《GM》 ■□■ ランドリューフ戦記 「双子の氷竜」
《GM》  
《GM》  
《GM》 ある、夜のことです。まだ幼い二人が寝静まった頃……スクアハがそっと起きあがり、軽く身支度などして、出かけていきます。二人は竜人の鋭敏な感覚によりそれに気付きますが、なんとなく……その「母親」に不審なものを感じて狸寝入りをしています。
《GM》 スクアハが出て行くとすぐに二人はベッドを抜け出します。
《フラミィ》【フラミィ】「(ごそごそごそ)・・・(がばっ)。」勢い良く布団を払いのけて、しかめっ面を
《GM》 母親の出かけたあとには、滅多に使わないような薄い香水の匂いが漂っています。
《フレミィ》【フレミィ】「……姉さん、どうしたの」 姉の服の裾を引っ張りながら
《フラミィ》【フラミィ】「(くんくんとにおいをかぐような仕草をしてから)ちと母上の様子を見に行ってくる  ・・・おぬしも感じたのじゃろう?この・・・  何というか、胸騒ぎがするのじゃ。」妹を見下ろしながら、眼をこしこしと擦る
《フラミィ》【フラミィ】「おぬしは寝ておってもよいぞ、気のせいかも知れんからな。」といって妹の手を振り払って、尻尾をぴん、と張り詰めさせます
《フレミィ》【フレミィ】「……一緒に行くよ。」パッチリと寝起きよく目を覚ます。姉の尻尾の動きを目で追って
《フラミィ》【フラミィ】「・・・好きにするがいい。」といいつつも、尻尾がぱたぱたと小さく振られて、内心嬉しいことが丸分かりに
《フラミィ》では二人でこっそり(?)と母の後を追おうとしますかっ
《フレミィ》【フレミィ】「……」 ぎゅっと尻尾を掴んでついて行きます
《GM》 では出発~
《GM》  
《GM》  
《フラミィ》【フラミィ】「こら、変なところ掴む出ない。」とかぺしぺしとしたりしながらも、進むー
《GM》 竜人の鋭敏な視覚はスクアハの姿をしっかりと捕らえ、尾行します。彼女はスラム街にほど近い、このような時間にも魔法の灯りを点すいかがわしい喫茶店に入っていきます。
《フレミィ》【フレミィ】「は~い、姉さん。」 姉側で、いつでもフォローできる位置
《フラミィ》ずんずんと進んでいきますよ、周りの景色に少し嫌な顔を浮かべながら
《GM》 二人の頭の中の「常識」は、こんな時間に子供がこんな店には入れないだろうな、と伝えてきます。
《フレミィ》【フレミィ】「姉さん、あのお店に入ったよ。」 言わずもがななことを
《フラミィ》【フラミィ】「ぬ・・・  此処は。」一度喫茶店を見上げて 「・・・そんな事は分かっておる、だが・・・  真正面からは入れぬようじゃな。」常識、の声に大きく自分で頷きながら、腕組みして
《GM》 簡単に言えば連れ込み宿ですね。二階には小さなベランダがついています。
《フレミィ》【フレミィ】「窓からのぞく?上からこっそり入ってもいいかな?」
《フラミィ》【フラミィ】「うむ・・・  見つかったら母上に迷惑がかかるやもlしれぬ、除くことにしよう。」
《GM》 では、窓に飛び上がる?
《フレミィ》パタパタと羽ばたいて、こっそりと二人で
《フラミィ》そですねっ、折角フライトあるんだ
《フラミィ》↑から二人でこっそりのぞきましょう
《GM》 おうけい。では、二人はふわりと飛び上がり、鎧戸の隙間から連れ込み宿の部屋を覗きます。
《フラミィ》【フラミィ】「・・・っしょ。」ふぅんわりと翼を使って浮き上がり、中をのぞきこむ
《GM》 一つ目の部屋はハズレ。身体の大きな少女が年端もいかない娼婦を乱暴に犯している。悲鳴と紙一重の嬌声が窓越しにも響いて。
《フレミィ》【フレミィ】「……ね、姉さん
《フレミィ》繁殖行為をしてる。」わずかに顔を赤らめて、服の袖を引く
《フラミィ》【フラミィ】「・・・・  ・・・  (かああぁ。」無言で顔を真っ赤にするが、フレミィの言葉ではっとなり 「み、見ればわかるわそんな事!」小声で怒鳴るという変に器用な真似をしながら、慌てたように窓からはなれて
《GM》 そして次の窓。その中には……
《GM》  
《GM》  
《フラミィ》尻尾をしゅうんとへたらせながら、次の窓を・・・
《フレミィ》【フレミィ】「……ゴクリ。」尻尾が力強く振られている
《GM》 【背の高い女性】「……ふふ、スクアハ。そんなにがっつかないの」跪く翼人の少女、その髪を優しく撫でながら微笑む、碧色の髪をベッドに妖艶に散らした女性。
《フレミィ》【スクアハ】「……ん、ちゅ、じゅつっ、……ですが、はむっ、」丁寧に舌を這わせて行く。自分に快楽を教え込んだ愛しい肉槐。何度舐めてもそれが自分に入ることが信じられずに……しかし既に体は受け入れる仕度を整えているのか、腿まで滴っている
《フレミィ》【フレミィ】「おねぇちゃん、おかぁさんが……」さすがに愕然として話し言葉が退行する
《GM》 【背の高い女性】「ずいぶん……ふふ、ご無沙汰してしまったからね。私のことなんて、忘れてるかと思ったわ」丁寧にスクアハの髪を梳き、顔を上げさせると引き寄せ、唾液まみれの唇に口づける。ちゅ、ちゅ……と舌をねぶり、熱い吐息を浴びせて……
《フラミィ》【フラミィ】「(は、母上っ!?)・・・   っ!」自らの母の痴態に一瞬体を強張らせて  「お、落ち着くのだフレミィ、まずは相手を確認せねば・・・  。」尻尾を激しくふって動揺を露にしながらも、相手が誰だか確かめようとじいっと視線を向けて
《フレミィ》【スクアハ】「ちゅ、ちゅ、じゅつ、ちゅちゅ。」口に含んでたっぷり濡らした後、焦らすように何度も口付けを降らせ、愛撫する。細く白い指で濡れた幹をゆっくり謎って
《フレミィ》【フレミィ】「あの人……なんだか」 言われるままに視線を凝らし
《GM》 背の高い女性の背中は大きく開いていて、興奮のせいか、そこにうっすらと浮かび上がる暗い青色の鱗が双子には見える。
《フラミィ》体を震わせながらも、とくとくと心臓が激しく脈打ち・・・ 【フラミィ】「・・・ま・・・まさか・・・あやつは・・・。」ぶるぶると体が震えだす、相手の姿が露になり、確信に近くなったその答えに首を振りながら
《フレミィ》【スクアハ】「ちゅっ、ちゅっちゅちゅ、フラウ様……」 洩れる思いをただ名前に乗せて口も手も、精一杯に奉仕を続ける。洞窟内で教え込まれた技術を思い出しながら、どうすればフラウが気持ちよくなるか、そんなことを考えながら体を羽後核
《GM》 そして、双子の見ている前で……スクアハの羽根の根本を優しく撫で、抱き上げて。
《フラミィ》【フラミィ】「・・・っっ・・・!!?」ぐらぁり・・・視界が揺れて、窓の横に手をついてしまう
《フレミィ》【フレミィ】「……殺す?……今すぐ」言いたいことに気が付くと冷たい視線を窓の奥に向け。同時に揺らめく姉を抱きとめ
《GM》 【フラウ=フレル】「ふふ、また孕ませてあげる。愛しいスクアハ」少女の細い腰を抱き、凶悪なそれの先端を双子の母親の……てらてらと濡れたそこに宛がった。
《フレミィ》【スクアハ】「ふぁあ、そこ、ダメです、ご奉仕が……」ブルブルと震えるも抵抗はなく体を開き
《フラミィ》【フラミィ】「・・・っ、すまぬ・・・。」抱きとめられて、意識が揺さぶられたせいか珍しく素直に礼を  「・・・そうじゃな・・・いや、待て。」
《フラミィ》【フラミィ】「今襲ったら、奴は母上を人質にするやもしれぬ・・・ それは避けたい。」荒い、熱い息をはきながら、憎憎しげに中を・・・フラウを睨みつけながら
《フレミィ》【フレミィ】「ん、おねぇちゃん」 抱きとめたまま、姉の言葉に耳を傾ける。もぞりと動いたからだがフラミィとふれ、息を呑む
《フラミィ》【フラミィ】「・・・   何じゃ、くすぐったいの、少しはなれんか。」ぶる、と少し震えて、尻尾が左右に振られるが、首をぐるりと回すとフレミィの腕の中から身を離して
《フラミィ》【フラミィ】「それに・・・ 悔しいが、奴の実力は本物と聞く、負けるつもりは無いが・・・少なくとも、今相手にするのは無策に過ぎるじゃろう・・・耐えるのじゃ。」ぐ、と歯ぎしりをしながら、又中を睨みつける
《フレミィ》【フレミィ】「……っ……ん……はい、おねぇちゃん。」 わずかの間の後返事をして
《フラミィ》【フラミィ】「我も悔しい、だが・・・   この苦しみを糧にして、何時か奴を・・・。」ぎゅ、と拳を握り締める仕草をして、尻尾をぱたぱたとふる
《フレミィ》【スクアハ】「ふぁぁ。」室内では二人の母が熱い吐息を漏らす。既にぬるんだそこは、フラウの肉棒を受け入れたくて蜜をこぼし、物欲しげに蠢く。くなくなと振られる首は抵抗するしぐさではなく、与えられない快楽をもどかしがるしぐさ。
《フラミィ》【フラミィ】「きっと、母上は奴に脅されているか、弱みを握られておるのじゃ、そう、そうに決まっておる。」今までの経験と、父へ募らせた怒りは、そう脳内で結論づけ、体に薄っすらとはいよる湿っぽさと、湧き出る熱さには気づく事も無く
《GM》 【フラウ=フレル】「夜は長いわ……スクアハ。ふふっ」竜の怒張の先端が二人の母親の濡れた穴を浅く抉る。蕩けるような微笑み。「……どうしたの? くすくす……おねだりの仕方からおさらいしなきゃいけないのかしら?」
《フラミィ》【フラミィ】「な・・・っ!?奴め、母上にそんな事まで・・・!」悪態をつきながら、その行為から目をそらさずに、頬を真っ赤に染めながら見つめていて
