《GM》 ■□■ ランドリューフ戦記「生贄の姫巫女」 開幕です。
《GM》  
《GM》  
《GM》 スエルティは、クレディウムの、スラムにほど近い貧民街の広場で、今日も布教活動を行っています。
《GM》 今日は、スエルティの小柄な身体にも瑞々しく気が張りつめ、声も数段ノリがいい。それもそのはず、今日はクレディウムにお越しの姫巫女様が、彼女の布教活動を見学に来るというのです。
《GM》 「スティ、張り切ってるわね」中級神官のスエルティは、ここクレディウムでは下っ端です。様子を見に来た黒衣の上級神官が、姫巫女がいらっしゃるまでにバテないようにと、冷たい水を差し入れてくれます。
《GM》 彼女の名はハルハ。つい先日、クレディウムに赴任してきた上級神官です。出るところがしっかり出ている大人の女性ですね。
《スエルティ》 【スエルティ】「ハルハ先輩!」 差し出された水を受け取りにっこりと笑みをうかべて。 「もちろんです、私たちの大切なマティエラ信仰を広めるためなら、私、どんなことだってがんばりますもん!」
《GM》 【ハルハ】彼女は困ったように、フードから零れる黒髪を手で梳くと、「けれど貴方が倒れたら意味ないからね」と、小さな即席の説教壇越しに、集まっている聴衆を見ます。
《GM》 若く小柄な愛らしい神官の説教に、集まっているのは男と子供。説教を聞くというよりも、溌剌な彼女を見物に来ているという感じですが、最初はそれでいいのでしょう。
《スエルティ》 【スエルティ】「大丈夫ですよ先輩っ、私の熱意はこれくらいで挫けたりしないんですから!」 優しい言葉に頭を下げつつ。 「あ、この方は私の先輩で上級神官のハルハさんです!えらいんですよ、すごいんですよ!」 と、勧誘に彼女をダシにしはじめ。
《GM》 【ハルハ】「くすくす……あら、いらしたのかしら」通りの向こうに目を留める黒衣の彼女。水をスエルティに渡すと、歩いていきます。その先には、姫巫女の薄布に身を包んだあでやかな姿が見えて。
《GM》 フィレアは、別の上級神官に頼まれ、スエルティという最近頑張っている中級神官の激励に行って欲しい、という依頼を受けて、貧民街にやってきます。
《GM》 人が集まっている広場に入ると、向こうから上級神官衣を着た女性が歩いてきます。
《スエルティ》 【スエルティ】「うう、緊張するなっ…!」 どきどき、と胸を高鳴らせながら憧れだった姫巫女さまの到来を待ち望み。
《フィレア》 【フィレア】「ここが……貧民街、ですか……」自分の知る街とは明らかに違う様相に浮かべる表情は嫌悪ではなく、慈しみ。その光景を胸に刻みつけようとゆっくりと歩き、逆に貧民街の住民にその姿を刻み込ませていく。
《GM》 姫巫女と言えば、上級神官の上の上。教会組織では最高位の存在です。
《GM》 【ハルハ】「ようこそ、フィレア姫……」僅かに顔を伏せて歩いてくる、黒衣の女性。
《フィレア》 【フィレア】「これは、ハルハ様……わざわざのお出迎え、感謝いたします…」で迎える黒衣の女性に小さく頭を下げて。
《GM》 フィレアは名前だけは知っていましたが、逢うのははじめてです。有能な神官とのことですが……
《スエルティ》 【スエルティ】「はじめまして、フィレア様!」 緊張と興奮をない交ぜにした顔のまま、ぺこぺこ、と何度も頭をさげる。
《GM》 【ハルハ】「いえいえ。大したことはありませんわ、姫様……くす。……おひさしぶり?」顔を上げ、彼女はフィレアにそっと近づくと、スエルティに見えないように耳元に囁きます。
《GM》 彼女の顔は、確かに、フィレアには見覚えがあります。忘れもしない、あの教会での死闘。
《GM》 彼女はそれだけ言うと、すっと横にどき、スエルティと交代します。
《フィレア》 【フィレア】「はじめまして……貴女が、スエルティさん、ですか…?……ッ……!」元気の良い挨拶にくすり、と微笑みながらスエルティを見詰め。耳元の囁きに、一瞬表情を強張らせる。
《スエルティ》 【スエルティ】「はい、スエルティです!貧民街生まれなので苗字はないですが、中級神官としてがんばってます!」 と、その表情には気づかずに頭をさげ。
《GM》 スエルティの横に佇む黒衣の神官。穏やかに微笑みを浮かべています。
《フィレア》 【フィレア】「……い、いえ……生まれた場所や名前になど関係なく、マティエラ様の慈愛は平等ですよ…」驚きも一瞬。柔和な笑みを浮かべながら、スエルティの自分をへりくだる言葉に小さく首を振り、絹のような金髪を揺らす。
《スエルティ》 綺麗な人だなー、と思いながら尻尾のような銀色のポニーテールをぴょこぴょこゆらしてます。
《スエルティ》 【スエルティ】「そうだ!もしよければ姫巫女様、一緒に皆さんにマティエラ信仰のすばらしさを伝えてもらえませんかっ?」 首からたれる帯で作られた衣類を風にはためかせ、臍や脇などをたまにさらしてしまいながら笑顔で。
《フィレア》 【フィレア】「聞けば、貴女はとても熱心にマティエラ様の慈愛を知らしめようとなさっているとか……それは、私にはとても真似出来ない、尊い行いです…」頑張ってくださいね…と、そっと右手を差し出す。
《フィレア》 【フィレア】「ぇ…?……わ、私が…ですか……?」唐突な提案にきょとん、として。右手を差し出したまま、普通の少女のような戸惑いの表情。
《スエルティ》 【スエルティ】「いえいえそんなっ、姫巫女様に比べたら私の力なんてちっぽけです…!」 ぎゅ!っと握手しながら、犬ならばまるで尻尾を振ってそうなほどに喜びをしめし。
《スエルティ》 【スエルティ】「もちろんです!私の言葉より、姫巫女様のお言葉をいただくほうが信者倍増!まちがいなしです!」
《フィレア》 【フィレア】「…私は、布教をしようにもあまり人前には出られませんので…………そうですね…折角ですし、ご一緒させていただいても宜しいですか…?」敬われているからこその不自由に表情を翳らせ…スエルティの熱弁に小さく頷く。
《GM》 【ハルハ】「スティ、その前に少しだけ、姫巫女様とお話させてもらってもいいかしら?」
《スエルティ》 【スエルティ】「もちろんです!ほら、姫巫女様がいらしただけで聴衆のみなさまも…」 と、フィレアの言葉に感謝を伝えようとしたところでハルハ先輩の割り込みが入り。 「あ、ハルハ先輩。わかりました!じゃあ、先にいってますね!」 ぺこり、と頭を下げると再び説教壇に登っていき。
《GM》 【ハルハ】「くす……可愛いわぁ、あの子」穏やかに微笑み、その後ろ姿を見ています。
《フィレア》 【フィレア】「そ、そうなのですか……?……ぁ、は、はい……」スエルティの言葉に戸惑いながら聴衆に振り向き…説教壇に登っていくスエルティを不安そうに見送って。
《フィレア》 【フィレア】「……お話とは、何でしょう……?」聴衆に向いたまま、小さな声で質問をハルハへと投げかけて。
《GM》 【ハルハ】「姫様、あの子に命じなさいな。『腰布をめくって何もつけていない性器を晒しなさい』って。姫様の言うことなら何でも聞くわ、きっと」
《フィレア》 【フィレア】「な…ッ……どうして、そのような事を…!」囁きに身を強張らせ、眉を顰めた視線を黒衣の女司祭に向けて。
《GM》 【ハルハ】「地母神の教義を、集まった皆さんにより深く知って貰う為よ」くすくす。この女が強力な魔族であることを思い出す。……集まった中には、子供も居るのだ。
《フィレア》 【フィレア】「……そ、そのような行為と教義は関係がありません…!……ッッ………ひ、卑劣、な……」ハルハに身体ごと向き直ると声を潜めながらも怒気を含ませ。けれど人質であると暗に示されている聴衆に視線を向け、苦々しげに呟く。
《GM》 【ハルハ】「あなた達が下着をつけていないのは、ちゃんと理由があるんでしょう? それをみんなに見せて、ちゃんと説明すればいいじゃない。もちろん、姫様も一緒に見せるのよ」ちら、と壇上で声を張り上げるスエルティを見て。
《フィレア》 【フィレア】「そ…それは、確かに……」諭されれば、確かに、と納得しつつ。けれど先日感じた羞恥を思い出すと、戸惑って。
《GM》 【ハルハ】「別に変なことじゃないでしょう? 私だって、信者が増えたら助かるもの」上級神官衣を見せつけて、くすくす笑う。
《GM》 【ハルハ】「何なら姫様が率先してやって見せてあげれば?」
《フィレア》 【フィレア】「……く、ぅ……」これ以上は反論できず…きゅ、と唇を噤み、壇上のスエルティへと近付いていく。
《GM》 ハルハはその背中を面白そうに見て、説教壇の脇までついていく。
