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[G M]   †Heroine Crisis TRPG†
[G M]             たのしいじつえんはんばい
[アリス] 自己紹介
[アリス] 【アリス】「アリスティル=リスティル。アリスでいいよ。これでも魔族のお姫様。ちょっと魔界を天使どもに追われて、地上に来たところ。」
[アリス] 【アリス】「……だったんだけど、野田という人屑に変身アイテムを取られて、いっぱい快感を教え込まれて、あまつさえ由似にモノ扱いに……」
[アリス] 【アリス】「おかげで人から魔力を吸い上げないと変身できなくなったじゃないの…っ。変身制限はなくなったけど……ああ、速く取り返さないとまずいことに…」
[アリス] 以上ですー
[G M] はい、ありがとうございました。
[G M] ではでは~
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[G M] オープニング ○アリスの場合 
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[G M] ユニがまたさらわれた。電話越しに告げられた野田の声。「とりあえず、歯全部から行こうか?」
[アリス] 【アリス】「……あ、あの子はまた……っ!?な、何すればいいのよっ!」軽い眩暈と共に叫びます
[アリス] 【アリス】「(と、いうか…どうやってさらったのよっ、引きこもり状態でしょ、由似は…っ!?)」
[G M] 【野 田】「そうだなぁ、とりあえず、奴隷が生意気いってごめんなさい、って可愛らしく言ってもらおうかな?」同時に、向こうでスピーカーで流されている音が耳に入る。前回浚われた時にした、奴隷宣言。大ボリュームで流されているようだ。
[アリス] 【アリス】「く……こ、この……ど、奴隷が生意気いって、ごめんなさい……」歯噛みするのをぐっと堪えて言います
[G M] 【野 田】「はぁ?ばっかじゃねぇの?言われて事をそのまんま返すなんて、九官鳥でも出来るんだよ。」
[アリス] 【アリス】「(が、我慢、我慢…ああもう、由似、あとで事情聴くわよっ…)…め、雌奴隷のアリスは不遜にもご主人様に生意気な口を気いてしまい、申し訳ありませんでした……ど、どうぞご存分にアリスを弄んでください…」
[G M] 【野 田】「はっぶははは。」嬉しそうに笑う野田。そして告げられる条件。
[アリス] 【アリス】「(こ、この男、どこまでっ…)わ、わかりました……」
[アリス] 不承不承従います…
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[G M] オープニングきります。アクトはないですよね?
[アリス] ないですー
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[G M] では翌日。館に届けられたのは超小型のマイクとイヤホン。そしてとある雑居ビルへの案内状。なるべくいやらしい格好で来いとの注意書きがあります。
[アリス] 【アリス】「い……いやらしい格好、って……………」
[アリス] えーと……うん、こんなの執事には相談できない。うちのメイドさんに相談しますw
[アリス] 名前は…うん、べリル。
[アリス] 【アリス】「……な、なにかそういうもの、ない?」(困
[G M] 【ベリル】「畏まりました。お嬢様にはそのような趣味はないかと思って封印しておりましが……0番台の衣装ケースの封を解きましょう。」
[アリス] 【アリス】「あ、あったの!?というかゼロ番って…と、とにかくよろしくおねがい(汗」
[G M] 【ベリル】「お嬢様が社交界デビューをなさる時に、恥をかかない様に用意してございます。」魔族なので!
[アリス] えー、というわけで……上半身を肩から殆ど晒して……胸元からへそあたりまで大きなVの字に切り込みの入ったドレスですにゃ
[G M] そのV字を赤い紐が繋いでいるものの地肌はほとんどむき出しで……って感じですね。
[アリス] 下半身は短いスカートでガーターベルトははっきり見えて、ちょっとけば黒い下着が丸見えのような、そんなドレスで。手袋は二の腕で伸びて…ニーソックスをガーターでつってるようなものですにゃ。
[アリス] ですです。ぶっちゃけるとシェリス様のアレということで。
[アリス] 【アリス】「ぅ……こ、これで社交界デビューって………さすがにずれてると思うのは気のせい…?」
[G M] 【ベリル】「いえ、魔界には様々な会がありますから……」丁寧にお辞儀をして下がります。
[G M] 出発しようとしたそのとき……
[G M] 館のチャイムが鳴らされます
[アリス] 【アリス】「あ、あとはコートを来て……え?」
[アリス] 近くなので、そのまま直接出ましょう。コート着て
[G M] 外には、スーツ姿の御里。ニコリともせず、コート姿のアリスを見ます。
[アリス] 【アリス】「あなた……いつぞやの雌豚。おしおき終わったのかしら」
[アリス] その顔を見て、こちらも笑わずに睨みます
[G M] 【御 里】「君と話す必要はない。マイクを付けて付いてくるといい。」 知力判定、難度8をどうぞ
[アリス] 2d6+1
(kuda-dice) R02_Aris -> 2D6+1 = [6,6]+1 = 13
[アリス] あ、6ゾロで成功w
[G M] OK! 御里が小型のカメラでアリスの様子を撮っているのに気が付きます
[アリス] 【アリス】「……相変わらず無愛想なのね。…まあいいわ」とマイクをコートの中の胸元につけましょう
[アリス] 【アリス】「(中継中なわけね…まったく、あの男は…)」
[アリス] 【アリス】「あとこれもだったかしら…」と耳にイヤホンをはめて
[G M] 超小型の外からはほとんど見えないイヤホンをつけると、耳元から野田の声が聞こえる。
[G M] 【野 田】「おせェよ、ボケ。何コートなんか着てるんだ。オラッ」 向こうから水音、そして何かを叩きつけるような音と苦鳴。
[アリス] 【アリス】「ちょ…!わ、わかったわよ…っ!」とコートを不承不承といった感じで脱ぎます
[アリス] カメラ越しに、野田に殆ど裸に近いようなドレス姿を晒してしまいますにゃ
[G M] 【野 田】「ほぅ。予想以上だな……おい、御里、お前のつけてる奴、貸してやれ。」野田の声は御里にも届いているようです。
[アリス] はむ。アクト《大きすぎる胸》使用しますにゃー
[アリス] 【アリス】「な…何が予想以上なのよ……」と胸元を両手で隠します。といっても半分以上晒されてるので…形を変えるのが目に見えてしまいますが
[G M] あくとOKです!
[G M] 【御 里】「ん、っ……」 きっちりしたスーツ姿の御里。スカートをたくし上げ、何かをしています。取り出したのは、ヌルヌルになった小さな責め具
[アリス] 【アリス】「……っ、そ、それを付けろっていうの…?しかも、お下がり……」
[G M] 【御 里】「スカートをまくって。」アリスの言葉は無視して目の前にしゃがむ御里
[アリス] 【アリス】「…っ、わ、分かったわよ…っ」下手に拒否ろうものなら、由似がどうなるかわかったものではなく…不承不承、半ばすけるようなシースルーのミニスカートをつまんでたくしあげます
[G M] 無造作にショーツを下ろす。秘裂を指で丁寧に刺激する御里。屋敷の門の外、いつ誰に見られてもおかしくない異常な状態
[アリス] 【アリス】「んっ……は、早くしなさい、よ…・・っ……」野田に、そして由似に開発された秘所は…僅かな刺激で濡れ始めて…黒い下着を湿らせ始めます
[G M] 【御 里】「もう濡れてる……こんなところで好きでもない人間に愛撫されて……変態。」そう言いながらも裂け目を覆うように責め具を取り付ける。上端がクリトリスを甘く噛み、秘裂の柔肉を同様にいくつかの部品が勝手に噛み、責め具が固定される。
[アリス] 【アリス】「だ、誰のせいだとおもって…んぅっ…!」クリを噛まれた時に、ぴくんっ…!と体を震わせ…他の場所を固定されたときにも、秘所から愛液をとろり…と溢れさせて、雌の臭いを当りに漂わせ始めます…
[アリス] …これって、自慰しようとおもっても…多分できませんよねぇ
[アリス] <秘所だと
[G M] お尻では出来るよ!
[アリス] にゃるほど!