《フレミィ》【スクアハ】「フ……フラウ様のおチンチンで、スクアハの穴にもう一度種付けしてください。また赤ちゃん欲しいんです。」挿入される快楽と共に、子供を持つという喜びも重なる。様々な苦労もあったが、スクアハの中に出産したことに対する悪い思いはどこにもなく。自ら秘裂をくつろげると、腰を振って挿入をねだる。余った手で胸を揉むと、まだ母乳の出る胸から甘い香りが立ち上り
《フレミィ》【フレミィ】「おねぇちゃん、凄いこと言ってるよ。」 気が付けば、再び2人の距離が近い
《フラミィ》【フラミィ】「・・・な、何と卑猥な・・・   くぅ、奴め、何処まで母上を辱めれば気がすむのじゃ・・・!」フレミィの接近にも気づかないほど興奮しているのか、中をじいっ、と睨みつけたまま、横から見るとその顔は明らかに上気しており
《フラミィ》尻尾は忙しなくぶんぶんと振られており
《GM》 そのとき、
《GM》 「こぉら、子供がこんなところで何やってるの」鎧戸の隙間からかぶりつきで見ている二人に、不意に横手から声が掛かります。
《フレミィ》【フレミィ】「おねぇちゃ……っ!?」 違う意味でもビクッと跳ねて
《フラミィ》【フラミィ】「・・・  っゅあっ!?」思わず変な声が出てしまいながら、びくんっ、と体を大げさに跳ねさせて 「だ、誰じゃ・・・っ!?」ばっと声のしたほうを向く
《GM》 ひとつ左のベランダから二人を覗き込んでいるのは、黒い僧衣を着た女性。「出歯亀?」 くすくすと笑いながら、「なに、エッチなことに興味のある年頃なんだ」
《フラミィ》【フラミィ】「な、何を言っておる、性行為なぞに興味など・・・  こ、これは、その、何だ・・・  ともかく、そんな事は無いっ!」顔を恥ずかしそうに赤くしながらも、腕を組んでふんぞり返るように
《フレミィ》【フレミィ】「……キミ、誰?」 とがめられたことにやや顔を赤くして。
《フラミィ》【フラミィ】「そうじゃ、名を名乗れ、名を。」フレミィの言葉に頷いて、相手の姿を観察しながら
《GM》 「とりあえずこっちおいで」20代くらいの大人の女性という感じ。二人を手招きして。「私はハルハよ」
《フレミィ》【フレミィ】「……どうする?姉さん。知らない人についていったらいけないって母さんが……」耳元で囁く
《GM》 その母親は秘所を深く抉られ、鎧戸の向こうから高い嬌声が聞こえてくる……
《フラミィ》【フラミィ】「う、うむ、しかし・・・  之はチャンスかもしれぬ、母上の・・・  その、なんだ、事についても分かるかもしれぬ。」もごもごと途中を誤魔化しつつ
《フラミィ》【フラミィ】「此処は下手に刺激せず、大人しく従う事にしよう、隙を見て逃げられればそれでもよし。」とかこそこそ二人で相談してr
《GM》 【ハルハ】「……来ないの? キョーミがあるなら色々教えてあげるわよ」妖艶に微笑む
《フレミィ》【フレミィ】「姉さんがそういうなら。」素直にうなずいて
《フラミィ》【フラミィ】「よし、ではついていってやろうではないか。」頷いて、腕を組んだままふよりふよりとハルハのほうに
《フレミィ》その後ろをパタパタと
《GM》 【ハルハ】「いらっしゃい」窓を開いて二人の少女を迎え入れる。……部屋の中にはなんともいえない性臭が漂っていて、ついさっきまでその、行為中だったであろうことが察せる。
《フレミィ》【フレミィ】「……」スンスンと鼻を動かして空気の匂いをかぐ
《フラミィ》【フラミィ】「むう・・・凄い匂いじゃな。」ぽつりと呟いてから、あたりを見回し 「我はフラミィじゃ、教えてくれるのならば遠慮なく教えてもらおう。」と此処や母のことを聞くつもりで尻尾をばふん、と跳ねさせて
《GM》 【ハルハ】「ん……」もじり、と腰をくねらせると、深いスリットの入った僧衣の隙間から、太ももに白い液体が伝う。
《GM》 【ハルハ】「あは……漏れてきちゃった♪」その雫を指で取り……二人の少女に見せつけるように舐め取った。
《フラミィ》【フラミィ】「Σ・・・   な、何じゃそれは・・・。」その様子にぞくりとしながらも、平静を(多分)装って
《フレミィ》【フレミィ】「……繁殖行為の痕。そうか、お坊さんも繁殖しないと絶滅するよね」
《GM》 【ハルハ】「ふふ……そーよ♪ しっかり種、付けられちゃったの。そういうことに、興味あるんでしょ?」
《フラミィ》【フラミィ】「む、むぅ、だから、そんな事は無いと・・・。」もじもじと手を体の前にやりながら 「そ、そんな事より、此処は何なのじゃ?その・・・そういう、事をするところなのじゃろう?」慌てたように話を振って
《フレミィ》【フレミィ】「……気持ちいいんですか?」素直に疑問を
《GM》 【ハルハ】「そーよ。連れ込み宿。家でなかなかエッチできない人が、お金払って場所借りるの」
《フラミィ》【フラミィ】「こ、これ、フレミィ、変な事を聞くでない!」顔を真っ赤にしながらぽかりと妹の頭を叩く
《GM》 【ハルハ】「気持ちいいわよ……そりゃあもう。特に、好きな人とするとね。お隣さんもたぶんその口ね」
《フラミィ》【フラミィ】「むう・・・     っ、そんな事はありえぬっ!」尻尾でばたんっ!と勢い良く地面を叩きながらそれを否定して、ハルハを睨みつける
《フレミィ》【フレミィ】「いたっ!……そうです、お母さんがそんなこと!」 ちょっと正気に返って
《フラミィ》【フラミィ】「っ、これ、そんな事いったらバレバレではないかっ!?」自分も大概ばらしてるようなもんなのは隅っこにおいて、又ぺしんとフレミィの頭をはたき
《GM》 【ハルハ】「あら……お母さんなの? それじゃあ、浮気かしら。浮気って知ってる?」にこにこと、二人の掛け合いを楽しそうに見ている。
《フラミィ》【フラミィ】「それくらい知っておる、意中の相手以外と交わる事であろう?  いや、でも、浮気・・・  というわけでは・・・うぅぐ・・・。」しどろもどろになりながら、心なしか縮こまるようにもじもじと体を揺らせ
《フレミィ》【フレミィ】「いたぃ!……結婚してないから浮気じゃない!」 何とか言い返す
《フラミィ》【フラミィ】「我らも母上もあのものは嫌いであることは間違い無いのじゃが・・・  そう、母上は結婚などしておらぬ!ただ無理矢理・・・!」といって今度は自分が失言してしまったr
《GM》 【ハルハ】「……ええと、もしかしてその、別れたお父さんと隣で濃厚エッチしてたりするのかな?」
《フラミィ》【フラミィ】「別れたというか・・・。」フレミィのほうを見て
《GM》 薄い壁の向こうからは、ときおりスクアハの高い声が響いてくる。
《フレミィ》【フレミィ】「初めから結婚してません!」 なぜかプリプリと怒り出す
《フラミィ》【フラミィ】「そう、母上はあいつに・・・そう、強姦されたのじゃ!それで・・・。」
《フラミィ》脳内知識からッ性知識を取り出しながら、一緒になって反論する
《GM》 【ハルハ】「ふぅん……そりゃあ、お母さんが君たちのパパとは別のパパとセックスしてたら怒るわよねぇ。気になっちゃうわよね?」にやにや
《フレミィ》【スクアハ】「ふぁあ、すごひ、あついっ!!子宮の中でばちっ、ばちって!!」 そこにかぶされてスクアハの声が響き
《フラミィ》【フラミィ】「うぐぅ・・・  気になるのは事実だが・・・その、  少なくともっ、母上が好きであんな奴をまぐわっておる訳が無いのじゃ!」むきーっと怒るように反論して、少しつめよるようにハルハに近づいて
《GM》 【ハルハ】「そう考えるのは……君たちが、エッチの良さを知らないからよ」妖艶に微笑む。
《フレミィ》【フレミィ】「……」怒っていた顔が隣からの声にひるみ。姉について前に出ようとするが、思わずしゃがみこんでしまう。
《フラミィ》【フラミィ】「エッチの良さ・・・?   母上があんなになっているのは、その性だと言いたいのか主はっ。」一瞬からだが止まって、覗き込んでいたときの興奮がよみがえるが・・・それを押さえ込んでぶんぶんと首を振って、じろりとハルハを見上げてくる
《GM》 【ハルハ】「あら……どうしたの。ええと、そっちは妹さん? そういえば、お名前聞いてないわね」
《フラミィ》【フラミィ】「む・・・?どうしたフレミィ、具合でも悪くなったのか?」興奮していて気づかなかったのか、フレミィのほうを見て少し慌てて、同じくしゃがみこんで肩に手を掛ける
《フレミィ》初めて体験する牡の器官の膨張。動こうとした弾みにズボンに絡んで折りそうになり
《GM》 【ハルハ】「くす……フレミィちゃんね。お姉さんのほう、お名前は?」
《フレミィ》【フレミィ】「だい、丈夫……なんで、こんな。」それどころではなく混乱する
《フラミィ》【フラミィ】「むう、大丈夫か?  ・・・む、さっきも名乗ったぞ、我はフラミィじゃ!」フレミィの肩を小さく揺すりながら、ハルハのほうを見て
《GM》 【ハルハ】「フラミィちゃんに、フレミィちゃんか。くす……ねえフレミィちゃん。もしかして、おまた痛いの?」見透かしたように……
《フラミィ》【フラミィ】「ふ、フレミィ?」その言葉に驚いたように妹の、園部分に思わず目をやって
《フレミィ》【フレミィ】「痛いというか、折れそうに……」体を起こすとズボンを大きく盛り上げたものが
《GM》 【ハルハ】「あらあら……竜人の子は多いっていうけど」そっと立ち上がり。「大丈夫よ、自然な反応だもの」と、フレミィの背中を優しく撫でる。「脱いでごらんなさい?」
《フラミィ》【フラミィ】「!?」思わずばっと少し離れて 「ふ、フレミィ、どうしたのじゃ?」どくん、どくんと心臓が鳴って、何があったのかは一応、想像はできるのだが・・・
