《GM》 ■□■ ランドリューフ戦記 「或る日の出来事」
《GM》  
《GM》  
《GM》 アスティの家。ほとんど1部屋しかない狭い部屋に、アスティはあれ以来、フィンと一緒に住んでいます。
《GM》 フィンはアスティに忠実で、けっこう手先が器用なのもあって、なんだかんだで家事全般を担当しています。
《GM》 今日も家事をするフィンをちょっと部屋に置いて、アスティは騎士団に呼ばれて顔を出しに行きました。
《GM》 しかし呼んだ相手がおらず、日を改めることにしてアスティが部屋に戻ってくると。
《アスティ》【アスティ】「はぁ…入れ違いになっちゃったなあ。日を改めなきゃ……」
《GM》 アスティが珍しく、ただいまも言わずに部屋のドアを開けると、台所(といっても煮炊きできるような場所ではないけど)にフィンの姿がありません。
《GM》 ちょっと見回してみると、彼の小柄な姿はアスティのベッドの上にこてん、と向こうを向いて転がっています。
《アスティ》【アスティ】「…あれ?フィン……お使いかな…?最近フィンに家事を押し付けちゃってるなぁ……」 と、お使いに行ったものだと思っていたら、フィンの姿を見つけて…
《アスティ》【アスティ】「???フィン……どうしたの?具合でも、悪い?」 と普通に声をかける。なんで自分のベットで寝てるんだろうと不思議に思いつつ
《GM》 【フィン】「っ、ひゃ、っ……」アスティが声を掛ける寸前、小さく身体を震わせ、そしてアスティの声に酷く驚いて、「ひぁぁっ!!」と大きな声を上げてしまう。
《GM》 見れば彼はスボンの前を開き、幼いけれどもしっかり勃起した男性器を握りしめている。
《アスティ》【アスティ】「ふぇ!?ど、どうしたの!?」 と慌てて駆け寄り……勃起したそれをマジマジと見てしまう 「!?!?!?」
《GM》 【フィン】「あ……ッ、!!!」少年はアスティの姿に、顔を真っ赤にしてズボンを上げると、「っ……ごめんなさい、ッッ!!」叫んで、アスティを押しのけ、逃げだそうとします。
《アスティ》【アスティ】「え、あ、ぉ…………」 顔を真っ赤にして声も出ない
《GM》 思わず尻餅をついてしまうアスティを置いて、フィンは部屋を出て行ってしまいます。
《アスティ》【アスティ】「…あ、ま、待って!」 
《アスティ》慌てて追いかけようとするけど、気が動転して暫くアタフタしてます
《GM》 慌てて外に出ると、もう彼の姿はありません。
《アスティ》【アスティ】「………ふぃ、フィン…」 ど、どうしよう……とりあえずフィンが立ち寄りそうな場所を探してみます
《GM》 すると、八百屋とかでしょうかね。何軒か回ったところで、
《GM》 「あの小僧か? なんかあったのか、首でも吊りそうな顔であっち走って行ったぜ」という証言を得ます。店の親父さんが指したのは、港のほうです。
《アスティ》【アスティ】「く、首吊り!?港の方ですね!あ、ありがとうございます!!フィン………どうしよう……」 なんだか思考がグルグルしてて自分でもよく分からない気持ちでいっぱいだが、とにかく急ぎます
《アスティ》【アスティ】「フィンー!フィーン!!どこにいるの~!」
《GM》 アスティが叫びながら走る、その先に、
《GM》 広い通りの筈なのですが、人の壁が出来ていて先に進めません。
《アスティ》【アスティ】「え…なにこの人垣……ま、まさか……!?」 嫌な予感がして、慌てて人を押し分けて行きます
《アスティ》「首でも吊りそうな顔で……」 親父さんの言葉が脳裏をよぎる
《GM》 その先には、小さな亀裂が出来ています・・・ちょうど、人一人が落ち込むような、小さなダンジョンです。
《GM》 「ガキが飲み込まれたってよ」「最近酷いな……」
《アスティ》【アスティ】「す、すみません、ど、どいて、どいてください…!……え!?だ、ダンジョン!?」
