《リュミス》 *特別クラス棟 教室 放課後にて
《リュミス》 【リュミス】「………ミーシャ」と、授業道具をまとめるミーシャに声をかけます
《GM》【ミルキィ】「ん……何、リュミス?」 夕日の中で笑ってみせるミルキィ。その顔にはわずかに汗が浮かび
《リュミス》 【リュミス】「最近、様子が変。……具体的には、戻ってきてすぐから」
《リュミス》 そんな様子に、どこか覚えのある物を感じながら。きっぱり言って見ます
《GM》【ミルキィ】「そう、ですか?……そんな、ことない。んっ、ですよ。」
《リュミス》 【リュミス】「………です?……………ミルキィ、体調悪い。熱でもある?」
《リュミス》 なんか妙な口調にますます違和感を強めます
《GM》【ミルキィ】「少し、丁寧に喋るように……先生に教わって。子供っぽいままじゃ……」 もじもじとしながら何とかそう言って
《リュミス》 【リュミス】「……そう。ところで、何か変な音がさっきから聞こえるけれど……面白いものでも、見つけた?」
《GM》【ミルキィ】「そ、そうかな……何も、聞こえないような。」 身体に力を入れると、ブルッと震える「ごめんなさい、リュミス。先生に呼ばれてるから」そういうと、身を翻して
《リュミス》 【リュミス】「…分かった」と、見送った後。ミルキィの椅子へと目を向けますが…どうなってます?w
《GM》当然、濡れた染みが広がってます。走り去るミルキィの後ろ姿を注意してみれば、スカートにも染みが
《リュミス》 【リュミス】「………事と次第によっては…」口元に僅かな笑みを浮かべて…こっそりミルキィの後をつけますっ


《GM》リュミスがこっそり後をつけると、ミルキィは言葉どおりに例の教師の準備室に駆け込んで生きます
《リュミス》 ではこっそりドアを開けて盗み聞きモードっ
《リュミス》 【リュミス】「……やっぱり」
《リュミス》 (スクレから借りたスキュラハンドを使って盗聴開始
《リュミス》 訂正、素直に耳当てて聞きますw
《GM》 
《GM》【ミルキィ】「だから、もう、やめた方がいいかと思います……」
《GM》【教師】「そうか……それはそれで、利用する方法があるとも。君は心配しないでいい。くくっ」
《GM》【ミルキィ】「せ、先生まさかリュミスまで……」
《GM》【教師】「リュミス君にミルキィ君。どちらも大切な生徒だからね。贔屓をしてはいけないよ。おしゃべりはそのくらいにして、まずは口でしてもらおうかな。」
《GM》 
《GM》このような会話が聞こえてきます
《リュミス》 【リュミス】「………(むか」
《リュミス》 その会話を聞いて、表情こそかえないけれど怒りモードへ
《リュミス》 【リュミス】「(がしゃごん)」武器をこっそりセットアップ状態にして…ドアを静かに開けて中に入りますっ!
