≪GM≫それでは、よろしく願いします~!
≪鈴華≫こちらこそ~
≪GM≫>では、自己紹介をおねがいします!
≪鈴華≫【鈴華】「野見 鈴華です。学生ですが、家が退魔士の家計らしく、そちらの仕事もやっています」
≪鈴華≫【鈴華】「今はいろいろあって、痴漢電車の中に捕われて・・・いえ、自分から残っています」
≪鈴華≫【鈴華】「有葉さん・・・一緒に帰りましょう!」
≪鈴華≫以上ですー
≪GM≫人の夢って書いて儚い、って読むよね!ありがとうございます!
≪鈴華≫あははーw
≪GM≫では、『続々・痴漢電車』開始します~!
≪鈴華≫はいな~!
≪GM≫尚、今回は続編への序章&テスト的な意味合いですので、バランスがヌルかったりラストが次回に続く的だったりする可能性があるので、ご了承下さい!w
≪鈴華≫らじゃw
≪GM≫では…



~続々・痴漢電車(ゾクゾク☆ちかんでんしゃ)~


 
≪GM≫奇妙な噂があった。
≪GM≫最終電車のあとの終点のない電車の噂。
≪GM≫その電車に乗った女性たちはすべて痴漢の餌食となり・・
≪GM≫逆に乗り組んだ男は乗客として乗り込んでくる女性を責め続ける
≪GM≫都市伝説のような、怪異譚のようなその噂はネットと風聞を介して流れ続け・・
≪GM≫いつしか、実体を備えるに至った・・とその身で知ることになったものはそう多くない。
≪GM≫ …しかし、今夜の痴漢電車は特別運行……いつもとは違う淫獄が待ち受けていた…

~オープニング~

≪GM≫ガタンゴトン…と電車が揺れる音が聞こえる。今は僅かな休憩時間…いつもならば、鈴華が取り返すべきかつての仲間、天翔院 有葉がやって来るはずの時間……けれど、今日に限って、彼女は来ない…
≪鈴華≫【鈴華】「はぁ……はぁ……あ、有葉…さん?」いつもなら続いて淫獄に落ちるはずの時間…実際に時間ができたことで理性と力がもどり……起き上がって周囲を見ます
≪GM≫周囲にはぼんやりとした影のような、休止中の痴漢の群れ。とはいえ、ヒロインとしての力の無い他の少女達は、そのような力の無い存在にも絶えず貫かれ、肉の便器…いや、ただのミアスマ生成道具と成り果てている。
≪鈴華≫【鈴華】「っ……?何か…あった、の……?」指揮統率するはずの有葉の命令もないことを察して…ふらふらと隣の車両へ移動します
≪GM≫隣の車両へ移動しようとする鈴華。しかし扉は開かず…扉の窓越しに、隣の車両…すなわち有葉のいる先頭車両の様子が見えます。
≪鈴華≫【鈴華】「んっ…もうちょ、っと…」くいくい、と体を動かして中をなんとか覗き見
≪GM≫窓から見えるのは、吊り革に縛られ、痴漢に群がれる有葉……その表情は男達の壁によって見えないものの、軋む吊り革の様子から、望まない陵辱を受けている事は確かなようで…
≪鈴華≫【鈴華】「…なっ、なんで……?っ……だめです、させません……っ」変身アイテムないまま、無理やり魔力を高めて……扉に攻撃魔法叩き込みます
≪GM≫【有葉】「…くぅ…っ!……あなた達、私にこんな事をして、タダで済むと――――――あぁぁぁっ!!」突如響き渡る車内放送。配下に裏切られたのか、罵声をあげながらも悲鳴に変わる少女の声。
≪GM≫鈴華の放つ光線に弾かれるように開く扉。けれど…

≪GM≫さて、知力判定をおねがいします!
≪鈴華≫はいな~
≪鈴華≫2D6+5 = [3,2]+5 = 10
≪GM≫2D6+6 = [2,2]+6 = 10
≪鈴華≫10とでましたっ
≪GM≫では、背後から伸びる吊り革に気付きます。
≪鈴華≫【鈴華】「っ…!」慌てて振り向いて横にとび、迎撃体制っ
≪GM≫それと同時に、休止中だったはずの痴漢の群れが実体化し始めて…鈴華に群がり始めます。
≪GM≫という事で戦闘開始です!
≪鈴華≫はいな~!


先頭||[痴漢(4)・吊り革(5)][鈴華(6)][痴漢(4)]||後部

≪鈴華≫きゃ~!
≪GM≫作戦目的:先頭車両へ突入せよ!
≪鈴華≫む
≪鈴華≫ということは、つり皮と痴漢を倒して突撃しろー・・・と
≪GM≫そうなりますね~。必ずしも全滅させる必要はありません
≪鈴華≫ふむふむ
≪鈴華≫全滅させないなら、逃走判定ー・・・ということですかにゃ?
≪GM≫その場合は先頭車両への邪魔をする敵を倒して、隊列移動ですね~
≪鈴華≫らじゃ
≪鈴華≫ということは倒さないと…ですね

