【GM】 ランドリューフ戦記 CC【エンディアへの道】はじまりはじまりー
【GM】  
【GM】  
【GM】 えー、それではミア
【GM】 妹と分かれてから、それなりの日数がたちました。
【GM】 今もミアは牢屋の中です。違いといえば…自分を犯すものが、触手やらスライムやらじゃなくて
【GM】 木の根っこになったことです。2穴に根っこを入れられ、何かを注がれてはミアスマを吸い上げられ……
【GM】 そして目の前に大きな鏡が備え付けられて、自分の姿が良く見える事ですね。
【GM】 時折根っこに飲まされる液体のせいか…不思議と空腹とかはわいてきません。
【GM】 と、そんな状況から開始です
【ミア】 はーいっ!
【ミア】「ぁ…うぅ……ひ、くんッ……もぉ、注がない、でぇ……」暗い地下牢で艶かしく身体を跳ねさせる少女…アレキサンドリアの聖姫。鑑に映し出される自身の姿は、注がれ続ける樹液によって下腹部が膨れ上がっている
【GM】 木の根は、そんな声を上げるミアの膣内を擦り上げ………子宮口をくい、くい、とつついては、腸内から子宮裏を刺激して、さらにミアの快感を高め、愛液を分泌させていきます
【ミア】「あっ…ぁ…ぁ!突付かない、でへぇぇ…ッ!!」延々と続く意思の伴わない陵辱に、既に身体が無意識に反応し、ごぷごぷ、と愛蜜と産み付けられた種子を隙間から零れさせていく。
【GM】 愛液をあふれ出したところで……膣内に収まっている木の根が、こぽ、ずずずっ……と。度重なる高まりで濃度濃くなった…ミアの膣や子宮内に入っている粘液を吸い上げていきます。
【GM】 この繰り返し・・・時折、胸や乳首に絡みついた、下着のような蔦が突起を刺激するものの。実はこの繰り返しで…絶頂を迎えられない程度に責めえ続けられています
【ミア】「ぁ…は、ふぁッ…!すわな……ッ、でッ……!」自身の胎内を…命の源を吸われていけば、同時に尊厳さえも奪われてしまいそうで…それでいて決して満足を得られない陵辱に、ただただ身体だけが開発されていく
【GM】 そんな生活…ともいえない生活が続いた在る日の事…
【GM】  
【GM】  
【GM】 きぃ、と鉄牢が開き
【ジュリィ】「気分はどうですか?」と、入ってきたのは…ミアがこの場所にいるような状況を作り上げた張本人である、オルテンシア領の領主、ジュリィです
【ミア】「ふ…あぁ……次、は……何……?」忘れる事の無いその顔…自分を苗床に変え、妹を奴隷として売り払った領主の姿に、更なる陵辱を予感し、怯えと怒りを瞳に浮かべる。
【ジュリィ】「ふふ、良い顔です。そう怯える必要もないですよ。…久々にここから出してあげましょう」
【GM】 と、ミアの秘所やアナルから根っこがずるり、と抜けて。同時に、手や足を戒めていた木の根も、ずずずっ、と引っ込んで壁の中へときえていきます
【ミア】「…ぁ……ぇ……な、なん、ですって……?」久々に聞いたm選手交代を告げるわけでも、苗床となった自分を侮蔑する声でも無い言葉。その内容を理解するのに相当の時間を要し…
【ミア】「…ふ…ぁぁ、ッ……ど、どういう……?」戒めを解かれ、様々な液体の混ざった水溜りにべちゃり、と倒れこむ。飛び散った飛沫に汚れた顔を上げ、ジュリィを見上げて。
【ジュリィ】「貴方はよくやってくれましたもの。おかげで、土地の水気も十分にいきわたり、しばらくは大丈夫ですもの。単純に謝礼の意味もありますよ」と、そのミアの足元に立っていう、笑みを浮かべたままのセリフを
【ミア】「……『も』なのでしょう……?」言葉には語られない、それ以上の思惑を感じれば、ぶる、と身震いをし…それを気取られぬように語気を強めて。
【ジュリィ】「ふふ。そうですね、貴方がこれからどうなるかは…運次第ですね。まずは立てるかしら?」
【GM】 察しのよさににまぁ、と笑いながら、手を引いてみましょう
【ミア】「ば、バカに……しないで……」手を振り解き、一人で立とうと…よろめく身体を、体勢を整える為に魔力の翼を生やそうとして。
【GM】 ぷすん、という感じで魔力が練れません