《フレミィ》【フレミィ】「繁殖の必要は今はないです!」 わずかに腰を庇うようにしてずり下がり
《GM》 【ハルハ】「繁殖、じゃないわ。気持ちいいセックスを教えてあげる。それに……くすくす。そんなに勃起しちゃったら、ちゃんと処理しないと苦しくなって、破裂しちゃうわよ?」
《フラミィ》【フラミィ】「は、破裂・・・!?」驚いたように顔をあげて
《フレミィ》【フレミィ】「は、破裂!?」 自分の知識の中にはない。しかし知識が完全なものでないことは知っており
《フレミィ》奇しくも唱和する双子
《フラミィ》【フラミィ】「・・・。」重なった声に、思わず顔を見合わせてしまい
《GM》 【ハルハ】「……お姉ちゃんのほうも、おっきしちゃったの?」その声に、甘い声をフラミィに掛ける。
《フレミィ》【フレミィ】「そういえば……繁殖行為をする理由が今ひとつ理解できなかったけど、破裂してしまうなら納得だ。」頭の中で色々考える
《フラミィ》【フラミィ】「そ、そんな事は・・・  な・・・     っ・・・。」その言葉と、妹の様子、それに隣から聞こえてくる母の嬌声・・・ ソレに反応したのか
《フラミィ》【フラミィ】「・・・そんな馬鹿なことが・・・  いや、本当に・・・?  っあ・・・。」むくり・・・と下半身から感じる違和感、ゆったりとした服装のため妹のようにいたくなったりはしないが・・・思わず、自分の其処をみると
《フラミィ》明らかに、小さく浮き出ている何かが見えて、更に顔を真っ赤にほてらせてしまう
《GM》 【ハルハ】「二人とも、脱いでご覧なさい。教えてあげるわ。大丈夫、お母さんが隣であんなことしてる理由、分かるようにしてあげるから」
《フレミィ》【フレミィ】「……姉さん?」ニコニコ笑うハルハを見て、考える。しかし、結局は姉の意見に従おうと
《フラミィ》【フラミィ】「・・・う、うぅ・・・  爆発・・・  はっ!?」我に返って
《フラミィ》【フラミィ】「む・・・ぅ・・・ 仕方あるまい・・・  じゃが、もし分からなかったら・・・そ、それなりの対応をさせてもらうぞ。」震える体を抑えて、じろりとハルハのほうを上目遣いに見てから
《GM》 【ハルハ】「ええ。これでも神官だもの。ものを教えるのは得意よ」
《フラミィ》【フラミィ】「・・・   ふ、フレミィも脱げ、我だけでは恥ずかしいじゃろうが・・・。」小さく呟いて、横目で妹をちらりと
《フレミィ》【フレミィ】「ボクのを……」姉の許しが出たので、ズボンの前を緩めると……ブルン、小柄な体格に似合わないものが転がり出る。ズボンで押さえられていたことを怒るように屹立し
《フラミィ》【フラミィ】「そ、その、ウソに決まって折るじゃろうが・・・そう、敢えて乗ってやるのじゃ、爆発など・・・。」ぽつぽつと小さく呟きながら、妹がぬぐのをみt 「・・・  ひゃっ。」想像以上に大きな妹のものに思わず声を漏らして
《GM》 【ハルハ】「あらあら……すごいわね」小さく、唾を飲み込む。「妹さんのおちんちん、まるで大人サイズ……」ちろり、と淫蕩に舌で唇を湿らせる。
《フラミィ》【フレミィ】「・・・何と言う・・・。」纏ったローブに手を掛けたまま
《フラミィ》【フラミィ】「・・・   んぅ。」恥ずかしそうにするりとローブをぬぐと、子供っぽい白い下着と、そこから小さくのぞく被ったそれが顔を覗かせていて
《フレミィ》【フレミィ】「おねぇちゃんの、……可愛い」頬を染め凝視する。恥らうフレミィの様。むき出しになり、初めて見た大きくなった姉の性器。<つい見てしまう>
《GM》 するり、と女も僧衣を脱ぐと、その下には下着も纏わず。ふるり、と手に余るほどの豊乳が震える。
《フラミィ》フレミィには遠く及ばない大きさのそれを露にしながら、思わずりょうてでそれを隠しながらもじもじとしてしまい
《フラミィ》【フラミィ】「・・・  んぐぅ・・・余り見るな・・・。」ブラは恐らく一番小さいものだろうが、それでも胸との間に空きができるくらいに平べったく・・・  もう片方の手で胸も押さえながら、恥ずかしそうに目を伏せてしまう(コンプレックス:胸 いいですかっ
《GM》 【ハルハ】その、フレミィの様子にくすり、と……。妹の胸中の感情に気付き、黒い内心を押し隠す。
《GM》 おけ!
《フレミィ》【フレミィ】「おねぇちゃん、隠したら話にならないよ。」 そう言いいながら視線は姉から離れることはなく、ハルハの確信を深めて行く
《GM》 さて……では、二人とも知力で抵抗を
《GM》 魔淫の宴
《GM》-> 2D6+9 = [2,4]+9 = 15
《フレミィ》-> 2D6+1 = [3,5]+1 = 9
《フラミィ》【フラミィ】「そ、そんな事・・・  うぅ・・・。」頭が少しぼう・・っとしてきて、いつもなら言い返すところだが大人しく手をどかせてしまい・・・代わりに目をぷいっ、とあらぬところに向けながら・・・小さい皮かむりのそれは、ぴくぴくと時折小さく脈打っていて
《フラミィ》知力抵抗
《フラミィ》-> 2D6+3 = [2,5]+3 = 10
《GM》 では二人とも[催淫]をどうぞ。
《フラミィ》無理!
《フラミィ》はーい
《GM》 ハルハはうっとりと微笑み、まずはフレミィをそっと抱き寄せ、ひくひくと震える肉棒にそっと手を触れる。
《フレミィ》【フレミィ】「うぁあ、熱い……ボクもう、なにかが、爆発しそうです。ひゅああ!」 触られた冷たい感触に悲鳴を上げる
《GM》 【ハルハ】「痛かったら言うのよ。優しくするつもりだけど」少女の背中に乳房の弾力を押しつけ、姉に見せつけるようにペニスを根本からこしゅり、とひとつ扱く。
《フラミィ》【フラミィ】「ふ、フレミィ・・・。」それをじぃ、と見ながら・・・妖艶な仕草にごくり・・・と半ば無意識に息を飲んで
《フレミィ》【フレミィ】「ふぁ、ぁ、ゆあぁ、なんか、なんで!?」混乱してくたりと力が抜ける。背中に軽い体重を預けたその時、腿まで下げたズボンとパンツ。そこに、ぽたりと蜜が零れる。
《フラミィ》【フラミィ】「・・・だ、大丈夫か!?」声をかけるが、体は動かず・・・妹のそれに視線は釘づけになっていて
《GM》 【ハルハ】「フレミィちゃん、全身がぷるぷる、って火照ってるわ……くすくす。でも、いじわるしちゃうの」指先を軽く振る。フレミィの野太い肉棒の根本に、黒い戒めが巻き付く。「まだよ、まだ……」出そうになっていたものは、強引に堰き止められてしまい。
《フレミィ》【フレミィ】「ひぃ、ぎっ!」思わずうめきを漏らす。しかし、その後も快楽が続いていく
《フラミィ》【フラミィ】「な、何をしたのじゃ?」二人の傍によって、湧き出る匂いに頭をくらくらとさせながら
《フレミィ》【フレミィ】「こんなの、我慢すれば……」意地悪されていることを感じて眦に力を入れて堪える
《GM》 射精止めをつけたフレミィの肉棒を、ハルハの手が扱き上げる。優しく……しかし、それは焦らされる痛みしか与えない。
《GM》 フレミィの薄い乳房にももう片方の手が這い、震える乳首に指先が触れた。軽く、擦る。
《フレミィ》【フレミィ】「ふぁあ!」予想していなかった部位からの快楽。苦痛と快楽に惑乱して……
《フレミィ》【フレミィ】「そこはおっぱい、赤ちゃんにおっぱい上げるところ。」
《フラミィ》【フラミィ】「・・・っ!?」つらそうな妹の仕草に少し顔をゆがめながら
《GM》 こしゅり、とフレミィの乳首に、細く黒いリングが巻き付く。「気持ちいいでしょう?」リングは小さく甘く、震え、少女の乳首を責め立てはじめる。
《フレミィ》【フレミィ】「気持ちいい?そんなの……ボク、わからないです。」苦痛と快楽を同時に与えあれて、上手く体の状態を把握できない 
《GM》 では……どうする? 突破しますか?
《GM》 抵抗しますか、と言い換えても良い(
《GM》 【ハルハ】「ふふ……それじゃあ、ちょっとフレミィちゃんはお預けね。愛しいお姉ちゃんが乱れるのを、そこで見ているといいわ」
《フラミィ》【フラミィ】「・・・   ひっ・・・      っく、くるならくるのじゃっ!」一瞬びくついた自分に渇をいれて、挑むようにハルハを見る
《GM》 【ハルハ】「しかし、可愛いおちんちん・・・本当はフラミィちゃんのほうが、妹なんじゃないの?」フラミィに身体を寄せると、豊満な乳房を押し当て、前抱きにする。
《フラミィ》【フラミィ】「・・・っ!バカにするでない!我が姉じゃ・・・  ひぃんっ!?」埋もれ、体が触れ合うと、それだけでひゅくんっ、と体と、ペニスが跳ねて、ハルハの体にぺちぺちとあたり
《GM》 【ハルハ】「ふふ、敏感そうなおちんちん……剥いたこともないんでしょう?」
《GM》 皮かむりのそれに指を掛け、くにくにと皮をひっぱる。
《フラミィ》【フラミィ】「ひゃぁゃっ  さ、触るな・・・ひゅうっ!?」弄られている事に怒って反論しようとするが、そこを触られるだけで体が震えてしまい・・・そこは既に先走りガたまっていたのか、じゅぷじゅぷと卑猥な音を奏でて
《フラミィ》【フラミィ】「や、やめろっ、やめんかっ!へ、変な感じなのじゃ、本当に・・・爆発してしまう・・・。」ぶるぶると寧ろ恐怖がわいているのか、首をイヤイヤとふって尻尾をばたばたと震わせるも、快楽に体は思うように動かず
《GM》 【ハルハ】「あらあら。妹さんのよりもよっぽど敏感みたいね」ハルハの指先がフラミィの根本に触れる。発情しきったそこに、黒い塊を貼り付けた。
《GM》 では二人とも[黒い責め具]の罠です。抵抗(突破)はしますか?
