【リエル】「ふふふふ!さぁってと、どうしようかのぉ!」
【フラミィ】「ぬう、わ、我ともあろうものが、よりによってこんなバカっぽいやつに・・・。」うぐぐー、と尻尾をへたらせ
【リエル】「まぁ、気にするな、また楽しむのじゃ♪」といいつつ、露天風呂の着替え場らへんで脱がさせ
【フラミィ】「そ、そうはいってもの、というか主・・・手馴れておるな・・・我とそう背も変わらぬというのに。」あれよあれよというまに脱がされて、眼帯を抑えつつ、もう片方の手で胸元を隠して少し内股に
【リエル】「ふふふ、経験の差じゃ、可愛い女子は本当にこうみてて飽きぬのじゃ」自分もぬぎつつフラミィのをもみもみ
【フラミィ】「かわ・・・!  そ、その、なんじゃ、我のびぼーに惹かれるのはまぁ仕方ないとして、だな、うむ、 こういうこと・・ふぁっ・・・は、もうちっと、こう、段階を踏んだりが大切じゃと・・・んっ・・・おも・・・って話てる間に勝手に、人の・・・ 人のを・・・いじるにゃ・・・っぁ。」ぶるっとふるえながら、少しにらむように
【リエル】「うむ?可愛いのじゃからこう弄りたくなるのじゃ、そうおもわぬか?」ねちねちと乳首を弄りながら
【フラミィ】「お、おもわぬっ! そ、その・・・ものを愛でるココロは我にもあるが・・・こ、これは・・・んっ、そういうのとは・・べつじゃろう・・・っぁ・・ふぁ・・・。」切なそうに声を潜めながらあえいで、ぷるっ、と小さく立ったその部分は、こりこりとした感触をリエルに返して、もじもじと恥ずかしそうに体をくねらせてしまう
【リエル】「ふふ、どうしたのじゃ?可愛い声が漏れてきておるぞ?」とニヤニヤと笑いながら、耳をかぷっっと甘噛みしつつ、片手で胸を弄りつつ、もう片手でおなかあたりをゆっくりと撫でて
【フラミィ】「お、おぬしがいじるか・・・はひゃあっ!?  そ、そこはいじるにゃ・・・は・・ふくぅ  ・・・。」狐耳の部分はよわいらしく、へなへなと力が抜けてこわばりが解けて、その分強く感じるようになった快感に声を大きくしながら、おなかは必死に耐えようとしているのか、ひくひくと何度も上下していて
【リエル】「ほう、ここがよわいのかー、ふふふ・・」かぷかぷとなでつつ、乳首をぎゅぅっっと摘み、ながら、更にもう片手は下のほうを目指すように撫でながらおりていって
【フラミィ】「ふぁ・・・っく・・・こ・・・!!?  ぎゅうっ・・・!」目をきゅっとつむって、摘まれる痛みにぶるりと震えて、 「あ・・あっ・・・!? そ、そっちは、だ、だめじゃっ、やめ、やめぬかっ!?」脚をばたばたさせて体を動かすと、下に移動していた手に、やや小さめの硬いものが当たって
【リエル】「ふふふ、こんな硬くしておって、今更止めてもよいのか・・んちゅ♪」そのまま、硬くなったそれを握りながら、フラミィの正面へいき、キスをする
【フラミィ】「・・・ぅ! ぐ、つ、つかむ・・なぁ・・っ・・・ひゃ・・・んっ。」少し涙目になってしまいながら、つかまれるとそれはびくんびくんっ、と中で熱くなりながら暴れて、キスをされると驚いたように目を見開き・・・もじもじと体をひねる
【リエル】「んちゅ・・あんひんひろ、きもひよくしてやるのひゃ・・んちゅぅぅ・・」とそのまま手を上下に扱きながらも、舌をフラミィの口のなかに入れ、舌を絡ませていく
【フラミィ】「祖、そういうもんだいで・・・はぁっ・・・ん。」
【フラミィ】「や、く、くふぃをはなせぇ・・・っ!!ん・・・にゃ・・あぅ・・!」目をぎゅっとつむって、快楽にたえるが・・・びくんびくんと元気にリエルの手で跳ねる肉棒は、じゅくじゅくと先走りを吐き出して・・・
