【GM】 1d6
【Dice】 bako_GM -> 1D6 = [2] = 2
【GM】 いつもダイスに感謝を!
【GM】 自己紹介とキャラシートおねがいしまーす!
【凛】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%B0%EC%BE%F2%A1%A1%D1%DB
【凛】 非常に真面目な努力家で、学業では優秀な成績を修めており、学校からも期待されている。
【凛】 正義感が強く曲がった事が大嫌い、困っている人を放っておけない性格なので、トラブルに首を突っ込みやすい。
【凛】 Hな事には興味が無く、美人で割とモテるが彼氏を作ろうと考えた事が無い。
【凛】 下の毛が生えていない事が密かなコンプレックス。
【凛】  
【凛】 以上です!
【GM】 はぁい! 美人で優秀な真面目な正義の美少女! ですが今夜の任務はとっても大変です・・・!
【凛】 おkです!
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【奈落】一条 凛 対『愚鈍』マッドネスの【1幕】」
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【GM】  
【GM】  
【GM】 最近、くらくら市の公衆トイレ・・・場所によっては学校などでも、とあるおぞましい存在が出没している。
【GM】 ソレはいわゆる「ゾンビ」と呼ばれる腐った人間の死体のような魔物で、鈍間で脆く、タフで力は強いが魔法少女やヒロインの敵ではない存在だった。
【GM】 だが、最近現れたそのゾンビは「倒してはいけない」ゾンビだった。
【GM】 皮膚は多少変色しているが、つるりとしていて他のゾンビより嫌悪感は少ない・・・だが、その皮膚が僅かにでも破れるタ瞬間。
【GM】 パンパンに詰まっていた瘴気と、腐れた体液、腐肉や内部で湧いた蛆や病原菌を一気にぶちまけその周囲を汚染してしまう。
【GM】 そんな存在ガ表れて以降、幾人ものヒロインが挑み・・・やがてある「対策」が発見された。
【GM】 最初は偶然だった、弱い魔法少女が犯されたのがきっかけで・・・数日間侵された少女は廃人のごとくだったが、その場は干からびたゾンビの死骸以外、全くおせんされていなかったからだ。
【GM】 そしてーーヒロインや少女の膣内に放たれた体液は、瘴気が霧散し、病原菌などが死滅しているのも発見された・・・においや感触、蛆までは無力化されなかったが、それ以降「倒してはいけないゾンビ」は、発見次第身を任せレイプされるか、逆にレイプしてしまう事が通達されたのだった。
【GM】  
【GM】 そしてーーーそんな通達が届いて幾日後
【GM】 一条 凛 の通う学校の外れにある旧校舎 その古いトイレに ふらり・・・っと「倒してはいけないゾンビ」があらわれたのでした。
【GM】 ▽
【凛】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-rin/kura-rin066.jpg
【凛】「何故、あのゾンビが学校なんかに…」 噂には聞いていたし、いつかは自分が戦う事になるだろうと覚悟はしていたが、まさか放課後の学校に現れるとは予想もしておらず。 旧校舎のトイレがあまりに汚いから、自ら掃除をしたいと教師を説得し、一人でトイレまでやってきた
【凛】 ▽
【GM】 ゾンビは彷徨うように、トイレの個室に出たり入ったりしていて・・・そんな行動をとっているトイレから徐々に黄ばみや汚水が飛び散っているのが見える・・・尋常ではないその汚染速度から、情報以上に「穢れ」を広める存在であるらしい。
【GM】 そして汚染が広がるほどにゾンビの体積は増え・・・凛が教師に許可を求めにいった僅かな時間で細かったからだがぷっくり膨らんでいるのが判るだろう。
【GM】 明らかに「何者か」から瘴気を補給されているであろうこの「ゾンビ」は、漸く凛に気がつくと、緩慢な動きでべちょ、べちょり!っと湿った足音を立てて近づいていく・・・!
【GM】 ▽(RP後、戦闘開始だよ!
【凛】「・・・さっさと片を付けないと」
【凛】 そう言って、着替えの体操着が入ったカバンを出入り口の方へ放り投げ、魔力を使って変身する
【凛】「っ…」 セーラー服が弾け飛び、水着のような衣装があらわになる・・・
【凛】 しかし、いつもの競泳水着型のスーツは、先の戦いで損傷しており、同じような効果を持つスーツは、バニーガール型しかなく
【凛】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-rin/kura-rin067.jpg
【凛】「っ…」 まだ学校内で競泳水着は言い訳が立つ。しかし、バニーガールの格好を見られてしまったら、どうなる事か。そういう意味でも、できるだけ速やかに始末しなければならない
【凛】「…時間もない、さっさと浄化させてもらうぞっ」
【凛】 そして戦闘態勢に入る
【凛】 まずは動きを封じるために
【凛】 ▽
【GM】 はじけ飛んだ制服がべちょり!っとトイレの床におち、じゅぐじゅぐっと触れただけで布が「穢れ」ていくのがわかる・・・そんな体液まみれのゾンビが、場違いなバニーガール化した凛をみると
【GM】 にちゃぁぁ・・・っとした粘着質な笑みを浮かべた・・・知能はないはずのゾンビが明らかに凛を嘲る表情で手を伸ばすーーー
【GM】  
【GM】  
【GM】 戦闘開始!『SS』『愚鈍』マッドネス (Bi/IV6)が相手だ!開幕宣言どうぞ!行動順はこちらからだよ!
【GM】 まちがえた そちらから行動どうぞ!
【凛】 ,《ストーンスキン》 , 開幕 , なし , 2 , なし , 自身 , このターンのガーディングの効果+3。
【凛】 これを使います! いじょ!
【GM】 では、行動順もIV1の差でそちらからだ!攻撃かもーん!
【凛】 おk! 行動を遅らせます!
【凛】 相手の行動を見たい!
【GM】 らじゃらじゃ~
【GM】 では攻撃!
【GM】 2d6+12+1+1 白兵/単体 受動効果-6まで《能:強撃:1》《能補:クラッシュ:3》(MP4) 
【Dice】 bako_GM -> 2D6+12+1+1 = [6,6]+12+1+1 = 26
【GM】 わぁ・・・
【GM】 行き成り最大だめーじ!
【凛】 特殊効果ありましたっけクラッシュとか
【GM】 26点で 最高でも-6だから 20点確定だめーじだ!!
【凛】 んでは他APを飛ばします!
【GM】 クラッシュ は 受動の効果を-6までにする!
【凛】 ぬるほろ
【凛】 んでは
【凛】 ,<罵倒>       , 1 , 0 ,SP20以下  ,なし
【凛】 ,<守るべきもの>   , 1 , 1 ,      ,なし
【凛】 を使っておきます
【GM】 らじゃーv では 待機していた凛の行動どうぞ!
