いたち】「それより、あやかはなんともありませんか?…その、奴をみて、何かへんなかんじはしませんでしたか?」背中を押して、とりあえず一目のなさそうな場所を目指しあるきながら・・・瘴気や誘惑のような影響がないか、ちょっとさぐりをいれてみます。
【いたち】 ▽
【GM】 では再開!
【いたち】 よろしくです!
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、ちょっと期間あいちゃったことだし、まずは前回の終わり際のおさらいから。
【GM】 ママに連れられて新学期のための買い物にやってきたいたちちゃんは、お友達と一緒にゲーセンで遊んでたら蓮華と遭遇して、その場をなんとか立ち去ったところでした。
【GM】  
【GM】 そういうわけで、その場を離れてゲーセンを出たところから再開。
【GM】 ひとまず蓮華は目の前から居なくなったけれど、相変わらずあやかは蓮華を彼氏だと勘違いしたままだし、時間もそんなに経ってないのでママもまだ戻ってくる気配もなさそう。
【GM】 今ゲーセンに戻れば間違いなく彼はまだ居るだろうし、別の時間つぶしを探す必要がありそう。
【GM】 ▽ とりあえずここでバトンをなげる。その場で会話してもいいし、何かアクション起こしてもいいし聞きたいことがあれば聞いてくれてもいいし
【いたち】「あやかは、あいつにみられたりして、何も感じなかったんですか?」ちょっとしんぱいになって、通路の脇にひそみつつ、あやかの身体あちこち触診してみる。ほっぺ、首、腰、おしり、胸に手や耳を当てて。瘴気や術にかかってないかのために、そのあと目を覗き込んでじーーっとみつめたりもします。
【いたち】 それで、なにかいわかんがあったら、おトイレにでも言って詳しく調べたいし、なにもなかったら、おわびに甘いものご馳走しちゃうかな!
【いたち】 ▽
【あやか】「ちょっと、どーしたのいたちちゃんっ。そんな、急に、ひゃぁっ」 目を見つめられながら、からだじゅう余すところなくぺたぺた触られて、くすぐったいような、ちょっと恥ずかしいような感じに身体をくねらせて。同学年だけどいたちちゃんよりちょっと発育がよくて、ふくらみはじめてる胸とか触られちゃう
【あやか】「もー、こんなところでそんなべたべたされたら恥ずかしいよっ。いたちちゃん、そーゆーの「せくはらですよ!」っていつもなら言うじゃない」 じーっと見つめ返し、いつもと様子の違うお友達を見て。
【GM】 それで、特別変わったところは今のところなさそう。背が高いとか、体つきがどんどんおんなのこになってるとかそういうのが気になるくらいで。
【GM】 ▽
【いたち】「せくはら?僕とあやかの関係では、そんな事ないはずです。」っと無表情で、まっすぐみつめながらいいきります。同姓で、しかも今は緊急事態なので、そんな事いわれるのは心外ですね、っとみつめているだけですが、真摯に見つめているようにみえるのは表情が乏し九手勘違いされやすいせいですね。。。
【いたち】 そうやってしっかり見つめて、ちょっと挙動不審だけど、術の影響じゃないなと確信すると、ふーっと息を吐いて、あやかから離れます。
【いたち】「ん、心配はなさそうですね。急にこんなことしてごめんなさい。不快な思いをさせたおわびに、何か甘いものをご馳走させてください。」美味しいクレープのおみせがあったはずですね。っとあやかの手をにぎって、お誘いします。
【いたち】 ▽
【あやか】「そりゃ、別に嫌じゃないから、せくはらではないけどっ。それでも急にされるとびっくりするっていうか…」 あまりにも急すぎてどきどきしちゃってるのは確かで。
【あやか】「心配って…そんな心配するよーなこと、何もないよ。あのいたちちゃんのカレシに惚れちゃったのかもー、とか心配されちゃうならわかるけど。カレ、ちっちゃいけど、同じクラスの男子たちよりなんていうか雰囲気ちがってて、かわいいのに良い感じするもんね」
【GM】 そんな感想を述べながら、クレープ屋さんに行こうと誘われると、行く行くーって元気にこたえるのです。
【GM】 ▽
【いたち】「むぅ、何度も言いますが、、僕は彼氏なんていません。あいつが僕にエッチな事をしてくるんです。無理やりです、強姦です、訴えられるなら、そうしたいくらいです。」頬がちょっと赤くなるのを自覚しながら反論です。クレープをたべながら、近くのベンチでそんな不毛な会話でも、友達となら楽しく感じる不思議な感覚にふわふわしちゃってます。
【いたち】「…そういえば、ききたかったのですが。以前、学校で僕がいろいろと皆に迷惑をかけた時・・・あやかは僕を軽蔑せずにいてくれました、なんでですか?」今更ながら、あの日のじぶんはどうかしていたなとふと思い、ほっぺにくりーむをつけながら、恥ずかしさついでに聞いてしまいます。
【いたち】 ▽
【あやか】「えー?でもカレと付き合いはじめたぐらいの頃からいたちちゃん雰囲気変わったしー。 …それに、本当にカレシじゃないんなら、私がもらっちゃおうかなー?けっこーアリだと思うの」 見た目わるくないよねーとか言いながら、奢ってもらったいちごのクレープかじって。
【GM】 フードコートでふたりで席に座り、クレープたべながらお話をつづけちゃう。
【あやか】「迷惑ってー、みんなびっくりはしたけど、別に問題になったり騒ぎになったりはしなかったじゃない?それに、あんな頑なだった委員長のいたちちゃんが本当はエッチな普通の女の子だったっておもったら、かえって親近感がわいちゃったというか」
【GM】 他の子達も別に嫌ってはいないよー、とあやかは言う。男子達はみんないたちちゃんに性的な目で釘付けになっちゃったみたいだけど。
【GM】 ▽
【いたち】「そうだったのですか・・・前の僕は、だめだったんでしょうか・・・」今ごろ知った事実、すかれてはいないなとおもっていても、それが普通だったのに・・・あんなことをした方がかえって好意を抱かれるなんてっとむにゅむにゅクレープに食いつきながら悩みます。
【いたち】「あやか・・・僕は、今の僕が、ちょっと嫌いです。けど、あやかやみんなは、今の僕がすきなんですか?」っと聞いてしまいます。普段ならぜったい他人に見せない弱みを、どきどきしながら、吐露します。無意識に綾香の手を握り、少し見上げるように、瞳を潤ませて・・・
【いたち】 ▽
【あやか】「別にダメってわけじゃないと思うよー。ただ、近寄りがたい雰囲気かも、ってみんなに思われてただけで。私は別にそーゆーの気にしなかったしね」 厳格すぎるのはかえって厳しいイメージを与えてしまう。つまりはそういうことなのだ。
【あやか】「だから、好きとか嫌いとかっていうよりー…。安心してるって言ったほうがいいのかな。私は、どっちのいたちちゃんも嫌いじゃない…よ?」 手を握って見つめられれば、またちょっとどきどきしちゃって
【GM】 ▽
【いたち】「そう、なんですかね。」握り返してくれた感触にほっとしつつも、「安心、ですか。」っと何度もあやかの言葉を反芻し、噛み砕き、のみこんで・・・安堵のため息が出る。
【いたち】「ありがとうございます。あやか。僕、ちょっと、今の自分を好きになれそうです。」自然に、本当にいつぶりだろうか、ほにゃっと柔らかい笑みが浮かぶのを自覚する。ただーーー本当に久しぶりすぎて、そんな笑顔が凄く、凄く恥ずかしいとは思わなかった。
【いたち】「そ、それじゃ・・・飲み物でも、かってきます、あやかはすわっててくださいね。」わたわたと、顔を両手で隠し、クレープの包み紙を掴んで、妙なむずがゆさから逃げ出そうと、たちあがります。
【いたち】 ▽
【あやか】「こっちこそー。最近いたちちゃん大丈夫かなーって思ってたし。こうして話せてよかった」
【あやか】「あ、その顔、すっごい可愛い!いたちちゃんのそんな顔始めてみたよー」 自然な笑み。ほんのり顔を赤くしてるその顔を見て、彼女も嬉しそうにして
【あやか】「ん、大丈夫。それなら一緒に行くよー。さっきクレープおごられちゃったし、それくらいは自分で買うからっ」立ち上がったいたちちゃんに合わせてあやかも動き。一緒についていこうとしちゃう
【GM】 ▽
【いたち】「い、いいんです!一人で大丈夫です!・・・つ、ついてこないでください///」かぁっと恥ずかしさが更に倍増するあやかの可愛いという褒め言葉が何度も頭の中で繰り返されて、ついてこようとするあやかから離れようとはやあしになっちゃいます。
【いたち】 でも、顔を手で隠して、しかも短い手足のいたちちゃんは、あやかちゃんの歩く速度によゆうでおいつかれちゃうので、フードコートも、自販機も、とおりすぎて、モールの中心、イベントホールまでとてちて逃げ出しちゃいます。
【いたち】 ▽
