【GM】自己紹介お願いしますー
【智恵】はい
【智恵】「鈴木・・・知恵・・・です」
【智恵】「あの得意なことは・・・ありません」
【智恵】「その・・・・いえ、なんでも・・・ありません」
【智恵】▽
【GM】受験勉強に行き悩んでいた智恵だが、志望校のランクを下げることを決意する。
【GM】親や先生の説得も成功し、模試も十分合格圏内で、余裕ができた。
【GM】そしてその志望校は少し距離のあるところなので、一人暮らしをする勉強として、一人暮らしをさせて貰えることになった。
【GM】2DKの部屋で、片方の部屋は、日常的な普通の部屋だ。
【GM】テレビ、ソファ、テーブル…普通の生活をするための内装だ。
【GM】だが、扉を跨いだもう一つの部屋は、歪で淫らな様相の部屋だった。
【GM】▽
【智恵】「ん・・・ふぁ・・・」
【智恵】色々と重みが消え、少し心に余裕ができた智慧
【智恵】寝起きも少し良いような、そんな気分
【智恵】「・・・ふぅ」
【智恵】しかしどこか体が疼く・・・たぶん原因は隣の部屋のせいだろうと
【智恵】(私・・・変わっちゃったなぁ)
【智恵】淫らな気分を心に残しつつ、朝の準備を始める
【智恵】▽
【GM】隣の部屋には、淫らな玩具が山のように置いてある。まだ顔も名前も知らぬ、智恵を凌辱する男が置いていった物。
【GM】部屋の四方にはカメラが取り付けられており、ここで行われる淫らな行為は、死角無く撮影されていた。
【GM】そして、その男は、勝手に部屋に入り込むことはない。
【GM】男から渡されたスマホから、事前に連絡が来るか、それとも……智恵が男を呼ぶか。
【GM】▽
【智恵】「・・・・・・」
【智恵】朝の準備も終え、手持ち無沙汰にスマホを手に持ち
【智恵】「・・・ふぅ・・・・ん」
【智恵】疼く体が止まらない・・・どうしても調教の体験が思い浮かぶ
【智恵】そして智慧はスマホから男へとメールを送り・・・
【智恵】「今日も・・・お願いします・・・・送信・・・っと・・・はぁ・・・」
【智恵】体が調教されることを求め、メールを送ってします
【智恵】「・・・準備・・・しとこう」
【智恵】そういう智慧は鏡の前でもう一度身だしなみをチェツクする・・・まるで恋人を待ってるかのよう
【智恵】▽
【智恵】「・・・お水と・・・目隠しと・・・」
【智恵】机の上に道具を置き
【智恵】「・・・服・・・うん」
【智恵】そして智慧は自分の服に手をかける
【智恵】火照った体に風が当たり冷たい・・・未発達な体が、女の色気を出す
【智恵】「まず・・・お薬・・・」
【智恵】口に水を含み、薬を飲む・・・
【智恵】「目隠しして・・・あとは・・・」
【智恵】そして目隠しをして準備を整えると、ベッドの上で横になり・・・しばらくすると意識が遠のき・・・小さな胸が上下に動き、寝息を立て始める
【智恵】▽
【GM】 
【GM】 
[智恵(Iv7)][男(Iv6)罠(TP22)枷(TP-)]
【智恵】開幕はないので
【智恵】まず罠に解除判定
【智恵】突破判定だった
【GM】運動ですね
【智恵】運動は2
【智恵】2d6+2
【ダイス】2D6+2 = [1,1]+2 = 4
【智恵】おふ
【GM】突破だとラッキーヒットは加算されないんですよね
【GM】では、男のターン
[智恵(Iv7)][男(Iv6)罠(TP18)枷(TP-)]
【智恵】攻撃判定だからねぇ
【GM】《イビルフォース》《七色の淫毒》
【GM】2d6+9
【ダイス】2D6+9 = [1,5]+9 = 15
