【GM】 では、自己紹介とキャラシー貼りを。今回は4年前。13歳のころのお話です
【ミア】 はいな!
【ミア】 自己紹介は13歳バージョンが良いのかな?考えて無いけどw
【GM】 そりゃもちろん!自己紹介はその場で考えるから平気ですよ
【ミア】「ミア=アーデルハイド、アレキサンドリア王第二子の長女です」
【ミア】「将来は妹共々、故国の為に力を尽くそうと思い、今はひたすら精進の日々ですが、妹の方が素養があるみたいで…姉として、もっと頑張らないといけませんね…」
【ミア】「それはそうと、最近伯父上の視線をやけに感じる気がするのですが……うん、きっと、私の頑張りをちゃんと見ていてくれてるんですよね!」
【ミア】 こんな感じで!
【GM】 はい、ありがとうございます。
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 □■□■ ランドリューフ戦記 「アレキサンドリア、終わりの始まり」 開幕です
【GM】  
【GM】  
【ミア】 物騒なw
【GM】 アレキサンドリア。豊かな国土を賢王が治め、穏やかな民人たちの暮らす国。
【GM】 しかし、現王が高齢となり、世継ぎの王子ブブド=アーデルハイドの評判も芳しくない。僅かな翳りが見えてきたこの国で、第四位王位継承権を持つミア王女は、気がかりな噂を確認するために、こっそりと隠し通路を進んでいる。
【GM】 すでに夜も更けており、王族のみに知らされた通路を進むミアが、玉座の間の裏に出て
【GM】 というところからで、玉座の間にブブドが勝手に出入りしているって噂。そして、そこでよからぬことをしているって噂だよ
【ミア】 はいな!
【ミア】「叔父上様に限ってそんな事は……無い、と信じたいけれど……」イマイチ信じられない伯父の事。だからこそ調査に乗り出したわけだが…ブツブツと言いながら、隠し通路から顔を出す。
【GM】 【??】「ちゅぱ、ずぞぞ、じゅぶ、じゅぶ、ぬちゅ」 初めに聞こえてきたのは水音。何かを一心不乱にしゃぶり、舐める音が聞こえ
【ブブド】「ムスペルの女は、なかなか大したのだノウ。わしのものがこれほど早く……」
【ミア】「…何か、舐めてる……ひょっとして…吸血鬼が…!?」伝説に名高い吸血鬼。それがちを啜る姿を想像し、身を竦めながらもそっと覗き込んで
【GM】 側面から見えるのは、玉座に腰を下ろしたブブド。その前に膝をついて男のものに奉仕を続けているのは、ムスペルからの大使ギュラルホルン伯爵。妙齢の美女で、知的な振る舞いが印象に残っています
【ミア】「伯父上様…ッ!?玉座に腰掛けるとは何事ですかっ!?……それに、大使の方に一体何を…!」視界に映った伯父の姿…というよりもその腰掛けている場所に思わず飛び出し、詰問する
【ブブド】「ぬぬ、ミアか。……これ口を離すでない。」 口元を離そうとした大使の頭を押さえ て「儂が座っても構うまい。どうせすぐに儂のものになるんじゃからの」 悪びれることなくミアに告げる。室内には瘴気が溢れているがミアにそれを察知する能力はなく
【ミア】「そ、そのような物言い……確かに御爺様は高齢ですが……いえ、それとは関係なく、いかに継承権が一位であっても、現王が健在だというのに玉座に腰を下ろすような不敬…騎士団に報告させていただきます!!」伯父が大使に要求している行為の意味も、玉座の間を覆う空気の事も分からないまま、ただ正義感に駆られて指を突きつける。
【ブブド】「ぬ~、少し待て……」 手でミアを制する。言いながら大使に頭を動かし引き抜くと、その知的な顔立ちにどろりとした白濁を叩きつける。周囲に立ち上る生臭い淫臭。顔を、服をどろどろに汚された大使は嫌な顔も浮かべずに
【スツルカ】「ブブド様、私にお任せを」艶然と微笑み告げる
【ミア】「この期に及んで、何か言い訳で……っっ!?」キッ、と睨みつけ……その視線の先で迸る白濁とした液体と、それを嬉しそうに受け止める大使、更には鼻につく生臭い匂いに顔を引きつらせて。
【ブブド】「ふぅ。なかなか良かったぞ。次は下も使わせてもらおうかノ。先ずはその子娘を何とかしてからだがノウ。」 猛るミアとは反対にのっそりと肥えた肉を波打たせ
【スツルカ】「かしこまりました。アレキサンドリア王よ。」 その背中から二枚の黒い翼が伸びる
【GM】 まとう雰囲気もより淫らな物となっていき。ミアにもこれが、話には聞く魔物であることが判り
【ミア】「ギャラルホルン伯爵、伯父上様に従うのであれば、貴女も裁きを受けなければ……ッッ!?そ、その姿は……それに…伯父上は、まだ王では……!」大使を睨みつけ…けれどその姿、その言葉に驚愕する。思わず身体が震え、縮こまってしまって。
【スツルカ】「あなたの口はそのようなことを言うよりも……もっと素敵な使い方がありますよ」 魔淫の宴、発動
【GM】 大使を中心に部屋の中に黒い霧が満ちる。その霧を浴びると、体中の力が抜けて
【ミア】「こ、この霧は…ッ……ぁ…力、が……」突然部屋を満たす黒い霧。何かも分からないまま霧に包まれると、突然身体が熱を帯び、がくん、と膝をついて。
【ブブド】「……この姉妹をペットにして子を産ませるのもいいノウ。」 頬に血を登らせて膝をつくミアを見る「王になってから始めるつもりじゃったが、今から始めてもよいだろうて」 醜い顔をさらに醜く引きゆがめる。笑みでも浮かべているつもりなのか……玉座をゆらりと立ち上がると
【ミア】「しまい……ぁ…さ、サヤ……!…そんな事は、させない……!!」伯父の言う事は殆ど分からず、そもそも熱を持った頭には届かない。けれど一つだけ…妹にもよからぬ事をしようとしている事だけは分かり…最後の力を振り絞り、ふらふらと立ち上がり、伯父に向かっていく
【スツルカ】「頑張りますね。ですが、所詮はただの人間。」 いつの間にか背後にいるスツルカ。首筋に衝撃を受けたと思うと、意識は闇に落ちていき
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 シーン切ります。アクトはありますか?
【ミア】 ないですー!
