【GM】 1D
【Dice】 sayuki_GM -> 1D = [2] = 2
【GM】 ばっちり
【GM】  
【GM】  
【GM】 それでは、今回のセッションの主役、静音ちゃんにご登場お願いしましょう!
【GM】 自己紹介とかいろいろ、おねがいします!
【静音】 あいさー!
【静音】  
【静音】「私、朱鷺 静音(トキ しずね)といいます。えっと、その……いえ、なんでもありません。気にしないで下さい///」
【静音】 うっかりすると存在を忘れそうになるほど印象の薄い女性。だが、その美しさは平均を大きく上回る魅力と色気を秘めていた。
【静音】 血筋の影響で強く歪な性欲を抱え込み。浅ましい自分が露見してしまわない様に、こっそりと肌を晒す暗い悦びに震えている。
【静音】 今日も、目立たない事をいいことに、ちょっとだけいけない遊びをしようと、どきどきわくわく、キュンキュンしながらお出かけです。
【静音】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%BC%EB%BA%ED+%C0%C5%B2%BB%28%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%29
【静音】 以上だよ!
【GM】 はいっ!ありがとうございますなの!
【GM】 とっても素質十分!
【GM】 とってもとっても…楽しみです、うふふ//
【GM】  
【GM】  
【GM】 世の中、素材は良いのに、才能はあるのに注目されてないもの、人はたくさんいます。
【GM】 今回の少女もそんな素敵な原石。
【GM】 体の肉付きも世の中の男性の7割以上は魅力的と言うであろう同性から見ても羨ましい体型。
【GM】 それが『地味』『目立たない』そんな障害のせいで誰にも知られていない。
【GM】 もったいないとは思いませんか?
【GM】 見られることによって目覚めるものもきっと、静音さんにはあるはずなのです。
【GM】 そうすればきっと、より美しく、輝いてくれるに違いない。
【GM】 誰よりも、誰よりも。
【GM】  
【GM】  
【GM】 蔵鞍市某所
【GM】  
【GM】 休日なのにもかかわらず大学のレジュメの資料を集め終わってようやく時間が空いた午後。
【GM】 外は小春日和。少しだけ風は強いがせっかくの休日だし、外出でもと考えた静音さん。
【GM】 こんな日は…露出日和。
【GM】 少し離れたところにある公園…24ヘクタールもある大きな場所。
【GM】 休日だしきっと緑や憩いを求めた人たちがいっぱいいるでしょう。
【GM】 ▽
【静音】「…大学でこっそり、、、は、まだちょっと、勇気がでませんし、、、ここなら・・・///」資料とパソコンだらけの大学を出て、緑タップリの自然公園へやってきた静音。春先の風にたなびくのは膝にかかるくらいのコートで、半そでの人がいる公園ではちょっと不釣合いな格好です。
【静音】「トイレ、、、おトイレは・・・どこが、空いてますかね・・・?」事前にチェックしておいた幾つかの公衆トイレ・・・今の時間帯で人気の無い場所を探し、そこで「準備」を整えようと、歩き回ります。
【静音】 ▽
【GM】 災害時に避難場所にも選ばれている大型公園。もちろん公衆トイレも多数設置されておりしかも意外と綺麗にされている。一部地下鉄の駅のものよりもだいぶきれいなぐらいだ。
【GM】 静音さんの格好に時々視線を向ける人はいる。でも、寒がりなのかな?と思ったりただし会に入ったが次の瞬間には別の興味に意識が持って行かれたりとか…。
【GM】 静音さんがこんなに綺麗だということに見ている人たちが気づけばそうはならないのだが、惜しむべくことに大抵の人は気づかない。
【GM】 静音さんが入ったトイレは…幸い使用者はいない。個室の扉は全部開いている。
【GM】 ▽
【静音】 ほっとしながら、そのトイレの一番奥の個室に入ると・・・しっかり鍵をかけて、コートを脱ぎます。
【静音】「そ、それじゃ・・・脱ぎ、ます・・・はぅ///」誰に聞かせるわけでもないのに、小声で宣言して、もぞもぞと背中、肩を動かすと・・・着ているワンピースの袖からブラをするりと引き抜きます。
【静音】 シックなワンピースは、ワンサイズ小さくて、特に大きな胸はパツンパツンの状態…そんな状態でブラを外せば当然のごとく胸にピッタリ張り付くようにソノ柔らかいおっぱいが布をひっぱり、先端の乳輪や乳首の影をうっすらかかる。
【静音】 暗めの色だから透けたり、影が目立つ事も無いが・・・歩き出せばゆさゆさと奔放にゆれる様子で、ノーブラなのはあっという間にわかるだろう・・・
【静音】 続いて、胸に押し上げられ股下8センチまで短くなっているスカートの中に手を伸ばすと・・・ショーツの橋にてをかけ、「えいっv」と小さな掛け声と共に下着を一気に脱下ろしてしまう。
【静音】 暫く前かがみで下着を下ろした姿勢のまま「はぁぁ・・・///」っと震えると・・・汚れないように足を右から順に抜いて、脱いだブラと畳んで、一緒に小さなビニールに入れてコートのポケットに仕舞う。
【静音】「きょ、今日は・・・アレ・・・も、使って、みようかな・・・?///」ドキドキと、ポケットに入れていたフリスクケースと取り出すと・・・少し警戒するように、外に聞き耳を立ててみます。
【静音】 ▽
【GM】 カチャッと鍵を締め…静音さんの小声の宣言。トイレが静かなのもあってその声は小声なのにとても響いた気がして静音さんの胸をどきどきさせる。
【GM】 トイレ独特のひんやりとした湿気が頬に絡みつく。隣の男子トイレで汚れを自動的に流すための水が流れている音が聞こえて来て少しだけびっくりする。
【GM】 下着をポケットに入れるとその膨らみから下着をつけていない心細さがなお感じられる。そうして…外に聞き耳を立てると、遠くからボール遊びをしている子どもたちの声が聞こえたりするのだ。
【GM】 これが春先なら花見などで混んでいたのだろうが今はそれほどでもない。でも、全くいないわけでもない。
【GM】 ▽
【静音】「び、びっくりしました・・・でも、人の声は、、、遠いし、、、うん、大丈夫・・・できる、、、はず///」ゆっくりと便座に座ったまま、脚を開くと・・・ケースから一粒のフリスクを取り出した。それはなどが丸く削られてひとまわりちいさくなっているが・・・一粒一粒スズナが爪やすりで角をとったもので、大事なところに入れても、角で傷まないようにする工夫だった。
【静音】 そんな一粒のフリスクを指に乗せ・・・片手の指で開いた膣口につぷん、、、と入れる。
【静音】「んひぅう・・・vはぁ・・・う///」途端に、強烈なミント成分が膣の粘膜を刺激し、ぴりぴりvスースー、過敏な反応を示してじゅわぁ・・っと膣に愛液が滲み出す。時間が立つほどに愛液に溶けたミントが膣内を広がっている感覚を思い出し・・・うっとりと震えると、、、こんな状態で外に出ることへの興奮を高め、すりすりと引き抜いた指で、オマンコ全体を包むように掌でゆるく膣をなでてなじませる・・・
【静音】 5分ほど、そうやって膣から粒が落ちないのを確認すると・・・濡れそぼっていたオマンコが内もも、お尻をティッシュで拭い、トイレに流して、コートを着込み・・・けれど首元から胸元のボタンをつけずに胸の谷間が見えるようにして・・・カチャリ、と鍵をあける。
【静音】「きょ、今日の予定は・・・自販機まで、あるいて・・・ジュースを買って、もどってくる、、、うん、うん、「おさんぽ」出来そう、、、ね///」扉を開ける手が震える。ドキドキが止まらなくて座り込みそうに鳴るのを必死に堪え・・・ギィーっと扉を開けると、ちょっと小幅に鳴る歩みで、個室を出て、外に・・・風を感じる公園に出ます。
【静音】 ▽
【GM】 膣内の刺激に少し体を震わせている静音さん。トイレから外に出ると湿気が無くなったせいもあってより外に出た感じがする。そう、此処から先は何が起きるかわからない、そんな世界へ。
【GM】 自動販売機まではおよそ300メートル。直ぐ側にはベンチが2つ置いてあり、そこでジュースを飲んでいる人が時々いたりする。
【GM】 今日はそんな人達がいるのかいないのか…期待と不安の混ざった瞳を自販機の方向へ向けると…いる。しかも子どもたち。一人が携帯ゲームをしていて残りの数人がその子のその画面を覗き込んでいる。
【GM】 ▽
【静音】「ふぁ・・・v風・・・スースー、する///」外に出た瞬間に感じるのは、無防備なオマンコに感じるふわふわとした風と、僅かに開いた膣口をスースーひんやりする感触。ぞくりとして、トイレの入り口でしばし棒立ちしてしまうが・・・直ぐに顔を挙げて自販機のあるほうへ逃げ出すように歩き出します・・・
【静音】 最寄の自販機の様子を窺うと、小学生?中学生?小さな子たちがゲームに熱中しているのが見えた・・・大人だったら諦めて別のじはんきにいくけれど・・・子供なら大丈夫よね?っと内心で安堵し、しかし近くに人がいるという状況を楽しみにしながら、ゆっくり散歩するように自販機の前まで移動します。
【静音】 歩く度に感じる膣の中の小粒の擦れと、予想以上に濡れるオマンコの感触、、、溢れてきた愛液がオマンコ周りをぬらし、ミントのスースー感がひろがっていって、風を感じる・・・
【静音】 そんな状態のせいか元から警戒していなかったせいか、、、子供達に注意を払うことなく、自販機にむかってドキドキ死ながら近づくのでした。
【静音】 ▽
【子供A】「おー、なかなかいいの捕まえたんじゃね?運いいじゃんー」
【子供B】「マジでー?まぁ、してればそのうち手に入るってー」
【子供C】「ばっか、俺らそれもってないし!」
【GM】 そんな話を周囲の人を気にしない声の大きさで騒いでいる。どうやら小学生のようだ。
【GM】 静音さんの思った通り、子供らしく狭い視野で目の前の自分たちの楽しみ以外には興味が無いらしい。
【GM】 静音さんがその子達のそばを通り過ぎる際…ベンチの上で両手を支えにしてフラフラと体を動かしていた子供の一人がバランスを崩して路面へと転がる!
【子供C】「っててて…。」ただ転がっただけなので怪我などはなさそうだが…シズネの足元まで転がってきた男の子。背中を地面につけていた状態で空を見る形となるが…ちょうど、静音さんを見上げる様になってしまっていたりするのだ。
【子供C…】「……あ…」ゴクリと喉を鳴らす子供。
【GM】 ▽
【静音】「きゃっ!?あ・・・あ、あの、、、だ、大丈夫?怪我、、、ないかな?」ドキドキドキ、完全に油断していたら転がり込んできた男の子、やんちゃだなぁと妹の事を思い出しちゃったせいか、転んでいる少年が心配になり、思わずしゃがみ込んで覗き込み、立ち上がれるように手を伸ばす・・・のだが、しゃがみこんだせいで見上げていた彼の視界に、、、秘されていたその割れ目が、、、晒されてしまうのに気がつかなかった。
【静音】「どうしたの?どこか、痛いの?」こてん、っと首を傾げると、様子のおかしい男の子に伸ばしていた手を所在無さ下にもじもじさせる。
【静音】 ▽
【子供C】「あ、えっと…うん…」最初に目に入ったのは…パンツを履いてない股間。同い年のこのスカートを捲り上げたりとかは普段からしているがそういう子達の股間を見るのと明らかに違った感覚。
【GM】 そうして…しゃがみこんで手を差し伸べてくれるお姉さん。さっきまで早く起き上がってあっちのゲームに戻ろうと思っていた子供の興味が、静音さんに移る。しゃがんだときに大きく揺れた胸。学校の先生やお母さんじゃ絶対にありえないその動きに目が釘付けになる…。
【子供B】「だいじょうぶかよー?」さっきまで自分のゲームを気にしていた子がいつまでも戻ってこないため気になってそばまで来る。もう一人もゲーム機が移動したのでついてくる形だったが…地面に座ったままの男の子の視線がお姉さんを向いてるのを見てその子達も見てしまうのだ。
【子供C】「えっと…」それしか言わない子どもたち。でも、何も言わなくても伝わったようだ。このお姉さんに、学校の女の子達にしたようにいたずらがしたい!