≪鈴華≫ではいきまーす
≪GM≫はい、どうぞ!
≪鈴華≫前の痴漢4に…マジックルーン+ルミナスレイ!
≪GM≫4ってのはIVさ!w
≪鈴華≫3D6+8 = [2,6,1]+8 = 17
≪鈴華≫ちゅどむ、と17点っ
≪GM≫ではそれで数人の痴漢がなぎ倒されます…が、痴漢はまだまだいる!
≪鈴華≫【鈴華】「っ、やっぱり数が…それに、呪符がないから…っ」
≪GM≫吊り革が≪バインディング≫≪マルチアタック≫で2回攻撃!
≪鈴華≫きゃー!
≪GM≫2D6+5 = [3,3]+5 = 11
≪GM≫2D6+5 = [4,4]+5 = 13
≪鈴華≫シールドシールド
≪鈴華≫88とめて、3と5点。あわせて8点もらって、拘束うけました
≪鈴華≫んー、ダメージ処理全部終わってからアクトいきますっ

≪GM≫しゅるしゅると左右から伸びる吊り革が絡み付いて…そこに痴漢の群れが!
≪GM≫≪七色の淫毒≫つき攻撃!
≪GM≫が前後からw
≪GM≫2D6+9 = [3,3]+9 = 15
≪鈴華≫きゃー!
≪GM≫2D6+9 = [1,4]+9 = 14
≪鈴華≫15にシールドで7点、後ろは直撃!あわせて21点…
≪鈴華≫残り16っ
≪GM≫そうか、どこが剥かれるかと思ったら…裸だった!w
≪鈴華≫《大きすぎる胸》《はえてない》《淫猥に歪む果実》でいきますっ!
≪鈴華≫あははー、そのとーりですよ、変身アイテムないですもっw
≪鈴華≫その分タフですがw
≪GM≫アクト了解!
≪鈴華≫七毒は催淫もらいます
≪GM≫二つ目のは?w
≪鈴華≫あ、爆乳もらって
≪鈴華≫射乳もつかいますw
≪GM≫らじゃ!w


≪鈴華≫【鈴華】「ぁ…だめ、離してください……っ」結界で身を守るも、あまりの数にふさぎきれず…周囲を人屑に囲まれ、つり革に体を拘束されます
≪GM≫【痴漢】「うへへへへ、す鈴華ちゃんおイタはいけないんだな……おイタをするような悪い子には、お、お仕置きなんだな……」吊り革に縛られた鈴華に痴漢が群がり始め…首筋にツプリ、と注射針が…有葉によって没収されたはずのものが刺さります。
≪鈴華≫【鈴華】「っう…や…こ、これ……有葉さんが、没収したは……んうっ!」撃たれる注射に、豊かな乳が母乳で張り始め、全身に甘い毒がまわって…
≪GM≫【痴漢】「悪い子は、有葉ちゃんみたいにお仕置きなんだな……あ、有葉ちゃんはお仕置き中だから、ボ、ボク達はこれを使えるんだな……」一本でも普通の少女を狂わせる淫毒。それが更にツプリ、と胸の左右の突起に注入され、すぐさまその効果を確かめるように、前後から伸びる別々の男の手が胸を鷲掴みにし、ぎゅむ、ぎゅむ、と搾るかのように揉み始める。
≪GM≫【痴漢B】「いや~、鈴華ちゃんは良い子だよ?昔ならこれで降参してたのに、今はまだまだ抵抗して、俺達に苛めさせてくれるんだもんね?…ッと…」背後の痴漢がそんな言葉と共に抱き上げると、更に伸びてくる吊り革が太腿に絡みつき、M字開脚のまま天井から吊り下げ、無毛の秘所の前に痴漢の顔が並ぶ。
≪鈴華≫【鈴華】「んふぁ…!お、お仕置き…?、有葉さんが、なん、でぇ…んっ、ふぁ、ぁぁっ、むね、そん、またぁ……!」ツイ先ほどまでうけていた乳辱…男たちにもまれなれた乳は甘くしっとりとした弾力を男達に返して、鈴華自身も…休めるはずの時間にうける陵辱に、再び体を悶えさせていきます
≪鈴華≫【鈴華】「ぁ…コ、こんな格好…またぁ…い、いじめられるために、やってるわけじゃ、ない、です、…っう…」さらされた股間に顔を赤くして……
≪GM≫【痴漢】「あ、有葉ちゃん、この前一人逃がしちゃったんだな。とと、トーマス様はそれで怒って、有葉ちゃんにお仕置きする事にしたんだな……」ぎゅち、ぎゅち、と形が変わるほどに荒々しく揉みしだく手には労りなど感じられず。
≪鈴華≫【鈴華】「んっ、うぁ、いた…!え、あっ…あの動画…んっ!そ、それで…い、いた…ぁっ、だめ、そんな、乱暴、にっ……ぁ…」荒々しい手にも、毒を撃たれ、開発された体は過敏に反応し……乳首から母乳をとろとろ、とあふれさせてしまいます
≪GM≫【痴漢B】「ん~?ホントにそうなのかな?いっつもそういってるくせに、すぐにマン汁溢れさせてくるじゃないか…ここから、さ?」秘裂の周りを指が撫でる。けれど指は外側を這い回り、愛蜜を絡め取るだけで。
≪鈴華≫【鈴華】「んっ…!や、やぁ…そ、そんな、こと…ぁ……」顔を赤らめたまま……痴漢たちの言葉どおりに、秘所からは愛液があふれて、太ももにねっとりと伝っています
≪GM≫【痴漢】「そうそう、す、鈴華ちゃんのハメ撮り画像を他のヒロインの子達に、と、届けさせちゃったらしいんだな……で、でも、今から最新の雌牛鈴華ちゃんの画像を撮ってあげるんだな…」母乳が手を濡らし始めると入念に先端を扱き、時折ぎゅむ!と握り潰すように強く搾って。
≪鈴華≫【鈴華】「んぅぅっ!!」その強い刺激に…甘い声を上げて、ぴくっ、と肩を震わせて……乳首から母乳をぴゅる、と噴出してイってしまいます
≪GM≫【痴漢B】「ほ~ら、出て来た……やっぱり鈴華ちゃんのエロい身体は正直だね……ま、今はもっともっと正直になるようにしてあげてるんだけど、さ♪」太腿に我先にと男達が群がり、口をつけ、愛蜜を啜る。愛蜜で濡れていた脚は、すぐに男達の唾液で更に濡らされて。
≪鈴華≫【鈴華】「ぇ、ぁ…んぅ、や、ふぁ…足、そんな…んっ、ふぁ、ぁぁっ…!」瞬くままに男達の唾液で濡れていく足……つり革に拘束されたまま、正直な体は快感に振るえ、それでも理性をふりしぼって…
≪鈴華≫…というあたりでOKですかにゃ?
≪GM≫【痴漢】「す、鈴華ちゃん、おっぱいだけで、い、イッちゃったんだな……ひ、久し振りにミルク出したから、き、気持ち良かったんだな……」手についた母乳をペロペロと舐め、飛び散った母乳にも群がり始めて。


