【GM】 ヒロインクライシス ランドリューフ戦記
【GM】   摘まれる小さな蕾
【GM】  
【GM】  
【GM】 デューこと、デュライアが大使館から遊びに出かけて、街中で甘味などを楽しんでいるところ。
【GM】 近くによってきた小さな少年少女がデューを珍しそうに見てます。
【GM】 【少年】「きみも、こじ?」 【少女】「あたしたちと、いっしょ?」
【GM】 どうやら少年少女は君が戦災孤児じゃないかと思っているようです。見た目はゴージャスだけど小さいので、同じ年齢だと思っている様子。
【GM】 (RPどうぞ!)
【デュー】「ん? 私が孤児だと……いや違う。お主らはそうなのか?」 一瞬胸を張りかけるが、それはさすがにやめて、同じ高さの視線から問い返します。
【GM】 【少年】「うん!あれ、きみってとってもかわったしゃべりかただね!」 【少女】「ぱぱもままも、だんじょんにのみこまれちゃって。だから、そこでおせわになってるの。」
【GM】 といって少女が指差した先には小さな孤児院がたってます。
【GM】 そこからも見える庭には、今も数人の男女が遊んでいるのも見えて、どことなくほのぼのしている空気です。
【デュー】「そうか、ダンジョンに。(これ以上そのような人を増やさないように頑張る決意を固めつつ) ほう、孤児院か。」 のどかな様子に目を細め。「この国は、しっかりこういうところもフォローしているんだな」弱肉強食の故郷を想う
【GM】 【少年】「ね、きみもあそぼ!」 と、デューの手をとって遊びに誘おうとしてます。 【少女】「きょうは、せんせーがおでかけしてていないの。だから、よそのこつれてきてもおこられないから、いっしょにあそびたいな!」
【デュー】「ふふ、いいだろう。この私に声をかけたことを後悔させてやる。」 子供たちとこうして遊ぶ経験はほぼ皆無。意味不明な決意を固め、手加減抜きで子どもと遊ぶ気の17歳。そして、楽しげに子供の群れに向かい
【GM】 【少年少女(モブ)】「あ、なんかあたらしいこ!」「いいでしょ、さみしそうにしてたからつれてきたよ!」「ね、きみなんさい?」「わたし、8さい!」「いっしょにおままごとしよ!」「だめだったら、こいつはおれたちとかくれんぼするんだ!」
【GM】 と、孤児院に着くと10人くらいの小さな少年少女に囲まれて、手やマントや服をひっぱられます。
【デュー】「年齢か、そんなものは置いてきた。」無意味に胸を張り格好いいポーズ。無邪気に子供に紛れて遊ぶ決意
【GM】 【少年少女(もぶ)】「いみわかんねー!」「でもなんかかっけー!」「あたしも、おいてきた!」「じゃーわたしもー!」「じゃ、かくれんぼしよーぜー!」『さんせー!』「じゃーんけーんぽーん!」「くろちび、だしてねー!」「じゃあ、くろちびおにね!」「くろちびってだれ?」「おまえがつれてきたこだよ!くろくてちっちゃいじゃんか!」「そっかー!じゃ、くろちびちゃん、ちゃんと100、かぞえてね!」
【GM】 といって、少年少女は孤児院内に散らばっていきます。
【デュー】「く、くくくろちびだと……いかん、最年長者の余裕だ、余裕を見せろ。すーはーすーはーすーはーすーはーすーはーすーはーすーはーすーはーすーはー」 呼吸を整え、平静を保つと、ゆっくり数を数え始めます。もーいーかいと言ったり、港と数える方法は知らずに
【GM】 【少年少女(もぶ)】『もーいーよ!』 もーいーかい、という声には園内から声が響いてかえってきます。
【デュー】「ふふん、あっという間に見つけるぞ。」100まで数えて、ウキウキしながら捜索タイム。スキップしそうな足取りで
【GM】 そして、デューは少年少女との憩いの時間を過ごしていき…
【GM】  
【GM】  
【GM】 …2時間後。
【GM】 【少年少女(もぶ)】「やるじゃねーかでゅー!」「すごーい、えーちゃんにかったひと、せんせーいがいにはじめてみた!」「くろちびって、ただのくろちびじゃなかったんだな!」「でゅーちゃんすごーい!」
【GM】 今度は簡単なボードゲーム勝負になり、それで園内最強だった少年に勝利したデュー。全員から羨望の眼差しと暖かい親近感をあびせられながら、そろそろ日が傾き始めたのに気づきます。
【デュー】「ふふん、当然だ。お主らもなかなか大したものだったぞ。」 びしっとえーちゃんに親指を立て。「いつでもリベンジは受けるぞ」 と
【GM】 【少年少女(もぶ)】「おー!でゅーはおれのらいばるにみとめてやるぜ!」「じゃー、つぎはなにしてあそぶー?」「でゅー、あたし、ほんよんでほしい!」 と、少年少女たちは君を返すつもりがないようで。
【GM】 そこで
【GM】 知力か魔力判定どうぞ!
