【GM】 ランドリューフ戦記
【GM】 「祝!部隊新設新歓コンパ・ぽろりもあるでよ」
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、簡単に自己紹介をお願いします。まずはアオイさんからお願いしますです
【アオイ】 はーい!
【アオイ】  
【アオイ】「あ、はい!えっと…あぁ、申し訳ありません…部隊名を失念してしまいました……アオイ、です…!」
【アオイ】「少しでもお国の為になろう、と士官学校に入学した所、早々に隊長などという要職に任命されて、戸惑っております…」
【アオイ】「しかも他の隊員はあまり素行がよろしくなさそうな男性ばかり……上手くやっていけるかどうか、心配です……」
【アオイ】「…けれどきっとそれも何か深い理由があっての事……新設部隊の隊長として恥ずかしく無いように、そして気にかけていただいた大公様の期待に応える為…一所懸命に頑張ります!」
【アオイ】 コピペで失礼!以上!
【GM】 はい、ありがとうございます。では次にプラチナさん、どうぞ~
【プラチナ】 では
【プラチナ】「第〇帝国軍騎士、プラチナ=シルバーワーデンです。」
【プラチナ】「叙勲を受けたばかりの未熟者ですが、騎士の名に恥じぬよう努めます、どうぞよろしくお願いします。」
【プラチナ】 と、以上でーす。
【GM】 はい、ありがとうございます
【GM】  
【GM】  
【GM】 さて、お二人は西家、ゼスタリンゲン大公に抜擢され、新設部隊の隊長と副長に任ぜられてからはや一週間。
【GM】 筋はいいが素行は悪い隊員の訓練と取りまとめに大忙しの毎日です
【GM】 そんななか、部隊新設を祝して、今夜大公主宰の宴会が開かれることになりました
【GM】 今はお昼、宴会まではまだ時間があります
【プラチナ】「はぁ~・・・宴会ですか・・・私そういう集まりホント苦手で・・・隊長はこういうのスキなんですか?」休憩室?宿舎?でお昼食べながらかな?
【アオイ】「さあ皆さん、今夜は大公様が宴席を設けてくれるそうです……が!だからといって訓練は休みませんよ!?良い汗をかいて、訓練の後の宴会を楽しみましょうね?」パンパン、と手を叩き、宴会に向かってしまいがちな隊員の注意を惹いて。手を叩けばその度にふるふる、と胸が揺れる
【GM】 では午前の隊長の鬼のシゴキが終わり、今はお昼ご飯としましょうか
【アオイ】「私はあまり経験ありませんよ?けれど、大公様がわざわざ労ってくれるのですから、楽しまないと!」お昼ご飯を当方伝来の箸で食べ…端を置き、口元をナプキンで拭いてから、プラチナにくす、と微笑みます。
【GM】 「うう~、きっちいー」 「たいちょー、今日は宴会ですぜぇ、少しは気楽にいきましょうやぁ~」 隊員たちはへろへろになりながら愚痴をこぼしてます
【プラチナ】「楽しむですか・・・でも今の時期に楽しむのって何か不謹慎な気もしませんか・・・?国内外に不穏な噂も度々耳にしますし・・・」こっちはカロリー計算をしっかり立てたトレーニングメニューを、ぺろりと食べてしまって。
【GM】 たしかに、帝都やその周辺は大混乱ですね。ここゼスタリンゲンは平和なほうですが、それでも魔物とかの活動は活発になってますし、迷宮の出現回数も増えてきています
【アオイ】「このような時期だから、ですよ……私達のような新設部隊はまだまだ隊員同士の連携が取れていない事が多いですから…親睦を深める為、一緒に宴会を楽しみましょう、という事かと…」プラチナの言葉にゆっくりと首を振り。自分なりに考えてみた宴会の理由を告げる。
【プラチナ】「むっ・・・君たちちょっとだらけすぎ!訓練がきついのはわかるけど、愚痴なんかこぼしてる暇があったら少しは自主トレでもしたらどうなのよ!」きっ、と睨みつけて。
【GM】 ……二人の脳裏にげひゃひゃと笑いながら自ら宴会の準備を指揮している大公の姿が浮かぶ……どう考えても真面目な理由は無い気がしなくもない(
【アオイ】「働いた後のご飯は美味しいんですよ?それに、適度な運動をした後の急速は心地良いものですし……ですから、宴会を楽しむ為にも、しっかり訓練、です」愚痴を零す隊員に困ったように苦笑しながら、プラチナとは違い、ゆっくりと諭す。
【GM】 「うひゃ!やっぱ副長もこええ~」 「でも怒ってる姿がまた……!(はぁはぁ)」
【GM】 そんな隊員たちは、宴会が楽しみなのか、妙にそわそわしている気がします
【プラチナ】「うーん、なるほど・・・確かに今はとても信頼関係があるとは言えないですし・・・ねえ」しかめっ面で隊員たちを眺めながら、アオイの話にうなずきます。
【GM】 さて、そろそろお昼休みも終わる時間ですね
【アオイ】「…ふう……全く、困った人達です……」心ここにあらず、といった隊員の様子に、午後の訓練は少し軽くしようかな…等と。
【アオイ】「プラチナさん、午後は軽く流して…後は自己鍛錬にでもしましょうか…?」ふう、と溜息をつくと、副長に午後のメニューを提案する。
【プラチナ】「さあみんな、休憩時間終わり!隊長のお言葉通り、宴会楽しむためにもしっかり訓練するよ!全員訓練場へ駆けあーし!走れ走れ!」ぱんぱんと手を叩いて、有無を言わさぬ勢いで全員を追い立てますー。
【GM】 わははw では 「へ~い」 「午後も訓練かぁ、きっちいなあ~」 と隊員たちが外に追い出されると
【GM】 背後から 「ふむ……多少はさまになってきたようだな」 という声が
【GM】 若い男性の声です
【アオイ】「きつくないと訓練になりませんよ~!……ぁ……」隊員の背中に呼びかけ…背後からの声にくるり、と振り向いて。
【プラチナ】「だーめですって隊長、あいつらまだまだ甘えてるんですから!もっとびしびし扱いてやらないと・・・?」アオイの胸元に指をつきつけながら言おうとしたところで、声に気づいて振り向きます。
【GM】 振り向くと、そこには赤毛で立派な格好の青年が立っています。 彼の名は フォスター=クレスフラウ=ゼスタリンゲン ゼスタリンゲン公子、大公殿下の長男です。ゼスタリンゲンの良心、視聴者の空気を読まない男、モニターの前のみんなの敵(爆)
【フォスター】「はじめはどうかと思っていたが、なんとか部隊として動けそうになってきたな」
【アオイ】「ぁ…フォスター殿下!お見苦しい所をお見せしました!!」振り向いた先の青年の姿に即座に直立し、敬礼をして。キビキビとした動きに反して、胸だけはたゆん、と弾んでしまって。
【プラチナ】「はっ、ありがたいお言葉・・・ですがまだまだ隊員の意識も錬度も低く、隊員同士の連携もままならない状況でして・・・お恥ずかしい限りです」こちらはゆっくりと、でも力のこもった敬礼を返します。
【フォスター】「堅苦しい挨拶はいい。……オレとしては親父の道楽で金を食いつぶさせるわけにはいかないからな。役にたってもらわねば困る」 ごく自然に視線を外の隊員に向けます。本当はたゆんから目をそらしただけですが(爆
【アオイ】「は、はい……お役に立てるように、精進します……」今はまだ到底役に立つとはいえない部隊の状況にしゅんと項垂れて。
【フォスター】「気にするな。連中はまだしも、お前たちはその歳でよくやっている。本当は別の部隊に配属したいぐらいなんだがな。それよりも……朝から親父が奇声をあげながらたぎっていたが、何かあるのか?」
【プラチナ】「そうですね・・・今に見ていてください、西方領・・・いやクレスフレウにその名を知らしめるぐらいの部隊になってみせます!」胸甲をドン、と叩いて胸を張って。
【フォスター】「ああ、期待している」 プラチナの言葉に苦笑します
【アオイ】「勿体無いお言葉です……ぇ、ええ、どうか、見ていてください!!」労いの言葉に微かにはにかんで。プラチナに続くように胸を叩くと、たゆんたゆんw
【プラチナ】「奇声・・・?いえ、特に・・・ああいや、今日は大公殿下がわざわざ宴会を開いた私たちを労って頂けるらしいのですが・・・それと関係が?」腕を組んでうーん、と考え込んで。
【アオイ】「…あ、はい……私達の親睦を深める為と士気を高める為に宴席を設けてくれるそうです…」フォスターの問い掛けに小さく頷いて
