【GM】  
【GM】 1d
【Dice】 bako_GM -> 1D = [5] = 5
【GM】 いつもダイスに感謝を!
【GM】 ぷれぜんてっどばい ばこ! ぷれいやーいず くなな&ふりん!
【GM】  
【GM】 IV順に、自己紹介をどうぞ!
【GM】 ▽
【ラウラ】「私はラウラと申します。ドラゴニカの龍姫士団、銀龍隊の隊長をしておりました」
【ラウラ】「……今は、肩書としては『魔族討伐隊』、という扱いになっております。といっても隊員は私とフレースヴェルグ、スヴィだけですが」
【ラウラ】「におい、ですか?……えぇ、ペアの洞窟に潜るというと最近あの子、その、匂い付けをしてきまして……はい」
【ラウラ】  
【ラウラ】 ダンジョンに潜る直前になってから唐突にザーメンぶっかけを食らって匂い付けされたラウラです。
【ラウラ】 どうにもダンジョンに潜る、というだけでまた離れ離れになる気配を察して匂い付けをしてきた模様。
【ラウラ】 一応軽く洗ったのですが、においがつけられたままダンジョンいきです。
【ラウラ】  
【ラウラ】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A1%DA%A5%E9%A5%F3%A5%C9%A5%EB%A1%DB%A5%E9%A5%A6%A5%E9
【ラウラ】  
【GM】 ありがとう!いいにおいをしたラウラ きっと楽しいことになるでしょう・・・v
【GM】 つづけて、ルディアどうぞ!
【GM】 ▽
【ルディア】  
【ルディア】「ルディア・ウリトラ・エルシュフォンと言います。ルディアって呼んでください。」
【ルディア】「父や兄の背中を見ていつかはあの二人のように強くなりと思ってこの槍を握っています。」
【ルディア】「いつかは王になる兄や、親友であるあの人の助けになれればいいと思っています。」
【ルディア】「……私は…こんな身体に…。でも…どうして…安心してしまう…この感覚が…忘れられないのです…」
【ルディア】 燃えるような赤い髪のショートカット。豪華な胸当てと背中には槍。
【ルディア】 少女の求めるのは勇ましき父と兄の姿。
【ルディア】 その姿を望み、その槍を強く握り愛馬・クレセントとともに歩んで行く。
【ルディア】 性行為を知った身体は…愛馬への愛情をどこか狂わせながら。
【ルディア】  
【ルディア】 体の感覚は徐々におかしくなっていく。
【ルディア】 体は雄を 快楽を 快感を求めて震えてしまっている。
【ルディア】 それでもまだ……ラウラを助けたい 強くなりたいその気持だけを残して歩いて行く。
【ルディア】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A1%DA%A5%E9%A5%F3%A5%C9%A5%EB%A1%DB%A5%EB%A5%C7%A5%A3%A5%A2
【ルディア】 プレイヤーはクーフーリンさんです。 未熟ですがよろしくお願いします。
【ルディア】  
【GM】 よろしく! 純粋なお姫様に、じわじわ染み込む異常性愛・・・この先もっとはまりこんでもらおうv
【GM】 では、、、今夜のシナリオは~~~
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG ランドリューフ戦記「双辱の姫騎兵~活発な触手通路~」
【GM】 軍団「ジェミニ・デグデイション」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A1%DA%A5%E9%A5%F3%A5%C9%A5%EB%A1%DB%A5%E9%A5%A6%A5%E9
【GM】  
【GM】 ランドリューフ:ダンジョン「ジェミニ・デグデイション」
【GM】  
【GM】 魔人「ペア」率いる魔物の軍勢が支配するダンジョン化した洞穴。
【GM】 女性二人組以外は侵入できない双辱の魔窟へ三度挑む姫騎兵二人。
【GM】 すでに多くの村が彼らの支配下に入り、勢力は拡大の一途を辿る。
【GM】 脅威を広めるこのダンジョンを一刻も早く滅ぼさなくてはならない!
【GM】 ▽(以降、RPは自由にどうぞです♪アクトの使用は相談くださいな!
【ラウラ】「……大丈夫ですか、ルディア。私、においます?」 仲良く手を繋いでダンジョンに入って最初の小部屋で手を離し。若干粗末なものになった衣類には、未だ所々に白濁の染みがついている。
【ルディア】「えっと…」ラウラに近づいて、ラウラの肌に顔を近づけて すん すんっと鼻を動かす。 あっ…っと軽く声をあげてしまいながら かあっと赤くなり「い、いえ…大丈夫ですよ…」その仕草はあまり大丈夫じゃないように見えるだろう。
【ラウラ】「においます……よね。はぁ……もう、スヴィったら……」 とりあえず弓を片手にため息をつきつつ、毎日飲まされてある意味味も匂いにも慣れきった愛龍のザー臭を漂わせながらとぼとぼと歩きます。
【ルディア】「あ…でもちょっと羨ましい…ですね。あ、あはは…」軽く笑いながら…愛龍の匂いをつけたラウラを羨ましそうにちょっと見てしまう。 
【GM】 以前訪れた際に荒れ果てていた洞窟は整えられ、簡素な石畳まで敷かれています。
【ラウラ】「羨ましい、ですか?」 あるきやすくなっているダンジョン内を進みながらくびをかしげて。
【GM】 二人の会話を吸い込むように土壁は続き、立てられた松明はパチパチと燃え、石畳が足音カツーンと響かせる。
【ルディア】「その……い、いえ…気にしないでください!」真っ赤になりながらちょっと声を上げてしまって「そ、それよりも…先に進みましょう!」
【GM】 では、いつも通り、、、魔物の領域とは思えないほど静かな通路を進むと
【GM】 しっかり整備され出した通路と違い大扉は歪んだまま放置されていました。
【GM】 スヴィの怒りでひしゃげた状態の鉄扉は、開閉できぬ鉄壁の様相を呈している。
【ラウラ】「あっ、ルディア!駄目です、先に進んではっ!」 二人揃って砦では退廃的な生活――性活を行っているものの、理性が失われているわけではない。魔物の領域において別れるのは危険だと、親友をおいかけ。
【ラウラ】「……通路は綺麗になっても、門はそのままなんですね……」 めんどくさいなぁ、と思いつついつものように触手通路に入ろうとためらいなくそちらに足を向ける。
【ルディア】「(なんてことをかんがえてるんですか…私は)」真っ赤になりながら首を何度か振って「あ…そうですね。進みましょう。」ラウラの言葉と周囲の変化に気づいて…そのまま一緒に歩んでいく。
【GM】 では、二人は3度目となるあの迂回路へむかいます
【GM】 ラウラの言うとおり、先に進むには迂回路…白濁垂れ落ちる「触手通路」を進むしかないのですが…。
【GM】  
【GM】 白濁を垂れ流す悪趣味なだけだった通路に、悪質で大きな変化が訪れていた。
【GM】 触手が太く捩れた触手を掻き分けて進まなければならない通路へと進化していた。
【GM】 イメージ画像:https://twitter.com/rindou2902/status/807538963971850242/photo/1
【ルディア】 これはすごい空間ですね…
【GM】 明らかに「成長」している触手通路・・・二人はそれぞれに、この成長について心当たりがあるでしょう。
【ラウラ】「ルディア、早く行きましょう」 ラウラはそれに気にせず通路に足を踏み入れ、触手が体に絡みついてくるものを優しく撫でてしまいながら垂れてくる白濁を避けもせずに頭に受けつつルディアを呼びます。
【GM】 ラウラは40数匹、ルディアにいたっては90匹以上・・・この通路を補強できるほど「彼ら」を増やしたのですから。
【ルディア】「これは……成長していますね……」少し後ずさるが「はい…っ」ラウラの言葉にそのまま一緒に歩く「(これが…私の中に…)」心のなかでそう呟けば、どこか…体を震わせ喜んでいた。
【GM】 ではーーー
【GM】  
【GM】 ラウラが通路に入ると同時、成長した触手通路の一部がキュィン!っと鳴き声をあげてラウラに群がる。
【GM】 その触手はうっすら竜気を纏い、ラウラのお腹にはりつくと、身体を這いまわり、性感帯を責めだした。
【GM】 ☆調教刻印<母体化願望(--)>:獲得CP+1:消費CPと同数のダイスロールで5or6を出さないと「BS【責め具】付与」する。
【GM】 イメージ画像:https://twitter.com/rindou2902/status/843836679483871232
【GM】  
【GM】 ルディアが通路に入ると同時、成長した触手通路のほぼすべてがルディア目指して触手を伸ばし群がる。
【GM】 どんなに振り解いても逃がさないとばかりにルディアの四肢に絡み付き、秘所や胸を、擦り、すりつく。
【GM】 ☆調教刻印<愛狂笑顔(--)>:獲得CP+1:消費CPと同数のダイスロールで5or6を出さないと「BS【拘束】付与」する。
【GM】 イメージ画像:https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=62580133
【GM】  
【ルディア】 そのまま受け入れるよ!
【ラウラ】「くぅ……っっ、この仔たち、私の……」 体に飛びついてきた核から伸びた触手が体に絡みつき、離さないとでも言うかのように触手が四肢に伸びていく。それに抗う素振りを見せずにいると、乳房を搾るような形に巻き付きつつ首にも首輪のように絡みつかれてしまって。
【ラウラ】 抵抗できないなぁ
【ラウラ】 スーツの乳房部分が搾るように引き絞られると、ピアスのついた先端がくっきりと浮かび上がります。
【GM】 では、ルディの四肢と身体は通路から伸びた触手がずしりと絡み付き、ラウラにも恥部を懐かしむように嬲る触手がはりついた・・・!
【ルディア】「あ・・・これ…は…」抵抗できない それは…この子達は自分のところから生まれたのだから。「んん…あ…はぁ……」入り込んでくる触手 ピクンっと身体を震わせて……はぁっと艶めかしく息を吐く。 大きくなった乳房を絡められ そこを触れられ 縛られれば 「や・・そこだめ…んあ…やぁ…」突然大きくなったその乳房 困惑しながらもやってくる快感に こんなの 自分の体じゃないと否定するように首を振る。
【ルディア】 コンプレックス;胸と挟み込む双乳いいですか?!
【GM】 シーンアクトなので、1個でおねがいしたい・・・!
【GM】 次のシーンもあるから・・・!
【ルディア】 じゃあコンプレックス胸!
【ラウラ】 シーンアクトは<射乳>とかしてもいいですかしら
【GM】 コンプレックスと射乳 了解しました・・・RPどうぞv
【GM】  
【GM】 一部を除きほぼ全てがルディアに襲い来る理由…触手通路を見た瞬間に、無意識に浮かべた笑みだった。
【GM】 ルディアの奥底で燻っていた「異種姦」への欲求が触手達を高ぶらせ、一部は性感帯に取り付く勢いだ。
【GM】 ☆調教刻印<異種姦への悦び(--)>:獲得CP+1:消費CPと同数のダイスロールで5or6を出さないと「BS【責め具】付与」する。
【GM】 イメージ画像:https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=62421420
【GM】  
【ラウラ】「っふ、ぅ……っ、ルディア、だ、大丈夫ですか……?」 自分に遅れて通路に入ってきたルディアの方には、壁から伸びた触手が絡みついている。そしてその触手にいきなりスカートの中に潜り込まれながら乳房を揉まれて甘い息を漏らす親友の様子に、淫らさを感じて顔を赤らめ。
【ラウラ】「ぁぅ、んっっ……!」 そんなルディアに近づこうとした所で絡みついた触手がより強く乳房を搾る動きを見せる。すると――スーツ越しに浮かび上がった乳首から、びゅるるっっ♪と母乳が溢れ、染み出してしまう。
【ラウラ】 自分のうんだ触手を育てた、魔物や龍種の育成に適した瘴気魔力入りの母乳。人間が飲めば瘴気により魔族化しかねないモノになってしまったそれは、甘い香りをこの通路内に漂わせるだろう。
【GM】 ラウラの抵抗空しく・・・その体に群がりすりついた触手達は・・・、ぐり、ぐりっ!っと母乳溢れる乳首を中心に、更に刺激を加えていく。
【ルディア】 はっ 抵抗しようCP1天
【ルディア】 1D
【Dice】 B05_Ludia -> 1D = [2] = 2
【ルディア】 ダメデシター
【ルディア】「あ…らう・・・らっあああああ!!」身体を縛り上げる触手がどんどんと股間を 乳房を 尻肉の間を締め付けていく。それは…体はどんどんとそれを求めて…下腹部の刻印が赤く染まる。 「あっあ…は……んんっんん♪♪」自ら望むように 身体を擦りつけていく。 触手に乳房を 股間を擦り付けるように腰を振る。
【GM】  
【GM】 纏う竜気がラウラの仔だと理解させ、無理に引き剥がす事を難しくし…彼らの望みも受け入れたくなる。
【GM】 更に影の牢獄で繰り返された苗床としての記憶を引きずり出すように、背後からも触手が襲い掛かった。
【GM】 ☆調教刻印<姫龍の気配(--)>:獲得CP+1:消費CPと同数のダイスロールで5or6を出さないと「BS【託卵】付与」する。
【GM】 イメージ画像:https://twitter.com/rindou2902/status/842950466816290816/photo/1
【GM】  
【ラウラ】 んぐー
【ラウラ】 くう……今CP4か
【ラウラ】 CP2つかおう!