《フィレア》 説教壇を登る後姿。屈み込むか、またはそのスカートが翻ればその下には……
《スエルティ》 【スエルティ】「…でしてー!たとえば私なんかは、ほら、こんな感じに!」 と、ぴっちりと張りのある肌を見せ。 「無駄毛も生えないのでお手入れも簡単なんですー!」 と、教団のいいところを宣伝している。
《GM》 ひゅぅ、とスエルティがむっちりとした太ももを見せると、野次と口笛が飛ぶ。「もっと見せろー!」
《スエルティ》 【スエルティ】「だーめですよー!もー、私たちはあくまで神官なんですって!」 たはは、と笑いながらもう少しだけ見せてサービスしてみて。
《フィレア》 【フィレア】「す…スエルティさん…!」野次に対してサービスするスエルティに、壇上へと上る足を止め、思わず叱責の声をあげて。
《スエルティ》 【スエルティ】「あ、姫巫女様!…えっと、駄目ですか?」 人たちが喜んでくれているから、いつもこの程度ならサービスしており。だめだったかー、とちょっと落ち込んで。
《フィレア》 【フィレア】「…ぁ、いえ………それが、布教のやり方、なのですか……?」落ち込むスエルティに慌てて口を押さえて。自身の無知を思い知りながら、戸惑うような視線をスエルティに、そして聴衆へと向けて。
《GM》 スエルティのパフォーマンスに、聴衆はえらく盛り上がっている。美しいフィレアにも、期待の視線が集まる。
《スエルティ》 【スエルティ】「いえいえ、普通はお話をして教義に興味を持っていただくことが一番ですよ!…ねーみなさん!」 と、熱心に話しを聴いてくれるみんなに尋ねて。
《GM》 「スエルティちゃん愛してるー!」「結婚してー!」この界隈では、一服の清涼剤として人気なのです。
《スエルティ》 【スエルティ】「というわけで、姫巫女様、姫巫女様もお言葉を!…みなさーん!この方がマティエラ教の最高位である姫巫女様、フィレア様ですー!」 と紹介して。
《フィレア》 【フィレア】「(…きゅ、求婚までされているとは……やはり、彼女が正しいようですね……)」聴衆の声に思案し、スエルティの隣に並び立って。
《GM》 「姫巫女様?」「姫様なのか?」「道理でキレイだよなぁ」「フィレア様ー! 結婚してー!」
《フィレア》 【フィレア】「……ただいまご紹介に預かりました、マティエラ様に仕える姫巫女のフィレア=ウル=フレネルカです。…マティエラ様の慈愛に心を傾けてくれた貴方方と、そのきっかけを作っていただいたスエルティさんには、感謝の言葉もありません……」壇上に立つと同時に紹介されれば深呼吸の後、姫巫女としての柔和だが威厳を込めた表情で声を響かせる。
《フィレア》 【フィレア】「ぁ……その……求婚には、さすがに求める事は出来ません………申し訳ありません……」本気で申し訳なさそうに、深々と頭を下げて。
《GM》 「うわあ……本物っぽいぞ?」「スティちゃんの上司?」「お堅そうだな~」「冗談だよ、姫様っ!」
《スエルティ》 【スエルティ】「こらー!姫巫女様は優しいから、そんな冗談駄目だよー!」 と、怒ったフリをしながら手をふって。
《GM》 わははは……と観衆の中にさざめくような笑いが広がります。
《GM》 そんな二人の目の端で、ハルハが子供たちにお菓子をあげています。そしてフィレアを見て、唇を僅かに歪め、子供の頭を撫でる。
《フィレア》 【フィレア】「じょ、冗談、なのですか………」ほ、と胸を撫で下ろしながら、和らいだ場の雰囲気に目を細め。スエルティの与える『慈愛』を素直に尊敬する。
《フィレア》 【フィレア】「……ぅ……」けれどそれすらも束の間、視界の隅のハルハ…その口元に浮かぶ笑みに表情を強張らせて。
《GM》 ハルハの唇が小さく動く。「やりなさい」と。
《スエルティ》 こっちはハルハさんやさしいなぁ、と思ってにこにこしてます。
《フィレア》 【フィレア】「…スエルティさん………その……私達の衣服についての説明は、もうなされたのですか……?」ハルハの唇の動きを理解してしまい、恐る恐るスエルティへと尋ねて。
《スエルティ》 【スエルティ】「衣類?どういう意味です?えーっと、大地母神信仰の一環として、こんな薄着をするようにしていますよ、っては伝えてますよ?」 と、言葉の意味をうまく理解できずに両手を広げて首をかしげ。その動作は今までもよくやっており、羞恥など感じることもないが…これにより下着を身に着けていないことに気づいているのは割と存在するかもしれない。
《GM》 スエルティの仕草に、一部の男たちがちらちらと見ていたり。
《フィレア》 【フィレア】「…い、いえ……その……私は、着けた事はありませんが……普通の方々は、服の下に着けるような物があって……私達は…それを、着けていない、のでしょう……?」何と言えば良いか…しどろもどろになりながらスカートの端を摘み、視線を落として。
《GM》 フィレアの小声は観客には聞こえていないが、雰囲気が変わったのに気付いてか、男たちがざわつきはじめる。
《スエルティ》 【スエルティ】「え?はい、そうですねっ。私もはいてないですし。」 うんうん、と頷きながら首をかしげ。下着を身に着けていないことを何気に暴露しつつ、そのことに気づいていない。 「でも、そこまで言う必要はないんじゃないでしょうか?下級神官だったらはきたい人ははけばいいですし、未着義務があるのは中級以上じゃないですかっ。」
《フィレア》 【フィレア】「そ…そうなのですか……?……で、ですが、やはり何も知らないまま、信仰を求めるのは宜しくないかと……」一番何も知らないのは自分自身だが、それにすら気付かず。スエルティに説明をするように求めて。
《GM》 「スティちゃんと姫様、何話してるんだ?」「つけてないとかどうとか……」
《GM》 男たちの声が聞こえます。当たり前ですが、大部分の一般人はそんなことは知りません。
《スエルティ》 【スエルティ】「そうですか?うーん、不要な情報を伝えるのもどうかな、って思っていたんですが…わかりました、伝えましょう!」 と、姫様の意図を勘違いして覚悟を決めて。
《スエルティ》 【スエルティ】「えーっと、実はですね!私たちの宗教として男女の差別無く、中級以上の神官は下着の着用が禁止されるんです!女性の方はこれが原因で嫌かな、と思ってだまってました!ごめんなさい!でも、下級神官でしたら着用しても怒られないので平気ですよ!」 と、大きな声で聴衆に伝え。
《フィレア》 【フィレア】「…不要なもの、というのはやましい事があるもの、と近しいですから……けれど、そう、私達にはやましいものなどありませんよ、ね……?」それはスエルティにというより自分へ言い聞かせて。けれどスエルティほどには覚悟は出来ず。
《GM》 「へぇ……」「下着、つけないんだってよ!」「んじゃあ、スティちゃんも?」「まさか姫様も……なんてこたねえよなあ。まるで痴女じゃん」
《スエルティ》 【スエルティ】
《スエルティ》 【スエルティ】「あはは、中級だから私もはいてないよー!でも、そういう宗教なんです。みんな一緒に仲良くできるいい教団ですよ!」 と質問の声に認めながらいつものように明るく声をあげて。
《フィレア》 【フィレア】「………」スエルティの発言に微かに俯き。スリットの深く入ったスカートは、下から覗き込むには若干厳しくもあり。
《GM》 「下着履かないで仲良くって」「……だよなあ?」「アレだよな、アレ」
《GM》 スティの言葉に……広場の雰囲気がわずかに、しかし致命的な方向に変わってしまう。
《スエルティ》 【スエルティ】「どうしましたー?ほら、ちょっと人より1枚布少ないだけですって!何も問題ないです!」
《GM》 「なあスティちゃん、ほんとにつけてないの?」「見せてくれない?」「姫様はつけてるんだろ?さすがにさ」
《GM》 と、スティに質問が集中するw
《フィレア》 【フィレア】「す…スエルティさん……言葉だけでは…恐らく、疑う方もおられるかと……」これではハルハは納得するまい、と考え…ぼそぼそ、と。
《スエルティ》 【スエルティ】「履いてないのは本当ですよっ?でも、見せるのはだーめっ。そういう宗教じゃないです、って前から言ってるじゃないですかっ!」 もー、だめだよ?と冗談のようにいつものように注意しつつ。
《GM》 「えーっ、でもなあ」と、スティの言葉に若干、広場の雰囲気が戻りかける。
《スエルティ》 【スエルティ】「姫巫女様?えー、でも、疑われても…こうすればいいです?」 体の横面を聴衆に向け、手を上げてから脇下のスリットを見せて。そこをみればブラなぞつけている布地部分がないことはわかるだろう。