【ミア】「…ぁぁ、ッ…!」再びよろめき、勢いよく水溜りに突っ伏して。
【ジュリィ】「立てないようですね。魔力に頼りすぎです。仕方ありませんね」と、そんなミアを蔦で拘束し、暴れないようにしてから抱き上げましょう
【ミア】「よ、余計なお世話で……く、ぅ…そ、そんなので、縛らないで……!」悔しさに目尻に涙を浮かべ…植物に縛り上げられれば今までの経験を思い起こし、身震いする。
【ジュリィ】「ふふ、何もしませんよ」と、そのまま抱きかかえて、上へと上がっていきます……
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 その後、ミアは湯浴みをさせられ、上がったところでさっぱりとした衣装へと着替えさせられます。もっとも、武器は返してもらえていませんが
【GM】 それまで正直、怖いくらいなにもありませんでした。
【GM】 陵辱もなしに、ほっと一息つけた、というところです
【GM】 何故か魔力は練れませんが。
【ミア】(魔法さえ使えれば、こんな所、すぐに抜け出して……サヤ…今、何処で、どうしているの……?)魔力を練れない状況に歯痒さを覚えながら…多少の余裕が生まれれば真っ先に思い浮かぶのは妹の事。
【GM】 さて、そんなところで落ち着いた…あたりで
【ジュリィ】「身なりは整いましたか?それは巡察に参りますよ、お供してください」と声をかけてきます
【ミア】「巡察ですって……一体、どういう……」かけられた声に首を傾げる。けれど、巡察という以上は外に出るはず。それならば…と、微かな好機の到来を感じて。
【ジュリィ】「ミア姫は純粋な人間ですもの。日の光りを浴びないと、壊れてしまうでしょう?」と、言った後
【GM】 ジュリィの手首に蔦をまきつけて、軽くくい、とひっぱります
【GM】 訂正、ミアの手首w
【ミア】「こ、この程度で私の心も、正義も、壊れたりは……!」反論を口にするが、確かに光を浴びる事が出来ると分かれば、胸の中に興り始めていた諦観も薄れ、希望が湧いて来て…蔦に巻きつかれる事もそれほどの嫌悪には感じなくなる。
【ジュリィ】「ふふ、ではいきましょうか」ミアの物言いに何かおかしいのか。ふふっ、と笑って足を進めます
【ミア】「な、何がおかしいのですか……!」ジュリィの反応に苛立たしげに声を荒げながら、その後に従って…
【ジュリィ】「なんでもありませんよ」といったあと…ミアは久々に日の光りを浴びることになります
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ジュリィに促され、巡回にくっついて歩く形の領内……ですが
【GM】 じっくりみていると、妙に落ち着いた街です。ミアの実家とは空気も雰囲気もまるで違いますが…
【GM】 オークやゴブリンといった魔物が町を歩いているにもかかわらず、取り立てて暴れまわってるわけでもなく。人間もびくついているわりには、どこか安心しているような。
【GM】 でも、女性の姿…もっと厳密に言えば、10台後半から20台前半までの女性の姿は、まったくみません。
【ミア】「オークや…ゴブリンまで街を歩いているなんて……」平穏そうに見える…けれどそれはきっと表面上だけに違いない、と。闊歩する魔族の姿に不愉快そうに眉を顰める。
【GM】 そんな感じの領内で、ジュリィはあちらこちらへと歩いて、現状を…特に農家などを中心に歩いていってます
【ジュリィ】「不思議ですか?まあ、貴方にはそう見えるでしょうね」そんなミアへ、薄くわらって声をかけます
【ミア】「不思議ではありません…不愉快です……そもそも、歳若い女性の姿が、どうして無いのですか……?」毅然とした態度であからさまに不快感を露わにする。同時に胸に湧いた疑問も口にして。
【ジュリィ】「貴方がそう思うのも当然ですね。だってちゃんとした人間の両親に生まれましたもの」と、そこで言葉を区切り
【ジュリィ】「年若い子達ですか。彼女たちは勤め中です。…見ていきますか?」と、再び笑ってたずねます
【ミア】「……そう、ですね……」その笑顔に不吉なものを感じる。けれど気になってしまえばこく、と頷いて。
