22:19 (beemoon) では。お手数ですが自己紹介をお願いします
22:21 (B_Sjata) 了解
22:22 (bee_GM) あと、IVの表示もお願いします。
22:23 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  スジャータ、です、幼い頃父様に拾っていただき、それから全てを組織のために捧げてきました・・・そして、これからも・・・この、手に入れた力を使って、他の人に変な目で見られることがあっても・・・これが、私の唯一の生き方だから・・・・  今は、博倉学園で学生を演じています・・・  何でこんな事をさせられるのか、分からないけど・・・知る必要も・・・ないし。」
22:24 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・ これが、私の全てです・・・宜しくお願いします。」ゆっくりと、礼を
22:24 (B10_Sjata) こんな感じで
22:24 (bee_GM) いまアクトを見たんですが(遅
22:24 (bee_GM) フタナリは譲れませんか?w
22:25 (B10_Sjata) SP高いのを狙ってとったのd  変えたほうがいいなら変えますがw
22:25 (bee_GM) 単純に手持ちのキャラでふた化出来るのがいないのですw
22:25 (bee_GM) 拘束、尿意は大丈夫
22:25 (B10_Sjata) なるほどw
22:25 (bee_GM) あと催淫もカバーできます
22:25 (B10_Sjata) んー、じゃあ変えるか、ちょっとまっていただけます?
22:26 (bee_GM) ういっす
22:26 (B10_Sjata) まぁ今後きかいがあればk
22:26 (bee_GM) 羞恥系のプレイをやる予定があれば取りますよっ
22:26 (bee_GM) というか、そういうモンスを作るw
22:27 (B10_Sjata) にゃははw
22:29 (B10_Sjata) うむ、産卵は大丈夫?
22:30 (bee_GM) たまごー、は無いなあ。というかどのみち、バステ系は沢山持っているとプレイングむずくなりますよ
22:30 (B10_Sjata) ふむ、了解、と
22:31 (B10_Sjata) つい見てしまうと粘りつく~かな
22:31 (bee_GM) つい見ちゃうのかっ
22:31 (bee_GM) 興味津々なのね
22:32 (bee_GM) ちなみに「粘りつく」ではなく「貼り付く」ねw
22:33 (B10_Sjata) ういうい
22:33 (bee_GM) んでは、やってみましょうか。
22:33 (bee_GM) よろしくお願いします。
22:33 (B10_Sjata) よろしくおねがいします
22:34 (bee_GM) では……
22:34 (bee_GM) HCシナリオ「開花」を始めさせていただきます。
22:35 (bee_GM) スジャータは、日本に帰国子女として潜入し、現在博倉学園に通っています。
22:36 (bee_GM) そして、二つほど困難な「仕事」をこなし、いまは仕事のない状態。
22:36 (bee_GM) しかしいつもなら、そろそろ次の仕事が来るころでしょう。
22:37 (bee_GM) スジャータはいま、小さなアパートを与えられ、そこで暮らしています。
22:37 (B10_Sjata) ふむふむ
22:38 (bee_GM) スジャータがランドセルを背負い、誰も待っていないアパートに帰ってくると。
22:38 (bee_GM) 玄関に、契約した覚えのない新聞が入っています。
22:39 (bee_GM) では、導入です。RPお願いしまする
22:39 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・・・・   。」無表情のまま、その新聞を取ると、アポートに入り、鍵を掛ける
22:40 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・ ・・・。」ランドセルを下ろし、手早く中身を取り出し、あらかじめ用意されていた机に戻していって・・・  片付けた後、新聞を広げる
22:40 (bee_GM) 新聞の中には、案の定、素っ気ない封筒が入っています。
22:41 (bee_GM) 外国にいたころにはもっとものものしい連絡手段を取ったものですが……ここは治安の良い日本。この程度で充分だということでしょう。
22:41 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・仕事。」ぽつりといって 「・・・  楽でいい。」まぁ、其処は余り自分には関係が無い事だとは思いつつ、ぼそりと声にだして・・・封筒を開き、眼を通す
22:42 (bee_GM) そこには。
22:42 (bee_GM) 『別紙の会社に潜入し、信頼を得て次の指示を待て』
22:42 (bee_GM) とだけ書かれ、そして名刺が一枚。
22:43 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・。」名刺を眺めて
22:43 (bee_GM) その名刺には「ピンキッシュ・エンターテイメント」という社名と、誰とも分からない名前。そして携帯電話の連絡先が書かれていた
22:45 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・知らない名前。」当然ではあるが 「私のような体躯でも、不信がられない仕事・・・?」少し、興味を持ったように呟いてから 「・・・まずは、連絡。」それ以上は特に疑問も持たず、携帯電話を取り出して、電話番号を打ち込む「・・・ケイタイ・・・は、使いにくい・・・。」少し、眉を潜めて、両手でぽちぽちとボタンを押し
22:46 (bee_GM) 【青年の声】「もしもし。何のご用でしょうか?」礼儀正しそうな。
22:48 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・スジャータ=日井ともうします、貴社の面接を受けたいと思いお電話させていただいたのですが・・・。」と、感情の篭らない、だがはっきりとした口調で告げて
22:49 (bee_GM) 【青年】「あ、はい。承ります。日時はいつがよろしいでしょうか」と話を詰めていって。
22:49 (bee_GM) 青年はこういう電話は珍しくないといった対応。
22:50 (B10_Sjata) 【スジャータ】「此方は・・・。」ではまぁ、適当な時間をすり合わせて、面接場所を聞くって感じに
22:50 (B10_Sjata) 何の仕事か聞いていなかったが、自分に出来るという大前提はあちらも分かっているだろうという事と、相手に不信がられないように聞かない事にして
22:50 (bee_GM) では……面接は、明日の6時ということで話しが折り合いました。
22:51 (bee_GM) 【青年】「それでは、面接の際は身分を証明するものだけご持参ください」
22:51 (B10_Sjata) 【スジャータ】「分かりました・・・。」
22:52 (B10_Sjata) 【スジャータ】「では・・・失礼します。」といって、ぷちん、と電話を切って
22:53 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・明日の・・・準備・・・。」明日が休みならそのまま、学校があるなら休む連絡をいれて・・・  身分証明書は学生証でいいだろうと、明日の準備を進めますよ
22:53 (bee_GM) ああ、夜の6時なので学校終わってから行けますよ
22:54 (bee_GM) ちなみに平日ですが。
22:54 (B10_Sjata) ういうい
22:54 (B10_Sjata) じゃあ学校後いくって感じかな
22:55 (bee_GM) では、シーンを変えましょう。
22:55 (B10_Sjata) 了解
22:55 (bee_GM) 学校は飛ばして、スジャータ。
22:55 (bee_GM) どんな格好で行きますか?
22:58 (B10_Sjata) 上は黒いシャツの上に薄いガーディガンを着て、下は短パンの下にスパッツを履いている姿ですかね
22:58 (B10_Sjata) 一応礼服とかもバッグの中にいれてあったりする
22:58 (bee_GM) 活動的な小学生、って感じね
22:59 (B10_Sjata) そんな感じですにゃー
22:59 (bee_GM) では、その格好でスジャータが出かけ、ついたのは。とある雑居ビルでした。
22:59 (bee_GM) スジャータ、知力判定を。
23:01 (B10_Sjata) 3d6+5 ガッツいれて判定
23:01 (kuda-dice) B10_Sjata -> 3D6+5 = [5,2,6]+5 = 18
23:01 (B10_Sjata) 18で
23:01 (bee_GM) あ、失礼。
23:01 (bee_GM) そういやレギュレを説明していませんでしたね。
23:02 (B10_Sjata) ふむ
23:02 (B10_Sjata) 戦闘以外のMP回復とか?
23:02 (bee_GM) んま、今回は許可
23:02 (B10_Sjata) ういうい
23:03 (bee_GM) では、スジャータは気付きますが……この雑居ビル、なんというか、性産業中心というか。
23:03 (bee_GM) いわゆるエッチなお店がけっこう入ってます。
23:05 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・・・・。」一瞥して 「・・・性的快楽を目的とした店・・・?  私はまだ一般的な男性が好む体型には達していないはず・・・。」すこしぶつぶつといいながらも 「・・・仕事は仕事、勘違いの可能性もある。」疑念を浮かべつつも、ビルに入っていく
23:06 (bee_GM) そしてその四回。ピンキッシュ・エンターテイメントという毒々しい看板が掛かった事務所があります。
23:06 (bee_GM) 一見した限りでは、看板以外は普通の印象。
23:07 (B10_Sjata) 【スジャータ】「此処。」看板を一瞥すると、こんこん、とドアをノックして
23:08 (bee_GM) 【青年】「はい、どう……ぞ?」スジャータの姿を見て、一瞬口ごもります……
23:08 (bee_GM) スジャータ、知力判定を。
23:08 (B10_Sjata) ガッツいれていい?
