(CC_oyaji) ランドリューフ戦記 閑話 「とある少女の監察日記」 開幕します
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(CC_oyaji) 場所はアンクロワイヤー卿の納める国境沿いに面した村……其の宿屋に、本日も朝の日が差し込んできます。
(CC_oyaji) 貴方――こと、クゥト・ロップルの寝ているベットの上にも朝の日が……カーテンの隙間から差し込んで……其のベットの上で横たわっている宿屋の亭主 ノクラックと貴方を照らし始めます。
(CC_oyaji) 【ノクラック】「……んが、んっ――ぐぅ~……」 と君の横で大きないびきをかく脂ぎった宿屋の亭主。この村の顔役にして、今は君の主ということになっている男です。
(CC_Qoot) 【クゥト】「……んっ…ふぁ……」カーテンの隙間から朝日が顔を照らすと、少し眩しそうにしながらむっくりと上半身を起こして…その姿は情事の後に眠りに落ちたのは間違いない様子で、一糸纏わぬ生まれたままの姿で
(CC_oyaji) 【ノクラック】「ぐぉ……ぐぅっ……んっ、くぅ……しっかり、んぐぅ――がぁ」昨日も散々抱かれたのでしょう。男の方も全裸で……シーツの下に朝の生理現象がテントを作り……そして、少し部屋の中には昨日の残り香が鼻を突きます。
(CC_Qoot) 【クゥト】「あっ……んふっ♪……今日も元気です~………はむっ、んっ、んっ…んふっ…」身体を起こしたまま、自分を抱いていた男をちらりと見ると、股間の部分にテントを張る朝の生理現象にくすりと微笑みながら、もぞもぞとシーツの中へと潜っていき、シーツの下でその怒張に口を近づけると、寝たままの男の肉棒をぱっくりと咥え込み、ゆるゆるとしゃぶりはじめながらねっとりと舌を這わせていって
(CC_oyaji) 【ノクラック】「ぐぉ……ぐぅ……っ?んむぅ……」まだおきていないのだろう、口が寄ると震えるものの……特に能動的動きは無く。くわえ込む口に先走りを零しながら、怒張したそれは自ら動くことは無く、クゥトの口いっぱいに膨れて、――ただ、いつもながら抱かれた後のアレの臭いが残っていて……当然それはクゥトの蜜の臭いも混じっているだろう。
(CC_Qoot) 【クゥト】「はふっ、んふぅんっ…ちゅぱっちゅぱっ…んむっ……おいひぃ~、んっ、んぐっ…ちゅぽっ」先走りを啜りながら、自分と男の事後の性臭の交じり合った臭いと味に鼻腔を突かれ、シーツの中にその臭いを篭らせながら陶酔するようにうっとりとした様子で肉棒奉仕に夢中になっていて
(CC_oyaji) 震える男のからだ。何度か寝返りを打つような軽い動きで、もそもそと動いて、もうすでに習慣となり始めているのか……寝ているだろう体はゆっくりと足を開く……「んっ……ぐぉ……」寝息が徐々に薄れてきて……むっくりと体が起き上がると――眠そうな顔がシーツが捲れた上から見える。
(CC_Qoot) 【クゥト】「んっ、んっ……んふっ?おふぁようごらいまふーっ…んむっ、んっ!」身体を男の股の間に潜り込ませ、肉棒を咥え込んだまま男がもぞもぞとする動きに合わせて、寝息が収まり相手が身体を起こすと、シーツを頭に浅く被ったような状態で朝起ちの竿を咥えたまま見上げるようにもごもごと挨拶をして
(CC_oyaji) 【ノクラック】「おう――おはようさん。と……随分、朝の挨拶も板についてきたな……フェラの腕はまぁまだまだだけどな。」片手を頭に載せると、ゆっくりと動きを補助してやり、咥内の左右にこするようにして……「もっとこするみてぇによ……それと、舌で裏側と……雁首を擦る感じで……お前のマンコで付いた臭いが裏にのこらねえ様に、よぉく舐め取れよ」
(CC_Qoot) 【クゥト】「んっ、んっ…!んむっ、んもっ、んふっ…!ふぁいっ…!んぐっ、レロレロッ…ちゅぱっ!」頭をリズミカルに動かしながら、頬の内側に亀頭を擦りつけ、頬にその形を浮きだたせながら、舌で雁首から裏スジまで丹念に舐めしゃぶり、チュウチュウと吸い付きながら動きを早めていって
(CC_oyaji) 【ノクラック】「んっ、其の感じだ……後は、ちゃんと出させる前に――オネダリだぞ。……んっ、無理やり出させるなんて……犬以下だからな……」ブルブルと徐々に震えながら、性感の高まりを心地良く口に感じさせて……先走りが徐々に喉を付いて濃くなってくるのが判るだろう。
(CC_Qoot) 【クゥト】「ちゅっ、ちゅうっ……!はふっ、んっんっ…じゅるるっ……あはっ、ご主人様のっ…朝立ちチンポからっ…クゥトのお口マンコに朝の濃ゆ~い一番絞りの精子をお恵み下さいっ…♪クゥトのお口はっ…ご主人様のザーメン排泄用の便器ですっ…!…んっんんっ、じゅぽっ…!じゅぽっ…!」にっこりと笑顔で朝のおねだりをしつつ、舌でべろべろと亀頭を舐めたくり、じゅぽじゅぽと音を立てながら頭を振り、ねばつく先走りを啜り飲んで