【ラウラ】 2d6
【Dice】 B09_Laura -> 2D6 = [3,3] = 6
【ラウラ】 だめ……
【ラウラ】「ルディア、意識をしっかりと……ルディアっ……っっ♪っく、っぅ……っぁっ、だめ、中、中に、あっっ……♪♪」
【ラウラ】 ぐちゃ、にちゃ、と粘液が肉を擦る音と濃い獣臭に満ちた通路。ルディアの顔が蕩けて周囲に笑みを振りまきながら、下腹部の刻印を輝かせつつ……腰を振ってしまう様子を見て彼女を正気に返そうと手を伸ばす。が、その瞬間背後から伸びてきた2つ目の触手に絡みつかれ――
【ラウラ】 ぬちゅぅっっ、と粘着く音を立てて触手が尻穴に潜り込む。既に排泄機能を失い、触手の苗床として改造された腸内に触手の卵を吐き出される感覚を味わいながら、下唇を噛んで絶頂をこらえつつ括約筋で触手を締め付け卵の次に受精するための精液を吐き出させてしまう。
【ルディア】「あ…ぁ…ァ・・・♪」自らの身体を差し出すように腰を曲げ、秘所を 乳房を触手に押し付けていく。 もっと もっと欲しい 心のなかで囁く。口にまだ出さないところは 意志が残っているのかもしれない。 秘所からはねっとりした蜜がにちゅ くちゅっと水音が聞こえてくる。 欲しい 欲しい この中に 欲しいと囁く様に。
【ルディア】 異形の交合 かな ここは
【ラウラ】 うーん、<背徳の快感>かな!触手相手にイきそうなくらい気持ちよくなったから!
【GM】 了解!
【ルディア】「っっっ~~~~~~~!!vv♪♪」求めた身体に答えるかのように 触手が秘所に 尻穴に 口に入り込む。 乳房を締め上げながら ごちゅぐちゅううっと子宮を強く突き上げるようにめり込ませられ、ごぽっと下腹部が触手の形を作る 「~~~~!!???~~~!?!?!?!?vvvv」腰を 首を後ろに反らしながら 絶頂 絶頂。 そのまま吐き出されていく精液。口に ……おまんこに アナルに 全てが入り込んでいく精液がひどく心地
【ルディア】 よくて 
【ルディア】 たまらない…もっともっと っとねだるようにその触手を締め付け続ける。
【GM】  
【GM】 二人は、以前とは比べ物にならない触手通路の洗礼を受けた・・・二人の「子供達」の成長を肌で感じ取り、全身所か中にまでどろどろにされた二人は、、、今後、この通路を通ることに不安を覚えるほどに苛烈に「二人」へ反応してしまっている。
【GM】 だが、それでも通路を通り抜け、突き当たりの小部屋まで、何とかたどり着くことは出来た。
【GM】 触手通路を抜けると、相変わらずの安っぽい木の扉に、紋章が掘り込まれている。
【GM】 通例となった紋章は、女性二人が手を触れることで解除される封印は、避けえぬ悪意を代価を要求する。
【GM】 ▽
【ルディア】「はぁ…ぁ…あ…ぅ…んん……」ピクンっと震えながらも体内に 身体にかけられた精液を感じてしまい軽く震わせて…「ラウラ…あ…だい・・じょうぶですか?」フラフラしながらもゆっくりと歩いていく。
【ラウラ】「ルディア、ぁっ、大丈夫、ですかっっ……?」 なんとか触手通路に取り込まれかけていたルディアを引っ張り出して一緒に通路を抜けてきた。のだが――ラウラにはまだ前後に触手の塊が取り付いている。しかもスーツごしに膣穴への侵入をしたがるようにこすりつける様子と、尻穴にじゅぽ♪じゅぽ♪とピストンされている様子をルディアに晒しながら、だ。
【ルディア】「わ、私は…だいじょうぶ・・・ですから…♪」無理やり笑顔を作ればそれはどこか…淫らな笑みを浮かべていた。 ごぽ びゅくう♪っと・・秘所と尻穴から精液を吐き出しながらびちゃ びちゃああっと床を汚していく。「ラウラは…大丈夫ですか?♪その…いっぱいされて…ますし…抜きましょうか…?」羨ましそうにしながら…じっとそれ(触手)を見てしまう
【ラウラ】「っっっ……」 ルディアの蕩ける笑みは、最近では自分にも少し効果が出ている。だが、それは友愛ではなく性愛を喚起させる、という意味でだ。思わず少し親友から顔をそむけつつ……
【ラウラ】「い、いえ。無理に取ろうとすると、暴れますし……そのうち、おとなしくなったら、その時に外そうかな、と……それより」 ルディアに自分の仔に犯されている姿を見て膣口をきゅう、と蕩けさせ。愛液をスーツ越しに滲ませつつ、顔をふって扉を見ます。
【ラウラ】 以前まではきちんと退魔の加護がかけられた外套を身に着けていたので、扉から出る霧に犯されることもなかったのだが――今は形だけの修復した外套。あの霧は、自分にも入り込んでくるだろうと覚悟しつつ扉に手をかける。
【GM】 ラウラが手をかけると、紋章の縛られた双子、その片方がほのかに光る。
【ルディア】「わかりました……わ、私も…行きます」そういってラウラと同じように扉に触れる。何が起きてもいいように。覚悟を決めて。
【GM】 ルディアが扉に触れた瞬間、のこっていた双子の片割れも光りだし、ガタンっと扉がゆれると・・・
【GM】 ふわふわとラウラの周囲には桃色の霧が漂いだした…それはコートに阻まれる事無く、ラウラの全身に吸い込まれ…
【GM】 ルディアも同様に、乳白色の霧が漂いだした…やがてそれはルディアの全身…特に胸へと吸い込まれて消えてく。
【GM】 ペアの呪法:呪いの魔方陣相当(戦術):1シナリオに1度だけ、任意のPCすべてに[妊娠][トラウマ][淫乱症][ロスト]以外のBSを1つ与える。
【GM】 今回はラウラに[催淫]、ルディアに[ミルク]をプレゼントするよ!
【ルディア】 受け取りました!
【ラウラ】「っく、っぅぁ――」 扉が開かれる瞬間に漂う桃色の霧。それが体に入り込んでくると……頭の中が、蕩けてしまう。なんで、可愛い仔たちが自分を犯そうとしているのに穴を差し出してあげないんだろうか、と思って。
【ラウラ】 すい、っと自分のスーツの股間部をずらし、膣穴を露出するのです。すると、母自らの手で穴を用意されると触手が喜んで膣穴に潜り込んできて。
【ラウラ】「ん、っぁっ、っっっっ……♪♪」 ずりゅう、と両穴を体に絡みついた仔に犯されながら嬉しそうな顔になってしまうのです。
【ラウラ】 というわけでシーンアクト<異形の交合>で!
【ルディア】「んっあ…♪」身体を震わせれば……そこからやってくる胸の熱。 じわあっと乳房 乳首から溢れる母乳を感じてしまう。 そのせいで大きく尖っていく乳首。それは膨れると同時に新たにつけた胸を抑えるための胸当てが仇となり・・・「はっくううううっ!!♪」乳首がそれに押しつぶされる形になってしまえばびゅるううっと押し込まれた乳首から大量の母乳が溢れてしまう。 甘いミルクの匂いと一緒にやってくる”淫気の匂い”がルディアから広がる。
【ルディア】 過敏な突起で!
【GM】 結界が解けて、ギィイっと勝手に開いていく木の扉はそんな二人の姿を大広間に居る彼らに、余す所無く披露させる。
【GM】 大部屋に奥の扉を守るデミドラゴニュートと英知のケンタウロスがいつも通り待ち受ける。
【GM】 だが、今日は彼らだけではなく、無数のゴブリンとスライムが大部屋に集まり声を上げていた。
【ルディア】「っ…!!ラウラ…どうやら待ち構えていましたね…!」槍を握りしめながら…ビクンッと感じている。 ……この大群にされたらどうなるのか と。
【ラウラ】「ふぁ……?」 触手に両穴を犯され、快感に蕩ける頭で――しかし、目の前の様子に気づいて。顔を青ざめながら、体調を確認。――無論、デッドゾーンだ。
【ラウラ】「っっ、だ、だめです、ルディア、これは、いけません、2人とも、ダメです、撤退、撤退しましょう……っっ」 デミドラゴニュートの顔を見て絶望的な表情を浮かべ、最初から逃げ腰になってしまい。
【GM】 今にも襲い掛かりそうな彼等を、龍人が怒号で散らし、馬人が無数の矢で壁際に追い立てていく…
【GM】 「俺達の獲物だ」といわんばかりの態度に、雑魚モンスター達はおあずけされつつも、大人しく成り行きを見守った。
【ルディア】「っ……ラウラ…!」震えるラウラを見てぎゅっと槍を握りしめる。「……ラウラ、あなたは先に逃げてください。今回は私が殿を努めますから。」ラウラの前に立って。ニコっと笑って「親友を…守らせてください。」
【GM】 前に踏み出すと、情けないラウラの言葉に大声で笑う亜龍人、逃げ出そうとする二人の背後を見やり、やれやれと首を振る馬人
【デミドラゴニュート】「グッグッグッ!ヨク戻ッテキタナァ!銀龍ジャ物足リナクテ、俺様ノ、龍ちんぽニ、縋リニ来タカ?」
【GM】 亜竜人に相応しい竜気を纏い、更に肥大化した両椀と尾、そして前掛けを押し上げる肉棒を、ラウラに誇示する亜龍人。
【大軍師ケンタウロス】「クククッ、我等の偉大さを十分に教えてやったのだが、愚かな雌には教育が足りなかったようだな?」
【GM】 背に見慣れぬ矢筒を背負った怜悧な瞳のケンタウロスは、巨大な剛弓を構えながら尊大な態度でルディアを見つめます。
【ラウラ】「不可能です……!ルディア、んっっ、て、っ撤退を、一緒に、です……殿なんて、捕まって、苗床になる、だけ……!」 ルディアの献身的な言葉に、しかし撤退の意思を堅持する。彼女一人にさせるなんて、できないと彼女の手をとり。
【ラウラ】「そんなわけありません、スヴィのおちんぽは最高です!」 そしてデミドラの言葉にはつい、変な返事をしてしまう。言った後、あっ、とつぶやき顔を赤くし。
【ルディア】「黙りなさい! ラウラには指一本触れさせません!」前に立って、足を震わせ、どろっと出された精液と…何かを求めるように愛液も一緒に溢れる。
【ルディア】「大丈夫です。私が助けますからっ…信じてください。 私も…ラウラを信じてますから♪」そういってラウラを見ていつもの笑顔を見せる。
【デミドラゴニュート】「グッグッグッ!ガハハハッハア!ジャァ、タップリ俺様ノ、ちんぽデ、染メ直シテヤルカ。オメェラハ、後ニシナ!」ラウラの返事にゴブリンとスライムたちを押し留めると、ラウラを手招きする。
【ラウラ】「っっ~……ダメです、ルディアが逃げないのであれば、私も戦います……!」 触手に絡みつかれたままの姿で、龍弓を引き。いつものように輝く龍矢を生み出して構える。
【大軍師ケンタウロス】「逃げるのはいいが、ソノ状態で通路にもどれば俺が矢を撃つし、こいつら全員をけしかけるぞ?…まぁ、素直に教育をうけるというなら、俺とコイツだけで、先ずは相手してやろう。」ルディアの真意を確かめるように、観察しながらも逃げ出せないように脅し、条件をだす・・・
【ルディア】「ラウラ…っ!……わかりました」逃げて欲しい そう思っていたけど…ラウラの言葉を聞いてコクリと頷いて「はいっ戦いましょう。必ず…私たちは逃げ切れますから」そういってラウラの前に立つ!
