【GM】自己紹介をお願いします
【つかさ】「我は甘使つかさ、ちょっとオナニーが好きな中二病キャラだったはずなのに、今では毎日まいにち盛ったケモノみたいにヤりまくってすっかりドスケベキャラになっちゃったのだ。今ではお兄さんたちの性処理に使われるのが楽しみで仕方ない変態マゾっ娘なのだv」 裸に首輪の普段着で今日の相手を待ついつものスタイル!
【GM】鉄格子という、視界を遮る物のないつかさの部屋。プライバシーもなく、つかさには衣服も与えられていない。
【GM】そんな中に、今日は【悪い魔族】と【旦那様】の二人が入る。
【悪い魔族】「さて、今日も愉しませて貰うぞ」
【旦那様】「あぁ、たっぷりと愉しませて貰うぜ」
【つかさ】「悪い魔族さんも旦那様も二人してなんだか気合入ってるのだ! 我も期待しちゃうのだv」 二人相手ということでいつもよりドキドキしてしまうのだ
【つかさ】「それで今日はどんな風にいじめてくれるのだ?v」 今ではもうお兄さんたちがくる時点で秘部を濡らして準備完了してしまうほどだ!
【悪い魔族】「まずは、両手を後ろにして縛ろう」
【旦那様】「だな。と言うわけで、手を後ろに回すんだ」
【GM】そう言って旦那様がつかさの後ろに回り、革手錠を取り出す。
【つかさ】「はいなのだv じゃんじゃん縛るのだ♪」 いわれるまでもなく自分から両手首を背中側で揃えるようにして縛りやすいよう差し出し、そうして自由を奪われることにも体がゾクゾクと悦んでしまうのだ
【旦那様】「よし、しっかり拘束したぞ。ふふ、つかさはこれでもう抵抗らしい抵抗はできないな」
【悪い魔族】「で、俺のことを悪い魔族“さん”と言ったか? 前は悪い魔族“様”だったような気がしたが」
【GM】後ろ手に拘束され、抵抗のできなくなったつかさの顎を、手で掴み、くいっと顔を向けさせる。
【つかさ】「はうv なんか違和感あるし普段はさんでいいと思うのだー 様付けされたかったら今日もしっかり我を屈服させるのだ!」
【つかさ】抵抗できない姿で顎を持ち上げられるのにも昂まるものを感じつつ、安い挑発をしかける
【旦那様】「はっはっは、言われてる言われてる。で、この無謀な性奴隷をどうしてやろうか?」
【GM】つかさを背後からぎゅっと抱き締めたまま、ベッドに一緒に座る。
【悪い魔族】「そうだな。俺もこういう風に抵抗してくれる方が好みだ。つかさ、舌を出せ」
【GM】顎から手を離しつかさに命令する。舌を出せば、指先で摘み、こねくり回すだろう。
【つかさ】「舌なのだ? んー…、んゅv ふへv へひゃぁぁ…v」
【つかさ】旦那様に抱きかかえられたままきょとんとしながらも言われたとおり、幼い体躯相応の小さな舌をちろっと出して見せる。そしてその舌を指で摘まれ驚くも、弄ばれるくすぐったさに快感に似たものを感じ、シチュエーションにもそそるものを覚えたのか頬を上気させ吐息を熱くして表情を蕩けさせる
【旦那様】「つかさは舌まで性感帯になったのか? ん?」
【GM】耳元に息を吹きかけるように囁きながら、後ろから手を延ばして胸を揉み始める。優しく指先で愛撫し、手の平で乳首を転がす。
【悪い魔族】「つかさの身体は、髪からつま先まで俺達のモノ。勿論、舌もだ。どうだ? こうやって嬲られるのは」
【GM】指先でつかさの舌を摘み、こねくり回す。そして満足したかと思うと、舌を口で咥え、悪い魔族の咥内で舌を弄んでいく。
【つかさ】「はへぇ…v しょぉ…かもぉ…?v わりゅくにゃい、にょら…v はーv はーv …んっv んんぅ~~vv」
【つかさ】耳にかかる吐息と声、未発達な胸をやさしく愛撫され乳首を刺激される快感が、ますます体を甘く昂ぶらせ、舌が本当に性感帯になったような錯覚さえ感じる。 舌を弄ぶ指の動きが止まり、今度は口で己の舌を啄まれると、キスとはまた違う気持ちよさにますます体がゾクゾクと跳ねる。
【悪い魔族】「膝をつけ、口で奉仕しろ」
【GM】そう言うと旦那様はつかさを抱え、ベッドから降りて床に座る。つかさも床に座らされる。そして、つかさの口元に悪い魔族のそそり立つ肉棒が突きつけられる。