[G M] 【御 里】「では、行こう。あまり近づかないでくれ。匂いが移る。」そういうと前を歩き始める御里。
[アリス] 【アリス】「……いるだけで雌の臭いを充満させてるあなたにだけは言わせたくないわね…んっ」と言ってから…歩きづらそうについていきます
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[G M] 地下鉄に乗り込む。少しはなれたところから其れを撮影する御里。
[G M] 責め具が小さく震えながらアリスを苛む
[アリス] 【アリス】「く……ぅ………(み、視ないでよ、こんな所…この男ども…っ)」責め具の振動と……周囲の突き刺さるような視線を感じて、肌を赤く高潮させます
[アリス] 《視姦の檻》使用しますー
[G M] 【野 田】「おい、なに立ってるんだよ。椅子に座って前の奴でも楽しませてやれよ。」 電車の中の視線が集中している。
[G M] まるで不釣合いな衣装にAVか?などという囁きも聞こえた。
[アリス] 【アリス】「……わ、分かったわよ……(び、ビデオ…くぅ、否定できないのがアレよね…っ)」と椅子に座って……上からはより卑猥に見える姿を晒します。席に座ると、そっと足を開いて………座っている相手からは、下着がしっかりと見えてしまいます
[G M] 周囲の視線が殺到する。鼻の下を伸ばして美少女の痴態を見守る男たち。軽蔑のまなざしで見守る女性たち。
[G M] その間も責め具がもどかしい刺激を送る。唯一鋭い刺激はクリトリスを磨き上げる小さな刷毛。
[アリス] 【アリス】「(そ、そんな目でみる、なぁ…!…みないで、よぉ……っ)」心中の語調が、視姦と責め具で弱くなり……顔や体をますます赤くして、刺激も相まって……下着をぐっしょりと濡らしていきます
[G M] 【野 田】「電車は綺麗に使いましょうね。座席に粗相をしたらだめですよ♪」変な声マネでアリスに囁く野田。マイクの向こうからは未だに水音が聞こえ。
[アリス] 【アリス】「だ、だったら止めなさいよぉ…っ!…っていうか、この水音、なによ…っ、またスライムなの…っ」
[アリス] 思わず言葉に出していいます
[G M] 【野 田】「はははっ、おい、駄ピア、お前の口、スライムみたいな音がしてるってさ。」
[G M] 周囲の視線がじろじろと眺める。乗客たちは何を想像したのか……
[アリス] 【アリス】「……野田、あんた覚えておきなさい……っ……というか、引きこもりの由似をどうやって浚ったのよ…っ」
[G M] 【野 田】「おい、駄ピア。お前引きこもりのニートなの?アリスがそういってるぜ。てめぇ才能を無駄使いしてるんじゃねーよ。そんなことしてる暇があったら口とか尻とか、鍛えやがれ!」 向こうでそんな事を野田が言っているのが聞こえ……
[アリス] 【アリス】「……っと、ここね……ぅ……」秘所のぬるり…とした感じに顔を赤くして……地下鉄からでましょう
[G M] そんな時、電車が目的のホームに付きます。
[G M] シーンを切ります
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[G M] そして、指定された雑居ビルに着きました。
[アリス] 【アリス】「……ここ、なの…?」すでに体はすっかり火照っています。じろじろと犯すような視線と、微妙な振動による責め具の影響で
[G M] 指定された部屋に入るアリスと御里。部屋の中には既に20人の男たちがおり、異常な熱気を放っています
[G M] 相変わらず、御里はろくにアリスの問いには答えません
[アリス] 【アリス】「…な、何よ、この男たち、はぁ……」その熱気を感じた瞬間…犯される…と思い体を震わせて…
[アリス] ・・・あ、そうそう。《張り付く異物》使用します
[G M] 広めの部屋の奥に、膝の高さくらいの台が設置してあり、大きな肘掛の付いた椅子がその上に固定されています。
[G M] あくとOK
[アリス] 【アリス】「なに……座れ、っていうの…?」
[G M] その椅子の隣には、なにやら色々入ってそうな箱が。
[G M] 【野 田】「ああ、そうさ。お前にはそこで淫具の実演販売をして貰う。」
[アリス] 【アリス】「ん……な……じ、実演販売、って……っ。自分で、使えっていうの…!?」
[G M] 【野 田】「100万円分売り上げたら、お前も駄ピアも解放してやるよ。」
[アリス] 【アリス】「ひゃ、ひゃくまん………」その金額に……言いようのない熱さを体の中に覚えてしまいます。一体、どれだけしろというのか…と
[G M] 【御 里】「野田様はお優しい。売り値を決めるのはお前がしていいとおっしゃっている。せいぜいお客様に媚びて高くで売るといい。」
[アリス] 【アリス】「…っ、わ、わかったわよ、やるわよ、やればいいんでしょ…っ…!」腹をくくったように…つかつか歩いて……商品こと責め具を視た後……
[アリス] 【アリス】「(どいつもこいつも男は…っ)……え、ええと、あなたたち。この道具を買いに来たのかしら?」といる男たちに尋ねます
[G M] 【男たち】「そうだ!」「見せろ!!」「脱げ~」「高くで買ってやるぜ、雌豚!」などと口々に
[アリス] 【アリス】「(高く、高く…………あら?」
[アリス] ふと思いついた……とんでもない方法に、ぞくり、と体を震わせて…… 【アリス】「…野田、一つ聞くわ。商品足りなかったら、追加で送ってくるのかしら?」
[G M] 【野 田】「はぁ、原価率とか考えて仕事をしろよ。これだから社会を知らないお嬢様は……今回の仕掛けとか準備で金掛かってるんだよ。それ以上おもちゃを回せるかよ。」妙な説教をされる
[アリス] 【アリス】「そうですの。一個10+私の体とかで売りつけて破産させてあげようと思ったのですけれど」心底残念そうに言います
[G M] 【野 田】「あぶねぇやつだな。……おい、駄ピア。3分時間やる。自分でほぐしておけ……」
[アリス] 【アリス】「………そうですわね。皆様、ここにある道具で……私をいやらしくさせて、御奉仕して……犯したいのかしら?」
[アリス] 【アリス】「一個どれでも一万円、道具の効能は……この場で私につかって確かめるということでどうかしら。そのまま私を犯したい方は、追加で4万ほど……悪い買い物じゃ、ないわよ?」
[アリス] 【アリス】「……オプションで奉仕してほしい殿方は+1万で」
[アリス] 金銭感覚が微妙に狂ってるのかそうでないのか分からないようなことをいいますw
[G M] 【野 田】「魔族らしくなってきたなぁ。初めのころのてめぇが見たら、斬りかかって来るぜ、今のお前。」ニヤニヤ笑いながら嬉しそうに
[アリス] 【アリス】「……誰のせいだと思ってるのよ。確かに抵抗はなくなってきたけど……今でもあなたを切り倒したいのは間違いないわよ…っ」小声
[G M] 【野 田】「じっくりうちの商品の技術力を楽しんでもらおうと思ったが……ま、いいやそのままマワされな。」 向こうからは必死にうめきを堪える声。
[アリス] 【アリス】「……だから一個一万で道具責めOKにしたんじゃないの。何、あんた自分のところの道具にそんなに魅力、ないのかしら」
[アリス] 【アリス】「それより……ちゃんと約束守りなさいよ…っ」
[G M] 【野 田】「おう、そうだな。駄ピアの穴も、随分受け入れられるようになったな。本来の俺のものが十分入るじゃねぇか。」向こうに集中しているのか、適当な返事
[アリス] 【アリス】「(…人のものを勝手に…絶対殺す…っ)」
[アリス] ……ちょっと売値変更したいのですっ
[アリス] 一回いくらととかじゃなくて
[アリス] アリス一週間好きなように使っていい、+責め具は用意してあるモノ使うことかつ持ち帰ること、で。全員で200万でw
[G M] 1d20
(kuda-dice) rius -> 1D20 = [3] = 3
[G M] アリスが提示した条件。男たちは懐疑的で……
[アリス] 【アリス】「……不服?」
[G M] 【男達】「一週間?本当かよ。」「金だけ取られてドロンとか勘弁だぜ。」「20人がかりとか言ってドロドロじゃねーか。」
[G M] そういったざわめきが聞こえています
[アリス] 【アリス】「後払いでいいわよ。一週間後にそこの女に払ってくれれば………あと、そうね……」と、傍らの椅子を見て……
[アリス] この椅子、拘束用とかになってません?
[G M] 椅子はなっていませんが、箱の中には拘束することの出来る道具があります
[アリス] ほむほむ
[アリス] 【アリス】「…ここに拘束具があるから、それで私を縛って、一週間後に離してくれたら、それでいいわ」
[アリス] と…椅子に座って、足を組みましょう。あんな服きてるので、モロにみえますね
[G M] 【野 田】「おいおい、小娘。お客様に対する口の聞き方じゃね~んじゃねぇの。そいつ等小物だからびびってるぜ、きっと」 荒い息を漏らしながらアドバイスをする野田。
[G M] 男たちのうち、何人かが前に出てきたのがわかります
[アリス] 「…………………(内心頭抱えて)……くす、その気になってくれたかしら?お金は別に、後払いでいいわよ……?」前に出てきた男の股間に手を当ててさすりましょう
[G M] 【男A】「あ、後払いでいいんだな……」【男B】「具合がよければ払ってやる」【男C】「こんな小娘に10万分の価値があるのかよ」口々に言いながらも、ズボンを大きく膨らませ
[アリス] 【アリス】「損はさせないわよ…?後ろのあなたたちも、その気になったら…ね?」と、ズボンを下ろして……肉棒に舌を這わせます。後ろの面々にも見えるように。
[アリス] 【アリス】「その気になったら……そこにある道具で、私をいじめてくれると…うれしいかな…ぁ?」こびるようなネコっぽい仕草で声かけましょうか
[G M] 【男D】「おい、一部が話にノらなかったらどうなるんだ?それでも1週間は自由に出来るのか?」「そうだ、そうだ!」ノリ気になり始めた男たちも前に出てきます
[アリス] 【アリス】「ん~。…それなら、一人10万でいいかな?乗った人だけ、私を好きにして…いいわよ?」くすり、と笑って…とりあえず大きくした肉棒から口を離して……おもちゃはこ?を引っ張り出します
[G M] 【男E】「エロ女だな……とりあえず、突っ込んで其れから考えるか。」ぎらぎらした目でアリスを見る
[G M] 【男F】「あんまりこういう小娘には興味ないんですけど……ここの新作を使い放題って言うのは魅力的ですね。」
[アリス] 【アリス】「ん……いいわよ、きて……あ、でもそのまえに…これ、外してくれるかしら…?」と、下着を下ろしてお尻を突き出して………責め具をさらけ出しちゃいましょう
[G M] 【男G】「ドロドロじゃね~か。別に金なんて要らないんじゃね~の?」漂うメスの香りを吸い込みながら
[G M] 【男A】「じゃあここは、俺が……」最初に近づいた男がアリスの後ろに立つと
[アリス] 【アリス】「ひ…必要なんだから、仕方ないじゃないの……んっ……」今もなお股間で動き続ける責め具に…愛液が滴り、室内を雌の臭いで充満させていきます
[G M] ベリッ!ッと一息に引き剥がす。くわえ込まれていた柔らかい肉、留められていたクリトリスに走る衝撃。
[アリス] 【アリス】「ひゃぁ…っ!」びくんっ!と背中を快感にそらせてしまいます……開放された秘所からは、どろりとした愛液が滴り落ちて……男のものを求めるようにひくついています
[G M] 【男H】「よっし、とりあえず拘束しようぜ。」そのまま尻を突き出した姿勢で椅子に固定されるアリス。両腕をひじ置きに載せ固定され、頭を背もたれに乗せ首輪で固定され
[アリス] 【アリス】「ぁ……っ……」お尻を突き出して犬のように拘束されます……<淫らなる緊縛>OKですかにゃ?
[G M] OKです!