≪GM≫はい、では次いきましょー!
≪鈴華≫はいにゃ~
≪鈴華≫前回と同じミスをするわけにはいかないのです…っ。補助で拘束解除、能動でさっき狙った痴漢にルミナスレイ+ポテンシャル3!
≪鈴華≫4D6+8 = [1,1,5,1]+8 = 16
≪鈴華≫…ダイスー!
≪GM≫ひく!w
≪鈴華≫じゅ、十六点です(涙
≪GM≫では、扉の前の痴漢たちの半分ほどは通路に転がります…が、まだ半分は残っている!
≪鈴華≫きゃー!
≪鈴華≫まだ半分っ
≪GM≫合掌!
≪鈴華≫【鈴華】「っ、こんなところで、また…っ」ぴくん、と体を震えさせて…手元がくるってしまった模様
≪GM≫【痴漢】「な、なんなんだな?鈴華ちゃん、やっぱり、ぼぼ、ボク達に可愛がって欲しいんだな……」
≪鈴華≫【鈴華】「ち、ちが…」その言葉は男達の手に呑まれて…
≪GM≫【痴漢】「そ、それなら……あ、有葉ちゃんと一緒に可愛がってあげても良いかも知れないんだな…」ゆらゆらと動く吊り革と、ニヤニヤと笑う痴漢達。
≪鈴華≫【鈴華】「ぇ……」ある意味、予想だにしなかった言葉に…呆けたような声を上げます
≪GM≫【痴漢】「ひ、ヒロイン丼、美味しそうなんだな……ボ、ボクはどんぶりが好きなんだな……」すぐにでも絡み付ける位置でゆらゆらと動く吊り革は、すぐに絡みつく様子はなく。この提案に乗れば先頭車両へは行けるかもしれない……有葉にも新たな陵辱を加えるであろう痴漢の群れを伴って、ではあるが。
≪鈴華≫【鈴華】「っ……わ、わかりました……つれていって、ください……」このままではどうしようもない状態なのは確かであり…藁にもすがるきもちで、痴漢の提案に乗ります
≪GM≫【痴漢】「そ、それじゃあ、鈴華ちゃんの、お、おまんこトレイン出発なんだな…!」ぽっぽう!と鈴華を逆駅弁の体勢で抱えて、先頭車両へと進む痴漢の群れ……
≪鈴華≫【鈴華】「ふぁ……っ」足を開いた形のまま、そのまま運ばれていってしまいます

~クライマックス:先頭車両~

≪GM≫先頭車両へ連れて行かれた鈴華…その目の前には陵辱の跡…そこら中に飛び散った精液と、精液のプールに沈む有葉の姿があります。
≪GM≫先程有葉を犯していた痴漢達は、既に本来の車両へと戻ったらしく、その姿はありません。
≪鈴華≫【鈴華】「あ、有葉……さん……」呆然とその様子をみてしまいます…いつもは自分がうけているその有様を、有葉でみるのはかなりショックで…
≪GM≫【???】「テンショウイン アルファ シャショウカラ ベンキヘカクサゲ エンカツナウンコウノタメ アラタナシャショウガ シキュウヒツヨウ」 アルファの倒れ込んでいる床の上…行き先などを案内するはずの電光掲示板に、文字が流れる。
≪鈴華≫【鈴華】「…?…なっ……あ、貴方は…っ、そんな、私たちを、使い捨てみたい、に……っ…・・・!?」一瞬理解できず、理解した直後に思わず激昂してししまいます
≪GM≫【痴漢C】「プスプスプス…全く分かって無いんだね、鈴華嬢。裏切り者には死を。これは悪の組織の常識なんですぞ?」激昂する鈴華を小馬鹿にした笑い。
≪GM≫【痴漢B】「…ま、便器なんだって言うんなら、使ってやらないとな…?」有葉の前に群がる男達。おもむろに剛直を取り出して…
≪鈴華≫【鈴華】「っ……あ、貴方達……許せないです、絶対に、そんなこと、させません……っ」逆駅弁の体制ながら、そのものいいと態度に…がーと吼えます
≪GM≫まずは便器で用を足そう、と鈴華から離れる男達。お陰で逆駅弁で支えている男以外だけに捕まっている状態となって。
≪鈴華≫【鈴華】「っ…!」その男にルミナスレイ一発!
≪GM≫【痴漢】「プギャー!なんだな……」男は吹き飛び……あとは無防備に背中を向ける痴漢の群れ。
≪鈴華≫【鈴華】「やらせ、ませんっ……!」そのままもう一発ルミナスレイ!
≪GM≫ではそこで知力判定を2回ほどw
≪鈴華≫はいなw
≪鈴華≫2D6+5 = [2,5]+5 = 12
≪鈴華≫2D6+5 = [5,4]+5 = 14
≪鈴華≫14といきましたー
≪GM≫2D6+6 = [2,4]+6 = 12
≪GM≫2D6+8 = [4,4]+8 = 16
≪GM≫では…
≪GM≫【有葉】「ひぁ、ッ…ぁ!許して……やめ……ふあぁぁぁぁん、ッ!!」突然流れる車内放送。剛直の出入りする水音さえも鮮明に聞こえるそれは、車両の中を一気に淫猥な空気で満たす
≪GM≫という事で不意打ちの≪魔淫の宴≫です!
≪鈴華≫きゃー!
≪GM≫2D6+8 = [6,1]+8 = 15
≪鈴華≫【鈴華】「っ、ぁ……っ」
≪鈴華≫2d6+5
≪鈴華≫2D6+5 = [1,6]+5 = 12
≪鈴華≫無理!
≪鈴華≫響いた有葉の車内放送の喘ぎ声に……自分のセリフも思い出してしまい、体を疼かせてしまいます
≪GM≫【痴漢B】「ん…おっと、鈴華ちゃんも可愛がってあげないとだったな……」体を疼かせて不意打ちの機を逸した鈴華に、痴漢達が向き直り…吊り革も鞭のようにしなり、スピーカーからは有葉の嬌声が再生され続けて…


