(beemoon) 百合華さん、自己紹介をお願いしますw
(B06_Yrika) おうさw
(B06_Yrika) 【百合華】「えっと・・・ひろくら学園高等部1年・・・花房百合華です。」
(B06_Yrika) 【百合華】「えっと・・今、ヒロインの潜入任務で・・・・一応AV女優やってます。」
(bee_GM) 思えば酷い話しだw
(B06_Yrika) 【百合華】「うう・・・だんだん・・・目的を忘れそうですけど!がんばります!」
(B06_Yrika) http://www2.atwiki.jp/h_session/pages/3986.html
(bee_GM) はい、ありがとうございます~
(bee_GM) では。
(bee_GM) HCセッション「奈落への階段」をはじめさせていただきます。
(bee_GM) よろしくおねがいします~
(B06_Yrika) よろしくおねがいします~
(bee_GM) では。この間のCCの続きからです。
(bee_GM) 百合華は……再び、貞操帯を嵌められて、家に帰らされます。
(B06_Yrika) あいさw
(B06_Yrika) 今は家なのかな?
(bee_GM) 百合華は、力ない足取りでアパートのドアを開けたところです。
(B06_Yrika) 【百合華】「(うう・・・またセックスできなかった。)ただいま~。」
(bee_GM) 【えんぜくん】「百合華はん! 大変や!!」
(B06_Yrika) 【百合華】「ふぇ?・・・・どうしたの?」
(bee_GM) ぎゅむぅ、と百合華のHカップに貼り付いてくる小動物!
(B06_Yrika) 【百合華】「・・・・てい。」ぺしっと
(bee_GM) 【えんぜくん】「ぎゅぅ……」あんまり可愛くない声を上げて。
(bee_GM) 【えんぜくん】「ちゃうねん。……これ、見てんか!」
(B06_Yrika) 【百合華】「昔からそうだね。えんぜくんは。」
(bee_GM) えんぜくんが指さしたのは百合華のパソコン。いつのまにか電源が入っています。
(B06_Yrika) 【百合華】「ふぇ?・・・・なに?」
(bee_GM) そこには。さすがに音声は消えていますが、AVのプロモーション画面。
(bee_GM) 百合華もそろそろ見慣れてきた、ピンキッシュのロゴが隅には入っています。
(bee_GM) そして、女優は。百合華と同じくらいの年頃の少女で……博倉学園の制服を着ています。
(B06_Yrika) 【百合華】「・・・・・あぅ。うちの会社?」『うちの会社』という思考。もはやAV嬢の意識w
(B06_Yrika) 【百合華】「ひぇ?!・・・・わたし?」(汗
(bee_GM) 【えんぜくん】「ちゃうちゃう……顔は隠れてるけど、この胸。百合華はんより小さいやろ」
(bee_GM) 確かに……百合華ではない。それに、制服を着てAVに出たことはまだ無かったはずです。
(bee_GM) というか、セックスしてるし?
(B06_Yrika) 【百合華】「あ・・・・違う子?・・・・ふぇえ・・・すごい。」ガン見w
(B06_Yrika) 【百合華】「いいなぁ・・・・」ぼそっと本音が。
(bee_GM) 彼女は、顔にはモザイクが掛かっていますが……沢山の肉棒を、しゃぶり、精を被っています。
(bee_GM) 【えんぜくん】「『いいなぁ……』やないっっ!!」ハリセンで百合華をぺちん
(B06_Yrika) 【百合華】「ふぇんっ・・・・痛いよ。えんぜくん。・・・これなんか仕込んでない?」あまりの痛さに涙目。
(bee_GM) 【えんぜくん】「このタイミングでこんなんが撮られとるゆーことは、この子被害者かも知れんやんか! そしてこのハリセンは愛の鞭や!」とかいいつつ、百合華のオッパイを叩く。
(B06_Yrika) 【百合華】「ふぁんっ・・・・被害者・・・・・え?この子もエッチしたいだけとか。」自分思考で考えて
(B06_Yrika) Hカップブラなしはプルプル揺れるw
(bee_GM) 【えんぜくん】「あのなぁ。百合華みたいなエロエロ淫乱娘が、そんな何人もおるわけないやろ。確かに、ヒロインかも知れへんけど……」
(B06_Yrika) 【百合華】「うう・・ひどい。私だって好きでこんな体になったわけじゃないのに・・・・・今は好きでやってるけど。
(B06_Yrika) 【百合華】「ともかく・・・この子の安否を確かめないといけないよね。」流石に真面目にヒロインやってます。
(bee_GM) 【えんぜくん】「せやな……。学校で、少し探ってみたらどうや? こんだけ派手に晒されとったら、噂になっとるかも」
(B06_Yrika) 【百合華】「ええ・・・・私も結構うわさ酷いんだけど。誰でもついてくる尻軽とか。」
(B06_Yrika) 【百合華】「うう・・・・任務だからしょうがないか。・・・よしっ。明日学校で調べてみる。」握りこぶし。
(bee_GM) 【えんぜくん】「……え? 事実やないん?」
(B06_Yrika) 【百合華】「ふ・・・えんぜくん。いまだかつて、ついていったと男の人で満足させてくれた人はいないよ。」かっこつけて。
(B06_Yrika) 【百合華】「SMしてもらったおじさんが辛うじて良かったけど。EDだったし・・・」
(bee_GM) 【えんぜくん】「……じゃあ、わいが満足させたろかい……」ニヒルな笑みを浮かべて
(B06_Yrika) 【百合華】「・・・・・・・・・・ちっちゃいのや。」
(bee_GM) 【えんぜくん】とても大きな精神ダメージを受けたらしい
(B06_Yrika) 【百合華】「でもヒロインがエッチな事ばかり考えたりしてたらだめだから、がんばるよ!」
(B06_Yrika) ビシィっ・・・・
(B06_Yrika) しかし・・股間からはヴヴヴヴヴヴw
(bee_GM) 音は聞こえないけど、震えてるねえw
(B06_Yrika) 【百合華】「さて、お風呂に入ってくるよ。」
(B06_Yrika) そんな感じかなぁ。
(bee_GM) 【えんぜくん】「ほいじゃワイが背中流」ドアに激突。
(B06_Yrika) OKっす~
(B06_Yrika) どうぞ~
(bee_GM) では、シーンを切り替えます
(bee_GM)  
(bee_GM)  
(bee_GM) 百合華は、次の日。月曜日、学校に登校します。
(B06_Yrika) あいさ。
(bee_GM) 百合華は、人でごった返す通学路を、学園に向かいます。
(bee_GM) そこで、ちょと知力判定を。
(B06_Yrika) あいあい~
(B06_Yrika) 2d6+4
"(kuda-dice) B06_Yrika -> 2D6+4 = [3,5]+4 = 12"
(B06_Yrika) ふむ。
(bee_GM) なんだか
(bee_GM) 周囲の男子生徒が、ちらちらと百合華を見ている気がするね
(B06_Yrika) 【百合華】「?・・・・(まだデビューしてないし・・・薄着でもないよね。いつもどおりだし・・・)」普通の校則通りの服装。
(bee_GM) それだけでなく、何人かは仲間うちでひそひそと話していたりもする。
(B06_Yrika) 【百合華】「(ふぇ?・・・繁華街では派手なかっこうしてるから・・・ばれてないと思うんだけど。)」
(B06_Yrika) ふむw
(B06_Yrika) 知り合いの男子生徒とか居たら聞いてみるかな?