【あやか】「待ってよー!さっきからいたちちゃん何か変だよー?大丈夫ー?」 だんだん速度上げながら追っかけちゃって、歩いて歩いて…二人の小学生が、ショッピングモールの中を追いかけっこするみたいに
【GM】 そうして…小広いホールまでやってきたところで、後ろからあやかの声で「ひゃっ!?」という声が聞こえてきて、唐突に追いかけてくる足音が止まる。
【GM】 振り返って後ろを見るのなら…いつの間にか真横を通り過ぎていたらしい蓮華が、あやかの腕を掴んでじっと見つめちゃっているところで――
【GM】 ▽
【いたち】「あやか?・・・ど、どうしたんですか?」あやかの悲鳴を聞いて、立ち止まり、追いついてこない事をふしんにおもって、手で顔をかくしながらゆっくりふりむいてーーー
【いたち】 そこで、あやかを捕まえる蓮華をみて、一気に緊張が走ります。同時に、蓮華が近くにいるのにこうも自分を見失う行動を取ってしまった不覚も恥じ入りながら、それでも表情を引き締め、瞬時に反転すると蓮華に、綾香に向き合います。
【いたち】「綾香を放しなさい、変態狐…!」周囲を見回し、銃を取り出す隙を伺いつつも、久しぶりに感じる苛立ち・・・優しい友人に危害を加えようとする蓮華に冷たくも忌まわしい視線を飛ばします。
【いたち】 ▽
【あやか】「あっ、キミは…」 当のあやか本人は、現れた黒い少年を見て、少し頬を染め。さっきも「ちょっと良いかも」とか言ってたし、彼女の好みのタイプらしく。
【GM】 蓮華は彼女の手を握ったまま、くすくすっと笑い。いたちちゃんに敵意を見せられても、いつもどおりの余裕ぶりを見せて
【蓮華】「話しなさい、って命令されても困っちゃうよ。先にボクの前から離れたのも、ボクを嫌いだって言ってるのもいたちちゃんじゃない。」あやかを自分の近くに引き寄せようとしながら。
【蓮華】「この子、このまえ学校で見かけたときに良いなーって思って見てたんだ。けっこーまんざらでもないみたいだし、いたちちゃんが彼女になってくれないなら、この子に付き合ってーってお願いしちゃおうかなーなんて」
【GM】 だって、いたちちゃんは嫌いなんでしょ?ボクとエッチしたくないんでしょ?と、いつも口癖のように言っているいたちちゃんの言葉を本人に投げかけてあげる。
【GM】 ▽
【いたち】「大嫌いなのだから、消えるのも当然です。脅されて、あんな格好させる変態に、僕が好意を寄せるなんて、本気でおもってるのですか?」つかつかと蓮華に歩み寄り、よゆうぶった顔をたたきたくなるのをこらえて、めのまえまでやってきて「あやか、僕は、好き好んで居ないというのは本当です、僕は押し倒されて、犯されて、写真を取られて、おどされたんですから。」っと、本気の声で伝える。
【いたち】 そしてちらり、っとあやかの視線が蓮華に向いた瞬間、周囲から体に隠れるサイズのぎりぎりさいずの銃を魔力で呼び出し、蓮華の胸に銃口を押し当てる。
【いたち】「コレ以上は、僕の我慢も限界です。今すぐあやかの手を放してココから消えなさい。…でないと僕も「本気」で排除しないといけません。」それは、変身し、正体を少なくない人間に晒してでも、あやかを守るという決意の表明。へらへらした蓮華をみあげながら、今日一日でずっとずっと大事になったお友達の為に、覚悟を決めます。
【いたち】 ▽
【蓮華】「大嫌い、ね。この前学校に行った日、隣の教室であれだけせっくすの最中に好きだって言っちゃってたのに…さぁ、どっちの言葉が本当なの?」 銃を突きつけられつつ、あやかといたちちゃんにだけ聞こえるくらいの大きさで暴露する。
【GM】 あやかはいたちちゃんの言葉と、蓮華の顔と言葉に、どっちを信じるべきか迷いつつも、でもやっぱりまだ敵意は抱けなくて。
【蓮華】「本気、ね。ここでやれるなら、やればいいと思うけど…。その前に、まずはあやかちゃんと「おはなし」するから、ちょっとだけ大人しくしててもらえないかなっ」
【GM】 蓮華がいたちちゃんの影を足で踏むと、身体が足元に引っ張られるように重くなる。何らかの魔力の影響であることは間違い無い――
【GM】 ▽
【いたち】「しまっ・・・!?うぐ・・・くっ///」スナイパーが自ら接近した代償を、早くも支払うことになったいたち。重くなったからだでは銃を保持できずガシャン!ット床に落とし、、、すぐに解除して隠すが。隠す意味はもうすくないのかもしれない。
【いたち】「あやか、何があっても助けます。だから・・・僕に、守らせてください。お願いします。」重くなる身体に魔力を通し、うっすら光ながら変身をはじめます・・・が、普段瞬時に変化するはずの変身も蓮華の影響で十数秒、もどかしいほどにゆっくりとした変身になるのでした。
【いたち】 ▽
【GM】  
【GM】 ではよーやく戦闘です。
【GM】 あやかは一般人扱い。HP10、能力何も無し。
【いたち】 あふあふ!
【GM】 APが無いしHP10しかないので、直撃を受けたらそくおち確定だよ!
【いたち】 あやかを守る事が勝利条件ってかんじでしょーか?
【GM】 で、トラップのかげしばりはこう。
【GM】 ☆トラップ:かげしばり
【GM】 突破判定能力:【任意】
【GM】 トラップダメージ:0
【GM】 《寄生》《浸透》《能動禁止》
【GM】 影につかまってる間は能動魔法がつかえません。
【いたち】 うにゃー!
【GM】 勝利条件的には蓮華を倒せばクリアだけど、あやかを守れるかどうかでいろいろ分岐はするかな!
【いたち】 fmfmf がんばらなきゃ・・・!
【GM】  
【GM】  
【GM】 ではではいってみよー 1ラウンド目から!
【GM】 まず開幕あるかな!
【いたち】 あるー!罠に向かってウィークポイント(MP6)!
【いたち】 1d6のTP減少効果だよ!
【GM】 どうぞー
【いたち】 1d6 解析!
【Dice】 M11_itati -> 1D6 = [3] = 3
【GM】 3へった!
【GM】 じゃあこちらはまだ開幕なしでー
【いたち】 そのままの勢いで、知力で突破もいいですか!
【GM】 IV順!いたちちゃんから!
【GM】 どうぞ!
【いたち】 2d6+8 知力突破!構造解析でかげしばりをとく!
【Dice】 M11_itati -> 2D6+8 = [3,2]+8 = 13
【GM】 合計で16突破!
【GM】 だいぶいたちちゃんを縛る力は弱まった!けどまだ消えてはいないかな!
【いたち】 くぅ///
【GM】 でもあとちょっとで消えそう!
【GM】 じゃあ蓮華の行動!
【いたち】 きなさい・・・!
【GM】 イビルフォースであやかを攻撃するよ!
【GM】 2d6+12 当たればそくし
【Dice】 mimizu_GM -> 2D6+12 = [3,6]+12 = 21
【GM】 守るのなら、受動で《かばう》を宣言してダメージを肩代わりできるよ。
【いたち】 かばう!
【いたち】 胸APを飛ばして、小さすぎる胸、過敏な突起、強がりの悪態、でCP3SP1です!
【GM】 じゃあダメージの適用と、あればアクトも。はーいっ
【GM】 時間が遅いし、描写は次回にまとめちゃう?
【いたち】 ですね・・・それでおねがいします!
【いたち】 裏で、どういうシチュ希望かメモのこしつつやりますわ!
【GM】 はぁい
【GM】  
【GM】 ではあやかの行動…だけど基本は何もしないよっ。一般人だもの。
【GM】 攻撃してほしければ一応2d6+0点の攻撃はできるけど、みたいな感じ。
【いたち】 あぶないことさせられないもん!
【いたち】 待機してそのままいてもらう!
【GM】 はーい
【GM】 ではトラップの行動、影縛りでいたちちゃんの能動魔法を封印!
【GM】 ダメージ自体はなし!
【いたち】 うぐぅ!
【いたち】 早めに壊したい・・・!
【GM】  
【GM】 では2ターン目!
【いたち】 開幕にTP-1d6 ウィークポイント(MP6)します!
【いたち】 1d6 うぃーくぽいんと!
【Dice】 M11_itati -> 1D6 = [4] = 4
【GM】 4…4かー…!
【GM】 残りTP…2!
【いたち】 うぐー!
【GM】 (6振ってたら解除できてた)
【GM】 じゃあそのままいたちちゃんの行動どうぞ!
【いたち】 突破で確実にぬけるしかにゃい・・・もいちどとっぱです!
【GM】 固定値だけで突破確定だね!
【いたち】 2d6+8 知力突破!解析完了、無力化です!
【Dice】 M11_itati -> 2D6+8 = [4,1]+8 = 13
【GM】 じゃあいっくぞー
【いたち】 くにゅう!
【GM】 変わらずあやかに攻撃だー!
【GM】 2d+12 てーい
【Dice】 mimizu_GM -> 2D+12 = [5,6]+12 = 23
【いたち】 だめー!
【いたち】 かばう!腰、飛ばす!
