【イブ】 ひひw おねがいしーすw
【GM】 よろしくお願いします!
【イブ】「えっと…始めまして・・イブリールと言います。エルフの森を守る神樹の矢の修行として街に出て・・来たんですけど・・」
【イブ】「この間初めての仕事をこなしたんですけど・・あの後からブラドが、あ、わたしのパートナーをしているおおっきな狼なんですけど、帰ってこなくて・・何してるんでしょう」
【イブ】「でもブラドがいなくてもちゃんと仕事できるってところを見せないとまたバカにされるので!がんばります!」
【イブ】 くらいで~
【GM】 不覚。それが今の気分だった。はい、ありがとうございました!
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 オープニング ○イブリールの場合
【GM】 不覚。それが今の気分だった。森の中を風の様に駆けるイブ。しかし、追尾者も同様に森の中を駆け、距離を空けることが出来ない。互いに連絡を取り合い包囲を狭めて行く敵の合図は、獣の声に偽装された笛の音。
【GM】 イブにも聞き覚えのあるその音は、エルフの宿敵、ダークエルフたちのもの。捕らえられた者達が、いかなる目に合うのかそのことを考えるだけで、背筋が冷える。
【GM】 森の中で少し、リフレッシュをする為だけの予定が、このようなことになり、ブラドとはなれたままのんびりしすぎた自分のうかつさを感じる
【イブ】「はぁ・・はぁ…っ(なんで・・ダークエルフなんか・・がこんなところに・・っ)」獲物を気取らせない殺気の殺し方をしているが、方法を知っている自分には分かる。絶えず追い包囲網が徐々に出来つつあるのが・・
【イブ】(ブラドがいれば・・逃げたりしないのに・・、ううん!一人だって・・なんとかしなきゃっ!)弓を深く握りしめ
【GM】 森の中を高速で駆けながら、決意を固める。
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 森の中を駆けながら、突出した敵を射る。しかし敵も熟達した弓の射手。むざむざと射られるままにはされておらず
【イブ】「なんとかして・・この包囲網を抜けないと…っ!」残りの矢の数も気になる・・数で圧倒的に劣る分、無駄撃ちはこれ以上できない

【-GM-】  [イヴ] 「ダークエルフの包囲網TP40」

【GM】 ええと、開幕はないですね。突破をどうぞ
【GM】 ドラウの包囲網 (ナイト/耐18攻3特5)
【GM】 TP46/体力・運動/攻2d6+9/《淫毒》
【GM】 解説:ドラウたちの包囲網。十重二十重に取り囲み毒矢を射ってくる
【イブ】 -> 2D6+7 = [4,1]+7 = 12

【-GM-】  [イヴ] 「ダークエルフの包囲網TP28」

【GM】 矢を受け呻いて倒れる、男。しかし、動きがわずかに止まったそこに
【GM】 淫毒
【GM】 -> 2D6+12 = [5,1]+12 = 18
【GM】 ダメコン、アクトをどうぞ
【イブ】 アヴォイドで7点軽減して胸に 1/8/4 アクトはありませぬ
【GM】 OK!ではそのままラウンドを跨ぎましょう。突破をどうぞ
【イブ】 -> 2D6+7 = [3,1]+7 = 11
【-GM-】  [イヴ] 「ダークエルフの包囲網TP18」
【GM】 淫毒 再び放たれる矢
【GM】 -> 2D6+12 = [3,2]+12 = 17
【イブ】「まだ、追ってきてる・・はぁ・・はぁ・・っ」走るにつれて毒が段々蝕み始めてくる・・
【GM】 動きが遅くなったところをダークエルフが見逃す筈もなく。
【GM】 肌をかすめる淫毒の矢
【イブ】 その他(今回はマントということで)へ貰います アクトはありませぬ
【GM】 OK!ではそのままラウンドを跨ぎましょう。突破をどうぞ
【イブ】 -> 2D6+7 = [5,5]+7 = 17
【イブ】 クッ 1おまけして~w
【GM】 むむ、催淫中なのでダイス一個減らすよ。そのかわり、お願いどおり1点はおまけするね!