《GM》【ミルキィ】「うぅぅ……ご主人様の、固い肉棒を、このミルキィのはしたない口で慰めることを、お許しください。ぐすっ。」
《GM》運動判定どうぞ。#1あたりを使って
《リュミス》 はいなw
《リュミス》 13と出ました
《リュミス》 ぶw
《GM》【教師】「だ、だれだ!……こ、これは!」
《GM》【ミルキィ】「リュ、リュミス!」 入り口に背を向け座る教師と、その前に膝をつくミルキィ。
《リュミス》 【リュミス】「先生。話はしっかり聞きました」無表情ですが…ミルキィが見ると、目が据わってるのが分かるかも
《GM》【教師】「何だね、君は!ノックもなしに入ってきて。我々二人の問題に口出ししないで貰おう。」 高圧的に言うが下半身は丸出しで。
《GM》【ミルキィ】「りゅみす、これは、これはね」 あわあわと
《リュミス》 【リュミス】「私を出汁に使った時点で、二人の問題ではないです。………貧相だし」初めては初めてですが……スクレのと比較すると、あんまりにも可愛いようなモノだと思いますっ(爆
《リュミス》 それから慌てるミルキィも見て、こちらも不満げにみます
《GM》【教師】「な、何を言うのかね。出汁に使うとか使わないとか、意味がわからないよ。」 一瞬傷ついた顔をするも、すっとぼけて
《GM》【ミルキィ】「だって、こうするしか……」 しょぼん
《リュミス》 【リュミス】「…ファイア」と、こっそり持っていた銃を構えて、教師の眉を掠める狙いで一発
《リュミス》 とりあえず24点の射撃を掠める程度にw
《GM》 【教師】「ギャア、な、あ何をする!」 眉を飛ばされのけぞる教師。その股間のものはしおしおと力を失い
《リュミス》 【リュミス】「………逢引と研究の邪魔をしてくれたのと、あまつさえそれの交換条件にミルキィを要求した件。占めて三つ、ついでにやつあたりも含めて4つ。確率4/6」と、リボルバーの弾倉から弾をもう1発ぬいて回転して、頭につきつけます。恐怖、ロシアンルーレット
《リュミス》 そして一回引き金を引きます。カチン、という音がして弾は出ず
《GM》【教師】「ぎゃぁあ!やめ、、こんな事をして、どうなると」 椅子から立ち上がることも出来ずに
《GM》ミルキィも怯えた目で見ています
《リュミス》 【リュミス】「2発目」SE:カチン  【リュミス】「……三発目。別に怒ってない。酔っ払いが酔ってないというくらい怒ってない。だから後先は知らない」ぐぐぐ、と引き金をユックリ引いて
《リュミス》 【リュミス】「バン」声で言います、弾は出ず
《GM》 【教師】「gyぁあぁあ!」 頭の中に走馬灯を浮かべると、かくりと
《リュミス》 【リュミス】「魔力は込めてないから弾はでない」あっさりと言って、銃をしまってミルキィを無表情…もとい、どこかあきれたように見ます
《GM》【ミルキィ】「きゃあぁぁぁ……あれ?」 きょとんとリュミスを見上げて
《リュミス》 【リュミス】「……ミルキィ。くる」と、そんな見上げてるミルキィの手を掴んで…いつもの準備室へいきましょうかw
《GM》【ミルキィ】「リュ、リュミス……」膝に力が入らないまま、よたよたと


《リュミス》 【リュミス】「……それで、なんであんなことになってたの?」準備室に入るなり、鍵をかけて…ミルキィを椅子に座らせてたずねましょう。声の張りは溶けてます
《GM》【ミルキィ】「それが、それがね……」グスグスと泣き出します。そして語り始めたのは以下の内容