23:08 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  スジャータ・日井、面接を受けに来た。」ぼそりと告げて、青年を見上げ
23:09 (bee_GM) 裏のほうのレギュレを見ておいてくださいw
23:09 (bee_GM) 変身しない限り、あらゆる魔法は使用不可ということで。
23:09 (B10_Sjata) ああ、了解w
23:09 (B10_Sjata) 2d6+5 では素でふる
23:09 (kuda-dice) B10_Sjata -> 2D6+5 = [5,3]+5 = 13
23:09 (B10_Sjata) 13で
23:10 (bee_GM) じゃあ、分かるな。彼の声は電話の声とたぶん同一人物だ。
23:10 (bee_GM) そして、彼は明らかにスジャータの格好を見て一瞬動揺し、
23:10 (bee_GM) しかし、その動揺は一瞬でおさまった。
23:10 (bee_GM) 【青年】「どうぞ。社長がお待ちです」
23:11 (bee_GM) 彼は、整った顔立ちに高い背、柔らかい物腰……しかし、どこか無個性な青年。
23:11 (B10_Sjata) 【スジャータ】「分かりました。」ぺこりと礼をして、中に案内されよう 「・・・  何か?」動揺に対して、一応指摘はしておいて
23:12 (bee_GM) 【青年】「いえ。当社に希望していただき、ありがとうございます」と。
23:12 (bee_GM) 言って、スジャータを中に入れる。
23:12 (bee_GM) スジャータは事務所を抜け、奧の応接室に通されます。
23:12 (B10_Sjata) 【スジャータ】「いえ、此方こそ、急な電話にも関わらず、早急な対応、ありがとうございます。」何処か事務的に言って 少し中を眺めながら案内される
23:13 (bee_GM) 中は普通の事務所です。働いているのは男だけのようです。
23:13 (bee_GM) それほど広くはなく、中小企業の事務所って感じですね
23:14 (bee_GM) そしてスジャータが応接室に入ると、中には、
23:14 (bee_GM) かなりの肥満体の、中年の男が待っています。彼が「社長」なのでしょう。
23:14 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・・・・  失礼します。」はいると同時に、礼をして
23:15 (bee_GM) 【社長】「おやおや。これは可愛らしい子が来たね」
23:15 (bee_GM) 青年は一緒に部屋に入り、応接室のドアに鍵を掛けます。
23:16 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・。」ぴくり、とそれに反応しつつも>鍵 「スジャータ=日井と、宜しくお願いします。」男性に向かって礼をして、様子を伺う
23:17 (bee_GM) 【社長】「スジャータちゃん。どうして当社に?」と、彼はスジャータの全身を観察しながら、単刀直入に聞いてきます。
23:20 (B10_Sjata) 【スジャータ】「お金が必要だからです、私はお金を稼がなくてはなりません。」
23:21 (B10_Sjata) 【スジャータ】「私のような子供でも雇ってもらえる場所は限られています、なので此処に面接を希望させていただきました。」そう言い放ち、藍色の瞳で社長の目を見返して
23:21 (bee_GM) 【社長】「確かに、お金は稼げるな」彼の目に、スジャータの背筋がぞくりと震えます。それは、父の目と同じ。彼女を、モノとしてしか見ていない。そんな目。
23:22 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  ・・・。」正しく、此処が「普通」の会社で無い事は、己のみで理解できた、だが表面上は平静を装いつつ、彼の様子を探ろうと
23:23 (bee_GM) 【社長】「それじゃあ」と、彼は立ち上がり、机の向こうから黒い椅子を押してきます。そして改めてそこに座ると。「脱いで貰おうか」と、言います。
23:24 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  ?」一瞬、その意味が理解できず 「・・・それは、面接に関係があるのでしょうか。」問いかけ
23:26 (bee_GM) 【社長】「君は、うちが何の会社だか分かっていないのか。……なら、今すぐ帰れ」
23:27 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・!」此処は、逆らわないほうがいいと判断 「・・・分かりました、脱ぎます。」服に手を掛けて
23:28 (B10_Sjata) 【スジャータ】「(上着を脱ぎ、ズボンを取り払って黒いシャツと、スパッツだけの姿になり。」
23:28 (bee_GM) 【社長】そして、スジャータの手を掴む。強い力。スジャータを子供扱いなど、彼はしていない。
23:29 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・っ!!」眼を痛みに軽く瞑り、びりびりとした痛みが走って
23:30 (bee_GM) 【社長】「全部脱げ」そう言う。捕まれた手首が、ひりひりと痛む。痛みはスジャータの決意を促すように。あるいはこの先は戻れない道だと、警告するように。
23:31 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  分かりました。」耐え切れないほどの痛みではない・・・  手を掴まれながらも、シャツとスパッツに手をかけて・・・  膨らむといえるものさえ殆ど無い胸と、まだ毛も生えていない割目を晒すことになって
23:32 (bee_GM) 【社長】「綺麗な身体だな」と、スジャータの全身を見回す。相変わらず、商品を見る目。いやらしい要素はかけらもなく。
23:33 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  。」手で隠そうとしたが・・・やめる、おそらくこの男はそれを臨んでいないだろう、大人しく両手を下げて、少し、横を向きながらその褐色の裸体をさらして
23:33 (bee_GM) 【社長】「聞くまでもないとは思うが、処女だな?」
23:34 (bee_GM) 言うと、彼はスジャータの脱ぎ捨てた服を手に取る。
23:35 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  性交渉は、行ったことはありません。」
23:35 (bee_GM) 服とバッグを漁り、スジャータの学生証を取り出すと、彼はそれをめくっている。
23:36 (bee_GM) 【社長】「10歳か。それで、金か」同情の響きはない。
23:36 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・・・・必要、ですから。」流石に男性に裸体を晒し続けるのは少し恥ずかしいのか、微かに声には震えが感じられて
23:38 (bee_GM) 【社長】「それじゃ、面接とテストだ」そう言うと、彼は服を脱ぎ出す。
23:38 (bee_GM) でっぷりと太ったお腹。彼自身も相当な巨漢で、そしてその腹にぴったりとくっついた巨根をさらけ出す。
23:39 (B10_Sjata) 【スジャータ】「はい。」・・・   現れたそれ・・・ 本での勉強や、資料でしか見たことが無い・・・勃起したそれに、ほぼ反射的に眼をやって・・・ アクトは使用できる?
23:39 (bee_GM) OKです
23:40 (bee_GM) 非戦闘時なので1シーン1個までですが。
23:40 (B10_Sjata) ういうい、では
23:41 (B10_Sjata) 今のでついみてしまう、いいかな?
23:41 (bee_GM) おっけー
23:42 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・何を、すれば、よろしいでしょうか。」ちら、ちらとそれを見てしまいながら
23:42 (bee_GM) 【社長】「こっちに来い」彼は、立ち上がると机の中から何かを取り出す。瓶のようだ。
23:43 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・。」それを見る 「これは?」近づいて
23:43 (bee_GM) 【社長】「これを自分の股間と胸に塗れ」と手渡してくる。
23:44 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  分かりました。」受け取って、あけ・・・軽く、匂いを嗅ぐ
23:45 (bee_GM) では知力判定
23:46 (B10_Sjata) 2d6+5
23:46 (kuda-dice) B10_Sjata -> 2D6+5 = [3,6]+5 = 14
23:46 (B10_Sjata) 14成功ー、全体的に出目がよさげ
23:46 (bee_GM) では、匂いは特に感じません。ねとねとした液体。
23:46 (bee_GM) いわゆるローションなのですが、スジャータは知ってるかしら。
23:47 (B10_Sjata) 多分知らないねw
23:47 (B10_Sjata) 性知識といっても多分最低限くらいだろうし、うん
23:47 (bee_GM) じゃあそんなカンジでw
23:47 (bee_GM) 【社長】スジャータの一挙手一投足を見ている。青年に学生証を渡し、コピーを取らせて。
23:48 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  。」特に害は無いだろうと、大人しくそれを胸につけ「・・・んっ。」ひんやりとした感触に少し声を漏らしつつも、ゆっくりと胸に丹念に塗りたくって、同じように股間にも手を伸ばし、塗りつけ
23:49 (bee_GM) 【社長】スジャータが大人しく塗っていると、スジャータの腰に社長のごつい手が食い込みます。
23:49 (bee_GM) そのまま、持ち上げられて。向きを変えられると、椅子に座った社長の上に座らされます。
23:50 (bee_GM) 社長の剛直が、スジャータの割れ目に密着する。
23:51 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  ぁ。」ぺたんとその軽い身体はいとも容易く腰掛けさせられて 「・・・  ん・・・ぅ。」秘部にあたる熱い感覚に、なんともいえない気分になって、不思議そうに社長を見上げる
23:52 (bee_GM) 【社長】「そのままにしていろ」と。太ったお腹とペニスの間に座らされた格好。
23:52 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・はい。」動くのをとめて、熱さを下腹部に感じつつ
23:54 (bee_GM) そして、彼のごつい指が、スジャータのローションで染まった胸を、ゆるゆると揉んできます。
23:54 (bee_GM) そして、社長は軽く腰を振る。巨根の背が、スジャータの割れ目を擦り上げてくる。
23:55 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  ・・・。」ぬるぬるとした感覚、ほぐされる感触、初めは少し、気持ち悪そうに 「・・・  っん。」ほぼ反射的に、すりあわされる感触に声を出して
23:55 (bee_GM) そして、意図的にかどうなのか。たまに、こりゅっ、と未発達の秘豆を擦られる。
23:56 (bee_GM) ごつい指先は、スジャータの埋もれた乳首の回りを、くにゅくにゅと探り回り。
23:57 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  ん・・・ぅ・・・ん。」徐々に湧き上がってくる、正体不明の感覚、少し不安げな顔をして 「・・・  っは。」其処をすられると、一瞬からだに震えが走り、ぞくぞくぞくっ、と更に何かが湧き上がってきて
23:58 (bee_GM) そしてそのまま、社長は時間を掛けて、スジャータの身体を開発していきます。
23:58 (bee_GM) 一度シーンを切ります。10分経過。
23:59 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・ん・・・っう・・・ぁ・・・。」無意識に出る声に、自分でも不思議に思いながらも・・・じっとそれを受け入れ続ける
23:59 (B10_Sjata) 了解ー
23:59 (bee_GM) 【社長】彼は、腹の肉の上に小柄な少女を乗せる。少女の頭は、彼の首元にも届いていない。