【GM】  
【GM】  
【GM】 意識を戻すと、記憶が取り戻されていく。昨夜ブブド達に捕まったミアは、スツルカに何かのまじないをかけられると、その日のことをすべて忘れて、何もされずに解放された。
【GM】 しかし、しかし今夜、自分で用事を設けて、町はずれにやってきて……昨夜の間に下されていた命令。無意識にそれを実行したことが恐ろしく、また悔しい。あばら屋の梁から鎖で吊るされながら、身をもがくが抜け出ることは出来ず
【ミア】「嫌…嫌、どうして、どうしてこんな……!」もがくたびにジャラジャラと鳴る鎖の音。理由も分からないままに鎖で吊るされ、しかもそれまで抵抗すらしなかった自分に恐怖して。
【ブブド】「くくく。目が覚めたかの。昨夜あのままやってしまっては、つまらぬトラブルに巻き込まれたかもしれないからのう。」 背後から声が掛けられる。「今日から、少ししっかり開発してやるからの」嬉しそうに下卑た笑いを浮かべる
【ミア】「お、伯父上…!……これは一体、どういう事ですか……!?」鎖を鳴らしながら身を揺すり、何とか背後を見ようとする。早くもその瞳には涙が浮かび始めて。
【ブブド】「なに、ただの儂の後宮に入れてやる下ごしらえよ。」 それを聞き、最近ブブドが街で見かけた美女を、話に聞いた美少女を、片っ端から後宮に引きずり込んでいると言う噂を思い出す
【ミア】「こ、後宮……それでは、あの噂は本当なのですか……!?」思わず身震いをしてしまい…次には湧き上がる正義の心で問いただす。
【ブブド】「そうだとも。儂のような金も力もある美男子に迎えられるなんて、女冥利に尽きるじゃろうて。ベッドの上で泣いてよがっておったぞ。」 背後から無造作にミアの体に手をかける。服の上から胸の感触腰の張り、そして直接触れて肌のきめやかさを確認し
【ミア】「そ、そのような事……うぁっ!?……お、伯父上、何処を……」あまりにも身勝手な伯父の言葉。唐突に身体を触られれば、皆無に近い性知識でも本能的に不快感を感じ、思わず身を捩る。
【ブブド】「なんじゃ、何も知らんのか……これからミアと子作りをすると言っておるんじゃ。交尾と言ったほうが判りいいかの? お前たち違う王族は皆殺しにするつもりだったが、お前たち姉妹は生かしておいて良いかもしれんの。」 大きくなり始めたばかりの胸を揉み搾られる。いつの間にか室内には昨日嗅いだ匂いが漂っており……じわっと体内に侵入すると熱を産む
【ミア】「こ…子作り……み、皆殺し、なんて……ふ、あぁ……!」断片的に分かる伯父の言葉も、再び身体を苛み始めた熱によってその意味を深く考える事が出来なくなり始め…まだ幼さの残る胸を握られ、小さな悲鳴を上げる。
【ブブド】「会話にならんか……身体に教えてやるかの。」 背後から、自分の子供よりも小さい少女を、肉で包み込む。むわっとした牡の匂い、そして不潔な体臭がミアを包み込む。前にまわされた手がスカートをまくりあげ始めると、もう片手が締まった腿を撫でまわし、張りのある皮膚を楽しみ始める
【ミア】「ぁ、ッ……伯父上、やめてください…ッ…!」いつの間にかじっとりと汗が滲んでいる柔肌が体臭のキツイ贅肉に包まれ、嫌悪を示すようにもがき始める。
【ブブド】「ブヒヒ。」ミアの肌を撫で、奇妙な声をあげる。しかし本人は気が付いていないのか……腿を散々に撫でたあと、ショーツの上から下半身も撫でまわし始める
【ミア】「お、伯父上……そんな、豚のような声を……あぁ、やめて、下さい……」伯父の口から零れる珍奇な超えに率直な感想を零し…震える声で拒絶しながらも、鎖で吊るされ、熱に苛まれる身体は満足な抵抗も出来ず、汗で濡れたショーツも撫で回され、更にじっとりと濡れていく
【ブブド】「もう濡れてきておるんじゃないかの?」 乙女の秘裂を、ショーツ越しに広げると、布を押し込むように指先でこじり刺激する。激痛が走りかねないその行為も、魔族の淫気のせいで痛みではなく
【ミア】「うぅ…汗で、気持ち悪いです……だから、これ以上、ひッ…そこ…触らないで……」濡れている事は自覚で来ても、その理由は汗以外に考え付かない。戸惑いながらも、秘裂を広げられれば短い悲鳴を上げ、ぶるり、と身震いをしてしまう。
【ブブド】「感じているんじゃよ。それともミアの汗はこうなのかの?」 指先に絡む蜜を広げて糸を引かせて見せると、その指を口に突き揉み味あわせる
【ミア】「こ、こんな汗、初めてです……ひ、あぁ……声、が…勝手に、出ちゃう……」ふるる、と首を振り…今まで感じた事の無い感覚に戸惑いながら、段々と嬌声が零れ始める。
【ブブド】「愛液というものじゃ……面倒だ……お前が娼婦のような淫乱だから零れるんだよ。」 説明が飽きたのか、もくもくと快楽を生み出す作業に入り始める。ずりあげた上着の中に手を入れると、薄い胸を太い指先でこじり、ショーツの中に差し込んだ指先が直接秘裂の上を撫でまわす。
【ミア】「あい、えき…?……な!?わ、私はあのような人達とは…ぁぁん、ッ!!」初めて聞く言葉に目を丸くし…けれど続く言葉…親から貰った身体を人に売るはしたない女性達を表す言葉に激昂する。しかしそれも一瞬の事、女を雌に変える術を心得ている伯父の手管に、あっさりと今までに出した事の無い声を零していって。
【ブブド】「ブヒヒ……」 醜怪な顔で笑う次期国王。力の抜けてきたミアの両足を持ち上げると、自らの肩にかけるようにする。まくれたスカートは下半身を覆うことなく、叔父の目の前には薄いショーツに包まれたサヤの女性器