《GM》リュミスが攫われた後、それを助ける為に教師に泣き付いたミルキィ。しかし、それを助けるメイデン隊の編成。行方不明のリュミスの位置を特定する為の遠隔視、更には船のチャーターまで。莫大な金額が発生する為に普通は無理だと断られます。しかしそれを肩代わりするかわりに……
《リュミス》 【リュミス】「………馬鹿(ジト目」
《リュミス》 話を聞いて一言即答
《GM》【ミルキィ】「だって、だって、ほかにどうしていいのか」グスグスと鼻を鳴らし
《リュミス》 【リュミス】「違う。……ミルキィを見捨てて、しかもスクレにあれだけ犯されてる所を見て。普通にほっておけばよかった」洞窟前での一件をきっぱりと
《GM》【ミルキィ】「そ、そんなこと、できるわけないから。だって、友達だから」 相変わらずグズグズと鼻を鳴らしてます
《リュミス》 【リュミス】「……………そう」と、言ってしばらく考え、ミルキィを見て
《リュミス》 【リュミス】「友達、だよね?」…といって、ミルキィの頭の後ろに手を回して、間近で覗き込んで…キスしてしまいましょう
《GM》【ミルキィ】「うん、そうだよ。……っ!? ん、む~」 驚いたように声を上げ 
《リュミス》 【リュミス】「はむ、ちゅ、ちゅる、んぅ……」舌をミルキィの口内にねじ込み、舌を絡め取って淫らに刺激しまsy
《GM》【ミルキィ】「む~、ん~~」 口を奪われ舌を絡められ、既に高ぶっていた熱が全身に広がる。リュミスの腕の中で、瞳を閉じると、身体から力が抜け
《リュミス》 【リュミス】「んぅ、んっ、ちゅる……んっ……ミルキィ…どんなことされてたの?」と、秘所にくわえ込まされているバイブを掴んで、軽く動かしながらたずねます
《GM》スカートに下に手を差し込まれ、濡れた液音を高くさせ……恥ずかしそうに首を振るミルキィ
《リュミス》 【リュミス】「教えて、ミルキィ。友達でしょう?」ミルキィの唇に舌を這わせながら、首を振るミルキィになおもたずねます。黙秘は却下、といわないばかりに
《GM》【ミルキィ】「リュミス……なんでそんなこと聞くの……」縋るような目で見詰めながら、それでも確固たる視線に観念して
《リュミス》 【リュミス】「知りたいから。…駄目?」聞き返すように言いますが、視線はゆらしません
《GM》【ミルキィ】「えっと、お口でアレを慰める練習をたくさんして……。後、このおもちゃをずっとつけさせられて……それに、初めてを……ぐすっ」再び瞳に涙の膜がかかり
《リュミス》 【リュミス】「…(ぎゅぅっ、と抱きしめて)ごめん、私の為に」と、慰めるように体を抱きしめて、もう一度口付けして舌を絡めますー
《GM》【ミルキィ】「ん、ちゅっん~~」 優しい感触に縋るように抱き返すミルキィ。植物を愛する心優しい少女は、これまでの辛く苦しい日々の終焉にただ強くリュミスにしがみつき
《リュミス》 背中をまさぐりながら、ミルキィの付けられているおもちゃつき下着…を脱がしてしまいましょうか。鍵があれば壊して。
《GM》リュミスの手で解かれる、淫具。それはミルキィにとっての解放を象徴していて
《リュミス》 【リュミス】「んっ…はずれた……」と、キスをやめて……下着を脱がせて、今まで淫具をくわえ込んでいた秘所をまじまじと見ます
《GM》【ミルキィ】「はず、かしいよ……」 小さな、まだ乙女のような佇まいのそこは散々に刺激され、ほころんで蜜を零し
《リュミス》 【リュミス】「…綺麗。キス、してあげる…」と、ミルキィを床へ引き倒して…69の形で上にのり、ミルキィの秘所へ口付けし、舌を這わせ、さしこみます