【ジュリィ】「ええ、ではこちらへどうぞ」と、足を外へ向かう街道へと向けます
【GM】 やがて着いた場所は、町の中と外を結ぶ街道。左右には、鬱蒼とした森がしげっています
【ミア】「…?そちらは、街の外では……」首を傾げながら後に続き…
【ジュリィ】「この森の中が勤め先ですもの。この土地にとっては、とても大事な役割を担ってもらっているのですよ」と、街道からわき道へ入ります
【GM】 そのまま、直ぐに森の中に入り・・・・・・瘴気が充満しているのが分かります。それほど濃くはないのですが。
【ミア】「そんな…このような森の中で、何を……」鬱蒼と茂る森と漂う瘴気に、少し前までの自分を連想し、背筋に冷たいものが流れ落ちていく
【ジュリィ】
【ジュリィ】「一つ、忠告しておきますが。…もしこの領内に出入りすることがあっても、ちゃんとした街道を通ることをお勧めします」
【GM】 途中、何かを見つけたのか。茂みの中へ目を向けてそんな事をいいます
【ミア】「…そ、それはどういう……」突然の警告。ジュリィの視線の動きに固唾を呑みながら、そちらを見ることが出来ないままに問いかけて。
【ジュリィ】
【ジュリィ】「この森は水に乾いた植物が、ミアスマを求めて獰猛になっています。もし私の許可なく、この森に立ち入れば…そこのメイデンの子のようになりますね」目線の茂みの向こうには、大きな木があり…よく聴くと、女の子の甘い悲鳴のような喘ぎ声が聞こえます
【ミア】「……そ、そん、な…ッ……!」説明と、微かに届いた喘ぎ声…ひょっとしたら妹なのでは無いか…そんな不安に、思わず視線を向けて。
【GM】 はい、すると・・・こう、大きな木の根元に
【GM】 【メイデン】「ふぁっ、んっ、んぁぁっ…も、もう、しぼらない、で、ぁっ、ふぁっ、ぁぁっ・・・!」と、見知らぬ顔のメイデンが……大きな木の根元で、体を木に取り込まれるように・・・首から上だけを外に出して、悶えています
【GM】 こう、洞の中にでも閉じ込められているのか。首から下はどうなっているのか見えませんが……
【ミア】「ひ…ッっ……こ、これは……こ、この、様な……」視線の先に繰り広げられる光景に全身を怖気が走る。手元には無い槍を握るかのように、きゅ、と拳を握っても、膝はがくがくと震えて。
【ジュリィ】「たまにいるのです。悪を討つといって、領地にやってくる他所のメイデンが。…もっとも、迂闊に踏み入れればごらんの有様ですが。その点、ミア姫は正しいルートを選択しましたね。…あの中がどうなっているか、みたいですか?」
【ミア】「ぁ…い、良い、です……結構、ですッ……」樹の中の…恐らくは淫靡な光景を想像してしまえば首を横に振り…視線を無理矢理その場から引き剥がして。
【ジュリィ】「ふふ。ではこちらへどうぞ。もうそろそろ着きますよ」と、視線を切って、木に取り込まれたメイデンを後に…奥へと進んで生きます
【ミア】 メイデンを見殺しにしてしまった罪悪感を感じながら…後についていきます
【GM】 やがて森がすこし開け……立派な宿舎と、大きな泉に出ます。…で、泉の中に若い女の人がそれなりの数がいるのですが
【GM】 その女の人たちのほうから。甘い声が上がっています。よく視ると…胸や腕を、拘束ではない程度に、木や蔦が絡まっているのが見えます
【GM】 この様子ではおそらく、水の中も…
【ミア】「…っっ……あ、アレは一体……」開けた視界に映る女性達の姿……響く甘い声に視線が釘付けになって。
【ジュリィ】「ふふ。貴方が去れてきたことと、若干は似てますね。もっと近くによってみましょうか」と、ミアの腕を引いて近寄り…
【ミア】「ぁ……そ、それは……」拒絶も出来ず、頷く事も出来ず…腕を引かれるままに近付いていって…
【GM】 すると、水の中に…底から伸びる様々な木の根が、女の子たちの膣内やお尻で蠢き、クリにからみつき…細かい木の根が乳首にまきついてはひっぱるなど・・・女を感じさせる壷を抑えて、喘がせているのがみえます
【GM】 そして彼女たちが身にまとっているのは、今もミアの下着としてまとわり付いているのと同じ…胎内から発芽した蔦から出来た、緑色のすけるものです。