【デュー】 知力
【デュー】 -> 2D6+9 = [3,2]+9 = 14
【GM】 うむ、ではらくしょーわかる
【GM】 玄関の方から少し濃い瘴気が漂い始めてる。今はまだ部屋にいるので大丈夫だが、そのまま放置してるとこの部屋まで瘴気はたどり着きそうだ。
【デュー】「全隊停止!面白い遊びを教えてやる。男子は後ろのカーテンの前に、女子は前のカーテンの前に集まって、カーテンをつかめ。えーちゃんは男子の隊長。ルッカは女子の隊長だ。それぞれみんなを連れて行くんだぞ。ちょっと準備してくる」代表格2人に男女を率いさせて、玄関を見に行こうと
【GM】 【少年少女(もぶ)】「わ、なんだ、あたらしいあそび!?」「おっけーでゅー!じゃ、だんしはおれのぶかなー!」「あたし、おんなのこのたいちょーね!」「かいへいたーい!しゅーごー!せいれーつ!かーてんをつかめー!」「かんごたいは、こっちのかーてんよー!」
【GM】 すっかり打ち解けていた少年少女は、デューの言葉に素直に従ってカーテンにつかまっています。
【GM】 一方玄関ですが。
【GM】 そちらはまだメイデンの君には平気なレベル。逆を言えば、純粋な少年少女には危険なレベルに達している。
【GM】 玄関の外に2人の気配を感じます。
【デュー】 きちんとドアを閉め、せめて瘴気の侵入を遅らせて、表にダッシュ。手には破壊の笏を握りしめ
【デュー】「何者だ!!」玄関を開け放ち問う
【GM】 【???】「あらあらあら、せっかく可愛い子がいっぱいいる場所にきたのに、何か邪魔者がでてきました。」
【GM】 【???】「そうだね、わたしたちの邪魔だね、邪魔だね…それより、ねぇイヴル、わたしもう限界なの。」
【イヴル】「あらあらダメよアデル。はしたないおちんちん、出しっぱなしじゃ目の毒だわ。ちゃんと根元をきっちりしめてあげてるんだから、我慢しなさい」
【GM】 片や、黒いミニスカゴスロリの少女。イヴルと呼ばれた少女は笑顔のままに隣にたつ少女、アデルの股間に聳え立つ肉棒を撫で、先端の先走りを手に取り舐めて。
【GM】 アデルは全身をベルトで作られた拘束具に縛り付けられたまま、根元もベルトで縛られて射精を抑制されたままデューにむかってその先端を突き出している。
【GM】 明らかにわかる、魔族の気配。だが、どこか人の混じったような気配のそれは、少し不思議な感触をデューにあたえている。
【アデル】「でもイヴル、わたしもう2時間我慢してるのよ?早く、射精したいよぉ」 イヴルの手にペニスをすりつけながら、せがむように言うアデル。
【デュー】「魔族か……口ぶりからするに、ここの子たちに危害を加えに来たというわけか……張っていた甲斐があったな。ここを通るには私を倒していくがいい。」 淫靡な二人に頬を染める。それでも、意識してないようにそう告げて
【イヴル】「あらあら、しょうがないわねアデル。じゃあ、まず目の前の邪魔な子にこのだらしないおちんちんをぶちこんであげましょう。」 マイクロスカートの中、覗き込めばローレグの下着を見えるほどの極端な衣類の少女は、アデルのペニスの先端をデューの顔にむけてそう言う。
【アデル】「危害を加えにきたわけじゃないよ、おちびちゃん。」 【イヴル】「私たち、仲間がほしいの。2人だけで気持ちいいなんて、もったいないじゃない?だから、小さくて、親がいなくて、寂しがってる子たちにも、おちんちんとおまんこの気持ちよさを教えてあげたいだけなの。」
【イヴル】「どうせだから、ねぇ、おちびちゃん。あなたも私たちと仲良しにならないかしら?」 ただでさえ短いスカートのすそをつかみ、令嬢のように挨拶しながら漆黒のショーツを見せ付けて。
【デュー】「……またチビといったな。これでちょうど今日の100回目のちび呼ばわりだ。」ニコリと笑う。「遊びたいならせめて、瘴気をかくせるようになってからくるんだな。」笏を前に構えて
【アデル】「今なら、私とイヴルが気持ちよさを叩き込んであげるよ。」 露出した薄い乳房の先端を尖らせ、ペニスの先から透明な液をしたたらせながら、デューを誘い。
【アデル】「おちびちゃんは気づいてないみたいだよ、イヴル」 【イヴル】「あらあら、そのようねアデル。この園内のふちに結界を敷いて、外に瘴気が漏れないようにしてるのに気づいてないのかしら。」
【イヴル】「だから、ここから逃げれないことも気づいていない。」 【アデル】「だから、ここで犯される運命にある。」
【イヴル】「あらあら、アデルも言うようになったわね。ご褒美あげようかしら?」 と、アデルの言葉にイヴルは右手の先に魔方陣を作り出し、そこから生み出した触手でアデルのペニスを絡みつかせ、しごき。
【アデル】「あ、ああっ!いい、イイよイヴル!っはぁ、出したい、ザーメン、いっぱい出したいよぉ!」 恍惚の表情で腰をがくがくとゆらしながら、視線をデューに向けて。
【イヴル】「あらあら、本当に我慢ができないのね。なら、あの子にアデルのザーメンをたっぷりご馳走してあげましょう」
【GM】 というところで、二人はデューに向けて足を踏み出します!
【デュー】「なるほど。そう言うつもりか。おめおめとやられていた、かつてとの私とは違うぞ。」 少女の射精に、じんわりと体の底に熱がたまる。
【デュー】 その様に自分を重ねると股間が疼き、ゆっくりと取り付けられた肉棒が目を覚まし
【アデル】「あれ、彼女も私みたいに、おちんちんが生えてるね」 【イヴル】「あらあら、なら連れて帰りましょう。今日はアデルとあの子の2本を楽しめるのね」
【GM】 [アデル・イヴル][デュー]
【GM】 というわけで
【GM】 戦闘開始していいかしら!
【デュー】 はいな!!
【GM】 では戦闘開始の瞬間
【GM】 アデルとイヴルから漂う瘴気が甘い香りになって周囲に立ち上る!
【GM】 -幸いの空間(ルーク/耐3攻2特9) [kunashi]
【GM】 --TP16/【知力】【魔力】/攻1d6+4/《誘惑》《淫毒》《迂回攻撃》
【GM】 --アデルとイヴルが現れる場所に満ちる空気。2人から発せられる淫毒は、メイデンの肺から体を犯していく。
【GM】 トラップ発動!