《アスティ》【アスティ】周囲の人の言葉を聴き、慌てて聞きます。「す、すみません!その、飲み込まれた子って……ど、どんな?」
《GM》 吹き出る瘴気は限定的なもので、そのうち適当な騎士団のメイデンがやってきて塞ぐでしょう。
《GM》 「ん? あぁ、なんか見習い騎士みたいなカッコして……」
《アスティ》げげーいw
《アスティ》【アスティ】「そ、そんな………」 呆然と亀裂を見ながら、しかしギュッと手を握り締め…… 「私は騎士団のものです。私がその子を助けに行きます」
《GM》 「おぉ、姉ちゃんメイデンか?」「がんばれよー!」既に慣れてしまった帝都の人々が掛ける声は軽い。
《アスティ》【アスティ】「は、はい、ありがとうございます!皆さんは危険ですので、なるべくこの亀裂から離れてください」
《アスティ》そして亀裂に近づいて、下に降りれるか確認します
《GM》 はいな。大通りの土の上に走る亀裂は、3mほど下に床があり、そこから奧へと続いています。
《アスティ》では裂け目に手をかけて、飛び降ります。
《GM》 なんとも不気味な、肉で出来たような迷宮です……アスティがしばらく進むと、声が聞こえます。
《GM》 「やぁっ! くそっ……!」
《GM》 聞き覚えのある少年の声です!
《アスティ》【アスティ】「!?あ、あの声は!」 声の方に走ります!
《GM》 すると、通路の向こうに広がった部屋で、フィンがピンク色のスライムと槍を奮って戦っています!
《アスティ》【アスティ】「ふぃ、フィンー!!ぶ、無事だった!?」 急いでフィンに加勢しようとしますよ
《GM》 フィンがアスティの声に振り向こうとした寸前、不意にアスティの視界が閉ざされます。
《GM》 広間への入り口。そこに、メイデンの気配を感じ取ったのか、びっしりと繊毛の生えた扉が突然出現します。
《アスティ》【アスティ】「な!?じゃ、邪魔をしないで下さい!」
《GM》 と言っても、触手の壁はうぞうぞと蠢くばかり。
《アスティ》ぬう!しょくしゅのぶんざいでなまいきなー
《GM》 [触手の壁]の罠です。突破しないと助けに行けません!
《アスティ》にゃー!
《GM》 体力か運動でTP20!
《アスティ》では体力で!
《GM》 では突破判定どうぞ~
《アスティ》アタッカーで+1!
《アスティ》-> 2D6+6+1 = [2,4]+6+1 = 13
《アスティ》・・・ま、まあ、絶対に一回じゃ突破できないんだけどね(遠い目
《GM》 く・・・では、アスティは剣で切り裂いたスキマに半身を触手の壁に突っ込みます。
《GM》 繊毛が鎧の隙間から少女の肌という肌をぞろりと舐め回し、怖気を覚えますが……
《GM》 「アスティさん!」突っ込んだ扉の向こう。フィンが涙目でアスティを見ます。
《アスティ》【アスティ】「ひうぅ!?く……ふぃ、フィン、待ってて…!!ひゃう!?」
《GM》 フィンを今にも押し倒そうとしていた小粒のスライムは、メイデンの気配に気付いたのか、アスティのほうに突然跳ねてきます。
《アスティ》鎧の隙間から素肌を撫でられ、ゾクリとする
《GM》 スライムが次のターンから参戦します! では触手の扉の攻撃。
《アスティ》って、こっちキター!?
《GM》-> 2D6+10 = [6,3]+10 = 19
《アスティ》うーん、ではガーディングして13点。腰に喰らって残りAP1で!
《GM》 おっけー! 下半身をもぎ取った!
《GM》 では……
《アスティ》まだー、まだぱんちゅが残ってるもん!

[03ピンクスライム][アスティ(罠)]

《GM》 では戦闘開始です。アスティの行動どうぞっ
《アスティ》ぴんくすらいむ!なんか怪しい響きだ(ドキドキ
《アスティ》ではここは罠を解除しましょう
《アスティ》-> 2D6+6+1 = [2,5]+6+1 = 14
《GM》 破壊された!

