(Tukatyan) では、エリスはフレアのために最高級の部屋におもてなしします
(Tukatyan) エリス「一国の姫君には不足かもしれませんけれども。この屋敷の最高の調度の部屋ですわ」
(Tukatyan) エリス「ぐっすり休んで疲れを癒してくださいませ」

【フレア】「ふふ、そんな謙遜しなくてもいいのに。素敵なところじゃない♪」
(Tukatyan) エリス「うふふ、ありがとうございますわ♪ 何か所要がございましたら、そこのテーブルのベルをならしてくださいませ」
(Tukatyan) とてもいい香りのする香が焚かれてます。それが媚薬であることは知る由もないw
【フレア】「ん~・・・エリスはいい香使ってるのね・・よく眠れそうだわ、ありがとう」香の匂いを楽しみ、質実な自国では味わったことのない甘美な思いに礼を述べ
(Tukatyan) エリス「一国の姫に粗相はできませんもの。それに、フレアですから特別ですわ」ちゅっ、フレンチなキスをかえします
(Tukatyan) エリス「ではおやすみなさいませ。フレア」
(Tukatyan) いったんパタン、と部屋をでます。
【フレア】「それじゃあね、エリス・・おやすみなさい。いい夢を」

(hai-neko) ・・・少しの時間を置き、夜の闇が濃くなり始めた頃・・。屋敷の一室で、フレアの部屋からは小さな声があった。
【フレア】「・・はぁ・・ん、私ったら・・どうして・・んっ~!、こんなこと・・今までしたことないっ、のにっ!」疲れから眠ろうとはしたものの媚薬に火照らされた身体は夢の中、現実の脳裏にまではっきりと焼きついて残った・・エリスの股間に備わっていた男性器を思い出させ。
(Tukatyan) 弄ったことなどなければ最初は痛いような刺激を感じるであろう部分がひとりでに蜜をもらし、甘い感触をかもしだしますよ
【フレア】「はぁ、エリスの・・あんなに・・大きかったし、に、臭いもすごく・・あぁっ!」今までしたこともなかったはずの自慰も本能によって自然と行われ、記憶の中のエリスの雄の青臭いペニスの臭いと現実の自分の雌蜜の臭いが混じり合って思考を蕩かせていた。
(hai-neko) 布団で見えはしないものの・・シーツには既に大きな水たまりを作り、何度目かの絶頂に近い感覚を味わっている。興奮した神経ではこの部屋に充満した自分の臭いに気づきもしないのだろう、行為はまだまだ止むことはなく・・そんな時に
【エリス】「呼びましたか? お姫様♪」
(Tukatyan) 天幕のすぐ外から・・・・いや、いつのまにか天幕が開いて、そこにニコニコ顔でエリスが立っている
【フレア】「えりす、え、えりすぅんんん―――っ!!・・・はぁ、はぁ・・あれ・・?エリスが二人・・?」二人の違いは記憶のほうが裸だが、次第に薄れてゆき艶やかなドレスを着た笑顔を浮かべているエリスが濃くなって行っていることだった。
【エリス】「あら、私は本物ですわよ。私の部屋は隣ですもの。あんなに大きく私の名前を呼ばれていたら気にもなりますわ?」
(Tukatyan) くすくす
(Tukatyan) フレアがねそべって、足を開いてあそこをいじってるベッドの上に、あがってきます・・・そんな状況でいいんだよねw
【フレア】「――――ッ!!!! エ、エリスっ!?」蕩け完全に鈍った思考でもそれが現実のエリスだとようやく気付き、はっとなって布団を首元までたくしあげようとするが既に上に乗られていては・・隠すこともできず、火照り上気した白い肌を闇の中エリスに晒してしまって
【エリス】「そんなに、気になりますの? わたくしの・・・・・おちんぽ。やっぱり、女がこんなものを持ってるのは、気持ち悪いですわよね・・・・」自嘲的に呟きながらも、ゆっくりとスカートたくしあげる
(Tukatyan) びくん、びくん、とそりかえった充血した赤黒い肉棒があらわになります。手で触れられそうな距離で
(Tukatyan) 石鹸のにおいとともに、牡くさい匂いも漂ってきます
【フレア】「そ、そんなこと・・はぁ・・っん♪(す、すごい・・あんなに・・苦しそう・・昼間の時よりも・・」大きく反り返り、凶悪な姿をしているそれから目を離せず
(hai-neko) むしろ浮かびあがった血管がはっきりと夜の闇の中で見えるまでに、顔が近づいていることにすら気づいていない