【ミア】「ひぁ、ッ……!?……伯父上、やめ…やめて……」突然浮き上がる腰。スカートの中に顔を突っ込むような伯父の行為に戸惑いながら、荒い鼻息の当たる秘所は潤い始め、ショーツに染みを浮き上がらせていく
【ブブド】「イくということを教えてやるぞ。」腿の間に顔をうずめるようにすると、分厚い舌がショーツ越しに押し当てられる。何度も上からなぞった後、布地をずらして直接触れる。男の熱い体温ト、少女の熱い体温が混じり合う。唾液と蜜の音をたて、じゅぶりじゅぶりとなめ続ける。少女を啼かせる技術を振るい、ミアの中に淫熱をため込ませると
【ミア】「ふぁ…な、なに…何してるの……ひ、あぁ……ふあぁぁぁ……!」その行為の意味が分からない。けれど繰り返される動きに太腿で頭を挟み込み、腰が震える。震える嬌声を上げながら、トロトロと蜜が溢れ出し震える身体に合わせて鎖がジャラジャラ、と激しく揺れていく
【ブブド】「交尾の準備じゃの。そのまま気持ち良くなって、真っ白になることをイくというんじゃ。」処女穴に限界まで押し込んだ指。痛みと紙一重の快楽を作りながら、唇はクリトリスをついばみ、吸い上げる。もう一方の指も軽くアナルにあてがわれるとちゅぷりと浅く指を差しこまれ
【ミア】「ひぁん、ッ!ぁ、ヤ…何か、きちゃ……真っ白……ぁぁ、イく、イくぅぅ…!!」痛みすら快楽に変えてしまう熱の中、ただただ無防備に刺激に晒される。そして不浄の穴に指が入った瞬間に思考が白熱すると、教えられたばかりの言葉が口をつき、腰を震わせて始めての絶頂を迎える。
【ブブド】「ブヒ、ヒヒヒ。」白濁した蜜をすする。その吸引を強めてさらにクリをなぶり、膣口、肛門の指もうごめかせ、絶頂を長く持続させつつ蹴ると
【GM】 続けると
【ミア】「ひぁ…あぁぁぁ……あつ、熱い……イく、イくぅぅ……」秘所に吸い付かれ、突起も穴も嬲られる。身体の熱は高まるばかりで何度も腰を震わせ、愛蜜をとめどなく溢れさせながら、ポロポロと涙も零れていく
【ブブド】「ブフフ。」口元を蜜でどろどろにして笑う。「そう言えば、キスはしたことがあるのかの?」 全然関係のないことを問う
【ミア】「ひぁ、んッ……した事、ない、です……!」質問を受けながらも続く刺激に腰を震わせ、ふるふる、と首を振って。
【ブブド】「そうか、儂が初めてになるとはの。ペニスにするか、唇にするか、選ばせてやるぞ。」 気前のいいことを言ったかのような顔
【ミア】「ふあ……?」伯父の提案に蕩けた表情で首を傾げる。質問の意味も分からずに。
【ブブド】「どちらかを選ぶといい。選べないなら両方するだけだがノ」 あらうことのないペニスと、自分の蜜まみれの唇。どちらも屈辱の選択肢
【ミア】「ぁ…わ、分かりません……」質問の意味も分からないままに、ふるふる、と首を振る。
【ブブド】「ブブブ。」異音を発し笑う。そのまま、足を下ろして鎖に吊るされるのに任せると、ミアの正面から顔を近づける。嗅いだ事のない牝の匂い、そしてそれを圧するブブドの悪臭。気絶しそうな臭気の中で、初めての唇を奪われる
【ミア】「…ひッ…ぁ……むぅ――――!!」近付く伯父の顔、そして汗と脂臭い匂いに怯む。その瞬間に可憐な唇を奪われ、鼻からくぐもった声を漏らして。
【ブブド】「じゅぶ、じゅzぶ、ずぼぼっ、ずず。」 加減のかけらもない舌使い。短い舌が口内を荒らし回って、牡の唾液とめずの愛液のカクテルを注ぎ
【ミア】「んぐ……ふ、ぐぅ……ぅ、あぁぁ……」自分の口の中がナメクジのような伯父の舌を受け入れている。嫌悪に首を振る事すら出来ず、溢れる唾液も一滴残らず吸い取られ、注がれる液体を喉を鳴らして飲み込んでいく
【ブブド】「ブヒヒ、次は口の使い方を教えてやろう。」 言うブブドの後ろからスツルカが現れて。
【スツルカ】「ブブド様、そろそろお時間が。一度戻さないと怪しまれます。」 そして二人で何やら話をすると再びスツルカが術をかけ
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 アクトの宣言どうぞ!
【ミア】 はじキスを!
【GM】 あいあいさ!
【GM】  
【GM】  
【GM】 翌日の夜、ふたたび縛られた状態で意識を戻す。昼の自分と夜の自分。心は同じのはずなのに、記憶が連続しておらず
【ミア】「あぁ…ま、また……」気が付けばまたもや拘束されている。絶望が胸に侵食し始め、背筋を震わせて。
【ブブド】「今日は約束通り口の使い方を教えてやるかの。」 もったいつけて登場する。その手にはヒトデのような異形の物体が4つ握られており
【ミア】「そ、そんな……アレは、夢じゃ……そ、それ、なんですか……?」夢だと思いたかった昨夜の出来事…しかしその希望も打ち砕かれ。涙を浮かべる瞳に映った異形の物体に、怯えたような声を出す。
【ブブド】「ブフ、これか。飲み込みの悪いペットに奉仕の方法を教える道具じゃ。」 ヒトデの裏側にはびっしりと小さな触手が生えそろい、その中心には小さな口と牙があり
【GM】 ミアの服の内側に滑らせて装着していく。両胸に一つづつ。股間の前後に1つづつ。勝手に這うと位置を固定し
【ミア】「ひ…ッ……」見せ付けられるヒトデの裏側。噛み千切られてしまいそうなその姿に、背筋を冷たいものが流れ落ちていく
【GM】 ミアをおびえさせた小さな口、それは乳首を挟み、クリを食む。今はまだ力が入っていないために、大した影響はないモノの
