【サヤ】「私はサヤ=アーデルハイド、アレキサンドリアに輝く聖姫……奴隷や商品扱いなどと、認めません…認めません!」
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ■□■ ランドリューフ戦記 「ムスペルへの道」 開幕です
【GM】 エンディアの奴隷市場。そのセリ会場にて、ダークエルフに抱えられたまま、絶頂に達して、わずかに落ち着きを取り戻したサヤ。
【ディエラ】「まだ、頑張るのね。」 瞳に戻った意志の色を見て呟く。その間も指先はドロドロになった秘所をゆっくりと刺激して
【サヤ】「はっ…はっ…んんぅッ、こ…こんなことをして……どうするつもりなのですか、ひぁっ!」同性から、弱みを知り尽くした責めに悶え、震え、絶頂に達した体はなおも淫蜜を溢れさせ。
【ディエラ】「目的?仕事よ、ただの。もっとも……趣味も兼ねてるけどね。」 長い舌が、サヤの耳を這う。そして楽しそうに笑うと、周囲を飛びまわり淡い光を放つ遠見の水晶球を片手に取る
【GM】 手のひらに楽に乗る大きさのそれをつまむと、サヤの股間にあてがって、秘裂の上で蜜をまぶし始める
【サヤ】「人を…辱めて仕事などと、恥を知りなさ…!?やだっ、やめてぇ!」耳すらも快感を感じるようになった体に、自己嫌悪と背徳感で心が溺れてしまう。股間に当てられた水晶が何であるか…それを思い出し、力の入らぬ体で他愛無い抵抗を。
【ディエラ】「恥を知る……ふふっ。聖姫様も恥じらい深いおまんこを、依頼人にもしっかりと見せてあげないとね。」ヌルヌルになった水晶球が押されると秘裂がゆっくりと押し広げられていく。観客たちの興奮はうなぎのぼりに高まっていく
【サヤ】「あ…あぁっ……やめて、広げないで…っ!」人として、女性として、他人に見せることなど想像もつかなかった部分が広げられ、見られてしまう。しかもこの場にいる人間だけでなく、水晶の向こうにもいるであろう誰かに見られている…余りにも衝撃的な現実とは裏腹に、雌の悦びに目覚め始めた体は熱く火照り、心は羞恥の炎で燃え上がる。
【GM】 【観客】「やっちまえー」「犯せ!犯せ!!」「犬はどうした犬は!!」 観客たちが好き勝手なことを言う。多くの人間がサヤのことをただの肉穴とみなして暴言を吐き、故郷で受けていた尊敬などとは縁遠い視線をぶつける。その間にもゆっくりと水晶球は押し込まれていき……ちゅぷん。体内に異物を挿入される感触
【サヤ】「ひっ…うあぁ…!?」観客の欲情にまみれた視線と罵声を浴び、落胆する心。しかしその下卑た扱いに体は疼き、欲し、突き入れられた水晶をやすやすと飲み込んでしまう。
【ディエラ】「気が付いているかしら?あなたの中に入った水晶球。向こうに中の様子をしっかりと送っているわよ?」 押し出そうとする動きに従って、水晶球が顔を出す。それを再び中指で押し込むと、また手を離して顔を出させて……膣内で水晶球を往復させ始める
【サヤ】「そ…そんな、んあぅっ!だ…め…動かさないでっ…!」只でさえ人に見せるものではない聖域、しかもその内側まで見られているという屈辱。有り得ない状況に晒される心は恥辱で満たされ、淫熱に蝕まれていく。
【ディエラ】「そんなこと言って……さっきより蜜が増えてるわよ。」 もう一つの水晶球を掴むと、それも追加で押し込んで……カツン。膣内で音を立てる水晶球
【サヤ】「ひ…ぎっ…そんな、ふたつも…入らない…!」口は拒絶を、視線と言葉に蕩けきった秘唇は大きく開き飲み込んでしまう。二つ並んだ水晶は、淫らに蠢く雌肉を鮮明に映し出して。
【ディエラ】「入らない、なんて……過小評価よ。」 笑いながら指で押し込んでいく。体内で固いモノ同士がぶつかり合い、何度も鋭い衝撃をぶつけ合う。ゆっくりと奥まで拡張されていき、やがてはコツンと最奥にぶつかる水晶「
【サヤ】「ふあぁ…ッ!も…入れないでぇ…!」次々と押し込まれる異物を飲み込み、受け止める。視界に映る笑顔に、それだけでは済まないという意志を感じ恐怖に飲まれてしまう。