【ミア】「…ひ、あぁ……なんという……」想像通りの光景が眼前に広がる。背筋を走る悪寒に身を震わせながらも、視線を離せずに
【ジュリィ】「彼女たちには、この地を潤わせる為の糧として、ここでの勤めについてもらっています」と、そんなミアにあっさりとした解説をいれます
【ミア】「う…潤わせる、って……それは……」解説の言葉に、自分に課せられていた陵辱の意味を再認し、声が震える。
【ジュリィ】「この地へ足を踏み入れたとき、思いませんでしたか?この地はムスペルの…通りの中でも、緑が多く、潤っている、と」顔は真顔です
【ミア】「…確かに……それが……これの、お陰、だと……?」小さく頷きながら…それでもチラ、チラ、と女性達の方へと視線が動いてしまって。
【ジュリィ】「ええ。あなたの愛液などを吸い上げていたのも、こちらの栄養ですよ。乱暴にしているわけでもなく、生活もしっかりしたもの。ですから、乱暴などされていないでしょう?」女性たちの様子に嫌がる様子はなく、むしろ性を謳歌しているような、そんな愉悦の表情で悶えています
【ジュリィ】「…もっとも、行儀の悪いのは奴隷にして追放。人間では満足できなくなった場合は、それなりの殿方をお勧めしていますが。」それは奴隷や町の魔物を指し
【ミア】「……し、しかし……」今の状況だけを見れば、そしてジュリィの言葉だけを聞けば正当性があるようにも感じてしまう。けれど、小さく首を振って。
【ジュリィ】「ふふっ。では戻りましょうか、ミア姫。あなたの今後についても、すこし尋ねないといけませんもの」
【GM】 その様子をどこか小気味よく笑って、来た道を引き返します
【ミア】「私の…今後……?」帰り道を歩きながら、かけられた言葉に小さく首を傾げて。
【ジュリィ】「ええ。一つはこのまま、彼女たち…のようにはいきませんが、この地に力を与える為の尽力してもらうこと。」
【ジュリィ】「もしくは、他の領主へ貴方を送りつけて、淫獄とムスペルの地理を知ってもらうこと……ああ、サヤ姫のように、エンディアへ送るというのもありますね。もっとも、これは条件付ですが…」
【ジュリィ】「…ミア姫は何が希望ですか?」選べ、といってるような瞳で見ます
【ミア】「……さ…サヤ……!?……そ、その条件とは、一体……!?」突然の提案。妹の名前に目を見開き、ジュリィに掴みかかって。
【ジュリィ】「ふふっ。…そうね、そのままでは正直、買い手がついても、安く買いはたかれそうですし。…すこし体を弄らせてもらった後、私の子供でも産んでいただきましょうか」食いつきのよさに気をよくしたのか、そんな事をいいます
【ミア】「貴女の子供、ですって……」ぞくり、と背筋を震わせる。
【ジュリィ】「ええ。生まれる子は…人が7.5割といったところかしら。その前に、どんな種族の子でも孕めるようにしますが。…どうします?」にまぁ、と口の端をうっすらと歪めて、ミアの返答を待ちます
【ミア】「……お、お断りです……それくらいなら、安く買い叩かれても……」ぶん、と首を振って
【ジュリィ】「なるほど、よく分かりました。つまり、無理やり孕ませられて、売られるほうを選ぶわけですね」と、その言葉に、さも嬉しそうに顔をほころばせます
【GM】 と、歩く道を途中から変えて、別の方向へ向かい始めます
【ミア】「…な……何ですって……!?」ジュリィの言葉に背筋を震わせ…道が変わった事にも気付かずに。
【ジュリィ】「貴方から選択を提示できるような立場ではないのですよ。…優しくするか、乱暴にするか。そのどちらかだけです。…さあ、もう一度尋ねましょう。あなたが自ら奉仕するというのなら、優しくしてあげます、でもそれが嫌なら・・・お分かりですね?」
【ミア】「ほ…奉仕なんて……そんな事、出来るはずが……!」首を振り、抗う。けれど、抵抗の手段はなく
【ジュリィ】「では乱暴に犯されたいわけですね」と、やがて・・・先ほどとは別の泉に到着します。こちらは…こう、むせるような瘴気に染まった水ですが。
