《GM》 どうしてこんなことになってしまったのか……
《GM》 断崖の遺跡を調査に来ただけのはず。それが今、必死に壁面の小さな足場に沿って、崖を横切っている。
《GM》 行きにつかったボートは流され、上にも行けず、下にも行けず、どこに通じているのかわからない崖を独り進んでいる
【リュミス】「………困った」ちょっと呆然と……崖を歩いています
《GM》 冷たい潮風が、弾けた波頭から冷たいしぶきを体中に降り注がせて……このままでは風邪をひきそうです
《GM》  
《GM》  
《GM》 崖に沿った道はやがて唐突に途切れる。10mほどして再びはじまっている足場。しかし、誰かがここを利用しているのか……長い木の棒が間に渡してある。
《GM》 木の棒の上を立ったまま崖に手をついて歩いてもいいし、しっかりとまたがってわたるのも自由だ。
【リュミス】「………渡るしか、ない」周囲をみて道がないのを確認して……棒に足を乗せて、ゆっくりと歩き始めます
《リュミス》 たったまま壁でいきますっ
《リュミス》 たったまま壁に手を着いてっ
《GM》 運動で目標12です。2回判定してどちらか失敗したら、がけから転落です。
《リュミス》 はいな0
《GM》 どうぞ
《リュミス》 -> 2D6+4 = [5,5]+4 = 14
《リュミス》 あ、一発で成功
《GM》 NO!NO!二回して、どちらかがで、落ちますよ
《リュミス》 きゃー
《リュミス》 -> 2D6+4 = [1,3]+4 = 8
《リュミス》 てんらくっ
【リュミス】「(ずるっ)………あ………」ワンテンポ遅れて、落下を始めてから声を上げます
《GM》 ジャポン。崖の上から、水の中に転げ落ちるリュミス。衣類完全着用で泳げるはずもなく、冷たい水の中で意識を失って
《GM》 それを見つめる1対の目。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 アクトはありますか?
《リュミス》 ないです~
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 目を覚ましたリュミス。乾いた寝具の上に寝かされています。しかし、ずぶ濡れの服のままのため、ベッドがひどいことに。室内は自然の洞窟を利用したものです。
《GM》 明かりの入ってきている入口と、奥に通じる通路があります
【リュミス】「ぅ………くしゅ…っ・・・!」自分のくしゃみで目を覚まします
【リュミス】「…ここ、は……?」周りを見て、ずぶぬれの自分の姿を見て… 
【リュミス】「…誰か、いるの?」と、奥に通じるほうにいきますー
《GM》 奥の通路からはわずかに生臭い嫌なにおいが漂ってきています。通路はしばらく行くと流木と苔とでふさいでありますが、最近適当にふさいだのか、壊そうと思えば、すぐに壊せます。
【リュミス】「……何、この臭い……?」とりあえず……壊しましょう。部屋の主も気になりますが、この先も気になります
《GM》 了解です。壁を壊すと通路があり奥に進みます。
【リュミス】「遺跡…偶然…?」と、首をかしげながら…奥に進みますー
《GM》 通路はやがて二股の分岐にぶつかっています。左の通路からは水の音、においは右の通路から漂ってきます。洞窟は天然のものだと思われます
《リュミス》 ほむ
《リュミス》 臭いの元が気になるので…右いってみましょう
《リュミス》 とりあえず壁にマーキングしてから右へ
《GM》 了解です。進んでいくと足元がぐずぐずと音をたてはじめます。地面に泥が溜まっている様子。進めばもっと深くなることあ間違いなさそうです。
【リュミス】「………ぅ………」これ以上進むと…あぶなそうですね
《リュミス》 仕方ないです。引き返して先ほどの道を左…ですね。泥に埋もれて溺死はきついですっ
《GM》 まあ、洞窟自身は石なので、よっぽど不自然にくぼんでないと、いきなり溺死する深さはなさそうですが。
《リュミス》 あーにゃるほど
《リュミス》 そういうことなら…つきすすみましょうかw
《リュミス》 というか怪しいw
《GM》 ぐちゅり、ぐちゅり。嫌なにおいはこの泥から立ち上っていることに気が付きます。
《GM》 もう1歩進みますか?