[有葉][吊り革(5)・スピーカー(6)・痴漢(4)][鈴華(6)]||後部

≪鈴華≫【鈴華】「や、やらせません、から、ぁ…っ」
≪鈴華≫痴漢は・・・さっきとは別の痴漢ですよねぇw
≪鈴華≫(HP的に
≪GM≫という事でクライマックスです!同じ痴漢なのでHPは引継ぎ!
≪鈴華≫おやw
≪鈴華≫…ふむ
≪鈴華≫ではいきまーす
≪鈴華≫痴漢にマジックルーン+ルミナスレイ ポテンシャル2!
≪鈴華≫3D6+8 = [3,4,3]+8 = 18
≪鈴華≫1D6 = [1] = 1
≪鈴華≫19点!
≪GM≫ばたばたと倒れていく痴漢の群れ。ようやくその人数にも終わりが見えてきた。
≪鈴華≫【鈴華】「あ、あとすこし…っ」
≪GM≫【有葉】「嫌アァァァ、なんでアンタ達に…!!ダメ!膣内に出さないでぇぇぇ!!」スピーカーから流れる有葉の悲鳴。それと同時に、配下に裏切られ、前後から貫かれ、今まさに精液を注ぎ込まれる有葉の姿が鈴華の眼前に浮かび上がる。
≪GM≫という事で≪幻影≫ですにゃw
≪鈴華≫きゃー!?
≪鈴華≫知力判定ですかっ
≪鈴華≫しかしあえてそこは判定ホウキといいますっ(何
≪GM≫なんとぉーw
≪鈴華≫【鈴華】「っぁ…だ、だめです…っ、こ、これ以上、有葉さんにそんなこと…す、するなら私にしてください…っ」
≪鈴華≫といってしまいますw
≪GM≫ではそれに応えるように吊り革が伸び、絡み付いてきます!
≪鈴華≫かもんっ
≪GM≫≪バインディング≫≪マルチアタック≫
≪GM≫2D6+5 = [2,4]+5 = 11
≪鈴華≫シールドシールドっ
≪GM≫2D6+5 = [3,2]+5 = 10
≪鈴華≫合計5点もらって拘束っ
≪GM≫そしてそこに群がる痴漢軍団!
≪GM≫七色殴り!
≪GM≫2D6+9 = [4,4]+9 = 17
≪鈴華≫もう一発シールド、残り2、たえたー!
≪GM≫やりおる!w
≪鈴華≫《挟み込む双乳》《口辱》《熱い蜜壷》《菊辱》いきます!
≪GM≫了解!
≪鈴華≫バステは相変わらず爆乳でー