【アデル】「じゃあ、わたしはあの子に沢山ザーメンをご馳走しよう。」 【イヴル】「なら、私はあの子のザーメンをいただくとするわ。」
【GM】 笑みを浮かべた2人の少女から放たれる甘い香りは、デューの鼻腔をくすぐり体に熱をためていく…!
【-GM-】 [アデル4・イヴル6][デュー(幸いの空間)]
【GM】 というわけで、デューの番からですね!
【デュー】「ふん、その願いは……あとでいやというほど。」身体の中に熱がたまる。2人の少女の責められることを望む心を抑え込み告げて
【デュー】 <強がりの悪態>
【GM】 了解!
【デュー】 あ、開幕ウィークポイントアデルに
【GM】 おっと
【GM】 了解!
【デュー】 -> 2D6+9 = [6,3]+9 = 18
【GM】 知力対決だったっけな、よいしょ
【GM】 -> 2D6+3 = [3,3]+3 = 9
【GM】 では防御力は”かわりませんでした”!(何
【デュー】 ぼふっ
【デュー】 そして、通常ファイヤーエンチャント!
【デュー】「笏よ! 炎をまとえ!!」
【イヴル】「あらあら、何かしたかしら?私がアデルに守りの力をあげるわけないのに、おかしいわね。」 【アデル】「だから、君も私をいじめてくれてかまわないんだよ」 くすくす、と2人は笑いながら。
【GM】 ファイアエンチャント受諾!
【GM】 というわけでこちらのターン!
【GM】 まずはイヴルだ!
【デュー】「 最良の結果を出したのと同じこと!」 強がりながら相手の攻撃を避けようと
【イヴル】「まずは、貴女も脱いで?そうすれば、気持ちよくなれるわ。」 サモン・テンタクラー+バイオレントストリップ!右手からさっきまでアデルのペニスを舐めしゃぶってた触手を飛ばし、君の衣類を剥ぎ取りにかかる!
【GM】 -> 2D6+9 = [5,3]+9 = 17
【GM】 だめこんどうぞだよ!
【デュー】 それは、かわしきれずにニーソが飛んで<秘密の花園>
【GM】 OKOK!
【デュー】 触手が足に絡みつく。無理やり引きはがそうと見をよじると、短いスカートがまくれ上がり、不似合いな黒の紐ショーツが露わになる。その前からはすでに大きくなり始めた肉棒が顔を出し
【デュー】「な、み、みるなぁ!!」呪いで生やされたそれをさらす羞恥に褐色の頬が染まる
【イヴル】「あらあら、いやらしい大人の下着だわ?見た目は子供なのに、もう大人なのね」 【アデル】「あぁ、あの子のおちんちんも凄くおいしそう。ねぇイヴル、私も舐めていいかな?」
【GM】 二人してその下着と大きくなりはじめたペニスをじっと凝視しながら舌なめずり。脳内では、既にデューが2人のペットとして愛玩扱いされているのだろう。アデルのペニスも張り切るように馬のように震えていて。
【デュー】「わ、私は大人だ!下着が大人でも……」 短いスカートを無理やり引き下ろし前を隠す。引き抜いた足のニーソックスは、すでに防護の力を失って
【アデル】「もったいない。君も私みたいに、堂々とすればいいのに。それだけの価値があるよ?」 と、自慢げにイヴルに調教されているペニスをみせつけながら。
【イヴル】「あらあら隠しちゃったわね。でも、すぐにそのスカートも剥ぎ取ってあげるから、安心していいわ」 くすくす、と触手はデューのスカートの裾を鈴口のような小さな口で噛み付きつつ。
【GM】 続いてアデルだ!
【デュー】「う、うるさい。恥ずかしいものは、恥ずかしいんだ!」 燃える笏で、食いつく触手を薙払い
【アデル】「恥ずかしがって、可愛いね。その恥ずかしさが、快感になるんだよ…」 と、全身から噴出した瘴気がデューの体を包み込んでいく…。侵食攻撃+七色の淫毒!
【GM】 -> (2D6+8)/2 = ([6,5]+8)/2 = 9
【デュー】 でかい!催淫もらって、アクトは
【デュー】 <菊辱><おねだり>
【GM】 では、アデルが噴出した瘴気はデューの体にまとわりついてデューの動きを封じます。
【GM】 体の回りに凄く重い水があるみたいで、動けはするが少し動くだけでも全力が必要なかんじですね。
【GM】 そんな中、アデルは嬉しそうに笑みをうかべながらデューの後ろに回っていきます。
【デュー】「ま、まだ何も、していないうちに」 必死にもがきが非力なダークエルフには大したことは出来ずに
【イヴル】「あらあら、もう我慢の限界なのねアデル。」 アデルの瘴気コントロールを受け持ち、アデルの両手を自由にさせてあげて。
【アデル】「ありがとうイヴル。うん、この子みてるとどうしても我慢できなくなっちゃって…まずは、お尻でいいかな?」 たずねるような言い方だが、それはデューに向けられておらず。
【デュー】「、やややめ!」 意外と肉の乗ったお尻を振って、つかまれないようにするが
【イヴル】「あらあら、さすがアデルは好きモノね。まずはお尻なんて、かわいそうだわ。でも、許してあげる。」 瘴気を調節してデューの腰の動きを封じつつ、スカートをめくり揚げて。
【デュー】「お、お尻……ゴクリ」 喉が鳴ってしまう。淫毒に浮かされた体は、すでにショーツにシミをつけ、散々に開発された体は、刺激が来るのを待ち望み
【アデル】「ありがとうイヴル。じゃ、いただきます。」 デューが叫んでいるが、意にも介さず。そのやわらかい尻たぶをつかむと穴を広げるようにむにり、とつかみ。下着を脱がさぬまま、少しズラしただけで馬並みと表現できるペニスをデューの尻穴におしあてて。