【フラミィ】「ふぁ・・・あ・・っは・・・ちゅ・・・むぅ・・・。」キスは慣れていないのか、翻弄されてしまいながら、舌をいれられると恥ずかしそうに顔を赤らめて
【リエル】「んぷふぁ・・・では・・どういう問題なのじゃ?ここでやめてもよいのかのぉ?」とニヤニヤと笑いながら、一度手を離しながら、耳を再び甘噛み
【フラミィ】「あ・・・ぅぐぅ・・・ずるいぞお主・・・っ!」きっ、とにらみつけるが、力が抜けている性で涙目で維持を張ってるようにしか見えず・・・
【フラミィ】「我が・・・いいかえせ・・・にゅっ!? ん、っふぁ、み、みみは・・ぁ・・・。」腰を浮き上がらせて、びくびくと体を震わせながら肉棒は触ってほしいというように膨れ上がってさきっちょが見えており
【リエル】「ふふふ・・こんなにしおって・・もうちょっと楽しませてもらうぞ♪」といって、耳から口を離すと・・・肉棒の先っぽにキスをしながら、先走りを吸い
【フラミィ】「・・?  あ。。っきゅう・・・く、くちがぁ・・・  や、す、すぅんじゃ・・・  あっく・・・来るし・・・のじゃああっ・・・も・・・で・・・でる・・・っ!」腰を突き出して、がくがくと脚を震わせ、ぷくううっ、と先走りをとろとろ零しながら膨れ上がる肉棒、今にも破裂しそうで・・・
【リエル】「んちゅ・・だらしないな・・いいのじゃ・・・たっぷりわらわの口の中にだすのじゃ♪」そういいながら口に含めながら先っぽを舐め回して
【フラミィ】「ふぁ・・・っく、  名、なれておらぬのじゃ・・・っあ・・・あ、でる、で・・・んぅうううっ!!」嘗め回される感覚、たとえようもないそれに腰を浮かせて・・・ぶしゅううっ!!と、大きさの割りに、激しい勢いでねっとりとした精液を噴出して、リエルの口を汚していく・・・
【リエル】「んんぅぅぅ♪」それを口で受け止めながらも口の中で味わいつつ、口の端からも軽く垂れてしまい、卑猥な感じに見えてしまう
【フラミィ】「ん・・・あっ・・・は・・ぁ・・・。」ぶるぶる・・・と口元に手をあてて震える、そのリエルの仕草にどき・・っ、と胸を高鳴らせながら、びゅ、びゅくっ♪と、何度か痙攣しながら精液をだしきって・・・
【リエル】「んっ・・こく・・こくっ・・・」と喉を鳴らしながら飲み干し「うむ、やはり、かなり濃くって美味いのじゃ♪」そう笑顔で返しながらも、垂れてしまったものを指でとり、持ったいなそうに舐めて
【フラミィ】「ふぁ・・・っくう・・・  馬・・・い・・・のか・・っ・・・あ・・。」はぁはぁと息をして、少し気を取り戻しつつ・・・
【リエル】「うむ、うまいぞ・・ほれ♪」んちゅっとキスをしながら、舌を絡めつつ、残った精液を分けて
【フラミィ】「っん!?  ぐぅ・・・ふむ・・ぅ。」こくこくと口移しで移されて、びっくりしたように目を見開き
【リエル】「んちゅ・・ちゅぅ・・ちゅ・・ぷふぁぁ♪」口移しをした後・・お互いの唇を離し・・その間に銀の糸がひいていって・・・
【リエル】「ふふふ、美味いじゃろう?」とニコニコと笑いながらじーっとみつめて
【フラミィ】「あ・・・っく・・・ん・・・。」ぐちゅぐちゅ・・・と舌をからめながらのみこんで、とろんとした顔でリエルをみて・・・  ぷい、と恥ずかしそうに顔をそむけてしまう
【リエル】「ふふふ・・・可愛いのじゃ・・・」ぎゅぅ~っと抱きしめて・・・・お互いの乳首を擦り付けてながら、じーっとみつめて
【フラミィ】「・・・っあ・・・  む、むぅ、そんな事いわれても、我は・・・ひゃっ・・・く。」頬をそめつつ、少し涙であかくなった目元と顔で向き直って 「・・・な、なんじゃ・・・  。」
【リエル】「こっちはまだできそうかのぉ・・?」そういいながら、涙で赤くなった目元を舐めつつ、乳首をこすり付けあい、再び、肉棒を軽くにぎにぎっとして