(bee_GM) じゃあ、何人かいることにしようか
(bee_GM) クラスに入ると……
(bee_GM) また、男子生徒の何人かが百合華をちら、と見ている。
(B06_Yrika) 【百合華】「?・・・・おはよ~。」
(bee_GM) 【男子】「おはよう、花房さん」
(bee_GM) 【女子】「おはよう~」
(bee_GM) 百合華の友達の何人かは、普通に話しかけてきますね
(B06_Yrika) 【百合華】「あ・・篠原君。・・・知ってたら教えて・・・なんか私をみてひそひそ話をされてたんだけど・・・何か知ってる?」ちょいちょいと手招きして。
(bee_GM) 【篠原くん】「え? なんだろう、また花房さんの悪い噂でも流れたのかな」苦笑して
(bee_GM) 【篠原くん】「まったくしょうがないよね……友達に聞いてみようか?」
(B06_Yrika) 【百合華】「また?・・・・・ああ、あの時はありがとう。泉さんによろしくね~。」
(B06_Yrika) 【百合華】「うん。お願いするよ。」
(bee_GM) 【篠原くん】「それじゃ、昼休みにでも聞いてくるよ」
(B06_Yrika) 【百合華】「よろしく。」
(bee_GM) それでは。授業がはじまります。
(bee_GM) そして二限が終わり……百合華がトイレに向かったとき。
(B06_Yrika) あいさw
(bee_GM) 【知らない男子】「花房さん、だよね? ちょっといいかな」
(bee_GM) と、不意に声を掛けられます。
(B06_Yrika) 【百合華】「ん?・・・・何?」学校では真面目な優等生で通ってる。
(B06_Yrika) 【百合華】「えっと・・・前にあってる?」知らない人だよねw
(bee_GM) 【男子】「ちょっと、先生が呼んでるから、来て欲しいんだけど」
(bee_GM) 知らない子ですね。ちょっと知力判定。
(B06_Yrika) 2d6+4
"(kuda-dice) B06_Yrika -> 2D6+4 = [3,6]+4 = 13"
(bee_GM) じゃあ、分かったかな。彼は酷く焦っているようだ。
(bee_GM) 焦っているというか、興奮しているというか。
(B06_Yrika) 【百合華】「ん?・・・・どうしたの?急ぎ?」
(bee_GM) 【男子】「う、うん、ちょっと……時間ないしね」
(bee_GM) ちなみに授業休みは10分しかない。
(B06_Yrika) 【百合華】「解った。どこ?」ついていこうとする。
(bee_GM) 【男子】「う、うん、こっち」と、彼は小走りで。
(bee_GM) 百合華……もう一度、知力判定を。
(B06_Yrika) 【百合華】「えっと・・・走ったら危ないよ~。」
(B06_Yrika) 2d6+4
"(kuda-dice) B06_Yrika -> 2D6+4 = [1,1]+4 = 6"
(B06_Yrika) ふw何も解らないw
(B06_Yrika) ダイスには神が宿るw
(bee_GM) じゃあ、何も考えずついていってしまうね
(B06_Yrika) あいさ~。
(bee_GM) そして、ある人気のない廊下までくる。彼は百合華の腕を掴むと、
(bee_GM) 男子トイレに押し込んだ。
(B06_Yrika) 【百合華】「きゃっ・・・ちょっと何をするの!ここ学校だよ?解ってる?」意図をやっと理解して。
(bee_GM) 男子トイレの中には。百合華の知らない男子が、10人ほど集まっている。
(bee_GM) 彼らは百合華の退路に回り込むと、男子トイレの奧に百合華を追いつめる。
(bee_GM) 【男子】「ねぇ花房さん? ちょっと、面白い噂を聞いたんだけどさ」
(B06_Yrika) 【百合華】「えっ・・ちょっと・・・なに?・・・・叫ぶよ?」ちょっと気おされて
(B06_Yrika) 【百合華】「うわさ?」
(bee_GM) すると、不意に。
(bee_GM) 男子が回り込んで、百合華のスカートをまくろうとします。
(bee_GM) 百合華、運動判定。
(B06_Yrika) あいさw
(B06_Yrika) 2d6+2
"(kuda-dice) B06_Yrika -> 2D6+2 = [3,5]+2 = 10"
(bee_GM) では……無理だな
(B06_Yrika) 【百合華】「ちょっと!!・・・本気で叫ぶわよ?」睨みつけて・・・
(bee_GM) 男子は、百合華のスカートを大きくめくりあげる。
(bee_GM) そして、そこにがっちりとつけられた、貞操帯を……公開してしまう。
(B06_Yrika) 【百合華】「ひゃっ・・・・・・」慌ててスカートを押さえる。
(bee_GM) 【男子】「……本当だったんだ。叫んでもいいぜ? そしたら、それを先生に見て貰えばいいんだ」
(B06_Yrika) 【百合華】「な・・・なに・・・・・なんで」
(B06_Yrika) 【百合華】「何で・・・知ってるのよ・・・」ちょっと震えながら
(bee_GM) 【男子】「花房さん……そんなの付けて、調教されてんだ? いいのかなぁ?」くすくすと、彼らは笑う
(bee_GM) 【男子】「花房さんって、優等生じゃん? ストレス溜まるんだろ?」「カレ……ってわけじゃないよなぁ? だって、アレ、な?」
(B06_Yrika) 【百合華】「うるさいわね。・・・・なんでもいいでしょっ!」いまだ強気の百合華。だがかすかに震えている。
(B06_Yrika) 【百合華】「アレって・・なによ。」
(bee_GM) 【男子】「何でもいい? まあ、そりゃあ、俺らにとっちゃ、何でも良いな。ねぇ花房さん、そんなのしてるってことは、エッチなほうの手管も、凄いんだろ?」
(bee_GM) 【男子】「そっちのほうも優等生なんだろーなぁ」
(B06_Yrika) 【百合華】「あんたたち・・・口は軽い?」ちろりと優等生の顔が外れて淫乱な雌の顔になり。
(B06_Yrika) 【百合華】「私がここで叫んで・・・先生にばれても・・・私は別に・・・処罰されるのはあんたたちが先だろうし。」
(bee_GM) 【男子】「ああ、軽いよ?」「…なんか、雰囲気変わったぜ?」
(bee_GM) 【男子】「でも、そうしたら花房さんのイメージガタ落ちだろ? それは困るよなぁ?」
(B06_Yrika) 【百合華】「・・・くっ・・・・何がしたいのよ。あんたたちは。」
(bee_GM) 【男子】「俺たちじゃ「応募」できないからさ。その分、花房さんを使えれば、って思ってな」
(B06_Yrika) 【百合華】「応募?・・・・・何それ。」
(bee_GM) ニヤニヤと、彼らは笑いながら、ズボンの前を緩めます
(B06_Yrika) 【百合華】「いいわよ。10人ぐらい。口でしてあげるわよ。・・・・ただし一人つづだからね。」自分から男子トイレの個室に入って男子の一人を捕まえます~w
(B06_Yrika) 【百合華】「その代わり・・・何を知ってるか教えなさいよ。」
(bee_GM) 【男子】「おいおい、そうはいかないって