23:59 (bee_GM) 浅黒い少女はゆるゆると揺られ、肉棒と肉の間にサンドイッチにされ、ごつい腕で未熟な乳房をいじくられる。
00:02 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・は・・・ぁ・・・  ん・・・。」いつの間にか、微かに頬を染めながら、ぬるぬるとした感覚とゆるゆるといった動き、その刺激に身体が反応していって、これがどんな感覚なのかすら理解できていない彼女は、困惑を露にしながらも、大人しくその身体を委ね、時折ぴくんと身体を揺らし
00:03 (bee_GM) 指と腰の動きは、一方的で勝手ではあるが、決して荒々しくはない。スジャータの未熟な性感を、開発していこうとする。
00:03 (bee_GM) そして、こりゅっ、と。少女の乳首が刺激に顔をだし、それをごつい指がつまみ、ぬるぬるとこすっていくのだ。
00:04 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・ ん・・・  っう・・・は・・・ぁ・・・。」いつの間にか、声を漏らしながら 「・・・ひぐ・・・。」きゅ、とつままれる感じには、少し大きな声を出すも、それとは逆に身体がぴくん、と大きくひきついて、こりゅ、と自らペニスにこすりつけるように動いてしまい
00:06 (bee_GM) 彼のお腹は温かい。腕を回されると、まるで抱かれているような気がしてしまう。
00:07 (bee_GM) そして、スジャータの手首よりも太いだろう巨根は、びくん、びくんと彼の鼓動を伝えてくる。
00:07 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・暖かい・・・。」ぽつりと呟いて 「・・・ん・・・ぐう・・・  ふ。」ぐりぐり、と感覚に腰を揺らして、身体を擦り付けながら、身体全体でそれに接しているような錯覚に陥って、身体全体が熱に包まれていき
00:09 (bee_GM) 彼の指は、決してスジャータに痛みを感じさせない。甘い、びりびりと痺れるような感覚だけを、丹念に送り込んでくる。
00:09 (bee_GM) スジャータが腰を擦りつけると、彼の肉棒は少し震えた。
00:10 (bee_GM) 【社長】「あったまってきたか」と、頭の上で言う声が聞こえる。
00:10 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・(この感触・・・は・・・?)ひゃ・・  ん・・・ふぁ・・あは・・・ぁ・・・。」その感覚に疑問を持ちながらも・・・ 「・・・はい・・・なんだか・・・暖かい・・・感じが、します。」少し、震える声で呟いて、彼を見上げる
00:11 (bee_GM) 【社長】「嫌いな感じか?」と聞いてきます。スジャータに性知識がまったくないことは、もうとっくに気付いていて。
00:12 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・よく、わかりません・・・が・・・   苦痛、では・・・無いです。」素直にそういって、その身体は熱を持って、薄っすらと紅くそまっており
00:14 (bee_GM) 【社長】「こういうのが、うちの仕事だ」と言うと、彼はスジャータの腰を掴む。そしてスジャータを下ろして。
00:14 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  はい。」人形のように軽いその身体は、少し力をいれただけで壊れてしまいそうだが・・・しっかりと地面に立って、頷き
00:15 (bee_GM) 【社長】「この子にシャワーを。明日の6時に初仕事だ」と言って。彼は身体を拭うと服を着込む。
00:16 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・ ・・・ 。」胸に手をあてて、まだ身体に残る暖かさを感じ、少しむずがゆそうな顔をして 「・・・ ありがとうございました。」採用、の意味にとったのか、頭を下げる・・・ぴちゃ・・・と、一筋、液体が垂れて、床にしみをつけた
00:17 (bee_GM) ではシーンを切りますが、アクトの宣言ありますか?
00:18 (B10_Sjata) えと
00:18 (B10_Sjata) 宣言していいなら、貼りつく異物、かな
00:19 (B10_Sjata) いや、無垢なる純情か、ここは
00:19 (bee_GM) 純情ならOKです。異物はこの場合は不許可
00:19 (B10_Sjata) 了解ー
00:19 (bee_GM) では、次のシーン行っていいですか?
00:20 (B10_Sjata) OKです
00:21 (bee_GM) そして、スジャータはシャワーを浴びると、着てきた服をそのまま着て。帰路につきます。
00:21 (bee_GM) 日はすっかり暮れてしまって。いかがわしい通りを歩いています。
00:23 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・・・・。」あのとき感じた感覚が、まだ理解できなくて・・・胸に手を当てて、何事かを考えるようにしながら歩いていく、通り、いかがわしい店の看板や、物が当然見えて・・・ 何故か、心が震えるのを感じてしまいつつ
00:23 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・何?」心からの疑問、それを抱えながら、帰路に着く
00:23 (bee_GM) ではスジャータ、魔力判定を。
00:23 (B10_Sjata) 2d6+1
00:23 (kuda-dice) B10_Sjata -> 2D6+1 = [2,3]+1 = 6
00:23 (B10_Sjata) 魔力1なんだよなーw
00:24 (bee_GM) では、そのとき路地の向こうから、小さな悲鳴が聞こえた気がした。
00:26 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・?」聞こえてきた声、いつもならば見過ごす事も考えたが・・・胸の疑問、それを振り払うように、ふらりとそちらに脚を進めてしまう
00:26 (bee_GM) すると、路地の奧では。
00:27 (bee_GM) 水商売風の女性が、震えている。そして、彼女の腰には。
00:27 (bee_GM) 明らかに魔力を感じる、粘質の何かがひっついて、彼女の服をしゅうしゅうと消化しているのだ。
00:28 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  ・・・。」無言で彼女の傍まで寄って 「・・・  どうか、したの?」場にそぐわない、少女の声が響いて、その服を溶かしている物体を不思議そうに見つめる
00:29 (bee_GM) 【女性】「ひ、っ、こ、これ、ぇ、っっ……」スジャータの目の前で、彼女は気を失います。
00:30 (bee_GM) そして、その「何か」は、今度は目の前の少女に狙いを定めた様子。
00:31 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・   これ?」本当に不思議そうに 「・・・生物・・・兵器?」こてん、と首を傾げる様は歳相応に見えて・・・だが 「・・・  来るの?」それが狙いを定めた瞬間、空気が変わり・・・目は細められ、感情の一切が無くなったようになり・・・
00:32 (bee_GM) 変身しますか?
00:32 (B10_Sjata) 変身しますよー
00:32 (bee_GM) おけい! では戦闘開始でっっ
00:33 (bee_GM) こちらのIVは2なので、スジャータの先制
00:33 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  変身。」アクセサリーのようになっている、小さなおもちゃのナイフに手を掛けて、光を放ち・・・一瞬後には、服は縦横無尽に黒い腺がはしり、ぴっちりと拘束具のように密着した物となり、両手には黒塗りのダガーをもった姿が
00:33 (bee_GM) 格好いいな…!
00:34 (bee_GM) スライムは、スジャータの濃密な魔力を感じると……途端に、活性化して素早い動きで襲いかかる!
00:34 (bee_GM) でもスジャータから攻撃どうぞw
00:34 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  毒・・・。」ぴしゅん、とダガーを放ち、スライムに撃ちつけ・・・  其処から、何か紫色の液体が染み出して  ウィークポイント使用、相手の防御をこの戦闘中ー5で
00:34 (bee_GM) おっけ。防御0になります。
00:35 (bee_GM) ではスライム君は、スジャータの足下ににじり寄ると、足首を食べようとしてきます。
00:35 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・   ・・・。」じ、と相手の動きを見て、探るような瞳になり
00:35 (bee_GM) 2d6+6 排泄の呪い
00:35 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6 = [4,5]+6 = 15
00:35 (B10_Sjata) 通常アヴォイドっ、て中々きついなそれは・・!
00:36 (B10_Sjata) 3d6+5 【スジャータ】「・・・  来るな。」ぼそりと
00:36 (kuda-dice) B10_Sjata -> 3D6+5 = [6,5,1]+5 = 17
00:36 (bee_GM) 気合い入ってるスライム
00:36 (bee_GM) だがむりだった
00:36 (B10_Sjata) 飛び上がるように、近くのビルに張り付いて
00:36 (bee_GM) ではスジャータのターン
00:37 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  !!」ビルに張り付いたまま、両手を交差させ 「・・・   死ね。」感情の篭らない声で呟くと、両手に持ったダガーを同時に飛ばし・・・  マルチプルスナップ!
00:37 (bee_GM) 来い!
00:37 (B10_Sjata) 2d6+1
00:37 (kuda-dice) B10_Sjata -> 2D6+1 = [6,1]+1 = 8
00:37 (B10_Sjata) 2d6+1
00:37 (kuda-dice) B10_Sjata -> 2D6+1 = [4,4]+1 = 9
00:37 (B10_Sjata) 合計17ダメージ
00:37 (bee_GM) うぐ……17点貰う
00:38 (bee_GM) ではスライムの攻撃っっ
00:38 (bee_GM) 2d6+6 排泄
00:38 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6 = [4,2]+6 = 12
00:38 (bee_GM) 気合いが足らんぞ!
00:38 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・   。」MP9だから一回は回避行動ができる、アヴォイド
00:39 (B10_Sjata) 3d6+5
00:39 (kuda-dice) B10_Sjata -> 3D6+5 = [3,5,1]+5 = 14
00:39 (B10_Sjata) 回避回避
00:39 (bee_GM) さて……そのときだ。
00:39 (bee_GM) スジャータ、知力判定を。
00:39 (B10_Sjata) とと
00:39 (B10_Sjata) MPないからガッツは無理だな・・・
00:39 (B10_Sjata) 2d6+5
00:39 (kuda-dice) B10_Sjata -> 2D6+5 = [3,4]+5 = 12
00:39 (B10_Sjata) 期待値だった
00:39 (bee_GM) 2d6+10 不意打ち
00:39 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+10 = [1,6]+10 = 17
00:39 (bee_GM) 上から……声が聞こえる。
00:40 (bee_GM) 【???】「あら……ヒロインが掛かるなんて、ここは良い釣り場ね」
00:40 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・   だれ?」一瞬だけ、動きが鈍る、ヒロインという言葉に・・・引っ掛かりを感じて
00:41 (bee_GM) そして、スジャータが上に意識を向けた瞬間。
00:41 (bee_GM) 肉色の触手が、彼女の全身に絡みつく!