《フラミィ》此方は今のところしない、かなー、気が動転してる感じでw
《フラミィ》【フラミィ】「そ、そんな事はぁ・・・   や、やめるのじゃっ!それは・・・。」びく、と妹にもつけられたそれに目を見開いて、体を離そうとするが・・・時既に遅く
《フレミィ》【フレミィ】「おねぇちゃん……」喘ぎを漏らすフラミィから目を離せない。姉が抵抗していないので、抵抗もせず
《GM》 では、二人ともダメージ~
《GM》 浸透攻撃+責め具の呪い
《GM》-> 2D6 = [1,5] = 6
《GM》 浸透攻撃+責め具の呪い こっちがフレミィ
《GM》-> 2D6 = [6,6] = 12
《フラミィ》【フラミィ】「フレミィも・・・見るな、見るでないっ・・・やじゃっ、体が・・・震えてしまう・・・っ!」妹に凄いだめーじが!
《GM》 では半分をHPにどうぞ(((  アクトの宣言をお願いします
《GM》 フレミィの見ている前で、フラミィの根本に貼り付けられた黒い塊がぷるぷると震動をはじめます。
《フレミィ》【フレミィ】「な、なんですかこれ!」震える責め具に薄く小さな尖りを責め苛まれ、大きな肉塔は別の苦痛を当てられて
《GM》 フレミィのリングとは違って、それは射精を堰き止める効果はなく。
《フラミィ》【フラミィ】「は・・・ぁ・・・  な、何じゃっ、や、こんな・・・のぉっ!?」歯をぎゅうっと食いしばって耐えるが、その急激な刺激に耐えられるはずも無く
《フレミィ》<特殊な性感帯・尻尾><小さすぎる胸>です
《フラミィ》では此方は、「ふたなり射精」「セルフ顔射」「プライドの崩壊」 かなっ
《GM》 性感帯は尻尾だっけ?
《フレミィ》はい
《GM》 【ハルハ】「大丈夫よ……フレミィちゃんも、良く見てなさい。お姉ちゃんの、はじめての射精」「射精」という言葉を二人の少女に染みこませると、フラミィの小さなサオに指を触れ、むき、ぅっ……と皮を強引に剥き上げる。
《GM》 ぷるぷると両の乳首を微弱な震動に苛まれつつ、射精を押さえ込まれた妹の前で、綺麗なピンク色の先端がはじめて空気に触れた。
《フラミィ》【フラミィ】「・・・!?や、やめ・・・   ひあああああっっ!!!?」皮を強引に剥かれ、びゅぷっ、と先走りを吹き上げながら亀頭が露になり・・・その強すぎる快楽に、腰ががくがくと浮き出し 「はー・・・はー・・・あ、あー・・・。」限界のぎりぎりの狭間で、口元から涎をたらしながら耐えるが、その仕草は見るものに嗜虐を与えるものでしかなく
《フレミィ》【フレミィ】「おねぇちゃん、おねぇちゃん。おねぇちゃんの射精……」その光景を見るとますます胸のしこりが精一杯に硬くなり、責め具の刺激をより味わう羽目に。
《フレミィ》自分の手で、思わず股間の痛みを押さえようと、肉棒を手で押さえる
《GM》 【ハルハ】「ほら……もう、トロトロ」指先に先走りを絡めると、可愛らしく上を向いたソーセージの先端をぷりゅっ、と擦り上げる。
《GM》 【ハルハ】「ねえお姉ちゃん……妹がオナニーしてるわよ。たまんないのよ……お姉ちゃんを、犯したくて」
《フラミィ》【フラミィ】「や・・・で、出る・・・しゃせ・・・ん・・・くうぅっ!!!」ぎりぎりの体は、それだけであっけなく限界を迎えてしまい・・・生まれてはじめての射精を、大きく体を反り返らせながら、びゅ、びゅくうっ!と、勢い良く放ち・・・
《フラミィ》【フラミィ】「ひゃ・・・  あ・・・み、見るな、みるなぁ・・・。」うわごとのように呟きながら、勢いの強すぎた射精は、彼女の顔まで勢い良く飛び散り、体と、床を汚してしまい・・・それにも気づかないのか、目を真っ赤に泣き腫らしたようにしながら悶えて
《GM》 シャワーのように降りかかる。黄ばんだはじめての精液がまき散らされる。それだけでなく、いつのまにか近寄っていた妹の顔にもぴしゃり、と降りかかって。
《フレミィ》【フレミィ】「お、ねぇちゃん……」 他人の手でボロボロにプライドを崩される姉を見る。心のどこかに空ろな空洞が出来る気配。
《フレミィ》【フレミィ】「あつい、おねぇちゃんの精液……しゃせーすごい……」顔にかかった雫をうっとりと受け
《GM》 【ハルハ】「ほら……まだ、止まらないわよね?」精でぬるぬると滑る指先がピンク色の亀頭を擦る。根本の責め具の震動がだんだんと強くなり、萎える暇もなく。
《フラミィ》【フラミィ】「・・・ひ・・・あは・・・   は・・・  きゃあうっ!!?  や、だめじゃっ!もう、もうでたぁっ!やめ・・・ひぃいっ!?」妹の視線にも気づかず、又始まった責めになえる事すら出来ずに体をびくびくと痙攣させながら、白濁まみれで悶える
《フラミィ》【フラミィ】「く、くるしいんじゃっ!さっきよりも、びりびりっってぇ・・・  壊れる、我のそこ・・・  変になてしまうからぁっ!!」涙がぽろりとこぼれて、何時もの強気も何処へやら、懇願するように首を振って、尻尾をばたばたと暴れさせてしまい
《GM》 【ハルハ】「大人しくしなさい」強い力で少女を押さえつけ、「大丈夫、気持ちいいでしょう? ふふ、これぐらいで壊れたりしないわ。好きなだけ出しちゃいなさい? ほぉら……」フラミィの肉棒の下、密やかに息づく秘所に指を触れ、精液で濡れた指でなで始める。
《フレミィ》【フレミィ】「おねぇちゃん、おねぇちゃん。」始めてみる姉の姿。心の中に黒い何かが蠢く
《GM》 【ハルハ】「ねぇ……フレミィちゃんも、ほら、こっちへいらっしゃい?」フレミィの胸中を見透かしたかのように、甘く、その名を呼ぶ。
《フラミィ》【フラミィ】「はにゃせ、はにゃ・・・ひゅ、や、そ、そっちまでじゃと・・・!? や、ふれみ・・・たすけっ!」隣の妹に助けを求めてしまいながら、押さえつけられて・・・元々力は強いほうではない、全く動けなくなってしまい、なすすべなくハルハに弄ばれる
《フラミィ》初めて剥かれたそこは残った恥垢とあわせて濃い雄の匂いをはなっていて・・・近くに酔ったフレミィにもそれを一層強く感じさせ、筋といってもいい秘部もまだ少しだが、とろりとした液体を分泌しだしている・・・
《フレミィ》【フレミィ】「おねぇちゃん。」声に誘われて、姉のほうに近づく。姉の香りに頭がボウとなりふらふらとしたままただ見つめ
《GM》 【ハルハ】「可愛いわよね、お姉ちゃん……くすくす。こんなに勃起してるじゃない……可愛そう。フレミィちゃんも、ぴっぴゅしたい?」自分で縛めているくせにフレミィの耳元に甘く囁く。
《GM》 その間も、フラミィの過敏すぎる肉棒はハルハの指先で責め立てられる。
《フレミィ》【フレミィ】「うん、可愛いです。ボクも、ぴゅぴゅって……」溶けた表情の姉を見てうらやましげに頷く
《フラミィ》【フラミィ】「ふっ、ふれみ・・・?  ひゃ、ひゃあっぅ、や、また、又出てしまうっ、また・・・  ひゃあっ!!」二人が話している間に、又、びゅっ、びゅくんっ!と大きくペニスが跳ねて射精し・・・先ほどと寸分たがわぬ、大量の精液を噴出して、更に自分も、フレミィも白く染め上げてしまって・・・
《フラミィ》それでも止まらぬ快感に、涙目になりながら悶え続けている
《GM》 【ハルハ】「じゃあ……」妹の耳元に、熱い吐息。それは、悪魔の囁き。「二人で、お姉ちゃんを滅茶苦茶にしちゃおうか?」
《GM》 見せつけるように、射精し震える肉棒を持ち上げる。その下にある姉の秘所を、指二本で広げて見せる。
《フレミィ》【フレミィ】「おねぇちゃんを……ゴクリ」黒いものが明確な形を取り始める。
《フレミィ》【フレミィ】「おねぇちゃんと繁殖活動……」甘美な言葉に喉を鳴らし。しかしまだ、実際の行動方法はわからない
《フラミィ》【フラミィ】「ふ・・・ふれみぃ・・・!?   しょ、正気に戻るのじゃっ!  我らは姉妹なのじゃ・・・  ひゃあっっ!!」必死に声をかけるが、体に触れられただけで声をもらして体が縮こまり
《フラミィ》【フラミィ】「主も・・・もうはなすのじゃっ、もう十分じゃろぅ!? ・・・ひゃっ、あ・・・ひぃい・・・。」広げられて外気に晒される其処に、又も体をひゅくんっ、と跳ねさせて、くねくねと悶えて
《フレミィ》【フレミィ】「ハルハさん……」哀願するように助けを求め
《GM》 【ハルハ】「良いわ……ほら」さんざん見せつけたあとで、フラミィの身体を裏返し、フレミィに背を向けさせる。自分はベッドに寝そべり、フラミィに……大人の女性の、蜜滴る秘所を見せつける。「お姉ちゃん……ふふ、童貞、卒業させてあげるわ」剥き上げられたピンク色の肉棒は指先で掴んだまま……
《GM》 【ハルハ】そして、フレミィに姉の後ろに回るように目配せして、くすり、と笑う。
《フラミィ》【フラミィ】「ひぃっ!!?は、はなせっ、はにゃ・・・   っっ・・・!」見せ付けられる其処・・・  ぼんやりとした頭では良く考える事も出来ずに、ただ熱い息を吐いて・・・
《フレミィ》【フレミィ】「ん……ぁ」 背後からぴったりと姉に抱きつく。薄いお尻に硬くて熱い肉ボウが押し当てられ
《GM》 【ハルハ】「嗅いでご覧なさい。いい臭いがするでしょう? くすくす……フラミィちゃんの雄が、雌の穴を欲しがってるのよ」
《フラミィ》【フラミィ】「あ・・・あぅあ・・・。」尻尾がへたんと地面について、それに釘付けになり・・・掴まれているペニスもそれにあわせてひゅくひゅくと蠢く
《フレミィ》【フレミィ】「おねぇちゃん、……いい匂い」 尻尾を掴んで支えるといわれるままにフラミィの秘所に顔を寄せ、スンスンと匂いをかぐ
《フラミィ》【フラミィ】「・・・っや、あつ・・・  ふれみ・・・それ・・はぁ・・・。」ぶるぶると首を振りながらも、ふら・・・ふらと顔をハルハの其処に近づけ・・・むせ返るような、雌のにおいを嗅ぎ取ってしまい
《GM》 【ハルハ】「ほら……犯して、いいのよ」自分で……とろとろと蜜を垂れ流すそこを、指先で開く。
《フラミィ》【フラミィ】「や・・・やめるのじゃぁ・・・・  やぁ、そんなことされたら・・・ 我は・・・我はぁ・・・。」涎をたらして、頭が熱に浮かされたようにぼぅ・・・っとなり
《フラミィ》【フラミィ】「あ・・・あぁ・・・あ・・・。」犯す・・・という言葉に頭が支配されて・・・未だに嬲られる体は更なる快感を求めるように震えつづけ・・・
《GM》 さて、ここでトラップカードオープン!