(bee_GM) 彼らは百合華を抱え上げると
(bee_GM) 小便器に座らせ、ガムテープで縛り付けようとします。
(B06_Yrika) 【百合華】「じゃあ、どうするのよっ・・・ひゃぁっ・・・あんたたち・・・最大限に譲歩してあげたのに・・・」
(B06_Yrika) 【百合華】「ちょっと・・・・何を・・・やめてよっ・・」
(bee_GM) そうすると、丁度百合華の口が、彼らの腰の位置に来る。
(bee_GM) 【男子】「雌便器、だろ? あんなにぱっくり両穴開けて……誘ってた、じゃんか」
(bee_GM) 百合華の柔らかい身体に感動しながらも、足を大きく上げて、開かせ、固定し……
(B06_Yrika) 【百合華】「あぅっ・・・・なんで?」
(bee_GM) そして、男子の一人が、百合華の口に肉棒を振れさせます。
(B06_Yrika) 【百合華】「あぅ・・・こんな事して・・・むぐっ・・ぅう」
(bee_GM) 【男子】「欲しいんだろ、花房さん。正直になれよ」と。
(B06_Yrika) <絡みつく唾液>使用~w
(bee_GM) 年頃の男子の、むわっとした雄の匂いが、百合華の校内に広がって。
(bee_GM) おっけ~
(B06_Yrika) 【百合華】「あぅ・・・こんな・・・臭いの・・・ちゅ・・・んっ」どきどきしながら口の中で皮を剥いて吸いたてる。熟練の娼婦よりまだ卑猥で。
(bee_GM) 【男子】「お、おい、チンコ突っ込んだら顔色変わったぜ?」「うわ、こ、こいつ、ホンモノの淫乱か……?」
(bee_GM) 【男子】「うわ、舌、絡んでくる、っっ……」突っ込んだ男子のほうが、腰を振るわしてしまう……
(B06_Yrika) 【百合華】「んちゅっ・・・んふ」最後の理性が溶けて、笑顔で笑いながら片手ずつ男子の股間をズボンの上から触る。
(bee_GM) しかし、負けないのです。彼らは百合華の長い髪を掴むと、それで肉棒を扱き始めます。さらに百合華の太ももになすりつけたり、足の指を撮って間に肉棒を挟ませたり。
(bee_GM) そして百合華の手にも、二本の肉棒。彼らは百合華の全身を使って、百合華を犯します。……犯されてるのかもしれませんが。
(B06_Yrika) 【百合華】「んんっ・・・んぐっ・・・・ふふ・・あっ・・・・ん・・」絶え間なく10本の肉棒を相手しながら笑顔で
(B06_Yrika) さて・・・・
(B06_Yrika) ぶっちゃけ満足させれるのかな?>男子生徒10人。
(B06_Yrika) ばれちゃったらしょうがないとばかり、各員4回ぐらい搾り取ってやるつもりなんだが・・・
(bee_GM) 百合華の体力と気力が持つかどうか、ですね
(bee_GM) ふむ
(bee_GM) では百合華。
(B06_Yrika) あいさw
(bee_GM) <一番低い能力値>で5回判定をしてみてください。
(B06_Yrika) 体力~w
(B06_Yrika) 2d6+2
"(kuda-dice) B06_Yrika -> 2D6+2 = [6,4]+2 = 12"
(B06_Yrika) 2d6+2
"(kuda-dice) B06_Yrika -> 2D6+2 = [4,5]+2 = 11"
(B06_Yrika) 2d6+2
"(kuda-dice) B06_Yrika -> 2D6+2 = [2,5]+2 = 9"
(B06_Yrika) 2d6+2
"(kuda-dice) B06_Yrika -> 2D6+2 = [3,4]+2 = 9"
(B06_Yrika) 期待値以下は無いな・・・
(B06_Yrika) あと一回か。
(bee_GM) もう1回どぞ
(B06_Yrika) 2d6+2
"(kuda-dice) B06_Yrika -> 2D6+2 = [4,1]+2 = 7"
(B06_Yrika) あw
(B06_Yrika) ダイスに疲れが見えるw
(bee_GM) うむ……8人爆沈したところで、百合華のほうがもう性的にもたなくなってきた。
(B06_Yrika) 【百合華】「ふぇ・・・・・(ちょっと拙いかも・・・外したい・・・)」股間もじもじ
(bee_GM) 【男子】「こ、こいつ、っっ……」思い切り腰を使って、しゃぶらせつつ……この一日で、どれだけ性的体験を積んだのだろうw
(bee_GM) 抜かれまくった男子も、まだへたりこんではいない。百合華の痴態を、携帯で撮影したりしている。
(B06_Yrika) 【百合華】「んちゅん・・ずず・・・もういいでしょ?・・・ゆるしてよ。」
(bee_GM) 【男子】「おっ、そうだ。便器なんだから、なぁ?」
(bee_GM) 彼らは、百合華のことを軽蔑しきっているようで……
(bee_GM) 10人全員が、百合華を囲むと、肉棒を向けます。
(B06_Yrika) 【百合華】「うう・・・・あぅ・・・なに・・・?まさか・・・」砕けそうな腰でトイレに固定されながら
(bee_GM) その、まさかか。10人全員の肉棒から……小水が、百合華に浴びせかけられます。
(B06_Yrika) 【百合華】「ひゃっ・・やぁ・・・やめてよっ・・・・あぅ・・ううっ・・・」小水をかけられるもマゾの血はどくどくと百合華の脳内を侵食し快楽に変更する。
(bee_GM) 立ちこめるアンモニア臭。男子トイレの「便器」にさせられてしまった百合華。彼らは笑いながら小便を引っかけ。
(B06_Yrika) 【百合華】「ふぐっ・・・・酷いよぉ・・・」涙を流しながら
(bee_GM) 【男子】「おい、別の奴も呼んでこようぜ?」「んじゃ、お前見張りな」「花房さん、可愛いよ♪ 写真アップしておくからね♪」
(bee_GM) と、彼らのうち7人が外に出て行きます。
(B06_Yrika) 【百合華】「ぐすっ・・・・なんで・・・・」涙を流しながらどうして?と聞いてみる
(bee_GM) 【男子】「だって花房さん、誘ってたじゃん」「だよなぁ。あんなぶっといバイヴ入れて」「今だって喜んでんだろ?」
(B06_Yrika) 【百合華】「えぇ・・?」
(B06_Yrika) ビデオの「販促」といってた事を思い出していいかな?w
(bee_GM) いいですよん
(B06_Yrika) 【百合華】「まさか・・・・・・アレ、なんで知ってるの?」
(bee_GM) 男子の一人が、携帯をいじっています。そして
(bee_GM) 百合華に、あの、遊園地の後のラブホの映像……
(bee_GM) 百合華が、両方の穴を開いて、犯されたがっている映像を、見せつけてきます。
(B06_Yrika) 【百合華】「Σ・・・・・あぅ・・・あぅ」言い逃れできない状況に
(bee_GM) そのときです。
(bee_GM) 【女子の声】「うわっ、何この匂い……」
(bee_GM) 【男子】「やば、っっ!」「……くそ、逃げるか」「花房さん? 写真、一杯撮ったからな!」
(bee_GM) といって、彼らはトイレを駆けだして行きます・・・