【GM】 ▽
【静音】「えっと、びっくりさせちゃったかな?ごめんね?・・・怪我なさそうだし、、、気をつけるんだ、、、よっ///」固まったままの少年達になんだろうと思いつつ、怪我はなさそうだと立ち上がろうとして・・・はたと気づく。
【静音】 立ち上がり、裾を払おうとして・・・めくれているスカート、前を空けていたコートから零れるように揺れる胸を・・・
【静音】 急に羞恥心が湧き上がり・・・急いで立ち上がると、、、真っ赤になった顔を手で多い、指の隙間から彼らの様子を窺う・・・妙に大人しい・・・けど、もしかしたら、、、気づかれちゃったのかも、、という不安が入り混じり、その場で立ち尽くす。
【静音】「えっと・・・それじゃ、もう、飛び出さないで、、、ね、」気まずさがピークに達すると自販機の前に急いで移動し、ジュース買おうと硬貨を取り出し、興奮で震える手でゆっくり投入、オレンジジュースを買おうとする。
【静音】 ドキドキと、ビクビクと、ぬるぬるがまじりあって「ジュースを買う」事に集中してしまった静音さんは、とっても、無防備でした・・・
【静音】 ▽
【GM】 ちらりとみえたスカートの奥をまた見たい、そんな思いが少年を支配する。
【GM】 静音さんが書けた優しい言葉は右耳から左耳にぬけるような感じで…恥ずかしそうに歩いてゆく静音さんを目で追う。
【GM】 他の男の子が立ち上がった子の様子がおかしいのと思いつつも声をかけれない。
【GM】 そして自販機の前に立ち止まった静音さんの後ろに音を立てないようにゆっくりと進んでいくさっきまで転がっていた男の子。そしてそれに数歩遅れるようにして続く二人…。
【GM】 だっ…!一定までの距離までこっそり詰めた後一気に駆け寄って…普段からしていたスカートめくりの技術を遺憾なく発揮する!そうしてまくりあげられた場所を見て他の二人ももう一人の男の子の考えたことをしっかりと理解するのだ。
【男の子たち】「ぉー!」めくりあげられたスカートから見えるのはパンツのない膨らんだおしり。精通すらまだしていない子どもたちにはそれがなぜ自分たちをそこまで惹きつけるのかわからないが…やめられない、止まらない。
【GM】 (レスもらったら戦闘に行きます!)
【GM】 ▽
【静音】 ぽちり、っとオレンジジュースのボタンを押し、落ちてきた缶ジュースを取り出そうとちょっと前かがみになった瞬間だった。
【静音】 ふわり、、っとお尻を、おまんこをなでる風の感触が何なのかいっしゅんわからなくなって・・・後ろを振り返り、万歳の格好をするさっきの子と、驚きに目を見張る2人が見えて・・・ソノ視線が、つるんっと形の良い大きなお尻にそそがれているのをみて・・・カァァアアっと赤くなる。
【静音】「キャアァァアア///」今更隠しても無駄なのは判っていても、瞬間的にまくれ上がったコートとスカートを押さえ、その場に蹲る・・・ドキドキバクバク、心臓が痛いくらい鼓動を早めているのが判ると・・・涙の浮かぶ瞳を、恐る恐るふりかえって・・・子供達を見上げる。
【静音】 まだ精通もしてなさそうな男の子達の・・・それでもしっかりと自分を見つめる幼い獣性を目の当たりにし、自分が間違っていたのを察する。・・・子供でも、男の子は「男」なんだ・・・と。
【静音】 ▽
【GM】 とゆうわけで…子どもたちはトラップ扱いです!
【GM】 あ
【GM】 速攻あった
【GM】 それでもPC先だけどね//
【GM】 とゆうわけで…戦闘開始!
【GM】 開幕とかありますでしょーか!こちらはないない//
【静音】 ん~~・・・なやむ・・・!
【GM】 ゆっくりなやんでいいお//
【静音】 あ、突破能力ってなにかな・・・?
【GM】 あ、そのへんいわなきゃ!
【GM】 対抗任意!
【静音】 MP7でサーチトラップMP6 受動できなくなるんだよねw
【静音】 任意か!
【GM】 にゃるほどにゃ…!
【GM】 うんうん
【GM】 TP低すぎかもって悩んだ!
【静音】 なら、今回は開幕しない!
【GM】 らじゃにゃ!
【静音】 体力で突破するのだーw
【GM】 おっけおっけにゃ!
【静音】 2d6+4 体力 66なら一撃突破!
【Dice】 S03_sizune -> 2D6+4 = [2,2]+4 = 8
【静音】 あふん!?
【GM】 半減!
【GM】 子どもたちがおもったよりすばやくてきっと反応できなかったんだ…!
【GM】 じゃ~反撃!
【GM】 淫毒+溶解!
【GM】 2D6+6
【Dice】 sayuki_GM -> 2D6+6 = [5,6]+6 = 17
【静音】 ひにぃん!?
【GM】 HPにダメージが行かない…まさに子供らしいといえるトラップかなって思ったのだ!
【静音】 だめーじおっきい/// ガーディングで-5して12点を腰にうけるよ・・・!
【GM】 ダイス目激しかった!
【静音】 魅惑の曲線/秘密の花園/はいてない CP3SP1 もらう///
【GM】 うふふ
【GM】 ばっちりその自慢の下半身をさらしちゃうのですにゃ…//
【静音】 ひやぁん///
【静音】 催淫で-1d6されちゃう・・・
【GM】 そーなのだ!
【GM】 フリスク効果だ//
【GM】 とゆうわけで…次のターンだにゃ!
【静音】 今度は、さーちとらっぷするよ!
【GM】 はいにゃ!
【静音】 催淫で固定値の2だけどw
【GM】 これは次の攻撃回ってこないな、うふふ…//
【静音】 そして・・・悩みどころ
【GM】 受動ないからか!
【静音】 自慰を、するか。。。しないか///
【GM】 ここでするのは…どうなのかしらね!(どきどき
【静音】 ん~~~!
【静音】 まだしない・・・!
【静音】 もいっかい、体力突破する・・・!
【GM】 らじゃにゃ!
【静音】 1d6+4 体力/催淫 2以上なら突破!
【Dice】 S03_sizune -> 1D6+4 = [5]+4 = 9
【GM】 ばっちりですにゃ!
【GM】 撃破!少しいたずらされたけど追い返した!
【静音】 おまたとおしり、いっぱいみられたけど///
【GM】 じゃーお楽しみのアクトをしていこう…!
【静音】 はい///
【GM】 うんうん!みた…きっと子どもたちの青春の思い出としてずっとのこりつづけゆ…
【GM】  
【GM】  
【GM】 もっともっと見たい。それが子どもたちの一緒の考え。最初にめくった子がこのお姉さんに目をつけられるのは間違いない。だから…その子を囮にしてその子を向いている間に別の子が後ろからめくりあげるのだ。
【男の子A】「いただきっ…!」まるでゲームの中でモンスターを捕まえたようにはしゃぐ子どもたち。お姉さんのスカートをまくり上げるというゲーム感覚のまま、自分たちの中に湧き上がるよくわからない衝動のままに体を動かし続ける。
【GM】 やがてお尻だけじゃない、前もみたい…。そんな欲望が鎌首を上げ始める。チャンスさえあれば…。そんなふうに思いながらお尻側をめくり続ける。
【GM】 ▽
【静音】「ちょっと、やめっ///僕ちゃんたち、おねーさん、今、ダメ・・・だから///」蹲り、振り返りながら必死にスカートをおさえようとするのだが・・・たった2本しかない静音の腕に、群がる男の子達の手は、6本もある・・・どんなに頑張ってもスカートはまくりあげられ、いたちごっこのように翻弄され続けるしかない・・・前はまだ何とか隠しているけれど・・・すでにお尻は何度も何度も晒されて、パンティーという包むものの無
【静音】 い魅惑の曲線を描くぷるんとしたお尻を彼らに捧げてしまっている。
【静音】 ▽
【GM】 お姉さんからの静止も全く耳に入らない。普段隠されてる、見てはいけないと言われている部分への興味が体を突き動かす!へたり込んだままであることをいいことに静音さんのスカートをひっぱり、上へと引き上げ続ける。
【GM】 もうスカートをめくりあげるというよりは上にまくり上げ続けての見学会になっている。そうして十分に見えるところまで顔を近づける二人。まくり上げている子はそこに参加できずに少しヤキモキしているがきっと後で交代してもらえるだろうと信じてスカートを引っ張り続ける。いや、そのスカートを引っ張り上げる行為も普段しちゃいけないと言われていること、それを破るという行為自体がその子供に高揚感として溢れている。
【子供A・B】「おお…」二人はお互いの顔を擦り付けるようにして食い入るように静音さんの股間を見ている。興味と一緒に何か満たされていくような感覚がしてそこから目が離せない。だが、決して振れるところまでは行かない。それだけはなぜか、しちゃいけないようなきがするのだ。
【GM】 ▽
【静音】「や、あぁ///・・・だめ、キミ達、、、そんな、えっちな、目で・・・み、みちゃ・・・いけない・・・よぉ///」大人の女性らしく、叱ってあげないとダメなのに、食い入るように捲り上げたスカートの中・・・秘密の花園を無邪気に覗き込む3つの視線に、、、いけないはずなのに、、、ドキドキが強くなってしまう。
【静音】 ひく、ひくっvっとオマンコが、アナルがヒクつくのがわかる・・・じゅわぁっと膣がコレまで感じた事も無いほど濡れ、男達の目の前で、オマンコが涎をたらして太ももに流れ落ちていく・・・
【静音】 ▽
【GM】 顔を近づけている男の子は静音さんの股間を注視していると…嗅覚も刺激される。とても、いい匂いがする気がする。
【GM】 それはフリスクの匂いなのだが、未知のそこからでてくる匂いなので、そこはそういう匂いがするものなのかもしれないと思いこんでしまう。
【男の子たち】「ごくり…」喉を鳴らしてしまったのはどの男の子か。もしくは全員か。
【GM】 その匂いと、静音さんの声に後押しされたかのようにふれてはいけないという禁忌を今…破ろうとするのだ。
【???】「こらっ!そなたら何をしているのじゃ!」そんなこの場の子どもたちが作り出す、何をしてもいいという空気を一気に吹き飛ばすような声。
【男の子たち】「……!ゆ、ゆかり!」まるで悪いことをしていたのを親に見つかって怒られてるかのような反応をする男の子たち。先細まで興味を持っていた静音さんやその股間のことはすっかり頭から抜け落ちてしまい、スカートからも手を話して立ち上がる。
【男の子たち】「うっせ、ばーか!ぶーす!お前にかんけーねーだろ!」そう言い捨てると「行こうぜ!」といって静音さんの側から走り去る。最初にころんだ男の子だけ、まだ未練ありそうな視線で静音さんを見続けていたが、他の子達が走っていったのとゆかりが居るので諦めて男の子たちの方へと駆けてゆく。
【ゆかり】「ったく…ガキどもにもこまったものじゃの…?さ、たてるかの…?」そういって静音さんに手を差し出してくれたのは…幼稚園の年長組か、小学生なりたてか、そんなみためのツインテールにジーンズ、シャツを身に着けた元気系な女の子だった。
【GM】 ▽
【静音】「こ、コレ以上・・・されたら、、、私・・・わたしぃ///」殆ど抵抗の力が抜け、、、それどころか疼き続ける秘所に手を伸ばしそうになっている自分にショックを受けながらも、、、流されそうになった瞬間、空気を吹き飛ばすような甲高い声にハッとする。