【ディエラ】「さすがに、もう一つでいっぱいになるかしら?」 さらに追加を握ると秘裂にあてがい……中を引き延ばすように押し込んでいく
【サヤ】「はっ、はっ、だ……だめ、それ以上は入らな…んぐぅッ!?」一体いくつの水晶を入れられただろうか、今だ処女のように締め付ける秘所は限界まで玉をくわえ込み、下腹部にうっすらと凹凸が浮かんでしまう。ふと脳裏をよぎるのは、オルテンシアの淫宴で見た姉の…思い出すのもおぞましい産卵の様子。自分も同じ状況に陥るのかという恐怖に震え、すがるものを求めた腕をディエラに向ける。
【ディエラ】「もうおしまいだから、大丈夫よ」その腕を受け止めると、縋りつくに任せて、ゆっくりとお腹を撫でる。すると、表面を擦られるだけではなく、膣内で珠がこすれてキュリキュリと音をたて、異常な刺激を生み出して、サヤの快楽をどんどん高め
【サヤ】「あ…うあ…っ!なかで…こすれて…~ッ!」終わりを告げる言葉に安堵するも、不規則に擦れ、乱れ動く水晶球の刺激に痺れ、反り返る体。
【サヤ】  【サヤ】「あ…うあ…っ!なかで…こすれて…~ッ!」終わりを告げる言葉に安堵するも、不規則に擦れ、乱れ動く水晶球の刺激に痺れ、反り返る体。
【ディエラ】「いつまでも、入れたままではきついんじゃないかしら?」 気遣うように耳元で囁く。ディエラがサヤの両手を握り返すと、観客の前に秘裂を隠すすべはなくなって。ゆっくりと押さえる物のなくなった水晶球が出口を目指す。
【サヤ】「ひ…っ…う…」こくこくと頷き、早く開放されたいという意志表示。その意志とは裏腹に、隠すもののなくなった秘唇は羞恥で固く閉じ、外へ向かう水晶球を押しとどめる。
【ディエラ】「出さないままではいつまでも終わらないわよ。それに、出してしまったら、きっと凄く気持ちがいい。」 サヤの唇に舌を這わせながら、ねっとりと言葉をささやく。すでに甘いものと認識し始めたディエラの味。それを感じさせながら、自分の意思で秘裂を開くように指示をして
【サヤ】「ふっ…ぅ……んちゅ…」口寂しい幼子のように舌をついばみ、排出を促す言葉に心が流されて行く。意思によって開くものではないはずの秘唇が、徐々に力を緩めていき…最初の玉が転がり落ちる。
【GM】 ぬめった球が地面に落ちて固い音を立てる。濡れた痕をつけながら、転がるそれはサヤの体内で暖められた熱を放つ。聖姫の産卵ショーを見る観客の爆発的な歓声が辺りに響き、羞恥と屈辱でサヤの心に傷をつける。褐色のエルフがそれを慰めるように舌を使い
【サヤ】「うああぁ…!やだ…見ないで、みないで…!」まるで卵を産み落とすかのように水晶を吐き出す、圧倒される歓声にその行為を見られていることを思い知らされる……しかし一度出だした物はとどまる所を知らず、ひとつまたひとつと地面に産み落として行く。
【GM】 羞恥が膣道を締めると、中を擦る刺激が強まる。お腹の中の重さが減って開放感がサヤに溢れる。集中する視線は雌の体に物理的な刺激を伴って降り注ぐようで
【ディエラ】「ん、ちゅむ、ちゅる。」 再び唇を重ね舌を貪り、散々に開発したサヤの口内を刺激していき
【サヤ】「ひ…んんぅっ…!やぁっ…みちゃ…みちゃやだぁ…ッ!」淫魔のごとき舌技により、雌の性感を目覚めさせられた口を再び犯されても、羞恥と不安に憔悴しきった心は抗えず舌を絡めてしまう。その口戯にますます秘唇を締め付け、玉が抜ける快感が限界まで達し……最後の水晶を吐き出すと同時に絶頂に達してしまう。
【GM】 するり。ディエラの手が秘裂に回ると、絶頂し震える秘肉をくつろげる。キスをしながら、観客たちの前に聖姫のアクメを見せつけて……
【GM】 観客は一気にステージに上がって来そうなほど高まっており
【サヤ】「あ…うあぁぁー…ッ♪」正に絶頂を迎えた瞬間の秘壷を広げられ、見せ付けられ、押し寄せる恥辱にさらに快感が重なってしまう。波のように何度も迫る快感に意識は薄れ、暗闇の底へ…
【ディエラ】「ふふふっ。」 その笑い声だけを最後に聞いて……
【GM】  
【GM】  
【GM】 アクトは何を使いますか?
【サヤ】 じゃあ産卵っぽいのでフラッシュバックを!
【GM】 了解です!