≪鈴華≫【鈴華】「ぁ……」自分からひきよせたとはいえ、男達にまたたくまに群がられ、つり革に縛り上げられて…
≪GM≫【痴漢B】「鈴華ちゃん、やっとその気になったんだ?イイよイイよ、可愛がってあげるよ♪」縛り上げられた鈴華に近付いて来る男達。有葉を使おうと出していた剛直の全てが鈴華に向けられて
≪鈴華≫【鈴華】「ぁ・・・・」その様子に安堵と…間違いなく期待の入った声を上げて、向けられた肉棒を見て…こく、と唾をのみこんでしまいます
≪GM≫【痴漢B】「へへ、期待してんの…?……犯して欲しいんだろ、この雌牛♪」喉の動きを目ざとく見つけ。吊り下げられた鈴華の秘所にギリギリ届かない位置にズラリと並ぶ剛直。
≪鈴華≫【鈴華】「そ、そんな……ぁ……は、はい…き、期待してます…雌牛の鈴華は…み、皆さんのおちんちんで、体中、貫かれるのを期待して、ます…」否定する言葉を飲み込み、離れないように言葉で誘い……吊り下げられたまま、腰をふってなんとか落とし込もうと…
≪GM≫【痴漢B】「へぇ…?……お、さすが雌牛!そんなに動いたら、ミルクタンクがブルンブルン震えちゃうね~!」半信半疑の表情。けれどそれも身を振る鈴華の胸に視線を留めるまでで。鈴華の動きに従うように、徐々に吊り革が伸び、身体が下へとずり下がっていく。
≪鈴華≫【鈴華】「ぁ、んっ、ふぁ……っ、んっ、胸、母乳…た、溜まって大変、なんです…おねがいします、絞ってください……雌牛の鈴華の母乳を、いっぱい……んっ」秘所が亀頭の先をかるく咥えるところで止められ…ふった腰が秘所の入り口だけをこするようになってしまいます
≪GM≫【痴漢B】「雌牛の乳搾りねぇ……それも楽しそうなんだけどさ……俺達にもアレ、やってくれよ、アレ」ニヤニヤと笑いながら…チュクチュク、と入り口だけを突付き、他の剛直が太腿を、ふくらはぎを、爪先を突付いていく。
≪鈴華≫【鈴華】「ぁ……わ、わかりました………す、鈴華の胸で…皆さんのおちんちん、挟ませてください…」アレの意味することを察してしまい…そのままうなずいてしまいまs
≪GM≫【痴漢B】「胸だけ、って事は無いだろ?こんな風によぉ…?」痴漢達がいやらしく笑う。それと同時に…
≪GM≫【鈴華(映像)】「ぁ……はい、欲しい、です……ほ、奉仕、させていただき、ます……んっ、鈴華の、いやらしい胸と、お口でいっぱい、気持ちよくさせて、いただきま、す……」響く車内放送。有葉の剛直を胸に挟み、口でしゃぶる姿が現れて。
≪鈴華≫【鈴華】「ぅ…は、はい、皆さんのおちんちん……鈴華の胸と口で、パイズリフェラさせてください……っ」実際に見せ付けられ、そのまま……自由になる手で自らの胸を揉んで誘います
≪GM≫【痴漢B】「そうそう…最初ッからそう言えば良いんだよ……」満足げに頷く。同時に吊り革とパイプを繋ぐ部分が解け、ドサリ、と床に落とされ…吊り革の縛りつけは緩まり、自由を与え……けれど決して解けはせず、いつでも再び縛り上げよう、として。
≪鈴華≫【鈴華】「ぁっ……ぅ……で、では御奉仕、させていただきます、んっ……あむ、ちゅぅ・・・」先ほど吹き上げた母乳でべっとり濡れた双乳で・・・痴漢Bの肉棒を挟みこみ、そのままにゅる、にゅる、と圧迫するように胸を横からおしつけ・・・胸から突き出る亀頭を口でくわえ、ちゅ、ちゅる、ちゅる・・・としゃぶり始めます
≪GM≫【痴漢B】「へへ…まさか痴漢車両でご奉仕されるなんてな……これじゃあ痴女車両だ…」ガチガチに勃起した剛直は、やはり必死で我慢していたのか、既に先走りでヌラヌラと光り。びく、びく、と震えて鈴華の谷間をその中央から震わせる。
≪鈴華≫【鈴華】「そ、そんなこと・・・あむ、ちゅ、ちゅく、んぅ・・・・・・ぴくって、震えて…ぁ、せ、精液の、味が…んむ、ちゅるる…」先走りを吸い上げて……肉棒に下を這わせながら、ぬめる胸肉でぬめる刺激を竿に与え、震える肉棒をすいあげていきます
≪GM≫【痴漢C】「いやいや、鈴華嬢は痴女でござるよ。何故にかといえば!」後ろにまわった痴漢が鈴華の腰を抱えあげ、秘所に剛直を押し当てて…
≪鈴華≫【鈴華】「ぁっ……」押し当てられた肉棒に、思わず上げた声で口から肉棒がはずれて…
≪GM≫【鈴華(映像)】「そ、そんな……ぁ……は、はい…き、期待してます…雌牛の鈴華は…み、皆さんのおちんちんで、体中、貫かれるのを期待して、ます…」吊り下げられたまま腰を揺すり、剛直に近付こうとする鈴華の姿と音声。
≪GM≫【痴漢B】「は~い、鈴華ちゃんのエロ声も良いけど、まずはご奉仕してね~?」すぐさま頭を掴み、強引に咥えなおさせて。
≪鈴華≫【鈴華】「ぁ、ぁぁ……、わ、私、なんてこと……」状況のためとはいえ、自分の口にした言葉を改めてきいて、ますます体を赤く…羞恥にそめてしまいます
≪鈴華≫【鈴華】「んむっ!んぅっ、んっ、ちゅる、ちゅっ、ちゅぅ…」再び押し込めまれた肉棒に…再びすいつき、胸で圧搾しながら、パイズリフェラを再開し…そのまま抜き取るくらいの丹念さで絞り上げていきます…