【GM】 ずぶ、とデューの耳に体内を通して音が聞こえる。
【アデル】「あれ…」 【イヴル】「どうしたの?」 【アデル】「いや…凄く、入れやすいよ、イヴル。相当使い慣れてるみたいだ。」
【GM】 2人は会話を続け、アデルは嬉しそうにいいながらデューに遠慮なくペニスを埋め込んでいき。
【デュー】「ぎゃ――ぁぁふぁぁ!?」 その大きさに悲鳴を上げようとして、訪れた快楽に奇妙な吐息を漏らす。体内をあり得ないほど拡張されるが、加護に守られたメイデンの体は裂けることもなく受け入れて
【イヴル】「あらあらあら、さすがメイデン様はお尻の訓練も欠かさず行っていたようね。いいわ、大好きよ貴女みたいな子。」 とびっきりの笑顔をみせると、瘴気をコントロールして媚薬交じりのその大気をデューの秘所に、下着越しに押し当て撫ではじめて。
【デュー】「ひゃぁ、ふ、ふとっ、ぁあ、そんな奥まで
【デュー】 口から切れ切れに息を吐き、それでも尻肉はきつく、時に柔らかくアデルの肉をもてなして
【アデル】「うーん」 【イヴル】「あら、どうしたの?」 【アデル】「やわらかいけど、やっぱりきつくて。体が小さいからかな、動きづらいや」 【イヴル】「あらあら、だったら一度ザーメンを出してすべりをよくしたらどう?」 【アデル】「それはいい考えだね、じゃあ、お願いイヴル。射精させて。」 【イヴル】「もちろんよアデル。」
【GM】 デューのあえぎを聞きながら、2人は楽しく談笑し。イヴルの許可をもらったアデルは嬉しそうにペニスを抜き始め、亀頭だけがデューに埋まった状態にまで抜いてしまい。
【デュー】「だっめ、ぇ、いまだされたら。なんで、もう……だめだ!」必死に締めつけ叫ぶ
【イヴル】「じゃあ、拘束を解くわ。いっぱい出してあげてね。」 【アデル】「もちろん、あ、でる、出るよ、君、あ、あぁぁ、あっっ!!」
【GM】 デューの叫びを引き金に、アデルのペニスから抑止が解かれた瞬間その先端からデューの腸内へと灼熱の奔流が放たれる。
【GM】 それは人間とは比べものにならない大量の精液で、瘴気も含んだそれはデューの腸内を逆流しながら腸のヒダの1本1本に丹念に瘴気を絡ませ、快感神経とつなげていく。
【デュー】「ひゃぁぁぁ、奥まで、イク、いって――あぁっぁあああ!!」 身体が肉になじむまでに熱いほとばしりを注ぎ込まれ、一瞬にして締めあげながら絶頂に達する
【GM】 その刺激はすさまじく、デューの腸に生えた繊毛1本1本がクリトリスであるかのようになってしまい。射精による激流に流されることで、デューの腸内全体から頭へと無限に快楽電流を叩きつけていく。
【デュー】「ふぁめっ、ひゃっ、ん~~~~っっ!!」 瘴気を押し当てられた秘裂からは、ショーツ越しに蜜を降らせ、何度も何度も達しながらアデルのペニスを締めあげて
【アデル】「あぁ、動きやすくなったよ。ありがとうイヴル。」 射精が少し収まると、まだデューの腸に精を吐き出しながら彼女の尻に腰をうちつけて。先ほどまでは肉同士が擦れる感覚が強かったものの、今ではザーメンによるぬめりですべり、じゅぱんじゅぱんと卑猥な音をたてながらデューの尻穴にアデルは己の肉棒を食べさせていく。
【GM】 そしてこっそりトラップの攻撃もしておこう
【GM】 誘惑(刻印分追加ダメージ)+淫毒(催淫付与)+迂回攻撃(受動不可)
【GM】 -> 1D6+4 = [2]+4 = 6
【GM】 刻印(リゼル)分追加で7ダメージ!
【デュー】「イってる、イってるから!」 快楽に屈した体はアデルのものに媚びるように絡みつき、2人の快楽を高めていく
【デュー】 腰にもらって残9
【アデル】「うん、君のお尻が私のペニスをおいしいおいしいって食べてくれてるよ。感じてる、私も凄く気持ちいいよ」 デューの耳元でささやき、その耳を口に銜えて耳の穴に舌を差し込み舐めてしまいつつ。イヴルの目の前で、そのまま尻穴セックスにのめりこんで立ったままデューのお尻を開発していく。
【イヴル】「あらあら、アデルがそんなに夢中になるなんて珍しい。ねぇ貴女、貴女のおちんちんを私に食べさせて?」 スカートをめくり、デューと同じような下着を見せてから自分にも瘴気による愛撫を加え。少し布地をずらして蜜をしたたらせる秘所をさらしながら、デューの股間に生えた肉棒に視線をおくり。
【デュー】「うん、こっちも、気持ちいい……」思わずもれる言葉。「だから、もっと、もっとしてくれ」ねだるように締めつけながら《トレイニング》アデル
【デュー】 そしてそのまま、きゅっきゅっきゅっっと締めつけて
【アデル】「あぁ、あっっっ!じゃあ、君も私のだらしないペニスをいじめてくれないか。そうしたら、もっともっと君のお尻や、おまんこに精液を注いで…っくっ!」 おねだりを聞かされるとやる気を見せてさらに深くデューの尻穴をえぐり。そうしながらも、予想以上の締め付けに快感による声を漏らして。
【デュー】 マルチアクセラ>アデル
【デュー】 -> 2D6+8 = [5,6]+8 = 19
【GM】 こいこい!
【デュー】 マルチアクセラ+OWR>アデル
【デュー】 -> 2D6+8+9 = [2,2]+8+9 = 21
【デュー】 マルチアクセラ+OWR、香木使用>アデル
【デュー】 -> 2D6+8+9 = [1,5]+8+9 = 23
【GM】 ひぃ!