(B06_Yrika) 【百合華】「えっと・・・あの・・・・・ありがとう・・・」>女子の声
(bee_GM) そして、一人の女の子が、トイレに入ってきます。
(bee_GM) 少し青みがかった髪をした、彼女は、百合華の惨状を見ても……悲鳴を上げたりしません。
(bee_GM) 【女子】「……酷いわね。大丈夫?」
(B06_Yrika) 【百合華】「うん・・ぐずっ・・・・大丈夫・・・」
(bee_GM) 【女子】「泣きたいのは分かるけど、あいつらが戻ってくる前にここを出るわよ」ガムテープを乱暴にはがして。
(B06_Yrika) 【百合華】「ありがとう・・・そうする。」びちゃびちゃになった服を残念そうに・・・
(B06_Yrika) 【百合華】「もう着れない・・・・ぐすん。」
(B06_Yrika) 出る所つーても・・・何処だろw
(bee_GM) 【女子】ガムテープを全部はがしてしまうと、百合華を連れて行く。「服のことなんか気にしてる場合じゃないわ……まったくもぅ」
(bee_GM) ここは、博倉学園に沢山ある特別教室棟の一つですね。
(B06_Yrika) 【百合華】「えっと・・・・・ほんと、ごめんなさい。」
(B06_Yrika) 【百合華】「貴女は?」やっと泣き止んで
(bee_GM) 【女子】「何で私に謝るかなぁ……。まあ、大変だよね、AV女優やりながら学生するのもさ」
(bee_GM) にこりと微笑む彼女。
(B06_Yrika) 【百合華】「ふぇっ・・・なな・・・なんで?」ぱくぱくしながら
(B06_Yrika) 指を刺す。
(bee_GM) 【女子】「私は重(かさね)。藤森重よ。よろしくね、同僚っ♪」百合華の背中を軽く叩いて。
(B06_Yrika) 【百合華】「ええっと・・・ひょっとして・・・あのインターネットに出てた。うちの会社の・・・」
(B06_Yrika) 【百合華】「藤森さん・・・・ひょっとして貴女も?」
(bee_GM) 【重】「あっ、どれ見たの?」彼女の顔は明るく、AVに出ていることに引け目はない。
(B06_Yrika) 【百合華】「えっと制服でエッチしてるやつ。
(B06_Yrika) 【百合華】「あはは・・・」>明るく 自分と同じような性癖の人がいるとは思ってなかったw
(bee_GM) 【重】「っていうと、あのときのフェラ10連発? どうだった? えちかった?♪」
(B06_Yrika) 【百合華】「うん・・・・とっても・・・えっちだった。って・・そうじゃなくて・・・あ、理由なんていいよね。結局AVに出てるんだからエッチ嫌いじゃないんだし。」あは~っと
(bee_GM) 【重】「うんうん。百合華だって、エッチ好きだから出てんでしょ? ちょっと、会社の手違いがあったみたいだけど……」
(B06_Yrika) 【百合華】「えっと・・・まぁ、そうだけどね・・・って手違い?
(B06_Yrika) 」
(bee_GM) 【重】「あいつらの見てた映像」と言うと、百合華を目立たない部屋に押し込んで。「着替え持ってきたげる。そしたら、もっとエッチの話ししよっ」
(B06_Yrika) 【百合華】「わかった。ありがとう~。えっと・・・重ちゃんって呼んでいい?」
(bee_GM) 【重】「うんっ。呼び捨ててでもいいよ?」こっちはもう呼び捨てだ!
(B06_Yrika) 【百合華】「ありがとう重!」呼び捨てるw
(bee_GM) そして、重の持ってきてくれた、少し胸のきついジャージを着込んだ百合華は。
(bee_GM) 【重】「教室、帰り辛いでしょ?」と、重に昇降口に引っ張られます。
(B06_Yrika) 【百合華】「うん。あはは・・・ちょっと。」ついていきます~
(bee_GM) ようやく、百合華のショックも落ち着いてきます。
(bee_GM) 百合華、魔力判定どうぞ。
(B06_Yrika) 2d6+7
"(kuda-dice) B06_Yrika -> 2D6+7 = [1,5]+7 = 13"
(bee_GM) なら、分かるな。
(B06_Yrika) 無駄に魔力は高いんだなこれがw
(bee_GM) 重から、種類は分かりませんが……明らかに、魔力を感じます。
(B06_Yrika) 【百合華】「ふぇ・・・・?・・・・(まさか・・)」
(bee_GM) 【重】「でさ、精液って最初のうちは喉に絡んで……ん? 百合華?」
(B06_Yrika) 【百合華】「ううんっ・・・なんでもないのっ・・・最初はね・・・でも・・段々・・」と話をあわせます。
(bee_GM) 【重】「でも、やっぱ無理矢理よりも、ちゃんと男優さんのとか、飲んだほうが美味しくて……」
(B06_Yrika) 【百合華】「そうだよね!無理やりよりちゃんと感じさせて虐めてくれるほうがいいよ!」
(bee_GM) 【重】「うん……」にへらぁ、っと「愛のあるSMって素敵だよねぇ~」
(B06_Yrika) 【百合華】「うん・・・あれはいいものだ~。」馬鹿っぽく笑う。所詮マゾの血族最後の希望w
(bee_GM) 【重】「まぁ、たまには無理矢理されるのも、燃えるんだけどね」百合華を悪戯っぽく見る
(B06_Yrika) 【百合華】「無理やりなら・・・・これ無いほうがいい。」貞操帯を指差してw
(bee_GM) 【重】「ふふっ。百合華は中だしされまくりたいんだ? 妊娠したらどーすんの?」
(B06_Yrika) 【百合華】「えぇ?・・・・一応ピル飲んでるし。」(ヒロインだから妊娠しないとはいえない。
(bee_GM) 【重】「そっかぁ。それでね……」と、エロトークは延々と続く。
(B06_Yrika) 【百合華】「でも・・・妊娠して撮るのもいいかも・・・」
(bee_GM) 二人は昇降口を出て。学校をフケちゃいます。
(B06_Yrika) あいさw
(bee_GM) 【重】「くすっ……分かる分かる。赤ちゃん産まれても、会社が面倒見てくれそうだしね」
(B06_Yrika) 【百合華】「あはは~。結構天職かもって思ってる事は内緒なのだ♪」
(bee_GM) 【重】「百合華は、続けるつもりなんだ?」
(bee_GM) ふっ、と……重の目が、細くなります。
(B06_Yrika) 【百合華】「う・・・うん。だって・・・どきどきするでしょ。」えへへと笑いながら
(bee_GM) 【重】「じゃあ、ヒロインはどうするの?」と。彼女は、言います。
(B06_Yrika) 【百合華】「ふぇえっ!!・・・・な・ななな・・・・なんで?」ちょっとのけぞりそうになるほど驚く。
(bee_GM) 【重】「AV女優なんて。ヒロインの仕事とは反対でしょう? すぐに衝突するわ。他のヒロインにだって。生活にだって」笑みを浮かべながら、彼女は言うのだ。
(B06_Yrika) 【百合華】「あぅ・・・あぅ・・・で・・でも・・どっちも止めたくない。というか片方は止められない。だって・・・みんなに迷惑かけたし。」ダークヒロインであったときの暴虐を思い出して。
(B06_Yrika) 【百合華】「でも・・・なんで?」ヒロインを知っているのと?