【GM】 大部屋の外周を囲むように雑魚モンスターがちらばり、ソノ中央・・・龍人と馬人、そして姫騎兵二人は矛を交える・・・!
【GM】  
【GM】  
【GM】 [ゴブリンスウォーム(Ro/Iv4)・スライムランチャー(Ro/Iv4)/控え][大軍師ケンタウロス(Kn/Iv11)/後][剛力デミドラゴニュート(Kn/Iv6)/前]VS[ルディア/前][ラウラ/後]
【ラウラ】 控えΣ
【GM】 Kn2匹を倒すか、途中で攻撃を加えたりすると、参戦してきます!
【GM】 >控え
【ルディア】 了解!
【GM】 まぁ、Kn2体を倒せば、逃走がぐっと楽になるので、お邪魔蟲程度だけどね・・・w
【GM】 ではーーー
【GM】 戦闘開始!
【GM】 そちらから開幕どうぞーー!
【ラウラ】 ぐおー!
【ラウラ】 いつものようにアサルトフォーメーションだあ!
【ラウラ】 IV+8でダメージ+2!2人ともね!
【GM】 はぁい!IV17と11になるんだね!
【GM】 ではー
【GM】 こちらもアサルトフォーメーションですが・・・!
【ラウラ】 ミルク(受動魔法効果-4)、責め具(MP/IV-2)、託卵(戦闘終了後3D6ダメージ)、催淫(判定-1D6)
【ラウラ】 かかってるから
【ラウラ】 ラウラはIV15だな!
【ルディア】 うぐぐぐ
【ルディア】 こっちは11!
【GM】 Oh らじゃ
【GM】 ケンタウロスは以前なら声を上げていたはずなのに、、、突進するデミドラゴニュートに支援するように、背中の妙な矢筒から取り出した矢を放ちーーーその矢からピロロロロ!っと甲高い音を鳴らして飛ばします。
【GM】 開幕/任意の魔物にIV+11する。《エネミースキャン》で無効化される。《開:アサルトフォーメーション:6》
【ルディア】 げっ
【ルディア】 こっちの戦闘方法を完全に知り尽くしている
【GM】 ケンタウロスはIV22 デミドラすら17!
【GM】 とうとう、完全に先手を打てる様になったニ匹の連携だ!
【GM】 音の鳴る鏑矢は、後衛・・・ラウラを前衛に引きずり出す剛弓でもある!
【ラウラ】 Σぎゃーいつもの
【GM】 先ずはこちらのターン!
【GM】 3d6+11+1 射撃/単体 前衛は後衛へ、後衛は前衛へ強制移動《能:死点撃:4》《補:インパクト:1》《直:ガッツ:3》 ラウラを前に!
【Dice】 bako_GM -> 3D6+11+1 = [2,5,3]+11+1 = 22
【ラウラ】 防御する意味がなぁいΣ その他APに食らって外套が完全に破損!
【ルディア】 こやつら…成長しておるわ
【ラウラ】 アクトは<体内孵化>!衝撃でびっくりした触手が離れていくけど衝撃で腸内の卵が孵ってしまう!
【GM】  [ゴブリンスウォーム(Ro/Iv4)・スライムランチャー(Ro/Iv4)/控え][大軍師ケンタウロス(Kn/Iv11)/後][剛力デミドラゴニュート(Kn/Iv6)/前]VS[ルディア・ラウラ/前][/後
【GM】 判定どうぞ!
【ラウラ】 2d6+1 がんばれ!目標12
【Dice】 B09_Laura -> 2D6+1 = [1,2]+1 = 4
【GM】 ww
【ラウラ】 だめだなぁ かなりダイスにやる気がないなぁ
【ルディア】 ホントだねえ
【ラウラ】 戦闘後に[妊娠]!
【GM】 はぁい・・・!
【ラウラ】「っく、ぅ、私の用兵術を、こうもマスターされるなんて……っきゃっっ!!」
【GM】 ではつづけて、、、ラウラの弓よりはやい、デミドラの範囲攻撃!
【ルディア】 かかってこーい!
【ルディア】 やっぱ来ないで!
【GM】 1d6+11+11+1 白兵/範囲 《能:旋風撃:4》《補:怪力:4》 もはや掛け声すらない、阿吽の連携!
【Dice】 bako_GM -> 1D6+11+11+1 = [5]+11+11+1 = 28
【ラウラ】 鏑矢と共に突撃してくるデミドラゴニュート。その動きを支援するような鏑矢の衝撃に体は吹き飛ばされて地面を転がる。その衝撃で体に絡みついていた触手たちは逃げ出してしまうが、腸内に溜まっている卵が孵ってしまい……ぼこぼこっ、と腸内がうねる刺激を覚える。
【ラウラ】 Σいたぁい ダメージが全力すぎるよお
【ルディア】 それはもう意味がないので その他破壊!
【GM】 まだ全力じゃないよ?(ぐへへへ
【ラウラ】 ううーん……なんかそのダメージだったらAP8とか意味ないし胸にダメージうける!AP0になってアクト<過敏な突起>!
【ラウラ】「くううう……っぁ、やめ、っっっ!!」 襲いかかるデミドラゴニュート。その腕はルディアの防具を剥ぎ取りながらラウラのスーツの胸元をびりぃっ!と引き裂き。母乳滴るピアッシング済みの発情乳房を露出されてしまって。
【ラウラ】 最近はスヴィがピアスに龍毛を絡みつかせてひっぱる遊びを覚えてしまい、乱暴にされることでイくようになってしまった乳房。それがデミドラの前でたゆんっ、と揺れる。
【ラウラ】 ▽
【ルディア】「っ!!」破壊されるブーツ。 そのときに後ろに少し飛び下がりそのときに見えてしまう。 ぐちょぐちょに濡れ湿った 白のショーツ ショーツ全体を濡らしながら脚やにもべっとりついた精液と愛液の入り混じったそれを。
【ルディア】 ▽
【GM】 2匹の猛攻に、周囲のゴブリンはぎゃぎゃーー!っと湧き、スライムも興奮を現すようにぺうんぺうんと波打つ
【GM】 では、そちらのたーん・・・ラウラ ルディアの順でかもーん!
【ラウラ】 ぐおおお
【ルディア】 うーんとりあえずドラゴニュートを殴るしかないのが僕
【ラウラ】 フルチャージショットをデミドラに!こりゃぁ!
【GM】 フルチャージこわい!・・・が こいーー!
【ラウラ】 とその前に
【ラウラ】 ポテンシャル11点だいけぇ!
【ラウラ】 1d6+6+8*3+11d6 どぎゃぁん!
【ルディア】 一気にいった!
【Dice】 B09_Laura -> 1D6+6+8*3+11D6 = [1]+6+8*3+[5,1,3,2,1,2,1,4,5,2,1] = 58
【ラウラ】 なにこのめ。
【ルディア】 6がない・・・
【ラウラ】 28……12dで28……?
【GM】 こ、こわかった・・・!
【ルディア】 コレハ…ノロイジャァ…
【GM】 その全力射撃に膝を付く!・・・がまだマダ元気!
【ラウラ】「あ、あなたに、もう屈するわけにはいかない……からぁっ!」 体に溜め込んであったスヴィの龍気を全て矢にかえ、迫っていたデミドラの胸に思い切り放つ。それはかつての龍撃砲と呼ばれた威力に親しいそれ、のはずだったのだが――
【ルディア】「やった…当たってるっ!」
【ルディア】 ぱあっと笑顔でそれを見て!
【デミドラゴニュート】「グゥ、、ガハハハ!ヤルジャネェカ!ダガ、マダ足リネェゾォオ!」鱗がところどころ剥げ、片膝をついているが、その目はぎらつき、猛りきっている!
【ルディア】「っ…!!なら…!!私が!!」
【ルディア】 こっちがし返す!
【ラウラ】 いけぇ!
【ルディア】 フレイムエッジ ヘビーアタック!! ファイナルストライク!!
【GM】 こいいい!
【ルディア】 CP2点もここで使う!
【ルディア】 7D+2D+16-4
【Dice】 B03_Ludia -> 7D+2D+16-4 = [6,5,5,4,3,6,5]+[1,4]+16-4 = 51
【ルディア】 51!
【GM】 うぐう!!
【ルディア】 火属性!
【ラウラ】 こっちは割りといい!
【GM】 かなりダメージを負った・・・がまだ、まだいきてるぞー!
【ルディア】 くっ 仕留めきれない…!
【ラウラ】 タフすぎる……
【GM】 ラウラから奪った龍気で、かなりタフになったようだ・・・!(いぜんならたおれてた
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!そちらの開幕どうぞ!
【ラウラ】 よし
【ルディア】「そんな・・・これだけやっても…駄目なんて…っ」
【ラウラ】 さっきと同じくアサルトフォーメーションは使うーって
【ラウラ】 アサルトフォーメーションの+2わすれてた(微差
【ルディア】 エネミースキャンがあるよあいつら!
【GM】 それじゃダメージ+2?
【ルディア】 あ、そっか!
【ラウラ】 エネミースキャンがある……?ケンタウロスのアサルトフォーメーションをこっちがエネミースキャンもってたら消せるってだけだよね?
【GM】 そうだね!>エネミースキャンで無効化されるのは魔物側
【GM】 ではアサルトを掛け合って そちらはダメージ+4お忘れなくー!
【ルディア】 ああ、そういうことか!
【ルディア】 勘違いしてたまん!
【GM】 開幕/任意の魔物にIV+11する。《エネミースキャン》で無効化される。《開:アサルトフォーメーション:6》
【GM】 こちらも再びだぁ!
【ラウラ】 くそぉ……次のレベルアップで絶対エネミースキャンとってやるからな……
【GM】 うぐぐ・・・!
【ルディア】 あ、私次取るCA決まりましたんで(・・
【GM】 だが、今はないだろう!ふははは!
【ラウラ】 今はない……ないんだ……
【GM】 というわけで、ケンタウロスの矢がとぶぞー!
【ルディア】 きなさい!
【GM】 今度はルディアだーーー!
【GM】 3d6+11+1 射撃/単体 《能:死点撃:4》《直:ガッツ:3》 吹き飛ばさない破壊の矢!
【Dice】 bako_GM -> 3D6+11+1 = [3,6,5]+11+1 = 26
【GM】 出目いいのぉ・・・26点どうぞ!
【ルディア】 やる気満点ですねえ!?
【ルディア】 腰AP減らしm諏訪
【ルディア】 減らしますわ 
【GM】 アクトが無ければ、続けてデミドラの一撃!
【ラウラ】 ぎょえー!?
【ルディア】 アクトはないの・・・
【GM】 ではーーー
【GM】 1d6+11+11+1 白兵/範囲 《能:旋風撃:4》《補:怪力:4》 二人纏めて、剥いてやろう!
【Dice】 bako_GM -> 1D6+11+11+1 = [4]+11+11+1 = 27
【GM】 27点を二人にまとめて!
【ルディア】 胸APも0!