【リュミス】「………」ぴた、と止まって………嫌な予感が
《リュミス》 前の泥の下に手をいれて……救い上げて見ます。何かあります?
《GM》 5以上で良い
《GM》 -> 1D6 = [6] = 6
《GM》 では、泥の中にうごめく何かがいることに気が付きます。小さなヒルのような生き物。沼地の子らと呼ばれるものの変種のようです。
【リュミス】「………これ以上、危ない、ね」それに気づいて引き返します
《リュミス》 あ、と。その前に
《リュミス》 ここの奥……道って続いてます?
《GM》 続いていますよ。
【リュミス】「………(考え)…あんまりにも不自然な泥。石に普通溜まらない………」と考えて
【リュミス】「………行ってみる」と……突破しましょうか、ここっ
《GM》 了解です!
《GM》 足元に注意しながら1歩1歩進んでいきます。ブーツを越えそうに深くなってくる泥。その時、天井から、無数のヒルが
《GM》 知力判定どうぞ
《リュミス》 -> 2D6+6 = [2,5]+6 = 13
《リュミス》 13ですー
《GM》 -> 2D6+8 = [1,1]+8 = 10
《GM》 その襲撃に気がつくリュミス
【リュミス】「っ…上……っ」と、手にした弓…だけもってなぎ払いにかかりましょう~

[沼地の仔らの群IV10][リュミス]

《リュミス》 のっ、速いっ・・・!?
《GM》 先手そちらです
《リュミス》 おけー
《リュミス》 ガッツ+デットポイント!
《リュミス》 -> 3D6+9 = [5,2,6]+9 = 22
《リュミス》 22点進呈
《GM》 落ちてきた分の半分くらいがバラバラに
《GM》 しかし、それ以外が跳ね、飛びかかります
【リュミス】「っ……!」
《GM》 《貫通攻撃》《責め具の呪い》《マジックインパクト》
《GM》 -> 3D6+8 = [1,6,5]+8 = 20
《リュミス》 同値だから、スウェーも使えない…っ
《リュミス》 その他APがゼロにっ。ケープがなくなりますっ
《GM》 ですね。部位とアクトを
《リュミス》 《止まらない刺激》及び《過敏な突起》を!
《GM》 飛びつき襲いかかる無数のヒル。レオタードの上から敏感な秘裂をまさぐる
【リュミス】「っぁ……っ…!や、やめて……っ」手をぱたぱた、払いのけようとしてもレオタードから堕ちず…
【リュミス】「…ひぅっ…!?な、なに、や……っ…!?」自らを慰めるときくらいにしか感じない、甘い刺激に思わず声を上げて…レオタードの臀部を濡らしてしまいます
《リュミス》 とりあえずあくと終了ですー
《GM》 ヒルが先端の小さな口を開く。強引に秘裂をこじり、まだ固くなってもいないリュミスの急所をくわえ込むと、体を振って刺激を与える。
《GM》 了解です
【リュミス】「っ…!い、っ……んぅ……!」走る鋭い痛みに悲鳴と、僅かな甘さをこめて……声を上げます
《GM》 そして、ラウンドをまたぎます
《リュミス》 はいにゃー
《GM》 イニシアチブが代わって、ヒルの攻撃
《リュミス》 にゃーっ
《GM》 《貫通攻撃》《責め具の呪い》《マジックインパクト》
《GM》_ -> 3D6+8 = [6,2,1]+8 = 17
《リュミス》 はわーっ!?こ、腰AP0!
《リュミス》 アクトはないですっ
《GM》 了解。
《リュミス》 では攻撃いきます
《GM》 急所に張り付いたヒル。その仲間が下半身をむき出しにしようと暴れ
《GM》 カモン
《リュミス》 デットポイント+ガッツ!