【凛】「くっ…腐敗した醜い生き物のくせに…」 強烈な一撃を受けバックラーを吹き飛ばされ思わず悪態を付くが
【凛】「だが、この学校の生徒に手出しはさせないっ」 そう、守るべき者のために、薄汚れたゾンビに剣を叩きつける
【凛】 ,《アイスエッジ》  , 補助 , 白射 , 2 , なし , 自身 , 直後の[白兵][射撃]攻撃の攻撃力+【知力】(最大+6)。[氷]属性。
【凛】 ,《ヘビーアタック》 , 能動 , 白兵 , 3 , なし , 単体 , 直後の[白兵]攻撃の攻撃力+【体力】
【凛】 ではこれで!
【GM】 ぐえー! 氷弱点だ!こーい!
【凛】 2d6+4+6+8
【Dice】 B07_Rin -> 2D6+4+6+8 = [5,6]+4+6+8 = 29
【凛】 弱点だとなんかありましたっけ
【凛】 こっちもほぼ最大ダメ
【GM】 弱点をつかれると ダメージが増える!
【GM】 ビショップは弱点で+10されるので 39点だね!
【凛】 なるなる
【凛】 でかぁい
【GM】 そして防御が15あるので 24点うけた! HP250>226 だ!
【凛】 多い・・・!
【GM】 だが、タフネス担当はたじろがない
【凛】 では次ターンで、開幕は同じくストーンスキン!
【GM】 はぁいv そのまま行動かな?
【凛】 ですね、行きます!
【凛】 ,《アイスエッジ》  , 補助 , 白射 , 2 , なし , 自身 , 直後の[白兵][射撃]攻撃の攻撃力+【知力】(最大+6)。[氷]属性。
【凛】 ,《ヘビーアタック》 , 能動 , 白兵 , 3 , なし , 単体 , 直後の[白兵]攻撃の攻撃力+【体力】
【凛】 2d6+4+6+8
【Dice】 B07_Rin -> 2D6+4+6+8 = [5,6]+4+6+8 = 29
【凛】 同じ!
【GM】 ぐえけぇぇ!
【GM】 同じ処理で
【GM】 そして防御が15あるので 24点うけた! HP226>202 だ!
【GM】 では、そのまま反撃ーーー!
【GM】 2d6+12+1+1 白兵/単体 受動効果-6まで《能:強撃:1》《能補:クラッシュ:3》(MP4) べっちょり!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+12+1+1 = [6,5]+12+1+1 = 25
【GM】 こっちもほぼ最大!
【凛】 CP使って軽減増やすのはできますっけクラッシュ
【GM】 ん~
【GM】 多分出来ないんだろうけど OKにするよ!(GM判断
【凛】 やったぜ
【凛】 CP2点削ってガーディング!
【凛】 6+2d6
【Dice】 B07_Rin -> 6+2D6 = 6+[2,6] = 14
【凛】 腰APに受ける!
【GM】 11点だね・・・!
【GM】 アクトとRP ターン更新の開幕&行動までどうぞ!
【凛】 ,<濡れ透け>     , 1 , 0 ,      ,なし
【凛】 これで!
【GM】 網タイツがどうにかなっちゃったのか・・・?w
【凛】「ぐあっ…!」 股間に強烈な一撃を受け、腐敗した汁がべちょりと付く。それはすぐに魔法少女の魔力で蒸発していくが、一時的にバニースーツの股間部分が薄くなり、割れ目が透けてしまう
【凛】「このっ…!」
【凛】 というわけで次ターンですかの
【凛】 ストーンスキン意味無い気がしてきたので
【凛】 開幕する-で行動で、アイスエッジヘビーアタック!
【凛】 2d6+4+6+8
【Dice】 B07_Rin -> 2D6+4+6+8 = [3,2]+4+6+8 = 23
【GM】 ぐぬぬ!
【GM】 33-15で18!HP202<184 だ!
【GM】 じわじわけずえrていく・・・!
【凛】 勝ち目無さそうな気がひしひしと・・・!
【GM】 2d6+12+1+1 白兵/単体 受動効果-6まで《能:強撃:1》《能補:クラッシュ:3》(MP4) 勝てるかな!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+12+1+1 = [3,4]+12+1+1 = 21
【凛】 お
【GM】 あふん
【凛】 ガーディング6防御して胸APで受けて胸AP残り1!
【凛】 んでは開幕飛ばしてこちら
【凛】 さっきとおなじ!
【凛】 2d6+4+6+8
【Dice】 B07_Rin -> 2D6+4+6+8 = [6,1]+4+6+8 = 25
【GM】 うぐぐ!
【GM】 35-15で20!HP184<164 まだまだ元気!
【凛】 おk
【凛】 さあこい!
【GM】 2d6+12+1+1 白兵/単体 受動効果-6まで《能:強撃:1》《能補:クラッシュ:3》(MP4) 今度こそ大ダメージ!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+12+1+1 = [6,6]+12+1+1 = 26
【GM】 有限実行!!
【凛】 胸AP1を飛ばす!
【凛】「くっ…!」 見た目にはバニースーツのまま変わらないが、魔法防御が消えてしまう。胸部はただのバニースーツになる
【GM】 このまま、押し切る・・・!
【凛】 ではこっち! 反撃する!
【凛】 さっきとおなじ!
【GM】 こい!!
【凛】 2d6+4+6+8
【Dice】 B07_Rin -> 2D6+4+6+8 = [6,4]+4+6+8 = 28
【GM】 ぐへあ!
【GM】 38-15で23 HP164<141 そろそろ半減だ・・・!
【凛】 ではそちら!
【GM】 だがーー ソッチはモット減ってるだろう!っとのしかかる!
【GM】 2d6+12+1+1 白兵/単体 受動効果-6まで《能:強撃:1》《能補:クラッシュ:3》(MP4) どごぉ!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+12+1+1 = [1,1]+12+1+1 = 16
【GM】 あふん!?
【凛】 腰APに魔力の粉使いつつ
【凛】 3d6
【Dice】 B07_Rin -> 3D6 = [5,5,1] = 11
【凛】 腰AP16まで復帰してガーディング!
【凛】 残り6!
【凛】 ではこっち!
【凛】 さっきとおなじ!
【凛】 2d6+4+6+8
【Dice】 B07_Rin -> 2D6+4+6+8 = [2,1]+4+6+8 = 21
【凛】 こっちもしょぼい
【GM】 もつれてころがったのだろうか・・・w
【GM】 互いに
【凛】 泥仕合
【GM】 31-15で16! HP141<125 ピッタリ半減!
【凛】 あ、忘れてたけど一つ使いたいアクトが
【GM】 おぉう? 今ドウゾ!!
【凛】 <特殊な性感帯:子宮>, 1 , 1 ,      ,腰AP/HPダメージ
【凛】「うぐっ…!」 下腹部に攻撃が集中すると、何度も犯された子宮が熱くなり、不本意なのにペニスを、精液を打ち込まれたくなってしまう
【凛】「っ…!」 眼の前に薄汚い醜いゾンビがいるのに、そんな気持ちになった自分が許せない。その憎しみを全てソンビにぶつけるようにらみつける
【凛】 いじょう!