【フォスター】「…………」 宴会、という言葉を聞いて、こめかみの当たりを指で押さえる
【GM】 どうやら頭痛がしてきたようです
【フォスター】「……そうか、まあ…ほどほどにしておけ。あと………まあいい、とりあえず親父がアホなことしたら剣で脳天かち割っておいてくれ」
【GM】 物騒なことを割りと本気の目で言ってますw
【プラチナ】「え、剣・・・?」何を言っているんだろう、といった面持ちで。大公の黒いところはまだ知らないし知ろうともしていない!
【アオイ】「あ……は、はい……ですが、殿下のお父上ですから…きっと何かお考えの事があっての事かと……」こめかみを押さえるフォスターを気遣うように見詰め…注意と物騒な言葉に頷きながらも、苦笑する。
【フォスター】何も知らないふたりにこれ以上言って不安がらせるのもあれなので言葉をつぐむ。「まあ、注意はしておけ……じゃあな」 そのまま去っていきますね
【アオイ】「は、はい!お気をつけて!!」ぴしっ、と敬礼。
【プラチナ】「はいっ、ではまた!」ぴっ、と敬礼をして、くるりとアオイの方を向いて
【アオイ】「……………?…どうしました?」フォスターが視界から消えるまで敬礼し続け…こちらに向いているプラチナに気付くと、首を傾げる。
【プラチナ】「アホなこと、って・・・何なんでしょうね。あの親子は仲でも宜しくないんでしょか・・・」父親に絶大な信頼を寄せるプラチナからすれば、さっきのような言動はとても信じられない、といった表情で。
【アオイ】「そうですね……フォスター殿下も、大公様も、私ではそのお心を図り知る事など出来ないので……ただ、殿下がああまで言うのは、大公様を心配しての事なのではないかと……」んー…と口元に指をあて。けれど答えは得られず、にっこりと微笑んでとてもとても希望的な推測を。
【GM】 なんという希望的かつ純粋な推測
【GM】 まあ仲が悪いかは知りませんが、フォスター公子は割と本気で大公殿下にパンチ食らわせている気がします(
【アオイ】 きっとそれも愛の鉄拳なんですw
【GM】 わははw
【GM】 では特に何もなければシーンを変更しますが、よろしいでしょうか
【アオイ】 こちらは構いませんー
【プラチナ】 はい、どうぞー
【GM】 では…
【GM】  
【GM】 あ
【GM】 フォスター殿下、懐から何か取り出して飲んだ……胃薬ですね
【GM】  
【GM】  
【プラチナ】 Σ
【GM】 そして宴の幕が開く
【GM】  
【大公】「げひゃひゃひゃひゃひゃ!今日は無礼講じゃ~みな好きなだけ飲んでいいぞ~♪」
【GM】 ここは宮殿の(秘密の)宴会場。そこには部隊のみんなと、そしておにゃの子をはべらしてご機嫌の大公殿下がいらっしゃいます
【GM】 ちなみにおにゃのことは、いうまでもなくお二人です。お二人は丁度大公殿下の両隣の席になりますね
【アオイ】「まさか、宮殿の地下にこのような場所があったとは……確かに、これだけの蓄えがあれば有事の際はここに篭る事が出来ますね……」ほぉ…と感嘆の声を漏らしながら宴会場を眺め回す。ちなみに制服姿のままです。
【GM】 隊員たちは殿下の言葉に「ひゃっほ~ぅ♪」と叫んで、早くも飲めや食えやです
【プラチナ】「えー・・・っと、それでは今日は大公殿下が私たちのために宴を開いていただきました。このご恩を糧によりいっそう修練に励み、一流の部隊となれるよう頑張りましょう。それでは隊長から一言どうぞ」
【プラチナ】 丸投げw
【GM】 「お!お嬢~のお言葉だ~!」 「お嬢がんばれ~♪」 
【アオイ】「ぁ…は、はいっ!」唐突に振られれば驚いて飛び上がるように立ち上がり。たゆんっ、と胸が上下に弾む。
【GM】 「よ、日本一~!」 ……日本ってどこだよ
【プラチナ】 あ、私は鎧のプレート部分だけ外しているので今は割と露出多目かな?
【大公】「おお~ぅおうおう……あいかわらず見事な乳じゃのう~ぅ♪ほれほれ…しっかり音頭とらんか~♪」 >アオイ
【GM】 なるほど……それはとてもとても脱がし甲斐があ(射殺
【アオイ】「ぁ…えっと……そ、そうですね……今日は無礼講らしいので……みなさん、好きなだけ好きなものを飲み、好きなだけ好きなものを食べても構いませんが……くれぐれも体調や明日の訓練に差し支えの無い範囲で自重するように……そ、それでは、以上です……ぁ、さ、最後に、大公様、本日はこのような席を設けていただいて、まことにありがとうございます!」しどろもどろになりながら何とか言葉を紡ぎ…最後に、大公に向くと、その目の前で深々と、勢
【アオイ】 いよくお辞儀をします。
【大公】「苦しゅうない、苦しゅうないぞお~そち達には麿も期待しておるからのおお~ぅ さあ、今日は好きなだけ飲め~!全部麿の奢りじゃあ~♪」
【プラチナ】「あーもー、君たち少しは我慢ぐらいしなさいよ!せっかく隊長に話してもらってるのにっ!」無礼講とはいえさすがに悪乗り気味な隊員たちに釘をさすように。
【GM】 「ひゃっは~♪」 「おお、これうめえ~!」 「んぐ、んぐ、んぐ!ぷはあ~!やっぱお嬢たちのしごきのあとの酒は格別だあ~!」
【プラチナ】 なんだろう・・・何もしていないのに事後の雰囲気w
【アオイ】「まあまあ…普段は厳しく締め付けているんですし、このような時ぐらいは……けれど、彼らも私達に扱かれるのに随分と慣れて来たようですね……」小言を口にするプラチナをなだめながら、扱きの後でも軽口を叩けるほどに余裕を持つようになった隊員を嬉しそうに眺める。
【大公】「ほお~れほれ~、おまえたち全然酒が進んでおらんではないかぁ~んん~ん?」
【GM】 そういうと、大公殿下は一本の酒瓶を自ら勧めてきます
【プラチナ】「え、あ、はいっ、頂きます・・・」年が年だけにあまりお酒を飲んだことは無いのですが、卓に置かれているグラスを取っておもむろにぐびぐびと。
【アオイ】「ぁ、も、申し訳ありません……それでは、いただきます……」大公の声に隊員から視線を外し。大公手ずから注いでくれた杯を手に持つと、ちびちびと飲み始める。
【プラチナ】 おっと
【プラチナ】 プラチナも大公から頂いたと言うことで
【大公】「おお、プラチナはいい飲みっぷりじゃのう~、ほれこれはどうだ?」
【GM】 はいなw
【GM】 お二人の盃に注がれるのは、すこし青みがかった綺麗な色のお酒です。見たことない種類ですね
【アオイ】「ん…美味しい、です……」こく、と喉を鳴らし、ほぅ…と艶かしい溜息をついて。既に頬は軽く火照って。
【GM】 では、みんな大好きトラップの時間ですw
【プラチナ】「んくっ・・・不思議な色のお酒ですね・・・初めて飲みました。」顔にはあまり出ないタイプですが、すでに眼はうっすらと眠たそうにまぶたが垂れ下がってきて。
【GM】 [罰杯] (ポーン) (耐3攻0特1)
【GM】  TP16/体力/-/《豊乳の呪い》5《浸透》-2《使い捨て》-2
【GM】   酒の席での余興。あくまで余興ですよ?
【GM】 そのお酒には実はなにか仕込んであります。それに耐えるためには、体力判定で16以上を出さねばなりません
【GM】 ではお酒を飲んだお二人は、トラップ突破の判定をしていただきます~
【アオイ】 では体力で判定します~
【アオイ】 体力で突破
【アオイ】 -> 2D6+3 = [1,3]+3 = 7
【GM】 判定の仕方は 2d6+a と半角で打ち込みます。a には、使用する能力値が入ります。この場合は体力の値ですね
【プラチナ】 ふんふん
【アオイ】 プラチナは≪アタッカー≫の分で+付きますねー
【プラチナ】 -> 2D6+7 = [1,1]+7 = 9
【GM】 そうですね~
【アオイ】 げひゃん!w
【プラチナ】 16とな!w
【GM】 ま、まあ、この罠は突破は出来ないだろう前提だったのでw
【GM】 では、お二人はお酒のせいか身体がぽっぽしてきます。なんか・・・胸のあたりが特に熱いような・・・?
【GM】 というわけで、「爆乳」のバッドステータスを差し上げます~
【GM】 特殊な毒物によって、胸が肥大化させられている状態です。