【ラウラ】 Σやーーん
【ラウラ】 腰AP0!全裸!
【ルディア】 同じく全裸!
【ルディア】 全身先程の触手の精液をたっぷり浴びたままの体が…さらされてしまう
【GM】 では、そちらのターンどうぞ!
【ラウラ】 腰AP0で使うアクトはない!ないのだ……
【ルディア】 こちらもない・・・
【ラウラ】 次のダメージでがつーんとつかおう
【ラウラ】 ロールは終わった後にさせてもらう(こいつ
【ラウラ】 とりあえずなぐる!とりゃぁ!
【GM】 らじゃv
【GM】 こーい!
【ルディア】 うん、そのほうがいいね!(あと
【ラウラ】 1d6+6+8 デッドポイントだ!デミドラに!
【Dice】 B09_Laura -> 1D6+6+8 = [2]+6+8 = 16
【ラウラ】 あれ?
【ラウラ】 でた!しょっぱい!
【GM】 ふふん!ソノ程度いたくもかゆくも!(けっこうぎりぎり
【ルディア】 仕返す!
【ルディア】 コンボは同じで!
【ルディア】 2D+16-4
【Dice】 B03_Ludia -> 2D+16-4 = [4,3]+16-4 = 19
【ルディア】 19!
【GM】 うぐ!弱点で24だ・・・!
【GM】 だがーーー 残り一桁で、耐えた!
【GM】 あ、違うギリギリ二桁残った!
【ルディア】 えええ・・・!くっそお!
【GM】 (強靭付与した分が生死をわけた・・・
【GM】 ではーーーー
【ルディア】 耐えよう 耐えてみせる!
【ラウラ】 ぐぇぉーΣ
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!開幕はお互いアサルトで処理OK?
【ラウラ】 OK!
【ルディア】 あ!
【ルディア】 アサルト入れてない! その分だけいれてGM!
【GM】 Oh
【GM】 ルディアだけかな?
【ルディア】 うん私は入れ忘れてる!
【GM】 らじゃ!では一桁になったw
【ルディア】 も、もうちょっとできればこいつ倒して経験点にしておきたい
【ラウラ】 がんばりたい
【GM】 がーんばれー!
【GM】 では・・・ルディアに続けて、矢を打とう!
【GM】 3d6+11+1 射撃/単体 《能:死点撃:4》《直:ガッツ:3》
【Dice】 bako_GM -> 3D6+11+1 = [1,1,1]+11+1 = 15
【GM】 !?
【GM】 出目がひどいことに!?
【ルディア】 すごいGMが空気呼んだ!
【ラウラ】 !?
【ラウラ】 ルディアたえた?
【ルディア】 楽勝で耐えます
【GM】 だが・・・次の一撃は・・・多分耐えれないぞ・・・!!
【ルディア】 残りHP26!
【GM】 いっくぞぉおお!!覚悟しろ!二人とも・・・!!
【GM】 っと、そのまえに、このタイミングでルディアアクトあるかい!
【ルディア】 あっと
【GM】 (危うくスルーしかけた
【ルディア】 熱い蜜壺 強制絶頂 菊辱 挟み込む双乳! これで全部
【GM】 はぁいv
【ラウラ】 絶頂でダメージしちゃう!
【ルディア】 成功させればいいのですよ
【ルディア】 2D+6
【Dice】 B03_Ludia -> 2D+6 = [4,5]+6 = 15
【GM】 CPSPの獲得と絶頂ダメージ判定どぞ!
【GM】 わおw
【ルディア】 さ
【GM】 では、イキながらも折れなかった心・・・!
【GM】 だがさらに追撃のデミドラゴニュートが二人纏めて犯しにかかる!
【GM】 1d6+11+11+1 白兵/範囲 《能:旋風撃:4》《補:怪力:4》 ダブルアタック・・・つまり龍の2本チンポを二人にぶちこむ・・・!
【Dice】 bako_GM -> 1D6+11+11+1 = [3]+11+11+1 = 26
【GM】 徐々に出目が・・・!?
【ルディア】 えーっといにしえ!
【ルディア】 3D
【Dice】 B03_Ludia -> 3D = [6,4,3] = 13
【GM】 26点!受動どうぞ!
【ルディア】 13点きっちり残った!
【GM】 ルディアは耐え切ったね!ラウラはどうかな?!
【ラウラ】 26を一応軽減して
【ラウラ】 …
【ラウラ】 ブロック:ダメージ軽減2+Lv(2) BSミルク:受動魔法効果-4
【ラウラ】 あれれ~おかしいぞ~
【ラウラ】 35-26で残り9!
【GM】 あはぁv
【GM】 あくとはいかがする!
【ラウラ】 夢魔のイヤリング効果を2回使って
【ラウラ】 <飲精奴隷><肉便器><宿る命><淫肉の真珠><強制絶頂> アクト5!これでアクト10使用だぁー!
【GM】 おぉう・・・w
【ラウラ】 2d6+8 強制絶頂判定
【Dice】 B09_Laura -> 2D6+8 = [5,1]+8 = 14
【ラウラ】 失敗5ダメージ
【ラウラ】 2d6+8 肉便器判定
【Dice】 B09_Laura -> 2D6+8 = [2,2]+8 = 12
【ラウラ】 失敗5ダメージ
【GM】 あっ!
【ラウラ】 あれ?
【ラウラ】 回復薬(いにしえの輝石)!
【ラウラ】 3d6
【Dice】 B09_Laura -> 3D6 = [6,4,5] = 15
【ルディア】 あぶない!
【GM】 どうぞw
【ラウラ】 残り14点!
【ラウラ】 2d6+8 あとこっそり忘れてた異形の交合のトラウマ判定
【Dice】 B09_Laura -> 2D6+8 = [2,6]+8 = 16
【ラウラ】 問題なさすぎ
【GM】 ではーーー残りHP14で耐え切った!
【GM】 ダブル陵辱RPは戦闘後ってことなので・・・そちらのターン、瀕死のデミドラに、、、どうぞv
【ラウラ】 待機!
【ラウラ】 ルディアに堅実にトドメさしてもらおう
【GM】 ぐぉおん!
【GM】 ルディア、かもーん!
【ルディア】 OK!
【ルディア】 でもあと一桁だしCP 我慢しといたほうがいいね・・・
【ルディア】 コンボは同じ!
【GM】 こい!1
【ラウラ】 ルディアが倒しきれなかったらぼくがとどめ刺す!安心していいよ!
【ルディア】 うん!
【ルディア】 2D+16-4+2
【Dice】 B03_Ludia -> 2D+16-4+2 = [4,2]+16-4+2 = 20
【ルディア】 20点!
【GM】 アサルトあり?
【ルディア】 あり!
【GM】 では・・・その一撃でデミドラはたおれたーーー!
【ラウラ】 よっし!
【ルディア】 よっし!
【ラウラ】「ルディア、ナイスです……!っく、あとは、あっちのケンタウロス……!」
【GM】  [ゴブリンスウォーム(Ro/Iv4)・スライムランチャー(Ro/Iv4)/控え][/後][大軍師ケンタウロス(Kn/Iv11)/前]VS[ルディア・ラウラ/前][/後]
【ルディア】「はああああああ!!」炎を纏った槍で再びドラゴニュートの心臓を突き刺す!
【ルディア】「はあはあ…、つ、次です!」
【GM】 グゲェ!っと鳴き声をあげると、焦げ付きながら倒れ伏す・・・
【大軍師ケンタウロス】「ふむ、龍気を溜め込んで強化されているはずですが・・・まだまだ弱点の克服はむずかしいんですねぇ」ぱからぱからと駆け回りラウラの反撃を逃れようとしている!
【ルディア】「ラ、ラウラ…あ、あまり長くはもちません…急ぎましょう!」
【ラウラ】 ぼくが今度はフルチャージショットで打つぞぉ!
【ラウラ】 1d6+6+8*3+7d6+2 CP7分ポテンシャルつけていけぇっ!
【Dice】 B09_Laura -> 1D6+6+8*3+7D6+2 = [3]+6+8*3+[3,3,6,6,6,4,1]+2 = 64
【GM】 ひぇっ!
【ラウラ】 さっきよりやる気ある!!!
【GM】 んふふ・・・だが、、、ソノ一撃を、ダッシュで駆け抜けた・・・!
【ラウラ】「えぇ、この隙、逃しません……放て、龍矢!」
【ラウラ】 !?
【ルディア】 おおおお!?
【GM】 《常:シールドフォーム》 で AP10!
【GM】 アーマーを犠牲に、駆け抜けて無傷!!
【ルディア】 うわ!
【ラウラ】 ぎゃあ!!!
【GM】 後衛から一気に前衛にでてしまったが、ドヤ顔で二人を見下ろしているぞ!
【ルディア】 だ、大丈夫…まだいける!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!開幕はお互いアサルトで処理OK?
【ルディア】 おっけい
【大軍師ケンタウロス】「…っぅ、こんなものを、直撃されて、良くもまぁ、原型をたもてるものですね?」倒れるデミドラをみやり、冷や汗をかきながら潜り抜けた龍気の大砲を振り返る。
【ラウラ】「そんな……っっ、さっきのは……っっ!?」
【ラウラ】 OK!
【GM】 そしてーーー先手はこちらだぁ!
【ルディア】「っ…ラウラ!」ぐっと槍を握りしめて!
【GM】 倒れれば良し!倒れなくても、吹き飛んでしまえ!!突進の勢いを載せて、ルディアに放つ矢!
【GM】 3d6+11+1 射撃/単体 前衛は後衛へ、後衛は前衛へ強制移動《能:死点撃:4》《補:インパクト:1》《直:ガッツ:3》
【Dice】 bako_GM -> 3D6+11+1 = [5,2,1]+11+1 = 20
【GM】 ルディアに20点!後衛に弾き飛ばす!
【ルディア】 う、それまずい
【ルディア】 ガーディングして点 18点 さらにポテ2点使う
【ルディア】 2D
【Dice】 B03_Ludia -> 2D = [5,5] = 10
【ラウラ】 おお
【GM】 くっ!
【ルディア】 10点軽減 8点ダメージで抑えて残り5!
【ルディア】 あ、アクトまだ7個だ…
【GM】 だが、一時的に後衛だ・・・ダメージ少しでも減らさないと・・・!
【ルディア】 淫肉の真珠!
【ルディア】 これで本当の締め!
【GM】 らじゃー!
【ルディア】 でもこれで後衛に くっ
【GM】 では、ラウラ>ルディア 行動どうぞ!
【ラウラ】 うぬう
【ラウラ】 普通にデッドポイントでなぐる!もうCP余裕ない!
【ラウラ】 1d6+6+8+2 とりゃぁ!
【Dice】 B09_Laura -> 1D6+6+8+2 = [3]+6+8+2 = 19
【GM】 びしびし!龍ほどかたくはないが、機動性をいかして少し軽減!まだうごける!
【ルディア】 むう硬い
【ルディア】「くう 今…行きます!」
【GM】 うへへへ!
【ルディア】 前にステップ移動して ヘビーアタック そして ファイナルストライク ポテ1!
【ルディア】 もうこれで使い切り!
【GM】 こい!!
【ルディア】 2D+5D+1D+10-4+2
【Dice】 B03_Ludia -> 2D+5D+1D+10-4+2 = [6,2]+[2,5,4,6,2]+[6]+10-4+2 = 41
【ルディア】 41! 炎!
【GM】 ぐわぁぁ! いたい・・・!いっきに半分以上減った・・!
【ルディア】 くっ もう少し…
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!開幕はお互いアサルトで処理します!(断言
【GM】 まだしぬわけにはいかーん!ルディアにしつこく、、、衝撃矢を放つ!
【ルディア】 う…まずいもう防げない
【GM】 3d6+11+1 射撃/単体 前衛は後衛へ、後衛は前衛へ強制移動《能:死点撃:4》《補:インパクト:1》《直:ガッツ:3》 コレ以上、搾り出せないはずだ!っとルディアの限界を知るケンタウロスがトドメを放つ!