《GM》 [黒い責め具]に加えて[揺れるお尻]の罠を追加だ!
《フレミィ》【フレミィ】「んっ。」 匂いを嗅ぐ為に近寄りすぎた竜人少女の鼻が、フラミィの裂け目に触れる。そのまま脚の間で顔を擦りつけ
《GM》 ではまずはフラミィのターン。……抵抗するかな?
《フラミィ》一応抵抗かなっ!
《GM》 ではどちらの罠を突破しますか? データは裏に
《フラミィ》ぶっちゃけ失敗前提になるg
《フラミィ》揺れるお尻、かなっ
《GM》 では突破判定をどうぞっ
《フラミィ》知力での突破判定っ 【フラミィ】「あ、あうぅ・・・・。」
《フラミィ》-> 2D6+3 = [3,3]+3 = 9
《フラミィ》9削った!
《GM》 あと9! では次はフレミィ!
《フレミィ》【フレミィ】「これが邪魔、もっとおねぇちゃんを……」 黒い責め具をはがそうと
《フレミィ》-> 2D6+1 = [4,5]+1 = 10
《GM》 フレミィはあと4! では攻撃いきます~
《GM》 浸透>フラミィ
《GM》-> 2D6 = [3,1] = 4
《GM》-> 2D6+8 = [6,4]+8 = 18
《GM》 浸透>フレミィ
《GM》-> 2D6 = [1,1] = 2
《GM》-> 2D6+8 = [4,2]+8 = 14
《フラミィ》さっきのとあわせてこっちは12点ダメージかなっ
《フラミィ》>現在
《GM》 そして二人は……漠然と、この場に瘴気が満ちはじめていることに気付く。
《フレミィ》両方ガーディングしますよ
《GM》 おっけー。フラミィも受動使ってええよ
《フラミィ》っと、では
《フラミィ》両方にシールドスフィアかな
《フラミィ》バリアスフィアだw
《GM》 ではダメージは計算しておいてね。アクトはあるかな?
《フラミィ》減少地は両方7だから・・・片方だけ2うけか
《GM》 ああ、いや、減少してから半減です
《GM》 >浸透のダメ
《フラミィ》ああ、なるほどっ
《フラミィ》では4は消滅させて、18は11に減らして・・・6点か
《フラミィ》【フラミィ】「はぁ・・・あ・・・?」ぼんやりとした頭の中でならされる警鐘
《フレミィ》残HP28です
《GM》 しかし、目の前で揺れる媚態に、二人は逆らうことは……できません。
《GM》 【ハルハ】「さ……いらっしゃい?」とろり……と蜜の零れる秘所の割れ目に、フラミィの剥き出しの先端が触れてしまう。
《フラミィ》【フラミィ】「ん・・・あ・・・  。」それでも震えながら彼女に覆いかぶさるようにして・・・ 「ひゃ・・・あ・・はいって・・・しまう・・・。」先っぽがふれただけで、その熱さに震えて・・・ずにゅ・・・とゆっくりとペニスが中に埋まっていく・・・
《フラミィ》お尻の処女を宣言しておきます!
《フレミィ》ではこちらは<ぎこちない仕草>
《GM》 了解!
《GM》 鍛えられた入り口の肉を、ハルハは意図的にきゅっ、と締め付けてフラミィの童貞を迎え入れる。「ふふ……トロトロでしょう?」微笑み、その小さな身体に手を回すと、軽く引き寄せた。
《GM》 するとフラミィのお尻が、フレミィに対して突き出されてしまう。
《フラミィ》【フラミィ】「は・・い・・・った・・・  はぁ・・・  ぐにゅぐにゅってぇ・・・とろけてしまうぅ・・・。」お尻をゆらゆらと揺らしながら、飲み込まれて
《フレミィ》【フレミィ】「……ごくっ」 結合部分を背後から覗いて、喉を鳴らす。二人の様子を確認した後、立ち上がり姉の後ろから肉棒をあてがう。
《フラミィ》【フラミィ】「や・・・こんなの・・・すごすぎる・・っ、中で、とけて・・・わからなくなってしまうのじゃ・・・ぁ・・・。」それにも気づかず、ぎゅうっとハルハに抱きつきながら悶えて、それにあわせてフレミィからみえる秘部は、とろとろと愛液を零し続けていて・・・匂いが充満し始める
《GM》 【ハルハ】「これが、セックスよ……どう? ただの繁殖行為じゃないでしょう? お母さんが夢中になっちゃうの、分かるでしょう?」フラミィの綺麗な髪を梳き、抱きしめ、くすりと笑ってフレミィの行為を見守る。
《フレミィ》【フレミィ】「んッ……」 腰を進めるフレミィ。しかし震える指先が狙いを外し、付きこんだところは背後の窄まり。
《フラミィ》【フラミィ】「せっく・・・  す・・は・・・あ、がああああっっ!!?」快楽に惚けていた中に、突然の強い痛みと刺激・・・流石に急に入った事に明らかな違和感を感じて、ばっと後ろを振り返り
《フレミィ》【フレミィ】「おねぇちゃんの中……きつい。」本来入る所ではない門をこじ開けながら、痛むほどに締め付けるそこ。姉と一つになる感触に表情はとろけ。
《フラミィ》【フラミィ】「ふ、フレミィ・・・っ!?な、何を・・・してお・・・っ、痛いっ、やめるのじゃっ!そこから・・・ぬくのじゃあっ!!」ぶんぶんと涙目で首をふりながら、反射的にきゅうううっと強く後ろを締め付けて、痛いくらいにフレミィのペニスを締め付け・・・ぐにぐにと腸がうごいて巨根に絡みつく
《GM》 【ハルハ】「あら? ……ふふっ、あらあら、突っ込まれちゃったぁ……♪ いけない妹ね、お姉ちゃんを犯しちゃうなんて♪」
《フラミィ》【フラミィ】「ぬ・・主がたきつけたんじゃろうが・・ぁああ・・・ひゃあっ!や、いた・・・しびれ・・・あたまぁ・・・ おかしく、おかしくなるっ、やめ・・・るのじゃああっ!!」ハルハの中の快楽と、妹にお尻を犯される痛みと刺激で、頭が混乱し、ぐずぐずとすすり泣くような声まであげてしまいながら
《GM》 【ハルハ】「ほら……」ハルハの魔性の淫穴が、フラミィの敏感過ぎる肉棒をくぴゅくぴゅと扱き上げる。
《GM》 【ハルハ】「フレミィちゃん……ふふ、お姉ちゃんのケツマンコに夢中になっちゃって、かわいい……♪」
《フレミィ》【フレミィ】「おねぇちゃん、おねぇちゃん、ずっと好きだったんだよおねぇちゃん。ボク6ヶ月も我慢してたよ。やっと一つに戻れたんだ……。」ガツガツと打ち付けて快楽を貪る
《フレミィ》【フレミィ】「……ケツマンコ?」放出できない快楽にもだえながらもハルハの言葉が耳に残る
《フラミィ》【フラミィ】「やじゃあ・・・こんなの・・・姉妹なのに・・・おかし・・・   ひゃっ、あ、フレミィも・・・ハルハも・・・もう・・・ひゅ、ひゅあああっ!!?」中でこきあげられて、又体をはねさせ、ペニスもその勢いで震えてハルハとフレミィの中で暴れて
《GM》 【ハルハ】「そうよ……くす。お尻の穴をセックスに使うときは、そう言うの。ケツマンコ……フレミィ、お姉ちゃんのケツマンコ、気持ちいい?」
《フラミィ》【フラミィ】「・・・!?  正気に・・・・もどるのじゃ、フレミィ・・・  なにを、いって・・・や、ああぁっ!?  ひゃひっ、ひぃい・・・・。」段々と強まる快楽に耐え切れず、ハルハの中でペニスがぷくう・・・と大きくなって、射精が近いのを知らせ・・・それにあわせてお尻の締め付けも強くなっていって、まるで中でこきあげるようにフレミィのペニスをしごきあげる
《GM》 【ハルハ】「ほら、フラミィちゃん……ふふっ、ダメよ、ほらもっと突いて。そうしないと、搾り取っちゃうわよ」きぅ……とフラミィのペニスを締め付け、背中に回した手で少女の羽根の根本を擽って。
《フレミィ》【フレミィ】「気持ちいいです、おねぇちゃんの中……でも……」付きこんだところがお尻であることを知り、思わず動きを止めようとする
《GM》 【ハルハ】「あら……お尻はいやなの? お姉ちゃんのお尻、汚い?」くすくす……
《フラミィ》【フラミィ】「・・・ひ・・・あぁがっ!?」訳も分からずごしゅっ、ごしゅっ、と腰をつきだして、羽を握られると体が一瞬硬直し・・・ 「わ、わかった、わかったから、もう、変なところを弄るのは・・・。」二人の会話も耳に入らず、腰を突き出す動きは結果的にフレミィのペニスをこき上げる動きにもなって・・・
《フレミィ》【フレミィ】「ふぁあ、おねぇちゃんダメだよ、おしりで、おしりで!」 扱かれる動きに、止めかけていた腰の動きを再開する。すでに少女の部分もドロドロに溶けて
《GM》 では……二人とも、もう一度突破判定をどうぞっ
《フラミィ》【フラミィ】「ふれ・・・みっ!?動くな・・・だめ・・・だめじゃあ、もう・・・  がまんできな・・・。」涙がぽろぽろと零れ落ちて
《フラミィ》では、もう一度揺れるお尻に判定をっ
《GM》 かもんっ!