[G M] 【御 里】「本日はお集まりいただきましてありがとうございます。どうぞ、生意気な牝を従順なペットに、皆様の手で躾けなおしてやってください。」そこまで口を挟まなかった御里が営業用スマイルで告げる。
[アリス] 【アリス】「(従順なペット…躾けなおされる…この連中に…?)」御里の言葉に、ぞくり、とした快感を覚えてしまって…これからされる事が頭をよぎり、足を自分から開いてしまいます
[G M] 【御 里】「まずは生意気な心を折るために少し、焦らしてみてあげてください。こちらの商品ですと、内部に搭載の新型頭脳が、いかせることなく何時間でも焦らせ続けることが出来ます。」箱から取り出したのは何度か見たことのある拘束具。
[G M] 【御 里】「勿論、その間はお口で順番に奉仕いたします。1回りするまで焦らして差し上げれば、多少は素直になると思われます。」
[アリス] 【アリス】「ぁ……そ、それは………」かつて一週間ほど履かされたそれを視て、体を震わせます
[G M] 待ちきれない男たちが不満の声を上げようとするが、御里の合図で、一瞬とろんとした視線になり黙る。
[アリス] 【アリス】「(口で奉仕……)……く、口で奉仕してあげるから……して欲しいひとから、順番にきなさい、よぉ…」
[G M] 【男F】「ほう、そいつは……新型ですね。前の奴をはかせたら、訴えるとか言ってた女もおとなしくなりましたよ。」そういうと御里の手から受け取り、アリスに穿かせ固定する。
[アリス] 【アリス】「ふぁ……、ま、また…ぁ…んぁ…っ」ぴくん!と膣やアナルを…臀部を刺激する下着を履かされて、甘い声を上げます
[G M] 【男B】「いっちば~ん。」混乱が起こっても仕方がない状況。多少の小競り合い程度で順番を決めると、最初の男がアリスの口に乱暴に付きこむ。
[アリス] 【アリス】「んむぅ…!んむ、んぅ……っ!」一瞬、こわばりますが… 【アリス】「(これが、男の生もの……ぅ…由似のと、ちがって…臭いが、くる…んっ……)」やがて、顔がトロン…と崩れ始めて…ちゅば、ちゅる……と舌を絡めて吸い上げ始めます
[G M]  
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[G M] 飲まされた精液で胃が重い。顔も服も髪さえも白濁に塗れ、異臭を放つ。しかしその濃厚な臭気の中、下半身は焦らされ続け、刺激を求める。18人の男の相手をし、既に、顎にも舌にも動かす力は残っていない。
[G M] 残り二人はまだ決意が定まらないのか、アリスに向かってくる様子がない。
[アリス] 【アリス】「んっ…ふぁ……あむ、んぅ、ふぁ………♪」むせ返るような男の臭い……かぎなれている少女のものとは異なる、そのキツイ臭いと……下半身の収まらない疼きに……かつては耐えられたはずの意識は、すでに溶け始めており…
[G M] 【男S】「こんな汚い便器みたいなところに、チンコを入れるのは気持ち悪いなぁ……」
[G M] 【男T】「10万使ってしまったら……今月はもう水しか飲めない。」
[G M] それぞれに躊躇する理由は異なり
[アリス] 【アリス】「んく…あ、あなたたちは……こない、のかしら・・・ぁ……ど、道具でも…なんでもいいですから…ぁ……」きついまなざしは、快感で溶けたように崩れています……
[G M] 【御 里】「一巡するまでは、お預けってはなしですよね?」いつの間にか趣旨が変わっていることにも気が付かず、アリスのさまを皆で見る男たち。
[G M] 【男S】「すいませーん!これ洗って良いですか?」アリスのことを指差しながら
[アリス] 【アリス】「み……ミルクなら、上げられます、わ……あふ……や、ぁ……っ、お願いします、アリスを買ってください……、あなたが使うときは、綺麗にしますか、らぁ……」とネコなで声の甘い声を上げて誘い…【アリス】(な、なにをいってるの…わたし、いくらなんでも…ぁぅ…)との葛藤が…
[G M] 【男S】「はい、ありがとうございま~す。」 御里の頷きを確認して、飲みかけのコーラのペットボトルを逆さにすると……
[G M] 泡立ちならなアリスに掛かる清涼飲料。洗うというより屈辱を与えるという目的でアリスをベトベトにすると
[アリス] 【アリス】「ひゃぁ…っ、つ、つめ…んぁ…っ」快感の熱でほてった体に、コーラの冷たさとあぶくが体に刺激を与えて…体を精液の白とコーラの黒のまじったような色になります
[G M] 【男S】「ようし、じゃあ使おうかな。」髪の毛を掴み、乱暴に付きこむ男。ぎしぎしと固定された椅子を揺らし
[アリス] 【アリス】「んむぅ…!んむっ、んぅ……っ」乱暴に扱われ、悶えるような声を上げますが……すぐに力を抜いて、受け入れ……ソレと共に使われる喜びが体を支配していていきます…《隷属の喜び》使用しますー
[G M] OK!
[G M] 暫く一方的に腰を振ると、アリスのことなど考えることもなく喉の奥に精を吐き棄て、肉棒を抜く。
[アリス] 【アリス】「んぅっ…!!けほっ。けほ…っ…」口をあけて、抜かれた後から…どろり、と精液が床に滴り落ちます
[G M] そして、未だに決断が付かないのかただアリスを見詰める男T。もはや焦らされるのも限界で
[G M] 1d6+1d6 サイズ、持続力チェック
(kuda-dice) rius_GM -> 1D6+1D6 = [1]+[1] = 2
[G M] ふと見上げたアリスの視線。その男の股間を盛り上げるものは、とても小さく。躊躇する理由は、ほかにもありそうなことに気が付く。
[アリス] 【アリス】「ど…したの……?」と快感でかすむ瞳で見上げます
[G M] 【男T】「欲望に負けて……金を使ったら……」
[アリス] 【アリス】「ぅ………」
[アリス] 【アリス】「……そ、それなら今、口でだけなら…ただでいいわよ……」と、おずおずといいます
[G M] 【男A-R】「なんだよそれ。自分がイきたいからって贔屓すんなよ!」そのような言葉を口々にぶつけられ
[アリス] 【アリス】「違います、よ…他の皆さんは、一週間かしきりです…この人は、今口だけ、です……来てくれたお礼、だけだからぁ……」
[G M] 【男T】「ゴクリ」いそいそとズボンを下ろすと
[G M] 2d6+2 観客に見られないように素早くつきこむチェック
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+2 = [5,3]+2 = 10
[G M] 2d6+4 対抗判定。状況ボーナス+2込み
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+4 = [5,1]+4 = 10
[G M] 素早くアリスの口の中に物を突き込む。貧相なそののもは、アリスの口にもさほど圧迫感がない。其れを見た周囲の男たちから失笑が洩れ……
[アリス] 【アリス】「んく…はむ、ちゅる…なんか、可愛い…ちゅるる…」キャンディをしゃぶるかのように。口の中で転がします
[G M] 途端に、口内に放出される白濁。喉に絡むように濃いそれ
[アリス] 【アリス】「んちゅ、んく…こく、こく……小さい、のに、結構こくて…んく……」そのまま、喉に引っかかりながらも…飲み干していきます
[G M] 【男T】「……」グサッと心を抉られて……リタイア!
[アリス] 【アリス】「ぁ…ぁれ…?」きょとん
[G M] そして全員を放出させたアリス。向こうで記憶操作を受けて解放される男T以外の19対のぎらぎらした視線が注がれます。
[G M] 【御 里】「では、本番といたしましょう。この牝は中出しだけでイくように躾けられていますから」そう言いながら拘束具を外す御里
[アリス] 【アリス】「ぜ、全員、終わりました、よぉ……お、おねがいします、あ、アリスを、いかせてください…おかしく、なる、のぉ…」崩れた甘い声…前よりも快感に対する体制がないためか、おねだりする対象がいるためか、甘い声を上げます
[G M] 【御 里】「これならば、皆様のペットになる日もすぐかもしれませんね。きちんと住所とかを聞き出せば、1週間といわずにもっと楽しめるかもしれませんよ。」そう言いながらアリスの側を離れ……
[アリス] 【アリス】(な、なんてこと、いうのよぉ……そ、それだけは駄目…ぁぅ…っ)
[G M] アリスに群がる男たち……
[G M] シーン切ります!