【Dice】 bako_GM -> 3D6+11+1 = [6,1,3]+11+1 = 22
【ルディア】 流石にそれは落ちる!
【ルディア】 堕落はあったり?
【GM】 致命表 どうぞ!
【GM】 ないよ!
【ルディア】 1D+2
【Dice】 B03_Ludia -> 1D+2 = [3]+2 = 5
【ルディア】 行動不能!
【ラウラ】 ただの行動不能!
【GM】 瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。あなたの知らない感覚が全身を襲い、全身が震えて倒れ伏す。
【GM】 行動不能になる。
【GM】 エンゼルキッスじゃないと復帰不可能だね・・!
【GM】 あとウィッシュか・・・w
【GM】 ラウラ、行動どぞ!
【ラウラ】 ウィッシュもエンゼルキッスもないのだ……
【ラウラ】 くう!だが今度はフルチャージショットがある!今度こそ!
【ラウラ】 1d6+6+8*3+2 とりゃぁあ!
【Dice】 B09_Laura -> 1D6+6+8*3+2 = [4]+6+8*3+2 = 36
【GM】 ぐうう!!
【GM】 こっちも、1桁で耐えた・・・!
【ラウラ】 なんだと……
【GM】 ナイトの基礎体力なめるなー!
【ルディア】 ぐは・・・
【ルディア】 私が落ちてなければ…倒せてた(といってもこれ以上は無理
【GM】 ふふf・・・!
【ラウラ】 ちくしょう……!次のターンだな!こい!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!開幕はお互いアサルトで処理します!(断言
【GM】 3d6+11+1 射撃/単体 《能:死点撃:4》《直:ガッツ:3》 飛ばす意味は無いので、トドメを刺さんと弓を引き絞リ、、、放つ!
【Dice】 bako_GM -> 3D6+11+1 = [1,4,6]+11+1 = 23
【GM】 平均値だが、命に届けば良いのだ・・・!
【ラウラ】 残りHP14なので
【ラウラ】 9たりない
【ラウラ】 ブロック!CP3使用!
【ラウラ】 3d6 10出れば生きるぞ!
【Dice】 B09_Laura -> 3D6 = [2,1,3] = 6
【GM】 くう! 判定どうぞ!
【ラウラ】 うそぉん
【GM】 やったぜ・・・!
【ラウラ】 あ
【ルディア】 なんとおおお!
【ラウラ】 しまった
【ラウラ】 普通に食らってリザレクションで全回復して殴るほうがよかったかな……(今更
【ルディア】 あ
【ルディア】 そっちのほうが安牌だったね…!
【GM】 Oh・・・たしかにそれだと・・・だねv
【GM】 CPのこってるなら ぎりぎりリザできる可能性もあるぞ!
【GM】 致命7以下はリザ復帰できる
【ラウラ】 な、ない……
【GM】 残りCP3?
【ラウラ】 いや
【ラウラ】 2だね
【ラウラ】 5から3使って残り2
【GM】 2かーー・・・www
【ルディア】 1足りない・・・!
【ラウラ】 大丈夫だ!致命傷表で1ふればいきかえる!
【ラウラ】 1d6+3 ていもしくは6でもいいぞ……!
【Dice】 B09_Laura -> 1D6+3 = [4]+3 = 7
【ラウラ】 7    強烈な衝撃を受けて全身を震わせ、倒れ伏し意識を失う。行動不能になる。
【ラウラ】 くっそう普通にしんだ!
【GM】 8じゃなくてよかったね!
【GM】 ふぅむ・・・
【ルディア】 うぐぐぐぐ 
【GM】 なら・・・うん、 前回、ルディアに自主敗北ねだったGMなので
【GM】 のこりCP2っていったっけ>
【ラウラ】 2だね!
【GM】 2d6でケンタウロスの残りHP4以上だせれば、倒した事にして、経験点贈呈するよ・・・!
【ラウラ】 まじで
【ルディア】 なんだって…優しい
【ラウラ】 2d6 うおおおおお!
【Dice】 B09_Laura -> 2D6 = [5,4] = 9
【ラウラ】 でた!
【ルディア】 でった!
【GM】 では、相打ち・・・だ!
【GM】 敗北表は、託卵ダメージだった事にする!!
【ラウラ】 親切ばこぉ……
【GM】 まぁ、ここまでおいつめられたらねv
【GM】 ではーーーー
【GM】 全滅表の前に
【ラウラ】 前に!
【GM】 ☆繁殖部屋相当(捕縛):[▼] 全滅表の[妊娠]判定の目標値を+2する。このシナリオでPCが[妊娠]状態になった場合、ルーク級モンスターを1体得る。解説:敗北したメイデンを瘴気満ちた空間に置き、受精を促し成長を早める。
【ラウラ】 Σひぇー
【ラウラ】 妊娠状態になったぁ
【GM】 侵食度は平均で2.5 切捨てで1d6+2 代表者どうぞ・・・!
【ルディア】 うわあい
【GM】 ラウラは判定いらずでルーク級産んでもらうぞーw
【GM】 ルディア、全滅表ふっとくかい!
【ルディア】 はーい
【ラウラ】 ぐぇぇぇー!
【ルディア】 えーっと私の侵食が2でラウラが3だよね
【ラウラ】 なんで2だよ!
【ルディア】 !?
【GM】 1d6+2の全滅表 どーぞ!
【ルディア】 1D+2
【Dice】 B03_Ludia -> 1D+2 = [4]+2 = 6
【ラウラ】 その!?ってどういう意味なんだろう……「だから」って意味の「なんで」って方言かな?
【ルディア】 なんで!っていうほう!
【GM】 その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
【SP】+2する。
【GM】 好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
【ルディア】 私の2は…まだ…2なの…
【GM】 SP+2をどうぞーv
【GM】 そしてーーー
【ルディア】 で、妊娠判定12になるんだっけ・・・
【ラウラ】 2d6+8 とりゃぁ!(どうせ妊娠してる
【Dice】 B09_Laura -> 2D6+8 = [3,2]+8 = 13
【GM】 ルディア 妊娠判定12でどうぞ!
【ルディア】 2D+1 てーい
【Dice】 B03_Ludia -> 2D+1 = [2,3]+1 = 6
【ルディア】 惜しい
【GM】 あはぁv
【GM】 2体のルーク級ゲット!
【ラウラ】 くぅー
【GM】 そして・・・これもだ~♪
【GM】 ☆公衆便所相当(捕縛):[●]敗北したPCの「侵食値」だけ侵略点を獲得する。(最低1点、最高5点まで)解説:敗北したメイデンに支配下に置いた村々をめぐらせ、村民の性処理をさせる。
【GM】 2点と3点 合計5点もらうぜ・・・うへへへ!
【GM】 二人は 妊娠の解除(SP+2と出産RP)するかを宣言後、総獲得CP SP アクト数の宣言ねがう!
【ラウラ】 出産する!
【ラウラ】 CP25 SP15+2+2 アクト8+2!
【ラウラ】 Exp-10です!(夢魔のイヤリング効果
【GM】 らじゃ!
【ルディア】 CP12 SP11 アクトは8個!
【GM】 ルディアは妊娠維持かな?
【ルディア】 産みます
【ルディア】 産ませてください!(
【GM】 はぁいv それはSP+2で出産RPだw
【GM】 SP13かな!
【GM】 ではリザルトー!
【GM】  
【GM】 PC1リザルト:ラウラ
【GM】 [経験点]基礎:20 + モンスター:10(5+5) + CP:25 + 戦略:2 + 軍団:0 + 装備効果:-10=47
【GM】 [ミアスマ]基礎:8 + SP上昇分:9.5(SP60上限) = 17.5 [SP] 19 [名声] 0 [BS] なし(妊娠解除)
【GM】 [魔物刻印] ジェミニ・デグデイション [人脈/任意] ルディア(PC)
【GM】  
【GM】 PC2リザルト:ルディア
【GM】 [経験点]基礎:20 + モンスター:10(5+5) + CP:12 + 戦略:2 + 軍団:0 + 装備効果 0=44
【GM】 [ミアスマ]基礎:8 + SP上昇分:6.5(SP60上限) = 14.5 [SP] 13 [名声] 0 [BS] なし(妊娠解除)
【GM】 [魔物刻印] ジェミニ・デグデイション [人脈/任意] ラウラ(PC)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:村の掟)
【GM】 [ミアスマ]基礎:24(12+12) + タッグ:5 + アクト:18 + 敗北:0(0+0) + 軍団施設:0 = 45
【GM】 [侵略点]基礎:8(4+4) + アクト:9(5+4) + 勝利:2(1+1) + 軍団施設:6(1+2+3) + ロスト:0 = 25
【GM】 [その他]ポーン兵1体+ルーク兵2体+再生用ミアスマ+6
【GM】  
【GM】 以上だよ!
【ラウラ】 わぁい!
【ルディア】 わあい
【GM】 質問とか間違いがなければ、裏で打ち合わせしてエロールだ♪
【GM】  
【GM】  
【GM】 セーブ
【GM】  
【GM】  
【GM】 ロード
【GM】  
【GM】  
【GM】 辛うじてデミドラゴニュートとケンタウロスのコンビを打ち倒したが、、、ルディアは失神寸前のダメージを負い、ラウラも身体中に酷いダメージを負って、今にも倒れそうな状況だ・・・
【GM】 そして、、、最悪な事に、相打ち同然で倒した2体に命令されて壁際に散っていたゴブリンやスライムは今だ健在であり・・・じわじわと壁際から二人を追い詰めるように近づいてきている。
【GM】 「グギャッギャッギャ!」にゅりゅん「ギギーー!」にゅるん「ギッギギャーー!」ねとぅん
【GM】 大軍師を名乗るケンタウロスに仕込まれたのか、ぎこちない動きながらも包囲網を強いてくる彼らから無事逃れる術は、今の二人にはなかった・・・
【GM】 ▽
【ラウラ】「は、っふぅ……っっ……ルディア、逃げます、よっっ……」 できる、とは正直思っていない。扉はしまったままで、こじ開けるのにも時間はかかる。それをおとなしく待ってくれるような魔物たちでもないだろう。けれど、意思だけは見せて倒れたルディアの手を引き立ち上がらせて、肩をかしながら歩く。
【ラウラ】 左手は弓、右手はルディア。胴体は全て剥かれて勃起した乳首のピアスから垂れるペアの宝石を揺らしながら、膣からとろりと発情汁を垂らしながら、それでも出口に向かうのだ。
【ルディア】「あ…ぅ・・・ぁ…・だ…めです……ラウラ…あなただけでも逃げてください…っ」既に意識が半分以上飛んでいる。 頭をフラフラさせながらラウラの肩に担いでもらっている。 槍も自分の体も重く…彼女の重荷になっていることはわかっている。 乳首ピアス 股間から溢れる愛液 その姿を晒したまま…笑顔を向けてラウラに言う。
【ラウラ】「ぅんっっ……!?ル、ルディア、今の、貴女の、笑顔は、ダメです、女にも、私にも、効いてますからっっ……」 ルディアの笑顔を見た瞬間、ぞくりと背中に走った『目の前の少女が犯される姿を見たい』という衝動。例えばここでルディアにキスでもしてお互いに秘所を弄りあえば、魔物たちに捕まって自分と一緒に犯される姿を見られるだろう……そんな欲求が少なからず湧いてしまい、動きが鈍る。
【ルディア】「んっ……ぁ…ごめんなさい…でも大丈夫ですだから…ここは私に任せてください…」ラウラから離れて、槍を握る。「だから……逃げて…ください、ね?」裸でいまやろうとしている行動に子宮をきゅんきゅんっと疼かせながらも前に向かってフラフラ歩いて行こうとする。
【GM】 そんなラウラの迷いを嗅ぎ取り、ぎぎゃーー!っとゴブリンの一部が突撃を仕掛ける・・・そして、ふらふらになったルディアに視線を向けると、弱った獲物に群がれという単純な教えに従い、ゴブリンの一団はルディアに襲い掛かる!