(bee_GM) 【重】「くすくす……でも、百合華はもう、知っちゃったでしょう? 媚態を売る、その快感」微笑む。
(B06_Yrika) 【百合華】「うん。・・・・・いっぱい見てもらえて・・・えっちな事いっぱいしたい。」
(B06_Yrika) 【百合華】「まだ・・・セックス撮って貰ってないし・・・」ちょっと頬が赤い。
(bee_GM) 【重】「百合華は天才。ね、私と一緒に、これからずっと、女優を続けようよ」
(B06_Yrika) 【百合華】「えぇ・・・そんな。うん。出来れば続けたい・・・よ。」
(bee_GM) 【重】「……ヒロインと、AV女優。どちらが大事か、考えておいてね?」
(bee_GM) そう言うと、重は、すっ、と百合華から離れていきます。
(B06_Yrika) 【百合華】「ええっ・・・・そんな。」急に突きつけられた現実。
(B06_Yrika) 百合華にも解っていた。
(B06_Yrika) いつか選ぶ日が来ると。所詮任務に過ぎないと。
(bee_GM) そして。百合華は、えんぜくんの待つアパートに帰る。
(bee_GM) もう2時間もすれば、撮影だ。そしてそこには、重がいるのだろう。百合華の答えを、待っているのだ。
(B06_Yrika) うひひw
(bee_GM) というわけで。
(bee_GM) 【えんぜくん】「……どないしたん、百合華はん」
(bee_GM) 【えんぜくん】「なんや、元気ないで?}
(B06_Yrika) 【百合華】「うん・・・・ちょっと考え事。」ヒロインたる証。マジックロッド。魔杖は机の上でカバンからはみ出し、問う様に明々する。
(bee_GM) 【えんぜくん】「……今日、撮影やっけ。わいも、ついてこうか?」こんなこと、普段は絶対言わないのに。
(B06_Yrika) 前の姿に戻ろうかと?魔杖は問いかける。
(B06_Yrika) 【百合華】「ううん。要らないよ。心配かけたね。えんぜくん。ありがとう。・・・・ほんとありがとう。」と言って抱きしめる。
(bee_GM) 【えんぜくん】「な、なんや百合華はん……。ほんにらしくないな」
(B06_Yrika) 【百合華】「えんぜくんもね。」うりゃうりゃと豊かな胸に挟んで抱きしめる。
(B06_Yrika) 【百合華】「シャワー浴びて。撮影行くね。あと・・・今日のビデオに出てたあの子。特に問題ないみたい。自由意志だって。」
(bee_GM) 【えんぜくん】「ふぐっ、やーらかいわぁ……」
(bee_GM) 【えんぜくん】「そっか。なら良かったな」
(B06_Yrika) 机の上で魔杖が暗い色を・・帯び始める。
(B06_Yrika) えんぜくんは・・・その意味は解るはずだ。
(bee_GM) 見るかなぁ……
(bee_GM) 2d6
"(kuda-dice) bee_GM -> 2D6 = [6,2] = 8"
(B06_Yrika) たぶん見ないw
(bee_GM) ん……気付かない。
(bee_GM) 【えんぜくん】「まぁ、こんな嫌な仕事、とっとと片付けてきぃ。目星ぐらいは、ついてきたんやろ?」
(B06_Yrika) 【百合華】「あは~。簡単に片付くかなぁ。」シャワーで珍しく貞操帯以外は全裸のまま。
(B06_Yrika) 髪の毛を拭き。
(B06_Yrika) 【百合華】「別に・・・・嫌じゃないよ?」>嫌な仕事
(bee_GM) シャワーの水滴が。百合華の昂ぶった肌を、鎮めていく。
(bee_GM) 【えんぜくん】「……そっ、か」彼は彼なりに何かを察したのだろうか。
(B06_Yrika) 【百合華】「ヒロインパワーで幾ら弄られても乳首とか綺麗なままだし・・・性病にもかからない。妊娠もしない。ベストだよね。」
(B06_Yrika) 【百合華】「ねぇ。えんぜくん。」
(bee_GM) 【えんぜくん】「……なんや?」
(B06_Yrika) 【百合華】「ヒロインって犯されるためにこんな力があるのかなぁ。」
(bee_GM) 【えんぜくん】「…………犯されても、大丈夫なようにや」
(B06_Yrika) 【百合華】「ごめんねっ・・・へんなこと聞いてっ。じゃあ行ってくるね!」
(bee_GM) 【えんぜくん】「……帰って来いよ! 百合華はんっっ!!」
(B06_Yrika) 【百合華】「・・・・・・」その問いには答えない。
(B06_Yrika) そのままタクシーで向かう。
(bee_GM) そして。倉庫にやってくる。
(bee_GM) その入り口には。
(bee_GM) 【重】「百合華。答えは出た?」
(B06_Yrika) 【百合華】「うん。」
(bee_GM) さっき別れた少女が、立っていた。
(bee_GM) 【重】「……聞かせて貰っても、いいかな」
(B06_Yrika) 【百合華】「えっと。・・・そのまえに・・・・重って・・魔族?」
(B06_Yrika) 【百合華】「それとも誰かのダークヒロイン?」
(bee_GM) 【重】「……」百合華の目をじっ、と見たあと「魔族よ。本当の姿見たい?」
(B06_Yrika) 【百合華】「ううん。今はいいや・・・・。これが私の答えかも。」握られた杖は黒い光を放っている。
(bee_GM) 【重】「……ねぇ、百合華」
(B06_Yrika) 【百合華】「結局・・・・ヒロインになりきれなかったのかも。」
(B06_Yrika) 【百合華】「ん?・・・なに?」
(B06_Yrika) はにかむような笑顔で
(bee_GM) 【重】「私と、戦って負けたっていう、言い訳。与えてあげられるわよ?」
(B06_Yrika) 【百合華】「うーん。一人ぐらい・・・・・自ら堕落したヒロインが居てもよくない?・・・魔族にもでなくダークヒロインにもでもなく、「撮られる」って快楽に負けたヒロイン。」
(B06_Yrika) 【百合華】「私はそんなえっちなのがいいなぁ。」
(bee_GM) 【重】「そっか。それもいいわね。貴方と、そして私に相応しいわ」くすり、と微笑んで。
(bee_GM) 【重】「それじゃ、撮影……行きましょう? 貴方を犯したくて、いっぱい人が集まってるわ」
(B06_Yrika) 【百合華】「うん・・・」おずおずと
(bee_GM) そして、倉庫の中に入る。撮影所には……
(bee_GM) 【男たち】「ぁ……ビデオ、の……」「百合華ちゃんだ、本当だ」「マジかよ……」「犯していいんだよなっ、なっ」
(B06_Yrika) 【百合華】「すごい・・いっぱいいるね・・・重」
(bee_GM) 様々な風体をした、全裸の男たちが、百合華を待ち受けています。
(bee_GM) 【重】「ええ。みんな、百合華を犯したくて集まってくれたのよ」
(bee_GM) むん……と立ちこめる、雄の匂い。
(B06_Yrika) 【百合華】「あはは~。じゃあ今日が百合華のセックスデビュー?」
(bee_GM) 【重】「うん。カメラも一杯。ああ、でも……」くすり、と笑って「言っておかなきゃいけないわね。この子を、孕ませてあげて、って♪」
(B06_Yrika) 【百合華】「ふぇえ?・・・・私・・・妊娠しないよ?」ヒロインであることを知っているはずと・・・
(bee_GM) 【重】「くすくす……」そして。
(bee_GM) 部屋を満たす、瘴気。
(bee_GM) 魔淫の宴は……彼らを、肉欲によってのみ動く生物に、変えていく。
(bee_GM) 【重】「魔物なら、孕むかもよ?」
(B06_Yrika) 【百合華】「あぅ・・・」まだ完全に染まっていない体は瘴気に酔ったようになり。
(bee_GM) 【重】「それじゃ、百合華。いってらっしゃい」
(B06_Yrika) 【百合華】「うん。行ってくる・ね・・・」溶けた表情でとぼとぼとカメラの前へ
(bee_GM) そして。
(bee_GM) いつものように、撮影が始まる――
(bee_GM) 『まずは、自己紹介をして?』
(bee_GM) 違うのは。部屋を埋め尽くす、涎と先走りの匂いだけ。
(B06_Yrika) 【百合華】「ひろくら学園・・・一年の・・・花房百合華です・・・えっちが好きで・・えっちしたくてAV女優になっちゃいました~。
(B06_Yrika) 」
(bee_GM) 『でも、我慢してたんだよね』
(B06_Yrika) 【百合華】「えへへ~。」解けた顔で雄の匂いに当てられて
(B06_Yrika) 【百合華】「はい・・・いっぱい我慢してました。」
(bee_GM) 『えらいなあ』そして。百合華の目の前で、重の姿が……あの、青年に変わるのだ。
(bee_GM) 彼は、にっこりと、あの遊園地での笑みを浮かべる。
(B06_Yrika) 【百合華】「ふぇえ・・・・」あのときの・・・と思っても声にはださない。
(bee_GM) そして、百合華の手に。そっと、何かを渡した。
(B06_Yrika) 【百合華】「これ・・・・」鍵だよね?