00:41 (bee_GM) 3d6+20 ピアシング+バインディング+ガッツ
00:41 (kuda-dice) bee_GM -> 3D6+20 = [2,2,3]+20 = 27
00:41 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  !!?」見たことも無いそれに、驚きを露にして、眼を見開き
00:42 (B10_Sjata) MP0なので回避は無理だっw
00:42 (bee_GM) では、27点を。どこで受ける?
00:42 (B10_Sjata) えーと、胸にもらうっ、でアクトで貼りつく異物と・・・緊縛はいるよね?淫らなる緊縛発動で
00:42 (bee_GM) OK.両方許可
00:43 (B10_Sjata) 【スジャータ】「ひろ・・・いん・・・?」からめとられて、引っ付いてくる感覚に眉を潜めながらも、攻撃の主を探して
00:43 (bee_GM) 肉色の触手は、スジャータの上半身を絡め取る。先ほどまでいじくられていた胸が、空気に晒され……そこに、触手の先端が触れて。
00:44 (bee_GM) スジャータが上を見ると。下半身が巨大な触手の束になった、少女が、くすくすと笑っていた。
00:44 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・んっ!!」びくん、と身体の奥から、又引き上げられる感覚が生まれて・・・
00:44 (bee_GM) 【???】「あらあら。可愛らしいヒロイン。それに、いい声を上げちゃって」
00:45 (bee_GM) 触手は、スジャータの幼い乳房を強調するように、彼女を縛り上げる。
00:45 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  誰・・・?  この生物の・・・主・・・?」その不思議な姿に、少し首をかしげながらも・・・  睨み付けるようにして
00:45 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・ん・・・く・・ぁ・・・  っつ・・・!」僅かな痛みに眼を細めて、きゅうと縛り上げられた胸は既に、微かに紅く染まっており
00:45 (bee_GM) 【???】「ええ、そう」彼女は頷くと、その触手の束から、もう1つ、同じようなスライムを取り出し、スジャータに投げつけた。
00:46 (bee_GM) [拘束]状態になります。
00:46 *bee_GM topic : [謎の少女][スライム×2][スジャータ]
00:47 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・ヒロイン・・・  とは・・・?」生まれた疑問をぶつけつつ・・・  ぎちぎちと絡み付いてくるそれを引き剥がそうとして
00:47 (bee_GM) 【???】「…あら。面白い子もいたものね。天使は何をやっているのかしら」
00:48 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・天使?」少し、ぴくりと眉が動く
00:48 (bee_GM) 彼女は笑うと、スライムに責め手を任せて後衛に引きます。ただ触手は巻き付いて、スジャータの動きを拘束する。
00:48 (bee_GM) 会話は続けつつも、戦闘も続きます。ターンが巡ってスジャータのターン。
00:48 (B10_Sjata) 【スジャータ】「非現実的・・・ん・・・ふぁ・・・  っ・・・く。」片目を瞑りながら
00:48 (bee_GM) 【???】「さて、ね……くすくすっ」
00:49 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・ こんな・・・もの・・・っ!!」服の中から仕込んであるダガーを抜き出し、触手を切り刻んで、無理矢理身体を抜けさせる 拘束からの脱出でターン使います
00:49 (bee_GM) おけです。触手は切り裂かれると粘液をスジャータにぶちまけます。
00:49 (bee_GM) 【???】「あらん、つれない子♪」
00:50 (bee_GM) ではスライム軍団の攻撃です!
00:50 (bee_GM) 2d6+6 排泄
00:50 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6 = [2,5]+6 = 13
00:50 (bee_GM) 2d6+6 排泄
00:50 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6 = [6,3]+6 = 15
00:50 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・!!!」びくりと身体が震えて、身体をふるってその粘液を振りほどき、ぐちょり、と頭からぬれた顔で女性を睨みつけて
00:51 (B10_Sjata) では両方普通にアヴォイドしてみましょう
00:51 (B10_Sjata) 3d6+5
00:51 (kuda-dice) B10_Sjata -> 3D6+5 = [2,2,6]+5 = 15
00:51 (B10_Sjata) 3d6+5
00:51 (kuda-dice) B10_Sjata -> 3D6+5 = [1,1,3]+5 = 10
00:51 (B10_Sjata) ・・・  ぐあ、二発目くらった!?
00:51 (bee_GM) 食らったね。……では
00:51 (bee_GM) スライムは、スジャータの腰に貼り付いた。そして、服の上から、忌まわしい毒を、そこに塗り込んでいく。
00:52 (bee_GM) [尿意]状態になります。
00:52 (B10_Sjata) 【スジャータ】「く・・・ぅ・・・。」本来自分は一対一、しかも奇襲を得意とする・・・この状況は、余りに自分が不利すぎる! 「・・・は・・・ぁ・・・!?」ぶる、と身体が震える、少し、股を寄せて、すらいむを取り払おうとし
00:53 (B10_Sjata) 腰にダメージうけて・・・腰もAP0で破壊ー
00:53 (bee_GM) おけです。ではスジャータのターン
00:53 (B10_Sjata) では、ダメージ受けてるほうのスライムに、ガッツいれて通常攻撃
00:53 (bee_GM) カモン!
00:54 (B10_Sjata) 3d6+1 【スジャータ】「・・・  ・・・っ!」少し震える手で、ダガーを構えなおし、逆手に持ってきりつける
00:54 (kuda-dice) B10_Sjata -> 3D6+1 = [3,2,1]+1 = 7
00:54 (B10_Sjata) 7ダメージ
00:54 (bee_GM) 防御0なので素通し。
00:54 (bee_GM) ではスライムはなおも責め立ててきます
00:54 (bee_GM) 2d6+6
00:54 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6 = [1,6]+6 = 13
00:54 (bee_GM) 2d6+6
00:54 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6 = [3,5]+6 = 14
00:54 (B10_Sjata) では両方に通常アヴォイド
00:54 (B10_Sjata) 3d6+5
00:54 (kuda-dice) B10_Sjata -> 3D6+5 = [2,3,5]+5 = 15
00:54 (B10_Sjata) 3d6+5
00:54 (kuda-dice) B10_Sjata -> 3D6+5 = [6,1,1]+5 = 13
00:54 (bee_GM) 出目が安定しないね~w
00:55 (B10_Sjata) ・・・  ぐ、二発目受けー で、お漏らし、使用します・・・ダメージ受けてるほうのスライム、今の出おちてるとおもったんだがな・・・(累計24だよね?
00:55 (bee_GM) です。こいつタフいんだよ……
00:56 (bee_GM) RPどうぞ>お漏らし
00:56 (B10_Sjata) ただのスライムHP23だと思ったんだが・・・こいつただのスライムじゃないのか
00:56 (bee_GM) うちの魔族のページにデータ載せてます
00:57 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・ぐ・・・  っう・・・。」絡んでくるそれに、身体を震わせて・・・  「・・・!!?  や・・・っ!」初めて、彼女の前で見た目相応の声を出して、びくびくと身体を震わせ
00:58 (bee_GM) 【???】「くす、っ……やっと素直になったわね♪」うっとりとして、少女の悶える姿を見ています。
00:58 (bee_GM) スライムはスジャータの股間に貼り付き、ぶるぶると震え、甘い震動を与えてきます。
00:59 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・ぐ・・ぁ・・・   ・・・    すう・・・!」息を吐きながら・・・  「ふぁ!? ・・・あ・・・あ・・・ぁ・・・。」ぷるぷると身体が震え、スライムに向かってぷしゃああ・・・と液体を迸らせてしまって・・・ほぼ全裸の身体がうっすらと赤く染まり、恥ずかしそうに身体を揺らす
01:00 (bee_GM) 【???】「あらあら……もう立派な大人なのに、オシッコなんて……恥ずかしい♪ おむつしなきゃ駄目ね? おねーさんがつけてあげようか♪」
01:01 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・   ・・・  !!!」ギリ、と何かを噛み締める音がして・・・   「・・・!!」身体の震えが止まり、先ほど以上に怒りに満ちた目で彼女を見つめて 「・・・  が・・・!」武器を構えなおす
01:01 (bee_GM) さて、次のターンですが……そのときです。
01:02 (bee_GM) スジャータの足下で、先ほどの女性が目を覚まし……少女と、触手を見て、……
01:02 (bee_GM) 「きゃぁぁぁぁぁぁっっっ!?」
01:02 (bee_GM) 高い悲鳴を上げます!
01:03 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・   っ!?」声もださずに、女性の首筋に武器の柄を打ち付けて、気絶させようと
01:03 (bee_GM) 【???】「あらら。仕方ないわね……」彼女は、スライムを引き戻す。
01:03 (bee_GM) そして、ぐわっっ、と飛び上がった。
01:04 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・     !」叫ぶ事も出来ずに、ただ眼だけで彼女を睨み続けて・・・
01:04 (bee_GM) 追うかい?
01:04 (bee_GM) 追うならば運動判定
01:04 (B10_Sjata) うむ、では追ってみよう・・・ガッツは使っていい?
