《GM》  「HeroineCrisisTRPG ~ランドリューフ戦記~」
《GM》   ナジャの章 =とある呪術師の掘り出し物= 開幕します。
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《GM》  今、貴方    ナジャ・クレアータは、獣道しか存在しないような、欝蒼とした森を歩いています。 町を離れて、すでに3日目……そろそろ水浴びのできる場所が恋しくなる頃でしょうか。
《GM》  何故、こんなところにいるかと……話をさかのぼれば、5日ほど前のとある町の酒場での事――
《GM》  「へぇ――貴方占いが出来る人なの? ねぇ、一つ占ってほしいのだけど?」 それは酒場で、旅費の足しにと占いを引き受けた時の事
《GM》  「実は――大切にしていたペンダントを……数ヶ月前からなくしてしまったの……どこに落としたか判らないかしら?」と頼まれて、料金は弾んでもらえるとの事で占ったところ
《GM》  この女性が数日前に出かけていく夫を見送る際に……夫が使っていた槍の柄に引っ掛けて、そのまま草原に落としてしまったらしいということ――
《GM》  不運にも、それが魔モノの目に留まってしまったらしく……今現在、数日はなれた場所の何処かくらい場所にあるという占いが出てしまって
《GM》  「貴方、旅の方なんでしょ?――お願い……依頼料は確り出すわ。 このペンダント……取り戻してくれないかしら?」
《GM》   
《GM》  そんな顛末で依頼をされたことに、今回の冒険は始まりました。
《GM》  現状は大体OKでしょうか?
《ナジャ》 OKです
《GM》  では、一応……相手はそこそこの貴族らしく、頼めば前金として物資を用意してくれるとの事ですが……何か貰ってきますか?
《ナジャ》 【ナジャ】「そうですね……では、何日分かの探索費用だけ、先にいただきますね。立て替えられるほど、今は持っていませんから」
《ナジャ》 冒険に必要な食料代程度を受け取りました
《GM》  「ええ、とりあえず――金貨で20枚もあれば足りるかしら? 私も持ち合わせが、直ぐにはそれだけしかないのだけど?」と、よほど大切なものなのか、持ち合わせた小銭袋をそのまま差し出されました
《ナジャ》 【ナジャ】「い、こ、こんなにいただいても――いえ、いただいておきます」一瞬あっけにとられてしまうが、どうせもらえるなら先にもらっておこう。報酬とは別になりそうだ、と思って全部受け取ってしまう。
《GM》  はい、とりあえず現状の予想できる範囲を GM的情報からプレゼントしますと
《GM》  ナジャさんの占いで見えたビジョンが 洞窟であったことと、常に其の中は薄暗かったことなどから……相手は暗視を持った魔モノや魔族であることは間違いないでしょう
《GM》  つまり、松明やランタン――そういったものは用意していかないと、相手の本拠地では、目が使えない状態になります。 後は……見えなかったわけなので、相手の戦力は完全に未知数です。
《GM》  GMより、情報は現状こんな程度、何か他にありますか?
《ナジャ》 【ナジャ】「暗いところ、でした。そういえば――これだけ経費があれば、松明もいくらか買えますね」
《GM》  どうかで1枚も在れば5本束でだって買えますから……ざっと1000本以上買えますよ(笑)
《ナジャ》 うーん。特には思いつきません……
《ナジャ》 と、いうことで松明を五本束で(笑
《GM》  では、余分なくらいの松明を持って来ている状態です。

《GM》  では、もうじき目的の洞窟が見えて来ようかってくらい近づいてます。 動物の気配が無いところを見ると……まぁ、近くにそれら魔モノが居るのは間違いないでしょう
《ナジャ》 【ナジャ】「そろそろ、かしら――生き物の気配がしなくなった――」少し期待して歩みも早くなり
《GM》  では、知力判定など行ってみましょう
《ナジャ》 なんの判定になるのかしら
《ナジャ》 とりあえず、いきます!
《ナジャ》 -> 2D6+5 = [4,1]+5 = 10
《GM》  はい、では……ざわざわと粟立つような感覚がして、明らかに瘴気を帯びた者が、此方を見ている。
《GM》  そんな得も言えぬような感覚が貴方のメイデンとしての魔力に伝わってきます。
《ナジャ》 【ナジャ】「っ!!」何者かの気配を察知して思わず杖を構え、振り向く
《GM》  後ろではないですね。洞窟が見え始めて……どうやら見張りが近くに居るようでは在ります……此方に気づいては居ませんが……周囲をぎらぎらと見ているのは……オークですね。<洞窟の入り口前
《ナジャ》 【ナジャ】「うわ、早速何か居る……」茂みに隠れて洞窟の前のオークを見つめる
《GM》  此方には気づいていないようですが…どうやら何か感じるものがあるのか、周囲を探していますね。
《ナジャ》 【ナジャ】「なんとかして戦闘を回避できないものか……」
《GM》  では、判断は知力でどうぞ~
《ナジャ》 -> 2D6+5 = [6,2]+5 = 13
《GM》  お、良い数値
《ナジャ》 ですねっ
《GM》  思いつく作戦は二つです。 其の当たりにある石ころで、茂みの中に音を立てて注意を惹き付ける作戦。
《GM》  もう一つは、何か獣の臭いを立てて……相手の注意をそらし、誘導する作戦……何か燃やしたりしてもいいかもしれません。
《ナジャ》 【ナジャ】「余分に買った松明……使えないかしら?」松明に火をつけ、少し離れたところに置いて茂みの中から様子をうかがい
《GM》  双方の問題としては
《GM》  前者は 投げ出す場所を見られると、気づかれる恐れ  後者は臭いを建てるので、此方の鼻も仕えなくなる恐れ があります
《ナジャ》 ∑
《GM》  では、後者を選んだということで……運動判定どうぞ~
《ナジャ》 -> 2D6+1 = [5,1]+1 = 7
《GM》  -> 2D6-1 = [1,2]-1 = 2
《ナジャ》 ∑出目が
《GM》  うぉ、 知力+隠れてのマイナスを入れたら……このありさまか!? 相手は、貴方の動きに気づかず 火が起きた方向にただ歩いていきます。軽快して手にはショートソードを抜いてます
《ナジャ》 【ナジャ】「今のうちね……」音をなるべく立てずに茂みを抜け、一気に洞窟の中へ走っていく
《GM》  はい、相手は「ふご?」とかいいながら火を消そうとしたりして、此方に気づかずに……洞窟の中に進入できました。
《ナジャ》 【ナジャ】「さて……ここからが本番ね……松明なんか使ったら、居場所ばれるかしら……」
《ナジャ》 と、言いつつも松明に火をつけて奥へと進んでいく
《GM》  洞窟に入ってしまえば、中は結構広さがあるようで……通路からでは入り口までも曲がっていて火が見えないようですね。 普通に大丈夫です
《GM》  で、中を進んでいくと……結構入り組んでいて……歩きながらも中々進むのは大変ですね。
《GM》  さてさて、それでは……トラップカード発動します。 覚悟はいいかしら?