【-GM-】[イヴ] 「ダークエルフの包囲網TP5」

【イブ】 そうか・・毒は突破も減らすんだっけ おそろしい・・
【イブ】 1点ありがとね!
【GM】 礼を言われると心が痛むwしかし射撃!
【GM】 淫毒
【GM】 -> 2D6+12 = [1,2]+12 = 15
【GM】 心が痛んでるだけ合ってダメージが少ない!
【イブ】 だが軽減しても貫かれるので、胸に 0/8/0  アクトはまだなし!
【GM】 OK!では最後の突破をどうぞ
【イブ】 -> 2D6+7 = [3,2]+7 = 12
【GM】 最後のドラウを射倒して……
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 少し開けた森の空き地。泉のほとりで呼吸を整える
【イブ】「はぁ。はぁ・・っ・・はぁ・・、…こ、ここまでくれば・・・」走りづめで体力も底を尽きかけていた。もう少し倒し切れていなかったら今ここにいられなかったかもしれないと、段々恐ろしくなってくる・・
【ディエラ】「神樹の矢というのは、あながち嘘ではないようね。イヴリール。」 森の中から女性が現れる。黒い肌、銀の髪。すらりとしたダークエルフの肢体を、ぴったりとした扇情的な衣服に包み、余裕のある足取りでイヴに向かう。
【イブ】「だ、だれですかっ!あなたっ!」声がしてから振り返る、まったく接近に気付けないほど腕に差があるのは纏っている雰囲気でわかってしまう。
【イブ】「う・・っ・・(なんでだろ・・眼が…離せない・…。)」扇情的で誘っているような衣装は淫毒が回りきったイブを引きつけ離さないのだ
【ディエラ】「私の名前はディエラ。弓折る者よ。」弓折るもの……それはミアスマ製造器としても優秀なエルフの、戦う意志を折り、従順な雌奴隷としてしつける者を呼び習わす言葉。
【イブ】「弓を…お、折る者・…」戦った同族はほとんど帰らないというイブたちにとっての天敵だった。 
【ディエラ】「あなたの村……いいところよね。でも、少し神樹の矢が優秀すぎるのよね。まあ、1本1本個別に折っていくからいいんだけど。」 森の中から何人ものダークエルフの娘たちが集まってきて、周囲をすっかり囲む。
【イブ】「!」ディエラに気を取られ過ぎ、他のダークエルフが近づいていたのに気づけなかった、いやこれがディエラがわざわざ姿を見せた理由なのかもしれない
【ディエラ】「神樹の矢が全てなくなれば。村ごと全て、貰ってあげる。」 そういう彼女の周りの、ダークエルフたちが戦いに備えて
【イブ】「バ、バカにしないでください!矢の強さを教えてあげます!」矢は村でも勇敢な心の者がなるのだ、自分にも譲れない誇りはある。
【ディエラ】「最初はみなそう言うわ。楽しみね。」何が楽しみなのか……慄然とするまもなく相手の手が合図をすると

【-GM-】[ディエラIV10・ドラウバンドIV10][イヴ]

【GM】 ダークエルフが一斉に襲い掛かってくる。しかし、イブの反応はそれより速く
【GM】 イブさんどうぞ
【イブ】「(姉さんは言ってた・・囲まれても冷静に、敵の足を攻めて逃げるチャンスを窺えって)」 
【イブ】 ドラウバンドにマルチ+ハロー
【イブ】 魔属性持ちなら+5で2ヒット
【イブ】 -> 2D6+6 = [6,6]+6 = 18
【GM】 クリティカル!24ダメージ。更にもう1射どうぞ
【イブ】 いえログの編集がめんどいんでまとめて2射です なので2ヒットと書きました;;
【GM】 ふふふ。なるほどw
【GM】 いっせいに群がったドラウに、矢が当たり、的確に戦闘力を奪う。半数以上を一瞬で倒し
【イブ】「わたしだけでも・・やれるんです!」
【ディエラ】「さすが。あの女の妹ね。」感心したように呟く
【GM】 ドラウバンドの攻撃。
【イブ】「妹・・? 姉さんの・・言っていたヘビみたいなダークエルフってあなたなんですね!」
【GM】 マルチアタック2ヒット。後ろに滴る毒液で尿意を
【GM】 -> 2D6+10 = [3,5]+10 = 18
【イブ】 ってしまった ↑のやつダイス削ってないわ;;
【ディエラ】「面白いことを……」 冷たく見ながら良い行動放棄。ダメコンアクトをどうぞ
【GM】 OK、もどしておきます
【イブ】 お願いします;; では、MPはもう無いので腰にもらって全裸に 0/0/0 《ぱんつはいてない》《生えてない》《コンプレックス:股》《晒される柔肌》を宣言
【イブ】 HPも18減って 29→11へ
【GM】 了解!