《リュミス》 -> 3D6+9 = [4,2,6]+9 = 21
【リュミス】「や、この…は。はなし、て……っ」魔力を込めて、体についたのを払い、中空に浮かんでるのをなぎ払い…
《GM》 その攻撃により、ちょうどHP0です。
《リュミス》 はいな~っ
《GM》 しかし、股間に張り付いた1匹がいまだに震え……チクリ、嫌な痛みが股間に走ります
【リュミス】「っ、は……も、もう全部、いない……ん、ぅ……」沢山いたヒルがいなくなり…ほっと気を抜き…… 
【リュミス】「…ひんっ!?」その股間の痛みに声をあげて…さらけ出された秘所を覗き込みます
《GM》 細く柔らかいものがリュミスのすぼまりを押し広げる様に、細い尿道に身をくねらせて
《GM》 リュミスの目の前で、尿道からはみ出た尻尾がぴちぴちと
【リュミス】「ふぁ…っ、や、ちょ、ど、どこに…っ…」掴み取ろうとするも、とき遅く……そのヒルが尿道の中へと…
【リュミス】「な…こ、やめて………っ」僅かに見えるヒルの尻尾をつまんで、取り出そうとしますが……
《GM》 細い尿道で暴れる1匹。ぬるぬるした体液のおかげで、痛みはあっという間に止まる。しかし代わりに圧迫感と、ジンジンするいような感触が沸き起こり
《GM》 ここでは、残念ながら取り出すことはできません
【リュミス】「…ぁぅ…な、に…熱い……ぅ…………だめ、ここじゃ…………このまま、いかないと………ぅ……」
《リュミス》 取り出そうとおもっても、取り出す事はできずに……そのままあきらめて、奥へ進みます
《リュミス》 素直に引き返さないのは、研究者としての業…ですにゃ
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 そしてさらに奥に進んでいきます。狭い通路をぎりぎり渡ったり、浅い水路を泳いだり、いくつかの関門を乗り越えて地上付近までたどり着きます。
【リュミス】「ぅ………そ、外………?」尿道にもぐりこんだヒルの刺激に…ほてり始めた体を抱えて、感じる外の空気に安堵のため息を
《GM》 外へ通じていると思われる、さわやかな風の吹き込む洞窟の入り口。小さな泉があり、その水が洞窟から出て行っています。また、壁に大きなしっかりした作りの箱が置いてあります。
《GM》 いわゆる宝箱と呼ばれる箱。しかし、その大きさが異常です。
【リュミス】「……………」
【リュミス】「……………いくらなんでも」
《GM》 牛くらいは入れそうな大きな箱。
《リュミス》 宝箱というよりは…オブジェですねぇ
《リュミス》 ……怪しい、怪しすぎるw
《リュミス》 ウィークポイント、かけてみていいです?w
《GM》 箱の弱点がわかりますよ?
《リュミス》 はむw
【リュミス】「……………」
《リュミス》 とりあえず、触ってみます。興味本位…PL的には、アレとかアレとかいろいろ思いつくのですが、PC的にはとめられないですっ
【スクレ】「しかし、たからばこは、みみっくだった!」 触ったとたん、ふたが開き、中からつかんで引き摺り込まれます

[スクレIV13][リュミス]

【リュミス】「っ………っ……!?」いきなり中から聞こえた声にびっくり、そして続いて引き込まれた事に二重でびっくりっ
《GM》 戦闘です。開幕ありますか?
【リュミス】「だ……だれ…?」それなりに知能のあるっぽい声に……濡れてすけすけになった胸を隠します。ここで《濡れ透け》使用していいですか?
《リュミス》 開幕……ウィークポイント!
《GM》 OK.小さな少女。しかしその下半身はぬるぬるとした触手の塊で……箱の中に窮屈そうに入っています。
《GM》 了解。判定を
《リュミス》 -> 2D6+6 = [1,6]+6 = 13
《GM》 -> 2D6+3 = [2,2]+3 = 7
【リュミス】「………え……誰……?…もとい、何…?ミミック……?」
《GM》 防御力が下がりました
《リュミス》 あまりといえばあまりの……どっきりに、引き込まれても目を点にしています。というか引きずり込まれるようなスペースあるのでしょうかw
【スクレ】「みみっく!」 そう言いながらリュミスを箱に引きずり込む行動で終了です。箱の中は厳しいことになっていますが、バタンとふたが閉じます。
【リュミス】「……………出して」至近距離で弓をかま…えれないのでなぎ払いモード
《GM》 そして、リュミスの番です。リュミスは相手がスキュラであることがわかります
【リュミス】「……ミミックじゃない、スキュラ」きっぱり断言して…攻撃ー。スキルなし!