【GM】  このバッドステータスを受けている間は、体のバランスが悪くなり、【体力】【運動】-2のペナルティを受けます。【HP】【IV】には影響しません。
【GM】  クライシスアクト<射乳>を使用するか、1ターン分の手番を消費して同様の演出を行ない母乳を搾り出す事で回復できます。
【アオイ】「ん……なんだか、熱い…です…」はぁ……と熱い吐息が口から零れる。ひとまわり大きくなった乳房は制服を下から押し上げ、はちきれそうにして。
【プラチナ】「んん・・・熱い・・・・・・地下だから熱こもってるんじゃないんですか・・・?」北国生まれなので、すぐに汗ばんで鎧のインナーにじっとりと汗の跡が。特に胸の部分はきつめに着ているせいか、形がはっきりわかるぐらい張り付いています。
【大公】「げひゃひゃひゃひゃ♪まあ強い酒じゃからのお~、身体が熱くなるのも当然じゃな~」 げひゃひゃと笑う殿下
【GM】 さて、ここからは戦闘扱いになるので、アクトは自由に使えます。戦闘中使用条件を満たしたら、宣言していただければ使用できますです
【アオイ】「そう、ですか……はふ……」頷きながら空になった杯を見て。瑞々しい肌に、訓練で流すものとは違う、珠のような汗が浮かんでいく。
【プラチナ】 ふお、戦闘ってこんな時になるのか!
【GM】 「おお!副長いい飲みっぷりだ~!」 「って、お嬢いろっぺえなあ!」 「やっべ……ちょっとすごくね・・・?」
【アオイ】 命の奪い合いだけが戦闘じゃないのだw
【GM】 今回は、ちょっと特殊な趣向になりましてw 言ってみれば、「勝利条件;宴会を無事に乗り切る」です
【GM】 これからお二人にはエロエロなトラップが襲い掛かるので、それをなんとか突破してくださいw ランドリューフではトラップ突破は戦闘としてあつかいますので
【GM】 では再開!
【アオイ】 はい!
【大公】「おおう、なんじゃ、熱いのなら脱いだらいいじゃな~い、と麿のなかのエロイ人はのたまっておるぞよ?」
【GM】 ふたりの様子を目敏く察した大公殿下がそんなことを言ってきます
【プラチナ】「うう~・・・暑ぃ・・・」肌に張り付く服が気になるらしく、もそもそと体をくねらせてサーコートを脱ぎます。上半身はノースリーブのインナーだけに。
【アオイ】「い、いえ……殿方の前で服を脱ぐ、などと……」ふる…と小さく首を振り。そうしている内にも汗は零れ、服の内側をじっとりと濡らしていく
【プラチナ】 で、大公の座っているところはすこし高いだろうから、体を動かしたときにスカートの奥が・・・?ということで<秘密の花園>を宣言します。こな風でいいのかな?
【大公】「なんじゃなんじゃ、麿が折角気を利かせて言っておるのに、無粋じゃのう~」
【GM】 おお、OKです!
【GM】 ちなみに今日の下着の色は!? >プラチナさん
【プラチナ】 青ですな!
【GM】 青!
【アオイ】「ぁ…も、申し訳ありませ……」大公の言葉に熱い息を吐きながら深々と頭を下げ…はちきれそうなほど押し上げられていた制服のボタンがプツン、と飛んでいき、胸元がはだけてしまいます
【プラチナ】 キター
【大公】「ふおおおお!!コートの衣擦れの音にまぎれてふと翻る、スカートの中の青と素肌のエロちずむ!」 プラチナさんがコートを脱ぐといきなりそんなことを言い出しますw
【GM】 「うおおお!すげー!見たかいまの!!」 「ぼ、ボタンがはじけやがった!なんていう魔性の胸!」
【アオイ】「ふあ……なんだか、少し楽になったかも……」顔を上げれば、きょとんとして。胸元がはだけているのも気付かないまま、未だボタンの止まったシャツを汗に濡らし、深まった胸の谷間にネクタイを埋める。
【プラチナ】「・・・っ!?」アオイの胸で起こった超常現象にさすがに目を丸くしてびっくりします。下着が見られたことは気づかずにw
【大公】「いいのお!いいのお!!ほれ、熱いならいっそのこと全部脱いでしまうといいぞよ?……そうじゃ、余興じゃ、余興が必要じゃな!よし、ふたりとも、そこに立てい、余興をするぞよ!」
【アオイ】「は、はい……」余興ってなんだろうな…と思いながらふらふらと揺れながら立ち上がり。体の動きに合わせて、多少自由になった胸がふるんふるん、と左右に揺れる
【GM】 そういってお二人を立たせると、隊員の中から同じく二人選んで、あなた方と向かい合うように立たせます。
【プラチナ】「よ・・・きょう・・・?何をされるおつもりでしょうか・・・」酒が回りだしたのか息がだんだんと荒くなって、薄い生地に包まれた胸が呼吸に合わせてはっきりと上下運動を。
【GM】 では次の試練!
【GM】 [野球拳] (ルーク) (耐5攻3特4)12
【GM】  TP20/魔力/攻5D6-3/《乱打Ⅲ》3《複雑》1
【GM】   酒の席での余興。あくまで余興ですよ?
【アオイ】 げひゃーんっ!www
【プラチナ】 なん・・・だと?w
【大公】「酒の席の余興といったら野球拳にきまっておるぞなもし!」 ……この世界に野球拳があるのか死ぬほど疑わしいですが、まあ同じようなものがあるということで勘弁(爆)
【大公】「ジャンケンは知っておるな?そち達はこれから向かいの相手とジャンケンをして……負けた方が一枚ずつ服を脱ぐ!(くわっ)」
【アオイ】「矢…弓、剣ですか……はぁ……」聞いた事無いなぁ、と首を傾げ。くるり、とゆっくりと隊員達を見渡せば、はだけた胸元をじっくり見る機会を作って。
【大公】「先に相手を裸にしたほうが勝ちじゃああ!!ぶははははは!!」 ちなみに選ばれた隊員は、微妙に厚着なのは言うまでも無く(
【プラチナ】「んなっ・・・!服を脱ぐって・・・そんなこと出来るわけ無いじゃないですか!冗談もほどほどに・・・」といったとことではっとフォスターの言葉が脳裏をよぎりますw
【GM】 わははw たしかに彼は剣で脳天かち割れとは言ってましたが、まあ実際に主君にそんなことが出来るかは、まあお任せします(笑)
【アオイ】「ジャンケンで……服を、脱いで……ぁ、だ、ダメです……そんな、はしたない……」呆然と大公の言葉を反芻し…はっ、と気付くと慌てて首を振って。
【GM】 「うおおおお!!!!まじかーー!!」 「お、お嬢のはだかー!!なまちちーー!!」 「副長の秘密の花園を見れるだとおう!!」
【GM】 隊員たちが沸騰します
【大公】「これは命令じゃ、命令ー!」
【アオイ】「…は、はぃ……それなら……よろしく、お願いします……」隊員の熱狂に気圧され、命令だと言われれば頷く他なく。対戦相手である隊員にふかぶか~…とお辞儀。
【プラチナ】「ちょっ、君たち何まで何言ってるの!?無礼講にもほどがあるでしょう、私はそんなことしないからねっ!」今にも噛みついてきそうな剣幕で足元の隊員達に怒鳴りつけます。<プライドの崩壊>はOKですかー?
【アオイ】 むしろ罵声じゃない?w
【アオイ】 罵倒w
【GM】 そうですね、プライドの崩壊はチョット弱いかな。罵声ならOKかと
【プラチナ】 じゃあ罵倒にさせていただきますっ
【GM】 はいな!
【GM】 「げっへっへ…!お嬢、容赦はしませんぜ!」 「わっはー!副長の服剥けるー!」 対戦相手はすでにやる気マックスです、この情熱をもうすこし訓練に向けてくれればw
【大公】「ほれほれ、早くしないと不戦勝じゃぞお~、じゃ~んけ~ん……」 有無を言わさず音頭をとる大公殿下
【プラチナ】「って隊長までそんな素直に・・・あーもお!やればいいんでしょやればー!」対戦相手をぐっと睨みつけて臨戦体制にっ
【GM】 というわけで1ターン目です、突破判定をお願いします。使用できる能力値は魔力のみです
【アオイ】「じゃーん、けーん……」ふらふらとしながら手を振りかぶって。
【GM】 魔力判定の判定値ぶんだけ、TPが減ります。これが0になったら突破完了です
【アオイ】 では、突破します~
【プラチナ】「ぽんっ!」魔力3+アタッカー1で判定、2d6+4
【アオイ】 2d6+2
【GM】 もしも突破することが出来なかったら、トラップが攻撃してきます。まあ、まずはやってみましょう
【アオイ】 -> 2D6+2 = [4,5]+2 = 11
【プラチナ】 -> 2D6+4 = [5,2]+4 = 11

