(beemoon_) では……最初に、百合華さんの中二日間の様子をお願いしま(ry
(M2O) あいさ。
(beemoon_) 軽いインターバルということでw
(M2O) 一日目
(M2O) 【百合華】「・・・・・・・はうっ」ベッドの上でパールでお尻を解している。
(M2O) 【百合華】「うう・・・・・こんなの・・・入らないかも・・・」>ぬいぐるみを見て
(beemoon_) 【えんぜくん】「……帰って来るなりアナル開発して、どないしたん?」
(M2O) 【百合華】「ひぁああっ!!居たんだ・・・・・えんぜくん。・・・・・いや・・・あの・・お仕事で・・入れて来いって。これを・・・」> ぬいぐるみ
(beemoon_) 【えんぜくん】「……アナルに? どんな変態プレイやねん……」
(M2O) 【百合華】「知らないよぉ・・・でも入れて来いって。」真面目なので本気のようですw
(beemoon_) 【えんぜくん】「……まぁ、勝手にしぃ。魔族見つけられるんやったら、なんでもええわ」
(M2O) 【百合華】「うう・・・・イチジク使って全部出したら・・いけるかなぁ。・・・ふぁっ」痙攣
(M2O) 【百合華】「だって・・・魔族がらみなんでしょ?・・・あのAV会社・・・」
(beemoon_) 【えんぜくん】「ああ、せやな」(多分な、と心の中で付け加えたのは秘密
(M2O) 【百合華】「うう・・・・元ダークヒロインは片身が狭いんだから・・・がんばらないと。・・んしょっ」(がんばる方向を間違ってます
(M2O) こんな感じかなぁw
(beemoon_) まあ、部屋にはこっそり隠しカメラがあるんですが(ぇぇ
(M2O) あははw
(beemoon_) 二日目もやる?w
(M2O) ん~~二日目、一応やりましょうか。
(M2O) 入った所の演出でw
(M2O) 二日目
(beemoon_) えんぜくんは外出中……
(M2O) 学校から帰ってきて直ぐトレーニングを始める。
(M2O) 【百合華】「く・・・あっ・・・んぅっ・・・・はぃった・・・。」四つんばいでぜえぜえ言いながら。
(M2O) ちょっと動くと出ちゃいそうになって。
(M2O) 【百合華】「こんなので・・・・あそこに行くの?・・・・死んじゃうよ・・・」ガクガク震える。
(M2O) こんな感じ?w
(beemoon_) おっけ。では当日ですね
(M2O) あいさ~w
(beemoon_) 金曜日。またも百合華は、学校に行くかわりに、倉庫へ向かいます。
(M2O) あいさ~w
(M2O) タクシー使うよw
(M2O) 【百合華】「ありがとう・・・ございました。」お金払ってw
(beemoon_) ……そいやお金渡してないなw
(beemoon_) 【運転手】「あ、あぁ。こんなとこでいいのかい?」
(M2O) 【百合華】「はいっ・・・ありがとうございました。」ふとももぴくぴくw
(beemoon_) 【運転手】「……美人さんなんだから、気をつけてね」人気のない倉庫街で
(M2O) 【百合華】「あはは~~どうもありがとうございます~。(いえないAVの撮影なんていえない・・・)」
(beemoon_) 百合華は倉庫街に入っていきます。迷うこともなく、例の倉庫が見えてきます。
(M2O) あいさw
(M2O) 【百合華】「ふぅ・・・・はぁ・・・」時折震えて出ちゃいそうになりながらw
(beemoon_) 入り口には、いつかアンケートに来たオジさんの部下の青年。百合華を見つけると手を振ってきます。
(M2O) そっちに向かうよ~w
(beemoon_) 【青年】「百合華さん。お疲れさまです」
(M2O) 【百合華】「お・・・お疲れ様で・・す。」もう肌が赤い。
(beemoon_) 青年に倉庫の中に通されると……オジさんが手を拭き拭き入ってきます。
(beemoon_) 【オジさん】「来たか、百合華ちゃん。さっそく撮影いいかな?」
(M2O) 【百合華】「はぃ・・・・(もう限界だったから・・・よかった。)」腰が震える
(beemoon_) 【オジさん】「入れてきた?」百合華のお腹を、ごつごつした指がさわりと撫でる
(M2O) 【百合華】「ひんっ・・・ふぁい・・・入れて・・・来ました。大変でした・・・」腹を触られると尻を突き出した格好になってしまう。
(beemoon_) 【オジさん】「流石だね」頭を撫でて「我慢も限界だろうから、もう準備整ってるよ」と、ドアを開けて百合華を連れて行きます。