(CC_oyaji) 【ノクラック】「ま、上々だな……おら、口あけて……舌出しとけ。ぶっ掛けてやるぞ。 朝一の濃いのをな」片手で頭を抑えながら、立てひざになり……そして、ゆっくりと腰を引きながら、目の前で最後の一搾りとばかりに、自分の手で扱いてみせる。 亀頭がひくひくと震えて口を開くと「――うぉ!?」――びゅくっっ!!ビュルゥ!!思い切り舌の上に吐き出しながら、勢い余って顔や前髪に白い液体が飛び散ってしまう
(CC_Qoot) 【クゥト】「ふぁっ……あーんっ♪…あはっ」目の前で勢いよく扱かれ、脈打ちながら今にも射精をぶちまけそうな鈴口を見つめながら、大きく口を開けて舌を突き出しながらその瞬間を待ち受けて「ふぁっ…!あっ、あはぁぁっ…!…んふっ、んぷっ……んふぅう~」咥内に飛び込む熱くねばっこい精液を赤い舌の上で受け止め、まるで蠢くスライムのように躍らせて、口に入りきらずにはみ出した精液の糸で顔に線を描きながら、淫蕩の表情で受け止めていって
(CC_oyaji) 【ノクラック】「はぁ――やっぱ、朝立ちに一発目は最高だな――」腰に手を当てて、ふぅと息を付きながら……少しの間動作を止めている――。クゥトの顔をじーとみながら「おら、いつまでも呆けてないで……さっさと中すいだせよ。このままじゃ――尿道が詰まって、腰が苦しくてしかたねぇだろ。言われる前にさっさと覚えろよな。」と、腰を震わせながら、萎れ気味に少し下を向く肉棒を揺らして、其の頬を軽く撫でて促すように
(CC_Qoot) 【クゥト】「んっ…あっ…?…ふ、ふぁいっ!……はむっ、んっ、んんっ…じゅるるるるるるッ!…ちゅっちゅううっ…」咥内に精液を溜め込んだまま、その熱と臭いにしばし我を忘れて陶酔していると、主人の命令にあわてて鈴口に吸い付き、頬を凹ませて蛸のように吸い付き、尿道に残った残り汁を啜って咥内を精液の味と臭いで一杯にして
(CC_oyaji) 【ノクラック】「さすがメイデンだよな……んっ、おおぉ……テクは魔族仕込で……悪くねぇけどよ。もっと自分から奉仕するって気概を持てよな……主人の肉便器らしくよぉ。」頭を撫でながら、褒めるの半分躾けるの半分で言葉をかけると、ゆっくりと腰の力を抜いて、其の淫汁を全て飲ませると……ブルゥ――と不意に腰が震えて「おい、クゥト……口の中全部飲み込め――模様したから出すぞ……シーツに零さないように、口の中、空にしろ」
(CC_Qoot) 【クゥト】「…んんっ、はふぅんっ♪……ふぁいいっ…んぐっ、んぐっ…!ごくっ、ごくんっ…!…ぷはっ♪…はぁっ、あ、朝の濃い朝立ちザーメンっ…とっても美味しいですっ…!まだ至らない肉便器ですがっ、もっとしっかり立派な肉便器になれるようにご指導おねがいしますっ」咥内の濃厚な精液を喉を鳴らして美味しそうに嚥下して行き、にっこりと微笑みながら男の言葉に応え
(CC_Qoot) 「はぁいっ…!クゥトのお口マンコはチンポから出るものは全て受け止めますっ…!肉便器のお口に排泄してくださいっ!」全て精液を飲み干し、口を開けてそれを示しながら、受け止める準備をして
(CC_oyaji) 【ノクラック】「ちゃんと……忘れんなよ?尿道に残ったのは全部啜る。 射精した後ってのは、結構小便もしたくなるからな……特に朝は絶対だ。んっ……ぉ――おぉっ」そういいながら、舌の上に亀頭を乗せると、ぶるぶると震えて、零さないように頭を少し口に押し込む形で、ジュロロッロぉォォ……と頭に水の流される震動と強烈なアンモニアの臭いを味わわせる。
(CC_Qoot) 【クゥト】「んんんっ…!…んっ、んんっ…ごくっ、ごくっ…んぐっ…」口に押し込まれた肉棒から、精液とは違う液体が口内にぶちまけられ、射精より勢いのいいその飛沫を弾けさせながら、溢れて零さないようにすぐに喉に流し込みつつ、精液が絡んでねばついた喉を洗い流すかのように飲み干していって
(CC_oyaji) 【ノクラック】「ふぅ~……やっぱ、朝のフェラは此処までして一段落だよなぁ……おぉ、たまんねェ」ブルブルと震えると、ゆっくりと腰を落として息を付く……。そしてギィとベットの上を立とうとして「そうだ。クゥト……今日は監察の仕事だ。近くの小領主様との面会があるから、準備しろ――つっても、正装の方じゃねぇぞ……判ってるな?」と言いつける。 正装でない=そういう接待をやるという合図を交えて
(CC_Qoot) 【クゥト】「んふっ…ちゅっちゅっ…はぁあっ♪」最後の一滴まで吸い、ぺろりと唇を舐めると立ち上がるノクラックの姿をベッドの上でチョコンと座りながら見上げて「…あっ、はっ、はいっ…!…『おもてなし』の準備ですねっ!」その言葉に、にっこりとしながら了承し、やる気を見せて…