【ミア】「そ、それもお断りです……!」瘴気に染まった泉を目にし、膝を震わせながら、それでも気丈に首を振って。
【ジュリィ】「ふふ、あれもいやだ、これもいやだ・・・わがままなお姫様ですね。では好きにさせていただきましょう」と、その泉の中へ、ミアをどんっ、と突き落とします。底は意外と浅いですが…水が粘液になっていますね
【ミア】「やぁ……っッ…!!」悲鳴と共に粘液質の泉に落とされる。すぐに身を起こし、立ち上がろうとして。
【ジュリィ】「駄目ですよ、ミア姫?」と、自らもそのまま泉の中に入り、蔦で四つんばいに拘束して…ミアの下半身を手で抱え込んで、秘所やアナルをそっと撫でます
【ミア】「や…あぁ…っ!…ふ、あぁ…やめ、てぇ……」獣のような姿勢にされ、手で撫でられる。今までの相手とは違う、人間らしい感覚にぞくり、と背筋を震わせて。
【ジュリィ】「そういえば、ミア姫にこうして人間として責めるのは初めてでしたね…?」と、粘液で濡れた手で、ミアのお尻の肉をくに、くに、と揉みほぐし…胸へと手を伸ばし、乳肉へと手を沈みこめます
【ミア】「ひ、あぁ…っ……やめ…やめて……」今までの、無機質な責めに慣れてしまった身体に襲い掛かる人間の責め。その差異に戸惑いながら、熱の篭った行為に身体が火照り始めて。
【ジュリィ】「…あら?もう…ミア姫の秘所の奥から、蜜が溢れ始めましたわ」と、火照りにともない濡れてきた秘所をなぞり、指をくちゅり、と沈めます
【ミア】「ち…違います……そんな、そんな…っぁ……!!」指などよりも遥かに太いものをくわえ込んでいた秘所は易々と指を受け入れ、愛蜜を絡めてきて。
【ジュリィ】「ふふ。説得力ありませんよ?ほら…」と、わざわざ音を立てるように、秘所のいりぐちをくちゅくちゅ、と音を立ててかき回します
【ミア】「ち…違います……こ、こんなの……私じゃ……聖姫じゃ、無い……」耳に届く淫らな水音に首を振り、否定する。そうやっても自分を貶める事にしかならないと分からずに。
【ジュリィ】「ふふ。清らかなだけが聖姫というわけでもないでしょう?こんな風に…私に秘所を指で弄られ、中を擦られて…甘く声を上げていても、ミア姫は聖姫ですよ」と、篭絡するかのような、甘い言葉をささやきながら…アナルへも指をつぷり、と潜りこませ
【ミア】「ひっ…ぁ……ちが…違う……こ、こんなの……あぁぁぁっ!!」喘がされ、乱れさせられても聖姫である…それを認めれば自分だけでなく妹までも貶めてしまう。その想いだけを支えに首を振りながら、溢れる愛蜜を止める術はなく。
【ジュリィ】「違いませんよ。サヤ姫を思い出しなさい・・・あなたの前で、男達に群がられて、自ら奉仕していたでしょう?ふふ…」などと言いながら……指を引き抜き、細い蔦を三本ほど…膣内に入れて、子宮口をくい、と開かせます
【ミア】「ち、違う……サヤは奉仕、なんて……ふ、あぁぁ…そこ、広げないで……!」ここに来る前から不浄の穴を犯され、汚れていた自分。清らかだった妹を貶める言葉に首を振りながら、指の代わりに入って来る、今までと同じような蔦の感触に子宮口が開いていって。
【ジュリィ】「ふふ。それでは、子宮に入っている種を、一度出してしまいましょうか」そこへ注がれる、粘度の高い液体…子宮を満たし、中に入っている種を取り込みながら…ジュリィの手が膨れたお腹を押して、種を排泄させていきます
【ミア】「ふ…あぁ!?……や、いや!いやぁぁ……見ないで、見ないでぇぇ……!!」ぼと、ぼとん、と落ちていく種子。産卵とも呼べるそれをじっくりと見られれば、恥も外聞もなく首を振り、泣き喚いて。
【ジュリィ】「もうて遅れです、しっかりと見せていただきました。…ふふ、そういう風に啼くミア姫、素敵です…ごほうびをあげますね」と、種が水に沈んでいくのを確認して…花のような下着をミアへとりつけていきます。とはいえ、秘所は大きくくりぬかれ……お尻の穴には肉棒のようなおしべがついており…その花棒が、ミアのお尻へと、もぐりこんでいきます
【ミア】「ひ…くぅ…!?…そ、ッち…は……あぁぁ……」秘所よりも先に開発されていた菊座に潜り込んでいくおしべ。ずにゅり、と咥えこんでいく感覚に恐怖を覚えて。