【GM】  
【GM】  
【GM】 気絶したサヤが目を覚ましたのは、どこかの豪勢な部屋の中。久しぶりのベッドの中に身を安め、体力の回復を感じます。
【GM】 衣類は首輪一つと聖服を模したビスチェのみ。毛布のおかげで外にはさらされていません
【サヤ】「ん……ここ…は?私は確か…」目だけを開け、ぼんやりとした寝起きの頭で。
【GM】 照明の弱められた室内。ぼんやりとするサヤの目が、窓がなく、ドアも一つだけの頑丈な物しかないことをとらえます
【サヤ】「これは…そう、わたしは…」まるで牢獄のような部屋の様相に、自分が奴隷扱いされ売られてしまったことを思い出す。のろのろと起き上がりあたりを見回しながら。
【GM】 ドアがノックとともに開けられると、入ってくるのは褐色のエルフ。サヤのことを散々に啼かせたその唇から言葉を紡ぐ
【ディエラ】「さすがに、素早い目覚めね? 鍛えてあるおかげかしら。」 後ろ手にドアを閉めると
【サヤ】「…ッ!な、あ、わた…私をこんなに…どうするつもりですか!」観衆の目の前で責められ、はしたなく泣き叫ぶ原因を作った張本人。思い出される恥辱にろれつも回らずに。
【ディエラ】「どうしようかしら……おかげさまであなたのことを競り落とすことができたわ。あのあとは、暴徒が舞台まで上がってきて大変だったのよ。」 いたずらっぽく笑い言う
【サヤ】「競り、って…だから、私は奴隷や物なんかでは…ありません…!」王族としての誇りを忘れまいと気丈に振る舞うが、その笑みの中に潜む闇に気圧され言葉は尻すぼみに。
【ディエラ】「外的要因はあなたが奴隷であることを決定してるわ。心の中の問題までは……1週間くらいは大丈夫かしら。と、つまらないお話はこのくらいにするわね。ちょっとした取引を提案に来たの。」 サヤの前で指を立ててみせる
【サヤ】「取引…?私が…?笑わせないでください、なぜあなたのようなダークエルフなどと取引を」視線を避けるかのようにプイ、と横を向いて。
【ディエラ】「聞くだけ聞いても損はないと思うけど。」そう言ってさらに言葉を続ける
【ディエラ】「これから、とある町まであなたを連れて行くわ。街に着くまでは従順に私の言うことに従うこと。その代わり、あなたの剣と装備を返してあげる。私は一週間ほどあなたを調教する時間を節約できるし、あなたは装備を返してもらえる。両者にとって魅力的な提案じゃない?それに、向こうの町ではあなたの肉親が待っているわ。ムスペルへイムの中を装備もなしに一人旅してお姉さんを助けに行くのは無謀だと思うけど?」
【サヤ】「肉親って…まさか、姉さまがそこに?何か知っているのですか!?」かけがえのない家族、もう一人の自分、その存在を聞かされたとたんに体を乗り出し問い詰める。立てた指に噛み付かんばかりの勢いで。
【ディエラ】「さぁ、私は何も? 私の提案を飲むか、飲まないか。それだけの話です。このままここで心が壊れたおもちゃになるまで調教して、それから運んだとしたら、あなたの肉親もきっと悲しむでしょうね。」 サヤが勢いづくとそれをいなすように身を引いて
【サヤ】「くっ…いいでしょう……たとえ貴方がどれだけの手管で私を貶めようとも、神の加護を授かるこの心と体折れることなどないでしょうが…それだけの時間を貴方と過ごすのも不愉快です。その提案、乗りましょう。」まるで自分にも言い聞かせるように。
【ディエラ】「そう、良かった。では、王の名にかけて誓いを立ててもらって、それから装備を返すわね。」 ゆっくりとその顔に笑みが浮かぶ
【サヤ】「あなたも、約束してください。この取引に嘘偽りがないことを。」その笑みにぞくり、と寒気を感じ、念を押すように。
【ディエラ】「ええ、わかったわ。アルトゥーリンの王の名にかけて、武器と防具を返しましょう。その代わり、街に着くまでは絶対服従で。もちろん、街にむかわないなどというセコイこともしないわ。」 笑みの形につり上がった唇。しかし優しさはそこにはなく
【サヤ】「それでは私も……我が父、偉大なるアレキサンドリア王の名にかけて誓いましょう。」悪魔との契約が為された。本人は気づいているのかいないのか・・
【ディエラ】「では、向こうにつくまでよろしく。」 会話が終わったころ、入口をノックする音。呼び入れると、懐かしいサヤの装備がすべてそろっており。
【ディエラ】「まずは、こちらは約束を果たしたわ。そちらも当然……」 唇の端を再び笑みの形にゆがめ
【サヤ】「ああ、よかった……それで、私は何をすれば…?」安堵の表情を浮かべるも、魔女の微笑みに気づき身を固くしながら。
【ディエラ】「明日の朝に出発をするけど、今夜はそうね。少し楽しませてもらおうかしら。奉仕のすべはよく知っているのよね。」 笑みを浮かべ、ベッドに腰を下ろす
【サヤ】「そっ、奉仕と言われても……ううぅっ、わかりました…!」ディエラの目の前に跪くように腰を落とし…
【ディエラ】「旅の間も退屈しなさそうね。」 足を開いて受け入れながら、明日からのことを想って笑みを浮かべる
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 翌日早朝に旅の支度を整えて、ディエラの屋敷を出る2人。連れ立って歩くディエラの顔は前だけを見据えており。
【ディエラ】「この地下の都市では朝って言っても判りにくいのよね。地上の日の出、日の入りは、結構気に入ってるんだけど。」どうでもいい会話をしながら進む
【サヤ】「ダークエルフと言うものは太陽の光に弱いと聞きますが……そうでもないようですね。」少し残念そうに