【GM】 黒い肌のエルフの少女たちに捕まって衣服をずらされる。
【イブ】「い、いやぁぁっ!は、放してぇ!」破かれるように一番隠したいところを守っていた腰布がはぎ取られ…周囲の褐色の中、一際眼をひく真っ白な肌を晒す
【ディエラ】「なかなか綺麗な肌ね。日に焼かないで地下の生活のほうが合ってそう。」 言いながら押さえ込まれたイブの目の前にしゃがみこみ
【イブ】「ど、どこ見てるんですかぁ!やめて、みないでくだ・・ださい・・っ!うぅ・・」目に涙が浮かび始めるが、うっすらとも生えていない恥丘に注がれている視線に身体が火照っていく、
【GM】 背後のダークエルフが、ディエラに見えやすいようにイブの秘唇を開く。わずかに潤みを増し始めたそこを開かれて
【ディエラ】「ふ~ん、まだ未使用なのね。」頭の中でいくつかの使い道を考える
【イブ】「あ・・っ・・うぅぅ―…や、やめ・・っ」恥かしさで死んでしまえるなら、いっそ・・だがそんなことはなく自分の一番弱い部分が最も嫌悪されるダークエルフに見られているという状況は変わらない
【ディエラ】「パイパンの処女エルフ。ミアスマ製造器よりも、変態貴族にでも売った方がいいかもね。」さわさわと無毛のそこをなで上げて
【イブ】「さ、触らない・・で・・あ・・ぅ・・んん♪」やんわりと触っているだけなのに、嫌悪感より先に駆け上がる不思議な感覚と腹部に感じ出す圧迫感が押し寄せてくる
【ディエラ】「フフ。さぁ、もう少し抵抗して見せて。」 そういうと立ち上がるディエラ。周囲のダークエルフもイブを離して
【イブ】「はぁ、はぁ・・っ、余裕見せてると…っ、しりま、せんよ・・っ!」ふらふらしながらも遅れて立ち上がり・・弓に神気を込めていく
【GM】 ではラウンド跨ぎます。イブさんどうぞ。尿意に注意してくださいね
【イブ】 ではドラウバンドにハローショット 
【イブ】 -> 1D6+6 = [6]+6 = 12
【GM】 ダークエルフが数人倒れます。しかし、
【ディエラ】「そのくらいなのかしら。なら、もう良いわ。」そういうと、すぅと息を吸い込む
【イブ】「っは、はぁ・・だめなの・・っ!?」
【ディエラ】「ふぅ」 吐息を吐くとそれが紅蓮の焔になって
【GM】 3d6+12+10 ドラゴンブレス、狙撃
【GM】 -> 3D6+12+10 = [2,2,3]+12+10 = 29
【イブ】 石を使用します
【GM】 OK
【イブ】 -> 3D6+11 = [5,2,4]+11 = 22
【イブ】 アヴォ+ポテ1
【GM】 +11!?