≪GM≫【スピーカー】「雌牛の鈴華は皆さんのおちんちんで体中貫かれるのを期待してます」「雌牛の鈴華は皆さんのおちんちんで体中貫かれるのを期待してます」「雌牛の鈴華は皆さんのおちんちんで体中貫かれるのを期待してます」何度も繰り返し流される宣言。
≪鈴華≫【鈴華】「ふぁ、そん…んむ、ちゅ、ふぁ…ふぁい…期待してます、んぅ、ちゅる…雌牛の鈴華は皆さんのおちんちんで体中を貫かれるのと期待してます…」むせ返る雄の臭い、体を疼かせる淫毒、秘所へこすり付けられる肉棒…そのどれもが鈴華の理性をはぎとり、やがて自分からスピーカーのセリフを繰り返してしまいます
≪GM≫【痴漢B】「ほらほら、他の奴も溜まってんだぞ?しっかりそいつらにも奉仕しねぇと、あっちの便器使っちまうぜ?」奉仕させるだけでは飽き足りず、乳首をつねり上げながら、腰に群がる男達を顎で示す。
≪鈴華≫【鈴華】「ふぁ…!は、はい、わかりまし、た…んぅっ…!」自らの胸から手を離し…両手でそれぞれ、左右を取り囲む男の肉棒をにぎってしごきあげて…抱えあげられた腰を左右にふります
≪GM≫【痴漢C】「ほうら、やはり鈴華嬢は痴女ではないですか!して、痴女の鈴華嬢はどっちの雌穴を穿り返して欲しいのですかな!?」自分から扱き、腰まで振り出した鈴華のお尻を叱りつけるように叩きながら、何本もの肉棒が我先にと尻肉に、太腿に、押し当てられる。
≪鈴華≫【鈴華】「あむ、ちゅ…ふぁ…りょ、両方…鈴華の、おまんこと、お尻の穴…・ふ、ふたつとも、皆さんのおちんちんで犯してください……っ」熱にうなされ、たまらない感覚に支配されて……自ら、穴という穴を犯してくれとせがんでしまいます
≪GM≫【痴漢B】「へへ…すっかり堕ちちまったみたいだな…よしよし、みんなで可愛がってやるからな……」褒めるように頭を撫でながら、喉の奥まで付きこみ。それを合図としたかのように前後の穴に剛直がねじ込まれる。
≪鈴華≫【鈴華】「んむぅっ…!んっ、んぅぅ…っ♪」体内にねじ込まれる3本の肉棒に…3穴ともぬめる体液と甘い肉で肉棒をしめつけ、吸い付いてしまい……背中をそらし、甘い声を上げて…快感で体を震えさせてしまいます
≪GM≫鈴華の穴にも手にもありつけない痴漢達は、それでも鈴華の肌にこすり付け、肌にありつけなければ髪にこすりつける。全身がたちまち雄の垢と匂いに汚されて。
≪鈴華≫【鈴華】「(ふぁ…男の人の…肉と精液と、臭いでいっぱ・・・ぁ…♪溶ける、とけちゃう…こんなの、すごすぎて…私、とけてしまいます、んぅ……♪)」男に包まれる雌としての喜びに、思考もだんだん支配されていき……腰を自ら降り始め、2穴をえぐる肉棒を自らこすりあげて…口内と手に埋まっている肉棒にも熱い奉仕を初めてしまいます
≪GM≫【痴漢B】「イイんだろ、雌牛痴女の鈴華ちゃん!俺達に痴漢されて輪姦されて、これで電車に乗った目的が達成されたんだろぉぉ!?」叩きつけるような言葉。奉仕を受ける全ての肉棒がわなわなと震え、射精が近い事を教える。きっと、この射精を受ければ体の中も外も…傍に転がる有葉のように、白濁に染め上げられてしまう。
≪鈴華≫【鈴華】「ふぁ…;つ、ち、ちがぁ……ぁっ、でも、いいんです、そんなこと、ないのにぃ……皆さんの、おちんちんで…私、躾けられて、イイんです…っ、ふぁ、精液、鈴華の中と外にだして、ください…っ、鈴華を、精液の海にしずめてください/・・・っ!」言葉に有葉と自分の姿をだぶらせて、そのことにたまらない快感を覚えてしまい……精液まみれになることをおねだりしてしまいます
≪GM≫【痴漢B】「ちがわねぇーよ!そうじゃなきゃいつまでも乗ってるかよ!俺達には分かってるんだから、このまま精液袋のミルクタンクにしてやんよぉぉ!!」ほぼ全面的な肯定とおねだりのかなに僅かに残った否定さえも否定して。まるで一つの生き物のように痴漢全員の剛直が一斉に震えれば、どびゅ、ぶびゅるるる!と汚らしい音を立てながら、鈴華の口を、膣内を、腸内を白濁で埋め、全身を粘つく液体で包んでいく。
≪鈴華≫【鈴華】「ち、ちがぁ…ふぁ、ぁぁあぁっ…!い、いっぱい、精液、でて……ます、ふぁ、こんな、いっぱ…んむぅ…んぐっ、ごく、ごく…ぷは、ぁ……♪」口内にそそがれる精液を飲み込み……肌を、胸を、膣内をアナルを…体中の全てをまたたくまに白い精液につつまれて……否定と甘い声を上げて、鈴華もまたいってしまいます
≪GM≫【痴漢B】「へへ……美味しいか?気持ち良いか?…まだまだ、犯して欲しいか…?」絶頂に達した鈴華を全員でじっと見詰める。身体を包む白濁を通り越し、肌を、子宮を、雌の本性を覗き込むように。
≪鈴華≫【鈴華】「ふぁ……♪はぃ……もっと…犯してください……雌牛痴女の鈴華を、もっと皆さんのおちんちんと精液で……鈴華を染めてください………」絶頂に達し、理性の溶けた雌としての顔で……衝動の赴くままにそんな言葉を…
≪GM≫【痴漢B】「へへ、良い雌だ……それじゃあ……」痴漢全員が浮かべる、勝利の笑み。むくむく、と剛直がそそり立って…