(bee_GM) うん。貞操帯の鍵だ。
(bee_GM) 百合華を解き放つ、唯一のもの。
(bee_GM) 『外していいよ。みんなに見せつけてね』
(B06_Yrika) 【百合華】「はい・・・・んしょ・・・今から百合華の淫乱まんことゆるゆるのお尻の穴を見せますね・・・いっぱいみてください。」そういって四つんばいの尻をカメラに向けて鍵を外す。
(bee_GM) かちゃり。と貞操帯がずりおち。百合華専用バイヴの根本が露わになって。
(bee_GM) それに、どよめきが聞こえる。
(B06_Yrika) 【百合華】「こんなのが・・・・百合華の中に・・・入ってました・・・結構慣れると楽で気持ちいいんですよ?」にへらっと笑いかけて
(bee_GM) もう、気の早い奴は肉棒を扱いている。それも、百合華からは丸見え。
(bee_GM) 『好きなように喋っていいよ』と。カンペが上がる。
(bee_GM) 青年は再び重の姿に戻って、カメラの後ろでそれを見ていた。
(B06_Yrika) 【百合華】「あは~。みんな百合華のエッチな姿で興奮してくれてます・・・今抜いてみせます・・んっ・・・ねっ」そういって四つんばいのままい腹筋に力を入れ、いきみだけで両方のバイブが出てくる。
(bee_GM) どぷり……と、途端にベッドに染みをつくる、二つの穴から漏れ出る、淫靡な液。
(B06_Yrika) 【百合華】「ふ・・・んぐ・・・ふぅ・・・ふぅ・・・・んぐっ・・ふっ!」徐々に姿をあらわすバイブは尻のほうが先に出て行きポロリと落ちる。
(bee_GM) 腸液でどろどろに濡れそぼったバイヴは、ベッドにくたりとした姿を晒す。
(bee_GM) それは、百合華の中に入っていたとは思えないほど、大きい。
(B06_Yrika) 【百合華】「ふっ・・・ぅ。でました(にっこり)・・・・どうですか?子宮と腸の奥までぽっかり開いてますか?」見せ付けるようにして尻たぶを開いてみせる。
(bee_GM) 『見えてるよ』と。微笑んで重がカンペを書いている。
(bee_GM) そして、百合華の頭に、精液が……ぴちゃり、と降りかかる。気の早いやつが、もうイッてしまったらしい。
(B06_Yrika) 【百合華】「ふぇえ・・・見られてるだけで・・・・感じます。・・あんっ・・・びっくりしました・・いいにおいです・・・・・拭うのも勿体無いですよね?」そう言って頭の精液を手に取り・・・舐め啜る。
(bee_GM) その様子に……ぴちゃり、ぴちゃりと。更に何条か精液が飛んできて、百合華の身体に降りかかる。
(B06_Yrika) 【百合華】「やっぱり・・・美味しいです・・」そういってカメラの前で飲んで舌をだし舐める。
(bee_GM) 重が、軽く手を振った。
(B06_Yrika) 【百合華】「あはは・・・・いっぱいです・・・飲みきれないかも・・」
(bee_GM) すると、男たちが、我先にと……百合華に近づいていく。
(bee_GM) 百合華は、ぺたんと座り込み、口を開け、舌を出した。その顔に、
(bee_GM) 四方八方から、大量の精液が、浴びせかけられた。
(B06_Yrika) 【百合華】「ふぇ・・あんっ・・いっぱい・・です」びちゃびちゃと精液のシャワーを口いっぱいに浴びて
(bee_GM) 口だけではなく、百合華の顔面はすぐに精液でパックされてしまう。髪にも、うなじにも……
(B06_Yrika) 【百合華】「んぐっ・・・ふぁ・・・あ・・」うっとりと精液を浴び、手でこすりつけるようにして肌に伸ばしていく。
(bee_GM) そして。50人が射精し終わる頃には。
(B06_Yrika) 【百合華】「・・・匂いと肌触りだけで子宮がきゅんきゅん言ってます・・・」
(bee_GM) 精液でたっぷりと包まれたお人形さんの姿になってしまう。
(B06_Yrika) 【百合華】「あは~・・・・いっぱい・・かけられました・・・勿体無いから・・飲んじゃいます・・・」カメラの目の前で両手で精液をすくって飲み干していく・・・
(bee_GM) こきゅり、こきゅりと。百合華の喉が、何人もの精液ミックスを飲み干していく。
(B06_Yrika) 【百合華】「あは・・・・美味しかったです・・・」
(B06_Yrika) 【百合華】「次は・・・・こっちに飲ませてください・・・」そう言って四つんばいになり股を開いて男たちの前に
(bee_GM) そして。百合華の望み通りに。
(bee_GM) 一人のペニスが、膣にねじ込まれたかと思うと、アナルにももう一本。ごちゅっ! ごちゅっ!と強烈なピストンで百合華の小柄な身体を揺さぶってくれます。
(B06_Yrika) 【百合華】「ふぁんっ・・・・んぅ・・・やっぱり・・・本物は熱くて・・・硬くて・・・素敵です・・・んちゅっ・・・んぐ」微笑みながらのしかかってきた男の一人にキスをする。
(bee_GM) そして、男の手は百合華の乳房に吸い付くように。腰も優しく揉まれて、髪も撫で回され、髪の中にも射精される。
(bee_GM) そして、百合華を犯すペニスは、何本も入れ替わり、そしてついには、膣に二本、アナルに二本……
(bee_GM) ごちゅごちゅと犯され、かきまわされ、拡張されていく。
(B06_Yrika) 【百合華】「百合華は・・・今・・男の人にサンドイッチにされてます・・・おまんことお尻が・・焼けるぐらい・・きもちいいです・・」本当に久々の肉棒は飢えた百合華にとて極上の餌以外の何者でもなく。
(bee_GM) もちろん、両手でも肉棒を卑猥に扱き。トークの合間に、舌を使われ、しゃぶらされる。
(B06_Yrika) 【百合華】「ひゃんっ・・・また増えました・・んぅ・・二本で・・・広げられてます・・ふぁんっ・・・じんじんします・・・んぐっ・・ん・」脳が馬鹿になったとか思えない顔をして嬉しそうに肉棒をしゃぶっていく。
(bee_GM) 子宮はもう精液でパンパン。腸内も胃に逆流するほどに詰め込まれるが、しかし、50人の輪姦はまだはじまったばかり。
(B06_Yrika) 【百合華】「ふぇっ・・ふぁあっ・・・」嬉しそうに淫らで無邪気にカメラに媚を売り。男の欲望を受け止め、自らの欲望も見せ付けていく。
(bee_GM) そして、カンペが上がる。
(bee_GM) 『百合華ちゃん。いまの気持ちを』
(B06_Yrika) 【百合華】「最高です・・・AV女優になって幸せです・・・」精液でべたべたになった顔を笑顔でほころばせて答える。
(bee_GM) 『しあわせ?』
(B06_Yrika) 【百合華】「最高に幸せ・・・」再度聞かれてまた答える。
(bee_GM) ……そして。
(bee_GM) 百合華は、精液の海に、沈んでいくのでありました。
(B06_Yrika) うひw
(B06_Yrika) <締めつける名器><異形の交合><大きすぎる胸>ぐらいかな?