【凛】 そちらどうぞ!
【GM】 ではーー!
【GM】 2d6+12+1+1 白兵/単体 受動効果-6まで《能:強撃:1》《能補:クラッシュ:3》(MP4) 腰をもらったぁ!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+12+1+1 = [3,3]+12+1+1 = 20
【凛】 腰を飛ばして
【凛】 <はえてない>    , 1 , 0 ,SP20以下  ,腰AP0
【凛】「くっ・・・!?」 下腹部に攻撃を受け、一瞬魔力が途切れた瞬間、バニースーツが消滅し、無毛の割れ目をさらしてしまう。 それからすぐバニースーツは元に戻るが、もう魔力防壁のない、ただの布切れになってしまう
【GM】 ふへへ これで存分に穢れをながしこめるわ・・・!
【凛】 ではこちらか!
【凛】 さっきと同じ!
【凛】 2d6+4+6+8
【Dice】 B07_Rin -> 2D6+4+6+8 = [1,2]+4+6+8 = 21
【GM】 31-15で16!HP125<109 まだまだ3けたー!
【凛】 押しきれぬ・・・!
【凛】 さあくるのじゃ!
【GM】 さぁ、素肌をよごしてあげよう!!
【GM】 2d6+12+1+1 白兵/単体 受動効果-6まで《能:強撃:1》《能補:クラッシュ:3》(MP4) ぐじゅぐじゅべちょり!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+12+1+1 = [5,1]+12+1+1 = 20
【凛】 ガーディングで6減らしつつ14点を受け
【凛】 ,<つけられた種>   , 2 , 1 ,      ,HPダメージ
【凛】 ,<異形の交合>    , 2 , 2 ,      ,HPダメージ。任意能力で目標値10。失敗時トラウマ
【凛】 ,<強制絶頂>     , 3 , 2 ,      ,HPダメージ。任意能力で目標値15。失敗時HP-5
【凛】 これを使いますが、ロールは後回しでいいですかの?
【GM】 らじゃー異形と絶頂の判定だけどうぞ!
【凛】 2d6+8 いぎょう
【Dice】 B07_Rin -> 2D6+8 = [1,4]+8 = 13
【凛】 2d6+8 ぜっちょう
【Dice】 B07_Rin -> 2D6+8 = [6,3]+8 = 17
【凛】 両方成功
【GM】 耐えた!
【GM】 ではーーー 残りHP109だ!行動どうぞーー!
【凛】 アイスエッジヘビーアタック!
【凛】 2d6+4+6+8
【Dice】 B07_Rin -> 2D6+4+6+8 = [1,6]+4+6+8 = 25
【GM】 35-15で20!HP109<89 だ!
【凛】 よしそちらどぞ
【GM】 いくぞー!
【GM】 2d6+12+1+1 白兵/単体 受動効果-6まで《能:強撃:1》《能補:クラッシュ:3》(MP4) ぐじゅぐじゅべちょり!ハメはめ!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+12+1+1 = [4,3]+12+1+1 = 21
【凛】 ガーディング6軽減し15を受ける
【GM】 -6で15点かな!ぐへへ
【凛】 いしにえのきせきをつかいます!
【凛】 3d6
【Dice】 B07_Rin -> 3D6 = [3,2,4] = 9
【凛】 では反撃でさっきとおなじ!
【凛】 2d6+4+6+8
【Dice】 B07_Rin -> 2D6+4+6+8 = [4,1]+4+6+8 = 23
【GM】 ぐぬう!
【GM】 33-15で18!HP89<71 おいつめられてきた・・・!
【凛】 そちらどぞ!
【GM】 2d6+12+1+1 白兵/単体 受動効果-6まで《能:強撃:1》《能補:クラッシュ:3》(MP4) ぐじゅぐじゅべちょり!ハメはめ!中出しぶじゅりりり!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+12+1+1 = [1,1]+12+1+1 = 16
【GM】 あふぇ?!
【凛】 ガーディングで10点もらう!
【凛】 反撃!
【凛】 さっきとおなじ!
【凛】 2d6+4+6+8
【Dice】 B07_Rin -> 2D6+4+6+8 = [6,6]+4+6+8 = 30
【GM】 同じで大丈夫かい!
【GM】 ってひえーー!?
【GM】 40-15で25!HP71<46だ・・・!!
【凛】 よし・・・
【凛】 そちらですぞ!
【GM】 2d6+12+1+1 白兵/単体 受動効果-6まで《能:強撃:1》《能補:クラッシュ:3》(MP4) ぐじゅぐじゅべちょり!ハメはめ!中出しぶじゅりりり!ザーメン攪拌じゅぼじゅぼ!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+12+1+1 = [3,3]+12+1+1 = 20
【GM】 どうだ・・・!!
【凛】 ガーディングで6軽減して14点食らって残り3
【GM】 とどかなーーい!!
【凛】 ではこちら・・・!
【凛】 CP10点ぶっこんで
【GM】 そちらの攻撃・・・どうぞ・・・!ゾンビは次こそ決める!!
【凛】 アイスエッジヘビーアタック
【GM】 ひえぇぇぇ!?
【凛】 51点出れば勝てるので
【凛】 固定値18点だからダイス12個で33出ればいいのか・・・
【GM】 割と厳しい・・・?w
【凛】 期待値ではいける
【凛】 期待値42
【凛】 しかし期待値は期待できない・・・
【凛】 でもやる!
【GM】 bako_GM -> 1D6 = [3] = 3
【GM】 では 凛ちゃん最後のダイスだーーー!どうぞーーー!
【凛】 12d6+4+6+8
【GM】 B07_Rin -> 12D6+4+6+8 = [1,1,1,4,4,4,3,6,1,1,4,3]+4+6+8 = 51
【GM】 にゃあーーー=!?
【凛】 ギリギリ
【凛】 あぶねぇ
【GM】 61-15で 46・・・HP46だったので ぴった死だ!!
【GM】 では・・・リザルトの為に、総獲得CPSP 仕様アクト数の宣言おねがいしますわ・・・!
【凛】 CP12、SP7、アクト数8,です!
【GM】 あいあいさ!
【GM】  
【GM】 PCリザルト:凛
【GM】 [経験点]基礎:40 + モンスター:20(20+0) + CP:12 + 戦略:0 + 軍団:0 + 装備効果:0=72
【GM】 [ミアスマ]基礎:4 + SP上昇分:3.5(SP60上限) = 7.5 [SP] 7 [名声] 1 [BS] なし
【GM】 [魔物刻印] なし [人脈/任意] 奈落衆(NPC/任意)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&回状)
【GM】 [ミアスマ]基礎:10 + タッグ:0 + アクト:8 + 敗北:4 + 軍団施設:53+5+5+2 = 87
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:4 + 勝利:0 +  軍団施設:2+9+0 + ロスト:0 = 19
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵3体+再生用ミアスマ+0
【GM】  
【GM】 以上だよ!