【智恵】ガーディングして-6して
【智恵】あ、7でした
【智恵】ダメージは8
【智恵】腰で受けます
【GM】はい、では、罠の攻撃です
【GM】あ、七毒なので、[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]のうち、どれかどうぞ
【GM】3d6+8
【ダイス】3D6+8 = [4,4,1]+8 = 17
【智恵】では
【智恵】責め具で
[智恵(Iv5)][男(Iv6)罠(TP18)枷(TP-)]
【智恵】んーと
【智恵】ガーディングして-7
【智恵】10にして胸APで受けます
【智恵】で、アクトが
【智恵】過敏な突起 教え込まれた恥辱 隷属の喜び 視姦の檻
【智恵】の4つ
【智恵】以上です
【GM】はい
【GM】では、枷の攻撃です
【GM】《バインディング》《淫毒》《浸透》
【GM】[拘束]と[催淫]です
【GM】では、2ラウンド目です
【GM】智恵のIvが下がったので、こちらのターンからです
【GM】男の攻撃
【GM】《イビルフォース》《浸食攻撃》
【GM】2d6+9
【ダイス】2D6+9 = [2,4]+9 = 15
【GM】受動魔法処理後、半減・切り捨てしHPへ
【智恵】ガーディングしてー7に
【智恵】8で半分だから4
【智恵】アクトで 淫らなる緊縛 を
【GM】そして、罠。《速攻Ⅱ(IV6)》を持っているので、こちらから攻撃します。
【GM】3d6+8
【ダイス】3D6+8 = [5,2,5]+8 = 20
【智恵】nn-
【智恵】んー
【智恵】ガーディングせずに腰で受けます
【智恵】アクトで 仕込まれた異物 を
【GM】はい
【GM】では、智恵のターンです
【智恵】はい
【智恵】残り18で・・・ダイス目が減って達成値-4されてるから・・・
【智恵】ポテンシャル使って突破判定します
【智恵】8点使用
【智恵】9d6+2-4
【ダイス】9D6+2-4 = [6,3,5,6,2,6,5,5,4]+2-4 = 40
【GM】はい、では罠が壊れ、連動して枷も壊れます
[智恵(Iv5)][男(Iv6)]
【GM】3ラウンド目
【GM】どうしようかな。侵食で削っていくか
【GM】《イビルフォース》《浸食攻撃》
【GM】2d6+9
【ダイス】2D6+9 = [3,1]+9 = 13
【GM】受動魔法処理後、半減・切り捨てしHPへ
【智恵】ガーディングで-7
【智恵】6の半分で3
【GM】では、智恵のターン
【智恵】ではアクトで締め付ける名器と理性の牢獄を
【智恵】deha
【智恵】ヘビーアタックde
【智恵】ではヘビーアタックで攻撃
【智恵】2d6+10
【ダイス】2D6+10 = [3,4]+10 = 17
【智恵】17点
【GM】ごすっと来た
【GM】4ラウンド目
【GM】《イビルフォース》《浸食攻撃》 受動魔法処理後、半減・切り捨てしHPへ
【GM】2d6+9
【ダイス】2D6+9 = [1,6]+9 = 16
【智恵】ガーディング
【智恵】-7の9で
【智恵】切り捨てだから4に
【智恵】では反撃の
【智恵】ファイナルストライクを使います
【智恵】7d6+10
【ダイス】7D6+10 = [2,5,1,6,6,5,2]+10 = 37
【智恵】6が2つ出たのでクリティカル
【智恵】+6されて43になります
【智恵】あ
【智恵】フェイタルビートがあった
【GM】落ちました
【智恵】でも変わらないので43そのままで
【智恵】勝ったー
【GM】次回はもっと強い敵だな。
【GM】 