【エリス】「もう・・・フレアにも責任がありますのよ? 昼間あんなことがあったのに、こう私のおちんちんの事を呟きながら慰められたら・・・」頬を赤らめます
【エリス】「興味があるのでしたら、どうぞ。好きに触っていただいて、かまいませんわよ? 昼間はしてくれなかったようなことも・・・・」
(Tukatyan) 昼間、なんていわれたか。そう、舐めてしまえと・・・・・
【フレア】「ご、ごめんなさい・・そんなつもりじゃ・・」昼間のエリスの姿が浮かんでしてしまっていたのは事実だが
【エリス】「謝ることはありませんわ。女の子がこういうものに興味をもつのは当然ですもの・・・・」
【フレア】「好きに・・そ、それじゃ・・ぁ・・」まるで甘言のようなエリスの言葉に促され、おそるおそる指が伸び、猛った肉の棒に触れ
【エリス】「ん・・・・さあ、好きに弄ってぇ・・・・いいの、ですわぁ・・・・」
(Tukatyan) ひく、ひくん、と指がふれるとうごめくお肉
(Tukatyan) ちゃんと握らないと捉えられそうにないくらい
【フレア】「おお・・きいわ・・」一番太くなっている部分では指で輪が作れないほどになっていた。
【フレア】「んん~~っ、そ、それに・・すごい匂い・・・っ」先端から先走っている液体から放たれている臭いを吸いこむ度に脳が揺れ、考えることを放棄することを促すようだった。
(hai-neko) 臭いに引きつけられるように顔がより、口が開き、舌が・・先端へと伸ばされて・・
(hai-neko) 一度経験したせいか、小さな口なりのやり方が出来上がっていた。甘く歯で何度か噛み、舌で鈴口をほじるように責め立てては出てくるものを促し
【エリス】「んくぅっ・・・・・上手、ですわぁ、フレアっ・・・! わたくしの、おちんぽの味っ、どうですのぉ?」
(Tukatyan) 腰を動かすのをこらえるために自分の乳房を握り締め、目を閉じてフレアのたどたどしいふぇらを堪能する
(Tukatyan) 鈴口から白くねばついた蜜があふれ、舌に絡みつきます
【フレア】「はむんんっ、ちゅ、はむはむぁ・・そ、そんなこと・・わから、ないわよっ」 今まで味わったことのない生物そのままの味なのだ。表現のしようがフレアの中にないのだ
【エリス】「はぁ、んっ、すぐ、気に入りますわっ。おちんぽの味ぃっ・・・わたくし、気持ちよすぎて、おちんぽ、とろけそうですのぉ」
【フレア】「き、きもち、んむ、ちゅ、イイの・・?」舌に感じるものが変わってきたのだ。先走りとは異なる舌に絡まるような粘液・・エリスのは特別その場に留まろうとするようだった。
【エリス】「ええっ・・・おちんぽは、舐めしゃぶっていただくとぉっ。天国にいくように気持ちよくなるんですわぁっ・・・! お、おちんちんびくびくして、白いのとろとろあふれてるでしょう? それがぁ、気持ちいい、証拠なんですのぉっ」
(hai-neko) エリスの甘い声が流れる中、指はより動き竿をしごき、徐々に根元に近づいていっていた
(Tukatyan) 少しずつ腰を動かすのがとめられなくなってきて、舌にずりゅっずりゅっと亀頭を擦り付ける
(Tukatyan) 舐めしゃぶる・・・・今はなめてるだけだけどしゃぶったらどうなることやら
【フレア】「エリスの好きにして・・私の口、舌も・・全部・・ぜんぶ使っていいよぉ・・」エリスがより快楽にふけろうと動き出し
【エリス】「な、ならっ、しゃぶってくださいましぃっ! 赤子が乳を吸うように、ちゅうちゅう吸ってぇっ! 今さきからとろとろしてるの、たっぷり出しそうなんですのぉっ・・・・・の、飲んで、くださいますぅっ?」
(Tukatyan) 舌をつきだし、ドレスの上から尖ったのが見える胸をぷるんぷるん揺らしながら、頭に手をおいて腰をふるエリス
【フレア】「わかったわ・・んん、ちゅ、はむ、んぐ、ちゅぁれろ・・は、はぁん♪」言われるとおりに・・いささか赤子より激しいが、吸えるだけ吸い、飲めるだけ飲もうと
(hai-neko) いくら吸い出しても終わりがないエリスの白い精・・
【エリス】「ひいいん♪ しゅごいですのぉっ! フレアのちんしゃぶ、とってもお上手ぅっ・・・・・わたくしもうだめですぅ、射精してしまいますのぉぉぉ! 私の臭くて粘々するザーメン飲んでくださいいい!」
(Tukatyan) おちんぽがびくんびくんと口内で膨れ上がり
(Tukatyan) どっぴゅうううううううううううううううう!