《GM》【ミルキィ】「ぁぁ!ダメだよ、リュ、リュミス。汚いよ……」 リュミスの下で身を捩り、甘い吐息を零しながらも制止して
《リュミス》 【リュミス】「はむ、ちゅ、ちゅる…んっ、汚いところなんて、ない、よ…?」ミルキィの顔先に、雌の匂いを漂わせる股間を見せながら・・・両手でミルキィの秘所を開き、息をふぅ…と吹き込んでは、クリを軽く舐め
《GM》【ミルキィ】「はっ、ふぁぁ!!」 その刺激に首をのけぞらせる。鼻先がリュミスの雌芯を擦り上げ
《リュミス》 【リュミス】「んぅ…♪」直ぐに上がる甘い声、そして下着にシミができ……
《リュミス》 【リュミス】「・・・ン、ここも…ね…?」と、顔をずらして、ミルキィの尿道をつんつん、と舌でつっつきます
《GM》【ミルキィ】「な、な、ひゃぁ!」 その刺激される部位に違和感を感じる。「なんで、そんなところ、おしっこのところだから・・・・・・」そんな部位を愛撫されるなどとは考えたこともない少女」
《リュミス》 【リュミス】「ん…間違ってない…」指をミルキィの秘所へ入れて、ちゅく、くち・・・と膣内をかきまわしながら…舌先で尿道まわりと丹念に愛撫します。素質があるかどうかを確かめるかのように…
《GM》【ミルキィ】「ひゃ、なにか、変だよ。そんなところで。」 どこを刺激すれば一番快楽を増すか。そのことを良く知った丁寧なリュミスの責め。その感触にぶるりと振るえ下半身に力が入る。湧き上がる快楽を逃がすように腰が逃げようとするが、逃げる場所はどこにもなく
《リュミス》 【リュミス】「別に変じゃない。……ミルキィにも知ってもらいたいだけ。…私の感じるところ」至極もっともそうな、どこか外れたセリフを履き…逃がさない、とばかりに上からしっかりと押さえつけて…尿道へ口付けして、舌でほぐしながらちゅっちゅ、と吸い上げ…
《GM》【ミルキィ】「だめ、だよ~~っ!!」 腰がビクンと跳ねる。リュミスの口に雫を零しながら、軽い絶頂に達して
《リュミス》 【リュミス】「んく、ちゅる、ん……よかった・・・ミルキィ、ちゃんとこっちの素質、ある……じゃあ、次は……」と、尿道から口を離して……今度はアナル
《リュミス》 【リュミス】「んく、ちゅる、ん……よかった・・・ミルキィ、ちゃんとこっちの素質、ある……じゃあ、次は……」と、尿道から口を離して……今度はお尻に手を当てて、指でアナルの周りをマッサージし始めます
《GM》力の抜けた少女は、リュミスにされるがままにほぐされて行くが……ふと、自分がどこを弄られているのかに気がつく
《GM》【ミルキィ】「ダ、ダメダメダメ!そんなところ、ダメだよ!!」 必死にリュミスの下で身を捩らせる。しかし押しのけることなどできるはずもなく
《リュミス》 【リュミス】「ん…こっちは、あまり素質、ない………でも、ないならそうすればいいよ……」軽くもみ、指を入れようとして軽く突っつく程度にして…
《リュミス》 【リュミス】「…ミルキィ、私の股間…見て…?」と、腰のヒモを引いて、下着を外して…すっかり蜜でとろとろになり、アナルと秘所、そして尿道をひくつかせている股間をミルキィへ晒してしまいます
《GM》秘裂からの蜜で、十分にぬめらされている筈だが細い指をくわえ込むのもきつい、ミルキィの後ろの門
《GM》【ミルキィ】「凄く、濡れてる……」 むせ返るような雌の匂いに瞳が蕩ける
《リュミス》 【リュミス】「キス、して…?それから…ひくつく、尿道やお尻の穴も…指で、いじって…?」と、アナルへ小指をいれて、軽く曲げながら…キスしやすいように、顔先まで濡れる秘所…を初めとした股間をつきつけます