【ラウラ】「ルディア……っっ」 囮になろうと手を払い、魔物に向かうルディア。それを止める力はなく……ふらふらとした足取りで、触手通路へと戻っていくのだ。唯一の通路であるそこへ。
【GM】 そんなラウラの逃走を阻止しようとスライムたちがルディアを素通りしてラウラにせまっていく・・・今のラウラに追いつくくらいなら足の遅いスライムでも容易だった。
【ルディア】「っ……!」前に出て槍でラウラを狙うゴブリンを払って……「……っ、ラウラを守ります…それなら……」槍を落としてから…眼の前に居る魔物たちに…「…・…♪」笑顔を見せる。ニコリと笑って足を広げてしまう。
【GM】 突如武器を捨てたルディアをいぶかしむゴブリンも、ラウラに向かうスライムの群れも、ルディアから放射される誘惑、ビクン!っと身体を震わせ、波打たせ・・・理性をかなぐり捨ててその媚肉にむらがっていく!
【GM】 ゴブリンの手や口が、われ先にとルディアの胸を、尻を、唇を貪り、肉棒が穴という穴に突っ込まれる。
【GM】 スライムはそのゴブリンの隙間を縫うようにルディアの肉にとりつき、入り込み、四肢をからめとって、隙間無く快楽を与えていった。
【ラウラ】「ぅう、ルディア……っっ」 背後から聞こえるルディアの武器を捨てる音と、魔物たちの喜び声。そして――訪れる肉のぶつかる音と、親友の嬌声。それに子宮を疼かせながら、触手通路に飛び込んで。
【GM】 今や、ラウラに向かうゴブリンやスライムは皆無となり・・・目の前には視界を覆う粘液垂れ落ちる触手通路が口をあけている・・・
【ルディア】「んぷんっ~~~~!!んっふうう~~~~♪♪」口が秘所が尻穴が、ゴブリンのペニスが入り込み、その隙間に入ってくるようにスライムが身体の感度をあげてくる。 その手でゴブリンのペニスを扱き、ちゅうちゅうううっと口の中に入ってきたペニスを吸い上げ亀頭を舌で舐めて尿穴部分を舌先でチロチロと舐めていき…尻穴と秘所に入ったそれを強く締め上げ直腸と子宮が先端を吸いついていく。
【ラウラ】「んくぅ……v」 すっかり大好物の粘液が滴る肉の通路に足を踏み入れ、ぶにゅ、っとした肉を踏む。目の前には触手うごめく狭い通路があり……そこへ、誘われるように体を隠す事もせずに足を踏み入れて。
【GM】 ぐっぎゃぁぁv っとルディアの極上肉壺に肉棒をつっこんだゴブリンは、例外なく心地よさに悶え叫び、その体躯に似つかわしくない凶悪なチンポを思い切り振り、ぶつけ、叩きつけ・・・一切我慢などせず思うがままに射精する。
【GM】 濃厚なザーメンと交じり合うようにスライムもどんどん奥へ入り込み、、、ゴブリンの出したてザーメンを最奥に届け、更にルディアに味を覚えさせるように媚薬と共にじわじわとしみこませ、うねうね波打って人外快楽を、、、肉棒では味わえない包まれ細胞単位で侵される陵辱を叩き込んでいく。
【GM】 ラウラが一歩足を踏み入れると、触手はあっというまにその体に身体をまとわりつかせ、溢れる先走りや早漏ザーメンをぶにゅ!ぶびゅ!っとラウラに体にぶちまけていく。それどころか、一部の触手・・・龍気纏うラウラの子たちは、がばり!っとラウラの体にしがみ付き、秘所を、お尻を、口すら塞ぐように絡み付いてその生殖触手を勢い良くピストンしていく。
【ルディア】「んぷっんっ~~~♪♪」目を見開きながら、ドクンドクンっと流し込まれる精液。 きゅうきゅううっとスライムの粘液と一緒にその精液を飲み込むように子宮や直腸は大きく震え ガクガクと体を震わせる。 じゅぼっとペニスを引き抜かれれば再び次のペニス「んはあああっあっはあああああ♪♪」次のペニスが入ってくればそれを喜ぶようにきゅうううっと締め上げ スライムのローションが更にそれを気持ちよくさせる。 ゴブリンに挟まれるように
【ルディア】 両穴をペニスで塞がれ 大量の精液が中に吐き出されながらのピストン。「あっあっあっvv」普段じゃ味わえないこの快感に悦びを感じながら、口からはさきほど出された精液を零しながら雌の顔をしながら悦んでしまう。
【ラウラ】「んっふ、ぁっぅ、っや、あんぐっっ……vv」 ルディアがおらず1人だけであるせいか、触手が来た時よりも多く体に絡みついてくる。それを両手で払おうとするが、両手で間に合わない数の触手が両手両足に絡みつき……そのままどりゅっ♪とぬめる音をたてて膣とアナルに突き刺さってしまう。
【ラウラ】「んっひ、っぅっぐ、やめ、っっ♪♪にげ、逃げない、っと、ルディア、助け、ないと、なの、ぉっっ♪♪」 がくがくと膝を震わせ弓を取り落とし、触手の壁に両手をついて。逃げようと考えているのに、両穴を触手が犯す動きに腰が淫らに震えてしまい、乳房から母乳をぴゅっっ♪と噴出しながら両穴で触手たちを愛してしまう。
【ラウラ】「んっぶ、ぅぅぅっっっ……vv」 そして伸びてきた触手が口に潜り込むと、吐き出そうとするのではなくしゃぶりつき舌を絡め。触手粘液にまみれた生殖触手を口まんこで受け入れてしまう。
【GM】 ルディアの中に精を吐き出しきったゴブリンは余韻を楽しむ間もなく、仲間のゴブリンが引き剥がし、ちんぽ抜けおちた肉壺ガ閉じるより早くビンビンのゴブリンチンポが突っ込まれ、最速ピストンが再開される、時折スライムが先に入り込み、スライムごとチンポがつっこまれれば、ルディアの中はスライムとザーメンが溢れる暇も無いほど詰め込まれ・・・どんどんその容量を増やし続ける・・・
【GM】 キュウゥウンvっと何処からそのような声を出しているのか、龍気纏う触手達は甘えるようにラウラを犯し、すりつき、こっちをきもちよくしてvっとラウラの手を、脚を誘導する・・・
【GM】 いつの間にか、その四肢は拘束されることはなくなっていたのだが・・・出口に向かう足は完全に方向を変え、未だにラウラの味を知らぬ触手のおねだりにあわせてゆっくりと来た道をもどっていってしまう。
【GM】 その間も、入れ替わり立ち代り、ラウラの体にまとわりつく触手達は肉棒をつっこんでいくのだがーーーーあるときから、2本、場合によっては3本の触手チンポが螺旋を描いて絡み合ったまま、その膣を、子宮を抉り出していた・・・
【ルディア】「んぷううはああっあっああああ♪そんなしたらこわへちゃっvあはっ♪」ペニスが スライムが 精液が どんどんとルディアの思考を溶かしていく。 何本もペニスが入ってきては中に出されていき ぼこん ぼこんっとお腹が大きく膨れ上がっていく。 精液がどんどんと溜まっていく。 スライムが吐き出されたザーメンに栓をし、尻穴にまでそれが入ってきて…気持ちがいい 気持ちよすぎてどんどんと……思考が…溶けて…「んふうんんううううv
【ルディア】 vもろもっろぉvv♪♪」毒された身体はそれを求めて、どんどんと身体を擦らせ 乳房の間に挟まってくるペニスをまるで奉仕するように腰を 身体を揺らしてしまう。
【ラウラ】「んっぅ、んっっ、んっふ、んちゅ、ちゅぅ、ちゅるっっ……♪」 口内に潜り込んだ触手をしゃぶりつつ、空いた両手に竿を潜り込ませてきた触手たちを手で扱き。谷間に潜り込み、乳房を締めるようにしながらパイズリしてくる触手をたしなめる事もせずに愛してしまう。
【ラウラ】「んっぷ、んっふ、っぅ、んっぅっっ……」 次第に両足に絡みついた触手がラウラの足を動かし、勝手に出口とは違う方に歩かせる。抵抗しようとする気持ちは、膣穴に3本の触手が同時にねじ込まれた衝撃で吹き飛んでしまい、今は子供のいない子宮に子種を欲しがって膣肉が淫らに律動を見せるのだ。そしてそのまま、とろけた顔で触手をしゃぶり、ザーメンを顔に浴びせられながら歩かされて。
【GM】 ラウラの愛撫を強請る密度は、ある場所を中心にどんどんその数が増えている・・・やがて、ラウラが触手通路の終端間際まで近づくと、ラウラにとっては忘れられるはずも無い場所が、ぽっかりとその触手通路の脇に口をあけていた。
【GM】 ルディアがその光景を目にしたのは偶然だ・・・たまたま、ゴブリンがルディアの身体を押し倒して、ひっくりかえして、捩れるような体位で犯すことを繰り返した結果、触手通路の近くまで追い詰められていたルディアの目の前で、、、以前、ルディアが駆けつけ、ラウラを救助したあの触手部屋へ繋がる隠し通路がぽっかり口をあけている様を、ゴブリンが口マンコから腰をひきぬいた一瞬で捕えただけだ。
【GM】 その隠し通路は、触手通路のようにごく一部にラウラの子たちが居る場所とは違い、その全ての壁面をラウラの子が埋めつくす・・・それだけラウラへのおねだりは激しく、強く、濁った龍気への感染も強い。ラウラの肌に触れるだけでビリビリと痺れるような瘴気がラウラに入り込み、しみこみ、あっという間に絶頂を引き出してしまう。そんな肉棒が数えるのも馬鹿らしいほど、びっしりとその空間を埋め尽くしていた。
【ラウラ】「っぁ、っそ、んな、こ、こはっっっ……♪♪」 隠し通路のように開かれた触手の道を歩かされ、たどり着いた部屋。その瞬間、体に絡みついていたルディアの子や見知らぬ相手の子たちは離れて部屋の外にいく。ただ自分の『子』だけに絡みつかれながら……ふらふらと壁の『穴』に向けて歩いていくのだ。
【ルディア】「あは…はあ…ああ♪」じゅぼっと引き抜かれてから、尻肉にかかる精液を味わってから…「あれ・・・はぁ♪」心地よさに息を吐きながら、どろおっとした精液をごぽりと少し零しながら……四つん這いで這いずるようにその穴に向かって…入っていく。 この場からきっと逃げられる…そう思いながら
【ラウラ】 触手の小部屋にある、壁に空いた穴。その高さはラウラの腰ほどの場所で、穴もラウラの上半身がなんとか通るサイズ。そこにラウラが自ら上半身を潜り込ませると……きゅう、っと触手壁が締まり、壁尻のように上半身と下半身が分断されてしまう。
【GM】 這いずるように逃げ出そうとするルディアに向かって、その尻をぺちんっと笑いながら叩き、じゅぼじゅぼっとにくぼうをつkっこんで邪魔をするゴブリン達、スライムも行く手を遮るというより、その身体にまとわりついて弄るだけ、、、その膨らんだ胸を地面にこすりつけたり、ピアスつきの乳首にからみついたりするだけで、移動じたいはじゃましないのだが・・・
【ルディア】「んひいい♪あっあっやぁあ・・・♪♪」ずる ずるっと這いずるように移動していく。 お尻を叩かれながらもピアスを擦らせ ビクンっと身体を大きく震わせてから…びゅるびゅくうっと汁を零していく。 ずる ずると這いずるように移動していき…どうにか…穴の中に入り込む。 これで…大丈夫…そう思いながら。
【GM】 触手通路に入り込んだルディアが見たのは、小部屋の真ん中で上半身を露にして下腹部が壁の向こう側に隠れたラウラの姿・・・ルディアが近づくと、まるで待ち構えていたかのように触手がルディアの上半身を包み込み、狭い空間に腕を拘束された形でラウラと向き合う・・・その壁の両側に、お互いのお尻を出した状態で向き合った二人は、狭い空間にシュウウウウ~~~っと噴出してきた媚薬によって、更なる地獄を味わう事になった。