(Tukatyan) 頭をつかんで逃さないように、口内射精します
【エリス】「ぁぁぁ・・・・・・♪ フレアの口まんこ、気持ちいいですわぁ・・・♪」とろけた顔でひどいアヘ顔を捜すおぜうさま
【フレア】「うぐんんんんっっっっっ――――っ!!!・・・っ、ご、くっ・・ん、ごぐ・・」飲ませるために口内に余裕を持たせてから、ほとばしった精液は・・昼間は飲むことができなかったが今は少しづつだが喉を下して行き、エリスの精を味わい体内に納めていった
【エリス】「はぁぁ・・・・しゅごい、ですわぁ、フレア・・・・おちんぽも舐めたことがないお姫様なのに、こんなにしっかりと、私の射精したおちんぽミルク飲めるなんて・・・・」
【フレア】「・・・んく・・エリスの・・濃くて・・粘ついて・・♪おぉぉお腹いっぱいっぃ・・♪」
(Tukatyan_) 汗だくの顔で、いとおしげに両腕で頭を抱いて、胸の谷間に抱きしめます
(Tukatyan_) むにゅう
(Tukatyan_) おっぱいからはエリスの汗と発情したメスの匂いがしたり
(hai-neko) 白く細い糸を口から引きながら頬笑みを返し
【エリス】「ありがとう、フレア・・・・・お礼を、しないといけませんわね♪」
(Tukatyan_) ちゅう、と見上げる姫の唇を奪い、口内の精液を分け合うように舌を絡めあいましょう。くちゃっくちゃっと
【フレア】「お礼・・?んふふ・・この大きなおっぱいをわたしにくれるのかしらw」
【エリス】「ちゅぷぅ・・・・・・うふふ、そうですわねぇ・・・・上と下のお口から、一緒にミルクを飲ませてあげるというのはどうかしら? でも、その前にほぐさないといけませんわね」姫との間に白い糸を引いて口を離し、目をきらんと輝かせるエリス。手をスカートの中にいれ、つんつんとわれめをつっつく
【フレア】「ひゃん!わたしの・・を・・するの・・?少し・・怖いわ・・」一瞬腰が引けてしまうが、エリスの巧みな指は逃がさす続いて水音が出て
【エリス】「無理強いはしませんわよ? うふふ・・・まだとっておくとか、セックスするのが怖いとか、やめたくなったら言ってくださいね?」
(Tukatyan_) くちゅっくちゅっちゅぷっ
(Tukatyan_) 浅いところに出し入れして、そのまま指でくりっと回転するようにかき回します
(Tukatyan_) 同時にドレスの上からカリカリと立ってる乳首を噛んでみる
【フレア】「ん、んん、ぁん♪そんな・・音立てないで・・恥かしいんぃぃ♪」
【エリス】「うふ♪ かわいいですわよ、フレア・・・・ちっちゃいお姫様が、おまんこぐちゅぐちゅにして鳴く姿なんて、国宝ものですわね♪ もっと恥ずかしいことをしてあげますわ・・・・」
(Tukatyan_) 胸から顔を離して、フレア足を掴んで開きそこに顔を近づけます
(Tukatyan_) フレアの足を掴んで股を開かせですな
(Tukatyan_) エリス「ああ・・・・フレアのおまんこ、つるつるで愛液で光ってて、いいにおい・・・・とてもおいしそうですわ・・・! れろっ、れろっむちゅう」メス穴をひと舐めしたあと、興奮して蕩けた顔ではっくんとむしゃぶりつくのです
【フレア】「や、やっぱり恥ずかしいぃ・・」産毛のようなものがあるだけの未だ幼いソコは、周りの白さとは違う肉の花が咲いている。闇の中でも濡れ、わずかなてかりを持って