(beemoon_) そして、一度目と同じダブルベッドの上。部屋には男優はおらず、オジさんとスタッフ3名にカメラが二台。同じ布陣です。
(M2O) 【百合華】「あれ?・・・・こんかいも男優さん・・・居ないんですね・・・」ぴくっぴくっと痙攣しながらベッドへ上がる。
(beemoon_) その疑問に答える人はいまはいない。そして、撮影開始の合図が鳴って、カンペが上がる。
(beemoon_) 『こないだと同じように自己紹介して。前から三日あったけど、何回オナニーした?』
(M2O) 【百合華】「あぅ・・・・・」カメラを意識して多少苦しいが笑顔を向けて
(M2O) 【百合華】「花房百合華・・・16歳です。ひろくら学園に通う女子高生AV女優ですっ・・・」カメラへ向けて自己紹介を始める。
(M2O) 【百合華】「えっと・・・・十・・・七回ぐらい・・・です。」かぁっと耳まで真っ赤になって。
(beemoon_) 『カンペに答えてどうするの。何が17回か言わなきゃ』
(M2O) 【百合華】「前の撮影から・・・・十七回・・・オナニーをしちゃいました。」
(beemoon_) 『どんな風に?』
(beemoon_) 『どこでしたかも言ってみて』
(beemoon_) カンペは、まるで百合華を焦らすように……質問を続けていく。
(M2O) 【百合華】「えっと・・・・・次の日学校で・・・休み時間ごとに・・・・トイレの中で・・・バイブを使って・・・オナニーしました。」一息一息吐き出すようにして、甘い吐息を吐きながら答える。
(M2O) 【百合華】「一回の・・・オナニーで・・・3回ぐらい・・・いきました。」いった回数を言われないのに口にする。
(beemoon_) 『みんなに気付かれないの?』
(beemoon_) オジさんは、被虐にうち震える百合華の姿を……冷徹に、見ています。それを嫌でも意識してしまう。
(M2O) 【百合華】「えっと・・その・・・部室棟にある・・・トイレなので・・ほとんど休み時間は人が来ないので・・・その・・・声とかもあんまり聞こえなくて。」
(beemoon_) 『百合華ちゃんのオナニー専用教室なんだ』
(M2O) 【百合華】「っ・・・はぃ・・・トイレが百合華専用のオナニー教室なんです・・・っ」オナニー教室と言うと目を伏せてしまう。
(beemoon_) 『それじゃ、四つんばいになって。今日は百合華のお尻のほうを、じっくり見て欲しいって言って』
(M2O) 【百合華】「今日は・・淫乱女子高生AV女優百合華のお尻をご覧に入れます・・・じっくり見て下さいね・・・」カメラに微笑んで四つんばいになる。
(beemoon_) 『自分でお尻のお肉を広げて。撮ってるから、カメラの前で出産して。ゆっくりね』
(beemoon_) わざわざ四つんばいになった百合華に見えるように。大きなカメラは百合華のお尻を正面から。小さいカメラは百合華の顔を観察している。
(M2O) 【百合華】「はぃ・・・・・・ひぅっ」両手を使って自分の尻たぶをカメラに開いて見せるとその拍子で限界まで我慢していた尻穴が緩んでぴょこっと足が出る。
(beemoon_) 『百合華が、赤ちゃん産みますって』
(beemoon_) 百合華の言葉を促すように、カンペが見える。
(M2O) 【百合華】「今から・・・淫乱な百合華は・・・赤ちゃんをお尻から産んじゃいます・・・っ・・んぁっ」その言葉と同時に尻穴が開き、足が二本に増え少しずつ出てくる。
(beemoon_) テディベアが……決して大柄とは言えない少女のお尻から出てくる、その様を、カメラは克明にとらえていく。
(M2O) 【百合華】「ひぁっ・・・・・」すこしづつひりだすたびに、ぞわぞわとぬいぐるみの毛に尻穴を刺激され、性器は百合華の意思とは関係なくぬれ始める。
(beemoon_) 『感じてる?』
(M2O) 【百合華】「かっ・・ぁっ・・はぁ・・はぁ」オジさんに「ゆっくりと出して」と言われている以上、ゆっくりと出すしかなく。すごく辛い。
(M2O) 【百合華】「わかんないです・・・でも・・・お尻とおマンコがじんじんして・・・溶けそうです・・・」泣き顔の様な逝き顔のような表情で本音を漏らす
(beemoon_) テディベアのお腹が見えてきて、そしてついに、手が見え始める。
(M2O) 【百合華】「あっ・・ぅっ・・・ひんっ♪」腕に尻穴が擦られ甘い悲鳴をカメラの前にさらしてしまう。