[03ピンクスライム][アスティ]

《アスティ》【アスティ】「ふああ!?うう…こ、このおおお!!」 ずぶぶう!と一気に壁を抜けます!
《GM》 【フィン】「あ……アスティ様ぁっ!」槍にしがみつき、立っているのが精一杯の様子です。
《GM》 ではそこに、ピンクスライムの攻撃!
《GM》 淫毒+貫通攻撃
《GM》-> 2D6+5 = [6,5]+5 = 16
《GM》 でかい!
《アスティ》【アスティ】「フィン!大丈夫!?今助けるか…きゃん!?」
《アスティ》って、貫通持ちか!危ないw
《アスティ》ではガーディングして胸に10点、残りAP8!
《アスティ》そして催淫ですね・・・
《GM》 ですね? では
《GM》 スライムはアスティの鎧の胸元に貼り付くと、隙間から淫毒混じりの粘液をじゅくじゅくと染みこませていきます。
《アスティ》【アスティ】「くあぁ……!や、やめなさ…くうう!?」 鎧の隙間からしみこんできた粘液が鎧下の服を濡らし、胸がジンジンと熱くなってくる
《アスティ》ふむ、「教え込まれた恥辱」を使用していいですか?
《GM》 おっけー!
《GM》 では、罠は死んだので……
《GM》 アスティの攻撃どうぞっ
《アスティ》【アスティ】「ふあああ……だ、だめ……ぇ……」 胸を中心に身体がどんどん熱を帯びていく。荒くなる息。過去の二度の陵辱の記憶が蘇り、恐怖と共にえも言われぬ別の感覚も首をもたげていく…
《アスティ》OK!
《アスティ》ではスライムに攻撃!
《アスティ》ヘビーアタック+ガッツ!
《アスティ》-> 3D6+5+6 = [1,5,5]+5+6 = 22
《GM》 ダイス1個多いぜ!
《アスティ》ああっと!?
《アスティ》-> 2D6+5+6 = [6,1]+5+6 = 18
《アスティ》こっちでw
《GM》 さすがにスライム、一撃では死なない!
《GM》 なおもそいつはアスティの胸元に潜り込もうと!
《アスティ》おのれーw
《GM》 貫通
《GM》-> 2D6+5 = [6,1]+5 = 12
《アスティ》うーん、うーん、まあ防ぐよなw ガーディングして胸で受けます。残りAP2!
《アスティ》うごごー!なかなか脱げないー!(待て
《GM》 おうけい! ではアスティ!
《アスティ》【アスティ】「ふうう!?い、いいかげんに・・・して・・・!!」
《アスティ》さっきと同様に攻撃!
《アスティ》-> 2D6+5+6 = [2,3]+5+6 = 16
《GM》 さすがにそれでぶちゅっと潰れた!
《アスティ》よし!
