【GM】  
【GM】 CC「エアの日常03~給水係~」
【GM】  
【GM】  ベアトリスの屋敷で「愛玩動物(ペット)」として日々メイドたちに淫具を使われつづけるエア。
【GM】 そんなエアは最近、喉が乾くとのさいに美味しいジュースを振舞われる事が増え、メイドたちもソレを微笑ましく見守る・・・
【GM】 不思議な事に、ジュースを振舞われる間は、何故か排尿禁止・・・エアの尿道には尿道ビーズがハメられ、膀胱がパンパンになるまで我慢させていた。
【GM】 そんなプレイをつづけてぽっこり下腹部がおしっこで膨らんだエアにメイドさんが「お仕事」を伝えます。
【GM】 「ふふvすっかりおしっこタンクね?エアのここv尿がたまりすぎてぷにぷにだったおなかがパンパンね?」楽しげに指で膀胱の上をお腹越しに押すが、指を押し返す固い感触ににんまり。
【GM】 「エアにも、そろそろ簡単なお仕事をまかせるわね?このお屋敷をお掃除したり管理しているメイドさんは沢山いるのだけど・・・ここまで休憩にくるのが大変な子もたくさんいるの・・・そんな彼女達の為に、エアは美味しいジュースをとどけるのよ?ここから、い~~っぱい出るはずだから♪沢山振舞ってきなさい♪」そういって尿道からはみでているビーズをくいくいvひっぱって刺激する。
【GM】 ▽
【エア】 愛玩動物(ペット)としてベアトリスに飼われ、屋敷のメイドたちに弄られたり淫具を使われる日々を過ごしているエア。
【エア】 最近は愛玩動物の日常が少し変わり、喉が渇いたり絶頂しすぎたりするとジュースを貰うようになった…ホムンクルスとしてご飯があまり必要ではない身体でも、味覚は備わっている様で、美味しそうに飲むけれど…。
【エア】「んっ…ごちそう、さまでした…じゅーす、頂いてくれて、ありがとうございます…//」どこか嬉しそうにしてジュースを飲み終えて微笑ましく見守っていたメイドさんにお礼を伝えるけれど…ジュースを飲むときの作法として排尿禁止と言われて、間違った常識と気づかずに従っている。そのせいで、尿道に尿道ビーズが隙間なくハメられていて、膀胱がパンパンになりつつも細かくイキ続けているせいでパイパン処女マンコが愛液で濡れきっていた。
【エア】 最初にジュースを振る舞われた時から尿道ビーズは使われていて、すっかり尿道イキが馴染んでいる。また、常に全裸なのもあって、下腹部がおしっこで膨らんでいるのが丸解りだ。
【エア】「あうぅ…//お腹で尿道マンコ…イキました…///」赤ちゃん肌の柔らかお腹が、おしっこで下腹部がパンパンな時に…指で押しこまれて膀胱と尿道が圧迫されて絶頂したのを伝えつつ、膀胱におしっこが増え続けていく。
【エア】「お仕事?……メイドさんにじゅーす届ける?」そう言われてお仕事内容を聞いていたけれど…。「ここ…尿道マンコ…っ!んくぅっ!!////」尿道からたくさん出ると言われながら、膀胱までハメられている尿道ビーズを引っ張って刺激されて、更にイカされてしまったエア…。
【エア】 すっかりクリトリスも勃起しきる中…成長著しい乳房が以前より大きくなっていつつも、おしっこが溜まった膀胱みたいに何かが溜まっている様にも見えていた…。
【エア】 ▽
【GM】 ぱんぱんにつまったおっぱいをみて、こっちもそろそろねぇ~っと思い「エアちゃん?おしっこを出す時に、おむねもぎゅうvっとつかんでみるといいわよ?」っとアドバイスしつつ。用意してあったカートをエアに説明する。
【GM】 「これはねぇ、お仲間のペットさんたち専用の荷物カートよ♪4つんばいの貴女達がひっぱれるように、カリ高の返しがついたバイブでひっぱるのよv今日は給水だけだから一番小さいモノを用意したから、しっかり給水して廻るのよ?」小さいキャリーバックほどのキャスター付きの台車には、コップやストロー、紙エプロンに、ちょっとした淫具・・・カテーテルにクリップなどよくわからないものがのっていて・・・更に台車とコードのような物で繋がる極太バイブ・・・
【GM】 そのバイブを、説明が終わったメイドがエアのアナルへずっぽりv根元まで差し込んでしまう。
【GM】 エアがそのアナルバイブ・・・振動は極微弱で、エアがイク寸前くらいのかすかなものだが、段差などにひっかかれば刺激倍増してイクかもしれないな・・・と言う設定をしておいたので、そのままエアに「廊下」「おトイレ」「階段」をお掃除しているメイドさんたちの場所を伝えて巡ってくるように言い、えがおでおくりだすのでした・・・
【GM】 ▽
【エア】「おしっこ、出す時に…?…わかりました…?」おっぱいと下腹部がパンパンに詰まったまま、メイドさんのアドバイスを聞いて…すっかり大きくなっている自分のおっぱいをジーッと見てから、カートの説明を聞いていく…。
【エア】「ペット…私達の?」ペット用カートと言われつつ、しっかりと聞いていて、カテーテルやクリップに極太バイブから目を逸らす事無く、関心も持って見ていた…。
【エア】「ひぅっ!?////」そうして見つめていた極太バイブをメイドさんが持ち始めてエアの後ろに回り…容赦なくアナルへと根元までハメこんできて、潮噴き出来ない代わりに愛液を噴き出してイった…。
【エア】「ケツマンコ…イキました…//お尻の、動いてます…//」ちゃんとイッたのも忘れずに伝えたけれど、極僅かな振動がバイブから伝わり、次の絶頂寸前で止められていた。
【エア】「はい…廊下、おといれ、階段…いって、きます…//」メイドさん達の場所を教えて貰ってから…四つん這いで、おっぱいが床に擦れそうになりながら歩いて行った。メイドさんに笑顔で見送られながらも、大きなお尻に極太アナルバイブがハメられカートを引っ張り、尿道から出ている尿道ビーズが揺れている様を見せていて…絶頂寸前のまま、まずは廊下を進む事にしたエアであった。
【エア】 ▽
【GM】 エアが進む廊下は絨毯のひかれた柔らかい廊下で・・・手足をついてもふかふかv怪我をする事も無く移動できるが・・・その分、台車のキャスターが滑りにくい。小さいといっても数キロはある台車を引っ張ればぐにゅううvっとすぐにアナルバイブが半分くらいとびでてしまいそうになり、刺しなおしたり、抜けないように締め付けながら進む事になる・・・そして廊下でも盛った女性たちがスルこともあるため・・・廊下もあるくだけでふわりと雌フェロモンの残り香が漂う場所があったりする。
【GM】 そんな廊下のお掃除は・・・主に淫行の痕がシミにならないようになじませたりするために淫蜜をこぼしてすりこんだり、逆に壁や柱、窓などは曇り一つ無いように磨き上げる重労働だったりする。
【GM】 「ふぅ・・・つかれたぁ・・・早く休憩のじかんにならないかしら・・・あら?エアちゃん?どうしたの~?」っとぽわぽわした雰囲気、、、体型的にもぽっちゃりふかふかした抱き心地のめいどさんが窓を拭いています。
【GM】 ▽
【エア】「んっ、あぁ…////」柔らかな絨毯がひかれた廊下を進んでいくけれど…そのせいで台車のキャスターが進みづらくて、それに繋がっているアナルバイブがアナルから飛び出そうになったり、刺し直すために台車にお尻を押しつけたり、それらの刺激のせいで絶頂に届いたアナルの締め付けが強まりバイブの感触も強まりながら進んでいくエア。
【エア】 …盛った女性の残り香が漂う廊下に、自らの甘い香りも残していきながら…目的のメイドさんの姿が見えてきた。
【エア】「こんにちは…?じゅーす、届けに来ました…///」四つん這いで窓ふきしているメイドさんを見上げながら、慣れない挨拶と要件を伝えていた。伝えながらも、おっぱいと膀胱がパンパンに詰まっているのが見えて、極太アナルバイブでカートを運んだのも丸見えだった…。
【エア】 ▽
【GM】 「あら~♪エアちゃんもそんなお仕事できるようになったのね~♪えらいえらい♪」しゃがみ込んでしせんをあわせながら、にっこにこでエアちゃんの頭をなでてほめてあげるメイドさん・・・しゃがんだせいでみにすかーとがまくれあがり無毛のワレメの奥は淫蜜滴る蜜壷状態のおまんこが丸見えvさらに膝のうえに大きなおっぱいが乗っかるふかふか状態。優しげでほんわかしていても「ベアトリスのメイド」らしさを備えていた。