≪GM≫…と、レールが軋み、電車が止まる。自動ドアが開く音がし、新たな犠牲者が後部車両へ導かれる気配がする……
≪GM≫【鈴華】「ぁ……きて、ください……もっと、鈴華を、犯してください……♪」雌となった鈴華葉、ソレに気づいても気にすることはなく……そのままそそり立った男達の剛直に見入ってしまい、さらなる陵辱をおねだりしてしまいます
≪鈴華≫というわけで、HPありますが行動ホウキで…w
≪GM≫【痴漢B】「…ん…『お客さん』が来ちまったみたいだ……仕方ねぇから、一発だけ……一人だけ、相手してやるよ……ドイツが良い…?」舌打ちと忌々しげな表情。客というのはヒロインに違いなく。この車両にいる誰か一人だけに犯させ、快楽漬けを保とう、と。
≪GM≫といっても、痴漢達は全員で一つ。誰を選んでも変わりはなく…
≪鈴華≫その言葉に・・・・誰を選ぼうか周りをみて、でも痴漢たちに大差はなくて。その時視線に有葉の姿が目に入り…
≪鈴華≫【鈴華】「ぁ……有葉、さん………」と半ばうわごとのように言ってしまいます
≪GM≫【痴漢B】「…ん?…あぁ、なるほど、便器車掌か……」うわ言を聞きつけ…ふむ、と思案して。
≪GM≫【痴漢B】「…あぁ、それなら俺達の数もへらねぇし、便器車掌にも気合が入るし、かまわねぇ、ってよ……」やがて、首領からの許可が下りたのか、つまらなそうに頷いて。
≪鈴華≫【鈴華】「ぁ……♪」嬉しそうに顔をほころばせてしまいます
≪GM≫【痴漢B】「へッ…雌同士で堕ちあってな……すぐに新しい雌に会わせてやるからよ…!」そう言葉を残し、痴漢達は後部車両へと戻って行き…残されたのは鈴華と、グッタリとした有葉。