【GM】 上下とも脱がされちゃうね♪
【いたち】 視姦の檻 CPSP2です///
【GM】 親友の目の前で、人目のいっぱいある広いホールで、ちっちゃいこどもぼでぃの裸晒されちゃうんだーv
【いたち】 悔しそうにしながら、それでも、肌を、局部を隠すより、綾香を庇うように手を広げて蓮華を睨む・・・顔、真っ赤だ、はずかしい///
【GM】 んふふ~♪
【GM】 ではあやかは何もしないので、次のたーん!
【いたち】 こんどこそ、、、蓮華にうぃーくぽいんと!
【GM】 どうぞ!
【いたち】 2d6+8+1 開幕/単体 知力での対抗判定に勝利時、防御点-8 ウィークポイント(MP6) 正体をあらわしなさい!変態!
【Dice】 M11_itati -> 2D6+8+1 = [4,5]+8+1 = 18
【GM】 2d6+10 ていっ
【Dice】 mimizu_GM -> 2D6+10 = [4,1]+10 = 15
【GM】 通った!
【いたち】 装甲を0までへらせたはず!ダイレクトダメージあたえちゃうんだ!
【GM】 減ったね!
【GM】 実は能力値自体は第一話からほぼ変わってないのだ 使う技がちょいちょい違うくらいで
【いたち】 そうなのか・・・!
【いたち】 ではー、香木の欠片でくんくんして、MP6回復!
【GM】 じゃあ影を消されたしこっからはこっちも本気!開幕使うよ!
【いたち】 うぐ・・・!こいー!
【GM】 開幕[プレッシャー]で拘束付与!対象はいたちちゃんと、ついでにあやかちゃん!
【いたち】 うきゅうん!
【いたち】 -4は、おっきぃ・・・///
【GM】 あやかは行動しないならほとんど無意味だけど、一応何らかの判定を行う時の基準値が2d+0から2d-4になるよ
【GM】 蓮華に身体引き寄せられて片腕で抱かれて、今にも手を出されそうな状態ってところかな?
【いたち】 ほぼ裸で、密着・・・///
【いたち】 けど、それくらいじゃ、負けない!
【GM】 というわけで、いたちちゃんの行動!どうぞ!
【いたち】 4d6+3+8+8-4 [炎]射撃/単体 オーバーライト・レッド&ツイスター&デッドポイント(MP5+2+3)渾身の炎弾丸!蓮華に打ち込む!
【Dice】 M11_itati -> 4D6+3+8+8-4 = [4,3,6,2]+3+8+8-4 = 30
【GM】 30点はおおきい!
【いたち】 ここに、アナライズ/弱点+5耐性-5&[人][魔]属性+5だよ!
【GM】 弱点はないので+5だ!
【いたち】 35点だいれくと!これはきついはず!
【GM】 だいぶきつい!
【GM】 これは本気を出すしかないな!
【いたち】 ドヤって銃口からの煙ごしに見ますよ!
【いたち】 ひぇ?!
【GM】 というわけで、【スプリット】で範囲化して【イビルフォース】でいたちちゃんとあやかちゃんを同時攻撃!
【いたち】 にゃぁ!?
【GM】 2d+12 てやー!
【Dice】 mimizu_GM -> 2D+12 = [2,2]+12 = 16
【GM】 低かった!16点をあやかといたちに!
【いたち】 あ、あやかをかばってその他がはじける!16点をそのままHPにうけるよ!
【GM】 ちなみに私のルール解釈によると、「範囲攻撃はかばえない」とはどこにも書いておらず、かばうには「ダメージを肩代わりできる」としか書いてないので、この場合は2回分ダメージを受けることになるねっ
【GM】 おうけい、じゃあ2回分受けてアクトはあるかな!
【いたち】 喉を灼く淫熱/締めつける名器/淫肉の真珠/<抗えない本能> でCP6SP8です!
【GM】 全部つかいきった!
【GM】 じゃあここで《淫らな遊戯》だ!徹底的にいじめちゃうぞっ
【いたち】 うぐぅ///
【いたち】 そ、そんなのにまけない!
【GM】 お互いの知力で対決だけどいたちちゃんは拘束で-4だ!
【いたち】 うひぃん!
【GM】 2d6+6 さぁ通るかな!
【Dice】 mimizu_GM -> 2D6+6 = [3,3]+6 = 12
【GM】 ちょいひくめだった
【いたち】 2d6+8-4 知力 が、がんばる!
【Dice】 M11_itati -> 2D6+8-4 = [6,2]+8-4 = 12
【いたち】 同値!
【GM】 同値!
【GM】 受動側有利の法則に従って抵抗されたかな
【いたち】 あ、あぶなかった、あやかちゃんいなかったら、ながされて、また、イカされちゃってたんだ///
【いたち】 でも、耐えたもん!
【GM】 あとちょっとだったのにっ
【GM】  
【GM】 じゃあこのまま決着までいこう!開幕あるかい!
【いたち】 ない!
【GM】 じゃあいたちちゃんの攻撃どうぞ!
【いたち】 CP5点いれて、さっきのコンボ!
【いたち】 4d6+5d6+3+8+8-4+5 [炎]射撃/単体 オーバーライト・レッド&ツイスター&デッドポイント(MP5+2+3+CP5)アナライズ込みで最高火力!
【Dice】 M11_itati -> 4D6+5D6+3+8+8-4+5 = [6,1,5,3]+[4,1,3,5,6]+3+8+8-4+5 = 54
【GM】 54点素通しは流石に落ちる!
【GM】 いたちちゃん初勝利かな?
【いたち】 合計で89だめーじだもの!体力特化でないと、きびしーはず!!
【いたち】 うん! えへへ/// 守れた///
【GM】 流石に第一回から全く同じ戦力だからね!
【GM】 通常魔技2個だけではちょっと戦力低くしすぎたかーみたいなそういうのも
【GM】 じゃあ、先にりざるとだけ出しちゃおう
【GM】 まず[指名手配]するので、2d+運動で対抗してねっ
【いたち】 ううぐぅ!
【いたち】 これって、拘束ありますよね・・・///
【GM】 ん、セッション終了後だから関係ないよー
【GM】 (処理上は)
【いたち】 そうなのです?
【いたち】 では・・・運動でいきます!
【いたち】 あ、あやかちゃんつれてるから、拘束ーとか、ない?
【いたち】 (ちょっと、指名手配されたいv
【GM】 だってポテンシャル必要不可だし>軍団効果への判定
【GM】 されたいならつけてもいいよ!
【いたち】 そうだった・・・!
【いたち】 あんまりわがままだめだyね・・・
【GM】 もしくは判定放棄してもいいのよ
【いたち】 2d6+3 運動 あやかちゃんつれてにげれるかしら・・・?
【Dice】 M11_itati -> 2D6+3 = [1,4]+3 = 8
【いたち】 あ・・・v
【GM】 じゃあ、終わった後に捕まっていろいろされちゃうね?
【いたち】 はぁい///
【GM】 あやかちゃん連れて捕まったら二人まとめて…?
【GM】 もしくは「私には何をシてもいいけどあの子には手を出さないで」の定番コースでもいいけど
【いたち】 それは・・・///
【いたち】 えと、後日きめていいですか?///>どうなっちゃうか
【GM】 ロールの内容次第とかでもいいよぉ
【いたち】 えっと・・・手を出さないで!の、定番ロールで・・・そのあと、キス、できたらうれしい///
【GM】 じゃー捕獲施設ー ▲と●どっちも使えるよね
【GM】 んふふ、キスしちゃおっかーv
【いたち】 きゃぁ///
【GM】 見えないところで結局あやかちゃんも…というのも定番でそれはそれで良い(げすがお
【いたち】 んむー!んむぅーー///(それしっても、へろへろフェラちうでないちゃうしかできないv
【GM】 んふふv
【GM】 じゃあ捕獲施設はー
【調教室&責め具一式】    [▼] 敗北したPCのSP+4。
【公衆便所】[●] 敗北したPCの「侵食値」だけ侵略点を獲得する。(ただし最低1点、最高5点まで)
【GM】 いつもの!
【いたち】 公衆オナペット便器まんこに仕上げてもらっちゃいます・・・v(どきどき
【GM】 んではー
【GM】  経験点:勝利40+ナイト級精鋭12+ポーントラップ2+守るべきもの9+CP11=74
【GM】 ミアスマ=勝利4+SP5.5=9.5
【GM】 名声:1点
【GM】 人脈:蓮華、あやか各1
【GM】  
【GM】 軍団側
【GM】 獲得ミアスマ:基本12+アクト8+敗北6+敗北6回目ボーナス30+専売令5=61
【いたち】 SPが、40になった・・・v
【GM】 支出ミアスマ:ナイト級8+ポーントラップ1=9
【いたち】 あ、ごめんなさし!
【GM】 ミアスマ収支:+52
【GM】 いいのよー
【GM】 侵食度4、いたちちゃんももう立派な雌奴隷だねv
【いたち】 ま、まだだもん!(にくべんきとれちゃうけど///
【GM】 獲得侵略点:基本4+アクト4+公衆便所2+施設8=18
【GM】 以上かな?
【いたち】 はい・・・!