【GM】 「それじゃぁ~あ~、ご馳走してもらおうかな~?どうやってのませてくれるのかな~?」あたまをなでなでしていた手が頬に下りて、さすりさすり、ちょっとずつ妖しいてつきになり、むにゅう、っと親指がエアちゃんの唇をいじりだして にっこり笑顔の奥にじんわりと熱を持ち始める・・・
【GM】 ▽
【エア】「んっ…ありがとう、ございます…///」しゃがみ込んで視線合わせてから、頭撫でてくれるメイドさん…心地良さそうに目を細めているエアの目の前には、自分と同じような無毛の秘所が見えていて、膝に乗っかる大きなおっぱいがあった…。
【エア】「わかりました……尿道に入った道具…外していただけたら、すぐに出します…口付けて飲んで貰えたら…///」頭なでなでしてくれた手が頬に触れてきて…どこか艶めかしい手つきになってから、親指で唇を弄られつつ…どう飲めばいいかを伝えた。
【エア】「んっ…//いつでも…どうぞ…///」そう言って、尿道ビーズを外しやすく飲みやすいように…何とか立ち上がり、拘束されることが多かったので癖になった後ろ手の体勢で腰を少し突き出した。そのせいでアナルバイブが動いてしまうが、なんとか耐えて、愛液の分泌量が増える位に抑えられた。
【エア】 ▽
【GM】 「最初はされるがままだったのに、すっかりエッチなポーズになれたんだねっ♪それじゃ、せっかくだし、頂こうかしら~」お尻を突き出すエアの脚の間にひざをついて座り、太ももに胸を挟むようにだきつくと、目の前にとろとろおまんこと、ビーズが垂れる尿道が・・・しっかり聞こえるように「いただきます♪」とつたえると・・・ちゅっvちゅっvちゅぷvれろvクリごと尿道ビーズを吸い付き、れろれれお口内で舌を使い、ゆっくり尿道ビーズを引き抜いていく・・・
【GM】 つぷっvぷちゅvぷじゅvぷっちゅんv 焦らす様に一粒ずつビーズをひきぬいていき、感触を代える程度にクリもなぶって、じっくりじかんをかけてビーズを後少しの位置までひきぬくと・・・唇の間からビーズの先端をだし・・・にんまり笑って「いくわね~♪」っと尿道に唇を押し当てたまま喋り、振動でぶるぶるvおまんこやクリを震わせた後
【GM】 ズりゅうううううううううううううっ♪ 一気に尿道ビーズを下にむかって全て引き抜き クリトリスを裏側からぞりゅぞりゅvしげきしながらおしっこの穴を開通させちゃいますv
【GM】 ▽
【エア】「メイドさん達に教わりました…//」愛玩動物としてたっぷり使われた甲斐もあって、覚えられた様子。その間メイドさんが脚の間に座り、愛液に濡れた太ももにを胸で挟まれて…愛液とろとろパイパンマンコと、ビーズで塞がった尿道へ…一言伝えられてから、勃起クリごと尿道ビーズを吸われていき…「ひゃううぅっ!!/////」それで、たくさんイキながら、ゆっくり尿道ビーズが引き抜かれていき…。
【エア】「クリトリス、尿道マンコ…いっぱい、イってます……んくっ!////」一粒ずつじっくりと尿道ビーズが引き抜かれ、勃起クリ嬲りで絶頂しているのを伝えている…そうしている内に、後少しでビーズが全部抜けそうになると…。「んぅ…?//」自分の尿道に唇を押しつけたまま喋るメイドさんを赤い瞳で見つめつつも、振動で震えて絶頂が上乗せされてから…。
【エア】「っ!んんぅっ!!!//////」手加減無しで一気に尿道ビーズが下に向けて全て引き抜かれて、クリトリスの裏側と尿道内全てを擦り出すような刺激を浴び…大量の絶頂に襲われながらも、おしっこの穴が開き切り…。
【エア】「尿道マンコ…たくさんイって…もう、おしっこ出そうです…///」絶頂報告と、ヒクヒクと尿道が決壊寸前なのを伝えて、飲めるにしつつ…「あっ…おっぱい、掴まないと…///」事前にメイドさんに言われていたのも思い出して、おしっこが出るのと同時に掴めるようにと、後ろ手にしていたのを自分の両胸を掴みだしていき…。
【エア】「んっ!///……っ!?ひくぅぅぅっ!!!////////」そうしてジュースお漏らしをメイドさんにご馳走し始めると同時に胸肉を強く掴むと…勃起した乳首から白色の甘い香りをした液体、母乳が勢いよく溢れ出し、何が出たのか解らないまま、初めての射乳とジュースお漏らしで激しく絶頂し、水色の長い髪と幼い精神に反した豊満な肉体が淫らに揺れていた。
【エア】 ▽
【GM】 「んvいっぱいだしてねvごくごくvしちゃうよ?エアちゃんのあまぁいおしっこ♪」出そうです と恥らいながら教えてくる可愛いペットちゃんにご褒美とばかりにぷぅーvっと尿道に息をふきこんで決壊しやすくしーーーv ぷしゅvぷしゅうvシャァアアアアアアアアアアアアアアッ♪ お口の中ではじけるおもらしv 色んなジュースの味がまじったあまぁいvエアちゃんジュースをお口の中に溜めてvちゃぷちゃぷv遊びながらあじわい、こくこくvのみこんでいく・・・v
【GM】 ある程度飲み干して、口の中を開けると・・・指で尿道口をおさえてエアちゃんを見上げ・・・「あらあら~v そっちも、溜めてきてくれたの?言ってくれればお世話したのに♪」にこにこしながら溢れる母乳に手を伸ばし、手で作った杯の中に溜めていく。
【GM】 「これはねぇ~?おっぱいが気持ちいいとできる、おっぱいミルクよ~♪おしっこじゅーすとちがって、まったりしてて、人によってはこっちのほうがすきな子もおおいのよ~? 給水係なら、こっちも振舞うのがいいわね~v」そういってエアが混乱しながらも搾り続けるミルクを掌からコクコクvのみ、ぷぁーvって美味しさに笑顔をうかべる。
【GM】 「わーv流石に凄く一杯出るんだねv私も、もっと一杯のみたいなぁ~♪」くりくりv尿道を押さえていた指で尿道口をえぐり、いじわるしながらも乳首をつねってぷしゅvっとミルクを搾るお手伝いv
【GM】 ▽
【エア】「ひぅぅっ!!//////」メイドさんのお口にたくさん甘いジュースお漏らしをする最中に、甘々潮噴きも飲ませていく絶頂漬けのペット…。
【エア】「はぅっ!//……おっぱい…何か出てる…?///」ある程度おしっこを飲まれてから、尿道口を指で押さえれるけど今ならすんなり入りそう…そうしている間で、母乳が出続ける爆乳を見つめて、不思議そうに見ていると。
【エア】「おっぱいミルク…?出る方が良い…?//」そう言われてミルクを目の前で飲まれていき…笑顔で見られていく。
【エア】「いっぱい…っ!んひぅっ!!!///////」笑顔のまま、メイドさんに尿道を指で抉られ、勃起乳首を抓られて…更におしっこジュースを漏らし、母乳ミルクを噴き出していき、エアの甘々体液が廊下に染み渡り、甘い香りも強く残していく…。
【エア】 ▽
【GM】 「んっ~~~初搾りミルクおいしい♪おしっこじゅーすももっとほしいなぁv」くちゅくちゅvちゅうちゅうv腕に滴るほど沢山の母乳を噴き出すエアのおっぱいをむにゅむにゅしながら、肘にたれたミルクをなめとってうっとりする・・・しばらくそうやってミルクを堪能しているけれど・・・甘いジュースがほしくなり、くちゅくちゅv尿道口をいじっていた指を離し、ちゅうvちゅうーーーv吸い付いておしっこをごくごくごっくんv喉を鳴らしてのんじゃいますv
【GM】 ごくごくごっくんv たっぷりエアちゃんの美味しいミルクとジュースを飲み つやつやになったメイドさんは、我慢してね~♪ っといいながら、エアちゃんの乳首にクリップをバチンvット挟み母乳をせきとめ、床に転がっていた尿道ビーズをペロペロ舐めて、口の中に含めると・・・器用に舌をつかってつぷvつぷv エアちゃんの尿道にねじこんでいきます・・・v
【GM】 「これでよし♪ ココはエアちゃんのいた遊戯室から一番近いはずよね?まだ、巡る場所あるんでしょう?しっかりしなさい♪こんなところでイキまくってたら 他の喉が渇いた子たちがかわいそうよ?」そういいながらエアちゃんが足腰立たなくなるまで責め立てたことを棚に上げてお尻をぱあぁんと叩いてあげますv