【静音】 目の前で少年達が悪態をついて逃げ出し、入れ替わるようにやってきた女の子・・・いや、幼女と言っても良い小さな子に手を差し伸べられるまで、、、ぽかんとしたままだった。
【静音】「え、、えっと、、、あ?!だ、大丈夫・・・です///」ぽかんとしたまま、、、めくれ上がり、秘所丸出しだったスカートをを急いで直すと、ぱぱっと立ち上がり。「えっと、、、助かりました・・・ありがとう、ございます///」こんな小さな子に助けられた事も、バッチリ見られたであろう秘所の事もひっくるめて、真っ赤になりながら頭を下げる。
【静音】 ▽
【ゆかり】「いやいや、災難だったのう。今度とっちめておくからの」どうやら顔見知りのようで、静音さんにそういって励ましてくれるのだ。
【ゆかり】「ふむ…それもう、ぬるくなってそうじゃの…」羞恥のあまりずっと握りしめていたのかさっき買ったオレンジジュースをずっと握りしめていた静音さん。
【ゆかり】「もしよかったらじゃが…行きつけの喫茶店があるのじゃ。そこで気分を落ち着けぬか?」両手を腰の後ろに組み、少し上半身を反らせるようにしながら立ち上がった静音さんを見上げながらそんなお誘いをしてみる。
【GM】 しっかり秘所を見られていたはずなのにそのことについてはまったく追求されない。あとでされるかもしれないが…それでもそのことがいまの静音さんにはとてもありがたい。
【GM】 ▽
【静音】「あっ・・・はい、、その、お礼もしたいので、、、是非。」妙に古風な喋り方をする幼女・・・恩人に対して同接すれば良いかわからないまま、それでも助けてもらった事実をおもいだし、素直に彼女の後に続く・・・のだが、、、「あっ!」っと声を上げて「な、なんでもありません///」とゆかりに慌てて誤魔化す。
【静音】「…///(どうしましょう、、、下着つけてないままです・・・まだ、フリスクがのこってて・・・うぅ、スースーして、どきどきが///)」もじもじしながら、妙に周囲を気にする様子は、快活なゆかりの姿も相まって、妙に視線を感じるのでした・・・
【静音】 ▽
【ゆかり】「…んー?」静音さんのもじもじした様子に気づかないわけではないのだが…手を引いて駆けてゆくゆかり。小さい子に手を引っ張られるお姉さんといった光景だがお母さんと言うには静音さんはあまりにも若すぎる。
【GM】 そうして公園を抜け道路側にいくと…大きな車がある。その車に近づくと「お姉さん、どうぞじゃ…!」とゆかりは車に向けて手を向ける。どうやら乗れということらしい。
【GM】 それに合わせて自動車のドアを開くのは黒服のお姉さん。サングラスをつけているが怖さとかはあまりない。生意気な子供には舐められてしまいそうだ。そのお姉さんも静音さんに「どうぞ」といってくれる。どうやらお客さん扱いらしい。
【GM】 ▽
【静音】「えっ!?」思わず声を上げてしまったが・・・立派な車にエスコトートされて、ゆかりと姉妹ではなさそうなびしっとしたお姉さんにまでうながされ、、、断れないままに、車内に入る。
【静音】「えぇっと、、、ゆかり・・・ちゃん?でいいのかな、、、もしかして、、、お父さんがお金持ち、とかだったりするのかな・・・」運転手らしい黒服の女性を気にしつつ、おずおずと、聞いてみます。
【静音】 今、自分自身が誘拐にちかしい立場にいるということは、一切かんがえていませんでした。
【静音】 ▽
【ゆかり】「ふふ…どーじゃろーかの…♪」楽しそうにしながら静音さんの手を握ったままのゆかり。子供らしく体温が高いが車の中はエアコンが効いていて暑かったりはしない。あととてもとても車の音が静かだ。
【GM】 心底楽しそうに、後部座席でポンポンと体をゆらすゆかり。子供らしくイカ腹だったりするのを除けば静音さんのような女性的魅力はまったくない体だ。
【GM】 窓から流れる風景ががんがんながれてゆき、ビルのたくさんあるところから…少しだけ、田舎っぽいところに到着する。
【ゆかり】「またせたの…!」運転手が先に外に出て車のドアを開く。そうして先にぴょんととびでたゆかりが静音さんを外でニコニコしながら待ちわびるのだ。
【GM】 窓の外にあるのは古びた喫茶店。いわゆる純喫茶というやつだ。レンガで作られた壁にツタが絡みついているがしっかりと手入れがされている感じがする。
【GM】 ▽
【静音】「わ、こんなお店、、、あったんだ?」徒歩で移動するには確かに遠いけれど・・・静音も利用した事のある街の一角、初めて見た純喫茶の佇まいに、おもわず状況をわすれてほぅっと感心してしまう・・・
【静音】「えっと、こんな素敵なお店に、つれてきてくれて、ありがとうございます・・・v」ぺこり、と黒服の女性に頭を下げると、ゆかりちゃんを伴って中に入ります。…できれば、早めにトイレを借りて「直そう」とおもいつつ・・・
【静音】 ▽
【GM】 静音さんの言葉に会釈する黒服さんを尻目にどんどんおくにはいってゆくゆかり。そうしてなかから「お姉さん、こっちじゃ…!」とぴょんぴょんはねながら催促する。
【GM】 店内も外から見たイメージと合わせて、少し暗いがちょっと大人っぽいシックな感じの店内になっていて店内にいる客も心なしか若い人たちがほとんどいない。
【GM】 そうして入ってきた二人を確認したマスターが店の奥に二人を案内してゆく…。
【GM】 奥にあるスタッフオンリーのへやの隣りにある一見物置のような扉その奥へと通されるのだ。
【GM】 そして二人がその部屋に入ると一礼してからマスターは「ごゆっくり」といい扉を締める。
【GM】 外から見ると倉庫のように見えたが中は思った以上に広い。いくつかのボックス席があり、そこの一番近くの席にぴょんと飛び乗るゆかり。その空間にもちゃんとトイレはあるようで…トイレへの道順表記を静音さんは見つけることができる。
【GM】 ▽
【静音】「え、、え?あ、、、はい、ありがとうございます・・・?」シックな店内の、更に奥、、、個室に案内されて、マスターさんらしい男性ガ扉を閉めるのを見送るしかない・・・
【静音】 喫茶店の中にある、更に個室・・・ソコへ何も言わずに通されたゆかりちゃんの事を見て、えぇっと・・・と混乱を更に大きくしてしまう。
【静音】 促されるままにゆかりちゃんの正面へ座るのだが・・・にちゃ、っとすっかり冷たくなった内ももの感触に「ひぅっ」と小さく悲鳴を上げてゆかりちゃんにきかれてしまう・・・かぁっと熱くなるほほを押さえながら、、、ちょっと、お手洗いに・・・と席を立とうとするのだが・・・
【静音】 ▽
【ゆかり】「んー…。ちょっと聞いても、いいかの…?」純粋に疑問といった感じの視線で子供らしくキラキラさせた目で静音さんをひきとめる。
【ゆかり】「その…なんといったらいいのかあれなのじゃが…下着、操らに盗まれたのかの…?」じーっと静音さんのスカートと胸の間を視線往復しながらおずおずと話すのだ。
【ゆかり】「あやつらのせいで、そなたに怪我がないか…見てみたいのじゃが、ちょっと見せてくれぬかの…?」心配そうな表情の裏に違う感情を押し隠しつつ、そんなことまで言ってしまうのだ。
【GM】 この部屋にも比良坂組の隠しカメラがあるのはもちろん内緒で…。
【GM】 ▽
【静音】「えっ、と、、、なに、、かな?」席を立とうと立ち上がった瞬間にこえをかけられ、中途半端な位置にたったまま、見上げてくるゆかりに向き直る。
【静音】 そして続く言葉を聞いた瞬間・・・やっぱりぃ///っと内心で叫びながら、それでも真っ赤な顔をおさえて、、、小さく返事をする。
【静音】「えぇっと、、、そういうわけじゃないんだけど・・・ちょっと、事情があって、、、そ、それに!怪我はないよ!ほんとだから・・・ね?///」罪悪感に押しつぶされそうになりながらも、ぎゅうっとスカートの裾を握って大丈夫だよvっと繰り返し説得しようとする・・・が、その語気は心配される度に弱くなっていく・・・押しに弱い性格が一目で判るくらいだった。
【静音】 ▽
【ゆかり】「だめなのじゃ…!擦り傷からも破傷風などもあるし…!もしわしがここで見なかったせいで跡でそういうのになられたらと思うと、わしはもう、耐えられぬ、だから、すこしだけ、すこしだけじゃから…!」押しの弱さに確信を持ったゆかりは心配をしているふりで静音さんを押してゆく。そもそも静音さんが自らの意志で露出をしていることも知っているしあの子どもたちを静音さんにけしかけたのもゆかりなのだが。
【GM】 腰につけているポシェットのファスナーを開くと、消毒液と絆創膏が出て来る。この元気そうな少女は外で駆け回ったりしてよく怪我でもしているのか持ち歩いているらしい。
【GM】 そんな仕草をしつつも…ほんとうは静音の体が気になって仕方ない。視線はやっぱり胸と股間の間をゆらゆらと見ているのだ。真性レズのゆかりには静音さんはとてもとても魅力的なのだ。
【GM】 ▽
【静音】 迫ってくるゆかりちゃんに、わたわたと慌てて辞退しようとするのだが・・・結局、勢いに押されて頷いてしまった・・・本当に傷は無いので、手当てごっこをして満足してもらった方がいいなじゃないかとそう思った事も一つの原因ではある・・・
【静音】「えっと・・・それじゃ、何処をみたいのかな・・・?お膝、脚・・・?」コートに隠れる膝や脚をきにしながらゆかりちゃんの指示を待つ・・・
【静音】 ▽
【ゆかり】「うんうん、それがよい…!」両の手のひらをぽんとあわせると嬉しそうにニコニコするのだ。「そうじゃの…地面に座っておったから…まずは擦り傷がないかお膝からチェックじゃ♪」そういって、中途半端に立っている静音さんを座らせた後、足をヨイショヨイショと椅子の上に持ち上げてからじぃっと…真剣な顔で見る。そうしてからさわさわと触れて痛がったりしないかとかをチェックする振りをするが手つきが少しだけえっちだ。
【GM】 そうやってチェックと言いつつすこしずつすこしずつ上に調べる場所を持って行く。太ももの怪我の確認、そうしてお尻の傷の確認…。
【ゆかり】「…だいじょうぶなのかの、これ…。おしっこじゃないし…膿…?にしては、いい匂い…びょうきなのじゃろうか…」すっかり冷たくなった股間を濡らす汁を人差し指ですくい取った後、鼻に近づけて匂いをかいでみる。その液体が何で、なんでそんな匂いをしているのか知った上で子供らしい無知な親切心をアピールするのだ。
【GM】 ▽
【静音】「あ、、、あんまり、覗き込まないでね・・・?///」椅子に座った静音の真正面に立つゆかりちゃん。高さのある椅子のせいでちょっとゆかりがかがめばはいてない秘所をすぐのぞかれそうで・・・真っ赤になってスカートを押さえながら、片足ずつゆかりちゃんにむけてのばしていく。
【静音】 すらっとしているのに、さわるとぷにぷにのふくらはぎ、綺麗な膝はそのままむっちりとした太ももまで色っぽいラインを描き、、女性ですらため息をつかせる肉質的な脚線美を誇っている・・・のだが、目立たず、地味に過ごしていた静音にそんな自覚は無く、ちょっと太いよね・・・と恥ずかしげにゆかりの小さな手をぺたぺたなでられるがままにしている。