【GM】 -> 19+21+23+0D = 19+21+23+[] = 63
【GM】 おおっとオーバーキル!一撃で落ちたー!?
【デュー】 アクトをどうぞ
【GM】 そ、そうか、えっと
【GM】 <ふたなり射精><隷属の喜び><いぢめてください>
【GM】 なんだ、このアデル・
【デュー】「どうだ……ふぁぁっ、こ、これなら。」 ギリギリと締め上げてアデルに問う
【アデル】「あ、ああっ!?何だ、何で、君のお尻、こんなに…っっ!?」 痛みを覚えるほどにキツい締め付けに、まるで生娘を犯しているかのような感覚を受けて思わずふたたび、イヴルの許可もなしに射精してしまい。
【イヴル】「あら、あら?アデル、勝手に射精したらダメでしょう?」 【アデル】「でも、イヴル、この子のお尻、凄くきもちいいんだ…もっと、もっと出したい、もっといじめて…!」
【デュー】「また、ふぁあ、すごぃ!」 ブルブルと震え、また達する。しかし攻守はすでに入れ替わり
【GM】 イヴルの言うことに耳をかさず、顔を蕩けさせながらアデルは腰を最大限までひき、一気にデューの尻穴に突き刺し。
【デュー】「ダメだ、まだ……」お尻にまわした指で、肉棒を押さえ、射精を止める
【GM】 デューとアデルで交互に達しながら、デューの腸をあふれんばかりの精液でうめていく。その間にもアデルはデューの耳を愛撫したり、胸に手を這わせてまるでおねだりするようにして。
【アデル】「なっ…!なんで、君が…っく、だ、出ない…!?出して、出させて、お願い、出したいの!射精させて!いっぱい、ザーメンはかせてぇ!」
【GM】 肉棒を抑えられて射精を抑制されたことで、脳のリミッターが外れてしまい。そのままがすがすと射精できない肉の快感に震えながらデューの尻穴をえぐっていく。
【デュー】「だめだ、此処まで……」 砕けかかる腰を動かし、イブルに聞こえないよう、アデルにだけ囁く。
【デュー】「あとで、私といっしょにイヴルの中に同じだけ出すのなら……」
【イヴル】「あら…?アデル、何のお話、してるのかしら?」 不機嫌そうに目の前の少女は2人をにらみ。
【アデル】「あぁ、何でもいい、何でもいいから、早く、出させてくれ、頼む、だしたいんだ、君の尻に、たっぷり私のザーメンを塗りこめたいんだ…!」 イヴルの問いにも答えず、自分のペニスを支配するデューに対しておねだりするように言って。
【デュー】「わかった、ならば……」 指を離すと……柔らかく締めつけ、自分自身も我慢の限界なのか腰を動かし
【アデル】「あぁ、出る、出す、いっぱいザーメンごちそうする!あぁ、イイ、イク!イクゥ♪ぁ、っっっ♪」 指が離されて尿道を開放されると、幸せそうに顔を歪ませながらデューの穴を何度も何度もえぐりあげて。そして、一番根元までをつきこんだ瞬間。 
【GM】 どびゅ、びゅるる、びゅっ、びゅるるるるる!!
【GM】 と、激しい音をたてて今日一番の量をデューの中に吐き出した。
【デュー】「あぅぁぁぁあああ~~っっ~~!!」 秘裂からは潮を吹き、王族の誇りを忘れたような蕩けた笑顔を浮かべて受け入れる
【デュー】 絶頂の衝撃に、秘裂から黄金のきらめきをこぼして
【イヴル】「まったく、言うことも聞かないアデルは後でお仕置きね。けれど、あらあら。かわいらしいお漏らし。」 その放尿を見て、デューがアデルに屈したと勘違い。しゃがみ、デューの股間に顔を近づけるとまだ尿の残る股間をぺちゃぺちゃ、と音をたてて舐めていき。
【GM】 今度はサモン・テンタクラー+バインディング!股間を舐める舌からデューのショーツに種を植え付け、ソレを苗床にデューの体を触手が覆い、縛っていく!
【GM】 -> 2D6+9 = [1,5]+9 = 15
【GM】 ついでにトラップ分)
【GM】 -> 1D6+4 = [1]+4 = 5
【デュー】 腰が飛んで<はえてない>。トラップは胸で受けて残11
【デュー】 あと<淫らなる緊縛>も
【GM】 おっけー、了解!
【GM】 ではショーツは完全に触手に奪われてしまい、デューの股間は露わになってしまって。
【GM】 尻ではまだアデルのペニスが往復しており、そこからたれてきた精液によってデューの股間は白く彩られてしまっている。
【イヴル】「ん、ちゅる、おいしい、ねぇ貴女、貴女のココ、とってもおいしいわ?でも…ふふ、お尻はあんなに熟練しているのに、ここはコンナにも幼いのね?」
【デュー】 紐をほどかれ抜き取られる黒いショーツ。浅いショールの底が、べとりと糸を引きはがされると、イヴルの目の前には茂みのない子供の様な秘裂
【GM】 アデルがもうデューに落ちているとも気づかず、茂みのない股間を指先でつつき。肌触りのいいそこを撫でながら、未熟な穴を指でくすぐる。そのまま、人差し指を膣穴に差し入れ、具合をたしかめようと。
【デュー】「あぁ、ふぁ、そんなぁ~!」 絶頂の合間にわずかに理性が戻る。しかし舌先で処女穴をえぐられるとまた言葉はあやしくなり、魔族の少女に蜜を飲ませる。
【デュー】 ギリギリと拘束されれば薄い胸も、くびれた腰もぎちぎちに締めあげられ、そそり立った肉棒は今度は逆に射精出来ないように締め付けられて
【イヴル】「んふふ、あぁ、貴女のおちんちん、凄くイイ匂い。ねぇ、食べてもいいわよね?」 と聞きながらそそり立った肉棒を銜え、一気に根元までしゃぶり。そのまま顔を前後させて口奉仕をしながら、デューの処女穴を指でえぐっていく。そこが処女だとは気づかず、少しずつ入り口付近を荒々しくいじめはじめて。
【デュー】「や、ぁ、やめ、そこ始めて、だか、ふぁん」熱い舌の感触。生意気な魔族が奉仕する様に雄の快楽が強くなり
【イヴル】「ちゅ、んぷ…?」 デューの声に指の動きが止まり。ペニスに対する口奉仕は続けたまま、今度は指は探るようにデューの穴を奥へと進んでいく。そして、やがてその先に膜がふれると驚いたように指をとめて。つんつん、と破かないようにやさしく膜をつついて刺激していく。
【デュー】「それは、ダメ……」 身体がひかる、拘束が弾けると、イヴルの頭を押さえ
【デュー】 リカバリーで、催淫拘束解除。《トレイニング》イヴル
【GM】 おお、おっと、了解!