(beemoon_) カメラは、四つんばいの百合華の秘所から、白く濁った本気汁が垂れるのを写し込む。
(beemoon_) そして、ついに、テディベアの肩が、ぼこりっ、と抜けた。
(M2O) 【百合華】「きゃんっ♪・・・はぁ~っ・・はぁ~~っ」一番大きい所が擦れて、軽く絶頂を迎えて秘所から零れる愛液。
(M2O) 百合華の顔は正気ともあいまいともつかない泣き笑いの表情で酷い淫蕩だ。
(beemoon_) 『あと頭だけだよ。頑張ってヒリ出して』
(beemoon_) 小カメラは、その顔をしっかりと写していく。
(beemoon_) オジさんが、感心か……顎を撫でた。
(M2O) 【百合華】「ふぁいっ・・・・んぅうっ~・んぅっ~!」尻穴からぬいぐるみの体をだけ出して四つんばいでいきむ少女は最後の部分をひりだした。
(M2O) ぼとりという腸液にぬれた音が響いてぬいぐるみが堕ちる。
(beemoon_) 茶色い腸液にまみれたテディベアが、ダブルベッドに転がった。そして百合華のアナルは、ぽっかりと開ききり、ヒクヒクと震えている。
(M2O) 【百合華】「は~っ・・・はぁ・・はぁ・・」腰がへたり込み尻穴と性器がぱっくり開いた格好をカメラに向ける。
(beemoon_) 『どうだった? 感想をお願い』
(M2O) 【百合華】「お尻・・・・・・すごかったです・・・・腰溶けちゃうかと思いました・・・」口から涎をこぼしながら答える。
(beemoon_) ……そして。オジさんが軽く手を叩く。それが合図で、撮影が終わり……
(beemoon_) 【オジさん】「百合華ちゃん。お疲れさま」と声を掛けてきます。
(M2O) 【百合華】「は・・はい。」ガウン姿で・・・オジさんの前にたって。
(M2O) 【百合華】「私・・・良い感じでしたか?」真っ赤で自分の出来を聞く。
(beemoon_) 【オジさん】「ちょっとこっちの部屋に来てくれる?」
(M2O) 【百合華】「あ、はい。」そのままついていく。
(beemoon_) 【オジさん】「ああ。いい画が撮れたよ」
(M2O) 【百合華】「ほんとうですか・・・よかった。」わずかに笑みを浮かべる。なぜ自分が笑っているか百合華には解らない。
(beemoon_) そして、百合華は別の部屋で、あの青年に、メジャーで身体の色々な部分のサイズを測られます。
(beemoon_) 【オジさん】「人気出ること間違いなしだ」百合華の頭を撫でます。
(M2O) 【百合華】「ふぇ・・・嬉しい・・です。・・・えっと・・・これは?」>メジャーで図られるまま。
(beemoon_) 【オジさん】「次の撮影に使うから。百合華ちゃん、明日と明後日、泊まりがけで来てもらうよ」
(M2O) 【百合華】「次の撮影・・・わかりました。」すんなりと受け入れる百合華。ガウンに包まれた秘所が熱を取り戻していることには気づかず。
(beemoon_) 【オジさん】「それでなんだけど。百合華ちゃん、明日の撮影までオナ禁ね」
(M2O) 【百合華】「ふぇっ・・・・明日まで・・・ですか。・・・えっと・・その・・・どうしてもですか?」
(beemoon_) 【オジさん】「一日ぐらい、どうってことないでしょ?」
(M2O) 意図しない要求に戸惑い。
(M2O) 【百合華】「えっと・・だったら・・・ココに泊まっていいですか?・・・家に帰ると・・その道具がいっぱいあるので。」
(beemoon_) 【オジさん】「百合華ちゃんの性欲を貯めて、撮影で一気に、さ。いい画撮れるよ」
(beemoon_) 【オジさん】「……」何か思いついたらしい「いいよ。部屋を用意しよう」
(M2O) 【百合華】「はいっ・・・ありがとうござます。」なんとかなったと自分ではほっとする。
(beemoon_) それじゃあ、そこで30分ほど身体を計られているうちに
(beemoon_) おじさんが部屋を用意してくれます。
(M2O) 【百合華】「(ずいぶんと念入りに測るんだなぁ・・・)」疑問に思いながら
(beemoon_) 【オジさん】「百合華ちゃん、お昼なに食べたい?」そして部屋に行く前に、オジさんがお昼を食べに連れだしてくれます。
(M2O) 【百合華】「えっと・・・・パスタとか?おなかすいちゃって。」あはは~っと
(beemoon_) 【オジさん】「よし来た」百合華の言葉に張り切ると、ハンドルを取って。
(beemoon_) 1皿4千円とかいうパスタを食わせてくれますよ!