【GM】 じゃあまたこんどだねー
【いたち】  
【いたち】「しまっ・・・!?うぐ・・・くっ///」スナイパーが自ら接近した代償を、早くも支払うことになったいたち。重くなったからだでは銃を保持できずガシャン!ット床に落とし、、、すぐに解除して隠すが。隠す意味はもうすくないのかもしれない。
【いたち】「あやか、何があっても助けます。だから・・・僕に、守らせてください。お願いします。」重くなる身体に魔力を通し、うっすら光ながら変身をはじめます・・・が、普段瞬時に変化するはずの変身も蓮華の影響で十数秒、もどかしいほどにゆっくりとした変身になるのでした。
【いたち】 ▽
【蓮華】「くすくす。こんなところで変身しちゃって…みんなに見られちゃうの、いいのかな?」
【GM】 いたちちゃんの影をふみつけ、身体をしばりつけたまま。気が付けば、大声でやりとりしていたせいか周囲には子供の声を聞きつけて何事かと人が集まりはじめていて。
【あやか】「いたち、ちゃん…?その姿は…、ぁ…っ」
【GM】 変身に驚くあやかを、蓮華はそのまま腕を引き寄せ、抱きしめる。背後から抱きつく形になって、服の上から彼女のおなかをまさぐりはじめ、同時に強い魔力を秘めた瞳であやかを見つめて。
【GM】 ▽
【いたち】「や、やめなさい!エロ狐!くっ・・・なんで、この、影のせいですか?///」普段なら光の速さで完了する変身が遅々として進まない、どころか、来ていた服が弾けてから、裸をうっすら光が纏うようになっているのに、影がそれを邪魔しているようにいたちのまわりをくるくると装備の光が滞空する。
【いたち】 輝きの性ではっきりとは見えないにシテも、注目され始めた最中に裸も同然の姿になっている状態は、はずかしい・・・けれど必死に変身の邪魔をしている影の術を見破ろうと視線を落とし、魔力を注いで解除しようともがく・・・
【いたち】「あやか!気をしっかりもってください、そいつは魔物、人類の敵なんです!」そうやって光の膜につつまれ、必死に足元を見つめながらも、抱き寄せられ今にも喰われそうなあやかによびかける。
【いたち】 ▽
【あやか】「人類の敵、って、そんなの言い過ぎだよ。そんな殺されるようなひどいこと、しそうにないし…私達と同じくらいの男の子じゃん。そりゃ、えっちなのかもしれないけど…」
【GM】 そう言うあやかの顔は赤く、瞳を潤ませているその表情は、恋する乙女のそれにも見えて。
【GM】 蓮華の手があやかのお腹を撫で、服越しにいたちちゃんよりも膨らみが進んでいる胸に触れても、嫌がろうとせず。
【蓮華】「そう、ちょっと可愛い女の子が大好きで、えっちが大好きなだけ。いたちちゃんだって、身体に傷をつけたりはしたことないでしょ…?」
【GM】 徐々に広がっていく瘴気。いたちちゃんと、周囲に集まってきた人々に見せつけるように、あやかちゃんとのスキンシップを楽しもうとする。
【GM】 ▽
【いたち】「や、やめなさい!エロ狐!あやかにさわるなんて、許しません!」うっとりした綾香を愛でるように、お腹から胸へ、いたちのそれとは比べるべくも無い発育のいいふくらみを楽しそうになでる蓮華に、心の奥底から怒りの炎が湧きあがります。
【いたち】 今すぐにでも蓮華の手を銃で吹き飛ばしたい気持ちに駆られますが、影の影響で銃もだせない、体も動かない・・・このままじゃ蓮華と綾香が最後までーーーそう考えた瞬間に更に胸がムカムカして、なんとかしないとと、焦りーーー思いついたことをそのまま口に出します。
【いたち】「ふん!どうせ蓮華はおっぱいおっきい娘じゃないと、たのしくないんでしょう?あんなに僕のちっぱいをいじめておきながら、結局そこらへんの男とおんなじでかぱい主義なんですね!」自分でも混乱しているのは自覚して、それでも言わずにいられない、そんないきおいでまくしたてて注意を引きーーー「蓮華、なんで、僕の胸を、触らないんですか?」っと、呟いた。
【いたち】 このエロ狐の自尊心と性欲をしげきしてやれば、あやかからあの魔の手を引き剥がせるはず・・・そう、何度も考え、一か八かの挑発の成否を、ドキドキと高鳴る鼓動で待つ。
【いたち】 …締め付けられるような、この苦しい胸の痛みも、緊張のドキドキに、違いないはずです。
【いたち】 ▽
【蓮華】「なんで?いたちちゃんはボクが嫌いで、ボクとは恋人でもなんでもないんでしょ?」
【GM】 さも当然かのように、そう返す。いたちちゃんに顔を向けてその表情を見つめながらも、腕はあやかを抱きしめたまま、彼女のブラをまだつけていない無防備な小学生おっぱいを揉み始めちゃって。
【あやか】「んん…っ!ひゃ、ぁ…っ。ダメだよぉ、いたちちゃん、見てるし…」
【GM】 未だいたちちゃんと仲良しだと思い込んだまま、いたちちゃんの前でこんなことしちゃうのはちょっと気が引けるという思いと、おっぱい触られてすごいどきどきしちゃってるのが混在した声を出し。
【GM】 蓮華はその後のいたちちゃんの言葉を聞けば…その言葉に、小さく笑って。
【蓮華】「そうだよ…ボクは、おっきいのも、ちっちゃいのもおっぱいは好きだもの。」
【蓮華】「それで…いたちちゃんは、そんなこと言ってボクに触ってほしいの?その、撫で甲斐があって、触ると可愛らしい声出しちゃういたちちゃんの胸を…v」
【GM】 触って欲しいなら、触ってあげるよと。あやかちゃんよりも自分のほうが良いと言えるのなら、と言うように
【GM】 ▽
【いたち】 蓮華の言葉に、きゅううっとお腹が痛くなる・・・おへその下がきりきりするような悪い予感・・・恋人じゃないと否定した、もちろんそんな当たり前のことを言うのにいたちは戸惑わないが・・・今、蓮華がこちらに注目してくれないは困る、だからこその恐怖なんだと思う。
【いたち】 悩んでいる間に、とうとうその胸の愛撫にあいかが甘い声を出し始めた事に、言いようの無い焦りが生まれ・・・絶望しそうになった時に、蓮華が僕のおっぱいに興味があるような事を言い出した・・・ココを逃したら、もうチャンスが無い、そうおもってしまった。
【いたち】「だ、だれも、あなたの恋人になるなんて、いうはずないでしょう!エロ狐・・・でも、でも、身体、体だけの関係なら、まだ、許してあげます。だから・・・」恋人なんてなれるはずがない、いたちも、そんなものはのぞんでいないのだから・・・けれど、身体だけならば、心は守れればそれでいいはずだと、口に出そうとして・・・予想以上にすんなりと、恥知らずで許しがたいはずの関係を提案できてしまっていて。
【いたち】 ドキドキ、どきどき、きゅん、きゅん・・・痛んでいた胸とおなかが、今度は緊張で高鳴るのを一度の深呼吸でおさえこむとーーー
【いたち】「僕の・・・ちっぱい、は、蓮華に、開発、された、んです///…そんな手間をかけたおっぱい、僕から許すなんて滅多に無いのに、触らないなんて、バカ、なんですね?」無表情なはず、普段、意識しなくても無表情なはずなのに、今は必死で無表情になろうとしてる・・・なんでだろう、眉がよって、訴えるような顔になるのを必死で、、必死で抑えます。
【いたち】 ▽
【GM】 いたちちゃんの瞳を、じっと見つめる。何かをこらえているような、必死にしぼりだしているような、そんな訴えかける目を見て。
【蓮華】「恋人にはならないけど…身体は、いいんだね…。…しょうがないなぁ、いたちちゃんはっ」
【GM】 徐々に息が荒くなり、胸が呼吸のたびに上下してしまっているあやかを一旦離して。影を踏んだままの、変身が中途半端に終わらないまま、うっすら肌が見えてしまっているいたちちゃんのほうを向き直って
【蓮華】「そんな正直になれないところも好きだよ、いたちちゃんv」
【GM】 自ら開発されたことをカミングアウトしちゃった、いたちちゃんのまだふくらみのないなだらかな胸に手を添えて、撫でるように愛撫しながら。そのまま顔を近づけ、唇を重ねた
【GM】 ▽
【いたち】「しょうがないのは、こっちの台詞です。だれかれ構わず、遅いまくる狐の為に、犠牲になる身にもなってほしいものです。」蓮華がこちらに向き合ったことに心底ほっとした、蓮華の手を離れたあやかの様子を横目で確認しつつ、もうすぐ動けるようになる影の解析進度を計算し・・・おもわずほっとしたような緩んだ声音と表情で蓮華と向き合った。
【いたち】「んっ///……はぁvん・・・くぁv…僕みたいな、幼児体型に興味を示す変態が、、、くひぃ!?v…れ、蓮華くらいだって事をしらしめて、逮捕させるためですよ…はぁあうん///」蓮華の愛撫に、そって快感がビリビリと胸を走り、同時にうっすらまとわりついてた光が吹き散らされるように消えていき、周囲におっぱいと、悔しい事に完全にぷっくりふくれた乳首が晒される・・・その事を自覚すると羞恥と快感が入り混じった声を我慢できずに、ホールに響き渡る。
【いたち】 だけど、そんな声も蓮華の唇がふさいでくれた・・・いや、勝手にキスするなんて、やっぱりこいつは変態だ、と、仕返しするようにからみついてくる舌をこちらからおしかえそうとして・・・余計に絡まっていく。
【いたち】「んむ、ちゅぅ、んvちゅっvはぁ、んむぅぅ///」唾液と粘膜が絡みつく音を聞きながら、先ほどより何故か速度が下がった影の解除に意識を集中するために、瞼を閉じていく・・・