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[G M] どこかの廃墟……裸のアリスが、男に背後から突かれている。周囲には気楽な様子の男たちが何人も座って……
[G M] 【男】「おい、いい加減言ってもいいんじゃねーのか、アリスちゃんよ。お家はどこかなぁ?」
[G M] そう言いながらも、膣奥で繋がったまま射精をする。
[アリス] 【アリス】「ふぁ…っ、だめ、それはだめ、なの…ぉ…んぅ…っ!」奥に射精され、背中をそらせていってしまいます…
[アリス] 《付けられた種》使用しますー。
[G M] 【男】「ダメ?お前は俺たちのなんなんだ?」 そう言いながらもなおも中を突く。序盤と比べた明らかに精力が強くなっている。最近ではこのまま抜かず3発とかもされることがある
[アリス] 【アリス】「また…中に出されて……いって…うぁ、ペットです……皆さんの奴隷です…んぁ…っ、おく、つかれちゃ・・・ぁぁっ…!」再び膣内を締め付けて、甘い声を上げ始めます
[G M] 遠くから聞こえるサンダル履きの音。意識が甘く溶けたアリスにもそれははっきりと聞こえて。
[G M] 【男】「なんだこの、コキタネェおっさんは……」 
[アリス] 【アリス】「ぁ…こ、この音……」
[G M] 【野 田】「みなさん、頑張ってくださってますね。この企画を提案させていただいた野田ともうします。」ひょこひょこと入ってくると、楽しげにアリスを見詰める
[アリス] 【アリス】「の…のだぁ…っ・・・」声は甘く力ないですが、僅かに勢いは戻ります
[G M] 【野 田】「ちょっとだけご相伴に預かりにきましたよ。」そう言いながらぼろりと肉棒を取り出す。周囲の男たちは空ろな目になり文句を言わない
[アリス] 【アリス】「あんた…由似は、無事、なんでしょうね…ぁ……」言葉を紡ぐも……その肉棒に魅入られたように目がはなせなくなってしまいます
[G M] 【野 田】「昨日見たときは、殺して~、殺して~っていってたから、まだ生きてるんじゃね?」目の前でぶらぶらと揺らす。濃厚な牡の臭い。そして1週間注がれることのなかった瘴気。
[アリス] 【アリス】「んな…、こ、この…っ」がちゃがちゃ…ともがきますが、今の現状じゃ快感で力が抜けてるのでどうにもなりません
[G M] 【野 田】「お前が駄ピアの亭主を殺しちまうからさ。今度の亭主は暴力亭主だな、ありゃ。……ま、最近は別におもちゃを見つけてさ、そっちで遊んでいるんでちょっとほっぽらかしなんだがな」髪を掴むとごりっっと押し付けて
[アリス] 【アリス】「んぐぅ!んっ、んぅ…!!」さすがにそれを聞きながらだと抵抗します…抵抗になっていませんが
[G M] パァンと容赦なく頬を打つ野田。
[G M] 【野 田】「自分の責任を棚に上げやがって。……謝りながら奉仕でもするべき所だろ。何抵抗してるんだよ!」勝手な事を言いながら
[アリス] 【アリス】「ぅぁ……ぅ……も、もうしわけ、ありませんでした……野田様……」(この、勝手な事を……後で覚えてなさい…よぉ…)と内心思いながら言葉を紡ぎます
[G M] 【野 田】「喋ってる暇があったら、口を動かせ。」肉棒で頬を張って、気の効いたことを言ったつもりかゲラゲラ笑う。
[アリス] 【アリス】「はい…あむ、ちゅ、ちゅる、くちゅ……」と、由似の肉棒でさんざん練習したした使いで野田の肉棒をしゃぶりつきます
[G M] 【野 田】「ほう、上手くなってんな。」そのままアリスの奉仕に任せ
[アリス] 【アリス】「ん、んむ…んく、ちゅ、じゅる…ちろちろ…」時折口からだして尿道をくすぐり、深く飲み込んでは吸い上げ…
[G M] 【野 田】「おらっ、飲めよ……」暫く奉仕に身を任せた後、口の中で多量の精を吐く。喉を焼き尽くすような熱。鼻を通して脳を灼く臭いと瘴気。それは喉を下って内臓を焦がし
[アリス] 【アリス】「んぅっ!んぐっ、んっ…こく、こく……」そのまま注がれるがままに飲み干していきます…
[G M] 満足げに、アリスの口からペニスを抜く。そして
[G M] 【野 田】「ご挨拶は?」 にこやかに微笑んで、ぬるぬるのペニスをアリスの髪でぬぐう。
[アリス] 【アリス】「ぅ…けほ……に、肉便器のアリスを……つかっていただいて、ありがとうございますわ……」屈辱と怒りなどを押し殺して……たどたどしく、前に教えられた言葉を紡ぎます
[G M] 【野 田】「従順だな。この姿を駄ピアに見せてやりたいぜ。」そう言うと……
[アリス] 【アリス】(由似が人質にとられてなければ…こんなこと、やるわけないじゃないの…っ)内心、吼えてます
[G M] 携帯電話を取り出して、どこかに電話をかけ始める。
[G M] 電話の内容に耳を澄ましていると、電話の相手は御里のようだ。ユニをここに連れて来いと命令している様子。
[アリス] 【アリス】(この声、あの雌豚……ぁ、チャンスかも……)
[G M] 【野 田】「おい、約束通り連れてきてやってるんだから、もっと嬉しそうに笑ったらどうだ。そんな底意地わるそうな笑い方じゃなくて。」 そのあたりの椅子に腰を下ろす野田。周囲にいた男たちはうつろに立ったままそれらを眺めている
[アリス] 【アリス】「……そんな風に笑われるくらいの心当たりはあるんじゃないの?」と、まぁ拘束からは抜け出さずに言います
[G M] 【野 田】「だから笑えっていってるんだよ、営業用スマイル、スマイル♪」 ニッタリと笑ってみせる野田
[アリス] 【アリス】「(にっこり営業用)とりあえず約束はまもってくれるようでありがとうございますわ」本気で作ってるとわかる笑みですがw
[G M] 【野 田】「そうそう、ちょっとはましになってるじゃねぇか。その笑顔で、跨りな。」 ユニがくるまでの暇つぶし、そんな気楽な口調で言い
[アリス] 【アリス】「……外していいのかしら?」椅子に縛り付けてる拘束具をぷらぷら
[G M] 【野 田】「おらっ!」 黒い衝撃波が椅子を砕く。鎖をぶらぶらさせながら動けるようになる
[アリス] 【アリス】「………ありがとうございますわ(営業スマイル」と、作り笑いを浮かべて……野田のさらけ出された肉棒の上にまたがって……自分の精液まみれの秘所を野田の肉棒に合わせて…先端だけを飲み込みます
[G M] 【野 田】「ずいぶん緩くなってるんじゃね?ま、いいや、口上を言うために待つなんて、気がきくじゃねぇか……言いな」 軽く浅いところを揺さぶって
[アリス] 【アリス】「……淫らな肉奴隷のアリスのおまんこに、ご主人様の……んぅ……いやらしいおちんちんを突き刺して……ぁ、は……いっぱい、中に精液、そそぎこんでくださ…ぃ……」と、最初は作り物の言葉…だったはずが、その言葉を述べるうちに、心が喜びを覚えてしまい…腰を僅かに沈めて、くちゅり、秘所に肉棒を僅かに深く飲み込んでしまいます…
[アリス] 《隷属の喜び》使用しますー
[G M] OK!
[G M] 【野 田】「いろいろ判ってきたじゃねぇか。」営業スマイルの奥にあるものを見透かすように言い、挿入の許可を出す。
[アリス] 【アリス】「…はぁ・・・ありがとう、ございます…んっ…」(な、何をいってるのよ、私……あ、でもなんだから、こう言われると…っ)野田に……というよりもむしろ、由似に教え込まれた、隷属の喜びが…ここへ来て、野田に対しても覚えてしまい……許可と共に腰を沈めて、根元まで野田の肉棒を飲み込んでしまいます
[G M] 従順に肉棒を歓待する締め付けに、満足の吐息をもらし、ふとアリスの髪を撫でる
[アリス] 【アリス】「ん、ぁ…さわる、なぁ……ん、なんで、こんなに……くぅ……」いままでとはまったく違う感覚に…戸惑いを覚えながらも、野田の上で体を悶えさせています
[G M] つながって腰をくねらせるアリス。何度か絶頂し、くんにゃりと体から力が抜けたころ、扉を開けて誰かが入ってくる。
[アリス] 【アリス】「く、ぁ…ぁぁぁ…っ!」ぴくん、ぴくっ・・・!と体を震わせ、脱力して根元まで飲み込んだ状態で、野田の上につっぷし…な状態で
[G M]  
[G M]  
[G M]  
[G M] 入ってきた人の気配。二つの軽い足音。うつろな視線を向けると……真っ赤な首輪を御里に引かれたユニがいる。纏っていた堕ちかけていながらもどこか残っていた清純な雰囲気はもはやなく。体より発せられているのは瘴気。なにより、アリスを見る視線が前とすっかり異なっていることが、アリスに絶望感をもたらす
[アリス] 【アリス】「ふぁ……由似………え……由、似?」
[アリス] 何かが違う、その感じに…体をびくっ、と震わせます
[G M] 【野 田】「おう、駄ピア来たか。紹介しよう新しい肉袋の駄ピアだ。」間近から声をかける
[ユ ニ] 【由 似】「ふぁ……アリスちゃんだぁ…♪」とろん、と蕩けた瞳でアリスを見て…既に太腿は愛蜜でぬらぬらと輝いている。
[G M] 【野 田】「おっと、つまらねぇことすると、自分で舌噛み切って死ぬようにしつけてあるからな。」へらへらと笑い
[アリス] 【アリス】「ちょ…!?由似…しっかりしなさい、よ…っ!?」なかば悲鳴のような声をあげて…「あんた、一体何を…っ!?」
[G M] 【野 田】「はぁ、べつに。したい様にさせてやってるだけさ。お前も無駄な意地なんて張ってないほうが楽だぜ。」そう言って腰を動かす
[ユ ニ] 【由 似】「しっかり…?…わたし、しっかりしてるよぉ…?ね、ご主人様…?」アリスの叫びに不思議そうに首を傾げ、野田に抱きつくように寄りかかって。
[アリス] 【アリス】「意地…んぁっ…ちょ、由……似…………?」なかば呆然と、その様子を見ます
[G M] 【野 田】「そうだな。」唇を突き出すとアリスの目の前で濃厚なキスを交わす野田
[ユ ニ] 【由 似】「ひゃむ…♪……くちゃくて…おいひぃ……♪」唇を舐め、唾液を吸い取り、目を細めて感想を零し、アリスの反応を横目で眺める。
[アリス] 【アリス】「……な……ぁ……う………そ………?ねぇ…うそ、よ、ね…ゆ、に…?」自分以外の…特に怨敵に見せるその姿に、呆然と、呆けたようにその様子を見つめて……
[G M] 【野 田】「おし、駄ピア、股ひらけ。」そう言いながら呆然とするアリスから肉棒を抜くと、無造作に捨てる
[ユ ニ] 【由 似】「……嘘じゃないよ……?…だって、ご主人様は、私の初めての人だもん……」蕩けた視線をアリスに向けながら、アリスへ見せ付けるように股を開いて。
[アリス] 【アリス】「ぁ………」ずるり、どさ…と、捨てられて…目にしたものが信じられずに、力が入らず、ただ呆然と…
[G M] 野田がその背後に立つと、無言で肉棒をユニの秘裂に擦りつけはじめる
[アリス] 【アリス】「やめて…そんなやつを…ご主人様なんて、よばないで…っ」
[ユ ニ] 【由 似】「…だって…私のご主人様、だもの……」ますます不思議なものを見るような目つきでアリスを見詰め…自身でも腰を揺すり、肉棒に秘裂を擦り付けていく。
[アリス] 【アリス】「………………………………私は……私は、なんなの……?」
[アリス] しばらくの沈黙、押し殺したように・・・ポツリ、といいます
[ユ ニ] 【由 似】「……アリスちゃんは…アリスちゃんだよ……?」くす、と微笑んで…愛する雌奴隷を見るように。
[アリス] 【アリス】「由……似………」呆然と、迷うように、どこか何かを押し殺すように…行動できず
[ユ ニ] 【由 似】「アリスちゃんは…私が孕ませてあげるから…ね…?」ぐちゅ、と野田の肉棒を先端に潜り込ませながら…その股間には、アリスの為の肉棒が今は生えておらず。
[アリス] 【アリス】「………ぁ………」いままでさんざん由似に犯されたことを思い出して、股間が…というよりも、体の奥が熱く