(M2O) うわっw
(M2O) 【百合華】「(すごく美味しいんだけど・・・高そう。)」
(M2O) とか言ってペロッとくっちゃうw
(beemoon_) オジさんは当たり前のように食ってる
(M2O) 【百合華】「(傍から見たら・・・援助交際よね・・・・援助交際所じゃないエッチなことしてるんだけど。)」
(beemoon_) さて。その間に、百合華の部屋は整ったようです。
(M2O) あいさw
(beemoon_) その百合華の部屋ですが
(M2O) どんなかんじかな?w
(beemoon_) ほとんどベッドしか入らないくらいの小さな部屋で
(beemoon_) ベッドの四隅には鎖がついています。
(beemoon_) 【オジさん】「百合華ちゃん、服全部脱いじゃって」
(M2O) 【百合華】「Σっ・・・・あの・・・その・・・まさか・・・・」
(beemoon_) 【オジさん】「百合華ちゃんのオナ禁のためにセットしてもらったんだよ」
(M2O) 【百合華】「ふぁ・・・はい。」オジさんの言葉は絶対服従とばかり・・・疑問系になりながら全裸になる。
(M2O) 【百合華】「(余計・・・辛くなるかも・・・)」鎖付きベッドを見ながら甘い吐息を吐く。
(beemoon_) 【オジさん】「それじゃ、ベッドに寝て」
(M2O) 【百合華】「はい・・・・・」ちょっと躊躇いがちにベッドに寝る。これから何をされるか大体わかりながらも肌が赤くなっていく。
(beemoon_) オジさんは百合華の両手、両足首を、ベッドの四隅に固定しちゃう。
(M2O) 【百合華】「あは・・・やっぱり。そうですよね・・・」固定されるまま。
(beemoon_) 突っ張るってほどではないけど、身体はよじるくらいしか出来なくなる。痛みとかはないけど。
(beemoon_) 【オジさん】「まあ、そうだよね」百合華と顔を見合わせて笑うw
(beemoon_) ベッドは柔らかく、このままでも眠ることはできそうだ。
(beemoon_) 空調も効いてるから掛け布団なしでも寒くないし!