≪鈴華≫【鈴華】「ふぁ…あ、有葉さ、ん…大丈夫、です、か……?」精液の海の中、体をひきずって四つんばいで有葉の傍へ
≪GM≫【有葉】「ぅ…うぅ……」精液の海から精液の海へと渡る鈴華。ぐったりとしたまま、陵辱の跡も生々しく
≪鈴華≫【鈴華】「ぅ…し、しっかりしてください…んっ…」その体に手が伸びて、…有葉の体を清めるように、口で精液をぬぐいとっていきます
≪GM≫【有葉】「ぁ…ふあぁ…」唇が近付けば、ピクン、と身体が跳ねる。精液まみれの姿は今の鈴華にもそっくりで…ただ一つ違うのは、股間に生えた肉の槍…そこも、玩具のように弄られ、手垢に汚れ、乱暴に扱かれた跡が残って。
≪鈴華≫【鈴華】「ぁ……」いたわるような、それでいて雌のような顔をしてそれを見て……有葉の肉棒にも、横から軽く唇ではさみ、軽く、優しくキスして舌を這わせます
≪GM≫【有葉】「ふぁ……あぁ…んッッ♪」軽いキスだけの刺激に震え、びゅくん、と溢れる精液。男達に道具のように嬲られども、決して絶頂を迎えさせられなかったそこは、悦ぶ様にヒクヒクと震える。
≪鈴華≫【鈴華】「ん、ちゅ……なぶられるだけ、だったんですね…有葉さん・・・んっ、ちゅ、ちゅる……」優しく、丹念に…細い両手の指で柔らかくマッサージして、ほとばしる精液を飲み込み……そのまま亀頭を口に咥えて、ちゅ、ちゅる…と軽くおしゃぶります
≪GM≫【有葉】「ぁッ…ぁ…あぁぁぁ……!!」何度も腰が震え、再び精を放つ。細い指に絡みつき、口の中を濡らすそれは、先頭車両へとやってきた女性に…即ち鈴華にしか振る舞われた事がなく。
≪鈴華≫【鈴華】「んく、こく、こく…んぅ…この精液…私の、だけですよね…はむ、んっ、ちゅ、んぅ…」半ば独占欲にもにた思いが沸き起こり……体をのっそりと起こし、自らの精液でぬれた両方の胸で有葉の肉棒を挟みこみ、にちゃ、くちゅ…とマッサージします
≪鈴華≫もちろん、口で亀頭を柔らかく舐めながら…
≪GM≫【有葉】「ん、くぅ…?……すず、か……?」何度も要求した行為にうっすらと目を開き……けれどいつもよりも丹念で淫靡なそれに、疑問の声をあげて。
≪鈴華≫【鈴華】「んむ、ちゅ、ちゅる…ふぁ…有葉さん…気づかれました、か…ぁ…?」精液に濡れて、今なお、肉棒と口を唾液を結ばせた顔で…有葉をみます
≪GM≫【有葉】「……鈴華……ど、どうした、の……?」自分に奴隷のように扱われている鈴華からの、積極的な行為。事態が飲み込めず、精液まみれの鈴華を見詰めて。
≪鈴華≫【鈴華】「ん…有葉さん、時間になってもこなくて…様子をみにきたら、あんなに………あまりに痛々しくて………」といいながら…肉棒に舌を這わせ、男達の手で痕になった体をそっと撫でていきます
≪GM≫【有葉】「……ま、まるで、私が来ないから心配した、みたいな口ぶりね……私は、鈴華を堕とそうとしているのに……」普段とは逆の立場になってしまったかのような状況にゾクゾクと背筋が震え、剛直が見る見る勃起していく。
≪鈴華≫【鈴華】「んっ……そんなこと、関係ありません……ぁ……こんなに大きくなって……」嬉しそうに両手で硬く、大きくなった肉棒を抱いて……ちゅ、っちゅ、とキスして…唇でついばみながら舌を這わせていきます
≪GM≫【有葉】「…か、関係、あるでしょ……ッ……ぁぁ……ぃ、ッ…!」ひょっとして堕ちてしまったのだろうか……そんな考えが脳裏をよぎる。けれどそれも剛直へのキスに思わず喜悦の声を漏らしそうになるまでで。
≪鈴華≫【鈴華】「んっ、ちゅ……痛々しくしてる有葉さんを慰めたい、と思うのは私自身です、よ……?はむ、んっ……一緒に降りるんです、から…んぅ、ちゅ、ちゅ…」裏筋にすいつき、舌でくすぐりながらねとりと舐めあげて……堕ちてないです、というアピールを元に甘い刺激を送ってしまいます
≪GM≫【有葉】「わ、私は……んんん……ッッ♪」心地良い…けれど困ったような表情。強く瞳を閉じ、鈴華の頭を押さえ、溢れる精液全てを口の中に注いでいく。
≪鈴華≫【鈴華】「あむ、んぅ、んく、こく、こく…」亀頭を口に含み、そのまま吐き出される精液を、喉を鳴らして飲み込み、吸い上げていきます…痴漢たちとは違った熱をたっぷりと込めて。
≪GM≫【有葉】「ぁ……す、鈴華……」ふる…と淫悦ではなく、心地良さに震える。くったり、と身を床に横たえて…
≪鈴華≫【鈴華】「んっ、ちゅっ………有葉さん、大丈夫…ですか…?」一通りのみほし…体を顔を肉棒から外して、顔に顔近づけてたずねてしまいます。…もちろん、体をふれあわせながら
≪GM≫【有葉】「………ええ、大丈夫よ……」こく、と頷き……
≪GM≫【有葉】「鈴華…私……」ぽつり、と呟きます。
≪鈴華≫【鈴華】「よかったです…んっ、どうしました…?」顔をのぞきこんでにっこり
≪GM≫【有葉】「…私は…………ッ…」鈴華の笑顔を見詰め…けれど、その後ろ…電光掲示板を見、表情を険しくさせる。
≪鈴華≫【鈴華】「…?」きょろ、と見てみますと?
≪GM≫【???】「ひろいん ニメイ シンニュウ」 という文字。敵対者が来た以上、淫獄に堕ちたヒロインとして迎撃せねばならず…すっく、と立ち上がる。
≪鈴華≫【鈴華】「だめです。(ぐい、と押さえ込み)……有葉さんは私のお相手だって…さっき了承でてました、よ…?」
≪GM≫【有葉】「……そう、それなら……仕方がないわね……」ふう、と溜息をつき…もとより手酷い陵辱を受けていては正常な状態のヒロインと渡り合う事など不可能で。
≪鈴華≫【鈴華】「…だから、私をしっかり犯さないとだめなんです……じゃないと、反撃してしまいます、よ……?」その顔が、にっこりと…先ほどのいつくしむような顔に、マゾ雌のような愉悦が混じり始めます
≪鈴華≫〔注:HP2
≪GM≫【有葉】「良いのね……二人来てるなら…きっと、一人は……梓よ……?」雌の表情に喉が鳴る。けれど、妹にそんな雌の姿を見せても良いのか…と、不覚にも敵を気遣ってしまう。
≪鈴華≫【鈴華】「あんなビデオ送って…今更です、よ……?それに梓なら大丈夫ですから……」いいながらも体の密着部分をこすらせて、精液のにちゃりとした音を響かせてしまいます。
≪鈴華≫【鈴華】「…それに、そんなこと言ったら、もう一人は有葉さんの妹さん・・・ですよね?」ある意味確信してる笑顔です
≪GM≫【有葉】「…み、美卯は、呼ばないわよ……来るなら、メイドか……さもなくば、メイデンのエージェントよ……」小さく首を振り…淫靡なはずの肌の感触に暖かいものを感じてしまって。
≪鈴華≫【鈴華】「(くす、と微笑み)…それで、どうしますか…?」車掌として鈴華を弄り倒すか、鈴華に実質ノックダウンされるか、という選択肢をつきつけますw
≪GM≫【有葉】「……どう、って……あなた……堕ちたい、の……?」お互い満身創痍。戦えば、先手を取れる自分が圧倒的有利。その状態でも戦おうとする鈴華に、戸惑いを見せて。
≪鈴華≫【鈴華】「…有葉さんのお心一つ、ということです、よ…?」その表情は、雌としての顔と女としての顔、被虐と慈悲のどっちも混ざっており…つまるところ、自分のことを有葉にゆだねてしまっているという意味で…
≪GM≫【有葉】「………ごめんね……私は、この電車に縛られてる……逆らう事は出来ないわ……」苦悶の表情。その手に吊り革の鞭が握られて。
≪鈴華≫【鈴華】「んっ…いいです、よ…?〔その言葉と行動に、笑顔が被虐と雌の色に染まり始めて)」



≪GM≫ここで後編に続く!で良いですかにゃ?w
≪鈴華≫OKですにゃーw
≪GM≫では、ひとまずはお付き合いどうもです!色々と危なかった!w
≪鈴華≫いえいえ、こちらこそありがとうございますにゃー!w