【GM】 ▽
【エア】「ミルク、おいしい…?//おしっこじゅーす、もっと……はぅ///」大きな乳房に相応しいくらい、たくさん母乳を噴き出して乳イキしていく。出てきた母乳はメイドさんに飲まれていき、母乳出る乳房を揉まれて…更に噴き出していく。ミルクを堪能し終えたら、また尿道を吸いつかれ始めて、尿道手マンでイかされた分、大量におしっこジュースをご馳走してイきまくる。
【エア】「あっ…うぅ…っ!んぐっ!?////」何度もたくさん、ミルクとジュースを交互に飲まれてメイドさんが満足すると…エアの乳首にクリップを挟み、痛みが伝わりつつも、マゾのエアには快楽のスパイスとなり、マゾ絶頂に追い込まれていく。尿道には再びビーズが入れこまれていき、メイドさんの舌で器用に入れこまれ…これで母乳もお漏らしも出せなくなってしまった。
【エア】「っ!んあぁっ!!////……ごめん、なさい…次の、おといれ、向かいます…たくさん、飲んでくれて、ありがとう、ございました…/////」たくさん絶頂して、母乳とお漏らししまくって…床に倒れ込んだエアの大きなお尻を、大きく音が鳴るくらい叩かれてしまい、絶頂していったマゾペット。叩かれた振動はアナルにも伝わり、絶頂できゅぅvとアナルの締め付けを強くしながら、再び四つん這いで次の目的地に往くようだ。
【エア】 お礼も伝えて…メイドさんの手形が赤く残る巨尻をヒリヒリvさせて、魅惑的に揺らしながら、アナルに突き刺さったバイブでカートを引いていく…また次の目的地に着くまでにミルクとおしっこが溜まりながら……。
【エア】 ▽
【GM】  
【GM】 もこもこ絨毯の廊下を、四つん這いで進むエア。 お尻にささったバイブとつながった小さなカートを牽きながら次の目的地へとむかいます。
【GM】 途中、同じ様に廊下でお掃除中のメイドさんと出会うたびに「給水」したり、すれ違うメイドさんにもご馳走したり、されたりしながら・・・
【GM】 「あら?エアちゃんが給水係なの?それじゃぁ一口いいかしら♪」「わーvエアちゃん、そのカートにあってるよー♪なでなでしてあげるーv」「んっ、ミルクも垂れてるね・・・おいで、味見してみたい」色んなメイドさんがエアちゃんを甘やかすように愛で、同時に責め立てるように愛撫し口付けをくりかえすのでした。
【GM】 ▽
【エア】「んっ…次の、場所…///」廊下を四つん這いで進んでるエア。アナルに刺さったバイブで刺激されて、愛液が垂れつつも、母乳と小水はクリップと尿道ビーズで塞がれて出ない様になっている。
【エア】 途中で出会うメイドさんから…給水で、お漏らしジュースを飲まれたり、なでなでで頭とお尻を撫でられたり、母乳を飲まれたりして…
【エア】「はい…どうぞ…///」「んぅっ…ありがとう、ございます…///」「ミルク…わかりました…///」メイドさんにされるがままに、愛され責められ、その度に何度もイかされながら、甘々体液をすすられ、無垢な精神に反した豊満な身体を弄られていった。
【エア】 ▽
【GM】 何度かそうやって繰り返すと、目的地のトイレにたどり着く・・・ドアを潜れば広いタイル張りの床がひんやり四つん這いのエアの手と膝に感触を返し、カートが少し段差に引っかかりながらアナルへごりゅごりゅvット感触を返す。そんな部屋の左手側には洗面台が並び、右手側は少し広めの個室が並ぶ・・・そして開け放たれたままの個室のドアの向こうには・・・
【GM】 「あら?どうしたの?エアちゃん」っと首を傾げる一人のメイド・・・ですが、彼女の格好は胸もおまたも丸出しで、くり貫かれたメイド服を纏い、洋式便器の便座の上で寝転がり括りつけられるように固定されているのです。更に、そんな彼女の声をきいて「え?エアちゃん?」「あ、わかったー!給水だ!」「へぇ~vもうなんだぁwすごーいv」っと横に並ぶ個室からも、声が響きます。
【GM】 「給水にきてくれたの?エアちゃん?もし層だったら嬉しいなぁvあ、他の個室は使用中なの、ここまできて、のませてくれる?」っと大きな胸で視線を遮られそうな「お便所メイド」さんはエアを呼び寄せる。
【GM】 ▽
【エア】「ついた…//」道中で、メイドさん達に何度もイかされ、満足そうに体液を小水と母乳を飲まれて…目的地の一つであるトイレにたどり着いた。ドアを頭を擦りつけるように開けて、中に入り、タイル張りのひんやりとした床を四つん這いのまま進むけれど…。「っ!んくぅっ!////」引っ張っているカートが段差に引っかかり、繋がっているアナルバイブも引っ張られて、嬌声をあげてしまう…その声が開けられている個室の中にも聞こえて…
【エア】「あっ…おつかれ、さまです……///」個室内から聞こえるメイドさんの声に反応して挨拶してから入っていくと…便座に括りつけるように固定された、胸と股が丸出しのメイドさんがいた。「……ん……///」他の個室から聞こえる声で褒められると、少し反応して返事をしていた。
【エア】「はい…給水です…///」目の前のメイドさんや他の個室のメイドさんに伝えるように給水と伝えて…堕便女メイドさんの足元まで近寄り。「んっ……こう、ですか?///」拘束されて動けないメイドさんに呼ばれて…アナルにバイブが刺さったまま立ち上がり、メイドさんの目の前に尿道ビーズと尿道が来るように無毛秘所を近寄せていった…、
【エア】 ▽
【GM】 「そうそうvそうですわ~vあ、お尻をわたくしのおっぱいにぎゅーっておしつけてくれればつかれませんわよ~?」ボリューミーな金髪をした優しそうなお姉さんが、おっぱいをクッション代わりに進めて、ビーズ垂れ下がる尿道へちゅっちゅvっと優しいキスをスル。
【GM】 お姉さんがしゃべったりキスするたびにふわっと香るのは女性のおしっこの香りで・・・彼女がここで今エアがされている事を他のメイドさんにもしているのだとエアにも伝わるように非常になれた舌つきであっという間に尿道ビーズを絡めとり、ちゅう、ちゅるvちゅるるるるvバキュームキスで尿道ビーズをすいとっていっちゃいますv
【GM】 引き抜くのとは違う、クリや尿道ごとちゅううううvっと吸引されて血が集まり、ビリビリv感度をあげながら吸いだされるビーズの感触は圧迫感を倍増させて・・・エアちゃんに新しい快感をお披露目しちゃいます。
【GM】 ▽
【エア】「お尻…これで、大丈夫、ですか…?///」金髪お姉さんメイドに言われるがままに、大きな巨尻を大きな胸に乗せていくと、柔らかく潰れあいながら…
【エア】「ひぅっ!?/////」ビーズごと尿道をキスされて、自分の甘々なのとは違う女性のおしっこの香りが漂い…舌で尿道ビーズを絡めとられて、音を立てて吸いたてられていく。
【エア】 尿道だけではなく、勃起クリトリスまで吸引されて…引き抜かれるのとは違う快楽に襲われながら、解放されていく尿道から潮が漏れだして、絶頂していた…
【エア】 ▽
【GM】 「んむんむっvあむっ・・・んふふvエアちゃんったらv色んなお姉さんにちゅっちゅされましたね?た~くさんの唾液の味がしましたわv」じゅるるるるるv 下品な音を立てておしっこ穴にすいついて後ビーズ2.3個を残して唇を離すと上品な言葉と笑顔でエアを見上げる。
【GM】 「このままひきぬいて、お顔にえあちゃんのおしっこvいっぱいぶちまけてほしいんですけれど、、、おトイレ当番中はあまり甘い匂いをさせてもイケませんの・・・ですから「ストロー」をつかわせていただけます?」そういってエアのおしりがのっているおっぱいを下からゆっさゆっさv揺らしてアナルに刺さったままのバイブに繋がるカートをカタカタゆらしてておねだいしちゃう。
【GM】 「透明なチューブがあったでしょう?アレを私のお口にいれてくださいなvそうしたら、反対側をエアちゃんのおしっこの穴にどんどんいれてくださいませv」そういって口頭で説明しながらエアちゃんにうごいてもらうよ!