【ブブド】「これを、口で気持ち良くしろ。」 頭を引き下げて、その目の前に肉塊を突き出す。むわっとする、洗っていない男女の性臭が立ち上り、
【ミア】「ひぅ、ッ……な、何……?」胸と股間の突起に吸い付くヒトデに怯えながら、口元に突きつけられる肉棒の匂いに顔を顰める。当然、要求された行為など分かるはずもなく。
【ブブド】「歯は立てるなよ。乳首とクリトリスにお別れしたくないならノ」 わずかに開けた口に、無理やり肉槍を押し込んでいく。口内に広がる苦み、酸味。いまだかつて味わったことのないその味覚。瘴気に犯され始めた身体には、どこか無視できない味でもあり
【ミア】「ぅ…ぁ……臭くて、苦くて…酸っぱくて……でも…」口にする感覚はどれも心地良く無いもの。にもかかわらず唾液が溢れ、肉棒を濡らす。
【GM】 同時に、体に張り付いたヒトデが蠢き始める。
【ブブド】「儂の快楽を察知したヒトデが、ミアの体に同じように快楽を返す仕組みだて。快楽が少なかったり、した場合は……」語尾を濁す。何のために牙があるのかが容易に想像がつき
【ミア】「ひぅ、んッ……ふぐ…ん、ぐぅ……」身体に返される快楽に身悶える。伯父の脅迫じみた言葉に軽く震えながら、上目遣いでどうすれば良いのか、視線で尋ねる。
【ブブド】「動きやすいように、全体に唾液をまぶせ。それと何も吐き出すことはいかんからノ。」 冷たい視線。命令することに慣れきった目で見下ろしていう
【ミア】「ふ、うぅ……どう、してぇ……」言われるまでもなく溢れる唾液。それを舌で塗り広げながら、そのような命令に応じてしまう自分に涙して。
【GM】 塗り拡げるたびに、肉棒を覆う匂いが溶けだし唾液に混ざる。肉棒の味をミアの味に塗り替えながら刺激をすれば、両胸に張り付いた責め具もうごめき固くなり始めた乳首を口で咀嚼する
【ミア】「ひッ…ん……ぁ、ッ…あぁ、ッッ……」じゅるじゅる、と雄の匂いを混ぜ合わせた唾液を吸い取り、新たな唾液を塗りつけていく。まだまだ小ぶりな胸の突起が租借され始めれば、鼻にかかった喘ぎ声が漏れ始めて。
【ブブド】「段差のあたりを、舌でほじくる様にこすったり、唇を締めて顔を前後させたり、工夫して動け。気持ちがよければ、それは伝わるはずだ。」 いいながらミアの頭を心持優しく掴み
【ミア】「ふ、ぅぅ……じゅ、る……ふ、ぶぅぅ……」こくん、と頷き、舌を先端に這わせ、唇を締めて顔を前後させる。
【GM】 従順な姪の奉仕に表情を崩す。技術は拙くとも、其の征服感を堪能して。やがて頭を押さえると喉奥までずぶりと肉槍を突き込んでくる。苦しみと同時に下半身からもしびれるような快楽が広がって
【ミア】「んぐぅぅ…!?んッ…じゅぶ…ひゃ、むぅぅ……」突然頭を抑えられ、驚きながらも喉奥にまで入り込む肉棒の匂いと味に目を白黒させる。けれど同時に与えられていく快楽に、無意識に舌の動きが強まっていく
【GM】 ミアの動きに応じて返される快楽も強まっていき、自然にどこに奉仕すればいいのかを覚え込まされていき……
【ブブド】「ブブッ、ヒッ~~!!」 奇声とともに口内に嫌な匂いの液体を注がれる。吐き出そうとしたところを、喉まで突かれて逃げ場を奪われ……同時に3つの尖りをかじられると昨日初めて味わった激感が全身を貫いて
【ミア】「ひぁ…む…じゅる、じゅるる……ん、く……」徐々に肉棒の快楽のツボを心得ていきながら、舌で押さえ、唇で包み込む。更に、肉棒に濡れない唾液の残りを喉を鳴らして飲み込んでいって。
【ミア】「んッ…ぐ……は…んぐ…ぐ……んぅぅぅぅ~~~~ッ!!」流し込まれる腐液。けれど何故か口が開かず、喉だけが動いて飲み干していく。昨日も味わった快感が体中を走り、痙攣しながら愛蜜が迸っていく。
【GM】 ノドに絡んで飲みにくい精。それが、ミアの体内を浸食していくと……
【ブブド】「くく、飲み干しながらイきおった。なかなかの逸材じゃの……」 笑って言う肉塊。再び意識が弱まっていき
【GM】  
【GM】  
【GM】 アクトをどうぞ!
【ミア】 <止まらない刺激>で!
【GM】  
【GM】  
【GM】 再び意識を取り戻すのは揺れる馬車の中。昨夜のヒトデをつけたまま自室に戻り、延々淫熱を注がれながら半日を過ごしたことを思い出す。なぜそのことに違和感を感じなかったのか。邪悪な術法に対する怒りがわくが、それより何より、向かいに座る男のことが恐ろしい・
【GM】 身体は拘束されていないのに、思うように動かすことはできず、また4か所から注がれる快楽はじわじわ身体を蕩かせていく
【ミア】「は…あぁ……」既に身体が淫熱に蕩け、男を知らない身体に色香が身につき始める。小刻みに身を震わせる以外に身体を動かす事が出来ずに
【ブブド】「小娘の割に、良い顔をする。こっちに来い、つがってやるぞ?」 呼びかける兄王子の声。自由にならない足が揺れる箱馬車の中で立ち上がり、ブブドに背中を預けるように腰を下ろすと、お尻にあてがわれる肉の塊。昨夜のことをまざまざと思い出し
【ミア】「ぁ…い、ぁ……あぁ……」弱々しく首を振りながら、それでも伯父の上に腰を下ろす。既に淫熱を注がれ、ひたすら責められ続けた身体は蕩けきって、菊座にまで愛蜜が伝って。
【ブブド】「姪の初めてを、馬車で奪う。おもしろい状況だノ。」 秘裂にあてがわれた肉棒。ヒトデはそれを避けるかのように体を動かし道を開ける