《フィレア》 【フィレア】「……そ、その……これで、納得いかれましたでしょうか……?」スエルティが聴衆へと「つけていない」アピールをすれば、不安そうな表情で聴衆へ、ハルハへと首を傾げて。
《GM》 「うわっ……」「ほんとに付けてないんだ」「下は?」「めくって見せてよ、スティちゃん」
《GM》 と、男たちはスティに、ねっとりとした視線を……。
《GM》 ハルハはフィレアに向かって大きく首を振る。子供たちに飴をなめさせながら。
《スエルティ》 【スエルティ】「おっけーだよねみんなー!ほら、ブラつけてないよう!…え、下ー?下は見せるの恥ずかしいからヤだっ!」 えへへー!と笑顔を向けて欲情の視線を受け流しつつ。とはいえ、腰を横に向けて先ほどと同じく腰周りに紐がないことから下着がないことも見せてみて。
《フィレア》 【フィレア】「スエルティさん……めくって…見せてあげて、ください……」ハルハの反応に落胆し。俯いたまま、スエルティに更に命じていく。
《スエルティ》 【スエルティ】「これで我慢してねー、えへへー!…え、えっ!?姫様っ!?」 いつものような冗談でいつもの空気で笑いを取ろうとしていたところで敬愛すべき姫巫女様からの非情な命令が降り。 「ほ、本気、ですか…?」 と、少しあわてながら問い返して。
《フィレア》 【フィレア】「……そ、その……無駄毛も生えない、という事の証明にも…なるでしょう……?」視線を合わせる事が出来ず…震える声で、更なる露出の理由を作って。
《スエルティ》 【スエルティ】「それは、そうですけどっ…」 むむ、と顔を赤くしながらうつむき。本当はこんな方法で客引きはやりたくないが…でも、姫巫女様からの命令ならば仕方ない、と壇上を1歩観衆に向けて歩き。 「…ほ、ほら、下着はかないですし、無駄毛もないです…!」 大人の男の身長ほどもある壇上で、スカート代わりの帯を片手で1本ずつ持ち、上げて。…そうすれば、浅黒い肌の無毛の股間を観衆にさらしていく。
《スエルティ》 <視姦の檻>、いいかな!
《GM》 おうけい!!
《GM》 「ちょ、スティちゃん!?」「うわ、ほんとに履いてない!」「それに生えてねえし……」「っ、ごくっ……」
《フィレア》 【フィレア】「ぁ……」自分の隣で自ら秘所を晒す神官。その姿に思わず小さい声をあげて。
《GM》 男たちだけでない。さきほどハルハに可愛がられていた少年たちも、スティの股間をまじまじと見ている。
《スエルティ》 【スエルティ】「あぅー…」 顔を真っ赤にしながらも、姫様の命令なので布を下ろせず。軽く肩幅に開き、浅黒い肌だけでなく桃色の男を知らぬ花弁まで覗けば見えるようにして。
《GM》 【ハルハ】「地母神の神官は、下着をつけないことで大地とまぐわい、子を孕むの。そうよね?」いつのまにか……すぐ後ろまでやってきていたハルハが、二人の耳に囁く。
《フィレア》 【フィレア】「……そ、それは、違います……!!」いつの間にか背後から響く声に思わず振り向いて。
《スエルティ》 【スエルティ】「ハルハ先輩?…うう、確かに教義はそうなってますけど!…姫様、まだ隠しちゃだめですか…?」 男たちの視線を感じて下腹に熱を感じてしまいつつ、早く隠したい気持ちで姫巫女様に質問を。
《GM》 【ハルハ】「違うの? くすくす……スエルティ、大人しくなさい」と、さきほど彼女に渡した水筒を掴むと、スエルティの髪から振りかけた。半分注ぐと、今度はフィレアの頭からも水筒の水をかけていく。
《GM》 二人とも、体力でTP12。失敗すると[催淫]になります。
《スエルティ》 体力は4!
《スエルティ》 -> 2D6+4 = [4,2]+4 = 10
《フィレア》 【フィレア】「ぁ……そ、それは……ッッ…!」スエルティの問いかけに応えようとし……そこで水をかけられれば身を震わせて。
《フィレア》 体力1なのにー!w
《フィレア》 -> 2D6+1 = [1,1]+1 = 3
《GM》 淫らな毒の籠もった水が肌から染みこみ、二人はびしょぬれになります。
《スエルティ》 6ゾロだせば…あぁっ
《フィレア》 うわwwwwwwwwwwww
《フィレア》 では<濡れ透け>!
《GM》 おけ。ロールどうぞっ。
《GM》 では二人とも[催淫]と……
《スエルティ》 【スエルティ】「わぴゃっ!?」 ばしゃ、と水をかけられて眼を閉じ。その水は頭から肌を伝い、布をぬらしながら体を流れ。股間部も撫でながら足元へ下るころには小さな水滴となってしまい。…つまり、それだけ肌に水が付着した状態となって。 「…っふ、あ?」 どくん、と急に鼓動が早くなった感覚。ぼーっとしたまま視線は自分の股間を覗き込む男たちへと向けられていき。
《GM》 僅かにとろりとした液体が肌を濡らす。男たちの視線が、二人の女に集中します。
《フィレア》 【フィレア】「ぁぁ…ッ…!……んッ……な、なんです、か……」突如頭から浴びせられた液体。それは薄衣一枚だけの衣服を肌に張り付け、姫巫女の印象とはかけ離れた肉体の線を露わにしていく。そして、その肉体は未知の熱に冒され、胸の先端を尖らせていく。
《GM》 【ハルハ】「ほら、スエルティも、姫様も。地母神の巫女なら、男の人に仕えて、子種貰わなきゃいけないわ」わざわざ、男たちに聞こえるような声で、言う。
《フィレア》 【フィレア】「そ…そのような、事……」ぶる、と寒さではなく熱さに震えながら、濡れた薄衣がピッタリと張り付き、透けて見えてしまう腰を戦慄かせる。
《スエルティ》 【スエルティ】「それは、そうです。神官たるもの、種を宿して子を産まねばなりませんし…」 つん、と乳首も尖らせ布地を押し上げてしまいつつ。背後のハルハ先輩の言葉を認めるようなことを、身近にやってきた男たちにも聞こえるように伝えて。
《GM》 【ハルハ】「それなら、スエルティ。実践して、……彼らに、犯して貰いなさい」その声は、甘く。瘴気を伴って少女神官の耳の奧に響く。
《スエルティ》 【スエルティ】「え、ええっ…姫巫女、さまぁ…」 上級神官の教えには体の熱もあいまって、つい期待する眼を男たちに向けてしまい。けれど、まだ処女の身としてはその行為に及ぶにはつらく、つい姫巫女様へ助けを求め。
《GM》 【ハルハ】「くす……ねぇ、姫様?」甘く蕩けた声。脅迫しながら同意を求めて。
《フィレア》 【フィレア】「…す、スエルティさん……誘惑に、乗っては……うぅ……」弱々しく首を振り、スエルティに応えるも、ハルハの脅迫じみた響きにそれ以上は何も言えず。
《GM》 「いいよな、スティちゃん?」「俺たちが孕ませてやるよ」と、彼らはもうたまらない様子でスティに手を伸ばしてきます・・・
《スエルティ》 【スエルティ】「姫…巫女、さまぁ…?」 孕むべきか孕まざるべきか、どっちの言葉かわからないまま、再度たずねようと。その間にも花弁は奥から蜜をにじませはじめており…そこに手を伸ばされたなら、抵抗もできずにきっと引き落とされる。
《フィレア》 【フィレア】「……あ…貴女の……慈愛の心の、赴くままに……」承諾も制止も出来ず。顔を背け、微かに後ずさって。
《GM》 スティにもフィレアにも、男たちの不躾な手が伸び……
《GM》 さて、受け入れますか、抵抗しますか
《スエルティ》 【スエルティ】「は…はい…」 その言葉に完全に男たちに対する抵抗を失い。 「あ、あの、私処女ですから、酷くしないでください…」 と、お願いしながら男たちの中に落ちていく。
《スエルティ》 抵抗できません!姫様のお言葉ですから!
《フィレア》 【フィレア】「や……ち、ちかづか、ないで……ください……!」後ずさりながら、拒絶の言葉と共に守護の結界を張って……こちらは抵抗!
《GM》 【ハルハ】「それじゃあみんな。スティちゃんは優しく孕ませてあげてね。どんなことしてもいいからね。でも姫様のほうは」フィレアに、にたり、と笑みを浮かべ、
《GM》 【ハルハ】「お口と手だけで我慢してあげてね?」
《GM》 ふむ、では……
《GM》 スティは受け入れ、フィレアは抵抗、ということでよいね
《フィレア》 はいー。
《GM》 【ハルハ】「あらあら、姫様……大人しく入信希望の方々にご奉仕してあげなきゃ駄目でしょう?」
《スエルティ》 はい!
《GM》 と、ハルハの指先が輝き……同時に、男たちがフィレアを取り囲みます。
《フィレア》 【フィレア】「…あ、貴女の……魔族の甘言になど惑わされません……」取り囲むように近付く男達に小さく震えながら、ハルハをきっ、と睨み付けて。