【GM】 ▽
【エア】「ぁ…は、い…///たくさん、飲んで、貰いました…///」正直に伝えつつ、笑顔向けて見上げてくるメイドさんに。「尿道マンコ吸われて…イキました…////」忘れない内に絶頂報告もする…
【エア】「あぅ…ごめんなさい……っ!んくぅっ!!/////……ストロー…ですか…?////」何もかも甘々なのを謝ったけど…お尻を揺らされて、突き刺さっているアナルバイブごとカートを揺らされ、アナル絶頂に追い込まれながら…
【エア】「チューブ…これですか…?///」メイドさんの説明と指示によって取り出したのは…自分の名付けられた「エア」と同じく、透明なチューブをカートから取り出して確認して貰ってから…
【エア】「失礼します…///」まずはチューブをメイドさんの口に入れてあげた後に…「これを…入れれば……っ!んぐっ!?//////」自分の尿道へとチューブを入れ込んだけれど…勢いよく入れすぎて、激しく尿道を擦りながら、膀胱を貫通してしまい…尿道マゾ絶頂しながら甘々お漏らしジュースがチューブを通りそうになっていく。
【エア】 ▽
【GM】 「あらあらvそんなに一気に挿入れなくてもよろしいのに♪でも、やる気があってとってもいいですわ♪では、ワタクシも・・・いただきますわねv」ふーふーvっと流れ込んできそうなエアちゃんのおしっこジュースvカテーテルの中に息を吹き込んでせき止めていたのを・・・一気にチュウウウウ~~~♪っと吸い出しますv エアの尿道ビーズを吸いだせるほどのバキュームで、一気に膀胱を縮ませるほど吸いだし、ごくごくごくv喉を鳴らし、乗っかったエアのお尻に伝わるほど胸を上下させて、いっぱい飲んじゃいますv
【GM】 一気に半分くらい、のみほして、一息つこうとカテーテルに逆に息をふきこめば、ちゅるるるるるvっとおしっこが逆流して、膀胱の中に少し温度が下がったひんやりおしっこがじゅわぁぁっとひろがり、未知の感覚と快感を流し込み・・・
【GM】 「あぁ・・・とっても甘いおしっこですわねvいっぱいジュースをごくごくしたんでしょう?とってもおいしいですわ♪もっと飲んでいいですかしら♪」っと、笑顔で問いかけます
【GM】 ▽
【エア】「んっ、くぅっ…ぁ…///っ!ひくぅっっ!!//////」マゾ絶頂と、カテーテルで息を吹き込まれて、尿道快楽が強められ返答できないまま…一気に吸い出され始めて、膀胱を縮こまされながら、たくさん詰まってなお、補充されていくお漏らしジュースを飲まれてしまう。
【エア】「んひぅっ!!//////」半分ほど飲まれていけば、カテーテルに息を吹き込まれ、お漏らしジュースが膀胱に戻ってきて、まだ知らなかった感覚と快楽を植え付けられながら…メイドさんのおっぱいの上で仰け反りアクメを晒し、カテーテル内に甘い潮も流れていく。
【エア】「はいっ、ありがとう…ございます……///もっと飲む…だいじょうぶです、たくさん…どうぞ…////」水色の長い髪が揺れ跳ねるくらい、仰け反った状態から顔を戻し…メイドさんから笑顔で問いかけられるがままに、許可してしまう。丁度良くホムンクルスとして、急補充されたお漏らしジュースが膀胱に溜まり、おかわりは十分に…
【エア】 ▽
【GM】 「うふっ♪ありがとうエアちゃんvでも、無理しちゃダメよ?ずーっとずーっと、お世話になりたいんですものv」すりすりv乗っかってくるエアちゃんの内ももへ頬擦りしながら再びちゅうちゅうv吸い出しますv今度は一気に吸うのではんく、減っているのを実感できる速度で、ちゅうvちゅうvごくんvごくんv 熱々体温おしっこも、カテーテルでほんのり温い程度にひやされて、、、喉越し良く嚥下していきますv
【GM】 その上で、ちょっとした悪戯v うふふvっと笑った顔のまま、吸い出す、、とみせかけて一気にカテーテルにたまったおしっこを膀胱に吹きもどし、どころかv ぶくぶくぶくぶv 膀胱の中に息をふきこんで急速生成されたおしっこでぱんぱんの膀胱を更にふくらませて、圧力を上げた後・・・膀胱内部の圧力だけで降りてくるおしっこを楽しむようにのんでみたりしますv
【GM】 ▽
【エア】「ずっと、おせわ…?///……っ!!ひゃぅっっ!!!/////////」過敏になっている内腿を頬擦りされながら再び吸引されて…今度はじっくりゆっくりと、吸われていき膀胱内のおしっこが少しずつ減っていくけれど…
【エア】 笑ったメイドさんの悪戯…吸いださずに、カテーテルに溜まったおしっこを膀胱に噴きかえし、泡立つくらい息を噴きこまれて…膀胱内で刺激されながら、急速生成したおしっこと混ざり合い、膀胱が膨らみながら絶頂する。その後で、たっぷりと飲まれていき、ビクビクvと震えながら、力無く爆乳と巨尻を震わせて絶頂し続けた。
【エア】 ▽
【GM】 ぶびゅvぶぶっ!ぶしゅーv 吹き込んだ空気がまじり 下品なおしっこの音が響く中、ちゅうちゅうごくごくv沢山のおしっこジュースを飲み、満足げにカテーテルを噛み、おしっこをとめて・・・エアちゃんにうけとってもらいます・・・
【GM】 「ふ~vいっぱいごくごくしましたわ~vあんなに出してもまだまだいっぱいvでるなんて、やっぱりエアちゃんは特別なんですわね♪…ところで、ずーっときになっていたのですけれど、乳首についてるクリップ、どうなさいましたの?」ほんわか笑顔ですーりすりvうちももほっぺをすりつけながらエアちゃんの大きなおっぱい・・・そのさきっぽの異変を問いかける。
【GM】 ▽
【エア】「んっ!///」たくさん遊ばれながら、おしっこジュースを飲まれて絶頂してから…カテーテルを噛んでもらい、おしっこが止まっている間にカテーテルを返して貰って、自力で嬌声上げつつもカテーテルを膀胱から引き抜き、今度は尿道ビーズを膀胱まで入れ込んだ…。
【エア】「ありがとう…ございます…///…おっぱい…母乳ミルク出るようになったので、止めて貰ってます…///」やわらか赤ちゃん肌の内腿を笑顔ですり寄せられつつ、おっぱいの変化を伝えていった…母乳が無理やり止められているせいでいつもより更に大きな胸になっているのも気づかずに。
【エア】 ▽
【GM】 「あぁ♪そろそろだってきいてましたけど、そうだったんですね~v・・・味見、していいですか? こう なってるんで、エアちゃんが自分でシてくれると、うれしいんですけど♪」そういってよじよじv身をよじる、今までのようにしぼってもらって吸い付くのはむずかしく・・・赤ちゃんにするように「授乳」させる格好でお願いしてみるよ!
【GM】 ▽
【エア】「はい…わかり、ました……////」身をよじるメイドさんの口元におっぱいを近づける為に…一度メイドさんのおっぱいから降りてから、便器横に座った。それから膝立ちで、自分のおっぱいを根元から掴みつつ中心に寄せて両乳首を近づけてから…「これ…大丈夫ですか?////」両乳首のクリップをメイドさんの口元に寄せられて、白く甘い母乳が詰まったおっぱいが目前に…
【エア】 ▽
【GM】 ふ~v っとクリップでつねられている乳首に息を吹きかけてちょっと悪戯v うふふっとわらったあと「えぇ、ありがとうvそれじゃ、くりっぷをはずして、、、お口にくっつけてくださる?」っとお願いします・・・
【GM】 そうすれば ちゅぷv っと母乳染み出す乳首を乳輪ごとぱっくりすいついてvちゅうううう~~~~~vっとスイだし、巧みな舌使いで飛び出す母乳をうけとめながらこりこりv乳首を転がしてどんどん母乳をすいだしちゃいますv
【GM】 ある程度口の中に溜まったら、味わうようにゴックンv その間は軽く乳首を唇で押さえてせきとめて、、、また、解放してちゅうちゅうv 時々歯をたててカリカリvしたり、先端を舐るようにレロレロvして、色んな口愛撫で、エアちゃんが気持ち良いのはどれか、さぐっていきますv
【GM】 ▽
【エア】「ひぅっ!///…は、い…///」クリップが付いた乳首に息が掛かり、ビクリvと震えあがりながら容易く絶頂してしまう。その後に、言われたとおりにクリップを外すと…
【エア】「んくぅぅぅっっっ!!!//////////」母乳が染み溢れそうな勃起乳首を乳輪ごと吸いつかれて、甘い悲鳴を上げながらメイドさんの口内へと一気に母乳が噴きだした…お漏らしジュース同様、尽きる気配が無さそうで…
【エア】 喉音がなるくらい、ゴクンvと母乳が飲みこまれてから、乳首を唇で押さえられて母乳がせき止められてしまい…少ししてから、解放されて吸いだされていく、歯をたてられればマゾイキし、先端を舐められれば乳首イキ…それらの反応の良さを母乳量で示されて、特に聞くのが乳首吸出しと、乳首噛みだと伝わっていく…
【エア】 ▽
【GM】 「んぷvんぐ、んぐvあむvちゅるvんん~~vあむvぷはぁvおいしかったですわ~vふふv初めての給水係でおっぱいまでご馳走になっちゃいましたvこれは、ワタクシもお礼をしないといけないでしょうか?」うふふvっと唇についたエアの母乳をなめとりながら嬉しそうに微笑むメイドさん、どうしようかしら~っと少し悩み・・・