【GM】 では、ゾンビ無力化RPだーーー!
【GM】  
【GM】  
【GM】 衣服の守りを無力化し、その柔肌を存分に犯しぬいたゾンビ・・・あと一押しでメスの中に消えない敗北の証を刻めると、ゾンビの中に入り込んでいた何者かが考えた瞬間。
【GM】 凛の渾身の一撃がゾンビを過不足なく・・・それこそ余計な傷を付ける事無く、行動するための力だけを削り取られてしまう!
【GM】 ゾンビはふらふらと後ずさりした後・・・びちゃん!っと個室から溢れた汚水の中に仰向けに倒れると、手足をじたばたさせるだけになり・・・先ほどまであった知性らしい気配は消え去っていた!
【GM】 後に残るのは四肢をバタつかせるが起き上がる事もできない、そそり立つ肉棒だけが滑稽に揺れるただの「倒してはいけないゾンビ」だけだ。
【GM】 ▽
【凛】「・・・こいつを、今から・・・」 戦闘に必死で忘れていたが、今から自分がやらなければならない事を思い出し、その嫌悪感と恐怖感、そして興奮で、ごくりとつばを飲む
【凛】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-rin/kura-rin068.jpg
【凛】「んっ…」 魔法防御を失ったバニースーツの股間部分を少し裂き、それを受け入れられる準備をし
【凛】「はぁっ…はぁっ…」 そしてゾンビに近づいていく
【凛】 ▽
【GM】 汚水の中でのたうつゾンビ・・・バシャバシャ ダンダン!っと抵抗ハできないが暴れる音を立てて、凛の知覚を妨害した結果・・・凛はその寸前まで彼らの存在を気付けなかった。
【GM】 凛がゾンビに戦いを挑んでから、かなりの長期戦を経て すっかり放課後になっていた学校・・・旧校舎にやって来るニンゲンなど居ないとおもっていた真面目な凛が想定すらしていない彼らは、その目的の為にこっそりといつものようにトイレの中へ入ってきた。
【GM】 「へへっ、やーっとたりぃ説教おわったな?・・・は?」「だなぁ!ヤニとってねぇからイライラしていつなぐる・・・か?」「おい、何ととまってんだ・・・早く入れ・・・よ?」
【GM】 3人の明らかに柄の悪い学生・・・学生とわかるギリギリの改造制服にはいった校章くらいのもので、生徒指導室常連ともいえる3人の男は、バニースーツ姿・・・しかも秘所を引き裂いたであろう手の伸びるオマンコと凛の顔を何度も何度も見返している。
【GM】 ▽
【凛】「くっ…なんでこんな所にっ…! ここは危険だから入ってくるんじゃない!」 そう言って、床でのたうち回るゾンビを指差す。 入ってこられて感染させたら洒落にならない
【凛】 床にのたうちまわるゾンビは、若者であればネットの情報で知っていたりする可能性が高い。ましてや不良であれば、その手の話題には詳しいだろう。 そして凛が学校でも真面目な剣術少女であり、不良では太刀打ち出来ないレベルの技術を持っている事も。 おそらく、凛がゾンビを倒したくらいの推測はつくだろう
【凛】「…お前たちならゾンビの噂は知っているな? こいつは私が退治したが、まだ動いてる。 お前たちに感染しては不味いから、絶対に入ってくるな。 今日はこのまま帰ってくれ」
【凛】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-rin/kura-rin069.jpg
【凛】 引き裂いた股間を隠すように彼らから背を向け、そう言って追い払おうとする
【凛】 ▽
【GM】 「はぁ!?何いってんだ頭いかれ女が!・・・って、コレ、ヤベェゾンビじゃん!」「あれ?こいつ、、、あのうぜぇ剣道女じゃねぇか!・・・うお!?これアレか!西の兄貴が病気もらったっていう!やべぇ!」「やべぇ!バニースーツマジヤベェ・・・って、なんだそれ!もっとやべぇじゃん!」っと3人とも非常に知性の低いヤベェを連発し一瞬たじろぐがーーーそのゾンビが動けない事を察して落ち着きを取り戻す。
【GM】 そしてーーー凛がゾンビを抑えているため、動けない事を察した時点で、先ほど凛に「怒鳴られた事」に理解がようやく追いつきーーー3人の低い沸点が爆発する。
【GM】 「はぁ!?なぁに偉そうに命令してんだ?クソバニー女が・・・へへ、知ってるぜ?たしかによぉ、傷つけなきゃ、そいつ、女しかおそわねぇんだろ?」っと笑う男は自慢げに、都合の良い部分だけを喋り出す
【GM】 「でよぉ、、、確か、一条・・そう一条凛だ。 正義の剣道少女は、そぉんな恥ずかしい格好で、ゾンビを退治してくれてたわけだ?偉い偉い・・・けどよぉ、俺らに感染させたら、それ、凛ちゃんのせいだよなぁ?まじこえぇ!」っといやらしい笑みを浮かべ、ニヤニヤと笑い。
【GM】 「そしてよ~・・・俺ら、ココでヤニすわねぇっと、もう何すっか、わかんねぇわけよ、説教でいらいらマックス!的な~?だからよぉ・・・俺ら、ココでヤニすってるから・・・勝手に何でもしろよ なぁ?」っと堂々とタバコを取り出し、吸い始めてしまった・・・
【GM】 ▽
【凛】「うぐっ…こいつらっ…」
【凛】 バニースーツの事も、そしてゾンビの対策についても、全て極秘事項なので、何も話す事は出来ない。ただ、何も言わないまま彼らを中に入れないようにしなければならない。いつもの凛なら竹刀で一閃させ気絶させる所だが、激闘の後で満身創痍の体ではそれも出来ず…出来たとしても、ゾンビのウィルスが広まるまで、ゾンビが回復するまで、それほどの時間は残されていない
【凛】「こんな奴らでも…」 守らなければならない。それが自分に与えられた使命
【凛】「くっ…」 そのままゾンビにまたがる。 真下には腐敗したペニスがそそり立っている
【凛】 そしてそのままゆっくり膝を曲げ、腰をおろし
【凛】「うぐっ…あああぁぁぁっっっ…!」
【凛】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-rin/kura-rin070.jpg
【凛】 ゾンビのペニスを騎乗位で飲み込んでいった
【凛】 ▽
【GM】 不良たちは嫌な匂いのする安タバコを燻らせながら、にやにやと凛の様子を見ていた・・・なぜ秘所丸出しのバニー姿なのか疑問に思いつつも、張りのアル身体を嘗め回すようにみていたらーーー突如、凛がゾンビに跨ると・・・腰を下ろして呻き出す。
【GM】 「おいおいおいおい!凛ちゃんよぉ!頭どうかしてんのか?オレの聞いた話しじゃ、先輩は噛まれて感染したんだぜ?そんな腐ったチンポ、おまんこいれちゃってよぉ、、、腐れマンコしてぇのか?」っと最初は驚き、タバコをおとしてしまうほどだったが・・・