【ミア】「ぁ……や、あぁ……」ぶるぶる、と身体が震える。何をされるのか…本能が断片的にそれを訴えながらも逃げる事が出来ず。
【ブブド】「では、姫様の破瓜を領民どもにも見てもらうとするかノ。」 片手を伸ばしカーテンを開ける。外の風が車内に入る。わざとゆっくり走らせる馬車の外には首都の町並み。窓の外からはミアの上半身がよく見える状況。その時、石を踏んだ馬車が揺れ、ミアが動いて膝が落ちる。肉槍がズグリと初めての穴を貫くが
【ミア】「嫌ぁ…っ……!!見せないでぇ……!!」吹き付ける風、視界に映る街並みに首を振れども身体は動かせず。軋んだ馬車に揺られて姿勢が崩れて。
【GM】 貫かれたのは膣穴ではなく、排泄用の小さなすぼまり。ぎちぎちと締め付けるが肉棒にまぶされたぬめる液体がそれを奥へと導いて
【ミア】「ひぅ、ッ……ぐ……あぁぁぁぁぁ!!」予期せぬ穴へ突き立てられる剛直。引き裂かれるような苦痛に、悲鳴を響かせて。
【ブブド】「ブフフ……こっちはこっちで。」 きつい締め付けに笑う 「あまり変な顔してると、領民どもが怪しむぞ。王家が乱れているとか噂されるのは、国のためにならないと思うんだがノウ?」
【ミア】「ひっ…く……ぁぁ……ぅ、うぅ……」痛みで声も出せず、ただ悲鳴を零しながら、目尻の浮かぶ瞳を閉じ、気丈に唇を噛み締めて。
【ブブド】「おっと、忘れておったわい。」 何かをしたのか、ヒトデたちが蠢き始める。ブブドの感じる快楽を返すつもりなのか、淫毒を敏感な粘膜に塗り込んで、まだ固くならない尖りを吸って大きくしていく
【ミア】「ひ…ぁぁ!?やっ……あぁ、ん!!」ビクン、と身体が跳ねる。微かに愛蜜を噴出すと共に、菊座がきゅうっと締め付けて。
【ブブド】「ブホウッ」その締め付けに尻の中で肉棒が跳ねる。同時に乳首を甘噛されて、乳肉表面をびっちり生えた触手でブラシングされる
【GM】 【領民】「ミア様だ!! ミア様~~!」 外から声が聞こえる。姫をあする国民が手を振り挨拶する光景。
【ミア】「あぁぁぁっ!!イっ…イく……!!」尻穴の中で踊る肉棒の刺激。加えて胸にすら吸い付きと撫で回すような動きを受ければ、作や教え込まれた言葉を口にし、腰を跳ね上げさせて。
【GM】 【領民】「ミア様?」 怪訝な様子の国民たち
【ブブド】「 ブフフフ。淫売め。いきなり尻でイきおった。」嘲笑い、中を揺すると「領民どもが怪しんでおる、手を振り返してやれい」辛い命令
【ミア】「ぁ……な、何でもありません……」一瞬浮かべる恍惚の表情。慌てて首を振り、手も振り、微笑んで。
【ブブド】「おし、そうだ、その調子で。」下から腰を振り始める。初めての尻穴に道をつけるように突きあげていき……その刺激が又ペニスに快楽を生む。生まれた快楽はヒトデを通してミアに還元され
【ミア】「あぁ…ふぁ……イく!イ、イくぅぅ……!!」腰ががくがくと跳ねる。必死に首を振りながら、与えられる快楽に愛蜜が馬車の床を汚していく
【GM】 【領民】「ミア様!今年は蕪がよくできているんですよ!」 領民たちは不審に思うものの敬愛する姫にどうでもいい報告を行う。その間も服の中ではミアの体を責める淫具と、下半身では豚の肉棒をえぐりこまれて
【ミア】「そ、そうですか……は、あぁ…っ……」領民の報告ににこりと微笑み、けれど突起と不浄の穴を同時に犯されぞくぞくと身震いをして。
【GM】 【領民】「今日はいい天気で風も気持ちが良いですね!」 【ブブド】「ブフフ……気持ちがいいか?」領民の声に合わせて囁かれるブブドの声。体内で肉棒が大きくなったのを感じる
【ミア】「そ、そうですね……気持ちっ……い…ひぃ…です……」領民の言葉に応えながら、同時に伯父の言葉にも答える。自ら快楽を口にすれば、大きくなった肉棒に腰が震えて。
【ブブド】「もっと、はっきり口にしろ……ウブゥウブヒィィィ!!」耳元でまた囁くと、唸り声をあげ体内に熱塊を注ぎ込む。腸内をさかのぼる感触が異常な刺激を生み出して……同時にブブドの感じた快楽が3つの性感帯から叩きこまれて
【ミア】「ぁ…あぁぁぁっ!?あつ…熱い……!アツくて…ひぁ…ひ、イっちゃうぅぅぅぅぅぅ!!」注ぎ込まれる精液の熱さに淫熱が燃え上がり、それを更に加速させるように叩き込まれる快感に思考が灼きつき、だらしない表情で絶叫じみた嬌声を上げ、今までになく激しい絶頂を迎えてしまう。
【GM】 【領民】「ぇっ!?」 傍にいた領民が持っていた荷物を取り落とし、まじまじと聖姫のことを凝視する。その時、ふわりとカーテンが下ろされて
【ブブド】「我慢のできない小娘だの。王家の恥晒しとなってしまうワイ。」ぐるりと持ち上げ結合部を起点に半周させると、向き合う姿勢で抱きしめて、下から小刻みに腰を使い始める
【ミア】「う…うぅぅ……そんな、私は……」驚いた領民の顔が頭から離れない。恥晒し、という言葉に涙が零れ、快感に抵抗する心が削り取られていく
【ブブド】「カーテンを閉めて隠してやった感謝は、態度で示してもらうとするかの。」醜い顔が大きくなって唇を奪う直前で止まる
【ミア】「ぁ……うぅ……」拒絶が出来ず…否、僅かに、微かに首を振るだけしか出来ず。
【ブブド】「ブブヒヒ」笑って口づけをかわし。小刻みに揺れる馬車は、王都の通りを走り続ける
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 アクトをどうぞ!
【ミア】 後ろの処女を散らします!