(Tukatyan_) じゅるっじゅるっじゅるぅ、とみだらな音をたて、舌を粘膜の穴にねじこみながら、蜜を啜ります
【フレア】「ひゃああぁぁゅっ!! そんなぁ、音ぉぉ恥ずかしいぃぃんんんっ♪」
(Tukatyan_) エリス「んちゅうっ・・・・おまんこぉ、フレアのおまんこぉぉっ♪ お姫様まんこおいしですわぁっ♪ ぴちゃっ、ちゅるるぅ・・・」
(Tukatyan_) エリス「はあ、はあっ、どうです姫様ぁっ・・・・これでも、まだセックスこわいですの? わたくしのフタナリちんぽでオマンコずぼずぼされるの、イヤですのぉ?」れろんれろんと穴をなめながら聞こう
【フレア】「こわい・・こわいぃぃ♪だから、もっともっと―っ気持ちよくしてえぇぇぇっっっ!!」軽く達してしまったのか、未だ舐められているのに、しゃぁぁぁ・・とエリスの口の中に小水が漏れ出してしまって・・
【エリス】「んぐ」
【エリス】「んぐ・・・・ごきゅっごきゅっごきゅっ・・・・しょっぱいですわ。おもらしするなんて、はしたないお姫様ですわね♪何歳ですの? まったくもう」怪しく笑いながらもおしっこ飲み干して顔をあげる
【フレア】「あっ、ご、ごめんなさい・・その・・気持ちよくて・・」放尿など、言われるとおり子供のように罰を受けさせられるのでは・・と不安そうな顔でエリスを伺い・・
【エリス】「おもらしをする子供まんこは、わたくしの精を注いで立派な大人にしつけてさしあげますわ・・・お腹が膨れて、誰も子供といえないくらいに・・・・」もう止まらない。足を手で開いて、のしかかる
(Tukatyan_) ぴと、とおちんぽが入り口におしあてられます
【エリス】「これだけぐちゃぐちゃですもの。わたくしのおちんぽ、美味しくめしあがりなさいませ♪」
(Tukatyan_) ゆっくりと、ずぶずぶ硬い肉が入り口から侵入し、決定的な何かを引き裂きます
【フレア】「お、おし・・っこなんて飲まな、んんっ、おと・・なに・・エリスので大人にしてっ!おしっこしちゃう私のをおとなのにしてぇ!」
【エリス】「わかりましたわぁっ! 全部いれますわよぉ!」
(Tukatyan_) ぶちぃ! と幕を破って、子宮につきあたるまでフタナリちんぽを姫の胎内にうずめます
【フレア】「ひぃぐっ、ぐ・・は、はぁ、・・はいった・・エリスのぉ・・おちんぽぉ・・♪」破瓜で涙を浮かべるが、必死に笑おうと・・
【フレア】「ああぁぁ・・エリスで・・お腹の中がいっぱい・・♪」
【エリス】「ええ、入りましたわっ・・・・フレアの子供処女まんこを、私のフタナリチンポでぇっ、大人にしてあげますのぉっ・・・・♪ きつきつなのに柔らかくてぇ、おちんちんに絡み付いてくる、淫乱姫穴ですわね、フレアのまんこはぁっ・・・」
(Tukatyan_) フレアの締め付けに対してぴくんぴくんと反応するエリスのお肉
【エリス】「私のおちんちん、フレアの中で気持ちよくなってるの、わかります? フレアのおまんこ、痛いならこのまましばらくっ、ん、このままでいてもよろしくてよ?」
【フレア】「い、いんらんなんか・・じゃぁ♪あぁっ、ま、また大きくなってゆぅぅ♪」言葉と中へのノックで少しずつ体内のドアが開いて
【フレア】「う、動いて・・もっとちゃんと大人にして、淫乱でも許してくれる大人にしてぇ♪」
