《リュミス》 【リュミス】「ん、ぅ、は、ぁ………っ……」太くなり、アナルを広げられるたびに…すこし苦しげな息をはき
《スクレ》【スクレ】「さっきは出してないから……出されていけるようにもするよ」 お尻の中の生殖腕の側面に、小さな吸盤と、吸盤を囲むように無数の小さな針のような牙が生える。
《リュミス》 【リュミス】「…だ、出す……何、を………?」なんとなく形が変わった、そんな気配を感じ取り…
《スクレ》小さな牙が、直腸内にちくちくと刺される。あまりにも細く、そして神経のない内臓内……違和感だけを感じるリュミスの中にスキュラの毒が流し込まれていく。
《スクレ》【スクレ】「ちょっと待っててね。気持ちよくなれるように……(作り変えるから)」微笑むスクレ
《リュミス》 【リュミス】「んっ……?あ……ふぁ…あ、つぃ……んんぅっ…!」僅かに感じる触覚、そしてソレを上回る胎内を焼く毒に……ぴくり、ぴくっ…と体をよじって悶えます
《スクレ》【スクレ】「染み渡るまで、こっちで遊ぼう。」前の穴、その上のすぼまりに先ほどのように細い触手を宛がうと、ゆっくりと中に差し込んでいく
《スクレ》その間もリュミスの内臓に淫毒が染み渡り……
《リュミス》 【リュミス】「ぇ…んっ!そ、そっちは、おしっこの……ふぁ、だ、だめ……ぁ…っ」言葉では否定しますが……しみ込んだ毒と快楽回路のせいで、声は力なく…
《スクレ》【スクレ】「こっちでも気持ちよくなれるって、言ったよね……」クルンクルンと触手を返し、ゆっくりと刺激を強めて行く
《リュミス》 【リュミス】「ひ、んっ…き、きもちよく……!んっ、そ、そんなに弄られると…また、おしっこ、でる……っ」先ほどの毒も残っているのか、膀胱の中にはまた尿がたまり始めています
《スクレ》【スクレ】「いいよ、何度でもいっぱい出して……」 差し込んでいく先が、最後の筋肉を押し広げ、広い内臓内に出る。くるりと円を描くように中をかき回すと触手からの瘴気を浸透させて行き
《スクレ》同時に改造を施した腸内のものをゆっくりと震わせる。感じたことのない場所からの、感じたことのない刺激
《リュミス》 【リュミス】「ぁ……っ……お、奥…膀胱の中……んっ、触手、はいって…体、響く……っ」膀胱内に瘴気がたまり、体を汚染し……腸内に打ち込まれた毒と混ぜ合わさり、しっとりと下半身を染め上げていきます
《リュミス》 【リュミス】「…んぅ!・・・ぇ、な、なに…これ…?」お尻からの甘い刺激に、思わず疑問の声を…
《スクレ》【スクレ】「できたかな……これでお尻がおまんこみたいになったんだよ。」下から表情を見上げながら、からかうように口にする。指でリュミスの無垢な秘裂を閉じたり開いたりして見せて、言葉の意味をはっきり伝え
《リュミス》 【リュミス】「ぇ……おまんこみたいに………」と、一旦言葉を区切り…【リュミス】「…う、うそ………そんなに、きもちよくあ…んっ、ぁ…っ…!それに、子供も、でき……んぅっ」秘所からは処女の愛蜜が滴り落ちて…改造された腸内を擦られるたびに、甘い声を上げて、口を開いて舌を出しています
《スクレ》【スクレ】「こ、子供は無理だよ……ん?大丈夫かな?卵があるよね……」そう言いながら、リュミスの体を引き下げて、鼻と鼻がぶつかりそうな距離からリュミスを覗き込む。スクレも感じているのか、少し荒くなった吐息をリュミスにぶつけ
《リュミス》 【リュミス】「ん……ぁぅ……た、卵……」そういえば卵生だったかな、と思い出し 【リュミス】「……スクレ、感じてる…?んっ、ぁ…いいよ、産んでも……」特別クラスに招かれただけあって、もとからそういう性癖があったのか……スクレの興奮したようすに、自分のまた心の高ぶりを抑えられずに……スクレを近くから見て、そういいます
《スクレ》【スクレ】「ぺろっ」リュミスの突き出された舌を、外からペロリと舐め揚げる。
《リュミス》 【リュミス】「ふぁ……ぁ……」感じた事のない刺激に、一瞬呆けたようにスクレの舌をみて…
《スクレ》【スクレ】「でもね、卵で出来るのは、スキュラハンドだけなんだよ。本当に子供を作るには……」舌を引っ込めて、リュミスのお腹を優しく撫でて
《リュミス》 【リュミス】「ぁ……」なんとなく意味することを察して 【リュミス】「…その、ごめん……そっちは、だめ……」処女に関しては拒否ってしまいます