《ナジャ》 【ナジャ】「こう、曲がりくねると……どこから来たのわからなくなりそう……」
《ナジャ》 はい
《GM》  では、トラップ! 判定は運動によりです。どうぞ~
《ナジャ》 -> 2D6+1 = [4,6]+1 = 11
《GM》  トラップのTPは17 ナリコ罠です。
《ナジャ》 ∑しまった、今のは無しでっ
《GM》  其の入り組んだ道を歩く中で……薄暗い足元で何かが絡みつくような感触がして……それが足に巻きつくと、板を打ち合わせただけの原始的罠が……
《GM》  カランッ! コロンッ!と ブザーの役目を果たしてくれます。
《ナジャ》 【ナジャ】「っ!!」驚いてびくり、と体を動かすが、声を出すのは必死にこらえ
《GM》  おっと、リセットして何かしたかったのかしら?<今の無し
《ナジャ》 いえいえ、やったのが早すぎたかと思いまして
《ナジャ》 あのタイミングで判定して大丈夫でしたらあのままでも;;
《GM》  はい、ではざわざわと 此方に足音が近づいてきます……とりあえず、早く解かないとカラコロなり続けですね
《ナジャ》 -> 2D6+1 = [3,6]+1 = 10
《GM》  はい、ナリコ解除しました。が 其の解き終わる頃には……足音が直ぐ其処まで……明かりで薄っすらと何か近づいてきたのが見えますね。
《ナジャ》 奥方向からでしょうか、着た方向からでしょうか
《GM》  奥から来たのが×2 手前から来たのが……さっきの見張りです
《ナジャ》 【ナジャ】「うわ、これは……ちょっと……」三つの影に気がつき、数の少ない手前の方に逃げる

[02オーク×2][ナジャ][02オーク×1]

《GM》  と、ではでは、強襲状態、戦闘でございます。
《ナジャ》 私からかな?
《GM》  はい、其方の先手で、OKですよぉ
《ナジャ》 では、背後のオークにライトニングブラスト
《GM》  はい、判定どうぞ~
《ナジャ》 -> 2D6+11 = [2,3]+11 = 16
《GM》  では差し引きして……大ダメージながら、まだ動けるようですね。かなり手ひどく手傷を負わせました。
《GM》  では、此方の攻撃に移りますね?
《ナジャ》 はい、おねがいします
《GM》  では、一気に行きますので、 ダメージ処理とアクト宣言を攻撃ごとにどうぞ
《ナジャ》 了解です
《GM》  ダークネスヒット
《GM》  -> 3D6+6 = [2,3,1]+6 = 12
《GM》  -> 3D6+6 = [3,1,3]+6 = 13
《GM》  -> 3D6+6 = [1,2,2]+6 = 11
《ナジャ》 受動でシールド
《GM》  と、言うようなダメージです
《ナジャ》 それぞれ2,3,1点で、胸と腰で3点ずつ受けます
《GM》  はひ、シールドかてぇ(笑)
《ナジャ》 前回受動スキルの大事さを知りましたから(ぐぐ
《ナジャ》 では、ラウンドかわって次は私で?
《GM》  アクトが無いなら、ラウンド廻しますが
《GM》  はひ、どうぞ~
《ナジャ》 さっきのオークに再びライトニングブラストします
《ナジャ》 -> 2D6+11 = [5,2]+11 = 18
《GM》  はい、流石に其の一撃を受けて、後ろのオークはぶっ倒れました。
《GM》  続いて、此方前方の二匹が……
《GM》  「ふ、ふぐぉ!! こ、この人間の牝……つおいどっ!?」「騒ぐな! 人間の牝なんて……ドイツも同じだ! あれ使え!」
《GM》  とか、叫んで、思い切りボール上のものを投げつけてきます。
《GM》  トラップ発動…… 催淫ガス玉! 判定は……回避/運動 or 発動しないように留める/知力 の二種の好きなほうで!
《ナジャ》 知力でキャッチします
《ナジャ》 -> 2D6+5 = [5,4]+5 = 14
《GM》  で、一匹は行動終了なので、 もう一匹が攻撃! 次のラウンドで ガスが発動するので、って先に振ってる!?