01:04 (bee_GM) かまわんよ。こっちも全力で逃げるが。
01:05 (B10_Sjata) とりあえず女性は気絶させておきたいけど、できるかな
01:05 (bee_GM) それをやるなら、追撃は放棄ってことで。
01:05 (B10_Sjata) ふむ・・・  では、追ってみよう、暗殺者としては間違ってるが、ヒロインという響きに言い知れぬものを感じたという事で
01:06 (bee_GM) では、運動判定をどうぞ
01:06 (B10_Sjata) ポテンシャルも1入れておこう
01:06 (bee_GM) 3d6+10 ガッツ
01:06 (kuda-dice) bee_GM -> 3D6+10 = [1,4,2]+10 = 17
01:06 (B10_Sjata) 4d6+5
01:06 (kuda-dice) B10_Sjata -> 4D6+5 = [5,4,5,6]+5 = 25
01:06 (bee_GM) なんという出目……
01:06 (B10_Sjata) 平均5とかw
01:07 (bee_GM) では……所を変えて。近くのビルの屋上です。
01:07 (bee_GM) 【???】「なに? ふふっ……そんなにこの子たちが気に入ったの?」陣形は先ほどと変わらず。
01:07 (B10_Sjata) APとかは回復してないから結構厳しい状態ですが 【スジャータ】「・・・教えろ・・・ヒロイン・・・とは、何だ?」落ち着いたのか、また感情を押し殺したような声に戻って
01:08 (bee_GM) 【???】「教えてもいいけど……くす」
01:08 (bee_GM) 彼女が笑った瞬間。
01:08 (bee_GM) IV12で攻撃。
01:08 (bee_GM) 2d6+20 ピアシング+催淫
01:08 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+20 = [2,6]+20 = 28
01:09 (bee_GM) スジャータの足下、ビルの屋上の床を突き破って、触手が吹き出します。
01:09 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・!!」ポテンシャルいれてさけてもいいけど・・・  此処は大人しく喰らっておこう
01:10 (bee_GM) っと、もうAPないか?
01:10 (B10_Sjata) 避ける労力より、レゾリューションつかったほうが効率がいい
01:10 (B10_Sjata) うむ、というかHP23しかないんだよn
01:10 (bee_GM) では、彼女の触手は、……スジャータの全身に巻き付き、媚毒を刷り込む。しかしそれはすぐに離れて。
01:11 (bee_GM) [催淫]状態になり、行動不能になります、が
01:11 (bee_GM) 【???】「……まぁ、今日はアヤがついたから引くわ。ヒロインのお嬢ちゃん♪」
01:11 (bee_GM) と、スライムを回収すると、今度こそ逃げていってしまいます。
01:12 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  ぐ・・・はあぁ・・・・!?」がくんと膝をついて、身体を震わせて 「・・・ま・・・て・・・。」動き出そうとするも、身体に生まれた熱でどさりと身体を地面に横たわらせてしまい
01:12 (bee_GM) 堕落判定不要で。レゾ使えば起きあがれます。
01:13 (bee_GM) 彼女の言葉は。スジャータの頭に、混乱だけを残していく。
01:13 (bee_GM) 触手の、女。それは、生体兵器なのか。それとも……彼女の知らない世界が、ここにはあるのか。
01:14 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  ぐ・・ぁ・・・。」投げ出すように、息をつきながらも・・・熱くなっていく身体に顔をしかめて
01:14 (B10_Sjata) とりあえず2使用でレゾ復活しますにゃー
01:14 (B10_Sjata) (まぁ元々SP5だから絶対成功だけど
01:15 (bee_GM) 堕落修正が入るけどねw
01:15 (bee_GM) (普通にやれば
01:15 (bee_GM) そして。変身を解いたスジャータの服はぼろぼろ。裸同然です。
01:15 (B10_Sjata) あはは
01:16 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  く・・・。」とりあえず家に帰り着けばちゃんとした服はあるが・・・  屋上から、自分の家のほうを見渡して
01:17 (bee_GM) まだいかがわしい繁華街の中……アパートは、けれど比較的近い場所にある。
01:18 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  身を隠して・・・行くしかない。」ぽつりと呟く  ビルとビルの間を縫って、隠れるようにアパートまで向かおうと考え
01:18 (bee_GM) では、運動判定をどうぞ。変身して行くならアヴォイド使用してもOK
01:19 (B10_Sjata) では・・・  変身していきましょう、どうせほぼ裸だし(ぉ
01:19 (B10_Sjata) アヴォイドガッツ使用していきますよ
01:19 (bee_GM) 併用はできませんw
01:20 (B10_Sjata) えー、
01:20 (bee_GM) 運動判定は3回お願いします
01:20 (B10_Sjata) ういうい
01:20 (bee_GM) 非戦闘時のアヴォイドはどう見ても「直前」ですからにゃ……
01:20 (B10_Sjata) まぁ今度聞いてみよう
01:20 (B10_Sjata) 3d6+5
01:20 (kuda-dice) B10_Sjata -> 3D6+5 = [3,5,6]+5 = 19
01:20 (B10_Sjata) 3d6+5
01:20 (kuda-dice) B10_Sjata -> 3D6+5 = [3,1,2]+5 = 11
01:21 (B10_Sjata) 3d6+5
01:21 (kuda-dice) B10_Sjata -> 3D6+5 = [3,1,1]+5 = 10
01:21 (B10_Sjata) むう、出目が悪いなぁ
01:21 (bee_GM) ……夜の街を駆け抜ける。
01:21 (bee_GM) スジャータは、なんとかアパートに辿り着いた。
01:22 (B10_Sjata) 【スジャータ】「は・・・はっ・・・・   。」少し、荒い息をして・・・ たどり着き 「・・・。」きい、と力なくドアをあけて・・・  中に入る
01:22 (bee_GM) そいや[催淫]は継続中ですね。そのまま、スジャータは火照る身体を持てあまします。
01:23 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・ん・・・ぁ・・・。」今更ながらに襲い掛かってきた感覚・・・  身体を震わせて、力なくベッドに身体を転がして
01:23 (bee_GM) 自慰とか、知らないよね
01:23 (B10_Sjata) 知りませんね
01:24 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・ん・・くう・・・。」どうすればいいのか、悶々とした感情に襲われながら、身体を震わせて、湧き上がってくる感覚に恐怖にも近い感情を覚える
01:24 (bee_GM) スジャータが思い出すのは……明日の「仕事」のこと。
01:24 (bee_GM) 悶々とした夜が過ぎていく。
01:25 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・・・・・   仕事・・・。」ぽつり、と呟く、明日の仕事は・・・この感覚を治めてくれるのか・・・?と、ふと思って・・・
01:26 (bee_GM) では、シーンを転換します。
01:26 (B10_Sjata) 了解
01:26 (bee_GM) というか、ぶっちゃけるともう戦闘ないんだよね……
01:26 (B10_Sjata) そうなのかーw
01:27 (bee_GM) まあ、有る意味戦闘みたいなものか!
01:27 (B10_Sjata) ふににw
01:27 (bee_GM) では、スジャータは火照る身体を持てあましつつ……学校から戻ってきます。
01:28 (bee_GM) 新聞が刺さっているか、と一瞬思いましたが、特に何も入っておらず。
01:29 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  。」何時もよりも足早に帰ってきて・・・ それを確認すると、直ぐに準備をして・・・  時間を確かめる、いつでもいけるように・・・ 今だからだの奥でくすぶる感覚に耐えながら
01:29 (bee_GM) そして、スジャータは、あのドアを叩きます。
01:30 (bee_GM) 【青年】「いらっしゃい。待ってましたよ」
01:31 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・どうも。」初めから少し紅い顔をしながら、ぺこんと礼をして
01:31 (bee_GM) 【青年】「社長は先に行っています。こちらへ」と事務所に入ることなく、ビルの裏手にある車に乗せられます。
01:31 (bee_GM) そして、車は走り出す……着いたのは、どこかの倉庫街です。
01:33 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  ・・・  此処、ですか。」周囲を見回しながらも、頭の中に浮かぶのは、キョウの「仕事」の事ばかりで・・・時折、身体を震わせつつも、表向きは平静を装って
01:33 (bee_GM) 【青年】「どうぞ、中へ」スジャータが通されたのは、白いシーツと、ダブルベッドだけが置かれた部屋。
01:34 (bee_GM) そこに、全裸で腕を組んだ、巨漢の肥満体の男、社長が待ち受けている。
01:35 (B10_Sjata) 【スジャータ】「はい・・・。」ゆっくりと、歩を進めて、社長にもう一度礼をし 「・・・宜しくお願いします。」
01:35 (bee_GM) そして。部屋には、二台のカメラと、スタッフが三名。
01:35 (bee_GM) これで、スジャータにもこの会社の「仕事」がようやく飲み込めた。
01:36 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  びでお・・・。」自分には余り馴染みの無いそれを撮るものだと、そして、その被写体は・・・自分なのだと理解して 「・・・  ん。」スタッフのほうにも、挨拶とばかりに礼をする
01:37 (bee_GM) 【社長】「スジャータ。あのカメラを意識しろ。カメラの上に指示が出ることがあるから、それに従え。いいな?」