[ユ ニ] 【由 似】「……アリスちゃん、ごめんね……今の私には、おちんちんがないから……」だから、他の人に犯してもらってね…と。
[アリス] 【アリス】「ち…ちが……私は………っ………」否定しようとして…先ほどまで、他の男の肉棒を吸い上げて…愉悦を感じていた事を否定できず
[G M] 【野 田】「じゃあ、入れてやるぜ。」肉棒をユニの背後からねじり込む。すでにヌルヌルのそこは自ら迎え入れる様に飲み込む。
[アリス] 【アリス】「ぁ……っ、そ、れは……っ」それは私の……という言葉を、由似の溶けた笑顔を見て言葉に出せず
[ユ ニ] 【由 似】「ふぁぁっ…♪……アリスちゃん……羨ましいの……?」深々と野田のものを咥えこみ。意地悪な視線でアリスに尋ねて。
[G M] 野田が、ユニの片足を持ち上げて、結合部を見せつける様に腰を使う。
[アリス] 【アリス】「羨ま………しい……?」由似のその言葉に、何を投影してるかを考えて…… 【アリス】「ち、違う……わ、私は………」何かをいいかけて……口ごもります
[G M] ふと見るとユニのクリトリスにはめられたピアス。痛々しく貫かれたそこも、快楽に立ち震えている
[アリス] 【アリス】「っ……」由似に施されている淫らな装飾に、言葉も出ずに……
[ユ ニ] 【由 似】「…あれぇ…?…私を犯せなくて、羨ましいんじゃないの?って聞いたのに……」戸惑い、口篭るアリスに首を傾げて。
[アリス] 【アリス】「………羨ましい、んじゃない……嫉ましい、わよ……っ、なんだって、由似を……っ」意味する言葉は同じなれど、出てきた言葉は違って………由似が自分から、よりにもよってな男に自分から犯されてる、その事実に覚えているのは、羨ましいというよりも、もっと攻撃的な感情で…
[G M] 【野 田】「女同士で不毛なこった……」言いながらクリトリスのピアスをぎりぎりと引っ張り、ユニに刺激を与えていく
[アリス] 【アリス】「あんたがいうな……っっっ…!」心からの怒号を上げます
[G M] 【野 田】「?? ああ、そうだな。俺がお前らを引き合わせたんだっけ。そう言えば。お前らが仲好くなる原因をつくったのも俺だし……ああ、すまねぇな。」へらへらと笑いながらガンガンとユニの体を貪る
[アリス] 【アリス】「っ………」事実といえばあまりに事実なその言葉に………返す言葉はまったくありません
[ユ ニ] 【由 似】「そうだよ……だから、ご主人様には、感謝して…ご奉仕しないと…ね?」クリトリスを引っ張られるのも気にせずに腰を深く動かし、奉仕を見せ付けて。
[G M] 【野 田】「悪かったな、アリ公。お詫びにユニのここ、舐めさせてやるぜ。」 黙り込むアリスに向かいずいと腰を近づけて
[アリス] 【アリス】「……ぁ…………」野田のその言葉に……ふらふらと由似に近づいて、ピアスのついているクリを口にはみ… 【アリス】「あむ、ちゅ、ちゅる……」すいついて、口で転がします
[ユ ニ] 【由 似】「ひぁぁ……アリスちゃん…これ、おちんちんじゃ、ないよ……?」ぴくん、と腰が跳ね、アリスの鼻に濃厚な雌の匂いが届く。
[アリス] 【アリス】「別に…おちんちんじゃなくても…由似が私の手で悶えるなら、それで……いい……のっ……」すぐ下で由似を貫いている肉棒を無視してクリをすいつき、転がし、臭いを頭に回らせ……手を伸ばして、由似のアナルに指を突きいれ、かき回します
[ユ ニ] 【由 似】「本当に…?……アリスちゃん、孕ませなくても良いの……?」野田の肉棒とアリスの口に腰が震え、とめどなく愛蜜を零しながら、アリスの頭を撫で、尋ねて。更に刺激が尻穴に及べば、クリトリスをアリスの顔に押し付けて。
[アリス] 【アリス】「由似が孕ませたいなら別…だけど……そうじゃないなら、いらない……」愛液を舌でなめとり…必然的に野田の肉棒にも舌を這わせることに
[G M] ユニの中をかき回し、強い性臭を立ち上らせる結合部。そこをぬかるんだ音をさせながらかき混ぜる肉棒
[ユ ニ] 【由 似】「孕ませたい、よぉ……アリスちゃん、私の雌奴隷にしたい……」堕ちる快楽だけでなく、堕とす快楽にも染まった瞳でアリスを見下ろし…アリスの頭を掴むと、結合部に押し付けて。
[アリス] 【アリス】「由、似ぃ……っ……」ぐい、と押し付けられるまま押し付けて……由似の下半身を口で、指で徹底的に攻め立てます。独占欲を表すかのように、そのまま激しく…
[G M] 【野 田】「しょうがねぇやつだな。」アリスに合わせてユニを責めたてる動きを強くしていく
[ユ ニ] 【由 似】「でも……アリスちゃんが…ご主人様に逆らってるから……おちんちん、生やしてもらえないんだよ……」少し前まではそこにあったペニスを押し付けるように、強く押し付ける股間。恨みがましい声でアリスを非難しているようで。
[アリス] 【アリス】「っ……………」その言葉に………ある種の思いと、考えと、諦めと……いろんな事が巡って……  【アリス】「お…お願いします、野田様……由似に、おちんちんを生やしてください………」
[G M] 【野 田】「いいけどさ、出てくる精液は俺の精液だぜ。」 そんなことを言いながらユニの締め付けを楽しむ。射精のときが迫っているのか、肉棒が僅かに膨れ上がり
[アリス] 【アリス】「それでも、いいです、から……それで、由似が悶えるなら……私に、目が向くなら……っ」なりふり構わず懇願してしまいます
[ユ ニ] 【ユ ニ】「うん…おちんちん生えたら…アリスちゃんの事、雌奴隷として見てあげれるよ……だから…ね?……一緒に、野田様の雌奴隷になろ……?」その懇願に目を細め…秘所がひくつき、野田に合わせるように絶頂の前触れを知らせて。
[アリス] 【アリス】「……野田の……だめ、それだけはだめ……由似を奴隷にするのも、由似の奴隷になるのもいい・・・けど、間にこの男だけは・・・だめ…やだ……っ」といいつつも…クリやアナルを弄ぶ手は止めることはありません。
[G M] 【野 田】「我がまま言いやがる。まあいいや、とりあえず生やしてやるよ。」そう言いながらユニの最奥にペニスをあてたまま激しく精をほとばしらせる
[ユ ニ] 【ユ ニ】「……わがまま言わないで…ユニは、もう野田様の奴隷になっちゃってるんだから……だから…ぁ、ッん!…こうやって……おちんちん、はやせるんだよ……?」我侭を言うアリスを嗜めるように頭を撫でながら、野田の精を受け、アリスに吹き出した愛蜜を浴びせ。アリスのしゃぶるクリトリスに並ぶように、ペニスがそそり立ち始める。
[アリス] 【アリス】「んく……!んぅ、んっ……!」顔がべっとりと愛液で汚れ…何かをいいかけた口が肉棒でふさがれて……すぐに、しゃぶるような動きに変わります
[G M] 【野 田】「よし、少しそのちんぽでアリ公を可愛がってやりな。言うことを聞くようになったら挿入してやれ……」
[ユ ニ] 【ユ ニ】「ぁは……上のお口で良いの……?」アリスのフェラにくすぐったそうに笑いながら、秘所に手を伸ばし、軽く突付いて。
[アリス] 【アリス】「んむ、ふぁ…!」すでになんども犯されて、どろどろになっている秘所を触れて…口に咥えたまま、ぴくっ...と体を震わせます
[G M] 【野 田】「……」ずるりと肉棒を引きずり出すと、黙って控えていた御里を呼び、肉棒の後始末をさせる。そのまま椅子に座って2人の絡みを見る
[ユ ニ] 【ユ ニ】「……ほら……折角、二人きりにしてもらえたんだし……こっちに、欲しいよね…?」腰を軽く揺すり、濃厚な雄の匂いを口の中に放ちながら、アリスの秘所を具ちゅぐちゅと掻き混ぜて。
[アリス] 【アリス】「ふぁ、んっ、ふぁぁ…っ!ほ、ほしいの……っ、由似の、おちんちん、アリスの、おまんこに……ぃ…」口内と顔を精液まみれにして…甘い雌としての声が、すぐに上がってしまいます
[ユ ニ] 【ユ ニ】「……でも、ダメだよ……?」精液まみれの、アリスの雌顔を満足げに眺めながら…きっぱりと宣言して。
[アリス] 【アリス】「ふぁ……?」
[ユ ニ] 【ユ ニ】「だって…アリスちゃん、言う事聞かないんだもん……」ちらり、と『ご主人様』の方を向いて…
[G M] 【野 田】「……」 黙って頷く。二人のアイコンタクト
[アリス] 【アリス】「っ………」その言葉に、一瞬おしだまり・・・   【アリス】「……ねぇ、駄目……なの…?野田じゃなくて……私じゃ、駄目なの……そのつもりなら、おちんちんだって……はやして、犯してあげられる……よ……?」その様子に、なんともいえない距離を感じてしまったのか
[アリス] 弱弱しげに…
[ユ ニ] 【ユ ニ】「…駄ぁ目。……アリスちゃんは、私に犯されるの……孕まされるの…」くすり、と笑みを浮かべ、きっぱりと首を振り。我侭へのお仕置きなのか、秘所を犯す指を離してしまって。
[アリス] 【アリス】「ぁ………」と一瞬、ものほしそうな声を上げて…  【アリス】「……あいつなの……?あの男が……いなくなれば………あの男さえいなくなれば、由似に犯されても、孕まされても…問題なく、なれる…?」半ば自問自答のように、半ば由似に言うように、ぶつぶつと…
[ユ ニ] 【ユ ニ】「…アリスちゃん、聞いてなかったの……?…アリスちゃんが野田様に逆らったら……」軽く、自らの舌に歯を立てて。
[アリス] 【アリス】「……………由似。本気なの?」すぅ、と冷えた感覚が、ほてりきった体にとって生きます
[アリス] 通っていきます
[ユ ニ] 【ユ ニ】「……本気じゃない、けど……今は、こんな振りしないと…」そっと口元に顔を寄せ、小さく囁いて…
[アリス] 【アリス】「っ……………っ……………」囁かれた言葉に、ぐらり、と揺れて……………
[ユ ニ] 【ユ ニ】「だから……今は、一緒に堕ちよう……?」軽く耳朶を噛み、そっと秘所を撫でながら…
[アリス] 【アリス】「っ……………は、ぁ……………」かくり、と力が抜けます  「分かった……わよ。好きにしなさい、よ……っ」どこか諦めたのか、どこか覚悟したのか………そのまま由似の言葉を受け入れます
[ユ ニ] 【ユ ニ】「…アリスちゃん、良い子だね……♪」満面の、蕩けた笑顔で頷いて。アリスに見せ付けるように、目の前に肉棒を突き出して。
[アリス] 【アリス】「ぁ………あむ……んむ、ちゅ、ちゅる………」突き出された肉棒を、そのまま静かに口に咥えてしゃぶります……熱のこもったように、野田を視界の外に外すように熱心に…
[ユ ニ] 【ユ ニ】「ん……アリス、こっちじゃ、無いでしょ…?」嗜めるように囁きながら肉棒を引き抜き、アリスの背後に回って。
[アリス] 【アリス】「ぁ………」と、物欲しげに口をぱくつかせて…そのまま由似に後ろを取られます
[ユ ニ] 【ユ ニ】「…アリス……ケダモノみたいに、四つん這いになって……?…一角獣のヒロインと、交尾、しよ…?」背後から耳元に口を寄せ、提案という名の命令を囁いて。
[アリス] 【アリス】「……ぁぅ……わかった・・・わよぉ……」と、促されるまま、命令されるまま……四つんばいになって、足を開いてお尻を突き出します
[アリス] 開いた秘所からは、愛液た、ぴちゃ、ぴちゃ…と床に滴り落ちて……雌の臭いが開いた秘所から充満します
[ユ ニ] 【ユ ニ】「…ぁは…♪……アリスちゃん…人間の癖に、動物みたい……♪」くすくす、と楽しげに、けれどなじるように囁きながら、開かれた雌穴の奥に、するすると、難なく肉棒を突き入れていく。
[アリス] 【アリス】「ふぁ…んぁ…っ!はいって、くる、よぉ……、由似の、おちんちん…アリスの、中に…ぃ…っ」きゅっ、ぴくっ…とお尻と体を震わせて…膣内全体が由似の肉棒に絡みつき、締め付け始めます
[アリス] アクト《熱い蜜壷》OKですかー?<GM
[G M] OKよ~!