《GM》【ミルキィ】「ひゃっ、ん、うん、リュミス……ちゅっ。」 おずおずとした唇がリュミスの秘所に触れる。リュミスからの淫気を受けて、思考に靄のかかった少女は、促されるままリュミスに奉仕を開始する
《リュミス》 【リュミス】「んぅっ…!」ぴくん、と腰を震わせて、秘所からとロリ、と蜜が溢れてミルキィの口内へと…
《GM》【ミルキィ】「ん、こくり、ふぁ。」 喉を鳴らして、熱い吐息を吐く。再び、こちらも丁寧にリュミスの感じる部位を探して舌を這わせ始め
《リュミス》 【リュミス】「あ、ふぁ…♪んっ、ミルキィ…お尻の穴も…尿道も、いじって……んっ…!」感じる所を舌でなぞられ、振るえながら…そんなおねだりをし、自らもまたミルキィの秘所へ口付けし、尿道を指で擦り…
《GM》【ミルキィ】「ん、うん。」 言いながら、指を2つの排泄穴に宛がう。引き込むような蠕動に驚くも、そのままおずおずと、ぎこちない仕草で刺激を初め
《リュミス》 【リュミス】「んぅぅぅ…!!!」びくんっ、と大きく腰を震わせて…蜜を滴らせながら、それだけで直ぐにイってしまいます
《GM》【ミルキィ】「リュミス、すごく敏感なんだ……」 リュミスからの刺激が途切れると、自由に動かせるようになった指と舌とが更に動き
《リュミス》 【リュミス】「ん、はぁ、うん、そこ、感じすぎ、んっ、はぁ……♪」更に動かされる指や舌に…何度も腰を震わせて…アナルを擦られれば飲み込むように、尿道を擦られれば腰が跳ね、膣を舐められれば愛液を滴らせて…下からミルキィの奉仕を受けて、悶え始めます
《GM》【ミルキィ】「ここでも、こんなに気持ちよくなれるんだ……」 リュミスの様に、コクリと喉がなる。もはや汚いとか、女同士などという意識はなく、多々リュミスが喜ぶのが嬉しくて
《リュミス》 【リュミス】「ん、はぁ、はぁ……そう、だから……ね………?」と、服からスキュラハンドを出して……ミルキィの尿道へ、ちゅるっ、ともぐりこませます
《GM》【ミルキィ】「ぇゃ、ぁぁぁぁ~~っ!!!」突然走ル、感じたことのない刺激。自らぬるりと粘液を出し、痛みを与えない細さでもぐりこむ細触手
《リュミス》 そのまま、ミルキィの尿道へ張り付き…じわっ、じわっ…と淫毒を分泌させて、ミルキィの神経を犯し…快感へとつながる回路を増やしていきます
《GM》【ミルキィ】「なに、なにこれ……熱くなる。」 初めて注がれる淫らな毒に、腰が持ち上がるようにビクビク震え
《リュミス》 【リュミス】「ん…こうすると、もっと気持ちよくなれる……」軽く、触手をくい、くい、とひっぱり……新しく生まれた快感回路や、元からの神経を甘く刺激します
《GM》【ミルキィ】「気持ち、いいよ……これ、凄く」 尿道を引かれるような感触。それが鋭い快楽を何度も何度も体内に反響させて。ついには快楽を認める声
《リュミス》 【リュミス】「よかった……ミルキィ、私と一緒……」どことなく嬉しそうに良い
《リュミス》 【リュミス】「それじゃあ…こっちも、私と一緒にする……」と、再び細いスキュラハンドを出し…にゅるっ、とミルキィのアナルを通り、腸内へともぐりこませます
《GM》【ミルキィ】「お尻まで……なんだか。」 体内に毒が注がれると、そこも新たに快楽の箇所となる。その感覚にもはや責める手は止まり
《リュミス》 【リュミス】「…もっと、気持ちよくなる」と、スキュラハンドの表皮が吸盤になり…ミルキィの腸内へ吸い付き、棘を刺して直接淫毒を打ち込み……
《GM》【ミルキィ】「~~~~っっつ!!」 更に淫毒を注がれて、触手を締め付けるとその感触を強く感じて、ぷしゃっと蜜を零し達してしまう。