【GM】 「いやいやいや、頭おかしいだろ?最初っからそのつもりだったわけ?チンポ欲しくてトイレに男ならぬゾンビつれこんだの?はははははっ!ばっかじゃねぇの!記念写真 量産してやるわ♪ほらほら こっちむいてピースピース!」っと、急に笑い出し、3つのスマホがパシャパシャ!写真や動画を取り始める。
【GM】 その間も「ねぇねぇ、ゾンビチンポどんな感じ?凛ちゃんのオマンコでチンポつぶしちゃってない?」とか「いやいや!お堅い一条さんが、まさか学校でゾンビ逆レイプ?ははっ、剣道はその為ってか?淫乱だねぇ!」と 下品な野次で罵っていく。
【GM】 ▽
【凛】「うぐっ…やめろっ…撮るなっ…! ひっ…ぁっ…!」 不良達の罵倒に悔し涙を浮かべ、撮影されている事を拒絶しながらも、魔法少女の役目を果たすために腰を前後に動かせば、うずいていた子宮口に腐ったペニスの先端が触れ、その快楽に甘い声が漏れてしまう
【凛】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-rin/kura-rin071.jpg
【凛】「あひっ…んっ…!」 乳首は痛いほどに勃起してバニースーツの上からもはっきりわかるほどで、ぐちゅぐちゅという音はゾンビの体液だけではなく、愛液も溢れている証拠で、不良達に対してどんな言い訳をしてももう通用しないだろうことは理解出来る
【凛】 自分に出来る事は、せめて画像を拡散されないように、不良達に懇願する事くらいだ
【凛】「た、頼む…この事は他人には絶対に言わないでくれっ…画像も…お願いっ…ひぐぅっ…!」
【凛】 自分が嫌っている不良に、恥ずかしい所を見られた挙げ句、懇願しなければならない。その屈辱と、腐ったペニスの快楽に声が歪む
【凛】 ▽
【GM】 「はぁ~?なにいってんだ?頭まで腐ってんのか?腐れマンコ凛ちゃんよぉ?立場わかってんのか?俺らがチクれば、一発退学どころか、一生ゾンビ逆レイプ女扱い間違いなしなんだぜぇ?」っと調子に乗った不良が見下すように凛を脅しつける。
【GM】 事実そんなことは起こりえない・・・とはいいきれないもので、SNS全盛期の現代では、魔法少女やヒロインのプライベートなどあっという間に広がってソレが原因で起こる不幸も数多存在する。
【GM】 特にこのくらくら市では、とある軍団の暗躍が激しく、一度ネットに流れた画像は永遠と・・・死かも嫌らしいタイミングで話題になるのだ。
【GM】 だからーーーただの不良ですら、こうやって「目撃」さえしてしまえば、少女を言いなりに出来る下地がある。
【GM】 「どうしても・・・ど~しても、俺達にお願いしたい事があるんならよぉ?もうちょっと、サービスしてくれてもいいんじゃね?、、あ、フェラとかマンコとかすんなよ、てめぇの腐れマンコつかったら俺らが死ぬわ!ぎゃはははは!」ット大笑いしながら
【GM】 「モット媚びるように、俺らにどんなチンポで感じてるか、実況してくれよ♪」っと 図に乗った提案が凛にむけられる。
【GM】 ▽
【凛】「っ・・・わ、わかりましたっ・・・」 逆らう事は出来ない。悔しさを飲み込んで、魔法少女としての職務に、そして自分の立場を守るために、彼らの提案を飲み込む
【凛】「…ゾンビの腐ったおちんちん…子宮にまで届いて…ヌルヌルして…蟲がもぞもぞ中で動いて、とっても気持ちいいですっ…♪」
【凛】 彼らに指定されたピースサインと、そして彼らが喜びそうな実況を、偽りの笑顔を浮かべ、彼らに向けて言う
【凛】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-rin/kura-rin072.jpg
【凛】「あっ♪ ああっ…♪ そ、そうなんですっ…私が剣術やっているのはっ…腐ったおちんちん、逆レイプするためでっ…バニーガールの格好も…私の趣味でっ…ひんっ♪」 
【凛】「そ、そうですよねっ…こんなゾンビを逆レイプする女、直接触れたくないですよねっ…でも、見て楽しんで言ってくださいねっ…♪」
【凛】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-rin/kura-rin073.jpg
【凛】 そう言って両足を開き、結合部が男たちからよく見えるような体制で、腰を降り始める
【凛】 ▽
【GM】 「ははははっ!やっぱりそうか!だよなぁ?一条は、淫乱な上に、ゾンビ相手に腰ふって、腐ったチンポで感じる変態だもんなぁ!ニンゲン相手に出来ない腐ったマンコ、もっとカメラに見せ付ける様に腰ふれや!」
【GM】 「いいねぇいいねぇ笑顔でピースして、薄っすら汗かいて・・・感じすぎて強張った笑顔、次は蕩けたアヘ顔になるまでノンストップ騎乗位逆レイプ動画とっちゃうからねぇ!」
【GM】 「で、蟲?がどうとかいってたけどよぉ、どんな蟲が、そのオマンコにいるわけ?そこん所詳しく!」
【GM】 男達は口々に煽り、嘲り、そしてどんどん要求を吊り上げる・・・凛が何処までいう事を聞くのか確かめながら、同時に3人でどれだけ凛を辱められるか競うように
【GM】 ▽
【凛】「は、はいっ…ゾンビが腐ってっ…ウジ蟲が湧いてっ…それが中にっ…ひっ…!」 そう口にすると、ウジ虫の動きがさらに強く感じられる。蟲はもぞもぞと内部を動き、子宮口を通り抜け、子宮内部にまで入り込んできている事すら理解する
【凛】「あっ♪あっ♪ う、ウジ虫が…♪ 私の子宮の中に、入り込んできてますっ…♪ ひぐんっ…♪」 そしてさらに、蟲と胎内の状況までを実況していく
【凛】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-rin/kura-rin074.jpg
【凛】 ▽
【GM】 「うえぇぇぇっw 蟲って蛆虫かよw しかも!子宮に入ってきてるって!ソレで感じる凛ちゃんまじ変態じゃね!赤ちゃんの変わりに蛆虫子宮で育てちゃうわけ?ないわー ありえねー!」そういいながら 凛の淫語実況を録音したものをリピート再生させて来る男。
【GM】 「それじゃぁ、一条に命令ー♪とっととそのゾンビ野郎のチンポを抜いて・・・ぬいて?射精すんのか?・・・まぁいいや、その勃起乳首ういたエロ乳ゆらして、とっととイけや。そうしたら、その腐れマンコの奥で蛆虫飼ってる子宮、ぜーんぶカメラにみせつけな・・・どうせゾンビ逆レイプするしかできねぇ腐れマンコだ、ぶっこわれるくらい、広げてみせな。」っとタバコが付きかけたのか、それともいよいよ自分達ががまんできなくなったのか、直接的な命令を凛
【GM】 になげつける。
【GM】 ▽
【凛】「は、はいっ♪ すぐに射精させますから…少し待ってくださいねっ…♪」 そう言って体制を戻し、腰を激しく振り始めると・・・
【凛】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-rin/kura-rin075.jpg