【イブ】 -> 1D6+7 = [5]+7 = 12
【イブ】 現在HPです >11
【GM】 了解!
【イブ】 12点軽減し、HP22→5
【GM】 アクトはありますか?
【イブ】 残り全部でもいい?
【GM】 いいよ!
【イブ】 《つい見てしまう》《異形の交合》《後ろの処女》《お漏らし》でお願いします!
【GM】 はい。では《淫らな遊戯》で
【GM】 -> 3D6 = [1,3,4] = 8
【イブ】 バタっ・・orz
【イブ】 HPゼロになりましたので、致命行きますね
【GM】 OK
【イブ】 -> 1D6 = [1] = 1
【イブ】 おぉ 耐えた!
【GM】 堕落持ってる
【イブ】 なんだと!
【GM】 2:瘴気を叩き込まれ、胸に熾火のように性感が疼く。SPを2点上昇させることでHPが1になり戦闘を続行できる。しないならHPが1以上になるまで「逃亡」以外の行動ができなくなる。
【イブ】 はいSP2点いただきますw
【GM】 では、描写行きましょうか
【GM】 火炎に弾かれたイブの前に、ディエラが立ちはだかる。
【イブ】「あ・・ぁ・・っ・・」燃え盛る炎が包んだかと思った瞬間、自分の中にも燃え移ったかのように神経を電流が駆け巡り、立つことができなくなっていた。
【ディエラ】「さて、躾を始めましょうか。」周囲のダークエルフがイブを再び抱きかける。力の弱まったイブを、やすやすと抱えると目の前のディエラが、イブの短剣を鞘ごと抜く
【イブ】「や、やめ・・て・・なに・・する気・・です、か・・・」自分の短剣で殺されるというのは不名誉の極みだが、ディエラの様子は命を奪う気でないようだが・・あれをどうするのか
【ディエラ】「ちょっとした遊びをね。」イブの髪を結びリボンも無造作に引き剥がすと、短剣の鞘の留め金に結びつける
【イブ】「あっ…なにして、るんですか」手が顔へ向かってきたのには目を瞑ってしまったが、ただリボンを解くだけだった…。
【ディエラ】「なかなか良いつくりの鞘だね。頑丈でいて軽い。これならば……」 ニヤリと笑みを浮かべると
【イブ】「それは、お姉ちゃ…」お姉ちゃんの使っていた物なんて言ったら何されるか、あぶないあぶない・・。
【ディエラ】「へぇ。大事なお姉ちゃんのものなのか。それは良かった」 その言葉から、全てを察したように。合図を受けたダークエルフの少女たちが、イブを四つん這いの姿勢にかえる。草の匂いに包まれるエルフの少女の背後で
【GM】 イブの隠すべきところ全てを、視線が舐める。くすくすと笑いあう少女たちの声が、背後からイヴの羞恥を誘う
【イブ】「(笑われてる…う、うぅぅ……っ・・)」
【イブ】 犬のような格好をさせられ、お尻を高く持ち上げられてしまう。自然と頭は地面に押し付けられるが視線を上げると、ダークエルフたちの瑞々しく濡れた性器が眼に入ってしまう。
【ディエラ】「さて、これから少し残酷な事をするわ。けど、謝まって奴隷になるなら手加減してあげる。」 ディエラが優しい口調で尋ねる
【イブ】「あ、謝る様なことは、して・・いませんっ!だからぜ、絶対に謝りませんっ!」偽りの優しさに惑わされたりはしない、矢は最後まで矢でなければいけないから
【ディエラ】「よかった。謝られたらどうしようかと思ったわ。」嬉しそうに笑うと、手足を押さえつけられたイブのお尻に何かが宛がわれる
【イブ】「ひっ!な、なな、なにして・・い、いや、やめ・・てくださ・・」ディエラが持っていたのは自分の短刀のはず・・暴れるのが恐ろしくて動けずいた
【GM】 宛がわれた短刀の鞘。きつく閉ざされたすぼまりをぐりぐり小突く。
【ディエラ】「力を抜かないと、一生垂れ流しよ。」そのままわずかに間を置いて、イブに恐怖が浸透するのを待つ