《ナジャ》 ∑
《GM》  次のラウンドは罠解除で消費でいいかしら?(汗)
《ナジャ》 はい、それでお願いします(汗
《GM》  罠解除も一応行動ソースなのですよ(==; 説明順序が悪くて失礼orz
《GM》  で、は! 気を取り直して一匹の攻撃!
《ナジャ》 いえいえ、了解しました
《GM》  ダークネス!
《GM》  -> 3D6+6 = [4,5,2]+6 = 17
《ナジャ》 受動でシールド
《ナジャ》 7点を腰で受けます
《GM》  アクトはあるでしょうか?
《ナジャ》 いえ、ありません
《GM》  では、相手の一匹が 催淫玉に気を取られた好きに手にしたナイフでナジャのローブの腰元を引き裂いてしまいます。
《GM》  では、ラウンド廻して……其方の行動は罠の解除よね?
《ナジャ》 【ナジャ】「っ!!」とっさのことに顔を赤らめ、手で股間を押さえて隠す
《ナジャ》 はい、それで
《GM》  では、催淫玉のTPは16……解除できずで 効果は《七色の淫毒》です
《GM》  好きなバットステートを一つプレゼント!
《GM》  [催淫] [爆乳] [尿意] [責め具] の中から好きなBSを一つ選んでください
《ナジャ》 責め具 でお願いします
《GM》  はい、では……
《GM》  催淫玉を キャッチしたと思った瞬間。それがウネウネと穴から何か出てくるのが見えます……触手のようなそれが手に絡み付いて
《GM》  ズルズルとナジャさんの上半身を蠢いて、キャッチした手に完全にしがみ付いてしまいます。 それが今にも口元に伸びてこようとして、ナジャさんの行動を阻害しています。<責め具状態>です
《ナジャ》 【ナジャ】「うわ!え!何?これ、ちょっと……」振り払おうと手を振るもはがれず、むしろ上半身に巻きついて蠢き始めてしまう
《ナジャ》 まだアクトは使わないので、どうぞー
《GM》  「お、おしっ!いまだ、やっちまえぇ!!」と二匹が一気に飛び掛ってきます。
《GM》  攻撃して良いかしら?
《ナジャ》 受動スキルは使えます?
《GM》  ええ、MPマイナス状態なのを忘れずに! 責め具でー2
《ナジャ》 了解です
《GM》  ダークネス!
《GM》  -> 3D6+6 = [3,1,2]+6 = 12
《GM》  -> 3D6+6 = [2,2,6]+6 = 16
《ナジャ》 シールド!
《ナジャ》 両方胸で受けきれるはず
《GM》  はい、これで壊れますね。胸
《GM》  アクト在りますか?
《ナジャ》 いえ、ないです
《GM》  では、動きが鈍ったのを見て飛び掛ると、一人が押さえつけるようにして
《GM》  「お、おらぁ……にん、人間の牝が……手間取らせるんじゃねぇよ」と一人が上着の襟元に手をつけると、びりびりと引き裂いていきます。
《GM》  近づかれれば、ブタッパナでフゴフゴ言ってる姿から、獣魔族独特の異臭がして……普通なら顔を覆いたくなるような悪臭がしてきます
《ナジャ》 【ナジャ】「やだ!ちょっと!まっ――」引き裂かれて飛びのき、手で露になったたわわで、しかし形のいい胸を押さえつけるようにして隠そうとするが、全部は隠しきれるわけはなく、むしろ押し付けられた腕で胸は卑猥に形をゆがめ
《GM》  それが余計に二匹を欲情させるのか……思い切りこしミノの当たりが膨れ上がって、牡の臭いがその場に漂います。
《GM》  では、ラウンド廻して、そちらですです
《ナジャ》ライトニングブラストを一匹に
《ナジャ》 -> 2D6+11 = [6,4]+11 = 21
《GM》  出目が良かったけど、流石に一発は耐えて見せた模様……だけど、かなり痛手ですね。
《GM》  「ぐがああ!!?、こ、この牝!! 舐めやがって!! も、もも、もぉ!勘弁ならねえ!! 徹底的に犯してやるどぉ!!」と焦げた体を振り上げて、どうやらそれが生殖本能に火をつけたようです。
《GM》  では、此方の攻撃イって大丈夫かしら?
《ナジャ》どうぞっ
《GM》  3d6+6 ダークネス!
《GM》  -> 3D6+6 = [4,4,3]+6 = 17
《GM》  -> 3D6+6 = [2,6,4]+6 = 18
《ナジャ》両方にシールドで、それでも15点かー
《GM》  と、結構良い目が回ってきたようで……さて、ダメージ処理とアクトどうぞ~
《ナジャ》で、アクトはまずは<剃毛><止まらない刺激>で
《GM》  では ロール解答!
《GM》   
《ナジャ》ロールはそちらからいきますか?