《フラミィ》-> 2D6+3 = [6,6]+3 = 15
《フラミィ》ウワア・・・
《GM》 本気だ!
《GM》 ではフラミィ側の揺れるお尻は解除! ハルハの誘惑から抜け出します!
《GM》 ではフレミィ!
《フレミィ》【フレミィ】「お尻に入れちゃ……」 同じく揺れるお尻に
《フレミィ》-> 2D6+1 = [6,1]+1 = 8
《GM》 フレミィはあと10!
《フラミィ》【フラミィ】「く・・・うぅ・・・!」ぎい・・・っと歯を食いしばって、耐えながら・・・  「い、いかげんにぃ・・・。」まだ止まぬペニスへの責めにぶるぶると震えながらも、少しだけ目の光が強くなり
《GM》 【ハルハ】「ふふ……ほら、フレミィちゃん?」彼女が指をすっとかざすと……二人を縛める黒い責め具が消え去ります。
《GM》 同時に、フレミィを襲う強烈な射精感……!
《GM》 浸透>フレミィ
《GM》-> 2D6+8 = [1,4]+8 = 13
《フラミィ》【フラミィ】「こんな・・ものぉ・・・!」無理無理と体をはるはから離そうとするが・・・
《フレミィ》【フレミィ】「うぁあ」 一応ガードして6点止めて3点いただきます。残hp25
《GM》 しかしハルハは両足と両手でフラミィを捕まえて、くぷり、と内側の肉輪をくぐらせ、扱き上げる。
《GM》 【ハルハ】「ほぉら……お姉さんに、中だししていいのよ……?」
《GM》 OK.アクトあるかな?>フレミィ
《フラミィ》【フラミィ】「・・・あ・・・ひゃああっ・・はなせ・・・はなすのじゃ・・・  っっ!?」その言葉に、ばっとフレミィのほうを振り返って・・・
《フレミィ》アクトはなしで!
《GM》 射精しないのか!
《GM》 【ハルハ】「ふふ、ほら、よそ見しちゃだめよ、お姉ちゃん」フラミィの頭を強引に抱き寄せ、腰を絡め引き寄せる。ぷじゅっ……と、更に奧へと引き込まれてしまい。
《フレミィ》【フレミィ】「おねぇちゃん……」意志の力で堪え続ける。がくがくと震える膝。しかし姉を汚さないようにじっと堪え
《フラミィ》【フラミィ】「・・・ぐ・・・あぅ・・っ、ふれみ・・・っっ!!!」その急激な刺激に、ぶしゅううっっ!!と反射的にハルハの中に精液を噴出しながら・・・びくっ、びくうっ!!と体を何度かはねさせ・・・それでも
《フラミィ》【フラミィ】「あ・・・ぐぁ・・・ひゃあっ・・・   こ・・・の、舐める・・・のも、いい加減に・・・っっ!!」全身の力を振り絞って、そのまま両手を突き出して、ハルハから無理矢理は慣れようと
《GM》 ではターンが巡って……フラミィ。突破支援できますよ
《GM》 何か妹に声を掛けてあげて!
《フラミィ》ういうい 【フラミィ】「フレミィ・・・  !」
《フラミィ》【フラミィ】「・・・  いい加減に・・・目をさますのじゃ・・・っ・・・  おぬしは・・・我の妹じゃろうっ!!?」がくがくとふらつく体を維持で支えながら、渇を放つようにフレミィに声を張り上げる
《フラミィ》【フラミィ】「我が我慢できるものを・・・主が我慢できなくてどうするっ!!」心の中で感じる劣等感を形に出している事も気づかずに、そういいきって
《フレミィ》【フレミィ】「うう、ん、おねぇちゃん。」腰を震わせないように内股で返事をして
《GM》 では、2d6だけ支援どうぞっ!
《フラミィ》-> 2D6 = [1,3] = 4
《フラミィ》ちみっと!
《GM》 あと6! ではフレミィ、突破を!
《フレミィ》【フレミィ】「わか……ったよ、おねぇちゃん。」 力を入れて引き抜こうと
《フレミィ》-> 2D6+1 = [5,2]+1 = 8
《GM》 【ハルハ】「あらあら……麗しいわね、っ、ひぅっ♪」幼い、若々しい射精に身体を震わせながら……
《フレミィ》無理やり、何とか引き出す。
《GM》 突破っ! フラミィはなんとかハルハを突き放し、フレミィは欲望を姉の尻穴から引き抜きます。
《フラミィ》【フラミィ】「舐めてられるのも・・・其処ま・・・ひゃうっっ!」抜かれる感覚にぶるっと震えながらも 「う・・・む、それでこそ・・・じゃあ・・・っ。」外にでて外気にふれたショックで、又、ピュッと、残りの精液を振りまいて、荒く息をつきながらも・・・じろっと睨みつけてみせる
《GM》 【ハルハ】「ちぇ……惜しかったわね。正気に戻っちゃった?」気付けば、部屋を包むのは濃密な瘴気。
《フレミィ》【フレミィ】「おねぇちゃん……ね、姉さん。この感じ……」無理やり意識を姉からそらす
《GM》 見れば、彼女の背にはコウモリの羽根が生え、淫靡にねじくれた角を晒して……両の人差し指で秘所を開き、フラミィの精がとろとろと垂れる様を見せつける。
《フラミィ》【フラミィ】「うむ・・・  ただごとではないのじゃ・・・   !」女性の変貌に驚きを隠せないが 「主・・・何者じゃ!」果敢に声をあげて、膝をがくがくと揺すりながらびし、と指をつきつける
《フラミィ》反面つかれきったかのように尻尾はたらんとしているが
《GM》 【ハルハ】「何者、って、私はハルハ……くす。魔族の淫魔よ」
《フレミィ》【フレミィ】「敵だね……殺さなきゃ……」そう言いながらも丸出しの下半身
《フレミィ》射精を堪えたままの肉棒は今にも噴出してしまいそうで。
《GM》 【ハルハ】「さあ……いいわ、二人とも……腰を振ることしか考えられない、番のペットにしてあげる。お互いに種付けして、孕んで、その娘も犯すの。……素敵でしょう?」
《フレミィ》【フレミィ】「ゴクリ」
《フラミィ》【フラミィ】「・・・そ、そうじゃっ、応戦するぞ!」裸のままで顔を真っ赤にしながらも構えて・・・此方は3回も射精したせいか、少しなえてはいるが・・少しの刺激で又勃起してしまいそうになっていて
《GM》 では……ラストバトル! 陣形を決めて下さい!
《フラミィ》【フラミィ】「そんなふざけたのはゴメンじゃ!二度とそんな舐めた口が利けないようにしてくれるわ!」自らの感覚を取り戻すためにも、気丈に声をはりあげて
《フラミィ》後衛でっ  服はなし、だよね?
《GM》 ですっ!

[04ハルハ][フレミィ][フラミィ]

《フレミィ》【フレミィ】「姉さん、ボク、頑張るよ!」 何とか意識を戦闘に向ける
《GM》 こんなかんじかな!
《フレミィ》はいな!
《GM》 では、PC先攻でフラミィどうぞ!
《フラミィ》【フラミィ】「うむっ、まずは援護を掛けるぞっ!」
《フラミィ》というわけで、フレミィにサンダーエンチャント! 【フラミィ】「雷よ、宿れぃっ!」びしぃ、と杖を突き出して、フレミィの武器に雷を纏わせる
《GM》 おうけい! ではハルハは・・・ふむ
《GM》-> 1D2 = [2] = 2
《GM》 フラミィに攻撃!
《フレミィ》【フレミィ】「姉さんありがとう!」何度も練習した動き。実践でもそのコンビネーションは上手く動いて
《GM》 【ハルハ】「あら……くすくす、お姉ちゃん、物足りなかった?」指先に集う、黒い瘴気のカタマリ。それを、援護の為に杖を振り上げた姉少女に撃ち出す。
《GM》 イビルフォース+責め具の呪い+ガッツ
《GM》-> 3D6+9 = [3,4,1]+9 = 17
《GM》 対応とアクトよろしくっ!
《フラミィ》【フラミィ】「・・・  ぬっ!? 不味い!」バリアスフィアでダメージを7へらすっ!
《フラミィ》残りHP13! で、呪いかっ
《GM》 全身にさきほどの黒いカタマリが貼り付き、とくに肉棒に重点的に。そして容赦のない震動をはじめる。
《GM》 では次、フレミィ!
《フラミィ》【フラミィ】「・・・っっ!ま、又か・・・っ!  ひゃ、ひゅううう・・・・!!」ぶるぶると震えながら、今回は器具単体だけの攻め、何とか耐え続ける
《フレミィ》【フレミィ】「うぁぁぁ!」 飛び込みざまに両手の鉤爪を素早く2連撃。
《GM》 かもんっ!
《フレミィ》右手の爪には雷を、左手の爪には火炎を纏わせて ヘビーアタック+バーニング
《フレミィ》-> 4D6+12 = [5,6,2,1]+12 = 26
《GM》 ぐ・・・痛い!