【デュー】 マルチアクセラ
【デュー】 -> 3D6+8 = [4,1,2]+8 = 15
【デュー】 -> 3D6+8 = [5,4,2]+8 = 19
【デュー】 マルチアクセラ+OWR
【デュー】 -> 3D6+8+9 = [3,3,4]+8+9 = 27
【GM】 -> 15+19+27+0D = 15+19+27+[] = 61
【GM】 だ、だめ
【GM】 おちた!
【デュー】 では、アクトをどうぞ
【GM】 <背徳の快感><種つけの快楽><自慰>
【GM】 これですなー!
【GM】 罠ダメージだしとこう
【GM】 -> 1D6+4 = [6]+4 = 10
【デュー】 胸が1残りましたw
【GM】 ち、ちぃっ
【デュー】 あ、誘惑で壊れました
【イヴル】「ん、んっっ!?」 触手がはじきとばされて、その上頭をおさえられて。驚きながらデューから手をぬき、デューの手をつかもうと。
【GM】 あ、おっけ!
【GM】 誘惑ダメージあったね!
【デュー】 <小さすぎる胸>を
【デュー】「アデル……手伝って。」背後の少女に告げる
【アデル】「あぁ、わかった、そうしたら、もっといじめてくれるんだよね?」 といいながら名残惜しそうにデューからペニスを抜き。すると、どれだけ射精されたのだろうか、デューの尻穴から精液が糸を引くようにこぼれていき。
【イヴル】「んぅ!?ん、んんっ!ん、んんくむぅ!」 イヴルはというと、デューに頭を抑えられているため口をペニスでふさがれてしゃべることもできず。どうやら、デューの言いなりになっているアデルに文句を言っているようだが…
【デュー】「あ、ぁっぁ。わかった……2人とも、たっぷりお仕置きする。」 そう言いながら、ペニスでイヴルの喉を突く
【イヴル】「んぅぅっ!?」 まさか犯すべきメイデンに逆に喉を犯されて、あわてるように啼きながらも、その味にペニスへと舌を絡ませてしまって。
【アデル】「それで、私はどうしたらいいのかな…」 デューの太ももにペニスを擦り付けながら、どうしたらいい?と主人に尋ねるようにその顔を見つめ。
【デュー】「瘴気が、んっ、園内に漏れないように、まず処置をしてくれ。それまではお預けだ」 イヴルの舌を堪能する。乱暴に頭を動かし魔族少女の抵抗をそぐと
【イヴル】「ん、んふぅ!んっぐ、ん、っふ、んぷ、ちゅ…!」 口から唾液と先走りがまじる音を立てつつ、少女は地面にへたりこんで少しずつ意識を弱くしていき。
【アデル】「あぁ、これで、いい?」 アデルは瘴気の噴出を濃密にしながら抑えて、3人の周りにだけ先ほどの数倍濃度の瘴気を漂わせる。かわりに、建物にはかすかな瘴気も及ぼさないようになってしまって。
【デュー】「ん~~~っっ!!」瘴気に体を浸食される。その刺激についに快楽の関を切ると、イヴルの中に激しく精を吐きだして
【イヴル】「んぅぅぅぅっっっ♪」 喉に思い切り濃密な精を流し込まれて、嬉しそうな声を漏らしながら腰を震わせて。みれば、指がスカートにもぐりこんで自分の穴を指でまさぐり、音を立てており。
【アデル】「あぁ、いい空間だよね。じゃあ、いいよね…んんっ…」 瘴気により自分の牝穴からも蜜をたらしつつ、バキバキに硬く勃起したペニスを、ご褒美がほしいとばかりにデューの尻穴にすりつけて。けれど、奴隷根性からか許可がなければ挿入はせず。
【デュー】「こんなに……すごい。」 相手をねじ伏せ従わせる喜び。同時にそれがメイデンとしての目的にかなっていることが脳に刻み込まれていく
【イヴル】「んっふ、ん、っふぅんっぐ、ん…」 ごくごく、と喉を鳴らし甘露のごとき精液を飲み込みつつ、デューに対して蕩ける顔を見せてしまっており。どうやら、自分の指で達したらしく、腰を震わせ地面に蜜の水溜りをつくり。
【アデル】「ねぇ、君、名前、教えてよ。ねぇ、入れてもいいだろう?」 アデルは君の尻穴を先端でくすぐりながら、早く入れたいとせがみ。
【デュー】「デュライアだ。先ほどの約束は忘れてないだろうな。」 ニコリと笑って、イブルを引き起こし、そのお尻をアデルに示す
【アデル】「デュライア、いい名前だね。わかってるよ、こうすればいいんだよね…っ!」 ペニスを銜えたまま腰をふらつき、あげられたイヴルのスカートをめくり。そのローレグな下着を少しひきさげると、デュー相手ではしなかったようにいきなり根元までペニスを尻穴につきこんで。
【イヴル】「んんんんんんんぅぅぅぅぅ!!!!」 いきなりの挿入に腰をふるわせ、絶頂に達してその場にお漏らししてしまいながらデューのペニスを口に含んだまま絶叫し。口内で空気のあばれる衝撃で、デューのペニスにもさらに愛撫を行って。
【デュー】「んっ~~っっ!!」 従順な2人を見ながら高まっていた肉棒は口から引き抜かれながら再び精を吐き、ドロドロに少女を汚すと
【デュー】「身体を、起こしてあげてくれ。」アデルに告げる。デューの魔力を精液に変換する肉棒は、まだまだ萎える気配はなく