01:37 (bee_GM) と……変わらない、商品を品定めする、目。
01:38 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・分かりました。」その視線に・・・少し、底冷えするものを感じながらも、素直に頷いて
01:39 (bee_GM) そして、撮影が始まる。
01:39 (bee_GM) スジャータは、服をすべて脱ぎ、社長の膝に腰掛ける。
01:39 (bee_GM) 『自己紹介をして』というカンペが、すっと上がった。
01:40 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・日井・スジャータ・・・と、言います・・・今日は、宜しくお願いします・・・。」カメラに向かって、頭を下げて・・・催淫の効果か、紅く染まった褐色の肌を全て晒しながら、じい・・・とカメラを見つめて
01:41 (bee_GM) 『年齢と、通ってる学校も』
01:41 (bee_GM) と。大きなカメラと、持ち運びの出来るカメラ。スジャータの上気した肌、うわずった表情を、じっくりと撮っていく。
01:42 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  ・・・歳は、10歳で・・・博倉学園に通っています・・・  。」嘗め回されるような感覚に襲われて、少し、身体を揺らしながらも、それにしたがって・・・
01:43 (B10_Sjata) 元より、逢ってないような名と、仮初の潜伏先・・・ばれても問題は無い、もし問題があっても、もみ消されるだろう・・・自分がどうなるかは分からないが、と冷静な部分で判断して
01:43 (bee_GM) 社長の野太い腕が、スジャータの腰に、そっと回された。そして、
01:43 (bee_GM) 彼の指が、スジャータの清楚な割れ目に、そっと触れる。
01:44 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  っふぁ・・・。」身体がかぁ・・・と熱くなる、ただ触れられただけだが、ずっと我慢していた其処は、敏感に反応を示し、正体不明の感覚に、又身を委ねていく・・・
01:45 (bee_GM) 彼は。彼の指は、スジャータの秘所を両方から触れると、そこを開いていく。
01:45 (bee_GM) カメラが、開きはじめたスジャータの処女穴に、そっと狙いを定めた。
01:47 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  ・・・・ぁ・・・。」開かれて、外気に晒される感覚・・・ひくん、と身体が震えて、その部分は、褐色の肌とはちがって、綺麗なピンク色をしており・・・彼女がまだ、男を知らない事を示していて
01:47 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・ん・・・くぅ・・・。」カメラに撮られる感覚、たくさんの目に見られる感覚、それによって生まれる恥ずかしさに、腰を少しくねらせて、恥ずかしそうに顔を染めてしまい
01:47 (bee_GM) そして、彼の指がスジャータの秘所を開いていく。そこは、ペンライトで照らされて、スジャータの処女膜が、しっかりとカメラに写り込んでいく。
01:48 (bee_GM) 『君の処女膜、撮れてるよ。どんな感じ?』
01:48 (bee_GM) と、呻くだけのスジャータに、言葉を求めてくる。
01:50 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・何と言うか・・・  恥ずかしい・・・です。」腰を少しくねらせながら、素直に歓送を言って・・・ 「・・・ふぁ・・・んぁ・・・や・・・  ぁ。」中を照らされる感覚に、顔が真っ赤になって、それとは裏腹に、身体の中の熱は、どんどん強さを増していき・・・
01:51 (bee_GM) ヒクつく処女膜を、じっくりと撮られ。ようやく指が離れ、カメラも下がった。そして……
01:51 (bee_GM) 『こう言って』と、書かれたあとに、セリフが。
01:51 (B10_Sjata) 【スジャータ】「中まで・・・みられてる・・・と・・・熱くなってきて・・・  こみ上げてくるような感じが・・・ぁ?」
01:52 (B10_Sjata) じい、とカメラのほうを見つめて
01:52 (bee_GM) スジャータが素直な言葉を漏らすと、社長の腕が、スジャータを抱く力を変える。それはまるで、評価しているよう。
01:53 (bee_GM) 『「いまからこのオジさんに、処女を捧げます」』というカンペが、すっと上がるのだ。
01:54 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・ぅ・・・。」暖かい人の腕、それに抱きかかえられている感覚に声を漏らして・・・ 「・・・。」こく・・・と喉が鳴る・・・流石に、処女の意味は知っているのか・・・ そして、少し自嘲気味に笑って
01:55 (B10_Sjata) 【スジャータ】「(元より、こんな仕事(暗殺者)ををしていて・・・ 私は、まだ、好きな人に捧げるとか・・・御伽噺を考えていたのか。」少し、遠い目になってから 「・・・今から・・・このおじさんに、私の・・・処女を捧げます。」そう、何処か寂しそうな・・・だが、少しの決意を秘めた目で告げて
01:56 (bee_GM) 社長の腕が、スジャータの頭を軽く撫でます。
01:56 (bee_GM) 良くできました、と褒めるように。そして、スジャータは昨日と同じように、お腹と肉棒の間にまたがります。
01:57 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・ん。」眼を細めて 「・・・お願いします。」少し、緊張感さえ覚えながら、またがって・・・
01:58 (bee_GM) 彼は僅かに頷く。そして、スジャータの乳首を、今日は唾液だけで濡らした指で、こりゅこりゅと嬲りはじめる。
01:58 (bee_GM) 昨日よりも刺激はかなり強く、股間のほうも……潤滑は彼の先走りのみで、肉が厚く、こすれる感覚がダイレクトに伝わって。
01:59 (B10_Sjata) 【スジャータ】「ん・・・ぅ・・・う。」何処か決意さえ満ちた目でカメラを見つめると・・・身体を委ねて、心の奥から生まれる声にしたがって、声を出し・・・ 「あ・・・ふぁ・・・んぐう・・・ぁ・・・ひぁ・・・。」びくん、と時折身体を震わせながらも、カメラのほうを頑張ってみようとし
02:00 (bee_GM) 『いいよ。できれば、どんな感じなのか説明してみて』
02:01 (bee_GM) 社長の指は、乳首を優しく勃起させて、胸全体を包み込むように愛撫する。それに、スジャータはどこか優しさを感じてしまう。
02:01 (bee_GM) そして、震える肉棒は熱く、固く。スジャータが身体を揺らす度に、しゅにっ、とこすれて。
02:02 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  ん・・・ぅ、胸をさわられると・・・身体が熱くなって・・・勝手に身体が締め付けられる感じがして・・・ 股の・・・その、おちんちんも、熱くて・・・擦れて・・・からだが・・・熱い。」やるならば徹底的に・・・父の教えか、彼女の性格か・・・ 身体を震わせながらも、それにしたがって・・・身体に感じる感覚を、吐露する
02:05 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・暖かい・・・  くて・・・  身体が・・・んっ・・・ふぁあ・・・。」小さな身体には余りある、刺激に眼を瞑りながらも、社長に身体を預けるようにして・・・・本当にうっすらとだが、下のぴっちりとした割目からは液が染み出してきて
02:05 (bee_GM) スジャータのそこが、てらてらと潤ってきた、それもカメラに写り込む。
02:05 (bee_GM) そのまま……少女は、じっくりとカメラの前でとろかされていく。
02:08 (B10_Sjata) 【スジャータ】「あ・・・く・・・ぅ・・・  何か・・・  でてきた・・・。」それが何なのかは理解できないけれど・・・自分の身体が、とろかされている事は分かって・・・若干の恐怖と・・・そして期待と共に身体を震わせ、いつの間にかピンク色の乳首はきゅ、と硬くなっており「ふぁ・・・あ・・・ん・・・ふ・・・ぅ・・・ああああ・・・・。」声は更に艶を帯びてきて、身体中を赤く染まらせ・・・ついには自ら、社長のそれに身体を擦り
02:08 (B10_Sjata) 付けるようになっていく・・・けして、カメラからは眼を離さずに
02:10 (bee_GM) 『そろそろかな。それを、社長のに塗って』
02:10 (bee_GM) と、快感に……幼い身をうち震わせるスジャータに、社長が……見覚えのある瓶を渡します。
02:11 (bee_GM) 彼の剛直は反り返り、スジャータの体重を持ち上げてしまいそうなほど。
02:12 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  これ・・・。」前にも見た・・・ローション、それを受け取って・・・ 頷き 「・・・はい・・・。」熱く滾るそれに、身を熱くし・・・良く分からない感覚を止め処なくあふれさせながらも・・・入念にそれを塗りたくる・・・それこそ、根元から、先まで・・・しっかりと・・・手に熱さと、ひくひくと脈打つ心臓のような感覚を与えられながら
02:13 (bee_GM) スジャータの手が触れると、触れた部分に熱が移ったような、興奮……社長の腕はスジャータの小さな身体に回され、抱きしめてきます。
02:14 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  あ・・・。」きゅ、と抱きしめられる感覚・・・  何処か、安心感を感じてしまう、少し・・・からだから力が抜ける
02:14 (bee_GM) そして、スジャータは。社長にまたがったまま腰を持ち上げられ……スジャータのそこに、社長の、太く、固いものが、触れます。
02:15 (bee_GM) 粘膜同士が、触れただけで……ぴりぴりとした快感が駆け抜ける。
02:15 (bee_GM) 『今から、処女、奪うよ』と、スジャータの言葉を引き出すように、カンペが揺れる。
02:16 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・これで・・・いいです・・・か・・・?」丹念に・・・根元までローションを塗って・・・ 「あ・・・ぁ・・・   。」身体が震える、ついに・・・奪われてしまうのだと、恐れと・・・  そして期待、何時もの暗殺者としての自分は其処にはなく・・・ただの、一人の少女として、その感覚を感じ・・・身体を震わせる 「・・・・  ・・・  。」小さく、こくんと頷き・・・ ぷるぷると、秘部と、身体を震わせながら