【-GM-】 野球拳・アオイ(9) プラチナ(9)

【GM】 ぬう、意外に高い!
【GM】 そして開幕があるのを忘れていたw 開幕魔法を使うなら今宣言してもいいです~
【アオイ】 じゃあ≪ウィークポイント≫使っておきますw 鍛えた視力で握りを見た!w
【GM】 OK!
【プラチナ】 ありませぬー
【GM】 はいな、ではアオイさんどうぞ
【アオイ】 ウィークポイント
【アオイ】 -> 1D6 = [1] = 1
【アオイ】 げひゃんwww
【プラチナ】 ぎゃんw
【GM】 くくくw

【-GM-】 野球拳・アオイ(8) プラチナ(9)

【GM】 ではこのターンでは突破しきれませんでしたので、トラップの攻撃です!
【GM】 あ、ごめん、複雑があるから-3、いまのウィークは実質効きませんでした(
【アオイ】 げげーい!

【-GM-】 野球拳・アオイ(9) プラチナ(9)

【GM】 では攻撃!
【GM】 アオイ
【GM】 -> 5D6-3 = [5,6,6,4,1]-3 = 19
【GM】 プラチナ
【GM】 -> 5D6-3 = [6,6,4,5,3]-3 = 21
【プラチナ】 イタスww
【GM】 ではダメージコントロール、通称ダメコンです。ここでは受動魔法でダメージを軽減できます
【アオイ】 しても剥かれるのに代わりが無いので受動なしで!
【プラチナ】 あ
【プラチナ】 さっきサーコート脱いじゃったヨ!
【GM】 ww
【GM】 まあそれは気にしなくていいですw
【GM】 その上で、どの箇所にダメージを割り振るか申告してください。アクトの申告もここでどうぞ~
【アオイ】 ではここは……
【プラチナ】 こっちも減らしても0だにゃー、じゃあ腰APに入れて0にします。
【アオイ】「……負けました……服、って…どれ、脱げば良いですか……?」と、目の前の隊員に任せてみよう!制服、ミニスカ、パンストとある!
【GM】 了解です、アクトはなにかつかいますか? >プラチナさん
【GM】 「そ、それは・・・・やっぱりお嬢といったら胸!制服を!」
【アオイ】「…は、はい……わかりましたぁ……」こくん、と頷いて上着を脱ぎ…ネクタイをしゅるり、と解き、シャツのボタンをプチ、プチ、と…
【アオイ】 という事で胸を0に!≪大きすぎる胸≫≪コンプレックス:胸≫使用!
【GM】 了解です!
【プラチナ】「くっ・・・これでいいんでしょう!?早く次いくよ!」隊員が見ている前でスカートを脱ぎ出します。なぜ下から選んだかは本人にもわかりませんが、恥ずかしいやら悔しいやらで耳まで真っ赤にしつつ。
【アオイ】 あ、ついでに<突き刺さる視線>も使っておこう、折角のストリップだし!
【GM】 OK!
【プラチナ】 興奮してきたからか、さきほどよりも汗がにじみ出てインナーが肌の色が透けて見えるぐらいにー、ということで<濡れ透け>OKでしょうか?
【GM】 衣擦れの音とともにまろび出た胸はたわわに実っており、普段よりも大きくなっている気がする。その先端からは……なにか液体が染み出てきている…
【GM】 濡れ透けOK!
【プラチナ】 はっ、先走りミルクにすればよかtt
【GM】 一緒に出せばいいだよ!w
【プラチナ】 じゃあ明らかに汗とは違う染みが胸の頂点からじわじわと・・・
【アオイ】 ふぁさり、ぽとり、と上着とネクタイが対戦相手の足元に放り捨てられ、シャツの下に隠れていた白いブラは、既にはちきれてしまっていた。
【GM】 「おお!す、すげえ……なまで見るとすげえボリューム・・・」 「ふ、副長のあそこ…すげえきれえだあ・・・!!」 「やべええ、おれ、こ、興奮してきた・・・」
【GM】 「お、おい、なんか先っぽから染み出てねえ?」 「副長の下着も、なんかしみてるぞ…!!」 「うっは、あれまさか母乳・・・!?」
【大公】「ひょほほほほほ!!おお~う?なぁ~にか出ておるぞお~う?」
【アオイ】「はぁ……そ、そんなに、見ないで下さい……恥ずかしい、です……」頬を赤く染め、大きすぎて恥ずかしい胸を腕で隠しながら、シャツも放り捨て、ブラも外していく。
【GM】 隊員の、そして殿下の視線が突き刺さるように降り注ぐ。汗に濡れた体は明かりに照らされ、淫靡にきらめいている・・・
【GM】 こんなところかな? >アクト
【プラチナ】 あいー
【アオイ】「あぁ…は、恥ずかしい……」視線が集中し、ぞくぞくと体が震える。まるでライトアップするかのように明かりに照らされた身体はほんのりとピンクに染まり、汗で輝き…震えた拍子に、胸の先端からぴゅるっ、と白い液体が微かに零れる。
【アオイ】 どうぞ~!
【GM】 ではターン終了、次のターンです!
【GM】 まずは開幕です~
【アオイ】 ≪ウィークポイント≫!相手の握りを見破ってみせる!!
【プラチナ】 特に無し!
【アオイ】 -> 1D6 = [3] = 3
【GM】 どうぞ!
【アオイ】 むりwww
【GM】 ・・・わはは(遠い目
【GM】 ではお二人の行動です、突破どうぞ!
【GM】 ここで抜けられるかな!?
【アオイ】 ≪ガッツ≫で大きく振りかぶって…おっぱい揺らしながら勝負に出ます!
【GM】 あ、そうだ
【GM】 クライシスアビリティのポテンシャルとかも使えますので
【GM】 どうしても突破したい場合は使うのも手ですね!
【GM】 ま、魔乳戦法だとお! >ガッツ
【プラチナ】 えーと、今残り何点でしょうか?
【GM】 ふたりとも9点ですね
【GM】 さきほど11点減らしたので
【プラチナ】 はいー
【アオイ】「じゃーん、けん……ぽん!!」ぐぐ、と振りかぶり、身体ごと手を振り下ろす。勢いの付いた胸はぶるるん!と揺れ、噴出し始めた白い液体がぴゅるるっ、と飛び散る。
【アオイ】 ≪ガッツ≫突破
【アオイ】 -> 2D6+4 = [3,4]+4 = 11
【GM】 ちい!突破したか!
【アオイ】 だがしかし隊員の本懐は達成されたはずだ!w
【GM】 なんてこったw

【-GM-】 野球拳・アオイ(0) プラチナ(9)

【プラチナ】「じゃーんけーん・・・ぽん!」片手で股間を押さえつつ手を出しますー
【プラチナ】 アタッカー突破
【プラチナ】 -> 2D6+4 = [3,3]+4 = 10
【プラチナ】 Σ
【GM】 ちい!突破された!

【-GM-】 野球拳・アオイ(0) プラチナ(0)