【GM】 了解です
【GM】  
【GM】  
【GM】 ぶよぶよの腹部を何度も刺されたブブドが倒れている。ミアの両手に握られたナイフはべっとりと血にまみれ……
【ミア】「……ぁ……え…?……わ、私……?」茫然自失。血まみれのナイフと、それを持つ手を見詰め、愕然として。
【スツルカ】「ブブドが……いえ、まだです。まだ任務は。」自失するミアを、魔族の戒めが縛りあげる。倒れるブブドのそばに寄ると、懐から取り出すのは小さな宝石箱。その中には……漆黒の、どこか有機的な宝珠が収められている。そこから膨大な瘴気が溢れだすのが、なぜかミアにも見ることができ
【スツルカ】「これを体内に……」 てっとり早く傷口に宝珠を押し込むと、ブブドの体がびくんと震える
【ミア】「ぅ、ぁ…!……そ、その宝珠は……!?」縛り上げられ、身動きが取れないまま、ブブドの中に入っていく宝珠に目を見開いて。
【GM】 ミアの目の前で、ブブドの体が変質していくのが判る。瘴気が体にしみこんでいく。
【スツルカ】「ブブドが、受け入れなければそのまま死にますし、受け入れればきっとオークくらいにはなれるでしょう。」成り行きを見守る魔族の女性
【ミア】「…こ、これは一体……どういう事ですか……!?」魔族に向き直り、サッパリ理解できない事態に首を振る。
【GM】 その間も変質はどんどん進行していき
【スツルカ】「ブブドが死ぬのか、魔族になるのかを選択しているのですよ。その審判が……」
【GM】 跳ねていた体の動きが止まる。ぴくりとも動かなくなった、その身体を見て、魔族の女性が肩をすくめる
【ミア】「ぁ……伯父上、様……?」動きの止まった伯父。呆然としたまま、その姿を見つめて。
【スツルカ】「失敗したみたいですね……さてと、あなたはいろいろ知りすぎたようですし、行方不明にでもなっていただきましょうか。ブブドが死んでも、この国に対する工作は続ける必要がありますから。」そう言うとゆっくりミアのほうに近づくスツルカ。
【GM】 その背後でぱっちりと、ブブドの目が開き
【ミア】「工作……い、一体……ぁ、いえ…そのような事、させません……!!」魔族の言葉にたじろぎ…それ以上に、その企みを阻止しなければ、という責任感に衝き動かされる。伯父の様子には気付かずに…
【ブブド】「ブヒ、ブヒヒヒヒヒイヒ。力が、湧く。これは何だ、世界中の女だって自由に犯せる力だぞい。ブブフフ。フヒヒヒヒヒヒ!」 横たわっていたブブドの体がぶくぶくと広がり、奇怪な声が口から洩れる。漂う瘴気は圧倒的で
【スツルカ】「えっ!?」 振り向いたその身体を、ブブドの触手がなぎ払う。股間から生えた長いドリル状の触手。いやそれはまさに奇怪な豚の性器の様
【ミア】「…っ…!?…伯父上……さ、ま……?」突然湧き上がる声に伯父に向き直る。しかしその言葉、その瘴気に声が、身体が震えて。
【ブブド】「交渉なんてメンドくさいノウ。叩きのめしていうことを気かせれば早いワイ。」 叩きつけた触手それを引き戻すと、ダメージは受けたもののいまだ立つスツルカ。ミアを拘束する余力がなくなり、魔力の枷がほどかれて
【ミア】「…い、一体、何がどうなって……?」枷から解かれ、ふらつく脚で身体を支える。状況が飲み込めないまま、事態を傍観して。

[ブブドIV5・BBDミートIV3・BBDドリルIV8][ミア・スツルカIV6]

【GM】 -> 2D6+12 = [5,5]+12 = 22
【スツルカ】「侮られたものです……オーク風情にやられるほど、ムスペルの貴族は甘くありませんよ。」
【GM】 そして開幕はなし
【GM】 ミアさんはこのR傍観でいいです?
【ミア】 ええ、状況がまだ飲み込めていないのでオタオタしてます
【GM】 ドリルがスツルカに
【GM】 -> 2D6+12 = [3,2]+12 = 17
【GM】 スツルカがブブドに
【GM】 -> 1D6+21 = [2]+21 = 23
【GM】 -> 2D6 = [5,3] = 8
【GM】 -> 2D6-1 = [2,5]-1 = 6
【GM】 肉と本体がスツルカに
【ブブド】「ブヒヒひ、蚊が刺したほどだな、魔族とやらもその程度なのかのう?
【スツルカ】「こんな、馬鹿な……生まれたての魔族に押されている……」
【GM】 そしてつぎのRです。開幕ありません
【ミア】「お、伯父上様…これは、一体どういうことなのですか……!?」故国に対する工作を企てているらしい魔族と、自分が刺した伯父。それぞれが何を考えていて、自分はどうするべきなのか…分からないままに尋ねて。
【ブブド】「ブヒヒヒヒ、わしが全てを手に入れる準備。それだけよ。聞けば隣のムスペルの新皇帝、なかなかの器量良しだと言う。世界中の美姫を侍らせて……ブヒヒヒ」
【GM】 そしてドリルの攻撃
【GM】 -> 2D6+12 = [1,4]+12 = 17
【GM】 スツルカがブブドに
【GM】 -> 1D6+21 = [1]+21 = 22
【GM】 -> 2D6 = [2,4] = 6
【GM】 -> 2D6-1 = [1,5]-1 = 5
【GM】 ブブドとスツルカの間に激しい応酬が行われます
【スツルカ】「う、うう。こんなはずが。」 すでにふらふらで、ブブドの攻撃をかろうじて捌いているだけ
【GM】 そしてラウンド跨ぎます
【ミア】「…伯父上、これ以上はおやめ下さい…!……このような戦いに正義はありません!!」よろめいている魔族の前に立ち、伯父と対面して
【GM】 開幕ありません。ミアさんどうぞ
【ブブド】「正義。そんなものは初めからあったかのう。思い出すこともできないわい。次に犯してやるから待っておれ。」 らせん状の肉棒が回転してみせる
【ミア】「まだ戦うというのであれば……私が、伯父上様を止めます……聖姫の名に賭けて!!」湧き上がる正義の心。背中に光の翼が生えていく。
【ミア】 という事で開幕≪フライト≫!
【ブブド】「ブブブ!?」 その様に驚きを見せる
【スツルカ】「ま、まさか、メイデン!?」 背後からの声
【ミア】「正義の槍よ、我が手に…!来たれ、神槍…セレスティアル=レイ!!」驚きを見せる両者の視線に挟まれながら、その右手に神槍を呼び寄せて。
【ブブド】「な、なぜ、ミアが。王家の秘法のその槍を……!」 自分のものを奪われた子供のような顔
【ミア】「それは、私に正義があるからです!…悪に堕ちた伯父上様…お覚悟を!!」槍の先端を突きつけて
【ブブド】「ブヒヒヒヒ、ならば、その正義とやらをぶち折ってやるわい。このブブド様の力を見るが良い。」
【ミア】「…行きます……!!」 ブブドに≪ピアシング≫!
【ミア】 -> 2D6+14 = [5,2]+14 = 21
【ブブド】「ブヒヒヒヒヒ」 貫かれた箇所が盛り上がり回復していく
【GM】 そして、そのままドリルがスツルカを
【GM】 -> 2D6+12 = [2,2]+12 = 16
【スツルカ】「きゃ、いゃぁぁぁっ!」 巨大なドリルが、下から魔族を貫く。びくんびくんと震えるとブブドの上に抑えつけられ

[ブブドIV5・BBDミートIV3・BBDドリルIV8][ミア]

【GM】 ミート、本体はそれを貪り、犯しつくしています
【GM】 そしてラウンド跨ぎます。ミアさんからどうぞ
【ミア】「ぅ…ぅあ……そんな……」故国に工作を仕掛けようとしていた魔族とはいえ、怪物へと変わった伯父に犯される姿に身震いして。
【ブブド】「安心するが良い、一緒に犯してやるからの。」 嬌声を上げ始める魔族を抱いて
【ミア】「…お、伯父上……もう、このような暴虐はお止め下さい!」震える手で槍を握ると渾身の力を込めて突進していく
【ミア】 ≪ピアシング≫≪ガッツ≫≪ポテンシャル≫5で!