【静音】 ただ、その手が膝を上がり、太ももに手をかけたあたりで、ソノ余裕は一気に吹き飛んでいく・・・
【静音】「ゆ、ゆかりちゃん、、、それ以上は・・・ちょっと、、、まって、まって///それはーーー///」するりと小さな手が必死に脚をじる静音の抵抗をあっさり潜り抜け、、、にちゃり、と内ももを濡らす淫蜜をさぐりあてられてしまう・・・「それ、出血でも、怪我でもないから・・・あの、、、あの///」妙な臭い・・・爽やかミントの香る体液などあるわけもなく・・・その理由を尋ねられれば言い訳なんて思いつかない・・・半ばパニック
【静音】 になった静音は隙を突かれてソノ秘所まで手をのばされ「ふひぃん!///」っと軽い喘ぎ声をもらしながら、必死に耐えることしかできなくなっていた・・・
【静音】 ▽
【ゆかり】「おおっ…!」軽い喘ぎ声に驚いたふりをしつつ、ミント味の秘所からまた人差し指で液体をすくい取り「うう、わしにはよくわからないのじゃ…。難しい病気だと困るし、わしの知り合いの病院か何かでたくさんの先生に見てもらった方がいいのかのう…?おお、まだ、まだでてくるぞ!」また指ですくい、舐める。ゆかり自身もその行為でドキドキが止まらないがそれはまだ表には出さない。とりあえずは静音さんと仲良くなるために、もっともっと
【GM】 いじって…どこまでが許容範囲日確かめねば。
【ゆかり】「いきなり病院にいって訪ねてもまずいかもしれぬし…患部をスマホでとって送ってみるかの…?」そういって胸ポケットからスマホを取り出して、静音さんの反応を伺ってみる。もちろん医者に知らせたりもしないし医者に送るつもりもない。静音ちゃんがどこまで露出好きかの素質の見極めだ。
【GM】 スマホを自身の目に近づけ、神妙な顔をしつつカメラのピントを合わせているゆかり。機械に疎いのかなかなかうまくいかないが、意外と美味しかったのかその間も指で汁を掬ってなめなめしつつだ。
【GM】 ▽
【静音】「んひぅ、、、あ、ひぃん///やめ・・・んくぅんv舐めちゃ、、だめだよ・・・汚いし、、、はずかシィよぉ///」涙声になりながらも、人差し指でなぞられる度にぞくりvと背筋を駆け上る快楽が湧き上がり、愛液に濡れた指を縁ちゃんの可愛い口がぱくりと咥え、私の愛液を舐めとるのを見ると・・・はぁうっvっと羞恥を込めた熱っぽい吐息が漏れてしまう・・・その度に指摘されるとおり、、、じゅわぁっと潤む秘所が、とうとうくぱぁっと
【静音】 ひらいてしまうのがわかってしまった。
【静音】 そして・・・病院といわれたとき、慌てて「や、やめて!」ット叫んでしまいます。
【静音】「しゃ、写真はとってもいいけど・・・病院に送ったりしないで!・・・その、これは・・・病気じゃなくて、、、その///あの///、、、この、お菓子の、せいだから///、、、ぁ」病院っといわれて、コレ以上誤魔化せないと諦め・・・ポケットの中からフリスクケースを取り出す・・・のだが、そのとき、ぱさり、と小さな袋にはいっている、下着をおとしてしまった。
【静音】 ▽
【GM】 ぴろりん♪そんな写真を取る音がして…
【ゆかり】「む、そうなのか…?そのお菓子を食べると、わしもそんなおいしい水がでてくるのかのう?」知っていてまだ知らないふりを続けるゆかり。そうしてファサッと落ちた下着を見て…思わずニヤッとしてしまう
【GM】 そうだ、やっぱりこのお姉さんしかいない。
【ゆかり】「なるほど…そのお菓子を食べて、おいしい水が止まらなくなって、お股がぱくぱくしてしまっているから下着をぬいでいたのじゃな、そこであの子どもたちにいたずらをされたと…ふむふむ」そんな表情も一瞬で消えてから、腕を組んでウンウンと頷いてみせる。
【ゆかり】「しかし…ブラもはずしているということは…胸からも、おいしい水がでるんじゃろうか…?」知っていてなお意地悪を継続する。
【GM】 よく見なくてもブラをしていないのがわかる上着を凝視しながら…ゆかりは静音さんの言葉を待つのだ。
【GM】 ▽
【静音】 下着を落としたシーンをとられて、しどろもどろになりつつも・・・見当違いな勘違いをしているゆかりちゃんに、どうしようかと、、、なやんでしまう。
【静音】「え、えっとね・・・そういう事じゃないの・・・その、恥ずかしいけど・・・このお菓子、、、を、その、おまたにいれて、、、お散歩、、、、してただけなの、、ソノ途中に、あの子達に、いたずらされちゃっただけででね?」わたわたと、手をかざしながら、間違いを正すように説明するのだが・・・何故そんな事をしていたのか、、問われれば、恥知らずな自分の性癖を告白するしかなくて、、、ドキドキしながら、、、応える。
【静音】「だから、その、、、そのお菓子を食べても、お菓子の味のおっぱいはでないんだよ・・・?」っと、納得して欲しいとねがいながら説明をする。
【静音】 ▽
【ゆかり】「ふむふむ、そうなのじゃな…」静音さんの告白を聞くたびに胸の高鳴りが跳ね上がる。もっともっと、このお姉さんと仲良くなりたい、痴態が見たい。
【ゆかり】「お姉さんは、お菓子をお股に入れながら散歩するのが好きなのじゃな。それは楽しいのじゃろうなぁ」自身の股間をジーンズ越しに見ながら言ってみる。
【ゆかり】「どれぐらい、楽しいのじゃ?これぐらいかの…?」と両手を大きく開いてみる。子供らしい好奇心でもっともっと聞きたいとアピールする。そうやって、静音さんの秘密を自身の口から教えてくれるように誘導するのだ。
【GM】 きっと、告白するときにはまた、静音さんは素敵なところを見せてくれるだろうと期待して…
【GM】 ▽
【GM】 ここでセーブ!
【GM】 ロードなのです!
【GM】  
【静音】「え、えっとね?楽しい・・・くないわけじゃないんだけど・・・あんまり、しちゃ、いけないことだから・・・ゆかりちゃんは、しちゃダメ、、、だからね・・・?///」こんな子に変なことを教えないように頑張っても・・・どう言いつくろっても変になる。
【静音】 ああでもない、こうでもない・・・言い訳をどんなに重ねても逃げられない、、、そんな感覚に囚われた静音は、顔を手覆い、諦めた様に呟く・・・
【静音】「えっと、、、ね。ゆかりちゃん、、、、これ、、、は、その、、、私の、、、えっち、、、な、変態な趣味・・・大人の人にみつかったら、怒られちゃう様なことなの・・・だから、誰にも言わないで・・・ゆかりちゃんも、真似なんて、しないで・・・おねがい///」小さな子に、お願いするしか出来ない至らなさに凹みつつも・・・こんな状況でも僅かにゾクゾクしてしまうどうしようもない倒錯性癖に、ますます顔を俯かせてしまいます。
【静音】 ▽
【ゆかり】「ふむ…でも…もう、おそいのじゃ…」目の前でシャツを脱ぐと静音さんの視線に入るのはイカ腹体型の子供なのにその体にぴっちり合うレザーの洋服。服と言うにはあまりにもな露出具合。むしろ紐のようなレザーだ。虫刺されのような小さな乳首も、イカ腹も全く隠せていない。ズボンも脱ぐと下半身もレザーで覆われていて秘所やアナルは当然覆われていない。
【ゆかり】「せっかく…静音お姉さんならお友達になってくれるって、思ったのじゃが…ふふ…♪」まるで全部知っていたと言わんばかりの口調に子供の見た目なのに溢れ出す怪しい色気。両手で顔を覆っている静音さんの手はそのままに耳元に口を持ってゆく。
【ゆかり】「わしも…えっちなこと、だいすきなのじゃ… v だから、静音お姉さんが本当のこと、話してくれて嬉しかったのじゃ… v 」耳元でそう囁くと、耳朶をその小さな口の浮気チビルとした唇で優しく挟んではむはむする。
【GM】 ▽
【GM】 (浮気チビルとした唇→上唇と下唇
【静音】「うう・・・恥ずかしい、、、そうだよね、手遅れだよね、、、私///」しゅるしゅる、という洋服を脱ぐ音に気づかないくらい羞恥と自己嫌悪に陥っていた静音さん。「お友達なんて、ダメだよ、私みたいな地味で、おでぶで、エッチな女と、ゆかりちゃんみたいな可愛い子、一緒にいたらダメダメなんだから・・・」ぎゅっとめをつむったまま、楽しそうなゆかりちゃんに諭すようにお友達をおことわりしようとして・・・
【静音】 ぞくり、っと耳元で囁かれた幼女とは思えない色っぽい声にやっと気づき顔を挙げると・・・そこには裸の、、、いや、裸なんかよりよっぽどエッチな格好をしたゆかりちゃんが居て・・・
【静音】「ゆ、ゆかりちゃん!?どうしたのソノ格好、ひきゃぁん///や、、、あ・・・んひぅんv」どういうことなのか聞こうとした瞬間、迫ってきたゆかりちゃん空背をそらして逃げようとして逃げ切れず、、、あむりvっと真っ赤になった耳を咥えられると、はむはむされて声が漏れる・・・密着したゆかりちゃんの幼い身体を跳ね除ける事もできなくて・・・されるがままの状態だった。
【静音】 ▽
【ゆかり】「あの子達に好き勝手にされているときの静音お姉さんの表情や…その前のトイレからでてきたときの周囲に走らせていた視線…どこを見ても、『ああ、わしと仲良くできそうじゃな』とひと目で感じたのじゃ… v だから、あらためてわしとお友達になってくれぬか…?もちろん静音お姉さんは静音お姉さんのペースで気持ちいいことをしてくれればよい、わしはそんな静音お姉さんをサポートしつつ…興奮させてくれれば満足じゃ v 」耳
【GM】 朶から口を離し相変わらず耳元でささやきながら右手を静音お姉さんの後ろに回してゆっくりと抱きしめる。決してお姉さんはダメな人なんかじゃない。むしろそれは素敵なものだと、そんな思いが伝わるようにエッチな声とアンバランスな優しさを込めて。
【ゆかり】「この格好は…好きでしているものじゃ v 静音お姉さんと違って見られる気持ちよさではなく肉欲を貪るためのものじゃが…ふふ v 静音お姉さんもいつか着たくなったらオーダーメイドのものをプレゼントするのじゃ v 」そういって静音さんの顔を覆っている手をゆっくりとどけると、瞳をしっかりと見つつ、ニッコリと微笑むのだ。
【GM】 ▽
【静音】「え、、なんで!?知ってるの!?・・・あ、うぁう///もしかして、ずっと、、、ずっと、、、見てた・・・の?///」子供達にいじめられて興奮していたのを感づかれて・・・るどころか、それ以前、トイレで準備をしていたことすら知られている事に、恐怖より先に驚きと・・・興奮が襲い来る。そんな自分にくらりとしていると・・・畳み掛ける様に縁に迫られ、褒められ、けれど決して社会的に許されない、、、そんな誘惑を無碍に振り払う
【静音】 には縁の姿は幼すぎて・・・なにより、魅力的で・・・
【静音】 トドメとばかりに言われる「見られるのが気持ちいい」という、妹にも家族にも・・・秘密だった静音の真実を貫かれ、抱き締められてむにゅりと歪む胸の谷間に埋る彼女の顔を見下ろすと・・・
【静音】「その・・・あの・・・今は、無理・・・だけど、、、おーだーめいど・・・?お願い・・・します///」ゆかりの小さな手で取り除かれた顔を覆っていた手、、、真っ赤になった顔に浮かぶ笑顔と共に、ちょっとわかりにくい、、、肯定の言葉を零していた。