[ユ ニ] 【ユ ニ】「ぁ……アリスのおまんこ…熱いし、ユルユルで、キモチいいよ……でも、ね……ユニ『様』だよ……?」締め付けられる秘所を深々と貫き、すぐに引き抜きながら、奴隷と主人の立場を分からせるように訂正し、繋がったまま、前へ、野田の方へと一歩ずつ近づいていく。
[アリス] 【アリス】「ふぁ、は、はい…ユニ、さまぁ…ん、ぁ…っ!奥、まで、ひびい、てぇ…んぁ…っ!」どこか堰をきったような……これまで野田に侵されても、人屑達に弄ばれていても上げなかったような甘い声を上げて……貫かれるまま、野田の前に近づいてしまいます
[G M] 【野 田】「お、躾けは終わったのか?」ユニに聞く野田
[ユ ニ] 【ユ ニ】「いい子…ううん…いい雌奴隷だね、アリス……今なら、野田様に誓えるよね…?」頭を撫でる代わりにずぐん、と子宮を突付き。先走りだけで子宮を満たしながら、野田の剛直がアリスの目と鼻の先になるまで近付いて。
[アリス] 【アリス】「んぅ・・・っ!」むせ返るような雄の臭いと、溶けるような快感の中……【アリス】(口頭……だめ……それじゃ、私が壊れる。それなら、いっそ……『今』は堕ちる………由似…ちゃんと、私を起こしなさい、よ……あんたみたいに、器用じゃない、んだからね……っ)と、意識を快感に飲ませて…
[アリス] 【アリス】「……ん、ぁ…はい、誓います、ふぁ…っ、アリスは、由似さま、と…野田、様の雌奴隷に、なります…いつでも、好きなときに、アリスの、肉穴を、つかってくださ、ぃ……っ……」先ほどとは打って変わった…溶けた笑みを浮かべて、口にします
[G M] 【野 田】「……」ニィ  二度目の奴隷宣言。最初のときのものと比べて心の底からと思える宣言に口の端をゆがめて笑う
[ユ ニ] 【ユ ニ】「……ぁは……じゃあ、誓いの口付け、しないとね…?」アリスの背後で口元が歪み。野田に、小さく首を傾げて見せて。
[G M] 【野 田】「これは、営業スマイルじゃあない笑顔だな。」先ほどの笑みと見比べる
[アリス] 【アリス】「ふぁい…口付け、します……ふぁ…!」後ろから子宮口をこづかれ…唾液が端から溢れる口をぱくぱくさせて…
[G M] 【野 田】「ああ、いいぜ、しな。」 ユニに対して笑顔を返し
[ユ ニ] 【ユ ニ】「……ふふ……ぁはは……じゃあ…私からも、ご褒美あげないとね……」陥落し、誓いの口付けをしようとするアリスを見下しながら、ごつごつ、と子宮に肉棒を打ちつけ、射精間際の振動を子宮内に響かせて。
[アリス] 【アリス】「んっ、ふぁ……!はい、だして、ください、由似さまぁ…アリスの、中に精液いっぱい、孕ませてくださぃ…ん、ちゅ、ちゅる……」自分から体を上げて…震える肉棒を、根元と、奥と...膣内全体をきつくしめつけて…そして上げた顔で、野田の口に口付けし……舌を絡めます
[G M] 【野 田】「じゅじゅ、ず、じゅじゅる」 唾液同士を絡め合い、においの強いそれをアリスの口に流し込む
[アリス] 【アリス】「んっ、んぅ……んく、こく、じゅる……」嫌悪感を催すはずだったそれを...溶けた瞳で顔を潤ませて…舌を絡めて丹念に吸い上げていきます
[ユ ニ] 【ユ ニ】「…ぁはは……そう来る、なんてね……♪…じゃあ、ご褒美……あげる、ねっっ!!!」アリスの口付けに楽しげに声をあげて笑い、腰を跳ね上げさせるほど大きく突き上げると、子宮内を満たし、溢れるほどの精液を注ぎ込んでいく。
[アリス] 【アリス】「んぅ…!ふぁ、でて、ます…っ、中に、一杯注がれ、てぇ……由似様の、精液、子宮の中、にぃ……っ」ぴくっ、ぴくっ・・・と野田の体にしがみつくようにして…子宮内に注がれる熱い快感に震えています
[G M]  
[G M]  
[G M]  
[G M] 堕ちきった瞳のアリス。椅子の肘置きに両足を乗せてた姿でユニに押さえられている。
[G M] 隠すもの一つない股間の前には鋭い針をもった野田が立ち……
[アリス] 【アリス】「ふぁ………」股間を晒され、激しい快感の熱で溶けてしまった様子で……野田を恍惚と見ています
[G M] 【野 田】「おい、アリ公、駄ピアと同じようにピアスをつけてやる。自分で開いて見せな」 見下ろして笑う野田
[アリス] 【アリス】「はぃ…野田さまぁ……アリスのえっちなクリトリスに……肉奴隷の証をください……」自ら秘所を両手で開いて・・・クリをさらけ出します
[G M] 【野 田】「もう、戻れないぜ。この先は……」 自分で開き、むき出しになったそこに針を近づける。わざわざ威圧感のある針を選んだが、アリスはそれを気にも留めず
[アリス] 【アリス】「ふぁい……アリスに刻み込んでください……戻れないくらい、奴隷にしてくださぃ……」
[G M] 【野 田】「いいぜ、奴隷の証、刻んでやるよ!!」 ズクリと貫通される鋭い痛み、同時にその傷口を瘴気が焼き尽くし……
[アリス] 【アリス】「っ…ぁ……ふぁ…っ」一瞬の激痛と……その直後に響く快感に、秘所からとろり…と愛液が滴り落ちます
[G M] 二度とふさがることのない穴。その穴から針が抜かれると、もはや出血もしておらず。隣の御里から、アリスと書かれた金属の輪を受け取ると
[G M] 【野 田】「おい、受け入れるんだな……二度と外れないぜ。」 最後に念を押す
[アリス] 【アリス】「ふぁ……はい……アリスは由似様と、野田様の奴隷、です、からぁ……」溶けた瞳で、その言葉を、ピアスを受け入れてしまいます
[G M] 【野 田】「契約、完了だ……」 パチリととめられるリング状のピアス。そこから魔力が体中に根を張っていく。魔であるアリスには絶対の契約。このピアスをはずすことが出来ないことが直観的にわかる。
[アリス] 【アリス】「ん……っ!!」体の全身を戒める魔力の根…体の力の流れが狂わされ、外す事の出来ない戒めに……仮とはいえ、堕ちたアリスには甘美に感じてしまいます・・・
[G M] 同様に2つの乳首にも銀の輪をはめられて……
[G M] 【野 田】「さあ、従順な雌にはご褒美をやるよ。」 ユニと二人で立ち、肉棒をむき出しにする
[アリス] 【アリス】「んっ…!ふぁ、ぁぅ…っ…」痛みと快感の狭間で………次々に戒められていく体に、隷属と堕落の喜びを知ってしまったアリスは恍惚となるばかりで…
[アリス] 【アリス】「…ふぁい……由似さまぁ…野田さまぁ……アリスの、えっちでいやらしいおまんこと、おしりの中を…ごしゅじんさま達のおちんちんで、いっぱい犯してくださぃ……」
[アリス] ということで、《第二の女唇》使用しますー
*rius_GM topic : [野田][アリス][ユニ]
[G M] では、先手IV12の野田、攻撃です
[アリス] はいなー
[G M] 【野 田】「尻で、はらみやがれ!」持ち上げたアリスの後ろから、肉棒を突き込む
[G M] 2d6+6
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+6 = [2,1]+6 = 9
[アリス] HPに9点もらいますー。アクト《第二の女唇》使用しますー
[G M] 了解!