【ミア】 -> 8D6+14 = [6,1,2,1,1,5,2,3]+14 = 35
【ミア】 本体に!
【ブブド】「馬鹿正直な突進だの」肉の壁!がそれを阻み。BBDミートに
【ブブド】「そんなことだからのう。」 背後に回ったドリルがミアを
【GM】 -> 2D6+12 = [6,5]+12 = 23
【ミア】「正義とはただ真っ直ぐに突き進むもの……ッッ……!!」ブブドを包む肉に槍を絡めとられ、驚愕し
【ミア】 HP残り3!
【GM】 さらには本体がそれを抱き取ろうと
【GM】 -> 2D6 = [6,4] = 10
【GM】 ダメコン、アクトをどうぞ
【ミア】 HP0!
【ミア】 ≪汚された肢体≫≪貼りつく異物≫≪異形の交合≫使います!
【GM】 先に、致命表を。淫なります
【ミア】 ではアイアンウィルと相殺して…
【ミア】 致命表
【ミア】 -> 1D6+2 = [4]+2 = 6
【GM】 6:力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。SPを+2され、HPが1以上になるまであらゆる行動を行えない。
【ブブド】「サヤはこれが好きじゃったノウ」取り出されたのは3つヒトデ。力を失ったサヤを、引きずり起こすと張りつけて
【ミア】「あぁ…力が、入らない……」全力を受け止められ、肉槍に貫かれ、膨れ上がった身体に抱き止められ…グッタリとした身体を引き起こされ、ヒトデを貼り付けられていく
【GM】 ヒトデの裏の触手が、濃厚な瘴気の中、いつも以上に激しく動く。乳房の中の神経線を太くする勢いで刺激を注ぎ、股間では無垢な秘裂をかき回す。乳首をクリを甘噛し吸引すると、根元を牙でコリコリ抉り
【ブブド】「それに、この螺旋の動きはすごいだろうな……」お尻にあてがわれるのは、見るからにオーバーサイズのドリル状の性器
【ミア】「ひぁ…ッ…!…はげし…嫌!いやいや!伯父上様、やめてください……!!」かつてなく激しい刺激に髪を振り乱すようにして首を振る。菊座に触れる肉槍のあまりの巨大さに、敵である伯父に懇願までし始める。
【ブブド】「性技とはただ真っ直ぐに突き進むもの!」 懇願を無視するように、声色を真似て突き込んでいく。スツルカの漏らした様々な液体で濡れたそれは、祝福されたメイデンの体の中にのめり込み貫いて行く
【ブブド】「ブブ、ヒヒヒヒ。初めての時よりきついわい。」 聖姫の締め付けに、とろけるような快楽を感じているのか、胸と股間の刺激も強くなり
【ミア】「そん…んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッッッ!!!」自身の言葉を卑猥に変えられ、激昂するよりも早く激痛が貫く。無理矢理押し広げられた菊座に血が滲んで
【ブブド】「ブヒヒ、快楽で溶けるがいい。」 貫いた肉塊から、直接瘴気が注ぎ込まれる。血がにじむほど突っ張っていた肉が柔らかくなり、苦痛が快楽に変換される
【ミア】「ぁッ…い、いあ……痛い、のに、どうして……どう、してぇぇぇぇ!?」痛いはずなのに気持ち良い。入らないはずなのに受け入れていく…自分の身体が作り変えられる感覚に恐怖を抱き、ふるふると首を振る。
【ブブド】「ブヒヒヒ、これからが本番だぞい。」 後門のペニスが、回転を始める。無限に挿入されるような異常な刺激。恐怖におびえる少女を抱きながら、動けないように拘束して
【ミア】「ふ…ぅぁ…!あぁあぁ、中、で……動いて……お尻…かき、回されてる……」振動を受ける身体が、声が震える。何度も何度も震える内に、愛蜜がびゅくく、と溢れだしていく
【ブブド】「どうかの、気持ち良くなってくれてるかの?」 突然、気使うような口調。耳元で囁きながら、秘裂に極細の触手を寄せる
【ミア】「ぁ…あぁ……や、だぁ……」パクパク、と金魚のように口を動かす。喉の奥から搾り出すように拒絶の声をあげながらも、腰が微かに震えて。
【ブブド】「素直になったほうが、きっと楽じゃろうにノ。」妻楊枝のように細い副根が、処女膜の隙間を押し広げ中に侵入する。その間もお尻のドリルは回転し、その際触手との間に異常な快楽を生み出し続け
【ミア】「ぁぁ…!だ、めぇ……ふぁ……ふあぁぁぁ!!」びくびくん、と腰が跳ね上がり、愛蜜が迸る。
【GM】 細根はその間も奥へ奥へと侵入し、誰にも触らせたことのない、最奥のすぼまりを発見する。チロチロと子宮口をくすぐり、すぼまりに先端を差し込もうとくじる
【ミア】「ひ…あぁぁぁぁ!?なに…なに、これ……あつい…あつくて…だめぇぇぇぇ!!」触手を受け入れて尚処女地である聖域を犯され、腰が更に跳ね上がる。極限まで高められた性感が思考まで灼いていく
【ブブド】「それが、雌の喜びだ。聖姫などと呼ばれても、その快楽には抗えないもの。」 子宮口を貫通し、小さな小さな亀頭が子宮内にまで侵入する。同時に後ろのドリルが逆回転を開始する。無限に排泄をする快楽。ひとたまりもなく高みへと打ち上げられ
【ミア】「ふあぁぁぁぁぁぁぁ!!イく!イっちゃう!!おかしくなっちゃうよぉぉぉぉぉぉぉ!!」一瞬で絶頂に達し、身体は快感の頂に上り詰め、魂は淫獄へ堕ち込んで行く
【ブブド】「ブヒヒヒ。そんな言葉がしゃべれるうちは、まだおかしくなっておらぬよ。」 言いながら、遂にすべての根から射精を開始する。濃厚な瘴気に満ちた白濁がいに逆流するほどの勢いで注ぎ込まれ、同時に子宮内の細根も熱を噴き出しながら反動で子宮内を鞭のように打ちすえ暴れる
【ミア】「ぅあぁ…あつい……とけちゃう……」前後の穴…それだけでなく全身を精液で汚され、光の翼までもが白濁にまみれていく。
【ブブド】「ブブヒ。他愛もない。」 全身を白濁にまみれさせ、力を失う少女を抱きながら、にんまりと笑うと
【ミア】「ぁ…う…ぁ……」瞳からも、魂からも輝きが失われかけ……目覚めたばかりの魔族と目覚めたばかりのメイデンの戦いは、天使を模したメイデンが淫獄に堕ちる事で決着する……
【ミア】 っと、追加で<つけられた種>使います!