【旦那様】「さて、つかさはどうする? 屈服して受け入れるか?」
【GM】片手が秘部へと行き、溢れる愛液を指先に纏わせながら、秘豆を弄りだす。
【つかさ】「ふぁv はぁv はぁv あ…おちんぽ…♪v ご奉仕しなきゃ…なのだ…v」 床に膝をつかされて、目の前に現れる肉棒。自然と思考がご奉仕モードになり、吸い寄せられるように口を近づけては弄ばれていた舌に唾液をたっぷりまとわせて肉棒を根本から舐めあげるように這わせていく。
【つかさ】「んんっv んぁv クリぃ…vv はぁv んっv ん~~っvv んふぅぅ…v」 秘豆を刺激され、下腹部がキュンキュン疼くのを感じながら、強い刺激に堪えながら奉仕するために、口をいっぱいに開けて亀頭をパクっと咥え込み、込み上がる嬌声を堪えつつちううっと吸いつく
【悪い魔族】「あぁそうだ。奉仕しろ」
【GM】つかさの頭を掴み、固定させ、動けないようにしてしまう。そして、つかさの小さな咥内では収まりきらない肉棒を、ゆっくりと奥へと進めてしまう。
【旦那様】「噛んだらお仕置きが待ってるから気をつけろよ。あ、フリじゃないからな」
【GM】旦那様はそう言いつつも、秘豆への刺激は終わらせない。
【つかさ】「んっv んぅぅ…っvv  ……~~っっ♪vv」 頭を掴まれて強引に肉棒を押しこまれる感覚。苦しいが、同時に快感と興奮を感じてしまう。そのうえ秘豆を容赦なく弄られて体のゾクゾクが止まらない。口をすぼめるようにして歯を当てないようにするだけでも精一杯だ。
【悪い魔族】「出すぞ、一滴残さず飲み干せ」
【GM】強い口調で命令しながら、つかさの咥内に精を吐き出していく。それは直接喉を通るような形。肉棒から一滴残らず吐き出すまで、悪い魔族はつかさの頭を固定し、逃れることを封じていた。
【旦那様】「やるねぇ。これはもう完全屈服かな」
【GM】つかさの秘部と胸を手で嬲りながら、楽しげに笑う。
【つかさ】「んぐぅぅ…vv んんぅv っくv んぐv っ……♪v」
【つかさ】がっちりと根本まで肉棒を咥え込んだまま頭を固定され、喉奥に直接たっぷり流し込まれていく精液を逆らわせることなく胃に落としていく。無理矢理に全部飲まされているのと変わらないその仕打ちに、やはりというべきか興奮が抑えきれないようで、乳首と秘豆を刺激されていたこともあってその体は静かに激しく絶頂し、体を支える膝をがくがく震わせながら潮を吹いている。
【悪い魔族】「ふふ、ちゃんと全て飲み干したようだな」
【GM】頭を固定させて飲み干せざる得ない状況にしたてながら、しゃあしゃあと言い、肉棒をつかさの口から抜く。
【旦那様】「さて、つかさ。俺の手が汚れてしまったんだが、綺麗にしてくれないか? 嫌ならいいんだが」
【GM】愛液がべっとりと付いた旦那様の手が、つかさの口の目の前に突きつけられる。だが、強制ではない。強制ではないのだ。
【つかさ】「ふ…へ…v はぁ…はぁ…vv ――ん…♪vv ちうv ちゅるるv っちゅv」
【つかさ】喉奥を犯された反動で意識をやや朦朧とさせ大量の唾液を溢れさせて口端からも零しながら、それでも目の前に差し出された己の愛液たっぷりの指を躊躇いなく咥え込んで吸い付く。拒否権があろうと自ら進んで淫らに堕ちていくそんな自分にも興奮してしまうのだ。
【悪い魔族】「それじゃあ下の口も蹂躙しよう。立ち上がって両足を開け」
【GM】度重なる快楽に腰砕けになっているのを理解した上で、つかさに犯されるために動けと命令する。
【旦那様】「ベッドって言う手もあるぜ。さぁ、どうする?」
【GM】旦那様の指示に従えば、抱えてベッドまで運んでくれるだろう。つかさはどちらを選ぶのか。
【つかさ】「…ふv はぁ……v おまんこv じゅうりんしてv 悪い魔族、さまvの いうとおり……♪vv」
【つかさ】よほど自分を追い込むのが好きなのか、両手を縛られているためバランスも取りづらいのにふらふらと立ち上がっては悪い魔族の方にお尻を向けて肩幅より広く脚を開き、突き出すように前かがみになる