《GM》 ピンク色の汁がてろてろとアスティの身体を伝う。
《GM》 【フィン】「あ……アスティ、様っ……」
《アスティ》【アスティ】「うう……ぁ……」 汁が身体を伝う感触にゾクゾクっと背筋が震えます
《アスティ》【アスティ】しばらくその感触に心奪われていましたが、やがてフィンの声に気が付いて 「……あ…ふぃ、フィン……ぶ、無事、だった…?」
《GM》 【フィン】「ぁ……」アスティの、乱れた鎧姿を目にして、慌てて目を背ける。「……は、はい。でも……」
《GM》 恐らくは、フィンも同じ淫毒を受けたのだろう。
《GM》 彼の全身は微細に震えているように見える。
《アスティ》【アスティ】「よ、よかった……無事で……し、心配したんだから…ね…?」
《GM》 【フィン】「……」彼の顔には明らかに後ろめたさが浮かんでいて。
《アスティ》【アスティ】「フィン…大丈夫……?まさか、さっきのスライムの毒を……?」 自分も荒い息をしながら、フィンに近づきます
《GM》 【フィン】「だ、駄目です、アスティ様っ!」近寄られると、槍を突き突き離れようとして、どさっ、と転びます。
《アスティ》【アスティ】「ふぃ、フィン!?」 ふらつく脚に力を込めて、彼に駆け寄ります
《アスティ》フィンを抱え起こそうとします。その瞬間、不意に彼の汗の匂いを嗅いで……一瞬クラリとします
《GM》 【フィン】「くぁ、ぁ……駄目、駄目、です。僕、は……」切れ切れの、声。「主人に、懸想するような、駄目な……」
《アスティ》【アスティ】『懸想』。その言葉を聴いてポンっと顔がゆでダコのようになります。先ほど、自分のベッドの上での光景を思い出して……
《GM》 その隙にアスティの手を振り払い、四つん這いになってどうにか部屋の隅に向かおうとします。
《アスティ》【アスティ】「あ、ま、まって!あうう!?」 逃げようとするフィンを捕まえようとして空振り。ゴチンと頭を床にぶつけます
《GM》 【フィン】「っ……あ、アスティ様っ、大丈夫ですか」つい反射的に振り向いて、アスティの頭を心配そうに見てしまいます。
《アスティ》【アスティ】「あたたたたた……あ、あはは、大丈夫」 おでこを手で押さえながら、フィンに笑いかけます。
《GM》 つい、一緒に笑ってしまって。慌てて口を押さえて。「だ、駄目ですっ……」
《アスティ》【アスティ】「ね、ねぇ…フィン。あのね……い、今の話……その、あ、あとでちゃんと聞かせて…ね?フィンとは……隠し事は無しでいたいから……」
《GM》 【フィン】「……はい」アスティの言葉に、諦めたのか、躊躇いながらも小さく頷く。全部言って、それでアスティに嫌われても仕方ない、と。
《アスティ》【アスティ】「だから、まずはここから脱出して……その後、家に帰ってから…ちゃんとお話しようね……。め、めいれいなんだからね…!」 人に命令するのなんて慣れてないのでアレですがw
《GM》 【フィン】「……」ぐす、と滲んだ涙を拭って。「は、はいっ……」
《アスティ》【アスティ】くすっと微笑み。「さあ……帰ろう?」 フィンの手をとります
《GM》 【フィン】その手をきゅ…と握って。「……ダンジョンを塞がないと」
《GM》 意外に強い声でそう言います。
《アスティ》【アスティ】「うん……そうだね」 ぎゅっと握り返して
《GM》 フィンは転がった槍を拾うと、アスティの手を離します。
《アスティ》ちょっと名残惜しそうに手を離し
《アスティ》では先に進みましょうか。塞ぐには奥に行かねばかな?
《GM》 ですね。では……
《GM》 それほど深いダンジョンではありません。二人はすぐに大きな広間に行き当たります。
《GM》 その中央には、二人を待ち受けるように、……巨大な、肉の花が一輪咲いています。
《アスティ》【アスティ】「ここかな……フィン、大丈夫?瘴気がキツクない?」 少年を気遣いつつも、肉の花に目をやり、その巨体に 「なんかあるー!?」
《GM》 【フィン】「っ……大丈夫です、このぐらいなら……」身を苛む淫毒に耐えつつ、気丈に微笑みます。
《GM》 肉の花の向こうには瘴気の漏れる亀裂が見えて。
《アスティ》【アスティ】「あれが元凶だね……でも手前のアレ…絶対怪しいよね…(汗)」
《GM》 【フィン】「怪物……ですよね」ちなみに肉花は高さ3M以上あります。
《アスティ》【アスティ】「フィン、離れてて。……もしかしたら後ろから何か襲ってくるかもしれないから、見張ってて、ね?」
《GM》 【フィン】「……分かりました」自分が手助け出来ないことを悟ってか、硬い表情で頷きます。
《アスティ》ここで「守るべきもの」を使って良いですか?