【いたち】 ▽
【蓮華】「いたちちゃんの身体、ボクは好きなんだよ…っ。ほら…周りの人達だって、好きだとおもうよ。あんなに、見られちゃってるし…」
【GM】 衣装を形成しようとしていた光を手で散らし、周りからもよく見えるように姿勢を変えさせちゃって。周囲はどんどん人が集まり、大人の男性、親子連れ、どこかの中高の男子生徒、買い物途中だったおばさん達など、みんなが蓮華とあやかといたちを取り囲むように見ちゃっていて。
【GM】 こんなところで肌を露出させて、身体を触られていることに、ざわざわと騒ぎ立てはじめているところで。
【蓮華】「んむ…んっv ぁむ、ん、ちゅっ、ちゅ…v」
【GM】 目を閉じたいたちちゃんに合わせて、遠慮なく口内に舌を入れ、絡ませて、口の隙間から唾液をこぼす。
【GM】 同時にぷっくりしちゃってる胸の突起を指でつまみ、くにくにと弄って、刺激を与えてしまいながら。
【あやか】「あぁ…いたちちゃん、そのコとキスして、触らせて…。いたちちゃんも、やっぱり…」
【GM】 目を閉じてキスに夢中になっちゃっているようにも見えるその姿を間近で見て。自分をドキドキさせて、おっぱいまで触ってきた男の子が、お友達とキスしているのを見れば、彼女もまた彼女なりにショックを受けてしまっているようで
【GM】 ▽
【いたち】「んぐぅvんっvふぅむぅうっ///」目を閉じて影解除に集中したいのに、蓮華も負けじと妨害してくる・・・更に激しくなるキスに、完全勃起した乳首をなぞる指の巧みさに歯噛みしたくなってくる・・・なにより、キスの合間になげかれられる周囲の状況、誰かの視線を意識してしまう度にキス程度では我慢できない喘ぎ声が喉奥から沸きあがり舌の絡まる口内をひびきわたってくぐもった悲鳴に変わる。
【いたち】 とくに、綾香の言葉と視線が、厳しい・・・赤の他人に見られるのは、悔しいけど、あのスーツで市街戦などした時に慣れている・・・慣れていても恥ずかしいけれど、我慢はできたのに・・・クラスメイトで、心を許した相手の目の前で痴態を晒す羞恥心が、予想以上に強烈だった・・・腰がくねり、綾香の視線空逃れようとしてしまうのをとめられない。
【いたち】 だから、一刻も早く、綾香の視線からのがれようと蓮華のキスも愛撫も受け入れるようにしながら、意識を全て影解除に回し・・・その瞬間は訪れる。
【いたち】 パキィン!っと何かが弾ける感触を得た瞬間に身体に張り付いていく光。それは蓮華になでられた胸以外の部分を素早く覆い隠しーーー胸のレオタードが破けたタイツみたいになっていること以外、いつも通りのいたちスーツだった。
【いたち】 目を開ければバイザー越しに憎らしい蓮華の顔…いつのまにか蓮華の洋服を握っていた手をとん!っと突きだして蓮華を突き飛ばすと、綾香と蓮華の間にもぐりこんでライフルを構える。
【いたち】「ボーナスステージは終わりです。エロ狐、大人しく蜂の巣になるといいですよ・・・!」まだ、愛撫の影響で荒い呼吸を唾液塗れの唇でこぼしながら、それでも両手で抱えたライフルの銃口をぴたりと蓮華に向ける。
【いたち】 ▽
【蓮華】「んむぅぅ…ん、んっ!」 キスしたままびくびくと気持ちよさそうに動くいたちちゃんを見ながら、更に舌を吸い、舐めて…抱きしめてもっと楽しもうとしたところで、突き飛ばされてキスを中断される。
【蓮華】「ん…もう、解けちゃったんだ。ざんねん、もっと楽しみたかったのに」
【GM】 銃口を向けられながらも、ぺろりと自分の唇を舐め、唾液を拭うようにして。おっぱい丸出しのままポーズをきめているいたちちゃんを改めて見返す
【蓮華】「でも、いいの?こんなところで無理なことしちゃって…。それに、いたちちゃんがサせてくれないなら、やっぱりあやかちゃんを抱いちゃうよ?」
【GM】 無理に間に入ってきたいたちちゃんに、あくまで敵意ではなく性的な目を向ける。そして、いたちちゃんの向こうにいるあやかちゃんにも。
【GM】 顔を赤くしてぎゅっと自分の手を握っているあやかちゃんをいたちちゃん越しに見て…そして、「どうしてもやっつけようって言うなら、抵抗するけど。いたちちゃんだって、本当はシたいでしょ?」と続ける。
【GM】 ▽
【いたち】 装備を完了したのに、未だに盛っている間抜けな蓮華の言葉にふん!と鼻で笑ってつきはなす。
【いたち】 もっとたのしみたいなら、銃弾をぶちこんであげますよ・・・っと言おうとした瞬間蓮華の言い放った言葉に、かぁあっと理性が追いつかないくらい、何故かいらだってしまった。
【いたち】「また、、、また、あやか、、、ですか?…あやかも、いつまで手をつないでいるんですか!」バイザーに隠れた目が確実に怒りを表している、そんなことがわかるくらいいらだったまま、つないだままの手を叩いてむりやりはがすとーーー
【いたち】「お前の様な軽薄狐にさせるわけないでしょう!」っとロクに照準をつけず、おおざっぱに・・・しかしありったけの熱量を込めた弾丸を蓮華の胸辺りに放った。
【いたち】 着弾すれば対象を燃やし尽くす熱弾核処理された魔法弾丸。更に最近能力向上によって的確に弱点を穿つ追尾性も会い待った一撃を、至近距離で放ってしまう。
【いたち】 ▽
【GM】 ~再開~
【GM】  
【GM】 いたちちゃんから放たれた銃弾。さっきゲームセンターで見せたような精密な狙撃ではなく、勢いに任せて発射されたそれは、照準をつけていないまま蓮華めがけて飛んでいって。
【GM】 いたちちゃんが苛立ちを隠せていないのも、急に姿を変えて、武器を持っていることも見えた彼女は、咄嗟に二人の間に割り込んでしまった。
【あやか】「いたちちゃん、だめぇ!やめてっ!」 蓮華の前に躍り出て、そう叫ぶ――しかし、すでに発射されてしまった弾丸は、止められるはずもなく。
【GM】 バンッ!と着弾しはじける音。瞬間的に閃光と熱量が周囲に広がる。
【GM】 眩しさに目を開けてられない周囲の民衆も、どよめきの声が広がっていくのが、いたちちゃんの耳に入って。
【GM】 ――閃光が消えた時にその場に見えたものは、蓮華を庇おうとしたあやかちゃんを更に庇い、彼女を押しのけて倒れ伏した蓮華の姿だった。
【GM】 あやかも無事だし、焼け焦げた匂いもしないし、ただ一人蓮華だけ服がボロボロになっている。死んではいないようなので致命傷ではないけれども、弾丸が命中して倒れたことだけは確かだった。
【GM】 ▽
【いたち】「っ!あやか!なんて危険なマネをするんですか!」動揺したまま感情任せに放った弾丸、その間に割り込もうとしたあやかに全身から血の気が失せたような気がした・・・我に帰った瞬間にボロボロの蓮華と、彼に庇われたあやかを目にして安堵しつつも、一刻も早く二人を引き剥がさなければという感情に突き動かされ、二人の間に手を差し込みぐいっと押し分けるように二人の身体を離そうとする。
【いたち】 周囲の視線はもう仕方ないと諦めている・・・晒された胸だけははずかしいけれど、このまま二人を見逃す方がいたちには絶えがたく、行動してしまう。
【いたち】 ▽
【あやか】「危ないのはこっちの台詞だよ!なんでそんなひどいことするの!?」
【GM】 引き離されそうになっても、ぐっと明確に自分の意思で力を入れて抵抗しちゃう。いたちちゃんを見ながらも蓮華に近づいて、手を取って。
【あやか】「ちょっと、いきなりおっぱい触ってきたり、えっちなのは確かだけどっ。そんな武器つかったり、殺そうとか、この子はしてないじゃない!ねぇ、大丈夫!?」
【GM】 倒れた蓮華をゆすって、安否を気にしちゃってる友人。周囲もようやく現状を把握できたようで、ざわざわ騒ぎになり始めている。警備の人を呼ぶべきかとか、そんな声も聞こえはじめて。
【GM】 ▽
【いたち】 するりと腕の中からぬけだし、またしても蓮華に寄り添ったあやかに、苛立たしげに告げます。
【いたち】「こいつは、この男は、人間じゃありません!人を誑かし、卑猥な術を使い、女性を辱める最低の存在です!あやかは見知らぬ男に胸をもまれて悦ぶような淫乱ではないはずです!こいつが、この最低狐が綾香をたぶらかしているんです!だからっ・・・!」
【いたち】 離れて下さい、と懇願するように叫びます。ライフルを投げ捨て、蓮華の手を取るあやかを引き剥がそうと、ダダをこねる子供のようにあやかの肩をつかんでゆらぶります。
【いたち】 ▽
【あやか】「人間じゃないって、人間じゃないからやっつけるの?それが正しいことなの?本当に!?」
【GM】 肩を掴まれても、蓮華にすがりついたまま、真剣な目でいたちちゃんを見返して。
【GM】 目の前で男の子がやっつけられちゃった事実に感情的になっているように見えるし、蓮華を本気で心配しているようにも見えるけれど、そこに魔力で操られているような素振りは見えなくて。
【あやか】「知らない人にいきなり触られたら、そりゃ嫌だよっ。でもこのこは学校でも見たことあったし、けっこうかわいくてかっこいいなーって、いたちちゃんあんな子と付き合ってるんだ、エッチしてるんだ、いいなーって、思ったんだから…。そんなに、私がこの子と一緒にいたり、エッチなことするのが嫌なの?いたちちゃん、彼氏でもなんでもないって言ってたけど、本当は好きなんでしょ?」