【GM】 「そうですわ♪せっかくですし、おトイレ、体験してみません?普段はペットのエアちゃんはつかわないでしょう?そうしましょうv」っと提案し・・・あーんvっと口を開けたメイドさんは、顔の上にお尻をのっけてくださいな♪っといってきます。
【GM】 ▽
【エア】「んんぅっ!///// …あぅ//おっぱい、飲んでくださって…ありがとう…ございます…///」たくさん母乳を飲まれた後、息を荒げながら、給水係としてお礼を伝えたけれど…。「お礼…?///」美味しそうに母乳をすすったメイドさんからの言葉に不思議そうにしていた。
【エア】「おといれ…たいけん…?///」ペットで使わないのもあるが、排泄物が生成されない身体なので、トイレを使う機会が無かったエア。どうするんだろうと思っていたがメイドさんからの提案と指示に従い…。「んっ…こう、ですか…?///」口を開けたメイドさんの顔の上にお尻を乗っけていく…廊下で叩かれて赤い手形が付いた真っ白で大きな尻が顔を覆い隠し、その巨尻の間もとてつもない甘さを秘めていて、腕もぶち込めるアナルは更なる甘さを持っていて…。
【エア】 ▽
【GM】 「んっvそうですわvそれじゃぁ、お便器メイドのウォシュレット♪堪能してくださいましv」 ちゅぷvっとぷっくりアナルを包み込むように唇を這わせて、はむはむとアナルと唇を密着させて熱を伝えると・・・そのままちゅうvちゅうvお尻の中を吸い出すように吸い付いて密着度がアップvそのままどんどん吸着させてvびりびりvしげきをかんじるほどすいつづけたら・・・舌を伸ばし、つぷぷvアナルをほぐす様にれろvれろvあまぁい舌技でなぶっていきます・・・v
【GM】 ゆっくりゆっくり、アナルをほぐしていきながら、浣腸後より綺麗なあなるをうっとり舐め続け・・・舌を根元までねじこむとーーーぐりゅんvぐりゅんv菊門の皺をのばすようにくるくるくるv舌を回し舐めv唾液をぬりたくり、存分にあなるをあじわっていきますv
【GM】 ▽
【エア】「ひゃうっ!!/// …アナル、イって…ひぅっ////」アナルに舌を這われただけで絶頂し、深く熱が伝わったまま報告しようとしたが…吸いつかれてしまい、快感で言葉が途切れてしまう。そのまま、巨尻とメイドさんの唇の密着が深まるにつれて、力が入らなくなって腰を落としてしまい、深く座ってしまう巨尻で更に密着していく…
【エア】「アナル…たくさん…イって……っ!んくぅっ!!!///////」深く密着したまま、アナルを舐められて、甘い味を伝えながら解されてイキ続けにされてから…舌の根元までアナルにねじ込まれて、舌を回し舐めて唾液を腸壁に塗りたくって、極上の甘さを味わわれ…メイドさんの上で仰け反りながら何回も絶頂して、甘々腸液まで溢れてきて、メイドさんの顔を覆い隠す巨尻の媚肉が振動していた…
【エア】 その間に母乳や潮や小水も漏らしかねなかったが…乳首クリップと尿道ビーズでしっかり塞ぎ直されていて、漏れ出る事無く仰け反り絶頂に達していた…主のベアトリスにも好評だった甘々アナルで深く何度でも…。
【エア】 ▽
【GM】 「んんむぅvんっvんむvちゅっvぱっvぬむっvんぷむっv」美味しい甘々あなるv 最初はお礼だったのにvついv夢中になってなめしゃぶってしまいますv ちゅぱちゅぱv 限界まで舌をねじ込んで、ぐりゅぐりゅv裏側から膣を刺激するようにぞりぞりvちゅぷちゅぷv念入りになぞりv時にはちゅうt~~~vっとすいついた唇をちゅぱvっと解放して恥ずかしい音立てたり、ふーふーv吐息でくすぐったい刺激をあたえて慣れ切ってしまわないように、めいっぱいvいじりまわしますv
【GM】 ▽
【エア】「んぅ//ひぅ///アナル////いっぱい/////―――っ!//////」大きく乳首クリップ付きの爆乳と水色の長い髪を揺らしながら、アナル舐めの刺激でイかされまくる。甘々なアナルを夢中で舐め嬲られ、舌をねじ込んで、処女膣を裏からなぞるように刺激され、巨尻に吸いついた唇が離れると、大きく音が鳴り、吐息をかけられただけでも巨尻が大きく揺れ弾む刺激に…
【エア】 たくさん巨尻とアナルを弄られてイかされて、可愛らしい嬌声が、途中から声にもならない喘ぎ声に変わりつつ、排泄物が無い甘い腸液が多量に溢れ出していく。
【エア】 ▽
【GM】 「んぷvまぁまぁvこんなにエッチなケツマンコ愛液vだしちゃうなんてvえっちなペットさんですわねvんっvおいしぃ・・・おしっこじゅーすも、ミルクも出るのに、そのうえケツマンコもあまくてべとべと・・・蜂蜜みたいにv本当に都合の良い雌ペットちゃんですわねv」エアちゃんに自覚させる為に、しっとりと耳にねっとり張り付くような声で伝えると・・・存分にケツマンコハニーを味わおうと、ちゅっちゅvずちゅるるるるるvれろれろv更に激しく舐めしゃぶり
【GM】 ーーー高い鼻を時折すりつけて、95センチヒップの肉厚さを堪能しちゃいますv
【GM】 ▽
【エア】「ケツマンコ愛液…私…エッチなペット…//// おしっこじゅーす…母乳ミルク…ケツマンコ蜂蜜…////」メイドさんがねっとりと伝えてくる言葉を、新しい知識として覚えていく無知なエア。舐めしゃぶれればされるほど、アナル蜂蜜が大量に溢れ出し、メイドさんにご馳走していく
【エア】 鼻を95㎝巨尻にすりつければ、媚肉へと柔らかく沈み込み、癖になるような甘い香りも漂ってくる…しっかりと元の形に戻ろうとする弾力も備わっていて、特上の巨尻…。
【エア】 ▽
【GM】 「ケツマンコもおいしいけど・・・このおしりも、むっちりでむにむに・・・たべちゃいたくなっちゃいますわーv かぷvかぷvあむvはむv」左右にすりすりしていると、むっちりヒップにケツマンコハニーがどんどん尻たぶにぬりつけられていって・・・それをなめとろうと舌をはわせていると、頬に返って来る気持ち良い感触v つい、いたずらっぽく、ちゅうっとすいつき、ぷっくりしたおしりを、、、かぷv歯を立てて甘噛みして薄く歯形を残すくらいの強さでハムハムv
【GM】 ▽
【エア】「お尻食べる…?……っ!?んぐぅっ!//////」巨尻をすりすりされるだけでも感じる過敏さ…それだけで終わらず、尻たぶに甘々アナル蜂蜜が塗られていくと、舐め直す様に舌を這われてから…尻たぶを吸いつかれて、ぷっくりする巨尻を甘噛みされて、ビックリしたように声を出した。痛みもあったが快楽が強くて、更に甘いアナル蜂蜜愛液を噴き出し、噛まれる巨尻肉も甘い味をしていて、匂いも甘々で、どこまでも全身甘いペットだと思わせてしまう…。
【エア】 ▽
【GM】 かぷかぷvちゅっちゅvちゅぱvぷちゃv 延々尻たぶをなぶりつづけて、おしりがひりひりしちゃうくらい味わったメイドさん・・・あふーvっと満足げに顔をすりすりお尻にすりつけながら、こんな事をエアちゃんにいってきます。
【GM】 「エアちゃん、エアちゃん♪最後に、私の舌で、オナニーしない?たまに、リクエストされるのv皆に評判なんですわよ~v」そういって、メイドさんは長い舌をおもいっきりピーン!ット真上に伸ばします・・・6センチくらいとびだしたぬらぬらの舌は先端だけひくひくvうごいてて・・・ソレをお尻にじゅぼじゅぼ、自分で入れて腰を振り・・・気持ち良い所に先っぽをこすりつける・・・それが、とっても気持ち良いと評判なんですv
【GM】 ▽
【エア】「…んぅ…?//」たくさん尻たぶを舐められ噛み嬲られて、巨尻がヒリヒリしながら快楽の余韻が残っていて、巨尻に顔ですりすりされながら、メイドさんが何か言おうとして子供みたいな声を出して反応した…実際の年齢は赤子だけどv
【エア】「オナニー…腰を振る…?//」そう言われて、巨尻の尻たぶ同士の間に舌を真上に伸ばされて…言われたとおりに動くべく腰を上げさせて、巨尻が一度メイドさんの顔から離れて…。
【エア】「んっ!……っ!?んんんぅぅぅ――――――っっっ!!!//////////」勢いよく腰を落として、巨尻を叩きつけるようにメイドさんの顔に乗せるとともに…伸ばした舌が勢い強くアナルを穿ち、強すぎた刺激で潮噴きのように愛液とアナル蜂蜜をぶちまけて絶頂した…相変わらず加減が出来ずに…。
【エア】「…ぁぅっ…// うごか、ないと……っ!―――ぅっっっ!///////」強すぎる絶頂で痙攣していたが、オナニーなので動かないといけないと間違った知識で覚えていて、また巨尻を浮かそうとするが…引き抜かれる直前にバランスを崩して下の根元まで下ろしてしまい、仰け反りアナル絶頂に至ってしまった…メイドさんを埋める巨尻の甘さが跳ね上がりつつ…。
【エア】 ▽
【GM】 「んぷvんっvんっvもぉvエアちゃんったら、、、ブレーキ壊れたオナニーしちゃうのねv私もお手伝い・・・v」ねじ込まれた舌の先端を、処女膜裏側 一番気持ち良い声が出てた場所にあてがって、チロチロチロチロv舌が釣りそうになるまで高速で動かし振るわせちゃうv健気に、お尻を持ち上げていくときに、メイドさんも首を伸ばしてついていって・・・かなり高く腰を上げないと引き抜けない場所まで誘導して・・・その上で降りてくるのを見計らって自分だけ先に