《リュミス》 【リュミス】「はむ、ちゅる…んく、んく、んく・・・ミルキィ、お尻でいった…?」噴出した蜜を口内に納め、秘所を舌で責めながら……快感神経が出来たのを見計らって…スキュラハンドをくるっ、とまわして吸盤を引き剥がし、性感帯の突起を作り……再び別の場所にすいついて、同様に拡張していきます
《GM》【ミルキィ】「うん、リュミス……よくわからないけど、ふぁあって……」荒い息の中からそう応えるが、新たに吸盤に吸い付かれると、応える余裕がなくなっていき
《リュミス》 【リュミス】「よかった……私と同じだ。…もっとするね」と、かつて自らに行われた攻めを、丹念に、ねっぷりとミルキィへと施していきます
《GM》【ミルキィ】「うん、リュミス。もっとして……」甘えるように呟くと、リュミスの秘所に、そっとキスをして


《リュミス》 それからしばらく……尿道とお尻、それぞれ片方だけでも、しっかり甘い声が上がって、イケるようになるまで…責めは続きます
《リュミス》 【リュミス】「んっ………お尻、気持ちよくなった・・・?」と、スキュラハンドを抜き差ししながらたずねます
《GM》【ミルキィ】「リュミスぅ、ふぁぁぁ、良いよぅ。こんなの知らない。」蕩けきった表情でコクコクと頷いて
《リュミス》 【リュミス】「よかった……」と、嬉しそうにいって・・・さらにもう一本、太めのスキュラハンドを出して・・・つぶっ、と膣内へもぐりこませます。アナルへもぐりこむ触手も、いつの間にか太目のものへ…
《GM》 【ミルキィ】「こんなの……ぁぁ――中で、吸い付いてる、ひゃぁぁんっ!!」 2穴を同時に抉られて、境目の肉を両側から吸いつかれると、それだけでまた絶頂に達し
《リュミス》 【リュミス】「ん……」と、69の体性から体を回して、向き合い押し倒すような感じに体の向きを変えて
《リュミス》 【リュミス】「・・・ミルキィ。私のこと、好き?」と、責めの手を緩ませ、顔を向き合わせてたずねます
《GM》【ミルキィ】「ふぁ、りゅみす?……うん、大好きだよ。」 蕩けきってぽやっとした空気。その好きは果たしてどの好きなのか
《リュミス》 【リュミス】「うん。…私も好き……よかった。それなら……」と、自らの腰も落として…ミルキィの秘所・アナル・尿道にもぐりこむスキュラハンドの、入りきらずに出ている所へ、自らの3穴を近づけて・・・
《リュミス》 【リュミス】「一緒に、堕ちて…?・・・んぅ…!」腰をぺたん、とミルキィの腰へと接触させ…自らも3穴でスキュラハンドを飲み込み、甘い声を上げながらつながります
《GM》何度もリュミスの中に馴染んだものたちは、我が物顔に中に押し入る。2人の中に吸盤で軽く吸い付くと、腰の動きがダイレクトに体内を揺すり
《GM》【ミルキィ】「お、堕ちる?の。」
《リュミス》 【リュミス】「ん、はぁ・・・っ、入って、吸い付いて…ぇ…うん、そう。そうしたら、ずっと一緒、だから・・・はぁ・・・♪私に、堕ちて…ミルキィ…」愉悦に飛んだ顔で、ミルキィの前で甘い喘ぎ声を上げます
《GM》【ミルキィ】「ぁぁ……うん♪ りゅ、りゅみすがずっと、ずっと一緒にいてくれ…ぇ…る。ふふふっ」嬉しそうに微笑む少女。目をつぶって唇を捧げ
《リュミス》 【リュミス】「んっ…♪嬉しい…はむ、ちゅ、ちゅる……♪……いいよ、好きに動いて……」ミルキィの唇に口付けし、舌を絡めて唾液を飲ませ…自らとミルキィの股間の穴を全て犯すスキュラハンドへと、そう声をかけます