【GM】 いたちちゃんを問い詰める。私がされるのがだめだから、嫉妬しちゃったからこんなことしたんじゃないの?って。
【GM】 そして、「痛かったよね、大丈夫?」と蓮華に声をかけて、なんとか怪我を治してあげられないかとあれこれしはじめちゃうのです。
【GM】 ▽
【いたち】 ズキン!っと一番痛いところを突かれたきがして、体が硬直する。
【いたち】 以前蓮華にもいわれた「人間じゃないから」という理由・・・そう、蓮華は他の魔物の様に、殺しも、破壊も、洗脳も実はしていない・・・少なくともいたちは見た事が無い。
【いたち】 精々がセクハラめいた言動と、瘴気による催淫、そしてお仕置きと言う名の僕への調教・・・それだけだ。
【いたち】 でも、それは僕が知らないだけ、蓮華が上手く隠しているだけで、やっているかもしれないから・・・だから退治しないといけないのにーーーあやかの瞳に貫かれて動けない。
【いたち】 辛うじて「違う」ッと返せたのは、蓮華への感情の正体が「好意」なのだと指摘されたときだけ、、、けれど、反論した瞬間に痛んだ胸が、より一掃真実を際立たせる。
【いたち】 目の前でボロボロになり、必死に手当てをしようとするあやかをみながら、その向こうの僕が傷つけてしまった彼を見てーーー
【いたち】「それじゃ、ダメ。です・・・あやか、こいつら、、、こいつは、人間用の手当てなんて、意味ありません。」するりと、あやかの手を止めると、おもむろに蓮華のボロボロのズボンをぬがしにかかります。
【いたち】 色々な過剰が渦巻きつつも、その渦の中心にある自覚してしまった「好意」に従い、しとめたはずの仇敵にむかって・・・口付ける。
【いたち】 ▽
【蓮華】「ん、ん……っ」
【GM】 僅かに声を出す。起き上がれないだけで身体は無事なようで、ほとんど服の役割を果たさなくなったズボンを脱がされれば下半身が露出しちゃう。
【GM】 いたちちゃんの目の前に…当然あやかの前にも露わになった肉棒は、まだ勃起しておらず、ふにゃっとして柔らかい状態で。そこにキスされると、ぴくっと蓮華が反応する。
【あやか】「え…っ。いたちちゃん、一体何を…っ。あんなひどいことしたのに、そんな…っ」
【GM】 いきなり彼を撃ったかと思ったら、今度は彼を脱がして自分からシ始めた友達の姿に、どういうことかわかんなくて困惑しちゃって。いたちちゃんの行為を、ただただ、じっくりと見つめちゃう。
【GM】 ちゅ、ちゅっとキスされたモノは、徐々にむくむくっと大きくなりはじめ…立派に、元気に勃ちあがっていく。
【GM】 ▽
【いたち】「ちゅっ、んむ///ちゅっ・・・れろっ・・・寝てても、ココは元気になるんですね、エロ狐の面目躍如でしょうか?///」くすりっ、っと僅かに頬を緩ませ笑うと、綾香に向き直ってある一点を指差す。
【いたち】 勃起するほど丁寧に舐めしゃぶってあげた肉棒のすぐそばにあった、お腹の辺りにある傷が、ゆっくり塞がる様子を、そして、蓮華の大きくなったモノをぱくりvといたちが咥え、じゅっぽじゅぽ♪っと音をたててしゃぶりだすと、そのペースが速まるのを、しっかり確認させる・・・ゾクリ、と親友の目の前で肉棒をしゃぶる背徳感と、彼女の食い入るような視線がドキドキと薄い胸を高鳴らせるのを自覚すした。
【いたち】(僕は、意外と僕のことをしらなかったのですね・・・いや、目を、そらしていたんでしょうね・・・)衆人環視の中、じゅぽじゅぽちんぽを貪るように舐める姿を見てくる周囲の人々を意識し出すと、途端にドキドキが興奮へ、羞恥が快楽へ変わるのを理解できる。
【いたち】 だから、もっと淫らに、淫靡に、はしたなく、卑猥になってしまおうと、肉棒から唇を離し、あやかに告げた。
【いたち】「ご覧の通りです。彼らはエッチな事で文字通り元気になるんです。…そして、僕はそんな彼らと対峙するせいで、えっちになっちゃうんです。今も、あやかに、皆に、フェラ顔みられて、おっぱいみられて、こんなにしちゃってるんですよ?///」みてください、といわんばかりに蓮華の股間に顔を埋めたまま四つん這いから片足を挙げて薄いレオタードのクロッチ部分を指でひらけば、、、汗じゃない何かで濡れ透ける幼いワレメがさらされていた。
【いたち】 ▽
【あやか】「えっ…あ、あ…」 むくむくおっきくなっていくおちんちん。それを自分から舐めて、さきっぽ咥えて…唾液をからめて、じゅぷじゅぷ音立ててしゃぶっちゃってるいたちちゃん。その淫らな光景を、間近で見てしまう。
【GM】 怪我が治っていくのも、えっちなことしてるのも、目が離せない。見ているとどきどきしてしまう。
【GM】 そこにさらに、足を上げて自分からえっちなところを見せちゃう、濡れちゃってるおまんこ見せつけちゃってるのを見て。自分のスカートの中に思わず手を入れ、そこを確かめるみたいにしちゃって。
【あやか】「いたちちゃん…、そんな…すごい、えっちなんだ…。その子も、えっちが好きなのって、そういうことなんだね…」
【GM】 顔を真赤にして、お股に手を入れたまま蓮華といたちちゃんの行為を眺めてしまう。話を聞いてうなずきながらも、こんなところでしちゃうんだ、ってつぶやいて。
【GM】 蓮華は徐々に傷が癒えていき、呼吸が強く荒く、それでいて気持ちよさそうにして。がちがちに硬くなったおちんちんがいたちちゃんに元気そうに熱を伝えて、先走りがあふれてくる。
【GM】 周囲は、喧嘩かと思いきや爆発みたいなのが起きて、一人大怪我したと思ったら今度は小学生がえっちし初めて、どこまでも野次馬は増え続け、騒ぎは拡大していって。
【GM】 今度はカシャ!とかピロリン♪とかが周囲からいっぱい聞こえてくる。たぶん、手持ちの端末でみんなこの光景を撮影しちゃっているんだろう……
【GM】 ▽
【いたち】 ゾクリ、っとそのシャッター音におまたから胸、頭をかけぬける衝撃が走る。
【いたち】 戦闘の慌れた空気の中でも、教室の知人ゆえの配慮のようなものもない、無関係な立ち位置からの無遠慮な視線の証。
【いたち】 思わずくねる腰は幼さゆえにくびれも僅かだが、におい立つような性の衝動に突き動かされた仕草ゆえにアンバランスさを加速させ、周囲の視線を更に引きつける・・・まるで檻の様な密度の視線に、いたちはうっとりしながら、先走りをぴちゃぴちゃ舐め取り、更に肉棒を深く飲み込んだ。
【いたち】「んぐぅ、んご、んごぉほぉん♪」小さな顎が外れそうなほど、蓮華のガチガチチンポを飲み込んで、喉を通り過ぎるところまで招き入れる。そのまま、喉を使うように首を・・・いや、体全部を揺らし、じゅぽぉvぬぅぷぅv、じゅくりvごぽりv、激しいストロークでえづき、締まる喉マンコで蓮華のモノを苛め抜き、、、気付けのように唇で、舌で強くしめつけてあげた。
【いたち】 ふと、ストロークの最中、秘所に手を這わせてこちらを見つめる綾香と目が合って・・・あの日、教室でエッチな体験を語った時以上の、感じた事も無い優越感が、あふれ出した。
【いたち】 ▽
【GM】 以前に取られた映像は、撮ったのは蓮華だったし、意図して広めたのは学校内だけだったようで、そこまで大騒ぎにはならなかったけれど。
【GM】 今写真を、動画を撮っているのは、名前も顔も知らない赤の他人。どこに広がってしまうかもわからない行為を、それそのものに興奮しているかのように、見せつけてしまっていて。
【蓮華】「んっ!ん、んぅ、んく…んっ!」
【GM】 どんどん元気になっていく彼。どんどん行為がエスカレートし、根本まで深く咥えこんで肉棒を味わってしまっているいたちちゃん。その双方を見ていると、なんだか顔も身体も熱くなってきて、お股をつい触る手が止まらなくなっちゃって…
【あやか】「いたちちゃん、すごい、えっち…。…あの、ね。この前の騒ぎのあった日、放課後に隣の教室から、いたちちゃんのすごいえっちな声、実はきいちゃってたの」
【GM】 あの時実は帰っていなかったことを、全部聞こえてたことを告白すると、「それで、気持ちよさそうな声きいてたら、私もその子とえっちしてみたいな、って思っちゃったんだ」っていたちちゃんに囁いちゃって。
【GM】 そうして、二人のやりとりを聞きながら、喉奥までフルに使って刺激された肉棒が、びくんと跳ね――
【蓮華】「っぁ、イ、く…っ。んぅぅぅぅっ!!」
【GM】 びくんっ、びゅく、びゅくんっと蓮華の身体が跳ね、いたちちゃんの懸命な奉仕によって絶頂させられた魔族は、彼女の口の中にたっぷりとその精を解き放った。
【GM】 ▽
【いたち】「んぐぅうっ!?んっvんっvんぐ・・・んぐっv・・・っ~~~ぷぁ!?げほっこほっvう、相変わらず、多すぎます、また、のみきれませんでした///」射精に跳ねる肉棒が喉奥にダイレクトに精液を叩きつけてくる・・・膣で何度も受け止めたせいで理解してしまった精液量は、いたちの小さな喉と口では収まりきらない、、、もとよりおちんぽで限界ギリギリだったせいで、半分ものみこめず、口を離したせいで残りの射精を顔に浴び、胸で受け止め、垂れ落ちる精液を指で体に塗りつけていく・・・
【いたち】 ふと、先ほど除きの告白をして僕に更なる警戒と興奮を与えてくれたあやかをみれば、、、飛び散った精液の一部がかかっているようだけど、、、舐め取れるようになるのは、まだまだですかね?