《スクレ》【スクレ】「いいよ、スクレも子供が欲しいわけじゃないから……今はいっぱい気持ちよくなろうね。」目をつぶって見上げるスクレ、その言いたい事が何を意味しているのかが判り
《リュミス》 【リュミス】「ん……分かった……うん、そうする………」と、自分から顔を寄せて………唇を合わせます。とはいえ、それ以上の技術はなくて、舌は動かず…
《スクレ》【スクレ】「ん、ちゅ。」 あわせられた唇に、そっと舌を差し込むスキュラ。初めはそっと、そしてあっという間にリュミスの口内に侵入すると、縦横無尽に動き回る。
《スクレ》驚く舌を絡み取り、粘液同士をすり合わせるかのように淫らに絡ませ吸い上げる。
《リュミス》 【リュミス】「んっ…ん…?んっ…んぅぅ……んぅぅっ…!?」最初はほんの甘い声……けれど、口内をスクレの舌で動き回れるたびに、占有されるたびに………初めてのキス、というには激しすぎる快感に、声を大きく、瞳を潤ませて悶え始めます
《スクレ》ずくり。キスをしたまま腸内に差し込まれた生殖腕がゆっくりと抜き出され、ゴリゴリと肉の門に甘い刺激を与える。排泄するかのような感触と快楽に、下半身の力を抜くも尿道はしっかりふさがれて……抜かれる寸前の触手が再びゆっくり中に押し込まれていく。快楽を感じるように改造された腸壁を強く擦りつける動きに、声を上げようにも唇はふさがれて
《スクレ》【スクレ】「ちゅ、はむっ、ちゅ」何度も喉まで犯す勢いで舌を這わせてリュミスを追い詰めて行く
《リュミス》 【リュミス】「んぅぅっ…!……ふぁ、んぅぅっ……!」下半身から生じる、圧倒的な快感に……体をよじり、腰をひねり、頭を動かそうとするも…全身を触手に絡めとられているために、成す術もなく……口の端からは、あふれた唾液が滴り……あまり変わることのなかった表情、その瞳が…とろとろにとけていきます
《スクレ》薄い胸同士を合わせるように体をよじらせ、汗と汗とを交わらせながら、責める動きは激しくなっていく。尿道内の細い触手も、快楽器官と貸した尿道を穿り返し、
《リュミス》 【リュミス】「んっ、ふぁ、んぅ、んっ、んっ…!」やがて、尿道が、アナルが、下半身が、体が、ぴく、ぴくっ…と細かく震え始めます。すぐにいってしまいそうな…そんな高みの中、上げるくぐもった声も、細かく、切羽詰ったものへと…
《スクレ》【スクレ】「出すよ、いっぱい出すよ。」耐え切れなくなったのか、一度口を離すスクレ。膀胱にまで浸入していた細触手を、ズルリと引き抜く。抜き取る際に触手の先がクリトリスに一撃を与え痛みと快楽をリュミスにぶつける。
《スクレ》大きく抜かれかけた生殖腕も、子宮を揺らすように激しく突き上げて、体内で激しく白濁を吹き上げる。
《リュミス》 【リュミス】「ふぁっ、んぁ…!も、もう、だめ…!いく、いっちゃう…っ。おしこ、でて、い…ぁぅ、あつ…ぁぁぁぁっ……!」スクレの腕の中……下半身を、クリを、腸内を焼く淫らな熱に体を震わせて……ぴくんっ、ぴくっ、くちっ…ぷしゃぁ……
《リュミス》 と、アナルの生殖腕を締め付け、尿道からおしっこを漏らしてしまい……
《リュミス》 【リュミス】「ふぁっ…だ、う、そ、ひんっ…!お、おしっこで、また、いっちゃ…ぁぁっ!」
《リュミス》 尿道から尿が滴るたびに……ぴくっ、ぴくっ…と体を震わせ、続けざまにイってしまいます
《スクレ》【スクレ】「ぁ、んっんっ。」 舌を出すリュミスの唇に、もう一度唇を重ね叫びを途切れさせる。リュミスから放出された力を取り込んで、再び生殖腕を突き上げ始める
《リュミス》 【リュミス】「あむ、んぅっ、んっんっ、んぅぅ…!!」呼吸を封じられ、再び声がくぐもり、意識が白く……子宮の裏を、快感器官と化した腸内をえぐられるたびに、白い意識がはじけるように悶えて……自らスクレの口に吸い付くように、舌を動かしてしまいます
《スクレ》【スクレ】「チュ、ふぅうっ、む~~」 キスをしながらスクレも快楽に身悶えて……
《スクレ》 
《スクレ》 
《スクレ》 
《スクレ》泉のほとりで、休憩を取る2人。
《スクレ》【スクレ】「リュミスは好きな人がいるの?」唐突にたずねる言葉
《リュミス》 【リュミス】「ん……いない。人付き合い、少ないし……無愛想だから……」と、最初よりはかなり解れた笑顔でいいます