【GM】 下りて、完全に引き抜かれた舌が、ケツマンコ入り口からきもちいところまでずじゅーvって挿入されちゃうのお手伝いv
【GM】 さらにーーー激しい腰振りに連動するように、舌を根元から左右に回転させて、ぐりぐりぐりぐりvアナル全部を抉っちゃうv
【GM】 ▽
【エア】「お尻の穴…菊門…アナル…ケツマンコ…////…――――――――っっっ!!!!////////」今まで教わったアナルの言葉をおぼろげに言いながら激しいアナニーをしてイキ続けるエア。イキ過ぎてどれだけ気怠くなっても、止めていいと言われていないのでヤり続けて…メイドさんの手伝いで、肉厚な巨尻を高く持ち上げて、勢い強く下ろすと、アナルの入り口から抉りにきて痛みも感じるほどの快楽で絶頂追加…。
【エア】 舌も根元から左右に回転してきて、アナルの全てを抉り…トイレの個室の中で、エアの可愛らしい喘ぎ声と、大きな爆乳同士が肉打つ音、巨尻が顔に打ち付ける音、細かく多量に噴きだす甘い愛液とアナル蜂蜜の水音が…他の個室にも聞こえるほどで、甘すぎる匂いも送り込んでいった。
【エア】 ▽
【GM】 もとより天井と足元が開放された半個室の中で、エアの激しいアナニーヒップ音と、甘ったるい臭い、激しい嬌声が響き渡り、とうとう我慢の限界を超えたのかーーー声が響く
【GM】 「ちょっと!アン!ボクたちの事忘れてない?ボクそろそろ我慢の限界なんだけど!エアちゃんもさっさとこっちにきて、きもちよくしてよね!」隣の個室から響く声に、びく!っと名前を呼ばれたメイドさんが舌をひきぬいて、残念ですわね~っとエアちゃんにのアナニーを強制停止させちゃう。 激しい腰振りのしたじきになったせいで、綺麗な鼻筋は真っ赤、ホッぺもひりひりしちゃうくらい赤いけど・・・とってもにこやかにエアちゃんに交代ですわvっとつたえて・・・
【GM】 最後にかおについた色んな汁をぺろぺろしてもらって、、、お便器口マンコでエアちゃんのお口とべろちゅーvちゅっちゅv
【GM】 「残念ですけれど、今日はコレでお終いですわねvさぁ、メアリーでいっぱいイってくださいましねv」っとにっこり笑顔で隣の個室へおくりだすのでした・・・
【GM】 ▽
【エア】 無知なので羞恥心も無いのか…恥じらう事も無くアナニー音と、嬌声を上げ続けて、甘い匂いを撒き散らしていたら…。
【エア】「んくぅっ!!////……は、はい……//////」メイドさんと同じく名前を呼ばれて、アナニーを強制的に終わらせられて…メイドさんから降りると、豊満な身体に反して幼い顔が激しい快楽で潤んでいた。そうして、個室内にいるメイドさんと別個室から呼んできたメイドさんに返事をして…。
【エア】「ん…く…////」猫のようにチロチロとメイドさんの顔を舐めてから、ベロチューもされて甘々唾液も飲まれていく。
【エア】「解りました…また、いつでもペットのエアを使ってくださると嬉しいです…/////」誰かは知らないけれど、メイドさんに仕込まれたのか…よく理解出来ていない言葉も用いて、いやらしい挨拶をしてから、隣の個室へと向かっていった。
【エア】 そうして、隣の個室に入った瞬間から、便器のメイドさんが強く嗅ぎ取れてしまう甘い匂いを全身から発しながら…トイレの給水係は続いていく…。
【エア】 ▽
【GM】 お手洗いでの給水を終えて、ふわふわの廊下を歩くエア・・・段差は無いが、滑車を転がすには少し力を入れないといけないほど沈む柔らかい絨毯は「台車」をひっぱり進むだけでむずむずvアナルに刺さるバイブの微振動を締め付ける刺激を受けるだろう・・・
【GM】 そんな廊下を進み、やってきたのは今日最後の給水場所・・・広いロビーの奥にある、大階段だ。既に日がだいぶ傾いているが、メイドさんは2階近くの階段を掃除している・・・声をかけるのは、近づいてからでないと届かないかもしれない距離があった。
【GM】 ▽
【エア】「…んぅ…///」甘い声を漏らしながら廊下を四つん這いで進むエア。台車を引っ張るのに微振動で動くアナルバイブを無自覚で締めているので、少しでも滑車が引っかかるとアナルが引っ張られて軽くイカされながら進んでいる…その度に全身から甘い香りを強めていて、唯一せき止められていないパイパン処女オマンコから甘々愛液を垂らしていた。
【エア】「あっ…居た…///」そうしてたどり着いた広いロビー、その奥にある大階段が視界に収まり、日が傾いているのも解ったが目的のメイドさんが二階近くの階段にいる事も見えた。
【エア】 しかしロビーから二階近くまで距離が遠いのと、エアの声量があまり大きい方ではないので近づかないといけない…
【エア】「んっ……ひぅっ!/////」そうして過敏なアナルにハメこまれたアナルバイブで台車を引きながら階段に近づき…台車をひっくり返さない様にゆっくりと階段を上りはじめた。最初の数段は大丈夫だったけど、上り途中で台車が階段の一段目に引っかかり、ビクッっと身体を震わせつつ、転ばない様にアナルの刺激に耐えている。
【エア】「ぁ……まだ、がんばる……っ!んくぅっっ!!/////」それでも階段を上り続けて、台車も階段を一段ずつ上り…その度にエアのアナルを引っ張り出そうとしてきて、強いアナルへの刺激でイキっぱなしで歩いている。階段の途中で何度も可愛らしい喘ぎ声を漏らし、大きな爆乳を階段の段差に擦りつけて乳イキもして、尿道から吊るされている尿道ビーズの先が段差にぶつかり尿道イキもして、最初から甘々淫液に濡れきったオマンコから甘い愛液を更に噴き出し、
【エア】 巨尻を震わせながら腸壁を責め続けるアナルバイブで台車を引き…
【エア】 何度も何度もイキ続けながら台車の上の道具やカップを落とさずに運び、懸命にメイドさんの所まで歩くペットであった…
【エア】 ▽
【GM】 エアがメイドのところにたどり着くまで残り数段・・・っといったところで、漂う淫臭とエアの控えめな喘ぎ声に気付き、階段をお掃除していたメイドさんが駆けつける。
【GM】 「あら?エアじゃない・・・どうしてここにいるの?」階段をモップがけしていた彼女・・・すらっとした四肢に、突き出た胸、そして清楚な見た目ながら何処か頼り甲斐のある姉御肌なメイドさんがエアを気遣い横にしゃがみこむと同時に台車を片手で支える。
【GM】 そのときちらっとエアが登ってきた階段の様子をみて・・・「あっちゃぁ・・・///」っと苦笑しちゃったのはしかたのないことかもしれません。
【GM】 ▽
【エア】「あぅっ///……給水係で来ました……////」後少しでメイドさんにたどり着く前に…メイドさんから駆けつけてきて、しゃがみ込みながら台車を支えて貰って少し余裕が出て、用件を伝えた。
【エア】「……来てくださって…ありがとう、ございます……///」苦笑してるメイドさんの横で笑みを浮かべながら礼を言う…可愛らしい笑顔であったが、ここまで受けた快楽で潤んだ笑みにもなっていて、情欲へと甘く誘うように……本人はその気がないけれど。
【エア】 ▽
【GM】 「あ~っそっかぁ、ありがとうね?エアv…随分頑張って登ってきてくれたみたいだし、、、あと少しで2階だし、そこでゆっくりご馳走になるわね?あとちょっと、頑張れる?」そういいながらも、うるうる愛らしい、健気な淫乱ペットちゃんをなでなでしまくる。頭、頬、顎、首から鎖骨をなぞり、胸をとおって腰まで・・・だけど、特に敏感な部分は触れず、快感を疼かせるタッチでなでまわしたあと、支えていた台車からも手を放して、残り数段をのぼらせちゃう。けっしてお掃除やり直しの仕返しではないのだ。
【GM】 「そう、これは試練・・・主であるベアトリス様の与えたもうた試練なのです・・・」っとヒソヒソいいながら先に階段を上りきり 手招きする。
【GM】 ▽
【エア】「んっ…はい、頑張ります…////」いっぱい撫でられながらもくすぐったそうに感じている声を漏らしている。すっかり全身過敏なエアの水色の長い髪と頭や、柔らかい頬、触れられると目を細めてしまう顎、自分の名前が刻まれた黒い首輪が着いている首から鎖骨をなぞられ…細い腰も撫でられ、白い肌を快感が疼くように触られて、どこか身体から発する甘い香りが強まっていた。
【エア】「っ!!んんぅぅっ!!!///////……試練…ベアトリス様の…//////」そうして撫でまわされてから、支えて貰っていた台車が支えが無くなり再び階段から降りようとしたが、エアのアナルで引きずり出されようとしたアナルバイブを締めきり…強すぎた絶頂と引き換えに台車を転がり落とす事にはならなかった。
【エア】 メイドさんのヒソヒソ声も聞きとって、大切な試練だと信じ…無理やり支え直した台車をアナルバイブで引っ張り上りはじめた。メイドさんに快感を高められたせいもあって更に絶頂しながら…
【エア】 ▽
【GM】 ゆっくりエアの一段上を歩き、導きながら見守るメイドさん・・・絶頂するたびによしよしvっと笑顔で頭をなでながら、たっぷりアナルイキをさせながらも、階段の上まで登りきったエアを抱き締めぎゅううう~~vっとその張りのある胸元で受け止める。