【ジュリィ】「大丈夫ですよ、その子は優しいですもの」と、自らミアの秘所をゆっくりとなで、クリを転がしながら・・・お尻の触手はアナルに埋まったまま、甘い蜜をとく、とく、と吐き出して…淫毒でミアの体を犯していきます
【ミア】「ふ、あぁ……何か…注がれてる……いや、あぁ……」言葉通りに優しい責め。注がれる蜜の甘さすら尻穴で感じてしまいながら、淫熱の中、微かに首を振って。
【ジュリィ】「ふふ。ではミア姫、こちらをごらんください?」と、ミアの前に移動して…近くの岸に座り。自らも服をはだけ・・・股間にそそり立つ男の肉棒をミアに見せます
【ミア】「ぁぁ……どうして、そんな……」目の前に晒されるジュリィの肉棒…本来ならあるはずの無いそれに忌避感を覚え、おぞましさに身を縮ませて
【ジュリィ】「ミア姫のために用意しましたの。…ではミア姫の舌で、これを舐めてください」と、ミアの頭を抑えて、肉棒へ顔を近づけさせて言います
【ミア】「い、嫌…嫌、です、ッ……!!」顔を近づけさせられても歯を食いしばり、首を振り、抗って
【ジュリィ】「あら。そうね……でしたら、エンディアのサヤ姫のところに手を回して、今からでも魔物の苗床になるようにしてみましょうか?」ここにはいないサヤを引き合いに出して脅しを・・・
【ミア】「そ…そんな、ッ…!お願いです!それだけは…それだけは……!!」自分の味わった無機質な陵辱を妹に与える……想像するだけで怖気が走るその提案に慌てて首を振り、口を開け、舌を伸ばす。
【ジュリィ】「ふふ、聞き分けの良い姫様です…んっ…ふふ、私のこの子も、ミア姫の舌が気持ちいい、と震えていますよ?」舌先へ自らの肉棒をあてがい…その舌にぴくっ、と震わせて、先端から樹液を漏らします
【ミア】「うぅ……そん、な……」今までの意思の無い陵辱で褒められた事など当然一度もなく…ジュリィの言葉にぴくり、と身を強張らせながらも樹液を吸い、舌を這わせていく
【ジュリィ】「ふふっ・・・適度にすいつき、舌を絡めなさい。それから…先端を、ミア姫の口に含んで、くぼみを舌で舐るように…」手を下にまわし、ミアの胸肉を揉み解しながら・・・奉仕というナの口技をゆっくりと教え込んでいきます
【ミア】「ん…くっ……じゅ、る……」言われるがままに口を動かし……けれど言葉で説明されただけですぐに再現出来るほどの技巧はなく、拙い奉仕を施していく
【ジュリィ】「技量はまだまだですね・・・でもゆっくり仕込めばいいでしょう。・・・ふふ、では飲ませてあげますね、ミア姫。こぼしてもいいですが、半分は飲み込むのですよ?」
【GM】 と、ミアの頭を抑えて、肉棒から精液を・・・どくっ、どくっ・・・とミアの口内に注ぎ込み、体内をよごしていきます
【ミア】「く…か、は…ッ……ぅ、げ、ほぉ……」頭を抑えられ、逃げる事も出来ないまま注がれていく精液。咳き込み、咽ながら喉に流し込むが、途中からは咳き込むごとに口の端から零し、涎のように溢れた精液が肌を汚していく
【ジュリィ】「ふふ、これから数多くの肉棒を加える事になるかもしれませんから。…覚えておくことをお勧めしますね」と、口から肉棒を引きずり出し……再びミアの臀部へ回り、お尻に飲み込まれている花棒を、くい、くい、と軽く押し込みます
【ミア】「や…そんなの……ぁぁッ!そんな、に……あぁぁぁ……」弱々しく首を振り…更に深く押し込まれるおしべを拒絶するようにぎゅうッと締め付けるが、逆効果でしかなく。
【ジュリィ】「こちらは良い感じにできあがってきましたね。・・・ではそろそろ、ミア姫の膣内に、私の肉棒を入れてみましょうか」と、ミアのおしりを掴み、愛液のしたたる秘所へ、自らの肉棒をこすり付けます
【ミア】「あぁ……や、嫌あぁ……」こすり付けられる肉の感覚。初めて感じるそれに恐怖と期待が湧き上がり、どちらが理由とも分からないままに身震いして。
【ジュリィ】「ふふ。ではミア姫、男の肉棒の味、少々物足りないかもしれませんが、ご存分にお味わいください、ね」と、言った後…くちゅ、ずんっ…と、一気にミアの秘所を貫き、子宮口を大きくつきあげます