《GM》 おうけい。状況的には完璧
《アスティ》【アスティ】「……フィンに何かあったら、ボク…いやだもん……」 聞こえるか聞こえないかの声で呟きます(笑
《GM》 【フィン】「……ボクだって、アスティ様に何かあったら……」赤い顔で、アスティに聞こえないつもりで呟いて。
《アスティ》こ、こいつら…w
《アスティ》では肉の花に近づきます
《GM》 メイデンの気配を感知し……肉の花はそっと、おぞましい花弁を広げます。
《アスティ》【アスティ】「き、気色悪いね……でも!」 盾を構えてジリジリとレンジを詰めていきます
《GM》 では……戦闘開始!
《アスティ》OK!

[10ギガントホウセンカ][アスティ]

《アスティ》早い!
《GM》 肉の花はふるりと花弁を振るわせると、その中央から、
《GM》 赤ん坊の頭ほどもある種子を射出します!
《GM》 ファントムサード+責め具の呪い
《GM》-> 2D6+10 = [5,3]+10 = 18
《GM》-> 2D6+10 = [1,4]+10 = 15
《GM》-> 2D6+10 = [5,1]+10 = 16
《アスティ》ぐはあ!?
《アスティ》だめだ、ガーディングしても意味が無い。胸・腰・盾で喰らって、APオール0!
《GM》 く、耐えるな!
《アスティ》「大きすぎる胸」「晒される柔肌」を使用します!
《GM》 種子は口を広げ、アスティの身体にべっとりと吸い付く。露わになった乳房の上をねっとりと這い回り、その先端の穴を探る。下半身に貼り付いた種子は、それは単独の魔物のように種を植える「穴」を探して繊毛の生えた身体(?)をからみつけた。
《アスティ》【アスティ】「きゃああ!?」 種子の嵐を耐え切るアスティ。しかしもはや装甲はボロボロ。大きく形の良い胸がはみ出し、腰の曲線やお尻の丸みも晒される
《アスティ》【アスティ】「や、やああ!?なに、これぇ!?か、からみついて……ひゃん!?」 身体にからみつく種のおぞましさに身震いする。しかし同時に淫毒に犯された体はそれを快感として感じてしまう
《GM》 ここで責め具状態になるのですが、種を植えるのは演出上まだやめておきましょう。
《アスティ》はいな
《GM》 では[責め具]をプレゼントしつつ、アスティのターン!
《アスティ》うぐう、MP-2が地味に痛いね!
《アスティ》ではヘビーアタック+ガッツ! ガーディングしてないからMP足りる!
《GM》 かもん!
《アスティ》-> 2D6+5+6 = [6,6]+5+6 = 23
《アスティ》うは!
《GM》 ぐぅ、3点止めて20貰い!
《アスティ》フィンに見られていると思うと死ぬほど恥ずかしくなってくるが、逆にしっかりしなきゃと思い直す
《GM》 では……もう一度。種を増量ー!
《アスティ》なにいい!?
《GM》 ファントムサード+ダークネスヒット
《GM》-> 3D6+10 = [5,1,4]+10 = 20
《GM》-> 3D6+10 = [4,3,3]+10 = 20
《GM》-> 3D6+10 = [1,6,5]+10 = 22
《アスティ》えーと、ちょっと待ってね…!
《アスティ》うぐ、攻撃に使えるMPが無くなるが……! 前二つにガーディング!28点ダメで残りHP18。このタイミングでいにしえの輝石を使ってHPを回復します!
《アスティ》-> 3D6 = [3,6,6] = 15
《GM》 OK!
《アスティ》・・・アイテムは催淫かからないよね(ビクビク
《GM》 掛からないよ!
《アスティ》OK!ではHPは33。22点喰らって残りHP11!
《GM》 ではアクトはー!
《アスティ》まずは城壁から(何) 「乳辱」と「過敏な突起」で乳首とクリ責めを希望!
《GM》 本丸はフィン君?