[スエルティ/罠1][フィレア/罠2][一般人8]

《GM》 一般人は沢山いますが、同時に3人しか殴ってきません。
《スエルティ》 あら、姫様のほうが一般人に近いのか
《GM》 スティには[羞恥の淫熱]を、フィレアには[飼い犬の鎖]を差し上げます。
《GM》 スティのほうにも一般人はきてるんだけど、罠扱いです。(抵抗してないので

《GM》 では、戦闘開始っ!
《GM》 一般人のIVは2なので、まずはフィレアですね
《GM》 まだ罠に殴られていないので拘束はまだです
《フィレア》 ではまだ発動していない罠は分からないだろうからw 一般人に……一般人だもんなぁ、普通に手袋でビンタ!w
《GM》 かもんw
《フィレア》 【フィレア】「ち…近付かないで下さい……!!」ぺちーん!!
《フィレア》 -> 2D6 = [3,6] = 9
《GM》 うわ、ふっとんだ!
《GM》 (HP6です
《スエルティ》 もろい!

[スエルティ/罠1][フィレア/罠2][一般人7]

《スエルティ》 でも範囲攻撃はない!
《フィレア》 そして<秘密の花園>!w
《GM》 では次はスエルティ。
《GM》 おけ、ロールどうぞっ
《スエルティ》 先に花園どうぞ!
《GM》 スエルティは、彼女の説教を辛抱強く聞いてくれた男たちの中に降り立ちます。
《フィレア》 あ!
《フィレア》 催淫だから1dだwwwwwwwwwww
《GM》 「スティちゃん、俺たちのこれ、沈めてくれるよな?」男の一人が肉棒を取り出し……無垢な神官少女に見せつけます。
《GM》 そうだったね! じゃあ振り直しで!
《フィレア》 -> 1D6 = [5] = 5

[スエルティ/罠1][フィレア/罠2][一般人8]

《スエルティ》 あ、花園は姫巫女様よ?>GM
《GM》 分かってるよー
《フィレア》 咄嗟に出した平手は掴みかかろうとする男の頬を捉え、乾いた音をたて。弱々しいながらも全霊をこめて行った一撃は身体を大きく翻らせ、深いスリットの入ったスカートがめくれ上がる。
《GM》 フィレアの手は強く男を殴打し、しかし露わになった清楚な秘裂に男たちの目が集中します。
《フィレア》 【フィレア】「ぁ……ッ…!」視線が集中する刹那、慌てて裾を抑え。その聖域を拝謁するには、まずは邪魔な物を破らなくてはいかないようで。
《スエルティ》 【スエルティ】「沈めて…えっと、私、その、あまり知らなくて…フェラチオ、すればいいのかな…?パイズリ?」 《耳年増》なため、単語だけは知っていた卑猥な言葉。それがどういう行為でどういう意味だということかは知らずに、男たちにそう問いかけて。
《スエルティ》 というわけで突破したいな!
《GM》 どうぞっ!
《スエルティ》 魔力で!
《スエルティ》 -> 1D6+7 = [4]+7 = 11
《GM》 残り23!
《GM》 では、罠と男どもの攻撃ー!
《スエルティ》 あ、耳年増さっきのでOK?
《GM》 おけおけ
《スエルティ》 じゃあこれで2個目だ
《GM》 ハルハの指先から産まれたのは、首輪と鎖。それはフィレアの首に絡みつき、説教壇の足に固定されてしまう。
《GM》 フィレアを[拘束]します。そして
《GM》 一般アタック>フィレア
《GM》 -> 2D6+3 = [6,2]+3 = 11
《GM》 -> 2D6+3 = [5,1]+3 = 9
《GM》 -> 2D6+3 = [4,4]+3 = 11
《スエルティ》 姫様、シールドいりますか!
《フィレア》 もちろん!w
《GM》 浸食なのでこの半分。受動不可>セティ
《GM》 -> 1D6+12 = [6]+12 = 18
《GM》 以上、対応よろしく~
《スエルティ》 えーと、侵食だからHPダメージだよね?
《GM》 ですね。
《GM》 アクトもどうぞ~
《スエルティ》 残りHP24!
《フィレア》 よし、今はシールドなくていいですw
《スエルティ》 あ、大きすぎる胸つかえない…!
《スエルティ》 っと、シールドなし了解!
《フィレア》 まずはこっちを気にせず楽しんでいるが良かろうですw
《スエルティ》 《ぎこちない仕草》《口辱》でどうか!>GM
《フィレア》 という事で≪バリアスフィア≫で一発止める!
《GM》 おういえー!
《フィレア》 胸に9点で残り1、腰に11点で剥かれて…
《フィレア》 罠の分と合わせて<淫らなる緊縛><はえてない><視姦の檻>!
《GM》 ういさ。では、

《GM》 「そんじゃ、スティちゃん。まずは味を覚えないとな」貧民街のこと、饐えた臭いのする肉棒が三本、ぬっと無垢な少女神官の前に突き出されます。
《スエルティ》 服はただ、首から伸びる帯を腰で巻いているだけなのでズラそうと思えばすぐにズラせる。今までも男たちにその欲望があったかもしれないが…
《スエルティ》 【スエルティ】「え、えっと、味…?っく、あ、くさっ…!」 味とはどういう意味だろう、と思って出た言葉だが。目の前に突き出されたどれだけ洗われていないかわからないペニスの腐敗臭に思わずそう口走り。
《GM》 犬のように繋がれた姫巫女に、男たちの手が伸びます。……僅かに感じる瘴気。水で濡れ肌に貼り付いた薄布の上を、男たちの指が這い回ります。
《GM》 「スティちゃん……」「臭いってよー!」傷ついた様子の男。しかし別の男が饐えた臭いのするモノでスティの鼻の穴をぐりぐりと突き上げる。「神官だろ? 俺たち貧しい奴に奉仕するんだろ? じゃあ、ニオイにも慣れなきゃな」
《スエルティ》 男たちのペニスの臭いとは別に、神官少女の体からは先ほどの媚薬が揮発し、周囲の男たちに興奮を抱かせる甘い香りと牝の香りを漂わせていて。
《フィレア》 【フィレア】「ふぁ…ッ…!……ぁ…やめ……はなしてっ……ください…ッッ!!」突如現れた首輪、そして鎖に縛り付けられ、更に鎖を体中に巻きつかされて無理矢理身体を開かされて。這い回る手に最高級の薄衣が徐々に剥ぎ取られ、先程は上手く隠し通せた無毛の秘所が曝け出されていく。
《スエルティ》 【スエルティ】「ごめんなさいっ!…っく、ぁ、く、くさ…ぅ…」 思わず放った言葉で民衆を傷つけたことを反省しつつ。押し付けられたペニスに抵抗しないことで反省をみせながら、脳髄にペニスの臭いを覚えさせられていき。
《GM》 「お詫びに、な?」「舐めてくれよ、臭いの」「さすがに二本は無理だろうから、手でも、な?」ついさっきまで、笑いながら少女の説教を聞いてくれていた彼ら。しかし、その内側にどれだけの欲望を秘めていたのか、それを少女は思い知る。
《GM》 フィレアに卑猥に巻き付いた鎖。「ひょぉ、姫様も痴女かよ!」「ほんとにつけてないぜ」「娼婦よりひでえな、こんな薄絹で」「露出狂じゃねえか」
《スエルティ》 【スエルティ】「っふ、く…あ、わかりました、はい…っ…ん…」 男たちの欲望の声、そして願い。また、それを望んだ姫巫女様の気持ちを考えて舌を伸ばし、犬のように鼻に突きつけられたペニスをぺちゃぺちゃと音を立てて舐めはじめ。両手も伸び、残り2人のペニスを素手で握り、撫でていく。
《フィレア》 【フィレア】「ちじょ…?しょうふ…?ろしゅつきょう……?わ、分かりません……けど……見ないで…ッ……」男達の口にする言葉など理解できるはずもなく。ただただ、視線が突き刺さる秘所に恥じ入り、同時に熱を感じ、秘所が湿っていく。
《GM》 臭い、しかし劣情をそそる雄の匂いが少女神官を包み込む。自分がしていることの意味もよく分からないまま、三本の肉棒に奉仕する。
《GM》 では、ターンが巡って。フィレアのターンどうぞっ
《スエルティ》 【スエルティ】「んちゅ、ちゅ、んっく…」 唇を滑らせ、キスも知らない口は男の汚れたペニスをなぞり。途中、舌と唇でこそぎとられた苦い味の垢が口内にはいってきて…吐き出すのも失礼と考えてしまい、それを飲み込む。両手もその垢にまみれてきていることも考えずに…
《フィレア》 【フィレア】「ぅぅ……も、申し訳、ありません……」一般人相手に…手袋から光の弾を打ち出す。≪プリズミックミサイル≫!
《GM》 かもん!
《フィレア》 -> 1D6+7 = [4]+7 = 11

[スエルティ/罠1][フィレア/罠2][一般人7]