02:16 (B10_Sjata) ・・・その時を待つ
02:17 (bee_GM) スジャータの小さな言葉に。社長が頷いたような、気がします。彼は身体を屈めると、胸までの高さもないスジャータの後頭部に顔を埋め、頭皮を舌で舐めます。それは、どこかキスのように。
02:18 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  ぁ。」頭を舐められる・・・その不思議な感覚に、少し身体を捩じらせて・・・ 少し、力が抜ける
02:20 (bee_GM) 先端の粘膜が触れあったまま、彼は腰を僅かに動かす。……みちり、と。スジャータの中に、何かが、少しだけ入ってくる。
02:21 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・あ・・・  んぐ・・・。」きゅ、と眼を瞑る、異物感・・・今まで誰一人として、自分すら触れたことすらなかった其処に入ってくる、男性器・・・  反射的に、ぎゅ・・・と手を後ろに回して、社長に抱きつくようになり・・・
02:23 (bee_GM) そうすると、スジャータの顎に触れる手。少女の顔を後ろに背け、社長の顔が迫る。
02:23 (bee_GM) そして、スジャータの幼い唇に、その肉厚の唇を重ねて。
02:25 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・は・・ぁ・・・。」荒い息をつき・・・その表情を見つめて・・・ぐ・・・と中に入ってきたものを、締め付けて・・・ぐちゅり・・と音を立てながら 「・・・あ・・・ぁ・・・ん・・・ぐ。」初めてのキス・・・唇を犯されるその感覚に・・・からだが震え、乳首がきゅ・・・と立ち、震える
02:25 (bee_GM) 社長はスジャータの小さな口内に、野太い舌をねじ入れ、こね回す。
02:26 (bee_GM) そしてそのまま、みちり、みちりと、スジャータの腰を、落としていった。
02:27 (B10_Sjata) 【スジャータ】「あ・・・ぐ・・・  ん・・・。」舌を絡めとられ、中をおかされる感覚・・・なすすべもなく、ぴくんぴくんと身体を震わせ・・・ 「・・・ん・・・ぐ・・・ぁ・・・ぁ・・・。」ぎゅうう、と強く締め付けはするが・・・力を抜けた身体は、ゆっくりとそれを受け入れていき・・・串刺しにされたように、ひくひくと逸らした身体を震わせて、くちゅ・・・と音を立てながら、肉棒が埋まっていく
02:28 (bee_GM) そして、社長はスジャータの黒い瞳を見据えたまま、唇を離す。自分の唾液をたっぷりと飲ませ、少女の肌にも垂らしながら。
02:29 (bee_GM) そして、みちみちと……スジャータの中に、巨根が埋まっていく。ローションに愛液、先走りがあっても、その侵略はスムーズとはいかない。
02:30 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・あ・・・ぐ・・・ぁ・・・  ん・・・ぅ・・・!!」ぎちぎちとした感覚に声をあげて・・・  あふれてくる痛みに耐えながら 「・・・あ・・・が・・・ぁ・・・。」ごくん・・・と彼の唾液を飲み込んで・・・熱に浮かされたようになりながら・・・ 自ら身体を揺らして、それを受け入れようと・・・身体中で悲鳴をあげながら、ゆっくりと・・・力を抜いて、受け入れようとしていく
02:31 (bee_GM) スジャータの身体は、彼の太い腕に、がっしりと抱きしめられている。背中には揺れるお腹。ぴったりと、彼の肉に包まれて。
02:31 (bee_GM) そして、みぢり、と。彼の肉棒が、少女の処女膜に食い込み、引き裂いていく。
02:32 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・ぐ・ぁ・・・ん・・・。」びくびくと身体は何度もひくつき、結合部からは、潤滑を浴するための愛液を生み出しながら・・・中はぎゅうう、ぎゅう、とちぎりそうな程に締め付けながらも・・・何とか身体中を使って、彼を受け入れようとしていて 「・・あ・・あ・・・。」暖かい感触に埋もれながら・・・つ・・・と、一筋、涙を垂らした
02:33 (bee_GM) 社長の赤らんだ肌に、スジャータの浅黒い足が、震えながら絡む。扇情的な、その破瓜を。カメラは余すところなく捉えていく。
02:35 (B10_Sjata) 【スジャータ】「あ・・・が・・・ああああ・・・ぐうううううあぁ・・・・!!?」眼を見開き、身体をびくんっ!!と大きく震わせ・・・  ぱくぱくと口を開けながら、たら・・・と破瓜の血を流して・・・  びく、びくっ、と、まるで断末魔のように身体を震わせながら・・・とす、と社長にもたれかかる、ひくひくっ、とひだが震え、愛液と血が混じった其処は、とても・・・いやらしく捕らえられて
02:36 (bee_GM) 震える彼女の身体をいたわるように腕が撫で、さする。しかし腰は、スジャータ自身の体重で、さらに奧へ、奧へと社長のものを導いていく。
02:37 (bee_GM) 浮かぶ汗。少女の悲鳴。そして、自分の腕より太いものをねじ込まれる、グロテスクな光景。
02:38 (B10_Sjata) 【スジャータ】「あ・・・あ・・ぁ・・・が・・・ぐう・・・・。」ぽこん・・・と肉棒の形におなかが膨らんで・・・ぱくぱくと口を開けながら奥に突き刺さっていく肉棒・・・本当に、串刺しにされるように・・・このままいけば、肉棒だけで身体を貫かれてしまいそうな・・・そんな感覚にまで陥って・・・
02:38 (bee_GM) そして。巨根が半分も入らぬうちに、スジャータの一番奥に、その先端が当たる。その少し上に蠢く、固い感触……。
02:39 (bee_GM) 社長はその子宮口に、肉棒を擦りつけるように腰を震わせる。そのまま、スジャータの身体を抱きしめ、痛みを鎮めるように撫でていく。
02:41 (B10_Sjata) 【スジャータ】「あ・・・ぎ・・・が・・・はぁ・・・あ・・・。」痙攣するように身体が跳ねる、最奥、自分の子宮の入り口に触れられる感覚に、恐怖すら感じ・・・ぽろりと涙を流してしまいながら、抱きしめられて・・・ 「あ・・・が・・ぁ・・・ふぁ・・・・・。」ただそれに縋りつくようにして、身体を震わせ・・・
02:43 (bee_GM) 【社長】スジャータの耳元で、小さく声が聞こえる。「……最高だ」 それは、少女の具合のことか、それとも、撮れている画のことか。
02:43 (bee_GM) そして、お腹がいっぱいになった少女がヒクつく姿を、たっぷりとカメラの前に晒す。
02:45 (B10_Sjata) 【スジャータ】「あ・・・ぁ・・?」その意味すら良く分からず・・・  ただ、何故か嬉しくなって・・・  ひくん、とまた身体が疼く・・・貫かれて、血に染まった陰部を晒しつつ、その上の核はぷっくりと、小さくだが膨れ上がり、ぽっこりと、肉棒の形におなかを膨らませながら、荒い息をついて・・・涙をにじませた顔のまま、カメラを見つめる
02:45 (bee_GM) 『どんな感じ?』と、紙が上がるのが、震える視界に見える。
02:46 (bee_GM) 社長は腰は動かさず、スジャータの膨らんだ乳首をこりこりとつまみ、嬲って。
02:47 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・ぁ・・・  おなか・・・の中が・・・一杯・・・で・・・苦しい・・・  です・・・が・・・ぁ・・・  は・・・何か・・・熱い・・のが、ごりごり・・・って・・・ぇ、変・・・な、感じ・・・です・・・。」辛そうにしながらも、こりこりと触れられるごとに、あんっ、と小さく声を漏らし・・・愛液で、シーツをぬらしてしまう
02:49 (bee_GM) そして、社長の指が。少女のヒクつく小さな真珠を捉え、ごつい指でほじくるように嬲った。
02:49 (bee_GM) 小さなカメラは、スジャータの顔をアップで写している。
02:51 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・あ・・・ひゃ・・へぇえ・・・ぁ・!?」眼の前が真っ白になる、口を開けて、がくがくと身体が震える・・・自ら中を抉るようなその行為に、一気に身体が高められてしまって・・・  ビクン!!と大きく何度か痙攣したかとおもうと、ぐったりとして・・・とろけきったような顔で、ずる・・・ともたれかかるように社長の胸に沈んでしまう・・・口元からは涎が垂れて、眼はややうつろになり・・・
02:53 (bee_GM) 少女が絶頂に達したことは、カメラにもはっきりと写っている。社長は、指をスジャータの口内に入れて、優しく掻き回し、しゃぶらせる。
02:53 (bee_GM) そして、僅かに腰を動かし、少女の奧を、突き上げる。
02:56 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・んご・・・ぉ・・・あ・・・  ぐぎゅうっ!!?」じゅぷじゅぷと口内に入ってきた指を、反射的に舐めながら・・・突上げられる毎に声を漏らし、がくがくと身体を震わせて・・・指を噛まない様に眼をぎゅっと瞑って耐えながら・・・又、とろとろとした愛液を流しだす・・・とはいえ、それでも窮屈すぎるそこは、引きちぎりそうなくらいに肉棒を締め付けてくるのだが・・・
02:57 (bee_GM) 社長は、少しずつ、様子を伺うように、スジャータの中に肉棒の感触を刷り込んでいく。スジャータの口内に割り込んだ指は丸められ、噛んでいいぞ、という風に……
03:00 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・あ・・・  あ・・  ぐう・・・ぁ・・・。」それに甘えるように、歯を立てて、じゅううっ、と指を吸うようにし・・・  ゆっくりと動かされていくと、じぃん・・・とした感覚が広がっていき・・・強い痛みの中に、僅かに、湧き上がってくる感覚が生まれて・・・今度はそれを、理解できる・・・「気持ちいい」・・・という感覚が、確かに生まれるのに気づいて・・・身体を震わせる、ごりごりとおなかを擦られるごとに、
03:00 (B10_Sjata) どう動いているか分かるように、肉棒の形に膨れ上がったおなかを変形させながら・・・
03:01 (bee_GM) 社長の指から、じわりと滲む血。それをスジャータに味あわせる。
03:01 (bee_GM) そして、肉棒の動きは、少しずつ、少しずつ、スジャータの耐えられる度合いを見切っているように激しくなっていって。
03:02 (bee_GM) スジャータのヒクつく身体……汗の浮いた顔。野太い指を突っ込まれ、それでも喜悦に震え出した表情を、カメラは克明に捉える。