《GM》  ズルズルと手に絡み付いて口元や胸元に伸びていく触手球と化したトラップが、ドンドン体を這いずっていきます。
《GM》  あぁ、失礼、先に打ってましたわorz
《ナジャ》いえいえっ
《ナジャ》刺激はこちらで書いてもも構いませんけどもっ
《GM》  触手が腕の動きを阻害すると、一匹が飛び掛ってナジャの体を組み伏せて完全に捕らえようと其の体を圧し掛からせてきます。
《ナジャ》【ナジャ】「っ!ん!……っ!!」上半身に巻きつく触手がうぞうぞと粘液をまとった、しかしざらつく表面で肌を這い回る。刻印によって多少なりとも敏感になってしまった豊満なバストからは痺れるような快感を伝わってくる
《ナジャ》【ナジャ】「や、やだっ、やめてっ、ちょっと、こない、でえっ」あまりの悪臭に顔をしかめ、引き離そうと必死で抵抗するも、結局押し切られてしまい
《GM》  其の一匹が後ろに回り込むようにしながら「うれせぇ牝だな……おら、大人しくしとけよぉ……なんだ? おまえ、触手の玩具で……感じてるんじゃねえのか?」片手でグリグリと胸を押し潰されると、肩口まで伸びた触手玉が胸に覆いかぶさって、絶え間なく乳首をちゅぷちゅぷと吸い上げ始める
《GM》  「ぐひひひっ、おどなしくしてろよぉ? で、でないと……お前の……雌穴が切れちまうどぉ?」じゃっと手にしたナイフを光らせながら進んでくるオーク……も一匹が後ろからナジャの膝裏を抱えて、思い切り足を開かせて……
《ナジャ》【ナジャ】「っ!!!うぅっ!!!!そんな、ことっ……!!」オークの腕力でつかまれては身動きがとれず、気持ちの悪い触手の這いずりに時々ぶるるっと身震いする。しかしながら刻印を打たれた乳を吸われると電気のように快感が走り、つい喘ぎを漏らしてしまう
《ナジャ》【ナジャ】「な、なにを……っ……」ナイフを股間に突きつけられ、恐怖に竦んで体を強張らせ
《GM》  「おぉ~スゲェ反応だな? お前専用の玩具にしてやるから……大事にしろよ。気に入っただろう?」膝裏を捕まえた後ろのオークが触手玉に震える様子に、げひげひと卑猥な笑いを上げて、足を閉じないようにおさえつけながら、其の醜悪な臭いを放つ舌で、ナジャの頬を舐め上げて、ドロッと唾液が付く
《ナジャ》【ナジャ】「うっ……」おそらく一度も歯を磨いたことのないであろう亜人の唾液はあまりに臭く、そのにおいへの嫌悪感でぞぞぞっと背筋が緊張し、顔が引きつる
《GM》  「おでらは綺麗好きなんだ……げ、げへっ――久しぶりに、雌穴で……綺麗にできるんだ……こんな、邪魔なもんは……そ、そらねえどな?」そういうと刃の先がすっと肌を擽るように、ショリショリと音がして、陰毛が剃られていく
《ナジャ》【ナジャ】「え?や、いやっ!やめてよ、そんな、そんなの!」顔を真っ赤にして左右にぶんぶん振るが、押さえつけられてそれ以上の抵抗が全く出来ないでいる
《ナジャ》ここでアクト追加します
《ナジャ》<熱い蜜壺><ぎこちない仕草>
《GM》  OK,このままぶち込めばいいのだな。
《ナジャ》ですね。あと手か口にも
《GM》  「いつまでも、うるせぇ口だな……おらっ、ふさいどいてやるよ!んぶぅ!」と足を押さえつけながら伸ばした首が、ナジャの視界を埋めると、其の異臭を放つ唇を無理やり口に押し付けられて、ジュルジュルと其の長居したが無理やりに口の中に入ろうとしてくる
《ナジャ》【ナジャ】「んむぅ!んぅ!んんううう!んう!」苦しそうな声を唇の間から漏らしながら、臭い舌に口の中を蹂躙されて時々えずくような声が漏れる
《GM》  「ぐひ、ぐひひ……ほぉ、ほぉれ……これで、つるつるのピカピカだど……ん」完全にそり落とされて地肌を晒す割れ目を指でなぞられて、ごつごつとした指の感触と、軽く汗ばんで垢の擦れた感触が思い切り秘所から嫌悪感になってナジャに伝わるだろう。
《ナジャ》【ナジャ】「んむうううううううっ!!」オークに秘裂をなぞられると前回の冒険でのことを思い出し、目を見開いて悲鳴に近い声を漏らす。体を動かそうとするが、オークに押さえつけられてぴクリともすることが出来ない。
《GM》  「さて、焦がしてくれた、ぶん……たっぷり、おでの……綺麗にしろよ……人間の、牝……」そういうと腰みのを落として、其の汚れまみれで牡の臭いを漂わせた性器をむき出しにすると、反り返った裏筋がドクドクと震えながら毛の無くなった割れ目に直に押し当てられる
《ナジャ》【ナジャ】「んうううううっ!んうううう!!」叫んで舌を動かし、それが偶然、時折オークの舌と絡まる。肉棒を宛がわれるとよりいっそう漏れる声は大きくなる。
《GM》  「そ、そんな喜んで……さけば無くても……い、いま  入れてやるど……た、たっぷり味わって……き、綺麗にしろ……よ。」そういうと裏筋を当てたドクドクと震えて、少しざらつくくらいに汚れに塗れた性器が……亀頭を押し当てて、其の毛の無くなった割れ目に無理やりに、ずぶずぶぅ!!とねじ込まれていく
《GM》  「おら、コッチも……そろそろ、口ばっかじゃなくて……咥えたいだろ?」ズルゥと舌を離されると臭いが付いてしまいそうなくらいの悪臭の唾液が垂れて、後ろのオークが腰ミノから引きずり出したペニスを顔の前に押し出される……床に仰向けにされて……胸も秘所も……さらには手を押さえられて、口まで汚されようとして