【プラチナ】 ああよかった、11と勘違いしてたw
【GM】 わはhw
【GM】 では、お二人はなんとか全裸にされる前に相手を裸にしました。……まあ、なんだ、男のアレをマジマジと見ることになりそうですが(
【アオイ】 ではそれに対して<無垢なる純情>使いましょうかw
【アオイ】 どうせガチガチのバキバキになってるんだろうしw
【GM】 「ああー!まけたー!!」 「くっそおお!!あと少しだったのに!」 「ま、まけたぜ…・・・(がっくり)」
【GM】 素っ裸になり、膝をつく隊員。その股間には、興奮でそそり立つ、見たこともないような肉の棒があります
【GM】 了解ですwではロールどうぞ >無垢なる純情
【プラチナ】「・・・ッ!ま、負けたのなら早く下りなさいよ・・・!て、ていうか・・・なんでそんなに大きく・・・」初めてみる異物についごくり、と息を飲んで凝視してしまいます。こちらも<無垢なる純情>使ってもよろしいですか?
【GM】 その先端からは透明の先走り汁が垂れている
【GM】 どうぞ!>無垢なる純情
【大公】「おお、隊員A・Bよ、女子に裸に剥かれるとは何事か…」 
【アオイ】「あ、そ、その……っ…ひぁ……な、何、ですか、それ……」服を脱ぎながらがっくりと項垂れる隊員を哀れに感じ、目の前にしゃがみこみ、肩を叩く。その際に気付いてしまった肉の棒に悲鳴をあげそうになりながら、その赤黒い棒や、透明な液体に目を奪われる。
【GM】 「うほ、いい反応!」 「やべえ、お嬢純情だあ~」 「うひひひ、鬼の副長も男のモンを見るのは始めてですかい?」
【プラチナ】(な、なにあれ・・・お父様の・・・と、全然違う・・・あんなに真っ赤で張り裂けそうに・・・)「ひぅんっ!?」幼いころの父親との思い出とのあまりの違いに不安を感じたのか、胸をぎゅっと抱き寄せて・・・その拍子にミルクがインナー越しにびゅるっと噴出してしまいます。
【大公】「ほほおう~、なんじゃ~ふたりとも~、子を孕んでるわけでもないのにミルクが出るのか、んん、んん~ん?」
【アオイ】「ふぁ……ぇ……ぁ……こ、これ……痛く、ないん、ですか……?」赤く大きいのは腫れているからでは無いのか……そう思えば、恐る恐る手を伸ばし、顔を近づけて。自然と四つん這いになればミニスカートの下、パンストに包まれた脚部を、太腿を、お尻を、股間を、大公や後方の部下達に見せ付けて。
【GM】 「う、うおおおおおお!!!」 アオイの格好に隊員と大公が沸騰した
【GM】 【隊員A】「いやあ、腫れが酷くなってズキズキするっす!」 アオイが性的な知識に無知そうなのをいいことに好き勝手言ってます
【アオイ】「そ、そうなんですか……それでは、消毒しないと……」きょろ、と近くに消毒に良さそうな酒でも無いかと見回して。
【プラチナ】「なっ・・・なにこれ・・・なんで、おっぱいが・・・」たぱたぱと指の間からミルクを床に零しながら。あっというまに床に乳白色の水溜りを作ってしまいます。
【GM】 【隊員B】「ふくちょ~、胸キツそうっすねえ、いっそ脱いじまったらどうです?なんなら脱ぐの手伝いましょうかぃ、げへへ…」
【大公】「げひゃひゃひゃひゃ、美味そうなミルクではないか~、おお、そうじゃ、そちたち、アオイとプラチナの乳を搾ってまいれ。麿が味見してしんぜよう」
【GM】 あなた方を差し置いて、無茶苦茶な命令を飛ばしていますw
【プラチナ】「しょ、消毒って・・・君も腫れてるじゃない!どうしたの?病気か何かなの?」男の前にヒザをついて心配そうに上目遣いで。決して部下が嫌いなわけじゃない!
【GM】 「あいあいさー!承知しました殿下ー!」 「殿下の命令じゃあしょうがねえよなあ~」 何人かの隊員が下卑た笑みを浮かべて、二人の後ろに
【アオイ】「ぁ、そ、そうだ…衛生兵、消毒用のお酒を持ってきてください!」そういえば回りは自分の部隊。赤らんだ顔で指示を出して。
【GM】 【隊員A】「す、すみませんねえ、お嬢、あ~うん、これは……そう!酒じゃあ消毒できねえんですよ!」
【GM】 【隊員B】「そ、そうそう!中の膿を出さなきゃいけねえんです!」
【GM】 その場の流れで嘘八百を並べる隊員たちw
【アオイ】「…そ、そうなのですか!?……じゃ、じゃあ、どうすれば……な、なるほど!そ、それでは、少し我慢して下さいね……」嘘八百を疑う心も、吟味する思考も、嘘だと見破る知識もなく。膿を出す為に赤黒く晴れ上がったその部分に手を添える。
【GM】 ふむ……では、お二人ともちょっと知力判定をしてもらえますか?
【アオイ】 知力は高いのにーw
【プラチナ】「んなっ・・・君たち、仲間が怪我・・・?してるのに、何でそんなニヤニヤしてるの!?そんなことより、って膿?出すってどうすれば・・・」後ろに回った部下達を睨み付けながらも。
【GM】 難易度は、そうですね12で!
【プラチナ】 ぎゃあ、この子頭わるい!w
【GM】 まあトラップのたぐいではないのでご安心をw
【アオイ】 -> 2D6+7 = [6,4]+7 = 17
【プラチナ】 -> 2D6+1 = [3,6]+1 = 10
【GM】 おおう
【GM】 ではプラチナは、漠然と部屋の空気が甘い気がします。酒の匂いにまぎれて、何か別の匂いがする
【GM】 アオイは、もっと具体的に分かりますね。これは瘴気の類です。まあかなり薄いですが
【GM】 17ならもっと分かるな。どうやら、大公殿下の側にある香炉が発生源のようです。きっと「何者かがわざと変なものを混ぜた」んですよ!(
【アオイ】「…ッ……こ、これは……瘴気!?…それに、何か……」鼻を刺激する匂い。くん、と嗅げば鼻の近くでそそり立つ肉棒の匂いも嗅ぎ取り、眉を顰めて。それでも手は添えたまま。
【GM】 「お嬢~、副長~、そいつらのを手でしごけば膿が出ますよ~♪」 「ああ、口で吸い出しても大丈夫ですぜ~♪」
【プラチナ】「はぁ・・・・っ・・・なんか・・・変・・・・・・あたまが・・・」酒と瘴気にあてられて、焦点の定まらない眼をしてゆらゆらと。
【アオイ】「ぁ、はい…!……で、でも、それ所では……大公様、その香炉に、何者かが細工をして、瘴気が出ているようです……!」隊員からの指示に、添えた手を軽く握り…けれど慌てて大公に顔を向けると進言して。
【GM】 ろくでもない事を吹き込む周りの隊員たち。そして背後に回った隊員のひとりが盃をおふたりの前に差し出し、さらに他の奴が突然おふたりの胸をむぎゅう!と揉んできます!
【大公】「んんん~ん?よく聞こえんなぁ~あ?もう一度~?」 どうやら喧騒にまぎれて聞こえないようですよ!(
【アオイ】「え?これは……ひゃうぅっ!!?」目の前に置かれた杯に視線を落とし…なんなのかを尋ねようとした所で突然胸に走る手の感覚に悲鳴をあげ、びゅるるるっ!と勢い良く母乳を噴出させる。
【GM】 アオイの胸の先っぽから噴き出した母乳が、隊員の差し出した盃に少しずつ注がれていく
【GM】 「すみませんねえ、お嬢~でも大公さまのご命令なもんで~げへ、げへへへ・・・」 「副長~、服着たまんまじゃ上手く注げませんぜ、脱がしちまいますぜ~!」
【アオイ】「ふゃ…!ぁッ…お、お側、のッ…はぁぁ!…こ、香炉、にひぃ…ッ!!ぁ、あふ……しょ、瘴気、が、あぁぁぁぁあ!」大公にもう一度告げるも、胸を揉まれる度に口から艶のある嬌声が上がり、勢いのついた母乳が杯を満たしていく。
【プラチナ】「んあぅッ…!?やっ、あっ、触ら…ないでぇ!」まだ誰にも触られたことのない乳房を襲う手の感覚に、思わず嬌声を上げてしまい・・・ここで胸AP0にしてもよいですか!w
【GM】 おおっと、ではトラップオープン
【プラチナ】 お?
【GM】 [ウィッチハント] (ルーク/耐5攻0特10)
【GM】 TP20/任意/攻2D6/《マルチアタック》《追加攻撃》
【アオイ】 ぬあーw

【-GM-】 [アオイ(TP20)][プラチナ(TP20)]

【GM】 お二人の胸を容赦なく搾りながら、身体中をここぞとばかりにお触りしてきますw
【GM】 そして・・・
【プラチナ】「うぁ…すご……あんなに…」アオイの魔乳っぷりに感嘆しておこう・・・w

【-GM-】 [04:この屑どもが!A・B][アオイ(TP20)][プラチナ(TP20)]

【GM】 名前の後ろの数字はトラップの耐久力です。これが0になるまで攻撃しつづけます
【GM】 そして「この屑どもが!」はモンスター扱いですw こやつらをどうにかしないと大公殿下の元までたどり着けません
【プラチナ】 ういっさ
【GM】 というわけでこれがラスト戦闘です!勝利条件は「全ての敵とトラップの解除」または「大公殿下の元まで行って香炉破壊」です!
【アオイ】 どっちから先に狙うか悩むなぁw
【GM】 では戦闘開始です~
【GM】  
【GM】 まずは開幕フェイズです~
【プラチナ】 どっちってなんだいw
【GM】 開幕魔法は使いますか?
【プラチナ】 ありませぬー
【アオイ】 じゃあ≪ウィークポイント≫で!
【アオイ】 ウィッチハントのTP減らしに行きます~
【GM】 はいな!どちらのを減らしますか?
【アオイ】 罠を解除するか、人屑を張り倒すか、ねw<どっち
【アオイ】 自分の方です~w
【GM】 OK!ではどうぞ~
【アオイ】 -> 1D6 = [6] = 6
【プラチナ】 おそろしいこ・・・ッ
【GM】 被弾覚悟で短期決戦か、それともまずは罠を解除するかですねえ
【GM】 なんとー!