【GM】 イメージ画像:https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=56965107
【ラウラ】「っぁ、ぁっっ、だめ、ぁっっ、これ、っぁっ……♪」 既に以前ここでたっぷりと『出産』したため、ガスの効果はわかる。小さく狭い触手の小部屋で上半身を震わせつつ、伸びてきた搾乳触手が乳房にとりつき。母乳をじゅぼっっ!じゅぼぼぼぼ!と勢い良く搾り取りながら、吹き出してきた媚薬ガスを吸い込んでぷしゅっっ♪とアクメしてしまう。
【ルディア】「ふあっあんんっ…ここ…は……ら、うら・・・っ!」立ち上がってから近づいていこうとした瞬間「きゃっ!」驚きの声を上げてから「ラウ…ラ!あ…んんふ…んんんっ~~~♪♪」そのガスを飲み込めば後ろの秘所からぷしゃあっと大量の愛液を出して絶頂する。 ガクガクと痙攣させながらトロンっとした顔を晒して行き……「あ‥ぁ…は…♪」雌の顔を晒しながら……ラウラに見せてしまう。
【ラウラ】「っぁ、っぅ、ルディア、だ、だめ、です、ここ、ここは、ただの――」 逃げてきたつもりだろう、ゴブリンのザーメンを顔にあびてザー汁くさくなった親友の顔を見ながら、蕩ける顔で搾乳されつつ…… 「ただの、孕ませ便器、にされる、場所ですっっ……♪」 子宮を疼かせ、真実を告げるのだ。
【ルディア】「はら・・・ませ・・・べん・・・き?」ラウラの言葉を聞いて…… ごくりと生唾を飲み込んでしまう。「わ、わた・・し・・・・・・・これじゃ・・・・”クレセント以外の物にされちゃう”…♪」ゾクリと自分の言った言葉に震える。涙を流しながらもそれをどこか…喜びを感じてしまう…その顔は…雌の顔であり…嬉しそうに笑って。
【ラウラ】「むぅっっっ……!っだめ、だめルディア、笑顔を、見せないで……っっvvおまんこに、おちんちん、欲しくなるからぁっ……vv」 狭い触手小部屋で、目の前のルディアが見せる蕩けた笑み。それを直視してしまい、子宮を更に疼かせて。既に触手相手であれば百発百中で確実に孕めるように改造された子宮を疼かせ、壁の外で淫らに腰rをくねらせる。
【ルディア】「あは……ダメなんです…ラウラぁ……」つうっと涙を流しながらも笑顔を向けてしまう「身体が……言うことを聞いてくれないんです。犯されたいって…ずっとずっと言ってるんです…‥もっといっぱいいっぱいされたくて……お尻も……お、おまんこも…欲しがってるのです……♪♪」自分でもわかっている快感が欲しいと 子宮が 尻穴が 胸が 喉が 精液を求めてしまって……
【ラウラ】「ルディア、だめ、だめっっ……逃げるの、ちゃんと、逃げて、そして、いつか、ペアの親玉を、倒すんですっっ……vv」 口では立派な事を言いながら、壁の外では膣穴から涎のように愛液を垂れ流し。尻穴と膣穴の2箇所の孕ませ穴を疼かせて種付けを願ってしまうのだ。
【GM】 そんな二人の願いを聞き届けるように・・・そういう思考に染まるように媚薬漬けにした触手たちが、まずは具合を確かめる為に平たいブラシ触手がとろとろのおまんこを、丹念に、丹念に、しゅこしゅこvにゅるるるるvっと磨き上げていきます・・・その光景は無数のゴブリンやスライム・・・そして捕獲が伝わったのかコボルトにオーク、まで、あらゆる魔物の視線にさらされています。
【GM】 ときおり、突き出されたお尻を細い触手がなでるのは、こびりついた精液をこそぎ落とし、つるつるのヒップに媚薬を塗りたくる為・・・光沢を増し、赤みを帯びた媚尻とケツ穴、磨かれるマンコを前に、無数の魔物が順番を決める為に相談をはじめています。
【ラウラ】「んっひぅっっっ♪♪っぁ、っぉうう、っっ、おまんこ、ごしゅごしゅ、っらめ、らめっっっ♪♪♪」 そしてルディアの目の前で、唐突によがり声を上げる。膣内をブラシ触手でお掃除され、媚薬をぬりたくられ。足首に絡みついた触手に、足を肩幅くらいに開かされる。そして、極細の触手が膣と尻に2本ずつ入り込み――くぽぉ♪と音をたてて穴を左右に割り広げ、綺麗になった『孕み便器穴』を見せるのだ。
【ルディア】「はひい♪あひっv んくうん~~~♪♪」腰を震わせ 膣内を 尻穴を 先程までされていてドロドロの精液で汚れた中を綺麗にされていく。 後ろにいるコボルトやオークたちに見せつけるようにクパァっと大きく開かされびちゃ びちゃびちゃっと精液を触手ブラシで落とされていく。 膨らんだ腹部…精液タンクとなっていた分が ブラシによって栓をしていたスライムごと排泄され「んひいいいいいいいいいいいいいんほおおぉぉおおおおおvvv」
【ルディア】 媚薬で全身が狂った感度になったルディアにとってアクメ顔を晒しながらラウラに絶頂した様を見せつけてしまう。
【GM】 互いにアクメ顔を晒し、狭い室内で喘ぎ声を響かせ、聞かせあう二人…呼吸にあわせてシューーvシューーvっと壁面の触手から顔面に吹きかけられる媚薬ガスを中毒になるほどあびせかけながら・・・肩幅まで開いた脚の間、二人のおまんこをみがいていたブラシ触手が去っていくと・・・ぴとりvっと新しい触手のごつごつ亀頭があてがわれ、ぐりぐりvぐにゅりvっとオマンコを焦らす様にすりつけていく・・・が決して挿入せず、浅く挿入しては直ぐに引き抜く動きを繰り返す・・・
【GM】 確実に孕ませる為に、子宮を限界まで降ろさせる焦らしプレイの苦しさは、ラウラのように味わった事のある人間にしかわからないだろう・・・
【ラウラ】「っぁ、あっぅ、っや、やだ、焦らすのやだぁっっ……♪いれて、いれてよぉ、おまんこじゅぽじゅぽしてよぉっっ……vv」 ルディアの目の前では余り見せない、蕩けたおねだり声。愛竜スヴィ相手にしかださないようなおねだりを、狭い部屋で反響させる。
【ルディア】「はひっはへはへえええええ……♪♪」目が顔が雌の顔になりながら……痙攣していく。 「んひいい~~~!?!?ひうあっあ…ふえ・・・あっんうううあっぁ♪」膣内に入り込んでくる触手絶頂する寸前でその動きが止まり また動きが絶頂前に止まる…それは……どんどんと欲求がたまり「やらやらぁあvvほしほしいいvvおまんこおまんこやめやめてえvvハメてハメてくださいいいいいvvv」味わったことのないこの焦らされる感覚に…大きく目を見開きながらラウラと同じように…快感を求めてしまう。
【GM】 お腹、、、下腹部をピッタリ覆う触手壁は二人のうねる膣、収縮する腹筋をつぶさに観察し、刺激を加えてその体の反応をしっかりと見極める・・・そうやって二人がどんなにねだっても、媚びても、言葉の通じぬ触手には無意味に響き・・・やがて、身体が求めるとおりに、子宮が限界まで降り切った時。
【GM】 じゅぷぅううんvっと触手が一気に子宮口まで貫いて、念願のオチンポをおじ合わせてあげる・・・が、少しでも子宮が奥に引っ込めば、呆気なく肉棒は引き抜かれ、また焦らされる・・・
【ラウラ】「んっぁ、っは、ひぃ、ィンっっっっっ♪♪♪」 どちゅ、んっっ!と音を立てて触手が一気に膣奥までを貫く。その瞬間絶頂に駆け上がり、膣肉は精液を搾り取ろうときゅううう♪と締め付けるが――ずりゅう、っと音をたてて触手が引き抜かれる。
【GM】 そんな行為を何度も何度も、何度も何度も・・・何十回も繰り返し、二人の身体が子宮を常時降ろす「孕み便器」だときざみつけるのだった。
【ラウラ】 たった1回、たった1回イカされただけでは体に灯る火が消えない。子宮はすぐに犯されたがって、降りていってしまうのだ。
【ルディア】「~~~~~~~~~~~~~~~ーーーーーーっ!!!!!!!!vvvvv♪♪♪♪」絶頂 絶頂 絶頂 溜まった疼きが一気に開放されたのか、子宮をえぐられた瞬間に声にならないほどの声を上げてしまい…どちゅんっと どちゅんっと ゆっくりされていくだけで一気に絶頂 突き上げられてまた絶頂 「こりぇこりぇえええ・・・vvりゃうらも・・・あじわっへええvv」呂律も回らない 意識も狂い始めて…「もっろもっろしれええvvきもひ
【ルディア】 いきもひくてええvv」アクメ顔を見せ…その顔からある、淫らな笑顔をラウラに見せて…
【ラウラ】「っぁ、っぅ、っぁっ♪♪っだめ、ラウラ、だめなの、えがお、笑顔の、まま、だと、わた、私、もぉっっvvvv」 ルディアが目の前でイキ、アクメを迎え、ただアヘ顔笑顔を晒す。顔を余り動かす余裕もない狭い部屋ではラウラの笑顔を見ないわけにもいかず、自分も膣奥を突かれてイってしまいながら顔を前に向けてラウラの笑顔に蕩けさせられ……
【GM】 絶頂による収縮で、二人の子宮がちゅうちゅうっと亀頭に吸い付くようになったのを確認すると・・・そのまま子宮を引きずり出す勢いでじゅぼぉっと触手は引き抜かれる・・・熟れきったおまんこは、少し指で開けば子宮口まで丸見えの孕ませ頃になり、、、いよいよ、二人・・・いや、二つの便器が解禁となった。
【GM】 ルディアの尻にずしりと重い何かがのしかかる・・・それは、以前どこかで感じた事のある体位、、、そう、砦で、クレセントを柵に寄りかかって誘惑したのと同じ・・・壁尻にむかって復活したケンタウロスが、壁にのしかかってその極太肉棒を挿入していくと、、、まさかという疑惑と同時に、万が一、、、クレセントのモノかもしれないという期待をルディアに抱かせ、、、遠慮なく抽送を開始する。
【GM】 ラウラにずじゅり、っと擦り付けられるのは、とげとげしい2股にわかれた肉棒・・・ラウラにとってはスヴィに次いでなじみのあるその亜竜人の肉棒を間違えるわけも無い・・・だが、普段尻穴と膣に分かれて挿入されるはずのチンポが、無理やり、ラウラの膣に同時に挿入される経験だけは、未経験のものだろう・・・怒りをぶつけるように激しく、乱暴に、、降り切った子宮を叩き潰すように、デミドラゴニュートのピストンがラウラの壁尻便器壺を叩き潰していく。
【ルディア】「んくうう…♪あ、んんぅ…」脚を開かされていく感覚。 これから…ああ、もっと犯されるのかな…そう思いながら「あ‥あっ♪これええ…くれ、せんと?くれせんとなの?♪」その重さ 感覚 それを身体に感じられればすごく……嬉しそうな笑顔をみせてしまって「おね・・がいおねがい・・・クレセント…私を私を…犯して犯して…♪♪」意識が完全に…淫らに落ちていき……「はひいいいいいいいいいっあはぁつあっあおおおおおあああああ!!♪♪♪」
【ルディア】 子宮を強くえぐられ貫かれただけで絶頂、アクメ顔をラウラに見せつけながら悦び 楽しみ 「あはっもっともっとvvもっとしてvvしてええvv」呂律の回らなかったそれは……身体が完全に馴染んだせいか……はっきりとした言葉を叫ぶ 快感を 精液を ペニスを 求め叫んで
【ラウラ】「ふっぎゅ、っぁ、っぐうう、っっっ!?に、にほん、同時、だな、ぁん、ってっぇっっっvvvっぁ、あっぉおおおおおおおおおおおおおおお♪♪♪」 びくん!びくんっ!と尻肉を痙攣させつつ、膣内への2本挿入に限界まで膣肉を拡張されながらも便器アクメを迎えてしまう。そして膣肉は自然と犯す相手に詫びるように、奉仕するようにこわごわと絡みつきながらしゃぶり、しごいていく。