《ナジャ》【ナジャ】「ひ、あ、いや、いやあ」涙を浮かべ、声を震わせて、すさまじい悪臭を放つ肉棒から逃れようと必死に顔を背ける
《GM》  「おらっ……あ、遊んでないで――おでをけがさせたお詫びだど……ん、し、しっかり……ご、ごほ~ししどぉ」腰をズブズブと少し乱暴に突き上げるオークが、逃げ惑う姿に文句を言うと、正面から繋がった腰を掴んで、繋がったままで中を捩って腰を廻していく……まるで四つん這いにするように
《ナジャ》【ナジャ】「いやぁっ、いやぁ……っ」とうとう泣き出してしまい、抵抗が弱まる。胸や顔への刺激で実は蜜は分泌されており、意外とオークの一物を受け入れてしまっている。
《GM》  「おだ、もっと……確り締めろ……ん、だせねぇど」後ろから圧し掛かったそいつが、腰を動かすたびにその場にジュブッグブっ!と水音が走って 
《GM》  「コッチも、いい加減咥えろよ……おでばっかり、お預けはねぇだろ?」もう一匹が頭を抑えると、無理やり唇にその性器を押し込んで、前後から乱暴に突き上げが始める
《GM》  ざらざらとした感じが腰や唇に当たって…それが、垢によるものだと判ると、一気に悪臭が増したような錯覚さえ覚えるだろうか? そして、付きこまれたオークのそれが恥垢でぬるぬると子宮を汚して、それと同じくらい喉が汚されていくのをじわじわと感じさせられて……
《ナジャ》【ナジャ】「んむぅ!んぅ!んううう!」前回のこともあって恐怖に竦みきり、速く終わって欲しい一心でなきながらぎこちなく舌を動かす。股間からは痛みもないのだがパニック状態で快感もそこまで伝わってはきていない。
《GM》  「おだっ……おでのせーえきだ……出してやるから……こぼすなよ?」そういうと後ろから乱暴な突き上げがさらに体を押し上げて、子宮の口がくぷくぷと突き刺されるのが判る。口をペニスにふさがれてまともに反抗も出来ぬままに……
《GM》  ドビュッ!ドプッ……ビュクビュクッ!!びゅぷぶぅ…… おなかの中が痺れたように、其の刺激が……オークの汚れた精液を流し込まれたことを感じさせて
《ナジャ》【ナジャ】「んんんんっ!んん!!」舌にざらりとこびりつく、尿と汗と精のカスが混じった恥垢の、濃縮された牡の味やにおいに顔をしかめる。吐き気を堪えながらも恥垢を飲み込めず、口の中を匂いに蹂躙される。
《GM》  同時に――「コッチも……楽しめ。 飲んでもいいぞ?」ズルと口元から引き抜かれたペニスが、唾液と汚れででらでらた嫌な光を見せる。其処から噴出した牡の臭いの白い液体に顔をドロドロと汚されてしまって
《ナジャ》【ナジャ】「んぶっ!んんんんんんんん!!!」口の中と膣の奥に熱いものが広がるのを感じる。一体何度目の絶望だろうか。口のなかには先ほどの恥垢よりも生臭い、精液の純粋なにおいが広がってゆく。顔面にかけられながらも飲み込めず口を開くと、口いっぱいにほおばられた恥垢と精液が口元から垂れて豊満なバストをぼたぼた汚す
《ナジャ》【ナジャ】「はぁ、はぁ」射精でオークの動きが緩んだ瞬間に這うようにして少しはなれ、再び杖を構えてこの場を何とかしようとする
《ナジャ》私のターンだと思うので、行動します
《ナジャ》ライトニングブラスト+スプリット
《GM》  「はぁ……この牝、意外と具合がいいなぁ……ボスに持っていけば、褒められるん、じゃないか?」「ん、かもしれねぇなぁ……口も具合も……すげぇぞ?」とげらげらと笑う二匹、油断してますね
《ナジャ》 -> 2D6+11 = [5,4]+11 = 20
《GM》  はい、一匹は落ちて 一匹はダメージが大きく……
《GM》  「ぐあぁあ!!?いでぇ……いでぇ、よぉ!?」 「ひがっ!!?…な、なんだ、こいつ!? ま、まだうごけるのか!?」と逃げようとします。
《GM》  行動=撤退!
《GM》  追いかける場合は、運動判定で勝たないと駄目です……追いかけますか?
《ナジャ》追いかけます
《GM》  -> 2+2D6 = 2+[2,2] = 6
《ナジャ》【ナジャ】「まちなさいっ……!!ここまで、やっておいてえっ!!」
《GM》  さぁ、これに運動判定で勝つのだ!
《ナジャ》 -> 2D6+1 = [1,1]+1 = 3
《ナジャ》hidosugiru
《ナジャ》酷すぎるw
《GM》  (==; まぁ、奥に走って逃げられてしまったわ。
《ナジャ》では、追いかける前にトラップを解除したいのですが
《GM》  はい、では罠判定で 残り2
《ナジャ》知力で
《ナジャ》 -> 2D6+5 = [6,3]+5 = 14
《GM》  はい、罠を無力化=責め具解除されました
《GM》  胸に張り付いていた触手は、魔力の抵抗によってずるりと力を失って玉に戻り、白いガスのように煙を噴いて無力になります
《ナジャ》 【ナジャ】「ふぅ……すっきりした」玉を蹴り飛ばすと、、胸と股間を手で隠して再び洞窟の奥へ
《GM》   
《GM》  ではでは、奥へと進んでいきますと、先ほどのオークのものでしょうか?足跡が続いていて、少し先が部屋になった場所にたどり着きます……そのまま部屋に入りますか?