《GM》 ではターンが巡って、今度は
《フラミィ》ふらみぃがさがってるから、ハルハからっ
《GM》 【ハルハ】「ふふ……フレミィちゃんも、お姉ちゃんの中に注げなくて残念だったわね」身体を抱き寄せ、甘く、誘惑する。
《GM》 イビルガッツ責め具
《GM》-> 3D6+9 = [5,4,2]+9 = 20
《フラミィ》【フラミィ】「くうう・・・。」もじもじと腰をすりあわせて、ペニスを勃起させながらも、睨みつける目はさほど弱まらず
《GM》 そしてまたも……その立派なペニスに黒いせめぐが貼り付き、無慈悲に震え出す。
《フレミィ》【フレミィ】「うあぁ!」快楽を堪える。ガードして残11
《GM》 OK。ではフラミィ!
《フラミィ》【フラミィ】「フレミィっ! 惑わされるでないぞっ!!」ばたばた尻尾を揺らせながら、声を掛けて
《フラミィ》【フラミィ】「主も・・・フレミィからはなれんかっ! 氷の刃よ!」杖を振るい、氷の雨をハルハに投げかける、ブリザードウェイブ!
《フレミィ》【フレミィ】「おねぇちゃん……」じっと堪えて
《フラミィ》-> 2D6+7 = [4,3]+7 = 14
《フラミィ》きたいち!
《GM》 ちょぴっと! でも次はフレミィ!
《フレミィ》【フレミィ】「もう一つ!」 
《フレミィ》ヘビーアタック+バーニング+ファイナル 尻尾まで含めた連撃で
《フレミィ》-> 9D6+12 = [4,3,1,6,6,1,5,6,4]+12 = 48
《フラミィ》凄い・・・
《GM》 その一撃に、ハルハは大きく後ろに吹き飛ばされ、
《GM》 【ハルハ】「ちぇ……ま、こんなものでしょう」ばさり、と大きなコウモリの翼が空気を打つ。
《フラミィ》【フラミィ】「ぬ・・・   流石、我の妹じゃ!」予想以上のフレミィの強さに少し驚きつつも
《フラミィ》【フラミィ】「・・・Σ  逃げるのかお主!」
《GM》 開いたままの鎧戸から足を踏み出すと、「今度は……迷宮で逢いましょう?」くすり、と笑って。「お母様によろしくね~♪」
《フラミィ》【フラミィ】「ま、またんかっ・・・・ひゃんっ!」追いかけようとするも、蠢く器具の性で満足な動きが出来ず・・・
《フレミィ》【フレミィ】「うう、もう動けないです。」責め具に嬲られて同じく膝をつきます
《GM》 そして落ち着いた二人の耳には……隣の部屋から、いまだに聞こえる高い声。
《フラミィ》【フラミィ】「くうぅ・・・・。」悔しそうにハルハを見送り・・・
《フラミィ》【フラミィ】「・・・   母上・・・まだ・・・。」
《フレミィ》【フレミィ】「……お母さん。」
《GM》 二人は、全身を微熱に苛まれつつ……やりきれない感情を抱いて家にもどります。
《フレミィ》はい!
《フラミィ》もどりますよっ
《GM》 では、シーンアクトの宣言どうぞっ
《フラミィ》では、口辱宣言ー
《フレミィ》<ふたなり射精>で
《GM》 おっけー。では一度終了しますっ
《GM》  
《GM》  
《GM》 ■□■ ランドリューフ戦記 「双子の氷竜」 終幕~!

《フラミィ》お風呂場で・・・かな、戻ってきたから
《フラミィ》お母さんが戻ってくる前に、ほてりを何とか醒まそうとする感じに
《フレミィ》はい!
《フラミィ》【フラミィ】「・・・  ん・・・っ。」風呂場で、再度二人とも生まれたままの姿になって向かい合う
《フレミィ》【フレミィ】「おねぇちゃん、ごめんなさい。おねえちゃん。」ポロポロとなきながら誤る
《フラミィ》【フラミィ】「・・・よい、過ぎた事じゃ、奴にかどわかされたのは我も同じだしのう・・・  腹が立つのは変わらんが。」むっすりとしながらも、ぴん、とそそり立っている小さな肉棒
《フラミィ》【フラミィ】「それよりも・・・その・・・なんじゃ。」ぼそぼそと
《フレミィ》【フレミィ】「うん、何おねぇちゃん……」フレミィのものも、一度も射精せずに責め立てられて苦しそうに震えている
《フラミィ》【フラミィ】「・・・  その、我に惚れているというのは・・・真か?」じい、と
《フレミィ》【フレミィ】「……」しまったと言う表情。劣情に任せて思わず漏らした本当の気持ち。ずっと秘めておくつもりだった気持ち。
《フラミィ》【フラミィ】「答えぬか、どうなのじゃ?」じいいいい、と見つめて
《フレミィ》【フレミィ】「ほ……だよ」
《フラミィ》【フラミィ】「・・・良く聞こえぬぞ。」ずい、と体を近づけて
《フレミィ》【フレミィ】「……本当だよ!お姉ちゃん!!」周囲の家にまで響き渡る大きな声で叫ぶ。
《フラミィ》【フラミィ】「・・・  っ!!・・・  ま、まぁ・・・  我に惚れるというのも仕方が無いとしよう。」腕を組んだまま
《フラミィ》【フラミィ】「それでもじゃ、我らは女性同士であるし・・・何より姉妹だ、我は・・・その、その境界を越えるつもりは無い、つもりは無いが・・・。」一旦区切って
《フレミィ》【フレミィ】「……」ションボリとうなだれたまま聞く
《フラミィ》【フラミィ】「それでも・・・じゃ、その・・・  我を思いすぎて、主が暴走してしまっても、困るしの、それに・・・与太話だろうが。」
《フラミィ》【フラミィ】「・・・その、我慢しすぎて破裂してしまっては困るからの・・・その・・・多少のスキンシップくらいなら、してやらんでもない。」無駄に胸を張って、顔を背けながらも、頬を真っ赤にして
《フレミィ》【フレミィ】「おねぇちゃん……」ぱっと顔を輝かせ、期待に満ちたまなざし。
《フレミィ》そのまま抱きついてこようとするフレミィ
《フラミィ》【フラミィ】「そ、その、ちょっとだけじゃからな!その・・・後ろにいれたりは許さん。」覆いかぶされて、肩に手を掛けながらも、ころん、とあっけなく倒されて、抱き合う姿勢になる
《フレミィ》【フレミィ】「ボク、嬉しいよ、おねぇちゃん。」薄い胸どおしを合わせたまま暫く姉の体温を感じる
《フラミィ》【フラミィ】「・・・  そんなにくっつくな・・・ただでさえ恥ずかしいというのに・・・。」ぷい、と顔をそらしながらも 「・・・そ、そうか、まぁ当然じゃがな!それで・・その・・・  慰めて・・・くれんか?主も、先ほど一度も達しておらぬだろう?」
《フラミィ》此処までいったんだ、とばかりに口に出して、じい、とフレミィに視線を送って
《フレミィ》【フレミィ】「慰める……? おねぇちゃんの言うとおりにするよ。」首や顔まぶたの上にもキスをして
《フラミィ》【フラミィ】「・・・ならば・・その・・・。」浮かび上がる性知識の中で・・・  それを選んで 「・・・ん。」フレミィに動きを支持して、お互いがお互いの性器をみる・・・69の姿勢になる
《フレミィ》【フレミィ】「ん~~。」ちょっと期待と違う展開に不満げな声を漏らすも、目の前の姉の秘密の部位に興味深々で
《フラミィ》【フラミィ】「確か・・・こう・・・やって・・・   ぅぁ。」その姿勢は改めて、フレミィの巨根を間近で見ることになる姿勢 「・・・なんじゃ、何か不満かの?」フレミィに言葉を投げかけながらも、その言葉尻は震えていて
《フラミィ》其処は既に、先ほどの影響と・・・今からの刺激に期待しているのか、じゅくじゅくと音がでるほどに湿っている
《フレミィ》【フレミィ】「おねぇちゃんのここ、凄い……こんなに濡れて。」肉棒を片手で握り、もう片手を乙女の部分に這わせる
《フラミィ》【フラミィ】「ひゃあっ!」声をだして体が少しはね・・・  それに負けじとフラミィの巨根に・・・意を決して舌を這わせて見せる
《フレミィ》既にパンパンにはれ上がった肉棒。その下の小ぶりな秘裂もすっかり潤い、刺激を待ち望んでいる
《フラミィ》【フラミィ】「・・・おぬしも、人のことはいえんではないか・・・んっ。」先っぽに口をつけながら、さわ・・・と軽く指を這わせて、ひだの部分をくすぐり
《フレミィ》【フレミィ】「じゃあ、一緒だね。」ここに来てからも、ずっと重たい雰囲気だった声色が、やっといつのも明るさを帯びる
《フラミィ》【フラミィ】「・・・   そうじゃの・・・  んっ・・・くあぁ・・。」今までとは大分違う、やんわりとした刺激に、声をゆっくりと漏らしながら 「おぬしの此処・・・熱いの、やけどしそうじゃ・・・。」そういって、根元から舌をつけて舐め上げて見せて
《フレミィ》【フレミィ】「おねぇちゃんのココも。」 チュッとキスをして一息に飲み込む、小さな口の中で小さな肉棒を刺激する。舌でわけもわからず刺激をするうちに、包皮の隙間を発見しそこから先端に舌を這わせて行く
《フラミィ》【フラミィ】「ひゃ・・んっく・・・  そ・・・こ、びくんっ、てなるのじゃ・・あっ。」敏感な先っぽを刺激されて、思わず腰を浮かせてしまい 「・・・・・はっあ・・・ん・・・ちゅう・・・。」ぎゅっと目を瞑って口でフレミィの先端を負けじとくわえ込んで、ちろちろとなめまわしはじめ 「ふぉれはほうふぁ?」これはどうだ、とフレミィに聞きながら、残った指で入り口を刺激し続けて
《フレミィ》【フレミィ】「じゅ、ちゅぅぷ、れろっ」姉の熱い舌の感触に震え、肉棒が更に大きくなる。それを碧髪の竜娘の口に咥えさせたまま、腰を動かす。指先の刺激に震えながら、お返しとばかりに指先で膣の浅い部位を擦る。
《フレミィ》確実に感じているのか、姉の口の中に先走りの味が増えて行き