【ディエラ】「そんなものは、外に出て数年もすれば慣れるのよ。って、囲まれてるわね」 エンディアの路地。そこからぞろぞろと、手に手に淫具を握りしめた男たち、そして巨大な犬が現れる。 
【ディエラ】「いくらエンディアだからって……」 男たち、正確には手に持っているものを見て片眉をあげる
【サヤ】「囲まれ…っ!?な,何ですかあなたたちは!」手にもつ物が何かはわからないが、街の雰囲気と囲む男たちの熱気に嫌悪感を覚え身構える。
【グリーン】「おれたちも、あの競りでお前のことを買おうと思っていたのによ。めちゃくちゃにぶち壊しやがって……暴徒の手引きをしたのはてめぇだろ、ダークエルフ。」忌々しげに戦闘の男が言う
【イングウェイ】「グルグルル」 憎しみに燃える目でディエラを見ると
【サヤ】「買う……暴徒…やはりというか何と言うか、姑息な手を使うものですね…!」ディエラに一矢報いようと言葉を放つが、かといって相手に肩入れするにもいかない状況なので言葉に力はなく。
【ディエラ】「あいつらにお試しされたかった?それはごめんなさい。」くすりと笑うと

[イングウェイIV9、雑魚IV4*5][サヤ・ディエラIV10][雑魚*5]

【サヤ】「そ、そんなこと…というか、試すなんて…!」剣を抜いて。
【GM】 というところで戦闘入ります。両者開幕なし
【GM】 先手ディエラ
【サヤ】 はいな
【ディエラ】「薄気味の悪い笑み……死ねばいい」 吐いた吐息が紅蓮をまとい
【GM】 グランドエクステンション+憤激+ドラゴンブレス
【GM】 -> 4D6+5D6+13 = [2,3,4,3]+[2,5,4,2,3]+13 = 41

[イングウェイIV9][サヤ・ディエラIV10]

【ディエラ】「さ、あとはお任せしますね。」 男たちを消し炭に変え、のんびり言うと
【GM】 イングウェイが襲いかかります
【GM】 偶数サヤ
【GM】 -> 1D2 = [1] = 1
【GM】 飛びかかって牙を振るう
【GM】 -> 3D6+16 = [2,5,5]+16 = 28
【GM】 そして、サヤの番です
【サヤ】「なんて威力……ってええっ!?」地獄の業火を思わせる熱気にたじろぎ、その後に続く言葉にまたも驚く。
【サヤ】 えーではオーラブレイドで!
【サヤ】 2d6+13
【サヤ】 おっと
【サヤ】 -> 2D6+13 = [6,5]+13 = 24
【イングウェイ】「ぎゃうん!」 剣ではたかれ、転がる魔犬。
【GM】 そして、ラウンド跨ぎます
【GM】 開幕、オートヒールでディエラが治って、そのまま後列に移動

[イングウェイIV9][サヤ][ディエラIV10]

【GM】 そして、サヤの番です
【サヤ】 では続けてオーラブレイドでー
【サヤ】 2d6+13
【サヤ】 -> 2D6+13 = [3,4]+13 = 20
【GM】 その打撃を牙で受ける魔犬。一歩下がると反動をつけて
【GM】 3d6+16
【GM】 -> 3D6+16 = [4,1,5]+16 = 26
【サヤ】 腰に回して0に、<はえてない><ぱんつはいてない>を
【GM】 魔犬の牙が、インナーにかかる。そのまま力を込められると、スカートの前ごと切り裂かれて
【サヤ】「くっ……大きいだけの犬かと思ったら…ひゃあぅ!?」飛び掛る牙を剣で受け流そうとするもそのまま力負けしてしまい、スカートごと下着を引きちぎられ無毛の恥丘を晒してしまう。
【ディエラ】「しっかりよけないと、犬なんかに犯されてしまうわよ。」 背後から揺れるお尻を眺めながら、感想を言う
【GM】 そして、ラウンドまわします。ディエラは回復して、休憩。
【GM】 サヤの番です
【サヤ】「そ、そんな……言われなくてもわかっていますっ!」背後から浴びせられる言葉に、寒気を感じながら。
【サヤ】 オーラブレイド
【サヤ】 -> 2D6+13 = [6,1]+13 = 20
【GM】 削れていく魔犬の体力。しかし、それにつれ、股間のものはいきり立ち。悪臭を放ち、サヤを狙う
【GM】 -> 3D6+16 = [1,1,4]+16 = 22
【GM】 ダメコン、アクトをどうぞ
【サヤ】 胸に入れて0、街中と言うことで<突き刺さる視線>をば
【GM】 了解!
【GM】 胸も裂かれる、アレキサンドリアの至宝。騒ぎに周囲の窓から人々が覗きに出てきて
【GM】 【観客】「今日は犬プレイかよ。あのダークエルフ、楽しい事してやがるぜ。
【GM】 【観客】「ねーちゃんもっと尻振りな。スカートまくって見せろ~」
【サヤ】「あぅっ!こ、この…犬の癖に……ッ!!?」ずたずたに引き裂かれ、鎧どころか服としての用も為さなくなった聖衣の様子に気づき、両腕で胸を隠してその場にしゃがみこんでしまう。滑らかな艶を見せる肌に突き刺さる視線を感じ、体は小刻みに震えながら。
【ディエラ】「そんなざまでは、お姉さんを助けることはできないわよ。」 のんびり壁に寄り掛かって観戦モード
【GM】 そして開幕。けがが治りきったディエラは、のんびり様子を見てます
【GM】 そして、サヤの行動番
【サヤ】「そ、そう……私が、私がしっかりしなきゃ…!」剣を地面に突き立ち上がり、そのまま逆袈裟に一閃。姉を、家族を思う心が体に活を入れる。
【サヤ】 引き続きオーラブレイド
【サヤ】 -> 2D6+13 = [5,4]+13 = 22
【GM】 その衝撃を受け弾かれるが、体重をかけ押し倒すように
【GM】 -> 3D6+16 = [3,5,4]+16 = 28
【GM】 ダメコン、アクトをどうぞ
【サヤ】 シールドで7点軽減、21点HPマイナスで残り5点。ここは敢えて<菊辱>で!