【フラミィ】「んん・・・・うっ!」ぴくん、と触れられた感触にちっちゃくぴくん、と反応する・・・ちいさくはなってはいるが、まだまだ限界には程遠い様子で 「なんじゃ、ま、まだしたりないのかおぬしは・・・  まった・・・く。」といいつつも、まんざらでもなさそうに・・・体を動かして、胸を擦り合わせ
【リエル】「ふふふ、おぬしのほうもそうじゃないのか・・?」そうにやけながらも、フラミィにキスをしながら押し倒してしまう
【フラミィ】「・・・ふぁ・・・っ  ・・・い、いわずとも・・・  わかるであろ?」顔をそむけながらも・・・ 尻尾はおとなしくへたんとなっていて、期待のせいなのか、体は紅潮し、ペニスもひくひくと小さく反応している
【リエル】「ふふふ・・・うむ、それじゃ・・いれるぞ・・・?」そういいながら、既に蜜を大量に垂らしたアソコをフラミィに見せつけながら、肉棒にあてがい・・
【フラミィ】「・・・あ・・・。」どきどきと高鳴る心音をききながら・・・ ほんの少しだけ頷いて 「・・・う・・・っく・・・。」びく・・と入り口に触れた時点で、ぬる・・・っとしたその部分の感触に声を漏らす
【リエル】「んっ・・・ふぅ・・んぅぅ!」腰を下ろしながら、少しづつ、その肉棒を飲み込んでいく・・そんな光景をみせつけて
【フラミィ】「あ・・・ふぁっ、はい・・って・・・んぅうっ!」まだなれないその刺激に、腰をくいくいと浮かせながら悶えて、息を吐き・・・リエルの目をみながら、びくびくっ、と小さく体を震わせる
【リエル】「んぅぅ・・ふぁぁ・・・きもちよいのか・・んきゅぅ・・わらわのなかは?」そういいながら、全て飲み込み・・狭いそこはざらざらとした感触でぎゅぅ~としめつけて快感を与えていく
【フラミィ】「・・・あ・・・ふぁっぅ・・・ぁ・・・ きもち・・・いい、のじゃ・・・っ!・・・ん・・ぁ・・。」強い締め付けに目をきゅっとつむって、既に中のものはふくれてひくひくと痙攣し、射精してしまいそうになるのをこらえていて・・・
【リエル】「ふふふ・・もうこんなにして・・んふぁぁ・・きもちい・・のじゃ・・・」そういいながら、腰を振り出しながらも、フラミィの耳を再び甘噛みして
【フラミィ】「ふぁ、あきゅううっ!  お、おぬしばっかりせめたてお・・・っあ・・・じゅるいのじゃ・・・っ!!・・・ん!」ぎゅっとリエルに手を伸ばしながら、耳を噛まれてぶるぶる震えて、涙目になってしまい・・・中のものはびくびくっ、と何度も痙攣しながら、中をこすりあげて
【リエル】「んふぁぁ・・んきゅぅ・・・そんなにいうなら・・んふぁぅ・・おぬしもせめて・・みるがよいのじゃ・・んぅぅ」とかいいながら中を擦られる快感にびくびくと震えつつ背中に回した手をぎゅっとにぎって
【フラミィ】「言いおった・・・ふぁ・・・な・・・!?  こ、こうか・・・ふぁあんんっするなよ、お主・・・っ・・・!」ぐうっとリエルを抱きしめながら、腰をつきだしはじめて・・ぐちゅぐちゅとリエルの中を抉りながら、荒く息をつき、ぶるぶると小さくふるえながら、夢中で口をつける
【リエル】「んちゅぅ・・!んうぅぅ・・んふぅ・・ふぁ・こら・・いきなりふぁぁん・・すごいの・・じゃ・・んぅぅぅ!」反撃してくるとは予想してなく、その快感にびくびくと体を大きく震わせてしまい
【フラミィ】「ん・・・きゅ・・あ、はぁxっつああ・・・!ま、また、で、るううっ!!」ぶしゅううっ!!とさっきよりも液状の精液を噴出しながら 「・・・ん、く、くうううう・・・!」ぎゅっと口を一文字にしめあげながら、射精しながらつきあげて、涙を零しさえしながらも、責めるのをとめない