【GM】 
【GM】智恵が目を覚ますと、内側が柔らかいスポンジで覆われた手錠で、後ろ手に拘束されていた。
【男】「おはよう、智恵。今日も君の身体は綺麗だね」
【GM】ベッドの横から聞こえてきたのは、いつもの男の声。顔も名前も教えず、智恵を淫蕩の世界に踏み込ませた、根源。
【GM】▽
【智恵】「んん・・・」
【智恵】いつもの男の人の声・・・その声にまどろみから目を覚まし・・・
【智恵】「・・・おはよう・・・ございます」
【智恵】かちゃり・・・っと腕の拘束で智慧が今の状況を知る
【智恵】「・・・突然、お呼びして・・・ごめんなさい」
【智恵】ぐっぐっと体を揺らし男の方へと体を向け
【智恵】「その・・・今日も・・・お願いします・・・」
【智恵】恥ずかしくて段々と声のトーンが小さくなる・・・それでも智慧は自らの調教を願い出す
【智恵】▽
【男】「ふふ、別に構わないよ。他の誰でもない、智恵の頼みだからね。でも、何のために呼んだのかはちゃんと聞かせて欲しいな」
【GM】そんなこと、改めて尋ねなくても分かっている。
【GM】彼は言わせたいのだ。智恵に、淫らな事をはしたなく求める言葉を。
【GM】▽
【智恵】「・・・きょ、今日も・・・その・・・あの・・・」
【智恵】恥ずかしくてなかなか次の言葉が出ない・・・それでもゆっくりと一言ずつ紡ぎ出すように言葉を話し
【智恵】「・・・わ、私の・・・智慧の体を・・・調教・・・してくだ・・・さい・・・」
【智恵】もそもそっと体を起こし、男の方へと向くと、足を広げ自分の秘所がよく見えるようにし
【智恵】赤く染まった秘所が、刺激を求め、ぴくぴくとうずいているのが見える
【智恵】▽
【男】「なるほど。智恵の身体を調教して欲しい、と。ふふ、なら、これからすることはお互いの合意の元、って事で良いのかな?」
【GM】智恵の頬がはたかれる。が、痛くはない。と言うか、手ではたいていない。
【GM】雄の匂いを纏わせた、ガチガチに固くなった肉棒で、ぺちぺちと智恵の頬をはたきながら、尋ねる。
【GM】▽
【智恵】「はぅ・・・は、はい・・・智慧は・・・ご主人様に犯してほしい・・・です・・・」
【智恵】頬に当たる肉棒・・・その感覚だけを頼りにその先端を探し出し・・・
【智恵】「どうか・・・智慧を調教してください・・・ご主人様」
【智恵】そしてその先端に唇を這わせると口を開け、舌先で肉棒の先端をちろちろと舐め始め
【智恵】「れろ・・・ちゅ・・・犯してほしくて・・・ほしくて・・・れろ・・・覚えました・・・こんなことも・・・ちゅぱ・・・」
【智恵】丁寧に先端を舐め、智慧は男の肉棒に奉仕をし、自らの痴態を見せる
【智恵】▽
【男】「よく言えるようになったね。それに、より淫らになった。これはご褒美を上げないといけないな」
【GM】片手で智恵の頭を撫でながら、もう片方の手で智恵の耳を撫でさする。そして肉棒は智恵の咥内へと入っていく。
【男】「まずは上の口で愉しませて貰って、それから、下の口で楽しませて貰おうかな」
【GM】智恵の舌の刺激に肉棒が悦び、震えだす。
【GM】▽
【智恵】「ちゅ・・・ちゅ・・・んんぶぅ!?」
【智恵】丁寧に肉棒を舐める舌を押し込みながら喉へと肉棒が潜り込む
【智恵】初めてのフェラ、そして小さな智慧の体に男の肉棒は凶器のように深く刺さり、強制的にイラマチオになる
【智恵】「うぶ、お、おぐっぅ・・・」
【智恵】肉棒にえづき、苦しさに目隠しの隙間から涙が流れ出る
【智恵】「じゅ・・・じゅる・・・・じゅじゅ・・・」