《ナジャ》 【ナジャ】「ここに……なにか、ありそう」と、ゆっくりと扉を開け
《GM》  中は薄暗く……それでも、此処だけは壁に松明が組まれて、明かりが在ります。
《GM》  そして、其の部屋の中には椅子に座ったオークが一匹と、其の脇にもう一匹……そして、其の手前に手傷を負った……先ほどのオークが居ます
《GM》  「何だ……相手のほうから……犯されに来たじゃねぇか……  おれたちが出向くまでもなかったな。」ナジャが扉を開ける姿を見て、椅子に座っていたオークが立ち上がります
《ナジャ》 【ナジャ】「や、やっぱ、ただじゃ、お宝はもらえないんですね……」引きつった笑みを浮かべて杖を構え
《GM》  覚悟はOK?
《ナジャ》 OKです

[04オークリーダー] [03オークウォーリア 02オーク] [ナジャ]

《GM》  で、其方が先行ですじゃ。
《ナジャ》 ライトニングブラスト+スプリット+オーバーロード+ポテンシャル2で
《GM》  注
《GM》  スプリットは、範囲 で 任意 出は無いので、 前衛 か 後衛 しか狙えないぞなもし?
《ナジャ》 ∑そうでした
《GM》  さて、どうするぞな?(追い詰めて楽しむぞなぞな
《ナジャ》 では、前衛に
《ナジャ》 ライトニングブラスト+スプリット+ポテンシャル2で
《ナジャ》 -> 2D6+11+2D6 = [6,6]+11+[5,6] = 34
《GM》  予想外のでっかい数字!?
《ナジャ》 確かにすごい予想外
《GM》  流石に、そいつは何も出来ずにウォーリアくんも落ちるぜ!?
《GM》  とではでは……それにより、リーダー君が前衛扱いに……
《GM》  「おぉっ、こいつを一発で――ぐふふふ、息のイイメスじゃねぇか……雑魚なんで、おれがまたひっぱってくれば……いいからな?げへへへ」そういうと、長い手を振りかぶって……
《GM》  前に出てきます。 で、其方のターンぞなもし
《ナジャ》 ライトニングブラスト+オーバーロード+オーバーライトブルーで
《GM》  オーバーロード ライトは直前だから 被せられないぞい
《ナジャ》 あ、直前は一つなんですね
《GM》  うん
《ナジャ》 では、ライトニングブラスト+オーバーロードで
《ナジャ》 -> 2D6+11+5D6 = [4,3]+11+[6,2,2,3,3] = 34
《GM》  うむ、流石にでっかいダメージだけど……そのくらいじゃ落せない!
《GM》  「ぐ、へへへ・・・こ、こいつは……いでぇな……けど、それが奥の手だろ!!これで最後だ!!」と思い切り手振り下ろして、でっかい一撃が…… 覚悟して!
《GM》  ヘビーアタック!
《GM》  -> 2D6+16 = [5,3]+16 = 24
《ナジャ》 シールドおおおおお
《ナジャ》 14点
《GM》  どっすん、と アクトは?
《ナジャ》 <菊辱>で
《GM》  はひ、それじゃ……
《GM》   
《GM》  思い切りたたき付けた一撃は……ナジャに振り下ろされて、思い切り体を壁へと叩きつけます。
《ナジャ》 【ナジャ】「あぐうっ!!」結界でとっさに防いだもののその衝撃はすさまじく、壁まで吹き飛んで全身を打ち、ずるりと壁にもたれかかる
《GM》  「メイデンか……流石に、結構今のは痛かったけどな?――ぐふふ、おかげで目が覚めたしよぉ?  腰がいきり立っちまって仕方ねぇよなぁ!」そういうと、其の壁にもたれた姿を足を引っつかんで此方へと引き摺ります
《ナジャ》 【ナジャ】「うっ…………」息が詰まって動けないところで、なすすべなく引きずられ
《GM》  「手ごわいメスかと思ったら  なんだ、もうがっちり嵌められてるのかよ   ぐひひ、どうだった?此処の部下どものちんぽはよぉ?」そういいながら、秘所にたっぷりと注がれた中に指をねじ込んで、グリグリとまずはいたぶります
《ナジャ》 【ナジャ】「いっ………!ん!」精液がローションの代わりになり、ぬるぬると指で弄られるとさすがに快感の声をあげてしまい
《GM》  「おぉおぉ~ いいこえで なくなぁ?……と、コッチはまだ使ってもらえなかったか? げへへ……んじゃぁ、俺は――コッチにしとくか……おぉら、足開けよ?」片手で足首を片方持ちながら、ローションザーメンをつけた、指で菊座を触ると、野太い指がグリグリと其の皺をなぞって
《ナジャ》 【ナジャ】「ふぁっ……!あっ!んんっ!!」妊婦のように腹が膨れるまで尻と膣に射精されたときの記憶がよみがえり、体が火照って快感が背筋を走り始めてしまう。尻穴に指を押し付けられると反射的に、誘うように腰をよじってしまい
《GM》  両足首を持つと……押し上げるようにして、足をM字に開かせて……腰を寄せると、まずは精液塗れの体にこすり付けて、其の潤滑剤をまぶすように……
《GM》  「さ、これで……、ずっぷり入るだろ?  おら、良い声上げてもらおうか?ぐへへ…… 牝の大好きな、チンポだぞ?」醜悪に笑うと、先ほどの下っ端のよりも遥に大きく牡の臭いを立たせて反り返る性器、汗ばんだ体の臭いが鼻を突く