【アデル】「あぁ、ん、これでいい、かな?」 言われるままにイヴルの尻穴をつらぬき、腰をゆらしながら彼女の両膝を抱えてM字に開脚させながら抱きかかえ。ショーツはずれ、尿と蜜の滴る牝穴をデューに見せ付けて。
【イヴル】「えほ、けふ、あ。ら、形勢、逆転かし、ら…く。アデル、また、快感に負けて…でも、私、ひとりでも…!」 と、最後の力をふりしぼり、触手を伸ばしてデューの胸元を狙う。
【デュー】「ふふっ。」それより一瞬早く、肉棒をあてがうと、一息にイヴルの中を貫いて
【イヴル】「ひぁあああっふ、っひゃぁぁんんっっぅ!!」 一気に両方の穴を奥まで埋められ、再度絶頂に達し。そのままぷしゃぁ、と尿を漏らしてデューの下腹部をぬらしながらアデルとデューの間でびくびくと震えて両方の穴でペニスを絞る。
【デュー】 熱い肉棒が、ゴリゴリと魔族少女の中をえぐる。一息に最奥まで突きあげると、その感触をまざまざと膣肉に覚え込ませ、わずかな腰の動かしで、短く速いストロークで子宮を何度も叩きあげる
【アデル】「う、っっ!!デュライアのペニスが、イヴルの肉越しに感じて、あぁ、あイイ、これ、イイよ、すごくイイ…!」 アデルはその刺激に感激したように笑みをうかべ、イヴルの中壁をデューと擦りあうようにペニスを突き上げていく。
【デュー】「一人でも?」 意地悪く聞きながら自由になる腕でイヴルの胸をほぐしながら
【イヴル】「ん、ぅ!ぁ、んんっ♪っひ、っき、あな、った、ったち、覚えて、らして、ぇぅ!」 デューと同じ程度の薄い胸板を薄い布地のドレスの上から揉まれて腰をよじりつつ。 「え、えっっ、メイデンの、一人、程度っ♪私、一人、っで、犯し、って、隷属、してぇっ♪あげ、ます、もの、おおおおっっ!」
【デュー】「かっ、体はすでに隷属しているのに……アデル、んっもっとついてあげるぞ」 肉壁越しにアデルのものとする合わせ、長いストロークに切り替えると、バツンバツンとイブルの中をつく。精にまみれた頬にキスをして
【アデル】「あ、んんっ!もう、我慢、できない、んん、っは、あぁぅ!!っひ、いっぱい、いっぱい突く、そして、出すよ。んんん!!」 デューの言葉にうなずきながら、デューとあわせて長いストロークに切り替えてじっくりとイヴルの穴をほぐしていき。
【イヴル】「ちがぁん♪あな、ったを、れいぞ、っく、させて、ぇぇん♪あげます、っの、あ、ん、もっと、そこ、イイ、ぁ、イイ♪あぁぁ、っは、ぁぁんっっ!!」 口と行動が裏腹になりながらも深いストロークには悦びの顔をみせ、自分から腰をふりはじめて。
【デュー】「イヴル?どうする、このまま出すのと、止めるのと……」ドレスに包まれたままの乳首をひねり、前穴のつき込みだけを止める。後ろ穴の快楽は高まり、それだけで絶頂できることは間違いなさそうだが
【イヴル】「出してぇっっ!出して、くださいまし、ぃんっっ♪っはあ、はやく、餌、せーえき、ザーメン、のませて、いいんんきゅぅぅっっ!!」 乳首をつねられながら背筋をそらし、実際、デューが動かずとももう我慢できなくなっているアデルが尻穴を突き上げており、デューのさしいれた牝穴がヒクヒクと絶頂に近い痙攣を見せ始めている。
【デュー】「わかった。」魔族の矜持を打ち砕き、自分も我慢できなくなってきている肉棒を、ずるりと引き抜くとまた叩きつけ、何度かイヴルの締め付けを楽しんで、アデルの爆発に合わせて、トリガーを引く
【アデル】「っはぎ、い、いひぃっっ!出す、出るよ、イヴル、わたしのザーメン、お尻で飲んでっ!!!」 ごすごすと激しい勢いでストロークしていた動きが一瞬とまり、そのためたパワーによって根元までねじ込みながら腰をつきあげると、直腸めがけて濃度の高い固形のような精液をイヴルの尻に吐き出していく。
【デュー】「いくっ!ぅ~~っ!!」 長い長い絶頂。自分も牝穴から蜜をこぼしながら、どくどくと、子宮の奥までマーキングするかのように精を注いで、イヴルの中をやき尽くす
【デュー】 子宮口にめり込んだペニスの先から噴き出す精は、子宮を持ち上げる勢いで揺すり、卵管の中までたっぷり満たすと
【イヴル】「はっひかあぁぁぁぁぁっっっ♪イク♪イクイクゥ♪イって、イきすぎて、イって、あぁっ♪も、わからな、イいぃぃっっっ♪」 腸と子宮、それを同時に精液によって満たされていき。子宮を埋め尽くし、卵管まで精を満たされてしまいながらメイデンの手によって絶頂へと上り詰めてしまい。
【デュー】「まだ、……一人でも頑張れるんだろう?」 絶頂して敏感になっているイヴルの中を突き上げる。どぼどぼと白濁がこぼれるに任せ、自分の快楽をもごまかすように抉りつつけ
【イヴル】「っは、はひ、ひぃぃっっ…ぁ、ん、あは、ふぁぁ…」 にごった目をして絶頂の余韻にひたりながら、デューの言葉に返事もできずに腰を痙攣させて体が返事を行い。
【アデル】「あふ、っは、っひふ…はぁっ、あ、もう、出ない…」 後ろのアデルは満足したようにイヴルからペニスを抜き、その場にへたり込んで。
【デュー】「んっ、はぁ。」 ダークエルフの少女も肉棒を抜くと零れる白濁。愛液と精液で白く汚れたそれを、確認するように二人の前に出し