【静音】 ▽
【ゆかり】「まかせてほしいのじゃ…!よかった…断られたらどうしようかと思ってたのじゃ…」そこでようやく妖艶さが減っていき子供のような不安げな顔が浮かぶ。でもそれすらもすぐに無くなり友だちになれたことにただただ素直に喜ぶゆかり。
【ゆかり】「じゃああらためて…比良坂ゆかりじゃ。これからもなかよくしてほしいのじゃ!」ニコニコしながら名刺を渡す。住所や電話番号も書いてある。
【ゆかり】「オーダーメイドはぜひ任せてほしいのじゃ…!一生に一度しか袖を通さないウェディングドレスよりもしっかりと誂えて…静音お姉さんが来たいと思うようになったときに最高のどきどきをプレゼントするのじゃ♪」そういうゆかりの顔はまた紅潮して興奮が見て取れる。どうやら興奮と平常にスイッチが有るようにメリハリがあるらしい。
【GM】 ▽
【静音】 ゆかりの豹変っぷりに目を白黒させながら、膝の上で楽しく笑うこどもっぽいゆかりちゃんをおちないようにてをまわそうとして・・・するりと逃げられる、、、ちょっとさみしいきぶんになりつつも差し出された何かをみて・・・
【静音】「あ、私は 朱鷺 静音・・・っていいます。め、名刺・・・!?もってないどうしよう・・・あ、スマホ、連絡先、えっと、まってね、いま、メモ、わたすから・・・!」わたわたと鞄を探ろうとしていると「オーダーメイド」という単語に、再び固まってしまう・・・
【静音】「その・・・ゆかりちゃんと、、、、同じ様な、、、格好、するんだ・・・よね?///」改めてみると、過激を通り越した、変態の格好・・・幼さとのアンバランスさがよりその印象を際立たせ・・・なにより、丸出しのワレメに目のやり場が無い。
【静音】 ▽
【ゆかり】「ふふふっ。心配ご無用、なのじゃ!静音ちゃんのことは少しは知っておる♪」そういって住所、連絡先、大学をすらすらと口にする。もっと詳しくといえばもっと話せてしまいそうな勢いだ。そしてそれを悪びれるわけでもなく、得意気に胸をはりながら静音さんの様子を伺う。
【ゆかり】「そうじゃの… v わしとおんなじ、おそろいじゃ… v 」静音さんの視線が秘所に来ているのを感じたゆかりは両手を秘所まで持っていって…隠すどころか両手の人差し指と親指でハートを作ってみせる。そしてそのハートの真中にはゆかりの幼い秘所があってそこがまるでおしっこをするみたいにひくつくと…とろりと愛液が出るのだ。フリスクの入っていないまじりっけなしの現役が。
【ゆかり】「そこで…じゃ…。静音お姉さんにわしはいっぱい気持ちよくなってほしくて」そういってシャツをまといつつカバンを弄る。
【GM】 これこれ、といって出すのはメモと封筒。
【ゆかり】「静音お姉さんの露出の邪魔をしてしまったお詫びと、お友達に慣れたからこれからの関係の予行演習として…静音お姉さんにお買い物にいってほしいのじゃ」もとの衣装に着替え終わって一通り話し終えたぐらいに店長がコーヒーを持ってくる。ブレンドだ。注文はまだしていないのに。
【GM】 メモも封筒も、しっかりと閉じてあって中身は伺えない。
【GM】 ▽
【静音】 自己紹介する前から、名前どころか住所に大学・・・しかも学生番号まで言い当てられて、、、改めて受け取った名刺の「組長」の意味を理解する・・・まさか・・・という思いとともにまじまじとみつめていたら、可愛らしいハートマークでマンスジポージングを見せ付けられてさっと目をそらす。
【静音】 目の前で快活な幼女に戻ったゆかりと、タイミングを計ったように運ばれてきたブレンドをみつめて・・・色々聞きたいけど、怖くて聞けない。と思っているうちに
【静音】「これ、、、なんでしょう?ゆかりちゃ・・・ゆかりお嬢様?」しっかり閉じられた封筒と、何かのメモをうけとりコレは何だろうというのと、どう呼べばいいのか、二つの迷いで首を傾げる。
【静音】 ▽
【ゆかり】「ゆかりちゃんでいいのじゃ v 小学校でもそうよばれておる♪」ずずっとブラックを口にする。そしてコーヒーやさんでブレンドっていうのは作ってるから新しい店にいったらブレンドを飲めばそこの珈琲屋さんが意味せかどうか分かるとか関係ない話に飛ぶ。
【GM】 そうして他愛ない話を挟んだ後に…メモの話をし始める。
【ゆかり】「静音おねえさんはさっき、自信なさげなことをいっておったが、わしから見るととてもきれいなのじゃ。胸も大きいし正直うらやましいのじゃ。」殻になったコーヒーカップの縁を人差し指でなでながらそういう。
【ゆかり】「じゃから…静音お姉さんみたいな素敵な人が見られたいと思ったり、見られて気持ちよくなるのは普通のことで、静音お姉さんに気づかない周りが悪いのじゃ!朴念仁ってやつじゃな!」ウンウンと頷きながら…
【ゆかり】「ここで本題なのじゃが…世間の見る目を急に変えるのは大変じゃし、ここは『世間の視線をそのままに、静音お姉さんがもっともっとその僅かな視線でもきもちよくなれる』ようにするのが建設的じゃないかと思って、用意させてもらったのじゃ…」ようやく本題、といった感じで話し始めるゆかり。
【GM】 要約すると、いつも静音お姉さんがしているぐらいの恥ずかしい格好で買い物にいってほしいとのこと。そして買ってきてほしいものの内容はメモに、お題は封筒に入ってるとのこと。そして封筒もメモも現地で開くようにとのこと。そして、指示を聞けるようにとワイヤレスマイクも受け取る。どうやらこれで指示をしてくれるらしい。
【GM】 ▽
【静音】「わ、わかったよ・・・ゆかりちゃん。」同じくコーヒーを啜るのだが、こちらは砂糖たっぷり・・・はふ、、と美味しいコーヒーにほにゃっとすると。ソコから暫くはくすぐったい様なゆかりからの褒め殺しに顔を赤らめ、照れ笑い、否定の言葉をくりかえしつつも、「私みたいなダメなお姉さんにきをつかってくれてる、良い子だなぁ」っとあくまで自分の美貌にきづかないまま、本題を聞く為にちょっと背筋を伸ばします。
【静音】「えぇっと・・・それって、、、おつかい、、、ってことかな?」手の上に、ちょこん、っとワイヤレスマイクをのっけて、お話をまとめます。
【静音】「おつかい・・・はいいんだけど・・・私は、その、、、露出、、、の時はともかく・・・普段、みられつづけたら・・・その、、、こまっちゃうかも?///」今まで、目立たない様に過ごして来ただけに、ゆかりちゃんの言うような、、、まるで妹のような注目の的になるのはどうにもおよびごしになってしまう・・・だから申し訳なさそうに口の前で両手をあわせて、ごめんね?っと前置きして・・・「その、暫くは、ゆかりちゃんとのでーと?じゃな
【静音】 いよね、、おでかけ・・・うん、おでかけ、、、のときだけ、、、お願いして、、いいかな?///」もじもじ・・・いままで、自分だけでこっそり、ひっそり、露出していた静音は、誰かに相談して、おねだりする・・・そんな体験にちょっとだけ、わくわく、どきどき、してました。
【静音】 ▽
【ゆかり】「ふむ…そういうものなのかのう。それだけ素敵な体だったらわしなら見せびらかしたいがのう…。じゃが、そなたの嫌がることを強要はせぬ。静音おねえさんが気持ちよくなっているところをわしもみたいのじゃからな!」そう言いながら大きく頷く。私生活のときは今まで通りという考えはどうやら理解してもらえたようだ。
【ゆかり】「さすが大学生なのじゃ!わかりがはやいのじゃ!おつかいにいってほしいのじゃ!でも、お買い物はついでで開く前メインは静音お姉さんなのじゃ♪」言いたいことがちゃんと伝わったのを確認してご満悦なゆかり。お出かけのときはしてもいい、その言葉をもらった以上おつかいもきっと大丈夫だ。
【ゆかり】「むずかしいことはないのじゃ。とりあえず…ここでゆっくりして心の準備が整ったら、コンビニで買い物をしてくれれば良い。その間わしが指示したりいろいろするのじゃ…!」静音お姉さんのわくわくやどきどきがこちらにまで伝わってくる。そう、これじゃ、これをあじわいたくてお友達になったのじゃ。ゆかりは露出性癖はないが…何よりも快楽を欲している。だから、静音お姉さんが気持ちよくなったその気持ちよさだけを分けてもらうために
【GM】 。
【GM】 ▽
【静音】「うん、」
【静音】「うん、わかった・・・よ、、、えっと、コンビニ・・・ってこのあたり、詳しくないから、、どこにあるか、調べていいかな?」髪をかき上げ、左耳にすぽっっとイヤホンをつけ、髪に隠すようにマイクを潜ませる・・・市販のヘッドセットをちょっと小さく改造したようなそれをつけ、具合をたしかめると、少しゆかりちゃんとおしゃべりして・・・おでかけします。
【静音】 ▽
【ゆかり】「うんうん!えっと…徒歩五分…?わしじゃと足が短いからもう少し掛かるが…こんなかんじでいったところにあるのじゃ!」色々説明をしながらマイクを付ける仕草を見る。書き上げた髪、そしてそれが戻るときに光を反射する感じ。一つ一つのパーツを見てもかなりいい。
【ゆかり】「つかいかたはばっちりじゃな!じゃあ…いってらっしゃいなのじゃ!あ、マスター、レモネード追加頼むのじゃ!」そんな風に言いながら喫茶店の出口まで来てお見送りしてくれる。そして目なくなるまで手を降ってくれるのだ。
【GM】  
【GM】 蔵鞍市某所あなたのコンビニ
【GM】  
【GM】 自動ドアをくぐるといつもの入店の曲がする。チェーン店だしどこも同じなのだが…そこの入り口脇、コピーコーナーで他のお客さんのじゃまにならないようにメモを開く。
【GM】 1 トイレで今日の公園みたいに着替えてください。
【GM】 2 駄菓子を買い物かごに入れてください。
【GM】 3 
【GM】 3 コンドーム薄型の気持ちよさそうなのをかごに入れてください
【GM】 4 エロ本を一冊買い物かごに入れてください
【GM】 5 そのかごをレジに持っていって購入してください。封筒のお金が入っています。お釣りはあなたのものです。
【GM】 ▽
【静音】「わわ///・・・え、、、っと・・・着替え、、、た、のは、また、ぽけっとに・・・いれるの?ゆかりちゃん///」内容を確認して、思わず周囲をきょろきょろ、、、誰にも聞こえないように小声でマイクの先のゆかりちゃんにきいてみる。
【静音】 トイレに入ってから聞けばいいのに、わざわざこんな場所できいてしまうのは・・・ドジだからなのか、それとも、無意識にエッチな会話をきいてほしいからなのか・・・
【静音】 ▽
【ゆかり】「もちろんじゃ!そなたの露出への埋め合わせのつもりもあるし…いつもしているみたいに、気軽にこうふんしてほしーのじゃ♪」そう電話越しに指示するゆかり。店内の放送がガンガン聞こえてくる。まさかアンナ内容を店内で口走るとは思わなくてまるで自信がそんなことを口にしてしまったかのようにどきどきするゆかり。
【ゆかり】「いつもどおりのところを見せてくれれば、それをベースに…露出する時のステップを一弾ずつあげられるのじゃからな♪」ささっ、はやくお手洗いに…!そうせかすゆかり。はやく静音お姉さんの露出をみたい、荒くなる息遣いを聞きたい。
【GM】 (レス頂いたら戦闘です!)