【サヤ】 訂正、その他APに入れて0です、アクトは特に無しで
【GM】 犬がサヤにのしかかると獣臭い息を吐きかけ、地面にぬいつける。熱を持つ獣のペニスが露わにされた腿を擦り、粘液を広げる
【GM】 というところでラウンド跨いでサヤの番です
【サヤ】「ひん…っ!こ…こらぁ、離れなさい…ッ!」太腿に感じる熱い肉の感触、塗りつけられる粘液にじわりと体に熱が篭もる。
【サヤ】 4d6+13 オーラブレイド+ポテ2で
【サヤ】 -> 4D6+13 = [6,5,4,6]+13 = 34
【GM】 下から剣で突き上げられると、がくりと体重をサヤにかけ

【GM】 戦闘終了

【ディエラ】「さすがに、犬にはされたくなかった?」 ゆっくりと歩いてきて告げる
【サヤ】「い、犬だろうと何だろうとごめんです!」体にのしかかる魔犬の死体を押しのけ、手で胸を隠しながら。
【GM】  
【GM】  
【GM】 1週間ほどかけて、歩いて旅を続ける2人。昼は護衛として、夜は愛奴としての日々。
【ディエラ】「あそこに見えるのが……」 丘を越え、眼下に広がる街並みを見下ろし告げる
【サヤ】「ここが…ムスペルヘイム……」当初の目的であった魔都を望み、複雑な信教で。
【ディエラ】「サヤとの旅も楽しかったけど、いよいよこれでお終い。」 門に向かって歩きながら言う 「ブブドなんて豚に渡すのは残念だけど。」 ディエラの口から洩れた名は、サヤのミアの活躍によりアレキサンドリアを追放された2人の叔父の名。
【サヤ】「え…?」余りに唐突にでてきた名前に、呆気に取られて呆然と。
【ディエラ】「どうかした? あ、ブブドのことはまだ言ってなかったっけ。どうしても2人を欲しいってことで、手を尽くしてるみたいよ。」
【サヤ】「そっ、えっ、あの人が……私、行けません!」思い出したくもない、暗愚なる肉親。そんな相手に引き渡されるなどとても耐えられない。
【ディエラ】「多分、サヤの思ってる姿とは、ずいぶん変わっているでしょうね。瘴気を受け入れていたみたいだから。」サヤの反抗は気にもせず
【サヤ】「瘴気…とうとう人であることまで、棄てましたか……なんという…」追放し縁を切ったとはいえ、仮にも血の繋がった肉親がそこまで堕落していることにショックを受ける。
【ディエラ】「2人にはきっと子供を産ませるつもりね、あの豚。」 自分の雇い主に対してひどいいい草。「行くのが嫌ならどうするの?もう街に着いたってことでいいから契約は終わっていることにしてもいいけど。」
【ディエラ】「でも、そのまま見逃すつもりはないわよ?」
【サヤ】「子供…なんて……なんて冒涜を!これ以上のさばらせておくことは許せません…が、貴方に引き連れられて奴隷同然で会うのも願い下げ、私は私で行かせていただきます!」
【サヤ】 怒りで静かに燃える瞳でディエラを見つめながら。
【ディエラ】「そう。だったら私を倒していきなさい。」 こちらは少しうれしそうに。最後にもう一度遊ぶ機会ができたと言わんばかり

[ディエラIV10][サヤ]

【サヤ】「―ッ!わかりました…では覚悟してくださいっ!」先日見せ付けられた力の差、適わないと感じつつも、メイデンとして退けない戦いに臨む。
【ディエラ】「とりあえず、少し遊びましょうか。」 そっと手を差し伸べる
【GM】 素手
【GM】 -> 2D6+1 = [4,4]+1 = 9
【サヤ】 シールド7点軽減、HPに入れて残り24、アクトはなしー
【GM】 片手をすっとまわしてサヤを抱きとめる。
【GM】 そして、サヤの番です
【サヤ】「ッ!……?」体に回される手、会場の淫らな記憶が鮮明に蘇り息を荒げる。