【イブ】「い”い”や”ぁ・・痛っぁ―――っ・・やめ・・」力を抜けと言われてできることではない、むしろ入ってくるのを拒もうとよりきつくしてしまっている
【ディエラ】「まだ先っぽも入っていないよ。」 笑いながら良いねじる様にして押し込んでいく
【イブ】「い、入れないで・・くださ、い・・」先の方でこの切られているような痛みなのだ・・奥までなんてとてもじゃないが・・
【ディエラ】「お願いを聞いてあげたらいいことがあるのかしら?」言いながら手首を逆に返して無理やり押し込んで行き
【イブ】「いい”ぎぃ・・・がは・・っ・・」ディエラの手が動かされるたびに、ただの短刀が灼熱で焙られた熱棒のようにイブの肛門を熱く犯してゆく
【ディエラ】「あらあら、血が出てるわ。」そういうと鍔側まで鞘を埋め込むと、先ほど鞘に結んだリボンを使い身体に固定する
【イブ】「ぬ、ぬい、て・・ぇ・・お、しり・・が・・おしり・・が・ぁぁ――ッ!」縦長の楕円に歪まされた肛門はそれでも短刀を深く飲み込んでいる、ただイブはその下半身を焼いている熱さと嫌悪感に耐えるしかできなかった
【GM】 しかし、リボンでしっかり腿に結ばれた鞘は、肛門の押し出そうという動きにも耐え……シャキン。体内で短剣の鞘ばしる音を感じる。
【GM】 イブのお尻に残された鞘。ディエラの手に抜かれた短剣
【イブ】「はぁ、はあっ、ぁ・・・っく、はぁ・・」額に浮かんだ脂汗が頬を伝って地面へ落ちていく。ぐりぐり腸を削るように動かされるよりはまだマシだったが、呼吸をするだけで精いっぱいだった。
【ディエラ】「エレン!」 呼ぶと、一人のダークエルフの少女が前に出てくる。その少女に短剣を渡すと少女は正確に5歩離れ。
【ディエラ】「お尻を掲げたまま動くんじゃないよ。新しい穴を開けたいなら別だけど。」笑って告げる
【イブ】「な、なに・・っ、する・・の・・ま、まさか・・」目に入ってくるのは短刀を投擲せんと腕を掲げているエレンと呼ばれたダークエルフの少女だった。
【ディエラ】「彼女の腕は抜群だし。たったの5歩。初めて弓を持ったエルフでも外しようのない距離よ……あなたが動かなければ」嬉しそうに笑うと少し離れてそれを見る
【イブ】 恐怖が身をすくませ、僅かに痙攣している尻目掛けて、その一刀が放たれようとしていた。
【ディエラ】「もしも鞘が壊れたら、運がなかったと言う事で。」 彼女がそういい、合図をすると、ゆるい弧を描き短剣が放たれる
【イブ】「あがあああぎぃぁぁ―――っ!!!」たしかに狙いはたがわず鞘に納まったが、その衝撃は鞘だけに納まらず・・めりこみ骨を砕かんばかりにイブの肛門を壊す。だがディエラの巻いていたリボンがなければもしかしたら完全に埋没していたかもしれなかったが・・。
【イブ】 赤い筋を幾重にも作り秘部を通って下っていく様子は破瓜のようにも見える
【ディエラ】「なかなか頑丈な鞘ね。」そういうともう一度短剣を抜き放つ
【イブ】「はぁ、はぁ・・もう、やめ・・あああぁっっ――ッ!!」2投目が放たれ2度目の悲鳴が森に響く、結果はリボンがふとももに食い込むほどになった以外は同じだった
【ディエラ】「でも、さすがに次は耐えられなさそうね。」ぐりぐりと鞘を動かして、その後引き抜く。
【イブ】「いあ”あ”あぁぁ・・、や、やああ”ぎぃぁ”ぁ――っ!!!」3度目の投擲が放たれ鞘に納まった。だが同時にリボンも解け鞘が肛門内に埋没してしまった。意識が白く飛びかけ、下の穴からは黄色い迸りが噴き出てふとももやお腹を伝って汚してゆく・・。
【ディエラ】「なかなか強情。」 少し離れて立つと、周囲のダークエルフも距離をとり
【GM】 ドラウバンドは指示がないので行動放棄。ラウンドまたぎます
【イブ】 ラウンドっていうか HPゼロですから!