【GM】 ▽
【静音】「わ、わかったよ・・・それじゃ、うん・・・やる、、、ね?」ドキドキしながらトイレに入ると、するりと下着を脱いでいく・・・のだが、「ぁ///」っと小さく吐息が漏れる・・・
【静音】「ど、どうしよう・・・ゆかりちゃん///」ちょっと焦った様に呼びかけると、、、ぐっしょりと濡れ、ポケットに入れるには難しいくらいむわりと漂う香りの強さを、説明する・・・
【静音】 どうしてこんな・・・今まで、確かに露出をしようとドキドキしてトイレに向かう事は多かったけれど・・・こんなに濡れた事は無かった。
【静音】 まだフリスクを入れる前にショーツが濡れそぼるほどの興奮をいつの間にか覚えていた事に、今更ながら自覚し・・・そういえば子供達にいたずらされて、、、、ずっとそのまま燻っていた熱があったのを、自覚してしまう。
【静音】 ▽
【ゆかり】「…そんなに期待していてくれたのじゃな… v だいじょうぶじゃ♪わしが全力でその期待にこたえてみせるからの v 」嬉しそうにそう言いながら…指示を出す。そんなショーツのせいでバレる訳にはいかない。買い物が終わった後にまたここで着替えるのだ、ならば…下着はここにおいていこう。
【GM】 ビニール袋をまだ持っていることを確認すると、それに入れてすみに置いておくように指示をしてしまうのだった。
【GM】 ▽
【GM】 とゆーわけで戦闘!
【GM】 開幕ありますか!
【静音】 とらっぷがないので 開幕ない!ずっとない!
【GM】 らじゃ!
【GM】 あ
【GM】 こっちもなし!
【静音】 ふたけたー///
【GM】 ルークなのにハイスピードいれてみた!
【GM】 こっちの番から…!
【GM】 疾風げきとついすたー!
【GM】 4D+9 ええーい
【Dice】 sayuki_GM -> 4D+9 = [1,3,4,5]+9 = 22
【静音】 ひぃん///
【静音】 えっとぉ・・・
【GM】 はいにゃの!
【静音】 ガーディングは意味が無いので、胸をとばして・・・ アクト 大きすぎる胸!CP1です
【GM】 らじゃですにゃ!
【GM】 じゃ~次は静音さんです!
【静音】 RPは随時?まとめて?
【静音】 まとめてかな!
【GM】 どっちでもだいじょぶだけど前半戦が纏めてだったからそなのかなっておもってた!
【静音】 それじゃーはんげき!
【GM】 おいでませ!
【静音】 1d6+1+5+3+4 白兵/単体 フレイムエッジ&オーラブレイド(MP2+5)催淫されてるのでダイス一個!
【Dice】 S03_sizune -> 1D6+1+5+3+4 = [1]+1+5+3+4 = 14
【GM】 はふ;
【GM】 防御3なので…11点!
【GM】 まだげんき!そして、2R目!
【GM】 わんもあこーげきにゃす!
【GM】 4D+9
【Dice】 sayuki_GM -> 4D+9 = [5,1,3,5]+9 = 23
【静音】 あ、炎属性だ!耐性とかひっかかってない?
【GM】 だいじょぶ!
【静音】 らじゃv
【静音】 んひぅ!だめーじあがってゆ!
【GM】 だいすめつよひ!
【静音】 腰を飛ばして、アクト 晒される柔肌/耳年増 CP2SP1 です!
【GM】 はだかに!
【静音】 はんげきいっくよー!
【GM】 どぞどぞにゃす♪
【静音】 CPはいっぱいあるから、、、いっきにたたみかけーゆw
【静音】 6d6+1+5+3+4 白兵/単体 ファイナルストライク&フレイムエッジ&オーラブレイド(MP2+5+CP3)
【Dice】 S03_sizune -> 6D6+1+5+3+4 = [6,3,3,5,6,3]+1+5+3+4 = 39
【GM】 おお、きますかクライシスアビリティ!
【GM】 36!
【静音】 どっかん!
【GM】 39から防御3ひいて36!
【GM】 いきてる!でもへろへろ
【GM】 後攻撃できて一回ぐらいかしら…
【GM】 3R目!
【GM】 耐えれたらきっとそちらの勝ちだ//
【GM】 4D+9
【Dice】 sayuki_GM -> 4D+9 = [1,5,6,5]+9 = 26
【静音】 その他APを飛ばして、ぬがされちゃいます・・・v
【GM】 くそう、ナイトでもいけそーだったか;
【静音】 突き刺さる視線 CP1SP1 もらう///
【GM】 はだかだったら視線くるよねとーぜん//
【静音】 それじゃーーーね、、、v
【GM】 どきどきっ!
【静音】 補助行動で 自慰・・・しますv CP2SP2 催淫解除して・・・
【静音】 アクト8つ使いきり!
【GM】 おー…上手!
【静音】 そしてーーー
【GM】 ふむふむ
【静音】 7d6+1+5+3 白兵/単体 ファイナルストライク&オーラブレイド(MP5+CP3)
【Dice】 S03_sizune -> 7D6+1+5+3 = [2,2,5,4,4,2,1]+1+5+3 = 29
【GM】 防御3だから23ダメージ!相手6しか残ってなかったので17点オーバー!
【GM】 勝利…!
【GM】 ポーン罠とルークをいともたやすくとっぱするとわ…さすがにゃ!
【静音】 うへへへv
【GM】 じゃーとりあえずリザルトだ!
【静音】 総獲得CP9SP6 アクト8つ使ったよ・・・!
【GM】 らじゃにゃ!
【GM】 足し算をおまちくださいませ//
【GM】 おまたせにゃす!
【GM】 静音さん
【GM】 経験値        40+4+2=46
【GM】 ミアスマ    4+SP/2=7
【GM】 名声        1
【GM】 人脈        比良坂ゆかり(任意)
【GM】 比良坂組
【GM】 獲得ミアスマ    10+8=18
【GM】 侵略点        4+4+2(施設)=10
【GM】 こんな感じだとおもう!
【静音】 はぁいv
【静音】 んにゅ?
【静音】 経験点 CPのぶんは自分で足せばいい?
【GM】 おあー
【GM】 たしわすれだ;
【GM】 すくないとおもったんだ…うう、失礼;
【静音】 +9で55点 ミアスマ4+3 名声1 ゆかりちゃんの人脈もらいますw
【GM】 40+4+2+9=55だ
【GM】 はい、おねがいしますのだ、すみませにゅ;
【GM】  
【GM】  
【GM】 トイレの中に指示通り下着を置いてきた静音さん。さて…まずはどれからはじめようか。
【GM】 ▽
【静音】「で、では・・・下着は、、、ここにおいておきますね・・・」小さなビニール袋に濡れたショーツと、畳んだブラ・・・それでもFカップを包む大きな布を個室の隅っこにおいて、、すーはーっと呼吸を整えると、カチャっと鍵を外して、外に出ます・・・
【静音】 先ずは、店内を歩き回る事になれる為、ゆかりちゃんの好みのお菓子・・・スナックやデザートをえらんでいきます。
【静音】 籠にちょっとパーティできそうなくらいお菓子を入れ終えた後、、、ちらり、と男性客が陣取る書籍コーナーの一角を見て見ます。
【静音】 ▽
【GM】 だいたいどこのコンビニもトイレの前にある男性向けコーナー
【GM】 このコンビニも例外ではなくそこにある。立ち読み客は…二人。斜めになってる本のラックから本を手に持って周囲の視線を気にしながらもそれでも読み続ける。
【GM】 一人は過激なグラビア本。もう一人は…マンガだろうか?
【GM】 ▽
【ゆかり】「ふむ…先客がいるようじゃな…。そうじゃ!わし…こんやは静音お姉さんでえっちしたいのじゃ。じゃから…ソナタに似ている子が居る本を買ってきておくれ?かと言って自分で自分に似ているのを探すのは大変じゃろうから…そこにいる男たちに聞くと良い。度の本ににてる子がいますか?っての。とくに、わしが今晩使いたい部位はそなたの胸じゃから…そこを見せながらさがすのじゃぞ?」そんなとんでもないことをさらりという。
【GM】 ほんとうに静音さんににた子でしちゃうのかは分からないがとんでもない言いつけだ。
【GM】 ▽
【静音】「え、えっちって・・・ダメだよ、、、私たち、女の子同士だし、、、ゆかりちゃんなんて、その、ちっちゃいじゃない///」こそこそ呟き声で叱るように言うが・・・続く言葉に絶句してしまう。
【静音】 自分にそっくりの子・・・しかも、胸が、、、アンナ雑誌に載っている綺麗な子に、私みたいな地味っこが居るわけ無いのに無茶を言う・・・それも、見ず知らずの男性に尋ねろだなんて・・・
【静音】「そ、そんな恥ずかしい事・・・できないよ///ゆかりちゃん///」想像しただけで、きゅんきゅんっと股間が疼く・・・ドキドキしてクラットしそうになる。
【静音】 ▽
【GM】  
【GM】 ここでセーブ!
【GM】 じゃーロード!