【サヤ】「そんなに無造作に…迂闊ですよっ…!」
【サヤ】 オーラブレイド
【サヤ】 -> 2D6+13 = [5,5]+13 = 23
【ディエラ】「その攻撃は、散々見てるわ。」 いなされて、ダメージは少なく
【GM】 ラウンド跨ぎます。
【GM】 その傷もあらかた回復して。オートヒール
【ディエラ】「では、少しキツ目をするわね。」
【GM】 ドラゴンブレス
【GM】 -> 4D6+13 = [2,4,4,1]+13 = 24
【サヤ】 シールド7、HP残り7 <口辱><教え込まれた恥辱>
【ディエラ】「さて、この旅で練習した成果も見せてもらおうかしら。」 カクンと体を倒される。仰向けに寝かされたサヤの口元に、ここ数日さんざん奉仕をさせられた肉棒が押し当てられる。サヤの下半身の側ではディエラがショーツの上から秘裂をなぞり
【サヤ】「ひぅ…れ、練習なんか…したつもりは……」鼻腔をくすぐる雌と雄の入り混じった淫臭に、数日間教え込まれた奉仕の記憶が頭をよぎる。秘唇をなぞる指の動きに合わせて体が跳ね、肉棒に頬を何度も擦り付けてしまう。
【ディエラ】「サヤの頬、すべすべで……」先走りが、ぬめるすじを頬に残す。1週間の旅路で丁寧に条件づけされた体はあっという間に熱くなり。下半身では、秘裂がディエラの細い指に開かれて、ショーツの布ごとクリトリスを擦られて
【サヤ】「あ…んっ…!ぬるぬる…出て……あぁっ!」頬に拡がる雄汁の芳香を直で吸い込み、秘豆に電流を流されたような感触に体を反らせ軽い絶頂を迎えてしまう。
【ディエラ】「自分ばかりで感じていてはだめよ。」 絶頂に開かれた口に、そのまま突きこむ。熱いサヤの口内をかき回し、自らの手で快楽を掘り起こす
【サヤ】「で、でもっ……んぶ…ぅ!」ディエラの舌技に開発された口内は、肉棒に絡みつき、吸い上げ、丹念に擦る動きを見せる。目には涙を溜めるも、その涙は苦痛や悲しみによるものではなく…
【ディエラ】「ふふっ。」 サヤが舌を使い始めたのを感じ、腰の動きを止める。動きやすくなった舌の奉仕を楽しみながら、さやが気持ち良くした分だけ、秘裂をなぞり、ショーツの蜜を広げさせる。人差し指でサヤの後ろの門をつつくと第一関節まで埋め込みくすぐり
【サヤ】「はっ…ん、ちゅぷ……んうぅっ!?」喉の奥まで飲み込み、全体に舌を這わせる。まだ固さの残る菊座は指の侵入を拒み、猛烈な締め付けで指を押しとどめる。
【ディエラ】「一度出しますから……そのまま飲みなさい。」喉の奥にペニスを固定すると、熱く濃い、何度も味あわされたそれを注ぎ込む。同時に牝穴からも蜜をこぼして聖姫の顔をドロドロにヨゴし、ご褒美とばかりにさんざんにブラシングしたクリをひねりあげる
【サヤ】「んうぅ…!ぐ…んくっ……!」咽喉に直接注がれる精液を喉を鳴らして少しずつ飲み込み、口に広がる雄の味に、秘豆から脳まで突き抜けるような痺れに打ち震え、絶頂と同時に小水を漏らしてしまう。
【ディエラ】「~~ぁっっ♪」 射精を続ける肉棒を口から引き出すと、アレキサンドリアの至宝の顔をどろどろに白濁で汚す。最後に舌で拭わせると体を起こし
【ディエラ】「お漏らししちゃうくらい、気持ち良かったのね。」 いまだに本格的に愛撫を行っていない秘裂を撫でて
【サヤ】「う…けほ…はぁっ…はぁッ……」顔を、舌を、髪の毛を白濁液に汚され、大粒の涙をぽろりと零す。否定できる言葉は出てこず、悔しそうに唇を噛み締める。
【GM】  
【GM】  
【GM】 そして、サヤの番です
【サヤ】 あそうだったw
【サヤ】 ポテ4オーラブレイド!
【サヤ】 -> 4D6+13 = [5,2,4,2]+13 = 26
【サヤ】 4じゃ6Dじゃないあk!