《リュミス》 -> 2D6+3 = [4,3]+3 = 10
《リュミス》 10点です
《GM》 7点通って、残75.
《GM》 ラウンドまたぎます
《リュミス》 はいなー
《リュミス》 開幕はありません
【スクレ】「いたっ!狭いところで弓なんて!!」 狭すぎるのでマルチアタックは使えません。
《GM》 七毒
《GM》 -> 2D6+11 = [3,2]+11 = 16
【リュミス】「打つばかりが全部じゃ……ぁ」
《リュミス》 無理!胸AP0!
【スクレ】「ふふふ、狭い所には狭い所の戦い方がある!」 
《リュミス》 アクトは…突き刺さる視線、いきましょう
《GM》 そして、リュミスの番です
《リュミス》 と、+七毒ですか
《リュミス》 尿意もらいますー
《リュミス》 あ
《リュミス》 訂正、アクトなしでいいです。
《リュミス》 おしっこするときと一緒に使いますw
《GM》 宝箱にはあちこち隙間があいている。
《GM》 その隙間からさしこむ光、それに魔物特有の暗闇を見通す目。それが薄いリュミスの胸を、体をじっと見て
【リュミス】「んっ……何、これ……毒……ぅ、や……みて、る…?」
《GM》 というところで、リュミスさんどうぞ
《リュミス》 はいなー。デットポイント+ピアシング!
《リュミス》 -> 3D6+9 = [4,1,6]+9 = 20
《リュミス》 20点ー
《GM》 17点抜けて残58
《GM》 ラウンドまたぎますね
《リュミス》 はいなー
【スクレ】「いちちち……おのれ!!」触手を何本も吹き飛ばされて……狭いところで大変動きにくそうに攻撃
《GM》 バインディング
《GM》 -> 2D6+11 = [5,2]+11 = 18
【リュミス】「っ……!」
《リュミス》 18HPにもらいますー、残り5
《リュミス》 アクトは…《ついみてしまう》《お漏らし》《突き刺さる視線》《耳年増》…として《後ろの処女》!全部いきます!
【スクレ】「……せ~ま~い~!!」 大きく叫んだスクレが内側から力を駆ける。パタン、パタン、と箱が開いて。そのままリュミスを触手で絡め取る。
《GM》 光のもとにさらされたリュミスの体。しっとり湿り、腿をよじる姿をじっと見て
【リュミス】「っ……っ……狭いなら、出ればいい…っ」力を込めて抜けようとしますが、存外力強く……抜ける事はできません
【スクレ】「そうだね。」宝箱の壁をすべて倒して、のびのびと触手を伸ばす。その触手がうねうねとリュミスに絡み
【スクレ】「お名前なんて言うの? スクレだよ。」 のどかな会話をする口調。しかし体を引き寄せて、目の前に寄せる
【リュミス】「っ……ぅ……」自分の細い体に絡みつく触手……資料で呼んだ、スキュラの生態を思い出して… 
【リュミス】「………リュミス。……あなた、私を……どう、するの?」求められるままに名乗り……資料に記録を思い出して……、顔を赤くして体を捩じらせます
【スクレ】「ふふふ、負けた以上……エッチなことをするよ。お姉さんは初めてなのかな?」 少女と触手の付け根のあたり、ほかの触手とは違う形状のものがある。資料によると生殖椀と呼ばれる器官。
【リュミス】「………初めて、よ」その器官の用途を思い出して、顔を赤くして背けます。まだ負けたわけでは…その言葉をおくびにも出さず
《リュミス》 初めてを奪われる……それを仕方のない事とおもって、覚悟します
【スクレ】「ふ~ん。じゃあ今日は……ん、そうだ……お尻って知ってる?すっごく病みつきになったりするんだよ?」 どんな気まぐれなのか、近寄せたリュミスを後ろをむかせ、耳元で囁く。