【凛】「あっ♪ あっ♪ あっ♪ あああああっ♪ 」
【凛】 びゅるるるるるっっっ
【凛】 ゾンビの腐った精液と、大量のウジ虫が子宮へと流れ込んでくる
【凛】「あっ…ひっ…! 凄いっ…子宮に直接…ああああぁぁぁっっっ!!!」
【凛】 演技ではなく、あまりの刺激の強さに、本気でイッてしまい、腰をガクガクと震わせながら、ゾンビの精液とウジ虫を搾り取っていく
【凛】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-rin/kura-rin076.jpg
【凛】 そのまま、何度めかの射精を繰り返した後、浄化されたゾンビはその動きを止め、精液も吐き出されなくなり
【凛】「はぁっ…はぁっ…♪」 それを確認した所で、ゆっくりとペニスを引き抜いていき
【凛】 そして、カバンの中から取り出したように見せかけ、なけなしの魔力で作ったクスコをねじ込んで
【凛】「んぁっ…こ、これで中まで見えますか…?」 半開きになった子宮口を男たちにさらす
【凛】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-rin/kura-rin077.jpg
【凛】 ▽
【GM】 「はははっ!ほんとにゾンビ犯してイキやがった!」「うへぇ、ドクドクしてんの、見えるみたいだ」「ほれほれ、早くこっちにまんこむけな・・・って、用意いいじゃねぇか!最初ッから誰かに見せ付ける予定だったのか!?ははは!」凛の従順なイキ様と、その後の膣露出・・・どころじゃない、ぽっかりひらいた子宮口の更に奥・・・スマホのライトで照らされてこぷこぷvはいっていくねっとりザーメンとその中を蠢く蛆虫をしっかりレンズに収めて・・・
【GM】 「よしよし・・・こんな最低最悪マンコ、みたことねぇけど、約束どおり・・・「今日は」動画をながさないようにしちゃるよ・・・だけどよぉ、、、明日になったらわかんねぇなぁ?」っと言い出し。「それじゃぁ、明日以降も、毎日ココで何かシてもらうか?ゾンビ監禁して毎日ザーメン搾り実況とかよ!」「それもいいけど、この蛆虫がほんとに育つかもきになってきた・・・栓でもして、成長記録を報告させようぜ!」っと、凛の目の前で相談シーーー凛の意志を
【GM】 無視して結局全てを行う事になった。
【GM】 「じゃぁ、あのゾンビはあの個室に閉じ込めとけ、、、明日の放課後 また逆レイプできるんだ、よろこべ変態女」
【GM】 「オレはその前に、凛々しい一条の土下座とかオナニーもしてほしいんだよねぇ・・・、毎日俺達に変態具合みせつけて、人間以下のクソ女だって自覚してもらうとするか」
【GM】 「あったあった・・・うへぇwきったねぇw 凛ちゃん、明日までコレでマンコ塞いで、蛆がどんな風になってるか、報告してね?破ったら学校の裏掲示板は凛ちゃんのことでもりあがるぜ?」っとトイレの用具入れ・・・何年も放置されていたブラシを投げ渡す。
【GM】 ▽
【凛】「は、はいっ…わかりましたっ…なんでもヤリますからっ…」 とにかく魔法少女としての使命を完遂するためにも、今は自分の秘密をバラさせるわけにはいかない。そのためなら、どんな辱めだって耐える。その覚悟を決め、笑顔で男たちの提案を受け入れ
【凛】「こ、これを入れて置けばいいんですねっ…」
【凛】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-rin/kura-rin078.jpg
【凛】 そのトイレブラシを拾い上げると、鼻が曲がりそうな大小便の腐った匂いがするが、それを割れ目に近づけて
【凛】「ひんっ♪ あああぁぁぁっっっ♪」 そのまま、子宮の中まで押し込んでいき
【凛】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-rin/kura-rin079.jpg
【凛】「は、入りましたっ…♪」 明らかに深すぎる場所までねじ込んだトイレブラシを見せつけ、ピースサインをする
【凛】 ▽
【GM】 「うっわ・・・えぐっ・・・それ、子宮までずっぽしじゃねぇかw」「はははっ!良い笑顔だねぇ、最後に記念写真・・っと、明日、逃げるなよ?」「あ、吸殻も、ゾンビと一緒に片付けよろしくぅ あーーヌキてぇ!どっかそこらで女犯すか?俺らはまっとうなニンゲンをよ!はははは!」っと床にすわってポースしてくる憐れな凛を嘲り、吸殻をそのマンコめがけて蹴飛ばしながら不良達はたちさるのでした・・・
【GM】 ▽
【凛】「…あんな奴らに…うぐっ…」 不良が立ち去り、トイレブラシをめり込ませた股間を見て、思わず涙がにじむ。 しかし、明日以降もこれは続くのだ。魔法少女として活躍するために覚悟を決めなければ。そう自分に言い聞かせ
【凛】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-rin/kura-rin080.jpg
【凛】「んっ…あああっっ…!」 トイレブラシをはみ出させたまま、外に出る事は出来ないので、更に深く、トイレブラシをねじ込んでいく
【凛】 そして改めて、トイレに散らばったゾンビの腐肉や汁、不良のタバコなどを掃除し
【凛】「・・・着替えて帰るか・・・」 そうつぶやいて、戦闘前に出入り口に放り投げたカバンを取りに行くと・・・
【凛】「っ…な、無いっ…まさかっ…」 そう、おそらく不良が中身が着替えとわかった上で、持って帰ってしまったのだろう
【凛】 つまり、バニースーツのまま帰宅しなければならないという事で・・・
【凛】「もう生徒はほとんど帰っている時間かと思うが…掃除用具庫の鍵を返しに行かなければ…」
【凛】 そう、旧校舎を掃除すると言って鍵を借りた以上、それは返さなければならない。 放課後は課外時間になるため私服の着用が認められているので、バニースーツでも校則違反ではないが…
【凛】「…借りた物は返さないと…」 ずる賢い人間なら、うっかり忘れて帰宅して明日返したという事にすればいいと思うだろう。しかし凛にそのような真似は出来なかった。 そして、子宮にトイレブラシを抱えたまま、人の殆ど居なくなったであろう校舎に向けて歩き始めた
【凛】 ▽
【GM】 放課後・・・すっかり日も落ち、生徒は愚か教師も数えるほどしかいない校舎・・・だが、僅かに居残り生徒や、なにより返却の為には絶対に教師が居るであろう職員室へはいらなければならない・・・
【GM】 そんな状況の凛に更に試練のように・・・旧校舎からつづく、コンクリートで廊下があるだけ・・・屋根も壁も無い新校舎への渡り廊下は、人通りがない以外はとても見晴らしが良く・・・フェンスがあるだけの学校外からもよくみえてしまっていてーー