《アスティ》いや、どちらにせよまだ倒せそうにないですからw
《アスティ》種でもOKよん
《GM》 アスティの身体を這い回る虫のような種子は、豊満な乳房を両側から包み込みます。そして
《GM》 無数の繊毛がにちゃにちゃと乳房の敏感な肌を刺激し、乳首をきゅっと絞るように擦り上げる。
《アスティ》【アスティ】「く、ふう!!だ、だめ……ふぃ、フィンが見てるのに……こんなのに、負けちゃ……きゃひいいい!?」
《GM》 背中に、否応なく感じてしまう少年の視線。
《GM》 アスティの乳首はぎゅうぎゅうと無慈悲に絞り上げられ、種の中に吸い込まれる。
《アスティ》乳房を愛撫され、トロトロに熔かされたような感覚に襲われ、そこに乳首を追撃されて悶えまくる少女騎士
《GM》 無数の繊毛が微細な舌のように両方の乳首を舐め回す。
《アスティ》【アスティ】「ひぃあ……胸、むね、やあああ!!絞り上げないで…ぇ……!?」 涙を流して耐えるが、背後の少年の視線を感じて背徳的な快感に震える… 「(ああ…み、見られてる…こんな恥ずかしい姿…フィンに見られてる、よおお……)」
《GM》 種に捕まれ、貼り付かれてぐにぐにと形を変える少女騎士の淫肉。それだけではない。その先端、清楚なピンク色の乳首に、びっしりと繊毛の生えた細いツルが押し当てられる。
《アスティ》【アスティ】「ひ、ひゃあ!や……やぁ……さきっぽ……やあ………」 淫毒で敏感になりピンと勃った乳首を舐められ、つい甘い声を上げてしまう
《GM》 メイデンの乳首の穴を、苗床にするつもりで、ツルが乳首の穴に浸食をはじめた。
《アスティ》【アスティ】「や、な、なに…ぎひぃいいいい!?」 乳首の先端の穴にジュクッジュクっと侵入していく蔓。生まれて始めてのニプルファックに悲鳴を上げる
《GM》 瘴気をまき散らしながらアスティの淫肉に侵入する蔓草。それはアスティの乳腺を犯していく。
《アスティ》乳首の奥を犯されるという始めての感覚に、ガクガクと上半身が震える。おぞましいことに痛みと共にそれを上回る快感が走る
《アスティ》【アスティ】「む、むねえええ!やあああ!!そこ、そこやああああ!!おかしくなるおかしくにゃるうううう!!!」
《GM》 繊毛から分泌される粘液が痛みを和らげ、強烈な異物感と、胸の奥を融かすような疼きがアスティを蹂躙する。
《アスティ》胸をブラシで掃除されているような強烈な異物感。胸の細胞ひとつひとつが蕩けていくような淫熱。アスティは思わずその場にへたり込む
《アスティ》【アスティ】「あ…ひゃ…ああ・・・・・・らめ、らめえ……ひっかりひなきゃ、ひっかりひなきゃ、いけない、のにいい……ひゃひいいううううう!?」
《GM》 しかしアスティが叫ぼうが、快感に狂おうが。生理的欲求にのみ従う種は、アスティの乳腺の奧の奧へと細い繊毛を突っ込み、そして抜き差しをはじめる。
《アスティ》無様なアヘ顔を晒すアスティ。胸の奥から湧き上がる感触が異物感によって上へ上へと掻き出され、やがて乳首の先から白い液体がとろりと出てくる
《アスティ》懐妊していないのに、母乳が滴りだした
《GM》 母乳の分泌を確認した種は、動きを止める。そして、滴る母乳の中、アスティの乳腺の奧に種を2,3粒産み付けた。
《アスティ》【アスティ】「ひにゃああああ!!なんれ、なんれお乳がああ……!!やぁぁ…やめて、もうやめてえええ・・・・」 異常な事態と、それがもたらす壮絶な快感に、涙を流して泣き叫ぶ
《GM》 小粒の種を植え付けると、貼り付いていた外皮はぼろりと崩れ落ちる。
《GM》 ツルはアスティの乳穴からひょろりと飛び出たまま……。
《GM》 では、アスティのターン、でいいかな?
《アスティ》【アスティ】「あ……ああ……」あまりに異常な光景にもはや声も出ない
《アスティ》OK!
《アスティ》催淫は解除してもOK?