【イヴル】「あ、あむっ…」 【アデル】「ずる、わたしも、んっ…」 二人は競うようにデューのペニスにすいつき、その汚れを綺麗にするだけではなく唾液による洗浄まで行っていって。
【デュー】「んっ、ふぁ~~っ。」 予想以上に丁寧な奉仕。その刺激にふたたび肉棒は固くなる。二人の髪をなでながら、丹念な奉仕を堪能し
【アデル】「ん、ちゅ、んちゅ、ぺちゃ、ちゅ…」 【イヴル】「…」 アデルの熱愛的な奉仕とは対象に、イヴルの口の動きは止まり、うつむいて。
【イヴル】「ふっふっふ…」 そして、笑みを浮かべる魔族の少女。
【イヴル】「人間、いい加減、私たちを玩具に使うのはやめていただきますわ!」 どん!と今までに感じさせなかった魔力を立ち上らせ、デューの体をはじき。
【GM】 イヴルの体から立ち上る魔力にはイヴル本人のものだけではなく、アデルと、そしてデューの魔力まで混じってしまっている。
【デュー】「んっ?」 アデルの舌に身をまかせた姿勢から弾かれ、転がる。あわてて起きると
【イヴル】「今日のところはアデルの淫乱が簡単に落ちたせいもあって敗北しましたが、次はこうはいきませんわ。きっと、貴女をヒィヒィとヨガらせてさしあげます!」 怒り心頭、といった顔で指をつきつけながら宣言し。
【アデル】「え、あ?」 アデルのほうは惚けていたが、イヴルのチョップでへび、と声をあげて昏倒してしまい。 「まずはこの淫乱を、調教しなおすところからはじめるしかありませんわ…では、ごきげんようデュ…えぇい、覚えるのも面倒ですし、デューで十分ですわ。いずれ、報復に参ります。首を洗って覚悟なさっておいて!」
【GM】 その声を最後に、地面に解けるようにアデルとイヴルの姿は消えていく。
【GM】 そこに残った瘴気も含め、綺麗に何事もなかったかのように地面に全てが消えてしまっていった…
【デュー】「くっ、子供を狙うような卑怯な魔族を放置するわけには……」あわてて追いかけようとするも
【GM】 その地面は綺麗に元の地面のままであり、もはや魔族の気配はかけらも残っていません。
【デュー】「仕方が、ないか。次は逃さない。」 覚悟を決めると
【GM】 【少年少女(もぶ)】「でゅー、まだぁー?」 と、そこで園内から子供たちの声が聞こえます。
【GM】 その声に恐怖も怯えも淫蕩さもなく、子供たちが瘴気から守られたことをデューは理解できます。
【デュー】「ま、よいか。最初の目的は果たした。」しかし、ほとんど裸のその格好では子供の前に出るわけにもいかず
【GM】 まぁ子供たちなら別に「お風呂はいってたのー?」程度になりそうですが。どうします?
【デュー】 では、そう言う方向で。カーテンを一枚失敬してそれで身体を包んで退散。
【GM】 おっと、退散ってことは帰るの?
【デュー】 はい。子供たちにはダークエルフに伝わる遊びを伝授するだけして。
【GM】 では、子供たちは「またあそぼーねー!」と、君を見送ってくれました。
【GM】 今日はなんとか魔族を撃退できましたが、また今度彼女たちは襲い掛かってくるでしょう。
【GM】 報復する、といって帰っていったのですから。
【GM】 それまでに、再び彼女たちを倒せる力量を備えておいて、悪くはないと思いました。
【GM】  
【GM】  
【GM】 おわり。
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 おつかれさまでした!
【GM】 ぼろまけた!
【デュー】 おつかれさまでした!!
【GM】 えーえー
【GM】 いじめてちゃんテストシナリオでした
【デュー】 実は、こっちもぎりぎりだったのでw
【GM】 2人もだして、片方普通に倒されるとおもったのに両方調教されるとは!
【GM】 びっくりでした。
【デュー】 その代わり、ポテが大変なことにw
【GM】 どれか1つナイトにしてたらいい勝負…か、もしくはもう1つポーンを増やしとけばよかったかなぁ、なんて
【GM】 ナイトは強くてソロ向きじゃないのよね!
【GM】 まぁとりあえず
【デュー】 ナイトだったら……削りきれなかったかも
【GM】 獲得CPとSPどうぞ!
【デュー】 11/3です!
【GM】 経験点は、成功40+(ルーク2つを調教)で16+トラップルーク4で、計60+CP
【GM】 ミアスマは4点+SP
【GM】 SP/2
【GM】 あと名声1ポイントどうぞ!
【GM】 人脈は、どうしますか?
【デュー】 もらえるなら、2人に!
【GM】 では2人にもらうといい!
【デュー】 えーちゃんはいいです
【GM】 えーちゃん、というか
【GM】 「孤児院」にとってもいいよ!
【デュー】 それは新しい!
【GM】 デューは
【GM】 孤児院のヒーローです
【デュー】 なるほどではいただきます!
【GM】 というわけで
【GM】 HCランドリューフ戦記
【GM】 摘まれる小さな蕾
【GM】 摘まれなかったけどね!
【GM】 終了です!