【GM】 追加どうぞ
【サヤ】 -> 2D6 = [4,6] = 10
【GM】 強力な斬撃が、ディエラの肌に傷をつける。
【GM】 ラウンド跨ぎます
【ディエラ】「それくらいの抵抗がないと、あっという間に豚の子を産むことになってしまうから。せいぜいがんばりなさい。」
【GM】 最大火力で応じますね
【GM】 -> 4D6+5D6+13+10 = [2,1,3,5]+[2,3,1,5,4]+13+10 = 49
【サヤ】 うん、まあHP0でw <菊辱><熱い蜜壷>
【GM】 あ、致命表をどうぞ。淫があります
【サヤ】 あいー
【サヤ】 -> 1D6+2 = [6]+2 = 8
【GM】 8:全身を快感に襲われ、立ったまま潮吹きor失禁(あるいは両方)してしまう。SP+2され、気絶する。仲間の《ウィッシュ》以外の手段ではこの戦闘中は回復できない。
【GM】  
【GM】 がくがくふるえ絶頂を繰り返すサヤを背後から抱く。ダークエルフの瘴気はすでにサヤの体の奥まで浸食して
【ディエラ】「お尻から躾けを確認するわ。」 熱い肉棒が押し付けられる
【サヤ】「あ…ぁっ……嫌、そっちは…ちが…」もはや立ち上がる気力も体力も削がれ、言葉でしか抵抗の意思を表せなくなった奴隷姫。その言葉とは裏腹に尻穴はひくつき、押し当てられた肉棒に淫熱を伝える。
【ディエラ】「前の穴には……まだ入れてあげない。でも、後ろの穴でも狂えるわよね」 言葉での抵抗も許さないとばかりに、激しい勢いで奥まで突かれる。子宮を裏から揺すられて視界が明滅するほどの快楽が走る
【サヤ】「ひっ……うああぁぁぁーッ!」とても慣れているとはいえない菊門に、一気に肉棒を突き入れられびくびくと痙攣し体を反らせる。痛みと快楽の入り混じった刺激に思考は止まり、熱い淫欲がじわじわと拡がっていく。
【ディエラ】「またイってしまったのね。イクときはイクって言いなさいってあれだけに教えたのに。」 両手で性姫の胸を握り、たずなを使うようにサヤを操り、腰を小刻みに叩きつける。お仕置きするかのように乳首をひねりあげると、痛みと激感がサヤの体を貫いて
【サヤ】「あうっ、あぁっ!おっぱい…つねっちゃ、だめ…ぇ!」ぱんぱんと小気味いい音を立てて突き上げる
【サヤ】「あうっ、あぁっ!おっぱい…つねっちゃ、だめ…ぇ!」ぱんぱんと小気味いい音を立てて突き上げる動きに声は途切れ、捻り上げた乳首は熱く、固く尖り、痛みを徐々に快楽へと感じる部位に代わって行く。
【ディエラ】「本当に? んっ♪ つねるたびにキュンキュン締めつけるじゃない。」 肉感的なサヤの首筋に舌を這わせ、耳をはむ。精液に濡れた頬に舌を這わせ、唇を差し出し出すように促す
【サヤ】「ふっ…ああぁッ!ち、ちがっ…それは……くぅンっ!」首から耳、頬を這う舌に絶妙な快楽を感じ、喘ぎ声で閉じきれない口からだらしなく舌が外に顔を見せる。
【GM】  その舌を見逃すこともなく、ダークエルフの長い舌が絡めると、精の味の残る口内を縦横に貪り、サヤの快楽をほじくり返す。
【GM】 一度ペニスによって熱を孕んだ口内。その中をわがもの顔に踊るした。女同士の淫靡なキスが水音を高く鳴らして
【サヤ】「ん…ちゅぶ、ちゅ……わ、わたひ…もう…もう…!」お互いの唾液と精液の交じり合った液体を舌に絡めて転がし、飲み込み、言葉で足りない絶頂への意志を、代わりに尻穴に深くくわえ込んだ肉棒をさらに締め付けて表す。
【ディエラ】「んっ、そんなに締め付けたら……いいわ、イってしまいなさい。」 唇を離すと、両胸をきつく握りしめたまま、ばちゅりと大きく腰を叩きつけ、中に二度目とは思えない精を噴き出す。熱く粘った精液はそこまでも聖姫の中を逆流して
【サヤ】「ひっ…ぁ…―――ッ!」尻穴に火傷しそうなほど熱い精液を流し込まれ、声にならない嬌声を上げ何度目かの絶頂を迎える。どくどくと脈打つ肉棒を、最後の一滴まで絞りとらんと締め付けながら。
【ディエラ】「~っっ、はぁ。」最後の一滴までを注ぎ込み、甘い吐息を耳元に吐く。「抜くから、こぼさないでね」お腹の中に違和感を感じつほど注ぎ込み、ゆっくりと引き抜く。
【ディエラ】「あとは、こっちの穴も使って上げないとね。」 仰向けにしたサヤの脚をつかむと、両腿が持ち上がるほど引き上げて、
【サヤ】「い…あっ、まって、今抜い……だめぇっ!」圧迫感を覚えるほど注ぎ込まれ、肉棒がずるずると出ていく感覚は排泄のそれに近く、他人の目の前で感じることにこらえ切れない恥辱に襲われる。侵入していた物がいなくなった尻穴は閉じきれる前に、逆流した精液がごぽ…と溢れ出す。
【ディエラ】「こんなにこぼして、はしたない姫様ね。それとも奴隷姫様はこれでいいの?」 流れ落ちる精液が背中の方まで流れていく。自分の目も前まで持ち上げられたサヤの性器に上から押しつぶすようにペニスを押し込み始めると
【サヤ】「ふあ…ぁ……はいってる…入ってる…!」両手で顔を覆うように隠し、しかし指の間から見える自分の性器から目を離せない。聖姫と呼ばれた少女の秘唇は浅ましく肉棒をくわえ込み、飲み込んで行く。
【ディエラ】「何度もイって、ヌルヌルね。」 長い竿を振るとこすれる位置が縦横に変化する。膣上部の急所をえぐったかと思うと子宮を押し込み、溢れる蜜を腹の側にこぼしながら、聖姫に結合部を見せつける
【サヤ】「ひッ…あぅ、あぁんっ!な、なんで…こんな……~~ッ!!」責められるポイントが変わる度に鳴く声も、体の反応も変化を見せる。溢れる蜜は挿入に合わせて飛び散り、未知の快楽に蕩けた聖姫の顔をさらに汚していく。