【GM】 了解!
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 エンディング 
【GM】 スツルカは一晩で堕ちた。その記憶操作の力を使い、ふたたびブブドのもとに通う毎日。昼は聖姫として、夜はブブドのおもちゃとして過ごす日々
【GM】 j今夜もまた、玉座の間に水音が響く
【GM】 神槍を柄に秘裂を擦りつける格好で縛りつけられたミアが、玉座に座るブブドにひざまづき、口だけを使って奉仕を行う。昨日から一晩中焦らされ続けた体は限界で、胸のヒトデから送られる快楽を求め……
【ブブド】「腰をひねって神槍で攻撃はしないのかの?」 危険な拘束。穂先はむき出しで
【ミア】「んちゅ…は、じゅる……もう……許して、下さい……伯父上様……」脚も手も槍に括り付けられ、自分で慰める事すら許されない。切なげに瞳を涙で濡らしながら、口だけで奉仕を続け、許しを請う。
【ミア】「そ…そのような事……出来ません……」からかうような言葉に首を振る。もはや逆らう気力など砕かれて。
【ブブド】「神槍に擦りつけてオナニーすればいいんではないのかの?もちろん奉仕したらその分は気持ち良くしてやるぞい?」
【ミア】「は、はい……」こくこく、と頷き、伯父の妙案に従い、神槍に腰を、秘所を擦り付ける。そうしている間も醜悪で悪臭の漂う伯父の肉槍を一身に頬張って。
【GM】 奉仕に合わせて胸のヒトデが快楽を生み出す。それがまた奉仕に熱をこもらせて……
【ミア】「はっ…あぁ……きもちいい……のに……ふ、うぅ…」それでも絶頂を迎えられない。散々味合わされた瘴気漂う肉槍の感覚を思い出せば、ドロリ、と愛蜜が神槍を汚していく
【ブブド】「そう言えば、良い話をしてやるわい。明日、わしはムスペルに落ちのびる。忌々しいあ奴が、儂の動きに気が付いたようでな。近々クレスフレウから大規模なメイデンの部隊を借り受けるそうだ。」 股間のドリルでミアの喉を突き
【ミア】「あぁ…んぐ、ッ………は、はい……」喉を抉られ、えづきながらも頷いて
【ブブド】「迎え撃ってもいいかもしれぬが……危険があるからの。それにギュラルホルン伯爵領がわしを受け入れると言ってくれておるしノ。もっと吸え。愛情深いところを見せてほしいの?」勝手なことを言う
【ブブド】「のう、犬?」 ブブドの足ものに4つんばいで這い寄るのはかつての知的なムスペル大使。淫具を尻から生やしてすり寄ると、嬉しそうに喉を鳴らす
【ミア】「ふぁ…ひゃ、ひゃひ……」これが最後の奉仕になる…それが分かれば、目覚めさせられた雌の本能で丹念に舌を這わせていく
【ブブド】「そう言う訳で、儂の悪事とやらを暴く役はミアにやろう。これまでの忠誠への褒美としてな。そして、いつかのために力をつけて待っておれ」 そう言うと、肉棒がぶるりと震える
【ミア】「は、はい……ありがとうございます……」よくは分からないが、ご褒美がもらえる…その響きと、震える肉棒に喜色を浮かべ、吸い付いて。
【ブブド】「おう、出すぞ。ミアもイクがいい。」 何度も飲まされた熱い精。それが再びミアに注がれる。ブブドの快楽を同様に返す胸の刺激で、膝の力が抜けると神槍の背が秘裂をえぐり
【ミア】「ひぁ…♪はい、イきます!ミアは、伯父上様の雌姫のミアは、イっちゃいますぅぅぅぅぅ♪」放たれた精を喉で受け止めるだけでなく、全身に浴びながら、喜色たっぷりの宣言と共に絶頂を迎える。
【ブブド】「また会う日を楽しみにしておるでノ。その時はきっと。」 ニヤリと笑う。後始末までさせながら、何かを想い
【ミア】「は、はい……その時は……ご主人様のお子様を、孕ませてください……♪」そこにはブブドの求める、理想の…伯父の子を孕む事を願ってやまない雌姫の姿が…
【GM】  
【GM】  
【GM】 そしてブブドは失脚し、その功績を持ってミア=アーデルハイドは栄光ある魔滅隊の指揮官に、女性の身でありながら史上最年少の若さで任命されることとなる
【GM】  
【GM】  
【GM】 □■□■ ランドリューフ戦記 「アレキサンドリア、終わりの始まり」 閉幕です

【ミア】 エンディングで<淫らなる緊縛>使ってもいいのかな!?
【GM】 はい、どうぞ!
【ミア】 ありがと!!
【GM】 そして、時間も時間なので、リザルト行きましょう
【ミア】 全滅表www
【GM】 CPSPをお願いします
【GM】 あ、そうだ、どぞ
【ミア】 13/10です~
【ミア】 全滅表
【ミア】 -> 1D6+2 = [4]+2 = 6
【GM】 5~6、その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
【GM】    ・好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]する。
【GM】 妊娠の場合は回避して特殊な資質でもいいですよ
【ミア】 -> 2D6+8 = [5,4]+8 = 17
【GM】 おお、余裕
【ミア】 まだまだ13歳だしねw
【GM】 では、リザルトです
【GM】 経験点が20+10(防具なし状況ボーナス)+13CPで43点。
【GM】 ミアスマが8+SP/2で13点。
【GM】 刻印ブブド 、望むのでしたら人脈ブブド、スツルカをどうぞ
【ミア】 いただきます!w
【ミア】 刻印の場所はどうしよう?
【GM】 やっぱりお尻かな?
【ミア】 精神という手もあるけどw
【GM】 それもいいね。再開するまで潜伏する記憶の罠
【ミア】 そっちの方が周りに気付かれにくいし、精神にするね!
【GM】 はいな!