《GM》【ミルキィ】「はむっ、キスって、気持ちがいいんだね。はぁ。こんなの、知らなかったよ。ん~~~っっ!!」 笑顔で報告した直後、体内で蠢き始める小さな触手たち。ミアスマを吸って体積を増やすと、2人の前穴をギチギチに満たす。先端部分の吸盤が子宮口に吸着するとコリコリと甘噛をはじめ
《リュミス》 【リュミス】「んぅ、ふぁ、うん、そう…んっ、はぁ…♪分かる…?今、ミルキィと私…下の3つの穴で、全部つなが・・・ぁぁっ…!!い、いの、そこ…んっ、はぁ…!」びくんっ!と体を大きく跳ねさせ、快感に体を悶えさせ…ミルキィの口を恍惚として武者ぶり続けます
《GM》【ミルキィ】「りゅみす…ふゃぁぁ~~、あ、ひっ!」 もはや意味のある言葉は発せず、ただリュミスに抱かれるたびに絶頂し、唾液を零して身もだえする。意識も半ば飛んでいるのか幼子のようにしがみつき
《リュミス》 【リュミス】「ンっ、んむ、んぅ、ちゅっ、ちゅる…んっ、私も、いく、よ…ふぁ、ミルキィ…すくれぇ・・・!」ミルキィとスクレの名前を呼んで、びくん、と穴を締め付け、腰を打ちつけて、絶頂へ…そのままミルキィをきゅっ、と抱きしめます
《GM》【ミルキィ】「りゅみす、いってるよ、あぁ、もう♪さっきからずっと!っ~~~~ッ!!」 リュミスの動きで奥を叩かれると、スキュラハンドの隙間から結合部に暖かいものを零し、これまでにない高みに意識を漂白される。ただ抱きしめる手はリュミスに強く縋りつき
《リュミス》 【リュミス】「ふぁぁっ…!もっとイク・・・もっと、イクの…ん、ぁ…!堕ちるまで、イク…っ…!」ミルキィにすがりつかれ、自らもミルキィをしっかりと押さえ…深く、堕ちるようにその身を快感の海へ沈ませるように、悶え、振るえ…なおも動き、えぐるスキュラハンドをきゅっ、と締め付けて、腰を動かしてしまいます
《GM》【ミルキィ】「ひぁ、あ~~あ゛~~あ。」 もはやただ、喘ぎを漏らし、リュミスの下で絶頂を続ける少女。漂白された意識には、もはや悲しみ、痛みは残っておらず……
《リュミス》 【リュミス】「ん、ふぁ……!!」鋭い声と絶頂……そんなミルキィに満足そうな、嬉しそうな笑みを浮かべて……



《リュミス》 **それから数日後 放課後:教室**
《リュミス》 【リュミス】「ミルキィ」と授業道具をまとめ終わって、ミルキィへ声をかけます。
《GM》【ミルキィ】「りゅ、リュミス、んっ。」 甘い吐息で振り返り
《リュミス》 【リュミス】「・・・んっ……熱、ある…?顔、赤い…」かくいうリュミスも、顔は赤く、どこか悶えるような熱に浮かされていますが…
《GM》【ミルキィ】「そ、そんなの……りゅみすが」 縋るような目で見るが、教室内にはまだ生徒がおり
《リュミス》 【リュミス】「んっ……今日も、私の研究室……来る……?」その目を受けて、ミルキィの手をとり…連日続けられている放課後の情事へと誘い…
《GM》【ミルキィ】「うん。リュミス。」 熱くなった手のひら。指と指とを絡めあい
《リュミス》 【リュミス】「んっ…一緒に、イく……週末、家に遊びに、くる……?」指先をきゅ、と絡めあい、手の平を押し付けながら……ある種、もっと深みへの誘いを口にして
《GM》【ミルキィ】「嬉しい。リュミス。」 こくんと頷く。既に瞳には薄い涙の膜が掛かり、上気した頬は艶やかさを少女に加味して
《リュミス》 そのまま、研究室へと……週末はおそらく、3人になって…淫らに絡み合うことでしょう




《リュミス》 ランドリューフ戦記CC 【海の生き物(の触手)と少女二人】    Fin