【-GM-】 [04:この屑どもが!A・B][アオイ(TP14)][プラチナ(TP20)]

【GM】 く、次のターンでほぼ解除されるか!?
【アオイ】 ふふふ、おっぱい搾られてアヘってるだけではないのですw
【GM】 わははw ではIV順で行動します。まずはアオイさんから!
【GM】 (なお、原則としてトラップはIV0としてあつかいます。つまり最後ですね)
【アオイ】 では…屑Aに≪ハローショット≫で!
【GM】 ぬう、こい!
【アオイ】 人・魔なら+5
【アオイ】 -> 2D6+6 = [3,5]+6 = 14
【GM】 (まあRP的には本当に弓矢で攻撃したわけではないでしょうw)
【GM】 ぐはー!痛い痛い!
【アオイ】 ええ、さすがに本当に弓矢で打ったらヤバいw
【GM】 ・・・やっぱり手コキかフェラで射精させたらばたんきゅーかしら(爆
【アオイ】「ど、どいてくださっ、ひあぁぁぁぁ!!」隊員を振り払いながらも揉み続けられ、ミルクを噴出し、汗に濡れた表情を始めて感じる快感で歪めて。
【プラチナ】 それやろうと思ってt
【アオイ】 射乳風景と表情でイかせてるのですw
【GM】 ふむ、どうします?単純に振り払うのと、イカセちゃうのどっちがいいですか?
【GM】 いいのよ、好きなほうで
【GM】 (輝くような笑み)
【アオイ】 自分からはイカせるような動きは出来ないけど、イってばたんキューだろうなぁ、とは思うw
【GM】 了解ですw
【GM】 【屑!A】「う、うほおおお!!お、お嬢の手、すべすべで気持ちいいっす!」 アオイの手で握られたままの肉棒がビクビクと震え、先端から先走り汁が滴りはじめる
【GM】 別にアオイにはご奉仕するつもりは無かったのだろうが、結果として屑どもはアオイの手の感触を大いに楽しんでいます
【GM】 では、次はIV4で屑の行動!
【GM】 《バイオレンストリップ》で脱がせにかかります!
【アオイ】「ふぁ……あ、熱い……それに、なんだか、ビクビク、して……ぁ…う、膿が出て来てます……」知識はなく、それが本当はなんなのか、どうしてなのかは分からない。それでも本能が身体を刺激し、身体が火照り、ちゅくり、と秘所がほころび始める。
【GM】 アオイ
【GM】 -> 2D6+6 = [3,3]+6 = 12
【GM】 プラチナ
【GM】 -> 2D6+6 = [3,3]+6 = 12
【GM】 なお、APにダメージを割り振るとダメージが+5されますw
【プラチナ】 なぬw
【GM】 バイオレンストリップの効果ですねw
【アオイ】 そんな事しなくても脱がされるーw スカート脱がされて、パンストだけに!
【GM】 【屑!A】「お、お嬢~、邪魔な服脱いじまいましょうぜえ」 【屑!B】「ほ~ら、副長も脱ぎましょうねえ~」
【GM】 ではダメコンを、あとアクトの申告もどうぞ~
【アオイ】「ぁ、や……やめなさい、っ……」弱々しい抵抗の声。けれど自分から脚を上げて脱がさせてしまい、染みがつき始めたパンストを晒して。
【プラチナ】 えーと、《ガーディング》使います、体力6にナイトシールドの効果で+1、合計7点軽減。胸APに入れて残り2点です。間違ってないかな?
【アオイ】 腰0でアクトはなし!
【アオイ】 爆乳だから体力下がってない?
【GM】 あ
【GM】 ……減ってますね
【プラチナ】 (; ロ)゜゜
【アオイ】 くくく、ナイスアシストw
【GM】 ひ、ひでえw
【GM】 ということは・・・ガーディングしても胸は0になっちゃいますね・・・どうします?その他で受ける手もありますよ
【プラチナ】 2下がると・・・0じゃないかっ!w
【GM】 げひゃん!w
【GM】 で、では、それを踏まえてもう一度ダメコンどうぞw
【プラチナ】「やだっ、ちょ…放しなさい…!」必死に抵抗するも見事にインナーを剥ぎ取られ、巨乳と呼べるほどの大きさながら今だ成長途中の胸が
【プラチナ】 締め付けられていたインナーから開放され、ぶるんと勢いよくこぼれ出ます。胸APゼロに!
【GM】 はいな!アクトはどうしますか?
【プラチナ】 あ、<大きすぎる胸>使うの忘れてました
【GM】 ああ、アクトは宣言してからRPしたほうがいいですね
【プラチナ】 なるほどなるほど
【GM】 なるべくその流れは守ってください~
【GM】 ただ、RPの結果として後付けで宣言するのはOKです^^
【GM】 では大きすぎる胸OKです!
【プラチナ】 はいー
【GM】 「うおおお!副長もお嬢に負けてねえなあ~!」
【GM】 というわけで、次はIV3でプラチナさんです~!
【プラチナ】 では屑Bに攻撃、《ヘビーアタック》を使用
【GM】 はいな!
【プラチナ】 -> 2D6+9 = [2,1]+9 = 12
【GM】 で、出目が・・・
【プラチナ】 うひひひh
【GM】 【屑!B】「う、うほおおお!あ、あの副長が……お、おれのを……う、うお、すげぇ・・・!」 肉棒がビクビクしています。かなり感じているようです。
【プラチナ】「はっ…それどころじゃなかった、えと…手で、しごく?こ、こうすればいいの…?」ぎこちなく両手を沿えて、少し強めにごしごしと、もちろん心配そうに上目遣いで見上げますよー。手には程よくミルクが残っていてぬちゅ、ぬちゅっと音が。
【GM】 【屑!】「くはああ!!そ、そこ、そこの出っ張りのところが、いいっす…!」
【GM】 「くっそお!いいなあ、あいつらー!」 「お、おれも副長ににゃぱにゃぱされてえええ!!」 屑どもが猛っています
【GM】 では最後にトラップの行動!
【GM】 地獄の三回攻撃です!
【プラチナ】 やべえ忘れてたw
【GM】 げはははw
【GM】 まずアオイ
【GM】 -> 2D6 = [1,1] = 2
【GM】 -> 2D6 = [3,2] = 5
【GM】 -> 2D6 = [1,3] = 4
【GM】 きさまら気合いれんかあああ!!
【GM】 次にプラチナ
【GM】 -> 2D6 = [6,6] = 12
【GM】 -> 2D6 = [4,2] = 6
【GM】 -> 2D6 = [4,3] = 7
【GM】 deha
【プラチナ】 おいィ
【アオイ】 じゃあパンスト(AP2)、パンスト(破られ)、≪ブロック≫!
【GM】 ではダメコンどうぞw なお、罠の攻撃にも受動はつかえます~
【GM】 ただし庇うはできないのでご注意を
【アオイ】 ブロック
【アオイ】 -> 1D6+1 = [6]+1 = 7
【GM】 ぐあ!防ぎきりやがった!
【アオイ】 びっくりだ!
【プラチナ】 えー、まず《ガーディング》
【プラチナ】 に、《ポテンシャル》にCP2点使って2d増やします。大丈夫ですか?
【GM】 できますよ~
【GM】 ちなみにどの攻撃につかいます?
【プラチナ】 CP6>4に。使うのは最初の攻撃です。
【プラチナ】 -> 2D6+4 = [5,2]+4 = 11
【GM】 はいな!
【プラチナ】 +5だた!
【GM】 おお、なら完全防御ですね!
【プラチナ】 で、残り二回はその他に回してAP0に(゜д゜)
【GM】 OK!
【GM】 ぬう!耐え切りやがったな!
【GM】 アクトはありますか?
【アオイ】 ないです~
【プラチナ】 <汚された象徴>でー
【GM】 はいな~!
【GM】 「さ~あ、副長~全部脱ぎましょうねえ~!」 後ろの連中が手際よくプラチナを脱がしていきます。
【プラチナ】 プ拉致
【プラチナ】 おうww
【GM】 わははw
【アオイ】「ぁッ…ひゃめ……やめな、さ、ひぃ…!」自分やプラチナに組みかかり、服を脱がしていく隊員に注意をしようにも、胸への刺激に声が嬌声に変わる。そうしている内にパンストに手がかけられて。
【プラチナ】「ああっ…それに…触るなぁっ…!」騎士叙勲の祝いに実家から贈られたサーコートを無理矢理剥ぎ取られて、さすがにショックを受けてしまいます。
【GM】 そのサーコートに、あなたの母乳が飛び散り、しみこむ。あなたの誇りの象徴ともいうべきそれが、あろうことか自分自身のもので汚されてしまう・・・
【プラチナ】 では併せて<プライドの崩壊>を宣言しまスー
【GM】 了解!
【プラチナ】 ロールは上記に含まれているので省きます。
【GM】 はいな~
【大公】「げひゃひゃひゃひゃ!いいのお…甘い香りがここまで届いておるぞ~、ほれほれ、はやく搾って持ってこんか~」
【GM】 であ次のターンです!
【GM】 まずは開幕フェイズ~
【アオイ】 もう一回ウィークポイント!
【GM】 どうぞ!
【アオイ】 対象はさっきと同じで
【アオイ】 -> 1D6 = [3] = 3

【-GM-】 [04:この屑どもが!A・B][アオイ(TP11)][プラチナ(TP20)]

【GM】 ジワジワ減ってるなあ
【アオイ】 ジワジワとしか減らしてませんw
【GM】 では続けてアオイさんの行動です~
【アオイ】 屑Aにハローショットで射乳攻撃!(爆)
【アオイ】 人・魔+5
【GM】 げげーいw
【アオイ】 -> 2D6+6 = [4,2]+6 = 12
【GM】 おちましたー!