(M2O) 【百合華】「えっと・・・・お休みなさいなんですね・・・あは~。」AV女優になってから見せるようになった馬鹿だがエロイ笑いで
(beemoon_) 【オジさん】「さすがに、まだ寝るには早いよ?」
(beemoon_) そう言うと、オジさん。壁のボタンを押します。
(M2O) 【百合華】「ふぇっ?・・・・えっと?」オジさんを見て
(beemoon_) すると、壁がせり降りて……ガラス貼りになる。この部屋は、もっと大きな部屋の中に位置していたらしく……ガラスの向こうでは、沢山の男女が行き来していた。
(M2O) 【百合華】「ふぇええ!!・・ななな・・・なんですかっ・・・なんでっ。」あたふたするが、鎖で動けない状態では何も出来ない。
(beemoon_) 行き来する人たちは、百合華を面白そうに見ていくが、驚いた様子はない。
(beemoon_) どうも彼らもAV関係の人みたいねw
(M2O) 【百合華】「ひえっ・・・・あの・・・ひょっとして・・・このまま明日まで?」おずおずと捨てられた子犬のような顔で聞いてみる。
(beemoon_) 【オジさん】「頑張ってね。これも撮影だから」
(M2O) 【百合華】「(見られてる・・・全部見られてるよ~(汗)」
(beemoon_) 救いもなくそう言うw
(M2O) 【百合華】「これも撮られてるんですかっ?」動こうとするががちゃがちゃ鎖が鳴るだけで
(beemoon_) 中には、百合華のあまりの姿に頬を染めている者も結構います。
(beemoon_) 【オジさん】「いい画だからね。百合華ちゃん、見せつけちゃってよ? セリフも取ってるから」
(M2O) 【百合華】「うぅ・・・・(隠せない・・・っ)・・あっ・・・」既に濡れていた秘所から愛液がシーツに伝う。
(beemoon_) もちろん、カンペを出すスタッフはいない。震える百合華のそこを、何人かが足を止めて見ている。
(M2O) 【百合華】「そんなぁ・・・・おかしく成っちゃいますよぉ。」股間をもじもじしようとするが、卑猥に秘所を動かすだけになり。
(beemoon_) 【オジさん】「おかしくなっちゃっていいから」そう言うと、オジさんは部屋を出て行きます。
(M2O) 【百合華】「・・・うう・・・淫乱な百合華は・・・・オナニー禁止を言い渡されました。・・・・今、いろんな人にえっちな姿を見られてます。・・・おまんこ弄りたいです。」泣きそうな顔でそう声を出す。
(beemoon_) 見物人にはそれが聞こえているのでしょう。卑猥なジェスチャーをしたりしています。
(M2O) 【百合華】「ううっ・・・・・やぁっ・・・乳首とクリトリスがジンジンしますっ・・・見ないでくださいぃ・・・」腰と胸を視線から隠そうとするがぷるぷると大きな胸は揺れるばかり。
(beemoon_) 百合華がそう言うと、彼らの視線は、乳首とクリトリスに集中するのだ。
(beemoon_) 用があって去っていく者もいるが、通りがかって見物に加わる者のほうが多い。
(M2O) 【百合華】「こんなのって・・・酷いよぉ・・・」視線が集中するたびにぴくりぴくりと震える
(beemoon_) そのまま、晒し者になって午後を過ごす百合華。
(beemoon_) 夜になるにつれて、倉庫はさらに賑わっている……どうも、博倉市内のアングラ性産業の、ここは溜まり場になっているようだ。
(M2O) 【百合華】「(うう・・・人が多いよぉ・・・なんで・・・?)」火照る体はぴくんぴくんと痙攣しながら
(beemoon_) 【オジさん】「どう? 百合華ちゃん」と、食事を持ってオジさんが部屋に入ってくる。
(M2O) 【百合華】「あっ・・・・辛いです・・・・」
(beemoon_) 【オジさん】「でも、オナニー中毒の百合華ちゃんには、いい経験だろ」
(M2O) やっと来た救いの手?を見つめて。
(beemoon_) そうすると、オジさんはサンドイッチを千切って、百合華の口に入れて、もぐもぐ食べさせてくれます。
(M2O) 【百合華】「やぁ・・・っ・・・普通に我慢するだけでも・・・辛いのに・・・人に・・・見られてるなんて・・・」
(M2O) 【百合華】「・・・・うぅっ・・・もぐ。」そう言いながら食べる。
(beemoon_) その餌付けの様子も、衆人環視の中です……
(beemoon_) ちなみにサンドイッチには睡眠薬が入っています。寝ないと明日の撮影に差し支えますしねw
(M2O) 【百合華】「ふえ・・・・・?」火照った体は疲れていたのか直ぐに薬が効き始める。
(beemoon_) そして食べ終わらせて、百合華がうとうとし始めたのを見届けると。
(beemoon_) 見せ物にするのは止めぬまま、「また明日な」と言ってオジさんは出ていきます。
(M2O) 【百合華】「あう・・・・・こんなのは・・・もう5日もセックスしてない・・・」そんな一言とともに眠りにつきますw