《ナジャ》 【ナジャ】「んあぁっ……ぁっ……んっ……」割れ目に一物をこすり付けられると、歯を食いしばって顔を背けているものの顔はほんのり高潮し、甘いと息が漏れている。
《ナジャ》 【ナジャ】「ん、ぁ…………あぁ……」あまりに強烈な牡の匂いを、性の象徴のように感じてしまい、つい、その肉棒が欲しい、などと思ってしまい、どろりと蜜を溢れさせる
《GM》  「げへへ、今夜には……他の出てる仲間も戻ってくるんだ……そしたら、もっとたっぷり遊んでやるからよ。 今は、こいつだけで我慢しろよ。おらっ」ずぷっ!!とお尻の皺が伸びきってしまいそうなほど太さの……臭いが染み付いてしまいそうなほど汚れた性器が、グリグリと中に押し込まれてくる
《ナジャ》 【ナジャ】「んふぁっ……!!!」汗と尿と精の混じった牡の匂いが染み込んで体の中から抜けなくなるような幻想と、実際与えられる激しい刺激が強烈な性感になって背筋を登り、ぞぞぞっとのけぞって体をよじってしまう
《GM》  「良い反応だな?――人間の牝にしては……お前、良い臭いがするぞ?……ぐひひ……どうだ?俺の牡は……気持いいか?」グリグリと其のザラリと感じるほどに溜め込まれた恥垢をこすり付けられるように拡げられたお尻を蹂躙されていく
《ナジャ》 【ナジャ】「あ……気もっ……う、うっ……」尻穴で感じることが出来るほど大量の、牡の臭いのざらつく結晶に異様な興奮を覚えてつい言ってはならないことを口にしようとしてしまうが思いとどまる
《GM》  「ぐひひ、ほれほれ……どこが良い? コッチの壁か? 其れとも…ぐりぐりして、しきゅーを突き上げるのか?」足首を掴んで、腰を揺さぶると、野太い雁首が中を抉って、ワザと腰を廻されると、あちこちに擦れて、思い切り中が広げられるようで……
《ナジャ》 【ナジャ】「あっ!くっ!ん!ん!」オークのほぐすような動きに、じわじわと体は欲情させられ、高ぶっていく。
《GM》  「牝らしく……もっと、気持ちよく俺を楽しませろよ  くひひ、もう、啼きたくてたまらねぇだろ?」徐々に突き上げが揺するものから、がりがりと前に突き上げ始めて、其の臭いが汗にのってより一層鼻を刺激して
《ナジャ》 【ナジャ】「ひっ!いっ!あっ!んっ!」腰の動きにあわせてリズミカルに喘ぎが漏れ、それに合わせるように腰がくねらされ、ぐいぐいと飲み込むように尻穴が脈動する。
《GM》  「おぉ、ぐひひ……いいぞいいぞ、もっと締めてもいいくらいだ……ぐひ、んじゃぁ、少しはご褒美をやらねぇとなぁ?」そういうと、ぐっとナジャの体を起こす様に抱き上げて……対面で座った姿勢になる……それによって、押し付けられた胸板の汗がはっきりと顔に感じられて、 お尻の中に亀頭がヒクッ!!と大きく震えるのが判る
《ナジャ》 【ナジャ】「んひぁっ!!あっ!あ!あはぁっ!!」体が密着すると牡のにおいが全身にしみこむように感じられ、胸から腹にかけて体をゆするときに疼く乳房をこすりつけてしまい
《GM》  「ぐひひ……まず一発……たっぷり、飲んでいいぞ?」ギュッとお尻を抱えられて、完全に体を密着されると……胸を押し潰すように汗ばんだ体を感じさせられて、  ビュクぅ!!びゅくびゅぅ! ドプゥ!!――お尻の中で震えながら、たっぷりと吐き出されてしまう。
《ナジャ》 【ナジャ】「あっ!あ!ああああああああっ!!」尻の奥に熱い迸りを感じ、完全に悦楽に染まった、鼻にかかった甘い声で絶叫してしまう。
《ナジャ》 【ナジャ】「ぁ……はぁ……はぁ……」這いずるように離れ、震える足で何とか立ち上がって最後の力で杖を向ける
《GM》  「ひひひ……どうだ?まだ……遊びてぇだろ?こんなじゃ……からだが疼いてしかたねぇだろ?」ずるぅと引きずり出されたペニスは未だに、牝に満足しておらず……その異臭を漂わせて……
《GM》   
《GM》  さぁ!来い!
《ナジャ》 ライトニングブラスト+ポテンシャル
《ナジャ》 -> 2D6+11+1D6 = [5,4]+11+[3] = 23
《GM》  うん、ギリギリ……残り2HP
《ナジャ》 なんてこったい(爽
《ナジャ》 あ、OW青してればかってt
《GM》  「ぐがっ!!?……ぐ、ひひひひ……、いてぇ……なぁ」ズズッと頭を押さえて立ち上がる影、それが明らかに怒りに震えて
《GM》  振り上げられる右手、それがナジャの横から薙ぐように振りかざされて
《GM》  ヘビーアタック!
《GM》 -> 2D6+16 = [6,5]+16 = 27
《ナジャ》 しーるd
《GM》  ゴスッと、残りHPはどうでしょう?
《ナジャ》 もちろん0です
《GM》  では、致命傷を……リクエストどおり<堕落>なので+1でどうぞ~
《ナジャ》 -> 1D6 = [3] = 3
《GM》  では、4 CP2点消費で復活可能ですが……残ってるかしら?
《ナジャ》 +1で四ですね
《ナジャ》 CPはもうありません
《GM》  では、全滅表まで行って見ましょうか?