(B06_Yrika) これだけは使えるだろうw
(bee_GM) まあ、一応非戦闘時なので、実効はどれか一つでお願いします!
(bee_GM) 使う分には一向に構いませんが!w
(B06_Yrika) 了解っす。
(B06_Yrika) なら
(B06_Yrika) <異形の交合>で
(bee_GM) おっけー。では、シーンを切ります。
(bee_GM)  
(bee_GM)  
(bee_GM)  
(bee_GM) 【重】「百合華、お疲れさま」
(bee_GM) ベッドのシーツが意味がなくなるほどの精液の池。そこに、百合華は気を失って寝ています。
(bee_GM) 重に声を掛けられると、百合華は……ふっと意識を取り戻します。
(B06_Yrika) 【百合華】「うぅ・・・ん・・・・・撮影終わったんだ。」少し残念そうな顔で答える。
(bee_GM) 【重】「くす……なんか残念そう。物足りなかった?」
(B06_Yrika) 【百合華】「いい画・・・取れた?・・・・・・・ううん・・・いっぱい楽しめたから・・・」
(bee_GM) 【重】「最高の画になるって、監督喜んでたわよ」
(B06_Yrika) 【百合華】「そっか・・・・えへへ」そういって笑う
(B06_Yrika) 本当に嬉しそうだ。
(B06_Yrika) 【百合華】「えっと・・・・これからどうなるのか?私。」
(B06_Yrika) そういって微笑む。
(bee_GM) 【重】「そのことで、ね。百合華」
(bee_GM) 重は、精液の池の中に躊躇いなく入り、百合華の背中に手を回す。
(bee_GM) 博倉学園の制服が、白濁に汚れていって。
(B06_Yrika) 【百合華】「・・・・?」
(B06_Yrika) 【百合華】「汚れちゃうよ?」
(bee_GM) 【重】「百合華と一緒に、汚れたいの」微笑み、百合華の、何人の精液を飲んだか分からない口に、口づけます。
(B06_Yrika) 【百合華】「んっ・・・んぅ・・・・・・ありがとう。」口付けが終わるとそういいます。
(bee_GM) 【重】百合華の、大きな胸を、精液を刷り込むように揉みながら、重は言います。
(bee_GM) 【重】「私の、友達に……ダークヒロインに、なってくれる?」
(B06_Yrika) 【百合華】「ふぁん・・・ぅう・・・・うん。」
(B06_Yrika) 【百合華】「いいよ。ダークヒロインになる。・・・ううん。戻るって言ったほうが正確かな?」
(bee_GM) 【重】「話は聞いてるわ。ベルガードのところに居たんでしょう? 彼とも、会わせてあげられる、かも」
(bee_GM) 【重】「でも……渡さないけどね」微笑んで。
(B06_Yrika) 【百合華】「あう・・・・なんて顔して会っていいかわからない。」
(B06_Yrika) 【百合華】「えっと・・・ほとんど今の体は・・・彼に開発されたから・・・・」
(bee_GM) 【重】「くすくす……じゃあ、彼には感謝しないとね」
(B06_Yrika) 【百合華】「そう・・・かも。」つられて笑う。
(bee_GM) 【重】「百合華の出演作、全部贈っておくわ。喜ぶでしょう」と、百合華といやらしく身体を絡めて。
(B06_Yrika) 【百合華】「ふぁぁ・・・んっ・・・・全部・・見られるんだ・・・」そしてまた乳首がいやらしく立ち始めて。
(bee_GM) 【重】「くすくす。……あのね、百合華」耳元で、甘く囁く。
(bee_GM) 【重】「儀式……するから。百合華を、黒く、染めちゃうの。私のものに、しちゃう」
(B06_Yrika) 【百合華】「うん・・・重のものに・・・して。」そういって口付ける
(bee_GM) そして、重は百合華を抱きかかえます。
(bee_GM) ここで一度シーンを切りますが、アクト使用あるかな?
(B06_Yrika) うーん。
(B06_Yrika)  <大きすぎる胸>!!
(bee_GM) おっけです~
(bee_GM)  
(bee_GM) 百合華は、シャワーを浴びて。
(bee_GM) 重に連れられて、倉庫の、地下室に入っていきます。
(B06_Yrika) あいさw
(B06_Yrika) 【百合華】「ふぇ・・・物々しいね。」
(bee_GM) 重い扉が閉められると、そこには重と百合華の二人きり。
(bee_GM) 【重】「事情を知らない人も、沢山出入りしてるからね」
(B06_Yrika) 【百合華】「ひょっとして・・・社長だったりする?」
(bee_GM) 重は、汚れた服を着替えて、今はスカートをはいています。
(B06_Yrika) 【百合華】「まぁ・・・どっちでもいいけど。」
(B06_Yrika) 百合華は全裸?