【ミア】「ひ…ぅん、ッ……ぁ……」ぎゅ…と瞳を閉じ、刺激に備える……けれど、人外の陵辱ばかりを受けた秘所は易々と咥え込み、予想を下回る刺激に逆に戸惑いを感じてしまって。
【ジュリィ】「どうです、ミア姫?男の肉棒の味は……それほど、たいしたものではないでしょう?」と、男にしては大きな肉棒でしたが、ミアの肉にはすこし物足りないくらいのもので…そのまま、ちゅく、くり、こんっ、と膣内を擦り上げ、かき回していきます
【ミア】「……ぁ……そ、それ、は……」頷いてしまって良いのか分からない……その逡巡が、つまりは物足りないのだ、ということを雄弁に語って。
【ジュリィ】「ふふ、男なんてこんなものですよ、ミア姫?これでは結婚しても、普通の殿方では満足…できませんね?」と、物足りないと分かっていながら、腰を単調にふり、物足りない刺激を与え続け…
【ミア】「…そ、そのような……」拒絶する言葉が震え、最後まで声に出来ない。結婚しても相手に満足出来ない…魔族でなければ満足できない…その事実に、自分がどれだけ汚されてしまったかを知り、愕然とする。
【ジュリィ】「ですので…もっとミア姫には気持ちよくなっていただきましょう」と、結合部から更に数本、細い蔦が伸び・・・膣内を擦りあげながら、ジュリィの肉棒にからみつき、大きく、いくつもの大きなコブをつくり・・・さらに蔦の先端が、ミアの子宮口をこじあけていきます
【ミア】「ふあぁ…ッ!?…こ、これ…はぁぁ……!」慣れ親しんだ太さ、慣れ親しんだ植物の感触に思わず声を上げ、トロリ、と愛蜜が零れていく。
【ジュリィ】「んぅっ…ふふ、姫様、感じておられるようですね。今、蜜が湧き出しました、よ・・・んっ」そのまま、蔦のまきつき、いくつものカリができた肉棒を根元までつきこみ…開いた子宮口から、子宮内へと肉棒…もとい、植物棒で貫きます
【ミア】「ひあぁぁぁんっ!ぁッ…か、感じて…なんか……あぁぁぁ…!」幾つもの蔦による凹凸に膣襞が抉り削られ、嬌声が零れる。誰もいない地下室で響かせ放題だった悲鳴じみた嬌声を抑える術など知らず、ただただ森に響かせて。
【ジュリィ】「良い声ですわ、ミア姫…ふふっ、ひょっとしたら、迷い込んできた誰かに聞かれているかもしれませんのに・・・んっ…♪」嬉しそうに・・・肉棒を先端近くまで引き抜き、いくつものカリで子宮口と、膣内をゆっくりえぐり、擦りあげていっては・・再び根元までゆっくり付きこみ。再び子宮内まで肉棒で、ミアを貫きます
【ミア】「ひあぁ…!そんな…事、ッ……言われても……!!」誰とも知れぬ相手に嬌声を聞かれているかもしれない…そんな恐怖にも震えながら、深い出し入れに涙を零す。
【ジュリィ】「んっ、ふぁ…ふふ。それでは、そろそろ中に精液、出してあげますね、ミア姫…んっ、ふふ。きっと孕んでしまいますね。孕まなくても、孕むまで犯しますが…んっ」非情な宣言を耳元で囁き…膣内で動く肉棒が、ぴくぴく振るえ始めているのがわかります
【ミア】「孕……ぁ、嫌……そんなの、いや、嫌ぁぁぁぁ!!」今までも散々経験した産卵。けれどそれとは違う、自分の血を分けた子供を宿してしまう予感に、絶叫を上げて。
【ジュリィ】「んっ…でます、わ…・姫ぇ…っ…んっ…!」びくんっ、どく、どくっ・・・と、肉棒がミアの体内で破裂し…樹液がミアの子宮の中から、卵管へと・・・ちょくせつ注ぎ込まれていきます
【ミア】「ふ…あぁ!!あぁ…ぁ……」ぶるるっ、と震える身体、そして子宮。注ぎ込まれていく樹液の感覚を膣肉全体で感じながら、取り返しのつかない背徳の念に苛まれていく。
【ジュリィ】「ふふ…ミア姫、いかがです…?私の子だねが、姫様の卵をもとめて、子宮の中であふれかえった気分は…?」
【ミア】「ぁ…あぁ……サヤ……」目の前で何度となく精液を注がれていた妹姫。その気持ちを今更ながらに思い知ると、その名をポツリと漏らして。
【ジュリィ】「ではそろそろ戻りましょうか、ミア姫。もちろん、このままの姿ですが」と、貫いたまま、体を引き起こし…蔦でしっかりと堕ちないように固定して、水辺から出ます