【イブ】 あ 1だっけ
【GM】 ですよ
【イブ】「(せめて・・一矢・・)」
【イブ】 BSは2つとも解除されたのでディエラに《マルチ+ハロー+ラスシュー+ポテ1》ポテありなしで攻撃
【イブ】 -> 10D6+6 = [4,3,5,5,4,4,4,5,5,2]+6 = 47
【イブ】 -> 9D6+6 = [1,2,5,5,2,2,2,1,4]+6 = 30
【GM】 あれ?D5ダイス?
【イブ】 いえそんなことはないですよ?
【ディエラ】「くっ」 隣にいた少女が間に割って入る《肉の壁》
【ディエラ】「ぐっ!!」しかし2撃目が確かにディエラに突き刺さり

【-GM-】[ディエラIV10][イヴ]

【イブ】「そんな・・庇うなんて…」
【ディエラ】「ここにいる子達は、私のためなら命も捨てる。そんな子達ばかりだからね。」しかし、有効戦力とはいえないくらいまで数を減らされて
【ディエラ】「お返しするよ。」 再び口元から紅蓮の吐息が放たれて
【GM】 ドラゴンブレス、狙撃
【GM】 -> 3D6+12+10 = [1,2,1]+12+10 = 26
【イブ】「う、あぁぁ――っ」矢傷で幾分マシだが、今はこらえられるはずもなく
【GM】 致命表をどうぞ
【イブ】 もう一度致命行きますにゃ
【イブ】 -> 1D6+1 = [5]+1 = 6
【イブ】 おぉ SPがまた貰えたw
【GM】 6:力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。SPを+2され、HPが1以上になるまであらゆる行動を行えない。
【イブ】 ついでに全滅もいきます
【イブ】 -> 1D6 = [1] = 1
【GM】 全滅表をどうぞ
【イブ】 1~2、最後の力を振り絞って脱出する。
【イブ】    ・シナリオは失敗するが、それ以外のペナルティはない。
【イブ】 逃げちゃった・・・
【GM】 了解!
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 エンディング
【GM】 崩れ落ちるイブ。それをニヤリとディエラが見詰めて
【GM】 そのとき、遠くから鋭い笛の音色が聞こえてくる。それを聞いたディエラの表情が曇り
【ディエラ】「お迎えが来たようね。残念イブリール。でもまたね。」
【イブ】「ま、まちなさ・・い・・」それでも弓を引こうとするが、視界が霞み狙いが付けられずいた。
【GM】 怪我人を手際よく回収して、無理な仲間には止めを刺して。ダークエルフたちが撤退して行く
【ディエラ】「あなたのような落ち零れから、順番に侵食してあげる。次会うときが楽しみね。」そういうと、くるりときびすを返し、森へ消え
【イブ】「なら次はあなたも覚悟してください・・っ、負けません・・からっ!」聞こえなかったかもしれないが、今の彼女にはこれで全力だった・・
【GM】 やがて、起き上がれないイブの元にブラドが駆けつけて
【イブ】「わたし・・強くなる・・だから力を貸して…っ」それだけを相棒に伝えると身体を預け、意識を沈ませていく。
【ブラド】「フンッ……ようやくか・・まったく」背に少女を乗せると街へ戻っていくのだった
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ■□■ ランドリューフ戦記 エルフ牧場作成準備 終了です