03:03 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・ん・・・ぐ・・ぁ・・・。」舐めとる、血の味・・・何度か、嫌がおうにも味わったことがあるその味を飲み込みながら・・・段々と早まる動きに、声は悲鳴の中にも艶を帯びだして・・・「あ・・・ひゃが・・・ひぃ・・・ん・・・はあああ・・・・。」自分では分からないが、確実に「悦んでいる」そんな表情を彼女は浮かべていて・・・身体中で震え、肉棒に奉仕するように締めあげる
03:05 (bee_GM) そして、ゆっくりと、しかし確実に。スジャータの腰は、上下させられはじめる。
03:05 (bee_GM) ピストンと呼べる動き……力の入らないスジャータの腰は、社長の腕に抱かれて、上下させられ、使われていく。
03:07 (B10_Sjata) 【スジャータ】「が・・・ ひゃ・・・はぁ・・・あ・・・   ・・・ん・・・ぁ・・・  つきさされ・・・てる・・・  ひゃ・・・ぐ・・・・  おなか・・・がぁ・・・。」おなかの奥まで、突上げられ、串刺しにされた状態・・・全てを相手に握られる感覚に、身体を震わせ・・・だが、確かに悦んでいる自分がいて・・・おなかをごりごりっ、と動きにあわせて変形させながら・・・びゅ、ぐちゅうっ、と結合部分から音をあげて、愛液を分泌
03:08 (bee_GM) スジャータの切れ切れの声は最高の素材。カメラは10歳の少女の破瓜を、最高の映像へと変えていくのだ。
03:10 (bee_GM) ごじゅり、ごじゅりっ、と……ピストンで愛液が掻き出され、そして押し込まれる音が、部屋中に響き、スジャータを耳からも犯しだす。
03:11 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・あ・・・  ひゃ・・・ぐ・・・  あ・・・・・あ・・・。」聞こえてくる音に、突上げられる感覚に、そして身体を包む熱に、脳までとろかされながら・・・  身体を震わせ、ぎゅううっ、と肉棒を締め付け・・・「・・あぐ・・・ひゃあ・・・ぎ・・・いぎい・・・あ・・・。」悲鳴交じりの嬌声を響かせる、その顔は明らかに愉悦に滲んでおり・・・ 涙さえ零しながら、カメラを見つめて・・・熱く、息を漏らす
03:12 (bee_GM) そして。社長の巨根、スジャータを犯し、トロトロにしてしまったそれが、少女の中で震えます。腰が思い切り押しつけられ、子宮ごと押し上げられてしまいながら……
03:13 (bee_GM) ごぷ、っっ……と、それが押し流されるような、衝撃を感じます。
03:15 (B10_Sjata) 【スジャータ】「は・・・が・・・あぁ・・・ひゃ・・・? あ・・ぁ・・  は・・・ぐ、がああああ!!!?」口を開き、眼を剥きんがら・・・脚を広げて、カメラにその部分を晒し・・・びくっ、びくびくっ!と大きく、何度も身体を痙攣させて大きく達し・・・
03:16 (bee_GM) 少女の子宮は精液で一瞬で埋め尽くされ、しかしぎちぎちに詰まった膣は、完全に栓をして。結果。スジャータのお腹はぽっこりとさらに膨れていく。
03:17 (bee_GM) 少女のお腹に浮いた肉棒は、カメラにもはっきり写るほどにびくんっ、びくんっ、と震えて、射精中であることをまざまざと示している。
03:19 (B10_Sjata) 【スジャータ】「あ・・・が・・・が・・・  お・・・  なか、やぶれりゅ・・・  ぐううう・・・!!?」まるで妊婦のようにおなかをふくらませながら、がちがちと歯を鳴らして、眼を剥いたまま悲鳴を上げ・・・それとは裏腹にがくがくと身体は痙攣を繰り返し、ぶしゅ、ぶしゅうっ、と小刻みに愛液を噴出し、核は真っ赤になりながら勃起して・・・
03:20 (bee_GM) 精液で膨らんでいく少女のお腹。しかし社長の巨根は、情け容赦なく精液を注ぎ込んでいく。そして、
03:20 (bee_GM) その指が、スジャータの秘豆をつまんで、乱暴に引っ掻いた。
03:24 (B10_Sjata) 【スジャータ】・・・あ・・ぁ・・  ぎ、ぎゃああああああああああああ!!!??」獣のような悲鳴をあげて、暴れるように身体が揺れ・・・ぶしゃああああ・・・と黄色い液体をまき散らかしながら、腰をそらすようにびくっびくびくっ、とだらだらと涎をたらしながら痙攣を繰り返し・・・顔は被虐に歪み、涙と涎を垂れ流して・・・
03:26 (bee_GM) 悲鳴を上げる少女。しかし、それは痛みにではなく、許容量を超えた快感によるものだと……その場の誰もが分かっていた。もちろん、AVの視聴者にも分かるだろう。
03:26 (bee_GM) そして、ひくひくと震える少女の細い腰を、両手で掴んで。
03:26 (bee_GM) 一気に、スジャータの身体が持ち上げられた。
03:28 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・あ・・・  があ・・・あ・・・。」ひくっ、ひくっ、と小さく痙攣しながら・・・持ち上げられると、ぶしゃあああ・・・と音と共に、血で紅くそまった精液が噴出して・・・こぽ・・・とおなかがゆっくりと元に戻りながら・・・びしゃびしゃとシートと、社長の身体を汚していく・・・  くぱぁ・・・と大きく開かされた秘部は、ひくひくと細かく震えながら、ゆっくりと戻って言って・・・
03:29 (bee_GM) そして、宙づりにされたスジャータの様子が、数分間撮られ……
03:29 (bee_GM) 撮影が終わった。
03:30 (bee_GM) 【社長】「お疲れさま、スジャータ。良い画が撮れたぞ」と、少女の身体を抱いて、頭を撫でて。
03:31 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・。」最後はうつろな眼でカメラを見ていた自分・・・そのとき、何を感じていたのか・・・それも、今の自分には理解が出来なくて 「・・・  ぁ・・・はい・・・ありがとうございます。」その身体に包まれる感覚に、少し、心を震わせながら・・・頭を撫でられて・・・  少し、嬉しそうに眼を細める
03:31 (bee_GM) 【社長】「お疲れさま、スジャータ。良い画が撮れたぞ」と、少女の身体を抱いて、頭を撫でて。
03:32 (bee_GM) そして手づから、少女を姫抱きにするとベッド降り、タオルで身体を拭う。
03:33 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・。」身体から、汗や、体液がふき取られて・・・  すう・・・と涼しくなり、息を漏らして・・・ 「態々・・・ありがとうございます。」自然にそう思って、頭を下げて・・・
03:34 (bee_GM) 【社長】「疲れたろう。メシでも食うか」と、はじめてスジャータに彼は笑みを見せます。
03:35 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・はい・・・  おなか・・・すいた・・・です。」まだ少し、ふらりとした身体を支えて・・・小さく、頷く
03:35 (bee_GM) 【社長】スジャータの頭をぐりぐりと撫でて「何が食いたい?」
03:37 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・  ・・・かれー・・・。」ぽつりと呟く 「・・・カレーが、食べたいです・・・。」頭を撫でられて・・・  小さく・・・笑みが浮かんで・・・それに自分でも驚いたり
03:38 (bee_GM) 【社長】「うんと辛いのがいいな? 良し」スジャータに服を着せると、連れだして。
03:39 (B10_Sjata) 【スジャータ】「あ・・・はい・・・  お願いします。」頷いて・・・
03:39 (bee_GM) そして……シーンを変えてエンディングに入ります。クライシスアクトの宣言あればどうぞ。
03:39 (B10_Sjata) 純潔の証、ですね>アクト
03:40 (bee_GM) OK.ていうかそれしかないよなw
03:40 (bee_GM)  
03:40 (B10_Sjata) 後の二つはまだ満たしていないしw
03:40 (B10_Sjata) うんうん
03:40 (bee_GM) そして、スジャータは社長と夕食を共にして。
03:41 (bee_GM) 【社長】「今度の撮影は明後日だ。今日ので、コツは掴めたな?」と、スジャータに封筒を差し出して言います。
03:41 (B10_Sjata) 【スジャータ】「はい・・・  。」頷いて、封筒を受け取る
03:42 (bee_GM) 【社長】「それじゃな」と、社長は自分の大衆車に乗ります。
03:42 (bee_GM) でっぷりとした身体を押し込み、スジャータをもう見ることなく。
03:43 (B10_Sjata) 【スジャータ】「・・・・・・。」それを、無言で見送って・・・   「・・・。」同じく、踵を返して家への道を行く、途中・・・ふと空を見上げて・・・ 「・・・これが・・・お仕事・・・か・・・。」小さく呟いた
03:44 (bee_GM) 彼女の小さな胸の、そのうちはいかばかりか。
03:47 (bee_GM) そして。彼女を、ここに向かわせた組織の思惑とは。
03:48 (bee_GM) …………つづくっ!
03:48 (B10_Sjata) つづくっ!
03:48 (bee_GM) 以上! HCシナリオ「開花」終幕です!
03:48 (bee_GM) お疲れさまでしたっ
03:49 (B10_Sjata) おつかれさまでしたっ!
03:50 (bee_GM) いかがなもんだったでしょうか
03:50 (B10_Sjata) とりあえず10CP7SPで  何と言うか、すごかったっw  ・・・これからがどきどきものです
03:51 (bee_GM) おお……楽しんでくれたなら良かったです
03:51 (bee_GM) 戦闘がなんかオマケ程度ですいませんw
03:52 (B10_Sjata) いや、だいじょうぶですよー というか寧ろ
03:52 (B10_Sjata) GMにきにいってもらえたかとこっちがどきどきものでs
03:53 (bee_GM) カナーラのセッションは、まぁ大体こんなカンジで、AV撮影がメインです
03:53 (bee_GM) 非戦闘時にアクトを多く使って貰おうと思ってるので、全部消化は難しいかも
03:53 (bee_GM) そしてスジャータ、とても可愛いです。お気に入りですw
03:53 (B10_Sjata) ふにに
03:53 (B10_Sjata) なら、うれしいにゃー(もふぎゅ
03:54 (B10_Sjata) 一杯攻めてもらって嬉しかったです(照
03:54 (B10_Sjata) とりあえずレベルアップー
03:54 (bee_GM) 今後の展開としては、次回でヒロインについて色々知って、次々回で組織の目的を知る、というカンジで
03:54 (bee_GM) 全3回予定で考えております
03:54 (B10_Sjata) ふむふむ
03:54 (bee_GM) まあ、そこで堕ちるもよし、堕ちぬもよし。