【ラウラ】 すっかり膣穴は大人しくなってしまっており、抵抗の様子を見せる事はない。
【GM】 パンパンパンパン!どじゅvぶじゅvごりごりvごじゅううぅ♪ 壁の外では磨き上げられたつるんとした桃尻が2匹の魔物に思い切り腰を打ち付けられ、めくれ上がりそうな膣を極太、双棘、それぞれのちんぽによってめちゃくちゃに犯す音が響いている。
【ラウラ】「んっふ、んっぶ、ふっぐぅふ、っふっぉ、っぉううううううううううう♪♪」 そして小部屋の中でも触手が伸び、ラウラの口に突き刺さる。そこからどろりとしたザー汁味の媚薬を飲まされつつ、まだ竜や竜人との子は作れない子宮を乱暴に突き上げられて何度も何度もアクメを迎える。次第に、頭の中は『孕みたい』一色に染まっていき、目の前のルディアに気を向ける余裕すら失っていく。
【ルディア】「あはっあっあっあっvvきもちきもちきもちいいいvvっvもっとしてしてvクレセントもっともっとしてvvあはっあああああ♪♪」突かれれば突かれるほど快感が 快楽が 思考が狂う。 「お願いvvクレセント孕ませて孕ませてvv私にあなたの子供を作らせてくださいいいい♪♪」狂う 狂う もう 狂いたい 狂っていきたい。 快楽を求めて……少女は淫らに堕ちていく。 己の欲望に忠実に…
【GM】 その膣のうねり、痙攣する尻や脚の動きでイキ続けているのがわかれば、更に追い詰めようと2匹はヒートアップして腰を打ちつけ、更に激しく腰を振る。常人ならとっくの昔に腰骨が砕け、骨盤がめちゃくちゃになるような苛烈な腰振りを受け止められるメイデンとしての不幸を感じる間もないほどに、二人の膣は快楽と瘴気にみたされーーーーやがて、馬の平らな亀頭、2本の棘亀頭が、同時に子宮口をこじ開けると・・・孕む事しか考えられなくなった二人に、たっぷり子種を注ぎ込んでいく。
【ラウラ】「っぁ、ぁぁっっ、っぉ、っぉお、っぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおいいいいいいいいいいいいいいいいいいい♪♪♪」 もはや人の言葉を発する事すら忘れた様子で、膣奥に、子宮に直接吐き出される精液の熱に溺れ狂う。同時に口に突き刺さった触手も精液を吐き出し、それをごきゅっっ♪ごきゅっ♪と美味しそうに飲む音を部屋に響かせながら、子宮にどんどんデミドラのザーメンを溜め込んでいく。
【ラウラ】 すぐに調整された卵巣が排卵するが、恐らくまだ孕む事ができないだろう。
【ルディア】「あはっあっあっあっvvチンポがチンポ脈打ってっvvうんvvだしてだしてえええvvあなたのザーメンを全部全部私の中に全部出してええええええええええvvv」ごつぐちゅごちゅっとチンポが完全にケンタウロスの形をクレセントと思いながら子宮が膣肉がそれを求めて締め上げていき「んぎひ!!!!んひいいおあおおおおおおっおあああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!♪♪♪vvv」大量に吐き出されたザーメン。
【ルディア】 ケンタウロスのものではない クレセントものだと勘違いしながらその精液を全て飲み込もうと締め上げていく。 ぼこん ぼこんっと吐き出される異常な精液量にお腹を膨らませていく…
【GM】 ごびゅうる!ぶびゅううう!!ぶりゅvぴゅルルるるううううううううううううううう♪ごぼぉvびゅv・・・びゅるるるるっるうるv どちらも、1度の射精は数分、量もリットル単位・・・しかも、射精する前より更に固くなった肉棒が、膣を更に打ちつけながら射精し・・・それが収まっても、すぐさま尻穴に移動して何度も何度も犯しぬく・・・尻穴でのセックスは気持ちいいのに、何処か空虚で、子宮に注がれない悲しさを自覚させる為の行為だと気づく頃には、2つの穴に2桁の射精をうけとめていた・・・
【ラウラ】「っぁー、あぁぁ~~……っっ……♪♪」 小部屋の中では触手によるザーメンシャワーが行われ、ラウラの頭もくさい触手ザーメンまみれになってしまっている。その顔は完全に幸せに蕩けて、膣と尻を性処理に使われている事を嬉しいと感じているようにしかみえない。
【ラウラ】 尻穴を使われてつづけて子宮からザーメンが抜けていくと、今度はそっちにもまたほしいと思いつつ――つぶやく言葉は
【ラウラ】「孕みたぁい……♪」 牝としての、子宮や尻に命を宿したいという下卑た欲望だった。
【ルディア】「~~~~~~~~~~~ーーーーーーーーーーvvv」
【ルディア】 声にならない喘ぎ そして 吐き出された精液の悦びを顔に見せて…「えへあへええ・・・っvvらうらぁ・・・vvきもちいいよぉvvきもちいよぉ…♪」ドクン ドクンッと脈打つチンポから出されるザーメン。 その度に身体はビクン ビクンっと痙攣して………「私も…私も孕ませてください…”クレセント”ぉ…♪♪」ケンタウロスのザーメンとも知らずにそれをどんどんと飲み込んでいき……下腹部から広がっていく刻印。
【ルディア】 太腿 首に描かれていく刻印 そして……赤い瞳が……金色に染まった瞳。 子宮が瘴気に染まり身体が 魔力が…”魔に染まっていく”。
【GM】 ラウラやルディアに与えられる栄養は、オスを満足させた際に与えられる上半身へのぶっかけざーめんしゃわーのみ・・・水分もねっとりとしたそのせいえきをすすしかなくて・・・青臭く苦いそれを、貪欲に貪るしか生き残る術はない・・・だが、催淫ガスによって清浄な判断を失ったふたりにとっては、そんな危機感より、与えられた子種への感謝のほうがまさり、それぞれが下を這わせ嚥下していくことだろう・・・そんな行為が、二人の変化を加速させるとも知らず。
【ルディア】「あは…は…はひ…♪ラウラぁ……気持ちいいよぉ……♪」瞳の色も変わり 淫らな笑みを浮かべながら……目の前に居る大事な親友に 笑顔を向け続ける
【ラウラ】「うん、ルディア、気持ちいい……♪♪あぁ、もっと、おちんぽほしいよぉ……じゅるる、ざーめん、注がれて、孕みたい……♪」 瞳の色を変えた親友に違和感も覚えず、蕩けた目を向けて触手に注がれるザーメンを啜る。そんなルディアのように特別変わった様子は顔には現れないが、乳首と同様のリングピアスがクリトリスにも産まれていき、包茎クリを剥けっぱなしのアクメスイッチへと変化させていく。
【ルディア】「そうですね…あは…♪私も・・・欲しい…です。クレセントの子が……!」
【GM】 以前、乳首からにじみ出るように生えたニプルリング・・・一足先にラウラのクリに生じたピアスもまた同じ様に瘴気と魔術によってラウラの内から生まれた二度と外れぬ敗北の刻印・・・より大きな変化を生じさせたルディアにも、少し後れてじわじわとクリトリスを根元から搾り上げ、表皮からむき出しにさせるリングが生え始める・・・やがて細いちぇーんと、乳首ほどではないが、つるりとした涙型のクリスタルが生み出され、3つ豆全てに敗北の証が刻まれるだろう。
【ルディア】「んひいいいいいい~~~~~~~~!!♪♪♪」つけられたピアス。 クリトリスにそれがつけられればそれだけで絶頂していく。 涙を流しながらもその快楽に…悦んでしまい……「あは…はあ……私は‥私は…もう…♪」ピクピクと痙攣しながら、涙を流して……それでも笑顔を見せて……悦んでしまう。
【ラウラ】「っぁぅう……♪ルディア、わたしも、クリピ、ついちゃったぁ……っぁっ、っぁぁぁ……♪」 目の前の親友と同じ悦びのえみを浮かべるラウラ。そして、自然と感情が高ぶった瞬間じょろろろ……♪と甘い香りの尿を漏らしていく。その尿の臭いは強いフェロモンが含まれており、ルディアの笑みほどではないが牡を滾らせるものでしかないだろう。そしてその尿道は緩い。まるでピアスについたクリトリスを栓にしろ、とばかりに緩んでしまっている。
【ルディア】「あは…あはは…♪♪」ラウラの声を聞いて嬉しそうにして「あは……もっともっとしてくれるのでしょうか…ね?クレセント♪」嬉しそうに…壊れた笑みを浮かべながら、そのまま痙攣し続け 軽い絶頂を続けていく。
【GM】 お漏らしはクリピに繋がる細いチェーンを伝ってクリスタルを濡らし、床にぴちゃぴちゃとおちていく・・・まるで便器のお漏らしの為に尿を誘導するようにつけられたそれを、今度はお漏らししないように、クリスタルに栓をしてしまうことで、排尿まで制御される・・・侵される尻穴と相まって自分の意思で排泄すらできない奴隷以下の存在となった証拠をぶらさげながら、2つの便器へと精液を注ぎこんだ亜龍人と軍師馬人。
【GM】 ひとしきり、、、さきの戦いでの鬱憤を晴らし終えた2匹が膣をめくり挙げる勢いで2人の膣穴からひきぬけば・・・暫くは閉じないほどひらききったオマンコににゅるにゅるとブラシ触手が近づき、二人を決して休ませないようにごりゅごりゅぷにゅりvと精液零れるオマンコとアナルを磨き上げ、時折クリピアスをひっぱってイキ潮でザーメンを洗い流させ・・・尻にぶっ掛けられたザーメンを刷り込むように揉みこんで、みがきあげていく・・・
【ルディア】「あは は…あ…・♪♪んひいいいいっ♪♪」尿道をクリスタルで栓をされれば ……それだけでも快感に酔っていく。 尻穴も 秘所も 尿道すらも完全に蹂躙されてから……「~~~っーーーーーー!!!vvv」目を見開いて、ぷしゃぷしゃあああああっと大量の愛液…潮を出して絶頂。 二重三重もの絶頂を続けていきながら……「ラウラウラウラウラvvvきもちきもちきもちいいですううううvvvv」喘ぎ悦び叫ぶ 
【ラウラ】「っひ、っぅっぁ、あっぉう……っぁ、っぁああっっっっvvvっま、まって、またイクイク、イク、イっちゃう、っぅううう♪♪♪」 ちんぽが抜けた瞬間、おふっ、と喉から声があふれる。そして再びブラシ触手による『便器清掃』が行われると、目を見開きながらルディアと笑顔を見せあいつつアクメを繰り返すのだ。時折クリピアスのチェーンをひっぱられるとそれだけで簡単にイき、潮を吹きつつおもらしをして。次第にクリチェーンを引っ
【ラウラ】 張られるとおもらしをする癖を『躾け』られていく。
【GM】 十数分かけてしっかり磨き上げられた2つの便器、ゴブリンが尻にしがみ付くように飛びつき、オークが腰を屈めてのしかかる・・・食い込む爪と押しつぶされそうな下腹の圧力をそれぞれ感じながら・・・じゅぽぉvっと降り切った子宮に直撃する挿入が二人を襲う・・・
【GM】 何度も、何匹も、何周も、何日も、日光差さぬ触手壁の中で、便器として躾けられ、扱われる生活を続ける2人が、再び日の光を浴びるまでに、とても長い日数がかかるのだった・・・
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【GM】 HeroineCrisisTRPG ランドリューフ戦記「双辱の姫騎兵~活発な触手通路~」 BAD-END
【GM】 シナリオ終了です!おつかれさまでしたーーー!
【ルディア】 お疲れ様ー
【ラウラ】 おつかれさまぁ!!