[G M] 突き込んだ肉棒が、今日はほとんどいじられていない肉門をこじ開け侵入する
[アリス] 【アリス】「ふぁ…っ!はぃ…ん、ぁ…♪お尻、いっぱい、入ってます、野田さまの、おちんちん…アリスの、中にぃ……♪」溶けた笑みで……後ろの野田にしがみつくように手を回して…秘所や豊かな胸を由似にさらけ出して、甘い雌の声を上げます
[G M] 【野 田】「ふん、いい感じになってきたな。」 背後から子宮を叩いて呟く。そのままアリスの足をつかんでユニの前に広げる
[アリス] 【アリス】「んっ…ぁっ、子宮の、うらがわぁ…ふぁ…突付かれて、アリスの、奥、とけてます、ふぁ…っ」とろり…と雌の愛液が開かれた秘所から床に滴り落ちます
[ユ ニ] 【ユ ニ】「ほんと…もう立派な雌……だけど……」アリスの意思で晒け出され、野田によって広げられる秘所を見ながら感想を零し…不満さを見せながら、アリスの秘所を貫いていく。
[ユ ニ] 2d6+12
(kuda-dice) R03_Yuni -> 2D6+12 = [1,1]+12 = 14
[アリス] 【アリス】「ふぁぁ…っ!はいって、ます…っ、由似さまの、おちんちん…んぅっ…!アリスのおまんこの、中に…んっぁ…っ…!野田さまの、おちんちんと、中、こすれ、てぇ…っ」
[アリス] 二つの肉棒に膣壁を擦り上げられ……アナルで子宮の裏を小突かれ、物足りなさに悶えていた子宮が、由似の肉棒を受け入れた事で…体を歓喜に震わせます
[ユ ニ] 【ユ ニ】「アリスの雌穴は、野田様に捧げるべきじゃない…?」突き込むものの、かなり遠慮がちで…到底、満足できるものではなく。
[アリス] えーと、14点……と。まだ大丈夫ですが…まぁ、次にIV2ですか。
[G M] 【野 田】「いいこと言うな。駄ピア。もう少し、遊んでやるか。」二人で動きを止める
[G M] そして、アリスの番です
[アリス] 【アリス】「ふぇ……由似様が、そうおしゃるのでしたら……野田さまぁ…アリスのおまんこも、野田さまが犯してください……」溶けた瞳で、思考などなく……そのまま促されるままに言葉にします
[アリス] 行動放棄ですw
[G M] OK!ラウンドをまたぎます
[アリス] はいなー
[G M] 【野 田】「すげぇ、事言いやがる。まあ、こいつも魔族のはしくれ……裂けはしねぇだろ。」 肛門から肉棒を抜き出すと、そのままそれをユニによって埋められた部位にあてがい
[G M] 2d6+6+12
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+6+12 = [3,1]+6+12 = 22
[アリス] 残り2!
[アリス] 【アリス】「ひみっ…!」若干の避けるような痛みに声を上げますも……魔族として、女として、雌として開発されてしまった体はそのまま、肉棒を飲み込んで快感を送り込んでしまい…
[ユ ニ] 【ユ ニ】「駄ピア…?…ぁ、ふふ……野田様、どうしま…あぁ、んっ…♪」一瞬きょとん、と首を傾げ…すぐに何かに思い当たったように頷き、微笑んで。二本挿しの窮屈さに顔を歪めながら、野田からの指示を仰ぐ。
[G M] 1週間拡張されたそこにも、2本同時はキツク……ぎりぎりと締め上げる感触に野田も溜息を吐く
[アリス] 【アリス】「ん、ぁ…んぁ……!」びくんっ、ぴくっ…!と膣内を押し広げる快感に、二人の間で体を跳ねさせて…膣をきつく締め上げます
[G M] 【野 田】「動くぞ……」 ユニに告げると、タイミングをずらして、アリスの体を崩していく
[ユ ニ] 【ユ ニ】「はぁい♪……くすくす、何も知らないで可哀想なアリスちゃん……すぐに、何も分からなくしてあげる……野田様が、ね♪」野田に頷き、小馬鹿にしたような笑み。あえて動かずに…行動放棄!
[アリス] はいなー、こちらも行動放棄でw
[G M] 【野 田】「お前ら、面白すぎるぜ!!」 げらげらと笑いながら、アリスの奥を突き、中に精を注ぎ込む!
[G M] 2d6+6+12
[アリス] 【アリス】「ふぁ…はぃ、してください…んっ、何も分からなく、してくださぃ…由似さまぁ…野田さまぁ…」もどかしげに腰を動かして…
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+6+12 = [4,3]+6+12 = 25
[アリス] 【アリス】「ん、ぁっ…!あつ、い…精液、いっぱ…野田さまの、精液、なか、にぃ……!!」中に精液の熱さを感じて……ぴくん!と体を震わせて………たちまち高みに上り詰めていってしまいます。
[アリス] HP0ですー
[ユ ニ] 【ユ ニ】「だってさ、野田サマ……この子に聞かせてあげたいですね~♪」最後は野田に独り占めにさせてあげよう、とずるり、と引き抜きながら、けらけらと笑って。
[G M] 【野 田】「意外と、あっけなかったな……」そう言いながらさらにアリスを突きはじめ……
[アリス] 【アリス】「んっ、ふぁ、ぁっ、んぁぁ……っ…!!」突き上げられるたびに、体を震わせて……
[ユ ニ] 【ユ ニ】「…だって、その為のワタシでしょ…?」二人から離れながらくすくすけらけら、げらげらと哂う。
[G M] そして、アリスの意識は闇に飲まれる。ユニの、いやユニの姿をしたミミックが、それを見ながらゲラゲラと笑い続ける。
[G M]  
[G M]  
[G M] エンディング
[G M]  
[G M] それから、一週間が過ぎる。従順な奴隷として、野田とユニ?に仕える毎日。充足感と快楽に満ちた日々であったことは確かで……
[G M] そして、ある日、一人で眠るアリスのもとに、ユニが到着する。
[アリス] 【アリス】「Zzz……」イカサレ続けて気を失ってます。着るものは…奴隷としての服で首輪と鎖をしっかりつけられて
[ユ ニ] 【由 似】「ぁ…アリスちゃん……っ……」漸く見つけたアリスの姿。それが彼女の今の立場を如実に語っていて……絶句と共に、ギリ…と歯を噛み締めて。
[G M] すでに破棄された野田のアジトの一つ。その奥でユニとアリスが出会う
[アリス] 【アリス】「Zz……ふぁ……由似さまぁ……雌奴隷のアリスを…またいっぱい、可愛がってくれるんです、かぁ……?」その見知った顔の…自分の主の顔に、溶けた笑みを浮かべます
[アリス] 半ば壊れたように…足を胸を開きます。乳首とクリに穿たれたピアスをさらけ出して
[ユ ニ] 【由 似】「……っ…ぅ……アリスちゃん…ごめんね…遅くなって……」アリスの蕩けた瞳に映るのは、瞳に涙を浮かべた少女。いつもの欲情した顔ではなく、悲しさと愛情に満ち、優しく抱きしめて。
[アリス] 【アリス】「ふぇ……………」と……
[アリス] ……GM,ここで堕落判定やっていいですか?堕ちるかどうかでw
[ユ ニ] 堕ちたらしばくよ!!www
[アリス] ダイス運にいってくださいっ!(爆
[G M] OK!してください!
[アリス] ではポテンシャル12
[アリス] SPは26の…堕落修正で目標34かにゃ
[G M] はいな!
[アリス] 14d6+8
(kuda-dice) R02_Alis -> 14D6+8 = [1,5,1,2,4,4,2,2,2,2,1,1,5,6]+8 = 46
[アリス] おけ、問題なし。……ほとんど1か2じゃないかおいw
[ユ ニ] ふぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~、めっちゃドキドキした!!!!!
[G M] ひくっ!
[アリス] 【アリス】「ごしゅ……ゆ……に……?」陵辱を伴わない優しい抱擁と、ごめんね…と、由似ならいうであろう言葉で……ふと、我に帰ります
[ユ ニ] 【由 似】「ごめんね…遅くなって……でも、まだ間に合う、よね……?」ぐすぐす、と子供のように泣きじゃくり、抱擁は強まるものの、そこに淫らなものは一切なく。
[アリス] 【アリス】「…由似……なの…ほんとに、由似………?」ぱちぱち、と瞬きして………
[ユ ニ] 【由 似】「……ばかぁ……私がアリスちゃん分からなかった時は散々怒った癖に……」泣きじゃくりながら怒り、ぺちぺち、と弱々しく叩いて。
[アリス] 【アリス】「うう……ごめん、由似ぃ……でも、怖かった、んだからぁ……頭の中、ぐしゃぐしゃにな、ってぇ……」同じく由似の腕の中でえぐえぐとなきます
[ユ ニ] 【由 似】「ぅん…ごめん、ごめんねぇ……」こく、こく、と頷いて。抱き合ったまま、涙が枯れそうなほど泣き続けて。
[アリス] しばらくそのままなき続けて、一緒に帰って……お互い何があったのか話してみる…ですかにゃ?