【リュミス】「………え?」その予想だにしなかった言葉に、きょとん、として……やがてその意味を把握して
【リュミス】「……や……だめ、そんなの、汚い……」怯えたように震えます。知識としてはあっても、到底自分がやるとは思えなかった知識だけに……
《リュミス》 尿意で膨れた膀胱を抱えたまま、後ろを向かされて……お尻を、下腹部を成すがままにさらけ出してしまいます
【スクレ】「女の子は、ここでも、ここでも、ここでも気持ち良くなるんだよ。」 膣の上のすぼまり、膣口、そして肛門となぞって行って告げる。しかし、尿口をなぞった時に違和感を感じ取り
【スクレ】「リュミスは、おしっこの穴好きなの?」 まじめな顔で後ろから尋ねる。
【リュミス】「……ひうっ!?」尿口をなぞられた違和感に、たまらず声を上げてしまいます
【リュミス】「…ち、違う……蟲、入って…取れない……」響いた快感に震えながら……スクレの言葉を否定して、事実を伝えます
【スクレ】「ああ、あそこの沼に入ったんだ……いくら掃除しても湧いてくるし、臭いし最悪だよね。せっかく蓋をしておいたのに壊して行くからだよ。」そう言いながら、きわめて細い1本をリュミスの尿口にあてがう。
【リュミス】「ぅ……み、見てた、の…?ぁ、や…な、何する、の…?」あてがわれた触手に、尿口をひくひく震わせます
【スクレ】「あれ……でも、この感じ。うん、素質あるよ。」 くにゅくにゅと入口をかき回し、悶えるリュミスの様子を見る。細い触手からわずかずつ瘴気を流し込み、リュミスの体の快楽回路を構築していく
【リュミス】「ん……ぅ、ぁ……な、何の、素質……ぅ、熱い………んっ……」問いかけながら、尿道攻めに体を捩じらせて……作られていく快楽回路、体へ響く快感に…秘所やアナルをひくつかせはじめます
【スクレ】「気持ち良くなってきた? じゃあ、こっちもね。」リュミスの体を動かして、背後から少女の腕で抱きしめる様にすると、開かせた足の間に先ほどの生殖椀をあてがう。入口付近をくにくにと押し込んで、ぬめる液体と淫熱を差し込んでいく。
【リュミス】「ひんっ…!や、そこ、だめ、汚いから……っぅぁ…違う、出すところ、そこ……んぅ…っ!」足を大きく開かれ…後ろに少女の柔らかい体を感じながら、下半身や体全体を絡めとる触手の不快を感じて……そしてアナルの中に注ぎ困れる体液と熱に、徐々にこわばっていた体から力が抜けて…体温が高く、淫熱でほてっていきます
【スクレ】「ふふふ、お尻も尿道も素質がある……処女なのにすっごく感じる体にするよ……ん、居た!これからヒルを引きずり出すけど力を抜いてね、けがするよ。」言いながら、尿道内の1匹を逆にひっぱりだしていく。抵抗するヒルが抜けかかり
【リュミス】「ひぅっ!?ま、まって、いまぬかれ…ひんっ!?」抵抗するヒルが、新たに生み出された快楽回路を刺激して…ぴくんっ、と震わせて尿道が弛緩します・・・
《GM》 チュプン。そんな音をたてヒルが抜かれる。同時に力を抜いていたお尻の側で生殖腕が差し込まれ、リュミスの中に埋め込まれていく
【リュミス】「ふぁっ…だ、め…だめぇ………っ、みな、いでぇ…っ……!」ヒルが抜かれ、開いた尿道は閉じずに……膀胱にたまっていた尿を、ぷしゃぁぁ……とスクレの目の前て漏らしてしまいます。そして放尿で弛緩した下半身は、深々とスクレの生殖腕を飲み込んでしまい……