《GM》 スエルティ……瑞々しい少女神官が男のペニスに奉仕する様に、男たちの興奮は嫌がおうにも高まる。
《GM》 その側で、フィレアの手から出た光弾が、音もなく男の一人を昏倒させた。
《GM》 さすがに怯むが……しかし、姫巫女の、乳首までが浮き出た肢体を前に、ごくり、と唾を飲む。
《GM》 ではスエルティ、行動どうぞ~
《スエルティ》 【スエルティ】「んちゅ、んくっ…っぷ、あぷ、んんっっ…」 苦い味のペニスについた垢。だが、その垢を食べるごとにペニスの臭いが弱くなってきている気がして舌と口は次第に露骨にペニスの恥垢を舐め、こそぎとる作業にうつっていく。
《スエルティ》 んー、とっぱ!
《スエルティ》 -> 1D6+7 = [3]+7 = 10
《GM》 あと13……微妙なところだ
《フィレア》 【フィレア】「お、お願いです……これ以上、痛い目を見たくないなら…来ないで下さい……」涙目になりながら懇願する姫巫女。もはや胸を覆う薄衣も胸元だけになり、震える様子はどちらが強者なのかを知らしめているようで。
《GM》 では攻撃しますー!
《GM》 > フィレア
《GM》 -> 2D6+3 = [2,2]+3 = 7
《GM》 -> 2D6+3 = [4,2]+3 = 9
《GM》 -> 2D6+3 = [3,3]+3 = 9
《GM》 浸透攻撃なので半分>スエルティ
《GM》 -> 1D6+15 = [3]+15 = 18
《スエルティ》 9点くらって残り15!
《GM》 く、罠で殺せそうにはないな……
《フィレア》 胸を剥かれて、バリアで弾いて、9点食らって残り17!
《GM》 では二人ともアクトを!
《フィレア》 <晒される柔肌>!!
《スエルティ》 一気に《純潔の証》《後ろの処女》《つけられた種》とかいける?GM的にまだ待つほうがいい?
《GM》 どうしようかな。別に構わないけど、ちと性急にはなるかも
《スエルティ》 まつ方がいいならアクト使わず、3人のペニスを回し食いしてるよ
《GM》 純潔だけなら問題ないよ!
《スエルティ》 じゃあ純潔の証のみ!
《GM》 では。

《GM》 怯える姫巫女の服に男の手が掛かり、引き裂かれていく。清楚な肌が晒され、フィレアは悲鳴を上げた。
《GM》 その横で、スエルティは垢だらけの肉棒にねちねちと舌を絡める。「スティちゃん、なかなかいいぜ。そら、裏のスジみたいなとこを舐め上げてみな? さきっちょの穴も、ふぅっ、くすぐるみてぇに」
《フィレア》 【フィレア】「ゃ…いやぁ――――――!!」生まれて初めて響かせる、甲高い悲鳴。それだけですら貧民街の男達にはあるまじき奉仕。
《スエルティ》 【スエルティ】「んっふ、んっく、つ、ん、くん。」 周囲の恥垢を綺麗に舐め取り終えるとペニス全体に唾液がまぶされつつ洗ったように綺麗になり。舌にたまった垢を噛みつつのみこみながら… 「ん、ちゅ、つ、ちゅっ、…ぺちゃ、ちゅ…」 左右の男たちへの手コキは続けたまま、指示されるままにペニスの裏にある筋をぺろぺろと舐め、次には先端の穴を舌でつつきほじるように。
《GM》 「そう、上手いぜ……素質あるよ、スティちゃん。おうっ…!」熱っぽい声。スティの舌の上に、ぱたたっ、と射精がはじまる。酷く生臭く、半ば固形化したものが、無垢な少女神官の舌から零れ、着衣をどろどろに穢していく。
《GM》 フィレアを囲む男たち。その後ろには婉然と笑みを浮かべるハルハ。高い声に、彼らは僅かに罪悪感が咎めたのか、説得するように言う。
《GM》 「姫巫女様、なぁ、ほら、スティちゃんも奉仕してくれてるし」「そうそう。別に突っ込まなくてもいいからよ」「なぁ?」垢まみれの肉棒を取り出すと、フィレアの着衣の切れ端でゴシゴシと拭う。
《スエルティ》 【スエルティ】「ふぉひ、ふ…?ん、んんっ!!」 素質?と聞き返しながら口内に精液を吐き出され。生まれて初めてのその味に思わずえづき、口の端から精液をこぼして豊かな乳房とそれを覆う帯に黄ばんだ白い半固形物をこぼしてしまい。
《GM》 「おいおい、スティちゃんを孕ませてくれるザーメン、零してどうするんだよ」「初めてなんだからしょうがないだろ」
《フィレア》 【フィレア】「スエルティ…さん……ッ……!?」男達の言葉にスエルティを見て…口の中に出され、身体を汚していく様に絶句する。
《GM》 優しい声も聞こえる中で、スティの手の中にも熱いものが。男の欲望を受け止め、すぐにどろどろになる手のひら。
《GM》 「手で扱いてくれよ」「姫巫女様。そんぐらいならいいだろ」
《スエルティ》 【スエルティ】「んっひ、っふ、ひゅっ!?」 両手にも吐き出された男の欲望。びっくりして両手をペニスから離してしみあ
《スエルティ》 失敗!
《GM》 脅されたとはいえ、自分の言葉のせいで陵辱を受ける少女の姿を目の当たりにするフィレア。
《スエルティ》 【スエルティ】「んっひ、っふ、ひゅっ!?」 両手にも吐き出された男の欲望。びっくりして両手をペニスから離してしまい。みれば、両手は男の垢と精液にまみれていまやペニスと同じ臭いをたたせてしまっており。
《フィレア》 【フィレア】「……て、で……しご…く……?」声を震わせながら、鎖の絡まる手を見詰め。その視線を男へ、そしてハルハへと。
《スエルティ》 【スエルティ】「私、は、だいじょぶ…ですっ!…姫巫女様、っはふ!…っは、姫巫女様、汚しちゃだめです…その分も私が孕みますから…!」 と、姫巫女様に群がる男たちにもそう告げて。
《GM》 「さすがスティちゃん」「よっ、貧民街のアイドル!」スティは男たちに抱え上げられ、説教台に両手をつかされます。
《GM》 フィレアの視線に、ハルハはちら、とスエルティを見ます。
《GM》 男たちはフィレアとスエルティをちらちらと見比べ……フィレアが断れば、それは彼女の負担を増やすことになるだけでしょう。
《スエルティ》 【スエルティ】「っふ、えあっ…!」 男たちに担がれ、いつも話している台に手をつかされ。べちゃり、と両手から精の飛び散る音をたてながら腰を男たちに突き出した格好となって。見上げればそこには姫巫女様がいて…にっこり、と笑みをうかべて大丈夫です、と視線で伝え。
《フィレア》 【フィレア】「ッ…ぁ………」ハルハの視線に促されて目にするスエルティの様子。それは立ち寄った村の教会でのハルハとフィンの行為を、そして周りを囲む男達は、その後の村人達によるアスティへの責め苦を思い起こさせて。
《GM》 「ほら、スティちゃん。孕ませてくださいってお願いしなきゃな」と、男は残酷に告げる。
《GM》 フィレアを囲んでいた男たちも、抵抗するフィレアに業を煮やしてか、スティのほうに向かいかける。
《フィレア》 【フィレア】「ぁ……待っ……て……くださ、い……」自分を庇って村人の波に飲み込まれたアスティの姿が脳裏から離れない。次の瞬間、思わず、男達に制止の言葉を口にして。
《スエルティ》 【スエルティ】「ぁ…」 それを言ったらもう戻れない。信じる教義に基づき、孕み、子を産み落とさなければならない。それは初めては恋をしてから、と考えていたが… 「孕ませてください、お願いします…!」 ぺたりと1枚の布が尻穴から股間までを隠したまま、そうおねだりし。とはいえたった1枚の布、簡単に剥いで再び先ほど露出した男を知らない牝の花弁をさらすだろう。
《GM》 「なんだい、姫巫女様?」と、もう3人ほど向かってしまったが、その声に肉棒を露出させたまフィレアに向き直る。
《GM》 「いいぜスティちゃん。優しくしてやるよ」「いっぱい孕ませてやるからな。産んだらすぐに種つけてやるし」「みんな女に飢えてるからな、スティちゃんならいつだってチンポ突っ込んで貰えるぜ」
《フィレア》 【フィレア】「……手……で、しごき、ます……」いきり立つ肉棒からは目を逸らしながら、ぽそり、と。
《GM》 垂れる、一枚の布がめくりあげられる。清楚な秘所が覗いた。そこに、まだ少女が綺麗にしていない垢だらけのモノが押し、当てられる。
《GM》 「姫巫女様? 聞こえなかったぜ」「あーあー、俺もスティちゃんのとこ行こうかなー?」高貴な姫巫女に優位に立っているという快感に酔いながら、言葉で責め立てて。
《スエルティ》 【スエルティ】「あ、ありがとう…」 前までのような優しい言葉ではなく、1人の都合のいい牝相手への言葉。それでも、男たちの言葉にお礼を述べて抵抗をやめて。腰に当てられるその感覚にびくっとおびえを示しながらも逃げるようなことはせず。
《フィレア》 【フィレア】「…手で……手で、しごきます…ッ、から……!」ぽろり、と涙を零しながら、震える声を張り上げて。高貴な姫巫女が、貧民街の男達に屈服する。
《GM》 秘所が、押し広げられる。忌まわしい毒で濡れてしまっていることに気付かれ、男はにやにやしながらスエルティの淫肉を突き回す。
《GM》 「それじゃあ……な?」垢まみれの肉棒が二本、フィレアの前に突き出される。
《フィレア》 【フィレア】「……そ、その………どう、すれば……」やるべき事など分からず、途方に暮れた表情で鎖に巻きつかれた腕を伸ばし、そっと肉棒に触り。すべすべした絹の感触と淫熱に冒された少女の肌の温もりは、それだけで貧民街の男には未知の刺激となって。
《スエルティ》 【スエルティ】「っふ、ぅぁぁぁっっ…!」 声で周囲に挿入を受け入れ始めたことを告げ。地母神教を崇めるにふさわしい女体の穴はそこらの娼婦の比ではなく、細かい節と無数のヒダ、そして突起と甘い粘液が男のペニスを綺麗にしゃぶりつくしていき。下手すれば、処女膜に届くより早く絶頂しかねん刺激をペニスに与えて。
《GM》 「軽く掴んで、根本から擦り上げるんだ」「カサみてえに膨らんでるだろ? その谷間をくすぐってくれや」
《GM》 「うほぉぉっ!! な、んだ、これぇっ!!」男は、たまらずスエルティの名器に射精してしまう。処女膜の手前にゼリー状の精液がぶちまけられ、灼熱が少女の入り口を叩き上げた。
《フィレア》 【フィレア】「……軽く、掴んで……」まるでとても壊れやすいものでも触るかのように、触れるか触れないか程度に掴んで。その微妙な感覚がもどかしさを伴う快感を与える。
《スエルティ》 【スエルティ】「っひぅっふんんっ!」 ペニス半分ほど銜えたところで中にいきなり吐き出され。処女膜を叩く刺激と、そこから内部にしみこむ精液の感覚に背筋を震わせながら膝を震わせ。でも、それでも逃げたりはせずに穴を晒し。
《GM》 「なかなか……いいぜ、姫巫女様」ぷんぷんと垢の匂いがフィレアの鼻孔を犯していく。
《GM》 抜かれると、スエルティの秘所から精がどろ、ぉ……と垂れ、落ちる。「情けねえなあ」と笑う声。そして、次の肉棒が宛がわれる。
《フィレア》 【フィレア】「は…ッ……スエルティ…っ、さん……」説教壇の脚に縛り付けられた自分…そして説教壇の上で処女を奪われようとしているスエルティ。頭上での交わりに身体が火照り、秘所が潤いを増して。
《スエルティ》 【スエルティ】「つ、っぎ…っ…?」 精がまだ膣内に残ったまま、次のペニスが進入を開始し。先ほどより精液のおかげでぬるりと受け入れ、そのおかげで若干刺激は弱いかもしれない。それでもやはり男を放てさせようとする膣肉の動きはやわらぐことはないが。
《フィレア》 【フィレア】「ね…もと……から……ぅぅ……」言われた事を反芻しながら、指示通りに根元から先端へとゆっくりと、不慣れな様子で擦りあげ。その度に沸き立つ臭いに思わず顔を顰める。
《GM》 そして、男にペニスはみちみちとスエルティの処女膜を引き裂き、奧を突き上げはじめる。「いいぜ、スティちゃん……最高だ」蕩けるような、熱い声。
《スエルティ》 【スエルティ】「っひ、ぁ、ああがぁぁっっっ!!」 処女膜は薄く、男の突き上げで簡単に破け。若干の出血もあり、痛みのせいか痛いほどのペニスを締め付けながら痛みをこらえる喘ぎを口から漏らしていって。