《GM》 おうけい!
《アスティ》了解!でもMP無いから通常攻撃だよ orz
《アスティ》-> 2D6+5 = [2,2]+5 = 9
《アスティ》低い!
《アスティ》さすがに攻撃がへろへろだ!
《GM》 では6点貰って……
《アスティ》あと「突起」は取り下げで。まあすぐ使うだろうけどw
《GM》 しかしさすがにもう半分
《GM》 では……容赦なくいくよ!
《アスティ》OK!
《GM》 ファントムサード+ダークネスヒット
《GM》-> 3D6+10 = [5,6,2]+10 = 23
《GM》-> 3D6+10 = [2,5,2]+10 = 19
《GM》-> 3D6+10 = [3,5,4]+10 = 22
《アスティ》それは全部喰らってHP0。致命傷表を振った後にリザします~
《アスティ》この場合は3発喰らったあとで復活でいいのかな?
《GM》 おうけい。それがマルチの弱点でもある・・・が
《アスティ》なるほど
《GM》 7番送りになったら負けだから注意!
《アスティ》つ「アイアンウィル」
《GM》 うおう!
《GM》 OK,振りたまえ!
《アスティ》ふはははは!不屈の第三師団をー(以下略
《アスティ》では先に振ってからアクト宣言で
《アスティ》-> 1D6+1-1 = [6]+1-1 = 6
《GM》 6:力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。SPを+2され、HPが1以上になるまであらゆる行動を行えない。
《アスティ》だからなんで律儀に6を!w
《GM》 そんなもんそんなもん。ではアクトどうぞ~
《アスティ》了解です~ では「過敏な突起」 「熱い蜜壷」 「つけられた種」 で
《アスティ》これで全部です
《GM》 おけおけー。んでは
《アスティ》犯しちゃって!
《GM》 アスティの下半身に種が貼り付き、ぎちゅぅ……と未成熟な恥丘を覆います。
《GM》 繊毛がクリトリスをぞわぞわと刺激し、肉ビラをかじかじとくわえ込まれる。
《アスティ》【アスティ】「あ……ああぁ・・・もう、もうやめて・・・ぇ・・・ひ、ひぎいいいい!?」
《アスティ》【アスティ】「だめぇ!そこ、そこだめええ!!うあああああ!!」 淫核が刺激され、強烈な刺激が腰を貫く
《アスティ》もはやフィンが見ていることなどお構いなしに、悶え狂うアスティ。
《GM》 がくがくと震え、分泌された愛液を感じ取ると、ツルがアスティの秘所に突っ込まれる。繊毛がびっしりと生えた細いツルは、物足りないぐらいのものだが……それは、奧へ奧へと肉を掻き分けて突き進む。
《アスティ》こじ開けられた秘裂からトロトロと愛液が流れてくる。繊毛が膣襞の一枚一枚を擦るたびに、視界にバチバチと閃光が走る
《アスティ》【アスティ】「やあああ・・・・ああああ・・・・なかぁ・・・なかこすられてりゅうう・・・・・・ブラシでこすられてりゅううう・・・!!」
《GM》 その、ツルの先端が、アスティの子宮口に絡みつき、何の躊躇いもなくきゅぷん、と侵入する。
《アスティ》【アスティ】「ひぎいうううう!?」 子宮口をこじ開けられ、生命の聖域を土足で汚された瞬間。今までで一番大きな衝撃が走り、一瞬白目を剥きかける
《GM》 しかし種はアスティの衝撃などまったく気にすることなく。子宮にとろとろした粘膜をなすりつけてから、種を播き始める。
《アスティ》痛みすらスパイスにして、激しすぎる絶頂感がアスティの脳を焦がす。舌を突き出し、だらしなく開いた口元からは涎を垂れ流し
《GM》 【フィン】「アスティ様ぁっっ……!!」 目の前で陵辱されるアスティの姿に耐えきれないように叫ぶが、その声は果たして届いているだろうか。