【GM】 ▽
【凛】「っ…」 薄暗いとは言え、よく見える場所。そんな所をバニースーツで歩くなんて、恥ずかしくて足がすくむ。いっそ走り抜けたいが、子宮にブラシが刺さっていては、子宮に与えられる刺激で転ぶかもしれないし、勢いでブラシが抜け出てくるかもしれない
【凛】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-rin/kura-rin081.jpg
【凛】「早く行かないと…」 結局、いつもどおりの歩行速度で渡り廊下を歩くしか無かった
【凛】 ▽
【GM】 歩いていると 一度破いたせいで歩く度に凛の秘所は風を感じて感じて濡れた愛液が冷えていく・・・すると体温が冷たさを感じ、むずむずとした刺激が延々とつづくことになりーーーそれは突然の突風でビリ!ッ賭したものに変化する。
【GM】 そしてーーーそんな状況に陥ってしまいながらも、渡り廊下の中ほどにたどり着くとーーーキャハハ!っと笑い声がどんどん近づいてくる。
【GM】 それは、良く通る大きな声で・・・普段から声を出し、鍛錬の証だと凛が褒めた事もある声でーーー彼女達の楽しそうな声はどんどん近づいてくる。
【GM】 鍛えられた足運びは、膣に異物を入れ、破けた露出おまんこがビリビリ刺激される最中の凛がのがれられうものではなくーーー
【GM】 程なくして、彼女達ーーー剣道部の可愛い可愛い後輩達が「近道」を利用する為にやってきた。
【GM】 「それでさーーーーーっえ!?きゃぁぁっ?!誰ですか貴方!!」「だ。だれですか!先輩を呼びますよ!変態!!・・・って、、、先輩!?」 と、周囲に凛の存在を知らしめる大声をあげて、、、対に対面してしまう。
【GM】 ▽
【凛】「あ、ああ…お前たちか…練習お疲れ様…。 私は今日は別件で練習に出れずにすまなかったな…」 と軽く挨拶をして
【凛】 足を閉じていれば、大幅で歩かなければ、股間の破れも近づいて見なければわからないので、その場で足を止め、さらには軽く外を見るように背を向け
【凛】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-rin/kura-rin082.jpg
【凛】「あ、ああ、すまない…この格好は気にしないでくれ…一応、校則違反というわけでもないし…それよりもう遅いから、早く帰りなさい」 と、言葉を濁しつつ、ゆっくりとその場を離れていく
【凛】 ▽
【GM】 「い、いえ・・・それはいいですけど・・・気にするなって言われても、むりです!」「それに、そんな先輩を置いて帰るなんて無理ですよ!一緒についていきますから・・・何処にいこうとしてたんですか?」っと何かおかしいと感じつつ 後輩二人がちかづいて、凛の身を案じようとするーーーが
【GM】 「うっ///臭い・・・!先輩、、、臭います、、、うぇっ///」「汗じゃない、、、腐ったお肉みたいなのと・・・え、嘘、、、タバコ?!」っと、凛にちかづいたせいで、外見にはちょっと濡れた・・・汗よりねばっとした何かと、長時間いぶされようなヤニ臭いにおいに・・・たじろぎ
【GM】 「あの・・・先輩、、、歩きながら出いいんで、、、おしえてくれます?」「今日、、、練習をお休みして・・・・何をしていたんですか? 嘘ついたらいやですよ・・・!」っと信じたい・・・という気持ちを押し出して二人は凛をといつめていく。
【GM】 ▽
【凛】「あ、ああ…旧校舎のトイレ掃除をしてたんだ…その掃除用具入れの鍵を返しにいく所なんだよ…タバコは、どうやらあそこで不良が吸ってたみたいだな、けしからんっ…」
【凛】「あまりにも汚くて、しかも不良のたまり場になっていたから、今日先生に申し出て掃除してたんだ…それでこんなに匂いが染み付いてしまってな…」
【凛】「服については、その…個人的な趣味だ…」
【凛】 と、匂いについてはうまく言い訳をしたが、服についてはどうしようもできず
【凛】 ▽
【GM】 「そうなんですか・・・でも、、、その、、、趣味はいいんですけど・・・過激すぎません?」っと何処か疑わしい顔をする。
【GM】 「お掃除・・・ですかぁ?なら、ひとりでしなくても、、、お手伝いしましたよ?それにーーそんな格好でするお掃除って、なんですか?」と、明らかに疑い出したふたりは、凛の横にはりつき・・・その胸、、、特に先端をみたり、後ろからお尻をながめたりしている。
【GM】 ▽
【凛】「か、過激かな…結構気に入ってるんだが、この格好…ほら、TVとかでよく見るし、かっこいいなって…」 何とか苦し紛れの言い逃れをしようとするが、後輩たちを説得するには及ばず
【凛】「い、いやっ…掃除したいと思ったのは私の個人的判断だから、お前たちを巻き込むわけにも行かないし…それに、本当にこの格好はただの趣味だから…」 とにかく、あまりに突っ込まれるとボロが出そうなので、早く切り上げたいと言葉を続けていく
【凛】 そして、胸やお尻をまじまじと見れば、薄手のぴっちり張り付いたレオタードの下にはインナーが無い事すらわかってしまう
【凛】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-rin/kura-rin083.jpg
【凛】 ▽
【GM】 「そんな話、初耳ですよ・・・ていうか、そんなテレビ先輩がみてるんですか?ああいうのって、お父さんとかおにいちゃんが下品な顔してみてて、すっごく嫌なんですけど・・・私」と、凄くいやそうな顔をして凛の格好をみている・・・露骨な嫌悪感、少女特有の下品さを毛嫌いする感情が、、とうとうかおにでてしまっていた。
【GM】 「ソレは私もなんですけどーーーそれよりも、先輩、、、それ、インナーついてないですよね?・・・ドンキとかにうってる、、、コスプレ用の安物じゃないですか・・・その、エッチな事する為の・・・いえ、そうですよね?ああいうのって股間が開くって書いてあったんですけど、ちがうなら、、、みせてくれますよね?」っと・・・とうとうこちらも我慢できなくなったのか、かなり大胆に問い詰めてくる。
【GM】 ▽
【凛】「うっ…あっ…そ、それはっ…」 問い詰められて追い詰められて、だんだん冷静な判断が出来なくなってきて
【凛】「ほ、ほら…これでいいか…?」 と、言われるままに尻を向けてしまう
【凛】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-rin/kura-rin084.jpg
【凛】 立っているならともかく、尻を向ければ、スリットが左右に広がり、先程までゾンビを犯し、クスコで拡張したばかりの、陰唇やクリトリスが、スリットの奥にはっきりと見えてしまう
【凛】 ▽