【GM】  
【ゆかり】「静音お姉さん…。違うのじゃ。やるのじゃ…!」静音おねーさんがドキドキしてるのはもう、ワイヤレスマイクの息遣いでわかっている。だから…ココでひと押しなのだ。強めのゴキでも冷たくもない、今までの感じの口調のままで…命令っぽく言ってみる。普段組員に言うように。
【GM】 今回はゆかりと静音お姉さんの最初のファーストステップなのだ。できることとしたがらないこと、その辺を知っていく必要がある。だから…注意深くそのあたりの距離感を探ろうと努力する。
【ゆかり】「それに…女同士だからよいのでわないか。ちがうかの…?ふふっ」そういうゆかりの声も少し上ずって発情を隠せない。
【GM】 ▽
【静音】「ひぅ・・・、ど、どうしても、、、なの?」マイク越しに伝わる強い語調、迫力あるロリ声に、びくりとその場で硬直してしまう、、、それと同時に、心の中の恐れや緊張はそのままに、命令された体だけが使命を果たさんばかりにふわりと軽くなる・・・
【静音】「お、女の人同士以前に・・・私、男の人とも、、、したことないし・・・もぉ///笑い事じゃないよぉ///」こそこそ、ひそひそ、こんな場所で話す内容ではないとわかっていても、少しでも心の緊張をほぐそうとしておしゃべりし・・・
【静音】 やがて、覚悟を決めて、、、、というより。いつまでも成人コーナーの男性を見つめていた事に不審がられちらちら見られはじめたのを察して、弾かれた様に男性達に近づきます。
【静音】「あ、あの・・・えっと、、、、、、おじゃま・・・します///」最初は、男性二人の間に割り込むようにみをすべりこませ・・・正面にあった、裸の女性の載った雑誌を手に取り、、、眺める振りをします・・・とても破廉恥な行為だとわかりながら、下着を着けないまま往来で卑猥な雑誌を読みふけるという行為にしばし酔ってしまいます・・・
【静音】 ▽
【GM】 立ち読みをしている男二人から少し離れたところで何やらブツブツ話ししている女。男がわからしても成人コーナーに着た女性は少し気まずい。しかも、通り過ぎるわけでもなく少し距離を開けてこちらも見ている。
【GM】 男たちから擦れば早く何処かにいってくれ…そんな思いだがそんな視線をダイレクトに静音さんに向けるわけにも行かない。
【ゆかり】「…どうしてもじゃ。もう、よいからさっさとするのじゃ!今更なにカマトトぶっておるのじゃ!そなたがド変態なのはもうわかっておるのじゃ…!」男たちと静音さんの雰囲気にちょっといらいらしながらも口調が強くなる。他人を焦らすのは好きだが焦らされるのは好きでないゆかりなのだ。
【ゆかり】「静音お姉さんが男とできるかなんて関係ないのじゃ!わしと仲良くしながらお互い気持ちよければそれでいいではないか!あったこともない男の話などするでないわ!それとも…そこで立ち読みしている男みたいなのが静音お姉さんの趣味だったりするのかの…?」後半冗談めかしての口調になるゆかり。口調に緩急いれて結局する方へとおいこんでゆく。
【GM】 そうして…一言言って潜り込んできた女。通り過ぎるどころか成人コーナーに入ってきた。もしかして気まずい思いしているのはこっちだけなのだろうかとおもうと少しイライラするも流石に口に出せない。本棚の前を開ける。
【GM】 ▽
【静音】「んひぅ・・・vあ、ふぁ・・・・///」かまととぶって、ド変態と罵られて、思わず嬌声が漏れてしまう・・・両脇の男性がぎょっとするのを感じながらも・・・「趣味な、、わけじゃないけど・・・ゆかりちゃん、怒ってる?」おそるおそるこっそりといかけ、怒りの元をさぐるわけにもいかず・・・「わかりました・・・言うとおりします・・・だから、お願い、、、怒らないで・・・///」おそるおそる、ドキドキ、鼓動を感じながらエッチな本から顔を挙げます。
【静音】 いつの間にか距離の開いていた男性・・・その片方に「あの、、、」っと声をかけると。
【静音】「あの・・・その、、、私、、、に、そっくりな、、、胸、、、の女性の、本、、、を、探してます・・・/// お、教えてっく、、、れますか?///」ぼそぼそ、聞き取り難い途切れ途切れの言葉で、男性に、聞いてみる・・・「あの、これ、、、罰ゲーム・・・なんです、、、お願い、助けてください///」・・・と、それっぽい言い訳も添えて
【静音】 ▽
【GM】 何かつぶやいている上に距離を取ったのに距離を詰めてきた女。意図がわからずにびくっとすると…よくわかんないことをいいはじめる。
【男A】「まじかよ…。それは調べてみないと、わからねえよな…?」いじめとかなら通報すればいいんじゃないかという言葉が出そうになったがその言葉を飲み込む。よくみたら…意外と悪くないどころか凄いでかい胸だ。言われたからするだけで俺が悪いわけじゃないよな…?隣の男も聞いてるし
【男B】「それは…マンガでもいいのかな…?」漫画を読んでいた男も隣の男と女がし始めた会話に興味があるらしい。男Aとちがって周囲に人が居ないか、視線がないかを少しキョロキョロした後そうはなしかける。もしかすると…それ以上の関係にもなれるかもしれない。
【GM】 静音さんが言い始めたことに対して口を挟まずにずっと聞いているゆかり。でも、ワイヤレスマイクの向こうにちゃんと居て聞いてるのは気配でわかるのだ。
【GM】 ▽
【静音】「っ///えっと、、、調べるって・・・度、どうやって、でしょうか・・・///」男性は気づいてないかもしれないけれど、胸への視線に女性は敏感だし、、、それが原因で露出に目覚めた静音には突き刺さるように感じる・・・身じろぎして視線をそらそうとして・・・隠しちゃダメなんだと途中で動きを止めたため、たゆんvっとノーブラおっぱいは柔らかそうに揺らぐ。
【静音】「ま、マンガ・・・ですか?・・・どうなんでしょう、、、私みたいに、、、お肉、余っちゃってる子、ってその、こういう雑誌には、載ってないって、ことなんでしょうか///」もう一人の男性の言葉に、首を傾げつつも気にしているお尻や足の肉付きを思い出し少し凹む・・・
【静音】「あ、あの・・・何でも、いいとおもうので、、、わ、私の、胸・・・を、、、教えて、ください///」あらためて、お願いするように手を合わせるのだがーーー地味なワンピース越しでもわかるその質量を柔らかさをもった巨乳が手を合わせたことでむにゅっと真ん中に寄り、むにゅむにゅっと形を変える様子をみせつけてしまう。
【静音】 ▽
【男A】「そりゃ…あれだろう。お姉さんがどれだけ自分ににてる子を見つけたいかだろう。調べれば調べるほど、にてる子が見つかる可能性は増えるわけだろうし…!」初対面で痴女かも知れない女だがこちらからがっつくにはまだ早い。距離感を図りながらニヤニヤしつつ静音さんの動向を伺う。
【男B】「いや、マンガっていってもいろいろあるし、ね…?」体型のことを言い始めた目の前の女。そんなにひどいのかとおもってその体のラインをおってみるが…なんだ、すごくいいじゃないか。なんで今まで気づかなかったんだ俺…!思わずゴクリと喉を鳴らしてしまう。胸だけじゃない、なんていやらしい体なんだ…。
【GM】 そんな三人の様子を伺う成人コーナーの天井についている防犯カメラ。でも、そのカメラの画像はゆかりのもとに送られている。
【GM】 二人の男が、静音さんの言葉を待ち構えている。OKがもらえれば、いや、否定の言葉を履かなければきっと押しの弱い彼女だ。すぐにその胸を『触診』されてしまうに違いない。
【GM】 ▽
【静音】「ひぅ・・・vあ、あの・・・vその///調べるって・・・触っちゃ、ダメですよ///」目の前の男性のニヤニヤした顔つきに思わず身体を抱き締めるとーーーコートで判りにくかった腰のくびれや、ソノむっちりとしたお尻のラインが際立ち、プルプル震えて涙すら零れそうな目尻に被虐心を加速させる要素がどんどん増えていく・・・
【静音】「あの、、その、、、ゆかりちゃん、、、どうしましょう・・・?」二人に聞こえないように、こっそりと、ヘッドセットのマイクにむかって助けを求める・・・
【静音】 ▽
【GM】 静音さんの言葉や仕草が、凄い卑猥だ。なんていうか…そういうことに慣れている惹きつけるための仕草ではないが、素材の良さのせいでそんな仕草までもとてもとてもいやらしく見える。そうだ、この原石を見つけたのはわしじゃとゆかりは思う。とても嬉しい。見せびらかしたい。
【ゆかり】「そうじゃな…脱がなくてもいいし触らせなくてもいい。じゃが…そこかわり、静音お姉さん自身で自身の体をユックリュックりなでて…そこの男たちに体つきを観てもらうのじゃ!」そんな素敵な原石を男たちに触れさせるのはまだ惜しい気がする。もったいない気もする。だから…先程のドキッとするような仕草と合わさってこんな命令をしてしまうのだ。
【GM】 男たち二人は静音さんが調べてほしいと言ったのに拒否の言葉を履いたので少し苛ついている。しかも、地味だと思っていた女の体つきがとても惹かれるのがわかったせいでまさにおあずけ状態だ。
【GM】 ▽
【静音】「えぇぇっ!?・・・そんな、無理、だよぉ///ゆかりちゃん、今、わたし、みてるの?、、、ここ、こんな場所で、、なんて///」助けを求め他の果たしかに私だけど、、、そんな、破廉恥すぎる方法を言われるなんて想像もしてなくて、思わず声を潜めるのを忘れてしゃべってしまう・・・
【静音】 その言葉のせいで、男性達に今、、、現在進行形で静音を「罰ゲーム」似させている相手と通話中なんだときづかれてしまうが・・・それでも、あまりの提案に反論しようとしてはゆかりの命令に、、、結局押し通されてしまった・・・
【静音】「あ、、、あの、えっと・・・その、、、~~~///」言い出そうとして心臓が高鳴りすぎて苦しい、胸に手をあて深呼吸するとーーー「わ、私、、、が、胸、、、を、触る、、、ので、、、その、一番、近い、お、おっぱいを・・・捜して、ください///」そういって、、、コートを肩からするりと落とし、肘辺りでとめると、、、半脱ぎコートの上半身、、、その、胸を、、、下からゆっくりもちあげ、するり、となでます。
【静音】 自慰・・・まではいかない、、、けれど往来で行うには明らかに卑猥な巨乳を自らなぞり、持ち上げ、揉み、揺らす・・・そんな行為を、みせつけます。
【静音】 ▽
【GM】 見ているやつが居る…!罰ゲームとかいってたやつか?そう思った男たちは少し罰が悪そうだ。押しが弱そうな感じだったからすぐにおちそうだったのに。こうなっては女が何かを言い出すしか無い。
【GM】 だが、変なことを提案し始める女。一瞬あって毛に取られてしまうがその間にも女は自身がいったとおりに体を弄り始める。コートをすっと半脱ぎしたときに出てくる肩もコートの上からではわからなかったぐらいの色気が漂っている。
【GM】 胸を根本から持ち上げてみたり先端の方へと滑らしたりするその動きは、その大きさを十分に理解させるものであり…男二人の視線を釘付けにする。そう、にてる本を探すことなんて忘れてしまうぐらいに。
【GM】 ▽
【静音】「・・・っひぅんvは、、、ぁん///ふぁ・・・v胸、、、ぴりっ、、、ってv」男性の目の前で、明るい店内で、見せ付けながら胸をなでる・・・そんな行為に興奮しないわけが無い、、、ノーブラおっぱいはあっという間に乳首を固く尖らせ、ワンピース越しにぷっくり形を露にさせる・・・そんな胸をなでていれば、如何しても快感が沸きあがってしまって・・・声も、無意識に漏れてしまう・・・いつの間にかなぞるだけだった動きは、より大胆に
【静音】 なり、掬い上げるように持ち上げて布地が下乳に挟まり、谷間に挟まり、くっきりと胸の形を作る「乳袋状態なっていた。」
【静音】 そうやって、ぽやぽやと夢中になって胸をいじりまわしていた静音だが、、、「あの、、、それ、、で、本、、、は、ありそう、、、ですか?///」っと今更ながら、二人の男性に声をかける。
【静音】 ▽
【男A】「あ…あ、ああ、ちょっとまって…」手で持ち上げられ、こねられる旨はどんなAVのヤラセよりも卑猥で…むしろ服を脱いで実物を見せられるよりもエロイかもしれない。そしてその行為に感じているのか女の表情と声が切なげだ。この感じもAVじゃみれない初心な感じがする。素人物とかの企画もあるがあの辺りも全然素人に見えないし。
【GM】 見ている男のほうが上ずった声をあげて本棚に手を伸ばす。本を見て探さないといけないのに実際に動かないエロ本よりも、目の前で動くそのリアリティにどうしても意識が取られてしまう。
【GM】 マンガを読んでいた方の男も普段はマンガメインで3次元には興味はないはずなのに、なんというか…目の前の女は二次元とか三次元とかそういうのを超越して引きつける何かがあるのだ。もう片方の男と同じで言われてから本を手に取り調べ始めるがやはり調べることよりもそちらが気になる。ズボンの股間部分も随分膨らんでいる。立ち読みじゃあこんなふうにならないのに。
【男A】「こ…こんなのは、どうかな…?でも…ううん」そうやって静音さんに男が一冊を見せようとするが…胸のサイズが近いものは太ってるし、少し大きいぐらいではサイズ的にも、色気的にもたり無い気がするのだ。
【GM】 ▽
【静音】「こ、こんなに綺麗な人・・・と、ですか?」選びだされたのは、なんだかとっても綺麗な女優さん・・・お胸も綺麗で、ヌードというより芸術に見えるような、、、そんなページのおい本だった。「コレ、、、綺麗、すぎます、、、私なんか、とっても・・・」と、遠慮するのだがーーーーぞわり、っと二人じゃない視線、、、店員さんの、視線を感じてハッとする。あまり迷惑をかけちゃうと、、、通報されちゃう、何度も見た露出サイトで注意事項にあったことを思い出しーーー
【静音】「ゆ、ゆかりちゃん・・・お店の人に、あやしまれちゃってる・・・こ、これで、いいよね・・・?」ット相談する・・・実際は、振りまきすぎた色気に店員すら魅了しているなんて、夢にも思わないまま・・・
【静音】 ▽
【ゆかり】「ふむ…。そういうことならば…そろそろよしとするかのっ」実はカメラだけじゃなく、店員も店長さえも組の関係者なのだがそのあたりはきっと静音お姉さんに悟らせないほうが楽しいだろう。そう思ったゆかりは残念そうにしながらもその提案を受け入れる。
【GM】 男たちの目も結構確かだったのか、そのときに見せられた本やマンガを何冊か籠に入れ、静音さんに買い物を続けさせることにする。男たちはかなりムラムラしたので…静音さんが居なくなってからトイレに向かったのは閑話休題だ。
【ゆかり】「おやつははいったし本も入った…あとはゴムじゃの…。お、そうじゃ…!静音お姉さん、せっかくジャからそのまま半脱ぎコートで会計を済ませてしまおう。店員もそなたの体を気になっていたようじゃしの?」そう付け加えて命令してみる。本もそうだがおやつとジュースが意外と多くて…けっこう大変だ。
【GM】 ▽
【静音】「こ、このまま、、、ですか?///私、、、ち、乳首、浮いてきてて、、、恥ずかしい、、です///」言うとおり、乳袋化したワンピースは胸の形を強調するように張り付き、ソノ先端突起すらぷっくり浮き上がっている有様で、、、そんな状態で移動スルのも大変なのに・・・会計を済ませるまで店員の真正面で向き合うのは、恥ずかしすぎる気がした・・・だが、それでも命令に従ってしまうだろうなとどこかで理解し、、、ソノ通り行動してしまう。
【静音】「あの・・・これ、、、おね、、がいします///」レジに立ってドスンっと籠を置くと反動でぷるんっとむねがゆれ、目の前の男性店員の目が釘付けになるのがわかる・・・次いで目線を引くのはお菓子、ジュースの上に乗せられた数冊の成人向け書と、、、その上にちょこんとおかれている「極薄」っと銘打たれたコンドームの箱。 選ばされた順番的に、こうなるのは必然で、、、、かぁっと赤くなる頬をおさえながら、渡されていた封筒からお札を取り出しお会計を頼む。
【静音】 ▽
【店員】「いらっしゃいま…せ…?」さっきあちらで行われてることを遠目で見ていたが軽くエッチなことしてるんだろうなぐらいにしか思っていなかって店員。でも目の前に現れた女は…痴女そのものだ。二次元でしか見たことのない乳袋をゆらし、レジの前に立っている。それだけじゃないあの服の上から透けて見える乳首が店員を釘付けにする。というか…これに目を奪われないやつは男である限り居ないだろう。
【GM】 なんだこれ、AVの撮影か…?そういえばうちの店、組と関係あるとか聞いた事あるようなきがするな…。そんな風に思いながらじっと見ていると女の声が耳に入ってくる。それではっとする店員。そうか、俺いまバイトの時間だったんだ…。というか…おやつに、飲み物…巨乳系のエロ本に…ゴム?この後使うんだろうか、畜生。ビッチめ!