【智恵】そんな中、少しずつ動き出す舌
【智恵】到底うまいとは言えず、ただ肉棒を舐め取るだけの動き、それでも必死に奉仕しようとする智慧の舌
【智恵】そしてそんな智慧の体・・・下腹部、女性器からはとろりと藍液が溢れ出始める
【智恵】▽
【男】「ふふ、だいぶ上手くなってきたな」
【GM】技術的にはまだまだだが、半端無い征服感が男の性欲を満たしていく。
【GM】そして自分から奉仕する姿勢に褒めながら、頭を撫でて答える。技術はこれから、時間をかけてたっぷり学んでいけばいい。
【GM】そして両手で智恵の頭を抱えると、ゆっくりとストロークを始める。
【GM】▽
【智恵】「ん・・・ぐ・・・おぼ・・・おご・・・」
【智恵】大きな男の肉棒が智慧の喉を犯していく
【智恵】息ができない、苦しい・・・でも
【智恵】そんな男に征服されてる・・・道具のように扱われる
【智恵】そしてそんな自分を褒めてくれる
【智恵】智慧は苦しいながらも同時に幸福な気持ちを感じていた
【智恵】まだまだ技術が足りず、ただ使われることしか出来ないながらも智慧は見よう見まねで自分の喉を使って男の肉棒を飲み込み、喉に力を込めて男の肉棒を締め付ける
【智恵】酸欠でフラフラする頭でなんとか考えつく限りの方法で男を喜ばせようとしている
【智恵】▽
【男】「気持ちいいぞ、智恵。それじゃあ、出すから、一滴残らず飲み干そうな」
【GM】智恵の頭を両手で固定したまま、咥内に入れた肉棒の先端から、どっぷりと精を吐き出していく。むせるような濃いそれは、瞬く間に智恵の小さな口の中に広がっていく。
【GM】けれどもそれを止めることは許されず、口を閉じることもできず、智恵は出されるままに精を受け入れるしかなかった。
【GM】▽
【智恵】「んんん・・・んんぶぅぅ!?」
【智恵】初めての口内射精・・・苦しくて辛くて、それでも褒めてくれる
【智恵】喉に流し込めなかった精液が口に逆流してくる
【智恵】口いっぱいに精液が溢れ、味も匂いも精液で満たされ
【智恵】口をふさがれ、出すことが出来ない・・・ならもはや飲むことしか出来ず
【智恵】少しずつ・・・少しずつ・・・喉を鳴らして精液を胃へと送り込み、口内の精液を減らしていく
【智恵】精液を飲みきり・・・体がびくびくと震えている
【智恵】射精の瞬間、絶頂に達した智慧の体は快楽に震え、びくん・・・びくん・・・っと跳ね
【智恵】秘所からは愛液と潮が漏れ出し、ベッドを濡らしていた
【智恵】▽
【男】「全部飲めたな、えらいぞ」
【GM】頭をわしわしと撫で、そして肉棒を口から抜く。その肉棒の硬さは衰えておらず。
【GM】智恵の肩を掴むと、そのままゆっくりとベッドに押し倒す。そして押し倒した後、両手で両足を掴み、広げていく。愛液が溢れる秘部が、改めて露わになる。
【GM】▽
【智恵】「げほ・・・げほ・・・は、はい・・・初めてで・・・下手くそで・・・ごめんなさい」
【智恵】頭を撫でられるとごこか気恥ずかしく、もじもじと体を揺すってしまう
【智恵】そしてゆっくりと体が押し倒され・・・
【智恵】「あっ・・・はい・・・ご主人様///」
【智恵】もう体はとっくに受け入れるばかりであり、濡れて淫らに光る秘所を震わし、その小さな体で男を迎え入れようとする
【智恵】▽
【男】「なに、智恵の調教はまだ始まったばかりだからな。これからドンドン上手くなっていくはずだ」
【GM】そして、まだ堅い肉棒の先端が、智恵の濡れる秘所に触れていく。
【男】「だが、その前に、ご褒美をあげないとね」