[スエルティ/罠1][フィレア/罠2][一般人3]

《GM》 スティのほうの罠のTPを10回復します。では……
《GM》 二人とも、行動どうぞ~
《スエルティ》 わな回復した!?行動って、えーと、いまどんなタイミングかしら。姫巫女様から?
《GM》 そうね、フィレアからー!
《GM》 スエルティは名前も知らない貧民街の男の肉棒に処女を捧げて、腰を抱かれて後ろから犯されてます。(罠扱い
《フィレア》 【フィレア】「く、ぅ……スエルティ、さん……」ではその男にプリズミ撃つって演出で突破の手伝いを!
《GM》 フィレアは肉棒を2本掴んでシルクの手袋で扱いてます。
《GM》 おっと……突破の手伝いをするなら、それよりも
《GM》 何か励ましの声を掛けてあげてくださいな
《スエルティ》 ぱちゅん!ぱちゅん!と水音と肉を打つ快音を響かせて、周囲にセックス中であることを音で示してます。時折口から「あっぐ!」「んふ!」と喘ぎも漏らしています。
《フィレア》 【フィレア】「スエルティ、さん……お願いです……このような、魔族の姦計に堕ちないで下さい……!」ポロポロ涙を零しながら、扱く手も中断し、ただひたすらに呼びかける。
《GM》 「どうだい、精液塗り込められちまって、感じてるんだろ、スティちゃん」「あーあー、地母神教ってこんなエロ宗教だったんだな」「でも俺、入信したくなっちまったよ」「入信すりゃあスティちゃん犯し放題なんだろ?」
《GM》 では、支援どうぞ~。2d6です
《フィレア》 やっぱり催淫と拘束のペナありですか?w
《GM》 ・・・ありだなw
《フィレア》 -> 1D6-4 = [3]-4 = -1
《フィレア》 むりだー!!!www
《GM》 では0点。さすがに回復はしないw
《GM》 ではスエルティ。
《スエルティ》 【スエルティ】「姫、っ巫女さま、ぁっ…!んふ、魔族、の、っくぅんん!姦計、っ…?」 姫巫女様からの言葉に耳を傾けながらも下半身は男の好きにされ、少しずつ柔らかくなった膣肉は再び極上の刺激をペニスに与えていく。
《GM》 ぱづん、と肉の音が響き、神官少女の破瓜の儀式はエスカレートしていく。
《スエルティ》 私は突破!
《スエルティ》 -> 2D6+7 = [4,2]+7 = 13
《GM》 あと10! 次で突破かな
《スエルティ》 さっきの回復がなければ!
《GM》 では攻撃しますー
《GM》 > フィレア
《GM》 -> 2D6+3 = [5,4]+3 = 12
《GM》 -> 2D6+3 = [5,1]+3 = 9
《GM》 -> 2D6+3 = [3,4]+3 = 10
《GM》 浸食攻撃
《GM》 -> 1D6+17 = [6]+17 = 23
《GM》 対応とアクトよろしゅっ!
《スエルティ》 シールドはとばせるよ!姫巫女さまを犯そうとしたら、反射的にシールドとばす!
《フィレア》 でも犯そうとまではしていない!w
《スエルティ》 ならどうだろう…!助けてって聞こえたらシールドとばすかも!
《フィレア》 なのでここはバリア、食らい、食らいで撃墜されておこう!ウィッシュあるし!w
《スエルティ》 とりあえず11点HPにくらって残り4、今度はつけられた種かな?残りも危ないから後ろの処女もつかっていい?
《スエルティ》 おけ!
《フィレア》 <ぎこちない仕草><汚された肢体>!!!
《GM》 ここで後ろの処女も使いたいならおーけーよん
《スエルティ》 つかうー!
《GM》 では……
《GM》 スエルティは男の呻き声とともに、肉を押し付けられ、お腹の奧に、とくとくとくとく……と、熱いものが注がれるのを震えながら感じます。
《GM》 フィレアはHP0かな? では先に致命傷表をどうぞ
《フィレア》 ではまだ侵食度0なので1dのみで
《フィレア》 -> 1D6 = [4] = 4
《GM》 4:強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。CPを2点消費することでHPが1になり戦闘を続行できる。しないなら意識はあるが戦闘不能になり、HPが1以上になるまであらゆる行動が行えない。
《フィレア》 お漏らししちゃった!!wwwww
《GM》 両手を必死に男のペニスに絡める姫巫女は、その饐えた臭いと、毒のせいか……倒錯した興奮に苛まれていきます。
《スエルティ》 【スエルティ】「っふあ、あぁっ!?出てる、中に、精液、でて…っっっ!!」 男の動きが止まるだけでなく、スエルティの告白によって子宮に初めての種付けが行われていることを周囲に告知し。膣肉は節がうごめき根元から先端へと律動して精液を一滴残らず搾り取ろうとうごめき。
《フィレア》 【フィレア】「はっ…はぁ…ぅ……ん、ッ……く、さ……」根元から扱きながら、時折カリの谷間をまさぐる。その動きは手馴れた、などとはとても言えず、むしろ児戯にも等しい。けれどそれを繰り返す姫巫女の表情は次第に熱を帯びて。
《GM》 「スティちゃんのおまんこ、精液欲しがって絞り上げてくるぜ」男は気持ちよさそうにここん、と奧を突き、はじめての射精を受ける神官少女を追いつめる。
《GM》 「駄目だよ、姫巫女様」という言葉に、フィレアの手が男の手に覆われる。無理矢理に肉に絡ませられ、上から絹手袋を握られると、強引に扱いた。
《スエルティ》 【スエルティ】「そん、っな、っは、っひ…!ふ…」 子宮口をノックされると走る刺激にびくんと腰が振るえ。…もしセックス中の結合部を覗き込む輩がいるならば、無毛の花弁が充血しながら牡根を根元までくわえ込みつつ白と紅の涎をたらし、浅黒い肌にコントラストをつけている絵すら見えるだろう。
《フィレア》 【フィレア】「ひぁっ…!……や、はぁぁ…ッ!」強引な擦りあげ。むわっとする臭いが一気に鼻に届き、擦りあげる肉棒の感触が手に伝わり、ぞくぞくっ、と背筋を震わせて。
《GM》 不意に、スエルティの身体に手が回されると、少女の小柄な身体は持ち上げられる。そしてゆっくりと肉棒が抜かれ、精液がとぷとぷと溢れ、零れる様がフィレアに見せつけられた。
《GM》 フィレアの細い指に男の手が絡み、生殖器がびくびくと震える感触がダイレクトに伝わってくる。絹のさらさらした感触に男は喜悦の声を漏らす。
《スエルティ》 【スエルティ】「っひっふっ!…っは、あ、や、やっ…!?見せないでっ…!?」 初種付けの余韻の最中に体を持ち上げられ。先ほどまで使われていた穴はぽっかりと開き、姫巫女様の目の前で子宮からこぼれる精液を穴からたらしていって。恥ずかしさに顔を赤くし、そこを手で押さえようと。
《フィレア》 【フィレア】「ぁ……こ、んな……」スエルティにつけられた子種。それが溢れ、落ちる様子を凝視しながら、最高級の絹手袋は雄の臭いを塗り込められて。
《GM》 「さっすが、そんなにザーメンが漏れるのが嫌なんだな」「安心しろよ、孕むまで注いでやるから」と、また別の男がスエルティを、前から抱きしめるように抱え上げ、貫く。
《GM》 「ほら、ちゃんと握れって」「なんだよ、姫巫女様っていっても、手コキも満足にできないんじゃなあ」
《GM》 嘲りの声。明らかにスティと比べられ、そして自分のほうが劣ると評価される。
《スエルティ》 【スエルティ】「え、いや、違…っ」 笑顔で近寄る男たちの言葉に否定の意思をしめそうとするも、手をどけられペニスをつっこまれると… 「っふ、あああんっっ!」 ただ、快感に喘ぐしかなく。男の胸板に柔らかい乳房を押し付けてしまいながら、ぐったりともたれかかって。
《フィレア》 【フィレア】「うぅ……もうしわけありません……」ぐすぐす、とすすり泣きながら、一向に上手にならない手淫を続け。技術はなくても、絹の感触や姫巫女という立場が男達を昂ぶらせていく。
《GM》 「気持ちいいだろ、種付け」「いいよなあ、地母神教」と、スエルティの熱意(?)に頷く男の指が、少女の菊座に狙いを付け、じゅぶじゅぶと皺を広げていく。
《GM》 「たく……おら、出すぞっ!!」乱暴にフィレアの手を道具にして、二人の男はフィレアの整った顔に肉棒を押し付けると、ぱた、ぱたたっ、と精液で化粧していく。