【スクレ】「うわぁ、いっぱいでるねぇ。……それに気持ち良いよ。」細い生殖腕は粘液の助けを借りて容易にリュミスの中まで入っていく。媚毒とともに、瘴気を送りそこも自分の場所であると刻み付ける様に蠢いて。その生殖腕がゆっくりと太さを増していく
【リュミス】「ぅぁ……み、みられた…おしっこするとこ、みら………ぇ……ひぅ…っ…!?」そこへ来て、ようやくアナルに生殖腕が入っっているのに気づき、体をこわばらせ……直後に響く、媚毒の快感、太くなる生殖腕に僅かな悲鳴を…
【スクレ】「嫌だった?おしっこ……じゃあふさぐね?」 そう言いながら雫をこぼし続ける尿道に、もう一度細い触手を差し込んでいく。同時に太さと圧迫感をました生殖腕をゆっくりとうごめかせ
【リュミス】「ぇ……んっ…!や、だめ、ふさが…うぁ。だめ、うごいちゃ・」
【リュミス】「ぇ……んっ…!や、だめ、ふさが…うぁ。だめ、うごか、ないで………」快感と苦痛に悲鳴を上げながら………目に入るは箱の中ではなく、広い場所
《リュミス》 ぎぎぎ…と快感に震えながら、弓を上に構えて……
《リュミス》 ということで、アクト終了
《リュミス》 反撃いきまーす
《GM》 了解!
《リュミス》 ラストシュート+デットポイント+ポテンシャル8!
《リュミス》 -> 15D6+9 = [3,3,2,3,2,3,5,5,6,5,4,5,3,6,4]+9 = 68
《GM》 高っ!!
【リュミス】「…天上の、星…落ちて……っ」上へ売った弓が、そのまま無数のやじりになって降り注ぎます
《リュミス》 ってあ
《リュミス》 ごめん
《リュミス》 バインドあったw
《リュミス》 マイナス4はいって・・・64ですにゃ
《GM》 64点で、防御3点、HPは残58だったので……
《リュミス》 …あ、おちた?
《GM》 無数の矢に、触手を1本ずつ縫いとめられて、スキュラががっくり崩れ落ちる。
【リュミス】「っ……は、ぁ……」戒めから解き放たれて、こっちもがっくりと地面に手を
【スクレ】「うぅ、、ひどい……」ずるりとお尻から生殖腕が引き抜かれる。地面を這って泉に向かおうとするスキュラ
【リュミス】「んぅ………」引き抜かれて声を上げて
【リュミス】「……一つ、聞きたい事が。私を助けてくれたの、あなた?」暗に、落下して海に叩き込まれた事をいってます
【スクレ】「うう、そうだよ。一緒に遊ぼうって思ったのに……いつの間にか逃げるから」 ふにゃふにゃと触手が宙をかきます
【リュミス】「………そういうことなら、早く言って」と、縫いとめた鏃を全部消します
【スクレ】「……うぁ?」 弱った様子で見上げます。逃がしてくれるのかという希望の色。
【リュミス】「………遊ぶのなら、いきなり襲い掛からないで。わからなくなる……」と、弱ったスクレを抱え上げて、水の中に潜りましょう
《GM》 ずるずるとリュミスの手助けされ泉まで届くと、楽になったのか触手の動きが僅かに戻ります。水や周囲から何か力を集めては、傷を治しているようです。
【リュミス】「………落ち着いた?」
【スクレ】「う、うん。ちょっと。このままなら三日もすれば治るよ、全部」 少女の腕でリュミスにしがみついたまま
【リュミス】「……そう、よかった。それと………ごめん」かなり深手を負わせた事に多少の自己嫌悪
【スクレ】「ううん、みんなスクレを見たら怪物とか、触手おチビとかいって攻撃してくるからね……」そう言ってさびしそうに笑う
【リュミス】「………そう」考古学という研究のためか、特別クラスという状況のためか、そういうのに余り抵抗はなく
【スクレ】「リュミスは……そう言うことを言わないの?