【GM】 「さて、それじゃぁ私にもエアちゃんの味、おしえてもらおうかしら♪階段の手すりに手を付いて、お尻をあげてもらえる?」四つん這いでは届かない・・・立ち上がって手すりにてをかけさせたエアの後ろに廻ると・・・ずぷるちゅるん♪っとアナルにはまっていたバイブを引き抜いたあと、エアの左足を持ち上げて、犬がおしっこするみたいにあげさせる、そうやって丸出しにしたおまんこにちゅうちゅうvすいついて、ぺろぺろぺろv全体をなめとりながら、ゆっくり尿道へと舌を這わせて唇を吸いつける・・・v
【GM】 ▽
【エア】「はぁ…はぁ…んむぅ…/////」何度も絶頂していたので息が荒いけど、笑顔で頭を撫でられてエアも蕩けた笑みを向けながら…階段を上りきって一息つく間もなく、メイドさんに抱きしめられて、大きく張りのある胸元に安心感を得た…身体はいやらしく豊満で過敏でもやはり赤子なエア…
【エア】「あっ…わかりました……こうですか…?/////」そうして、メイドさんからの指示で四つん這いから立ち上がり、手すりに手をかけて大きな巨尻を持ち上げていると…「っ!!ひぅっ!!////////」後ろから勢いよくアナルバイブを引き抜かれて、盛大に愛液を噴き出すほど強いアナル絶頂に襲われた。
【エア】「はぅっ!////んくぅぅぅっっっ!!!!!/////////」そのまま左足を持ち上げられて、丸出しにされたパイパンマンコへとメイドさんの顔が迫り吸い付かれて…処女マンコ全体を舐められ、愛液と共に甘い味をご馳走しながら、尿道へと舌を這われて吸いだされて盛大にイってしまう。その反動で膀胱に溜まったジュースおしっこがメイドさんの口内に注がれて、更なる甘みを与えながら、閉じる暇もないアナルからも蜂蜜腸液が漏れだしていた。
【エア】 ▽
【GM】 「んっvんぐvんぐvあむっvちゅるるるvんむぅっvほんとに美味しい・・・v主よ、貴女のお恵に感謝します♪んちゅvちゅるるるるるvんぐvごくんvごくごくvんむぅっvんちゅっちゅつつつv」最初に吹き出したおしっこをジュースを飲み、勢いが弱まるまで一気に飲み干した後、感謝の言葉を口にすると、そのまま今度はうけとめるのではなく、吸い尽くすようないきおいで尿道をしゃぶり出す、ちゅるるるるるるるっ!っと
【GM】 いうおとが聞こえるほど激しいバキュームは尿道の直上にあるクリトリスも巻き込んでポンピングしてしまい、びりびりvっと神経むき出しになるような快感倍増効果を尿道とクリトリスに付与してしまう・・・だが、そんなものはついでのようなもので、めいどさんはエアが排泄するよりも早く尿道を吸い潰し、、的確に絶頂のタイミングを読んで、絶頂後のふわっと緩む瞬間、一気に舌を尿道にねじ込んだ。ずじゅるるるるvっと舌を丸めて太いストローのようにしたままねじ込み・・・つぷちゅvっと膀胱まで貫通させると、、、そこから根こそぎvおしっこジュースをすいだしてしまいます。
【GM】 ▽
【エア】「ぁぅ…/// あっ、ありがとうございます…っ!!んぐぅぅっっ!!!!!!!//////////」勢いが収まるまでおしっこジュースを飲まれて、感謝されたのでこちらからもお礼を伝えたけど…勢いが強すぎるほど尿道をしゃぶられ、激しい音と共に勃起クリトリスごと尿道を吸いだされて神経と快感を増幅され、大きく喘ぎ悶えながら尿道絶頂した。そのままお漏らし絶頂しそうになったが、その前に尿道を吸い潰されて、連続絶頂で次の絶頂に入る間の緩んだ
【エア】 瞬間に、尿道に舌をねじ込まれて痛みも感じてイった。そのまま、丸めた舌が尿道をねじこんでいき、膀胱まで貫通されて、溜まったおしっこジュースや、生成してすぐのおしっこジュースを根こそぎ吸いだされて膀胱絶頂まで晒し…水色の長髪が揺れ弾むほど身悶えしているが、左足を上げられて押さえられているので逃れる事は出来ずに…凄まじい量のおしっこジュースを飲まれて、おしっこが果てる事が無いので、メイドさんの気持ち次第では延々と続けられる…。
【エア】 ▽
【GM】 ずりゅvずじゅゆるるるるるるv ぷちゅんv 勢い良く舌を引き抜き、ぽっかり開いた尿道・・・引き抜くときもバキュームを弱めることわなく、むしろ膀胱を引きずり出す勢いでバキュームしたせいか・・・尿道口が少し裏返り、ぷっくり捲れ上がっている・・・ふれればふにふにくりゅんv そして排泄快感が強制的に味合わされるような尿道口になってしまったが・・・筵をノ状態を覚えてもらおうと、じょぼじょぼ漏れ続ける尿をせきとめるように、メイドの中指がじゅ
【GM】 ぷんvっと挿入される・・・くいくいvっと中で指を折り曲げ裏側からクリトリスをいじめながら・・・
【GM】 「エアちゃんは随分優秀な給水係みたいね?どんどん飲みたくなっちゃうおしっこジュースに・・・こっちは蜂蜜?かしら、お胸からもぼにゅうをたっぷりにじませてるし・・・ふふvどっちから味わおうか迷っちゃうわね?どっちからがいいかしら♪」っと、尿道手マンしながら、開いた手で尻をなで、胸をたぷたぷv揺らすように押します。
【GM】 ▽
【エア】「んあぁっ!///// ひっ、ひぐぅっっ!!!!/////////」散々おしっこジュースを飲まれてから、勢いよく膀胱と尿道から舌が引き抜かれるが…バキュームが強いまま引き出してきて、ぽっかり開いた尿道の入り口が裏返りまくれ上がったまま、刺激によって大量生成されたお漏らしジュースを溢れさせながら絶頂から降りれていない。しかし、これで終わりではなく、開いた尿道に触れられて感触を楽しまれた後、排泄快感を強めて覚えさせられる、メイドさんの中指が挿入されて、裏からクリトリスを刺激しながら強引な尿道手マンが始まった。
【エア】「あぁぁ///// お尻、おっぱい…どっちも…?///////」尿道手マンでお漏らし絶頂しながら、柔らかい絶好の白い巨尻を撫でられ、手すりで歪んでいる爆乳を揺らす様に尿道とお尻から押されて射乳絶頂までしていき…強すぎる快楽で大きく身悶えして、堪らず撫でられる巨尻を揺らしてしまい、メイドさんの手を沈めこませながら小動物のようにプルプルvと…
【エア】 ▽
【GM】 プルプル揺れるデカ尻をながめて、すりすり、っと手を這わせてなでてあげる・・・が、すっと手を引くと・・・指先までぴん!っとのばした掌が、プルプル揺れるお尻に振り下ろされてーーーーバッチィイイン!っとロビーに響くほど強く叩かれる。
【GM】 「エア!私は!お尻と!お胸!どっちが!いいか!聞いたのよ!きちんと!答えなさい!」バチンバチン!一振りするごとに大きな尻たぶが波打ち、はっきりと赤い手形がのこるほどつよいスパンキングが、連続で振り下ろされる・・・恐ろしいのが、その間も尿道手マンは一切休まず、むしろその快感でスパンキングの痛みを快感へ引き摺り下ろそうとしている事だろうか。
【GM】 そしてーーーエアがか細い声で答えようとしても、それ以上に激しいスパンキング音がかき消してしまいます。
【GM】 ▽
【エア】「んっ……っ!?んぐぅぅっっ!?////////」揺れる巨尻に手を這われて甘い声が更に漏れたが、すっと手が離れた次の瞬間…大きく響いた音と共に強い痛みを巨尻から感じて甘いまま悲鳴を上げた。
【エア】「あぐぅぅっ!!////ご、ごめんなさい…ごめんなさい…//////」むっちりとした巨尻の尻たぶに強い一振りが下ろされる度に、強い痛みが走り、連続で振り下ろされながら苦痛快楽でお漏らしを噴き出す。その間にも尿道手マンが行われて、勢い止まらずに快感を引き出されて、スパンキングでも絶頂するエアを更なるマゾへと引き摺り下ろされていた…
【エア】 そんな中で悪い事をしたと思い、謝るけれど声が小さくて届かず…主のベアトリスから教えて貰った謝罪の作法であるお尻振りも効果が無く…むしろ叩きやすくなって、一撃の重みが強まり、アナル蜂蜜と母乳まで噴きだしてマゾ絶頂してしまった。
【エア】 ▽
【GM】 ぷしゅvっと噴き出す尻穴蜜が手にかかると、それをぺろりとなめとって、、、手の中でニチニチv練り混ぜると空気が混じって少し冷えたローションの様になる・・・それを未だにごめんなさいっと呟くエアの晴れ上がったヒップにそっと触れて、ぬりこんでいく。
【GM】 「まったく、怒っているわけじゃないのよ?エア、貴女さっき、私が質問しているのに、私にえらばせようとしなかったかしら?ダメよ、そういうのは、キチンと相手に答えられるようにならなきゃ・・・声が小さすぎて、気付くのが遅れたのは、私が悪かったわ、ゆるしてくれるかしら?」そういいながら、掌の蜜ローションをぬりぬりvふにふに、むにゅりv晴れ上がったマゾ尻にぬりつけて、ひろげていく・・・
【GM】 ▽
【エア】「…ひぅっ…ごめん…なさい…////」お尻叩きが終わった後もか細く謝り続けて、手すりに掴まったまま今にも崩れ落ちそうだけど、真っ赤になったお尻を力無く揺らしている。そんなエアのお尻に冷たい蜂道ローションがついた手の平が触れてくる。