《フィレア》 【フィレア】「ひぁっ…!?ぁ……な、に…あつぅ………―――ッ!!!」肌を汚し、淫らな化粧を施していく黄ばみがかった精液。その熱さ、臭さ、不浄さに未知の感覚が芽生え、一気に上り詰め掛け……到達まで、後僅かに。
《スエルティ》 【スエルティ】「種付け、っふ、あああ、っくぅ、んんっ!!」 そんなことない、と答えようとするも刺激に体は素直に気持ちいいと答え。そこで伸びた指が尻穴に近づき、ほぐされはじめると少しあわて。 「え、そ、そこ違います!そこ、えっちの穴じゃないっ…!?」 と拒否を示しながらも、そこからも快感があるのか膣肉がぴく、ぴくっと震えて男にそれと知らせ。
《GM》 そのとき、不意に、後ろで自慰をしていた男がフィレアの頭を掴む。
《GM》 髪を巻き付けられ、頭皮に押し付けられた肉棒が、どくどくと後頭部に射精した。
《GM》 「駄目だよスティちゃん。布教のために、こっちも使えるようにしとかないとな」男たちは容赦なく肉棒を菊座に押し付ける。
《フィレア》 【フィレア】「…ッッ…!?ぁ…!…ひぁぁぁ……!!?」予想だにしていない行為。絹のような薄金の髪までもが黄ばみがかった白濁に汚されると、その異常さに心は壊れ、快楽を感じ、腰を震わせる。
《スエルティ》 【スエルティ】「ふ、きょうのため…?つかえ、るよう、に…っっ」 目の前の男に抱きつきながら、さらに背後からも男に抱かれようとしていて。男2人に下半身を制圧されそうになりながらも、逃げることはできず。
《GM》 フィレアの整った顔に、肉棒が筆のように精液を塗り広げる。そして後頭部にふりかかる熱は、髪を穢していく。
《GM》 そしてスエルティの菊座に突き込まれる肉棒。それが引き金になり……前の肉棒が弾け、どくどくと子宮を精のブレンドで染め上げていく。
《スエルティ》 【スエルティ】「っは、あああああっっっ!!!」 尻穴に遠慮なく突き入れられ、間の肉がこすられて背筋をそらし快感の声を漏らしつつ。その刺激で膣が締まったのか、2発目の中出しをうけて子宮で精液が混ざっていき。
《フィレア》 【フィレア】「ぅぁ……わたし…ドロドロ、に……ぁッ…ぁぁ――――――!!」何をかけられているのか、塗り込められているのかも理解できないまま、汚される背徳感に思考が焼ききれ、跳ね上がる腰。秘所からは愛蜜が溢れ、快感はそれだけに留まらず、尿道すら緩ませ、黄金色の迸りがちょろり…と零れていく。
《GM》 さて、では・・・
《GM》 フィレアは堕ちてるか。ウィッシュ使う?
《フィレア》 いえ、CP2使ってHP1に!w
《フィレア》 (そうすれば次の一撃でまた致命表…w
《GM》 おういえー! ではフィレアのターン!
《GM》 スエルティは後ろから男に抱え上げられ、大きくM字に開かれてどろどろと精の垂れる秘所を晒します。
《フィレア》 【フィレア】「ぁ……わ、わた…し……いや!いやぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」一瞬の放心。すぐに気がつけば、自分が行った行為を思い出し、半ば狂乱気味に光の弾を放つ。
《フィレア》 という事でプリズミを!
《スエルティ》 【スエルティ】「あ、っひ、あぁっ…」 尻穴にペニスを銜えたまま、開かれた足からは溢れたブレンド精液がぼたぼたとこぼれていく姿を周囲に見せつけ。
《フィレア》 >一般人
《フィレア》 -> 2D6+7 = [6,1]+7 = 14
《GM》 「うあぁっ!?」右手に肉棒を掴ませていた男が吹き飛ぶ。

[スエルティ/罠1][フィレア/罠2][一般人2]

《GM》 では、スティどうぞっ
《スエルティ》 まぁ、突破かな!
《スエルティ》 -> 2D6+7 = [4,2]+7 = 13
《GM》 おお、ようやく正気を取り戻したか!

[スエルティ][フィレア/罠2][一般人2]

《スエルティ》 正気って!…でもどうなったんだろう、犯してた人から開放されたのかな?
《GM》 んでは男たちは当たり前のようにスティをサンドイッチで犯し始めます。
《フィレア》 えぇぇぇぇぇ!?w
《スエルティ》 ほにゃー!?
《GM》 ・・・受け入れちゃったのかな?
《GM》 まあ、何はともあれスティはこれでフィレアが堕ちない限りは無事。
《GM》 ではフィレアに一般人が殴ります!
《GM》 -> 2D6+3 = [4,1]+3 = 8
《GM》 -> 2D6+3 = [3,5]+3 = 11
《フィレア》 はい!
《スエルティ》 【スエルティ】「っひ、っはああぅ!!っふ、あく、ふた、りなんて、ぇぇっ!!」 前と後ろからの2穴同時の突き上げに、穴を閉めて男たちに刺激を与えながら何度も何度も突き上げられていき。
《フィレア》 バリア、食らいで!w
《GM》 では致命傷表を!
《フィレア》 -> 1D6+1 = [2]+1 = 3
《GM》 ああ、回数振りのプラスはなくなったので2ですね
《GM》 2:瘴気を叩き込まれ、胸に熾火のように性感が疼く。SPを2点上昇させることでHPが1になり戦闘を続行できる。しないならHPが1以上になるまで「逃亡」以外の行動ができなくなる。
《フィレア》 そうなんですかw 結果オーライだw
《GM》 浅黒い肌に、赤黒いペニスが突き込まれる。ついに後ろにも射精され、少女神官は穢されていく。
《GM》 ではSP+2で良いのかしら?
《フィレア》 SP上昇でHP残しましょう!w なんかせこいかもしれんw
《GM》 おうけいw ではフィレアのターン!
《GM》 フィレアの顔は、もう精液で濡れていない場所がないほどぐちゃぐちゃにされてしまいます。
《スエルティ》 順番待ちの男の行列を、精液を吐き出させるたびに交代させて延々と両方の穴を男たちの性欲処理に進呈していき…
《GM》 あまつさえ、説教台に座った男にフェラチオまで強制される始末>スエルティ
《フィレア》 【フィレア】「ぁ……は、うぅ……こんな、事……いけません……」精液でドロドロになった表情を翳らせ……逃げ出す為に突破を!
《GM》 おうけい! 体力か運動で20!
《フィレア》 どっちも1なんですが?w
《GM》 頑張って!w
《フィレア》 -> 2D6-3 = [3,2]-3 = 2
《スエルティ》 【スエルティ】「ん、っぷんくっ!っふ、んんっ…!」 既に目の前の男が何人目か考えるのを放棄し、快楽に気を飛ばしてしまわないか、それだけを考えて堪え。腹は精液がたまりすぎてややふくらみ、同じように腸も白い固形がたまっていく。口は男の恥垢を舐め取りながら、射精に向けて刺激を続けていって。
《GM》 では次はスエルティ。一般人を殴るか、フィレアの突破を助けるか、かな!
《フィレア》 【フィレア】「ぁ…ぁ……もう、やめて……」何とか逃げよう、と鎖を外そうとし…けれど精液で濡れた手では上手く外せず、その上手を離す度にすぐに再び握らされて。
《スエルティ》 助ける!
《GM》 とぷ、とぷ……両方の穴と舌で、肉棒が歓喜に震える感触を教え込まれていく神官少女は、確実に上級神官への道を歩んでいく。
《GM》 ではそれなりのロールをお願いしますっ!
《スエルティ》 【スエルティ】「っぷ、っはぁっ…お願い、姫巫女さま…逃げてくだ、さいっ…!ここで、姫巫女さまが…っは、ああんんっ!!失うわけ、には…っ!!っまだ、まだ孕まないよ、ぅ…!もっと、ちょう、だいっ…!」
《スエルティ》 処女を失った体、さらに何度も中出しを受けた身は妊娠は免れないと考え。ならば自分の犠牲で姫巫女様を助けきれるなら、と自分から陵辱を周囲に要求しはじめ。
《GM》 OK! では一般人に殴っていいよっ
《GM》 成功したら一人スティを犯しに来るということで!
《スエルティ》 え、えっ、殴るほうなの?
《スエルティ》 おおっ
《スエルティ》 普通に魔術アタックでおっけ?
《GM》 おっけー!
《スエルティ》 -> 2D6+8 = [1,4]+8 = 13
《スエルティ》 プリズミックミサイル!
《GM》 屑なら生きたのに、所詮は一般人!