【リエル】「んふぁぁやめ・・そんなやられた・・んきゅぅぅん・・ふぁぁぁぁ・・んひゃぁぁぁぁぁっ!」射精しながら責められるという感覚に快感を一気に上り詰められて大きな声をあげつつだらしなくイってしまい、きゅぅっっと膣内を強く締め付けて、更に精液をほしがるように搾り出そうとしてくる
【フラミィ】「・・・!?  ふぁ、ふぁああっ!! で、でりゅ、しゃせ、とマラ・・・ないの、じゃ・・・あっ!」それは龍の体のせいか、それとも別か、又大量に精を吐き出しながらも、ごりゅごりゅと腰を突き上げて快楽をむさぼって、絶頂の締め付けにだらしなく快感にあえぐ顔を見せつけながら、涙混じりにリエルをぎゅうっとだきしめてしまって
【リエル】「らめじゃ・・そんなんきゅぅぅはいら・・んひゃぁぁぁ・・きもちよすぎる・・のじゃ・・」そういいながらもこっちもぎゅっと抱きしめつつも、快感で涙と涎を垂らしてしまいながらも、貪欲に精液を求めてしまうように、腰を振ってしまい
【フラミィ】「ひゃああ・・・っふぁ・・・はきゅ・・・ ん・・・っくうう・・・。」ぎゅうっと抱きしめあう形になりながら、ぶしゅ、ぶしゅっ、と精液とk、他の汁を出し続けて・・・下半身をお互いどろどろにしてしまいながら
【フラミィ】「なか・・ぁ・・・ぎゅうぎゅうって、しめつけ・・られ・・・っふぁ・・・ま、またぁ・・・も・・・ こわぁれ・・・んぅぅt!」
【リエル】「はふぅ・・・きもちよすぎて・・壊れてひまふのじゃぁ・・ひゃぁぁ・・」ぎゅぅ~っとだきつつ射精が終わるまで腰を振ってしまい続けて
【フラミィ】「こわ、こわれ・・ふぇ・・・ん・・・  ぅっ・・・あ・・・ぁ・・・。」ぶしゅ・・・っ!、と最後の一滴といわんばかりに出し尽くして・・・ ソレと同時に、だらんと体から力が抜ける、同じく、びく、びくっ、と何度も痙攣しながら、中の肉棒も小さくなっていって・・・
【リエル】「ふはぁ・・・はふぅ~・・・はふぅ~・・・」こちらも力が抜けてフラミィと重なるように倒れつつ息を整えながらぎゅぅ~と抱きしめて
【フラミィ】「ふぁ・・・あ・・・は・・ぁあ・・・ぁ・・・。」だらりと脱力しつつ、ずる・・・と、小さくなった肉棒がリエルの中から抜き出されてあふれるであろう精液は、ぐちょぐちょになっていた自らの入り口も汚して言って・・・
【リエル】「ふぅ・・おぬし・・・はげしすぎなのじゃ・・・」と息を整えながら脱衣所の床に転がりつつぎゅぅ~と抱きしめながら・・・アソコからは、精液を垂らしつつ・・
【フラミィ】「は、はー・・・はあ・・ じゃ、じゃって・・・  ぬ、主ばかり・・・  では、その・・・  我が、余りたのしくないの・・・での・・・。」唇を尖らせて、体をすりつけるようにしながら、ぷいっと、だが、体は離さないようにしっかりと腕が回されていて
【リエル】「ふふふ・・楽しくなかったのか残念じゃな・・」とかいいながらぎゅぅ~と抱きしめて「さすがに、そろそろヒトがくるかもしれぬし、お風呂のほうでマッタリせぬか・・?」と唇に一度キスをしてから
【フラミィ】「・・・  あ、いや・・・  その・・・   き、気持ちは・・・よかった・・ぞ・・・うむ。」小さく頷いて、よたよた立ち上がりながら・・・顔を真っ赤にして呟く
【リエル】「ふふ、おぬしはやはり可愛いのじゃ、また一緒に楽しむのじゃ♪」そういいながら、手を繋ぎながら、同じようによたよたと温泉の方にいって・・・
【フラミィ】「う・・・くぅ・・・   ふん・・・今度は、我が上になってやるから・・・のぅ。」むすっとしながらも、手をきゅっと握り返して、一緒にお風呂に
【リエル】「ふふふ・・・なれるのならなってみるのじゃ♪