【リュミス】「…私も友達、少ないから……なんとなく、わかる」
【リュミス】「……私、でよかったら……友達、なる?私も、あまり友達、いないから……」ある種の親近感なのかもしれない感情に、そのまま言葉を/
【スクレ】「……スクレは友達は居るよ。でも、リュミスが友達になってて言うから、友達になるよ。」強がるように言うスクレ。それはどこか嬉しそうで。
《リュミス》 【リュクス】「……ありがとう。ちょっと、嬉しい」種族がどうのこうのいうよりも、友達ができた事が単純に嬉しいのか…顔をほころばせます
【スクレ】「いっぱいいっしょに遊ぼうね。嫌だっていっても遊ぶんだからね!」 ギュッと抱きついてリュミスに言って
【リュミス】「……うん。でも、何をするの…?」きょと、という感じで首を傾げます
【スクレ】「そ、それはいろいろだよ。楽しいこととか、気持ちのいいこととか、いろいろだよ」
【リュミス】「……あまり、普通の遊び方とか知らないから……教えてくれる?」ふつーの遊びというのがどういうのか知らないため…遊ぼう、といっているスクレにそのまま教えるようにいってしまいます
【スクレ】「わかったよ、いろいろ教える。約束するね!」 笑うスクレ。しかし、痛みに顔をゆがめて……
【スクレ】「え、っと。いいかな?」
【リュミス】「…うん。…何?」
【スクレ】「えっと、もっと早く回復する方法があるんだけど……」 ちろっとリュミスの顔を見上げながら
【リュミス】「……体、痛いんだよね。…できることならするから…言って?」
《リュミス》 痛そうな顔をみて頷きます
【スクレ】「うん、じゃあ、リュミスのメイデンの力を少し分けてくれる?」そう言いながら弱まった触手がゆるくリュミスの体に巻きついて行く
【リュミス】「ん……」そのまきつきに抵抗せず 【リュミス】「……うん、それでいいなら…持って行って。私、分け方知らないから…」
【スクレ】「ありがとう……さっきよりもっと気持ち良くするからね。」ギュッと絡む触手。向かい合わせで腿の間に差し込まれる生殖腕。
【リュミス】「ぁ……」ぴくっ、と体を震わせます。尿道と、アナルには先ほど送り込まれた淫毒と、造られた快楽回路がしっかりと残っていて…
《GM》 ヌルリと伸びた生殖椀が抵抗をしないリュミスのお尻を割って入り……少女の指が割れ目を探り、クリトリスや、尿道をくすぐる。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ○ エンディング
《GM》 外の明かりがすっかり消えている。日が落ちた洞窟内で、リュミスは荒い息で横たわっている。
【スクレ】「気持ち良くなってくれた?」 リュミスから力を吸って、それなりに回復をしているスクレ。
【リュミス】「…っ、ぁ……ふぁ……んっ、はぁ……♪う、うん……こんなの、初めて……」素肌に荒い息。声も絶え絶えながら、息の8割は快感によるもので…
【スクレ】「ふふふ、スクレも嬉しいよ。 とと、もう夜だけどかえる?それとも今日は泊まっていく?」 リュミスのお尻を一撫でして問いかけるスクレ。
【リュミス】「んぅ…っ!」敏感になったお尻をなでられ、快感の声を押し殺したような喘ぎ声をあげて…… 【リュミス】「(こくっ)……泊めて、くれる……?」そこに込められらのは、紛れもなく淫らな行いを期待するもので
【スクレ】「うん、いくらでも泊まって行ってくれていいよ。……おトイレで大変なことになる位、たっぷり躾けてあげるね。」 関係に変化が起きているのか自信たっぷりに言うスクレ
【リュミス】「ぁ……うん、お願い……いっぱい、教えて………」羞恥と快感で顔を赤くして………スクレの言葉に頷きます
【スクレ】「わかったよ!スクレもがんばるからね。」 嬉しそうに顔を見合せて笑う二人。そこには種族感のわだかまりはなく……
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ■□■ ランドリューフ戦記 「海の生き物との交歓」
《GM》 終了です
《GM》