[スエルティ][フィレア/罠2][一般人]

《GM》 一人が、そのスティの誘惑に負け……フィレアを離れて列に並びます。
《GM》 そして最後の一人が、フィレアに下卑た笑みを浮かべて……
《GM》 -> 2D6+3 = [4,2]+3 = 9
《フィレア》 ここでバリア張るのは無粋だな…w 謹んでお受けしましょう!w
《GM》 うはw
《GM》 では致命傷表を!
《フィレア》 -> 1D6 = [5] = 5
《GM》 5:瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。貴方の知らない感覚が全身を襲い、意識はあるが指一本動かせない。HPが1以上になるまであらゆる行動が行えない。
《GM》 普通に落ちたな!
《フィレア》 ですね!w
《フィレア》 2とか6なら良いのに!w
《GM》 ではウィッシュして男を小突いて逃亡、かな?
《フィレア》 まあ、これ以上長引かせるのもなんですしねw
《フィレア》 ちなみに逃亡判定の方法が分からなかったりしてるw
《GM》 ああ、まあいいよ。一般人を倒せばあとは敵いないし。
《GM》 攻撃しちまってくれい
《スエルティ》 ウィッシュ、するのかっ!HPが4から一気に32まで回復するじぇ!
《スエルティ》 締まりもよくなって男たちも大喜び(あれ?
《GM》 ちなみに逃亡は、開幕に運動判定よん
《フィレア》 【フィレア】「は…はふ…ぅ、んッ……!!……だ、だめ…ぇ……」床に倒れ伏したまま、光の弾を、唯一残って自分を犯す男へと。
《フィレア》 -> 2D6+7 = [1,6]+7 = 14
《GM》 では、それで戦闘終了です。

《GM》 スティの懸命な誘惑に、彼女に種付けしようと殆どの男が彼女を犯す列に並んでいます。
《GM》 そして、顔中に精を塗りたくられたフィレアは、その様子を、呆然と眺めています。
《GM》 フィレアを犯そうとしていた男も、抵抗する姫巫女に嫌気が差し、スティを犯しに行ってしまいました。
《フィレア》 【フィレア】「は…ぁ、ッ……すえる、てぃ…さんも……逃げ、て……」大地母神の奇跡で身体に活力が戻り。スエルティも同様のはずならば、逃げられるはずだ…と。
《GM》 【ハルハ】「神官の鑑ね」そんなフィレアに、後ろから声が掛かります。
《スエルティ》 【スエルティ】「っふ、んっ、あむ、んんっふ…!」 視線だけ一度姫巫女さまに向け、逃げてください、と笑みを浮かべてから両手を伸ばし、さらに2本のペニスを手でしごき。口・両手・膣・尻穴と5人の男を同時に相手しはじめる。
《フィレア》 【フィレア】「…ぅ………なに、を……」後ろからの声の主…この狂宴の元凶に振り向き、精液まみれで睨み付けて。
《GM》 褐色の少女はもう、男たちの欲望を受け入れる肉人形でしかなく。
《GM》 【ハルハ】「あの子は孕むでしょうね。そして産んで、また孕む。産めよ増やせよ。地母神の神官としては、理想的な見本よね」
《フィレア》 【フィレア】「…そ、そんな……」ぶる、と震え…自らの与り知らない教義を口にする黒衣の司祭を睨み付けたままで。
《GM》 【ハルハ】「それに引き替え……二度も、自身の身の大切さに自分を慕う女の子を犠牲にした姫巫女様。ご立派なことよね……」くすり
《フィレア》 【フィレア】「…ぅ……うぅ……」自身でも当然負い目に感じているそれを指摘されれば、俯き、小さく呻くだけになって。
《GM》 【ハルハ】「いいわねぇ……素敵よ。誰だって自分が可愛いもの。貴方の国民だって、分かってくれるわ。卑怯者の独り善がりの姫巫女」
《フィレア》 【フィレア】「……い、わない……でぇ……!」ぶんぶんと首を振り、耳を塞いで。
《スエルティ》 【スエルティ】「ん、っぷ、は、っぶあふっ…!っひ、んぁぁっっ!!」 口で奉仕していたペニスから精が放たれ、口内を白濁が満たし。それを喉を鳴らして飲んでいるうちに服がやぶかれ、露出した乳房にまで吸い付かれ。今まで刺激を受けていなかったそこですら快感の喘ぎを漏らし、さらに男たちへの刺激をつよくきつくして射精を促して。
《GM》 たぷたぷと揺れる乳房を乱暴に揉みしだかれる。褐色の肌が白濁で白く染められていく。
《GM》 【ハルハ】「くす……ねえ、償いたい? それとも、一生彼女たちの前から逃げて生きる?」甘い囁きが、フィレアを打つ。
《フィレア》 【フィレア】「……つ…償い、ます……」逃げるなど、許されない。それは悪魔の囁きにそそのかされてではなく、強い決意。
《スエルティ》 【スエルティ】「っふ、ああ、っは、っはふ、んんんっぷ!」 息衝く間もなく再びペニスを口にねじ込まれ。先ほどまで自分を犯していたものか、精液と共に自分の体液の味がするものに対して舌を這わせて舐めしゃぶり。男たちの欲望を一身に受け、褐色の肌に白濁粘液を映えさせて。
《GM》 【ハルハ】「それなら……近いうちに迎えに行くわ」さらり、と髪をかき上げる。そして、指を揺らめかすと、
《GM》 【ハルハ】「みんな、女の子は大事にしなさいね」と、フィレアの首に掛かっていた首輪を、スエルティに移し替え。
《GM》 そう言って、髪を掻き上げ、帰って行く。
《フィレア》 【フィレア】「そ、それはどういう……ッ…!?」ハルハの言葉に詰問し…ようとするも、突如軽くなった身体に戸惑い…スエルティの首を見て事態を把握して。
《スエルティ》 【スエルティ】「んんんっっっっ!!!」 膣と尻、同時に射精を受けて自分も絶頂し。さっきまで処女だったと思えないほどにこの短時間で回数を重ねて性感帯を開発されてしまい。首輪がじゃら、と音を立てると周囲の男たちが設置物だと認識し、安心しながらゆっくりとレイプを再開していく。
《GM》 鎖の一端はしっかりと作られた説教壇に固定され、スエルティは教会の「備品」として、盗まれることもない。そこには、スエルティの意志は介在していない。
《フィレア》 【フィレア】「スエルティさん……っ……」鎖に繋がれ、ひたすらに犯されていくスエルティ。深い悲しみと絶望を抱きながらも、徐々に教会に集まって来る更なる男達の気配に、今はこの場を逃げるしかなく……精液を洗い流すかのように涙を零しながら、教会から走り去っていく。
《スエルティ》 【スエルティ】「っふあああ!出る、出ちゃう、あ、ああああっっっ!!」 男たちの談笑の中でM字開脚を強要され。つい、口走ったのがいけなったのだろう。『トイレにいきたい』、という言葉は男たちに火をつけてしまい。結果、こうして公衆便所の放尿ショーをみんなに見せてしまっていて。
《GM》 そして、フィレアはなんとか教会に駆け込み、身を清め。
《GM》 スエルティは、飢えれば食べ物を恵まれ、排泄も面倒を見られ、四六時中男に犯されます。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ■□■ ランドリューフ戦記「生贄の姫巫女」 終幕です。