《スクレ》【スクレ】「じゃあいいじゃん。こっちも気持ちがいいよ?」触手の中に抱えたままのリュミスの腿の間に太目の触手を差し込む。そのままそれで秘裂を擦るようにズルリと動かすと、囁く
《リュミス》 【リュミス】「ふぁ……ぁ……でも、ごめん……処女は、大切なひとに上げたい、から……」
《リュミス》 と、処女だけはだめ……と言ってしまいます
《スクレ》【スクレ】「む~。(よーし、奪ってくださいって言うように頑張ろう!)」何かを考えている様子のスクレ。シャリシャリ、ヌチャヌチャと触手で薄い茂みを撫でながら
《リュミス》 【リュミス】「…?どうしたの……?」何か考えながら、茂みを弄っているスクレを見て軽く首をかしげます
《スクレ》【スクレ】「ううん、じゃあこっち、予約のしるし!」訳のわからないことをいい、薄い茂みを指で引っ張る
《リュミス》 【リュミス】「(…予約?)…んっ…!」軽い毛を引っ張られる痛みに眉をしかめます
《スクレ》ひょいっと、軽い調子で持ち上げられ仰向けで股間をスクレの目の前にさらけ出す姿勢に。両足は触手によって閉じられない姿勢となり、濡れた秘裂から、お尻の穴まで全てをスクレにさらけ出す
《リュミス》 【リュミス】「ぁ………」アナルには前になんども注がれた精液がこびりついている股間をさらけ出し… 【リュミス】「……すこし、恥ずかしい……」顔を赤くします
《スクレ》【スクレ】「なんで人間にはこんなのが生えてるんだろうね?」言いながら、いたずらっぽくプツリと1本を抜く。
《リュミス》 【リュミス】「っぁ………大切な場所を守るため……。だって…毛がないと、あそことか、クリトリスとかが、下着にこすれて……」軽く痛みに声を上げながら、学んだ知識の一説を。
《スクレ》【スクレ】「……ないほうが、綺麗だよ。」その目の前に出されたのは見たことのない形状の触手。先端に小さな口が生えている細いそれ。何本ものその触手を目の前の茂みに這わせると
《スクレ》プツリ。触手が1本の毛を飲み込んで、代わりにわずかにしみる液体を注ぐ。
《リュミス》 【リュミス】「ぇ………んぅ…!」軽い痛み、すぐに広がる快感の刺激…  【リュミス】「それ……なに…?」好奇心からか、それとも別の何かからか…たずねます
《スクレ》【スクレ】「フフ、全部取っちゃおうと思ってね……」目の前の乙女の穴をくすぐるように小さな指でいたずらしながら、なおも触手は蠢いて
《リュミス》 【リュミス】「ぇ・・・ふぁ…、ぜ、全部……?」パイパン、と言われる股間を思い出して、顔を羞恥に染めます…弄られる秘所からは、とろりと愛液がふたたび湧き出して…
《スクレ》【スクレ】「あれ、濡れてきたよ……ツルツルになったところを想像した?」 なおも速い速度で茂みは伐採されて行き……
《スクレ》【スクレ】「うん、きれいになった!!」 満足げなスクレの声
《リュミス》 【リュミス】「ぁ……ん、ぅ……陰毛、なくなった……ぅぅ……」つるつるになった秘所を自分から見てしまい………若干うらめしそうな、それでいて被虐の熱にそまったような…そんな瞳でスクレを見ます
《スクレ》【スクレ】「うん、全部なくなったよ!」嬉しそうに言いながら、ツルツルになり、わずかに赤くはれた其処を見る。両手で淫唇を開いて中までじっくり観察する
《リュミス》 【リュミス】「…ぅ……あまり、みないで………」いまだ荒らされていない処女……そこを覗き込まれるという経験があるはずもなく、拘束された体が震えて…
《スクレ》【スクレ】「そうだね、今日は、やめておこうね。」チュッと下の唇にキスをする。
《スクレ》【スクレ】「今日はお尻とおしっこの穴を徹底的に、凄いことにするよ!」 そう言って,再び触手を蠢かし
《リュミス》 【リュミス】「んっ……?…スクレ、何をするつもり…んっ、ふぁ、んぅ…!」ぴくり、と秘所がひくついた状態で、言葉の意味を問いかけ……る声が甘い声にかき消されていきます
《スクレ》【スクレ】「直ぐにわかるよ!直ぐに!!」楽しそうに宣言するスクレ。その傷は外面的にはなおってきており……
《スクレ》再び、洞窟の中にリュミスの甘い声が零れて行く。
《リュミス》 【リュミス】「す、すぐ…んっ、ぁっ、ふぁ…ぁぁぁ……っ」その声は外には響かず、洞窟の中だけに響き渡ります…