【ディエラ】「こっちの穴は、一度や二度では許さないから。徹底的に躾けて、二度と忘れられないくらい……」 その間もジュボリジュボリと沼地をかき回すような音をたて、サヤの秘穴をほじくり返す。的確にサヤの快楽点をとらえ抉ると、クリトリスをひねりあげ
【サヤ】「そっ…そんな……や…だ…もう止めてぇ…っ!」次々と容赦なく掘り出される快楽点に、己の淫らさ、はしたなさに自己嫌悪が生まれる。その心とは裏腹に深く肉棒をくわえ込む秘唇は、次第に動きに合わせて締め付けを変化させ、ぴっちりと隙間なく覆い尽くすように。
【ディエラ】「ダメ、よ。もっとイってイキ狂うくらいいったらお腹の中をたっぷり満たしてあげる。」 ぴったりとした肉壁は同時に2人に快楽を返し、ダークエルフの肉棒が一回り大きくなると、それがまた聖姫を追い詰める
【サヤ】「うあぁンっ…!?おおきく…なっ……~ッ♪」さらに大きくなった肉棒に、はちきれんばかりにぷっくりと膨れた秘唇は動かすたびに入り口で竿を扱き、そのまま快楽のキャッチボールを繰り返す。突き入れる度に亀頭にぶつかる子宮口がぴくぴくと痙攣し、絶頂が近いことを物語っていた。
【ディエラ】「ふふ、そう、イキなさい。」ニーソックスの残る腿を押さえると、バジュンバジュンと腰を振る。長いペニスをぎりぎりまで引くと膣上部を擦るように叩きつけ、子宮の奥まで攪拌する
【サヤ】「あっ……あぁっ、ダメ、イッちゃう、みないで、みないでっ!イッちゃ…ふああぁぁ――ッ!」深く、深く子宮まで届く一突きがサヤの限界を突き破り、今までに経験したことのない快楽が全身を駆け抜ける。感電したかのように体を痙攣させ、秘所からとめどなく潮を吹きだし顔を汚していく。
【ディエラ】「んっ、そんなに締め付けたら……あっ、っ~~~!!」 予定外の締め付け、そして蠢く中に、思わず射精をしてしまう。びゅくりびゅくりと中を満たして、子宮の奥まで撃ち抜いて行く。
【ディエラ】「さすが、アレキサントリアの至宝。いいわね。でも……」萎えることのない肉棒で、ふたたびサヤの中をえぐり始める。絶頂直後の締め付けを掘り起こし、震えを楽しむ
【サヤ】「ひぐ…ッ……んうぅ~ッ!そんなに、出さない…で…―――ッ!!」子宮の奥にまで届くような精液の奔流、本能的に妊娠の可能性を感じてしまうが、それすらも快楽に変わる刺激として脳に、体に、心に染み渡って行く。終わりの身えない責めは聖姫の魂すら蝕んでいく…
【ディエラ】「まだまだ、たっぷり注いで。豚大公にはそのあと渡してあげるから。」 ダークエルフがぺろりと唇を湿らせる。動きやすい体位に姿勢を変えて
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【GM】 エンディング
【GM】 豚大公ブブドの所有する街を聖姫とダークエルフが歩く。いや正確にはダークエルフが一人で歩く。魔力で強化された腕力で聖姫を支えながら、一歩一歩と歩を進め、その度ごとに奥をつかれる姫がなく。
【ディエラ】「もっとしっかりしがみつかないと、落ちるわよ。」 向かい合ったままつながって、サヤを抱えたディエラが言う
【GM】 街路の両側には民人が並び、喘ぐ姫を見物しながら野次を飛ばす。豚大公の淫蕩になれた住人は、楽しい見ものを見物するかのように笑いさざめき
【サヤ】「あ…ぁ……見ないで…お願い……助けて…姉さま…!」見られることへの不安、恐怖心からディエラにしっかりとしがみつく。端から見ればそれは自ら抱き締め、腰を振り昂ぶっているようにもとられる様子であった。
【GM】 何度も注がれたまま、一度も抜かれることのない腹部はポッカリと膨らみ、2人の間で柔らかく形を変える。絶頂を繰り返す姫を連れ、ゆっくりとダークエルフが城に入って行く
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【GM】  
【GM】 ここで、全滅表をどうぞ
【サヤ】 ソウダッター
【サヤ】 -> 1D6 = [4] = 4
【GM】 3~4、全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
【GM】    ・好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]する。
【GM】 まあ、救出はされないのですがw
【サヤ】 ほいじゃま振りまし
【サヤ】 知力で
【サヤ】 -> 2D6+7 = [4,6]+7 = 17
【サヤ】 おお嫌がってるw
【GM】 では、妊娠は逃れました!
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【GM】 □■□ ランドリューフ戦記 「ムスペルへの道」 閉幕です
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【GM】   ===============================< リゾルト >==================================
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【GM】  基本EXP:30 ミアスマ:8 刻印&人脈:ディエラ