《フラミィ》【フラミィ】「ん・・・っ!?」大きくなった肉棒に更に舌を這わせながら、中を小さく擦られると、それだけで小さく愛液がぴゅぷっ、と染み出してきて、皮を越えて先走りもとろとろと溢れ・・・
《フラミィ》【フラミィ】「んっ、く・・・ あきゅ・・・うっ。」口の中に広がるしょっぱいような、不思議な味に脳を溶かされていきながらも、口を少しづつ上下しだして、口内で擦り上げるように刺激することを覚えていく
《フレミィ》【フレミィ】「ちゅぷっ。……こうするともっと気持ちがいいんだよね。」姿勢を変えて上になりながら、ペニスから口を離す。先ほどのハルハの動きを思い出し、肉棒の先端の包皮を剥くと、先端をペロリペロリと丁寧に舐め続ける
《フラミィ》【フラミィ】「ふう・・・ん・・ちゅぱ・・・   っ!  む、むいてはっ・・・  ひゃああっ!!?」何をしようとしているか気づき、口を離して声をあげるが・・既に遅く、剥かれた瞬間に更に大きく腰を突上げて、眼をかぁっ、と見開いて悶える
《フレミィ》【フレミィ】「ダメだよ、口を離したら……」腰の動きで下に敷いたフラミィの喘ぎを漏らす口に肉棒を押し込む。
《フラミィ》【フラミィ】「やめ・・・強すぎ・・・って・・・やめ・・・るのじゃっ、そこはぁ・・・っ・・・。」舌ガ触れるたびに揺れる腰と肉棒 「やめ・・・んぐぅっ!?」押し込められる肉棒に、苦しさを感じながらも、眼をきゅっと瞑って舌を這わせ始めて・・・
《フレミィ》そうすると、再び剥いたままの肉棒を咥え込み、口内で吸いしゃぶり,締める
《フレミィ》腰をゆっくり動かして、姉の口内を味わいながら、秘裂とお尻に指を這わせる。
《フラミィ》【フラミィ】「んっ、ぐうっ!!?  んぅ、ぐううっ。」苦しそうにしながら奉仕を続けるが、じゅくじゅくと溢れていく先走りと愛液は、彼女の体が悦んでいくことを示していて、がくがくと腰を揺することによってフレミィの口内に肉棒が押し付けられる
《フレミィ》【フレミィ】「チュ~っ、ちゅっ、ずず~っ、ちゅ。」押し付けられる肉棒を強く吸いながら、上から姉の口内を犯す。初めは亀頭しか入っていなかった肉棒が,今では幹の半分以上が入り込み……フラミィを跨ぐ両足の位置を調整し、姉の頭を固定すると
《フラミィ》【フラミィ】「んー!!ぐっ、んんうー!!!」口を動かして離そうとするが、その動きもフレミィへの刺激にしかならず、喉元近くまで口内を犯されて、腰と肉棒まであわせて痙攣しだし・・・目尻に涙が浮び始める
《フレミィ》【フレミィ】「おねぇちゃん、もう出るよ……」口を離すと上から腰を震わせてフラミィの喉までペニスを埋める。ついには全ての部分が小さな姉の口の中に消え……押し付けられる唇の輪の感触も楽しむ
《フラミィ》【フラミィ】「あ・・・ぐうっ、んぐうー!!!」軽く白目すらむいてしまいながらも、がくがくと腰がゆすられ、ペニスがぷくう・・・と膨れ上がり、此方も射精が近いことを示して・・・えづきながらも全てを飲み込んだ口内は、暴れる顔と舌で蹂躙するように刺激を与えて・・・
《フレミィ》【フレミィ】「おねぇちゃん……ん、ぁ、くるよ、出ちゃう、おねえちゃ~~~っ!!」 生まれて初めての迸りを姉の喉の奥に注ぎ込む。フラウと同様に、無数の精虫がビチビチと精液の中で跳ね回る感触。
《フラミィ》【フラミィ】「ん、ぐ、ふぐううううーーーっっ!!!?」ぶしゅうううっ!!とそれにあわせて大量の精液をぶしゅ、ぶしゅうっ、と断続的に吐き出しながら、飲み込みきれない精液を口と肉棒の間から噴出しながら、がくがくと激しく体を痙攣させる
《フレミィ》【フレミィ】「おねぇちゃん、こんなにされてるのに、イっちゃったんだ。」浴びせられた精液を自ら指で口に運んで……
《フラミィ》【フラミィ】「・・・が・・・あぐぅ・・・。」まだ、びゅ、ぴゅっと、小さく精液をとばしながら、とろとろと愛液がお風呂場に流れ落ちて・・・  白目を剥きながら口と腰をかくかくと揺らす
《フレミィ》【フレミィ】「これが、おねぇちゃんの味……おねぇちゃんはどう?」いまだに口をふさがれたままの姉に聞く。少しも萎える気配のない肉棒
《フレミィ》フレミィの裂け目からも多量の蜜がフラミィの顔に零れてドロドロにしている。二回戦目に入るかのようにそのまま腰を動かして
《フラミィ》【フラミィ】「・・・ごふっ。」精液の残りを肉棒と口のスキマから吐き出して、荒く息をつき 「ぬ・・・ぬふの・・・じゃ・・・。」抜け・・・といっているが
《フラミィ》【フラミィ】「ぬ・・・んぐうっ!?」また動き出す腰に、びぃんっ!と勢いよく肉棒が跳ねて
《フレミィ》【フレミィ】「今度は、お口に出してね……」 くわえ込むと舌で愛撫を行って
《フラミィ》【フラミィ】「・・・ん、ぐううう・・・。」がくがくと腰を揺すってフレミィに奉仕しながら、意識がとおのいていく・・・
《フレミィ》【フレミィ】「おねぇちゃん、おねぇちゃん。」 据わった目で腰を振りながらただ姉の名を繰り返し呟く。
《フラミィ》・・・
《フラミィ》・・
《フラミィ》・
《フラミィ》   で、フェードアウトで、少し後・・・かな!w
《フレミィ》はいな!
《フレミィ》【フレミィ】「おねえちゃん、凄く気持ちよかったね!!繁殖行動をする意味がわかったよ!!」
《フラミィ》【フラミィ】「・・・。」むすーっとそっぽむいてます
《フラミィ》【フラミィ】「主・・・  激しすぎじゃ!窒息するかとおもったではないか・・・それに・・・  あ、あんなに一杯だしおって・・・。」思い出して、又顔を染めながら、じと目を向けて
《フレミィ》【フレミィ】「おねぇちゃん??……お湯かけるよ」 精液でドロドロになった姉の体に頭からヌル目のお湯をかぶせる。
《フラミィ》【フラミィ】「うむ・・・んっ。」ぶるっと体を震わせて、精液が体から洗い流して行き・・・一息つく
《フラミィ》【フラミィ】「兎も角、じゃ、その・・・次あんな事したら、暫く口も聞いてやらんからな・・・分かったか?」むす・・・っとしたまま、じい、っと見て
《フラミィ》【フラミィ】「そりゃあ、確かに我も射精してしまった事は認めるが、その・・・  苦しいのはごめんじゃ!」気持ちよかったことは置いておいて、首を振る
《フレミィ》【フレミィ】「おねぇちゃんは気持ちよくなかった?」 眼帯を外した素顔の姉の顔を覗き込んで
《フラミィ》【フラミィ】「・・・  っう・・・  気持ち・・・悪いということはないが・・・。」見開いたままの竜眼は、フレミィから目を逸らさずに
《フレミィ》【フレミィ】「ボクはとってもよかったけどな。おねぇちゃんもいっぱい出してたし……本当のことを言って欲しいな。」こちらも揺るぎのない視線を向けて
《フラミィ》【フラミィ】「・・・   気持ちは・・・  ・・・その・・・(間) ・・・良かった・・・のじゃが・・・んぅ。」恥ずかしそうに頭を振って、口先を尖らす
《フラミィ》【フラミィ】「ず、ずるいのじゃ、そんな質問・・・   。」もじ、と小さく体を震わせて
《フレミィ》【フレミィ】「よかった、おねぇちゃん。」尖らせた唇にチュッとキス。
《フラミィ》【フラミィ】「・・・っ!!?   き、ききききき・・・。」手に指をあてて、眼を見開いて
《フレミィ》【フレミィ】「??」 きょとんとした表情
《フラミィ》【フラミィ】「き・・・きす・・・  された・・・。」へたりこんで、真っ赤になって
《フレミィ》【フレミィ】「ボクも、初めてだよ。」嬉しそうに笑う
《フラミィ》【フラミィ】「い、いきなり何するんじゃっ!主は・・・ もう、我の驚くことばかり・・・  全く。」嫌ではなさそうだが、酷く驚いた幹事に
《フレミィ》【フレミィ】「ボクはおねえちゃんのことが大好きだから……」そういうと覆いかぶさって額にキス、舌を這わせて、顔中舐めて行き
《フラミィ》【フラミィ】「こ、これ、もう、やめん・・・ひゃっ。」くすぐったさに悶えながらも、肩に手を置いて妹を放そうとして
《フレミィ》片手でペニスを掴み抵抗を封じるように刺激する
《フラミィ》【フラミィ】「っ!!?い、いい加減に・・・ひゃああっ・・・。」腰を逸らせて悶えながら、赤くなった目で妹に首を振って
《フレミィ》【フレミィ】「おねぇちゃんが嫌っているココだって……」体で動きを封じると、普段眼帯で隠している竜眼を見つめる。瞬きすることのないその目に唇を寄せ舌を這わせる
《フレミィ》眼球表面を舌がなぞる感触。
《フラミィ》【フラミィ】「・・・ひゃっ!!?」自分の忌み嫌っている其処に舌をつけられ、驚きで体を硬直させて  「・・・わ、わかった、分かったから・・・もう、はなれるのじゃ・・・んっ。」奇妙な感触に体を縮こまらせながら、ぽろり、と少し涙を零して
《フレミィ》【フレミィ】「ダメだよ、今日はずっと一緒にいるんだよ……」そう言いながら竜眼の少女に自分を刻み付けるように涙をキスでぬぐって、もう一度舌を這わせ始める
《フラミィ》【フラミィ】「うぅ・・・   ならせめて・・・  その、もうちょっと・・・優しくするのじゃ。」単純な力は妹のほうが強い、と頭の中で諦めて 「・・・  分かったか?」少し拗ねたように、だが、其処まで気持ちをぶつけられると嬉しくないという事は無く・・・  ぎゅ、とフレミィに小さく抱きついて答えた・・。