【いたち】「そろそろ・・・起きてもらわないと、、、、僕も最後まで、シてしまわないと、いけなくなっちゃいますよ?」たった1度の射精くらいで小さくならない、頼もしい肉棒の屹立具合をぺちぺちと掌でたたいて確認すると、周囲に、そして綾香に見せ付けるように腰を突き出して立ち上がり、ビリィ、ピリリリ!っと白いスーツを更に引き裂き、股間まで露出させる。
【いたち】 わきゅわきゅ、むにむに、うねっている膣をお披露目するように無毛マンコを指で押し開きながら、蓮華のちんぽにむかってその狭い膣穴をおろしていく・・・
【いたち】 ▽
【GM】 お口のなか、喉の奥に叩きつけられて、そのままびゅるびゅる迸る精液はいたちちゃんの顔を、胸を、お腹を白く汚していって。
【GM】 その様子を間近でみていたあやかも「ひゃん!」と声をあげて精液を浴びてしまうも、溢れ出した濃厚な雄の匂い、はじめて嗅ぐそれに顔をしかめちゃって、いたちちゃんのように美味しそうに自ら飲むことはできなくって
【あやか】「ふわぁ…。こんなに、出ちゃうんだ…。まだ、しちゃうの?」
【GM】 自ら奉仕し、彼を性的に悦ばせているいたちちゃん。今度は自分から衣装を破いて、上に跨っちゃうのを見れば…せっくすしちゃうんだ、というのも頭で認識して、一度もえっちしたこともない小学生には、目の前の光景は刺激が強すぎて。
【蓮華】「あっ、ん、ん…!…いたち、ちゃん…っ?」
【GM】 ずぶずぶと肉棒がナカへ入っていく感触。それに気付いて蓮華が目を覚ませば、目の前にいるのは、自ら上に跨っている自分を撃ち倒した相手。
【GM】 状況をまだ飲み込めずにいながらも、腰を揺すって刺激を与えられれば、敏感になった身体はびくっと反応しちゃう。
【GM】 ▽
【いたち】「随分なお寝坊さんですね?エロ狐・・・それだけ僕の一撃が強烈だったってことでしょう?いいんですよ、負け狐らしく、寝そべって、僕に玩具にされるのがお似合いです。」他の人から見れば、無表情に見下ろし、犯しているだけにみえるだろうが、僅かに上がった口角と眉尻で、蓮華やあやかといった近しい人から見ると興奮しつつも微笑んでいるのわがかるだろう。
【いたち】 その証拠に、ズッポリとハメこんだおまんこが、ぐにぐにと動き出すと・・・リズミカルに腰を振り、その動きに合わせていたちの尻尾がくるんくるん揺れる。普段はバランスをとる為にあまり動かないのに、今は千切れそうなほど左右に、上下にゆれていた。
【いたち】「まだ、動けないでしょう?普段僕を失神するまで犯してくれたお礼です。僕が蓮華をたーっぷり、しぼりつくしてあげますよ♪」今度こそ、他人にもわかるくらいはっきりと笑みを浮かべたいたち。・・・だが、その笑みは嘲笑ともとれそうな毒々しい嗜虐の笑みであり、言葉の通りに、いたちの腰使いは一気に激しくストロークし出す。
【いたち】 長すぎて根元までははいらないが、ずじゅん!っと子宮口を抉るまでちんぽを飲み込み、狭い膣でギリギリまで締め付けて、突如ふわっとゆるめては、回転を加えた締め付けで更に快感を引きずり出す。
【いたち】 幼いいたちがするには、余りに淫靡な腰使いと嗜虐的な騎乗位逆レイプだが・・・みるみるうちに傷が塞がり、対照的に体力を減らしてぐっしょりと愛液と汗で全身をぬらすいたちの姿は、真実をしるあやかと、、、そろそろ状況を把握するであろう蓮華以外に真意は伝わらないだろう。
【いたち】 ▽
【蓮華】「んふっ、ぁ、ぁ…っ。自分から、えっちしてきちゃうなんて…っ。いたちちゃんは、本当にエッチ大好きな、変態さんになっちゃったね…v」
【GM】 性器が触れている粘膜を通じて得たミアスマで再生しながら、口をきける程度に回復して下から彼女を見上げて。
【GM】 それでもまだ自分から動く体力は無いのを悟ると、そんなことを言ってしまう。
【蓮華】「それ、にっ。ボクにこんなことして、どういうことか、わかってる、でしょ…っ? それなのに、敢えてしてくれちゃうなんて…嬉しい、よっ、ん、くぅぅっv」
【GM】 魔族が再生するには、ミアスマ…つまり新鮮な精気が必要。上に乗っかって強く腰を振り、全身を動かして蓮華をイかせようと騎乗位奉仕しているいたちちゃんの顔を見つめて、喘ぎ声をあげる。
【GM】 いつもなら、いたちちゃんが組み敷かれて犯され、喘がされている。今日はその立場が逆転して、蓮華が乗っかられ、いたちちゃんの腰使いに気持ち良い声をあげて。
【蓮華】「ん、ぅ、ぁぁ…v あやかちゃんがボクとえっちするのは、ダメで…自分がえっちするのは良い、なんてっ。いたちちゃん、意外と独占欲、強いほうなんだ…?」
【GM】 ▽
【いたち】 じゅぽvじゅっぽv リズミカルに腰をうごかし、懸命に力を振り絞って自分がつけたいたちの傷を癒そうとする・・・これは、自分の責任なんだと、蓮華の言葉に反論するのが常だった。
【いたち】 けれどーーー、一度自覚すると、押さえがたい。なにより、あやかに、みせつけたいと、幼い嫉妬心がうずいて、あやかにちらりと視線を送った後。告げる
【いたち】「えぇ、そうみたいですね・・・あやかのおっぱいに釘付けになったエロ狐に、お仕置きしたくなるくらい。僕は嫉妬深くて、キミの心臓を物理的に射抜こうする程度にはヤンデレですよ。」なんでもないことのように言うと、腰をぐいぃん!っとひねって、おちんぽを膣でねじってしまう。おまんこにあたるチンポの角度が変わって、んひぃうvっと悲鳴のような喘ぎ声がもれてしまい、ボォっと彼に打ち込んだ熱弾丸に込めた以上の羞恥心が沸き上がるのを自覚した。
【いたち】 素直になるのがこんなに恥ずかしいなんて、、、公衆セックスより恥ずかしい事あるなんて、癖になったらどうしようと、ぼやけた思考が空回りするままに夢想して、、、更に深く、腰を落してその子宮を蓮華のモノに、明け渡す。
【いたち】 ▽
【GM】 あやかは、ずっと股の間に手をはさんだまま、ふとももをきゅっとしめて、二人の様子をずっと見つめている。
【GM】 驚きと、混乱と、火照りと、心地よさと…いろんな気持ちが混ざり合って、性の匂い漂っちゃってるこの場で半ば呆然としたまま、二人の行為を眺めていて、小さく「いいな…」とつぶやいちゃって。
【GM】 喘ぐ蓮華くん。喘ぐいたちちゃん。どっちも周囲たくさんの人達に見られちゃって、撮られちゃってることにも構わずに、こんなところで気持ちよさそうにえっちしちゃって。
【GM】 自分もしたい、と思ってしまっても、いたちちゃんはきっとそれを許さないし、彼はひとりしかいない。えっちに介入できず、眺めていることしかできなくて。
【蓮華】「そっか、嫉妬、してくれちゃってたんだ…っ。そんなに、ボクのことを好きになってくれた、んだねっ。ありがと…んきゅぅぅっv」
【GM】 嫉妬心で放たれた攻撃と、嫉妬がゆえの公開騎乗位。
【GM】 ちょっと視線をそらせば、大人も子供も、ショッピングモールに買い物に来ていた人たちみんなが蓮華といたちちゃんを見ている。
【GM】 根本まで深くくわえこんだいたちちゃんのなかがきゅう、って締まっちゃうのを感じて、びくん、っと肉棒が跳ねて。
【蓮華】「ぁっ、も、出ちゃいそう、だよっ。いたちちゃん…!」
【GM】 いつも調教していた子に逆に絞られる珍しい感覚にいつも以上に興奮してしまって、腰の止まらないいたちちゃんに限界が近いことを告げると、すぐ横にいるあやかちゃんの顔をちらりと見て。
【GM】 ▽
【いたち】 イキそうだと告げる蓮華、しかし、視線がそれると・・・その視線の先にはあやか。