【-GM-】 [04:この屑どもが!B][アオイ(TP11)][プラチナ(TP20)]

【GM】 【屑!A】「ふ、ほあああ!!や、やべ、もういきそう・・・!!」
【アオイ】「やめ…ぁぁっ、破れちゃ……ふあぁぁぁぁ!!」ビビビッ、と破られていくパンスト。同時に噴出したミルクが杯を満たすだけでは飽き足らず、床まで濡らして。
【GM】 辺りにアオイの母乳の甘い香りが漂い、それが屑どもの鼻腔をくすぐる
【GM】 屑!A】「やべ、で、でる!くはああ!!いっく…!!」 ぶぴゅ!ぶぴゅ!!肉棒の先端から噴き出た白い液体が、アオイの手と顔を汚していきます
【アオイ】「お、お願いだから、みんな……は、あぁぁぁぁ……な、なに、これぇぇ……熱い、ですぅ……」四つん這いで大公に近付きながら、びゅるびゅると母乳を零し続け、通った後に母乳の筋を作る。胸への快感に身体をぞくぞくと震わせながら、かけられた白濁の熱さに一瞬身を強張らせ、表情が蕩けて。
【GM】 では次は屑Bの行動です! 目の前のプラチナに攻撃!
【GM】 -> 2D6+6 = [3,1]+6 = 10
【GM】 低い!
【プラチナ】 では《ガーディング》で4点軽減、HP43>37です
【GM】 OKです。アクトはありますか?
【プラチナ】 ございませぬー
【GM】 はいな~
【プラチナ】「んッ…や……そんなに、つねっちゃ…くぅンっ!」僅かに残ったインナーと、ガーターストッキングだけになった体を四方からもみくちゃに撫で回され、絞られるがままに母乳を噴き出してぴくぴくと痙攣し始めます。
【プラチナ】 はーい、では屑Bに《ヘビーアタック》
【GM】 はいな!
【プラチナ】 -> 2D6+9 = [1,1]+9 = 11
【プラチナ】 \(^o^)/
【アオイ】 なんというw
【GM】 「うっはああ!!あの副長がエロイ声だしてるぜえ!!」 「やべえ、このギャップがたまらねえ!!」
【GM】 はっはっは、でもそれで死にます(爆

【-GM-】 [アオイ(TP11)][プラチナ(TP20)]

【GM】 屑!B】「ふおおおおお!!ふ、副長の胸が目の前でたゆんたゆんしてやがる……!こ、こんなの耐えられねえぜえ……っくは…!!」
【GM】 プラチナの見ている前で、肉棒がビクンビクンと震える。そして……ぶびゅうう!!!
【GM】 勢いよく吐き出された白い膿が、プラチナの手を、頬を、そして胸を汚します
【GM】 むせ返るような雄の匂いが、ふたりを包み込みます
【プラチナ】「ふぁ…なんか、動いて…きゃっ!?」体中を揉まれて力が出ないのか、股間にほお擦りするようにしなだれかかって…そのまま全て顔で受け止めます。
【GM】 では最後にウィッチハントの攻撃!堕ちてしまえ~
【アオイ】「はっ…あぁ……なに、この、匂い……」瘴気ではない、けれどむせ返るような匂いに頭がぼうっとし、荒い息を吐きながら秘所を濡らして
【GM】 まずアオイたん
【GM】 -> 2D6 = [4,5] = 9
【GM】 -> 2D6 = [4,2] = 6
【GM】 -> 2D6 = [4,2] = 6
【GM】 そしてプラチナたん
【GM】 -> 2D6 = [2,5] = 7
【GM】 -> 2D6 = [5,5] = 10
【GM】 -> 2D6 = [5,3] = 8
【GM】 はいな~
【アオイ】 一発ブロックしますー
【アオイ】 -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
【GM】 おう、では5・6・6ですねえ
【アオイ】 合計で17点食らって…残った<口辱><乳辱><はじめてのキス><射乳>全部使っちゃえ!
【GM】 うはw了解!
【プラチナ】 一発目に《ガーディング》、3.10.8でHP37>16に。
【GM】 はいな!
【GM】 「ほ~ら、お嬢~、全部搾りましょうねえ~」 アオイの胸を揉みしだくいくつもの手が根元を搾ると、乳首の先から今まで以上の母乳がびゅるびゅると溢れ出る
【GM】 「くそ、もう辛抱たまらん!」 「こうなったら直接吸ってやる!」 何人かが我慢できず、ふたりの乳首に直接吸い付いてきます。ちゅうちゅうと吸われる母乳・・・
【アオイ】「あぁぁっ、ダメ、だめぇぇ!出、出たら、頭、クラクラ、ってなっちゃうんですぅぅぅ!!」びゅくん、びゅくん!と溢れ出る母乳に思考が止まり、胸をぶるんぶるんと震わせるように身体が震えていく
【GM】 さらに何人もの手が、ふたりの柔肌の感触を楽しむように、身体中のあちこちを撫で回す。しかし、快感に震える肝心の股間には、全く手をつけない
【アオイ】「やぁぁ!す、すっちゃ、吸っちゃらめぇぇぇ!!」もはや身体を支える事も出来ず、くったりと倒れこみ…胸を弄る為に仰向けにさせられる。
【GM】 「お嬢かわいい~」 「唇も綺麗だあ~、よし、オレがうばっちゃる!」 「あ、ずりいぞテメエ!」
【プラチナ】「ひゃ…んッ…♪吸わない…でぇ…っ!」急な刺激に体が縮こまり…そのまま相手の頭をぎゅうっ、と抱きしめてしまいます。
【GM】 隊員のひとりが突然、アオイの唇を奪います。わずかに開いていた口に舌を突っ込み、口内をぬちゃぬちゃと責め立てる
【GM】 舌と舌が絡み合い、酒の匂いが口の中に広がる
【アオイ】「ふむぅッ……!?……ん、ふぁ……は……」突然のキスに全く反応が出来ず…驚きで半開きになった口の中を、経験など無いままに為すがままに蹂躙される。
【GM】 何本もの腕が、まるで触手のように二人の身体を這い回り、体内に快感を注ぎ込む。唯一手を付けられていない股間は、すでに愛液でぐっしょりになっている
【GM】 こんなもんでいいかな? >アクト
【大公】「ぬおおお!!こ、こら、お前たち!ふたりのミルクを最初に味わうのは麿じゃぞお!ほれ、はやく持ってまいれ!!」
【アオイ】「ンっ……ふ、ぁ……ぁ、あぁ!ひぁぁぁぁぁぁぁぁ!!♪」気が付けば舌を突き出し、腰をもどかしそうに振り…恐る恐る伸ばした手で自身の胸に触り。予想以上の快感に腰が震え、愛蜜が吹き出し、初めての絶頂を迎える。
【アオイ】 はい、おっけーですー!<アクト
【GM】 「へへへ、副長もこうなっちまうと可愛いもんだなあ」 「いつもこれくらい可愛ければいいんだけどなあ~」 縮こまり、隊員の頭に抱きついているプラチナにそんな勝手な感想を投げかける
【GM】 では、次のターンです~
【GM】 まず開幕~
【アオイ】「ふぁ・・…からだ、あつ、くて……あたま、まっしろ、にぃ……」絶頂の余韻でふるふると震える身体。胸だけですっかりと快感を教え込まれて。
【アオイ】 じゃあ≪ウィークポイント≫≪ガッツ≫≪ポテンシャル≫2で!
【プラチナ】「はーっ、はーっ、も…もう…放してぇ…」とはいっているものの、未知の刺激にさらされ、胸を埋める不安がすがるものは目の前の人の温もり…そのまままるで恋人にするように抱きしめます。
【GM】 ウィークポイントにポテつかえたっけな・・・まあいいや、今回はOKで~
【アオイ】 ありがとです~、では…
【アオイ】 -> 4D6 = [1,1,3,4] = 9
【アオイ】 げげーい!w
【GM】 (爽

【-GM-】 [アオイ(TP2)][プラチナ(TP20)]

【GM】 まあそんなもんですw
【GM】 ではアオイさんの行動です~
【アオイ】 では…よし、ここは自分の方を突破しようw
【GM】 まあ絶対成功ですねw
【アオイ】 知力で突破
【アオイ】 -> 2D6+7 = [5,4]+7 = 16

【-GM-】 [アオイ][プラチナ(TP20)]

【GM】 では次にプラチナさんです~
【プラチナ】 これトラップ突破は知力なのかな?
【GM】 いえ、任意なので、好きな能力でいいですよ
【プラチナ】 じゃ相変わらずはちきれんばかりの乳で動きの鈍った体力でっ
【プラチナ】 時間も押してきたし《ポテンシャル》6つぎこみましょう
【GM】 はいな!
【プラチナ】 -> 8D+5 = [2,2,5,2,6,5,1,5]+5 = 33
【GM】 どはw
【アオイ】 20いかなかったら神だったw

【-GM-】 [アオイ][プラチナ]