【ミア】「ぁ……あぁ……」未だ呆然としたまま、ジュリィに抱えられて…
【ジュリィ】「ふふ、そのお姿を、街の皆さんにみせていきましょう」と、一路町へと戻っていきます…
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○エピローグ
【GM】 あれから…一月ほどの期間がたちました。
【GM】 連日のように、ジュリィに膣内へと精液を注がれ・・・その結果もあってか、ミアのお腹はぷっくりと…卵ではない、生命で大きくなっています
【GM】 そしてお腹に刻まれた刻印は、更に淫らさを増した形へと変化しています
【ジュリィ】「ふふ、ミア姫。そろそろお産も近いですね」と、そんなミアのお腹をなでながら、言葉をかけるジュリィです
【ミア】「そん…な……どうして……」もっとゆっくりと時間をかけて宿り、生まれてくるはずの命。僅か一ヶ月で出産を控えてしまった事に戸惑いを隠せず。
【ジュリィ】「魔族交じりですもの。成長は当然、速いですよ?ましてや、植物の速い植物の魔ですもの…」と、指は胸をもみ、顎をなで…
【ミア】「ひ、あぁぁ……そんな……聖姫の子が、魔族、なんて……」取り返しのつかない事をしてしまった、という悔恨。けれどそれはもはや遅すぎて。命を宿した決定的な証拠に、揉まれた胸からは母乳が滲んで。
【ジュリィ】「子供を産んだ後は、魔力も普通に使えるように戻してあげます。それから…サヤ姫を探しに、エンディアへ、でしたか?」ふふふ、と穏やかな笑みを浮かべて、お尻の穴や秘所を指でなぞり
【ミア】「ぁ…サヤ……サヤ……そ、そうです……サヤを、助けないと……」撫でられる度に身が震える。頭の中には妹姫の…魔族の子を孕んでしまった自分よりも聖姫として相応しい妹姫の事。
【ジュリィ】「ええ。ふふ、半魔族の子なんて、捨てられても仕方がありませんよね?…しっかりと、生まれた子は育てますので、存分にサヤ姫を探しにおいきなさい、ミア姫?」どこか皮肉げに、歪んだ愉悦で笑みを浮かべて、ミアの頭をなでます
【ミア】「うぅ……分かり、ました……」歪んだ愉悦を湛える笑みに、これで良いのだろうか、と自問する。けれど、魔族との子とはいえ自分の子を育ててもらえる、といわれれば微かな安堵も覚えて。
【GM】  
【GM】 その三日後…ミアは一人の子供を産み落とし
【GM】 さらにその数日後……体調も整った頃。ミアは、魔力封じの首輪をつけられ……エンディアへと送られる奴隷の馬車へと乗せられ
【GM】 サヤに遅れること一ヵ月半程度……妹と同じ道を、違った体で歩むことになりました
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ランドリューフ戦記 【エンディアへの道~Fromオルテンシア領~】
【GM】 Fin
【GM】  
【GM】 ということで終了です、おつかれさまでしたー!
【ミア】 お疲れ様でしたー!全滅表って振るのかな?w
【GM】 いちおーふってくださいw
【ミア】 らじゃっw
【GM】 あと、使いたいアクトを一通り使った扱いにしてくださいにゃw
【ミア】 全滅
【ミア】 -> 1D6+1 = [5]+1 = 6
【ミア】 じゃあつけ種も使うので妊娠判定ですねーw
【GM】 はいなw
【ミア】 つけ種の妊娠判定は失敗しておきます、辻褄合わせの為にも!w
【GM】 らじゃw
【GM】 で、出産でさらにSP+5ですねっw
【ミア】 そして全滅での妊娠判定…運動で!
【ミア】 -> 2D6+7 = [5,2]+7 = 14
【ミア】 ふうw これで失敗してたら合計+10だったwww
【ミア】 ではリザルトお願いしますーw
【GM】 はいなっw
【GM】 失敗につき、刻印+1で、EXPは…失敗の20点のみ+ボーナスで10点ほど進呈しますっw
【GM】 刻印は、子宮上の刻印強化で。孕み奴隷の刻印、という名前にしましょうw
【ミア】 おお、ありがとです!
【GM】 魔物の子を産めるという証明刻印でw
【ミア】 らじゃっw
【GM】 ふふふー、まともな人間じゃいけない体にしてやりました