【いたち】 渦巻いていた感情が一気に燃え上がる、嫉妬の醜い情念を燃料にして怒りにも似た拙く膨大な感情がむきだしになった。
【いたち】「この期に及んで、まだ、あやかをみるのですか?僕のオマンコに射精しそうなくせに、蓮華の為にこんなに腰を振ってマンコ使ってあげてる僕をみないで!」がしっと蓮華の顔を掴み、真正面から噛み付くように叫ぶ。まえのめりになったせいで、ぐりゅうぅvっとえぐられたポルチオが、度重なる蓮華とのセックスで開発された子宮口が、その瞬間をのがすまいとくぱぁっとくちをあけ、じゅぷううvっとカウパー溢れる尿道口をくわえ込む。
【いたち】「全部、全部しぼってあげます。僕以外に目を向けない様に、全部全部、からっぽになるまでーーー僕の初潮前の避妊無用マンコに、無駄打ちさせてあげましょう。」きゅvふわvくに、ずりゅるるるv痙攣するように細かくうねり、締め付けとふわふわを限界まで繰り返すおまんこ。蓮華の肉棒を余す所無く刺激し、教え込まれた彼の悦ぶウネリを、締め付けを完璧にたたきこんであげてーーーそのうえで、掴んだ顔の直ぐ傍で、行きそうになるのを必死に我慢するトロ顔で、呟きます。
【いたち】 「僕を、僕に、蓮華のザーメン、注いで」っと・・・
【いたち】 ▽
【GM】 ぐりっとむりやり正面を向けさせられる。ぐちゅぐちゅちんぽを刺激されながら、目の前には前屈みになったいたちちゃんの顔が、鼻先が当たりそうなほど近くに来ていて。
【GM】 真正面からぶつけられる思い。嫉妬と、自分を見て欲しいと迫るいたちちゃんの声と…恋心。
【GM】 決して自分からはそうは言わない、不器用な彼女の思いと、耳元で囁かれるおねだりを聞いてしまえば――
【蓮華】「ん――いたち、ちゃんっ。ん、んんんんんんんっっ!!」
【GM】 可愛らしい唇に蓮華の唇を重ねてキスすると同時に、子宮まで届いたちんぽのさきっぽから、濃厚な精液が勢い良く放たれ、いたちちゃんのナカを満たしていった。
【GM】 初潮前の妊娠しない子宮内を余すところなく満たし、ちっちゃなろりおまんこのナカがいっぱいになって、白いものが逆流してしまうほどに…
【GM】 ▽
【いたち】「んむぅv んっvんtんっvんっひぅ、んうぅ、でてりゅvれんげのv、んむぅ、ちゅっvおちんぽvぼくにぃvいっぱい、ざーめん、中出し、してくれてりゅぅ///」どぱ!っとはじけるような射精を受けて、ビクビクと痙攣する・・・絶頂、、、しているはずなのに、もっともっと上があるように、開放されきっていない快感が渦巻いている最中ーーーキスをしながらふと視界に入ったあやめのもの欲しそうな羨望の眼差し、そして、周囲からの性欲
【いたち】 を滾らせた視線に、埋らなかった自尊心というピースが注がれた時、ぶびゅ!っとオマンコからあふれ出した蓮華の精液と共に、僕もまた、果てたーーー
【いたち】 蓮華の上で、びくびくと痙攣してのけぞり、キスを強請るように突き出した舌も、とろっとろのイキ顔も、ビンビンに勃起したちっぱい乳首も、めくれあがりそうなオマンコも、ソコからあふれる確かな中出しの証拠も、全部、全部晒して・・・「勝利」という抗えない快感に、おぼれていった・・・
【いたち】 ▽
【あやか】「ぅわ…ぁ…っ」
【GM】 目の前で広がる痴態。絶頂してるいたちちゃんと蓮華の姿を見て、声を聞いていたら、自分までふわっとした感覚に陥ってしまった。
【GM】 見ているだけでもこんなんなのに、本当にしちゃったらどうなっちゃうんだろう。いたちちゃんは、どんなにすごいことを感じているんだろう\\\
【GM】 それを知ることはまだできないけれど、一度出し終えてもまだ終わらない行為と、今度はすっかり元気になった蓮華がいたちちゃんに腕を回して抱きしめ、下から腰を突き上げて更に続けてしまっていて。
【GM】 周りからは、はぁはぁと荒い吐息やざわついた声と共に、ぱしゃぱしゃと多数の撮影音が聞こえてきて。この吹き抜けのホール全体が熱気に包まれたように、小学生の騎乗位逆レイプショー鑑賞会と化してしまっていた。
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 その後。どうやってあの場から立ち去ったのか、どうやって家に帰ってきたのか、覚えていない。
【GM】 けれども、少なくとも誰かに襲われたりとか、今まで通りの生活ができなくなるようなことは無かった。
【GM】 家に帰って部屋に戻っても、目をつぶると出て来るのはあの時の光景。
【GM】 偶然出会って、一緒に遊んで、戦いがおきちゃって、えっちしちゃって…
【GM】 小学生の心で全てを整理するには、あまりにも起きた出来事が多すぎて、衝撃的すぎた。
【GM】  
【GM】 家のパソコンでいんたーねっとを立ち上げてみたら、いろんな見出しで、あのモールでの出来事の写真とか、動画がたくさん流れちゃってるのが見えた。
【GM】 とぅいったーとか、そーしゃるねっととか、おっきい掲示板とか…家族にないしょで見てる、えっちな動画サイトとか。
【GM】 そのどこに行っても、モールでのみんなに見られながらの公開騎乗位せっくすがあがっちゃってて。
【GM】 …来週から、どんな顔をして会えばいいんだろう。
【GM】 側にいたから一緒に写ってしまっている自分の背中を見ながら、未だに火照りの止まない身体を、ぎゅっと抱きしめちゃった。
【GM】  
【GM】 ――あやかの日記より
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 この一週間後、学校でも例の動画炎上騒ぎは話題になり、先生からは「変な動画が出回ったせいで、モールを中心に怪しい人がたくさん街をうろついています。登下校時には決して一人にならないようにしてください」という注意の言葉が出た。
【GM】 いたちちゃんは、どこにいても、まるで誰かから見られているかのような視線を感じるようになりました。
【GM】 その視線の主は、動画から個人を特定しようとしている匿名の誰かか、それとも「いつでもどこでも見守っているよ」の有限を実行している蓮華のものか……
【GM】 後者のほうが、誰に見られているのか特定できるだけ、まだマシかもしれなかった。
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 おしまい。
【GM】  
【GM】 だいぶながくなっちゃった!おつかれさま!
【いたち】 おつかれしゃま///
【いたち】 ヤンデレ気味のいたちちゃん、きもちよかった?v
【GM】 ちなみに案としてはあやかがヒロイン化するコースもあります(?
【GM】 いたちちゃんすっかり大好きになっちゃったね!
【いたち】 ロストしたら、DMいたちちゃんをあやかに討ってもらうのかなv
【いたち】 予定ではあと2回はツンデレでいくよてーだったけどねv
【いたち】 あやかちゃんに、悪事を働いてない(と思ってる)蓮華を退治する理由を奪われたから、、、ねv
【いたち】 いたちちゃん、正義の味方だから・・・それみとめちゃうと、蓮華とのつながりきえちゃうしーー追いかけるにはラブラブになってもらうしかなかった///
【GM】 あやかを正式データ化する予定はいまのところないけど、展開的になくはないかも?
【GM】 NPC枠での運用とかそういう
【いたち】 ミミズさんいそがしくなりそーだしね・・・v
【GM】 んふー