【プラチナ】 ありえんww
【GM】 わははw
【GM】 では二人はどうにか隊員たちの手をふりきりました!
【大公】「ひょほおおおお!!むう、こうなったら麿自らその魔乳を揉み揉みしt……」 ぐしゃっ
【プラチナ】「ううっ……どうして…こんな目に…」息も絶え絶え、自分のミルクと隊員の精液でどろどろになった体を起こし、アオイの方へちかよりまっす
【アオイ】「た、大公様……この、香炉が……」ようやくミルクも出切ったのか、射乳のやんだ胸を揺らし、汗と精液でドロドロになり、すっかり火照った身体を這わせて大公の元に近付いて。
【GM】 ふがいない隊員たちに痺れをきらせ、息も絶え絶えの二人の魔乳を揉むために席を立ち上がった大公
【GM】 その顔面に、綺麗に足がめり込んでいる
【アオイ】は……あぁ……??」ようやく辿り着いた大公の顔にめり込む足。何事か、と恍惚とした顔を上げて。
【GM】 次の瞬間、「ふぎゃっぱあああ!?」 奇声を上げて向こうの壁にぶっ飛ばされる大公殿下。
【フォスター】「……予想はしていたが、やはりか!」
【GM】 どうやらフォスター公子がとび蹴りを大公の顔面にぶち込んだ模様です(爆) 後ろを振り返れば、扉が派手にぶち破られているw
【アオイ】「ぁ……フォスター、殿下……ぁ、はぁ…」いつの間にか乱入していた青年に、熱っぽい声をあげ…火照った身体をぶるるっ、と震わせ、熱く艶のある吐息を吐いて。
【フォスター】「いい加減にしろこの変態が!また勝手に公金使い込みやがって!!」 ここぞとばかりにゲシゲシと蹴りをいれる公子、あ、なんか快感そう(
【プラチナ】「あっ…フォスター……様…どうしてこんな所に…」よろよろとアオイの側まで近寄ると、不安なのかアオイの腕にぎゅっとしがみつきながら。
【GM】 しばらく大公を血祭りにあげていましたが、やがて二人に振り返り……そのまま顔を背けて、「あー、大丈夫だったかお前たち」 
【アオイ】「ぁ……プラチナ、さん……」しがみついてくるプラチナの名を小さく呼び。その身体は火照ったまま、時折震えて。
【アオイ】「あ、は、はい……お、お見苦しい所をお見せして、申し訳ありません…っ!」一瞬でもこちらを見られれば、反射的に敬礼し。とはいえ力なくしゃがみこみ、殆ど全裸に近しい格好で、身体中をミルクと精液と汗にまみれさせているが。
【フォスター】「すまん、親父が残していった公務に追われてな。すぐには来れなかった」 さらに言うとこの手の宴会場が沢山あるのでどれでやってるか探してましたw
【フォスター】「とりあえず服を着ろ。目のやり場に困る」
【アオイ】「ぁ、は、はい……!」いそいそと散らばった服をかき集め。飛び散ったミルクと精液に白く汚れた制服を身に着けていく。
【プラチナ】「う…は、はい…すみませんっ」手近なところに合ったのはさっき剥ぎ取られたばかりのサーコート、プラチナのミルクがたっぷり染み込んだコートを全裸に羽織るだけに!
【フォスター】そして大公の首を掴むと、ズリズリと引きずっていく。 「オレはこのバカに制裁を加えてくる。お前たちは適当に宿舎に帰れ。その連中は明日になれば目を醒ますだろう。後の始末は任せる」
【GM】 そのまま宴会場を出て行きます
【アオイ】「は、はい、了解しました……」引き摺られていく大公と、引き摺っていくその息子を呆然と見送ると、満足そうな顔で床に転がる隊員達を眺めて。
【プラチナ】「後の始末って……どうすればいいんだろう…隊長、どうしましょう~…?」また次の日からも同じ勢いで迫られてきたらどうしよう、と嫌な予想を立ててしまい涙目に。
【アオイ】「…そうですね……」ふむ…と思案して……
【GM】 「うう~、お、お嬢おお~」 「むっちむちだぁ~」 満足げな笑みを浮かべ、アホな寝言を言いながら枕を並べて討ち死にしている隊員たちでした
【GM】  
【GM】  
【GM】 その夜、ゼスタリンゲンにカエルの悲鳴が鳴り響いた
【GM】  
【GM】  
【GM】 そして翌日・・・
【アオイ】「みんな、おはようございます……昨日は随分と楽しんだものかと思います……」新設部隊の為、まだ予備の制服の支給が滞っており…微かに昨日の汚れの残る制服に身を包み、隊員たちの前に立っています。
【GM】 「お、お嬢、お、おはようございます!」 「きょ、今日もまた一段とお美しい!」 隊員たちはガチガチですw
【プラチナ】「お、おはよう…」微妙に顔を背けてアオイの隣に立ち挨拶を。サーコートには洗っても洗ってもなぜか落ちないかすかな母乳の匂い…
【GM】 なにせ大公が「何者かによって」城門に逆さ吊りにされたという噂はあっという間に広まっていましたので(爆)
【GM】 「あ、あー、お、おはようございます副長」 「きょ、今日はいい天気ですねえ」 およそ会話の最終兵器、天気の話題を早くも切ってしまい、気まずい空気が流れる(
【アオイ】「ありがとうございます………さて…昨日の宴会で充分息抜きも出来たでしょうし、今日からはもう少し訓練に精を出してくださいね?」緊張した面持ちの隊員達にくす、と微笑み。パンパン、と手を叩いて注意を引いて、それだけを告げて。
【プラチナ】「え~っと…今日の訓練は午前中は各自の自主トレーニングに、午後からは半休にします。君たちも昨日アレだけ飲んでるんだったら使い物にならないだろうし…」どうしても目を合わせきれずに、
【アオイ】 隊員を見回し、その中に唇を奪った隊員を見つけると、微かに頬を赤らめ、そっと口元を押さえて。
【GM】 「へ・・・・・・?」 地獄の特訓とかを想定していた隊員たちは目が点になり 「うおおおおお!!やっぱりお嬢は最高だああ!!!」
【GM】 まあ、なんだ、ある意味、ハートは鷲掴みに出来たようです
【GM】  
【GM】  
【アオイ】「ま、まあ、私たちをちゃんと慕ってくれていたのは分かりましたし……」かぁ、と頬を赤らめながら、そんな隊員達を眺めて…
【プラチナ】「ばっ…か、勘違いしないでよ!モノにもならない訓練なんかしたって意味ないんだからそうしただけで、また明日からは覚悟しときなさいよ!」かぁ、っと頬を染めてしどろもどろになりながら怒鳴りつけますー
【GM】  
【GM】  
【GM】 同時刻、大公執務室。 大公殿下の代理で執務を行っているフォスター公子。ふと窓から外を眺め、眼下で訓練している部隊を見つけ……
【フォスター】「賑やかなことになりそうだな……」
【GM】  
【GM】  
【GM】 いっぽうその頃、城門
【大公】「だ、だれか~!お、おろしてたもれ~~~!!」
【GM】  
【GM】  
【GM】  Fin
【GM】  
【GM】  
【GM】   ===============================< リゾルト >==================================
【GM】  
【GM】 お疲れ様でした~!!
【アオイ】 お疲れ様でした~!
【プラチナ】 おつかれさまでしたんー
【GM】 ううむ、責めがいまいちだった、精進せねば・・・
【アオイ】 まあ、ガチ陵辱シナリオじゃないですし、ギャグありラブありで楽しかったですw
【GM】 そういっていただければ幸いですw
【プラチナ】 んだねー
【GM】 ATMさんは初セッションでしたが、どうでしたか?
【GM】 ガチ陵辱は、まあ、他のGMさんの方がいいかもですw
【GM】 やられるのは得意なんですがw
【GM】 さて、ではリザルトいきますね~
【アオイ】 は~い
【GM】 まず経験値
【GM】 基礎点:成功(40)
【プラチナ】 いやーなんか初めてだらけでいっぱいいっぱいでしたわんw
【GM】 敵:ポーン2(4)
【GM】 わははwまあ始めてなんですからそんなもんですよ~
【GM】 罠:ポーン2(4)ルーク4(16)
【アオイ】 いっぱいいっぱいであんだけエロく出来るのかw
【GM】 二人で割って…… 合計:52点
【GM】 これに今回獲得したCPが加算されます
【GM】 ミアスマはセッション成功なので 4点です
【GM】 SPが上がるとミアスマも増えるので計算しなおしてくださいね~
【プラチナ】 はいー
【GM】 最後に、PC人脈を入手できます
【GM】 あとNPC人脈を 「マンフロイ大公」 「フォスター公子」 差し上げますw
【GM】 以上ですねえ
【プラチナ】 らじゃっ
【アオイ】 はーい、ありがとうございます!
【GM】 それでは、長時間ありがとうございました^^
【GM】 お疲れ様でした~^^ノシ
【アオイ】 こちらこそありがとうございました~!