【GM】ずぶり、と智恵の小さな身体に深々と大きな凶器が突き刺さっていく。
【GM】▽
【智恵】「んんんはぁぁぁ///・・・おちんこ・・・が・・・はいって・・・」
【智恵】智慧の秘所は肉棒をすんなり受け入れ、小さい体ながらも開発された膣内は男の肉棒を十二分に締め付け
【智恵】「ああ・・・ううう・・・犯されて・・・はぁ・・・気持ち・・・いい」
【智恵】素直な今の自分の気持ちを告白し、まだ幼さを残す体を揺らして快楽を貪り
【智恵】小さな胸が一突きごとに跳ね、汗が飛び散り
【智恵】快楽で歪んだ口からはよだれが漏れ
【智恵】全身を体液で濡らしながら男に犯されていく
【智恵】▽
【男】「ふふ、智恵は病みつきになってしまったようだね。“犯される”ことに」
【GM】セックスでも、抱くでも、いじめるでもなく、「犯す」。智恵はその言葉に魅入られてしまった。
【GM】両足を持ったまま、腰を前後に動かし、激しくピストン運動をする。力を込めたその動きには小さな身体へのいたわりはなく、性の暴力による蹂躙。
【GM】愛液で濡れた膣壁を、肉の竿がグイグイと抉っていく。
【GM】▽
【智恵】「ああ・・・はい・・・私は・・・犯されるのが・・・好きです・・・///」
【智恵】その言葉とともに更に膣壁が絞り
【智恵】「大好きです・・・大好き・・・」
【智恵】ただ犯されるしか出来兄体でも、言葉で抱きしめるように話し
【智恵】「んん・・・あっ・・・あっ・・・も、もう・・・体・・・イ、イッちゃう・・・くる・・・くるぅ・・・」
【智恵】先程よりも智慧の体の震えが百成、膣奥、子宮が肉棒の先端にあたり、その奥から何kが来ようと震えているのがわかる
【智恵】▽
【男】「ふふ、仕方ない子だ。それじゃあ、たっぷりと犯してあげよう」
【GM】ぐいっと肉棒を突き立てると、咥内で発した時のように、肉棒から精が吐き出される。今度は子宮めがけて、精が解き放たれる。
【GM】智恵の小さな身体の奥まで、精で満たされるような感覚に陥ってしまう。
【GM】▽
【智恵】「んんんんくぅぅぅぅ!!」
【智恵】すでに快楽を知り、もはやそれを拒否する必要もない智慧
【智恵】一方的に送られてくる快楽に体は跳ね、絶頂を迎え
【智恵】体が、子宮が男の精を飲み込み、体の奥がぼんやりと暖かい
【智恵】しかし智慧にはそれを拒むこともなく受け入れ
【智恵】「はぁ・・・はぁ・・・イッちゃっ・・・た・・・」
【智恵】震える体で方を震わし、浅く早く上下する胸で息を吸い
【智恵】「・・・気持ち・・・良かった・・・です///」
【智恵】▽
【男】「それはよかった。けれど、まだまだ時間はある。たっぷり智恵を調教するとしよう」
【GM】これから、新しいお勉強が始まっていく。
【GM】▽
【智恵】「は、はい・・・その・・・よろしくおねがいします・・・///」
【智恵】そういう智慧の心は、調教される喜びとともに、男と一緒にいられる喜びも感じ始めていた
【智恵】▽
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】お疲れさまですー
【智恵】お疲れ様でしたー
【GM】リザルト
【GM】・成功40点+モンスター、トラップ経験点+総獲得CP
【GM】 経験点:40+10+18=68点
【GM】・シナリオ成功ならミアスマ4点+名声1点
【GM】 ミアスマ:4点 名声:1点
【GM】・さらに獲得SP/2のミアスマを獲得。(常に現在SP/2だけミアスマを持っている)
【GM】 SP:11点 ミアスマ:5.5点