【悪い魔族】「ふふ、それじゃあつかさの身体を蹂躙してやろう」
【GM】悪い魔族は肉棒でつかさの秘所を貫き、つかさの腕を掴むと引いて、何度も挿入を開始する。
【旦那様】「じゃあ、俺もお口を貰うか」
【GM】旦那様はベッドに座ると、両足を広げ、そそり立つ肉棒を取り出す。それは前屈みになったつかさの眼前にあった。
【つかさ】「んいっvv あっv あっv はぁv んっ、あー…っんv ちゅv じゅるv んゆぅvv」
【つかさ】待ちに待った挿入により下腹部がきゅうっと悦んで、膣も肉棒を愛らしく締め付けはじめる。いつもの秘部を犯される快感に陶酔しながら、眼前に現れた旦那様の肉棒にうっとりした表情ですぐに躊躇いもなくしゃぶりつき、亀頭に舌を絡ませ、吸い上げる。
【悪い魔族】「気持ちいいぞ。最高だ。そら、出すぞ」
【GM】悪い魔族の肉棒から、どっぷりと精が吐き出される。二発目なのに、溢れんばかりの量をつかさの膣内に吐き出していく。
【旦那様】「こっちも気持ちいいぞ。さすがつかさだな」
【GM】旦那様は射精はしないが、つかさの頭を撫でてやる。
【つかさ】「んっv んん~~っっ♪vv ――ふっv んふぅー…vv」
【つかさ】中出しを合図に体は再び絶頂し、膣は貪欲に精を絞りとるべく締め付けを強め、腰はビクビクッと跳ねて小さなお尻を震わせる。行為と絶頂でかなりの体力を使って鼻息を荒くしながらも、褒められ頭を撫でられると奉仕欲はまだまだ掻き立てられ、咥えた肉棒を吸い上げながら自ら徐々に深く咥え込んでいく。
【旦那様】「ふふ、俺もつかさの中に出したいな。と言うわけで、こっちに来てくれ」
【GM】悪い魔族が肉棒を引き抜くと、旦那様がつかさの身体を引っ張る。そして抱き締めると、肉棒をつかさの下の口にずぶずぶと入れ、つかさを抱き締めたまま仰向けになる。
【悪い魔族】「じゃあ、おれはこっちをいただくぜ」
【GM】悪い魔族は寝そべった二人の上に乗っかかり、つかさのお尻の穴に肉棒を入れ、深々と容赦なく突き貫いていく。
【つかさ】「んぉ…v ふぁ…v はぁ……v だんなさまもv きて…vv あっv きたぁぁv っふ、あv   ……ひv お、おしりまで……v や、ぁ、ぅv んぅぅ~~vv」
【つかさ】旦那様の胸に抱かれながら挿入される心地良い快感に、疲弊した体を委ねて甘い声を漏らす。お尻ももう随分と慣らされたもので、愛液を潤滑液にしてすんなりと肉棒を咥え込んでしまう。2つの穴を肉棒で埋められ、圧迫される快感が容赦なく体を襲い、表情も思考もとろとろになる。
【旦那様】「いい顔だぜ。ふふ、二穴責めもいいな」
【悪い魔族】「こうなったら性処理道具、オナホだな。だが、それもいい。俺達を悦ばせろ」
【GM】つかさの下から胸を擦り合わせて快楽を与える旦那様、つかさの上から、口に指を入れ、舌を愛撫する悪い魔族。
【GM】脱出不可能の二穴責めになっても、つかさへの凌辱は終わらない。
【つかさ】「んおv あっv はへv はへぇ…vv へ…v へぅv ふへv へぇあぁあ…♪vv」
【つかさ】二穴だけでは飽きたらず、胸も乳首も、お口と舌までもを犯され、全身を快感で染め上げられ、絶頂の波が一際大きくなり、それを何度も味わうことになってしまうほどの激しい行為がこれから待っていることに、絶望ではなく至極の悦びを得てしまうのだ。
【旦那様】「ふぅ、気持ちよかったぜ。で、つかさはどうだったんだ?」
【GM】つかさの意志などほぼ無視した、つかさの身体を弄ぶ凌辱。その感想を聞こうとしている。
【つかさ】「さいこぉ、なのらぁ…♪vv」 くたくたに疲弊しながらもそれ以上の興奮と快感に非常に満足しているようだ。尚も体をゾクゾクビクビク跳ねさせながら上ずった声でそう答えた。
【悪い魔族】「やれやれ、毎回屈服させるのは骨が折れそうだ」
【GM】そう言いつつも嬉しそうな笑みを浮かべ、つかさのお尻の穴を乱暴に肉棒で凌辱する。後ろ手に縛られ、旦那様にガッチリ抱き締められているつかさには、逃れる術はない。
【GM】こうして、淫靡な凌辱は今日もまた続けられるのであった。