【GM】 そうして封筒から出てくるのはピン札。しかも結構厚い。いくら入ってるんだこれ…。そう思いながらバーコードにチェッカーを当てて金額を加算してゆく。
【GM】 今ほどレジの金額が手打ちじゃなくてよかったと思ったことはない。だって…あれから目が離せないからきっとミスをしてしまっていただろう。
【GM】 そうして、レジ袋を3つぐらい取り出し、品物を入れ始める。本当は飲み物と本は一緒に入れないとか色々あるんだが…その辺をしっかりする余裕が無いぐらいやばい。きになる。手を出したら…まずいよな、くそう。
【GM】 ▽
【静音】 どさどさつみあがるレジ袋をうけとっていくと、右手も左手もふさがってしまった・・・すると胸を隠す事もで傷に、店員さんの目の前にぷるんっとゆれる胸を見せ付ける形になって、、、もじもじしてしまい気もそぞろだ。
【静音】 気恥ずかしいというより、気まずさがこみ上げてくるなかーーー「あっ」と声を出してしまう。
【静音】「あ、あのーーーおつり、、受け取れない、、、んですけど、どうしましょう?」両手にどっさりふくろをもったまま、差し出された封筒をみて、こまりはててしまいます・・・その問い掛けは、目の前の店員にもきこえていたがーーーどちらかというと、持ち主のゆかりに対してだった。
【静音】 ▽
【GM】 お客さんの声にびくっとする店員。隠そうともせずにフェロモンに惹きつけられるかのようにガン見していた店員がはっと我に返る。流石に何か言われるかな、まずった…。そう思っていたところに口を開いて言い始めたのは想定外の言葉だった。
【GM】 確かに、お釣り…これは、無理だ…。まだ普段に戻りきれていない店員も思わず頷く。本当なら袋を持つ前にお釣りを帰してしまえばいいのだが頭が回らずにそれに対して同意しかでてこない店員
【ゆかり】「ふむ…そうじゃな、静音お姉さん。せっかくじゃし、その男どもを誘惑する胸の谷間にお釣りを入れてもらってくるが良い。途中で落とすと悪いのでしっかりとおくまでいれてもらうのじゃぞ…?」その状況を見てそんなことを思いついたゆかり。思いついたら即実行。困りつつも変態的な行為で頬を染める静音お姉さんをもっともっと見たくて意地悪な命令をまたしてしまうのだ。
【GM】 ▽
【静音】「えぇっ!?・・・ゆかりちゃん、、、いじわるすぎるよぉ///」命令されれば、モンクを言いつつも、したがってしまう・・・諦めたような声と、ゾクゾクする変態行為への期待をない交ぜにして・・・ゆかりにいわれたとおり・・・お願いする。
【静音】「あ。あの、、、ソノ、封筒、、、わ、わたしの、、、谷間、、、に、、、いれて・・・ください///その、、、おちないように、、、///」そういってカウンターに胸を押し付けるようにまえにかたむけると・・・たぷんvっとレジ台にたしかにのっかる巨乳・・・「その、襟首、、、引っ張れば、、、多分、大丈夫だから///」っと言い添えると、まるで胸を見て欲しいが為におねだりしているようで・・・
【静音】 事実、それを期待する自分にドキドキしながら「お願いします///」っと上目遣いでお願いした。
【静音】 ▽
【店員】「は、はい…少々お待ちくださいっ」あ、やっぱり組長絡みなのかと思って少しクールになった店員。
【GM】 悪いことをしたりする組長じゃないイメージがあるので、きっと気に入られちゃったんだろうなとか思いつつ、きいてみると…お釣りを谷間に入れてほしいらしい。これは…つまり、そこに入れる範囲なら好きにしてもいいという許可なのだ。
【店員】「では、しつれい…します…!」そういって襟首に手をかけて引っ張ってみると…距離が近づいたのもあって静音さんの香りが鼻孔をくすぐる。
【GM】 そしてもう少し引っ張ると胸の谷間がより近くになる。ここに、いれるといいのかな…?封筒を少しずつ入れてみようとすると胸の弾力が意外とあるのかなかなかうまく入らない。これは…少し強めに押し込んでいいんだろうか。むしろ入れるためという言い訳ができた。
【店員】「ちょっと…失礼っ」襟首に回していた手を方に回してもう片方の手で胸の間に押し込んでゆく。その針のある肌がどんどん形を変えてゆくのに大興奮だ。
【GM】 ▽
【静音】「んひぅん///あ、あの、、、その、、、ひんvな、、、なんでも、、ありません///」襟首を伸ばされると、ぐいっと更に体が傾いて、目の前に迫った男性の顔、、、谷間に注がれる視線に身悶えしながら離れて欲しいといおうとして・・・結局言い出せず、されるがままになる・・・ひんやりとした机に押し付けられた形の胸は、じんじんと先端の疼きを増し、差し込まれる封筒の感触だけで押さえきれない喘ぎをもらしてしまっていた・・・
【静音】 相して我慢しているうちに、、、失礼っといわれて肩をつかまれると、びくり!っとしてしまって何事かと思った瞬間。
【静音】「ひやぁぁ、、、あ、んっ///っひぁうん///そんな、強く・・・ダメ///です・・・v」ぐりぐりと強く押し込まれると、胸が、谷間が押しつぶされて、、、自分以外の手が触れているという自覚が強くなり、羞恥心が快感を加速させて、艶っぽい声で制止しようとしてしまう・・・このままじゃ、夢中になってしまいそうで・・・そんな恐怖と期待がない交ぜになった「ダメv」を目の前の店員と、マイク越しのゆかりへと・・・届けてしまいます。
【静音】 ▽
【店員】「は、す、すみません…!」ビクッとして肩から手を話す店員。袋もしっかりと胸の間に押し込まれている。
【GM】 ゆかりも満足したようで「静音お姉さん…お疲れ様。じゃあ、帰ってきてもだいじょうぶじゃ」そう優しく声をかけてみる。アメとムチではないがちゃんと言いつけを守れた静音お姉さんにねぎらいをかけるのは当然なのだ。
【ゆかり】「あー…言い忘れておったが…」本当に忘れていたと言わんばかりに付け加えるゆかり。「さっき本を選ぶときに居た男の一人が…静音お姉さんの下着、持っていってしまったから…そのままかえってくるがよいぞ?ふふ」すこしいたづらっぽくいうのだった。
【GM】 ゆかりが狙って起こしたことではないが…なかなかおもしろいサプライズだ。本当にそう思う。
【GM】 ▽
【静音】「あふ・・・わ、わかりましたぁ・・・あ、ありがとうございます///」たゆん、っと上体を起こせば伸びきったワンピースの胸元にあわらになった谷間と挟まれた封筒。興奮しすぎて首まで真っ赤な滑らかな肌を晒しつつ、我侭を聞いてくれた店員さんにお礼を言うと・・・トイレの下着を回収しようとして・・・動きが止まる。
【静音】「ど、どういうことですか///下着、、、私の、、、えぇ///お持ち帰りされちゃった、、、って、、ことですか///」あの、愛液でぐっちょりした下着・・・あまり可愛くない野暮ったいデザインだけど、恥ずかしいシミにたっぷりの淫蜜をしみこませたそれを持ち帰られた事実に、ショックよりも謎の興奮が襲い掛かる・・・
【静音】 内股をスリスリ、、、どころか、いつの間にか垂れ堕ちていた淫蜜がニチャニチャといやらしい音を立てたのを自覚して、更に内股になると、、、じわぁっと蜜がワンピースのスカートを濡らして少し黒っぽく変色してくる・・・コートは肌蹴けて乳袋を作った胸元は惜しげもなく谷間を晒して不審な封筒を支えている・・・下着を着けていないことが丸判りどころか、もっと過激な今の格好で帰るという事実に、、、クラリと目の前が一瞬ゆらぎ・・・
【静音】「わ、わかり・・・ました///でも、、、ちょっと、時間、かかっちゃい、、ます///」と、どこか、ふわふわとした気持ちのまま、ゆかりの「命令」に従い、そのまま自動ドアをくぐって外ででるのだった・・・
【静音】 ▽
【GM】 重い荷物を持ってフラフラしながら帰る静音さん。店内から外へと点々と続く愛液がその居間までに経験したことのない新たな興奮を表している。
【GM】 流石に帰ってくる最中を見守ることの出来ないゆかり。帰ってきたら…褒めてあげよう。そして、祝福をしよう。きっとゆかりと静音さんだったら仲良くなれる。
【GM】 でも、焦っちゃだめだ。一歩一歩…確実に原石の静音お姉さんを素敵な宝石に仕上げよう。カットもゆかり好みに。
【GM】 そんな、静音さんにとって転機となるような出会い。これはまだ、始まりに過ぎない…。
【GM】 ▽
【GM】 くらくらセッション『第一話 静音さんの目覚め~露出調教開始編』 GoodEnd
【GM】 おつかれさまでした!最後までありがとーなのです!
【静音】 おつかれさまでしたーーv
【GM】 いやー、何ていうか、精進します;
【静音】 がんばってね!応援もふぉろーもするからv(むぎゅv
【GM】 すまぬ;多分物足りなそーかなっておもった;
【GM】 応援とフォローありがとー;
【静音】 いっぱいやって、さがしてくしかないからねv 誰でもが通る道!
【GM】 はいにゃ;
【静音】 いっぱい、踏み台にしてちょーだいv(ふまれてきゅんきゅんv
【GM】 がんばってふみふみするよ//