《ナジャ》 【ナジャ】「あ……か……」強烈な一撃に気を失い、ぢょぼぢょぼと情けなく失禁しながら膝を突く
《ナジャ》 はーい
《ナジャ》 -> 1D6 = [2] = 2
《GM》  ペナルティ無しで逃げられます…… エンディングは其の様でいいかしら?
《ナジャ》 そうしましょう。ダイスをふってそうなっちゃったし仕方ないっす
《ナジャ》 では、ろーるいきますっ
《GM》  はい、では……とりあえず……少しの間弄ばれる⇒ 仲間が戻る前に逃げ出した……でいいかしら?
《ナジャ》 あ、了解です
《GM》   
《GM》  次に目を覚ます時は…そう時間が経っては居ないようです。
《GM》  朦朧とした意識の中で…貴方はこのオークが最初に座っていた椅子のところまで引き摺られながら、失禁した所為でまるで引き摺られた後がナメクジのように……ぬれて生きます
《GM》  そして、其の椅子におろされると……すわり心地はいいとはとても言えないけれど……周りの地肌よりは、柔らかで幾分かは――という程度です
《GM》  が、それ以上に長い時間このオークが使っていたのでしょう……強烈な臭いと、瘴気が其の場所に漂っていて……頭がくらくらするほどの感覚に見舞われます。
《ナジャ》 【ナジャ】「う……ん……」焦点がなかなか定まらず、ぼんやりとゆれる
《GM》  「ぎっちり、目ぇあけとけよ? 今から……たっぷり  明日仲間が戻るまで……使い込んでヤルから・・・なぁ?」そう囁くように耳に残されると唾液でだらだらと頬を汚されて、ずぶぅう!!とまた、今度は前に思い切り先ほどの野太いものを叩き込まれます
《ナジャ》 【ナジャ】「くひぃっ……んっ」椅子に満ちる瘴気のせいか、すさまじい快感で目が覚める。目の奥で電気がはじけるような感覚に襲われ、心地よい刺激を貪るように膣襞が肉棒に絡みついてゆく
《GM》  「中だけは……牝らしい体だな  人間にしては……くひひ、使い心地が良い  んぐぅ! さ、お前が  何度目で根を上げるかなぁっ」そういうと、足首を捕まえて、其の体を椅子の上に詰め込むように、折り曲げて、ギシギシと椅子が揺れるほど強く突き上げ締め手
《ナジャ》 【ナジャ】「んっ……はぁ、あっ!あ!あ!」激しく突かれれば突かれただけの快感が全身をかけめぐり、体の内側から湧き上がる疼きを鎮めるために自分でも体をよじっておくをほぢ朗としてしまう
《GM》  「ぐひひ……散々、梃子摺らせてくれたおかげで……俺のが、いきり立ってしょうがねえからな。そうそう、簡単に……逃げられるなんて思うなよっんぐぅ!!」足首を掴んで爪先を上に向けながら、腰を背凭れに向かって突き出す。思い切り挟まれたナジャの体が悲鳴を上げるくらい乱暴に本能で突き上げて
《ナジャ》 【ナジャ】「ひぁ!ああっ!あっ!ぁん!ん!んはぁあ!」頭の中が真っ白になって夢中で腰をよじってしまい、ひと突きごとにびくんびくんと腰を跳ねさせる。
《GM》  「ぐひひ……随分と、良さそうだな? おでの……がそんなに美味いか?  ぐぅひぅ!!」段々と体の具合も良くなっているのか……オーク自身も少しずつ震えて、徐々に昂ぶりを見せて
《ナジャ》 【ナジャ】「はぁっ……はぁっ……いい、ですっ……気持ち、いいのぉ……」夢見心地のまま腰を振り、オークの臭いをもっと中にしみこませようとする
《GM》  「ひ、ひは……やっと、良い声出しやがったな……ひひひ、たっぷり啼かせてやるど? おでの……でな?」ブルッと腰が震えると、ごぶゥゥ!!と締め付けるメスの体に、震え上がった亀頭が続けざまの射精だというのに……亜人種特有の異臭を染み付かせるようにたっぷりと注ぎ込まれてしまう

《ナジャ》 【ナジャ】「っ……ん……寝て、る……?」ぼんやりと眠るオークが見える。昼間の責めでいまだ股間が痛むものの、よろよろと起き上がり、見つからないように忍び足で洞窟を抜け出していく
《GM》 「ぐっ!……ごぉお~  ご、ごぉ……」 流石に一人では見張りも立てられず、徹底的に責め苦を与えて、もう起きないと思ったのか……メイデンの耐性を甘く見ていたのだろう
《GM》  
《GM》 そして、宝物庫は行かなくてOKかしら?
《ナジャ》 はい、逃げるので一杯一杯ということで
《GM》 はい、では……問題なく君は洞窟を逃げ出すことに成功しました……
《GM》  
《GM》 彼女(貴族)のあのペンダントは見つけることは出来ず、その旨を伝えると、魔モノが居たということで仕方ないと 前金はそのまま受け取ってもらっていいとの事
《GM》 貴方の冒険者としての仕事に、経歴上の×印は付かずにすむということで収まります。
《GM》 特に、GMからは以上だと思います……PLサイドから、何かありますか?
《ナジャ》 【ナジャ】「はぁ……今回も命からがら、か」何とか町に戻ってきたナジャはため息を一つ。でも今回は前回よりもいい手ごたえがあった。次は何とかなるだろうと、次の儲け話を探すのでした。
《ナジャ》 こんな感じで!
《GM》  
《GM》  
《GM》 「HeroineCrisisTRPG ~ランドリューフ戦記~」
《GM》  ナジャの章 =とある呪術師の掘り出し物=  任務!失敗……  終焉します。