【エア】「そう…なんです、か?……わかり、ました…私も、次から答え、られるように…なります……もう、大丈夫…です…////」メイドさんへの返事が快楽と苦痛を受け過ぎた影響で拙くなっているが、伝えていき…やっぱり甘そうな涙を流しながら少しだけ振り返りメイドさんに笑みを向けた。その間も晴れているお尻に蜂蜜ローションが柔らかく塗りつけられて、極上のお尻を堪能されながら拡げられて…プシュvっとアナル蜂蜜を噴きだしていた。
【エア】 ▽
【GM】 「そう?それはよかったわ♪それじゃぁ、いっぱいお知りぺんぺんしちゃったお詫び、、、おもいっきり、きもちよくしてあげるわね?多分、立ってられないとおもうから、、、手すりにおっぱい挟んで、ぎゅーーってだきしめるといいわよv」ぷしゅぷしゅvお返事しながらも悦び現すケツ穴字絶頂を掌で受け止めながらふたたびにちゃにぎゃてのなかでもてあそびながあ、、、それを手首や腕にどろどろ、ながしていくーーーそして、片足上げたまま、手すりにしがみ付かせた
【GM】 エアのケツ穴にむけて、、、窄めた手ではなく、ぎゅっと拳をつくったメイドさんが、にっこりわらうとーーー「本気でいくわよ?」っと微笑み ごりゅvごりゅvごりゅvその拳をアナルへとねじこみはじめる。
【GM】 ▽
【エア】「おもいっきり、きもちよく…?……おっぱい、はさんで、だきしめる…////」言葉は戻ったけど、まだオウム返しにしか喋れず…言われたとおりに片足を上げたまま手すりに爆乳を挟んでぎゅっとしていた。
【エア】「ほんき……っ!?んぐっ―――――////////」そうして、アナル蜂蜜噴き出す開いたケツマンコ目掛けてメイドさんの拳が…アナルへとねじ込まれて強すぎるマゾアナル絶頂で言葉も発せられなかったが…
【エア】「アナル…すごい…イって…ます…、いっぱい…たくさん…いたい…くるしい…うれしい…きもちいい…?/////」以前にベアトリスにもアナルフィストされた経験が生きて、感想を伝えた。しかしアナルフィストされて、まだしっかりと話せるほどではないので、めちゃくちゃではあるが気持ちを出来るだけ伝えている…盛大にお漏らし絶頂と射乳絶頂をしながら。
【エア】 ▽
【GM】 「いいわねvノってきたわ♪」ずっぽりとハマった腕・・・フィストファックの準備を整え、まだ余裕を見せるエアに、にっこり笑いかけ・・・ぐっと力を篭めると、拳を捻りながらぎりぎりまでひきぬき、フッ!っと一息で奥まで一気に突き入れる。その速度は回数を重ね、湧き出す尻穴蜜が増えるほどに早く、そしてうごきもなめらかになり~~~時には拳の形を変え、どじゅvどじゅvエアの尻穴の中をボコボコになるくらいv蹂躙していく。
【GM】 そしてーーー挿入していないほうの手も、尿道手マンをしながら、おまんこごと股間をぎゅううっと押さえ、膣を押しつぶし、フィストファックアナルを圧迫しながら、一気に快感を送り込むーーーそして、胸を手すりにおしつけてしがみ付いているエアは片足だけの不安定な姿勢でメイドのアナルフィストの衝撃を受け止める事に鳴りーーーぐにゅぐにゅvぷりゅんv胸が押しつぶされるほど押し付ける結果になった・・・館の階段、その手すりは、ぴかぴかに磨かれ細工も美しいが・・・
【GM】 何故か、いくつもの瘤がついたまるで「バイブの表面」のようなしつかんをしていた。
【GM】 ▽
【エア】「っ!あぐぅっ――――――!」腕をハメこまれたアナルから、拳を捻じりながらアナルをイカせつつギリギリまで引き抜かれて…すぐさま勢いよく突き入れてきて、アナルの奥までぶち込まれて言葉を再び失う程イキ悶えたエア。その行為が繰り返し行われ、アナル蜜が増すほど早く重く鋭く激しく…拳の形まで変えてきて、アナルの中をめちゃくちゃにされているのに絶頂が止まらないマゾペット…
【エア】 尿道も激しい手マンで犯されていて、パイパンオマンコごと股間を押さえ込まれ、処女膜が破れない程度に強く膣を押し潰され、フィストファックされるアナルが圧迫されてアナル蜂蜜の量がさらに増してイかされる。手すりにしがみついて潰された爆乳は、片足立ちの不安定さとアナルフィストで揺らされる衝撃で…形が歪むほど爆乳を押しつけることになり、射乳絶頂でロビーに白く綺麗なミルクシャワーを放出していった。しかも、手すりに瘤でついていて、大きすぎる乳肉や勃
【エア】 起乳首を刺激していき、母乳で手すりを磨きながら射乳も止められそうにない。
【エア】 ▽
【GM】 「すごいわねvエア、貴女コレにも耐えられる・・・うぅん、むしろ、悦んじゃってる?変態さんねvはしたない、ケツ穴フィストでイキ狂って、ロビーにミルクまきちらしちゃう、ダメダメペットちゃんvさぁ、声をあげなさいvイキますっvロビーに響くくらいv大きな声で♪」ねっとりと腕半ばまでねじこみ、肘まで蜜が垂れてくるエアのケツマンコ具合。ぎゅうぎゅうv締め付ける感覚で絶頂の強さを測り、、、トドメとなる一撃をたたきこもうと限界まで腕を引く・・・
【GM】 むりぃいvっとあなるがめくれあがり、拳半分が顔を出すほどひきぬいてーーーそのままぐわ!っと指を曲げたまま拳を開き、ケツマンコが倍に広がった瞬間、立てた5本の指関節が腸壁をこそぐ様に、手首をかんてんさせながら腸の最奥・・・結腸ごと子宮を裏から打ち据える掌底打ちを、エアの腹に内側から打ち込んだーーーその衝撃は内臓を伝い、のけ反ったエアの身体を貫通してーーーエアの大きすぎるミルクタンクまで衝撃を伝え、内部から破裂し、先端の突起が激しく震えるほどの衝撃をエアに与えたーーー
【GM】 ▽
【エア】「んぎぃっ―――――――!!!//// イキます…?////」腕を半ばまで受け入れてアナル蜜を垂らしまくり、メイドさんの指示を理解しようとするエア。アナルは腕を強く締めていて、絶頂すると更に強まり…強く締まったまま腕を引かれて腸壁が引きずられると…
【エア】「あぐっ!///イキ…ます…イキます…イキ…っ!イキますっ!!!!!!////////」めくれあがったアナルから引き出された拳が半分入ったまま…指を曲げたまま拳を開いて、倍にアナルをこじ開け拡げられ、五本の指で腸壁をこそがれ、手首まで回転して腸の最奥まで蹂躙して進んでいき…結腸目掛けて子宮裏から打ち据える掌底打ちを打ち込まれて…腹の中から内臓を伝って、強すぎた衝撃で仰け反って絶頂した身体を突破し、大きなミルクタンク爆乳へと
【エア】 衝撃が入り、先端の突起…勃起乳首まで衝撃が入り、今までで最多量の母乳をロビーに射乳していった。
【エア】 そんな状態で可愛らしくも大きく声を上げて絶頂宣言をし…ロビーだけではなく、屋敷中や屋敷領内の入り口まで響かせてしまいそうな大声を珍しく出した。そんな中で盛大にアナルフィストする腕にアナル蜂蜜を、尿道手マンする指にお漏らしジュースをぶちまけた。ロビーに絶えず母乳を噴き出すミルクタンク爆乳をミルクを生成し続けていて、大きさを増して今ではQカップからRカップくらいまで急成長していた。
【エア】 そうして全身から甘々体液を漏らしながら、香りの甘さも跳ね上がり、遠くからでも居場所が分かるほどに…
【エア】 ▽
【GM】 「んっvよくできましたv」ずぷにゅるるんvっと肘まではいってしまった腕と、すっかり緩んだ尿道から指をを優しく引き抜き・・・へたりこんでいくエアの身体を背後からゆっくりだきしめ、すりすりと頬をすり合わせる・・・しっとり濡れて、イキすぎたせいか零れ落ちる涙を、ぺろりとなめとるとーーーただの涙じゃない、、、甘くてほろ苦く、ほんのりしょっぱい・・・とっても美味しい味がして・・・
【GM】 「あちゃぁ・・・ちょっと、派手にやりすぎちゃったかしら…みんなエアちゃんの声と匂いにひきよせられちゃったわね♪ちょっと休んだら、皆にもエアちゃんのジュース、ご馳走してあげないといけないわねv」ぎゅう、ぎゅうvだきすくめながら、両手でエアの急成長おっぱいを確かめるようにもみ、にぎりしめーーーいつ終わるか判らないエアの「給水係」の、ほんの少しの間だけなぐさめてあげるのでした・・・
【GM】 ▽
【エア】「ひぐぅっ!////」アナルから肘まで入った腕と、緩みきった尿道から指がゆっくりと引き抜かれて…ブシュウウvっと水音大きいくらいにアナル蜂蜜とおしっこジュースを漏らしながら、その場でへたり込んだ。その状態で後ろから抱きしめられて、赤ちゃん肌で柔らかな頬を擦り合わされて…零れ落ちていた涙を目の前で舐めとられているのをぼんやりと見つめていた…涙も甘いことを知らずに。
【エア】「んぅっ///もっと…給水…わかりました…////……あぅっ/////」抱きしめられながら、更に大きく育った爆乳を両手で揉み握りしめられて…極上の揉み心地を伝えながら、大量に射乳してしまい、更に他のメイドさんを呼び寄せてしまう…
【エア】 そうしてたどり着いたメイドさん達にロビーに下ろされて広い場所で…たくさん甘々体液を飲まれて、柔らかで過敏な身体に触れられ、アナルと尿道を蹂躙されて…終わりの見えない給水係を続けてメイドさん達の全員の満足を得るまで延々と…
【エア】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 CC「エアの日常03~給水係~」END