【エリス】「ひああっ!? そ、そんなっ、子宮で、吸い付いてくるなんてぇっ。処女まんことはおもえないですのぉ!」
【エリス】「ええっ、フレアのおまんこを私のフタナリチンポで調教してさしあげますわぁ! フレアもっ・・・・わたくしのおっぱい、吸わせて、あげますからぁっ、どっちのミルクものんでくださいませぇ」
(Tukatyan_) ドレスはだけて乳房を出し、顔におしつけます
(Tukatyan_) そのまま、腰ふってぐちゅぐちゅと幼い膣を容赦なくほじります
【フレア】「飲む!いっぱい、いっぱい飲むからぁぁ!はむ♪、ちゅ、ちゅぁ、んく♪」大きな二つの乳房に吸い付き、貪るように吸いエリスの・・おっぱいで次々と喉を鳴らして
【エリス】「はぁぁんっ♪ おっぱい吸うのも上手ですわぁっ、フレアぁっ♪ フレアはいやらしいおしゃぶり姫ですわね! こ、こんなにもっ、わたくしのちんぽもおっぱいもしゃぶってくれるんですもの! お腹のおちんちんがびくびく膨れてるのわかりますぅ?」
(Tukatyan_) フレアの膣を突き上げながらおっぱい揉み吸われ、絶頂に上っていくエリス
(hai-neko) 媚薬の香なのか・・淫乱の資質があったのか、処女だったとは思えないほどの蜜がたたえられ、さらに破瓜の血でぬるつく膣内を自身の形に変え染めていく
【フレア】「わふぁふぁる!んごく、おっきぐ、なってるぅ!」
【エリス】「今っ、飲ませてあげますからっ・・・・! おっぱいみるくも、おちんぽみるくも、美味しく味わってくださいませぇっ! フレアの姫まんこを真っ白にそめて大人にしてあげますわぁっ!」
(Tukatyan_) ぎゅうううと抱きしめて、舌に甘い味が伝わり、子宮を押し上げる肉棒が痙攣します
(hai-neko) エリスの乳房にたくさんの歯型をつけながら、しゃぶり吸い、舌で乳頭をほじって出てくる乳を飲んでいく
(Tukatyan_) 腰の動きもとまり、ぎゅうと目を閉じて小刻みにふるえ・・・
(Tukatyan_) びゅるうううううううううううう! どくっどくっどくっ!
(Tukatyan_) 膣内に白く熱い粘液がほどばしり、同時に甘く粘つく汁が口の中にもほどばしる
(Tukatyan_) 射精と射乳が同時に行われます
【フレア】「ああああ”あ”あ”ぁぁぁっっっっっ―――ッ!!あつい・・エリスの・・しぇーえきぃ♪オトナまんこになったら・・妊娠しちゃうぅ・・ん♪」
【エリス】「そうですわぁっ! 今わたくしのちんぽが、フレアの子供姫まんこに種付けして、立派に妊娠した大人まんこにしようとしてますのぉ! フレアぁ、おっぱいもせーえきも味わってくださいませぇぇ」
(Tukatyan_) 顔に浴びせ、飲ませる母乳と、子宮を満たし、あふれる精液
(Tukatyan_) 二つの愛欲の証がフレアの中を犯します
(Tukatyan_) ドレス姿のまま、汚れ乱れ絡みあう高貴な少女たち
【フレア】「にんしん♪にんしぃんしちゃうオトナのまんきょぉ~・・♪」口の中に甘い射乳を受けつつ・・ぐったりして・・2度目のお漏らし・・失禁して意識が刈り取られて
【エリス】「はぁ・・・・はぁ・・・・フレア・・・・・♪」
(Tukatyan_) ぐったりして今日はこのままこのベッドで眠ることになりそうです