[アリス] とまぁ、ベットの上あたりで
[アリス] 【アリス】「………はぁ、けど……まずいなぁ、これ…うん」と見下ろすのは、結局騙されて分かった乳首とクリのピアス…
[ユ ニ] 【由 似】「……えっと、ね……アリスちゃん……これ、見て……」気恥ずかしげにアリスのクリピアスを見ながら…スカートを捲り上げる。そこにはもはや馴染み深い、アリス専用のペニスと、ピアスの嵌ったクリトリス。
[アリス] 【アリス】「ぇ……ゆ、由似…どうしたの、それ」びっくりしたように見ます
[ユ ニ] 【由 似】「……アリスちゃんと一緒だよ…?……それに、これ、私のブレスレットの代わりになっちゃってるの……」新たな変身アイテムとなったピアスに恐る恐る触れながら、申し訳なさそうに小さく笑って。
[アリス] 【アリス】「ぁ……そう、なんだ……一緒………ねぇ、由似…」こくり、と喉を鳴らして…そのまま由似を押し倒して…  【アリス】「……もう、見間違えないように……ホントに痕、つけていい…?私のを、由似に、由似のと私に…ね…?」
[ユ ニ] 【由 似】「……うん……良い、よ……」こく、と頷き…瞳は閉じず、しっかりと見詰めて。
[アリス] 【アリス】「私の血を由似の中に……由似の血を私の中に……ね……?ちょっと、人間から、遠ざかっちゃうかもしれないけど……いい、かな?」おずおずと……でももうあんな思いをするのは死んでも嫌なアリスとしては…半ばゆするようにそれを言います
[ユ ニ] 【由 似】「…私、人間であるに事なんて未練なんて無いよ……?…アリスちゃんと一緒になれるなら…凄く、嬉しい……」瞳を涙で震わせながら、小さく頷き。心配するアリスに優しく微笑んで。
[アリス] 【アリス】「由似……」笑顔と涙ぐみ【アリス】「信じる事と…失くす事があんなに怖いなんて、思わなかった……うん、だから…もう、離さない、よ…」そのまま由似を抱きしめて……首につぷり、と牙を突きたて……由似の血液を、吸うのではなく…自らの体液を、とぷ、とぷ…と送り込んでいきます
[ユ ニ] 【由 似】「……でも、ね……信じる事と、得る事は…こんなに嬉しい事、なんだよ…?」ぎゅう、と抱きしめ返しながら。微かに身を震わせながら、ぽろぽろ、と涙を零す。
[アリス] 【アリス】「うん……うん……っ」強がっている普段の姿ではなく、16という年相応の様子で由似に抱きつき、しばらく由似に自らの力を送り込み…やがて牙を抜きます。髪に隠れる項には、しっかりと痕がついて…
[ユ ニ] 【由 似】「…これが、アリスちゃんのキスマーク、なんだね…♪」そっと、愛しむように痕の残った首筋を撫で…幸せそうにくすり、と微笑んで。
[アリス] 【アリス】「うん……今度は、由似の番、だよ…?他の誰でもない……由似自身で…私を刻んで……?」と、自分の首筋を、由似の顔の前にもっていきます
[ユ ニ] 【由 似】「ぅ、ぅん……こう、かな……?」緊張気味に頷きながら、恐る恐る口をアリスの首筋に近付け…はむ、と軽く吸い付いて。
[アリス] 【アリス】「うん、そう……そうして、歯を肌につき立てて…まずは血を吸うの…そして、吸った血に自分の…力と唾液を混ぜて、体に戻すの……」と、やり方を手ほどきします
[ユ ニ] 【由 似】「ん…ちゅ、ぅ……ぁ……暖かい……」手ほどき通りに歯を優しく立て…啄ばむように吸い付いて。ほんの僅か、唇の隙間から流れ込む液体に目を細めて。
[アリス] 【アリス】「ふぁ……うん、その調子……んっ、そのまま、もっとして……んっ……」由似の頭をかき抱いて……送り込まれる由似の力と快感をそのまま抵抗せずに体に溶け込ませていきます。
[ユ ニ] 【由 似】「ぁ…今、ぴく、ってした……アリスちゃんも…これで感じるんだね……♪」吸い、混ぜ、送り込み…力と快楽、そして愛の交歓を交わしながら、アリスと溶け合う感覚に酔いしれて。
[アリス] 【アリス】「うん、そうみたい…なんか、由似がいっぱい、入ってきたみたいに……吸われるの、初めてだから……んぁ…っ」声が徐々に甘く…吸血鬼にとって性交を表すその好意に、心から酔いしれて……腕や足を由似に絡め始めます
[ユ ニ] 【由 似】「ぁ……じゃあ、アリスちゃんの吸血バージン、もらっちゃったんだ…♪」その事実に幸せそうに笑みを浮かべ、まるで合わせ鏡のように腕を、脚を絡め、身体を合わせていく。
[アリス] 【アリス】「ぁ………」今始めて気づいたように赤くなって…  【アリス】「由似……好き……もう、離さない、からぁ………」そのまま胸を合わせて、唇を合わせて舌を絡めます……胸に施されたピアスが冷たさを、クリのピアスが互いに擦れて…ぴく、と股間を濡らしてしまいますが…
[ユ ニ] 【由 似】「…私も……アリスちゃん、ずっと、離さないよ…?……大好き……♪」血の味のするキスすら心地よく。溢れる愛蜜をアリスのピアスに垂らしながら、アリスだけに施された乳首ピアスの冷たさに背筋を震わせて。
[アリス] 【アリス】「うん……ぁ……由似の、おちんちん、もう堅い、ね……入れる、よ…アリスの、おまんこに…つながって、また血を吸いあおう……?」と、由似の股間にはえてる肉棒に自分の秘所を当てて……愛液を由似の肉棒にまぶしていきます
[ユ ニ] 【由 似】「うん……血だけじゃなくて…他のも、ね……?」先走りと愛蜜で濡れた肉棒……キスをするように、アリスの秘裂をノックして。
[アリス] 【アリス】「うん……一緒に、溶けちゃおう……由似ぃ……」と…腰を落として、秘所に由似の肉棒を飲み込み……【アリス】「ふぁ…中に、はいってくる、んぁ…由似の、おちんちんだぁ…ふぁ…♪」ぴくんっ、と体を震わせてかるく達してしまい…そのまま由似の首筋から血を吸い、自分の唾液と混ぜて再び送り込み…
[ユ ニ] 【由 似】「うん……とろとろに、なろう、ね…?」ずっとずっと待ち望んでいたアリスの秘裂の感触に、入り口で軽く射精してしまい。アリスの首筋に吸血鬼の口付けを施し、二人、血と唾液、力と快楽を混ぜ合わせて。
[アリス] 【アリス】「んぁ…♪はいって、る…いっぱい、来るよ…感じるよ、由似、ぉ……ふぁ……!」飽きることなく、胎内に精液を注がれ、自らの血に由似の痕を刻まれ、自らも刻むその快感に…飽きることなく、とっぷりと……吸血鬼の性交は続きます……
[ユ ニ] 【由 似】「ぅ、ん……アリスちゃんの中に…私、蕩けていってる………ぁ、ふぁぁ……!!」とぷ、とぷ、とゆっくりと、けれど確実に子宮を自らの精液で満たしながら。今だけは愛情だけを胸に抱き、ただひたすらに幸せで…
[アリス] 【アリス】「私も…由似の中に…ふぁ………しあわ、せ…だよ…んぁ…っ」ぴくっ、ぴくっ……となんども震えて細かくイキながら……ただ静かに、甘い空気は過ぎていきます…
[アリス] 【アリス】「んっ………はぁ、まだ由似がいっぱい、体の中にいる気分……」ことが終わったあと、幸せそうに由似の横にころん、と
[ユ ニ] 【由 似】「…精子がたくさん入ってるから……間違いじゃない、よね…」かぁぁ、と真っ赤になりながら、そんな事をボソボソと呟き…隣の少女の胸の先端…一番、自分との違いを表す部分を見詰めて。。
[アリス] 【アリス】「くす…それだけじゃなくて…こう、体の中全部、かな……?」と肌を高潮させて……由似の視線がきになったのか、そのまま自分と由似の乳首のピアスをみくらべます
[ユ ニ] 【由 似】「……そう、だね……私も…アリスちゃんを、中に感じるよ……」照れくさそうにはにかみながら頷き。【由 似】「……アリスちゃん…一つ、おねだりしても良い……?」乳首ピアスに向けていた視線を、上目遣いに、アリスの視線に合わせて。
[アリス] 【アリス】「うん……なにかな…?」なんとなく、予想はついたのか……艶やかな笑みを浮かべます
[ユ ニ] 【由 似】「……クリトリスだけじゃなくて……こっちも…アリスちゃんとおそろいになりたい、な……」艶やかな笑みに考えが読まれている事を悟り、頬を染め。そろり、とアリスの胸に触れる。
[アリス] 【アリス】「くす……いいよ。ちょうどいいのが…確かあったと思うから。ちょっと待ってて…?」と、ちょっと部屋を出て……すぐに手に、それなりの大きさのピアスを持って戻ってきます
[アリス] 【アリス】「…魔力の回路がつながるから、二度と外れないよ……それでも、いい?」と、ピアスの裏に由似と自分の名前を軽く刻み……あたかも結婚指輪かのように、由似に確認をとります…
[ユ ニ] 【由 似】「ん……ありがと…♪」アリスが戻ってくるまで、ベッドにちょこん、と腰掛けて。その手に握られたピアスを目にすると、小さく微笑んで。
[アリス] 【アリス】「外そうと思っても外せない……一種の呪いの道具だけど………結婚指輪、みたいなものだから……交換できないのが、ちょっと悔しいかな…?だから、二人分の名前を刻むの………覚悟、いいかな…?」綺麗な装飾のついたピアスを由似の乳首にもっていきます…
[ユ ニ] 【由 似】「…うん……二人だけの結婚式、だね……♪」その響きに満面の笑み。歓喜に胸を震わせながら、突き出して。
[アリス] 【アリス】「そうだね……くす、それじゃ…つける、よ…?」と、開けられた穴にピアスの金具を遠し、パチン……と閉じます。するとピアスから熱いものが由似の体…特に魔力に染み渡っていき…なんとなく分かります、決して外せない、と
[ユ ニ] 【由 似】「ぁぁ……ん、ッ…」金具の冷たさを感じるのも束の間。身体を駆け巡る感覚に、永遠にアリスのものだ、と幸せを抱いて。
[ユ ニ] 【由 似】「…アリスちゃん……これで、ずっと一緒、だね……」幸せと共に、幸せの元である恋人を抱き…束の間であろうとも、幸せな時間を過ごして行く…