《アスティ》【アスティ】「ひ・・・ぎゃ・・・ひぐあああああ!!!いく・・・いくうううう!!!またいく、またいくううううう♪とまらにゃい、とまらにゃいのおおお♪」
《GM》 ねばついた種がアスティの子宮を満たしていく。そしてたっぷりと種蒔きを終えると、ようやく力を失い、秘所から突き出たツルだけを残して崩れていく。
《アスティ》粘液が子宮を汚すたびにイキ、種の一粒が播かれるたびにイク……連続絶頂によって無様な雌犬っぷりを従者に見せつけながら、アスティは一度痙攣するとその場に崩れ落ちる
《アスティ》ヒクヒクといやらしく痙攣するアソコをフィンに向けながら・・・
《GM》 【フィン】「アスティ様…………」その姿に、隠せぬ興奮を感じながら、胸元をぎゅっと押さえる。
《アスティ》【アスティ】「あ・・・・・・ぁぁ・・・・・・ふぃん・・・ふぃんを・・・まもらなきゃ・・・・・・ぁ・・・」 瞳から光が一瞬消えかける。しかし少年の悲痛な叫びを聞き
《アスティ》【アスティ】「あ・・・あ・・・・ああ・・・・まけ、にゃい・・・・・・まけられない・・・ぃ・・・・」 震える体に無理やり力を込め、剣を杖代わりにして立ち上がる
《GM》 ぎちり、とアスティを完全に苗床にしようと、花弁を向ける肉の花。
《アスティ》【アスティ】「われら・・・われら、くおんとともに歩むもの・・・」 震える体に鞭打って立ち上がる。そしてそして第三軍団の誓詞を唱える。それは古い古い言葉。もはや誰もその本来の意味は知らないが、かつて初代皇帝が好み、そして帝国の子らに与えた聖なる誓い。
《GM》 その後ろ姿を……フィンは、どきどきしながら見ているのです。
《アスティ》【アスティ】「ぜつぼうにぜつぼうをあたえ、はめつには滅をもたらし、この世の理ふじんにさらなる理不尽を叩きつけ!」
《アスティ》【アスティ】「そして人の心に這いよる暗闇と再び闘争を開始せん!」 ついに完全に立ち上がる!
《アスティ》ではこちらの行動でいいですか?
《GM》 はいな。リザレクションね?
《アスティ》ええ
《GM》 OK.ではアスティのターン!
《アスティ》ではヘビーアタック+ガッツ!さらにポテを5点つぎこんで!
《GM》 かもん!!
《アスティ》-> 8D6+5+6 = [3,1,6,6,6,6,5,3]+5+6 = 47
《アスティ》どうだ!?
《GM》 そ、それは……
《GM》 巨大な肉の花。その中央に、盾をかざして突っ込んだアスティの剣が突き刺さる。
《GM》 ぐらり、と揺れて。
《GM》 ぐちゃり、と気持ち悪い音を立てて、肉の花は見る間に崩れ落ちていく。

《GM》 【フィン】「あ……アスティ様!!」少年の喝采が、少女騎士の背を打ち、
《アスティ》【アスティ】「はあ・・・はあ・・・・・・はあ・・・・・・・」 荒い息をしながら、完全に崩れ落ちていくのを確認します
《アスティ》【アスティ】「・・・・・・・あ・・・」 そしてその場にへたり込む
《GM》 両の乳首と秘所から蔓草を付きだした、間抜けな格好で、アスティはその場にへたりこんでしまいます。
《GM》 目の前には瘴気を吹き出す小さな穴。
《GM》 【フィン】「アスティ様っ……」駆け寄ってくる少年。
《アスティ》【アスティ】「あ・・・フィン・・・・・・」 疲労困憊の様子ながら、なんとか微笑みかける
《アスティ》では立ち上がって、瘴気の穴を塞ぎます
《GM》 モンスターがいなくなったので、瘴気の穴は剣の一振りであっさりと消え去ります。
《アスティ》【アスティ】「よかった・・・これで・・・・・・」 しかしさすがに力尽きてフィンにもたれかかります
《GM》 二人は何とか迷宮を這い出し、這々の体で騎士団に迷宮攻略の報告をすると、家にもどります。