【GM】 「・・・?あの、、、先輩、、、気のせいですよね?」っと信じられないものを見るように震えた声で凛に呼びかける後輩ちゃん・・・そして、問い詰めたもう一人は「…誤魔化すなら、最後まで、、、誤魔化してくださいよ・・・一条先輩、、、みえてますよ、、、おまんこが。」っと底冷えするような声で凛を呼ぶ。
【GM】 「もう、嘘付かないでください・・・尊敬してたし、信じてたんですよ?ですから、、、お願いです、嘘だけは、つかないで・・・本当のこと、いってくださいよ!!」そういって、感情的になったこうはいは、こちらにむけられたお尻をおもいきりバッチィン!っと叩いてしまう。
【GM】 お尻を突き出していた凛を前に進ませるだけの怒りと威力がこもった張り手はーーー数歩だが凛を歩かせーーーがしゃん!っとフェンスにつっこませてしまう。
【GM】 「ねぇ、お願いします・・・早く教えてください・・・じゃないと、大声あげて、先生とか、通りの向こうの人たち、よんじゃいますよ!・・・ねぇ!早く言ってよ!」っと、既に大声を上げている自覚も無いまま、感情を凛にぶつける後輩は、ハァハァイキを荒げながら近づいていくーーー
【GM】 ▽
【凛】「あっ…! ひっ!」 尻を叩かれて小さな悲鳴が出る。そして彼女たちの言葉が脅しではない事も、興奮して何をしでかすかわからない事も、よく分かる。
【凛】 中途半端なごまかしはもう通用しない。かといって、魔物と戦う魔法少女の事や、不良の事を彼女たちが知ってしまえば、正義感ゆえに首を突っ込み、魔物や不良にレイプされてしまうかもしれない。それだけは絶対に避けなければならない
【凛】「わ、わかった…正直に言うから…人は呼ばないでくれっ…」
【凛】「んっ…」 その場に座り込み、下腹部に力を入れると、ねじ込まれていたトイレブラシの先端がにゅるりと出てくる
【凛】「昔から期待されて生きてきたからか、そんな自分をめちゃくちゃにしたいって思うようになって…」
【凛】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-rin/kura-rin085.jpg
【凛】 そのままずるずるとブラシを引き抜くと、茶色く汚れた腐敗汁とウジ虫の一部が、ブラシの先端にまとわりついてずるりと出て着る
【凛】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-rin/kura-rin086.jpg
【凛】「いつも美人だの凛々しいだの言われてる私が、こんなはしたない格好で、旧校舎の薄汚いトイレの、汚れたトイレブラシで犯されたら、どんなに気持ちいいかと思って…」
【凛】「そうやって…子宮を汚汁と虫まみれにして、ブラシで掻き回してオナニーしてたんだ…」 と、自分が変態であるという事にして、後輩に説明をする
【凛】 ▽
【GM】 「うっ・・・うぇぇっ!気持ち悪い・・・一条先輩、、、そんな、嘘です!そんなの、、、信じません!だって、わたし、先輩みたいに、、、なりてくて、、、なのに!ねぇ、嘘ですよね?」親友の苛烈な詰問から、知りたくなかった、、、信じたくない言葉がどんどんとびだし、、、あまつさえ証拠のように汚物ブラシがそのおまんこからでてくるのをみたとき、その場でうずくまって嗚咽、、、そしてそんな風に叫んでしまう。
【GM】 そんな彼女を支えながら、背中を摩るのは詰問していた後輩で・・・親友と追いかけた先輩の、信じたくない言葉から、、、僅かに感じた違和感を察して、、、突く。
【GM】 「ねぇ先輩・・・それって、おかしくありません?確かに、旧校舎で、、、そういう事をしていたんでしょうけど・・・なんで、ここにいるんですか?ただ、自分をいじめたいだけなら、こっそりすればいいじゃないですか・・・なんで、ここにいるんですか?外に、、、人に、見られて、、、オナニーしたかったなんて、いいませんよね?・・・変態の一条先輩っ!」
【GM】 ▽
【凛】「お、オナニーだけじゃ…満足できなくなって…だから、トイレブラシ入れたまま、こんな格好で歩いて…誰かに見つかったらって思ったら、すごく気持ちよくなって…っ…」 と、あくまで変態である事を主張し、後輩を巻き込むまいとする
【凛】 ▽
【GM】 「嘘です、なら・・・見せてくださいよ、自分は変態女だって言いながら、ほんとイク姿・・・でないと・・・でないと・・・そんな変態」プルプル震えて、、、それ以上言葉にならないのか・・・
【GM】 「だそうですけ・・・、ほんとなら、見せてくださいますよね?そうすれば、私達は明日 退部届けを出して二度と先輩に声をかけません・・・今日の事も言いふらしたりしません。」っとそう言い出す・・・
【GM】 すでに3人のやり取りで人が集まり出し・・・そうでなくとも凛の姿が注目され始めていてーーーそんな中 二人の後輩だけは 凛の事をじっとみつめて・・・返事をまっている。
【GM】 ▽
【凛】「…わかった、やれば信じてくれるんだな?」
【凛】 そう言って、その場で両足を広げ
【凛】「んっ…あっ…♪」
【凛】 先程抜いたばかりのトイレブラシを割れ目にねじ込み、そのまま奥へと挿入し、明らかに子宮に入っている事が分かるほどに挿入し
【凛】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-rin/kura-rin087.jpg
【凛】「あっ♪ ああっ♪」 そのまま、割れ目を開いて二人に見せつけ、トイレブラシで子宮を掻き回し
【凛】「わ、私は後輩二人に見られながら、トイレブラシを子宮にねじ込んでオナニーして、それで感じる変態ですっ♪」
【凛】 と、子宮アクメで絶頂する所までしっかり見せつける
【凛】 ▽
【GM】 その声は、騒いでいた後輩二人が絶句する事で、より鮮明に周囲に伝わる・・・学校内で、バニー姿、、しかも明らかに喘ぎながら高らかに変態オナニー宣言をする少女の姿を多く人間がみてーーーートドメとばかりに
【GM】 「っ!今まで、剣道部でお世話になりました!済ました顔してうらでこんなことしてた、、、この、変態クソオナニー女の!一条凛!!二度と、、二度と私達の前に出てこないで!最低!!」っと、衆目の中でイキ果てた凛の名前や有名な剣道少女だという事をぶちまけ、騒ぎを聞きつけた教師といれ違いに逃げるように去っていく・・・そして、教師が驚き、、、凛を急いで職員室へと連れ込んだのだったーーー
【GM】 こうして、多大なる信頼の失墜を代価に・・・最初の予定どおり、鍵をかえすことができたのだった。
【GM】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【奈落】一条 凛 対『愚鈍』マッドネスの【1幕】」
【GM】 くりあ?おめでとうございます!