(bee_GM) 【重】「くす。そのへんは追々、ね」
(bee_GM) バスタオル1枚でw
(B06_Yrika) あいさw
(bee_GM) 【重】「それじゃ……見ててね」
(B06_Yrika) 【百合華】「うん・・・」
(bee_GM) と。百合華は、強烈な魔力を感じます。
(bee_GM) その奔流に、一瞬目を瞑って、開くと。
(bee_GM) そこには、下半身から無数の肉色の触手を生やした女性の姿が、あります。
(B06_Yrika) 【百合華】「ふぇえ・・・・・・可愛いね。重」
(B06_Yrika) 【百合華】「それにとってもえっち。」
(bee_GM) 【重>カナーラ】「くすくす。百合華ならそう言ってくれると思ったわ」
(B06_Yrika) 【百合華】「えへへ・・・」
(bee_GM) うじゅる、と百合華に、触手の先端が向けられます。そこは、グロテスクな肉棒になっています。
(bee_GM) それはどくどくと波打ち……先走りを垂れ流して、ピンク色にてかっています。
(B06_Yrika) 【百合華】「ふぇえ・・・触っていい?」興味津々のご様子で
(bee_GM) 【カナーラ】「いいわよん」嬉しそうに微笑んで。
(B06_Yrika) 【百合華】「・・・・ふぇ・・柔らかい・・・けど・・・かわいい」怒張を扱うより丁寧にやさしく
(bee_GM) 百合華がそれに触れると、少しずつ、芯が入っていくように固くなっていく。そんなところも肉棒と同じ反応で。
(B06_Yrika) 【百合華】「えっと・・・これで・・・してくれるの?」期待を隠そうともせずに問いかける。
(bee_GM) 【カナーラ】「百合華の手つき、えっちすぎ…♪ くすくす、それに、物欲しそうに腰動かしちゃって♪」
(bee_GM) 【カナーラ】「私の精液で、百合華を黒く染めてあげるわ」
(B06_Yrika) 【百合華】「ふぇえ・・・だってえっちな事がお仕事だもん。・・・・・うん。染めて。」そういってカラーナの方へ歩き。
(bee_GM) 【カナーラ】「じゃあ、百合華……おいで」触手が広がって、百合華を迎え入れる。
(B06_Yrika) 【百合華】「えっと・・・『お願いします。ご主人さま』・・・でいいのかな?」そういって嫌がる風もなく触手に飛び込む
(bee_GM) 【カナーラ】「くすくす。いいよ、呼び捨てで。ね?」百合華の身体は、カナーラと同じ高さに持ち上げられて。そして、フレンチキス。
(B06_Yrika) 【百合華】「えと・・じゃあいっぱい・・して?重」そういってキスをする。
(bee_GM) そして、百合華の首から下に、肉色の触手が巻き付き、はびこっていく。百合華の前後の穴に、まず、一本の肉棒触手が突き込まれて。
(bee_GM) 【カナーラ】「百合華……まずは1本だよ」
(bee_GM) ちゅぶちゅぶと、軽くピストンをさせて。
(B06_Yrika) 【百合華】「んぅ・・・ふ・・・あ」体を痙攣し怒張を受け入れ締め上げる。
(bee_GM) 【カナーラ】「くす……二本、三本」肉棒が、次々と百合華の両穴に突き込まれていく。みちみちと、そこは広がっていって。
(B06_Yrika) 【百合華】「かっ・・・・すごい・・・よ・・・」内臓を複数の怒張にかき回されるというのは初めてで
(bee_GM) 【カナーラ】「気に入ってくれた?」更に、四本目、五本目と突き込まれる。
(bee_GM) そして百合華の胸も、こりゅこりゅとした触手の細い手にいじくりまわされて。背中はカナーラの腕に抱かれ、頬を触れさせて、ひっきりなしにキスをしてくる。
(B06_Yrika) 【百合華】「んぐっ・・・あっ・・・・脳・・解けちゃう」涙目でがくがくと首を縦に振り
(bee_GM) 【カナーラ】「いいこと教えてあげようか。……これも、撮ってるのよ」百合華の耳元に、囁く。
(B06_Yrika) 【百合華】「んぅ・・・・・・全部入れてもいいよ・・・壊しても・・いい・・よ?」快楽で壊れた笑顔で
(B06_Yrika) 【百合華】「ふぇっ・・ほんと・・?」
(bee_GM) 【カナーラ】「じゃあ、百合華が壊れるところ……画に残しておきましょうか♪」みぢり、っっ……肉棒が百合華の膣とアナルに殺到する。7本、8本……
(B06_Yrika) 【百合華】「いぎっ・・・がぁっ・・」明らかに性交の元とは思えない声を出しながらも表情は蕩けたままでどんどん両穴に受け入れていく。
(B06_Yrika) 【百合華】「あ~・・ぁ・・・」痙攣しながらも大量の触手が体内に入る。
(bee_GM) 触手は、突き込まれるだけではない。百合華の中をぐちゅりぐちゅりと掻き回し、子宮に至るまで犯し尽くす。
(bee_GM) 腸内も奧の奧、入ってはいけない所までねじこまれ、快感を、刷り込んでいく。
(bee_GM) 【カナーラ】「前に8本。後ろに10本。百合華、気持ちいい? それとも、もう壊れちゃったかしら♪」
(B06_Yrika) 【百合華】「かっ・・・はぐっ・・いぃっ・・・」びくんびくんと痙攣しながらも否定の声は出ない。顔をカラーナに擦り付けて受け入れるだけで
(B06_Yrika) 【百合華】「きもちいい・・?重?」息も絶え絶えで答える。
(bee_GM) 【カナーラ】「それじゃ……動くわよ♪」ごちゅぶりぃっっ!!百合華の中で、触手が、思い切りカキ回される。
(bee_GM) 【カナーラ】「百合華の中、最高……触手とろけそう♪ これ、18本、百合華専用の触手にしちゃおうかなぁ♪」頬も上気して、涙もにじんで…百合華の顔に、涎を塗りつけて。
(B06_Yrika) 【百合華】「あぐっ・・・ああっ・・・ぐげっ・・・・あぅ・・・死んじゃうか・・も」内臓を文字通り串刺しにされても尚嫌がるそぶりを見せずに
(bee_GM) 【カナーラ】「くす……それじゃあ、百合華。……染めてあげる♪」そして。百合華の中で、触手たちが一斉に弾け……魔色の、精液を。どくどくと垂れ流していく。闇の力で、百合華を染めていく。
(B06_Yrika) 【百合華】「あ・・っ・・あぁ・・・あっ~~~あ”~~~っ」肉体の反応だけではなく、魔力のほとばしりを受けて悲鳴を上げる。
(bee_GM) 【カナーラ】「百合華。おやすみなさい」百合華にキスして…「そして、おはよう、百合華」
(B06_Yrika) 【百合華】「ふぇあ・・・?・・・」痙攣しながらも魔力が戻ってくる。
(bee_GM) その魔力は……しかし、闇の魔力だ。
(bee_GM) いや……それが、百合華の望んだものなのだろう。
(bee_GM) 【カナーラ】「とりあえず……今夜は、寝かせないわよ♪」
(bee_GM) そして、触手がまた動き出す――
(B06_Yrika) 【百合華】「あぐっ・・・うれしい。」そういってキスをしてまたあえぎだす
(bee_GM) …………
(bee_GM) ……
(bee_GM)  
(bee_GM) HCシナリオ「奈落への階段」 終幕です!
(bee_GM) 最後にアクトの使用があればw
(B06_Yrika) あいさw
(B06_Yrika) <隷属の喜び>   で
(bee_GM) お疲れさまでした~